ショパンの伝統 Vol.1(ヤン・エキエル、ヤヌシュ・オレイニチャクほか)
エキエル、スメンジャンカからクイン、ナドルスカまで、ショパン音楽大学の歴代の教育者たちによるショパン解釈の歴史的変遷を辿る! ショパン自身が学んだことでも知られ、多くの著名な音楽家を輩出し続けているポーランドで最も伝統ある名門アカデミー、ショパン音楽大学の出版局による自主レ...
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エキエル、スメンジャンカからクイン、ナドルスカまで、ショパン音楽大学の歴代の教育者たちによるショパン解釈の歴史的変遷を辿る! ショパン自身が学んだことでも知られ、多くの著名な音楽家を輩出し続けているポーランドで最も伝統ある名門アカデミー、ショパン音楽大学の出版局による自主レ...
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ショパン音大のアーカイブに保管されていたオレイニチャクのライヴ録音集! 2024年10月にポーランドの名ピアニスト、ヤヌシュ・オレイニチャクが心臓発作により72歳でこの世を去ってから1年。死の1ヶ月前には「ショパンと彼のヨーロッパ」音楽祭に出演し元気な姿を見せ、2025年の...
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ワルシャワのショパン音楽大学で講師を務めるレシェク・ポタシンスキは、ワルシャワで開催されたスペイン音楽解釈コンクールで第1位(1985年)を獲得するなど数々の国際的なコンクールで受賞歴があります。このアルバムでは、ポーランド生まれの作曲家やポーランドの音楽に影響を与えた作曲...
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ポーランドの二人の作曲家ジグムント・ノスコフスキとピョートル・レイテルは師弟関係にありました。作曲と教育の分野で活躍したこの二人は、19世紀から20世紀初頭にかけてのポーランド・ピアノ音楽の伝統を作り上げました。 カナダのピアニストであるモニカ・クインは、幼少期からポーラ...
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2015年からフレデリック・ショパン音楽大学の助教授を務めているイグナツィ・ザレフスキ(1990-)は、国際作曲家コンクールなどで12以上の受賞歴がある注目の現代作曲家です。彼の作品は日本、ドイツ、ロシア、ハンガリー、スロベニア、ノルウェー、ウクライナ、ポーランドなどで演奏...
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19世紀の多彩なポーランドのピアノ二重奏曲集! 第11回シューベルト国際ピアノ・デュオ・コンクール第1位など、数多くの受賞歴のあるラヴェル・ピアノ・デュオはポーランドを中心に演奏や教育活動を続け、ポーランドの作曲家のピアノ・デュオ作品の研究や演奏・録音も精力的に行っています...
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14曲中12曲が初録音となる注目の合唱作品集! ポーランドの若きアーティスト、ビャウィストク女声合唱団による演奏! 14曲中12曲が初録音となるアンナ・オルシェフスカ指揮ビャウィストク女声合唱団による作品集。このアルバムにはポーランドに関する楽曲が集められており、宗教曲と世...
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作曲家、指揮者、オルガン奏者、聖歌隊指揮者、教師として生涯を通じてポーランドで有名だったフェリクス・ノヴォヴィエイスキのオルガン作品集。1930年代半ば以降に作られたこれらの作品は、ノヴォヴィエイスキの晩年のものです。 録音は2023年9月にタリンの聖母大聖堂のオルガンを用...
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ロマン主義とモダニズムの転換期に活躍した4人のポーランド作曲家による歌曲集。軽やかで少女のようなソプラノのマルタ・ヴルブレフスカの歌声は、古楽の演奏を想起させ、初期の作品である新ロマン派の歌曲とよく調和します。 東京エムプラス 品番:UMFCCD208レーベル:Chopi...
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ポーランドのオペラ作曲家を代表するひとり、ルドミル・ルジツキの室内楽作品集。後期ロマン派の伝統に根ざした、ルジツキの初期の作品です。カミル・ウォマスコ編曲によるチェロ・ソナタのコントラバスとピアノ版はこのアルバムが世界初録音となります。 東京エムプラス 品番:UMFCCD...
