ベートーヴェン:交響曲第2番(ピアノ三重奏版)&ピアノ三重奏曲第3番 (アレッサンドロ・アクリ)
イタリアの若手奏者によるベートーヴェンの「交響曲第2番」ピアノ三重奏版! 世紀の変わり目に作曲された、若きベートーヴェンの才能が垣間見られる2つの作品。交響曲第2番はオーケストラ音楽に触れられる機会の少なかった当時、多くの人々が手軽に楽しめるようベートーヴェン自身によってコ...
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イタリアの若手奏者によるベートーヴェンの「交響曲第2番」ピアノ三重奏版! 世紀の変わり目に作曲された、若きベートーヴェンの才能が垣間見られる2つの作品。交響曲第2番はオーケストラ音楽に触れられる機会の少なかった当時、多くの人々が手軽に楽しめるようベートーヴェン自身によってコ...
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イタリアのトリオ・クォドリベットがベートーヴェンのレコーディングを開始! 珍しいブルーノ・ジュランナ版の「ゴルトベルク変奏曲」やフルートを加えた四重奏編成によるモーツァルトの「トルコ行進曲付き」など印象的なリリースが続いていたイタリアの若きアンサンブル、トリオ・クォドリベッ...
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ARDミュンヘン国際音楽コンクール2023で優勝を果たした「トリオ・オレロン」のセカンド・アルバム!前作に続き、知られざる女性作曲家たちの作品を取り上げた、ドラ・ペヤチェヴィチ&アマンダ・マイエルのピアノ三重奏曲集! 2019年にケルンで結成され、難関として知られるARDミ...
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ルイジ・ペッラキオもマリオ・カステルヌオーヴォ=テデスコのどちらも20世紀初期のイタリアの器楽作品の発展に貢献した作曲家です。ペラッキオはトリノに生まれピアニストとして活躍し、作曲家としてはイタリアのピエモンテの音楽の影響を受けていました。カステルヌオーヴォ=テデスコはヴェ...
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世界的ホルン奏者ニロ・カラクリスティが挑む20・21世紀レパートリー! 20世紀から21世紀にかけて書かれたホルンとピアノの作品を集めた本アルバムは、叙情性と鋭い表現力という相反する性格を併せ持つホルンという楽器の魅力を、多様な作曲語法を通して描き出す一枚です。 明晰な構造...
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ニコラ=シャルル・ボクサ、ロドルフ・クレゼール、ジャン=ルイ・デュポールの三人は元々それぞれがハープ、ヴァイオリン、そしてチェロの大家でした。また作曲家としても優秀で特にハープ奏者であったボクサは、他の楽器奏者と共作で夜想曲を作ることを思いつきました。それらの作品をここでは...
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イタリアで生まれスペインの宮廷で活躍した室内楽王、ルイジ・ボッケリーニ。自身も優れたチェリストでもあったボッケリーニは、弦楽四重奏にチェロ1本を加えた「弦楽五重奏曲」はその生涯で160曲以上も作曲しています。「Op.42」はボッケリーニ自身にとってもお気に入りの作品であった...
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160曲以上もの弦楽五重奏曲を残したボッケリーニ! エリサ・バチョッキ弦楽五重奏団は、イタリアの音楽一家ヴァレンティ・ファミリーが結成したアンサンブル。ルッカ室内楽音楽祭のアーティスト・イン・レジデンスを務めるなどイタリア国内外で活躍しており、ボッケリーニの「Op.42」(...
セール対象
ブルネロ、ディンド、ソッリマ!イタリアを代表するチェロの名手達が集結! ホルヘ・A.ボッソによる多重録音、そして、シュヴァルツベルクによるバッハの無伴奏パルティータ第2番に混声合唱を融合させた注目作をカップリング! アルゼンチンの名チェリスト、ホルヘ・A.ボッソによる自作自...
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気鋭のトロンボーン奏者、作曲家 デメトリオ・ボンヴェッキオ! クラシック&ジャズ・トロンボーン奏者、作編曲家としてマルチに活躍するデメトリオ・ボンヴェッキオによる管楽器のための作品集。 アルバムのタイトル「夜の歌」は、ボンヴェッキオの作曲活動の真の原動力、つまり人生の目に見...
取寄不可
アルバム、そしてプロジェクトのタイトルが「ポーランド風に」とある通り、ポロネーズなどポーランドの音楽形式から影響を受けたバロック時代のヨーロッパの作品を集め、その存在感の大きさを改めて世に示してくれるプログラム。ポーランドのミエルチェフスキとヤジェンプスキの作品を中心にイタ...
