エコーズ ~ グラム&フィールド:ピアノ作品集 (フィオナ・アライモ)
1998年生まれの双子の姉妹ピアニスト、フィオナ&キアラ・アライモの記念すべきデビュー・アルバム。個性的で独創的な2人の若手フランス人作曲家、シャラド・グラムとガブリエル・フィールドのピアノ作品を取り上げます。共に舞台に立ち、長きにわたって友情を育んできたグラムとフィールド...
最近データ登録された新譜・旧譜の一覧です。
※新規登録商品の中から強力盤や推薦盤をピックアップしたページは →こちら!
¥0オフ
1998年生まれの双子の姉妹ピアニスト、フィオナ&キアラ・アライモの記念すべきデビュー・アルバム。個性的で独創的な2人の若手フランス人作曲家、シャラド・グラムとガブリエル・フィールドのピアノ作品を取り上げます。共に舞台に立ち、長きにわたって友情を育んできたグラムとフィールド...
¥0オフ
ブレシア音楽院とミラノ音楽院で作曲を学び国内外のコンクールで賞を受賞、日本を含む世界中でその作品が演奏されている1969年生まれのイタリアの作曲家、マルコ・ノダーリのギターを伴う室内楽作品集。ギタリストのフランチェスコ・ディオドヴィチもまた数多の権威ある国際コンクールで優勝...
¥0オフ
バッハの陰に隠れたテューリンゲンの知られざる宗教音楽を発掘! テューリンゲンのグロスファーナーで1968年に発見された膨大な宗教音楽の写譜に残されていた知られざる作品を掘り起こし、18世紀前半のテューリンゲンに花開いたバッハだけでは語り尽くせない豊かな音楽文化を再発見する1...
¥0オフ
クラリネットとアコーディオンという編成のデュオ・ロマンス。クラリネットのエマヌエレ・サルヴァトーレ・アンザローネは、名匠アントニー・ペイに師事し、ローマのサンタ・チェチーリア国立アカデミーではアレッサンドロ・カルボナーレにも学んでいます。ソリストとしてだけでなく、オルケスト...
¥0オフ
元イングリッシュ・バロック・ソロイスツのメンバーであったマヤ・ホンブルガーのバロック・ヴァイオリンと、作曲家でもあるバリー・ガイのコントラバスという珍しい編成のデュオ。一見すると相反するような楽器編成ですが、この二人の演奏は、美しい響きをもたらします。このアルバムではそんな...
¥0オフ
イタリア器楽作品の復興! ジュゼッペ・マルトゥッチ(1856-1909)による室内楽作品集。マルトゥッチは19世紀イタリアで主流であったオペラは一切作曲せず器楽曲に没頭した珍しい作曲家です。ベートーヴェンやシューマン、そしてブラームスといった作曲家たちの影響を受けており、交...
¥0オフ
本アルバムに収められたベートーヴェンのピアノ・ソナタOp.31の3曲は、難聴の進行に苦しみ《ハイリゲンシュタットの遺書》を書いた1802年前後の時期に生まれた作品で、彼が音楽において「新しい道」を宣言した転換点を示しています。ハイドンやモーツァルトの優雅さ、クレメンティの鍵...
¥0オフ
イタリアの名手パスクァーレ・イアンノーネによる本盤は、リストとラフマニノフを軸に、アンコールとしてシューベルトのワルツとシュレツァーの華麗な練習曲を配したロマン派ピアノ音楽の精華ともいえるコンサートのライヴ録音です。リストの《ピアノ・ソナタ》は、四楽章構成をひと続きの楽章に...
¥0オフ
周縁化されてきた女性作曲家の作品を 改めて提示するピアノ作品集! “ヴェールを外す”という象徴的テーマのもと、歴史的に周縁化されてきた女性作曲家の作品を、現代の聴衆の前に改めて提示する好企画盤。サロンの空間で育まれた小品たちは、決して“ささやかな形式”ではなく、個々の作曲家...
