{"product_id":"dacocd893896","title":"【4枚組】グラモフォーン・ショップ・著名音楽家シリーズ ～ デンマーク録音全集 1948-1950","description":"\u003cp\u003eレコード録音の歴史は、19世記の後半にさかのぼり、初期は、すべて機械的装置によるアコースティック録音が行われていました。黎明期ともいえるこの時代を経て、1925年、マイクロフォンやアンプを使った電気式の録音が導入されると、レコード録音の数が一気に増え、78回転のSPレコードを販売する店も都市を中心に生まれました。ニューヨーク市の42丁目東にあった「The Gramphone Shop(グラモフォーン・ショップ)」は、独自のカタログによる希少価値の高いヨーロッパの高品質レコードの通信販売で知られ、第二次世界大戦が終わると、自身のレコード録音も手がけ、「The Gramophone Shop Celebrity Series(グラモフォーン・ショップ、著名音楽家シリーズ)(GSC)」のレーベル名をつけて販売しました。\u003cbr\u003eこのシリーズには、デンマークで主に「古楽」の分野で活躍していた音楽家も起用されました。オルガニストのフィン・ヴィーザウー(1906-1987)、指揮者でオルガニストのモーウンス・ヴルディケ(モーゲンス・ヴェルディケ)(1897-1988)と彼が指揮者だったデンマーク放送マドリガル合唱団、スウェーデンのアルト歌手、ロッリ・ライル(1904-1978)、デンマーク放送室内管弦楽団のメンバーを中心とする弦楽器奏者。当時の純正な演奏スタイルを伝える音楽家たちです。彼らは、1948年から1950年にかけて、テープを使わず直接ワックス盤に刻む方式で演奏を録音。78回転レコードを6枚ずつ収めた5組のアルバムとしてリリースされました。\u003cbr\u003eこのDanacord Recordsのアルバムには、彼らが無編集で記録した78回転レコード30枚分の音楽が、エンジニアのクラウス・ビューリトの所有する28枚と王立図書館所蔵の2枚のレコードを復刻して収録されました。「17世紀北ドイツのバロック・カンタータ」「ルネサンスの合唱音楽」「後期ルネサンスと初期バロックのオルガン音楽」「17世紀のオルガン音楽」。この中には、ドイツの演奏家が校訂した楽譜だけが存在し「音」としての記録が残っていない、音楽と音楽史にとって貴重な録音も含まれています。ディスクの余白部分に「Bonus」として、ヴィーザウーの「コレクション」(DACOCD 791-792\/793-794\/795-796\/797-798)に収録されなかった、彼の初期の録音が収められています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DACOCD893896\u003cbr\u003eレーベル：Danacord\u003cbr\u003eフォーマット：4枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2021年08月07日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e[Disc 1]「17世紀北ドイツのバロック・カンタータ」\u003cbr\u003eハインリヒ・シュッツ(1585-1672)\u003cbr\u003e・われ心から汝をを愛す、おお主よ(Herzlich lieb hab' ich dich, O Herr) SWV.348\u003cbr\u003eロッリ・ライル(アルト)\u003cbr\u003eエルセ・マリーエ・ブルーン(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eユーリウス・コペル(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eアルベルト・メディチ(チェロ)\u003cbr\u003eフィン・ヴィーザウー(オルガン)\u003cbr\u003e[録音 1950年6月13日][GSC 59\/GSC 60]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・あなたは何をしたのか(Was hast du verwirket) SWV.307\u003cbr\u003eロッリ・ライル(アルト)\u003cbr\u003eアルベルト・メディチ(チェロ)\u003cbr\u003eフィン・ヴィーザウー(オルガン)\u003cbr\u003e[録音 1950年6月15日][GSC 61]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・主に帰せよ、神の子らよ(Bringt her dem Herren, ihr gewaltigen) SWV.283\u003cbr\u003eロッリ・ライル(アルト)\u003cbr\u003eアルベルト・メディチ(チェロ)\u003cbr\u003eフィン・ヴィーザウー(オルガン)\u003cbr\u003e[録音 1950年6月15日][GSC 62]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・おお、やさしく恵み深い主イエス・キリスト(O susser, o freundlicher, o gutiger Herr Jesu Christe) SWV.285\u003cbr\u003eロッリ・ライル(アルト)\u003cbr\u003eヤール・ハンセン(チェロ)\u003cbr\u003eフィン・ヴィーザウー(オルガン)\u003cbr\u003e[録音 1950年9月26日][GSC 63]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・汝、慈愛に満てるイエス(O misericordissime Jesu) SWV.309\u003cbr\u003eロッリ・ライル(アルト)\u003cbr\u003eヤール・ハンセン(チェロ)\u003cbr\u003eフィン・ヴィーザウー(オルガン)\u003cbr\u003e[録音 1950年9月26日][GSC 