{"title":"Stunt Records (Jazz)","description":"\u003ch4 style=\"text-decoration: underline; font-weight: bold;\"\u003e東京エムプラス公式通販サイト ジャズレーベル特集ページは\u003ca style=\"color: #0033cc;\" title=\"東京エムプラス公式通販サイト ジャズレーベル特集ページ\" href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/pages\/jazz\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\n\u003c\/h4\u003e名ジャズ・クラブとして名声高い「カフェ・モンマルトル」と同じコペンハーゲンに拠点を構え、1983年の創設以来、世界のトップ・ジャズメンを数多く迎え、ハイクオリティなサウンドを発信し続けるデンマークの伝統あるジャズ・レーベル。","products":[{"product_id":"stum20181","title":"【ジャズ】デニッシュ・バラード＆モア（スコット・ハミルトン）","description":"\u003cspan color=\"blue\" style=\"color: blue;\"\u003eヤン・ラングレン・トリオと紡ぐ、魅惑のデニッシュ・バラード集！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアメリカの重鎮テナー、スコット・ハミルトンのStunt Records第5作目。2013年にリリースされ大ヒット＆ロング・セラーとなった「スウェディッシュ・バラード＆モア」の続編となるスカンジナビアン・バラード集、今度はデンマークをテーマとする「デニッシュ・バラード＆モア」が登場！\u003cbr\u003eこれまで同様、ヤン・ラングレン（ヤン・ルンドグレーン）・トリオという豪華リズム・セクションとの共演で、デンマークのトラディショナル・ソングから、デンマークのジャズ＆ポップスのナンバー、アメリカ出身でデンマークに移住して活動したオスカー・ペティフォードの作品など、歌心に溢れたデニッシュ・バラードの数々を収録。円熟を極め、更に深く醸成されたハミルトンのテナーとヤン・ラングレンの煌めくピアノで、素敵なデンマークのナンバーを彩ります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STUM20181\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1CD+1Bonus CD\u003cbr\u003e発売日：2019年06月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eコペンハーゲンに恋をして \/ ダンス・ソング \/ ザ・ウォーフ（埠頭） \/ アライ・キャット（味方の猫） \/ それは土曜の夕べのこと \/ テイク・イット・イージー \/ モンマルトル・ブルース \/ マイ・リトル・アナ \/ 深く静かな森の中で \/ スヴィニンゲ・ブルース\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eスコット・ハミルトン(ts)\u003cbr\u003eヤン・ラングレン（p）\u003cbr\u003eハンス・バッケンルート（b）\u003cbr\u003eクリスチャン・レト（ds）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年11月7日－8日\u003cbr\u003eニレント・スタジオ（スウェーデン）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDanish Ballads..＆More\u003cbr\u003eScott Hamilton Quartet\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4947182908631\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36645026365592,"sku":"STUM20181","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/stum20181.jpg?v=1746180183"},{"product_id":"stum23191","title":"【ジャズ】シーネ・エイ＆デンマーク放送ビッグ・バンド（ウィーヴ・ジャスト・ビガン）","description":"\u003cspan color=\"blue\" style=\"color: blue;\"\u003e豪華ソリストたちが集結したDRビッグ・バンドとの共演！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eデンマーク音楽賞の「最優秀ジャズ・ヴォーカル・アルバム」、ジャズ・オーディオディスク大賞「銀賞」受賞や定期的な来日公演などで人気を誇る、デンマークを代表するジャズ・ヴォーカリスト、シーネ・エイ（シネ・エーイ）。\u003cbr\u003e彼女が長年にわたるコラボレーションを行ってきたデンマーク放送ビッグ・バンドとのアルバム『We’ve Just Begun』（始めたばかり）は、2019年11月と2020年5月に予定された彼らのツアーに先立って録音が行われました。プログラムは、このアルバムのためにシーネ・エイたちが作ったオリジナル曲が5曲、スタンダード・ナンバーの《My Favorite Things（私のお気に入り）》《Detour Ahead》と《Comes Love》、デンマークのポピュラーソングの《Hvorfor er lykken så lunefuld》（なぜ幸せは気まぐれなの）と英語歌詞で歌われる《Talking to Myself（Snakker med mig selv）》（わたしのひとり言）。ビッグ・バンドのメンバーには、トランペットのマス・ラ・クーア、トロンボーンのペーテル・ダールグレーン、サックスのペーター・フールサング、ハンス・ウルリク、ヤン・ハーベク（ハルベック）、ピアノのヘンリク・ゴネ、ギターのペア・ゲーゼ、ベースのカスパー・ヴァズホルト、ドラムのセーアン・フロストといった、ソロやリーダー・アルバムで知られるプレーヤーたちが参加。きらびやかなホーン・セクションに、シーネ・エイのうっとりさせるようなヴォイスが精妙に溶け込んでゆきます。\u003cbr\u003eまた、レイ・チャールズ、ナット・キング・コール、フランク・シナトラ、ポール・マッカートニーのアルバムを手がけたアメリカの名エンジニア、89歳のアル・シュミット Al Schmidt がミクシングを担当している点もポイントです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STUM23191\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1CD+1Bonus CD\u003cbr\u003e発売日：2020年07月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. We’ve Just Begun(Sinne Eeg\/Mark Winkler\/S. Nyman) \/ 2. Like a Song(Sinne Eeg) \/ 3. Those Ordinary Things(Sinne Eeg\/Helle Hansen) \/ 4. Talking to Myself(Snakker med mig selv)(Otto Francker\/L. Freeman) \/ 5. Hvorfor er lykken så lunefuld(Karen Jönsson\/Carl Viggo Meincke) \/ 6. My Favorite Things(Richard Rodgers\/Oscar Hammerstein II) \/ 7. Samba em Comum(Sinne Eeg\/C. Adolfo\/Helle Hansen) \/ 8. Detour Ahead(Herb Ellis\/Johnny Frigo\/Lou Carter) \/ 9. Comes Love(Sam H. Stept\/Lew Brown\/Charles Tobias) \/ 10. To a New Day(M. Schack\/Sinne Eeg) \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシーネ・エイ（ヴォーカル）\u003cbr\u003eデンマーク放送ビッグ・バンド\u003cbr\u003eニコライ・ブーイロン（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年1月28日－31日\u003cbr\u003eDRコンサート・ホール\u003cbr\u003eスタジオ3（コペンハーゲン）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eWe've Just Begun\u003cbr\u003eSinne Eeg, The Danish Radio Big Band\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4947182908846\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36645026463896,"sku":"STUM23191","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/stum23191.jpg?v=1746180182"},{"product_id":"stum26002","title":"【ジャズ】ソングズ・アンド・ストーリーズ（カラム・オー＆クレア・マーティン）","description":"\u003cspan style=\"color: blue;\" color=\"blue\"\u003eクレア・マーティン新機軸！ 魅惑のビッグバンド＆オーケストラと歌うスタンダード集！Stunt Records Bonus CD付き！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2018年の「ベスト・ヴォーカリスト」賞を含め、過去に英国ジャズ賞（British Jazz Awards）を計8回分受賞してきた英国最高のシンガーの1人、クレア・マーティン。デンマークのStunt Recordsに初登場し、ジム・ミューレンとの共演で話題を呼んだ「バンピン」（STUCD 18112）に続くStunt第2弾は、イギリスの作編曲家＆バンド・リーダー、トロンボーン奏者、カラム・オーのスペシャル・アレンジをフィーチャーしたアルバムをリリース！\u003cbr\u003eカラム・オーは様々なジャンルの音楽を作曲・編曲し、特にビッグ・バンドやジャズ・アンサンブルのジャンルで才覚を発揮し、クインシー・ジョーンズ、ジェイミー・カラム、ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団など世界的アーティストたちと共演してきました。\u003cbr\u003eクレア・マーティンにとって初めてのビッグ・バンドまたはラージ・オーケストラとのレコーディングとなるこのアルバムでは、マーク・ナイチンゲール、アンディ・マーティン、ルイ・ダウズウェルなど、イギリス、ヨーロッパ、アメリカの82名の優れたミュージシャンたちが参加する繊細でモダンなビッグ・バンド＆オーケストラと共演。「あなたと夜と音楽と」、「アラバマに星落ちて」、「レッツ・ゲット・ロスト」、「ピュア・イマジネーション」などの魅惑のジャズ・スタンダードとアメリカン・ソングブックを、カラム・オーのクールで新鮮なアレンジとクレア・マーティンの麗しい歌声でお贈りします。Stunt Recordsの最新コンピレーション盤（SU 9099-2）が封入された限定盤です！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STUM26002\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1CD+1Bonus CD（Stunt Recordsの最新コンピレーション盤が封入された限定盤）\u003cbr\u003e発売日：2020年07月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1.Pure Imagination（ピュア・イマジネーション） (5：42) - 2. Let’s Get Lost（レッツ・ゲット・ロスト） (4：14) - 3. I Get Along Without You Very Well（あなたなしでも暮らせるわ） (4：24) - 4. The Folks Who Live on the Hill（丘の上に住む人々） (3：39) - 5. Hello, Young Lovers（ハロー・ヤング・ラヴァーズ） (2：34) - 6. I Concentrate on You（あなたに夢中） (6：57) - 7. I Never Went Away（アイ・ネヴァー・ウェント・アウェイ） (3：55) - 8. The Night We Called It a Day（ザ・ナイト・ウィ・コールド・イット・ア・デイ） (4：33) - 9. Stars Fell on Alabama（アラバマに星落ちて） (3：37) - 10. Don’t Like Goodbyes（ドント・ライク・グッドバイズ） (3：58) - 11. You and the Night and the Music（あなたと夜と音楽と） (2：56)　\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクレア・マーティン（vo）\u003cbr\u003eカラム・オー（arr, tb）\u003cbr\u003eビッグバンド＆オーケストラ\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eCallum Au \u0026amp; Claire Martin \u003cbr\u003e Songs and Stories\u003cbr\u003eClaire Martin: Vocals; Callum Au: Arrangements; Big Band; Orchestra; Additional Soloists: Freddie Gavita (Trumpet); Andy Martin (Trombone); Nadim Teimoori (Tenor Saxophone); Ryan Quigley (Trumpet)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4947182908822\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":37930164027581,"sku":"STUM26002","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(OSTUCD20062)","offer_id":37930165764285,"sku":"OSTUCD20062","price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/stum26002.jpg?v=1746180182"},{"product_id":"stulp20061","title":"【LP】【ジャズ】ソングズ・アンド・ストーリーズ（カラム・オー＆クレア・マーティン）","description":"\u003cspan color=\"blue\" style=\"color: blue;\"\u003eクレア・マーティン新機軸！ 魅惑のビッグバンド＆オーケストラと歌うスタンダード集！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2018年の「ベスト・ヴォーカリスト」賞を含め、過去に英国ジャズ賞（British Jazz Awards）を計8回分受賞してきた英国最高のシンガーの1人、クレア・マーティン。デンマークのStunt Recordsに初登場し、ジム・ミューレンとの共演で話題を呼んだ「バンピン」（STUCD 18112）に続くStunt第2弾は、イギリスの作編曲家＆バンド・リーダー、トロンボーン奏者、カラム・オーのスペシャル・アレンジをフィーチャーしたアルバムをリリース！\u003cbr\u003eカラム・オーは様々なジャンルの音楽を作曲・編曲し、特にビッグ・バンドやジャズ・アンサンブルのジャンルで才覚を発揮し、クインシー・ジョーンズ、ジェイミー・カラム、ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団など世界的アーティストたちと共演してきました。\u003cbr\u003eクレア・マーティンにとって初めてのビッグ・バンドまたはラージ・オーケストラとのレコーディングとなるこのアルバムでは、マーク・ナイチンゲール、アンディ・マーティン、ルイ・ダウズウェルなど、イギリス、ヨーロッパ、アメリカの82名の優れたミュージシャンたちが参加する繊細でモダンなビッグ・バンド＆オーケストラと共演。「あなたと夜と音楽と」、「アラバマに星落ちて」、「レッツ・ゲット・ロスト」、「ピュア・イマジネーション」などの魅惑のジャズ・スタンダードとアメリカン・ソングブックを、カラム・オーのクールで新鮮なアレンジとクレア・マーティンの麗しい歌声でお贈りします。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STULP20061\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2020年07月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSIDE A\u003cbr\u003eI Concentrate on You（あなたに夢中）\u003cbr\u003eLet’s Get Lost（レッツ・ゲット・ロスト）\u003cbr\u003eI Get Along Without You Very Well（あなたなしでも暮らせるわ）\u003cbr\u003eThe Folks Who Live on the Hill（丘の上に住む人々）\u003cbr\u003eHello, Young Lovers（ハロー・ヤング・ラヴァーズ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSIDE B\u003cbr\u003ePure Imagination（ピュア・イマジネーション）\u003cbr\u003eI Never Went Away（アイ・ネヴァー・ウェント・アウェイ）\u003cbr\u003eThe Night We Called It a Day（ザ・ナイト・ウィ・コールド・イット・ア・デイ） \u003cbr\u003eStars Fell on Alabama（アラバマに星落ちて）\u003cbr\u003eDon’t Like Goodbyes（ドント・ライク・グッドバイズ） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクレア・マーティン（vo）\u003cbr\u003eカラム・オー（arr, tb）\u003cbr\u003eビッグバンド＆オーケストラ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCallum Au \u0026amp; Claire Martin \u003cbr\u003e Songs and Stories\u003cbr\u003eClaire Martin: Vocals; Callum Au: Arrangements; Big Band; Orchestra; Additional Soloists: Freddie Gavita (Trumpet); Andy Martin (Trombone); Nadim Teimoori (Tenor Saxophone); Ryan Quigley (Trumpet)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCallum Au \u0026amp; Claire Martin \/ Songs and Stories\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 663993200613\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42213561991411,"sku":"STULP20061","price":3680.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/stum26002_6abbef91-e31c-4c5b-a2b7-f1435f92e169.jpg?v=1746178891"},{"product_id":"stulp05011","title":"【LP】【ジャズ】グレーダ（ステファノ・ボラーニ、イェスパー・ボディルセン、モルテン・ルンド）","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STULP05011\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2014年\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSIDE A\u003cbr\u003eDen Allersidste Dans\u003cbr\u003eModer, Jeg Er Traet, Nu Vil Jeg Sove\u003cbr\u003eDansen Og Valsen\u003cbr\u003eKimer I Klokker\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSIDE B\u003cbr\u003eGleda\u003cbr\u003eArmband\u003cbr\u003eGlemmer Du\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eステファノ・ボラーニ(piano)\u003cbr\u003eイェスパー・ボディルセン(bass)\u003cbr\u003eモルテン・ルンド(drums)\u003cbr\u003eSTEFANO BOLLANI(piano),JESPER BODILSEN(bass),MORTEN LUND(drums)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGleda STEFANO BOLLANI(piano)\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 663993050119\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42213627691251,"sku":"STULP05011","price":3680.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STULP05011_LP.jpg?v=1746178891"},{"product_id":"stulp21031","title":"【LP】【ジャズ】スノッレ・シルク・クァルテット・ウィズ・スティーヴン・ライリー／ゴーイング・アップ","description":"\u003cspan color=\"blue\" style=\"color: blue;\"\u003eスノッレ・シルクSTUNT第4弾！スティーヴン・ライリー、ヤン・ハルベック参加！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eスノッレ・シルク（スノーア・キアク）は、マグナス・ヨルト（マグヌス・ユート）・トリオのレギュラー・メンバーをはじめ、イェスパー・シロやマレン・モーテンセン、クリスティン・コーブらとの共演で知られるノルウェー出身、デンマークで活躍するドラマー＆作曲家。