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ヨーロッパの国歌と聖歌(トビアス・コッホ&コンチェルト・ケルン)

¥1,980
規格番号 NIFCCD068
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トビアス・コッホとコンチェルト・ケルン!国歌や愛国歌を主題にした作品をピリオド・ピアノ&オーケストラの演奏で!
ピリオド楽器奏者として評価を高めているドイツの鍵盤楽器奏者、トビアス・コッホのNIFC(ポーランド国立ショパン研究所)第2弾。コッホが1838年製のエラールを弾き、ドイツの名門古楽オーケストラ、コンチェルト・ケルンと共演。

「ショパンと彼のヨーロッパ国際音楽祭」2018で披露された「ヨーロッパの国歌と聖歌(Anthems, Hymny Europy)」はショパンがハーモナイズしたポーランド国歌やポーランド国歌の旋律が使われているロルツィングの序曲、イギリス国歌《国王陛下万歳(ゴッド・セイヴ・ザ・キング)》を終楽章の主題に用いたJ.C.バッハの協奏曲、フランソワ=ジョゼフ・ゴセックによるフランス国歌《ラ・マルセイエーズ》のオーケストラ・バージョン(9分超)、ベートーヴェンの愛弟子フェルディナント・リースによるイギリスの愛国歌《ルール・ブリタニア》を主題にしたピアノと管弦楽のための大変奏曲など、国歌、愛国歌にまつわる作品を集めたこだわりのプログラムです。
東京エムプラス


品番:NIFCCD068
レーベル:NIFC
フォーマット:1枚組 CD
仕様:輸入盤
発売日:2019年05月下旬

《曲目》
アルベルト・ロルツィング(1801-1851):
歌劇《ポーランド男とその子ども》への序曲

ヨハン・クリスティアン・バッハ(1735-1782):
チェンバロ協奏曲第6番ニ長調

フランソワ=ジョゼフ・ゴセック(1734-1829):
自由への捧げもの《ラ・マルセイエーズ》ハ長調

フェルディナント・リース(1784-1838):
ピアノと管弦楽のための 愛国歌《ルール・ブリタニア》の主題による大変奏曲変ホ長調 Op.116

アンコール~
フレデリック・ショパン(1810-1849)(リフレインのハーモナイゼーション):
ドンブロフスキのマズルカ(ポーランド国歌「ポーランドは未だ滅びず」)

アルベルト・ロルツィング:
歌劇《ポーランド男とその子ども》への序曲より《ドンブロフスキのマズルカ》の抜粋

《演奏》
トビアス・コッホ(ピリオド・ピアノ/エラール1838)
ジャンルカ・カプアーノ(指揮)
コンチェルト・ケルン

《録音》
2018年8月16日、ポーランド国立歌劇場大劇場(ワルシャワ、ポーランド)

Anthems
Tobias Koch, Concerto Koln, Gianluca Capuano

Barcode: 5906395034260