64]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eディートリク・ブクステフーデ(c.1637-1707)\u003cbr\u003e・イエスは我が喜び(Jesu, meine Freud' und Lust) BuxWV.59\u003cbr\u003eロッリ・ライル(アルト)\u003cbr\u003eエルセ・マリーエ・ブルーン(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eユーリウス・コペル(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eハンス・カスコウ(ヴィオラ)\u003cbr\u003eアルベルト・メディチ(チェロ)\u003cbr\u003eフィン・ヴィーザウー(オルガン)\u003cbr\u003e[録音 1950年6月12日][GSC 64\/GSC 63]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・全地よ、主をたたえよ(Jubilate Domino, omens terra)」 BuxWV.64\u003cbr\u003eロッリ・ライル(アルト)\u003cbr\u003eアルベルト・メディチ(チェロ)\u003cbr\u003eトマス・ローセンベア(ヴィオラ・ダ・ガンバ)\u003cbr\u003eフィン・ヴィーザウー(オルガン)\u003cbr\u003e[録音 1950年6月14日][GSC 62\/GSC 61\/GSC 60]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・主イエスよ、もし我が汝を(Wenn ich, Herr Jesu, habe dich)」 BuxWV.107\u003cbr\u003eロッリ・ライル(アルト)\u003cbr\u003eエルセ・マリーエ・ブルーン(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eユーリウス・コペル(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eアルベルト・メディチ(チェロ)\u003cbr\u003eフィン・ヴィーザウー(オルガン)\u003cbr\u003e[録音 1950年6月13日][GSC 59]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフランツ・トゥンダー(1614-1667)\u003cbr\u003e・目覚めよと呼ぶ声あり(Wachet auf, ruft uns die Stimme)\u003cbr\u003eコペンハーゲン少年合唱団\u003cbr\u003e室内管弦楽団\u003cbr\u003eモーウンス・ヴルディケ(指揮)\u003cbr\u003e[録音 1948年12月30日][GSC 31]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマティアス・ヴェックマン(1619-1674)\u003cbr\u003e・シオンは言う：主は我を見捨てられた(Zion spricht： Der Herr hat mich verlassen)\u003cbr\u003eエルサ・シグフース(アルト)\u003cbr\u003eヴォルマー・ホルブル(テノール)\u003cbr\u003eホルガー・ヌアゴー(バス)\u003cbr\u003e室内管弦楽団\u003cbr\u003eモーウンス・ヴルディケ(指揮)\u003cbr\u003e[録音 1948年12月30日][GSC 32\/GSC 33]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eハインリヒ・シュッツ(1585-1672)\u003cbr\u003e・助け給え、キリストよ(O, hilf Christe) SWV.296\u003cbr\u003e・師よ、われら夜もすがら働けり(Meister, wir haben die ganze Nacht gearbeitet) SWV.317\u003cbr\u003eヴォルマー・ホルブル(テノール)\u003cbr\u003eエスキル・ラスク・ニルセン(バリトン)\u003cbr\u003eアルベルト・メディチ(チェロ)\u003cbr\u003eモーウンス・ヴルディケ(チェンバロ)\u003cbr\u003e[録音 1948年12月28日][GSC 34]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・ファリサイ派の人と徴税人 - 二人の人が祈るために神殿に上った(Pharisaer und Zollner - Es gingen zweene Menschen) SWV.444 I\u003cbr\u003e・ファリサイ派の人と徴税人 - 呼び求めるわたしに答えてください(Pharisaer und Zollner - Ich sage euch： Erhore mich, wenn ich rufe) SWV.444 II\u003cbr\u003eマヤ・ベランセン(ソプラノ)\u003cbr\u003eヴァルボー・ガーゼ(アルト)\u003cbr\u003eヴォルマー・ホルブル(テノール)\u003cbr\u003eホルガー・ヌアゴー(バス)\u003cbr\u003eアルベルト・メディチ(チェロ)\u003cbr\u003eモーウンス・ヴルディケ(チェンバロ)\u003cbr\u003e[録音 1948年12月29日][GSC 35\/GSC 36]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[Disc 2]「17世紀北ドイツのバロック・カンタータ」\u003cbr\u003eフィンセント・リューベック(1654-1740)\u003cbr\u003e・やさしい花婿よ、ようこそ(Willkommen susser