{"title":"SteepleChase (Jazz)","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003eSteepleChaseは、1973年に設立されたデンマークに本拠をおく名門レーベル。ファウンダー＆プロデューサーは、ニルス・ウィンター。ニルスは、大学在学中にジャズ・クラブ“カフェ・モンマルトル”のオーディオ・システムの担当として働き始め、そこでの演奏を個人的に録音。72年夏、同地を訪れたジャッキー・マクリーンの薦めで、マクリーンのライヴをレコーディングし、レーベルをスタートさせた。それ以来半世紀超、米国から欧州に楽旅、移住してきたアーティストたち、また世界的になったデンマークのアーティストの演奏など、数々の名演を世に伝えてきた。現在もコンスタントに新作をリリースし、新人をフィーチュアしたLookoutシリーズ、また未発表音源作品などにも注目が集まる。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※商品情報は順次追加されます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e※本ページに掲載がないタイトルでもお取り寄せ可能です。メール（customer@tokyo-m-plus.co.jp）またはお問い合わせフォームよりお問い合わせください。（在庫切れ、廃盤等の理由で手配できない場合もごさいます）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"sccd31973","title":"【ジャズ】ワーキング・アウト・ウィズ・ビッグG（ブライアン・シャレット）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eレジェンド、ジョージ・コールマン90歳記念！\u003cbr\u003e2018年リリース『Groovin’ With Big G』の成功を経てシャレット＆コールマンが再びタッグを組んだ注目作！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eニューヨークのシーンで30年にもわたって活躍するオルガン・プレイヤー、ブライアン・シャレットが、レジェンド、ジョージ・コールマンと再びタッグを組んだ注目作。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジョージ・コールマンは、1935年生まれ。50年代の後半から60年代にかけてのマイルス・デイヴィス・バンドでの演奏をはじめ、文字通り、ジャズ史の生き証人で、今も現役。2015年にはNEA（全米芸術基金）ジャズ・マスターズ賞も受賞している。 　\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本作は、2017年に録音した『Groovin’ With Big G』の成功を受けての録音で、またコールマンの90歳を祝う一作。息子であるジョージ・コールマンJr.(ds)も変わらず参加し、ポール・ボーレンバック(g)が新たに加わった同編成のカルテット。60年代のオルガン・セッションを蘇らせるような内容で、ミディアム・スウィングの演奏を中心に、味わい深いスロー・バラードの数々も織り交ぜた9曲。スタンダードに加え、ジミー・スミス、リー・モーガン、ホレス・シルヴァーらにインスパイアされた選曲も魅力的だ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SCCD31973\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年07月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1 Marmaduke (Charlie Parker) \u003cbr\u003e2 My Foolish Heart (Victor Young) \u003cbr\u003e3 Ceora (Lee Morgan) \u003cbr\u003e4 My Funny Valentine (Richard Rodgers) \u003cbr\u003e5 S’Wonderful (George Gershwin) \u003cbr\u003e6 Peace (Horace Silver)\u003cbr\u003e7 When Sunny Gets Blue (M. Fisher) \u003cbr\u003e8 Cherokee (Ray Noble) \u003cbr\u003e9 Remember (Irving Berlin)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eブライアン・シャレット（B3 hammond organ）\u003cbr\u003eジョージ・コールマン（ts）\u003cbr\u003eポール・ボーレンバック（g）\u003cbr\u003eジョージ・コールマン Jr.（ds） \u003cbr\u003eBrian Charette B3 Hammond Organ George Coleman Tenor Saxophone Paul Bollenback Guitar George Coleman Jr Drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年4月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eWorking out with Big G\/Brian Charette\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043197323\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":47076657332467,"sku":"SCCD31973","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(JSCCD31973)","offer_id":47076657365235,"sku":"JSCCD31973","price":3150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SCCD31973_417d3e85-9686-4d47-81c1-bd6894b62ef5.jpg?v=1750208218"},{"product_id":"sccd36044","title":"【ジャズ】『危険な関係』のためのスケッチ集（デューク・ジョーダン）","description":"\u003ch5\u003eデューク・ジョーダン、貴重未発表音源集！ \u003cbr\u003e映画『危険な関係』のために作曲した7曲21トラックのソロ演奏！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eピアニスト、デューク・ジョーダンが1959年に録音した貴重な未発表音源集！タイトルが示す通り、内容は、映画『危険な関係』のために制作された楽曲だ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e『危険な関係』といえば監督ロジェ・ヴァディムによるヌーヴェル・ヴァーグの名作。映画制作側は、セロニアス・モンクに楽曲を依頼すると共に、デューク・ジョーダンにも新曲を依頼。ここにある7曲21トラックは、その関連の記録だ。興味深いのは、ジョーダンが、映画で使用する可能性を広げるために試みた豊かなヴァリエーション。それぞれの楽曲に複数のテイクがあり、7曲中4つの楽曲では、各々4テイクを記録している。そこには、テンポやリズム、またヴォイシング、フレージングをさまざまに変える試みがあり、映画の場面との相性を考えて、模索したコンポーザー、ジョーダンの姿がある。 　\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、これらの曲は、四半世紀ののちに録音され、『Midnight Moonlight』『Tall Grass』として作品化。ここでの演奏は、最初期ヴァージョンの記録となる。ハードバップの時代に生きながら、この時期すでに、独自の抒情性をたたえたピアニストの個性を見ることも貴重だ。最終的にこれらの楽曲の殆どは映画には使われることはなく、（いわくつきの）大名曲”No Problem“（危険な関係のブルース）はここに存在しない。しかし、アーティストの創作の秘密を知るのは、いつの時代も興味深いことだ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SCCD36044\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年07月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1 #1 Take 1 (Flip-Top)\u003cbr\u003e2 #1 Take 2 (Flip-Top)\u003cbr\u003e3 #1 Take 3 (Flip-Top)\u003cbr\u003e4 #1 Take 4 (Flip-Top)\u003cbr\u003e5 #2 Take 1 (St. Germain)\u003cbr\u003e6 #2 Take 2 (St. Germain)\u003cbr\u003e7 #2 Take 3 (St. Germain)\u003cbr\u003e8 #2 Take 4 (St. Germain)\u003cbr\u003e9 #3 Take 1 (32nd Street Love)\u003cbr\u003e10 #3 Take 2 (32nd Street Love)\u003cbr\u003e11 #3 Take 3 (32nd Street Love)\u003cbr\u003e12 #3 Take 4 (32nd Street Love)\u003cbr\u003e13 #4 Take 1 (Kiss of Spain)\u003cbr\u003e14 #4 Take 2 (Kiss of Spain)\u003cbr\u003e15 #4 Take 3 (Kiss of Spain)\u003cbr\u003e16 #4 Take 4 (Kiss of Spain)\u003cbr\u003e17 #5 Take 1 (Midnight Moonlight)\u003cbr\u003e18 #5 Take 2 (Midnight Moonlight)\u003cbr\u003e19 #6 Take 1 (Danish Pastry)\u003cbr\u003e20 #7 Take 1 (Prince Marlboro) \u003cbr\u003e21 #7 Take 2 (Prince Marlboro)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eデューク・ジョーダン（ピアノ） \u003cbr\u003eDuke Jordan Piano\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1959年7月、ニューヨーク／ADD\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDuke Jordan \/ Sketching for Les Liaisons Dangereuses\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043604425\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":47076657398003,"sku":"SCCD36044","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(JSCCD36044)","offer_id":47076657430771,"sku":"JSCCD36044","price":3150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SCCD36044_dad81379-20d6-426f-bb04-7f4884502361.jpg?v=1750208221"},{"product_id":"sccd31983","title":"【ジャズ】ニコズ・ドリーム（トニー・ミセリ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴィブラフォンの教育者としても多大な貢献をするアーティスト トニー・ミセリのSteepleChase第一弾！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e1960年、オハイオ州シンシナティ生まれ。現在はフィラデルフィアを主な拠点として、国際的に活躍するジャズ・ヴィブラフォン奏者トニー・ミセリ。若い頃のミセリはクラシック・ギターを始め、ピアノ、トランペット、ドラムを学んだが、大学時代に出会ったヴィブラフォンが決定的となった。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e自身のアイデアを形にした「vibesworkshop.com」を通じて、現在までに約4000人の学生やプロの会員に向けてバーチャルな学びの場を提供してきたほか、Team Omegaでは、デヴィッド・フリードマン、ジョー・ロック、ステフォン・ハリス、ウォーレン・ウルフといった一流のヴィブラフォン奏者と共に活動し、教育者としても貢献している。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本作はSteepleChaseへの第一作で、ギターに、ポール・ボーレンバックを迎えたカルテット編成。All about Jazz でも絶賛されるテクニックはもちろん、スウィンギーな4ビートのリズムに乗って繰り広げるフレーズは、終始メロディアスで、美しいハーモニーも魅力だ。10曲中9曲が、ミセリ自身のオリジナル。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SCCD31983\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年07月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1 Winther Blues 7:10 \u003cbr\u003e2 Nico’S Dream 6:03 \u003cbr\u003e3 Have A Sense Of Humor 4:35 \u003cbr\u003e4 Breathe Deep 9:43 \u003cbr\u003e5 Sambarific 7:21 \u003cbr\u003e6 Vince Guaraldi 7:59 \u003cbr\u003e7 Green Dolphins Treat 5:47 \u003cbr\u003e8 End Of A Beautiful Friendship 6:05 \u003cbr\u003e9 Yas 5:35 \u003cbr\u003e10 What’S That 5:56\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトニー・ミセリ（vib）\u003cbr\u003eポール・ボーレンバック（g）\u003cbr\u003eリー・スミス（b）\u003cbr\u003eバイロン・ランダム（ds） \u003cbr\u003eTony Miceli Vibraphone Paul Bollenback Guitar Lee Smith Bass Byron Landham Drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年10月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNico's Dream\/Tony Miceli\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043198320\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47076657463539,"sku":"SCCD31983","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SCCD31983_6e3f15c5-2e7f-4409-8a44-fa78a51a6d28.jpg?v=1750208223"},{"product_id":"g1126","title":"【LP】【ジャズ】ヴィジョンズ（ウォルト・ディッカーソン＆サン・ラ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eウォルト・ディッカーソンと サン・ラのデュオ！ アヴァンギャルド・ジャズのファンの間でカルト的な人気を博したアルバムが復刻！ \u003cbr\u003e新規ライナーノーツが追加された、180グラム重量盤LP！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e1978年録音、異なる音楽的個性を持つ二人の巨匠、ウォルト・ディッカーソンとサン・ラによる二度目にして最後の共演を収めたアルバム。ディッカーソンは1960年代からヴィブラフォンにおいて、独自の奏法で演奏を追求。一方ここでのサン・ラは、内部奏法なども織り交ぜ、ピアニストとして楽器のもつ可能性を引き出した即興で、比類ないデュオ演奏を繰り広げている。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回は180gの重量盤でのLPリリース。新たに加えられたライナーノーツで、ニール・テッサーは、「約半世紀が経過した今、『Visions』はフリー・インプロヴィゼーションの重要なマイルストーンとして位置づけられる」と述べている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：G1126\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年07月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSide One \u003cbr\u003e1 Astro 7:49 \u003cbr\u003e2 Utopia 8:14\u003cbr\u003e3 Visions 2:55 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSide Two \u003cbr\u003e1 Constructive Neutrons 10:14 \u003cbr\u003e2 Space Dance 8:19\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eウォルト・ディッカーソン（vib）\u003cbr\u003eサン・ラ（p） \u003cbr\u003eWalt Dickerson Vibraphone Sun Ra Piano\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1978年7月11日\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eVisions\/Walt Dickerson \u0026amp; Sun Ra\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043112616\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47076657496307,"sku":"G1126","price":7030.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/G1126_1ab056d1-980b-4fc4-b6c8-abaff91ef648.jpg?v=1750208226"},{"product_id":"sccd31976","title":"【ジャズ】コンコード（ジョー・マグナレリ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eニューヨークを拠点としてジャズの伝統を伝え続けるトランペッター、ジョー・マグナレリ！ワンホーン・カルテットでの美学あふれる一作！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e1960年生まれ、過去40年にわたってニューヨークを拠点に活動し、Criss Cross, Reservoir, Fresh Sound等に、ハード・バップの伝統を継承する作品を録音してきたジョー・マグナレリ。そんな彼のSteeplechase第3弾は、全編、トランペットとピアノ・トリオというワンホーンの美学が光る作品だ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eバンドは、現在、急速な成長を遂げるヴィクター・グールド（p）、セシル・マクローリン・サルヴァントとの共演でも知られるポール・シキヴィ（b）、そして朋友ロドニー・グリーン（ds）という魅力的なメンバー。楽曲もスタンダード5曲と、マグナレリの歌心がこもったオリジナルが5曲という理想的な構成だ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのアルバムを制作するにあたって、影響を受けたアルバムとして『Quiet Kenny』(Kenny Dorham)、『Blue’s Moods』(Blue Mitchell)をあげるマグナレリ。一方、NYのMezzrowで共にギグを繰り広げたロイ・ハーグローヴに敬意を表したナンバーも演奏。21世紀の今も息づくジャズの伝統を感じる快演だ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SCCD31976\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年07月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. It’s a Blue World (Ted Forrest) 2. Veneration (Joe Magnarelli) 3. Moonlight In Vermont (Karl Suessdorf) 4. Brooklyn (Joe Magnarelli) 5. Patti (Joe Magnarelli) 6. Look for the Silver Lining (Jerome Kern) 7. Ruby My Dear (Thelonious Monk) 8. Hargrove (For Roy) (Joe Magnarelli) 9. Baubles, Bangles and Beads (George Forrest\/Robert Right) 10. Concord (Joe Magnarelli)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジョー・マグナレリ（trumpet, flugelhorn）\u003cbr\u003eヴィクター・グールド（p）\u003cbr\u003eポール・シキヴィ（b）\u003cbr\u003eロドニー・グリーン（ds） \u003cbr\u003eJoe Magnarelli trumpet, flugelhorn, Victor Gould piano, Paul Sikivie bass, Rodney Green drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年2月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eConcord\/Joe Magnarelli\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043197620\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47395432202483,"sku":"SCCD31976","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SCCD31976_d1b7596b-90ae-4882-bf93-8bca6ed6950e.jpg?v=1751945185"},{"product_id":"sccd31981","title":"【ジャズ】ジャズハウス・モンマルトル・ライヴ（ピエール・ドゥルジュ＆ニュー・ジャングル・オーケストラ）","description":"\u003cp\u003eデンマークのギタリスト、ピエール・ドゥルジュ率いるニュー・ジャングル・オーケストラによる結成45周年ライヴ。\u003cbr\u003eコペンハーゲンの老舗ジャズクラブ”モンマルトル”での演奏で、ここは、1967年に21歳だったドゥルジュがプロとしてのキャリアをスタートした場所でもある。 メンバーは長年の仲間であり、最新のメンバーでも15年選手という面々。ドゥルジュの妻であるアイリーン、トロンボーンのケネスは結成当初からの付き合いで、音楽的な探検、冒険を共にしてきた。 ドゥルジュならではの色彩感豊かでダダ的なユーモアも溢れる世界は、アフリカ音楽や、モンク、エリントンの影響を受けながらも、唯一無二。ユニークなハーモニーや、メンバーの自主性を重んじたアンサンブルは自由だ。