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SDLW(タマラ・ステファノヴィチ Stefanovich, Dell, Lillinger, Westergaard)

¥2,960
規格番号 BM021
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ベルリンのラグジュアリー・レーベル「bastille musique」21作目!タマラ・ステファノヴィチがジャズ・トリオとコラボレーションしたコンテンポラリー・ミュージック!

ベルリンのラグジュアリー・レーベル「bastille musique」からリリースされる21番目のアルバムは、タマラ・ステファノヴィチがヴィブラフォン、ベース、ドラムのジャズ・トリオをコラボレーションを果たしたアヴァンギャルド・ジャズ&コンテンポラリー・ミュージック。それぞれの頭文字をつなげた「SDLW」をアルバム名に、メンバーそれぞれがコンポーザーでありパフォーマーという8曲(それぞれ、セルビア、フランス、デンマーク、ドイツ等の地名が付けられた作品)をベルリンのテルデックス・スタジオで高音質録音。Gregor DotzauerやLeonie Reinekeによるエッセイやメンバーのインタビューや写真を掲載した48ページのブックレット(英語&ドイツ語)(国内仕様盤は日本語訳の別冊子付き)に加え、作曲家=演奏家や収録の様子を撮影した写真などを印刷したリーフレットが付属しています。師のピエール・ローラン・エマールとの共演でも知られるピアニスト、タマラ・ステファノヴィチは、バッハからコンテンポラリーまで幅広いレパートリーに情熱を注いでおり、世界の主要な指揮者、オーケストラ、室内楽奏者と共演し、2019年にはジョナサン・ノット指揮東京交響楽団とともに、リゲティのピアノ協奏曲を披露しています。ジャズ・ミュージシャンのクリストファー・デル、ヨナス・ヴェスタゴー、クリスチャン・リリンジャーとコラボレーションしたコンテンポラリー・ジャズ・プロジェクトは2020年にケルン・フィルハーモニーで初演を成功させた後、ベルリン、ハンブルク、Klangspuren Schwazなどで新たな境地を開拓しています。
東京エムプラス


品番:BM021
レーベル:Bastille Musique
フォーマット:1枚組 CD
仕様:輸入盤
発売日:2022年07月中旬予定

《曲目》
SDLW ―― ベオグラード1/モンブリゾン/ヴィズオウア/ベオグラード2/ダルムシュタット/ニュー・コローニュ/クシュコウ/ベルリン

《演奏》
タマラ・ステファノヴィチ(ピアノ)、クリストファー・デル(ヴィブラフォン)、クリスチャン・リリンガー(ドラム、パーカッション)、ヨナス・ヴェスタゴー(ダブル・ベース)

SDLW/Stefanovich
Dell, Lillinger, Westergaard

Barcode: 4032324140182