{"title":"Storyville (Jazz)","description":"\u003cp\u003eStoryville Recordsは、世界屈指のジャズ・レーベルであり、ヨーロッパ最古の独立系ジャズ・レーベルです。\u003cbr\u003eジャズ発祥の地として名高いニューオーリンズの地区にちなんで名付けられたこのレーベルは、1952年にジャズ・マニアのカール・エミル・クヌーセンによってコペンハーゲンで設立されました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e当初はアメリカからの輸入レコードを販売していましたが、戦後のジャズ・シーンの隆盛に伴い、アメリカのジャズ・アーティストがヨーロッパやスカンジナビアをツアーするようになるにつれ、クヌーセンはあらゆる機会を捉えて、憧れのジャズ・アーティストたちをこのレーベルでレコーディングしていきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e自称「ジャズ考古学博士」のカール・エミル・クヌーセンが亡くなった2003年後半には、ジャズ・ファンの間では、アメリカのブルーノート・レコードに相当するスカンジナビアのレーベルとみなされていました。そのアーカイブには、ルイ・アームストロング、ベン・ウェブスター、デューク・エリントン、エディ・“ロックジョウ”・デイヴィス、ベニー・カーターなど、数え切れないほどのアーティストの録音が含まれています。また、ニルス＝ヘニング・オアステズ・ペーザセン（ニールス＝ヘニング・エルステッド・ペデルセン）、フェッサーズ・ビッグ・シティ・バンド、そして伝説のパパ・ブーズ・ヴァイキング・ジャズ・バンドなど、デンマークでもっとも影響力のあるジャズ・アーティストたちのキャリアをスタートさせる上で重要な役割を果たしました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※商品情報は順次追加されます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e※本ページに掲載がないタイトルでもお取り寄せ可能です。メール（customer@tokyo-m-plus.co.jp）またはお問い合わせフォームよりお問い合わせください。（在庫切れ、廃盤等の理由で手配できない場合もごさいます）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"1038541","title":"【ジャズ】ジャズ・クラブ・モンマルトル ～ CPH1988（ミシェル・ペトルチアーニ・トリオ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eゲイリー・ピーコック、ロイ・ヘインズと共演したミシェル・ペトルチアーニ・トリオの1988年ライヴ！ コペンハーゲン・ジャズ・フェスティヴァルの未発表音源が、2枚組CD or LPで登場！ \u003cbr\u003e国内仕様盤は小川隆夫氏書き下ろしの日本語解説付き！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eStoryville Recordsから、伝説的なフランスのジャズ・ピアニスト、ミシェル・ペトルチアーニによる貴重な未発表ライヴが登場。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1988年7月3日、コペンハーゲンの名ジャズハウス「モンマルトル」で行われた思い出深いパフォーマンスには、ゲイリー・ピーコック、ロイ・ヘインズという2人の巨匠と、当時26歳のペトルチアーニが対等に共演した姿が収められています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのトリオは1988年の夏の短いヨーロッパ・ツアーでのみ結成されましたが、ステージ上で彼らが共有した相性は間違いのないものでした。前年の秋に行われたスタジオ・セッションに後押しされたこのトリオは、ペトルチアーニのオリジナル曲6曲を優雅に、そしてのびのびと演奏し、相乗効果を発揮。「いつか王子様が」、「ミスター K.J.」、「ターンアラウンド」などの名曲では、ビル・エヴァンス、キース・ジャレット、ポール・ブレイなどのモダン・ジャズのアイコンへ敬意を表しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eペトルチアーニの華々しいキャリアの中間点（パリでのデビューから12年後、そして早すぎる死の11年前）に行われたライヴ。骨形成不全症による身体的な困難にもかかわらず、ペトルチアーニの強い決意、音楽への限りない愛、そして人を惹き付ける笑いは、彼を知るすべての人にインスピレーションを与えました。ジャズ史上もっとも創造的で陽気なピアニストの一人を称える、記念碑的なアルバムです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：1038541\u003cbr\u003eレーベル：Storyville\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年04月12日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e【CD1】 \u003cbr\u003e1. 13th \/ 2. She Did It Again \/ 3. My Funny Valentine \/ 4. In a Sentimental Mood \/ 5. Mr. K.J. \/ 6. One For Us \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD2】 \u003cbr\u003e1. Turnaround \/ 2. It’s a Dance \/ 3. Autumn Leaves \/ 4. La Champagne \/ 5. Giant Steps \/ 6. Someday My Prince Will Come\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eミシェル・ペトルチアーニ（p）\u003cbr\u003eゲイリー・ピーコック（b）\u003cbr\u003eロイ・ヘインズ（ds） \u003cbr\u003eMichel Petrucciani - piano, Gary Peacock - bass. Roy Haynes - drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1988年7月3日、モンマルトル（デンマーク）（コペンハーゲン・ジャズ・フェスティヴァル・ライヴ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJazz Club Montmartre CPH 1988\/Michel Petrucciani Trio\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 717101854127\u003c\/p\u003e","brand":"Storyville","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":47076656775411,"sku":"1038541","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(J1038541)","offer_id":47076656808179,"sku":"J1038541","price":4780.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/1038541_a87300c4-2605-4ab8-b1d9-cd917ad12f44.jpg?v=1750208183"},{"product_id":"6018541","title":"【LP】【ジャズ】ジャズ・クラブ・モンマルトル ～ CPH1988 ファースト・セット（ミシェル・ペトルチアーニ・トリオ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eゲイリー・ピーコック、ロイ・ヘインズと共演したミシェル・ペトルチアーニ・トリオの1988年ライヴ！ \u003cbr\u003eコペンハーゲン・ジャズ・フェスティヴァルの未発表音源が、2枚組CD or LPで登場！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eStoryville Recordsから、伝説的なフランスのジャズ・ピアニスト、ミシェル・ペトルチアーニによる貴重な未発表ライヴが登場。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1988年7月3日、コペンハーゲンの名ジャズハウス「モンマルトル」で行われた思い出深いパフォーマンスには、ゲイリー・ピーコック、ロイ・ヘインズという2人の巨匠と、当時26歳のペトルチアーニが対等に共演した姿が収められています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこのトリオは1988年の夏の短いヨーロッパ・ツアーでのみ結成されましたが、ステージ上で彼らが共有した相性は間違いのないものでした。前年の秋に行われたスタジオ・セッションに後押しされたこのトリオは、ペトルチアーニのオリジナル曲6曲を優雅に、そしてのびのびと演奏し、相乗効果を発揮。「いつか王子様が」、「ミスター K.J.」、「ターンアラウンド」などの名曲では、ビル・エヴァンス、キース・ジャレット、ポール・ブレイなどのモダン・ジャズのアイコンへ敬意を表しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eペトルチアーニの華々しいキャリアの中間点（パリでのデビューから12年後、そして早すぎる死の11年前）に行われたライヴ。骨形成不全症による身体的な困難にもかかわらず、ペトルチアーニの強い決意、音楽への限りない愛、そして人を惹き付ける笑いは、彼を知るすべての人にインスピレーションを与えました。ジャズ史上もっとも創造的で陽気なピアニストの一人を称える、記念碑的なアルバムです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：6018541\u003cbr\u003eレーベル：Storyville\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年06月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLP - Side one: 1. She Did It Again \/ 2. My Funny Valentine LP - Side two: 1. 13th \/ 2. In a Sentimental Mood \/ 3. Mr. K.J.\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eミシェル・ペトルチアーニ（p）\u003cbr\u003eゲイリー・ピーコック（b）\u003cbr\u003eロイ・ヘインズ（ds） \u003cbr\u003eMichel Petrucciani - piano, Gary Peacock - bass. Roy Haynes - drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1988年7月3日、モンマルトル（デンマーク）（コペンハーゲン・ジャズ・フェスティヴァル・ライヴ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJazz Club Montmartre CPH 1988 - First Set\/Michel Petrucciani Trio\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 717101854196\u003c\/p\u003e","brand":"Storyville","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47076656840947,"sku":"6018541","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/6018541_1a1286f8-81eb-4687-8714-f0a28602b954.jpg?v=1750208186"},{"product_id":"1014362","title":"【ジャズ】ア・グッド・デイ（ヤコブ・クリストファーセン・トリオ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eヤコブ・クリストファーセンのピアノ・トリオ盤最新作！魅力的なオリジナルと、「Gasolin’」ナンバーや「ダニー・ボーイ」の秀逸なアレンジまで！国内仕様盤は杉田宏樹氏書き下ろしの日本語解説付き！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eデンマークのジャズ・ピアニスト、ヤコブ・クリストファーセンが、ベテランのトマス・フォネスベク（ベース）、ラスムス・キールベリ（ドラム）とのシームレスなコラボレーションを披露したトリオ・アルバム。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e多様な音楽の旅とデンマークの音楽シーンへの多大な貢献で知られるクリストファーセンは、このアルバムで11曲のオリジナル曲に加え、デンマークの伝説的ロックバンド『Gasolin’』のナンバー「Hva’ gør vi nu, lille du」や世界で愛されるアイルランド民謡「ダニー・ボーイ」（ロンドンデリーの歌）などの名曲の魅惑的な再解釈を披露。内省的なバラードからエネルギッシュでファンキーなトラック、ソウルフルなブラジリアン・リズムまで、様々なムードを横断し、トリオのダイナミック・レンジと即興精神を捉えています。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eデンマークの人気シンガー、シーネ・エイとの長年にわたるコラボレーションでも知られるヤコブ・クリストファーセンは、25年以上のキャリアで独創的な作曲と魅惑的なパフォーマンスによってモダン・ジャズの表現の限界を押し広げてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eトマス・フォネスベクはデンマーク屈指のジャズ・ベーシストの一人で、同じくシーネ・エイとの共演でも人気を博し、ヤコブ・クリストファーセン・トリオにも以前から参加しています。