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クラリネットの名手としても知られるポール・ジャンジャンの室内楽作品集!クラリネットのソロ・レパートリーは、モーツァルトの時代から2つの並行した流れによって育まれてきました。1つはモーツァルトを筆頭に、ブラームス、ウェーバー、メンデルスゾーン、プーランク、サン=サーンスなどの...
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イタリアの作曲家ステファノ・マイネッティの作品集。マイネッティはローマのサンタ・チェチーリア音楽院を首席で卒業した後、映画、演劇、テレビの音楽を書きイタリアとアメリカで活躍しています。 このアルバムでは映画のサウンドトラックからのチェロとピアノのための室内楽曲を収録しました...
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ステファノ・マイネッティ(1957-)は映画、テレビ、舞台の分野で広く活躍してきた作曲家ですが、本盤ではギターとの深い結び付きが前面に現れています。15の小品はどれも歌曲のような簡潔な息づかいを持ち、ラテン系の舞曲や南欧的な色彩、時にプッチーニを思わせるような旋律感覚が、現...
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独立して評価を築いた19世紀の女性作曲家、エミーリエ・マイヤーを再評価する1枚!古典派・ロマン派の伝統に根ざしながら革新性・独創性を孕む2つの弦楽四重奏曲! ウィーン国立音大出身者による若手アンサンブル「AMAIクァルテット」のデビュー・アルバム。 第1ヴァイオリンは福田紫...
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名の通ったギター曲の作曲家はギタリストであることがほとんどですが、その中には特筆すべき例外というものも存在します。そのうちの1人がメキシコの作曲家マヌエル・ポンセ。自身はピアニストであったポンセは、ギターの名手アンドレス・セゴビアとの出会いにより、数多くのギターの名曲を生み...
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「驚くべき音楽性」「その創意工夫、独創性、自然さに驚かされる」などと批評家から高く評価されている現代音楽の作曲家マリオ・トタロ(1962-)の室内楽作品集。彼の美学は、西洋音楽の偉大な伝統を吸収し、個人的な表現のためにそれらを活用し、再構築することにあります。本作には先史時...
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複雑さを主な様式上の特徴とした20世紀の特定の作曲家に対してマルコ・ロンバルディは現代におけるバランサー、仲介者といった役割を果たしています。マルコ・ロンバルディは独自の美学を「フラクサム・テンポリス」のサイクルにおいて示すことに成功しており、それは時に非常に具体的に、そし...
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ヴェニス・バロック・オーケストラの元チェリスト、フランチェスコ・ガッリジョーニ! B.マルチェッロの「チェロ・ソナタ集 Op.1」と新発見・再構築された「7番目のソナタ」を録音! ヴェネツィアの貴族・法曹でありながら音楽家としても名を馳せたベネデット・マルチェッロ。1732...
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イタリア器楽作品の復興! ジュゼッペ・マルトゥッチ(1856-1909)による室内楽作品集。マルトゥッチは19世紀イタリアで主流であったオペラは一切作曲せず器楽曲に没頭した珍しい作曲家です。ベートーヴェンやシューマン、そしてブラームスといった作曲家たちの影響を受けており、交...
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ナポリ楽派の重鎮フランチェスコ・プロヴェンツァーレに音楽を学んだ後「テ・デウム」の成功によりナポリ宮廷の楽長に就任するものの、巨匠アレッサンドロ・スカルラッティのナポリへの帰還の煽りを食う形で副楽長へと降格させられてしまったフランチェスコ・マンチーニ(1672-1737)。...
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ナポリ宮廷の楽長を'2度'も務めたナポリ楽派の巨匠。マンチーニのリコーダー・ソナタをローマの名手の妙技で!バロック時代のイタリアにおいて「ナポリ楽派」の音楽家として活躍したことで知られるフランチェスコ・マンチーニ(1672-1737)。ナポリ楽派の重鎮フランチェスコ・プロヴ...
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マーラーやシューベルトなどの音楽に隠されたテーマに迫る! 音楽的パラドックスの象徴ともいえるマーラーの交響曲と歌曲、さらにはシューベルトやベルクといった他のウィーンの作曲家の作品を取り上げ、隠されたテーマや音楽的言及のネットワークを明らかにしようとするユニークなコンセ...
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イタリア勢によるシュタイン編曲室内楽版「マラ4」!エルヴィン・シュタインが1921年に編曲を施したマーラーの「交響曲第4番」の室内楽版をイタリア勢がレコーディングしました!ソプラノ、フルート、オーボエ、クラリネット、2本のヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ、コントラバス、ピアノ...