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最も多作で多才な作曲家のひとり、ユゼフ・エルスネル! ポーランドの中で最も多作で多才な作曲家のひとり、ユゼフ・エルスネルのヴァイオリン・ソナタ集。 3曲とも作品10となっていますがそれぞれが別々の特徴を持っています。ヘ長調ソナタは、ある程度ロマン主義を予感させます。ニ長調ソ...
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現代ポーランドを代表する作曲家パヴェウ・ウカシェフスキ(b.1968)による、弦楽オーケストラと多彩なソリストたちが織りなす協奏曲の魅力を堪能できる1枚。収録作品のうち4曲は世界初録音です。ウカシェフスキの音楽は、予測できない転調を含む個性的な和声法、劇的な表現の対比、そし...
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ポーランドの作曲家、アンジェイ・ニコデモヴィチによって書かれた、オルガンを用いた室内楽作品集。独奏オルガンのために書かれた2つのトッカータを両端に置き、その間にはニコデモヴィチにとって特に重要な領域であった宗教的作品が収録されています。 東京エムプラス 品番:UMFCCD...
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本アルバムでは、様々な地域、とりわけイタリアと北・南ドイツで実践された典型的な形式を模倣したオルガンによる即興作品集を収録しています。 トマシュ・ソチェクは、シマノフスキ音楽アカデミーでオルガンを学び、「ルネサンスとバロック様式のオルガン音楽の即興形式。歴史的および認知的観...
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ポーランドの作曲家による知られざるヴァイオリンとピアノのための小品を紹介するシリーズの第2弾。 本アルバムでは、6曲のロマンスと5曲の歌曲、そして、ユーモラスな3曲のバーレスクで構成されています。ショパン音楽大学でヴァイオリン科の教授を務めるスワヴォミル・トマシクの色彩感溢...
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フレデリック・ショパン音楽アカデミーで父クシシュトフ・ヤコヴィチに師事し、ポーランドのヴァイオリン・スクールの祖の一人、タデウシュ・ヴロンスキの最後の生徒でもあるポーランドのヴァイオリニスト、ヤクブ・ヤコヴィチ。 本アルバムでは、第二次大戦期から1990年代にかけて作曲さ...
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ポーランドが誇るヴァイオリン界の巨匠 クシシュトフ・ヤコヴィチ! ショパン音楽大学の名誉教授であり、日本の相愛大学の客員教授も務めるポーランドが誇る偉大なヴァイオリニストの一人、クシシュトフ・ヤコヴィチが弾く、ヴィエニャフスキ、パデレフスキ、ルトスワフスキの作品集。 傑出し...
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現代ポーランドのサクソフォン作品を発信!グスナルの「サクソフォン・ヴァリエ」第3巻&第4巻! ポーランドを代表するサクソフォン奏者の一人であり、ショパン音楽大学の教授(2016年からは副学長にも就任)、多才なアーティスト、ソリスト、室内楽奏者、そしてポーランドのサクソフォン...
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末期患者、医者、死(Euthanatos)の3つの要素を主人公として歌や映像を披露する三幕のオペラ。3人の歌い手が器楽の八重奏団と男性室内声楽アンサンブルと対峙する形をとった、死や運命といった不可解な現象をテーマにしたミステリーとなっています。 ポーランドの新世代の音楽家...
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19世紀のポーランド音楽の発展に重要な役割を果たしたモニューシュコのピアノ作品。 ワルシャワの優れたピアニストであり研究者でもあるマルチン・タデウシュ・ウカシェフスキが、ポーランド音楽出版社(PWM Edition)から1975年に出版されたクシシュトフ・マズル編纂による3...
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フレデリック・ショパン音楽大学の作曲科に属するショパン音楽大学電子音楽スタジオは、電子音楽のパイオニアでありこのスタジオの初代所長を務めたヴウォジミエシュ・コトニスキ教授の主導で1990年に設立され、学生や卒業生のみならずエルジュビエタ・シコラやジグムント・クラウゼといった...
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アコーディオンにおける現代のトップ・プレイヤーの一人であり2016年からショパン音楽大学の学長を務めるクラウディウシュ・バランが、2019年~2021年に彼のために書かれた3つの新しいアコーディオン協奏曲を披露。 これまでにも50以上の作品を初演し、無傷とまで言われるその完...