多彩なドラム・スタイルで知られるスウェーデンのラスムス・キールベリもアルバムの深みとまとまりに大きく貢献しており、直観的な音楽的対話と演奏者としての互いの敬意を反映した没入感あふれるピアノ・トリオです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：1014362\u003cbr\u003eレーベル：Storyville\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年04月12日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Bargemon\u003cbr\u003e2. A Good Day \u003cbr\u003e3. Hva’ gør vi nu, lille du \u003cbr\u003e4. Country \u003cbr\u003e5. Long Tail Dexter \u003cbr\u003e6. Land of Lydia \u003cbr\u003e7. Lost in Rio \u003cbr\u003e8. Excuse My Blues \u003cbr\u003e9. Break of Dawn \u003cbr\u003e10. Playground \u003cbr\u003e11. Pardon My Friends \u003cbr\u003e12. Armando’s Blues \u003cbr\u003e13. Danny Boy\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヤコブ・クリストファーセン（p）\u003cbr\u003eトマス・フォネスベク（b）\u003cbr\u003eラスムス・キールベリ（ds） \u003cbr\u003eJacob Christoffersen - piano, Thomas Fonnesbæk - bass, Rasmus Kihlberg - drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年10月18日－19日、ザ・ヴィレッジ・レコーディング（デンマーク）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eA Good Day\/Jacob Christoffersen Trio\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 717101436224\u003c\/p\u003e","brand":"Storyville","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":47076656873715,"sku":"1014362","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(J1014362)","offer_id":47076656906483,"sku":"J1014362","price":3150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/1014362_c2111943-4ffb-4335-a021-be9c58e843dc.jpg?v=1750208188"},{"product_id":"1018538","title":"【ジャズ】イン・ローマ（トマス・フォネスベク）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eデンマークの名ジャズ・ベーシスト、トマス・フォネスベクのリーダー・アルバム！ \u003cbr\u003eエンリコ・ピエラヌンツィ、ロザリオ・ジュリアーニ、ロベルト・ガットらのイタリアン・ジャイアンツと共演したローマ録音！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eデンマーク屈指のジャズ・ベーシスト、トマス・フォネスベクが、エンリコ・ピエラヌンツィ、ロザリオ・ジュリアーニ、ロベルト・ガットら高名なジャズ・ミュージシャンらと共演したイタリアン・レコーディング。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴァレンティーナ・ラナッリは、サンタ・チェチーリア音楽院の卒業試験でピエラヌンツィの楽曲に自ら詩を付けて歌い、その後ピエラヌンツィとの録音も行っているジャズ・ヴォーカリストです。 ピエラヌンツィが9曲、フォネスベクが1曲、ガットが1曲作曲した計11のオリジナルで構成されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフォネスベクの卓越したテクニック、北欧のサウンド、まとまりあるソロを奏でる能力は、ニルス＝ヘニング・オアステズ・ペーザセン、ボー・スティーフ、イェスパー・ルンゴーといったデンマークの名ジャズ・ベーシストと同系でありながら、彼独自のスタイルや聴く人の感情を動かす稀有な能力で聴衆を魅了してきました。このローマ録音では、エンリコ・ピエラヌンツィがジャズとクラシック音楽の幅広いバックグラウンドを持ち込み、ロベルト・ガットのドラムがエレガントで繊細なアプローチを見せ、ロザリオ・ジュリアーニのサックスとヴァレンティーナ・ラナッリのヴォーカルが音楽を更に深めています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：1018538\u003cbr\u003eレーベル：Storyville\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年04月12日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1. Call It Love \u003cbr\u003e2. Orphant in Rome \u003cbr\u003e3. Molto Ancora... \u003cbr\u003e4. Blue Waltz \u003cbr\u003e5. Satie’s Mood \u003cbr\u003e6. Il Giardino di Anne \u003cbr\u003e7. Perspectives \u003cbr\u003e8. Come Rose Dai Muri \u003cbr\u003e9. Song For An August... \u003cbr\u003e10. Periph 11. Siren’s Lounge\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトマス・フォネスベク（b）\u003cbr\u003eエンリコ・ピエラヌンツィ（p）\u003cbr\u003eロザリオ・ジュリアーニ（sax）\u003cbr\u003eロベルト・ガット（ds）\u003cbr\u003eヴァレンティーナ・ラナッリ（vo） \u003cbr\u003eThomas Fonnesbæk - double bass, Enrico Pieranunzi - piano, Rosario Giuliani - saxophone, Roberto Gatto - drums, Valentina Ranalli - vocals\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年9月6日－7日、ローマ（イタリア）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eA Great Dane in Rome\/Thomas Fonnesbæk, Enrico Pieranunzi, Rosario Giuliani, Roberto Gatto, Valentina Ranalli\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 717101853823\u003c\/p\u003e","brand":"Storyville","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47076656939251,"sku":"1018538","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/1018538_44bea377-520d-46a7-b81b-28ec2004d894.jpg?v=1750208191"},{"product_id":"6018538","title":"【LP】【ジャズ】イン・ローマ（トマス・フォネスベク）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eデンマークの名ジャズ・ベーシスト、トマス・フォネスベクのリーダー・アルバム！ \u003cbr\u003eエンリコ・ピエラヌンツィ、ロザリオ・ジュリアーニ、ロベルト・ガットらのイタリアン・ジャイアンツと共演したローマ録音！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eデンマーク屈指のジャズ・ベーシスト、トマス・フォネスベクが、エンリコ・ピエラヌンツィ、ロザリオ・ジュリアーニ、ロベルト・ガットら高名なジャズ・ミュージシャンらと共演したイタリアン・レコーディング。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴァレンティーナ・ラナッリは、サンタ・チェチーリア音楽院の卒業試験でピエラヌンツィの楽曲に自ら詩を付けて歌い、その後ピエラヌンツィとの録音も行っているジャズ・ヴォーカリストです。 ピエラヌンツィが9曲、フォネスベクが1曲、ガットが1曲作曲した計11のオリジナルで構成されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフォネスベクの卓越したテクニック、北欧のサウンド、まとまりあるソロを奏でる能力は、ニルス＝ヘニング・オアステズ・ペーザセン、ボー・スティーフ、イェスパー・ルンゴーといったデンマークの名ジャズ・ベーシストと同系でありながら、彼独自のスタイルや聴く人の感情を動かす稀有な能力で聴衆を魅了してきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのローマ録音では、エンリコ・ピエラヌンツィがジャズとクラシック音楽の幅広いバックグラウンドを持ち込み、ロベルト・ガットのドラムがエレガントで繊細なアプローチを見せ、ロザリオ・ジュリアーニのサックスとヴァレンティーナ・ラナッリのヴォーカルが音楽を更に深めています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：6018538\u003cbr\u003eレーベル：Storyville\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年04月12日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eLP - Side 1: 1. Call It Love 2. Orphant 3. Song for An August... 4. Blue Waltz LP - Side 2: 1. Molto Ancora... 2. Periph 3. Il Giardino di Anne 4. Come Rose Dai Muri\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトマス・フォネスベク（b）\u003cbr\u003eエンリコ・ピエラヌンツィ（p）\u003cbr\u003eロザリオ・ジュリアーニ（sax）\u003cbr\u003eロベルト・ガット（ds）\u003cbr\u003eヴァレンティーナ・ラナッリ（vo）\u003cbr\u003eThomas Fonnesbæk - double bass, Enrico Pieranunzi - piano, Rosario Giuliani - saxophone, Roberto Gatto - drums, Valentina Ranalli - vocals\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年9月6日－7日、ローマ（イタリア）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eA Great Dane in Rome\/Thomas Fonnesbæk, Enrico Pieranunzi, Rosario Giuliani, Roberto Gatto, Valentina Ranalli\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 717101853892\u003c\/p\u003e","brand":"Storyville","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47076656972019,"sku":"6018538","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/6018538_8e974984-6c4f-4208-8684-e5aaa85c73ef.jpg?v=1750208193"},{"product_id":"1014363","title":"【ジャズ】インタープリテイションズ・ザ・ノルウェー・セッションズ（カーステン・ダール・ゴールデン・レシオ・トリオ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eカーステン・ダールがダニエル・フランク、ヤコブ・ホイアーをフィーチャーした「ゴールデン・レシオ・トリオ」！ ノルウェーで行われた2つの対照的なセッションを組み合わせたニュー・アルバム！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eデンマークの著名なピアニスト兼作曲家カーステン・ダールが、スウェーデンのダニエル・フランク、デンマークのヤコブ・ホイアーをフィーチャーした「ゴールデン・レシオ・トリオ」のニュー・アルバム。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eダールが2曲、フランクが1曲、3人の合作が10曲の計13曲のオリジナルを収録。 このアルバムでは2つのノルウェー・セッションが組み合わされており、最初に暖かく旋律が正確に表現された雰囲気のセッションを、2番目に生々しくよりアグレッシブなエッジを取り入れたセッションをと、対照的なテクスチャを提供し、あらゆるニュアンスとディテールが思慮深く作りこまれた魅力的で刺激的な音楽が創造されています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヤコブ・ホイアーの繊細なドラミング、ダニエル・フランクの響き渡るウッドベース、そしてカーステン・ダールの感傷的なピアノの相互作用が、豊かな音のタペストリーを生み出した、まさにジャズの「黄金比率」を堪能するピアノ・トリオです。 初期のバップ・スタイルから、より繊細で洗練されたサウンドへと進化し、ジャズの伝統に深く根ざしながらも、バッハからラフマニノフまで幅広いクラシック音楽の影響も取り入れてきたカーステン・ダールの現在の姿をお届けします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：1014363\u003cbr\u003eレーベル：Storyville\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年04月12日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e 1. Interpretations \/ 2. Morgonsång \/ 3. Kristallkorall \/ 4. The Golden Ratio \/ 5. Vacker \/ 6. Open Window \/ 7. Wind \/ 8. Sound of the Waves \/ 9. Birds \/ 10. The Art of Thinking \/ 11. All Will Be Fine, Mother \/ 12. Monk’ish Dancesteps \/ 13. Breathing\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eカーステン・ダール（p）\u003cbr\u003eダニエル・フランク（b）\u003cbr\u003eヤコブ・ホイアー（ds） \u003cbr\u003eCarsten Dahl - piano, Daniel Franck - bass, Jakob Høyer - drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eTr.1-6：2023年1月7日、Musikloftet AS（オスロ、ノルウェー） Tr.7-12：2024年3月12日、Thor Neby Studio（オスロ、ノルウェー）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eInterpretations The Norway Sessions\/Carsten Dahl Golden Ratio Trio\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 717101436323\u003c\/p\u003e","brand":"Storyville","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47076657004787,"sku":"1014363","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/1014363_98565c17-85a2-48a1-a1b2-657d984aae92.jpg?v=1750208196"},{"product_id":"6014363","title":"【LP】【ジャズ】インタープリテイションズ・ザ・ノルウェー・セッションズ（カーステン・ダール・ゴールデン・レシオ・トリオ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eカーステン・ダールがダニエル・フランク、ヤコブ・ホイアーをフィーチャーした「ゴールデン・レシオ・トリオ」！ ノルウェーで行われた2つの対照的なセッションを組み合わせたニュー・アルバム！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eデンマークの著名なピアニスト兼作曲家カーステン・ダールが、スウェーデンのダニエル・フランク、デンマークのヤコブ・ホイアーをフィーチャーした「ゴールデン・レシオ・トリオ」のニュー・アルバム。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eダールが2曲、フランクが1曲、3人の合作が10曲の計13曲のオリジナルを収録。 このアルバムでは2つのノルウェー・セッションが組み合わされており、最初に暖かく旋律が正確に表現された雰囲気のセッションを、2番目に生々しくよりアグレッシブなエッジを取り入れたセッションをと、対照的なテクスチャを提供し、あらゆるニュアンスとディテールが思慮深く作りこまれた魅力的で刺激的な音楽が創造されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヤコブ・ホイアーの繊細なドラミング、ダニエル・フランクの響き渡るウッドベース、そしてカーステン・ダールの感傷的なピアノの相互作用が、豊かな音のタペストリーを生み出した、まさにジャズの「黄金比率」を堪能するピアノ・トリオです。 初期のバップ・スタイルから、より繊細で洗練されたサウンドへと進化し、ジャズの伝統に深く根ざしながらも、バッハからラフマニノフまで幅広いクラシック音楽の影響も取り入れてきたカーステン・ダールの現在の姿をお届けします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：6014363\u003cbr\u003eレーベル：Storyville\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年04月12日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eLP - Side A: A1: Interpretations \/ A2: Morgonsång \/ A3: Kristallkorall \/ A4: The Golden Ratio \/ A5: Vacker \/ A6: Open Window LP - Side B: B1: Wind \/ B2: Sound of the Waves \/ B3: Birds \/ B4: The Art of Thinking \/ B5: All Will Be Fine, Mother \/ B6: Monk’ish Dancesteps \/ B7: Breathing\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eカーステン・ダール（p）\u003cbr\u003eダニエル・フランク（b）\u003cbr\u003eヤコブ・ホイアー（ds） \u003cbr\u003eCarsten Dahl - piano, Daniel Franck - bass, Jakob Høyer - drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eTr.1-6：2023年1月7日、Musikloftet AS（オスロ、ノルウェー） Tr.7-12：2024年3月12日、Thor Neby Studio（オスロ、ノルウェー）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eInterpretations The Norway Sessions\/Carsten Dahl Golden Ratio Trio\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 717101436392\u003c\/p\u003e","brand":"Storyville","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47076657037555,"sku":"6014363","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/6014363_7e891eb7-ef04-4667-8cba-c0947c4dd3b5.jpg?v=1750208198"},{"product_id":"1014344","title":"【ジャズ】イン・ザ・ミドル・オヴ・ナッシング ～ トゥ・パレ・ミケルボー（カーステン・ダール・アンサンブル）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eカーステン・ダールがパレ・ミケルボーをフィーチャーした豪華アンサンブル！ \u003cbr\u003eダールが作曲し、銀河、星座、ブラックホールの名前が付けられた、果てしない空間と次元をわたる旅を描く7曲！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eピアニストのカーステン・ダール（デール）とトランペッターのパレ・ミケルボー（ミケルボルグ）。デンマークのミュージシャンふたりは、たがいの芸術を敬愛し、幾度となく共演してきました。ダールの新作は、スカンディナヴィア・ジャズシーンのもっとも伝説的なプレーヤー、ミケルボーへのオマージュとして作られ、彼をフィーチャーしたアンサンブルによるセッションで録音されました。 ミケルボーのジャズシーンへの影響は、大きく、何十年にもわたり、国境とジャンルを超えて広がっていきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e内に向かって凝縮し外に向かって膨張するアプローチから生まれる、通常の感覚ではとらえられない超自然的な響き。響きと静寂の間の空間を、彼は生涯をかけて探究してきました。そのことをダールは「すべての内にある無の崇高な響きと無の内にあるすべての響き」と表現しています。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e『In the Middle of Nothing』（無の真ん中で）と題したアルバムでダールは、その哲学を雰囲気ゆたかな、聴き手が実体験できる音世界と結びつけてみせます。渦巻銀河「M101」から超大質量ブラックホール「TON 618」まで、果てしない空間と次元をわたる旅を描く7曲。すべて、ダールが作曲、編曲しました。\u003cbr\u003eアンサンブルには、サクソフォーンのフレズリク・ロンディン（フレドリク・ルンディン）、パーカッションのステファン・パスボー、ベースのトマス・ヴァングといったプレーヤーのほか、ミケルボー夫人でハーピストのヘレン・デイヴィスやヘアニング現代美術館のレジデントアーティスト「アンサンブル・ミトヴェスト」の弦楽四重奏が加わっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：1014344\u003cbr\u003eレーベル：Storyville\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年06月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Messier 101（M101） 2. Virgo（おとめ座） 3. Fornax（ろ座） 4. Helios（エリダヌス座） 5. Centaurus（ケンタウルス座） 6. Canis Majoris（おおいぬ座） 7. Ton 618（TON 618）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eカーステン・ダール・アンサンブル\u003cbr\u003e〔カーステン・ダール（ピアノ、ローズ、ハルモニウム、ギター、ベース）\u003cbr\u003eパレ・ミケルボー（トランペット、フリューゲルホルン）\u003cbr\u003eフレズリク・ロンディン（サクソフォーン）\u003cbr\u003eヘレン・デイヴィス（ハープ）\u003cbr\u003eニルス・ボー・デーヴィズセン（チェロ、コントラバス）\u003cbr\u003eステファン・パスボー（パーカッション）\u003cbr\u003eトマス・ヴァング（ベース）\u003cbr\u003eポウル・ブクスブロー（ロレスタン・チャイム）\u003cbr\u003eマス・クラー・ヘニングセン（ハーディガーディ）\u003cbr\u003eオーレ・ストレーンベア（マレット）\u003cbr\u003eアネ・ソフィーイ・アビルスコウ・デール（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eセリーナ・スリーネ・デール（ヴォーカル）\u003cbr\u003eアンサンブル・ミトヴェスト［アナ・フェルトーサ（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eマシュー・ジョーンズ（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eサナ・リパッティ（ヴィオラ）\u003cbr\u003eヨーナタン・スロート（チェロ）］\u003cbr\u003eBBC児童合唱団 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCarsten Dahl – piano, rhodes, harmonium, guitars, double bass, Palle Mikkelborg – trumpet, flugelhorn, Fredrik Lundin – saxophone, Helen Davies – harp, Nils Bo Davidsen – cello, bass, Stefan Pasborg – percussion, Thomas Vang – bass, Poul Høxbro – antique bells from Lorestan, Mads Kjøller Henningsen – hurdy-gurdy, Ole Streenberg – mallets, Anne Sofie Abildskov Dahl – violin, Celina Sørine Dahl – vocals, Ana Feitosa – violin, Matthew Jones – violin, Sanna Ripatti – viola, Jonathan Slaatto – cello, BBC Children’s Choir – vocals\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2028年～2023年、The Village Studio（コペンハーゲン）、Kæv Studio（コペンハーゲン）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eIn the Middle of Nothing - to Palle Mikkelborg\/Carsten Dahl Ensemble feat. Palle Mikkelborg\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 717101434428\u003c\/p\u003e","brand":"Storyville","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47076657070323,"sku":"1014344","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/1014344_8416eeb6-15f0-4165-92d8-b1bde6571cc0.jpg?v=1750208201"},{"product_id":"1014366","title":"【ジャズ】オマージュ（ペーター・ヴースト・クァルテット）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eデンマークの異色のミュージシャン、ペーター・ヴースト！ \u003cbr\u003e第7作目は、久しぶりとなる純粋なインストゥルメンタル・アルバム！ ラーシュ・ヤンソンを始めとする北欧の精鋭が揃ったクァルテット！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eペーター・ヴーストは、デンマークでもっとも異色のミュージシャンとして知られます。数々の賞に輝くベーシスト、作曲家、そして、デンマーク国立研究財団の「MIB（Music in the Brain）」センターの教授を務める脳科学者。ジャズの複雑さを音楽の科学的理解と融合させるユニークな能力から生まれる、創造的なビジョンと内省的な推進力をあわせもつ音世界は、ヴーストの大きな魅力です。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e『Homage』はヴーストのアルバム第7作。20年ぶりの純粋なインストゥルメンタル・アルバムです。スウェーデンのピアノ「アイコン」のラーシュ・ヤンソン、デンマークのトップ・ストリーミング・サクソフォーン奏者のクラウス・ヴァイトルウ、いろいろなところから誘いがかかるドラマーのモーテン・ロン（モルテン・ルンド）によるクァルテット。内省的なピアノに始まる《Homage to Keith》と《Monday》、ヴィルトゥオーゾ性の輝かしい《Oh, Jaco!》と《Finca la Huerta》。ヴーストの書いた曲が、リズムとメロディと感情のダイナミックなインタープレイによって表現される「音楽の力と、音楽の歴史を形作ってきた伝説的人物たちへの心からのトリビュート」のアルバムです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：1014366\u003cbr\u003eレーベル：Storyville\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年06月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Homage to Keith \u003cbr\u003e2. Oh, Jaco! \u003cbr\u003e3. The Maróczy Bind \u003cbr\u003e4. Finca la Huerta \u003cbr\u003e5. Quiet Now \u003cbr\u003e6. Rhythm \u0026amp; Blues \u003cbr\u003e7. Simple Song \u003cbr\u003e8. Mont Ventoux \u003cbr\u003e9. Waltz \u003cbr\u003e10. Marrakech \u003cbr\u003e11. Monday\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eペーター・ヴースト・クァルテット\u003cbr\u003e〔ペーター・ヴースト（ベース）\u003cbr\u003eラーシュ・ヤンソン（ピアノ）\u003cbr\u003eクラウス・ヴァイトルウ（サクソフォーン）\u003cbr\u003eモーテン・ロン（ドラム）〕 \u003cbr\u003ePeter Vuust – double bass, Lars Jansson – piano, Claus Waidtløw – saxophone, Morten Lund – drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年1月、ニレント・スタジオ（コッレレード、スウェーデン）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eHomage\/Peter Vuust Quartet\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 717101436620\u003c\/p\u003e","brand":"Storyville","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47076657103091,"sku":"1014366","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/1014366_e1bf65ae-2c9c-41d3-878b-f1537dad9c96.jpg?v=1750208203"},{"product_id":"6018542","title":"【LP】【ジャズ】ジャズ・クラブ・モンマルトル ～ CPH1988 セカンド・セット（ミシェル・ペトルチアーニ・トリオ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eゲイリー・ピーコック、ロイ・ヘインズと共演したミシェル・ペトルチアーニ・トリオの1988年ライヴ！ コペンハーゲン・ジャズ・フェスティヴァルの未発表音源、LPは2枚に分けてのリリース！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e伝説的なフランスのジャズ・ピアニスト、ミシェル・ペトルチアーニによる貴重な未発表ライヴ。1988年7月3日、コペンハーゲンの名ジャズハウス「モンマルトル」で行われた思い出深いパフォーマンスには、ゲイリー・ピーコック、ロイ・ヘインズという2人の巨匠と、当時26歳のペトルチアーニが対等に共演した姿が収められています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのトリオは1988年の夏の短いヨーロッパ・ツアーでのみ結成されましたが、ステージ上で彼らが共有した相性は間違いのないものでした。前年の秋に行われたスタジオ・セッションに後押しされたこのトリオは、ペトルチアーニのオリジナル曲6曲を優雅に、そしてのびのびと演奏し、相乗効果を発揮。「いつか王子様が」、「ミスター K.J.」、「ターンアラウンド」などの名曲では、ビル・エヴァンス、キース・ジャレット、ポール・ブレイなどのモダン・ジャズのアイコンへ敬意を表しています。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eペトルチアーニの華々しいキャリアの中間点（パリでのデビューから12年後、そして早すぎる死の11年前）に行われたライヴ。骨形成不全症による身体的な困難にもかかわらず、ペトルチアーニの強い決意、音楽への限りない愛、そして人を惹き付ける笑いは、彼を知るすべての人にインスピレーションを与えました。ジャズ史上もっとも創造的で陽気なピアニストの一人を称える、記念碑的なアルバムです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：6018542\u003cbr\u003eレーベル：Storyville\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年06月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSide one: 1. It’s a Dance \/ 2. Autumn Leaves Side two: 1. La Champagne \/ 2. Giant Steps \/ 3. Someday My Prince Will Come\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eミシェル・ペトルチアーニ（p）\u003cbr\u003eゲイリー・ピーコック（b）\u003cbr\u003eロイ・ヘインズ（ds）\u003cbr\u003eMichel Petrucciani - piano, Gary Peacock - bass. Roy Haynes - drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1988年7月3日、モンマルトル（デンマーク）（コペンハーゲン・ジャズ・フェスティヴァル・ライヴ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJazz Club Montmartre CPH 1988 - Second Set\/Michel Petrucciani Trio\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 717101854295\u003c\/p\u003e","brand":"Storyville","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47076657135859,"sku":"6018542","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/6018542_271b0b3f-6861-4c0f-9ce3-508f6ebf3f7a.jpg?v=1750208206"},{"product_id":"1018491","title":"【ジャズ】ソロ・ピアノ（トミー・フラナガン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eトミー・フラナガンの貴重な1974年ソロ録音！ \u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eアメリカのジャズ・ピアニスト、トミー・フラナガン（1930-2001）は、マイルス・デイヴィス、ソニー・ロリンズ、ジョン・コルトレーン、エラ・フィッツジェラルドといった偉大なミュージシャンたちと共演し、ジャズ・シーンに大きな足跡を残しました。自身の名によるアルバムは30枚を越え、サイドマンとして200枚以上のアルバムに参加。卓越した演奏が、同時代と後の世代のプレーヤーに影響を与えました。 　\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e『Solo Piano』は、フラナガンが13年ほどバンド・リーダーとして活動した後に初めて作った、歴史的にも貴重なアルバムです。1974年にスイスのチューリヒで録音され、30年あまり経った2005年になってStoryvilleからリリースされましたが、別のピアニストの録音が混ざっていたためお蔵入りとなり、2021年にフラナガンの録音だけをまとめた正式版がCDリリース。そしてLP盤（アナログ・ヴァージョン）が2025年にリリースとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1975年の『The Tommy Flanagan Tokyo Recital』（Pablo）と1978年の『Alone Too Long』（Denon）に先立って作られた実質の「カムバック」アルバム。バド・パウエルの《Parisian Thoroughfare》に始まり、ロジャース＆ハートの《Isn’t It Romantic》、ハロルド・アーレンとトルーマン・カポーティの《Sleepin’ Bee》、ジャローム・カーンとオットー・ハーバックの《Yesterdays》といったスウィング志向のナンバー。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eエドガー・サンプソンの《Stompin’ at the Savoy》では「ヴィンテージ」と「モダン」のサウンドを聴かせ、ビバップ時代ディジー・ガレスピーの《Con Alma》、タッド・ダメロンの《If You Could See Me Now》とセロニアス・モンクの《Ruby My Dear》。楽しい気分で弾いた《Lover》で閉じる。ジャズのスタンダードのプログラムによりフラナガンの音楽の洗練された性格を明確に示したアルバムです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：1018491\u003cbr\u003eレーベル：Storyville\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年06月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Parisian Thoroughfare \u003cbr\u003e2. Wail \u003cbr\u003e3. Isn’t It Romantic \u003cbr\u003e4. Sleepin’ Bee \u003cbr\u003e5. Yesterdays \u003cbr\u003e6. Stompin’ at the Savoy \u003cbr\u003e7. Strayhorn Medley \u003cbr\u003e8. Con Alma \u003cbr\u003e9. If You Could See Me Now \u003cbr\u003e10. Ruby My Dear \u003cbr\u003e11. Love\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトミー・フラナガン（p）\u003cbr\u003eTommy Flanagan \/piano\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1974年2月25日、チューリヒ、スイス\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSolo Piano\/Tommy Flangan\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 717101849123\u003c\/p\u003e","brand":"Storyville","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47076657168627,"sku":"1018491","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/1018491_1a72036f-cdb9-4e6e-b7dc-2e687f97c79d.jpg?v=1750208208"},{"product_id":"6018491","title":"【LP】【ジャズ】ソロ・ピアノ（トミー・フラナガン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eトミー・フラナガンの貴重な1974年ソロ録音！ ついにLPバージョン（アナログ盤）もリリース！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eアメリカのジャズ・ピアニスト、トミー・フラナガン（1930-2001）は、マイルス・デイヴィス、ソニー・ロリンズ、ジョン・コルトレーン、エラ・フィッツジェラルドといった偉大なミュージシャンたちと共演し、ジャズ・シーンに大きな足跡を残しました。自身の名によるアルバムは30枚を越え、サイドマンとして200枚以上のアルバムに参加。卓越した演奏が、同時代と後の世代のプレーヤーに影響を与えました。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e『Solo Piano』は、フラナガンが13年ほどバンド・リーダーとして活動した後に初めて作った、歴史的にも貴重なアルバムです。1974年にスイスのチューリヒで録音され、30年あまり経った2005年になってStoryvilleからリリースされましたが、別のピアニストの録音が混ざっていたためお蔵入りとなり、2021年にフラナガンの録音だけをまとめた正式版がCDリリース。そしてLP盤（アナログ・ヴァージョン）が2025年にリリースとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1975年の『The Tommy Flanagan Tokyo Recital』（Pablo）と1978年の『Alone Too Long』（Denon）に先立って作られた実質の「カムバック」アルバム。バド・パウエルの《Parisian Thoroughfare》に始まり、ロジャース＆ハートの《Isn’t It Romantic》、ハロルド・アーレンとトルーマン・カポーティの《Sleepin’ Bee》、ジャローム・カーンとオットー・ハーバックの《Yesterdays》といったスウィング志向のナンバー。エドガー・サンプソンの《Stompin’ at the Savoy》では「ヴィンテージ」と「モダン」のサウンドを聴かせ、ビバップ時代ディジー・ガレスピーの《Con Alma》、タッド・ダメロンの《If You Could See Me Now》とセロニアス・モンクの《Ruby My Dear》。楽しい気分で弾いた《Lover》で閉じる。ジャズのスタンダードのプログラムによりフラナガンの音楽の洗練された性格を明確に示したアルバムです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：6018491\u003cbr\u003eレーベル：Storyville\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年06月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Parisian Thoroughfare \u003cbr\u003e2. Wail \u003cbr\u003e3. Isn’t It Romantic \u003cbr\u003e4. Sleepin’ Bee \u003cbr\u003e5. Yesterdays \u003cbr\u003e6. Stompin’ at the Savoy \u003cbr\u003e7. Strayhorn Medley \u003cbr\u003e8. Con Alma \u003cbr\u003e9. If You Could See Me Now \u003cbr\u003e10. Ruby My Dear \u003cbr\u003e11. 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Cigano \u003cbr\u003e2. Marina \u003cbr\u003e3. Rosa Morena \u003cbr\u003e4. Sábado Em Copacabana \u003cbr\u003e5. O Que É Que a Baiana Tem? \u003cbr\u003e6. Chuva de Verão \u003cbr\u003e7. Águas de Março \u003cbr\u003e8. Dunas \u003cbr\u003e9. Juras\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eホーザ・パッソス・クァルテット\u003cbr\u003e〔ホーザ・パッソス（ヴォーカル、ギター）\u003cbr\u003eファビオ・トーレス（ピアノ）\u003cbr\u003eパウル・パウレッリ（ベース）\u003cbr\u003eセルソ・デ・アルメイダ（ドラム）〕 \u003cbr\u003eRosa Passos \/vocals \u0026amp; guitar, Fábio Torres \/piano, Paulo Paulelli \/bass, Celso de Almeida \/drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2001年7月7日、コペンハゲン・ジャズハウス（コペンハーゲン）（ライヴ録音）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDunas - Live in Copenhagen\/Rosa Passos Quartet\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 717101849024\u003c\/p\u003e","brand":"Storyville","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47076657266931,"sku":"1018490","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/1018490_eaff8b23-5abe-41fd-a4e4-a529800900ed.jpg?v=1750208213"},{"product_id":"6018490","title":"【LP】【ジャズ】Dunas ～ ライヴ・イン・コペンハーゲン（ホーザ・パッソス・クァルテット）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eボサノヴァの女王、ホーザ・パッソスのクァルテット！