{"title":"Polskie Radio","description":"\u003cp\u003e※商品情報は順次追加されます。\u003cbr\u003e※本ページに掲載がないタイトルでもお取り寄せ可能です。メール（customer@tokyo-m-plus.co.jp）またはお問い合わせフォームよりお問い合わせください。（在庫切れ、廃盤等の理由で手配できない場合もごさいます）\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"prcd0084","title":"アマデウス Vol.1 ～ ゴルトベルク変奏曲（室内オーケストラ版）（アグニェシュカ・ドゥチマル）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e1995年に発見されたユゼフ・コフレルによる室内オーケストラ版「ゴルトベルク変奏曲」を世界初録音！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eポーランドの公共放送局『ポーランド放送（Polskie Radio\/Polish Radio）』の自主レーベル「Polskie Radio」が制作する、女性指揮者として初めてミラノ・スカラ座に登壇したことでも有名なアグニェシュカ・ドゥチマルと、彼女が1968年に創設した“アマデウス”ことポーランド放送アマデウス室内管弦楽団による「アマデウス」シリーズの第1巻。 \u003cbr\u003e記念すべき第1巻に収録されたのはポーランドの作曲家ユゼフ・コフレルが1938年に完成させたとされる室内オーケストラ版「ゴルトベルク変奏曲」の世界初録音音源。\u003cbr\u003e1896年当時のオーストリア＝ハンガリー帝国領生まれのコフレルは第二次世界大戦中に殺害されたとされており、その最期がゆえ作品の多くが所在不明となっていた中この編曲は1995年にベルリンで発見されています。\u003cbr\u003eアイデアに富んだ非常に優れたアレンジで現在では他の録音も出回っていますが、当盤が最初のレコーディングでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PRCD0084\u003cbr\u003eレーベル：Polskie Radio\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年04月26日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eJ.S.バッハ（ユゼフ・コフレル編）：\u003cbr\u003eゴルトベルク変奏曲 BWV988（室内オーケストラ版）（世界初録音）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアグニェシュカ・ドゥチマル（指揮）\u003cbr\u003eポーランド放送アマデウス室内管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2001年2月21日－22日、アダム・ミツキェヴィチ大学オーディトリウム（ポズナン、ポーランド）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAmadeus Vol.1\/Agnieszka Duczmal, Amadeus Chamber Orchester of The Polish Radio\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5901448110847\u003c\/p\u003e","brand":"Polskie Radio","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45969267163379,"sku":"PRCD0084","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/PRCD0084_b4810fd3-f3fa-4d52-bde8-a4da9eb3a613.jpg?v=1746177111"},{"product_id":"prcd0085","title":"アマデウス Vol.2 ～ タンスマン／メイエル／A.パヌフニク／キラル （アグニェシュカ・ドゥチマル）","description":"\u003cp\u003eポーランドの公共放送局『ポーランド放送（Polskie Radio\/Polish Radio）』の自主レーベル「Polskie Radio」が制作する、女性指揮者として初めてミラノ・スカラ座に登壇したことでも有名なアグニェシュカ・ドゥチマルと、彼女が1968年に創設した“アマデウス”ことポーランド放送アマデウス室内管弦楽団による「アマデウス」シリーズの第2巻。\u003cbr\u003e20世紀以降のポーランド楽壇を彩る4名の作曲家による弦楽オーケストラのための作品を収録しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PRCD0085\u003cbr\u003eレーベル：Polskie Radio\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年04月26日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eアレクサンデル・タンスマン（1897-1986）：\u003cbr\u003e弦楽オーケストラのためのトリプティク\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクシシュトフ・メイエル（b.1943）：\u003cbr\u003eハープ、チェロと弦楽オーケストラのための室内協奏曲 Op.64*\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアンジェイ・パヌフニク（1914-1991）：\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲**\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴォイチェフ・キラル（b.1932）：\u003cbr\u003eオラヴァ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアグニェシュカ・ドゥチマル（指揮）\u003cbr\u003eポーランド放送アマデウス室内管弦楽団\u003cbr\u003eカロリナ・ヤロシェフスカ（チェロ）*\u003cbr\u003eボジェナ・トレンデヴィチ（ハープ）*\u003cbr\u003eコンスタンティ・アンジェイ・クルカ（ヴァイオリン）**\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2001年－2004年、アダム・ミツキェヴィチ大学オーディトリウム（ポズナン、ポーランド）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAmadeus Vol.2\/Agnieszka Duczmal, Amadeus Chamber Orchester of The Polish Radio\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5901448110854\u003c\/p\u003e","brand":"Polskie Radio","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45969267228915,"sku":"PRCD0085","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/PRCD0085_d8be5335-e072-4653-83da-15288107b1a1.jpg?v=1746177111"},{"product_id":"prcd1561","title":"アマデウス Vol.13 ～ 展覧会の絵（弦楽オーケストラ版） （アグニェシュカ・ドゥチマル）","description":"\u003cp\u003eポーランドの公共放送局『ポーランド放送（Polskie Radio\/Polish Radio）』の自主レーベル「Polskie Radio」が制作する、女性指揮者として初めてミラノ・スカラ座に登壇したことでも有名なアグニェシュカ・ドゥチマルと、彼女が1968年に創設した“アマデウス”ことポーランド放送アマデウス室内管弦楽団による「アマデウス」シリーズの第13巻。 \u003cbr\u003e本作ではドゥチマル自身による2つのアレンジが収録されており、ポーランド出身の夭折の作曲家、ユリウシュ・ザレンプスキの「ピアノ五重奏曲」を弦楽オーケストラ版で演奏。ソリストにはエヴァ・ポブウォツカが参加しています。\u003cbr\u003e「展覧会の絵」も弦楽オーケストラによる演奏。様々な管楽器が活躍するラヴェル版など他のどのアレンジとも違う、弦楽器の巧みな扱いに驚く新鮮な「展覧会の絵」を聴くことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PRCD1561\u003cbr\u003eレーベル：Polskie Radio\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年04月26日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eユリウシュ・ザレンプスキ（1854-1885）（アグニェシュカ・ドゥチマル編）：\u003cbr\u003eピアノ五重奏曲ト短調 Op.34（ピアノと弦楽オーケストラ版）*\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eムソルグスキー（アグニェシュカ・ドゥチマル編）：\u003cbr\u003e展覧会の絵（弦楽オーケストラ版）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアグニェシュカ・ドゥチマル（指揮）\u003cbr\u003eポーランド放送アマデウス室内管弦楽団\u003cbr\u003eエヴァ・ポブウォツカ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2009年1月16日*＆1月28日、アダム・ミツキェヴィチ大学オーディトリウム（ポズナン、ポーランド）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAmadeus Vol.13\/Agnieszka Duczmal, Amadeus Chamber Orchester of The Polish Radio\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907812245610\u003c\/p\u003e","brand":"Polskie Radio","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45969267392755,"sku":"PRCD1561","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/PRCD1561_cf80fa2d-b746-4d0f-937c-04e30541465c.jpg?v=1746177110"},{"product_id":"prcd17211727","title":"【7枚組】カヤ・ダンチョフスカ ～ アーカイヴァル・レコーディングズ 1974-2007（カヤ・ダンチョフスカ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴァイオリン・ファン必聴必携！ 入手困難となっていたBOXセットが日本再流通！ \u003cbr\u003eポーランドの名ヴァイオリニスト、カヤ・ダンチョフスカの7枚組録音集！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eポーランドの傑出したヴァイオリニスト、カヤ・ダンチョフスカの素晴らしき芸術を集成した豪華7枚組BOX。\u003cbr\u003e2014年にリリースされ、その後も何度か日本で流通しながらも、即完売・入手困難が続いていたBOXセットです。\u003cbr\u003e22曲の初出（ワールド・プレミア・リリース）となる貴重な放送音源から、Deutsche Grammophon、CD Accord、Wifon等からリリースされていた商業録音まで、1974年～2007年までの多くの録音作品全体からもっとも優れたパフォーマンスの音源がアーティスト自身によって選ばれおり、モーツァルト、メンデルスゾーン、ヴィエニャフスキ、シマノフスキ、ブラームス、ショスタコーヴィチ、イザイ、フランクらの傑作からカルウォヴィチ、パヌフニク、ザジツキなどポーランドの稀少なレパートリーも収録。\u003cbr\u003eツィメルマン、オレイニチャクらポーランドの名ピアニストやポーランドの主要オーケストラとの共演によって、多くのファンを虜にしたカヤ・ダンチョフスカの魅力の全貌をお届けします。 \u003cbr\u003e50ページのブックレット（英語、ポーランド語）には、ダンチョフスカ本人による曲目解説に加え、オイストラフ、ツィメルマン、ペンデレツキ、シェリングら偉大なアーティストたちとの写真も掲載。 \u003cbr\u003eカヤ・ダンチョフスカは1949年クラクフ生まれ。1967年ヘンリク・ヴィエニャフスキ国際ヴァイオリン・コンクール（ポズナン）第3位、1969年アルベルト・クルチ国際ヴァイオリン・コンクール（ナポリ）第2位、1970年ジュネーヴ国際音楽コンクール第2位、1975年ARDミュンヘン国際音楽コンクール第3位、1976年エリザベート王妃国際音楽コンクール（ベルギー）第6位などの多くの国際コンクールで上位入賞。\u003cbr\u003e日本を含む各国の国際コンクールで審査員を務めるほか、クラクフ音楽アカデミーのヴァイオリン教授としても活躍しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PRCD17211727\u003cbr\u003eレーベル：Polskie Radio\u003cbr\u003eフォーマット：7枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年12月23日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD1】\u003cbr\u003e・モーツァルト：ヴァイオリン協奏曲第1番変ロ長調 K.207* 　\u003cbr\u003eカロル・テウチュ（指揮）、ワルシャワ国立フィルハーモニー室内管弦楽団 \u003cbr\u003e［録音：1974年4月7日、北ドイツ放送（ライヴ）］ \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・メンデルスゾーン：ヴァイオリン協奏曲ホ短調 Op.64* 　\u003cbr\u003eタデウシュ・ストルガワ（指揮）、ポーランド国立放送交響楽団 \u003cbr\u003e［録音：1982年12月22日、ラジオ音楽館（カトヴィツェ）］ \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・ヘンリク・ヴィエニャフスキ：ヴァイオリン協奏曲第2番ニ短調 Op.22* 　\u003cbr\u003eアントニ・ヴィト（指揮）、ポーランド放送クラクフ交響楽団 \u003cbr\u003e［録音：1981年2月27日、クラクフ・フィルハーモニー］ \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【CD2】 \u003cbr\u003e・シマノフスキ：ヴァイオリン協奏曲第1番 Op.35 \u003cbr\u003e・シマノフスキ：ヴァイオリン協奏曲第2番 Op.61 　\u003cbr\u003eカジミエシュ・コルト（指揮）、ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団 \u003cbr\u003e［録音：1996年2月21日、ワルシャワ・フィルハーモニー］ \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・カルウォヴィチ：ヴァイオリン協奏曲イ長調 Op.8 　\u003cbr\u003eアントニ・ヴィト（指揮）、ポーランド放送クラクフ交響楽団 \u003cbr\u003e［録音：1978年12月22日、クラクフ・フィルハーモニー］ \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【CD3】\u003cbr\u003e・ブラームス：ヴァイオリン・ソナタ第1番ト長調 Op.78 　\u003cbr\u003eマヤ・ノソフスカ（ピアノ） \u003cbr\u003e［録音：1987年1月12日、ポーランド放送スタジオS-2（ワルシャワ）］ \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・ブラームス：クラリネット・ソナタ第2番変ホ長調 Op.120-2（ヴァイオリン版） 　\u003cbr\u003eマヤ・ノソフスカ（ピアノ） \u003cbr\u003e［録音：1987年1月13日、ポーランド放送スタジオS-2（ワルシャワ）］ \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・アンジェイ・パヌフニク（1914-1991）：ヴァイオリン協奏曲 　\u003cbr\u003eアグニェシュカ・ドゥチマル（指揮）、ポーランド放送ポズナン室内管弦楽団（現ポーランド放送アマデウス室内管弦楽団） \u003cbr\u003e［録音：1984年2月24日、アダム・ミツキェヴィチ大学講堂（ポズナン） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・ヴェーベルン：ヴァイオリンとピアノのための4つの小品 Op.7* 　\u003cbr\u003eマヤ・ノソフスカ（ピアノ） \u003cbr\u003e［録音：1978年1月15日、ポーランド放送スタジオM-2（ワルシャワ）］ \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【CD4】\u003cbr\u003e・シマノフスキ：前奏曲ロ短調 Op.1-1（バツェヴィチ編曲\/ヴァイオリンとピアノ版） \u003cbr\u003e・シマノフスキ：ヴァイオリン・ソナタ ニ短調 Op.9 　\u003cbr\u003eユスティナ・ダンチョフスカ（ピアノ） \u003cbr\u003e［録音：2007年7月11日、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ（ワルシャワ）］ \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・シマノフスキ：バレエ 《ハルナシェ》Op.55より 舞曲（パヴェウ・コハンスキ編曲\/ヴァイオリンとピアノ版） \u003cbr\u003e・シマノフスキ：夜想曲とタランテッラ Op.28 \u003cbr\u003e・シマノフスキ：アイタコ・エニアの子守歌 Op.52 　\u003cbr\u003eユスティナ・ダンチョフスカ（ピアノ） \u003cbr\u003e［録音：2007年7月12日、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ（ワルシャワ）］ \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・ショーソン：詩曲 Op.25（ヴァイオリンとピアノ版）* 　