¥0オフ
数々の世界的コンクールで優秀な成績を修めたヘウォン・チャン!ウィーンで育ち独自の音楽を展開させていったシューベルト! 韓国出身のピアニスト、ヘウォン・チャンによるシューベルトのピアノ・ソナタ集の第1弾が登場です。19世紀初頭のウィーンは多国籍な文化に溢れていました。そのよう...
¥0オフ
かつて兵庫県立芸術文化センター管弦楽団の首席フルート奏者を務めたリタ・ダルカンジェロ!巨匠ジェームズ・ゴールウェイに師事! モーツァルトのフルート四重奏曲全集。かつて兵庫県立芸術文化センター管弦楽団の首席フルート奏者を務めた経歴を持つイタリアの女流奏者リタ・ダルカンジェロが...
¥0オフ
カステッラルクアートの参事会教会に残る16世紀中心の鍵盤写本群から編まれたアンソロジー集!アンドレア・ケッツィが、歴史的フィンガリングにより当時のニュアンス豊かな響きと舞曲の躍動を鮮烈に再現! イタリア・パルマ出身のハープシコード奏者アンドレア・ケッツィによる、エミリア地方...
¥0オフ
台北出身のアメリカ人ピアニスト、シャン・トゥ!生誕150周年を記念したラヴェルの独奏ピアノ作品全集! ペルー、台湾、アメリカ、クロアチア、マレーシア、イギリスでラヴェル・コンサートを繰り広げてきた名手によるラヴェルです! 台北生まれの台湾系アメリカ人ピアニスト、シャン・トゥ...
¥0オフ
『千夜一夜物語』の魔法と、シェヘラザードの「語る力」。オスマン帝国の響きとマンハイム楽派の優雅な旋律が出会うとき。古楽器アンサンブル「レ・サロンニエール」が紡ぐ、東洋と西洋の音楽による対話。 18世紀初頭、ガランによる『千夜一夜物語』の仏訳出版が欧州に巻き起こしたオリエンタ...
¥0オフ
リストが認め、27歳で散った「ピアノのパガニーニ」――アドルフォ・フマガッリ!ベッリーニとドニゼッティの傑作オペラが、驚異の超絶技巧と熱情でピアノ一台に甦る。世界初録音3曲を含む、幻のロマン派ヴィルトゥオーゾ作品集! 19世紀半ば、その驚異的な技巧と表現力で「ピアノのパガニ...
¥0オフ
ナポリが生んだ実力派ソプラノ、ヴァレンティーナ・ヴァッリアーレが歌う『イル・カント・デッラ・シレーナ(人魚の歌)』は、その魅惑的な呼び声で船乗りを惹きつけたという「セイレーン(人魚)」の神話にインスピレーションを得て、人間の声が持つ永遠の魔力を称える一枚。 プログラムはナポ...
¥0オフ
17世紀ヴェネツィアのサロンへと誘う、バルバラ・ストロッツィのリュート歌曲集! 『デュオ・コル・バロッコ』が現代に紡ぐ、愛と幻滅の物語! 17世紀ヴェネツィアの光と影に咲いた、類稀なる才能――。作曲家、歌手、そして詩人として時代を駆け抜けた“バロックのミューズ”、バルバラ・...
¥0オフ
イタリア・ペーザロ出身、現在はサンマリノ共和国で音楽大使としても活動するフルート奏者モニカ・モローニのニュー・アルバム『Armonies』(「Harmonies」と「San Marino」、「Morini」をかけ合わせたアナグラム)。武満徹の演劇的な《ヴォイス(声)》から、...
¥0オフ
フェデリコ・モレーノ・トローバは、20世紀を通して長きにわたり活躍したスペインの作曲家。このアルバムは、1920年代の初期作品から1970年代の組曲(「スペインの城」第2巻を含む)まで、彼のギター音楽を網羅しています。 アンドレス・セゴビアにも支持されたトローバのスタイルは...