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ショパンのほんの少し前の時代にヨーロッパで精力的な活動を行っていたポーランドの女性ピアニスト・作曲家、マリア・シマノフスカの作品を中心に、彼女の弟子を含む18世紀~19世紀ポーランドの女性による作品を集めたポーランドのレーベルらしい1枚。 ポーランド音楽ファンにすらあまり知...
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ポーランド現代音楽家の最も重要な人物の一人、マルタ・プタシンスカ。プタシンスカの作品は形式やジャンルが豊富で、器楽作品やオペラ、オラトリオ、カンタータなどの大きな音楽形式が大半を占めています。同時に打楽器奏者でもある彼女は、多彩で豊かなサウンドパレットでカラフルでダイナミッ...
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ポーランドのジャズ・ギタリスト&作曲家、マレク・ナピウルコフスキの《ストリング・セオリー》は、即興ギター、リズムセクション、ティヒ市室内管弦楽団 《AUKSO》のために書かれた多楽章の組曲です。この曲は作曲家自身が言っているようにギターと弦楽オーケストラが対等の扱いを受ける...
取寄不可
ポーランドの作曲家による小品や子守歌を集めた作品集。音楽における小品は、作曲家の感情や考えを非常に簡潔に伝えることが出来るため何世紀もの間作られてきました。このアルバムではそのようなポーランドの小品を2世紀に渡って集めています。これらの作品はすでに忘れ去られてしまったものも...
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ショパンの作品を愛するすべての人必聴!世界初録音を多数含む、ショパンの弟子ミクリとミクリの弟子ミハウォフスキのピアノ作品集! ショパンの弟子であるカロル・ミクリ(1821-1897)とミクリの弟子であるアレクサンデル・ミハウォフスキ(1851-1938)は、ショパン的な思...
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2005年から2012年までショパン音楽アカデミー/ショパン音楽大学の学長を務めたスタニスワフ・モリト(1947-)のアコーディオンをメインにした作品集。モリト教授の名前を冠した「レグニツァ・コンヴェルサトリウム・オルガン音楽祭」35周年記念のためのアルバムです。 東京エ...
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同世代の作曲家・指揮者の中で特に高く評価されているポーランド出身のラファウ・ヤニャク(1986-)のヴァイオリン作品集。本作では作曲者の妻であり優れたヴァイオリニストであるカミラ・ヴォンシク=ヤニャクのために書かれたヴァイオリン・ソロとヴァイオリンを含む室内楽作品のすべてを...
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『ポーランド・オペラの父』と呼ばれた偉大な作曲家、スタニスワフ・モニューシュコの代表作から引用したモチーフをもとに、若い世代の3人の作曲家の感性、美学、テクニックによって昇華されたアコーディオン・トリオのためのファンタジー集。 東京エムプラス 品番:UMFCCD15...
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ポーランドのグルジョンツで開かれたピョートル・ヤノフスキ・フェスティバルから委嘱され、ピアニストのヨアンナ・マクラキエヴィチに捧げられたフルート、ヴィオラ、ピアノのための3つの三重奏曲を収録。演奏には若手フルート奏者のマリアンナ・ジョウナチと、ノルウェーで活躍すヴィオラ奏者...
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フィテルベルク&ヴァインベルク、2人のユダヤ系作曲家による室内楽の名作! グジェゴシュ・フィテルベルク(1879-1953)とミェチスワフ・ヴァインベルク(1919-1996)は両者ともユダヤ系で、ワルシャワ音楽院で学ぶなどポーランドと縁のある作曲家でした。本作に収め...
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作曲家、サウンドエンジニア、ギタリストとして活躍するヴォイチェフ・ブワジェイチク(1981-)の「弦」をテーマにした作品集。ブワジェイチクはピタゴラスのように弦の挙動を調べ、弦の長さを調整し、さまざまなものを用いて型にはまらない音の引き出し方を試し、マイクをできるだけ近くに...
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ポーランドの現代作曲家、エドヴァルト・シェリツキの室内楽作品集。本アルバムには、2011年から2015年にかけてショパン音楽大学で開催されたコンサートの一環として行われ、シェリツキの父親であり作曲家でもあったリシャルト・シェリツキの思い出に捧げられた、非常に表現力豊かなヴィ...