Brautigam)\u003cbr\u003eカーアン・ヘーロプ(ソプラノ)\u003cbr\u003eヴァルボー・ガーゼ(アルト)\u003cbr\u003eエルセ・マリーエ・ブルーン(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eユーリウス・コペル(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eアルベルト・メディチ(チェロ)\u003cbr\u003eモーウンス・ヴルディケ(チェンバロ)\u003cbr\u003e[録音 1949年1月11日][GSC 36\/GSC 35\/GSC 34]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eクリストフ・ベルンハルト(1628-1692)\u003cbr\u003e・恐れることなかれ(Furchtet euch nicht)\u003cbr\u003eカーアン・ヘーロプ(ソプラノ)\u003cbr\u003eエルセ・マリーエ・ブルーン(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eユーリウス・コペル(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eモーウンス・ヴルディケ(チェンバロ)\u003cbr\u003e[録音 1949年1月10日][GSC 33\/GSC 32]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eディートリク・ブクステフーデ(c.1637-1707)\u003cbr\u003e・おお、いかに喜びに満ちたるか(O wie selig sind) BuxWV.90\u003cbr\u003eニルス・ブリンカー(テノール)\u003cbr\u003eホルガー・ヌアゴー(バス)\u003cbr\u003eエルセ・マリーエ・ブルーン(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eユーリウス・コペル(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eアルベルト・メディチ(チェロ)\u003cbr\u003eモーウンス・ヴルディケ(チェンバロ)\u003cbr\u003e[録音 1948年12月28日][GSC 31]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「ルネサンスの合唱音楽」\u003cbr\u003eオルランド・ディ・ラッソ(オルランドゥス・ラッスス)(1532-1594)\u003cbr\u003e・ダヴィデの残穢の詩編(Psalms poenittentialis)「深き淵より、われ汝を呼ぶ(De profundis)」\u003cbr\u003e[録音 1949年6月16日][GSC 53]\u003cbr\u003e・わが心、侮辱と悲惨によりて(Improperium)\u003cbr\u003e[録音 1949年9月15日][GSC 55]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eジョヴァンニ・ピエルルイージ・ダ・パレストリーナ(c.1525-1594)\u003cbr\u003e・モテット「バビロンの流れのほとりで(Super flumina Babylonis)」\u003cbr\u003e[録音 1950年2月10日][GSC 56]\u003cbr\u003e・モテット「神聖なる日が(Dies sanctificatus)」\u003cbr\u003e[録音 1949年6月17日][GSC 57]\u003cbr\u003e・ミサ曲「永遠のキリストの恵み」(Missa Aeterna Christi Munera)- アニュス・デイ I ＆ II\u003cbr\u003e[録音 1949年6月17日][GSC 58]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eハンス・レーオ・ハスラー(bap.1564-1612)\u003cbr\u003e・モテット「マリアは天使に言われた(Dixit Maria ad angelum)」\u003cbr\u003e[録音 1949年9月15日][GSC 58]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヤコブス・ガルス(ヤーコプ・ハンドル)(1550-1591)\u003cbr\u003e・天にましますわれらの父よ(Pater noster)\u003cbr\u003e[録音 1949年9月15日][GSC 57]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eクレメンス・ノン・パパ(1510-1556)\u003cbr\u003e・モテット「ラマで声が聞こえた(Vox in Rama audita est)」\u003cbr\u003e[録音 1949年6月17日][GSC 56]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eジョスカン・デ・プレ(c.1450\/1455-1521)\u003cbr\u003e・ミサ・パンジェ・リングァ(Missa pange lingua)\u003cbr\u003eキリエ、クリステ、キリエ - サンクトゥス\u003cbr\u003eピエニ・スント・チェリ - ベネディクトゥス\u003cbr\u003eオサナ - アニュス・デイ\u003cbr\u003e[録音 1949年9月15日][GSC 55\/GSC 54\/GCS 53]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eデンマーク放送マドリガル合唱団\u003cbr\u003eモーウンス・ヴルディケ(指揮)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[Disc 3]「後期ルネサンスと初期バロックのオルガン音楽」\u003cbr\u003eザムエル・シャイト(1587-1654)\u003cbr\u003e・第2旋法によるマニフィカト(Magnificat