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クラシック音楽の教育を受けたミケーレ・アレーナと電子音響音楽を専門とするレオ・チカラが「コンバージェンス」という刺激的なタイトルの新しいプロジェクトを発表します。国際的な賞を何度も受賞している折衷的な作曲家である彼らは、この作品の構成において「異なる地点から移動しながら徐々...
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19世紀後半~20世紀前半のスペインの映画監督であるセグンド・デ・チョーモン(1871-1929)の無声映画に「21世紀」の音楽を付随するというユニークな企画。アルバムタイトルにもなっている「戦争とモミの夢」は無声映画の傑作の1つであり、ミケーレ・カターニア(1984-)は...
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レコード芸術2022年1月号 海外盤Review掲載(後藤洋氏) 現在、管楽器シーンで最も注目を集めているイタリア人作曲家と言っても過言ではないミケーレ・マンガーニ(1966-)の美しきクラリネット作品の数々を集めた作品集第1巻。 代表作である傑作「アルバムの綴り」はも...
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レコード芸術2022年1月号 海外盤Review推薦(大津聡氏)調性と旋律美が大切にされたイタリアの秀作たち。イタリアの抒情、マンガーニのクラリネット作品集第2巻!今、クラリネット関係者やイタリア音楽愛好家の間でその名が急速に広まり、作品に注目が集まっているイタリアの作曲家...
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ミヒャエル・ハイドンの煌めく室内楽曲集!フルーティスト、リンダ・ウェザリルが躍動!「フランツ・ヨーゼフの弟」という事実が常に付きまとったにもかかわらず、当時のザルツブルクにおいて最高の音楽家といて称賛を受けていたヒャエル・ハイドン(1737-1806)。大司教ジギスムントの...
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「記譜」と「口承」が交差するヨーロッパ古楽の境界線。多種多様な古楽器と民族楽器が描き出す、吟遊詩人たちの実像に迫る! 初期ヨーロッパ音楽における「口承(オーラル・トラディション)」と「記譜(文字化された音楽)」の接点を探求したプログラム。アルバムは時代順ではなく、「無学な吟...
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伝統的な音楽に現代的な表現を取り入れた独特のスタイルで、常にメロディックな表現を重視しているコンポーザー=ハーピスト、ベルナール・アンドレ(1941-)に捧げられたアルバム。ハープとパーカッションの融合を試みた実験的かつ革新的な1枚で、このユニークな楽器の組み合わせだけが作...
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メンデルスゾーン姉弟の絆に光を当て、その世界を2人の名手の対話に重ね合わせたプログラム。姉弟の親密な関係を象徴する作品を厳選し、フェリックスの軽妙なスケルツォや抒情溢れる無言歌、メニューイン編曲による貴重なソナタに加え、ファニーの繊細かつ力強い感性が光るアダージョや歌曲の編...
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作曲家のルカ・ルッソは、メンデルスゾーンの「言葉のない歌(無言歌)」をフルートとピアノのために書き起こしたとき、フルートの音を通して文字通り「声」を「無言歌」に与えることに成功しました。ステファノ・パリーノとピアニストのマルタ・タッコーニによるデュオは、メンデルスゾーンの旋...
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イタリアのフルーティスト、アンドレア・モガヴェーロとピアニスト、マッシミリアーノ・ダメリーニのデュオによるセカンド・アルバムは、メンデルスゾーンの3つのヴァイオリン・ソナタのフルート版!19世紀の室内楽シーンにおいて重要な作品であるメンデルスゾーンのソナタ3曲をモガヴェーロ...
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ピリオド楽器によるメンデルスゾーンのソナタ集!世界初録音!ピリオド楽器の演奏、古楽奏法のスペシャリストであるヴァレンティーナ・ニコライとシモーネ・エル・オウフィル・ピエリーニのデュオが奏でる「ピリオド楽器」によるメンデルスゾーンのヴァイオリン・ソナタ集。ウート・ウーギのユー...
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ジョヴァンニ・モランディ(1777-1856)はオルガン奏者以外にはほとんど知られていませんが、オペラや舞曲などの影響を受けることなく高いオリジナリティを持った作品を生み、19世紀前半のイタリアのオルガン音楽において重要な人物でした。 そんなモランディのオルガン作品を全曲レ...
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ジョヴァンニ・モランディ(1777-1856)はオルガン奏者以外にはほとんど知られていませんが、19世紀前半のイタリアのオルガン音楽において最も重要な人物でした。 彼の作品はオペラの影響を受けつつも、教会音楽としての品格を保ち、教会のオルガンで演奏するのに適した響きを持って...