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19世紀後半から20世紀前半におけるポーランドの文化・政治界で最も偉大な人物の一人、イグナツィ・ヤン・パデレフスキ(1860-1941)の歌曲全集。傑出したピアニストであったパデレフスキの作品はピアノ曲が中心ですが、繊細で多彩、豊かな表現と質感を持った歌曲も人気があります。...
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理論家で作曲家のカジミエシュ・シコルスキ(1895-1986)の息子であり、パリでナディア・ブーランジェに師事したポーランドの作曲家&ピアニスト、トマシュ・シコルスキ(1939-1988)のピアノ作品全曲の初のスタジオ録音。 東京エムプラス 品番:UMFCCD135...
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ショパン音楽大学モダン・アンサンブルの デビュー・アルバム! 現代音楽の普及と現代音楽の古典に基づくレパートリーの構築を目的に、フレデリック・ショパン音楽大学の学長クラウディウシュ・バランによって2018年に設立された「ショパン音楽大学モダン・アンサンブル」のデビュー・ア...
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ポーランドの作曲家イグナツィ・ザレフスキによるアコーディオンのための作品集。様々な編成の曲が収録されたこのアルバムには、リヴィウの戦前の文化への賛辞を表している《リヴィウ狂詩曲とエピローグ》や、国民的オペラの父スタニスワフ・モニューシュコを賛辞し歌劇《ハルカ》をモチーフにし...
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《子供のミサ》、《リタニア》、《ポーランドの歌Ⅱ》の世界初録音3曲を含むスタニスワフ・モリトの女声とオルガンのための作品を集めた本アルバム。ショパン音楽アカデミー/ショパン音楽大学の学長を務めたスタニスワフ・モリトによって作られた美しい旋律は、カロリナ・ミカ率いる室内ヴォー...
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ポーランドを代表するサクソフォン奏者の一人であり、ショパン音楽大学の教授(2016年からは副学長にも就任)、多才なアーティスト、ソリスト、室内楽奏者、そしてポーランドのサクソフォン作品の熱心なプロモーターでもあるパヴェウ・グスナルによる「サクソフォン・ヴァリエ」シリーズ第4...
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1980年代生まれの3人の作曲家によるバンドネオン/アコーディオンのための協奏曲集を世界初録音で収録。それぞれの作品はタンゴからの強い影響を受けつつ、ヨーロッパ音楽やジャズなど、さまざまなイディオムが織り交ざっています。ソリストの芸術性を披露する特別な機会であるヴィルトゥオ...
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2005年から2012年までショパン音楽アカデミー/ショパン音楽大学の学長を務め、優れた作曲家でありオルガニストでもあったスタニスワフ・モリト(1947-2018)の思い出に捧げられた追悼盤。2つの痛切なミサ曲に加え、オルガン曲の《Cantio polonica》と、世界初...
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スタニスワフ・モニューシュコの4手のための作品を全作品録音したアルバム。4手のためのオリジナル作品に加え、歌劇などからのトランスクリプションも網羅しています。モニューシュコの4手のための作品はそれほど多くはないもののヴィルトゥオーゾ的な要素と室内楽的な要素をバランスよく携え...
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《ゴルトベルク変奏曲》の逸話に名を残すヨハン・ゴットリープ・ゴルトベルク(1727-1756)のハープシコード独奏曲全曲を、ゴルトベルクの研究者でもあるアリナ・ラトコフスカが録音した画期的な1枚。ポーランド・グダニスクに生まれたゴルトベルクは、J.S.バッハとその息子W.F...
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ポーランドの新進気鋭の 作曲家たちによる管弦楽作品集! 本アルバムでは、ワルシャワの若手作曲家たちによる管弦楽作品を紹介しています。彼らはショパン音楽大学の学生や卒業生であり、数々の作曲コンクールでの受賞によって、その芸術的な成熟度が証明されています。これらの作品は、同大...
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ポーランド独立回復100周年記念、 ストヨフスキ&ルジツキのチェロ・ソナタ集! 19世紀後半から20世紀前半のポーランド音楽界を代表する傑出した音楽家、ストヨフスキとルジツキ。彼らは興味深い作曲家・演奏家としてだけでなく、ポーランドの歴史の中で困難な時期であったにもかかわ...