45年にして、曲も1曲をのぞいて全てが新曲で固められている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SCCD31981\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年07月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Waltzing Igor (Pierre Dørge) \/ 2. Zim Zala Gak (Pierre Dørge) \/ 3. Another Adventure (Pierre Dørge) \/ 4. Månedans (Pierre Dørge) \/ 5. November November (Irene Becker) \/ 6. East London Blues (Pierre Dørge) \/ 7. Glitterings Stars (Pierre Dørge) \/ 8. Lolo Ning Karo (Pierre Dørge) \/ 9. Dino Zaurio Berezia (Pierre Dørge) \/ 10. Stranger Than Thommy (Pierre Dørge)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eピエール・ドゥルジュ（g, vo, cond）、他 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ePierre Dørge guitar, vocal, conductor, Gunnar Halle trumpet, Jakob Mygind tenor- \u0026amp; soprano saxophone, Anders Banke tenor saxophone, clarinet, bass clarinet, Kenneth Agerholm trombone, vocal, Irene Becker piano, synthesizer, vocal, Thommy Andersson bass, Ayi Solomon Congas, percussion, Martin Andersen drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年12月2日（ライヴ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJazzhus Montmartre Live\/Pierre Dørge \u0026amp; New Jungle Orchestra\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043198122\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47395432235251,"sku":"SCCD31981","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SCCD31981_b60fbf43-ea86-4efc-904b-e58e93d5f4b2.jpg?v=1751945188"},{"product_id":"sccd31979","title":"【ジャズ】ミーン・ホワット・ユー・セイ（イブ・ブルキ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eElabethレーベルで数々の良作をリリースしているイブ・ブルキ！朋友であり、クラブSmallsのオーナーであるスパイク・ウィルナーのトリオをバックにしたギター・カルテット快作！！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eフランス出身Elabethレーベルから良作をリリースしてきたことでも知られるギタリスト、イブ・ブルキによるSteepleChaseの第一弾作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1994年から2001年までニューヨークで活動していたブルキは、名クラブSmallsで頭角をあらわし、同時期にクラブに出演していたスパイク・ウィルナーと邂逅（2007年からは自らSmallsのオーナーになり、系列店も併せ、経営的な手腕も発揮）して、2002年には『Live at Smalls』をリリース。本作は、そのウィルナーと、彼と縁のあるNYを中心に活躍する才能が集まって録音された。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシングル・トーンがよく歌う演奏は、一聴グラント・グリーンを彷彿とさせ、センスよくオクターヴ奏法を繰り広げるところはウェス・モンゴメリー、またブルージーな演奏にはケニー・バレルも彷彿とさせるブルキ。全ての演奏に、ジャズ・ギターの黄金時代のエッセンスがあり、スウィンギーなピアノ・トリオをバックにした演奏は、どの曲も心地いい。また5拍子にアレンジされた “ベサメ・ムーチョ”の捻りも洒落ている。 スタンダード、ジャズ・メンの曲の数々に加えて、スタンダード・ナンバーと思わせるようなメロディセンスが光るオリジナルも3曲。コンポジションの才能も光る。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SCCD31979\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年07月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Turquoise Twice (Cedar Walton) 2. Mean What You Say (Thad Jones) 3. Stranger in Paradise (Robert Wright) 4. Magali (Trad\/Yves Brouqui) 5. Besame Mucho (Consuelo Valazquez) 6. Elsa Rosa (Yves Brouqui) 7. Massena Boulevard (Yves Brouqui) 8. Get Out of Town (Cole Porter) 9. For John L (Yves Brouqui) 10. Caravan (Duke Ellington\/Juan Tizol)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eイブ・ブルキ（g）\u003cbr\u003eスパイク・ウィルナー（p）\u003cbr\u003eポール・ギル（b）\u003cbr\u003eアンソニー・ピンチョッティ（ds） \u003cbr\u003eYves Brouqui guitar Spike Wilner piano Paul Gill bass Anthony Pinciotti drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年2月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMean What You Say\/Yves Brouqui\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043197927\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47395432268019,"sku":"SCCD31979","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SCCD31979_b82fabb7-1295-4e0f-be29-ce593a9d41fa.jpg?v=1751945190"},{"product_id":"sccd31977","title":"【ジャズ】ボーダーレス（ブライアン・シャレット）","description":"\u003cp\u003eジョニ・ミッチェル、チャカ・カーンらとの共演から、ジャズ・ミュージシャンとしての活動まで、オルガン・プレイヤーとして多彩な活動を繰り広げるブライアン・シャレットによるソロ・オルガン作品。\u003cbr\u003eジミー・スミスを筆頭にジャズ・オルガン奏者には数々のレジェンドがいる中、完全無伴奏のジャズのオルガン作品は非常に珍しい。しかし、シャレットにとっては、2013年の『Borderline』をはじめ、これが、3作目のソロ。本作では2曲でヴォーカルも披露し、ジョビンのM4で聴かせる洒脱な歌はAORの雰囲気もあって味わい深い。 ゴスペル、ブルース、ビバップ、スタンダード、またブッカーTや、ヒューイ・ルイスの曲まで14曲を収録。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SCCD31977\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年07月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Minors Must Be Accompanies By Adults (Brian Charette) \u003cbr\u003e2. Sunrise (Brian Charette) \u003cbr\u003e3. Blood Sun (Brian Charette) \u003cbr\u003e4. Corcovado (Antonio Carlos Jobim)* \u003cbr\u003e5. Blue Bow (Brian Charette) \u003cbr\u003e6. Bicoastal (Brian Charette) \u003cbr\u003e7. Ratios (Brian Charette) \u003cbr\u003e8. Fractal (Brian Charette) \u003cbr\u003e9. Hip Hug-Her (Booker T. Jones) \u003cbr\u003e10. Venice Beach Rhumba (Brian Charette) \u003cbr\u003e11. If This Is It (Huey Lewis) \u003cbr\u003e12. Willow Weep for Me (Ann Ronell) \u003cbr\u003e13. Tadd’s Delight (Tadd Dameron) \u003cbr\u003e14. Moody’s Mood for Love (James Moody)*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eブライアン・シャレット（B3 Hammond organ, vocal*） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBrian Charette B3 Hammond organ, vocal*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年4月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBorderless\/Brian Charette\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043197729\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47395432300787,"sku":"SCCD31977","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SCCD31977_34952e4c-bce0-45cb-884d-cb0c0d569079.jpg?v=1751945193"},{"product_id":"sccd33152","title":"【ジャズ】ジ・インナー・センシズ（キャロル・リーボウィッツ＆ニック・ライオンズ）","description":"\u003cp\u003eレニー・トリスターノの傑出した弟子の一人であるピアニスト、コニー・クロザースに師事したキャロル・リーボウィッツとアルト・サックス奏者ニック・ライオンズによるデュオ作品。二人は2007年の春から共演を重ね、『First Set』（Line Art、2017年）をリリース。8年を経て、この作品を完成させた。\u003cbr\u003e直感的に両者がテレパシーのように紡ぎ出すインティメートな音の会話は、アブストラクトでありながら、作品を通して抒情的なストーリーも導き出す。 ライナーノーツは、ドラマーのVinnie Sperrazzaが執筆（英文）。ミュージシャンならではの解説も興味深い。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SCCD33152\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年07月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Hidden Source \u003cbr\u003e2. The Inner Senses \u003cbr\u003e3. Ontology \u003cbr\u003e4. Aurora \u003cbr\u003e5. River That Flows Both Ways \u003cbr\u003e6. Night Sunflower \u003cbr\u003e7. Phantasm \u003cbr\u003e8. Crystalline Moon \u003cbr\u003e9. It’s True \u003cbr\u003e10. Imaginary Colors\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eキャロル・リーボウィッツ（p）\u003cbr\u003eニック・ライオンズ（as） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCarol Liebowitz piano, Nick Lyons alto saxophone\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年11月15日\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe Inner Senses\/Caroll Liebowitz \u0026amp; Nick Lyons\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043315222\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47395432333555,"sku":"SCCD33152","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SCCD33152_10efb722-7893-4ac5-b776-681d7890825d.jpg?v=1751945195"},{"product_id":"g1156","title":"【LP】【ジャズ】ララバイ・フォー・ア・モンスター（デクスター・ゴードン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e巨星デクスター・ゴードンの1976年録音！デンマークの秀逸なリズム・セクション、ニールス・ペデルセン、アレックス・リールと組んだテナー・トリオ！オーディオファイル向け、180g重量盤LPで復刻！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e1976年6月15日、ヨーロッパからUSへの凱旋帰国の直前に録音されたデクスター・ゴードンの作品。 ニールス・ペデルセン、アレックス・リールといったコペンハーゲンを拠点とする秀逸なリズム・セクションをバックにしたピアノレスのサックス・トリオ編成。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオープニングでは、数々のスタンダード曲のメロディを次々に織り込んでの歌心満載のデクスター節、グリーン・ドルフィンではコードレスを生かした豪快に吹きまくる演奏が聴ける。半年前に初のリーダー作を録音したペデルセンのベースも絶好調！ ミュージシャンにも評価が高い名演揃いの一枚。180g 重量盤のLPで復活。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：G1156\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年07月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSide One \u003cbr\u003e1. Nursery Blues (Gordon) 2. Lullaby for a Monster (Ørsted Pedersen) 3. On Green Dolphin Street (Kaper) \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSide Two \u003cbr\u003e1. Born to Be Blue (Wells-Tormé) 2. Tanya (Byrd)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eデクスター・ゴードン（ts）\u003cbr\u003eニールス＝ヘニング・エルステッド・ペデルセン（b）\u003cbr\u003eアレックス・リール（ds） \u003cbr\u003eDexter Gordon tenor saxophone Niels-Henning Ørsted Pedersen bass Alex Riel drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1976年6月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLullaby For A Monster\/Dexter Gordon\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043115617\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47395432366323,"sku":"G1156","price":7030.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/G1156_5c474511-d311-41ea-81d9-28642d91377d.jpg?v=1751945197"},{"product_id":"g1538","title":"【LP】【ジャズ】タイムライン（ジョン・アバークロンビー＆アンディ・ラヴァーン）","description":"\u003cp\u003e1960年代後半から共演を重ねてきたアンディ・ラヴァーンとジョン・アバークロンビーによるDuoアルバム。録音は、2002年で、ビル・エヴァンスとジム・ホールによる傑作アルバム『Undercurrent』からちょうど40年後。 \u003cbr\u003e本作は、同じ”My Funny Valentine”で幕開けし、同アルバムに収録された”Darn That Dreams”、またエヴァンス＆ホールのもう一つのDuo作品『Intermodulations』から”Turn Out the Stars”を収録している。\u003cbr\u003e詩的なラヴァーンのピアノと、スペイシーなハーモニー・センスを持つアバークロンビーの語らいには、偉大な先人への尊敬が込められ、その美しさを継承している。180g 重量盤のLPで復活。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：G1538\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年07月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSide One \u003cbr\u003e1. My Funny Valentine (Richard Rodgers) \u003cbr\u003e2. Darn That Dream (Jimmy Van Heusen) \u003cbr\u003e3. You Go to My Head (Coots\/Gillespie) \u003cbr\u003e4. Inner Voice (Andy Laverne) \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSide Two \u003cbr\u003e1. I’m Getting Sentimental Over You (Washington\/Bassman) \u003cbr\u003e2. Chance Meeting (Andy Laverne) \u003cbr\u003e3. Turn Out the Stars (Bill Evans) \u003cbr\u003e4. Adagio (Andy Laverne)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジョン・アバークロンビー（g）\u003cbr\u003eアンディ・ラヴァーン（p） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJohn Abercrombie guitar, Andy Laverne piano\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2022年9月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTimeline\/John Abercrombie, Andy LaVerne\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043153817\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47395432399091,"sku":"G1538","price":7030.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/G1538_543b51f7-6c07-48d7-99d5-749727058c23.jpg?v=1751945199"},{"product_id":"sccd31980","title":"【ジャズ】ライヴ・アット・クラブ・ダンシャクNY（ロン・マクルーア）","description":"\u003cp\u003e1993年、ニューヨークのアッパー・イーストサイドにあったクラブ「Danshaku」で、ロン・マクルーアがドン・フリードマン、ヴィック・ジュリスと共演したライブ録音。演奏は非公式の録音で、テープは長い間行方不明になっていたが、2024年、NYのとあるアパートで奇跡的に発見されて、デジタル化。音源修復なども行い作品化された。 \u003cbr\u003e90年代半ば、現在のシーンで活躍する数多くのアーティストが才能を発揮しはじめた充実のNYのジャズ・シーン。ドラムレスでの3者の音の緊密な会話、美しい重なりは、その時代の空気を伝える。マクルーアはこの日の演奏を、自身のキャリアの中でも最高峰と振り返っている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SCCD31980\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年07月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. In Your Own Sweet Way (Dave Brubeck) \u003cbr\u003e2. My Romance (Richard Rodgers) \u003cbr\u003e3. You Won’t Forget Me (Kermit Goell\/Fred Spielman) \u003cbr\u003e4. Almost the Blues (Ron Mcclure) \u003cbr\u003e5. Golden Earrings (Victor Young) \u003cbr\u003e6. I Hear a Rhapsody (George Fragos\/Jack Baker\/Dick Gasparre) \u003cbr\u003e7. Song for Her (Vic Juris)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eロン・マクルーア（b）\u003cbr\u003eドン・フリードマン（p）\u003cbr\u003eヴィック・ジュリス（g） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRon Mcclure bass, Don Friedman piano, Vic Juris guitar\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1993年11月28日\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLive at Club Danshaku NY\/Ron McClure\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043198023\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47538433589491,"sku":"SCCD31980","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SCCD31980_b9445543-9899-4355-a033-944e2b8629d6.jpg?v=1753156125"},{"product_id":"sccd31982","title":"【ジャズ】ルッキング・バック・トゥ・トゥデイ（スティーヴ・ミルハウス）","description":"\u003cp\u003eコード演奏とソロを自在に操る革新的な6弦エレクトリック・ベース奏者スティーヴ・ミルハウスによるトリオ第2作。