スノッレ・シルクのStuntリーダー作第4弾は、前作「タンジェリン・ラプソディ」（STUCD19112）に引き続き、アメリカの辣腕テナー、スティーヴン・ライリーをフィーチャー。更に、前作では一部参加だったヤン・ハルベックもメイン・メンバーとして加わった理想のクインテット。 古風と呼んでも差し支えないような伝統のサウンドを軸に現代の洗練性で磨き上げたゴキゲンなスウィング。ライリーとハルベックの柔らかいサブトーン、マグナス・ヨルトのファンキーで煌びやかなピアノ、アナス・フィエルステズのソリッドなベース、シルクの趣味良く実践的なドラミングでエレガントなオールド・ファッション・ジャズを創造。今作も全曲スノッレ・シルクの作曲ですが、まるでスタンダード・ナンバーかのようにスッと耳に入る、キャッチーで心地よい旋律が満載です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STULP21031\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2021年08月\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSIDE A\u003cbr\u003eRight On Time\u003cbr\u003eStreamline\u003cbr\u003eGoing Up\u003cbr\u003eDive\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSIDE B\u003cbr\u003eBright \u0026amp; Early\u003cbr\u003eHighway Scene\u003cbr\u003eCall To Prayer\u003cbr\u003eBlues Arabesque\u003cbr\u003eThe Grind\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eスティーヴン・ライリー（ts）\u003cbr\u003eヤン・ハルベック（ts）\u003cbr\u003eマグナス・ヨルト（p）\u003cbr\u003eアナス・フィエルステズ（b）\u003cbr\u003eスノッレ・シルク（ds）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》2020年3月、コペンハーゲン\u003cbr\u003eStephen Riley (ts), Jan Harbeck (ts), Magnus Hjorth (p), Anders Fjeldsted (b), Snorre Kirk (d)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSnorre Kirk Quartet with Stephen Riley \/ GOING UP\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 663993210315\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42225711808755,"sku":"STULP21031","price":3680.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STULP21031_LP.jpg?v=1746178890"},{"product_id":"stulp18151","title":"【LP】【ジャズ】アルヴィン・クイーン・トリオ／トリビュート・トゥ・オスカー・ピーターソン","description":"\u003cspan style=\"color: blue;\" color=\"blue\"\u003e晩年のオスカー・ピーターソンとも共演したドラマー、アルヴィン・クイーン！華麗なる、オスカー・ピーターソン・トリビュート・アルバム！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eニューヨーク出身、現在はスイスを拠点にヨーロッパ中で活躍するベテラン・ドラマー、アルヴィン・クイーン。ケニー・ドリュー、チャールズ・トリヴァー、ホレス・シルヴァーらのミュージシャンらと共演し、晩年のオスカー・ピーターソン・トリオ、オスカー・ピーターソン・カルテットにも参加したアルヴィン・クイーンが、オスカー・ピーターソンのトリビュート・アルバムを録音。ピアノは、ピーターソンに影響を受けたデンマークの若きヴィルトゥオーゾ、シーア・ロメ・ラーセン。ベースは、Niels Jørgen Steens Monday Night Big Bandのメンバーであり、コンテンポラリー・ヨーロピアン・ジャズのパイオニアとして活動するデンマークの女流ミュージシャン、イーダ・ヴィズ。オスカー・ピーターソンのバンドメイトだけでなく、良き友人でもあったアルヴィン・クイーンが贈る、華麗なるピーターソン・トリビュート・トリオにご注目ください！ ディジパックには、オスカーの娘、セリーヌ・ピーターソンのコメントも掲載（英語）。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STULP18151\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2019年05月\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSIDE A\u003cbr\u003eSushi\u003cbr\u003eNightingale\u003cbr\u003eJesus Christ Lies Here Tonight\u003cbr\u003eWheatland\u003cbr\u003eCake Walk\u003cbr\u003eThe Last Supper\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSIDE B\u003cbr\u003eIt Happened in Monterey\u003cbr\u003eWhen Summer Comes\u003cbr\u003eReunion Blues\u003cbr\u003eHero\u003cbr\u003eHymn to Freedom\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアルヴィン・クイーン（ds）\u003cbr\u003eシーア・ロメ・ラーセン（p）\u003cbr\u003eイーダ・ヴィズ（b）\u003cbr\u003eAlvin Queen(ds), Zier Romme Larsen(p), Ida Hvid(b)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》2018年10月、スウィート・サイレンス・スタジオ（コペンハーゲン）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAlvin Queen Trio \/ A Tribute To Oscar Peterson\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 663993181516\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42225754636531,"sku":"STULP18151","price":3680.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STULP18151_LP.jpg?v=1746178890"},{"product_id":"stulp20131","title":"【LP】【ジャズ】ピエラヌンツィ・フォネスベク・デュオ／ザ・リアル・ユー ～ ア・ビル・エヴァンス・トリビュー","description":"\u003cspan color=\"blue\" style=\"color: blue;\"\u003e「ブルー・ワルツ」に続くピエラヌンツィとフォネスベクによる至福のデュオ！2020年7月に録音された、ビル・エヴァンス・トリビュート・アルバム！Stutの優れた高品質録音にも注目。ピアノもベースも絶品のサウンド！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eイタリアが生んだ現代最高峰のジャズ・ピアニスト、エンリコ・ピエラヌンツィと、ラーシュ・ヤンソン・トリオのメンバーとしても活躍するデンマークの敏腕ベーシスト、トマス・フォネスベク。2018年にリリースされて話題を呼んだ名盤『ブルー・ワルツ』（STUM21081）に続く、ピエラヌンツィとフォネスベクの有力デュオによる新録音。 ピエラヌンツィが「おそらく今でもモダン・ジャズでもっとも影響力のあるピアニストであり、私の音楽の発展に重要な役割を果たした」と尊敬するビル・エヴァンスへと捧げるトリビュート・アルバムで、2020年7月にコペンハーゲンの名スタジオ「The Village」でレコーディング。ピエラヌンツィとフォネスベクのそれぞれのナンバーに、エヴァンスの「オンリー・チャイルド」と「インタープレイ」を組み合わせ、麗しいピアノとウッドベースのデュオを創造。ラスト・ナンバー「Bill and Bach」では、ヨハン・セバスティアン・バッハの旋律も顔を出します。信頼しきった二人が絶妙なインタープレイを織り交ぜながら、実に自由に爽快にプレイしている様は圧巻。また、Stuntが誇る高品質録音にも注目。ピアノもベースもどこまでも柔らかい音ながら、粒立ちはっきりと見通せる絶品のサウンドに仕上がっています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STULP20131\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2021年05月\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSIDE A\u003cbr\u003eHindsight\u003cbr\u003eOnly Child\u003cbr\u003eThe Real You\u003cbr\u003eMore Stars\u003cbr\u003eSno’Peas\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSIDE B\u003cbr\u003eInterplay\u003cbr\u003eOur Foolish Hearts\u003cbr\u003eBill and Bach\u003cbr\u003ePeople Change\u003cbr\u003ePassing Shadows\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエンリコ・ピエラヌンツィ（p）\u003cbr\u003eトマス・フォネスベク（b）\u003cbr\u003eEnrico Pieranunzi (p), Thomas Fonnesbæk (b) \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》：2020年7月、ザ・ヴィレッジ・レコーディング（コペンハーゲン）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ePieranunzi Fonnesbæk Duo \/ The Real You\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 663993201313\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42225782194419,"sku":"STULP20131","price":3680.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STULP20131_LP.jpg?v=1746178889"},{"product_id":"stulp03181","title":"【LP】【ジャズ】ステファノ・ボラーニ／ミ・リトルニ・イン・メンテ","description":"\u003cstrong\u003e品番：STULP03181\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eレーベル：Stunt Records\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e発売日：2014年7月\u003c\/strong\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSIDE A\u003cbr\u003eMi Ritorni In Mente\u003cbr\u003eHow Deep Is The Ocean\u003cbr\u003eDark Valley Serenade\u003cbr\u003eThe Summer Knows\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSIDE B\u003cbr\u003eSomeday My Prince Will Come\u003cbr\u003eNature Boy\u003cbr\u003eLiten Karin\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eステファノ・ボラーニ(piano)\u003cbr\u003eイェスパー・ボディルセン(bass)\u003cbr\u003eモルテン・ルンド(drums)\u003cbr\u003eSTEFANO BOLLANI(p), JESPER BODILSEN(b), MORTEN LUND(ds)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》：2013年4月4日、コペンハーゲン\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBOLLANI S.-BODILSEN G.-LUND M. - MI RITORNI IN MENTE\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 663993031811\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42225817911539,"sku":"STULP03181","price":3680.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STULP03181_LP.jpg?v=1746178889"},{"product_id":"stulp18111","title":"【LP】【ジャズ】クレア・マーティン＆ジム・ミューレン／バンピン ～ セレブレーティング・ウェス・モンゴメリー","description":"\u003cspan color=\"blue\" style=\"color: blue;\"\u003e英国最高のシンガー、クレア・マーティンがジム・ミューレンと共演し、Stunt Recordsに登場！英国ジャズ賞2018年受賞の2人とデンマークのミュージシャンによるウェス・モンゴメリー・トリビュート！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2018年の英国ジャズ賞（British Jazz Awards）でも「ベスト・ヴォーカリスト」に選ばれた英国最高のシンガー、クレア・マーティンが、なんとデンマークのStunt Recordsに初登場！ 同じく英国ジャズ賞2018で「ベスト・ギタリスト」に選ばれたスコットランドのギタリスト、ジム・ミューレン（クレア・マーティンとは30年以上にわたって共演）、そしてデンマークの卓越したミュージシャンたちとのコラボレーション。 2018年に没後50周年を迎えた偉大なギタリスト、ウェス・モンゴメリーへのトリビュート・アルバム。ギタリストだけでなく、すべてのジャズ・ミュージシャンへ多大な影響を与えてきたウェス・モンゴメリーの音楽を、クレア・マーティンの高い表現力とジム・ミューレンの柔らかなギターで讃えます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STULP18111\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2019年05月\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSIDE A\u003cbr\u003eRoad Song\u003cbr\u003ePolka Dots And Moonbeams\u003cbr\u003eWillow Weep For Me\u003cbr\u003eThe End Of A Love Affair\u003cbr\u003eWest Coast Blues\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSIDE B\u003cbr\u003eGoin' Out Of My Head\u003cbr\u003eI Could Get Used To This (Bumpin') \u003cbr\u003eBack In The Room (Bock To Bock)\u003cbr\u003eIf You Could See Me Now\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクレア・マーティン（vo）\u003cbr\u003eジム・ミューレン（g）\u003cbr\u003eマス・ベレンセン（p）\u003cbr\u003eトマス・オーヴェセン（b）\u003cbr\u003eクリスチャン・レト（ds）\u003cbr\u003eClaire Martin(voc), Jim Mullen(g), Mads Bærentzen(p), Thomas Ovesen(b), Kristian Leth(ds)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》：2018年7月2日－3日、\"The Bunker\" レコーディング・スタジオ（ロンドン、イギリス）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eClaire Martin, Jim Mullen \/ Bumpin'\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 663993181110\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42225875353843,"sku":"STULP18111","price":3680.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STULP18111_LP.jpg?v=1746178888"},{"product_id":"stulp14111","title":"【LP】【ジャズ】ヤン・ハルベック・クァルテット・フィーチャリング・ウォルター・スミス／ヴァリエーションズ・イン・ブルー","description":"2009年 the Jazz Special award で見事“Best Danish Jazz Records”を受賞した名盤「イン・ザ・スティル・オブ・ザ・ナイト」（STUCD 08202）、続く2作目の「コペン・ハーゲン・ノクターン」（STUCD 11042）で人気のヤン・ハルベック・クァルテット。Stunt Records第3作目はアメリカのテナーサックス奏者ウォルター・スミスIIIが参加！ハルベックはこのアルバムの構想に3年を費やし、エディ“ロックジョウ”デイヴィス、ポール・ゴンサルヴェスの「LOVE CALLS」からインスピレーションを得たという。それぞれのテーマにそって流れるヤン・ハルベックとウォルター・スミスのアプローチ、時に甘くドラマティックに絡み合う2つのテナーが贅沢にそして優雅に流れる。1975年デンマーク生まれ、ベン・ウェブスター、デクスター・ゴードン、ポール・ゴンザルヴェスなど、テナー・サックスの重鎮の中でも特ににバラードに定評があるミュージシャンに影響されたハルベック。39歳ながらも既に風格と余裕を湛えたハルベックの新たなクラシック・スタンダード集の名盤の誕生だ。右チャンネルはヤン・ハルベック、左チャンネルではウォルター・スミスのサウンドが楽しめる。お馴染みのバック軍のサウンドもより一層冴えわたる。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STULP14111\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2014年01月\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSIDE A\u003cbr\u003eEast St. Louis Toodle-Oo\u003cbr\u003eNordic Echoes\u003cbr\u003eDon’t Let the Sun Catch You Cryin’\u003cbr\u003eSalvation\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSIDE B\u003cbr\u003eBlues in the Night\u003cbr\u003eOblivion\u003cbr\u003eThird time to Tango\u003cbr\u003eMay Each Day\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヤン・ハルベック(ts)\u003cbr\u003eウォルター・スミス(ts)\u003cbr\u003eヘンリック・グンデ (p)\u003cbr\u003eエスケ・ノレリッケ (b)\u003cbr\u003eアンデシュ・ホルム(d)\u003cbr\u003eJan Harbeck(ts), Walter Smith III (ts), Henrik Gunde (p), Eske Nørrelykke (b),Anders Holm (d)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》：2014年6月10日-11日ヴィレッジ・スタジオ（コペンハーゲン）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJan Harbeck Quartet feat. Walter Smith III／VARIATIONS IN BLUE\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 663993141114\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42225891508467,"sku":"STULP14111","price":3680.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STULP14111_LP.jpg?v=1746178888"},{"product_id":"stulp21011","title":"【LP】【ジャズ】アレックス・リール＆ステファン・パスボー／ユニヴァース・ライヴ","description":"\u003cspan style=\"color: blue;\" color=\"blue\"\u003eデンマーク・ジャズの歴史を築いた巨人アレックス・リールとその精神を受け付いたステファン・パスボー。2009年～2019年までの5つのコンサートからのライヴ録音スペシャル・セレクション！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「ジャズの殿堂」と呼ばれたデンマークの老舗ジャズハウス、「カフェ・モンマルトル」を支えた守護神の一人であり、ベン・ウェブスターやケニー・ドリュー、デクスター・ゴードンなどとの共演によって世界に名を知らしめたデンマークの巨星ドラマー、アレックス・リール。