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本作収録の古典派時代には極めて珍しい「フルート、クラリネット、ヴィオラ」のための三重奏曲は、19世紀初頭ごろに「J.モンテッリ」の名で刊行されたものですが、作曲者の正体はいまだ謎に包まれています。パリの出版社ジーベルやアンボー、モーツァルト作品で知られたアンドレから相次いで...
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ピアノと管楽器(オーボエ、クラリネット、ホルン、ファゴット)のための五重奏曲というジャンルはモーツァルトが傑作K.452を作曲するまで存在していませんでした。そして、1796年に若いベートーヴェンによって書かれたもう一つの傑作が存在します。 ローマ歌劇場管弦楽団のソリストた...
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フルート四重奏版”トルコ行進曲”! メンデルスゾーンのヴァイオリン・ソナタやバッハのガンバ・ソナタをフルート版で録音してきたアンドレア・モガヴェーロと、ゴルトベルク変奏曲をブルーノ・ジュランナの編曲による弦楽三重奏版で録音したトリオ・クォドリベットがコラボレーション。 ...
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かつて兵庫県立芸術文化センター管弦楽団の首席フルート奏者を務めたリタ・ダルカンジェロ!巨匠ジェームズ・ゴールウェイに師事! モーツァルトのフルート四重奏曲全集。かつて兵庫県立芸術文化センター管弦楽団の首席フルート奏者を務めた経歴を持つイタリアの女流奏者リタ・ダルカンジェロが...
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モーツァルト研究の権威が遺した名アレンジ。アンドレ編、モーツァルトのクラリネット四重奏曲集!モーツァルト未亡人のコンスタンツェから大量の自筆譜の原稿を買い取った後に楽譜を整え、自身の一族が経営するアンドレ出版社が刊行したことなどにより、19世紀前半のモーツァルト研究の権威と...
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木管三重奏版 モーツァルトのディヴェルティメント! モーツァルトのディヴェルティメント K.Anh.229(K.439b)は、1783年前後に3本のバセットホルンのために書かれた25の小品から成り、ウィーンでの親しい友人たちとの私的な集まりのために生まれたと考えられています...
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チアーニの同門ピエロ・バルバレスキ!モーツァルトの"室内楽版"ピアノ協奏曲集!1781年にウィーンに到着したモーツァルトは同地を「ピアノの故郷」と定め、自らのピアノ協奏曲の出版を決断。このウィーンで出版された協奏曲の中の2作品、「第11番 K.413」と「第13番 K.41...
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18~19世紀ドイツの哲学者ゲオルク・ヴィルヘルム・フリードリヒ・ヘーゲルの名前をアンサンブル名に冠し、創立10周年を迎えたトリオ・ヘーゲルが取り組んだ入魂のモーツァルト2選。ジモン・マイールの2つの協奏曲を録音するなど独墺系レパートリーの演奏にも定評があるピエロ・バルバレ...
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ソッリーニとバルバターノのモーツァルト!イタリアを代表するピアノ・デュオ、デュオ・ソッリーニ・バルバターノを組む二人を中心にしたモーツァルトの作品集。《4手のピアノ・ソナタ》では息の合った見事な演奏を展開しています。ピアノ四重奏曲では《第1番》をマルコ・ソッリーニのピアノで...
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リヒテンタールの編曲を弦楽合奏版に拡大!声なき声が響くモーツァルトのレクイエム! 現在のブラチスラヴァで1780年に生まれ、本業は医者でありながらも豊かな音楽的才能を備えていたペーター・リヒテンタール(1780-1853)は、モーツァルトの音楽のよき理解者、編曲者としても...
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フランコ・グッリの高弟であるヴァイオリニスト、パオロ・アルディンギが2006年からコンビを組み続けている名匠ブルーノ・カニーノとのデュオで奏でるモーツァルトのソナタ4曲!ザルツブルクの天才が遺した数々のヴァイオリン・ソナタの中からアルディンギとカニーノが選んだ4作品には、よ...
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モスクワ音楽院でマヤ・グレザノワ教授に師事し、コーガン、オイストラフ、ヴァルガ、アハロニアンなど世界的名手たちからも指導を受けたアルメニア系カナダ人ヴァイオリニスト、ルベン・コセミャンのモーツァルト・プログラム。2つのヴァイオリン・ソナタ、2つのロンドを組み合わせたプログラ...
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コントラバス版のチェロ・ソナタ!低弦楽器コントラバスで聴くラフマニノフ!ロシアン・ロマンティシズムの代名詞的存在であるセルゲイ・ラフマニノフが遺した室内楽の傑作中の傑作である「チェロ・ソナタ」と、美しき歌曲の数々を「コントラバスとピアノ」のデュオで奏でた低弦楽器&低音楽器フ...
