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ウォルトン:交響曲第1番、ヴァイオリン協奏曲(エドワード・ガードナー)

¥2,450
規格番号 CHSA5136
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エドワード・ガードナーとタスミン・リトル。
強力コンビによるウォルトン!

Chandosの専属アーティストとして、BBC交響楽団やBBCフィルハーモニック、バーミンガム市交響楽団、メルボルン交響楽団、イングリッシュ・ナショナル・オペラを振り精力的に新録音を発表するエドワード・ガードナー。ムジカ・ポルスカ・シリーズの成功により不動のものとなったガードナーとBBC響の黄金コンビによる、ウォルトンの二大傑作、交響曲第1番とヴァイオリン協奏曲! コンチェルトのソロは、イギリス音楽のスペシャリスト、タスミン・リトル。リトルとガードナーのコンビといえば、ブリテン・イヤーに発売されたベンジャミン・ブリテンのヴァイオリン協奏曲の佳演も記憶に新しい。

ブリテン、ヴォーン・ウィリアムズと並び20世紀イギリスを代表する作曲家、サー・ウィリアム・ウォルトン(1902-1983)。イギリス音楽におけるウォルトンの名誉ある地位を確立させた代表作、交響曲第1番。ヤッシャ・ハイフェッツの委嘱により作曲され、超絶技巧だけではなく、甘美で叙情的な表現力が活かされるヴァイオリン協奏曲。
エルガー、ブリテン、ディーリアス、モーラン、etc... 数々のイギリスのヴァイオリン協奏曲の名録音を残すタスミン・リトルによるウォルトン。イギリス音楽ファン、ヴァイオリン協奏曲ファン、要チェックです!

そしてChandosと言えば、かつて全23枚組にも及ぶ「ウォルトン全集」を発売するなど、世界屈指のウォルトン・レーベルでもある。ブライデン・トムソン以来となる交響曲第1番、リディア・モルドコヴィチ以来となるヴァイオリン協奏曲。いずれも20数年ぶりとなるChandosのウォルトン新録音には、ますます期待がかかる!
東京エムプラス

品番:CHSA5136
レーベル:Chandos
フォーマット:1枚組 SACDハイブリッド
※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。
仕様:輸入盤
発売日:2014年04月下旬

《曲目》
ウォルトン:交響曲第1番
ヴァイオリン協奏曲(1943年改訂版)*

《演奏》
タスミン・リトル(ヴァイオリン)*
エドワード・ガードナー(指揮)
BBC交響楽団

《録音》
2013年9月18日(ワトフォード・コロッセウム)
2014年2月3日-4日(フライアーフィールド・ホール)

WALTON: SYMPHONY NO.1
VIOLIN CONCERTO
Tasmin Little, Edward Gardner, BBC Symphony Orchestra

Barcode: 095115513620