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ラモー:管弦楽組曲集 組曲《アカントとセフィーズ》(フランス・ブリュッヘン&18世紀オーケストラ)

¥1,680
規格番号 GCDC81103
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古楽界の世界的権威フランス・ブリュッヘンと18世紀オーケストラの黄金コンビによるシリーズもグロッサの中核となる重要なラインナップの1つ。ブリュッヘン&18世紀オーケストラの演奏と言えば、東京芸術劇場での公演を収録したモーツァルトのレクイエムがまず頭に浮かぶところだが、このラモーの演奏も実に見事。リコーダー奏者時代からブリュッヘンにとっての重要なレパートリーだった「ラモー」はまさしく十八番。「アカントとセフィーズ」の序曲で登場する度肝を抜くティンパニの一撃や、管楽器の巧みな表現、鍵盤楽器の演奏でも有名な「エベの祭典」のタンブランでの仕掛けなどなど・・・流石はブリュッヘン!と思わず呻りたくなってしまう。ラモーの管弦楽組曲=ブリュッヘン&18世紀オーケストラという評価とラモーの管弦楽組曲の魅力を確認させてくれるまさに“名盤”である。
東京エムプラス

品番:GCDC81103
レーベル:Glossa Cabinet
フォーマット:1枚組 CD
仕様:輸入盤
発売日:2008年06月28日

《曲目》
ジャン=フィリップ・ラモー(1683-1764):管弦楽組曲集

組曲《アカントとセフィーズ》(パリ、1751年、パストラル・エロイックより)
組曲《エベの祭典》(パリ、1739年、オペラ=バレより)

《演奏》フランス・ブリュッヘン(指揮)
18世紀オーケストラ

《録音》
1996年9月&1997年2月、ユトレヒトでのライヴ録音。

Rameau:Orchestra Suites/Bruggen(con)、Orchestra of the Eighteenth Century

Barcode: 8424562811034