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フィリッポ・ニコシア賞受賞!トリオ・ヴァンダラーに師事し、今注目を集める若手室内楽アンサンブル、トリオ・コバルト! ラフマニノフの若き日の情熱と、敬愛する師チャイコフスキーへの深い思慕が刻まれた「悲歌的」三重奏曲集。演奏するトリオ・コバルトは、イレーネ・フィオリト、ロレンツ...
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ミラノ音楽院からパリ音楽院へと研鑽を積み、オリヴィエ・メシアンに師事したカルロ・アレッサンドロ・ランディーニのチェロ・ソナタ集。ランディーニは多才な人物で、音楽だけではなく造形芸術、文学の世界でも活躍をしており、作曲の分野では2007年ワルシャワで行われたルトスワフスキ・コ...
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1983年11月、イタリアはトスカーナ州のバルガで生まれたイタリアの音楽家、ジャコモ・ルッジ。作曲家であると同時にソングライターでもあり「ジャズとゴスペルを愛している」とも述べるルッジが手懸けたクラシックの室内楽作品は、難解な実験音楽とは正反対の調性音楽。どこかジャズなど他...
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ルカ・リッチ(1992-)は、フルートと音楽学、作曲法を学び、ポスト・アヴァン・ギャルドのスタイルを掲げて調性音楽とサウンド・スカルプチャー(音響彫刻)の融合に取り組み続けているイタリアの若手作曲家。モンテヴェルディからフェデリコ・インカルドーナに至るイタリアの声楽作品の響...
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フェルディナンド・リースのクラリネット三重奏曲を収録!イタリア、ローマの名門、サンタ・チェチーリア音楽院で学んだ3人の若き実力派たちが繰り出す「クラリネット三重奏曲集」は練りに練られたプログラムが秀逸。近年、知名度の向上と共にその作品に大きな注目が集まっているベートーヴェン...
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1969年生まれのルイージ・モグロベホはイタリアの作曲家、音楽教師。ナポリのサン・ピエトロ・ア・マイエッラ音楽院で作曲法を学ぶのと同時にロックやポップスのジャンルでも活躍し、アレンジャー、サウンド・エンジニアとしての一面を持つ音楽家です。ここでは1993年から2001年にか...
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マリヤ・ミリュツィナと気鋭の邦人古楽奏者・佐々木勇一が共演!歴史的オリジナル楽器のレプリカで蘇る、フランス・バロックにおける息と弦の優美な語らい。 ルイ14世の治世後期からギャラント様式へと移り変わる時代のフランス・バロック音楽を、トラヴェルソとリュート&テオルボの親密なア...
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マスカーニに師事し、19世紀後半~20世紀前半におけるイタリアでオペラ作曲家として活躍したリッカルド・ザンドナーイ(1883-1944)のトランスクリプションと室内楽曲、声楽曲を集めた希少かつ驚きが詰まったプログラム。ザンドナーイは未完に終わったプッチーニの「トゥーランドッ...
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キタッラ・トリオのメンバーは、ミラノのジュゼッペ・ヴェルディ音楽院の出身で、1991年にトリオを結成しました。国内外のコンクールでの数々の受賞や、クラクフ音楽祭、スカラ座音楽祭などの重要な音楽祭への出演に加え、ヴァイル、ドニゼッティ、ヴェルディ、ヘンツェの作品のために何度も...
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クラリネットとピアノの名作として知られるシューマン、ブラームス、レーガーの作品を収めた一枚。 シューマンの《幻想小品集》は、クラリネットとピアノが織りなす情緒的で対話的な世界を描き出します。一方、ブラームスの《クラリネット・ソナタ第1番》は、古典的な形式を基盤に感情的な深み...
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イリヤ・ヤシンとヤナ・バティナが提示する「創造的批評」としてのアレンジ集。ラヴェル、グリーグ、ガーシュウィンの傑作から隠された本質をチェロで引き出す意欲作。 単なる楽器の置き換えではなく、原曲の隠された本質を浮き彫りにする「創造的批評」としてのトランスクリプションをテーマに...
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ロッシーニの生涯にわたる音楽の軌跡を、 若手演奏家たちの情熱的な演奏で! まだ10代のロッシーニが夏の休暇中に作曲した 《弦楽のためのソナタ》 と、晩年の風変りな作品集 《老いの過ち》 からセレクトされたユニークなプログラム。 初期作品のソナタは、軽快で明快な旋律を持ちなが...
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19世紀に活躍した作曲家によるオーボエ、ファゴットとオルガンのための作品集。オーストラリア生まれのアルフレッド・ヒルは、アマチュア音楽家でヴァイオリンの名手であった父の影響で音楽を学びました。その後ヨーロッパへ渡りライネッケなどに師事しました。 東京エムプラス 品番:C0...