\u003cbr\u003eマヤ・ノソフスカ（ピアノ） \u003cbr\u003e［録音：1984年3月16日、RIAS（ベルリン）］ \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・イザイ：無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第3番ニ短調 《バラード》 Op.27-3* \u003cbr\u003e［録音：1975年12月13日、南ドイツ放送スタジオ（シュトゥットガルト）］ \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【CD5】 \u003cbr\u003e・ヘンリク・ヴィエニャフスキ：ポロネーズ イ長調 Op.21* 　\u003cbr\u003eイェジ・サルヴァロフスキ（指揮）、ポーランド放送クラクフ交響楽団 \u003cbr\u003e［録音：1978年1月24日、クラクフ・フィルハーモニー］ \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・ヘンリク・ヴィエニャフスキ：伝説 Op.17* 　\u003cbr\u003eイェジ・サルヴァロフスキ（指揮）、ポーランド放送クラクフ交響楽団 \u003cbr\u003e［録音：1978年1月23日、クラクフ・フィルハーモニー］ \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・イザイ：無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第4番ホ短調 Op.27-4* \u003cbr\u003e［録音：1975年12月12日、南西ドイツ放送スタジオ（バーデン＝バーデン）］ \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・イザイ：無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第5番ト長調 Op.27-5 \u003cbr\u003e［録音：1977年1月12日、ワルシャワ］\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・ショスタコーヴィチ：ヴァイオリン協奏曲第1番イ短調 Op.99* 　\u003cbr\u003eタデウシュ・ストルガワ（指揮）、ポーランド放送クラクフ交響楽団 \u003cbr\u003e［録音：1981年1月12日－13日、クラクフ・フィルハーモニー］ \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【CD6】 \u003cbr\u003e・シューベルト：アヴェ・マリア D.839 Op.52-6（ヴィルヘルミ編曲） \u003cbr\u003e・エデ・ポルディーニ（1869-1957）：踊る人形（クライスラー編曲） \u003cbr\u003e・ブラームス：ワルツ 変イ長調 Op.39-15（デイヴィッド・ホクスタイン編曲） 　\u003cbr\u003eヤヌシュ・オレイニチャク（ピアノ） \u003cbr\u003e［録音：1980年6月15日、ワルシャワ・フィルハーモニー］ \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・アレクサンデル・ザジツキ（1834-1895）：マズルカ ト長調 Op.26* 　\u003cbr\u003eマヤ・ノソフスカ（ピアノ） \u003cbr\u003e［録音：1976年6月27日、ポーランド放送スタジオ（ワルシャワ）］ \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・ラヴェル：ハバネラ形式の小品 　\u003cbr\u003eヤヌシュ・オレイニチャク（ピアノ） \u003cbr\u003e［録音：1980年6月15日、ワルシャワ・フィルハーモニー］ \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・チャイコフスキー：《なつかしい土地の思い出》より メロディー変ホ長調 Op.42-3 \u003cbr\u003e・チャイコフスキー：ワルツ＝スケルツォ ハ長調 Op.34* 　\u003cbr\u003eローター・ブロダック（ピアノ） \u003cbr\u003e［録音：1974年11月11日、RIAS（ベルリン）］\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・ドビュッシー：レントより遅く（レオン・ロケ編曲） \u003cbr\u003e・クライスラー：ウィーン奇想曲 Op.2 \u003cbr\u003e・ドヴォルザーク：ユモレスク変ト長調 Op.101-7 \u003cbr\u003e・ズデニェク・フィビフ（1850-1900）：詩曲 Op.41 　\u003cbr\u003eヤヌシュ・オレイニチャク（ピアノ） \u003cbr\u003e［録音：1980年6月15日、ワルシャワ・フィルハーモニー］ \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・ヘンリク・ヴィエニャフスキ：2つの性格的マズルカ Op.19* 　\u003cbr\u003eマヤ・ノソフスカ（ピアノ） \u003cbr\u003e［録音：1978年1月15日、ポーランド放送スタジオM-1（ワルシャワ）］ \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・グルック：歌劇 《オルフェオとエウリディーチェ》第2幕より メロディー（クライスラー編曲） 　\u003cbr\u003eヤヌシュ・オレイニチャク（ピアノ） \u003cbr\u003e［録音：1980年6月15日、ワルシャワ・フィルハーモニー］ \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・グラナドス：スペイン舞曲 ホ短調 Op.37-5（クライスラー編曲）* \u003cbr\u003e・クライスラー：愛の悲しみ* \u003cbr\u003e・クライスラー：美しきロスマリン* 　\u003cbr\u003eユスティナ・ダンチョフスカ（ピアノ） \u003cbr\u003e［録音：2006年12月19日、ジェシュフ大学（ライヴ）］ \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・バツェヴィチ：オベレク第1番* 　\u003cbr\u003eマヤ・ノソフスカ（ピアノ） \u003cbr\u003e［録音：1976年6月27日、ポーランド放送スタジオ（ワルシャワ）］ \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・ヘンリク・ヴィエニャフスキ：クヤヴィアク イ短調* 　\u003cbr\u003eユスティナ・ダンチョフスカ（ピアノ） \u003cbr\u003e［録音：2006年12月19日、ジェシュフ大学（ライヴ）］ \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・ヘンリク・ヴィエニャフスキ：スケルツォ＝タランテッラ ト短調 Op.16* 　\u003cbr\u003eマヤ・ノソフスカ（ピアノ） \u003cbr\u003e［録音：1976年6月27日、ポーランド放送スタジオ（ワルシャワ）］ \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【CD7】 \u003cbr\u003e・フランク：ヴァイオリン・ソナタ イ長調 \u003cbr\u003e・シマノフスキ：神話 Op.30 \u003cbr\u003e・シマノフスキ：歌劇 《ロジェ王》Op.46より ロクサナの歌（パヴェウ・コハンスキ編曲） \u003cbr\u003e・シマノフスキ：クルピェの歌 Op.58 　\u003cbr\u003eクリスチャン・ツィメルマン（ピアノ） \u003cbr\u003e［録音：1980年7月、ヘルクレス・ザール（ミュンヘン）］ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eカヤ・ダンチョフスカ（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eクリスチャン・ツィメルマン（ピアノ）\u003cbr\u003eヤヌシュ・オレイニチャク（ピアノ）\u003cbr\u003eユスティナ・ダンチョフスカ（ピアノ）\u003cbr\u003eマヤ・ノソフスカ（ピアノ）\u003cbr\u003eカロル・テウチュ（指揮）\u003cbr\u003eワルシャワ国立フィルハーモニー室内管弦楽団、タデウシュ・ストルガワ（指揮）\u003cbr\u003eポーランド国立放送交響楽団、アントニ・ヴィト（指揮）\u003cbr\u003eポーランド放送クラクフ交響楽団、カジミエシュ・コルト（指揮）\u003cbr\u003eワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団、アグニェシュカ・ドゥチマル（指揮）\u003cbr\u003eポーランド放送ポズナン室内管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eArchival Recordings from 1974 - 2007\/Kaja Danczowska\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 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Radio\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年03月27日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003eポロネーズ第4番ハ短調 Op.40-2\u003cbr\u003e夜想曲第13番ハ短調 Op.48-1\u003cbr\u003eバラード第2番ヘ長調 Op.38\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第2番変ロ短調 Op.35\u003cbr\u003eマズルカ第22番嬰ト短調 Op.33-1\u003cbr\u003eマズルカ第21番嬰ハ短調 Op.30-4\u003cbr\u003eマズルカ第47番イ短調 Op.68-2\u003cbr\u003eマズルカ第45番イ短調 Op.67-4\u003cbr\u003eマズルカ第15番ハ長調 Op.24-2\u003cbr\u003eマズルカ第17番変ロ短調 Op.24-4\u003cbr\u003eワルツ第1番変ホ長調 Op.18 《華麗なる大円舞曲》\u003cbr\u003eスケルツォ第2番変ロ短調 Op.31\u003cbr\u003eポロネーズ第6番変イ長調 Op.53 《英雄》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヴィトルト・マウツジニスキ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e（ライヴ）：1959年2月16日、ヴァヴェル城（クラクフ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eFrom The Polish Radio Archives\/Malcuzynski in Poland\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907812241001\u003c\/p\u003e","brand":"Polskie 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CD\u003cbr\u003e発売日：2024年02月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eペンデレツキ：\u003cbr\u003e放射\u003cbr\u003e蛍光\u003cbr\u003eポリモルフィア\u003cbr\u003eデ・ナトゥーラ・ソノリスⅠ\u003cbr\u003eデ・ナトゥーラ・ソノリスⅡ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクシシュトフ・ペンデレツキ（指揮）\u003cbr\u003eポーランド国立放送交響楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年12月19日－21日\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSonoristic Penderecki\/Krzysztof Penderecki, Polish National Radio Symphony Orchestra in Katowice\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907812247997\u003c\/p\u003e","brand":"Polskie Radio","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45969267785971,"sku":"PRCD2233","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/PRCD2233_c0bb33ac-8336-41c0-b064-dcaa1254d2ef.jpg?v=1746177109"},{"product_id":"prcd22342235","title":"ミェチスワフ・ホルショフスキ・イン・ポーランド （ミェチスワフ・ホルショフスキ）","description":"\u003cp\u003eポーランドの公共放送局『ポーランド放送（Polskie Radio\/Polish Radio）』の自主レーベル「Polskie Radio」が制作する、同局のアーカイヴに眠る貴重な録音をCD化する「FROM THE POLISH RADIO ARCHIVES」シリーズから、テオドール・レシェティツキの弟子であり、99歳までステージに立ち続けたポーランドの伝説的ピアニスト、ミェチスワフ・ホルショフスキ（1892-1993）の2枚組ディスクが登場！\u003cbr\u003eヤン・クレンツと共演した1963年のモーツァルト録音に加え、最後のワルシャワ・リサイタルとなった1984年、91歳のホルショフスキが紡いだ聴く者の心を揺さぶる入魂の演奏を聴くことができます。\u003cbr\u003e最終トラックにはそのリサイタルの翌日に行われたホルショフスキへのインタビューを収録。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PRCD22342235\u003cbr\u003eレーベル：Polskie Radio\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年03月27日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモーツァルト：\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第20番ニ短調 KV466*\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJ.S.バッハ：\u003cbr\u003eパルティータ第2番ハ短調 BWV826\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eモーツァルト：\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第17番変ロ長調 KV570\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシマノフスキ：\u003cbr\u003e20のマズルカ Op.50 より 第13番～第16番\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eショパン：\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第3番ロ短調 Op.58\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシューマン：\u003cbr\u003e子供の情景 より 「トロイメライ」 Op.15-7\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eメンデルスゾーン：\u003cbr\u003e無言歌集第6巻 より 「紡ぎ歌」 Op.67-4\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアンナ・スクルスカによるミェチスワフ・ホルショフスキへのインタビュー**\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eミェチスワフ・ホルショフスキ（ピアノ）\u003cbr\u003eポーランド国立放送交響楽団*\u003cbr\u003eヤン・クレンツ（指揮）*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1963年10月18日（カトヴィツェ）*、1984年5月6日／5月7日**（ワルシャワ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eFrom The Polish Radio Archives\/Horszowski in Poland\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907812241643\u003c\/p\u003e","brand":"Polskie Radio","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45969267917043,"sku":"PRCD22342235","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/PRCD22342235_9c6063a4-4cf4-4090-b24f-8648634dfed6.jpg?v=1746177108"},{"product_id":"prcd22972299","title":"ブラームス：交響曲全集（イェジ・セムコフ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eポーランド生まれの隠れた大指揮者、イェジ・セムコフ！ \u003cbr\u003e実はポーランド放送に遺されていた、セムコフ唯一のブラームス全集！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eポーランドに生まれのちにフランスに帰化した指揮者、イェジ・セムコフ（1928-2014）。レニングラード・フィルの副指揮者としてエフゲニー・ムラヴィンスキーの助手を務めながら指揮を教わり、エーリヒ・クライバーやブルーノ・ワルターにも師事。ボリショイ劇場やワルシャワ国立歌劇場、クリーヴランド管弦楽団など多くの重要な歌劇場、楽団のポストを歴任した実力者です。\u003cbr\u003eその活躍に比してレコーディングはあまり多くありませんが、オペラのほかロシア音楽や古典派、ロマン派の交響曲を得意とし、Voxレーベルから発売されベストセラーとなったシューマンの交響曲全集をはじめ一連の録音は非常に高く評価されてきました。 \u003cbr\u003e現在セムコフのディスクは残念ながら多くが廃盤、入手困難となっていますが、ポーランド放送（ポーランドの公共放送局）に実は録音が遺されていたブラームスの交響曲全集をポーランド放送の自主レーベル「Polskie Radio」がリリース。