secondi toni)1-6(1624)\u003cbr\u003e[録音 1949年3月18日][GSC 47]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eジローラモ・フレスコバルディ(1583-1643)\u003cbr\u003e・使徒書簡朗読後のカンツォーナ(Canzona dopo l'epistola)(1635)\u003cbr\u003e[録音 1949年2月19日][GSC 49]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eハインリヒ・シャイデマン(c.1595-1663)\u003cbr\u003e・前奏曲(Praeambulum)(ドリア旋法の)\u003cbr\u003e[録音 1949年5月19日][GSC 50]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアントニオ・デ・カベソン(1510-1566)\u003cbr\u003e・ディフェレンシア(Diferencias)\u003cbr\u003e・第4旋法によるティエント(Tiento del quarto Tono)\u003cbr\u003e[録音 1949年3月19日][GSC 51\/GSC 52]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eジャン・ティトゥルーズ(c.1562-1633)\u003cbr\u003e・第5旋法によるマニフィカト(Magnificat quinti toni)(1626)\u003cbr\u003eMagnificat, Quia respixit, Et misericordia elus, Deposuit potentes,\u003cbr\u003eDeposuit potentes alter versus, Suscept Israel, Gloria patri et filio\u003cbr\u003e[録音 1949年3月21日][GSC 52\/GSC 51\/GSC 50]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eメルヒオール・シルト(1592\/93-1667)\u003cbr\u003e・前奏曲(Praeambulum)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eオーランド・ギボンズ(1583-1625)\u003cbr\u003e・ファンタジア(Fantasia)\u003cbr\u003e[録音 1949年3月22日][GSC 49]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヤン・ピータスソン・スヴェーリンク(1562-1621)\u003cbr\u003e・おお幸いなる光よ、三位一体よ(O lux beata trinitas) 第1変奏、第2変奏\u003cbr\u003e[録音 1949年3月23日][GSC 48]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヤーコプ・プレトーリウス(1586-1651)\u003cbr\u003e・前奏曲(Praeambulum)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eミヒャエル・プレトーリウス(1571-1621)\u003cbr\u003e・乙女マリアの胎に宿れり(Altus tumescit virginis)\u003cbr\u003e[録音 1949年3月23日][GSC 47]\u003cbr\u003eフィン・ヴィーザウー(オルガン)\u003cbr\u003e[フレゼリクスボー城のコムぺニウス・オルガン(ヒレルーズ、デンマーク)]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[Bonus]「フィン・ヴィーザウー、初録音集」\u003cbr\u003eアントニオ・デ・カベソン(1510-1566)\u003cbr\u003e・第1旋法によるティエント(Tiento del primer tono)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eトマス・デ・サンタ・マリア(c.1515-1570)\u003cbr\u003e・第3旋法によるファンタジア(Fantasia tertii toni)(《ファンタジア演奏の技法(Arte de taner fantasia)》から)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eニコラ・ルベーグ(1630-1702)\u003cbr\u003e・鐘(Les Cloches)(《オルガン曲集第3巻(Troisieme livre d'orgue)》から)\u003cbr\u003e[HMV DA 5207]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eザムエル・シャイト(1587-1654)\u003cbr\u003e・『イエス十字架にかけられしとき』による変奏曲(Variazionen uber Da Jesus an dem Kreuze stund)verses 1-6(《新タブラトゥーラ(Tabulatura nova)》から)\u003cbr\u003e[HMV DB 5213]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eジローラモ・フレスコバルディ(1583-1643)\u003cbr\u003e・Toccata sopra I pedal(《トッカータ、カンツォーネ、マニフィカト、がリアルだ、コッレンテ集 第2集》から)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヤン・ピータスソン・スヴェーリンク(1562-1621)\u003cbr\u003e・エコー・ファンタジア(Fantasia op de