90年代～20世紀初頭のStunt Records中期を支えてきたアレックス・リールの久しぶりのニュー・アルバムは、Stunt30周年記念盤「Drumfeaces」（STUCD13122）でも素晴しいデュオを披露してくれた弟子ステファン・パスボーとの共演盤が再び実現！1940年生まれのリールと1974年生まれのパスボーの出会いは40年以上前に遡り、なんとパスボーが3歳のときにリールがスネア・ドラムをプレゼントしているという深い繋がりを持ち、長年の共演で培った関係は、師弟の壁を越えた最高のパートナーとして確立しています。このアルバムでは、2009年から2019年までにリール＆パスボーのドラム・デュオが様々な豪華ゲスト・ミュージシャンたちと繰り広げてきた5つの白熱ライヴからのスペシャル・セレクション。伝統的なパーカッションからモダン・ジャズやフリー・インプロ、グルーヴからロックまで、さまざまな形でドラムを演奏することへのお互いの感謝と愛情を込めて、無限のユニヴァース（＝宇宙）を飛び交います\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STULP21011\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2021年05月\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSIDE A\u003cbr\u003eIntro\u003cbr\u003eAdonis Has Landed\u003cbr\u003eBetter Get Hit In Your Soul\u003cbr\u003eBless You \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSIDE B\u003cbr\u003eLong Before I Was Born\u003cbr\u003eP.A. Duo - Fela - Ultimate Tears\u003cbr\u003eDrumheads - Endangered Beat\u003cbr\u003eByen Vågner (The City Awakes)\u003cbr\u003eSmile\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアレックス・リール（ds, perc）\u003cbr\u003eステファン・パスボー（ds, perc）\u003cbr\u003eアニセテ（vo\/tr.5, 9）\u003cbr\u003eパレ・ミケルボー（tp\/tr.1, 2, 6, 9）\u003cbr\u003eダウダ・ジョバルテ（kora\/tr.3）\u003cbr\u003eニクラス・クヌセン（g\/tr.2, 3, 5-9）\u003cbr\u003eイェッペ・トゥクセン（org\/tr.2, 4-9）\u003cbr\u003eダン・ヘマー（org\/tr.3）\u003cbr\u003eトマス・ヴァング（e-b\/tr.5, 6, 8, 9）\u003cbr\u003eマリリン・マスア（perc\/tr.4）\u003cbr\u003eビアギト・ルケ（santur, fl\/tr.4）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eAlex Riel (drums \u0026amp; percussion), Stefan Pasborg (drums \u0026amp; percussion), Annisette (vocals), Palle Mikkelborg (trumpet), Dawda Jobarteh (kora), Niclas Knudsen (guitar), Jeppe Tuxen (hammond B3 organ), Dan Hemmer (hammond B3 organ), Thomas Vang (electric bass), Marilyn Mazur (percussion), Birgit Løkke (santur \u0026amp; flute)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》2009年、2016年、2018年、2019年 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAlex Riel \u0026amp; Stefan Pasborg \/ UNIVERSE Live\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 663993210117\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42227647840499,"sku":"STULP21011","price":3680.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STULP21011_LP.jpg?v=1746178886"},{"product_id":"stulp20011","title":"【LP】【ジャズ】キャロライン・ヘンダーソン／デンマークの歌","description":"\u003cspan color=\"blue\" style=\"color: blue;\"\u003eデンマークで活躍するポップス＆ジャズ・シンガー、キャロライン・ヘンダーソン。音楽家としてのルーツを見つめなおすデンマーク・ソングブックをじっくりと歌う。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eキャロライン・ヘンダーソン（カロリーネ・ヘンデション） は、スウェーデンでスウェーデン人の母とアメリカ人の父の間に生まれました。スウェーデン、ニューヨーク、フィラデルフィアとパリで育ち、1983年、しばらくのつもりで訪れたデンマークが彼女の活動の場になりました。1989年、マリア・ブラムセンと一緒にポップグループ「Ray Dee Ohh」に参加。1992年にグループが解散、その3年後にリリースしたアルバム『Cinemataztic』が、デンマーク・ポップの歴史に残るデビューアルバムのひとつに挙げられる成功を収めました。新作の『デンマークの歌』は、人として音楽家としてデンマーク人としての自分が今ある、そのルーツになった歌を見つめなおしたいという思いから作られたアルバムです。キャロラインの作った歌詞にデンマークのベント・ファブリーシュス・ビェアアが曲をつけた《旅》、セバスチャン（クヌーズ・トーベン・クリステンセン）の《暗闇の中の新たな光》とトリレ（トリレ・ボーディル・ニルセン）の《やあ姉妹（きょうだい）》、トーヴェ・ディトレウセンの詩にキャロラインとアナス・スティウ・ムラーが共同で作曲した《永遠の三人》、カール・ニルセンの《20のデンマークの歌》から《楽しいときが多くて》、スウェーデンにルーツをもつ詩人、シンガーソングライターのベニ・アナセンの《スウェーデンが恋しく》、クリスマスが来ると忙しくなる妖精ニッセたちが暮らす《ニッセの屋根裏部屋》。ニコライ・ヘスのピアノ、ダニエル・フランクのベース、ヤコブ・ホイアーのドラム、そして西アフリカ伝統の弦楽器「コラ」の名手といわれるガンビア出身のダウダ・ジョバルテなど、充実した共演アーティストたちも注目です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STULP 20011\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2020年07月\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSIDE A\u003cbr\u003eRejsen（旅）（Bent Fabricius Bjerre\/Caroline Henderson）\u003cbr\u003eNyt lys i mørket（暗闇の中の新たな光）（Sebastian）\u003cbr\u003eHvorfor er lykken så lunefuld（どうして幸せはこうも気まぐれなのか）（Karen Jönsson\/Carl Viggo Meincke）\u003cbr\u003eDer var engang（昔むかし）（Kai Normann Andersen\/Viggo Barfoed）\u003cbr\u003eHej søster（やあ姉妹（きょうだい））（Trille）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSIDE B\u003cbr\u003eI aften（今宵）（Karen Jönsson\/Børge Müller）\u003cbr\u003eDe evige tre（永遠の三人）（Caroline Henderson \u0026amp; Anders Stig Møller\/Tove Ditlevsen）\u003cbr\u003e Gæster（訪ねてきた人たち）（Bent Axen\/Jesper Jensen）\u003cbr\u003eTit er jeg glad（楽しいときが多くて）（Carl Neilsen\/B.S. Ingemann）\u003cbr\u003eDen største sorg（最大の悲しみ）（Folkevise）\u003cbr\u003eLængsel efter sverige（スウェーデンが恋しく）（Benny Andersen）\u003cbr\u003eNisseloftet（ニッセの屋根裏部屋）（Nikolaj Hess, Daniel Franck, Jakob Høyer, August Wanngren）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eキャロライン・ヘンダーソン（ヴォーカル）、ニコライ・ヘス（ピアノ）、ダニエル・フランク（ベース）、ヤコブ・ホイアー（ドラム）、ダウダ・ジョバルテ（コラ）、グスタフ・ユンググレーン（ギター、クラリネット、コルネット）、アナス・スティウ・ムラー（シンセサイザー）、ラスムス・ビレ・ベーンケ（プログラミング）、カトリーネ・ムフ・エーネヴォルセン（コーラス）、ペーター・イェンセン（アレンジ）、ペール・エークダール（アレンジ）、ブダペスト・アート・オーケストラ、ブダペスト・アート・クワイア、ペーター・ペジシーク（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCaroline Henderson (vokal), Nikolaj Hess (p), Daniel Franck (b), Jakob Høyer (d), Dawda Jobarteh (kora), Gustaf Ljunggren (guit, clarinet, kornet), Anders Stig Møller (Synth), Rasmus Bille Bähncke (Programming), Katrine Muff Enevoldsen (Choir), Peter Jensen, Per Ekdahl, Budapest Art Orchestra, Budapest Art Choir, Peter Pejtsik (Dir Art Orchestra)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCaroline Henderson \/ Den danske sang…\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 663993200118\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42227662946547,"sku":"STULP20011","price":3680.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STULP20011_LP.jpg?v=1746178885"},{"product_id":"stulp19011","title":"【LP】【ジャズ】トビアス・ヴィークルンド／ホエア・ザ・スピリッツ・イート","description":"\u003cp\u003e\u003cspan color=\"blue\" style=\"color: blue;\"\u003eスウェーデンの若きトランぺッター、トビアス・ヴィークルンド！初のリーダー作は、優美なるジャズ・コルネット・アルバム！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eトビアス・ヴィークルンドは1986年スウェーデン生まれ、DRビッグ・バンドやストックホルム・ジャズ・オーケストラのメンバーとして、デンマーク、スウェーデンで優れたトランペット奏者＆コルネット奏者として知られており、Stuntでは、スノッレ・シルク・バンドのメンバーとしてマグナス・ヨルトやヤン・ハルベックらと共演。 初となるリーダー・アルバムでは、ジャズ創成期にはトランペットと同じくらい一般的でありながら、現在では専属的に演奏するプレイヤーはほとんどいなくなっている\"コルネット\"を全面で使用。コルネットならではの柔らかな音色と豊かな表現力を活かし、美しいバラードからスウィング、モダンなジャズなど多様なサウンドを披露しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STULP19011\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2019年05月\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSIDE A\u003cbr\u003eWhere the Spirits Eat\u003cbr\u003eDancing to the Drum of No Conscience\u003cbr\u003eSong of the Vipers\u003cbr\u003eSmoke\u003cbr\u003eThe Janitor\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSIDE B\u003cbr\u003eMycket Viktigt Meddelande\u003cbr\u003eWeather Bird\u003cbr\u003eWaking Up on Buffalo Hill\u003cbr\u003eCity in the Sky\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトビアス・ヴィークルンド（cornet）\u003cbr\u003eシモン・トルダム（p）\u003cbr\u003eラセ・マアク（b）\u003cbr\u003eダニエル・フレードリクソン（ds）\u003cbr\u003eTobias Wiklund (Cornet), Simon Toldam (Piano), Lasse Mørck (Bass), Daniel Fredriksson (Drums)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》：2017年12月12日－13日、ヴィレッジ・スタジオ（コペンハーゲン）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTobias Wiklund \/ Where The Spirits Eat\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 663993190112\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42227700596979,"sku":"STULP19011","price":3680.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STULP19011_LP.jpg?v=1746178885"},{"product_id":"stucd03182","title":"【ジャズ】ステファノ・ボラーニ／ミ・リトルニ・イン・メンテ","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STUCD03182\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1CD\u003cbr\u003e発売日：2014年\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eNature Boy \/ How Deep Is The Ocean \/ Se non avessi piu te \/ Someday My Prince Will Come \/ Mi Ritorni In Mente \/ Dark Valley Serenade \/ Billies Bounce \/ The Summer Knows \/ Liten Karin\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eステファノ・ボラーニ(piano)\u003cbr\u003eイェスパー・ボディルセン(bass)\u003cbr\u003eモルテン・ルンド(drums)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSTEFANO BOLLANI(p), JESPER BODILSEN(b), MORTEN LUND(ds)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》：2013年4月4日、コペンハーゲン\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eSTEFANO BOLLANI(p), JESPER BODILSEN(b), MORTEN LUND(ds) \/ Mi Ritorni In Mente\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode:663993031828\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42408216199411,"sku":"STUCD03182","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STUCD03182.jpg?v=1746178777"},{"product_id":"stucd04102","title":"【ジャズ】ホレス・パーラン Horace Parlan \/ Relaxin With Horace","description":"\u003ch5\u003e繊細で上質、重鎮が送る究極のリラクゼーション\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cbr\u003e\u003chr\u003e\u003cb\u003e品番：STUCD04102\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1CD\u003cbr\u003e発売日：2014年\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eLike Someone In Love \/ Don't Take Your Love From Me \/ Thinking Of You \/ Theme For Ernie \/ For Heavens Sake \/ Everything Happens To Me \/ Love And Peace \/ Everytime We Say Goodbye \/ Blues For HP \/ Nobody Knows You When You Are Down And Out\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eホレス・パーラン(p)\u003cbr\u003eイェスパー・ルンゴー(b)\u003cbr\u003eエド・シグペン(ds)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eHorace Parlan(p), Jesper Lundgaard(b), Ed Thigpen(ds)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2003年12月、ホレス・パーランの自宅にて\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eHorace Parlan(p), Jesper Lundgaard(b), Ed Thigpen(ds)\/ Relaxin With Horace\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode:663993041025\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42408429846771,"sku":"STUCD04102","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STUCD04102.jpg?v=1746178777"},{"product_id":"stucd07112","title":"【ジャズ】ホレス・パーラン・トリオ HORACE PARLAN TRIO／マイ・リトル・ブラウン・ブック","description":"子供の頃に患った小児麻痺の影響で、右手の2本の指が動かせないハンデにもかかわらず独自の奏法を生み出し多くの名演を残してきたホレス・パーラン。前作『Relaxin' With Horace (STUCD 04102)』では、デンマーク・ジャズ界が贈る最高のピアノ・トリオとして注目を集め多くのファンを魅了し現在も根強い人気を誇っている。　本作品では、デンマーク出身のサックス奏者クリスティナ・ヴォン・ブロウを迎えたドラム・レス・トリオによる編成で、音楽の幅と奥行きを増したアンサンブルが楽しめる。前作同様にホレス・パーランの自宅にて収録。スローからミディアム・テンポのゆったりとした作品が並び、歌心溢れるクリスティナのアルト・サックスが全面にフューチャーされ、ホレスのピアノと絶妙にマッチした心地良い音楽を創り上げる。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e品番：STUCD07112\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1CD\u003cbr\u003e発売日：2007年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eLittle Esther \/ My Little Brown Book \/ Party Time \/ Things We Did Last Summer \/ Quietude \/ Everything Happens to Me \/ Fran Dance \/ Lotus Blossom\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eホレス・パーラン(p)\u003cbr\u003eクリスティーナ・フォン・ビューロー(as)\u003cbr\u003eイェスパー・ルンゴー(b)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eHorace Parlan(p), Christina von Bulow(as), Jesper Lundgaard(b)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2007年3月28日、29日、5月22日、ホレス・パーランの自宅にて\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eHORACE PARLAN TRIO／MY LITTLE BROWN BOOK／Horace Parlan(p), Christina von Bulow(as), Jesper Lundgaard(b)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode:663993041025\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42408644313331,"sku":"STUCD07112","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STUCD07112.jpg?v=1746178776"},{"product_id":"stucd08092","title":"【ジャズ】ケニー・ワーナー、イェス・セナゴー KENNY WARNER, JENS SONDERGAARD／ア・タイム・フォー・ラヴ","description":"\u003ch5\u003e二人の巨匠が創り上げた哀愁のバラード名曲集！