¥0オフ
スペイン名曲のハープ・トランスクリプション集! イタリア、チェゼーナのブルーノ・マデルナ音楽院を優秀な成績で卒業した実力派ハーピスト、アンナ・カステラーリによる、ソロ・ハープのためのスペインの旅。タレガ、グラナドス、アルベニス、そしてデ・ファリャの名作を巡り、ギターやピアノ...
¥0オフ
エルヴィン・シュルホフは20世紀前半の激動の文化の中で、ロマン派の残響、モダニズムの鋭い語法、そしてダダイズムの無邪気な反逆精神を吸収し、独自の音楽語法を築いた作曲家です。本アルバムは弦楽四重奏を中心とする代表的作品を集め、若々しい気品を湛えた1914年のディヴェルティメン...
¥0オフ
Lumi(ルミ=仏語で光、啓蒙)のキーワードのもと、18世紀の啓蒙思想が重んじた透明性と対話の精神を音楽によって体現するアルバムです。収録作品はいずれも室内楽の枠組みの中で感情と形式が密接に結びつく点に特徴があります。モーツァルトのK.452はフォルテピアノと管楽器が織りな...
¥0オフ
木管三重奏版 モーツァルトのディヴェルティメント! モーツァルトのディヴェルティメント K.Anh.229(K.439b)は、1783年前後に3本のバセットホルンのために書かれた25の小品から成り、ウィーンでの親しい友人たちとの私的な集まりのために生まれたと考えられています...
¥0オフ
近年関心が高まっている、20世紀前半のイタリアで生まれたピアノ連弾作品! イモラ国際ピアノアカデミーで結成されたピアノ・デュオ、ブラージオ=レドリーチ・ピアノ・デュオが贈る、20世紀のイタリアで生まれた4手によるピアノ連弾のための作品集。 オペラの隆盛により発展が一時的に停...
¥0オフ
独立して評価を築いた19世紀の女性作曲家、エミーリエ・マイヤーを再評価する1枚!古典派・ロマン派の伝統に根ざしながら革新性・独創性を孕む2つの弦楽四重奏曲! ウィーン国立音大出身者による若手アンサンブル「AMAIクァルテット」のデビュー・アルバム。 第1ヴァイオリンは福田紫...
¥0オフ
メンデルスゾーンに認められ、リストの助手を務めた稀代のロマン派作曲家、ヨアヒム・ラフ!ベートーヴェンからリストへと繋がる、古典派とロマン派の架け橋となったラフの知られざるピアノ作品を蘇らせる! ヨアヒム・ラフは、生前メンデルスゾーンやリストらに賞賛された、19世紀スイス・ド...
¥0オフ
ヴェニス・バロック・オーケストラの元チェリスト、フランチェスコ・ガッリジョーニ! B.マルチェッロの「チェロ・ソナタ集 Op.1」と新発見・再構築された「7番目のソナタ」を録音! ヴェネツィアの貴族・法曹でありながら音楽家としても名を馳せたベネデット・マルチェッロ。1732...
¥0オフ
「ティエント」とはスペイン語で「試みる」「探る」を意味し、16世紀以降のイベリア半島でオルガンやビウエラの奏者によって盛んに作曲された器楽ジャンルです。 本アルバムでは、セビーリャの巨匠アラウショ(アラウホ)、宮廷楽師カベソン、盲目の名手ブルーナといった黄金期の作曲家に加え...
¥0オフ
ジョヴァンニ・モランディ(1777-1856)はオルガン奏者以外にはほとんど知られていませんが、19世紀前半のイタリアのオルガン音楽において最も重要な人物でした。 彼の作品はオペラの影響を受けつつも、教会音楽としての品格を保ち、教会のオルガンで演奏するのに適した響きを持って...