Maneer von een Echo)\u003cbr\u003e[HMV DB 5214]\u003cbr\u003eフィン・ヴィーザウー(オルガン) [録音 1937年11月12日][コムぺニウス・オルガン]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[Bonus]「フィン・ヴィーザウー、グルントヴィ教会のマークセン・オルガン」\u003cbr\u003eディートリク・ブクステフーデ(c.1637-1707)\u003cbr\u003e・コラール前奏曲「ああ主よ、あわれなる罪人のわれを罰したもうな(Ach Herr, mich armen Sunder)」 BuxWV.178\u003cbr\u003e・コラール前奏曲「いざ来たれ、異教徒の救い主よ(Nun komm, der heiden Heiland)」 BuxWV.211\u003cbr\u003e・コラール前奏曲「天にいますわれらの父よ(Nim von uns, Herr, du treuer Gott)」 Spitta II, 1, 96\u003cbr\u003e・コラール前奏曲「今ぞわれら聖霊に願いたてまつる(Nun bitten wir den heiligen Geist)」 Spitta II, 2,24\u003cbr\u003eフィン・ヴィーザウー(オルガン) [録音 1941年9月18日 グルントヴィ教会(コペンハーゲン )]\u003cbr\u003e[HMV DB 5260]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[Disc 4]「17世紀のオルガン音楽」\u003cbr\u003eディートリク・ブクステフーデ(c.1637-1707)\u003cbr\u003e・トッカータ ヘ長調 BuxWV.156 [GSC 37\/GSC 38]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヨハン・ヤコブ・フローベルガー(1616-1667)\u003cbr\u003e・フリギア旋法によるリチェルカーレ リチェルカーレ 嬰ヘ短調 [GSC 39\/GSC 40]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eルイ・マルシャン(1669-1732)\u003cbr\u003e・グラン・ディアローグ(Grand dialogue) ハ長調 [GSC 41\/GSC 42]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフランツ・トゥンダー(1614-1667)\u003cbr\u003e・前奏曲 ト短調 [GSC 42]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマティアス・ヴェックマン(1619-1674)\u003cbr\u003e・トッカータ ホ短調 [GSC 41]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヨハン・パッヘルベル(1653-1706)\u003cbr\u003e・ファンタジア ト短調 リチェルカーレ ハ短調 [GSC 40\/GSC 39]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eディートリク・ブクステフーデ(c.1637-1707)\u003cbr\u003e・前奏曲とフーガ ニ短調 BuxWV.140 カンツォネッタ ホ短調 [GSC 38\/GSC 37]\u003cbr\u003e[録音 1949年1月11日＆6月 イェーヤスボー教会(デンマーク)(マークセン・オルガン)]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[Bonus]「フィン・ヴィーザウー、初期録音集」\u003cbr\u003eディートリク・ブクステフーデ(c.1637-1707)\u003cbr\u003e・前奏曲とフーガ ト短調 Spitta 14\u003cbr\u003e[録音 1940年7月11日][HMV DB 5248]\u003cbr\u003e・パッサカリア ニ短調 Spitta 1\u003cbr\u003e[録音 1940年7月12日][HMV DB 5222]\u003cbr\u003e・トッカータ ヘ長調 Spitta 21 コラール前奏曲「甘き喜びのうちに(In dulci Jubilo)」 BuxWV.197\u003cbr\u003e[録音 1940年7月12日][HMV DB 5223]\u003cbr\u003e[クリスチャンスボー城教会(コペンハーゲン)(マークセン・オルガン)]\u003cbr\u003e・前奏曲とフーガ ホ長調 Spitta 8\u003cbr\u003eフィン・ヴィーザウー(オルガン)\u003cbr\u003e[録音 1941年9月18日 グルントヴィ教会(コペンハーゲン )(マークセン・オルガン)][HMV DB 5238]\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe Gramophone Shop\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5709499893968\u003c\/p\u003e","brand":"Danacord","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39550806098109,"sku":"DACOCD893896","price":5340.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/dacocd893.jpg?v=1746179532","url":"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/dacocd893896","provider":"輸入CD卸直販 東京エムプラス公式通販サイト","version":"1.0","type":"link"}