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20世紀の約60年間をカバーし、その期間に生み出された「ヴァイオリンとチェロ」のための二重奏のための名作に焦点をあてた好プログラム。音楽言語と形式の探求という茨の道を進み、独自のスタイルを生み出したラヴェル、シュールホフ、オネゲル、そしてシュニトケ。様式の混合に新たな道を見...
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アルバニア、ルーマニア、ハンガリーの作曲家によるヴァイオリンとピアノのための作品を集めた好企画。 バルトーク、エネスクのみならず、アルバニアのピェタル・ガツィ、チェスク・ザデヤやアレクサンドル・ペチ、ルーマニアのチプリアン・ポルムベスクといった作曲家の知られざる作品を聴くこ...
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サンタ・チェチーリア音楽院で結成された、セバスティアン・ザガーメ(ヴァイオリン)とアウレリオ・マルコ・ラーコ(ピアノ)による「デュオ・アウリアン」がDa Vinci Classicsからデビュー。 それぞれ異なる側面を持つ3つの重要なレパートリーを通して、ヴァイオリンとピア...
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シャルル・マリー・ウィドールが現代オルガンの父と呼ばれるならば、ルイ・ヴィエルヌとモーリス・デュリュフレは、その遺産を把握し、20世紀へと繋げて未来へと導く道を確かに知っていた音楽家たち。フランチェスコ・ボッティが2枚目のソロ・アルバムで、ヴィエルヌの「交響曲第2番」とデュ...
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19世紀のヴィルトゥオーゾの典型的なイメージは、ほとんど信じられないような難曲を、しばしば即興の部分を交えて演奏する音楽家というものであり、ジョヴァンニ・バッティスタ・ヴィオッティ(1755-1824)とアレッサンドロ・ロッラ(1757-1841)は、まさにこのヴィルトゥオ...
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大戦間のイギリスにおける最も重要な音楽家の1人であり、ヴィオラ奏者として、そして作曲家として優れたヴィオラ作品を手掛けたレベッカ・クラーク(1886-1979)を中心としたイギリスのヴィオラ作品集。このヴィオラのためのイギリス作品集を奏でるのは、アンナ・セーロヴァとアレクサ...
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サクセロ、ジ・フルート、そしてザンポーニャ!3つの珍しい管楽器が奏でるヴィラ=ロボスの音楽の真価!アマゾン支援財団(Amazon Aid Foundation)の後援を受けて実現したこの「ヴィラ=ロボス・プロジェクト」は、ほとんど修復不可能なまでに破壊が進んでいるアマゾンの...
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ボローニャの優れた音楽理論家であり作曲家だったマルティーニ師(ジョヴァンニ・マルティーニ)は、音楽史料の熱心な収集家であったことも知られています。マルティーニ師の死後に遺された膨大な数の筆写譜、書簡、そして200点以上におよぶ図像学に関する資料はかつての弟子であったスタニス...
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お気に入りのオペラのフレーズを何度も聞く喜びと、巨匠の妙技を堪能するスリリングな演奏が19世紀になって流行しました。このアルバムはロマン派時代にルイジ・バッシとドナート・ロヴレーリョによって書かれたヴェルディのオペラの主題に基づいたクラリネット作品と、現代のイギリス人作曲家...
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失われた「クレズマー音楽」を蘇らせる! ウクライナのヴェルナツキー図書館所蔵の写本に基づいて制作されたクレズマー・アルバム。「もはや存在しない世界について(Of a World That Is No More)」というタイトルも付けられアルバムで、かつて東ヨーロッパ各地の結...
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イタリア古楽界の名手チェッラートが牽引!チェロ八重奏が繰り広げる古今折衷の世界!イタリアのピリオド・アンサンブル、アルモニオーサの首席チェリストである名手、ステファノ・チェッラートが牽引するチェロ8重奏によるプロジェクト「ヴォーカル・コーズ(声帯)」は、16世紀から現代に至...
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2022年に「マルコ・ウッチェリーニ」コンクールで優勝したレベッカ・ライモンディ!バロック音楽に精通した二人が奏でる! 2020年に結成されたレベッカ・ライモンディとシルヴィア・デムゲンスキのデュオによる二重奏曲集。彼女たちはバロック作品をベース楽器1本によって生き生きと奏...
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1955年から2023年の間にローマで書かれた、あるいは着想された偶然性の音楽を集めた1枚。登場する作曲家たちは、その世代の音楽界を代表する人物たちで、彼らの多くはダルムシュタット音楽祭への参加や、カールハインツ・シュトックハウゼンとの出会いや弟子入りなど、同じような遍歴を...