2001年コペンハゲン・ジャズハウスでのライヴ・アルバムが、LPヴァージョン（アナログ盤）でもリリース！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eホーザ・パッソスは、1952年ブラジルのサルヴァドール生まれ。1960年代の終わりごろからテレビと音楽祭に歌手として出演を始め、1972年の国際音楽祭に仮名で歌って優勝。1978年にデビュー・アルバムをリリースしました。ブラジルでもっとも重要な、愛されるシンガーとして多くの音楽ファンからモダン・ボサノヴァとサンバの女王と認められ、ジャズや音楽に詳しくない人たちにも語りかける彼女の音楽は、南アメリカ、日本、アメリカとヨーロッパでも同じように愛されています。 　\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eStoryville の『Dunas - Live in Copenhagen』は、ヨーロッパでも特別なクラブのひとつ「コペンハーゲン・ジャズハウス」でホーザ・パッソス・クァルテットが2001年のヨーロッパ・サマーツアーの一環として行った2回のコンサートのライヴ録音で作られました。ファビオ・トーレスのピアノ、パウル・パウレッリのベース、セルソ・デ・アルメイダのドラム、そしてホーザ・パッソスのヴォーカルとギターという編成のバンド。彼女の自作とボサノヴァの古典的レパートリーをミックスしたプログラムが演奏されました。当時、彼女は、コペンハーゲンではほとんど知られていなかったものの、ジャズハウスの客に大きなインパクトを与え、ピアニストのステーン・ラスムセンは「彼女が歌い始めると、私は、ほとんどトランス状態になった」といった賛辞を贈りました。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアルバムの制作にあたっては、当日の録音を担当したミク・ノイマンがマスタリングを行い、鮮明な音像と豊かなプレゼンスのサウンドに仕上げています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：6018490\u003cbr\u003eレーベル：Storyville\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年06月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Cigano \u003cbr\u003e2. Marina \u003cbr\u003e3. Rosa Morena \u003cbr\u003e4. Sábado Em Copacabana \u003cbr\u003e5. O Que É Que a Baiana Tem? \u003cbr\u003e6. Chuva de Verão \u003cbr\u003e7. Águas de Março \u003cbr\u003e8. Dunas \u003cbr\u003e9. Juras\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eホーザ・パッソス・クァルテット\u003cbr\u003e〔ホーザ・パッソス（ヴォーカル、ギター）\u003cbr\u003eファビオ・トーレス（ピアノ）\u003cbr\u003eパウル・パウレッリ（ベース）\u003cbr\u003eセルソ・デ・アルメイダ（ドラム）〕 \u003cbr\u003eRosa Passos \/vocals \u0026amp; guitar, Fábio Torres \/piano, Paulo Paulelli \/bass, Celso de Almeida \/drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2001年7月7日、コペンハゲン・ジャズハウス（コペンハーゲン）（ライヴ録音）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDunas - Live in Copenhagen\/Rosa Passos Quartet\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 717101849093\u003c\/p\u003e","brand":"Storyville","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47076657299699,"sku":"6018490","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/6018490_b4bf827b-7971-4c8b-a872-0c83e10f9e57.jpg?v=1750208216"},{"product_id":"1014368","title":"【ジャズ】ネヴァー・セイ・イエス 1986（ダグ・レイニー・クァルテット）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eスカンディナヴィアのジャズシーンで長年にわたって活躍した名ギタリスト、ダグ・レイニー！ \u003cbr\u003e北欧の名手たちと組んだクァルテットによる1986年の未発表スタジオ・ライヴ録音！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e『Never Say Yes - 1986』は、スカンディナヴィアのジャズシーンで長年にわたって活躍したアメリカのギタリスト、ダグ・レイニーの未発表だったアーカイヴ録音によるアルバムです。 　ダグ・レイニー（ラニー） は、1956年、ニューヨークに生まれました。ジャズギターの「レジェンド」と言われるジミー・レイニーが父。18歳の時にニューヨークのクラブでピアニストのアル・ヘイグと共演しました。1977年に父とデュオを結成、デュオによるヨーロッパ・ツアーの後、コペンハーゲンに移住しました。1978年に最初のリーダーアルバムをリリース。チェット・ベイカー、ジョン・マクニール、レッド・ミッチェル、ホレス・パーラン、フゴ・ラスムセン、ベルント・ルーセングレーンをはじめとする多くのプレーヤーと共演しました。2016年5月、コペンハーゲンで没しました。 　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e『Never Say Yes - 1986』のセッションは、1986年1月9日、デンマーク放送の第3スタジオで「スタジオ・ライヴ」として行われました。ダグ・レイニーのギター、ベン・ベシアコウのピアノ、イェスパー・ロンゴーのベース、フィンランドのユッキス・ウオティラのドラムによるクァルテット。アルバム・タイトルのオスカー・ピーターソンの曲、ロンバーグとオスカー・ハマースタインの《朝日のごとくさわやかに》、ジョン・コルトレーンの《ジャイアント・ステップス》など、モダンジャズのスタンダード・ナンバー7曲が、多彩なインタープレーとエレガンス、輝かしいテクニックで演奏されます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：1014368\u003cbr\u003eレーベル：Storyville\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年10月18日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Never Say Yes (Oscar Peterson\/Doc Pomus\/Mort Shuman) \u003cbr\u003e2. Softly as in a Morning Sunrise (Sigmund Romberg\/Oscar Hammerstein II) \u003cbr\u003e3. I’m Old Fashioned (Jerome Kern\/Johnny Mercer) \u003cbr\u003e4. I Hear a Rhapsody (George Fragos\/Jack Baker\/Dick Gasparre) \u003cbr\u003e5. Giant Steps (John Coltrane) \u003cbr\u003e6. All or Nothing at All (Arthur Altman\/Jack Lawrence) \u003cbr\u003e7. Get out of Town (Cole Porter)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eダグ・レイニー・クァルテット \u003cbr\u003e〔ダグ・レイニー（ギター）\u003cbr\u003eベン・ベシアコウ（ピアノ）\u003cbr\u003eイェスパー・ロンゴー（ベース）\u003cbr\u003eユッキス・ウオティラ（ドラム）〕 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eDoug Raney \/guitar, Ben Besiakov \/piano, Jesper Lundgaard \/bass, Jukkis Uotila \/drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1986年1月9日、デンマーク放送（DR）第3スタジオ（コペンハーゲン）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNever Say Yes - 1986\/Doug Raney Quartet\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 717101436828\u003c\/p\u003e","brand":"Storyville","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47778229977331,"sku":"1014368","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/1014368_55bbae57-88d0-4da3-81dc-f8c38ff80e16.jpg?v=1758537549"},{"product_id":"6014368","title":"【LP】【ジャズ】ネヴァー・セイ・イエス 1986（ダグ・レイニー・クァルテット）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eスカンディナヴィアのジャズシーンで長年にわたって活躍した名ギタリスト、ダグ・レイニー！ \u003cbr\u003e北欧の名手たちと組んだクァルテットによる1986年の未発表スタジオ・ライヴ録音！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e『Never Say Yes - 1986』は、スカンディナヴィアのジャズシーンで長年にわたって活躍したアメリカのギタリスト、ダグ・レイニーの未発表だったアーカイヴ録音によるアルバムです。ダグ・レイニー（ラニー） は、1956年、ニューヨークに生まれました。ジャズギターの「レジェンド」と言われるジミー・レイニーが父。18歳の時にニューヨークのクラブでピアニストのアル・ヘイグと共演しました。1977年に父とデュオを結成、デュオによるヨーロッパ・ツアーの後、コペンハーゲンに移住しました。1978年に最初のリーダーアルバムをリリース。チェット・ベイカー、ジョン・マクニール、レッド・ミッチェル、ホレス・パーラン、フゴ・ラスムセン、ベルント・ルーセングレーンをはじめとする多くのプレーヤーと共演しました。2016年5月、コペンハーゲンで没しました。 　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e『Never Say Yes - 1986』のセッションは、1986年1月9日、デンマーク放送の第3スタジオで「スタジオ・ライヴ」として行われました。ダグ・レイニーのギター、ベン・ベシアコウのピアノ、イェスパー・ロンゴーのベース、フィンランドのユッキス・ウオティラのドラムによるクァルテット。アルバム・タイトルのオスカー・ピーターソンの曲、ロンバーグとオスカー・ハマースタインの《朝日のごとくさわやかに》、ジョン・コルトレーンの《ジャイアント・ステップス》など、モダンジャズのスタンダード・ナンバー7曲が、多彩なインタープレーとエレガンス、輝かしいテクニックで演奏されます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：6014368\u003cbr\u003eレーベル：Storyville\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年10月18日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Never Say Yes (Oscar Peterson\/Doc Pomus\/Mort Shuman) \u003cbr\u003e2. Softly as in a Morning Sunrise (Sigmund Romberg\/Oscar Hammerstein II) \u003cbr\u003e3. I’m Old Fashioned (Jerome Kern\/Johnny Mercer) \u003cbr\u003e4. I Hear a Rhapsody (George Fragos\/Jack Baker\/Dick Gasparre) \u003cbr\u003e5. Giant Steps (John Coltrane) \u003cbr\u003e6. All or Nothing at All (Arthur Altman\/Jack Lawrence) \u003cbr\u003e7. Get out of Town (Cole Porter) \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※LP盤（6014368）は曲順が一部異なります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eダグ・レイニー・クァルテット \u003cbr\u003e〔ダグ・レイニー（ギター）\u003cbr\u003eベン・ベシアコウ（ピアノ）\u003cbr\u003eイェスパー・ロンゴー（ベース）\u003cbr\u003eユッキス・ウオティラ（ドラム）〕 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDoug Raney \/guitar, Ben Besiakov \/piano, Jesper Lundgaard \/bass, Jukkis Uotila \/drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1986年1月9日、デンマーク放送（DR）第3スタジオ（コペンハーゲン）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNever Say Yes - 1986\/Doug Raney Quartet\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 717101436897\u003c\/p\u003e","brand":"Storyville","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47778230206707,"sku":"6014368","price":5770.