\u003cbr\u003eルーファス・リードをして、「本当に3人だけで演奏しているの？」と言わしめたトリオ演奏。この2作目も、ミルハウスを中心に、リッチ・ペリー（sax）、エリック・ハルヴォーソン（ds）が継続して参加し、アップデートした演奏を繰り広げている。 パット・メセニーがデイヴ・ホランド(b)、ロイ・ヘインズ(ds)と共に結成したバンドのタイトル曲を筆頭に、和声と旋律(ライン)を巧みに組み合わせ、トリオという限られた編成で楽曲の世界を拡張。その演奏は、サックス ― ベース ― ドラムでの従来の演奏とは異なり、現代ジャズに新たな可能性を拓いている。この先の第3作目も注目だ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SCCD31982\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年07月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Question \u0026amp; Answer (Pat Metheny) \u003cbr\u003e2. O Grande Amor (Antonio Carlos Jobim \/ Vinicius De Moraes) \u003cbr\u003e3. Tricotism (Oscar Pettiford) \u003cbr\u003e4. How About It (Steve Millhouse) \u003cbr\u003e5. Looking Back to Today (Steve Millhouse) \u003cbr\u003e6. Waltz for Ruth (Charlie Haden) \u003cbr\u003e7. Sea Journey (Chick Corea)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eスティーヴ・ミルハウス（contrabass guitar）\u003cbr\u003eリッチ・ペリー（ts）\u003cbr\u003eエリック・ハルヴォーソン（ds） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSteve Millhouse contrabass guitar, Rich Perry tenor saxophone, Eric Halvorson drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年9月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLooking Back To Today\/Steve Millhouse\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043198221\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47538439946483,"sku":"SCCD31982","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SCCD31982_c7cfdafc-1106-43d0-b927-8c7902ae7792.jpg?v=1753156127"},{"product_id":"g1936","title":"【LP】【ジャズ】タッドズ・オール、フォークス（ゲイリー・スマリアン）","description":"\u003cp\u003e現代屈指のバリトン・サックス奏者ゲイリー・スマリアンがタッド・ダメロンの偉業にスポットを当てた注目作品。タッド・ダメロンの作品を歌詞付きで録音するというユニークなアイデアとともに、また、”This Night Of Stars”など、これまで一度も録音されたことのなかった3曲も演奏。ダメロンのライブラリー・オブ・コングレス所蔵のスタンダード級のブロードウェイ作品群にも光を当てている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴォーカルは若き歌姫、アナイス・ルノ。スマリアンは全曲で渋いソロを聴かせている。 録音は2021年でCDが好評を博し180g 重量盤のLPで登場。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：G1936\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年07月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSide One \u003cbr\u003e1.Whatever Possessed Me (Lyrics: Bernie Hanighen) \/ 2. This Night Of Stars (Lyrics: Carl Sigman) \/ 3. Weekend (Lyrics: Irving Reid) \/ 4. Take A Chance On Spring (Lyrics: Maely Daniele) \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSide Two \u003cbr\u003e1. You’Re A Joy (Lyrics: Bernie Hanighen) \/ 2. My Dream (Lyrics: Tadd Dameron) \/ Do You Remember Now (Lyrics: Jack Reynolds) \/ 3. Never Been In Love (Lyrics: Irving Reid) Composed by Tadd Dameron\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eゲイリー・スマリアン（bs）\u003cbr\u003eピート・マリンヴェルニ（p）\u003cbr\u003eデイヴィッド・ウォン（b）\u003cbr\u003eマット・ウィルソン（ds）\u003cbr\u003eアナイス・ルノ（vo） \u003cbr\u003eGary Smulyan baritone saxophone, Pete Malinverni piano, David Wong bass, Matt Wilson drums, Anaïs Reno vocal\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年12月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTadd's All, Folks\/Gary Smulyan\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043193615\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47538440110323,"sku":"G1936","price":7030.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/G1936_6026d769-6736-41e5-bdf9-0fd29443f6b3.jpg?v=1753156130"},{"product_id":"sccd31984","title":"【ジャズ】フォー・ザ・レコード（クレイグ・ブラン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e約12年越しに実現した理想のメンバーが集結したカルテットによる快演！ \u003cbr\u003eショーター、ジョンスコ、カートらに触発されたジャズの伝統と革新が結実した2020年代のコンテンポラリー・ジャズ！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e90年代半ばにNYへ移住。ウィリアム・パターソン大学のジャズ・プログラムで学ぶ一方、Smallsをはじめ、当時のジャズ・シーンのムーヴメントを体感しながら、キャリアを積み上げてきたギタリスト、クレイグ・ブランによる快演。 　\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本作は7作目のリーダー作となるが、この作品こそ、彼が約12年前から構想していたカルテット編成！しかもメンバーも、理想の仲間が集結した。フロントには、90年代にはImpulseと契約していたテナー・マンで、ブランが深い友情と信頼を寄せるグレッグ・ターディ。リズム・セクションは、過去作全てに参加するニック・モリソンと、近年の作品の要であり、現代屈指のルディ・ロイストンという強力な布陣だ。\u003cbr\u003e望んでいたものが実現した演奏の実りは大きい。ブルース進行ながらトリッキーなM1や、M2も6\/4拍子でありながら、流れるようなソロが展開されて絶妙の幕開け。ほか、ジョン・スコフィールドへのオマージュM4, 90年代のカート・ローゼンウィンケルの演奏に感銘を受けてできたというM5, 憧れ続けたウェイン・ショーターにインスパイアされたM8など、そのどれもにジャズの歴史が息づき、今の時代を刻んでいる。 　ブランは2022年に12時間に及ぶ大変な手術とリハビリも経ての一作。この復活を喜びたい。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SCCD31984\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年07月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1 Fourths On Sixths 6:16 \u003cbr\u003e2 It’S Like She Said 6:20 \u003cbr\u003e3 I Really Couldn’T Imagine 5:59 \u003cbr\u003e4 Old Man Sco 7:03 \u003cbr\u003e5 11235 5:46 \u003cbr\u003e6 Lauds 4:29 \u003cbr\u003e7 Kvetchin’ 7:07 \u003cbr\u003e8 Churlish 4:36 \u003cbr\u003e9 Chelsea Bridge 7:04 \u003cbr\u003e10 Cetacean 3:54 \u003cbr\u003e11 A Word From The Deacon 8:01\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクレイグ・ブラン（g）\u003cbr\u003eグレゴリー・ターディ（ts）\u003cbr\u003eニック・モリソン（b）\u003cbr\u003eルディ・ロイストン（ds） \u003cbr\u003eCraig Brann guitar Gregory Tardy tenor saxophone Nick Morrison bass Rudy Royston drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年10月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCraig Brann \/ For The Record\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043198429\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47603757744371,"sku":"SCCD31984","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SCCD31984_dba3bd4e-bf76-46fa-a11a-a7386b76c8dc.jpg?v=1754013740"},{"product_id":"g1041","title":"【LP】【ジャズ】ジェイウォーキン’（ニールス＝ヘニング・エルステッド・ペデルセン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eペデルセン初リーダー作、180g重量盤LPでリリース！ \u003cbr\u003e音源はオリジナル・マスター・テープからリマスタリング！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eデンマークが生んだレジェンド・ベーシスト、ニールス＝ヘニング・エルステッド・ペデルセン（ニルス＝ヘニング・オアステズ・ペーザセン）の初リーダー作『Jaywalkin’』が、180gの重量盤LPでリリース。 　\u003cbr\u003eペデルセンは、1960年代に、名クラブ“モンマルトル”のリズムセクションの要として活躍。70年代初頭にはオスカー・ピーターソン・トリオの一員となり、数年後にはケニー・ドリューとのデュオ・アルバムでも広く知られた。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本作は75年録音。初リーダー作は意外にも遅かったと言われるが、卓越した技術と美しいフレージングはもちろん、6曲のオリジナルも収録。クロスオーバーな作曲\/アレンジの才能も見せている。\u003cbr\u003e今回の再発では、オリジナルのアナログ・テープからリマスタリングを施し、比類ない音の明瞭さを実現。また、ペデルセンの伝記著者であり、自らもベーシストのThomas Ovesenによる新たなライナーノーツも収録。キャリアや音楽的な魅力をはじめ、本人の言葉を交えた制作背景や裏話も盛り込まれ、大変興味深い。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：G1041\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年07月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSide One \u003cbr\u003e1 Summer Song (Ørsted Pedersen) 5:14 \u003cbr\u003e2 Sparkling Eyes (Ørsted Pedersen) 5:10 \u003cbr\u003e3 A Felicidade (A. C. Jobim) 6:13 \u003cbr\u003e4 Jaywalkin’ (Ørsted Pedersen) 6:11 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSide Two \u003cbr\u003e1 My Little Anna (Ørsted Pedersen) 6:24 \u003cbr\u003e2 Yesterday’s Future (Ørsted Pedersen) 5:33 \u003cbr\u003e3 Interlude (Ørsted Pedersen) 1:43 \u003cbr\u003e4 Cheryl (Charlie Parker) 5:30 \u003cbr\u003e5 That’s All (Brandt\/Haymes) 2:56\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eニールス＝ヘニング・エルステッド・ペデルセン（b）\u003cbr\u003eフィリップ・カテリーン（g）\u003cbr\u003eオーレ・コック・ハンセン（p）\u003cbr\u003eビリー・ヒギンズ（ds） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eNiels-Henning Ørsted Pedersen bass Philip Catherine guitar Ole Kock Hansen piano Billy Higgins drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1975年9月9日－10日＆12月10日\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNiels Henning Ørsted Pedersen \/ jaywalkin’\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043104116\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47603757777139,"sku":"G1041","price":7030.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/G1041_4ff7a69d-e773-45de-b361-a56e423d2506.jpg?v=1754013742"},{"product_id":"sccd31991","title":"【ジャズ】エピック・パワー（イヴァン・ファルマコフスキー）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eモスクワ生まれ、ロシアを代表するピアニスト、イヴァン・ファルマコフスキー！ \u003cbr\u003eクリスチャン・マクブライド、ジャック・ディジョネットを迎えた強力ピアノ・トリオ作品！ \u003cbr\u003eスウィンギーで可憐なナンバーから、スピード感あふれるモーダルな演奏まで注目の9曲！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e1973年生まれ、ロシア屈指のジャズ・ピアニスト、イヴァン・ファルマコフスキーがクリスチャン・マクブライドとジャック・ディジョネットを迎えた強力なピアノ・トリオ作。ファルマコフスキーは、ピアニストの父親、女優の母親の元、モスクワに生まれ、5歳から音楽学校で学んだという経歴の持ち主。学生時代から国際的なコンペティションにも参加し、97年にはベルギーで行われた“ヨーロッパ・ジャズ・コンテスト”で優勝。\u003cbr\u003eまた98年にはベニー・ゴルソンとヴァレリー・ポノマレフのクインテットのメンバーとして演奏し、ロシア・ジャズ・シーンの中心人物の一人Igor Butmanが抜擢。それ以来、ウィントン・マルサリスやシェイマス・ブレイク、またカーティス・フラーといったレジェンドまで、米国から訪れたアーティストと演奏する数々の機会を得た。 　\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本作は2008年の『Next To the Shadow』、2010年の『The Way Home』に続く作品。録音は2010年で、リリースまで15年の時を経た詳細は定かになっていないが、オープニングのエネルギッシュな演奏を聴けば、この時のファルマコフスキーの好調ぶりが伺える。全9曲、スウィンギーな4ビートの可憐な演奏から、ブルージーでグルーヴあふれるナンバー、モーダルに澱みなくフレーズを繰り出すナンバーまで、表現の幅は広い。またワルツのリズムにのって詩的なメロディが踊るM3は、聴き馴染みのスタンダードのようだ。 \u003cbr\u003e天晴れ！と言いたくなるマクブライドの超絶ベース・ソロが展開されるM3, 4、唯一のカバー\/ビートルズ・ナンバーM6の美しいアルコ、これぞディジョネットという豪快かつ繊細さが自由に交錯するM1などサイドメンの演奏も聴きどころ。録音はジェームス・ファーバーだ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SCCD31991\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年07月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1 Soul Inside Out 5:53 \u003cbr\u003e2 The Day Before 6:50 \u003cbr\u003e3 Conciliation 6:22 \u003cbr\u003e4 My Beloved 7:59 \u003cbr\u003e5 Orange 6:03 \u003cbr\u003e6 And I Love Her 5:32 \u003cbr\u003e7 Professor 6:12 \u003cbr\u003e8 Lazy Lady 6:11 \u003cbr\u003e9 Smile Toys 7:58 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eAll titles composed by Ivan Farmakovskiy except track 6\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eイヴァン・ファルマコフスキー（p）\u003cbr\u003eクリスチャン・マクブライド（b）\u003cbr\u003eジャック・ディジョネット（ds） \u003cbr\u003eIvan Farmakovskiy piano Christian Mcbride bass Jack Dejohnette drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2010年3月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eIvan Farmakovskiy \/ Epic Power\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043199129\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":47606523035891,"sku":"SCCD31991","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(JSCCD31991)","offer_id":47606523068659,"sku":"JSCCD31991","price":3150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SCCD31991_4fd294dd-d104-46e7-bbc9-0f206782741f.jpg?v=1754013738"},{"product_id":"sccd31986","title":"【ジャズ】ストリーマーズ（スコット・リー）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eスコト・リーのピアノ・トリオ！ ストリーム・シリーズ最新作！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eチェット・ベイカー、リー・コニッツ、ズート・シムズ、アル・コーン、フレディ・ハバード、そして、ジョー・ロヴァーノ、ケニー・ワーナーといった現代の鬼才と共演してきたベテラン・ベーシスト、スコット・リーによるSteepleChase4作目。\u003cbr\u003eピアノは、ヤゴ・バスケス、ドラムは、重鎮ジェフ・ハーシュフィールドによるピアノ・トリオ。この3人では、Fresh Sound New Talent でも作品をだしており、すでに10年以上の時を重ねている。 ジェフ・ハーシュフィールドのシンバルが終始好調にリズムを刻む洗練された演奏で、曲は全曲スコット・リーによるオリジナル。ビル・エヴァンス、チック・コリアといったジャズ・ピアノのトリオの伝統に立脚した15編。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SCCD31986\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年09月27日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Just Taking A Walk \u003cbr\u003e2. Rachel \u003cbr\u003e3. Thanks \u003cbr\u003e4. Spring Forward \u003cbr\u003e5. Intro to iPhone \u003cbr\u003e6. Loose Beats \u003cbr\u003e7. Blues and A Bridge \u003cbr\u003e8. St. Patrick’s Day 2 \u003cbr\u003e9. June \u003cbr\u003e10. St. Paddy’s Day \u003cbr\u003e11. Rhythm Lite \u003cbr\u003e12. Don’t Touch That \u003cbr\u003e13. Day One \u003cbr\u003e14. Indicted \u003cbr\u003e15. Back Home\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eスコット・リー（b）\u003cbr\u003eヤゴ・バスケス（p）\u003cbr\u003eジェフ・ハーシュフィールド（ds）\u003cbr\u003eScott Lee bass, Yago Vazquez piano, Jeff Hirshfield drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年10月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eStreamers\/Scott Lee, Yago Vazquez, Jeff Hirshfield\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043198627\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47778220769523,"sku":"SCCD31986","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SCCD31986_0ba1dda8-be7c-48f7-b772-8b68f8839727.jpg?v=1758537538"},{"product_id":"sccd31985","title":"【ジャズ】シナジー（ポール・ボーレンバック）","description":"\u003cp\u003e90年代の半ばにオランダの名門Challenge Recordsから作品をリリースして以来、30年に渡って着実な活動を続けるポール・ボーレンバックによる久しぶりのリーダー作。