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冴えないリピエーノからの解放。バロック・ヴィオラのためのソナタ&トリオ・ソナタ集!古楽の花形「バロック・ヴァイオリン」ではなく『バロック・ヴィオラ』の大いなる魅力と可能性にスポットライトをあてた古楽ファン要注目の好企画!ヴィオラを中心に据えた多様で興味深い数々の室内楽作品を...
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19世紀から20世紀にかけてのスカンディナヴィア音楽を代表する作曲家たちによるヴァイオリンとピアノのための傑作集。中には北欧音楽ファン以外にはほとんど知られていない作曲家の作品も含まれています。珠玉の音楽をひとつのネックレスを作るかのように集めた1枚で、聴き手は軽やかで繊細...
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『千夜一夜物語』の魔法と、シェヘラザードの「語る力」。オスマン帝国の響きとマンハイム楽派の優雅な旋律が出会うとき。古楽器アンサンブル「レ・サロンニエール」が紡ぐ、東洋と西洋の音楽による対話。 18世紀初頭、ガランによる『千夜一夜物語』の仏訳出版が欧州に巻き起こしたオリエンタ...
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ヴァイオリンとチェロの二重奏曲を辿る! ここに収められている作品はあまり演奏される機会に恵まれていません。しかしながらヴァイオリンとチェロのための二重奏曲という分野で重要な位置を占める作品です。チェロがヴァイオリンの伴奏という枠に留まらず、対等の立場で演奏される作品は、ハ...
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本作は、フルートとピアノのための表現領域を拡張する現代の5作品を収録した意欲的な1枚です。戦後の実験主義を超え、音色、旋律、リズムの探求に焦点を当てたこれらの作品は、作曲家ごとに異なる語法と詩情を持っています。 マレッジーニと内本のために書かれた3曲を中心に、電子音響との融...
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フルートとハープという夢幻的な響きを持つ2つの楽器によるフランス音楽の名作を集めた1枚。タイトルの由来となったフォーレの《夢のあとに》は、夢の中の幸福な幻影と現実への回帰を描き、その幻想的な世界観がプログラム全体を象徴しています。 ドビュッシーの《シランクス》、ラヴェルの《...
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フルートとピアノによるシデレ・デュオのデビュー・アルバム。 コンポーザー=ピアニストのパーヴル・ツァイッチの新作3曲に、フルート奏者のクロエ・チャンが生み出したモチーフを展開する3曲、そして3人のオーストラリアの作曲家の作品を収録。 熱烈でロマンチックな表現から、ラプソディ...
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「大阪国際室内楽コンクール2023」記念盤!弦楽四重奏部門でイタリア勢初の第1位を獲得したクァルテット・インダコ! コンクール本選やグランプリ・コンサートでも聴かせたシューベルト&ウェーベルンと、メンバーのオリジナル作品を収録! 2015年に設立された注目インディペンデント...
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アリオーソ・フリオーソ・トリオは、フルート、ファゴット、ハープという珍しい編成のアンサンブルです。イタリアの数々の音楽祭に招かれ、前作「森の中の泉へ」(C00472)はメディアから高い評価を得ています。 ラヴェル作曲の「マ・メール・ロワ」の終曲《妖精の園》がタイトルに掲げら...
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“子供”をめぐる名作をパーカッション・デュオが描く! マリンバやヴィブラフォンの特性を活かした木と金属が織りなす温かくも洗練された響き! 「ラファエロのように描くには4年かかったが、子どものように描くには一生かかった」── 本アルバムは、ピカソのこの言葉にインスパイアされた...
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名作「展覧会の絵」をギター・デュオで描いた好企画! 2本のギターが紡ぐ詩的な響きの対話! ギリシャ出身のミハリス・コンタクサキスと、クロアチア出身でポルトガルを拠点とするデヤン・イヴァノヴィッチによるギター・デュ オ、コンタクサキス=イヴァノヴィッチは、それぞれが欧州各地で...
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フルートとハープが奏でる19世紀イタリアのサロン音楽! 19世紀前半、オペラの人気の高まりとともに、有名なアリアはハープやフルートを含むサロン音楽として編曲され、同時に当時のオペラ様式の影響を受けたこの2つの楽器のためのオリジナル作品も数多く生み出されました。この種の室内楽...
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戦争によって抑圧されたプロコフィエフによって書かれた《ヴァイオリン・ソナタ第1番》は歴史の影の部分を投影しています。この戦争と弾圧によって友人を失ったプロコフィエフの絶望や悲しみも反映されているといえるでしょう。その一方でアントニー・ジラールは今世紀を明るくしたいという願い...