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/6014368_540d6b0f-7249-415c-ac5f-7348a2292735.jpg?v=1758537550"},{"product_id":"1014369","title":"【ジャズ】ザット・ヒーリン・”フィーリン”（ソフィスティケイテッド・レディーズ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eデンマークの女性ピアノ・トリオ、「ソフィスティケイテッド・レディーズ！ \u003cbr\u003e40年に渡りジャズの伝統と「北欧」の精神と音感をブレンドした音楽で聴衆を魅了してきたトリオの最新アルバム！結成初期から演奏してきたスタンダード・ナンバーとオリジナルを組み合わせたプログラム！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e「ソフィスティケイテッド・レディーズ」は、デンマークの女性だけによるピアノ・トリオ。カウント・ベイシー・オーケストラやデンマーク放送ビッグバンドで演奏したアメリカのトロンボーン・プレーヤー、リチャード・ブーンの指導により、1987年に結成されました。ピアニストのマリーエ・ルイーセ・スミト、ベーシストのヘレ・マーストラン、ドラマーのベニータ・ホーストロプ。およそ40年に渡り、ジャズの伝統と「北欧」のスピリットと音感をブレンドした音楽で聴衆を魅了してきました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e新作アルバムは、彼女たちが結成初期から演奏してきたスタンダード・ナンバーとオリジナル曲によるプログラムで作られました。レス・マッカンのソウルフルな《That Healin’ Feelin’》、セロニアス・モンクの《Bemsha Swing》、アブドゥーラ・イブラヒムの《Blue Bolrero》、デューク・エリントンの《Going Up》、メアリー・ルー・ウィリアムズの《J.B.’s Waltz》と《A Grand Night for Swinging》、3人のオリジナル。\u003cbr\u003eアルバムの最後にリチャード・ブーンへのオマージュとして、ルイ・アームストロングの歌で知られる「不滅」の《この素晴らしき世界》が演奏されます。すべて彼女たちの手で編曲され、新しい視点による解釈が施されました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：1014369\u003cbr\u003eレーベル：Storyville\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年10月18日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. That Healin’ Feelin’ (Les McCann) \u003cbr\u003e2. Swans in May (Helle Marstrand) \u003cbr\u003e3. Bemsha Swing (Thelonious Monk) \u003cbr\u003e4. Blue Bolero (Abdullah Ibrahim) \u003cbr\u003e5. Walk on Sun (Benita Haastrup) \u003cbr\u003e6. Going Up (Duke Ellington) \u003cbr\u003e7. Without Words (Marie Louise Schmidt) \u003cbr\u003e8. A Grand Night for Swinging (Mary Lou Williams) \u003cbr\u003e9. J.B.’s Waltz (Mary Lou Williams) \u003cbr\u003e10. What a Wonderful World (George Douglas\/George David Weiss) \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e編曲：ソフィスティケイテッド・レディーズ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eソフィスティケイテッド・レディーズ \u003cbr\u003e〔マリーエ・ルイーセ・スミト（ピアノ）\u003cbr\u003eヘレ・マーストラン（ベース）\u003cbr\u003eベニータ・ホーストロプ（ドラム）〕 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMarie Louise Schmidt \/piano Helle Marstrand \/bass Benita Haastrup \/drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年3月12日－13日、The Village Studio（コペンハーゲン）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThat Healin' Feelin'\/Sophisticated Ladies\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 717101436927\u003c\/p\u003e","brand":"Storyville","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47778230305011,"sku":"1014369","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/1014369_4ecb4baf-1ea2-498e-80ab-fa8c0b5a088c.jpg?v=1758537552"},{"product_id":"1014365","title":"【ジャズ】プレイ・バラーズ（ギンマンブラクマンデール）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eカーステン・ダール、レナート・ギンマン、トマス・ブラクマンの豊かな才覚が集った、デンマークを代表するモダン・ジャズ・ピアノ・トリオ！ \u003cbr\u003e信頼関係の深さとそれぞれのセンスが明らかにされる、15のスタンダード曲！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eベーシストのレナート・ギンマン、ドラマーのトマス・ブラクマン、ピアニストのカーステン・デール（カーステン・ダール）。それぞれに多忙な中、彼らは「ギンマンブラクマンデール」としてコンサートや録音を行なってきました。聴衆から愛され、批評家から賞賛される。現代デンマークを代表するモダンジャズ・ピアノトリオのひとつです。 　\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e新しいアルバムのタイトルは「Play Ballads」。言葉少なに想いを語る《Angel Eyes》、葉っぱのように風に吹き飛ばされてしまった恋《Gone with the Wind》、「ニューヨークの秋。これほど心惹かれるのはなぜ。ブロードウェイ初日のわくわくする感じ…」と歌うヴァーノン・デュークの《Autumn in New York》、ビリー・ストレイホーンの《A列車で行こう》と《Chelsea Bridge》、デューク・エリントンの《サテンドール》。三人は、ゆったりしたテンポをとり、それぞれのメロディの細やかな美しさと情緒の深さを探っていきます。ピアノが感受性の高いアドリブを入れると、ベースとドラムが控えめでありながら大切なコメントを返す。信頼関係の深さとそれぞれのセンスが明らかにされる、15のスタンダード曲によるプログラムです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：1014365\u003cbr\u003eレーベル：Storyville\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年12月18日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Angel Eyes \u003cbr\u003e2. Gone With the Wind \u003cbr\u003e3. Autumn in New York \u003cbr\u003e4. But Beautiful \u003cbr\u003e5. Take the ‘A’ Train \u003cbr\u003e6. Chelsea Bridge \u003cbr\u003e7. Blue Monk \u003cbr\u003e8. Here’s That Rainy Day \u003cbr\u003e9. Work Song \u003cbr\u003e10. There Is No Greater Love \u003cbr\u003e11. C Jam Blues \u003cbr\u003e12. Don’t Go To Strangers \u003cbr\u003e13. Satin Doll \u003cbr\u003e14. Come Sunday \u003cbr\u003e15. Things Ain’t What They Used to Be\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eギンマンブラクマンデール\u003cbr\u003e〔カーステン・デール（ピアノ）\u003cbr\u003eレナート・ギンマン（ベース）\u003cbr\u003eトマス・ブラクマン（ドラム）〕\u003cbr\u003eCarsten Dahl \/piano, Lennart Ginman \/bass, Thomas Blachman \/drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年4月24日-25日、MillFactory Studio（コペンハーゲン、デンマーク）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ePlay Ballads\/GinmanBlachmanDahl\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 717101436521\u003c\/p\u003e","brand":"Storyville","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48444005056755,"sku":"1014365","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/1014365_57841576-f420-4d9c-b6d3-2fb35d1a28d6.jpg?v=1769678594"},{"product_id":"6014365","title":"【LP】【ジャズ】プレイ・バラーズ（ギンマンブラクマンデール）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eカーステン・ダール、レナート・ギンマン、トマス・ブラクマンの豊かな才覚が集った、デンマークを代表するモダン・ジャズ・ピアノ・トリオ！信頼関係の深さとそれぞれのセンスが明らかにされる、15のスタンダード曲！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eベーシストのレナート・ギンマン、ドラマーのトマス・ブラクマン、ピアニストのカーステン・デール（カーステン・ダール）。それぞれに多忙な中、彼らは「ギンマンブラクマンデール」としてコンサートや録音を行なってきました。聴衆から愛され、批評家から賞賛される。現代デンマークを代表するモダンジャズ・ピアノトリオのひとつです。 　\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e新しいアルバムのタイトルは「Play Ballads」。言葉少なに想いを語る《Angel Eyes》、葉っぱのように風に吹き飛ばされてしまった恋《Gone with the Wind》、「ニューヨークの秋。これほど心惹かれるのはなぜ。ブロードウェイ初日のわくわくする感じ…」と歌うヴァーノン・デュークの《Autumn in New York》、ビリー・ストレイホーンの《A列車で行こう》と《Chelsea Bridge》、デューク・エリントンの《サテンドール》。三人は、ゆったりしたテンポをとり、それぞれのメロディの細やかな美しさと情緒の深さを探っていきます。ピアノが感受性の高いアドリブを入れると、ベースとドラムが控えめでありながら大切なコメントを返す。信頼関係の深さとそれぞれのセンスが明らかにされる、15のスタンダード曲によるプログラムです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：6014365\u003cbr\u003eレーベル：Storyville\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2026年03月14日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Angel Eyes \u003cbr\u003e2. Gone With the Wind \u003cbr\u003e3. Autumn in New York \u003cbr\u003e4. But Beautiful \u003cbr\u003e5. Take the ‘A’ Train \u003cbr\u003e6. Chelsea Bridge \u003cbr\u003e7. Blue Monk \u003cbr\u003e8. Here’s That Rainy Day \u003cbr\u003e9. Work Song \u003cbr\u003e10. There Is No Greater Love \u003cbr\u003e11. C Jam Blues \u003cbr\u003e12. Don’t Go To Strangers \u003cbr\u003e13. Satin Doll \u003cbr\u003e14. Come Sunday \u003cbr\u003e15. Things Ain’t What They Used to Be \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e（※LP盤（6014365）は曲順・曲目が一部変更となる場合がございます。）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eギンマンブラクマンデール\u003cbr\u003e〔カーステン・デール（ピアノ）\u003cbr\u003eレナート・ギンマン（ベース）\u003cbr\u003eトマス・ブラクマン（ドラム）〕 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCarsten Dahl \/piano, Lennart Ginman \/bass, Thomas Blachman \/drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年4月24日-25日、MillFactory Studio（コペンハーゲン、デンマーク）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ePlay Ballads\/GinmanBlachmanDahl\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 717101436590\u003c\/p\u003e","brand":"Storyville","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48444005220595,"sku":"6014365","price":6020.