\u003cbr\u003e2008年から2009年にかけて、セムコフが79～80歳の頃にレコーディングされていたもので、規律正しい中にも優れた色彩感を放つ音楽作りは、ブラームスの交響曲を既に聴き慣れているファンにもぜひおすすめしたい好演です。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PRCD22972299\u003cbr\u003eレーベル：Polskie Radio\u003cbr\u003eフォーマット：3枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年02月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eブラームス：\u003cbr\u003e交響曲第1番ハ短調 Op.68\u003cbr\u003e交響曲第2番ニ長調 Op.73\u003cbr\u003e交響曲第3番ヘ長調 Op.90\u003cbr\u003e交響曲第4番ホ短調 Op.98\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eイェジ・セムコフ（指揮）\u003cbr\u003eポーランド国立放送交響楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2008年2月3日（第1番）、3月29日（第2番）、10月11日（第3番）、2009年5月21日（第4番）、NOSPRコンサート・ホール（カトヴィツェ、ポーランド）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBrahms: Complete Symphonies\/Jerzy Semkow, Polish National Radio Symphony Orchestra\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907812242046\u003c\/p\u003e","brand":"Polskie Radio","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45969268113651,"sku":"PRCD22972299","price":5340.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/PRCD22972299_c29468f7-dc87-4c9f-8e53-14e060955235.jpg?v=1746177107"},{"product_id":"prcd2366","title":"レオポルド・ストコフスキ・イン・ポーランド（レオポルド・ストコフスキ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e初出音源を含む、ポーランド放送のアーカイヴに眠っていたストコフスキの知られざるポーランド・レコーディング！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eポーランドの公共放送局『ポーランド放送（Polskie Radio\/Polish Radio）』の自主レーベル「Polskie Radio」が制作する、同局のアーカイヴに眠る貴重な録音をCD化する「FROM THE POLISH RADIO ARCHIVES」シリーズから、20世紀の大指揮者レオポルド・ストコフスキの秘蔵音源が登場！\u003cbr\u003eポーランド移民の父を持つストコフスキが77歳の頃に初めて“祖国”のオーケストラを指揮するためにポーランドを訪れた1959年と、その翌年の再訪時の録音が発掘されました。\u003cbr\u003eソナタや交響詩の要素を含んだモニューシュコの色彩豊かな演奏会用序曲《おとぎ話》とシマノフスキの「スターバト・マーテル」はこれが初出。最後のトラックではストコフスキの肉声も聴くことができるほか、ブックレットにはポーランド訪問時に撮影されたストコフスキの写真が多数掲載されており、ストコフスキ・ファン垂涎の1枚です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PRCD2366\u003cbr\u003eレーベル：Polskie Radio\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年03月27日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. レオポルド・ストコフスキのポーランドへの歓迎レポート \u003cbr\u003e※録音：1959年5月（ワルシャワ） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2. モニューシュコ：演奏会用序曲《おとぎ話》 【初出音源】\u003cbr\u003eレオポルド・ストコフスキ（指揮）、ポメラニアン・フィルハーモニー交響楽団 \u003cbr\u003e※録音：1960年5月19日－21日 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e3-8. シマノフスキ：スターバト・マーテル Op.53 【初出音源】 \u003cbr\u003eレオポルド・ストコフスキ（指揮）、ワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団＆合唱団、アリナ・ボレホフスカ（ソプラノ）、クリスティナ・シュチェパニスカ（アルト）、アンジェイ・ヒオルスキ（バリトン）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e9-12. ルトスワフスキ：交響曲第1番 \u003cbr\u003eレオポルド・ストコフスキ（指揮）、ワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団 \u003cbr\u003e※録音：1959年5月22日＆24日（ワルシャワ） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e13. レオポルド・ストコフスキとヴィトルト・スタンコフスキの対話 \u003cbr\u003e※録音：1959年5月（ワルシャワ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eレオポルド・ストコフスキ（指揮）\u003cbr\u003eポメラニアン・フィルハーモニー交響楽団\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1959年－1960年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eFrom The Polish Radio Archives\/Leopold Stokowski in Poland\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907812241117\u003c\/p\u003e","brand":"Polskie Radio","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45969268310259,"sku":"PRCD2366","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/PRCD2366_1f6ae035-b611-49b5-a1c2-6df3c7b8d161.jpg?v=1746177107"},{"product_id":"prcd2389","title":"ブラームス＆ショパン：ピアノ作品集（ヤクブ・クシュリク）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e2021年ショパン・コンクールで小林愛実と同率の第4位、さらにマズルカ賞を受賞したヤクブ・クシュリクのソロ・デビュー・アルバム！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e日本人コンテスタントの上位入賞などかつてない盛り上がりを見せた2021年の第18回ショパン国際ピアノ・コンクールにおいて、小林愛実と同率の4位入賞、さらにマズルカ賞を受賞したポーランド期待の若きピアニスト、ヤクブ・クシュリクのソロ・デビュー・アルバムがポーランド放送の自主レーベル「Polskie Radio」からリリース！ \u003cbr\u003eこのアルバムにはショパン・コンクールのわずか3週間後に行われたコンサートでの演奏が収録されており、コンクールでも披露したOp.30のマズルカやピアノ・ソナタ第3番に加え、新たにブラームスのレパートリーを聴けるのが嬉しいところです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PRCD2389\u003cbr\u003eレーベル：Polskie Radio\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年02月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eブラームス：\u003cbr\u003e7つの幻想曲 Op.116\u003cbr\u003e4つの小品 Op.119\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eショパン：\u003cbr\u003e4つのマズルカ Op.30\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第3番ロ短調 Op.58\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヤクブ・クシュリク（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年11月10日、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ（ワルシャワ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBrahms \u0026amp; Chopin\/Jakub Kuszlik\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907812242572\u003c\/p\u003e","brand":"Polskie Radio","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45969268408563,"sku":"PRCD2389","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/PRCD2389_b7a573b7-d9e2-4b91-979e-2bec5a73b87a.jpg?v=1746177106"},{"product_id":"prcd24392441","title":"モニューシュコ：歌劇《貴族の言葉》＆ノスコフスキ：歌劇《境界壁の復讐》（ウカシュ・ボロヴィチ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e「パブリック・メディア賞2022」を受賞した名匠ウカシュ・ボロヴィチの功績を称える！ \u003cbr\u003eモニューシュコとノスコフスキの知られざるポーランド・オペラをセットにした3枚組！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e2022年にポーランド放送の栄誉ある「パブリック・メディア賞（Nagrody Mediów Publicznych）」を受賞したポーランドの若き名匠、ウカシュ・ボロヴィチ。ポーランド内外で多くのオペラやバレエを指揮し、ドブジンスキ、ラクス、スタトコフスキ、バツェヴィチなどのあまり知られていないレパートリーも取り上げています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのアルバムでは、ボロヴィチがポーランド放送管弦楽団の芸術監督を務めていた時期に録音された、2つの注目すべきオペラ録音を収録しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCD1はヤン・チェンチンスキの台本によるモニューシュコ作曲の1幕のオペラ 《貴族の言葉》。CD2＆3は、アレクサンデル・フレドロの喜劇 《復讐》を基にしたノスコフスキのオペラ 《境界壁の復讐》を収録。ポーランドの人気戯曲（フレドロによる原作の「復讐」は2度の映画化と4度のテレビ劇場化が行われている）によるこの4幕のオペラは、完成されることなく作曲者が1908年に亡くなり、弟子のアドルフ・グジェフスキが取り上げるも、彼も道半ばで1920年にこの世を去り、ワルシャワ・オペラの監督エミル・ムイナルスキによって1926年に初演されましたが、その後忘れ去られた作品となっていました。ボロヴィチはポーランド音楽出版社のコレクションから、1963年にタデウシュ・マズルキエヴィチによって作成されたこのオペラのコンプリート・スコアを発見し蘇演しています。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eウカシュ・ボロヴィチは1977年ワルシャワ生まれの指揮者。2002年から2006年までアントニ・ヴィトとカジミエシュ・コルトのアシスタントを務め、2007年から2015年までワルシャワのポーランド放送管弦楽団の芸術監督を、2006年から2021年までポズナン・フィルハーモニー管弦楽団の首席客演指揮者を歴任し、2021\/2022シーズンからはポズナン・フィルハーモニー管弦楽団の首席指揮者兼音楽監督とクラクフ・フィルハーモニー管弦楽団の首席客演指揮者として活動しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PRCD24392441\u003cbr\u003eレーベル：Polskie Radio\u003cbr\u003eフォーマット：3枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年02月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD1 ～ \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eスタニスワフ・モニューシュコ（1819-1872）：\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e歌劇 《貴族の言葉》 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eウカシュ・ボロヴィチ（指揮）、ポーランド放送管弦楽団、クラクフ・ポーランド放送合唱団、マルタ・ボベルスカ（ソプラノ）、パトリク・リマノフスキ（バス）、レシェク・スクルラ（バリトン）、ロベルト・ギェルラフ（バス・バリトン）、ピオトル・ノヴァツキ（バス） \u003cbr\u003e録音：2014年9月14日 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD2-3 ～ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eジグムント・ノスコフスキ（1846-1909）：\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e歌劇 《境界壁の復讐》 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eウカシュ・ボロヴィチ（指揮）、ポーランド放送管弦楽団、ヴロツワフ・フィルハーモニー合唱団、クラクフ・ポーランド放送合唱団、アレクサンドラ・クバス＝クルク（ソプラノ）、アンナ・ルバンスカ（メゾ・ソプラノ）、ロベルト・ギェルラフ（バス・バリトン）、パヴェル・スカウバ（テノール）、リシャルト・ミンキエヴィチ（テノール）、ヴォイテク・ギェルラフ（バス）、ダリウシュ・マヘイ（バス） \u003cbr\u003e録音：2013年9月15日 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eウカシュ・ボロヴィチ（指揮）\u003cbr\u003eポーランド放送管弦楽団\u003cbr\u003eヴロツワフ・フィルハーモニー合唱団\u003cbr\u003eクラクフ・ポーランド放送合唱団\u003cbr\u003eアレクサンドラ・クバス＝クルク（ソプラノ）\u003cbr\u003eアンナ・ルバンスカ（メゾ・ソプラノ）\u003cbr\u003eロベルト・ギェルラフ（バス・バリトン）\u003cbr\u003eパヴェル・スカウバ（テノール）\u003cbr\u003eリシャルト・ミンキエヴィチ（テノール）\u003cbr\u003eヴォイテク・ギェルラフ（バス）\u003cbr\u003eダリウシュ・マヘイ（バス）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2013年＆2014年、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ（ワルシャワ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMoniuszko: Verbum nobile\/Lukasz Borowicz, Polska Orkiestra Radiowa\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905610870577\u003c\/p\u003e","brand":"Polskie Radio","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46159021867251,"sku":"PRCD24392441","price":7640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/PRCD24392441_153da6ca-743b-4530-be29-035b52cdfbab.png?v=1746176699"},{"product_id":"prcd2450","title":"伝統の新たな顔（ビウゴライ・スカとヴォーカルのための作品集）（マリア・ポミャノフスカ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eポーランドの知られざる民族楽器、ビウゴライ・スカに光を当てる！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eフィドルのようなポーランドの民族楽器「ビウゴライ・スカ」とヴォーカル八重奏のための作品集。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最近までほとんど知られていなかったこの楽器のためにポーランド、セルビア、ラトビアの音楽家たちの手で新たな作品が書かれ、この楽器のスペシャリストでもある1961年ポーランド生まれの器楽奏者、作曲家、教育者マリア・ポミャノフスカと8人の声の透き通ったハーモニーによって、知られざるポーランドの伝統が新たな顔を見せます。