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『アヴェ』は、ワルシャワ出身の作曲家アルドナ・ナヴロツカの初の単作アルバム。ローマ・カトリックの典礼にインスパイアされた神聖な合唱曲を収録しています。ナウロツカの作品は、ヤン・ウカシェフスキ率いる現代音楽専門の声楽アンサンブル、ポーランド室内合唱団の解釈で紹介されます。 ...
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20世紀のポーランドの作曲家、ピアニスト、指揮者として活躍したロマン・マチェイェフスキ。作品は戦争の犠牲者に捧げた記念碑的な「レクイエム」と、生涯を通じて作曲した「マズルカ」シリーズが知られていますが、本アルバムでは1948年から1952年にかけて作曲されたものの、長い間ス...
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ツェザリー・クンダ編曲による受難曲。メロディはヤン・シエドレツキが作曲した『教会歌集』から引用し、クンダがさまざまな作曲技法を駆使して一貫性を持たせながら過去へと聴衆を誘うこの作品は、神秘主義と宗教的な思索に満ちています。 また《Improperium》はポーランドのオルガ...
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ポーランドの現代作曲家、オルガン奏者のダリウシュ・プシビルスキによるパーカッションのための作品集。独奏からエレクトロニクスの伴奏付き、金管アンサンブルとのコラボレーションまで、マルチパーカッションの名手レシェク・ロレントが新しい音楽の優れた解釈による演奏で贈ります。 東京...
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ポーランドの巨匠ボルコフスキの ピアノ独奏曲全集! ピアニストで作曲家のマリアン・ボルコフスキは、1968年からショパン音楽アカデミーの教授を務めています。このアルバムは、ボルコフスキ教授の生誕90年、創作活動70年、教育活動55年という三大記念行事の一環として制作されま...
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軽やかで明るい響きの賛美歌「Lauda anima mea」で幕を開けるこのアルバムは、指揮者、作曲家であり、ショパン音楽大学で教職に就くダリウシュ・ジムニツキの初めてのオリジナル・アルバムです。 ワルシャワ工科大学アカデミック合唱団はジムニツキが率いる、ヨーロッパで最も活...
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ラフマニノフのピアノ協奏曲第2番を筆頭にスヴャトスラフ・リヒテルとの共演で多くの名盤を生み出した指揮者としてよく知られているスタニスワフ・ヴィスウォツキですが、作曲家としてはまだあまり目を向けられておらず、レコーディングも多くありません。ショパン音楽大学でブロニスワヴァ・カ...
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ショパンのナショナル・エディションで知られるヤン・エキエルの貴重なピアノ作品全集! ヤン・エキエルはピアニスト、教育者、研究者として、ポーランドの芸術と文化に大きく貢献した人物です。1913年にポーランド南部のクラクフで生まれたエキエルは、1937年の第3回ショパン国際ピ...
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ハープシコードとさまざまな楽器の組み合わせを現代のレパートリーにのせて紹介する「ル・クラヴサン・モデルヌ・プラス」シリーズの第2弾は、サクソフォンとのコラボレーション。 サクソフォン奏者のパヴェウ・グスナルは、クラシック、ジャズ、ポピュラーと多彩なジャンルで活躍し、現代音楽...
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20世紀ポーランドの作曲家による ソナチネやマズルカを厳選! ショパン音楽大学で教鞭をとるエルジュビエタ・カラシ=クラシュテルは、国内外のコンクールで優秀な成績を収め、ヨーロッパ各地を中心に活躍するピアニストです。 20世紀のポーランドの作曲家の作品だけを集め、前半はソナ...
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後期ポーランド・ロマン派の作曲家、アレクサンデル・ザジツキの歌曲を厳選して収録したアルバム。 ソプラノ歌手のドロタ・ラドムスカは、ポーランド国内外の数々のコンクールで受賞し、1993年にワルシャワ大劇場にてヴェルディの『椿姫』のヴィオレッタ役でオペラ・デビューを果たすと、ヨ...