\u003c\/h5\u003e\r\nケニー・ワーナーによるリリカルなピアノと、イェス・セナゴーのサックスによるデュオ・アルバム。収録曲は、ジミー・ヴァン・ヒューゼンの『バット・ビューティフル』、セロニアス・モンクの『ラウンド・ミッドナイト』、マット・デニスの『エヴリシング・ハップンス・トゥ・ミー』など、ヴォーカル作品としても大ヒットしたバラードの名曲を収録。　円熟味を増しさらに活躍を続ける二人の巨匠だからこそ創り上げることの出来る感動的な名演。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cb\u003e品番：STUCD08092\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1CD\u003cbr\u003e発売日：2008年\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eBUTE BEAUTIFUL \/ 'ROUND MIDNIGHT \/ A TIME FOR LOVE \/ LOVER MAN \/ OVER THE RAINBOW \/ WILLOW WEEP FOR ME \/ DARN THAT DREAM \/ EVERYTHING HAPPENS TO ME\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eケニー・ワーナー(p)、イェス・セナゴー(as)\u003cbr\u003eKENNY WARNER(p), JENS SONDERGAARD(as)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2008年4月\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eKENNY WERNER、JENS SONDERGAARD／A TIME FOR LOVE\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; 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font-size: smaller;\"\u003eBarcode:663993082028\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42409007579379,"sku":"STUCD08202","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STUCD08202.jpg?v=1746178774"},{"product_id":"stucd09082","title":"【ジャズ】カトリーヌ・マッドセン KATRINE MADSEN ／シンプル・ライフ","description":"\u003ch5\u003e情感豊かで艶のある歌声はさらに円熟味を増す。\u003c\/h5\u003e\r\n深く印象深いヨアキム・ミルダーのサックス。マッドセンの歌と美しく絡み、ヘンリク・グンデ・ペデルセン、イェスパー・ボディルセン、ヨナス・ヨハンセン、モルテン・ルンドといった北欧の精鋭ジャズ・メンによる、クールで洗練されたサウンドが響く。また、本作品にはヨアキム・ミルダーのアレンジによるストリングスが加えられたことで、エレガントな作品に仕上がっている。カトリーヌ・マッドセンの円熟味を増した歌声に包まれます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e品番：STUCD09082\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1CD\u003cbr\u003e発売日：2009年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSimple Life \/ Under A Grey Dusty Morning Sun \/ Turbulent Time Of Life \/ Eden \/ Wide Open Sky \/ Green \/ I’ve Grown Accustumed To Her Face \/ Forecast \/ Home Of The Wayfaring\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eカトリーヌ・マッドセン(vo)、ヨアキム・ミルダー(sax)\u003cbr\u003eヘンリク・グンデ・ペデルセン(p)\u003cbr\u003eイェスパー・ボディルセン(b)\u003cbr\u003eヨナス・ヨハンセン(ds)\u003cbr\u003eモルテン・ルンド(perc)\u003cbr\u003eオーレ・キブスゴー(g)\u003cbr\u003eイエテボリ交響楽団ストリング・セクション(ds)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eKatrine Madsen (vo), Joakim Milder (sax), Henrik Gunde Pedersen(p), Jesper Bodilsen(b), Jonas Johansen(ds), Ole Kibsgaard (g), Morten Lund (per), String section from the gothenbrg symphony orchestra\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2008年12月15日－17日、2009年2月17日／Nilento Studio (イエテボリ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eKATRINE MADSEN／SIMPLE LIFE\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode:663993090825\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42409060663539,"sku":"STUCD09082","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STUCD09082.jpg?v=1746178774"},{"product_id":"stucd09182","title":"【ジャズ】スコット・ハミルトン・スカンジナビアン・ファイヴ Scott Hamilton Scandinavian Five／ライヴ・アット・ネフェルティティ","description":"スコット・ハミルトンのStunt第1弾。北欧の名手たちと共演した2007年イェテボリ・ライヴ！ \u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e品番：STUCD09182\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1CD\u003cbr\u003e発売日：2009年08月30日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eMove \/ Tenderly \/ Dear Old Stockholm \/ Bye Bye Blackbird \/ In a Sentimental Mood \/ Blue Capers\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eスコット・ハミルトン(ts)\u003cbr\u003eウルフ・ワケニウス(g)\u003cbr\u003eヤン・ラングレン(p)\u003cbr\u003eイェスパー・ボディルセン(b)\u003cbr\u003eクリスチャン・レト(ds)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eScott Hamilton (tenor Saxophone), Ulf Wakenius(guitar), Jan Lundgren (piano),Jesper Bodilsen(bass), Kristian Leth (drums)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2007年12月7日、ジャズ・クラブ“ネフェルティティ”(スウェーデン／イェテボリ) でのライヴ\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eScott Hamilton Scandinavian Five \/ Live At Nefertiti\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode:663993091822\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42409158803699,"sku":"STUCD09182","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STUCD09182.jpg?v=1746178773"},{"product_id":"stucd11012","title":"【ジャズ】イェンス・ホーク Jens Haack／スモーカーズ・ラウンジ","description":"\u003ch5\u003e甘くてほろ苦い、上質のラウンジ・ミュージック。\u003c\/h5\u003e\r\nデンマークのジャズ＆ロック・シーンで活躍してきらイェンス・ホーク（イェンス・ハック）が、敏腕プロデューサー＆エンジニアでもあるギタリストのミケル・ノアソー（ミケル・ノルドソー）と組んで自身のリーダー・アルバムとした作品。まろやかなラテンを基調に、ムードたっぷりの管楽器、おしゃれなピアノ、流麗なストリングスで仕上げた上質なラウンジ・ミュージック。カフェやバーの音楽、ライトなジャズとしても最適。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e品番：STUCD11012\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1CD\u003cbr\u003e発売日：2011年\u003cbr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e《曲目》\u003cbr\u003eAutumn In New York \/ Smokers Lounge \/ Skylark \/ It’s All About Love \/ I Can’t Get Started \/ Soul Eyes \/ Alone Together \/ Haacks Mood\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eイェンス・ホーク（sax, fl, tp）、ミケル・ノアソー（g）、ベン・ベシアコウ（p, key）、デンマーク国立室内管弦楽団\u003cbr\u003eJens Haack (ts, brts, tp), Mikkel Nordsø (g), Ben Besiakov (p, keyb) m.fl. \u0026amp; The Danish National Chamber Orchestra\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eJens Haack／Smokers Lounge\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode:663993110127\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42409232728307,"sku":"STUCD11012","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STUCD11012.jpg?v=1746178772"},{"product_id":"stucd11082","title":"【ジャズ】スコット・ハミルトン・ミーツ・イェスパー・シロ Scott Hamilton meets Jesper Thilo","description":"\u003ch5\u003e「これはテナー・バトルにあらず」アメリカとデンマークの巨匠が相見えた、その先にある境地とは……\u003c\/h5\u003e♪ 彼らが初めて共演したのは2005年。そこから積み重ねてきた上質な素材をふんだんに盛り込んだアルバム！\u003cbr\u003e ♪ サポートするメンバーも北欧の精鋭揃い！\u003cbr\u003e ♪ 「我々は戦わない。これは戦争ではない」これは、イェスパー・シロがスコット・ハミルトンを迎えて行ったライヴで、観客へ向けて発した言葉である。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e \"テナー・バトル\"はジャズ界における古くからの伝統であり、レスター・ヤングとハーシェル・エヴァンス、デクスター・ゴードンとワルター・デイル、ジーン・アモンズとソニー・スティットなど、いつの時代も聴衆を熱狂の渦に巻き込んできた。 アメリカの巨匠スコット・ハミルトンとデンマークの巨匠イェスパー・シロ。これは壮絶なバトルを期待せずにはいられない。しかし…… \"This is not a Tenor Battle...\" これはテナー・バトルにあらず。 ハミルトンとシロが己の技を出し合い、高次元で絡みあう。競うのではない、芳醇なテナーの響宴が始まる。濃厚な旨味を出す絶妙なタンギングにブロウ、細やかな息遣いまでもが、息のあった掛け合いとなって音楽を満たす。 テナー・サックスの両雄並び立つ21世紀の至宝がここに完成した。 \u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e品番：STUCD11082\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1CD\u003cbr\u003e発売日：2011年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eBlue Lou \/ Good Bait \/ Blue Monk \/ Berbies Tune \/ Body And Soul \/ Blues Up And Down\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eスコット・ハミルトン（ts）\u003cbr\u003e イェスパー・シロ（ts）\u003cbr\u003eゾレン・クリスチャンセン（p）\u003cbr\u003eイェスパー・ルンゴー（b）\u003cbr\u003eクリスチャン・レス（ds）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eScott Hamilton(ts), Jesper Thilo(ts), Soren Kristiansen(p), Jesper Lundgaard(b), Kristian Leth(ds)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2011年1月30日、STCスタジオ（コペンハーゲン）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eScott Hamilton meets Jesper Thilo\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode:663993110820\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42409393750259,"sku":"STUCD11082","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STUCD11082.jpg?v=1746178772"},{"product_id":"stucd13042","title":"【ジャズ】カール・ウィンター Carl Winther／テトラゴンズ","description":"2011年に亡くなった大御所トランペッター、イェンス・ウィンターの血を受け継ぎ、今やデンマークの若手ジャズ・ピアニスト筆頭として活躍する、カール・ウィンター第2弾。今回も最大の注目はバーガンジーのテナー！前作「ソニック・シェイプス」で組んだクァルテットはそのままレギュラー・バンドへと発展を遂げ、欧米で活躍を拡げながら、準備万端にこのアルバムの録音に臨んでいる。デイヴ・ブルーベック・クァルテットへの参加で世に知れ渡り、教育者、教則本の著者としても高名なアメリカの巨匠ジェリー・バーガンジー。マイケル・ブレッカーを凌ぐとも言われた実力は衰え知らず。ヴェテラン・テナーサックスと新進気鋭ピアニストの熱き邂逅が、次代のジャズを創造する\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e品番：STUCD13042\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1CD\u003cbr\u003e発売日：2013年\r\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e《曲目》\u003cbr\u003eTetragonz テトラゴンズ \/ Somewhere \/ Dawn \/ Spectre \/ Neverland \/ Like Judas \/ Gabriella \/ Triotone \/ Domolian Mode\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジェリー・バーガンジー（ts)\u003cbr\u003eカール・ウィンター（p）\u003cbr\u003eジョニー・オーマン（b）\u003cbr\u003eアンデシュ・モーゲンセン（ds）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCarl Winther(piano), Jerry Bergonzi(tenor sax), Johnny Åman(bass), Anders Mogensen(drums)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2012年11月、PBSスタジオ（ボストン）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eTetragonz\/Carl Winther\/Jerry Bergonzi\/Johnny Åman\/Anders Mogensen\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode:663993130422\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42409436184819,"sku":"STUCD13042","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STUCD13042.jpg?v=1746178771"},{"product_id":"stucd13092","title":"【ジャズ】ベント・イェディク・ワズ・ヒア～ライヴ・アット・モンマルトル 1969 Bent Jaedig Was Here","description":"\u003ch5\u003e未発売音源初CD化！デンマークの偉大なテナーが「ジャズの殿堂」に遺した1969ライヴ！\u003c\/h5\u003e北欧の貴重な録音を発掘するStunt Recordsの新シリーズ。未発売音源ばかり集めた「KBホール・ライヴ1946－1960」の成功に続き、ベント・イェディク1969年の未発売ライヴ音源が登場！ デンマークのジャズ・シーンに計り知れない功績を残し、多くの若手奏者にも影響を与えたデンマークのビバップ・テナー、ベント・イェディク（1935－2004）。「ジャズの殿堂」と呼ばれる老舗ジャズハウス、「カフェ・モンマルトル」での1969年ライヴという超貴重音源の発掘だ。ベン・ウェブスターやデクスター・ゴードンなど数々の大物を迎えてきたモンマルトルのレギュラー・リズム・セクション、ケニー・ドリュー＆ニールス・ペデルセンにJ.C.モーゼスのドラムが加わった、当時の北欧最強リズム。根っからのハード・バッパー、ベント・イェディクのパワフルで突き刺さるようなテナーが奏でる、輝かしき名スタンダードたちも極上。タイトルの「Bent Jædig Was Here」は、「キルロイ参上」に掛けて「ベント・イェディク参上」と訳すのだろう。ブックレット掲載のIb Skovgaardによる解説でも「彼はジャズのキルロイだ」とのメッセージがある。デビュー盤のオリジナルLPが超高額で取引されるという伝説のテナー。このディスクによっても、彼の音楽が世界のジャズファンの中に刻み込まれていくだろう。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e品番：STUCD13092\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1CD\u003cbr\u003e発売日：2013年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eFor Sale フォー・セール／Softly As In A Morning Sunrise 朝日のようにさわやかに／On Green Dolphin Street オン・グリーン・ドルフィン・ストリート／Bent's Minor Blues ベンツ・マイナー・ブルース／What's New? ホワッツ・ニュー？／There'll Never Be Another You ゼアル・ネヴァー・ビー・アナザー・ユー／Bent's Got Rhythm ベンツ・ゴット・リズム／The Theme ザ・テーマ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eベント・イェディク（ts）\u003cbr\u003eケニー・ドリュー（p）\u003cbr\u003eニールス＝ヘニング・エルステッド・ペデルソン（b）\u003cbr\u003eJ.C.モーゼス（ds）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eBent Jaedig(ts), Kenny Drew(p), Niels-Henning Orsted Pedersen(b), J.C. Moses(ds)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eオリジナル録音：フレディ・ハンソン（モンマルトルのサウンド・エンジニア）／マスター：2013年5月、ヨルゲン・ヴァド\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eBent Jaedig Was Here\/Live At Montmartre 1969\/K. Drew\/NHOP\/J. Moses\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode:663993130927\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42409474425075,"sku":"STUCD13092","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STUCD13092.jpg?v=1746178770"},{"product_id":"stucd13142","title":"【ジャズ】ポール・バンクス Paul Banks／ブラックベリー・ワイン","description":"アメリカ生まれ、ジャズ、フォーク、ブルース、ポップ、カントリーなど、デンマークのあらゆる音楽シーンで活躍し、数多くの録音も残すポール・バンク。