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リームに師事した作曲家、マヌエル・ボニーノの20年以上にわたる作曲活動の軌跡を振り返る。
2001年のピアノ・ソロ作品「Una reflexión」からラヴェルの影響が反映された2024年の新作「Cantos」まで、ヴォルフガング・リームに師事したスペインの作曲家マヌエル・ボニーノの20年以上にわたる作曲活動の軌跡を回顧するアルバム。
幼少期に聴いた生まれ故郷グラン・カナリア島の民謡からの影響が根底に流れる彼の作品には、サウンド、変容、そして感情の変化が核にあり、常にリスナーとの繋がりを生み出す親密な音楽に仕立てられています。
東京エムプラス
品番:NEOS12511
レーベル:Neos
フォーマット:1枚組 CD
発売日:2026年02月28日
《曲目》
マヌエル・ボニーノ(b.1974):
Tres nocturnos urbanos(フルート、チェロとピアノのための)(2016)
Una reflexión(独奏ピアノのための)(2001)
El niño enfermo(フルート、チェロとピアノのための)(2017)
Diphda(フルートとエレクトロニクスのための)(2001)
Aires de Lima(フルート、チェロとピアノのための)(2008)
Cantos de amor y muerte(独奏チェロのための)(2022)
Cantos(フルート、チェロとピアノのための)(2024)
《演奏》
カルメン・オヘダ(フルート)
フアン・パブロ・アレマン(チェロ)
クリスティーナ・ナランホ(ピアノ)
《録音》
2024年11月30日、12月14日&21日(ラス・パルマス、グラン・カナリア、スペイン)
Manuel Bonino: Cantos de amor y muerte/Carmen Ojeda, Juan Pablo Alemán, Cristina Naranjo
Barcode: 4260063125119