\u003cbr\u003eオルガン・マスター、ジョーイ・デフランセスコと運命的に出会って19作ものアルバムに参加。本SteepleChaseでもブライアン・シャレットが巨匠ジョージ・コールマンをフィーチュアした作品に参加するなど、オルガンとのコラボレーションが印象に強いボーレンバックながら、本作はベースとの完全Duo。\u003cbr\u003e「これまであまり試したことのない編成で、自分にとって未開のスタイルを探していた」と自らが語る挑戦的な一作だ。 若き日に父親から譲り受けて夢中になったというクラシック・ギターとエレキの2本を曲によって使い分け、オリジナル中心に、スタンダードを2曲、またベニー・ゴルソンへのオマージュを形にしたコントラファクト等を織り交ぜた構成。ナイロン弦によるアコースティックの抒情的な演奏や、優雅なワルツ、一方、レイドバックしたブルージーな曲など、多彩な演奏を聴かせる。 長年共演を重ね、信頼するボリス・コズロフとの対話により、静かな中に、タイトル通りシナジーが起こった12トラックを収録している。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SCCD31985\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年09月27日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Lope (Paul Bollenback) \u003cbr\u003e2. In A Sentimental Mood (Duke Ellington) \u003cbr\u003e3. After-Thaw-T (Paul Bollenback) \u003cbr\u003e4. Also (Paul Bollenback) \u003cbr\u003e5. Emily (Johnny Mandel) \u003cbr\u003e6. B’s Bounce (Paul Bollenback) \u003cbr\u003e7. Child’s Play (Paul Bollenback) \u003cbr\u003e8. G Blues In Bb (Paul Bollenback) \u003cbr\u003e9. Vernal (Paul Bollenback) \u003cbr\u003e10. Benny’s Vibe (Paul Bollenback) \u003cbr\u003e11. Jittery Bugs (Paul Bollenback) \u003cbr\u003e12. Confrontation (Boris Kozlov)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eポール・ボーレンバック（g）\u003cbr\u003eボリス・コズロフ（b）\u003cbr\u003ePaul Bollenback guitar, Boris Kozlov bass\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年10月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSynergy\/Paul Bollenback, Boris Kozlov\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043198528\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47778220867827,"sku":"SCCD31985","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SCCD31985_c8f68612-3d03-4664-a0cc-8261c111b9c2.jpg?v=1758537540"},{"product_id":"g1098","title":"【ジャズ】【LP】ウィッチドクターズ・ソン（ジョニー・ダイアニ）","description":"\u003cp\u003e1978年に録音されたジョニー・ダイアニの名盤『Witchdoctor’s Son』が、リマスターされ、180g重量盤LPで登場。\u003cbr\u003e本作は、南アフリカ、デンマーク、ブラジルといった多様な文化背景を持つメンバーが集うインターナショナルなセッションであるとともに、曲は、ジョニー・ダイアニとドゥドゥ・プクワナの楽曲、そしてダイアニによって編曲されたトラッド曲。南アフリカの伝統と精神が全体を貫き、自由な即興とが融合した演奏が繰り広げられている。 \u003cbr\u003eジョン・チカイ、ドゥドゥ・プクワナ、それぞれの魅力的なソロが聴けるラストは、まさにアルバムのクライマックス。連綿と続くシンプルなリフをバックに展開する2人のソロは、スタイルの違いも鮮やかに、歓喜に満ちあふれる名演。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：G1098\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年09月27日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eSide One\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e1. Heart With Minor’s Face (Dyani)\u003cbr\u003e2. Ntyilo Ntyilo (Trad\/Dyani)\u003cbr\u003e3. Radebe (Pukwana)\u003cbr\u003e4. Mbizo (Dyani)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eSide Two\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e1. Eyomzi (J. Dyani)\u003cbr\u003e2. Magwaza (Trad.\/J. Dyani)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジョニー・ダイアニ（b, p）\u003cbr\u003eジョン・チカイ（as）\u003cbr\u003eドゥドゥ・プクワナ（as）\u003cbr\u003eアルフレード・ド・ナシメント（g）\u003cbr\u003eルエス・カルロス・デ・セクアイラ（ds）\u003cbr\u003eモハメド・アル＝ジャブリ（perc）\u003cbr\u003eJohnny Dyani (b, p), John Tchicai, Dudu Pukwana (as), Alfredo Do Nascimento (g), Luez Carlos De Sequaira (dr), Mohamed Al-Jabry (percussion)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1978年3月15日\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eWitchdoctor's Son\/Johnny Dyani, V.A.\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043109814\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47778222047475,"sku":"G1098","price":7030.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/G1098_bc984fe5-11aa-4e6f-879a-e9b3d3322758.jpg?v=1758537541"},{"product_id":"sccd31993","title":"【ジャズ】ショーター・ソングズ（ジェイソン・パーマー）","description":"\u003ch5\u003eマーク・ターナーとの共演も話題の、現代屈指のトランペッター、ジェイソン・パーマー！ \u003cbr\u003e全編ウェイン・ショーターのコントラファクトで構成したオマージュ作品！ 伝統と継承…現代ジャズの豊かな実り！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eコンテンポラリー・ジャズ・トランペッターとして存在感を誇り、マーク・ターナーとの共演でも知られるジェイソン・パーマー。2025年の新作は、タイトルが示す通りウェイン・ショーターへのオマージュであり、数多くの追悼演奏の中でも抜きん出た一作だ。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「本プロジェクトの核心には、昨年亡くなったウェイン・ショーターの作品への私の深い愛があります。アート・ブレイキーやマイルス・デイヴィス、そしてウェイン・ショーター自身のレコードで彼の作風に触れて以来、彼の作曲スタイルは私に強い影響を与え続けています。」と語るパーマー。楽曲は全て、ショーターの作品を元にしたコントラファクト（既存曲のコード進行に新しいメロディを付けた曲）で構成した。つまり、演奏はすべて、ショーターの楽曲を楽理的に解析して追究、自らの表現へと書き換えたものだ。 　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e共演するのは、長年の音楽的パートナーであるピアニスト、ケヴィン・ハリスで、全編、インティメートなDuo演奏。旋律や和声だけでなく、アーティキュレーションや、呼吸、微細なリズム感まで研ぎ澄まされた演奏は、完成度の高さはもちろん、ショーターの世界と対話するように、音楽の神秘に触れるようだ。Miyakoを書き換えたオープニング・トラックから伝統と革新の8編。パーマー自身が執筆した楽曲解説(英文)も非常に興味深い。巨匠ウェイン・ショーターへのリスペクト、愛と情熱、知性と感性が形になった現代ジャズの一つの実りだ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SCCD31993\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年10月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Self Portrait (Miyako) \u003cbr\u003e2. Princess of Light (Prince of Darkness) \u003cbr\u003e3. Living Still (Dance Cadaverous) \u003cbr\u003e4. It’s The Way They Look at You (Infant Eyes) \u003cbr\u003e5. From Bones to Bread (Fee-Fi-Fo-Fum) \u003cbr\u003e6. Flora (Wildflower) \u003cbr\u003e7. Eve’s Orange (Adam’s Apple) \u003cbr\u003e8. 3rd Shift (Night Dreamer) \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※ ( )内が元となったショーター楽曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジェイソン・パーマー（tp） \u003cbr\u003eケヴィン・ハリス（p）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJASON PALMER trumpet KEVIN HARRIS piano\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年2月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eShorter Songs\/Jason Palmer\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043199327\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":47778223751411,"sku":"SCCD31993","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(JSCCD31993)","offer_id":47778223784179,"sku":"JSCCD31993","price":3150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SCCD31993_6afa148a-4d22-4621-98fb-97e21aa0a99a.jpg?v=1758537543"},{"product_id":"sccd31987","title":"【ジャズ】ザ・ダーク・フォレスト（クリス・バイヤーズ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eマルチ奏者クリス・バイヤーズ！ 16作目となるリーダー作！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eサックス、クラリネット、フルートとマルチ・リードの演奏家としてのみならず、作・編曲家、教育者としても活躍するクリス・バイヤーズによる、SteepleChase16作目となるリーダー作。本作も、前作につづき、4管\u0026amp;ベース-ドラムによるセクステット編成。アンサンブルと即興演奏を巧みに組み合わせ、コンセプチュアルなコンポジションも交える。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e冒頭の〈Nihon No Uta〉では〈さくらさくら〉や〈上を向いて歩こう〉といった楽曲をジャズ・アレンジで構築するほか、ロマ音楽を題材にした〈Ide Postare Ide〉では、アップテンポの超絶アンサンブルと名手ジョン・モスカのソロをフィーチュアした演奏。また、ガザに捧げる〈Re: Solutions〉なども交え、メッセージを込めたバラード演奏から現代的スウィング、サド・ジョーンズの影響も見せるアンサンブル・サウンドなど、多種多様な表現を展開している。 　\u003cbr\u003e自らの音楽を「21世紀のビバップ」というバイヤーズ。長年の仲間や信頼する奏者も揃い、その現在地を記録している。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SCCD31987\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年10月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Nihon No Uta \u003cbr\u003e2. Touch And Go \u003cbr\u003e3. Ide Pistare, Ide \u003cbr\u003e4. The Dark Forest \u003cbr\u003e5. Two Hundred And Ten Percent \u003cbr\u003e6. Re-Solutions \u003cbr\u003e7. This Account Is Private \u003cbr\u003e8. Blessing For Giacomo \u003cbr\u003e9. Eleventh Street\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクリス・バイヤーズ（ts, cl, fl）\u003cbr\u003eザイド・ナッサー（as）\u003cbr\u003eステファノ・ドリオーニ（b-cl）\u003cbr\u003eジョン・モスカ（tb）\u003cbr\u003eアリ・ローランド（b）\u003cbr\u003eキース・バッラ（da） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eChris Byars Tenor Saxophone, Clarinet, Flute, Zaid Nasser Alto Saxophone, Stefano Doglioni Bass Clarinet, John Mosca Trombone Ari Roland Bass, Keith Balla Drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年10月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe Dark Forest\/Chris Byars\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043198726\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47778226209011,"sku":"SCCD31987","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SCCD31987_20e52cb6-511a-48ea-8662-d0b86b1f68fd.jpg?v=1758537544"},{"product_id":"sccd31988","title":"【ジャズ】クリスタル・ナイト（アンディ・ラヴァーン）","description":"\u003cp\u003eSteepleChaseから、リーダー作、共同リーダー作を、30枚以上発表してきたアンディ・ラヴァーンが、2015年から活動するマイク・リッチモンド、ジェイソン・ティーマンとのトリオに、気鋭のヴィブラフォン奏者サーシャ・ベルリナーを迎えた新展開。\u003cbr\u003e楽曲は全てオリジナルで、この作品のために、ラヴァーンが新たに書き下ろした10曲を収録している。 　\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「シーンに登場して間もないが、成熟度と技術は年齢を超えるものがある」とラヴァーンが賞賛し、批評家からも高い評価を受けるサーシャのヴィブラフォンは、楽器が持つ透明な響きとともに、自身のリーダー作でも聴かせるエネルギッシュな演奏をここでも見せ、トリオと共に豊かなテクスチャーのサウンドをつくりあげる。6拍子と4拍子を行き来するオープニング曲を筆頭に、ウェイン・ショーターの「ネフェルティティ」と初期のウェザー・リポートに触発されたというM5や、朋友ジョン・アバークロンビーに捧げたM7など、コンポジションにも注目だ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SCCD31988\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年10月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Listen Hear \u003cbr\u003e2. Tring Theory \u003cbr\u003e3. Sounds Of Music \u003cbr\u003e4. Crystal Night \u003cbr\u003e5. Powerplay \u003cbr\u003e6. Ennuendo \u003cbr\u003e7. Doux Seize \u003cbr\u003e8. A Ways Away \u003cbr\u003e9. On To Something \u003cbr\u003e10. Theia\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eサーシャ・ベルリナー（vib）\u003cbr\u003eアンディ・ラヴァーン（p）\u003cbr\u003eマイク・リッチモンド（b）\u003cbr\u003eジェイソン・ティーマン（ds） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSasha Berliner Vibraphone, Andy Laverne Piano, Mike Richmond Bass, Jason Tiemann Drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年10月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCrystal Night\/Andy LaVerne\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043198825\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47778228994291,"sku":"SCCD31988","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SCCD31988_9ed6014a-b311-427c-87f0-5224eabbbdd6.jpg?v=1758537546"},{"product_id":"g1310","title":"【LP】【ジャズ】ネヴァー・レット・ミー・ゴー（ヴォン・フリーマン）","description":"\u003cp\u003eシカゴ・ジャズ界の至宝、ヴォン・フリーマンが72歳で残した貴重な作品。\u003cbr\u003eヴォン・フリーマンは、SteepleChaseのプロデューサー、ニルス・ウィンターが、当時、録音したいと切望していた最重要ミュージシャンの一人。その夢が1992年に実現し、作品化。今回は新たにマスタリングされ、180グラム重量盤LPで登場となる。 信頼のリズム・セクションを従えての、スタンダードを中心とした録音。ここでは原曲の世界を活かし、スウィンギーな演奏と豊かな歌心によるバラードをたっぷり披露。シカゴ・ジャズならではの力強さと、熟練の表現力があいまった演奏を見せている。\u003cbr\u003eCadence誌は「これはシカゴ・スタイルのテナープレイ、そして絶頂期にある4人の非常に創造的なミュージシャンたちを知るための絶好のイントロダクションである。」と評している。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：G1310\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年10月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSide One \u003cbr\u003e1. I’Ll Remember April (Raye-De Paul) \u003cbr\u003e2. Never Let Me Go (Livingston-Evans) \u003cbr\u003e3. Alone Together (Dietz-Schwartz) \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSide Two \u003cbr\u003e1. In My Solitude (Ellington) \u003cbr\u003e2. I’Ll Follow You (Roy-Turk) \u003cbr\u003e3. The End Of A Love Affair (Redding)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヴォン・フリーマン（ts）\u003cbr\u003eジョディ・クリスチャン（p）\u003cbr\u003eエディ・デ・ハース（b）\u003cbr\u003eウィルバー・キャンベル（ds） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eVon Freeman Tenor Sax, Jodie Christian Piano, Eddie De Haas Bass, Wilbur Campbell Drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1992年5月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNever Let Me Go\/Von Freeman\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043131013\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47778229682419,"sku":"G1310","price":7030.