ポーランドの音楽の歴史を伝える貴重な1枚となるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PRCD2450\u003cbr\u003eレーベル：Polskie Radio\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年07月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアンナ・ロツワフスカ＝ムシアウチク（b.1987）：\u003cbr\u003e自身に向けて歌う6つの歌（ビウゴライ・スカとヴォーカル八重奏のための）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマリア・ポミャノフスカ（b.1961）：\u003cbr\u003e不平\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアレクサンドラ・ヴレバロフ（b.1970）：\u003cbr\u003e天使の呪文（ビウゴライ・スカとヴォーカル八重奏のための）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマリア・ポミャノフスカ：\u003cbr\u003e旅\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eウギス・プラウリンシュ（b.1957）：\u003cbr\u003eフォルトゥーナ（ビウゴライ・スカとヴォーカル八重奏のための）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマリア・ポミャノフスカ（ビウゴライ・スカ）\u003cbr\u003eヴォーカル・オクテット・シムルタネオ\u003cbr\u003eカロル・キシエル（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003enowe Oblicza Tradycji\/Simultaneo, Karol Kisiel\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905610872625\u003c\/p\u003e","brand":"Polskie 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ARCHIVES」シリーズから、ポーランドの女性ピアニスト、バルバラ・ヘッセ＝ブコフスカ（1930-2013）の秘蔵音源が登場！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワルシャワのショパン音楽大学を卒業した数ヶ月後に出場した第4回ショパン国際ピアノ・コンクールで第2位に入賞し（第1位はベラ・ダヴィドヴィチとハリーナ・チェルニー＝ステファンスカ）国際的なキャリアを築いたヘッセ＝ブコフスカ。\u003cbr\u003eルービンシュタインにも師事した彼女が紡ぐ20世紀ポーランドのピアニズムを捉えた大変貴重なレコーディング集です。彼女が得意としたショパンを中心としたポーランドの作品のほか、1959年頃に録音されたラヴェルのピアノ協奏曲が収録されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PRCD2332\u003cbr\u003eレーベル：Polskie Radio\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年08月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・ラヴェル：\u003cbr\u003eピアノ協奏曲ト長調* \u003cbr\u003e※録音：1959？年（カトヴィツェ） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・シューマン：\u003cbr\u003eアラベスク ハ長調 Op.18 \u003cbr\u003e※録音：1951年3月15日（ワルシャワ） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・ショパン：\u003cbr\u003eポロネーズ 変ホ短調 Op.26-2 \u003cbr\u003e※録音：1970年（ワルシャワ） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・ショパン：\u003cbr\u003eワルツ Op.42 《大円舞曲》 \u003cbr\u003e※録音：1955年（ワルシャワ） ・\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・ショパン：\u003cbr\u003eワルツ ホ短調 Op.posth. \u003cbr\u003e※録音：1958年7月（ワルシャワ） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・ショパン：\u003cbr\u003e4つのマズルカ Op.6\u003cbr\u003e5つのマズルカ Op.7\u003cbr\u003e夜想曲変ロ短調 Op.9-1\u003cbr\u003e夜想曲ト短調 Op.15-3 \u003cbr\u003e※録音：1955？年1月18日、ポーランド劇場（ワルシャワ） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・クルピンスキ：\u003cbr\u003e幻想曲《恐ろしい夢の瞬間》 \u003cbr\u003e※録音：1962年11月21日（ワルシャワ） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・モニューシュコ（ヘンリク・メルツェル＝シュチャヴィニスキ編）：\u003cbr\u003e紡ぎ歌 \u003cbr\u003e※録音：1951年4月24日（ワルシャワ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eバルバラ・ヘッセ＝ブコフスカ（ピアノ）\u003cbr\u003eポーランド国立放送交響楽団*\u003cbr\u003eステファン・マルチク（指揮）*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1951年－1970年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eFrom The Polish Radio Archives\/Barbara Hesse-Bukowska\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907812249038\u003c\/p\u003e","brand":"Polskie Radio","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46159024816371,"sku":"PRCD2332","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/PRCD2332_9ca61e44-6610-4269-ab9e-029c9baca8b4.jpg?v=1746176688"},{"product_id":"prcd23352337","title":"モラフスキ：管弦楽作品集 ～ 呪われた作曲家","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e戦渦の時代を生きたポーランドの作曲家、エウゲニウシュ・モラフスキの交響詩＆バレエ音楽集3枚組！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eポーランドの公共放送局『ポーランド放送（Polskie Radio\/Polish Radio）』の自主レーベル「Polskie Radio」が制作する、同局のアーカイヴに眠る貴重な録音をCD化する「FROM THE POLISH RADIO ARCHIVES」シリーズから、20世紀前半のポーランドの作曲家、エウゲニウシュ・モラフスキの音楽を集成した3枚組が登場。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eモラフスキの作品はその大半がワルシャワ蜂起で失われてしまったため全貌を知ることはできませんが、現代のドイツやポーランドの音楽学者の間では同世代のシマノフスキやカルウォヴィチに並ぶ傑出した評価を得ています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのアルバムには現存する3つの交響詩と2つの優れたバレエ音楽を収録。これほどまとまったアルバムが出ることは珍しく、ポーランド放送の自主レーベルだからなし得るリリースといえるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PRCD23352337\u003cbr\u003eレーベル：Polskie Radio\u003cbr\u003eフォーマット：3枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年08月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eエウゲニウシュ・モラフスキ（1876-1948）：\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e 【CD 1】　\u003cbr\u003e交響詩集 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・交響詩《ドン・キショット》 \u003cbr\u003e大ポーランド放送＆テレビ・カトヴィツェ交響楽団（現・ポーランド国立放送カトヴィツェ交響楽団）、アンジェイ・ストラシンスキ（指揮） \u003cbr\u003e※録音：1996年1月6日、ポーランド放送スタジオ（カトヴィツェ） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・交響詩《ネヴァーモア》 \u003cbr\u003eポーランド放送＆テレビ・クラクフ交響楽団、アンジェイ・ストラシンスキ（指揮） \u003cbr\u003e※録音：1983年1月10日－12日、カロル・シマノフスキ・フィルハーモニック（クラクフ） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・交響詩《ユーラリューム》 \u003cbr\u003eポーランド国立放送カトヴィツェ交響楽団、ミハウ・クラウザ（指揮） \u003cbr\u003e※録音：2009年10月21日、グジェゴシュ・フィテルベルク・ホール（カトヴィツェ） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【CD 2】　\u003cbr\u003eバレエ音楽集 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・バレエ音楽《シヴィテジアンカ》第1幕、第2幕 \u003cbr\u003e大ポーランド放送＆テレビ・カトヴィツェ交響楽団（現・ポーランド国立放送カトヴィツェ交響楽団）、アンジェイ・ストラシンスキ（指揮） \u003cbr\u003e※録音：1996年1月4日（カトヴィツェ） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・バレエ音楽《ミウォシュチュ》第1幕 \u003cbr\u003eポーランド放送＆テレビ・クラクフ交響楽団、ポーランド放送＆テレビ・クラクフ合唱団、シモン・カヴァラ（指揮）\u003cbr\u003e※録音：1983年3月26日－4月14日、カロル・シマノフスキ・フィルハーモニック（クラクフ） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e【CD 3】　\u003cbr\u003eバレエ音楽集 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・バレエ音楽《ミウォシュチュ》第2幕、第3幕（断片）、第4幕 \u003cbr\u003eポーランド放送＆テレビ・クラクフ交響楽団、ポーランド放送＆テレビ・クラクフ合唱団、シモン・カヴァラ（指揮） \u003cbr\u003e※録音：1983年3月26日－4月14日、カロル・シマノフスキ・フィルハーモニック（クラクフ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e大ポーランド放送＆テレビ・カトヴィツェ交響楽団\u003cbr\u003eアンジェイ・ストラシンスキ（指揮）\u003cbr\u003eポーランド放送＆テレビ・クラクフ交響楽団\u003cbr\u003eポーランド放送＆テレビ・クラクフ合唱団\u003cbr\u003eシモン・カヴァラ（指揮）\u003cbr\u003eポーランド国立放送カトヴィツェ交響楽団\u003cbr\u003eミハウ・クラウザ（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1983年－2009年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eFrom The Polish Radio Archives\/The Cursed Composer - Eugeniusz Morawski\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907812240219\u003c\/p\u003e","brand":"Polskie Radio","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46159025012979,"sku":"PRCD23352337","price":5340.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/PRCD23352337_5dfa61ca-165c-4944-b5b7-1b291a4ab318.jpg?v=1746176687"},{"product_id":"prcd2407","title":"北京2022、ポーランドの日（ショパンのピアノ作品ほか） （クシシュトフ・クションジェク）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eポーランド・ピアノ界期待の逸材、クシシュトフ・クションジェク！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eオリンピックの開幕前に毎度開催されるイベント「ポーランドの日」。ポーランドのオリンピック協会とルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン協会の両会長の共同で主導され、ポーランドのスポーツと芸術のつながりを示す一大イベントです。このアルバムは2022年の北京冬季オリンピックの開幕前夜にワルシャワのオリン\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eック・センターで開催された「ポーランドの日」に向けて制作されたものです。\u003cbr\u003e2015年の第17回ショパン国際ピアノ・コンクールでセミ・ファイナル進出と2つの特別賞受賞、また2018年の第1回ショパン国際ピリオド楽器コンクールでは第3位とマズルカ賞を受賞した実績を誇るポーランド・ピアノ界期待の逸材、クシシュトフ・クションジェクが、祖国のショパンと中国の人気作曲家チャン・チャオの作品を披露しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PRCD2407\u003cbr\u003eレーベル：Polskie Radio\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年08月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003e夜想曲 ロ長調 Op.62-1\u003cbr\u003eロンド 変ホ長調 Op.16\u003cbr\u003eマズルカ 嬰ヘ短調 Op.6-1\u003cbr\u003eマズルカ 嬰ハ短調 Op.6-2\u003cbr\u003eマズルカ ホ長調 Op.6-3\u003cbr\u003eマズルカ 変ホ短調 Op.6-4\u003cbr\u003eマズルカ ハ長調 Op.6-5\u003cbr\u003e舟歌 嬰ヘ長調 Op.60\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第3番ロ短調 Op.58 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eチャン・チャオ（b.1964）：\u003cbr\u003e皮黄（京劇）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクシシュトフ・クションジェク（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2022年1月16日＆2月3日、ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ（ワルシャワ、ポーランド）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBeijing 2022 - Polish Day\/Krzysztof Ksiazek\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907812243395\u003c\/p\u003e","brand":"Polskie Radio","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46159025176819,"sku":"PRCD2407","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/PRCD2407_4efed571-8da8-46c7-8fd0-3bd3a700a823.jpg?v=1746176686"},{"product_id":"prcd2386","title":"ヴァインベルク：ピアノ・ソナタ集（ピオトル・サワイチク）","description":"\u003cp\u003eユダヤ人の家庭に生まれたため1939年のナチスによるポーランド侵攻から逃れて旧ソ連へ亡命し、そこでショスタコーヴィチとも親交を深めたポーランドの作曲家、ミェチスワフ・ヴァインベルク。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e近年注目が高まっており、その作品が取り上げられることも多くなってきました。ヴァインベルクは6つのピアノ・ソナタを作曲しましたが、このアルバムには最初の3曲を収録。