久しぶりのリーダー・アルバムは得意のギターを弾き語り。ジャズ・テイストが加わったフォーク＆ブルースの、渋くて甘いブラックベリー・ワインの出来上がり。Stunt Recordsおなじみの、ヤコブ・ダイネセン、クリスティーナ・フォン・ビューローのサックスもポイント。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e品番：STUCD13142\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1CD\u003cbr\u003e発売日：2013年\r\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e《曲目》\u003cbr\u003eMaybe They Can Fix It \/ The Rest Of Mine \/ Blackberry Wine \/ Long Hot Summer Days \/ Josh And The Devil \/ Hymn \/ Down From The Mountain \/ Astronaut \/ Time Machine \/ Working Another Man’s Land \/ Make Me A Pallet On Your Floor\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eポール・バンクス（vo、a-g、e-g、mandolin）\u003cbr\u003e ヤコブ・ダイネセン（ts）\u003cbr\u003eクリスティーナ・フォン・ビューロー（as）\u003cbr\u003eミケル・フリス（b）\u003cbr\u003eクラウス・メンツァー（perc）\u003cbr\u003eベント・クラウセン（marimba、vib）\u003cbr\u003eピーター・バンクス・ジョンズ（banjo）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003ePaul Banks（vo、a-g、e-g、mandolin）,Jakob Dinesen（ts）, Christina von Bülow（as）,Michael Friis（b）,Klaus Menzer（perc）, Bent Clausen（marimba、vib）,Peter Banks Johns （banjo） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003ePaul Banks \/ Blackberry Wine\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode:663993131429\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42409493233907,"sku":"STUCD13142","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STUCD13142.jpg?v=1746178770"},{"product_id":"stucd14112","title":"【ジャズ】ヤン・ハルベック・クァルテット・フィーチャリング・ウォルター・スミス Jan Harbeck Quartet feat. Walter Smith／ヴァリエーションズ・イン・ブルー】","description":"2009年 the Jazz Special award で見事“Best Danish Jazz Records”を受賞した名盤「イン・ザ・スティル・オブ・ザ・ナイト」（STUCD 08202）、続く2作目の「コペン・ハーゲン・ノクターン」（STUCD 11042）も話題となり、本作Stunt Records第3作目はアメリカのテナーサックス奏者ウォルター・スミスIIIが参加！ハルベックはこのアルバムの構想に3年を費やし、エディ“ロックジョウ”デイヴィス、ポール・ゴンサルヴェスの「LOVE CALLS」からインスピレーションを得たという。それぞれのテーマにそって流れるヤン・ハルベックとウォルター・スミスのアプローチ、時に甘くドラマティックに絡み合う2つのテナーが贅沢にそして優雅に流れる。1975年デンマーク生まれ、ベン・ウェブスター、デクスター・ゴードン、ポール・ゴンザルヴェスなど、テナー・サックスの重鎮の中でも特ににバラードに定評があるミュージシャンに影響されたハルベック。39歳ながらも既に風格と余裕を湛えたハルベックの新たなクラシック・スタンダード集の名盤の誕生だ。右チャンネルではヤン・ハルベック、左チャンネルはウォルター・スミスのサウンドが楽しめる。お馴染みのバック軍のサウンドもより一層冴えわたる。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e品番：STUCD14112\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1CD\u003cbr\u003e発売日：2014年\r\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e《曲目》\u003cbr\u003eEast St. Louis Toodle-Oo／Nordic Echoes／Don’t Let the Sun Catch You Cryin’／Salvation／Blues in the Night／Oblivion／Third time to Tango／May Each Day\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヤン・ハルベック(ts)\u003cbr\u003eウォルター・スミス(ts)\u003cbr\u003eヘンリク・ゴンデ (p)\u003cbr\u003eエスケ・ネアリケ (b)\u003cbr\u003eアナス・ホルム(d)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eJan Harbeck Quartet feat. Walter Smith III／VARIATIONS IN BLUE／Jan Harbeck(ts), Walter Smith III (ts), Henrik Gunde (p), Eske Nørrelykke (b),Anders Holm (d)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2014年6月10日-11日、ヴィレッジ・スタジオ（コペンハーゲン）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eJan Harbeck Quartet feat. Walter Smith III／VARIATIONS IN BLUE\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode:663993141121\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42409560473843,"sku":"STUCD14112","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STUCD14112.jpg?v=1746178769"},{"product_id":"stucd15122","title":"【ジャズ】ハリー・アレン Harry Allen ／サムシング・アバウト・ジョビン","description":"ヤン・ラングレン・カルテットと共演した「クワイエットリー・ゼア」でStunt Recordsデビューを果たし、2014年のトップ・セラー・アルバムとなったアメリカ重鎮テナーの一人、ハリー・アレン。Stunt第2弾では、\"ボサノヴァの女王\" ジョイス・モレーノをスペシャル・ゲストに迎え、ジョイス・バンドのお馴染みメンバー、エリオ・アウヴィス（ピアノ）、ホドウフォ・ストロエテール（ベース）、トゥッチ・モレーノ（ドラムス）といったブラジル・アーティストと共演したジョビン・アルバムが登場！これまでも複数のボサノヴァ・アルバムを発表し人気を博してきたハリー・アレンと、近年は毎年のように来日公演を行い、日本にブラジル音楽の魅力を届けてきたジョイス。20世紀ブラジル音楽を代表するミュージシャン、アントニ・カルロス・ジョビンの名曲を中心に、ジェリー・マリガン＆ジョイスによる「テーマー・フォー・ジョビン」など、ジョビンにまつわるナンバーを哀愁たっぷりなテナーと充実のリズム・セクションで贈ります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e品番：STUCD15122\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1CD\u003cbr\u003e発売日：2015年\r\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e《曲目》\u003cbr\u003eDindi ジンジ \/ Chovendo na Roseira バラに降る雨* \/ Captain Bacardi キャプテン・バカルディ \/ Sue Ann スー・アン \/ Theme for Jobim テーマ・フォー・ジョビン* \/ Mojave モハーヴェ \/ Falando de Amor 愛の語らい \/ Antigua アンティグア \/ Angela アンジェラ \/ Voce Vai Ver ヴォセ・ヴァイ・ヴェール* \/ Tema Jazz テーマ・ジャズ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eハリー・アレン（ts）\u003cbr\u003eエリオ・アウヴィス（p）\u003cbr\u003eホドウフォ・ストロエテール（b）\u003cbr\u003eトゥッチ・モレーノ（ds）\u003cbr\u003eスペシャル・ゲスト：ジョイス（vo* \u0026amp; g）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eHarry Allen (ts), Helio Alves (p), Rodolfo Stroeter (b), Tutty Moreno (d)+ Joyce (g, voc)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2015年7月6日－7日、システムズ・トゥー・スタジオ（ニューヨーク）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eHarry Allen \/ Something about Jobim\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode:663993151229\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42409625256179,"sku":"STUCD15122","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STUCD15122.jpg?v=1746178768"},{"product_id":"stucd15192","title":"【ジャズ】スコット・ハミルトン＆カーリン・クローグ Scott Hamilton, Karin Krog ／ザ・ベスト・シングス・イン・ライフ","description":"アメリカの重鎮、スコット・ハミルトンのStunt Records第4作目は、ノルウェーが世界に誇る歌姫、カーリン・クローグとの共演！これまで同様、ヤン・ラングレンを始めとする北欧精鋭たちをリズム・セクションに迎え、レイ・ヘンダーソン、ジミー・マクヒュー、マット・デニス、ハリー・M・ウッズ、そしてエロール・ガーナーといった偉大なるアメリカン・ソングブックを歌い、ビリー・ホリデイの生誕100周年を祝うプログラム。ますます深みを増すカーリン・クローグの歌声に、暖かく包み込むようなスコット・ハミルトンのテナーがよく馴染み、ヤン・ラングレンの軽やかなピアノも冴え渡る。ジャズの歴史を創造してきた二人の偉大なるアーティストによる、なんとも嬉しい共演盤の登場です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e品番：STUCD15192\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1CD\u003cbr\u003e発売日：2015年\r\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e《曲目》\u003cbr\u003eThe Best Things In Life Are Free \/ I Must Have That Man \/ Will You Still Be Mine \/ How Am I To Know \/ Don’t Get Scared \/ Ain’t Nobody’s Business \/ We Will Be Together Again \/ Sometimes I’m Happy \/ What A Little Moonlight Can Do \/ Shake It, But Don’t Break It!\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eスコット・ハミルトン（ts）、カーリン・クローグ（vo）、ヤン・ラングレン（p）、ハンス・バッケンルート（b）、クリスチャン・レス（ds）\u003cbr\u003e\u003cbrscott leth=\"\" kristian=\"\" backenroth=\"\" hans=\"\" lundgren=\"\" krog=\"\" karin=\"\" hamilton=\"\"\u003e\u003c\/brscott\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eScott Hamilton, Karin Krog \/ the best things in life\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode:663993151922\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":42434169503987,"sku":"STUCD15192","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(OSTUCD15192)","offer_id":42434169536755,"sku":"OSTUCD15192","price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STUCD15192.jpg?v=1746178768"},{"product_id":"stucd17132","title":"【ジャズ】カルロス・マルタ、トーマス・クラウセン Carlos Malta, Thomas Clausen／ドリームランド","description":"ブラジルのマルチ・ウッドウィンド奏者カルロス・マルタと、「北欧のビル・エヴァンス」と称されるデンマークのピアニスト、トーマス・クラウセン。かつて「tRIO」などでも共演してきた二人がコペンハーゲン・ジャズ・フェスティヴァル2016で再びコラボレーションを開始し、レコーディングも実現。ブラジルとデンマーク、南と北、サンバとジャズの刺激的な出会いによって生まれた「ドリームランド」は、カラフルなブラジルのリズムとサウンド、ヨーロッパの豊かな即興が散りばめられたインスト・ジャズです。エルメート・パスコアール・グループなどで活躍したカルロス・マルタは、テナー・サクソフォン、ソプラノ・サクソフォン、バス・クラリネット、Cフルート、バス・フルート、ピッコロなど様々な木管楽器を華麗に操り、クラウセンのスタインウェイ・ピアノ、フェンダー・ローズ、チェレスタと見事なアンサンブルを見せます。北欧ジャズ、ラテン・ジャズ、MPBの愛好家は要注目！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e品番：STUCD17132\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1CD\u003cbr\u003e発売日：2017年\r\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Shadows \/ 2. Fanfare \/ 3. 3 No Samba \/ 4. After The Metronome \/ 5. Tiger Rag \/ 6. Nippon \/ 7. Under The Strawberry Moon \/ 8. One Or More \/ 9. Logum Ede \/ 10. Nocturne \/ 11. Tok Joy \/ 12. Dreamland\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eカルロス・マルタ（sax, cl, fl)\u003cbr\u003eトーマス・クラウセン（p）\u003cbr\u003eロムロ・ドゥアルテ（b）\u003cbr\u003eニクラス・カンパニョール（ds）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCarlos Malta(ts, ss, b-cl, c fl, b-fl, piccolo), Thomas Clausen(p, rhodes, celeste), Romulo Duarte(b), Niclas Campagnol(ds, perc)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年5月、ニレント・スタジオ（スウェーデン）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eCarlos Malta, Thomas Clausen \/ Dreamland\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode:663993171326\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42409712681203,"sku":"STUCD17132","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STUCD17132.jpg?v=1746178767"},{"product_id":"stucd17142","title":"【ジャズ】ブランコ・イ・ネグロ Blanco y Negro／ティンベロ","description":"キューバとスカンジナビアのジャズを融合したバンド「ブランコ・イ・ネグロ（白と黒）」が復活！2006年に発売された「Blanco y Negro（STUCD 06062）」でジャズ、ラテン界隈に衝撃を与えたブランコ・イ・ネグロはその後しばらく活動を休止していたが、ピアニストのアベル・マルセル（キューバ）とデンマーク放送ビッグ・バンドで活動するサクソフォン奏者カール・マーティン・アルムクヴィスト（スウェーデン）が新たに加わり活動を再開。コンゴとキューバン・パーカッションの鬼才エリエル・ラソ（キューバ）を始め、ヨナス・ヨハンセン（デンマーク）、ヤッサー・モレホン・ピノ（キューバ）といったリズム・セクションのオリジナル・メンバーは残り、鮮やかに詩的に、力強くスウィングする独自の音楽を魅せてくれます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e品番：STUCD17142\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1CD\u003cbr\u003e発売日：2017年\r\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Something Personal \/ 2. The Caretaker \/ 3. Timbero \/ 4. The Munch \/ 5. La Aldea Del Norte \/ 6. Taa-Daa \/ 7. Nostalgia De Un Sueno \/ 8. Tradicion \/ 9. October 6th \/ 10. Nostalgia De Otro Sueno\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eブランコ・イ・ネグロ\u003cbr\u003e〔カール・マーティン・アルムクヴィスト（sax）、アベル・マルセル（p）、ヤッサー・ピノ（b）、ヨナス・ヨハンセン（ds, perc）、エリエル・ラソ（perc, vo）〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eKarl-Martin Almqvist(sax), Abel Marcel(p), Yasser Morejon(b), Jonas Johansen(ds, perc), Eliel Lazo(perc, vo)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年8月、ヴィレッジ・レコーディング（コペンハーゲン、デンマーク）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eBlanco y Negro \/ Timbero\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode:663993171425\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42409718284531,"sku":"STUCD17142","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STUCD17142.jpg?v=1746178766"},{"product_id":"stucd18082","title":"【ジャズ】ステーン・ラスムセン・クィンテット Steen Rasmussen Quintet ／カンタ","description":"北欧とブラジルの架け橋。ブラジル音楽を長年に渡って演奏してきたデンマークのピアニスト、ステーン・ラスムセンのStuntリーダー作第2弾。ラスムセンのクィンテットに、ピノ、ウルリクなど南米＆北欧の名手らがゲスト参加。歌手陣にはジョイス・モレーノ、バーバラ・カシーニ、レオ・ミナックスなど、ブラジル音楽界で活躍する豪華アーティストが多数加わり、ブラジルのサウダージとスカンジナビアのメランコリーを融合させた華麗なるラスムセン・ワールドを彩ります。北欧ジャズ・ファンにもラテン＆ブラジル音楽ファンにもオススメです！