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ショパン:室内楽作品集(シモン・ネーリング)

¥1,980
規格番号 NIFCCD221
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2015年の第17回ショパン国際ピアノコンクールでポーランド人唯一のファイナル出場、聴衆賞受賞を果たし、2017年に開催された第15回ルービンシュタイン国際ピアノコンクールでは見事優勝を飾ったポーランド・ピアノ界のニュースター、シモン・ネーリング。ポーランド国立ショパン研究所(NIFC)からリリースする、モダン楽器による「ホワイト・シリーズ」最新作は、シモン・ネーリングがマルチン・ズドゥニク、リシャルト・グロブレフスキといったポーランドの若き精鋭たちと共演したショパンの室内楽作品集。ピアノ三重奏曲は、ショパンが友人のヴォイチェホフスキへ送った手紙の中で「ヴァイオリンの代わりにヴィオラを使うというコンセプトが頭に浮かんだ」と書かれており、この録音では、通常奏されるヴァイオリンの代わりにヴィオラが使われています。ショパンが残した19世紀の偉大な室内楽の傑作を、現代ポーランドの優れたミュージシャンたちとモダン楽器による最新の解釈で。
東京エムプラス

品番:NIFCCD221
レーベル:NIFC
フォーマット:1枚組 CD
仕様:輸入盤
発売日:2021年03月31日

《曲目》
ショパン:
ピアノ三重奏曲ト短調 Op.8(ピアノ、チェロ、ヴィオラ版)
チェロ・ソナタ ト短調 Op.65
ピアノとチェロのための序奏と華麗なるポロネーズ ハ長調 Op.3
マイアベーアの歌劇「悪魔のロベール」の主題による協奏的大二重奏曲ホ長調 DbOp.16A

《演奏》
シモン・ネーリング(ピアノ/スタインウェイ)
マルチン・ズドゥニク(チェロ)
リシャルト・グロブレフスキ(ヴィオラ)

《録音》
2019年7月3日-5日、クシシュトフ・ペンデレツキ・ヨーロピアン・センター・コンサート・ホール
2020年3月12日-13日&8月25日-26日、ヴィトルト・ルトスワフスキ・ポーランド放送コンサート・スタジオ(ワルシャワ、ポーランド)

Chopin: Chamber Music
Szymon Nehring fortepian, Marcin Zdunik, Ryszard Groblewski

Barcode: 5906395034581

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