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/G1310_5cbcde82-8af5-4cfc-8502-a25933d2760e.jpg?v=1758537547"},{"product_id":"sccd31995","title":"【ジャズ】ザ・バタフライ・エフェクト（デイヴ・ピエトロ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eマリア・シュナイダー、ダーシー・ジェームズ・アーギューら、現代トップのラージ・アンサンブルで活躍するアルト・サックス、デイヴ・ピエトロ。 \u003cbr\u003e新たにAdam Cruzを迎えた進化するレギュラー・グループの新作！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e1964年生まれ、充実の演奏を重ねるアルト・サックス奏者デイヴ・ピエトロが、高評価を受けた『The Talisman』に続き、SteepleChase第2弾『The Butterfly Effect』をリリースする。ウディ・ハーマン、メイナード・ファーガソンから、マリア・シュナイダー、ダーシー・ジェームズ・アーギュー、秋吉敏子、ギル・エヴァンスといった錚々たるビッグ・バンド\/ラージ・アンサンブルで活躍するピエトロ。それらは、そのまま演奏家としての才能を物語るが、リーダー・コンボでは、知的な構築性とエモーショナルな表現を兼ね備えた作曲家・バンドリーダーとしての魅力を堪能できる。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eメンバーは前回と同様、Scott Wendholt（tp）, Gary Versace（p）、Jay Anderson（b）、そして今回は、現代屈指のドラマーAdam Cruzを迎えた。精緻な対位法を取り入れたメロディ・ライン、意表を突くハーモニー構築、そして緻密なアンサンブル感覚が特徴である一方、各人のソロも、秀逸なアレンジに導かれてダイナミックに展開される。 \u003cbr\u003e本作は、自身のオリジナルに加えて、ジョニ・ミッチェル、スティーヴィー・ワンダーの楽曲も演奏。歌詞に寄り添わせたというメロディの解釈、アレンジも聴きどころだ。他、リスペクトするオーネット・コールマンをトリビュートしたピアノレス・カルテットの演奏(M3)や、ワンホーンでのポール・デスモンドへのオマージュ(M8)なども交えた構成。レギュラー化したグループの充実ぶりがここにある。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SCCD31995\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年01月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Svengali (Dave Pietro) \u003cbr\u003e2. Promises, Promises (Burt Bacharach) \u003cbr\u003e3. B \u0026amp; H (Dave Pietro) \u003cbr\u003e4. The Butterfly Effect (Dave Pietro) \u003cbr\u003e5. Idle Tears (Dave Pietro) \u003cbr\u003e6. Free Man In Paris (Joni Mitchell) \u003cbr\u003e7. Taboo To Love (Stevie Wonder) \u003cbr\u003e8. Mr. Breitenfeld (Dave Pietro) \u003cbr\u003e9. Sunyata (Dave Pietro)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eデイヴ・ピエトロ（alto saxophone）\u003cbr\u003eスコット・ウェンドホルト（trumpet）\u003cbr\u003eゲイリー・ヴェルサーチ（piano）\u003cbr\u003eジェイ・アンダーソン（bass）\u003cbr\u003eアダム・クルス（drums） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDave Pietro(alto saxophone), Scott Wendholt(trumpet), Gary Versace(piano), Jay Anderson(bass), Adam Cruz(drums)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年3月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDave Pietro \/ The Butterfly Effect\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043199525\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48082892292339,"sku":"SCCD31995","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SCCD31995_0bb6ff4c-4088-48cd-a462-8b8e3f054ea1.jpg?v=1762829386"},{"product_id":"sccd31994","title":"【ジャズ】スーツ・アンド・スコッチズ（マット・ギャリティ）","description":"\u003cp\u003eニューヨークで長年活動してきたドラマー、マット・ギャリティがデビュー作『Suits and Scotches』をリリースする。ウィリアム・パターソン大学で学んだのち、ニューヨークで活動。ジョー・ロヴァーノやヴィンセント・ハーリングらとの共演で磨かれた経験が結実した本作は、オリジナル曲とスタンダードを織り交ぜ、モードも交えながらの、伝統に根ざしたスウィンギーな演奏が魅力だ。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマンハッタンで地位を築いたのちにウッドストックに拠点を移したギャリティは、スタジオ兼ライブスペース「Barnstock」を設立。地域に根ざした活動を続けてきたが、ベースのデイヴィッド・アンブロジオの紹介でSteepleChaseのニルス・ウィンターと出会い、名門レーベルでのリリースのチャンスをつかんだ。25年の付き合いになるというテナーのヴィト・ディーテルレ、デヴィッド・ヘイゼルタインに師事したピアノのスティーヴ・アイナーソンとのカルテットは温かく一体感に満ちた演奏を聴かせてくれる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SCCD31994\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年01月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Bird Call (Matt Garrity) \u003cbr\u003e2. 376A (Matt Garrity) \u003cbr\u003e3. Milestones (John Lewis) \u003cbr\u003e4. Suits And Scotches (Matt Garrity) \u003cbr\u003e5. Old Folks (Willard Robison) \u003cbr\u003e6. Mado ‘N’ Me (Matt Garrity) \u003cbr\u003e7. Search For Peace (Mccoy Tyner) \u003cbr\u003e8. Six Eight Update (Matt Garrity) \u003cbr\u003e9. The Imperial March (John Williams)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマット・ギャリティ（drums）\u003cbr\u003eヴィト・ディーテルレ（tenor saxophone）\u003cbr\u003eスティーヴ・アイナーソン（piano）\u003cbr\u003eデイヴィッド・アンブロジオ（bass） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMatt Garrity(drums), Vito Dieterle(tenor saxophone), Steve Einerson(piano), David Ambrosio(bass)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年2月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMatt Garrity \/ Suits and Scotches\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043199426\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48082894848243,"sku":"SCCD31994","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SCCD31994_7f5f2ca5-47ce-4b6e-9bd7-258e8f51ee84.jpg?v=1762829387"},{"product_id":"sccd31978","title":"【ジャズ】ザ・ニュー・ジプシーズ・フィーチャリング・ヴィック・ジュリス（様々なアーティスト）","description":"\u003cp\u003e2017年1月に録音されながら長く発表が見送られていた、故ヴィック・ジュリスの音楽性を捉えた心のこもったトリビュート・アルバム。ヴィブラフォン奏者トニー・ミセリを中心に、ジャンゴ・ラインハルトとホットクラブのレガシーに触発されたカルテットは、フランスの名曲を現代的なアレンジと豊かなインタープレイで再構築する。\u003cbr\u003e「Nuages」や「La Vie En Rose(バラ色の人生)」で聴かれるジュリスの演奏は、彼の逝去後、より一層の深みを帯びて響く。ミセリは、どんな曲も瞬時に吸収し自分のものにしたジュリスを「魂を持ったiPod」と称え、その音楽的記憶力と創造力に最大の敬意を表している。 SteepleChaseのプロデューサー、ニルス・ウィンターによる丁寧なミックス、マスタリングによって、かつて棚上げされていたセッションは見事によみがえって作品化。深い友情と音楽への愛が結実した、ヴィック・ジュリスへの真摯なオマージュである。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SCCD31978\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年01月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. LA VIE EN ROSE (Edith Piaf) \u003cbr\u003e2. AUTUMN LEAVES (Joseph Kosma) \u003cbr\u003e3. MYSTÉRIEUSE (Joe Privat) \u003cbr\u003e4. PETITE FLEUR (Sidney Bechet) \u003cbr\u003e5. FAIS-MOI VALSER (Edith Piaf) \u003cbr\u003e6. BELLEVILLE RENDEZ-VOUS (Benoît Charest) \u003cbr\u003e7. SONGE D’AUTOMNE (Archebald Joyce) \u003cbr\u003e8. PÈCHE A LA MOUCHE (Django Reinhardt) \u003cbr\u003e9. OÙ EST-TU, MON AMOUR? (Renée Lebas) \u003cbr\u003e10. BLACK AND WHITE (Django Reinhardt) \u003cbr\u003e11. NUAGES (Django Reinhardt)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトニー・ミセリ（vibes）\u003cbr\u003eチコ・ハフ（bass）\u003cbr\u003eダン・モナハン（drums）\u003cbr\u003eヴィック・ジュリス（guitar） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTony Miceli(vibes), Chico Huff(bass), Dan Monaghan(drums), Vic Juris(guitar)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年1月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe New Gypsies featuring Vic Juris\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043197828\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48082901958899,"sku":"SCCD31978","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SCCD31978_ddf5ded5-c1cf-4618-a236-ef56fa431059.jpg?v=1762829389"},{"product_id":"g1128","title":"【LP】【ジャズ】ルック・トゥ・ザ・スカイ（ジョン・マクニール＆トム・ハレル）","description":"\u003cp\u003eジョン・マクニールとトム・ハレルという、共にホレス・シルヴァーのグループで活躍した2人のトランぺッターによる1979年録音作品。\u003cbr\u003eリズムセクションには、ケニー・バロン、バスター・ウィリアムス、ビリー・ハートという精鋭ががっちりサポート、伝統と革新が共存する演奏を見せる。 トランペットがフロントに並ぶという編成では、歴史的に見て、バトル的な演奏になったり、華麗な演奏を競うこともあるが、ここでのマクニールとハレルの演奏は、相互の演奏へのリスペクトのもと対話するような演奏で、詩的なソロも好印象。モダン・ジャズの根源への深い理解と愛情を共有する演奏が終始繰り広げられ、フリューゲルの温かみも心地よい。ジャズ史上、ケニー・バロン・トリオが参加したアルバムに駄作なし。ちなみに、メンバー5人は全員、1940年代生まれ、この時30代というのも興味深い。 今回のLPは、オリジナル・アナログ・テープを使用した24bit\/96kHzのリマスター。180g重量盤LPとして蘇る。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：G1128\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2026年01月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSide One: \u003cbr\u003e1. Chasing The Bird (Parker) \u003cbr\u003e2. Namely You (Mercer) \u003cbr\u003e3. Terrestris (Harrell) \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSide Two: 1. Little Dancer (Harrell) \u003cbr\u003e2. Look To The Sky (Jobim) \u003cbr\u003e3. Unit 7 (Jones)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジョン・マクニール（trumpet, fluegelhorn）\u003cbr\u003eトム・ハレル（trumpet, fluegelhorn）\u003cbr\u003eケニー・バロン（piano）\u003cbr\u003eバスター・ウィリアムス（bass）\u003cbr\u003eビリー・ハート（drums） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJohn McNeil(trumpet, fluegelhorn), Tom Harrell(trumpet, fluegelhorn), Kenny Barron(piano), Buster Williams(bass), Billy Hart(drums)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1979年4月20日\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJohn McNeil \u0026amp; Tom Harrell \/ Look To The Sky\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043112814\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48082901991667,"sku":"G1128","price":7030.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/G1128_e8e4abcb-5333-4352-8569-d1a74569402c.jpg?v=1762829390"},{"product_id":"sccd31989","title":"【ジャズ】ドリーム（リッチ・ペリー）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eニューヨークを拠点としてジャズの伝統を伝え続けるトランペッター、ジョー・マグナレリ！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eサド＝メル～ヴァンガード・オーケストラ、マリア・シュナイダー・オーケストラなど、数々の名門アンサンブルで活躍を続けるテナー奏者リッチ・ペリー。SteepleChaseからの28作目となる本作は、1993年の初リーダー作から30年以上を経ての新たな一歩だ。 \u003cbr\u003e2016年に長年のカルテットにピリオドを打った後、2019年からGary Versace(p)、Jay Anderson(b)、John Riley(ds)との新カルテットを結成。本作はその4作目となる。 収録曲はチャーリー・パーカーの“Donna Lee”、ウェイン・ショーターの“Juju”、ホレス・シルヴァーやデューク・エリントンの名曲、そしてスタンダードをベースにしたコントラファクトなど全8曲。親しみあるメロディやハーモニーにひねりを加えたアレンジや、リズム・チェンジ、コード進行を活かした新たな楽曲構成など、名手ならではの知性が光る。「ずっと演奏したいと思ってきた曲を選んだ」と語るペリーにとって、本作は「今の自分を記録した作品」であり「自分自身が聴きたいアルバム」と位置づけられている\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SCCD31989\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年11月07日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Mohawk (Charlie Parker) \/ 2. Oneirology (Rich Perry) \/ 3. Juju (Wayne Shorter) \/ 4. Peace (Horace Silver) \/ 5. Donna Lee (Charlie Parker) \/ 6. Feelings Aren’t Facts (Rich Perry) \/ 7. Sophisticated Lady (Duke Ellington) \/ 8. Something Soft (Rich Perry)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eリッチ・ペリー（sax）\u003cbr\u003eゲイリー・ヴェルサーチ（p）\u003cbr\u003eジェイ・アンダーソン（b）\u003cbr\u003eジョン・ライリー（ds） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eRich Perry Tenor Saxophone, Gary Versace Piano, Jay Anderson Bass, John Riley Drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年10月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDream\/Rich Perry\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043198924\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48176666706163,"sku":"SCCD31989","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SCCD31989_eb1c4e2e-9143-4bfc-87ea-26a80c119e7a.jpg?v=1764294982"},{"product_id":"sccd31990","title":"【ジャズ】ソングズ・フォー・ムビゾ（ピエール・ドゥルジュ）","description":"\u003cp\u003eデンマークのギタリスト、ピエール・ドゥルジュ率いるカルテットによる、南アフリカのレジェンド・ベーシスト＝ジョニー・“ムビゾ”・ダイアニへのトリビュート作品。 \u003cbr\u003eダイアニは、イースト・ロンドンのダンカン・ヴィレッジに育ち、伝説のグループ“ブルー・ノーツ”に参加して、10代でヨーロッパを楽旅。アフリカの伝統、タウンシップ・ミュージック、モダン・ジャズを融合させたスタイルは、スティーヴ・レイシーやAACMなど数々の前衛\/進歩的なアーティストとの共演も生み出し、唯一無二の存在だ。一方、72年以降はコペンハーゲンを拠点とし、ジョン・チカイのバンドでも活動していたピエール・ドゥルジュとも出会った。ヨーロッパとアフリカの音楽を融合させるスタイルを築きつつあったドゥルジュにとって、ダイアニの存在は大きく、彼はニュー・ジャングル・オーケストラでの共演を実現させた。 \u003cbr\u003e本作は、ドゥルジュとともにダイアニの音楽に強く影響を受けたコルネット奏者カーク・クナフキらが中心となって制作。クナフキら3人のメンバーは直接の共演経験を持たないが、ダイアニの残したリードシートを掘り起こし、新たな解釈で甦らせた。ダイアニの音楽と精神は世代を超えて受け継がれ、ここに新たな響きとして蘇る。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SCCD31990\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年11月07日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Wish You Sunshine \/ 2. Song for Biko \/ 3. Confession of Moods \/ 4. Jo’burg - New York \/ 5. Embrace \/ 6. Year of the Child \/ 7. Heart with Minor’s Face \/ 8. Blues for Bra Dick \/ 9. All in All \/ 10. Song for Biko Two composed by Johnny Dyani, except track 5 composed by Thommy Andersson\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eピエール・ドゥルジュ（g）\u003cbr\u003eカーク・クナフキ（cornet）\u003cbr\u003eトミー・アンデション（b）\u003cbr\u003eマーティン・アナセン（ds） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003ePierre Dørge Guitar, Kirk Knuffke Cornet, Thommy Andersson Bass, Martin Andersen Drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年10月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSongs For Mbizo\/Pierre Dørge\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043199020\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48176666738931,"sku":"SCCD31990","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SCCD31990_e050922e-00f4-469b-ba50-44deb52d39b1.jpg?v=1764294983"},{"product_id":"sccd31992","title":"【ジャズ】スクール・オヴ・トリスターノ4（エリック・ラスムッセン）","description":"\u003cp\u003eカリフォルニア出身、ニューヨークで10年間にわたりジャズ・コミュニティの中心で活動した後、2007年からフェニックスを拠点とするアルト・サックス奏者エリック・ラスムッセン。