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19世紀ヨーロッパの重要なパトロン、 マリア・カレルギスに捧げるアルバム! 19世紀ヨーロッパの芸術サロンで最も重要な人物の一人であるマリア・カレルギス伯爵夫人は、芸術の寛大なパトロンで、ショパンの弟子でもありました。彼女のパリのサロンには、著名な芸術家や政界の有力者が集...
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ヨーロッパで最も注目を浴びるアンサンブルのひとつ、メッコーレ弦楽四重奏団! 20世紀ポーランドの作曲家、ステファン・キシェレフスキ、ロマン・パレステル、コンスタンティ・レガメイの弦楽四重奏曲を収録したアルバム。この3人の作曲家たちは、20世紀における最も重要なポーランドの...
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1980年生まれのオルガン奏者ミハウ・マルクシェフスキは、ショパン音楽大学を優秀な成績で卒業し、国内外のコンクールでも多くの受賞歴を持ち、ヨーロッパ各地で演奏活動を行っています。また2012年からはショパン音楽大学で教鞭をとっています。 2004年から2008年まで、ワルシ...
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ショパン音楽大学室内合唱団の2枚目のリリースとなった本アルバムでは、教師や卒業生など同大学に所縁のある人物によって作曲された作品を収録。作曲者たちと“母校”という共通点を持った若い合唱団が、世界初録音となるものを含む1990年から2010年頃にかけて生まれた神聖な合唱作品を...
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作曲家、ピアニストのアレクサンデル・タンスマンは1897年にポーランドで生まれ、大学を卒業後フランスで活動を始めました。 ユダヤ系だったタンスマンは1941年にアメリカへ亡命、戦後は再びフランスへ戻りました。このような経歴のため、祖国であるポーランドでは長い間タンスマンの楽...
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19世紀初頭、同じ頃にポーランドで生まれ、同じく短命であった2人の作曲家、ヨハン・ベンヤミン・グロスとフレデリック・ショパン。そんな運命的ともいえる2人のチェロとピアノのための作品集です。自身もチェロの名手であったグロスは、チェロ作品を多く遺し、本アルバムでは《チェロとピア...
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ジグムント・ノスコフスキの貴重なピアノ・デュエット全集! 19世紀後半のポーランドの作曲家、ジグムント・ノスコフスキ。交響曲や室内楽、歌劇など幅広く作曲したノスコフスキはピアノ・デュオのために10の作品を遺し、本アルバムではポーランドを代表するピアノ・デュオである、ラヴェ...
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管弦楽付き声楽曲で知られるルトスワフスキの楽曲、《シロンスクの3章》をイェジ・コルノヴィチとロベルト・モラフスキが、《お花の歌とお話の歌》をエウゲニシュ・クナピクとロベルト・モラフスキが、それぞれソプラノとピアノ用に編曲。 ユゼフ・ヴィエニャフスキは、ヴァイオリンの名手とし...
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表現力に優れたポーランドの芸術家、アレクサンデル・コシチュフの室内楽作品集。神秘的な空気に包まれた、繊細で洗練されたイメージを音にして構築するコシチュフの個性豊かな作品の中から、1997年から2020年にかけて作曲された6つの作品が初めて録音されました。松尾芭蕉の4つの俳句...
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ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団のメンバーによる、金管五重奏曲集。21世紀を生きる作曲家たちの楽曲が集められ、そのほとんどはあまり演奏される機会のないものや世に知られていない作品で構成されており、貴重なアルバムとなっています。 東京エムプラス 品番:UMFCC...
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ギリシャに浮かぶパトモス島をモチーフに作曲された2つの楽曲を軸に、20世紀後半以降にポーランドの作曲家たちによって作曲された、オルガンとパーカッションのための作品が集められました。中でも、オルガンと打楽器のための《遠い島からの手紙》は、本アルバムのための書き下ろし作品となっ...
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ショパンが1826年から1829年まで3年間学んだことでも知られるポーランドで最も歴史のある名門音楽大学、ショパン音楽大学が誇る室内管弦楽団のデビュー・アルバムとなった2017年のライヴ録音。20世紀のポーランド音楽界を牽引したペンデレツキの作品でコンサートの幕が開き、ラン...
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