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e品番：STUCD18082\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1CD\u003cbr\u003e発売日：2018年\r\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Nothing Like The Sun \/ 2. Un Altro Sogno \/ 3. Estrela Quente \/ 4. Canta \/ 5. Baião Para Cafe Central \/ 6. Acelera \/ 7. Homenagem á Vida \/ 8. Balançando \/ 9. Snowflakes in Calle Leon \/ 10. Distrito Chinês \/ 11. Picture of Ocean \/ 12. I Surrender To You\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eステーン・ラスムセン・クィンテット\u003cbr\u003e〔ステーン・ラスムセン（p）、リス・ヴェスベア（tb, vo）、ヤコブ・アナセン（perc）、フレズリク・ダムゴー（b）、ヨーナス・ヨハンセン（ds）〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eスペシャル・ゲスト：\u003cbr\u003eヤセール・ピノ（b）、ハンス・ウルリク（ts）、ペア・ゲーゼ（g）、ヨーナス・クラーウ（pedal steel, g）、ビャーケ・ファルグレーン（vln, viola, cello）、アフォンソ・コレア（berimbau）、シンガーズ：ジョイス・モレーノ（vo）、バーバラ・カシーニ（vo）、レオ・ミナックス（vo）、ジョセフィーン・クロンホルム（vo）、マーク・リン（vo）、マリーェ・カーメン・コペル（vo）、カロリーネ・フランセスカ（vo）\u003cbr\u003eSteen Rasmussen(p), Lis Wessberg(tb), Jacob Andersen(perc), Fredrik Damsgaard(b), Jonas Johansen(d), Guest: Yasser Pino(b), Hans Ulrik(ts), Per Gade(ac.g), Jonas Krag(g), Bjarke Falgren(v), Afonso Correa(berimbau), The Singers: Joyce Moreno, Barbara Casini, Leo Minax, Josefine Cronholm, Mark Linn, Marie Carmen Koppel, Caroline Franceska(vo)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年2月、ヴィレッジ・レコーディング（デンマーク）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eSteen Rasmussen Quintet \/ Canta\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode:663993180823\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42409722085619,"sku":"STUCD18082","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STUCD18082.jpg?v=1746178766"},{"product_id":"stucd13022","title":"【ジャズ】スコット・ハミルトン Scott Hamilton ／スウェディッシュ・バラード＆モア","description":"アメリカの超重鎮、スコット・ハミルトンが再びStunt Recordsに登場！ ハミルトンのスウェーデンに対する愛情と情熱は初訪問以来30年以上続いており、その間に多くの友人とファン、そしてスウェーデンの叙情を培っている。豪華なリズム・セクションは、大ヒットとなったハミルトンのStunt1作目「ライヴ・アット・ネフェルティティ」に参加したヤン・ラングレン＆クリスチャン・レス、2作目「スコット・ハミルトン・ミーツ・イェスパー・シロ」に参加したイェスパー・ルンゴーといった北欧の精鋭たち！スタン・ゲッツによりジャズ・スタンダードとして世界に広まったスウェーデン民謡「ディア・オールド・ストックホルム」や、クインシー・ジョーンズ若き日の佳作「ストックホルム・スウィートニン」を始め、いずれも「スウェディッシュ・バラード」となる楽曲で構成。美しいメロディーと暖かな伴奏にスコット・ハミルトンの持ち味が増幅され、味わい深いバラードに、更なるコクが加わってゆく。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e品番：STUCD13022\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1CD\u003cbr\u003e発売日：2013年\r\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e《曲目》\u003cbr\u003eDear Old Stockholm \/ Swing In F \/ You Can't Be In Love With A Dream \/ Trubbel \/ Stockholm Sweetnin' \/ Min soldat \/ Blues i oktaver \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eスコット・ハミルトン（ts）、ヤン・ラングレン（p）、イェスパー・ルンゴー（b）、クリスチャン・レス（ds）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eScott Hamilton(ts), Jan Lundgren(p), Jesper Lundgaard(b), Kristian Leth(ds)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2012年12月、STCスタジオ（コペンハーゲン）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eSwedish Ballads... \u0026amp; More\/Scott Hamilton\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode:663993130224\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42409740992755,"sku":"STUCD13022","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STUCD13022.jpg?v=1746178765"},{"product_id":"stucd18112","title":"【ジャズ】クレア・マーティン＆ジム・ミューレン Claire Martin, Jim Mullen ／バンピン ～ セレブレーティング・ウェス・モンゴメリー","description":"2018年の英国ジャズ賞（British Jazz Awards）でも「ベスト・ヴォーカリスト」に選ばれた英国最高のシンガー、クレア・マーティンが、なんとデンマークのStunt Recordsに初登場！ 同じく英国ジャズ賞2018で「ベスト・ギタリスト」に選ばれたスコットランドのギタリスト、ジム・ミューレン（クレア・マーティンとは30年以上にわたって共演）、そしてデンマークの卓越したミュージシャンたちとのコラボレーション。2018年に没後50周年を迎えた偉大なギタリスト、ウェス・モンゴメリーへのトリビュート・アルバム。ギタリストだけでなく、すべてのジャズ・ミュージシャンへ多大な影響を与えてきたウェス・モンゴメリーの音楽を、クレア・マーティンの高い表現力とジム・ミューレンの柔らかなギターで讃えます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e品番：STUCD18112\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1CD\u003cbr\u003e発売日：2018年\r\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e《曲目》\u003cbr\u003eRoad Song \/ Polka Dots And Moonbeams \/ Willow Weep For Me \/ 'Round Midnight \/ If You Could See Me Now \/ Goin' Out Of My Head \/ I Could Get Used To This (Bumpin') \/ West Coast Blues \/ Back In The Room (Bock To Bock) \/ Born To Blue \/ The End Of A Love Affair\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクレア・マーティン（vo）、ジム・ミューレン（g）、マス・ベレンセン（p）、トマス・オーヴェセン（b）、クリスチャン・レト（ds）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eClaire Martin(voc), Jim Mullen(g), Mads Bærentzen(p), Thomas Ovesen(b), Kristian Leth(ds)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年7月2日－3日、\"The Bunker\" レコーディング・スタジオ（ロンドン、イギリス）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eClaire Martin, Jim Mullen \/ Bumpin'\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode:663993181127\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":42434058977523,"sku":"STUCD18112","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(OSTUCD18112)","offer_id":42434059010291,"sku":"OSTUCD18112","price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STUCD18112.jpg?v=1746178764"},{"product_id":"stum27071","title":"ピエラヌンツィ、ヴィンディング、リール Pieranunzi, Vinding, Riel／イエスタデイズ ～ マッズ・ヴィンディング・トリオ・ライヴ・イン・コペンハーゲン1997","description":"\u003cb\u003e「ザ・キングダム」の感動再び！ピエラヌンツィ、ヴィンディング、リールのトリオ 1997年秘蔵ライヴ音源！Stunt Recordsコンピレーション盤付き限定盤！\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\"イタリアのビル・エヴァンス\"の異名を誇る名ピアニスト、エンリコ・ピエラヌンツィ。\"カフェ・モンマルトル\"を支えたデンマークを代表するベーシスト、マッズ・ヴィンディング。同じく\"カフェ・モンマルトル\"で活躍したデンマークの巨星ドラマー、アレックス・リール。イタリアとデンマークの巨匠たちによる超豪華ピアノ・トリオの1997年コペンハーゲン・ライヴという秘蔵音源が登場！このメンバーによるピアノ・トリオと言えば、1997年に発売されたスタジオ録音の「ザ・キングダム（STUCD 19703）」が、400タイトル超のカタログ数を誇るデンマークのジャズ・レーベル \"Stunt Records\" の中でも最高の録音の1つとして知られている名盤です。当時デンマーク・ジャズ・シーンの重要なゲスト・ミュージシャンの一人となっていたエンリコ・ピエラヌンツィ。1997年3月に「ザ・キングダム」をスタジオ録音してから、11月に再びコペンハーゲンに戻り、デンマークの夜を賑わせた注目のライヴ！ミックスとマスタリングは2017年に行った高音質録音もポイント。「マイ・フーリッシュ・ハート」は「ザ・キングダム」にも収録されているため聴き比べも楽しめます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e品番：STUM27071\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1CDコンピレーション盤付き特別仕様\u003cbr\u003e発売日：2017年06月22日\r\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Yesterdays(Jerome Kern)\u003cbr\u003e 2. Vignette(Gary Peacock)\u003cbr\u003e3. Jitterbug Waltz(Fats Waller)\u003cbr\u003e4. A Nameless Date(Enrico Pieranunzi)\u003cbr\u003e5. My Funny Valentine(Richard Rogers)\u003cbr\u003e6. My Foolish Heart(Victor Young)\u003cbr\u003e7. If There Is Someone Lovelier Than You(Howard Schwartz)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエンリコ・ピエラヌンツィ（p）、マッズ・ヴィンディング（b）、アレックス・リール（ds）\u003cbr\u003eEnrico Pieranunzi (p), Mads Vinding (b), Alex Riel (d)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》1997年11月11日（ライヴ）、コペンハーゲン・ジャズハウス（デンマーク）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003ePieranunzi, Vinding, Riel \/ Yesterdays - live in Copenhagen 1997\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode:4947182908549\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":42434191655155,"sku":"STUM27071","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(OSTUCD17072)","offer_id":42434191687923,"sku":"OSTUCD17072","price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STUCD17072.jpg?v=1746178757"},{"product_id":"stucd22032s","title":"【ジャズ】スコット・ハミルトン Scott Hamilton ／クラシックス [数量限定盤]","description":"\u003ch5\u003eスコット・ハミルトン＆ヤン・ラングレン新録音！\u003cbr\u003e完全数量限定でStuntの最新コンピレーション盤（SU91042）を封入！クラシック音楽の名曲を素敵なジャズ・クァルテットで！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/stucd22032s?variant=42562462417139\"\u003e国内仕様盤\u003c\/a\u003eは、小川隆夫書き下ろしの日本語ライナーノーツ付き！\u003cbr\u003e\r\n\u003c\/h5\u003e\r\n時代を超えたサウンド、非の打ち所の無いセンス、完璧な意思決定によりジャズ界の王道を歩み続けるアメリカの巨匠テナー、スコット・ハミルトンのStunt Records第6作目となる新録音！CLASSICS」と題された本作は、クラシック音楽の有名なテーマをジャズ・クァルテットに再構築した、創造的で愉悦のプログラム。ラフマニノフのピアノ協奏曲第2番の主題を歌った「I Think of You」、ラヴェルの傑作《亡き王女のためのパヴァーヌ》を改作した「The Lamp is Low」、アントン・ルビンシテインのロマンスをアレンジし「ルビンシテインのロマンス」としても知られる「If You Are But a Dream」、チャイコフスキーのバレエ音楽《白鳥の湖》のテーマ「Theme from Swan Lake」、ドビュッシーのピアノ曲《夢想》を基にした「My Reverie」、フランツ・レハールの喜歌劇《微笑みの国》で歌われるアリア「Yours is My Heart Alone」、チャイコフスキーの交響曲第5番第2楽章のメロディーから取られた「Moon Love」、ドヴォルザークの有名なピアノ曲でヴァイオリン版などでも愛される「ユーモレスク（Humoresque）」など、様々な名旋律を芳醇なジャズに昇華。軽やかでムーディーなスウィングを響かせてくれる強力リズム・セクションは、Stuntにおけるスコット・ハミルトンの超名盤、「デニッシュ・バラード＆モア」（OSTUCD18102）でも素晴らしい共演を果たしてきた、ヤン・ラングレン（ヤン・ルンドグレーン）（p）、ハンス・バッケンルート（b）、クリスチャン・レト（ds）の北欧強力トリオです。スコット・ハミルトンの重厚濃密なテナーで編み上げる素敵なクラシカル・ナンバーにご期待ください！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cb\u003e品番：STUCD22032S\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1CD+Bonus CD\u003cbr\u003e発売日：2022年05月14日\u003c\/b\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e《曲目》\u003cbr\u003eI Think of You（原曲：ラフマニノフのピアノ協奏曲第2番）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eThe Lamp is Low（原曲：ラヴェルの「亡き王女のためのパヴァーヌ」）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eIf You Are but a Dream（原曲：アントン・ルビンシテインのロマンス）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eTheme from Swan Lake（原曲：チャイコフスキーの「白鳥の湖」）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eMy Reverie（原曲：ドビュッシーの「夢想」）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eYours is My Heart Alone（原曲：フランツ・レハールのオペレッタ「微笑みの国」からのアリア）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eMoon Love（原曲：チャイコフスキーの交響曲第5番）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eHumoresque（原曲：ドヴォルザークの「ユーモレスク」）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eSkymning（原曲：ショパンの「別れの曲」（練習曲 Op.10-3））\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eスコット・ハミルトン(ts)\u003cbr\u003eヤン・ラングレン（p）\u003cbr\u003eハンス・バッケンルート（b）\u003cbr\u003eクリスチャン・レト（ds）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eScott Hamilton (tenor sax), Jan Lundgren (piano), Hans Backenroth (bass), Kristian Leth (drums)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eScott Hamilton \/ Classics\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode:4947182909102\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":42562462384371,"sku":"STUCD22032S","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(OSTUCD22032S)","offer_id":42562462417139,"sku":"OSTUCD22032S","price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STUCD22032.jpg?v=1746178671"},{"product_id":"stucd21112","title":"【ジャズ】オーレ・マティーセン Ole Matthiessen ／ソーシャル・ディスタンシング・ブルース","description":"\u003ch5\u003eデンマーク・ジャズのレジェンド、オーレ・マティーセンの最新リーダー・アルバム！\u003cbr\u003e 2020年のパンデミック中に新たに作・編曲されたナンバーを、ボブ・ロックウェルらの精鋭が贈る！\u003c\/h5\u003e\r\nデンマークのジャズピアニスト、オーレ・マティーセン Ole Matthiessen は、1946年7月14日生まれ。作曲家、バンドリーダー、プロデューサーとしても忙しい彼は、2021年に75歳になりました。新作の『Social Distancing Blues』（ソーシャル・ディスタンシング・ブルース）は、「音楽生活が眠りについた」COVID-19 のパンデミックの後を見据え、2021年8月にコペンハーゲンの「The Village Studio」でセッション録音されたアルバムです。1967年のデンマーク放送アマチュア・ジャズ・コンペティションに関連して作曲された《Ikke noget endnu》（まだまだこれから）、デンマークの四季の気分を映す《Careena》（カリーナ）《Summer Breeze》（夏のそよ風）《Autumn Song》（秋の歌）《White and Blue》（白と青）、ユセフ・ラティーフに捧げる《Brother Yusef》とエディー・ハリスのための《Simple Things》、1990年2月、ネルソン・マンデラが27年間収監されていたロベン島から釈放される様子を中継するテレビ放送に触発された《Southafrican Sunrise》（南アフリカの夜明け）、シンプルなメロディとコルトレーン・チェンジズとして知られる和声構造を組み合わせた《Happy Ending》。