¥0オフ
1689年ドレスデンで出版されたヤコプ・クレンベルク(ca.1650-1715)の《心の愉しみ、またはアリア集》は、全40曲から成る歌曲集で、声部と通奏低音に加え、リュート、アンジェリーク、ヴィオラ・ダ・ガンバ、ギターの伴奏、さらには独奏として奏することも想定されています。...
¥0オフ
英国王室の歌唱教師を務めたトスティの華麗なサロン音楽! 2021年はトスティ生誕175年の節目で、イタリア・オルトーナのテアトロ・トスティで行われた祝祭公演「グラン・ガラ・トスティ」を頂点に様々な顕彰が行われました。本盤は「グラン・ガラ・トスティ」の出演陣――コトリンスキ、...
¥0オフ
イタリアのフルーティスト、アレッシア・シリポーティが挑むのは、「脆さ=勇気」としての音の探究。武満徹の 《声》 からサーリアホ、バレット、ロミテッリ、バングまで、フルート、ピッコロ、アルトフルートを自在に操り、「ささやき」、「息づかい」、「歌声」をひとつに溶け合わせ、フルー...
¥0オフ
19世紀後期、フルートは英国でサロンからコンサートホールまでを彩る人気の楽器となりました。本アルバムは、そんな時代のロンドンを背景に、忘れられた英国フルート音楽を甦らせる一枚。 アーチャーの華やかな 《デュオ・コンチェルタンテ》 、プラウトの精緻な 《ソナタ》、そして、ジャ...
¥0オフ
抒情と実験が響き合う 20世紀フランス、フルート芸術の精華! イタリアのフルート奏者、フィリッポ・マッツォーリによる定番作品と知られざる名品の双方を探求するシリーズの第2巻。 20世紀のフランスは、フルートを抒情性と実験性を併せ持つ現代的な楽器へと鍛え上げました。 本アルバ...
¥0オフ
レスピーギの若き日の変奏曲(1904年)からマリピエロの軽快な前奏曲(1961年)まで、伝統と実験の狭間で60年にわたるイタリアのギター作曲の軌跡を辿るプログラム。カステルヌオーヴォ=テデスコのソナタは新古典主義のウィットに富み、ペトラッシのノットゥルノは音を抽象彫刻へと昇...
¥0オフ
ジャン・アプシル(1893-1974)は、ブリュッセル音楽院の教授を務め、ローマ賞などを受賞。バルトークやストラヴィンスキーの影響を受けつつ、独自の現代的な作風を確立したベルギーの作曲家。晩年にはギター作品を多く残し、レパートリー拡大に貢献しました。ここでは、新古典主義の組...
¥0オフ
失われた「クレズマー音楽」を蘇らせる! ウクライナのヴェルナツキー図書館所蔵の写本に基づいて制作されたクレズマー・アルバム。「もはや存在しない世界について(Of a World That Is No More)」というタイトルも付けられアルバムで、かつて東ヨーロッパ各地の結...
¥0オフ
イタリアのピアノ・デュオ、ムジークフェスト・ピアノ・デュオが贈る、女性作曲家たちの四手ピアノ集!親密な連弾で紡ぐ、女性作曲家の多彩な感性! イタリア、マントヴァ出身で、ピアノ、オルガン、合唱指揮、声楽伴奏など多彩な経歴を持ち、国際的に演奏活動を展開するカルロ・ベナッティと、...
¥0オフ
イタリアの若きテオルボ奏者ラウラ・ラ・ヴェッキアが17世紀のイタリア音楽を集めたソロ・アルバム。独自の調弦や低音弦を備えたテオルボは、通奏低音楽器としてのみならず、独奏楽器としても重要な役割を担いました。カプスペルガーはこの新しい独奏楽器の可能性を切り開き普及させ、ピッチニ...
