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サンタ・チェチーリア音楽院で結成された、セバスティアン・ザガーメ(ヴァイオリン)とアウレリオ・マルコ・ラーコ(ピアノ)による「デュオ・アウリアン」がDa Vinci Classicsからデビュー。
それぞれ異なる側面を持つ3つの重要なレパートリーを通して、ヴァイオリンとピアノのデュオがどのように「対等な対話」の形を確立していったかを立体的に描き、19世紀後半~20世紀初頭にかけてのフランコ・ベルギー楽派におけるヴァイオリン音楽の発展と変化、その背景を紐解きます。
東京エムプラス
品番:C01141
レーベル:Da Vinci Classics
フォーマット:1枚組 CD
発売日:2026年02月27日
《曲目》
サン=サーンス:
ヴァイオリン・ソナタ第1番 ニ短調 Op.75
イザイ:
悲劇的な詩 Op.12
フランク:
ヴァイオリン・ソナタ イ長調 Op.100
《演奏》
セバスティアン・ザガーメ(ヴァイオリン)
アウレリオ・マルコ・ラーコ(ピアノ)
《録音》
2024年9月、DVスタジオ(クレーマ、イタリア)
Violin Sonatas & Poème – Across the Franco-Belgian School/Duo Aurian
Barcode: 0746160919836