マティーセンが過去55年の間に書いた、デンマークの歌の伝統とジャズに根ざした13曲をデンマークのジャズシーンで活躍する7人の「ソウルメイト」と一緒に演奏しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STUCD21112\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1CD\u003cbr\u003e発売日：2022年03月31日\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSocial Distancing Blues \/ Another Me \/ Surivanoroc \/ Summer Breeze* \/ Careena \/ Ikke noget endnu \/ Morining Mist \/ Brother Yusef \/ Autumn Song \/ Simple Things** \/ White and Blue \/ Happy Ending \/ Southafrican Sunrise** \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eオーレ・マティーセン（ピアノ）、ヘンリク・ボルベア（トランペット、フリューゲルホルン）、ヤン・ツム・フォーアデ（アルト・サクソフォーン）、ボブ・ロックウェル（テナー・サクソフォーン）、リス・ヴェスベア（トロンボーン）**、ルーネ・フォウ＝ニルセン（ベース）、オーレ・ストレーンベア（ドラム）、エリエル・ラソ（コンガ、パーカッション）*\/**\u003cbr\u003eKHenrik Bolberg (tp, flh), Jan zum Vohrde (as), Bob Rockwell (ts), Lis Wessberg (tb), Ole Matthiessen (p), Rune Fog-Nielsen (b), Ole Streenberg (d), Eliel Lazo (perc) \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e録音：2021年8月23日－24日、ザ・ヴィレッジ・スタジオ（コペンハーゲン）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eOle Matthiessen \/ Social Distancing Blues\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode:663993211527\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42562597978355,"sku":"STUCD21112","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STUCD21112.jpg?v=1746178670"},{"product_id":"stucd22052","title":"【ジャズ】ヤコプ・ディーネセン・クァルテット、feat.ジェフ・”テイン”・ワッツ Jakob Dinesen Quartet feat. Jeff “Tain” Watts／アンコンディショナル・ラヴ","description":"\u003ch5\u003eジェフ・”テイン”・ワッツをフィーチャー！ヤコプ・ディーネセンのクァルテット新録音！\u003c\/h5\u003e\r\n「卓越したテナーサックス・プレーヤーとして人々から敬愛される、ディーノの名でも知られるヤコプ・ディーネセンのことをよく知らないで、デンマーク・ジャズについて知っていると言ってはいけない」（Stunt Records）。 　ヤコプ・ディーネセン（ヤコブ・ダイネセン\/ヤコブ・ディネセン） Jakob Dinesen は、トマス・ブラクマンの主宰したカルト的レコード・レーベル「ManRec」から1999年にデビューアルバムをリリース。以来、彼の世代を代表するジャズ・ミュージシャンのひとりとして音楽シーンを彩ってきました。ジャズ、ロック、ポップ、ワールド・ミュージックといった多様なジャンルの音楽家とコラボレーションを行い、その「果実」を Stunt Records にアルバムとして残してきました。新しくリリースされる『Unconditional Love』は、アメリカの伝説的ドラマー、ジェフ・”テイン”・ワッツ Jeff “Tain” Watts を加えた「カルテット」によるアルバムです。ワッツは、ジョージ・ベンソン、マーサリス兄弟、ベティ・カーター、マッコイ・タイナー、マイケル・ブレッカーをはじめとする大勢の音楽家を「心臓の鼓動とリズムの土台」として支え、ディーネセンにとっても「ヒーロー」のひとり。ディーネセンのプロフェッショナルとしての音楽生活の「愛」と「インスピレーション」の源だったと言います。アルバムのタイトル曲、ギャリー・アレンの《Unconditional Love》（無条件の愛）以外はディーネセンのオリジナル曲。ギタリストのヤコプ・アートヴェズ Jacob Artved とベーシストのフェリクス・モーセホルム Felix Moseholm という、「信じられない才能とドライブと趣味の良さ」にめぐまれ、20代ですでに「波紋を投じた」デンマークのプレーヤーふたりが参加。ワッツが家族と暮らす、ペンシルヴェニア州イーストンのかつて教会だった建物を改造した「ホーム・スタジオ」で2021年12月の初めにセッションが行われました。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STUCD22052\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1CD\u003cbr\u003e発売日：2022年08月上旬\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSay (Jakob Dinesen) \/ Unconditional Love (Gary Allen) \/ Bahoup (Jakob Dinesen) \/ Jaden’s Jam (Jakob Dinesen) \/ Here Comes Marvin (Jakob Dinesen) \/ Pharoah (Jakob Dinesen) \/ Melancholia (Jakob Dinesen) \/ Yahya (Jakob Dinesen) \/ Tyk onsdag(\/Thick Wednesday) (Jakob Dinesen) \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヤコプ・ディーネセン（ts）、ヤコプ・アートヴェズ（g）、フェリクス・モーセホルム（b）、ジェフ・”テイン”・ワッツ（ds）\u003cbr\u003eJakob Dinesen (ts), Jacob Artved (g), Felix Moseholm (b), Jeff “Tain” Watts (d) \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年12月、テイン・ホームスタジオ（イーストン、ペンシルヴェニア州）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eJakob Dinesen Quartet feat. Jeff “Tain” Watts \/ Unconditional Love\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode:663993220529\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42960187949299,"sku":"STUCD22052","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STUCD22052.jpg?v=1746178184"},{"product_id":"stucd22022","title":"【ジャズ】ウォリゼン＝ファーム Wollesen Ferm ／ハート・イン・ハンド","description":"アメリカのマルチ＝インストルメンタリスト、ケニー・ウォリゼン Kenny Wollesen（1966－）とネッド・ファーム Ned Ferm（1982－）のふたりは、さまざまなグループのヨーロッパ・ツアーにサイドメンとして参加、共演してきました。COVID-19 のパンデミックが起きる前には、ふたりのアルバムをイタリアで作ることも計画していたと言います。『Heart in Hand』は、そのふたりが初めて Stunt Records で公にコラボレートしたアルバムです。2021年8月、ウォリゼンが、デンマークの有名なジャズ・ワークショップ「Summer Session」を終えたばかりという機会をとらえ、コペンハーゲンの北西「ノーヴェスト」のスタジオでセッションが行われました。ウォリゼンとファームが作曲と編曲を担当。フォークと「アメリカーナ」からインスピレーションを得た「万華鏡のようなタペストリー」ともみなされる曲と曲を繋ぐ「間奏」を加えたプログラムによる、ジャンルを超えた音楽領域への深く、感情のこもった「オデッセイ」。この旅には、デンマークのベーシスト、アナス・クリステンセン Anders Christensen とギタリストのルーネ・ケルセン Rune Kjeldsen が加わりました。美と危険が隣り合わせのアメリカ西部を思わせる挑戦的な曲もあれば、ウォリゼンとファームのファンが親しんできた「幅広いストローク」で描かれる曲もあります。作品の核の部分を「ファーヴェムレン・スタジオ」で録音した後、ウォリゼンから送られたいくつかの「間奏」に「木管スペシャリスト」のネッドがレイヤーを追加。共同で制作にあたった「エンジニアリング・プロダクション・ウイザード」のマス・ムルゴー Mads Mølgaard がダビングを行って完成させました。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STUCD22022\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1CD\u003cbr\u003e発売日：2022年08月上旬\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSonny Boy \/ Satan Doll \/ Mnemonic \/ Down and Forward \/ Bloom \/ Barn Dance \/ Agora \/ Child’s Play \/ Color Field \/ Finding Dorian \/ Johnny Garr \/ Heart in Hand \/ Oh, What a Beautiful Morning’\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eケニー・ウォリゼン（ドラム、パーカッション、ピアノ、ヴィブラフォーン）、ネッド・ファーム（テナーサックス、クラリネット、フルート、ヴァイオリン、パーカッション、ローズ）、ルーネ・ケルセン（ギター）、アナス・クリステンセン（ベース）\u003cbr\u003eNed Ferm (ts, cl, fl, vln, perc, el-p), Rune Kjeldsen (g), Anders Christensen (b), Kenny Wollesen (d, perc, p, vib, mm)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年8月、Farvemøllen Sudio（ファーヴェムレン・スタジオ）（ノーヴェスト、コペンハーゲン）／追加録音：2021年－2022年\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eWollesen Ferm \/ Heart in Hand\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode:663993220222\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42960196272371,"sku":"STUCD22022","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STUCD22022.jpg?v=1746178183"},{"product_id":"stucd22042","title":"【ジャズ】アラン・ボチンスキ・クインテット Allan Botschinsky Quintet ／ライヴ・アット・ザ・チボリ・ガーデンズ1996","description":"アラン・ボチンスキ Allan Botschinsky（1940－2020）は、デンマークでもっとも素晴らしいトランペッターのひとり。早くも1963年に「年間最優秀ジャズ・ミュージシャン（Årets Danske Jazzmusiker）」に選ばれ、1970年代から1980年代にかけて全盛期を迎えました。Stunt Records が今回リリースする『Allan Botschinsky Quintet Live at the Tivoli Gardens 1996』は、ボチンスキ・クインテットがチボリ公園のジャズハウス「スロクエフター」で1996年に行ったコンサートのライヴ録音です。ベント・イェディク（ベント・イェーディ） Bent Jædig のテナーサックス、ヤコブ・フィッシャー（ヤコプ・フィシャー） Jacob Fischer のギター、イェスパー・ルンゴー（イェスパー・ロンゴー） Jesper Ludgaard のベース、アレックス・リール（アレクス・リール） Alex Riel のドラム。 デンマークの日刊紙「ベアリングスケ」の批評家ケル・フランセンは、この録音を聴き、「スロクエフターの録音は、明快なスタンダード・ジャズとビバップ・タッチを、あらゆる意味で傷なく、新鮮な姿で伝える」と言い、「すべての流れを論理的に、難なく組み立ててゆくボチンスキのフリューゲル、信じられないほどのインスピレーションにみちたイェディクのテナーサックス、安定したパルスの有機的なベースを弾くルンゴー、ダイナミックなドラミングのリール」と、「ベテラン」たちに賛辞を呈しました。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STUCD22042\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：2CD\u003cbr\u003e発売日：2022年08月上旬\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eCD1 - Four \/ A Song for Anna Sophia \/ It’s You or No One \/ I Thought about You \/ What’s New \/ Donna Lee\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD2 - What Is This Thing Called Love \/ All of You \/ Rhythm-a-Ning \/ It Might asWell Be Spring \/ I’ll Remember April\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアラン・ボチンスキ（flh）、ベント・イェディク（ts）、ヤコブ・フィッシャー（g）、イェスパー・ルンゴー（b）、アレックス・リール（ds）\u003cbr\u003eAllan Botschinsky (flh), Bent Jædig (ts), Jacob Fischer (g), Jesper Lundgaard (b), Alex Riel (ds)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1996年7月6日、チボリ公園 ジャズハウス「スロクエフター」（Jazzhus Slukefter）（コペンハーゲン）（ライヴ録音）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eAllan Botschinsky Quintet \/ Live At The Tivoli Gardens 1996\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode:663993220420\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42960201285875,"sku":"STUCD22042","price":3380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STUCD22042.jpg?v=1746178183"},{"product_id":"stulp22031","title":"【LP】【ジャズ】スコット・ハミルトン Scott Hamilton ／クラシックス","description":"\u003ch5\u003eスコット・ハミルトン＆ヤン・ラングレン新録音が、アナログ盤でも登場！クラシック音楽の名曲を素敵なジャズ・クァルテットで！\u003c\/h5\u003e\r\n時代を超えたサウンド、非の打ち所の無いセンス、完璧な意思決定によりジャズ界の王道を歩み続けるアメリカの巨匠テナー、スコット・ハミルトンのStunt Records第6作目となる新録音！CLASSICS」と題された本作は、クラシック音楽の有名なテーマをジャズ・クァルテットに再構築した、創造的で愉悦のプログラム。ラフマニノフのピアノ協奏曲第2番の主題を歌った「I Think of You」、ラヴェルの傑作《亡き王女のためのパヴァーヌ》を改作した「The Lamp is Low」、アントン・ルビンシテインのロマンスをアレンジし「ルビンシテインのロマンス」としても知られる「If You Are But a Dream」、ドビュッシーのピアノ曲《夢想》を基にした「My Reverie」、フランツ・レハールの喜歌劇《微笑みの国》で歌われるアリア「Yours is My Heart Alone」、チャイコフスキーの交響曲第5番第2楽章のメロディーから取られた「Moon Love」、ドヴォルザークの有名なピアノ曲でヴァイオリン版などでも愛される「ユーモレスク（Humoresque）」など、様々な名旋律を芳醇なジャズに昇華。軽やかでムーディーなスウィングを響かせてくれる強力リズム・セクションは、Stuntにおけるスコット・ハミルトンの超名盤、「デニッシュ・バラード＆モア」（OSTUCD18102）でも素晴らしい共演を果たしてきた、ヤン・ラングレン（ヤン・ルンドグレーン）（p）、ハンス・バッケンルート（b）、クリスチャン・レト（ds）の北欧強力トリオです。スコット・ハミルトンの重厚濃密なテナーで編み上げる素敵なクラシカル・ナンバーにご期待ください！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cb\u003e品番：STULP22031\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2022年06月30日\u003c\/b\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e《曲目》SIDE A - I Think of You（原曲：ラフマニノフのピアノ協奏曲第2番） \/ The Lamp is Low（原曲：ラヴェルの「亡き王女のためのパヴァーヌ」） \/ If You Are but a Dream（原曲：アントン・ルビンシテインのロマンス） \/ Humoresque（原曲：ドヴォルザークの「ユーモレスク」）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eSIDE B - Moon Love（原曲：チャイコフスキーの交響曲第5番） \/ My Reverie（原曲：ドビュッシーの「夢想」） \/ Yours is My Heart Alone（原曲：フランツ・レハールのオペレッタ「微笑みの国」からのアリア）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eスコット・ハミルトン(ts)\u003cbr\u003eヤン・ラングレン（p）\u003cbr\u003eハンス・バッケンルート（b）\u003cbr\u003eクリスチャン・レト（ds）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eScott Hamilton (tenor sax), Jan Lundgren (piano), Hans Backenroth (bass), Kristian Leth (drums)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eScott Hamilton \/ Classics\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; 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Thomas Fonnesbaek \/ Staying In Touch\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 663993210711\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43197199548659,"sku":"STULP21071","price":3680.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STUM27012.jpg?v=1662516819"},{"product_id":"stucd22102","title":"【ジャズ】ヤン・ハルベック・クァルテット Jan Harbeck Quartet ／バランスト Balanced","description":"\u003ch5\u003eヤン・ハルベック、ブルージーでメランコリックなオリジナル・バラード集！\u003c\/h5\u003e\r\n1975年デンマーク生まれ、自身のクァルテットの他、チボリ・ビッグ・バンド、デンマーク・ラジオ・ビッグ・バンド、スノッレ・シルク・バンドなどで活動する人気テナー・サクソフォン奏者＆作曲家、ヤン・ハルベックのStunt Records第6弾。ベン・ウェブスター、ポール・ゴンザルヴェスなど、テナー・サックスの重鎮の中でも特にバラードに定評があるミュージシャンに大きな影響を受けているハルベック。2018年には栄誉あるベン・ウェブスター賞（ベン・ウェブスター財団によってアメリカとデンマークの優れたミュージシャンに贈られる権威あるジャズ賞）を受賞し、至福のサブトーンと悠々としたスウィングで聴衆を魅了してきました。これまでは、往年のスタンダード・ナンバー、偉大なアメリカン・ソングブックを中心に吹き込んできたハルベックですが、前作「ザ・サウンド・ザ・リズム」（STUCD19022）では、自作のナンバー『Lighter Shades』をオープニングに据え、配信プラットフォームでは600万回以上再生されるという実績を誇ります。新しいアルバム「バランスト（Balanced）」は、サックス奏者、バンド・リーダー、そして常に発展し続ける作曲家であるハルベックが書いたオリジナルだけで構成。『誰も聴いたことのないような曲を演奏するとき、その曲は発展する特別なチャンスがあるんだ』と語るハルベック。レコーディングには自然なサウンドと親密さを求めて教会のスペースが選ばれ、ミュージシャン全員が同じ部屋でセットアップし、アコースティックな空間で最良の録音が行われました。ゆったりとブルージー、スモーキーでメランコリックな麗しきオリジナル・バラードの数々を、1939年製の貴重な楽器セルマー・バランスト・アクションに悠然と吹き込み、ヘンリク・ゴネを始めとする結成当初から変わらない充実したリズム・セクションが支えます。ゲスト参加したキューバのパーカッショニスト、エリエル・ラソによる暖かいコンガの音色も、サウンドづくりに大きな味わいを加えています。テナー・ファンもオーディオ・ファンも要注目！