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小林愛実~第18回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ(小林愛実)

¥3,560
規格番号 NIFCCD647
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【お知らせ】当タイトルは、音源の権利保有者であり製造元であるNIFC(ポーランド国立ショパン研究所)の意向・決定により、6月初旬より行われる日本でのコンサートにおいて会場先行販売を行う予定です。予めご了承ください。※会場で本商品をご購入いただいた場合は、商品の発送前に限り、弊社通販サイトでのご予約のキャンセルを承ります。

2021年第18回ショパン・コンクール・ライヴ!聴衆に深い感銘を与え第4位入賞の快挙を果たした小林愛実の演奏の感動が再び!

2021年10月に開催された第18回ショパン国際ピアノ・コンクールは、新型コロナ・ウイルスの影響で1年延期されながらも、極めてレベルの高い才能が各国から集結し、日本人コンテスタントの活躍や全世界オンライン配信などによりかつてない盛り上がりを見せました。

今回、コンクールを主催するポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベルよりリリースされるコンクールのライヴ録音シリーズ(ブルー・シリーズ)より、ハイレベルな演奏が次々に披露された今大会の中でも特に聴衆に深い感銘を与え、第4位入賞という快挙を成し遂げた小林愛実の演奏が緊急リリース!

優勝者のブルース・リウ、第2位の反田恭平、アレクサンダー・ガジェヴ、第3位のマルティン・ガルシア・ガルシア、JJ・ジュン・リ・ブイ、エヴァ・ゲヴォルギアン、ハオ・ラオの「17歳トリオ」や、前回大会、前々回大会のファイナリストであるゲオルギス・オソーキンスやシモン・ネーリング、ニコライ・ホジャイノフなど、世界各国から優れたピアニストたちが見事なショパンを聴かせてくれた第18回大会の中で、一際存在感を放った小林愛実。

前回大会(第17回/2015年)のファイナリストでもあった小林愛実は、この数年間での飛躍的な成熟を第一次予選から本選の全てで披露し、ワルシャワの聴衆、動画配信を通じて世界中の視聴者を魅了してくれました。

ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホールで披露された小林愛実の第18回ショパン国際コンクールでの「ショパンの世界」が今、ここに蘇ります!

東京エムプラス


品番:NIFCCD647
レーベル:NIFC
フォーマット:2枚組 CD
仕様:輸入盤
発売日:2022年07月上旬

《曲目》
ショパン:
[CD1]
1. 夜想曲第14番嬰ヘ短調 Op.48-2
2. 練習曲第23番イ短調 Op.25-11 《木枯らし》
3. スケルツォ第4番ホ長調 Op.54
4-7. 4つのマズルカ Op.30
8-31. 24の前奏曲 Op.28

[CD2]
1. 幻想ポロネーズ変イ長調 Op.61
2. バラード第2番ヘ長調 Op.38
3-4. アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ変ホ長調 Op.22
5-7. ピアノ協奏曲第1番 ホ短調 Op.11*

《演奏》
小林愛実(ピアノ)
アンドレイ・ボレイコ(指揮)*
ワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*

使用ピアノ:スタインウェイ D, 611479

《録音》(ライヴ)
CD1 1-3:2021年10月7日(第一次予選)
CD1 4-31:10月16日(第三次予選)
CD2 1-4:10月12日(第ニ次予選)
CD2 5-7:10月20日(決勝)
ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール
(ワルシャワ、ポーランド)

Chopin Piano Competition 2021
Aimi Kobayashi

Barcode: 5906395034789