¥0オフ
本アルバムは、イタリアのピアニスト、マリア・ガブリエッラ・マリアーニが全編をロベルト・シューマンに捧げた1枚です。劇的で幻想的な《クライスレリアーナ》、華やかさの中に郷愁を秘めた《ウィーンの謝肉祭》、叙情と親密さにあふれる《ロマンス》の三作を通じ、マリアーニは自身の音楽的歩...
¥0オフ
クララへの手紙の朗読と《子供のためのアルバム》! このアルバムは、ローベルト・シューマンが1854年に精神を病み、ボン近郊のエンデニヒの療養所で過ごしていた時期に妻クララへ宛てた手紙の朗読と、彼の代表的な教育的作品《子供のためのアルバム》Op.68からの楽曲を組み合わせた企...
¥0オフ
イタリア出身の作曲家兼マルチ・インストゥルメンタリスト、エドアルド・ミラーニは、G.タルティーニ音楽院でピアノとフルートを学び、電子音楽や作曲を独自に探求。ドキュメンタリーやラジオ、テレビ音楽の制作を手がけ、250以上の作品を発表してきました。教育者・ジャーナリストとしても...
¥0オフ
フルートとハープが奏でる19世紀イタリアのサロン音楽! 19世紀前半、オペラの人気の高まりとともに、有名なアリアはハープやフルートを含むサロン音楽として編曲され、同時に当時のオペラ様式の影響を受けたこの2つの楽器のためのオリジナル作品も数多く生み出されました。この種の室内楽...
¥0オフ
イタリアのコンポーザー=ピアニスト、ブルーノ・メレウのデビュー作となる自作自演アルバム。19世紀から20世紀初頭のピアノ作品のスタイルを意識して書かれた7曲からなる「前奏曲集」と、より大規模で音楽的発展が豊かな、3人の女性をテーマにした10曲からなる「出会いのための下書き」...
¥0オフ
14世紀のギヨーム・ド・マショーから現代作曲家まで27人の音楽家によって書かれたカノン形式の作品を、マリア・テレーザ・カルレヴァートとジャン・パオロ・グエルチョがフルート・アンサンブル用にアレンジし時系列で収録したアルバム。 イタリアのピエモンテ州を拠点とするフリューテン・...
¥0オフ
3人のロシア人作曲家による「子供のためのピアノ作品集」! ブルガリア人の父とイタリア系ブルガリア人の母の間にミラノで生まれ、「3/4+1/4拍子の血を引く」という表現を好むピアニスト、ヴィクトリア・テレキエフによる「子供のためのピアノ作品集」。3つの作品は異なる歴史的背景を...
¥0オフ
16世紀から17世紀にかけてのリュート音楽のレパートリーは、近代初期のヨーロッパにおける「演奏習慣」「楽譜の伝承」「社会文化的な背景」の相互関係を理解するための貴重な資料です。 ルネサンス期を象徴する楽器であるリュートは、高度な対位法から、口頭で伝えられた舞曲、そして宗教曲...
¥0オフ
このアルバムでは、2つの世紀と2つの大陸(19世紀後半から20世紀前半にかけて、ヨーロッパとアメリカ)を股にかけて活躍した、並外れたピアニスト兼作曲家、ジルダ・ルータの人生と音楽に光を当てます。 才能あふれる芸術家であったルータは、教師、指揮者、そして音楽文化の振興者として...
¥0オフ
巨匠アルフレッド・ヒッチコック監督の映画音楽をピアノで辿る! 『知りすぎていた男』、『めまい』、『裏窓』、『サイコ』等、音楽が密接に関わる傑作のナンバーを多数収録!映画音楽に関わる活動も盛んなイタリアのピアニスト、マッテオ・モニコによる演奏! 映画の黄金時代を彩ったサウンド...
※コレクションページの2ページ目以降が表示できない(読込が完了しない)場合は、ページ数のリンクを新規タブ/ウィンドウで開くと表示できます。(iPhoneの場合、本事象はi OS15.2以上にアップデートすると解消されます。)