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eポーランドのピアニストであるピオトル・サワイチクはユリウシュ・ザレンプスキのピアノ作品全集を初めてレコーディングするなど、ポーランドのピアノ作品の普及に大きく貢献しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PRCD2386\u003cbr\u003eレーベル：Polskie Radio\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年08月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eミェチスワフ・ヴァインベルク（1919-1996）：\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eピアノ・ソナタ第1番 Op.5\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eピアノ・ソナタ第2番 Op.8\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eピアノ・ソナタ第3番 Op.31\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eピオトル・サワイチク（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年、カロル・シマノフスキ音楽アカデミー・コンサート・ホール（カトヴィツェ、ポーランド）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eWeimberg: Piano Sonatas\/Piotr Salajczyk\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907812242527\u003c\/p\u003e","brand":"Polskie Radio","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46159025340659,"sku":"PRCD2386","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/PRCD2386_62ea4979-6919-45e7-bbf1-6f7441822ac1.jpg?v=1746176686"},{"product_id":"prcd2148","title":"シューベルト：ヴァイオリンとピアノのための作品集（ヤクブ・ヤコヴィチ）","description":"\u003cp\u003e音楽家と聴衆を魅了し続ける傑作「ヴァイオリンとピアノのための幻想曲」を含む、シューベルトによるヴァイオリンとピアノのための作品集。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e共にポーランド出身であるヴァイオリニストのヤクブ・ヤコヴィチとピアニストのバルトシュ・ベドナルチクは多くのリサイタルでこれらの作品を取り上げており、このレコーディングはまさにその集大成といえるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PRCD2148\u003cbr\u003eレーベル：Polskie Radio\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年08月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eシューベルト：\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴァイオリンとピアノのための幻想曲 ハ長調 D 934\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴァイオリン・ソナタ第2番 イ短調 D 385\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴァイオリンとピアノのためのロンド ロ短調 D 895\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヤクブ・ヤコヴィチ（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eバルトシュ・ベドナルチク（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2015年5月18日－20日（幻想曲）／2015年12月23日（ソナタ）／2016年1月20日（ロンド）、ワルシャワ・フィルハーモニック・コンサート・ホール（ポーランド）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSchubert: Violin Works\/Jakub Jakowicz, Bartosz Bednarczyk\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5901448115873\u003c\/p\u003e","brand":"Polskie Radio","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46159025504499,"sku":"PRCD2148","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/PRCD2148_2786e98c-8428-4b8f-ab1c-8f23b71955f6.jpg?v=1746176685"},{"product_id":"prcd23702371","title":"アリア集（ピョートル・ベチャワ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e2枚組にたっぷりと収められたポーランドの世界的テノール歌手ピョートル・ベチャワの魅力！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eポーランドの公共放送局『ポーランド放送（Polskie Radio\/Polish Radio）』の自主レーベル「Polskie Radio」が制作する、ポーランド出身の世界的テノール歌手、ピョートル・ベチャワによるアリア集。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eピョートル・ベチャワは「何かを録音すると決めたら、代表的な曲の1つだけではなく、オペラの役全体を歌えなければなりません。準備が整った瞬間を選択する必要があり、準備が整っていない場合は、作業を続けて待ちます。」と語ります。それだけ準備と覚悟を持って録音されたアリア集は、非常に充実した内容でベチャワの魅力をたっぷりと伝えてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PRCD23702371\u003cbr\u003eレーベル：Polskie Radio\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年08月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eボロディン：\u003cbr\u003e《イーゴリ公》より\u003cbr\u003eMedlenno den ugasal... Akh! Gde ty, gde?\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eノヴォヴィエイスキ：\u003cbr\u003e《バルト諸国の伝説》より\u003cbr\u003eCzy ty mnie kochasz?\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eチャイコフスキー：\u003cbr\u003e《エフゲニー・オネーギン》より\u003cbr\u003eKak shchastliv...Ya lyublyu vas、 Kuda, kuda\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジェレンスキ ：\u003cbr\u003e《ヤネク》より\u003cbr\u003eGdy ślub weźmiesz z twoim Stachem\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eリムスキー＝コルサコフ：\u003cbr\u003e《サトコ》より\u003cbr\u003eNe zh’yest’ almazov\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eモニューシュコ：\u003cbr\u003e《筏乗り》より\u003cbr\u003ePłyną tratwy po Wiśle\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eチャイコフスキー：\u003cbr\u003e《イオランタ》より\u003cbr\u003eNet! Chary lask krasy myatezhnoy\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラフマニノフ：\u003cbr\u003e《アレコ》より\u003cbr\u003eVzgliani:Pod otdalionnym svodom\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eモニューシュコ：\u003cbr\u003e《幽霊屋敷》より\u003cbr\u003eCisza dokoła\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eスメタナ：\u003cbr\u003e《売られた花嫁》より\u003cbr\u003eAž uzřiś, komus komus koupil nevěstu...Jak možná věřit\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアレンスキー：\u003cbr\u003e《ラファエロ》より\u003cbr\u003eStrast’yu i negoyu serdtse trepeshchet\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eモニューシュコ：\u003cbr\u003eNieszczęsna Halka!...Szumią jodły na gór szczycie\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eチャイコフスキー：\u003cbr\u003e《スペードの女王》より\u003cbr\u003eChto nasha zhizhn? Igra!\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eドヴォルザーク：\u003cbr\u003e《ルサルカ》より\u003cbr\u003eUstante v lovu...Vidino divná,přesladká\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eリムスキー＝コルサコフ：\u003cbr\u003e《5月の夜》より\u003cbr\u003eKak tikho...Spi moya krasavitsa\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《サトコ》より\u003cbr\u003eNe zh’yest’ almazov（演奏会バージョン）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴェルディ：\u003cbr\u003e《リゴレット》より\u003cbr\u003e彼女が連れ去られた！... 涙が見えるようだ\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《シチリア島の夕べの祈り》より\u003cbr\u003eC’est Guy de Montfort...Ô jour de peine\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《イル・トロヴァトーレ》より\u003cbr\u003eSoli or siamo...Condotta ell’era in ceppi\u003cbr\u003eNon son tuo figlio...Mal reggendo all’aspro assalto\u003cbr\u003eAh si ben mio\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《十字軍のロンバルディア人》より\u003cbr\u003eLa mia letizia infondere\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《アイーダ》より\u003cbr\u003eもし私がその戦士であったなら...清きアイーダ\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《椿姫》より\u003cbr\u003e燃える心を...何たる恥辱\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《マクベス》より\u003cbr\u003eO figli, o figli miei!...Ah, la paterna mano\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《レクイエム》より\u003cbr\u003eわれは嘆く\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《仮面舞踏会》より\u003cbr\u003eおそらく彼女は到着している...永久に君を失えば\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《ドン・カルロ》より\u003cbr\u003eÈ lui! desso,l’Infante!...Dio Che nell’alma infondere\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eピョートル・ベチャワ（テノール）\u003cbr\u003eウカシュ・ボロヴィチ（指揮）\u003cbr\u003eポーランド放送管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2009年－2012年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eVerdi: Arias\/Piotr Beczala, Lukasz Borowicz, Polska Orkiestera Radiowa\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907812241834\u003c\/p\u003e","brand":"Polskie Radio","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46159025668339,"sku":"PRCD23702371","price":5340.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/PRCD23702371_495d8ae9-a52c-4c98-bb92-e65673b6a455.jpg?v=1746176684"},{"product_id":"prcd23452346","title":"ダイアモンド・バトン賞 Vol.2 （チャイコフスキー：交響曲第1番ほか）（アグニェシュカ・ドゥチマル）","description":"\u003cp\u003eポーランドの公共放送局『ポーランド放送（Polskie Radio\/Polish Radio）』の自主レーベル「Polskie Radio」が制作する、女性指揮者として初めてミラノ・スカラ座に登壇したことでも有名なアグニェシュカ・ドゥチマルが2021年にダイアモンド・バトン賞を受賞した記念のアルバム。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e過去の録音からリストとチャイコフスキーの管弦楽作品はワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団と、ヘンデルの忘れられたオペラは彼女が1968年に創設した“アマデウス”ことポーランド放送アマデウス室内管弦楽団と録音したものが収録されています。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eダイアモンド・バトン賞はポーランド内外でポーランド音楽を有名にし、何百万人ものポーランドのラジオ聴取者にそれを紹介する傑出した芸術作品に与えられるものでペンデルツキやスクロヴァチェフスキなどの指揮者も受賞しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PRCD23452346\u003cbr\u003eレーベル：Polskie Radio\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年08月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリスト：\u003cbr\u003eメフィスト・ワルツ第1番「村の居酒屋での踊り」\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eチャイコフスキー：\u003cbr\u003e交響曲第1番 ト短調《冬の日の幻想》Op.13\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヘンデル：\u003cbr\u003e歌劇《ソザルメ、メディアの王》HWV 30*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアグニェシュカ・ドゥチマル（指揮）\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003eポーランド放送アマデウス室内管弦楽団*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1978年－1980年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe Diamond Baton Awards - Agnieszka Duczmal\/V.A.\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907812240868\u003c\/p\u003e","brand":"Polskie Radio","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46159025864947,"sku":"PRCD23452346","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/PRCD23452346_43190397-3e4a-4475-afee-3ef3752c32eb.jpg?v=1746176683"},{"product_id":"prcd23022303","title":"バツェヴィチ：ヴァイオリン作品集 （ヤクブ・ヤコヴィチ）","description":"\u003cp\u003eポーランドの公共放送局『ポーランド放送（Polskie Radio\/Polish Radio）』の自主レーベル「Polskie Radio」が制作する、ポーランドの作曲家グラジナ・バツェヴィチのヴァイオリン・ソナタ集 フレデリック・ショパン音楽アカデミーで父クシシュトフ・ヤコヴィチに師事したポーランドのヴァイオリニスト、ヤクブ・ヤコヴィチが2019年にバツェヴィチの生誕110周年および没後50周年を迎えるにあたって収録したバツェヴィチのヴァイオリンとピアノのためのソナタ全曲。