自身のライフワークで、評価を得た『School of Tristano』シリーズでの三部作から約20年ぶりに第4作を完成させた。 タイトルが示す通り、レニー・トリスターノ、リー・コニッツら、トリスターノの系譜に連なる楽曲と、その美学に迫る自作曲も交えた全12曲を収録。ニューヨーク時代にその音楽と出会い、「即興演奏家として、また作曲家として進むべき道を見出した」と語るラスムッセンにとって、本作は重要なマイルストーンである。 \u003cbr\u003e参加メンバーは、過去3作にも参加したネイト・ラドリー(g)、デイヴ・アンブロジオ(b)に加え、新たにマーク・ファーバー(ds)を迎えたカルテット。4人による演奏の相互作用は対話のようであり、クールな中に独自の温かさがある。プレイヤーとして月日を重ねた歌心もすばらしい。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SCCD31992\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年11月07日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Jazz of Two Cities (Ted Brown) \/ 2. LT (Lee Konitz) \/ 3. Student Loans (Eric Rasmussen) \/ 4. Ablution (Lee Konitz) \/ 5. Crosscurrent (Lennie Tristano) \/ 6. Two Not One (Lennie Tristano) \/ 7. Dream Stepper (Lee Konitz) \/ 8. Occasional Clambake (Eric Rasmussen) \/ 9. Quintessence (Ronnie Ball) \/ 10. Oof, My Pants are Tight (Eric Rasmussen) \/ 11. Ice Cream Konitz (Lee Konitz) \/ 12. Who Ate 8 (Eric Rasmussen)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエリック・ラスムッセン（as）\u003cbr\u003eネイト・ラドリー（g）\u003cbr\u003eデイヴ・アンブロジオ（b）\u003cbr\u003eマーク・ファーバー（ds） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eEric Rasmussen Alto Saxophone, Nate Radley Guitar, Dave Ambrosio Bass, Mark Ferber Drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年1月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSchool Of Tristano 4\/Eric Rasmussen\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043199228\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48176666771699,"sku":"SCCD31992","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SCCD31992_9d60f2a8-4d42-4358-99c1-815d1ab970d4.jpg?v=1764294984"},{"product_id":"g1234","title":"【LP】【ジャズ】モンスーン（ゲイリー・バーツ）","description":"\u003cp\u003e1940年生まれ、60年以上にわたり第一線で活躍し、2024年には全米芸術基金からジャズ・アーティスト最高栄誉の“NEAジャズマスター”に選出されたゲイリー・バーツ。本作は1988年のヨーロッパ・ツアー中に録音された作品で、180g重量盤によるリマスタリングLPとして再発売される。\u003cbr\u003eこの時期のレギュラー・ピアニストであるジョアン・ブラッキーンは不参加だったが、現地に拠点を置いていたブッチ・レイシーを迎え、クリント・ヒューストン(b)、ビリー・ハート(ds)とのカルテットで繰り広げられる演奏は、情熱的で自由闊達。まさにジャズのメインストリームを体現した熱演だ。キャリア初期にジョン・コルトレーンに深く傾倒したバーツは、モーダルなオリジナル／タイトル曲“Monsoon”、そしてコルトレーンの名演で知られる“Soul Eyes”などで、その魅力を響かせている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：G1234\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年11月07日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSide One: \u003cbr\u003e1. Samuel (Yusef Salem) \/ 2. Never Never Land (Jule Stein) \/ 3. Strode Rode (Sonny Rollins) \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e Side Two: \u003cbr\u003e1. Monsoon (Gary Bartz) \/ 2. Soul Eyes (Mal Waldron) \/ 3. Uncle Bubba (Gary Bartz)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eゲイリー・バーツ（as）\u003cbr\u003eブッチ・レイシー（p）\u003cbr\u003eクリント・ヒューストン（b）\u003cbr\u003eビリー・ハート（ds） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eGary Bartz Alto Saxophone, Butch Lacy Piano, Clint Houston Bass, Billy Hart Drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1988年4月5日\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMonsoon\/Gary Bartz\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043123414\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48176666804467,"sku":"G1234","price":7030.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/G1234_fd8d5e33-d02c-44c2-844e-5ecc8b2b600e.jpg?v=1764294985"},{"product_id":"sccd31996-1","title":"【ジャズ】シマーリング・ブルー（トミー・アンデション）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eトミー・アンデションのSteepleChase初リーダー作！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e『Shimmering Blue』は、スウェーデンのベーシストで作曲家のトミー・アンデション（トミ・アンデション）の待望の SteepleChase 初リーダー・アルバムです。『Super Blonde』（SCCD 31964）を2024年にリリースした、コルネットのカーク・クナフキと、プエルトリコ出身の金管楽器プレーヤーのホセ・ダヴィーラとのトリオによるセッションで録音されました。 　\u003cbr\u003eピエーア・ダアウの「ニュー・ジャングル・オーケストラ」のベーシストとして知られるトミー・アンデションは、アヴァンギャルドのテクスチャーから一転、ドラムレスでこのアルバムを作りました。室内楽に似た親密さの中で彼らは「空間、共鳴、メロディのインタープレー」を探求。低弦の豊かな響きとリリカルなニュアンスを活かしながら、色彩の揺らめく（shimmering）、深い情緒の音風景を示します。北欧の伝統をベースにグローバルなテクスチャーと予期せぬ音にも目を向けた、大胆でありながら詩的なメッセージをもったアルバムです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SCCD31996\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年01月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Rumble \/ 2. Tundra Song \/ 3. Chorale Alta \/ 4. Invisible Suite \/ 5. Shimmering Blue \/ 6. Boomerang \/ 7. Chicken Run \/ 8. Echoes from the Pines \/ 9. Rumbeling \/ 10. Far from It All \/ 11. The Bastard \/ 12. Invisible\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトミー・アンデション（ベース）\u003cbr\u003eカーク・クナフキ（コルネット、ソプラノ・トロンボーン）\u003cbr\u003eホセ・ダヴィーラ（トロンボーン、テューバ、ヘリコン、ディジュリドゥ、ベル、ユーフォニアム、バス・フルート） \u003cbr\u003eThommy Andersson bass, Kirk Knuffke cornet (1-4,6-9,11) soprano trombone (5,10,12), José Davila trombone, tuba (4,6), helicon, didgeridoo, bells, euphorium, bass flute\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年3月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e“Shimmering Blue”\/Thommy Andersson, Kirk Knuffke, José Davila\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043199624\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48444004073715,"sku":"SCCD31996","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SCCD31996_6e84db05-d082-48ab-8e19-b21fb3dec411.jpg?v=1769678582"},{"product_id":"sccd31997","title":"【ジャズ】グロウ（デイヴィッド・フリードマン＆トニー・ミセリ）","description":"\u003cp\u003eデイヴィッド・フリードマンとトニー・ミセリが、同じアメリカのヴィブラフォン・プレーヤー、デイヴ・サミュエルズ（1948-2019）に捧げるオマージュ『Glow』。このアルバムでフリードマン（1944-）とミセリ（1960-）は、ジャズ・ヴィブラフォン演奏の地平線を押し広げ、再定義してみせました。\u003cbr\u003eヴィブラフォンのプレーヤーふたりが共演する場合、これまで、楽器の音域が3オクターブと比較的限られているため、ひとりがヴィブラフォン、もうひとりがマリンバを演奏することにより、音の衝突と重なりを避けてきました。それに対してフリードマンとミセリは、「ヴィブラフォン・デュオ」の演奏で挑戦。ミセリが高音域のオクターブでメロディを演奏すれば、フリードマンが低音域で支える。ミセリが中音域に移ると、フリードマンが左手の低音域と右手の高音域でミセリを「サンドイッチ」する。空間とハーモニーの配置を常に意識することにより、メロディとハーモニーとリズムが一緒に呼吸し、リリカルでダイナミックなオーケストラ的な層状の響きが生まれます。 　\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサミュエルズの《Sunset Glow》、ミセリの《Samuels》《I Am Lost》《Noisy Blues》、フリードマンの《Traffic》、フリードマンとサミュエルズの《Carousel》、ナット・キング・コールが最初に録音しスタンダードとして定着したエデン・アーベの《Nature Boy》、リー・ハーリンの《星に願いを》、スティーヴ・スワロウの《Falling Grace》、ハービー・ハンコックの《Dolphin Dance》。2台のヴィブラフォンが、それぞれの曲に新しい次元をもたらす、ランドマーク的録音です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SCCD31997\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年01月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Sunset Glow (David Samuels) \/ 2. Samuels (Tony Miceli) \/ 3. Nature Boy (Eden Ahbez) \/ 4. Traffic (David Friedman) \/ 5. Carousel (David Friedman \u0026amp; Dave Samuels) \/ 6. When You Wish Upon a Star (Leigh Harline) \/ 7. Falling Grace (Steve Swallow) \/ 8. I Am Lost (Tony Miceli) \/ 9. Noisy Blues (Tony Miceli) \/ 10. Dolphin Dance (Herbie Hancock)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eデイヴィッド・フリードマン（ヴィブラフォン）\u003cbr\u003eトニー・ミセリ（ヴィブラフォン） \u003cbr\u003eDavid Friedman vibraphone, Tony Miceli Vvibraphone\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年3月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e“Glow”\/David Friedman \u0026amp; Tony Miceli\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043199723\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48444004270323,"sku":"SCCD31997","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SCCD31997_9e8c9823-f3c6-46a0-88e8-d805d95562f5.jpg?v=1769678584"},{"product_id":"g1251","title":"【LP】【ジャズ】ジャスト・イン・タイム（ラリー・ウィリス）","description":"\u003cp\u003eラリー・ウィリスは、1942年、ニューヨークシティ生まれ。マンハッタン音楽学校で音楽理論を学び、ジャッキー・マクリーンと定期的な共演を始めました。初めてのジャズ録音が、マクリーンの1965年のアルバムです。ウィリスは、ビル・エヴァンス、ウィントン・ケリー、ハービー・ハンコックをルーツとする知的モダニズムにソウルフルなハード・バップを混ぜ合わせ、ジャズ・フュージョン、アフロ＝キューバン・ジャズ、ビバップ、アヴァン＝ギャルドと幅広く活動しました。ヒュー・マセケラ、スタン・ゲッツ、キャノンボール・アダリー、ウッディ・ショウたちジャズのミュージシャンと共演、ロック・バンドのブラッド・スウェット・アンド・ティアーズでキーボードを担当しました。 　\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e『Just in Time』は、1989年の録音です。ボブ・クランショウのベース、ケニー・ワシントンのドラム。ピアノのリリカルなタッチ、深いハーモニー、洗練されたリズムと、彼らのトリオの魅力が大きく花を咲かせたアルバムです。スウィング感を前面に出した《Just in Time》、内省的な《Soul Search》、セロニアス・モンクがインスピレーションの《T's Bag Blues》、ラテンで彩った《Te Quiero Mi Hermano》（愛している、わが弟よ）、ハービー・ハンコックへのオマージュ《One Finger Snap》。ウィリス自身が心からの賛辞を贈ったメンバーによる「最高のタイミング」の録音。リマスターした音源の180g重量盤LPリリースです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：G1251\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2026年01月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSide One:\u003cbr\u003e1. Just In Time (Styne) \/ 2. Soul Search (Willis) \/ 3. 3. T’s Bag Blues (Willis) \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSide Two: \u003cbr\u003e1. Solar (Davis) \/ 2. Te Quiero Mi Hermano (Willis) \/ 3. One Finger Snap\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eラリー・ウィリス（ピアノ）\u003cbr\u003eボブ・クランショウ（ベース）\u003cbr\u003eケニー・ワシントン（ドラム）\u003cbr\u003eLarry Willis piano, Bob Cranshaw bass, Kenny Washington drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1989年7月7日\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e“Just In Time” - Remastered\/Larry Willis\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043125111\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48444004401395,"sku":"G1251","price":7030.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/G1251_d2e0694d-5187-4b3c-af48-ee3a3314d3e4.jpg?v=1769678586"},{"product_id":"sccd31998","title":"【ジャズ】ニュー・マントラ（ジョン・ハート）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eジョン・ハート第6弾は、シンプルなギター・トリオ！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eヴァージニア州フォート・ヴィーヴァ生まれのギタリスト、ジョン・ハート（1951-）はこれまで、SteepleChase に6枚のアルバムを録音してきました。第7作の『New Mantra』は、大胆な試みにも挑んできた彼がギターとベースとドラムという古典的な編成に立ち返って作ったアルバムです。ビル・モリングのベースとティム・ホーナーのドラム。ハートが長年にわたり一緒に演奏してきたプレーヤーとの共演です。 　\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eプログラムは、メロディを際立たせた《Think》《Abyss》など彼のオリジナル曲と、ヴィクター・ヤングの《Stella by Starlight（星影のステラ）》、レナード・バーンスタインの『オン・ザ・タウン』の《Some Other Time》、セロニアス・モンクの《Reflections》、アリー・ルーベルの《The Masquerade Is Over》のスタンダード・ナンバー。リリカルなフレージングと深いハーモニー、そして際立ったテクニックで知られるハートの「メロディへの帰還」とみなされる美しいアルバムです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SCCD31998\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年02月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Think (John Hart) \/ 2. New Mantra (John Hart) \/ 3. Abyss (John Hart) \/ 4. The Blues Left (John Hart) \/ 5. Some Other Time (Leonard Bernstein) \/ 6. Stella by Starlight (Victor Young) \/ 7. Combabulation (John Hart) \/ 8. Reflections (Thelonious Monk) \/ 9. Turmoil (John Hart) \/ 10. The Masquerade Is Over (Allie Wrubel)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジョン・ハート（ギター）\u003cbr\u003eビル・モリング（ベース）\u003cbr\u003eティム・ホーナー（ドラム） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJohn Hart (guitar), Bill Moring (bass), Tim Horner (drums)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年2月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNew Mantra\/John Hart\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043199822\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48444008890611,"sku":"SCCD31998","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SCCD31998_8d7c355b-0468-477b-9617-ba7913325773.jpg?v=1769678641"},{"product_id":"sccd31999","title":"【ジャズ】ブラザー（カーク・クナフキ）","description":"\u003cp\u003e『Brother』は、カーク・クナフキ（クナフク）のリーダーないし共同リーダーとしての SteepleChase レーベルへの第13作。コルネット、ベース、ヴァイオリンのトリオで演奏しています。ヴァイオリンは、アメリカのチャーリー・バーナム。彼はスティーヴン・バーンスティーンの「Millenial Territory Or-chestra」で演奏し、作曲も手がけます。トミー・アンデションは、スウェーデンのベーシスト。クナフキの『Super Blonde』（SCCD 31964）のカルテットに加わり、初リーダーアルバムの『Shimmering Blue』（SCCD 31996）にはクナフキも参加しました。 　\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのアルバムをクナフキは、アメリカのマルチインストゥルメンタリスト、ユセフ・ラティーフ Yusef Lateef（1920-2013）へのトリビュートと考え、プログラムを構成しました。クナフキは、ジャズとワールドミュージックの融合を図った先駆者ラティーフを敬愛し、彼に「魂の声」を囁く存在だといいます。