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ジャズか、パンクか、テクノか。 北欧のフェスを熱狂させる「サックス2本+ドラム」の暴走トリオ、待望のセカンド・アルバム!
2018年結成、ロスキレ・フェスティバルで1万人以上を熱狂させるなど、今スカンジナビアで最もライブが激しいバンドとして知られるインスト・トリオ、スマウ・ポ・ダイ・セル(Smag På Dig Selv/SPDS/デンマーク語で「自分で味わって」)。
サックス2本とドラムのみという変則編成で、90年代ダンスカルチャー、ガバ、ユーロダンス、そしてフリージャズのエネルギーを強引に融合させるスタイルは唯一無二。デビュー作「SPDS」(STUCD23142/STULP23141)から一歩進み、本作では「14歳から18歳への成長」を掲げ、メロディックな要素やパレスチナのフォーク・トラッドなどの要素も導入。オランダのガバ・テクノからミニマル・ミュージックまでを横断する、ジャンル分け不能のエネルギー・パッケージとなりました。
東京エムプラス
品番:STUCD26012
レーベル:Stunt
フォーマット:1枚組 CD
発売日:2026年04月29日
《曲目》
1. Like a Word I Never Knew
2. Let's Go!
3. Interlude
4. Vik's Rawcore
5. Ya Tal3een
6. This Is Why We Lost
7. Fitness Bro
8. Jeg Ved Ikke Hvad Jeg Siger
9. Hits 4 Kids Vol. 3000
10. Our Mothers Made A Punk Band
《演奏》
オリヴァー・ラウリトセン(テナーサックス)
トアビアアン・ウルゴー(バリトンサックス、バスサックス、ヴォーカル)
アルバト・ホルベア(ドラム)
ゲスト ~ ヴィクトリア・セナゴー(ヴィブラフォン)
ルーナ・エアサヒン(ヴォーカル)
Oliver Lauridsen (ts), Thorbjørn Øllgaard (bs, bass-sax, vo), Albert Holberg (dr), Guests: Viktoria Søndergaard (vib), Luna Ersahin (vo)
This is Why We Lost/Smag På Dig Selv
Barcode: 663993260129