スカルコッタス:世界初録音集 1949-2019 Vol.1(ニーナ・ジンバリスト)
20世紀前半のギリシャを代表する作曲家、ニコス・スカルコッタスの作品の世界初録音音源を選りすぐって紹介する好企画の第1巻。現在確認されているもっとも古い録音である1949年の《Sifneikos I》《Ipirotikos I》から、ニコラオス・サマルタノス、クリストフ・シ...
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20世紀前半のギリシャを代表する作曲家、ニコス・スカルコッタスの作品の世界初録音音源を選りすぐって紹介する好企画の第1巻。現在確認されているもっとも古い録音である1949年の《Sifneikos I》《Ipirotikos I》から、ニコラオス・サマルタノス、クリストフ・シ...
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ジェルメーヌ・タイユフェール、ジョルジュ・オーリック、ルイ・デュレという、フランス6人組のうち比較的聴く機会の少ない3人を取り上げたピアノ作品集です。 タイユフェールのヴィルトゥオジックな『パストラーレ』&『パルティータ』、夢のような『ロマンス』、オーリックの擬古典的な『ソ...
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アリーヌ・ピブルは、2014年のオルレアン国際ピアノ・コンクールで入賞を果たし、バッハから現代音楽までの幅広いレパートリーを駆使してフランス内外のコンサート、音楽祭などで活躍する女流ピアニスト。デュティユーやシチェドリン、デュフールなどの近現代作品を得意としていることもあり...
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ハバナのアレハンドロ・ガルシア・カトゥーラ音楽院で学んだ後、ハバナの国際フレデリック・ショパン・ピアノ・コンクールで第1位を受賞。2004年には留学先のパリ音楽院でブリュートナー賞を授与されるなど、注目すべき経歴を持つカリブ海、キューバの名手ガブリエル・ウルヘル・レイエスの...
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ガブリエル・ウルヘル・レイエス(1976-)は、キューバのハバナ出身のピアニスト。ハバナのアレハンドロ・ガルシア・カトゥーラ音楽院で学んだ後、ハバナの国際フレデリック・ショパン・ピアノ・コンクールで第1位を受賞。2004年には留学先のパリ音楽院でブリュートナー賞を授与されて...
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ベートーヴェンとリゲティのミニマルな作品を交互に演奏した、シュフらしい刺激的なプログラム!バガテルは「些細なもの」を意味するフランス語由来の曲種ですが、小規模ながらも自由に作曲された独創的な作品であることが多く、ベートーヴェンのものをはじめ、決して見逃すことのできないジャン...
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ラートハウスとショスタコーヴィチ、全く異なる人生を歩みながらも、作風に共通点の見られる2人のピアノ・ソナタを紹介する意義深い1枚。カロル・ラートハウスは当時オーストリア=ハンガリー帝国の一部であったタルノーポル出身のユダヤ系の作曲家。フランツ・シュレーカーの愛弟子の一人とし...
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ピアノ版!ピアソラのブエノスアイレスの四季!20世紀のタンゴ・マスター、ピアソラの傑作「ブエノスアイレスの四季」をイタリアのピアニスト、ジャコモ・ロンチーニが編曲したピアノ・ヴァージョンと、ロンチーニが2019年に作曲した自身の「新しい季節」の副題を持つピアノ・ソナタ第2番...
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☆岡城千歳の代表作ともいえる坂本龍一のピアノ・ワークス!最新盤となる第4巻は、N響のコンマス、篠崎史紀のヴァイオリンとの共演!☆日本語解説付き! 万華鏡のように変化するピア二ズムと評され、独特の個性と色彩豊かな音色、確固たる表現力と独創性で世界的に注目を浴びるピアニスト、...
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☆岡城千歳の坂本龍一ピアノ・ワークス第1巻! ☆日本語解説付き!岡城千歳が坂本龍一の子どもにピアノを教えていたことから始まったという「坂本龍一ピアノ・ワークス」の記念すべき第1弾。1990年代後半の近作と、坂本龍一が東京芸術大学に在籍していた時期の習作を含む1970年代の作...
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☆坂本龍一第3弾!☆新規日本語書き下ろしコラム「新コロナ時代に聴く坂本作品」と、「『青猫のトルソ』分析その3」を収録した国内仕様盤新規リリース!※国内仕様盤は「日本語解説付き国内仕様盤(PC20001)」を選択ください ファッション・デザイナー山本耀司のパリコレクションの...
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☆岡城千歳の坂本龍一ピアノ・ワークス第2巻! ☆『戦場のメリークリスマス』、『ラストエンペラー』、 『シェルタリング・スカイ』、『ハイヒール』などの代表作 を岡城千歳のアレンジで。 ☆日本語解説付き!Pro Pianoから2001年頃にリリースされた、岡城千歳による坂本龍一...
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