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スペイン黄金世紀 ~ 聖母マリアへの帰依の音楽(マリアン・コンソート)

¥1,980
規格番号 DCD34086
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マリアン・コンソートのデビュー・レコーディング!

マリアン・コンソートのデビュー・レコーディング、「スペイン黄金世紀」は、16世紀後期~17世紀初期、黄金時代を迎えていたスペインで誕生した教会音楽、聖母マリアのための祈りの音楽の数々。マリアン・コンソートの斬新、新鮮なアプローチが、スペイン・ルネサンスの大家フランシスコ・ゲレーロ、アロンソ・ロボの音楽を中心とするスペインのポリフォニーに、新たな息吹をもたらします。
東京エムプラス

品番:DCD34086
レーベル:Delphian
フォーマット:1枚組 CD
仕様:輸入盤
発売日:2017年10月07日

《曲目》
スペイン黄金世紀 ~ 聖母マリアへの帰依の音楽 ――

フアン・ナバーロ(c.1530-1580):レジナ・チェリ(天の女王)
フランシスコ・ゲレーロ(1528-1599):マグダラのマリアと別のマリアは
アロンソ・ロボ(1555-1617):キリエ ~ 《ミサ・マリア・マグダレーネ》より
フランシスコ・ゲレーロ:めでたし、聖なる処女
フアン・エスキベル(c.1561-1615?):グローリア ~ ミサ曲《めでたし、聖なる処女》より
ロドリゴ・セバリョス(1530?-1581):おお、祝福されし処女
フアン・エスキベル:クレド ~ ミサ曲《めでたし、聖なる処女》より
アロンソ・ロボ:めでたし天の女王
アロンソ・ロボ:サンクトゥス ~ 《ミサ・マリア・マグダレーネ》より
セバスティアン・デ・ビバンコ(c.1551-1622):おお、聖なる宴
アロンソ・ロボ:ベネディクトゥス ~ 《ミサ・マリア・マグダレーネ》より
セバスティアン・デ・ビバンコ:第1旋法によるマニフィカト
フランシスコ・ゲレーロ:羊飼いたち
フランシスコ・ゲレーロ:アニュス・デイ ~ ミサ曲《聖にして汚れなき処女》より

《演奏》
マリアン・コンソート
〔グウェンドリン・マーティン(ソプラノ)、エマ・ウォルシュ(ソプラノ)、ロリー・マクリーリー(カウンターテナー&ディレクター)、ニコラス・スコット(テノール)、ステファン・ジョーンズ(バリトン)、クリストファー・ボレット(バス)〕

《録音》
2010年1月10日-12日、オックスフォード・ウェイダム・カレッジ・チャペル(イギリス)

O Virgo Benedicta/The Marian Consort

Barcode: 801918340864