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1950年以降に生まれた20名の現役作曲家が2022年から2024年にかけて、ピアニストのアンナ・キヤノフスカのために特別に書いたマズルカ集。
その中には本場ポーランドのみならず他のヨーロッパの国々やアメリカ、ニュージーランド、イランの作曲家も含まれており、ポーランドの伝統的な民族舞踊がそれぞれの地域でどのように受け入れられ、解釈されてきたかという多様性を示すものでもあります。
東京エムプラス
品番:DUX2149
レーベル:Dux
フォーマット:1枚組 CD
発売日:2026年03月31日
《曲目》
アヴネル・ドルマン(b.1975):
マズルカ
ミコワイ・ピオトル・グレツキ(b.1971):
ピアノのための《3つのマズルカ》 Op.60
マシュー・ベンクトソン(b.1974):
カロル・シマノフスキの思い出に捧げるマズルカ
ウカシュ・ヴォシ(b.1967):
ピアノのための《2つのマズルカ》
ジェレミー・ジル(b.1975):
ピアノのための即興曲《アンナはマズルカを夢見る》
アグニェシュカ・ラスコ(b.1982):
アンナのためのマズルカ
カロリーナ・ノゲラ・パラウ(b.1978):
独奏ピアノのためのマズルカ
マウゴジャタ・カニオフスカ(b.1970):
マズルカ・パスティーシュ第1番
リュドミラ・ゲルマン(b.1974):
マズルカ第2番
ハンナ・クレンティ(b.1961):
ダビデのための星
トーマス・フォルトマン(b.1951):
《3つのマズルカ》
カロル・ピカ(b.1984):
ジャズ・マズルカ
デイヴィッド・ラコウスキ(b.1958):
マズルクスカ
ミコワイ・ストロインスキ(b.1979):
マズルカ《故郷を離れて》
ニルス・ヴィーゲラン(b.1950):
マズルカ-ポロネーズ
ジョン・ムニス(b.1985):
マズルカ
アンソニー・リッチー(b.1960):
アンナのためのマズルカ
ミラド・ユスフィ(b.1995):
マズルカ第2番
アレグレット ヴォイテク・ブレハシュ(b.1981):
ピアノと3台のワイヤレス・スピーカーためのマズルカ
トーマス・ブロッホ=ボンホフ(b.1971):
アンナ・キヤノフスカのための失われたマズルカ《グレンツラント》
《演奏》
アンナ・キヤノフスカ(ピアノ)
《録音》
イグナツィ・ヤン・パデレフスキ音楽学校(ビャウィストク、ポーランド)
21st Mazurkas/Anna Kijanowska
Barcode: 5902547021492