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eユニークで充実した作品が多くあるにも関わらず現在ではあまり演奏されていない作品に陽の目を当てるアルバムとなっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PRCD23022303\u003cbr\u003eレーベル：Polskie Radio\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年08月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e不詳：\u003cbr\u003eSłowo dla Polskiego Radia\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eバツェヴィチ：\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第1番「室内ソナタ」\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第2番\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第3番\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第4番\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第5番\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヤクブ・ヤコヴィチ（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eバルトシュ・デドナルチク（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBacewicz: Violin Works\/Jakub Jakowicz, Bartosz Dednarczyk\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907812242039\u003c\/p\u003e","brand":"Polskie Radio","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46159026061555,"sku":"PRCD23022303","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/PRCD23022303_dd1695ec-647b-4757-878a-2bff427acdee.jpg?v=1746176683"},{"product_id":"prcd2461","title":"エルスネル、ドブジンスキ、ショパン：4手のためのピアノ作品集 アッラ・ポラッカ！（クションジェク・ピアノ・デュオ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eクションジェク・ピアノ・デュオ新録音！ \u003cbr\u003e1847年製ブロードウッドの繊細な響き！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e今注目のクションジェク・ピアノ・デュオが、ショパンとドブジンスキ、そして両名の師であるエルスネルの書いた4手ピアノ作品を、ヴィンテージのブロードウッド・ピアノで収録した貴重な録音が登場！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eクションジェク・ピアノ・デュオの2人は、結成以来歴史的な楽器による演奏に情熱を注いでおり、本作でも精巧に修復されたジョン・ブロードウッド・アンド・サンズ社のピアノを使用しています。この楽器の軽やかで独特な音色、現代のピアノとは異なる繊細な響きが、19世紀初頭のワルシャワのサロン音楽にふさわしいサウンドを生み出しています。 \u003cbr\u003eクションジェク・ピアノ・デュオは2012年のデュオ結成以来、スワヴォミール・チェルピク、マリア・スワジュガー＝クラコフスカ、アリエ・ヴァルディといった名教師たちに指導を受け、2019年にはチェコのイェセニークで開催された第21回シューベルト国際ピアノデュオ・コンクールにおいて第2位と特別賞（シューベルト賞）を受賞するなど、現在ポーランドで最も勢いのあるピアノ・デュオの1つとして大きな期待を寄せられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PRCD2461\u003cbr\u003eレーベル：Polskie Radio\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年12月14日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eユゼフ・エルスネル：\u003cbr\u003eソナタ 変ロ長調 Op.16\u003cbr\u003eポロネーズ ハ長調\u003cbr\u003eポロネーズ ト長調\u003cbr\u003eポロネーズ ヘ短調\u003cbr\u003eクロイツェルの歌劇《ロドイスカ》序曲の主題によるポロネーズ ホ長調\u003cbr\u003eケルビーニの歌劇《二日間》行進曲の主題によるポロネーズ ホ長調\u003cbr\u003eグレトリーの主題によるポロネーズ ト長調 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003eムーアの民謡風主題による変奏曲 ニ長調（エキエルによる再構成） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eドブジンスキ：\u003cbr\u003eポロネーズ ニ長調 Op.3\u003cbr\u003eロンド・アッラ・ポラッカ Op.6\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクションジェク・ピアノ・デュオ（1847年製ブロードウッド）\u003cbr\u003e〔クシシュトフ・クションジェク（ピアノ）\u003cbr\u003eアグニェシュカ・ザハチェフスカ=クションジェク（ピアノ）〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年、ポーランド放送S1スタジオ（ポーランド、ワルシャワ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAlla Polacca!\/Ksiazek Piano Duo\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905610873714\u003c\/p\u003e","brand":"Polskie Radio","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46393203917043,"sku":"PRCD2461","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/PRCD2461_75e30f41-9872-4f18-9a82-777f022ccb07.jpg?v=1746176356"},{"product_id":"prcd2428","title":"シューベルト：4手のためのピアノ作品集 （タマラ・グラナト、アドリアン・クレダ）","description":"\u003cp\u003eモーツァルトに続いて4手のための音楽に大きな関心を注ぎ、ピアノ二重奏の技法を発展させたシューベルト。\u003cbr\u003eタマラ・グラナトとアドリアン・クレダのデュオはこれらの名作から多彩な表現を引き出しています。シューベルトは友人に「最も優れたピアニストでさえもピアノを乱暴に叩く傾向があり、それは心も精神も満たさない」と嘆いたことがありますが、そのような悪しき習慣とは対極にある演奏解釈に、シューベルトもきっと満足してくれることでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PRCD2428\u003cbr\u003eレーベル：Polskie Radio\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年12月14日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eシューベルト：\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e性格的行進曲 第2番 ハ長調 D968b\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大ロンド イ長調 D951\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアレグロ イ短調（人生の嵐）D947\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eハンガリー風ディヴェルティスマン ト短調 D818\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e性格的行進曲 第1番 ハ長調 D968b\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eタマラ・グラナト、アドリアン・クレダ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年7月18日－20日、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ（ワルシャワ、ポーランド）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSchubert: Piano Music for 4 Hands\/Tamara Granat, Adrin Kreda\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905610871253\u003c\/p\u003e","brand":"Polskie Radio","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46393203949811,"sku":"PRCD2428","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/PRCD2428_e6fa3d1a-b226-4da8-a831-fa5feb9dea87.jpg?v=1746176355"},{"product_id":"prcd2462","title":"ペポル：チェロテープス（ミハウ・ペポル）","description":"\u003cp\u003e『チェロテープス』は、ポーランドのチェリスト、ミハウ・ペポルによる独創的なプログラムで、クラシックから現代音楽まで幅広い作品をチェロで表現しています。\u003cbr\u003eペポルのオリジナル曲《ザ・ソウル・イズ・フリー》や《孤独 P短調》では、チェロを通して個人的な感情が深く表現されています。バッハの作品をペポルが編曲した《ヴァルミアの憂鬱》では古典と現代が交錯し、ポーランドの自然と精神性が響きます。\u003cbr\u003eまた、ペルトの《鏡の中の鏡》やライヒの《チェロ・カウンターポイント》といったミニマル音楽も収録され、チェロの多面的な表現が楽しめる1枚です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PRCD2462\u003cbr\u003eレーベル：Polskie Radio\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年12月14日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eミハウ・ペポル（b.1976）：\u003cbr\u003eザ・ソウル・イズ・フリー\u003cbr\u003eヴァルミアの憂愁（J.S.バッハ：《無伴奏チェロ組曲第5番》のサラバンドによる） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eパヴェウ・ミキェティン：\u003cbr\u003eアルバムの一葉 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアルヴォ・ペルト：\u003cbr\u003e鏡の中の鏡 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eスティーヴ・ライヒ：\u003cbr\u003eチェロ・カウンターポイント \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eミハウ・ペポル：\u003cbr\u003e孤独 P短調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eミハウ・ペポル（チェロ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年（ワルシャワ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCellotapes\/Michal Pepol\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905610873769\u003c\/p\u003e","brand":"Polskie Radio","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46393203982579,"sku":"PRCD2462","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/PRCD2462_0cf04039-1cb9-4beb-a6bc-7f9c2f0e1e14.jpg?v=1746176355"},{"product_id":"prcd23802381","title":"アンドレイ・ラトゥシンスキ ～ レトロ・スペクティヴ（アンドレイ・ラトゥシンスキ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eポーランド放送のアーカイヴ・シリーズ！ \u003cbr\u003eアンドレイ・ラトゥシンスキの卓越したピアニズム！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eポーランドの公共放送局『ポーランド放送（Polskie Radio\/Polish Radio）』の自主レーベル「Polskie Radio」が制作する、同局のアーカイヴに眠っていた名演を蘇らせるシリーズ「FROM THE POLISH RADIO ARCHIVES」からの、アンドレイ・ラトゥシンスキの演奏を収めた2枚組アルバム。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1949年生まれのラトゥシンスキは早くからピアニストとしての才能を発揮し、フェルッチョ・ブゾーニ国際ピアノ・コンクールで注目を浴びました。その後、ドイツでキャリアを築き、レナード・バーンスタインやヘルベルト・フォン・カラヤンといった名指揮者とも共演しています。\u003cbr\u003e本アルバムにはバッハやショパン、グリーグ、ドビュッシーの名作が収められ、ラトゥシンスキの卓越した技術と表現力を堪能できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PRCD23802381\u003cbr\u003eレーベル：Polskie Radio\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年12月14日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD 1】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：協奏曲 ニ短調 BWV1052 　\u003cbr\u003eポーランド室内管弦楽団、イェジ・マクシミウク（指揮） \u003cbr\u003e※録音：1978年（ワルシャワ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：幻想曲とフーガ ト短調 BWV542 \u003cbr\u003e※録音：1975年4月27日（ワルシャワ） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eJ.S.バッハ（マイラ・ヘス編）：主よ人の望みの喜びよ \u003cbr\u003e※録音：1976年8月26日（ワルシャワ） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eショパン：アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ 変ホ長調 Op.22 \u003cbr\u003e※録音：1975年4月27日（ワルシャワ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eメンデルスゾーン：ピアノ協奏曲第1番 ト短調 Op.25 　\u003cbr\u003eクラクフ・ポーランド放送交響楽団、マレク・ピヤロフスキ（指揮） \u003cbr\u003e※録音：1976年5月28日（クラクフ） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD 2】 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eショパン：バラード第4番 ヘ短調 Op.52 \u003cbr\u003e※録音：1975年4月27日（ワルシャワ） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグリーグ：ピアノ協奏曲 イ短調 Op.16 　\u003cbr\u003eクラクフ・ポーランド放送交響楽団、マレク・ピヤロフスキ（指揮）\u003cbr\u003e※録音：1977年2月25日（クラクフ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eドビュッシー：2つのアラベスク \u003cbr\u003e※録音：1976年8月26日（ワルシャワ） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリスト：ハンガリー民謡による幻想曲 S.123 　\u003cbr\u003eクラクフ・ポーランド放送交響楽団、マレク・ピヤロフスキ（指揮） \u003cbr\u003e※録音：1981年4月14日（クラクフ） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eショパン：ピアノ協奏曲第1番 ホ短調 Op.11 より 第3楽章 　\u003cbr\u003eシンフォニア・ヴァルソヴィア、クジェゴシュ・ノヴァク（指揮）\u003cbr\u003e※録音：1999年5月29日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアンドレイ・ラトゥシンスキ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1975年～1999年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRetrospective\/Abdrzej Ratusinski\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907812242404\u003c\/p\u003e","brand":"Polskie Radio","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46393204506867,"sku":"PRCD23802381","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/PRCD23802381_20aa6c92-4c26-4fe0-8c50-a774dfaaf87c.jpg?v=1746176353"},{"product_id":"prcd14741476","title":"ドブジンスキ：歌劇《モンバル、あるいは海賊》（ポーランド放送交響楽団＆合唱団、ウカシュ・ボロヴィチ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eドブジンスキの知られざるオペラがウカシュ・ボロヴィチの手によって甦る！