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/6014365_a5b70af5-32fa-4a64-99e3-8f6919883f9e.jpg?v=1769678596"},{"product_id":"1018543","title":"【ジャズ】ロザリア・デ・ソウザ・カルテット 55°（ロザリア・デ・ソウザ・カルテット 55°）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eブラジルのシンガー、ロザリア・デ・ソウザ！北欧の才能たちと結集したカルテットのデビュー・アルバム！\u003cbr\u003eブラジル、北アメリカ、スカンディナヴィアの伝統をブレンドした新鮮なサウンドで聴衆を魅了する！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eブラジルのボサノヴァ・シンガー、ロザリア・デ・ソウザ、デンマークのピアニスト、ペーター・ローセンデール（ピーター・ローゼンダール）とドラマー、ヨーナス・ヨハンセン、カナダのベーシスト、クレイグ・アール。リオデジャネイロに生まれ、サンバやボサノヴァの魅力を説得力ある歌唱で世界に伝えてきたロザリアが結成した「ロザリア・デ・ソウザ・カルテット55°」は、ブラジル、北アメリカ、スカンディナヴィアの伝統をブレンドした新鮮なサウンドで聴衆を魅了し、3年の間に各地で行なったコンサートがすべて完売するほどの人気ぶりだったといます。エネルギーと洗練と喜び。このデビュー・アルバムが彼らのコンサートのユニークな魅力をたっぷり伝えます。 　\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eプログラムはブラジルの「クラシックス」とオリジナル曲。《Choro Sambado》や《Dorme, Dorme Meu Menino》といったナンバーでは、カルテットの淀みないインタープレイとロザリアのきれのいいフレージングが、ボサノヴァの優雅さとジャズの自発性をブレンドした音楽の魅力を際立たせます。《Samba Do Amor Que Não Existe》《O Negócio É Amar》《Dorminhão》は、サクソフォンのハンス・ウルリクが、《Maria》《Sugar Reef》は、トランペッターのフレミング・エーヤスコウが、ゲスト参加しました。デンマークのプレーヤーふたりの透明感ある響きが美しい色彩を加えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：1018543\u003cbr\u003eレーベル：Storyville\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年12月18日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Samba Do Amor Que Não Existe \u003cbr\u003e2. Maria \u003cbr\u003e3. Choro Sambado \u003cbr\u003e4. Dorme, Dorme Meu Menino \u003cbr\u003e5. Acende \u003cbr\u003e6. O Negócio É Amar \u003cbr\u003e7. Sugar Reef \u003cbr\u003e8. Teco Teco \u003cbr\u003e9. Intermezzo \u003cbr\u003e10. Dormilhão \u003cbr\u003e11. Agitado \u003cbr\u003e12. Tiro Ao Álvaro\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eロザリア・デ・ソウザ・カルテット 55° \u003cbr\u003e〔ロザリア・デ・ソウザ（ヴォーカル）\u003cbr\u003eペーター・ローセンデール（ピアノ）\u003cbr\u003eクレイグ・アール（ベース）\u003cbr\u003eヨーナス・ヨハンセン（ドラム、パーカッション）\u003cbr\u003eゲスト・ミュージシャン、ハンス・ウルリク（サクソフォン）\u003cbr\u003eフレミング・エーヤスコウ（フリューゲルホルン\/トランペット）〕 \u003cbr\u003eRosàlia De Souza \/vocals, Peter Rosendal \/piano, Graig Earle \/double bass, Jonas Johansen \/drums and percussion\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年1月、Village Recordings（コペンハーゲン）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRosàlia De Souza Quarteto 55º\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 717101854325\u003c\/p\u003e","brand":"Storyville","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48444005351667,"sku":"1018543","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/1018543_e2c4f15f-e1eb-4b6e-a500-93872ed0a80c.jpg?v=1769678597"},{"product_id":"1018545s","title":"【ジャズ】デューク・エリントン ～ コペンハーゲン1964（デューク・エリントン）","description":"\u003ch5\u003e1964年、コペンハーゲンのチボリ・コンサート・ホールにおける伝説的な第2部公演を収録！\u003cbr\u003e名曲「A列車で行こう」から「極東組曲」の楽曲群まで、1960年代エリントン楽団の絶頂期を最高峰の修復とリマスターで蘇らせた貴重なライヴ音源。\u003cbr\u003e書き下ろし日本語解説付き仕様！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eジャズ界の巨匠デューク・エリントン率いるオーケストラによる、貴重なアーカイブ音源がデンマークの老舗レーベルStoryville Recordsより登場。1964年3月13日にコペンハーゲンのチボリ・コンサート・ホールで行われた公演のうち、第2部（セカンド・コンサート）の模様を収録。\u003cbr\u003e新たに修復およびリマスターが施された69分・全14曲の録音には、象徴的な「A列車で行こう」や、「黒と茶の幻想」「ザ・ムーチ」「クリオール・ラヴ・コール」のメドレーといったクラシック・ナンバーが含まれ、壮大な「ハーレム」や、直前に行われた極東ツアーからインスピレーションを得て作られた「極東組曲」の楽曲群（アマッド、アグラ、デリーの青い鳥、デプク、イスファハン）、シェイクスピア劇「アテネのタイモン」からの楽曲なども楽しむことができます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eエリントン自身の色彩豊かなピアノや、サム・ウッドヤードの繊細なドライブ感、ジョニー・ホッジスの抒情的なフレージングなど、各プレイヤーの個性も存分に発揮。ブラスとリード・セクションも表現豊かに響き渡り、オーケストラの全盛期とも言えるヴァイタリティとヴィルトゥオージティが余すところなく捉えられています。\u003cbr\u003e1960年代のエリントン楽団のライヴ録音としては最高レベルの修復が施されており、演奏の熱気やメンバーの嬉しそうな声までもが鮮明に捉えられた、生命力に満ちた作品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：1018545S\u003cbr\u003eレーベル：Storyville\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1.A列車で行こう\u003cbr\u003e2.メドレー：黒と茶の幻想、ザ・ムーチ、クリオール・ラヴ・コール\u003cbr\u003e3.ハーレム\u003cbr\u003e4.ハッピー・リユニオン\u003cbr\u003e5.アマッド\u003cbr\u003e6.アグラ\u003cbr\u003e7.デリーの青い鳥\u003cbr\u003e8.デプク\u003cbr\u003e9.イスファハン\u003cbr\u003e10.昔は良かったね\u003cbr\u003e11.晩餐会の場面（“アテネのタイモン”より）\u003cbr\u003e12.スキリプープ\u003cbr\u003e13.カインダ・デューキッシュ＆ロッキン・イン・リズム\u003cbr\u003e14.ジョーンズ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eデューク・エリントン（p）\u003cbr\u003eキャット・アンダーソン（tp）\u003cbr\u003eクーティ・ウィリアムズ（p）\u003cbr\u003eハービー・ジョーンズ（tp）\u003cbr\u003eロルフ・エリクソン（tp）\u003cbr\u003eローレンス・ブラウン（tb）\u003cbr\u003eバスター・クーパー（tb）\u003cbr\u003eチャック・コナーズ（tb）\u003cbr\u003eジョニー・ホッジス（sax）\u003cbr\u003eラッセル・プロコープ（sax）\u003cbr\u003eポール・ゴンザルヴェス（sax）\u003cbr\u003eジミー・ハミルトン（sax）\u003cbr\u003eハリー・カーネイ（sax）\u003cbr\u003eアーニー・シェパード（b）\u003cbr\u003eサム・ウッドヤード（ds）\u003cbr\u003eDuke Ellington - piano, Cat Anderson - trumpet, Cootie Williams - trumpet, Herbie Jones - trumpet, Roffe Ericsson - trumpet, Lawrence Brown - trombone, Buster Cooper - trombone, Chuck Connors - trombone, Johnny Hodges - sax, Russell Procope - sax, Paul Gonsalves - sax, Jimmy Hamilton - sax, Harry Carney - sax, Ernie Shephard - bass, Sam Woodyard - drums \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1964年3月13日、チボリ・コンサート・ホール（コペンハーゲン\/ライヴ） リサーチ、レストレーション、エディティング＆プレマスター：オーレ・マティーセン マスタリング：ヨルゲン・ヴァド＆オーレ・マティーセン\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDuke Ellington Copenhagen 1964\/Duke Ellington, V.A.\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4947182909621\u003c\/p\u003e","brand":"Storyville","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48753565958387,"sku":"1018545S","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/1018545S.jpg?v=1774510674"},{"product_id":"1018544","title":"【ジャズ】イントゥ・ザ・ストーム（ダール、ロジャース、ハッチンソン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eデンマークを代表するピアニストのカーステン・ダールが、現代最高峰の米リズム隊ルーベン・ロジャース＆グレゴリー・ハッチンソンと激突！\u003cbr\u003e名門ジャズハウス・モンマルトルで2013年の冬に録音された、スリリングなピアノ・トリオによる白熱のライヴ！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eデンマークおよびヨーロッパのジャズ・シーンを牽引するピアニスト、カーステン・ダールが、アメリカの強力なリズム・セクションと共演した2013年のライヴ録音。舞台となったのは、1950年代後半からデクスター・ゴードンやスタン・ゲッツなど数々の巨匠が名演を残してきたコペンハーゲンの伝説的クラブ、ジャズハウス・モンマルトルです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオスカー・ペティフォードの系譜を継ぐ重厚なベースを聴かせるルーベン・ロジャースと、レイ・ブラウン・トリオなどでキャリアを築いた現代屈指のドラマー、グレゴリー・ハッチンソン。ほぼテレパシーのような結びつきを持つこの二人が、単にピアノを支えるだけでなく、音楽の方向性をアクティヴに形作っています。コペンハーゲンに移住した名手エド・シグペンに師事したダールも、コントロールと解放の間を自在に行き来し、リアルタイムで音楽を創造していきます。\u003cbr\u003e「ボディ・アンド・ソウル」「ジャイアント・ステップス」「キャラバン」といった名曲の数々からオリジナル曲までを網羅。深く揺るぎないグルーヴと、恐れを知らない即興演奏が繰り広げられる、最高峰のピアノ・トリオ芸術を捉えた1枚です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：1018544\u003cbr\u003eレーベル：Storyville\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Minoring Together (Carsten Dahl)\u003cbr\u003e2. Body and Soul (Johnny Green)\u003cbr\u003e3. Open Interlude \/ Giant Steps (Carsten Dahl \/ John Coltrane)\u003cbr\u003e4. Sweets to the Sweet (Hugo Rasmussen)\u003cbr\u003e5. Blame It On My Youth (Oscar Levant)\u003cbr\u003e6. Caravan (Juan Tizol, Duke Ellington)\u003cbr\u003e7. You Stepped Out of a Dream (Nacio Herb Brown)\u003cbr\u003e8. Speak (Carsten Dahl)\u003cbr\u003e9. The End of a Beautiful Friendship (Donald Kahn)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eカーステン・ダール（p）\u003cbr\u003eルーベン・ロジャース（b）\u003cbr\u003eグレゴリー・ハッチンソン（ds）\u003cbr\u003eCarsten Dahl - piano, Reuben Rogers - bass, Gregory Hutchinson - drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2013年1月31日、ジャズハウス・モンマルトル（コペンハーゲン\/ライヴ）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eInto the Storm - Live\/Carsten Dahl, Reuben Rogers, Gregory Hutchinson\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 717101854424\u003c\/p\u003e","brand":"Storyville","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48753565991155,"sku":"1018544","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/1018544.jpg?v=1774510674"},{"product_id":"1014370","title":"【ジャズ】レイト・ナイト・バラッズ（カーステン・フォーゲル）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e伝説のジャズ・ロック・バンド「シークレット・オイスター」の創設者にして、デンマーク音楽界の重鎮サックス奏者、カーステン・フォーゲルによる最新リーダー作。