プログラムは、クナフキの作品が《Brother Yusef》《Steadily Towards the Open Window》（開いた窓に向かって一歩一歩）など4曲、ラティーフが8曲、マデレン・ヴェントリス＝クナフキとデンマークのアヴァンギャルド・ジャズ・ギタリスト、ピエーア・ダアウ（ピエール・ドゥルジュ）の曲が1曲ずつ。「自由な表現とスウィングの一貫性の配分に長けた」と評されるクナフキが「まばゆいばかり」のチャプターを新たに示すアルバムです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SCCD31999\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年02月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Brother Yusef (Kirk Knuffke) \/ 2. Sunflower (Yusef Lateef) \/ 3. First Meditation (Yusef Lateef) \/ 4. Steadily Towards the Open Window (Kirk Knuffke) \/ 5. Hindule (Yusef Lateef) \/ 6. Brother John (Yusef Lateef) \/ 7. Ritornello (Yusef Lateef) \/ 8. To Mr. Dolphy (Pierre Dørge) \/ 9. Hear Those without Company (Kirk Knuffke) \/ 10. Coltrane Remembered (Yusef Lateef) \/ 11. Sato (Yusef Lateef) \/ 12. Small White Flowers (Kirk Knuffke) \/ 13. Brother (Yusef Lateef) \/ 14. Tiny Sparkle (Madeleine Ventrice-Knuffke)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eカーク・クナフキ（コルネット）\u003cbr\u003eトミー・アンデション（ベース）\u003cbr\u003eチャーリー・バーナム（ヴァイオリン） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eKirk Knuffke (cornet), Thommy Andersson (bass), Charlie Burnham (violin)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年3月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBrother\/Kirk Knuffke\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043199921\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48444008988915,"sku":"SCCD31999","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SCCD31999_6f87b21f-0209-4dcd-a017-70af9bfbda9e.jpg?v=1769678643"},{"product_id":"g1297","title":"【LP】【ジャズ】アグリー・ビューティー（ケヴィン・ヘイズ）","description":"\u003cp\u003eケヴィン・ヘイズ（1968-）は、SteepleChaseのプロデューサー、ニルス・ヴィンターがその才能にほれこんだというアメリカのピアニストです。1991年、エディー・ヘンダーソンたちと組んだクインテットによる『SweetEar』を録音し、翌年、ラリー・グレナディアのベースとジェフ・ウィリアムズのドラムとのトリオによるリーダーアルバム第2作『Ugly Beauty』（1992）（SCCD 31297）をリリースしました。 　\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e『Ugly Beauty』から《Pompeian》など3曲を除いた「24bit\/96kHz」リマスタリングによるLP化。ジャズのスタンダードと彼のオリジナル曲をリリカルなタッチと深いハーモニクスとリズミカルな推進力で演奏するヘイズの音楽は、30年経った今もなお、新鮮で生気にあふれています。ポール・ブレイの初期の作品を思わせるともいわれるヘイズの魅力を記録した永遠のドキュメントです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：G1297\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2026年02月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSIDE 1 - 1. Shade of Jade (Joe Henderson) \/ 2. Chelsea Bridge (Billy Strayhorn) \/ 3. The Well (Kevin Hays) \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSIDE 2 - 1. Big Nick (John Coltrane) \/ 2. Ugly Beauty (Thelonious Monk) \/ 3. United (Wayne Shorter) \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eケヴィン・ヘイズ（ピアノ）\u003cbr\u003eラリー・グレナディア（ベース）\u003cbr\u003eジェフ・ウィリアムズ（ドラム） Kevin Hays (piano), Larry Grenadier (bass), Jeff Williams (drums)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1991年8月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eUgly Beauty - Remastered\/Kevin Hays\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043129713\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48444009251059,"sku":"G1297","price":7030.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/G1297_35896b3d-f21a-4081-8ca9-59d636db8bbb.jpg?v=1769678644"},{"product_id":"sccd36513","title":"【ジャズ】イン・コンサート・ファルコナー・センター 1959（ルイ・アームストロング）","description":"\u003ch5\u003eルイ・アームストロングのレア音源発掘！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e1959年1月のコペンハーゲン・ライヴより、未発売だった1月25～27日の録音がSteepleChaseから登場！\u003cbr\u003eデンマーク放送に遺されたオリジナル・テープから、ニルス・ウィンターが最新のデジタル技術で修復！\u003cbr\u003e超人\"サッチモ\"が1959年後半に心臓発作を体験する数ヵ月前、「絶頂期」のパフォーマンスを収めた貴重なドキュメントにご期待ください！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e　1940年代後半に結成された“ルイ・アームストロング・オール・スターズ”には、ジャック・ティーガーデンやアール・ハインズなどの大物が去来したが、メンバーが変わっても常に高い水準を維持していた。ここに発掘されたのは1959年1月25日から27日にかけてコペンハーゲンで行ったコンサートの模様だが、すでに世に出た21日と22日の同市での演奏に勝るとも劣らぬ内容になっている。 \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e　52年に加わったトラミー・ヤング(tb)、47年以来久々に再参加したピーナッツ・ハッコー（cl）、53年参加のビリー・カイル(p)、58年にメンバーとなったモート・ハーバート(b)とダニー・バルセロナ(ds)。まさに“オール・スターズ”の名に相応しい顔ぶれが揃ったバンドは、ニューオリンズ・ジャズの本質を踏まえながらポピュラリティを保持したパフォーマンスで聴衆を魅了し尽くす。全17曲、おなじみのレパートリーばかりだが、ルイのトランペットや歌を始め全員の演奏が新鮮な驚きでいっぱいだ。（大村幸則）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SCCD36513\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. When It's Sleepy Time Down South (Clarance Muse, Leon René, Otis René) 4:09 \u003cbr\u003e2. Back Home Again in Indiana (James F. Hanley) 4:27 \u003cbr\u003e3. Basin Street Blues (Spencer Williams) 6:53 \u003cbr\u003e4. Tiger Rag (Eddie Edwards, Nick Larocca, Henry Ragas, Tony Sbarbaro, Larry Shields) 8:05 \u003cbr\u003e5. Now You Has Jazz (Cole Porter) 5:14 \u003cbr\u003e6. Old Man River (Jerome Kern) 5:08 \u003cbr\u003e7. Mack the Knife (Kurt Weill) 3:32 \u003cbr\u003e8. Tenderly \/ You'll Never Walk Alone (Walter Gross\/Richard Rodgers) 4:56 \u003cbr\u003e9. Stompin' at the Savoy (Edgar Sampson) 6:58 \u003cbr\u003e10. When It's Sleepy Time Down South (Clarance Muse, Leon René, Otis René) 1:09 \u003cbr\u003e11. Black and Blue (Fats Waller, Harry Brooks\/Andy Razaf) 2:53 \u003cbr\u003e12. Do You Know What It Means to Miss New Orleans (Eddie Delange, Louis Alter) 4:26 \u003cbr\u003e13. St. Louis Blues (W. C. Handy) 5:55 \u003cbr\u003e14. My Bucket Got a Hole In It (Clarence Williams) 2:45 \u003cbr\u003e15. I'm Gonna Sit Right Down and Write Myself a Letter (Fred E. Ahlert) 1:59 \u003cbr\u003e16. When the Saints Go Marching In (Traditional) 3:55 \u003cbr\u003e17. Royal Garden Blues (Clarence Williams\/Spencer Williams) 2:47\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eルイ・アームストロング・アンド・ヒズ・オール・スターズ ルイ・アームストロング（tp, vo） ピーナッツ・ハッコー（cl） トラミー・ヤング（tb） ビリー・カイル（p） モート・ハーバート（b） ダニー・バルセロナ（ds） ヴェルマ・ミドルトン（vo\/13） ナット・ラッセル（vo\/15）\u003cbr\u003eLouis Armstrong trumpet, vocal, Peanuts Hucky clarinet, Trummy Young trombone, Billy Kyle piano, Mort Herbert bass, Danny Barcelona drums, Velma Middleton vocal(13), Nat Russell vocal(15)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1959年1月25日＆26 or 27日（tr.14\u0026amp;15）、ファルコナー・センター（コペンハーゲン、デンマーク）（ライヴ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eIn Concert Falkoner Centret January 1959\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043651320\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":48500108984563,"sku":"SCCD36513","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(JSCCD36513)","offer_id":48500109017331,"sku":"JSCCD36513","price":3150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SCCD36513_a5db91a0-bc55-45e7-9561-09c3dda61766.jpg?v=1770863293"},{"product_id":"sccd34001","title":"【ジャズ】ラヴ・グロウズ・ディープ（ディック・シスト＆フレッド・ハーシュ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e長年の友情が結実した、シストとハーシュ2001年デュオの記録\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eヴィブラフォン奏者ディック・シストと、現代屈指のピアニスト、フレッド・ハーシュ。長年にわたる音楽的友情が結実した2001年録音のデュオ演奏が、未発表5曲を加えて作品化された。 シカゴ黄金期のジャズを背景に、ルイヴィルを拠点として独自のキャリアを築いてきたシストとハーシュの出会いは1990年代初頭。ハーシュがドリュー・グレス、トム・レイニーと組んだトリオ作品に感銘を受けたシストが、ジェイミー・エイバーソールにコンサートを提案したことをきっかけに、二人は1995年に共演・録音を行い、『American Love Song』（後に『Falling in Love』として再発）を残している。その6年後、ケンタッキー・センター・フォー・ジ・アーツでのコンサートで再会。本作は、その公演から既発曲6曲に加え、未発表だった「Everything I Love」「Rio」「At the Close of the Day」「Up in the Air」、タイトル曲「Love Grows Deep」を収録したハイブリッド作品だ。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eハーシュの美しいイントロが印象的な「Only Trust Your Heart」を皮切りに、アメリカン・スタンダード、モンク、ショーター、ベニー・カーターといったハーシュが敬愛するアーティストの楽曲を含む選曲も魅力的。シストが旧友モーリス・ホワイトに捧げた「Maurice」や、ハーシュの「The Chase」では、互いにインスパイアしあった即興の緊張感が際立つ。信頼に支えられた音楽的対話の記録として、説得力を持つ一枚である。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SCCD34001\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Only Trust Your Heart (Benny Carter) 7:31 \u003cbr\u003e2. Everything I Love (Cole Porter) 7:08 \u003cbr\u003e3. Rio (Roberto Menescal) 8:22 \u003cbr\u003e4. Maurice (Dick Sisto) 5:01 \u003cbr\u003e5. At The Close of the Day (Jack Elliott \u0026amp; Don Marcotte) 6:31 \u003cbr\u003e6. The Chase (Fred Hersch) 3:09 \u003cbr\u003e7. Infant Eyes (Wayne Shorter) 6:47 \u003cbr\u003e8. I Think of You (Jack Elliott \u0026amp; Don Marcotte) 7:29 \u003cbr\u003e9. Love Grows Deep (Dick Sisto) 4:49 \u003cbr\u003e10. Up in the Air (Fred Hersch) 5:49 \u003cbr\u003e11. Blue Monk (Thelonious Monk) 5:59\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eディック・シスト（vib）\u003cbr\u003eフレッド・ハーシュ（p） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDick Sisto vibraphone, Fred Hersch piano\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年5月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLove Grows Deep\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043400126\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48500109213939,"sku":"SCCD34001","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SCCD34001_af6552f3-e09e-48e5-b52a-0b30300c07f4.jpg?v=1770863295"},{"product_id":"g1382","title":"【LP】【ジャズ】アクティヴィズム（ジョージ・コリガン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e25歳の才能が刻まれた、90年代ジャズの鮮烈な出発点\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e1996年に発表されたジョージ・コリガンの記念すべきデビュー作が、リマスタリングされ、180g重量盤LPとして蘇る。当時25歳という若さのコリガンは、すでに多様なスタイルを消化した確かな個性と完成度を備えており、本作は90年代半ば、新たなアコースティック・ジャズの潮流の中でも、とりわけ鮮烈な印象を残した。 \u003cbr\u003eSteepleChaseのニルス・ウィンターとの出会いは、当初予定されていたアーティストが現れなかったという偶然によるものだったが、ウィンターはコリガンの才能に即座に魅了され、その場で録音を決断した。ドウェイン・バーノ（b）、ラルフ・ピーターソン（ds）という強力なトリオを得て、モンク、ホレス・シルヴァー、ファッツ・ウォーラーらの名曲を自在に再構築。唯一のオリジナル曲《Activism》では、作曲家としての非凡な資質も明確に示されている。 \u003cbr\u003eエネルギッシュな推進力に、知性、感受性、そして冒険心が共存する演奏の数々。本作は、キャリアの出発点にして、その後の歩みを予感させる記念碑的な一枚だ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：G1382\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2026年04月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSide One: \u003cbr\u003e1. United (Shorter) 6:20 \u003cbr\u003e2. Gaslight (Pearson) 7:05 \u003cbr\u003e3. Peace (Silver) 7:42 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSide Two: \u003cbr\u003e1. Green Chimneys (Monk) 8:29 \u003cbr\u003e2. Jitterbug Waltz (Waller) 8:02 \u003cbr\u003e3. Activism (Colligan)* 6:15\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジョージ・コリガン（p）\u003cbr\u003eドウェイン・バーノ（b）\u003cbr\u003eラルフ・ピーターソン（ds） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGeorge Colligan piano, Dwayne Burno bass, Ralph Peterson drums \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1995年11月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eActivism\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043138319\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48500109574387,"sku":"G1382","price":7030.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/G1382_14cd57c9-257f-4f84-8789-e8755ede58c7.jpg?v=1770863297"},{"product_id":"g1040","title":"【LP】【ジャズ】ステイブル・メイブル（デクスター・ゴードン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eデクスター・ゴードン1975年録音のワン・ホーン名盤！\u003cbr\u003e新規リマスターによる180g重量盤「オーディオファイル・エディション」のLPで登場！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e62年からヨーロッパに拠点を移し、76年に米国へ帰国したデクスター・ゴードンが、その前年に吹き込んだ『Stable Mable』。ワン・ホーンによる名演を収めた本作が、1976年のLP発売、1990年のCD化を経て、2026年5月、新規リマスターによる180g重量盤\"オーディオファイル・エディション\"のLPとしてよみがえる。\u003cbr\u003e野心的なオーケストラ作品『More Than You Know』（SCCD 31030）録音の数週間後、コペンハーゲンで行われた本セッションは、編成をカルテットへと削ぎ落としたもの。だからこそ、朗々と響くテナーの豪放さと洒脱な歌心、親しみある旋律を巧みに引用するソロの妙が、いっそうダイレクトに伝わる。\u003cbr\u003e骨太な音色で悠然と吹き込む「Just Friends」「Red Cross」「So What」。対して「Misty」やソプラノでの「In a Sentimental Mood」に聴く内省的な表情も印象深い。さらにシダー・ウォルトンの「Stablemates」での強靭なスウィングも聴きどころだ。\u003cbr\u003eホレス・パーラン、ニールス＝ヘニング・エルステッド・ペデルセン（ニルス＝ヘニング・オアステズ・ペーザセン）、トニー・インザラコとの緊密なインタープレイも充実。想像力豊かでメロディアスなデクスター節が全編に息づく、コペンハーゲン時代の成熟を刻んだ揺るぎない名盤である。