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eショパンの師エルスネルによって「並外れた才能」と評されたポーランド初期ロマン派の作曲家イグナツィ・フェリクス・ドブジンスキ（1807-1867）。\u003cbr\u003e3幕からなるオペラ《モンバル、あるいは海賊》は彼が残した唯一のオペラで、1836年から1838年にかけて作曲されましたが、オペラ全体の初演は作曲から20年以上待たねばなりませんでした。初演にはモニューシュコのオペラ初演にも参加していた当時最高のソリストたちが出演しましたが、そのわずか12日後に一月蜂起が勃発したため、《モンバル》は公演リストから外され、それ以降舞台に戻ることはありませんでした。 \u003cbr\u003eこの録音は2010年に指揮者ウカシュ・ボロヴィチの手によって行われた復活上演の記録で、主要なソリストにはラファウ・バルトミンスキやエヴァ・ビエガスといった実力派が揃い、長らく忘れられていた幻の作品を生き生きと蘇らせています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PRCD14741476\u003cbr\u003eレーベル：Polskie Radio\u003cbr\u003eフォーマット：3枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年12月14日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eドブジンスキ：\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e歌劇《モンバル、あるいは海賊》（1836-38）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eポーランド放送交響楽団＆合唱団\u003cbr\u003eウカシュ・ボロヴィチ（指揮）\u003cbr\u003eラファウ・バルトミンスキ（テノール）\u003cbr\u003eパヴロ・トルストイ（テノール）\u003cbr\u003eエヴァ・ビエガス（ソプラノ）\u003cbr\u003e他\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2010年9月19日、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ（ワルシャワ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDobrzynski: Monbar czyli Flibustierowie\/Poralish Radio Symphony Orchestra \u0026amp; Choir, Lukasz Borowicz\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907812244743\u003c\/p\u003e","brand":"Polskie Radio","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46393204539635,"sku":"PRCD14741476","price":5340.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/PRCD14741476_931be7a3-878a-436f-a650-d8d14ba8fcaf.jpg?v=1746176353"},{"product_id":"prcd2231","title":"シマノフスキ：歌劇《ハギート》 Op.25（ポーランド放送交響楽団、ミハウ・クラウザ）","description":"\u003cp\u003eカロル・シマノフスキ（1882-1937）による1幕のオペラ《ハギート》は、聖書のモチーフを取り入れたドラマティックな作品で、1912年から1913年にかけて作曲されました。初演は第一次世界大戦の影響で遅れ、1922年にエミル・ムイナルスキの指揮のもとワルシャワにて実現しました。\u003cbr\u003eこのオペラの制作はポーランドが独立を目指して闘争していた困難な時期と重なっており、当時のポーランド文化を象徴する名刺代わりの作品といってもよいでしょう。その複雑な編成ゆえに稀にしか上演されませんが、シマノフスキ独特の音楽語法が光る名作です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PRCD2231\u003cbr\u003eレーベル：Polskie Radio\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年12月14日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシマノフスキ：\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e歌劇《ハギート》 Op.25\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eポーランド放送交響楽団\u003cbr\u003eミハウ・クラウザ（指揮）\u003cbr\u003eヴィオレッタ・ホドヴィチ（ソプラノ）\u003cbr\u003eリシャルト・ミンキェヴィチ（テノール）\u003cbr\u003e他\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年9月16日、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ（ライヴ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSzymanowski: Hagith Op.25\/Polish Radio Symphony Orchestra, Michal Klauza\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907812249090\u003c\/p\u003e","brand":"Polskie Radio","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46393204572403,"sku":"PRCD2231","price":5340.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/PRCD2231_b8a1b401-35bb-4edd-b8bb-7966f68fe322.jpg?v=1746176352"},{"product_id":"prcd2469","title":"スクロヴァチェフスキ 100（クラリネット協奏曲、ヴァイオリン、クラリネットとピアノのための三重協奏曲）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e2023年のスクロヴァチェフスキ生誕100周年に向けて企画された記念盤！日本初演も行われた「クラリネット協奏曲」と珍しい「三重協奏曲」を収録！ \u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e読売日本交響楽団の第8代常任指揮者を務め、日本のコンサートホールでも数々の名演を繰り広げた20世紀～21世紀初頭を代表するポーランド出身の巨匠、スタニスワフ・スクロヴァチェフスキ（1923－2017）の生誕100周年に向けて制作された記念盤。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e戦後2年間のパリ滞在時にはナディア・ブーランジェやオネゲルに作曲を師事しており、作曲家としてもルトスワフスキ以後のポーランド楽派において重要な位置を占めるスクロヴァチェフスキ。2011年には読売日本交響楽団との演奏会で自らの指揮で日本初演を行った「クラリネット協奏曲」と、これまで録音がほとんどされていない稀少な「ヴァイオリン、クラリネットとピアノのための三重協奏曲」をカップリングしています。ブーレーズ、シュトックハウゼン、ノーノといった20世紀を代表する作曲家と交流を持ち、ブルックナーからも多大な影響を受けたというスクロヴァチェフスキの協奏曲作品を、彼の祖国ポーランドの一流奏者たちの演奏でお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PRCD2469\u003cbr\u003eレーベル：Polskie Radio\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年05月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eスクロヴァチェフスキ：\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクラリネット協奏曲（1981）*\u003cbr\u003eヴァイオリン、クラリネットとピアノのための三重協奏曲（1991）**\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eポーランド放送管弦楽団*\u003cbr\u003eダヌタ・コイロ＝パヴルスカ（ハープシコード）*\u003cbr\u003eクシシュトフ・グジボフスキ（クラリネット）*\/**\u003cbr\u003eポーランド国立放送交響楽団**\u003cbr\u003eアレクサンドラ・ルポチンスカ（ハープシコード）**\u003cbr\u003eバルトウォミェイ・ニジョウ（ヴァイオリン）**\u003cbr\u003eピオトル・サワイチク（ピアノ）**\u003cbr\u003eミハウ・クラウザ（指揮）*\/**\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年10月20日－22日、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ（ワルシャワ）*／2023年12月19日－20日、NOSPRコンサート・ホール（カトヴィツェ）**\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSkrowaczewski 100\/Michal Klauza, V.A.\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905610874346\u003c\/p\u003e","brand":"Polskie Radio","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46922792829171,"sku":"PRCD2469","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/PRCD2469_0e926e72-2db9-4960-bb91-310094f95f02.jpg?v=1746175944"},{"product_id":"prcd2289","title":"20世紀と21世紀ポーランドの序曲＆協奏曲集（トマシュ・ストラール）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eポーランド独立100周年録音 ポーランド近現代の協奏曲集！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e本アルバムは、ポーランド独立100周年を記念した文化事業の一環として制作されたもので、20世紀および21世紀ポーランドの管弦楽作品を特集しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eスタトコフスキの壮大なオペラ序曲に始まり、シャウォフスキの新古典主義的な序曲、そしてポーランド現代音楽の二大作曲家、モリトとモスによるチェロ協奏曲を収録。ルネサンスの受難曲を引用したモリトの協奏曲はドラマティックで哀愁に満ち、作者のキャリアの中でも屈指の傑作とされています。ソリストを務めるトマシュ・ストラールは、その比類なき表現力で2つの異なる世紀の作品に生命を吹き込んでいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PRCD2289\u003cbr\u003eレーベル：Polskie Radio\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年05月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eロマン・スタトコフスキ（1859-1925）：\u003cbr\u003e歌劇《マリア》序曲\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eスタニスワフ・モリト（1947-2018）：\u003cbr\u003eチェロと弦楽オーケストラのための協奏曲\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアントニ・シャウォフスキ（1907-1973）：\u003cbr\u003e管弦楽のための序曲\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eピオトル・モス（1949-）：\u003cbr\u003eチェロ協奏曲第2番《祈り》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトマシュ・ストラール（チェロ）\u003cbr\u003eイェジー・セムコフ・ポーランド・シンフォニア・ユヴェントゥス管弦楽団\u003cbr\u003eミロスワフ・ヤツェク・ブワシュチク（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年6月（ライヴ）、ポーランド放送ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ（ポーランド、ワルシャワ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ePolish Overtures and Concertos\/V.A.\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907812247263\u003c\/p\u003e","brand":"Polskie Radio","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47073130086643,"sku":"PRCD2289","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/PRCD2289_2259fd3a-18af-44cb-8ad1-a89ada6238e8.jpg?v=1750040109"},{"product_id":"prcd2379","title":"オペラ・アリア集（ロン・ロン、ポーランド放送管弦楽団、ミハウ・クラウザ）","description":"\u003cp\u003eドイツ在住の中国人若手実力派テノール歌手、ロン・ロンがポーランド放送主催の第10回スタニスワフ・モニューシュコ国際声楽コンクールにて特別賞を受賞したことをきっかけに録音されたデビューCDです。収録は2021年6月、ポーランド放送ルトスワフスキ・コンサート・スタジオで、パンデミック後初の有観客公演として行われました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eポーランド・オペラの旗手モニューシュコをはじめ、モーツァルト、ヴェルディ、ドニゼッティ、プッチーニらの名アリアが並び、彼の幅広く繊細な表現力を堪能できます。とりわけモニューシュコの《幽霊屋敷》第3幕におけるステファンのアリアは、ポーランド人以上との評も。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PRCD2379\u003cbr\u003eレーベル：Polskie Radio\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年05月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eモニューシュコ：\u003cbr\u003e歌劇《幽霊屋敷》より序曲、ステファンのアリア〈Cisza dokola〉\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eモニューシュコ：\u003cbr\u003e歌劇《ハルカ》よりヨンテクのアリア〈Szumia jodly na gor szczycie〉\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eモーツァルト：\u003cbr\u003e歌劇《魔笛》よりタミーノのアリア〈なんと美しい絵姿〉\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴェルディ：\u003cbr\u003e歌劇《椿姫》よりアルフレードのアリア〈彼女が離れていては〉\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴェルディ：\u003cbr\u003e歌劇《リゴレット》よりマントヴァ公爵のアリア〈女心の歌〉\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eドニゼッティ：\u003cbr\u003e歌劇《愛の妙薬》よりネモリーノのアリア〈人知れぬ涙〉\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eプッチーニ：\u003cbr\u003e歌劇《ラ・ボエーム》よりロドルフォのアリア〈冷たい手を〉\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグノー：\u003cbr\u003e歌劇《ファウスト》よりファウストのアリア〈この清らかな住まい〉\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグノー：\u003cbr\u003e歌劇《ロメオとジュリエット》よりロメオのアリア〈ああ、太陽よ昇れ〉\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eレハール：\u003cbr\u003e《微笑みの国》よりスー・チョンのアリア〈君こそわが心のすべて〉\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eロン・ロン（テノール）\u003cbr\u003eポーランド放送管弦楽団\u003cbr\u003eミハウ・クラウザ（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年6月、ポーランド放送ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ（ポーランド、ワルシャワ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eArias\/Long Long, Michal Klauza, Polish Radio Orchestra\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907812242251\u003c\/p\u003e","brand":"Polskie Radio","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47073130119411,"sku":"PRCD2379","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/PRCD2379_f4f16c06-4ca2-4d18-8782-2585f5a52ef9.jpg?v=1750040111"},{"product_id":"prcd2288","title":"モニューシュコ：クリミアのソネット （ポーランド放送合唱団、{oh!