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フルートとピアノは女性が習練してきた歴史があります。そのふたつの楽器のために作られた女性作曲家の作品を集めました。メ ル・ボニス以外は現代作曲家の作品が収録されており、フルートとピアノのための作品の今を知ることが出来ます。 東京エムプラス 品番:C00957レーベル:Da...
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中村栄宏&川口成彦!アムステルダム音楽院で学んだ名手たちの共演! アムステルダム音楽院を首席で卒業!異色の経歴を持つ次世代のリコーダー奏者、中村栄宏!第1回ショパン国際ピリオド楽器コンクール第2位、川口成彦との共演! 国内仕様盤には、オリジナルのブックレットに加えて...
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アントニオ・ダンブラが奏でるフルート作品集! シューベルトと現代作曲家であるマッシモ・デ・リッロ、そしてルイージ・カプアーノとの間には長い年月がありますが、ライネッケも含めて4人の作曲家による「愛と海」をテーマにしたフルートとピアノのための作品集です。 シューベルトの《しぼ...
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19世紀の貴重な楽器で奏でるフランスのトロンボーンのための音楽!トロンボーンの起源は非常に古く、現在の楽器の祖にあたるサックバットが誕生したのが15世紀頃までに遡ります。それから500年以上もの間、基本的な構造は変わらず、オーケストラ、ジャズ、ブラス・バンド、吹奏楽など、多...
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イタリアのクラシカル・ギタリスト、指揮者、そして作曲家であるドメニコ・ファマの「作曲家」としてのポートレート・アルバムは、フルートとギターと声楽、そしてピアノを組み合わせた室内楽作品集。2018年にカターニャのマッシモ・ベッリーニ劇場にて指揮者デビューを果たし、2020年に...
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このアルバムには1920年代を活気づけた作曲家たちの作品が揃っています。孤児で貧しい少年でありましたがその才能が認められてフランスで名を馳せたゴーベール、フォーレの弟子であったカゼッラとケクラン。そして現在では不当に忘れ去られてしまったピラティ。彼らのフルート作品によって彼...
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クラリネットとアコーディオンという編成のデュオ・ロマンス。クラリネットのエマヌエレ・サルヴァトーレ・アンザローネは、名匠アントニー・ペイに師事し、ローマのサンタ・チェチーリア国立アカデミーではアレッサンドロ・カルボナーレにも学んでいます。ソリストとしてだけでなく、オルケスト...
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イタリアを代表する世界的クラリネット奏者。ミケーレ・カルッリが奏でる「幻想曲とソナタ」!クラウディオ・アバドの推薦を得て1979年に19歳という若さでミラノ・スカラ座管弦楽団の首席奏者に就任し、イタリアを代表するクラリネット奏者として活躍すると同時に、指揮者としても世界的名...
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「踊り」と「夢」という人類、またその起源にも繋がる2つのキーワードをアルバムのテーマとしたギターとピアノのためのデュオ作品集。マヌエル・ポンセのソナタは本来ギターとハープシコードのために作曲されており、その鍵盤パートをピアノに置き換えています。アメリカのマンハッタン音楽院の...
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イタリアの隠れた器楽作品を取り上げる!アレッサンドロ・ロンゴ、ヴィンチェンツォ・フェッローニ、フランチェスコ・チレアの知られざる作品! 何世紀にも渡ってイタリアは、器楽音楽の先駆けとなりフレスコバルディ、コレッリ、ヴィヴァルディなどの巨匠を生み出してきました。しかし一般的に...
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14世紀のギヨーム・ド・マショーから現代作曲家まで27人の音楽家によって書かれたカノン形式の作品を、マリア・テレーザ・カルレヴァートとジャン・パオロ・グエルチョがフルート・アンサンブル用にアレンジし時系列で収録したアルバム。 イタリアのピエモンテ州を拠点とするフリューテン・...
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イタリアのアンサンブル、トリオ・アルテの創立10周年を記念して6人のシチリア島の作曲家たちによって書かれたピアノと弦楽器による三重奏のための新作の数々を同アンサンブルがレコーディング。イタリア、シチリア島における現代の音楽言語と、ピアノを伴う三重奏の室内楽を結び付けることに...
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イタリアとハンガリーの音楽の交差点。カゼッラのプパツェッティの木管五重奏版!異なる文化や歴史的背景を持つ「イタリア音楽」と「ハンガリー音楽」のボーダーラインを越え、両方の国々の音楽を交差させたプログラムを披露してくれているのは、イタリアの木管アンサンブルであるクィンテット・...
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