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：G1040\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e180g重量盤\u003cbr\u003e発売日：2026年05月09日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSide One:\u003cbr\u003e1. Just Friends (Lewis\/Klenner)\u003cbr\u003e2. Misty (E. Garner)\u003cbr\u003e3. Red Cross (C. Parker)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSide Two:\u003cbr\u003e1. So What (M. Davis)\u003cbr\u003e2. In a Sentimental Mood (D. Ellington)\u003cbr\u003e3. Stablemates (B. Golson)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eデクスター・ゴードン（ts, ss）\u003cbr\u003eホレス・パーラン（p）\u003cbr\u003eニールス＝ヘニング・エルステッド・ペデルセン（b）\u003cbr\u003eトニー・インザラコ（ds）\u003cbr\u003eDexter Gordon (tenor \u0026amp; soprano sax), Horace Parlan (piano), Niels-Henning Ørsted Pedersen (bass), Tony Inzalaco (drums)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1975年3月10日\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eStable Mable - REMASTERED\/Dexter Gordon\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043104017\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48753566220531,"sku":"G1040","price":7030.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/G1040.jpg?v=1774510700"},{"product_id":"sccd34003","title":"【ジャズ】デイヴィッド・ジェーンウェイ（ライヴ・アト・ブルー・ラマ）","description":"\u003cp\u003e燻銀のベテラン・ピアニスト、デイヴィッド・ジェーンウェイが、2019年に開店し、いまやミシガン州アナーバーの重要なジャズ拠点となった〈Blue Llama〉で録音したライヴ作。5歳で父の故郷デトロイトへ移り、バリー・ハリスからマーカス・ベルグレイヴへと連なる伝統とメンターシップに育まれた彼は、スウィングとブルースを礎に、モード演奏に至るまで自らの声を磨いてきた。\u003cbr\u003eビリー・ハートやキャメロン・ブラウンとの共演で高い評価を得たSteepleChase作品『Forward Motion』に続く本作は、ジェーンウェイにとって最も躍動感に満ちたステートメントのひとつ。ロバート・ハーストIII（b）、ビリー・ハート（ds）という最高峰のリズム陣を迎え、奔放かつ緊密なトリオの対話を展開する。\u003cbr\u003eビル・エヴァンス《Time Remembered》に触発された繊細な導入からアップテンポへ雪崩れ込むオープニング、“I Should Care”の可憐な4ビート、“Star Crossed Lover”に滲むゴスペルの深みまで、10曲はいずれも伝統に立脚しながら現在の息吹を宿す。\u003cbr\u003e「自分の声を育てること。それがジャズの本質だ」と語る彼の言葉どおり、70歳を迎えたいまも、この瞬間を鮮やかに刻む一作である。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SCCD34003\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月09日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. All the Things You Are (Jerome Kern)\u003cbr\u003e2. A Child Is Born (Thad Jones)\u003cbr\u003e3. Forward Motion (David Janeway)\u003cbr\u003e4. Sweet and Lovely (Gus Arnheim)\u003cbr\u003e5. Gardenia (Gary Peacock)\u003cbr\u003e6. K's Shuffle (David Janeway)\u003cbr\u003e7. Star Crossed Lovers (Billy Strayhorn)\u003cbr\u003e8. You and the Night and the Music (Arthur Schwartz)\u003cbr\u003e9. I Should Care (Sammy Cahn)\u003cbr\u003e10. Search for Peace \/ Blues on the Corner (McCoy Tyner)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eデイヴィッド・ジェーンウェイ（p）\u003cbr\u003eロバート・ハースト（b）\u003cbr\u003eビリー・ハート（ds）\u003cbr\u003eDavid Janeway (piano), Robert Hurst (bass), Billy Hart (drums)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年6月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLive at Blue Llama\/David Janeway\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043400324\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48753566253299,"sku":"SCCD34003","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SCCD34003.jpg?v=1774510700"},{"product_id":"sccd34005","title":"【ジャズ】アンソニー・フェラーラ（ストレート・イントゥ・ザ・サン・ヴィジョン）","description":"\u003cp\u003eアンソニー・フェラーラにとって4作目となるSteepleChase作品『Straight Into The Sun Vision』は、30歳を目前にしたテナー奏者が新たな章を刻む意欲作だ。これまで発表してきた『Early Spring』『Cold Faded』『Factory Fresh』では世代を超えた名手たちと共演してきたが、本作では同世代の仲間による実質的レギュラー・カルテットを率いる。長年ともに演奏を重ねてきたメンバーとの呼吸は、音楽にしなやかな一体感をもたらした。変拍子を駆け抜ける楽曲から叙情的なナンバーまで、オリジナルは彼ならではのサウンドと物語性豊かな即興で貫かれ、2曲のヴォーカルも新たな側面を提示する。自らの表現をより鮮明に打ち立てようとする、現在進行形の姿を捉えた一枚である。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SCCD34005\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月09日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Four (Sonny Rollins)\u003cbr\u003e2. On Goodes Time (Anthony Ferrara)\u003cbr\u003e3. Splat (Anthony Ferrara)\u003cbr\u003e4. Candy* (Alex Kramer \/ Mack David \u0026amp; Joan Whitney)\u003cbr\u003e5. Fireside Lounging (Anthony Ferrara)\u003cbr\u003e6. Double 6s (Anthony Ferrara)\u003cbr\u003e7. Straight into the Sun Vision* (Anthony Ferrara)\u003cbr\u003e8. Beyond 100 (Anthony Ferrara)\u003cbr\u003e9. Over Stepp (Anthony Ferrara)\u003cbr\u003e10. Take the Coltrane (Duke Ellington)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアンソニー・フェラーラ（ts, vo）\u003cbr\u003eジェシー・リンチ（p）\u003cbr\u003eカルロ・デ・ビアッジョ（b）\u003cbr\u003eジョシュ・ファレル（ds）\u003cbr\u003eAnthony Ferrara (tenor saxophone, vocal), Jesse Lynch (piano), Carlo De Biaggio (bass), Josh Farrell (drums)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年2月\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eStraight Into The Sun Vision\/Anthony Ferrara\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043400522\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48753566286067,"sku":"SCCD34005","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SCCD34005.jpg?v=1774510700"},{"product_id":"sccd31001","title":"【ジャズ】Live At Montmartre（Jackie McLean）","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SCCD31001\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1 SMILE (Charlie Chaplin) 15:31\r\u003cbr\u003e2 DAS DAT (Jackie McLean) 16:38\r\u003cbr\u003e3 PARKER'S MOOD (Charlie Parker) 19:22\r\u003cbr\u003e4 CONFIRMATION (Charlie Parker) 9:31\r\u003cbr\u003e5 CLOSING (Jackie McLean) 0:23\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eJACKIE MCLEAN alto saxophone\r\u003cbr\u003eKENNY DREW piano\r\u003cbr\u003eBO STIEF bass\r\u003cbr\u003eALEX RIEL drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eRecorded Live at Montmartre Jazzhus, Copenhagen\r\nAugust 5, 1972\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eLive At Montmartre\/Jackie McLean\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043100125\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48761437487347,"sku":"SCCD31001","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SCCD31001.jpg?v=1774612602"},{"product_id":"sccd31002","title":"【ジャズ】DUO（Kenny Drew, Niels-Henning Ørsted Pedersen）","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SCCD31002\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1 I SKOVENS DYBE STILLE RO (Trad.) 2:56\r\u003cbr\u003e2 COME SUMMER (Drew) 4:42\r\u003cbr\u003e3 LULLABY (Ørsted Pedersen) 0:50\r\u003cbr\u003e4 KRISTINE (Ørsted Pedersen) 5:32\r\u003cbr\u003e5 SERENITY (Drew) 3:19\r\u003cbr\u003e6 DET VAR EN LØRDAG AFTEN (Trad.) 3:44\r\u003cbr\u003e7 DO YOU KNOW WHAT IT MEANS TO MISS NEW ORLEANS (Alter) 4:16\r\u003cbr\u003e8 WAVE (Jobim) 5:29\r\u003cbr\u003e9 DUO TRIP (Drew) 2:43\r\u003cbr\u003e10 HUSH-A-BYE (Trad.) 8:05\r\u003cbr\u003e11 I SKOVENS DYBE STILLE RO (Trad.) 2:46\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eKENNY DREW piano, electric piano\r\u003cbr\u003eNIELS-HENNING ØRSTED PEDERSEN bass\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eRecorded at Wifoss Studios, Copenhagen April 2, 1973\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eDUO\/Kenny Drew, Niels-Henning Ørsted Pedersen\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043100224\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48761437520115,"sku":"SCCD31002","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SCCD31002.jpg?v=1774612619"},{"product_id":"sccd31003","title":"【ジャズ】Birdtown Birds（Joe Albany）","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SCCD31003\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1 BIRDTOWN BIRDS (Albany) 5:29\r\u003cbr\u003e2 WILLOW WEEP FOR ME (Ronell) 5:22\r\u003cbr\u003e3 STEEPLECHASE (Parker) 6:23\r\u003cbr\u003e4 SWEET AND LOVELY (Tobias-Lemare) 3:31\r\u003cbr\u003e5 NIGHT AND DAY (Porter) 6:35\r\u003cbr\u003e6 YARDBIRD SUITE (Parker) 6:00\r\u003cbr\u003e7 ALL THE THINGS YOU ARE (Kern) 8:49\r\u003cbr\u003e8 WHEN LIGHTS ARE LOW (Carter) 6:36\r\u003cbr\u003e9 C. C. RIDER (Ma Rainey) 6:21\r\u003cbr\u003e10 I'M GETTING SENTIMENTAL OVER YOU (Washington) 7:09\r\u003cbr\u003e11 ROUND ABOUT MIDNIGHT (Monk) 6:23\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eJOE ALBANY piano\r\u003cbr\u003eHUGO RASMUSSEN bass\r\u003cbr\u003eHANS NYMAND drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eRecorded live at Jazzhus Montmartre, Copenhagen April 25 \u0026amp; 30, 1973\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eBirdtown Birds\/Joe Albany\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043100323\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48761437552883,"sku":"SCCD31003","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SCCD31003.jpg?v=1774612619"},{"product_id":"sccd31004","title":"【ジャズ】Blues For Harvey（Johnny Griffin）","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SCCD31004\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD-R\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1 THAT PARTY UPSTAIRS (Griffin) 14:38\r\u003cbr\u003e2 ALONE AGAIN (Griffin) 8:40\r\u003cbr\u003e3 SOUND TRACK BLUES (Griffin) 6:12\r\u003cbr\u003e THEME (Traditional) 0:25\r\u003cbr\u003e5 SOFT AND FURRY (Griffin) 11:33\r\u003cbr\u003e6 BLUES FOR HARVEY (Griffin) 11:49\r\u003cbr\u003e7 RHYTHM-A-NING\/THEME (Monk) 2:36\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eJOHNNY GRIFFIN tenor sax\r\u003cbr\u003eKENNY DREW piano\r\u003cbr\u003eMADS VINDING bass\r\u003cbr\u003eED THIGPEN drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eRecorded \"live\" at Jazzhus Montmartre, Copenhagen\r\nJuly 4 \u0026amp; 5, 1973\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eBlues For Harvey\/Johnny Griffin\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043100422\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48761437585651,"sku":"SCCD31004","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SCCD31004.jpg?v=1774612619"},{"product_id":"sccd31005","title":"【ジャズ】BLEY\/NHØP（Paul Bley, Niels-Henning Ørsted Pedersen）","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SCCD31005\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1 MEETING (Paul Bley) 6:07\r\u003cbr\u003e2 MATING OF URGENCY (Paul Bley) 3:55\r\u003cbr\u003e3 CARLA (Paul Bley) 4:26\r\u003cbr\u003e4 OLHOS DE GATO (Carla Bley) 5:35\r\u003cbr\u003e5 STRUNG OUT (Paul Bley) 5:12\r\u003cbr\u003e6 PARADISE ISLAND (Paul Bley) 2:23\r\u003cbr\u003e7 UPSTAIRS (Paul Bley) 3:07\r\u003cbr\u003e8 LATER (Paul Bley) 5:27\r\u003cbr\u003e9 SUMMER (Paul Bley) 4:10\r\u003cbr\u003e10 GESTURE WITHOUT PLOT (Anette Peacock) 5:36\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003ePAUL BLEY piano\r\u003cbr\u003eNIELS-HENNING ØRSTED PEDERSEN bass\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eRecorded June 24 \u0026amp; July 1, 1973 in Copenhagen\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eBLEY\/NHØP\/Paul Bley, Niels-Henning Ørsted Pedersen\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043100521\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48761437618419,"sku":"SCCD31005","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SCCD31005.jpg?v=1774612619"},{"product_id":"sccd31006","title":"【ジャズ】The Meeting（Jackie McLean, Dexter Gordon）","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SCCD31006\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1 INTRODUCTION BY JACKIE MCLEAN 0:50\r\u003cbr\u003e2 ALL CLEAN (Dexter Gordon) 17:11\r\u003cbr\u003e3 RUE DE LA HARPE (Sahib Shihab) 8:34\r\u003cbr\u003e4 CALLIN' (Kenny Drew) 13:23\r\u003cbr\u003e5 SUNSET (Kenny Drew) 10:37\r\u003cbr\u003e6 ON THE TRAIL (Ferdie Grofé) 13:11\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eJACKIE MCLEAN alto sax\r\u003cbr\u003eDEXTER GORDON tenor sax\r\u003cbr\u003eKENNY DREW piano\r\u003cbr\u003eNIELS-HENNING ØRSTED PEDERSEN bass\r\u003cbr\u003eALEX RIEL drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eRecorded Live at Jazzhus Montmartre, Copenhagen July 20\/21, 1973\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eThe Meeting\/Jackie McLean, Dexter Gordon\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color: #7f7f7f; 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