\u003cbr\u003eキャリア60年を超えるベテランが自身のルーツであるジャズに立ち返り、ワンホーン・カルテットでスタンダード名曲を綴る、深みと温かさに満ちた珠玉のバラード集。\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eデンマークの音楽シーンにおいて60年以上のキャリアを誇り、伝説的なジャズ・ロック・バンド「バーニン・レッド・アイヴァンホー」や「シークレット・オイスター」の創設メンバーとしても広く世界で知られるサックス奏者、カーステン・フォーゲル。北欧随一のベテランである彼が、ストレート・アヘッドなジャズのルーツへと回帰した、極めて内省的で親密なワンホーン・アルバム。\u003cbr\u003eアメリカン・ソングブックから選ばれた「ローラ」や「ユー・ゴー・トゥ・マイ・ヘッド」などのクラシック・バラード7曲に加え、オリジナル・コンポジション1曲を収録。マス・セナーゴー（ピアノ）、ペーター・ハンセン（ベース）、クラウス・メンツァー（ドラムス）による、控えめでありながら確かなバッキングを得て、真夜中にふさわしい叙情的で思索的なサウンドが展開されます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eかつてイギリスの著名なジャズ評論家リチャード・ウィリアムズが「細く、繊維質で、非常に人間味のある美しい音色」と絶賛した彼独特のアルト・サックスのトーンは、年齢を重ねてさらに成熟。ジャズ、ロック、フュージョンと幅広いジャンルを旅してきたアーティストの到達点とも言える、温かさと透明感に満ちた録音です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：1014370\u003cbr\u003eレーベル：Storyville\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Laura\u003cbr\u003e2. You Go To My Head\u003cbr\u003e3. I Remember You\u003cbr\u003e4. Don’t Explain\u003cbr\u003e5. I’ll Keep Loving You\u003cbr\u003e6. Sweet Lorraine\u003cbr\u003e7. Open 24 HRS\u003cbr\u003e8. In Your Own Sweet Way\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eカーステン・フォーゲル（sax）\u003cbr\u003eマス・セナーゴー（p）\u003cbr\u003eペーター・ハンセン（b）\u003cbr\u003eクラウス・メンツァー（ds）\u003cbr\u003eKarsten Vogel - saxophone, Mads Søndergaard - piano, Peter Hansen - bass, Klaus Menzer - drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年、ヴィレッジ・レコーディング・スタジオ＆オイスター・レコーディング・スタジオ（コペンハーゲン）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLate Night Ballads\/Karsten Vogel, Mads Søndergaard, Peter Hansen, Klaus Menzer\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 717101437023\u003c\/p\u003e","brand":"Storyville","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48753566023923,"sku":"1014370","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/1014370.jpg?v=1774510675"},{"product_id":"1018548","title":"【ジャズ】ライヴ・イン・ヘルシンボリ・1990（ジョニー・グリフィン＆トーマス・クラウセン・トリオ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\"リトル・ジャンアント\" ジョニー・グリフィンとトーマス・クラウセン率いるデンマークの精鋭トリオ！\u003cbr\u003e1990年スウェーデンでの白熱のステージを捉えた、ヨーロピアン・ピアノ・トリオ・ファン必聴の完全未発表ライヴ音源！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e圧倒的なスピードとテクニックでモダン・ジャズ界を牽引し、「リトル・ジャイアント（小さな巨人）」の愛称でも知られたテナー・サックスの巨匠ジョニー・グリフィンと、デンマークが誇る名ピアニスト、トーマス・クラウセン率いるトリオが共演した未発表ライヴ音源が、良質な発掘音源で知られるStoryville Recordsよりリリース。\u003cbr\u003e1990年7月27日にスウェーデン・ヘルシンボリのジャズ・クラブ「ロングヴィンケルン（Långvinkeln）」にて録音されたもので、1960年代からヨーロッパに拠点を移し、特に北欧のジャズ・シーンで絶大な人気を誇っていたグリフィンが、トーマス・クラウセンのトリオと共に残した、極めて熱量の高い一夜の記録となっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e長年の共演者であるベースのマッズ・ヴィンディングが「安全網も制約もなく、ただ一緒に演奏し、その場で音楽を創り上げる純粋な喜びがあった」と回想するように、メンバー間の深い信頼関係に基づいたインタープレイが展開されます。リリカルな表現から猛烈なランニングへと移行する「Just Friends」、セロニアス・モンクの代表的なブルースを躍動感たっぷりに再解釈した「Blue Monk」、そしてグリフィン自身のオリジナル「Call It What You Wanna」など、彼の最盛期を彷彿とさせるスリリングで豪快なプレイが全6曲にわたって堪能できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：1018548\u003cbr\u003eレーベル：Storyville\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Just Friends\u003cbr\u003e2. Call It What You Wanna\u003cbr\u003e3. These Foolish Things\u003cbr\u003e4. All The Things You Are\u003cbr\u003e5. Blue Monk\u003cbr\u003e6. Wee\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジョニー・グリフィン（ts）\u003cbr\u003eトーマス・クラウセン（p）\u003cbr\u003eマッズ・ヴィンディング（b）\u003cbr\u003eスヴェン＝エリック・ノレゴー（ds）\u003cbr\u003eJohnny Griffin - tenor saxophone, Thomas Clausen - piano, Mads Vinding - bass, Svend-Erik Nørregaard - drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1990年7月27日、Långvinkeln Jazz（ヘルシンボリ、スウェーデン）（ライヴ）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLive in Helsingborg 1990\/Johnny Griffin \u0026amp; Thomas Clausen's Trio\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 717101854820\u003c\/p\u003e","brand":"Storyville","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48869302337779,"sku":"1018548","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/1018548.jpg?v=1776835275"},{"product_id":"1018546","title":"【ジャズ】ビトゥイーン・ゼン・アンド・ナウ（クリスチャン・サンズ － ノース・ミーツ・ウェスト・トリオ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eクリスチャン・サンズの新トリオ！\u003cbr\u003eフォネスベク、キールベリら北欧最高峰のリズム隊と結成した「ノース・ミーツ・ウェスト・トリオ」がデビュー！\u003cbr\u003eアメリカのジャズの伝統と北欧の感性が交差する、コペンハーゲン録音の注目作！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e米国の気鋭ピアニスト、クリスチャン・サンズが、北欧の名手トマス・フォネスベク（b）とラスムス・キールベリ（ds）を迎えて結成した新ピアノ・トリオ「ノース・ミーツ・ウェスト・トリオ」のデビュー・アルバム！\u003cbr\u003eかつてベン・ウェブスターやデクスター・ゴードンといったアメリカの巨匠たちが愛したコペンハーゲンのジャズの伝統を受け継ぎつつ、現代的なアプローチを見せる意欲作。かつてジャズハウス・モンマルトルの音楽監督を務めていたクリスチャン・ブロルセンがインターネットを通じてサンズを見出し、デンマークへ招聘したことがこの国際的なコラボレーションの契機となりました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e全9曲を収録し、サンズとフォネスベクによるオリジナル曲のほか、ボビー・ティモンズやルイス・ボンファらの楽曲を取り上げています。注目は、ジョン・コルトレーンの「Giant Steps」とジョゼフ・コズマの「Autumn Leaves（枯葉）」をマッシュアップしたトラック7「A Giant Leaves」。この曲は、サンズやヨーロッパのジャズ界に多大な影響を与えたデンマークの伝説的ドラマー、故アレックス・リールへのトリビュートとしてサンズ自身がアレンジを手掛けています。\u003cbr\u003eアメリカのダイナミズムと北欧の洗練されたリズム感が見事に融合し、まさにジャズの「過去（Then）」と「現在（Now）」の対話を示す一枚です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：1018546\u003cbr\u003eレーベル：Storyville\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年06月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Til Ungdommen\u003cbr\u003eTo the Youth (Grieg) [Solo Bass]\u003cbr\u003e2. Hvor børn stadig leger\u003cbr\u003eWhere Children Still Play (Sands)\u003cbr\u003e3. Searching in Sahara (Fonnesbæk)\u003cbr\u003e4. Manhã de Carnaval （Bonfá）\u003cbr\u003e5. Til Ungdommen\u003cbr\u003eTo the Youth （Grieg）\u003cbr\u003e6. So Tired （Timmons）\u003cbr\u003e7. A Giant Leaves (Giant Steps\u003cbr\u003eAutumn Leaves) - For Alex Riel （Coltrane\u003cbr\u003eKasma）(arr. Sands)\u003cbr\u003e8. Where the Light Settles (Sands) [Solo Piano]\u003cbr\u003e9. Cop Out （Timmons）(arr. Sands)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクリスチャン・サンズ（p）\u003cbr\u003eトマス・フォネスベク（b）\u003cbr\u003eラスムス・キールベリ（ds）\u003cbr\u003eChristian Sands - piano, Thomas Fonnesbæk - double bass, Rasmus Kihlberg - drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年11月11日-12日、Millfactory Studio\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBetween Then \u0026amp; Now\/Christian Sands - North Meets West Trio\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 717101854622\u003c\/p\u003e","brand":"Storyville","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49216326500595,"sku":"1018546","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/1018546.jpg?v=1780567040"}],"url":"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/storyville-jazz\/%e7%99%ba%e5%a3%b2%e5%b9%b4%e6%9c%88_2026%e5%b9%b404%e6%9c%88.oembed","provider":"輸入CD卸直販 東京エムプラス公式通販サイト","version":"1.0","type":"link"}