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e品番：STUCD22102\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1CD\u003cbr\u003e発売日：2022年11月下旬\r\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e《曲目》\u003cbr\u003eBalanced \/ One Fine Day \/ Silver String Valley \/ The Enchanter \/ Tranquility \/ Woodwind \/ One Step at a Time \/ The Drive \/ To be Continued\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヤン・ハルベック(ts)、ヘンリク・ゴネ (p)、エスケ・ノアリケ (b)、アナス・ホルム(ds) + エリエル・ラソ（congas）\u003cbr\u003eJan Harbeck (ts), Henrik Gunde (p), Eske Nørrelykke (b), Anders Holm (d) + Eliel Lazo (congas)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eJan Harbeck Quartet \/ Balanced\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode:663993221021\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":43403645059315,"sku":"STUCD22102","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(OSTUCD22102)","offer_id":43403645092083,"sku":"OSTUCD22102","price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STUCD22102.jpg?v=1666661333"},{"product_id":"stucd22092","title":"【ジャズ】カール・ベルガー＆カーク・クナフキ／ハート・イズ・ア・メロディ　Karl Berger \u0026 Kirk Knuffke \/ Heart is a Melody","description":"87歳になるドイツの重鎮ピアニスト＆ジャズ・ヴィブラフォン奏者カール・ベルガーが、「ニューヨークでもっとも多忙なミュージシャンのひとり」（「New York Times」）と言われる米国のコルネット奏者、カーク・クナフキとの共演でStunt Recordsから登場！ アメリカのベテラン、ジェイ・アンダーソンとマット・ウィルソンを迎え、3世代にわたるミュージシャンによって、カールの生涯を通じての重要な人物たち（ドン・チェリー、スティーヴ・レイシー、オーネット・コールマン等）の作品と、カールやカーク自身の音楽を演奏。どこかアンニュイでレイジー、儚く幻想的なヴィブラフォンとコルネットのクァルテットを堪能いただけます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e品番：STUCD22092\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1CD\u003cbr\u003e発売日：2022年11月下旬\r\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e《曲目》\u003cbr\u003eGanesh \/ Before or Since \/ Could Hear You \/ Ornette \/ Gentle Giant \/ Art \/ Noble Heart \/ Going Out \/ Heart Is A Melody Of Time\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eカール・ベルガー（vib, rhodes, piano, melodica）、カーク・クナフキ（cornet）、ジェイ・アンダーソン（b）、マット・ウィルソン（ds）\u003cbr\u003eKarl Berger (vibraphone, Rhodes, piano, Melodica), Kirk Knuffke (cornet), Jay Anderson (bass), Matt Wilson (drums)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eKarl Berger \u0026amp; Kirk Knuffke \/ Heart is a Melody\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode:663993220925\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43403679498483,"sku":"STUCD22092","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STUCD22092.jpg?v=1746178042"},{"product_id":"stucd22082","title":"【ジャズ】 スモーカーズ・ラウンジ Smokers Lounge／シークレット","description":"\u003ch5\u003e10年を経てついにリリースされるスモーカーズ・ラウンジ第2弾！今度はオリジナルを中心にした、ムーディーなスムース・ジャズ！\u003c\/h5\u003e\r\nロックとポップのジャンルでも活動するデンマークのベテラン・サクソフォン奏者、イェンス・ホーク（イェンス・ハック）が、同じくデンマークの大御所ジャズ・ミュージシャンであるベン・ベシアコウ、ミケル・ノアソーとの3人で2011年にリリースした「Smokers Lounge」から早10年超。ついに続編となる第2弾「Secret」が登場。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e前作では室内オーケストラのストリングスに載せて、偉大なアメリカン・ソングブックから有名なバラードを新鮮に解釈していましたが、今作ではクインシー・ジョーンズの「Eyes of Love」を除く全曲がスモーカーズ・ラウンジ名義のオリジナル作品。ゲスト参加したエリエル・ラソのラテン・パーカッションやフレデリク・ノアソーのコンピューター・ドラム、DJ MASHTIのドラムビートなどによって、ソウル、ジャズ、ビート・ミュージックの爽やかな味付けも加わり、エレキギター、キーボード、サックスが織り成すグルーヴィーなアレンジで、至福のスムース・ジャズ、ラウンジ・ミュージックをお贈りします。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eイェンス・ホーク、ミケル・ノアソー、ベン・ベシアコウの3人は1970年に青少年のための音楽サマー・プログラムで出会い、1973年にノアソーが結成したBuki Yamazでデビュー。それ以来、 Moonjam、The Cigars、Mikkel Nordso Bandなど様々なバンドで共に演奏しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e品番：STUCD22082\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1CD\u003cbr\u003e発売日：2023年01月下旬\u003cbr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSmokey \/ Second Move \/ Cool \/ Very Barry \/ Heatwave \/ Slow Boat \/ Eyes of Love \/ Smokers Delight\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eイェンス・ホーク（sax, tp）、ベン・ベシアコウ（key, b）、ミケル・ノアソー（g, b, synth, perc, drum programming）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eゲスト：エリエル・ラソ（perc\/tr.3, 5）、フェデリコ・ネルソン（perc\/tr.4, 6）、フレデリク・ノアソー（computer drums\/tr.4, 5, 6）、DJ Mashti（drumbeat\/tr.8）、ダヴィド・ベシアコウ（ds\/tr.7）\u003cbr\u003eJens Haack (ts, as, tp), Ben Besiakov (keys, b), Mikkel Nordsø (g, b, synth, perc, drum prg) + Eliel Lazo, Federico Nelson (perc), Frederik Nordsø (comp d), DJ Mashti (d beat), David Besiakov (ds)\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《録音》\u003cbr\u003e 2021年－2022年\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eSmokers Lounge \/ Secret\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode:663993220826\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43523737485555,"sku":"STUCD22082","price":2370.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STUCD22082.jpg?v=1746177915"},{"product_id":"stucd22072","title":"【ジャズ】オータムズ・ダーリング（ネッド・ファーム）","description":"1982年アメリカ出身、コペンハーゲンの音楽院（RMC）を卒業しその後もデンマークを中心に活躍するジャズ・サクソフォン奏者、マルチ・インストゥルメンタリストで作曲家のネッド・ファーム。2014年作の『Spent All The Money』（STUCD14082）以来となる、ネッド・ファームのリーダー・アルバムは、これまでもStuntの多くのアルバムで共演してきたマリーエ・フィスカーのヴォーカルをフィーチャーしながら、自身もヴォーカルや様々な楽器を演奏。周りのメンバーもマルチ・インストゥルメンタリストが集い、曲によってそれぞれ楽器を持ち替えながらレコーディングが行われました。作詞と作曲もすべてネッド・ファーム自身が行い、レコーディングに参加している他のバンド・メンバーとの共作もいくつかあります（2017年に亡くなった偉大なベーシスト、ニコライ・ムンク＝ハンセンの作品を除く）。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e気楽で無邪気な楽しみから悪夢のようなサバイバルまで様々なものが題材となり、蒸し暑いカントリー・バラード、ドライブ・ビートが繰り返されるポップ・チューン、スウィングするフォークソング、クラシック・ロック風の曲など、多彩なサウンドが独自のアプローチで表現されています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e品番：STUCD22072\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1CD\u003cbr\u003e発売日：2023年2月上旬\r\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e《曲目》\u003cbr\u003eGiving Me A Reason \/ Gone Gone Gone \/ Song of Rest \/ There Is No Escape For Me \/ Levon \/ The Only Hotel in Hell \/ Irene \/ Stepping Stone \/ Tonight \/ Marry Me\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eネッド・ファーム（vo, key, perc, fl, sax, etc）、他\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eAutumn’s DARLING\/NED FERM (voc, keyboards, percussion, flute, saxophone, etc); MARIE FISKER (vocals); MADS BRINCH NIELSEN (voc, mm); RUNE KJELDSEN (guitars); JACOB FUNCH (guitars, keyboards, vocals, percussion); JEPPE BRIX SØRENSEN (guitars); ANDERS CHRISTENSEN (bass, piano); JENS HEIN (bass, guitars); JAKOB HØYER (drums, percussion); SILAS TINGLEF (drums, bass, guitars, percussion); MADS HYHNE (trombone, keyboards, percussion); RASMUS VALLDORF, ADRIAN AURELIUS (percussion)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年4月、デンマーク\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eAutumn’s DARLING\/\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eNED FERM\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode:663993220727\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43625310388467,"sku":"STUCD22072","price":2080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STUCD22072.jpg?v=1746177835"},{"product_id":"stucd19022","title":"【ジャズ】ヤン・ハルベック・クァルテット JAN HARBECK QUARTET／ザ・サウンド・ザ・リズム","description":"\u003ch5\u003e「ベン・ウェブスター賞」2018を受賞！ デンマークの人気テナー、ヤン・ハルベック第5弾！至福のサブトーンとスウィングで贈る魅惑のジャズ・バラード！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003e1975年デンマーク生まれ、自身のクァルテットの他、チボリ・ビッグ・バンド、デンマーク・ラジオ・ビッグ・バンド、スノッレ・シルク・バンドなどで活動する人気テナー・サクソフォン奏者＆作曲家、ヤン・ハルベックのStunt Records第5弾。ベン・ウェブスター、ポール・ゴンザルヴェスなど、テナー・サックスの重鎮の中でも特にバラードに定評があるミュージシャンに大きな影響を受けているハルベック。2018年には栄誉あるベン・ウェブスター賞（ベン・ウェブスター財団によってアメリカとデンマークの優れたミュージシャンに贈られる権威あるジャズ賞）を受賞しています。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e前作「エレヴェート（STUCD 17052）」では、エレクトリックでソウルフルなサウンドで新たな一面を見せてくれたハルベックですが、今作では魅惑のジャズ・バラードに回帰。ベン・ウェブスターの4作品とストレイホーンの「Johnny Come Lately」、自身のオリジナルによるナンバーで、至福のサブトーンとゴキゲンなスウィングを聴かせてくれます。王道テナー・ファン、ジャズ・バラード愛好家必聴！ \u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e品番：STUCD19022\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1CD\u003cbr\u003e発売日：2019年05月上旬\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eLighter Shades \/ Johnny Come Lately \/ Tangorrus Field \/ Poutin' \/ Woke Up Clipped \/ Blues Crescendo \/ Shorty Gull \/ I'd Be There \/ Tail That Rhythm \/ Circles\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヤン・ハルベック(ts)、ヘンリク・ゴネ (p)、エスケ・ノアリケ (b)、アナス・ホルム(ds\/tr.1, 2, 4, 5, 6, 7)、モーテン・エールー（ds\/tr.3, 5, 7, 8, 9）＋ヤン・スム・ヴォーデ（as\/tr.8）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eJan Harbeck (tenor sax), Henrik Gunde (piano), Eske Nørrelykke (bass), Anders Holm, Morten Ærø (drums) + Jan zum Vohrde (alto sax). \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年11月7日－8日、ヴィレッジ・レコーディング（コペンハーゲン）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eJAN HARBECK QUARTET／The Sound The Rhythm\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode:663993190228\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43685959827699,"sku":"STUCD19022","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STUCD19022.jpg?v=1678701544"},{"product_id":"stucd23092","title":"【ジャズ】ホエア・ドゥ・ユー・ゴー？（コルネリア・ニルソン）","description":"\u003ch5\u003eスウェーデンのきらめくドラマー、コルネリア・ニルソンのデビュー・アルバム！ \u003cbr\u003eアーロン・パークス、ガーボル・ボラ、ダニエル・フランクらの巨匠とコラボレーション！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eスウェーデンのドラマーで作曲家、コルネリア・ニルソン Cornelia Nilsson が深く心に語りかけるデビュー・アルバム。スウェーデンのベーシスト、ダニエル・フランク Daniel Franck と彼女を中心にした2つのトリオを組み、ひとつはアメリカの「輝かしい」ピアニスト、アーロン・パークス Aaron Parks を、もうひとつはハンガリーの「テナーの巨人」ガーボル・ボラ Gabor Bolla をフィーチャーしてセッションを行いました。 　\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「コルネリア」や親しみをこめて「コニー」として知られる彼女は、1992年、ルンドの生まれ。ティーンエイジャーのころからアンダーグラウンドのジャズクラブを訪れ、スクルプ国民高等学校とヨーテボリ大学舞台芸術・音楽学校でドラムを学び、ルイス・ヘイズのレッスンも受けました。現在、コペンハーゲン在住。「マティーアス・ランデウス・トリオ」と「トマス・マークソン・オープン」のメンバーとしてプレー。アナス・クリステンセン、ティム・ヘイガンズ、ケニー・バロン、ロン・カーター、坂田尚子をはじめとするミュージシャンたちと共演してきました。 　\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼女は、演奏する時も作曲する時も「空間」と「静寂」を重視するといい、このアルバムもそうしたスタイルで作られました。「どこへ行くの、雨が降りはじめたら　どこで寝るの、夜がやってきたら……」と歌う「胸の締めつけられる美しいバラード」《Where Do You Go?》をアルバム・タイトルにとり、バド・パウエル、オーネット・コールマン、ブルックス・ボウマン、セロニアス・モンクの曲と、コルネリアの母のための《Ninni》、新たな領域を探ってみる《Saturn’s Return》など、彼女の作品を演奏しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STUCD23092\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年03月09日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1. John’s Abbey (Bud Powell)* \u003cbr\u003e2. Ninni \/ Motions (Cornelia Nilsson)* \u003cbr\u003e3. The Sphinx (Ornette Coleman)** \u003cbr\u003e4. Where Do You Go? (Alec Wilder\/Arnold Sundgaard) \u003cbr\u003e5. East of the Sun and West of the Moon (Brooks Bowman)** \u003cbr\u003e6. The Wanderer (Cornelia Nilsson)* \u003cbr\u003e7. Ugly Beauty (Thelonious Monk)** \u003cbr\u003e8. For a Father \/ Dirge for Europe (Cornelia Nilsson\/Krzysztof Komeda)* \u003cbr\u003e9. That Was Recording, Right? (Cornelia Nilsson)* \u003cbr\u003e10. Saturn’s Return (Cornelia Nilsson)**\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eコルネリア・ニルソン（ドラム) \u003cbr\u003eダニエル・フランク（ベース) \u003cbr\u003eアーロン・パークス（ピアノ)* \u003cbr\u003eガーボル・ボラ（テナー・サクソフォーン)**\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCornelia Nilsson(ds), Daniel Franck(b), Aaron Parks(p), Gábor Bolla(ts)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2022年1月 **、2023年6月 *　ファーヴムレン（コペンハーゲン、デンマーク)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eWhere Do You Go\/Cornelia Nilsson, Aaron Parks, Daniel Franck, Gabor Bolla\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 663993230924\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47593926951155,"sku":"STUCD23092","price":2370.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/STUCD23092_c310dd99-6c4b-487f-a79d-5f3083cdb6a6.jpg?v=1753927445"}],"url":"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/stunt-records-jazz\/%e7%99%ba%e5%a3%b2%e5%b9%b4_2023%e5%b9%b4.oembed","provider":"輸入CD卸直販 東京エムプラス公式通販サイト","version":"1.0","type":"link"}