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ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第1番(アンナ・フェドロヴァ)

¥1,980
SKU 723385426202
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発売:2020年03月



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ウクライナの新鋭アンナ・フェドロヴァ
待望のラフマニノフ・アルバム!

アンナ・フェドロヴァは、ヤープ・ファン・ズヴェーデンやマルタ・アルゲリッチが絶賛するウクライナ出身のピアニスト。2013年にアムステルダムで行われた「ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番」のライヴ映像はYouTubeで2,400万回以上という規格外の再生数を誇り(クラシックの協奏曲動画再生数では世界第1位)、一躍その名を世界に轟かせました。2019年7月に行われた来日公演も好評を博し、オランダの高音質レーベルChannelClassicsからリリースされた2つのアルバム(PCCS41318、PCCS 42219)も各誌で高い評価を獲得しています。

Channel Classics第3弾では、ついに待望のラフマニノフ・アルバムが登場。「ピアノ協奏曲第1番」と「パガニーニ狂詩曲」の大曲に、Op.23とOp.32の前奏曲集からの4曲を収録。フェドロヴァは「私の人生を通して、ラフマニノフと彼の音楽は私の心の中で特別な場所にあった」と語っています。
リトアニアの若き注目指揮者モデスタス・ピトレナスは、リトアニアのカウナス交響楽団の首席指揮者、ラトビア国立オペラの音楽監督を歴任し、現在はリトアニア国立交響楽団の首席指揮者&音楽監督を務めながら、2018年シーズンからはスイスのザンクト・ガレン交響楽団とザンクト・ガレン劇場の首席指揮者も兼任しています。
東京エムプラス

品番:CCS42620
レーベル:ChannelClassics
フォーマット:1枚組 CD
発売日:2020年03月中旬

《曲目》
ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第1番

ピアノ協奏曲第1番嬰ヘ短調 Op.1
前奏曲嬰ヘ短調 Op.23-1
前奏曲嬰ト短調 Op.32-12
前奏曲ト長調 Op.32-5
前奏曲変ロ長調 Op.23-2
パガニーニの主題による狂詩曲 Op.43

《演奏》
アンナ・フェドロヴァ(ピアノ)
モデスタス・ピトレナス
ザンクト・ガレン交響楽団

Rachmaninoff: Piano Concerto No.1
Anna Fedorova, Sinfonieorchester St. Gallen, Modestas Pitrenas