} オルキェストラ・ヒストリチナ）","description":"\u003cp\u003e「ソネットを音楽に仕立てる――これは稀なことで、ほとんど行われないものだ」と当時の民族学者、音楽学者オスカル・コルベルク（1814-1890）が賛嘆をもって評論したスタニスワフ・モニューシュコ（1819-1872）の《クリミアのソネット》。モニューシュコはアダム・ミツキェヴィチ（1798-1855）の全18篇から成るソネット集の中から9篇を選び出し、クリミア半島を巡る魅力的な旅の音楽詩的な物語へと仕立てました。演奏至難な作品として知られる本作は滅多に演奏されることがありませんでしたが、2019年のモニューシュコ生誕200周年記念の締めくくりとして、ポーランド放送合唱団と古楽オーケストラ{oh!}によって50年以上ぶりに録音が行われました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PRCD2288\u003cbr\u003eレーベル：Polskie Radio\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年05月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eモニューシュコ：\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクリミアのソネット\u003cbr\u003eIntrada\u003cbr\u003eCisza morska\u003cbr\u003eZegluga\u003cbr\u003ePiesn mlodzienca\u003cbr\u003eBurza\u003cbr\u003eRuina (Bagtschi-Serai)\u003cbr\u003eNoc\u003cbr\u003eHymn (Czatyrdah)\u003cbr\u003ePielgrzym\u003cbr\u003eEpilog (Ajudah)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアレクサンデル・クナフ（テノール）\u003cbr\u003eポーランド放送合唱団\u003cbr\u003e{oh!} オルキェストラ・ヒストリチナ\u003cbr\u003eディルク・フェルミューレン（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMoniuszko: Crimean Sonnets\/Chor Polskiego Radia, Orkiestra histrycna, Dirk Vermeulen\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907812240905\u003c\/p\u003e","brand":"Polskie Radio","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47073130152179,"sku":"PRCD2288","price":3730.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/PRCD2288_f3ceaecd-1b67-4c45-b661-7a1526308a05.jpg?v=1750040114"},{"product_id":"prcd2281","title":"モニューシュコ：ミサ曲集 （ポーランド放送管弦楽団、ミハウ・クラウザ）","description":"\u003cp\u003e《ハルカ》や《幽霊屋敷》といったオペラが有名なポーランド国民楽派の祖、スタニスワフ・モニューシュコ（1819-1872）による貴重な宗教音楽集。ラテン語による伝統的なスタイルの2つのミサ曲に加え、革新的ともいえるポーランド語によるミサ曲が収録されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PRCD2281\u003cbr\u003eレーベル：Polskie Radio\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年05月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eスタニスワフ・モニューシュコ（1819-1872）：\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポーランド・ミサ曲 ニ短調\u003cbr\u003eラテン・ミサ曲 変ホ長調\u003cbr\u003eラテン・ミサ曲 変ニ長調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエヴァ・マイヘルチク（ソプラノ）\u003cbr\u003eエルヴィラ・ヤナシク（メゾソプラノ）\u003cbr\u003eアンジェイ・ランペルト（テノール）\u003cbr\u003eヤロスワフ・ブレンク（バス）\u003cbr\u003eピオトル・ヴィルチンスキ（オルガン）\u003cbr\u003eクラクフ・ポーランド放送合唱団\u003cbr\u003eポーランド放送管弦楽団\u003cbr\u003eミハウ・クラウザ（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018～2019年、ポーランド放送ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ（ポーランド、ワルシャワ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMoniuszko: Mass\/The Polish Radio Orchestra. Michal Klauza\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907812240851\u003c\/p\u003e","brand":"Polskie Radio","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47073131757811,"sku":"PRCD2281","price":3730.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/PRCD2281_4941d4ad-5bb7-4569-8979-e23dae0a52eb.jpg?v=1750040116"},{"product_id":"prcd2264","title":"18～19世紀ポーランドの作曲家による管弦楽作品集（ポーランド放送管弦楽団、ミハウ・クラウザ）","description":"\u003cp\u003e18～19世紀ポーランドの知られざる作曲家たちの管弦楽曲を集めた貴重な作品集。ヤン・エンゲルの古典的な交響曲からポーランド国民楽派の礎を築いたモニューシュコの聴き応えのある序曲まで、珍しく興味深い作品が並んでいます。とりわけ注目すべきは、フランツ・リストがオーケストレーションしたザレンプスキのピアノ曲でしょう。ポーランド音楽史の一側面を鮮やかに描き出す1枚です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PRCD2264\u003cbr\u003eレーベル：Polskie Radio\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年05月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヤン・エンゲル（-1788）：\u003cbr\u003e交響曲 ニ短調\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eユゼフ・エルスネル（1769-1854）：\u003cbr\u003e歌劇《レシェク1世ビャウィ、または禿山の魔女》序曲\u003cbr\u003e歌劇《アンドロメダ》序曲\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマクシミリアン・エイネルト（1825-1850）：\u003cbr\u003e序曲 ニ長調\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカロル・クルピンスキ（1785-1857）：\u003cbr\u003e歌劇《シャルラタン》序曲\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eスタニスワフ・モニューシュコ（1819-1872）：\u003cbr\u003e歌劇《新ドン・キホーテ、または100の愚行》序曲\u003cbr\u003e歌劇《貴族の言葉》序曲\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eユリウシュ・ザレンプスキ（1854-1885）：\u003cbr\u003e3つの舞曲（フランツ・リストによる管弦楽版）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eポーランド放送管弦楽団\u003cbr\u003eミハウ・クラウザ（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2015年～2019年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMusic by Polish Composers of the 18th and 19th Centuries\/The Polish Radio Orchestra. Michal Klauza\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907812240707\u003c\/p\u003e","brand":"Polskie Radio","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47073131790579,"sku":"PRCD2264","price":3730.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/PRCD2264_f23be29f-b193-4587-93f4-efc804c6b63f.jpg?v=1750040119"},{"product_id":"prcd2405","title":"カミェンスキ：歌劇《幸福になった貧者》（1778）（ポーランド放送管弦楽団、ミハウ・クラウザ）","description":"\u003cp\u003e公共の舞台で上演されたポーランド初のオペラと考えられているマチェイ・カミェンスキ（1734-1821）の《幸福になった貧者》。ワルシャワにおける初演は1778年に行われており、一般に「ポーランド初のオペラ」として知られるモニューシュコの《ハルカ》よりも70年早く上演されています。台本はポーランド演劇の父ヴォイチェフ・ボグスワフスキ（1757-1829）によるもので、庶民的な恋愛と社会に対する控え目な批判が描かれた「涙の喜劇」と呼ばれる感傷劇です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本アルバムは2021年9月に行われた2021\/2022年シーズンの幕開けを飾るコンサートの録音で、同作品の初録音でもあります。貴重なポーランド・オペラ史の原点を現代に甦らせた注目の1枚です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PRCD2405\u003cbr\u003eレーベル：Polskie Radio\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年05月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマチェイ・カミェンスキ（1734-1851）：\u003cbr\u003e歌劇《幸福になった貧者》～2幕のポーランド語オペラ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eユスティナ・ステピェン\u003cbr\u003eユスティナ・レチェニェディ（ソプラノ）ほか \u003cbr\u003eポーランド放送管弦楽団\u003cbr\u003eミハウ・クラウザ（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年9月、ポーランド放送ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ（ポーランド、ワルシャワ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eKaminski: Nedza Uszczesliwiona\/The Polish Radio Orchestra. Michal Klauza\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907812243845\u003c\/p\u003e","brand":"Polskie Radio","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47073131823347,"sku":"PRCD2405","price":3730.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/PRCD2405_e06a9c86-d9f2-42fa-b4fe-8bda5fbfb910.jpg?v=1750040121"},{"product_id":"prcd2516","title":"【ジャズ】ジプシー・ラヴ（ロビー・ラカトシュ、シモン・クリマ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eハンガリーが誇るジプシー・ヴァイオリンと現代ポーランド・ジャズの邂逅。\u003cbr\u003eロビー・ラカトシュとシモン・クリマがタッグを組んだ、東欧の情熱が迸るクインテット！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eポーランドの公共放送局『ポーランド放送』の自主レーベル「Polskie Radio」から、ハンガリーが誇る超絶技巧のジプシー・ヴァイオリニスト、ロビー・ラカトシュと、ポーランドの気鋭クラリネット奏者シモン・クリマによる共同リーダー・アルバムが登場！\u003cbr\u003e両者は10年以上にわたって様々な編成やコンテクストで共演を重ねており、本作はその長年の対話によって培われた独自のサウンドの集大成として制作されました。ピアノには澤野工房のピアノ・トリオ作などでも人気のローベルト・サクチ・ラカトシュ（ロバート・ラカトシュ）も参加。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「東欧の気質と現代ジャズの言語の出会い」をテーマに、伝統的な表現と自発的な即興演奏が新鮮な形で交錯するアンサンブルを展開。トラディショナル曲やトルコのトゥナ・オテネルの楽曲に加え、メンバーによるオリジナル曲を多数収録。中でもベースのアダム・コヴァレフスキは3つの楽曲を提供しており、本作の音楽的な物語を構築する上で重要な役割を担っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PRCD2516\u003cbr\u003eレーベル：Polskie Radio\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年06月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Lullaby for You (Adam Kowalewski) \u003cbr\u003e2. Dancing with Vooco (Adam Kowalewski) \u003cbr\u003e3. Tango for Tuna (Adam Kowalewski) \u003cbr\u003e4. Gypsy Love (Szakcsi jr.) \u003cbr\u003e5. Pod Tatrami (mel. lud.) \u003cbr\u003e6. Polonya (Tuna Otenel) \u003cbr\u003e7. Bluesos (Roby Lakatos) \u003cbr\u003e8. Blues for P.L.G.(Robert Szakcsi Lakatos) \u003cbr\u003e9. BB's Garden (Szymon Klima)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eロビー・ラカトシュ（vn）\u003cbr\u003eシモン・クリマ（cl, b-cl）\u003cbr\u003eローベルト・サクチ・ラカトシュ（p）\u003cbr\u003eアダム・“サバス”・コヴァレフスキ（b）\u003cbr\u003eグジェゴシュ・パウカ（ds）\u003cbr\u003eRoby Lakatos - violin, Szymon Klima - clarinet \u0026amp; bass clarinet, Robert Szakcsi Lakatos - piano, Adam \"Szabas\" Kowalewski - double bass, Grzegorz Pałka - drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2026年\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGypsy Love\/Roby Lakatos, Szymon Klima\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905610875961\u003c\/p\u003e","brand":"Polskie Radio","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49216326205683,"sku":"PRCD2516","price":4410.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/PRCD2516.jpg?v=1780567027"},{"product_id":"prcd2503","title":"【ジャズ】Wstęp wzbroniony（立入禁止）（アンジェイ・トシャスコフスキ、トマシュ・スタンコ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eポーランド放送の地下アーカイブから発掘された、巨匠トマシュ・スタンコの未発表セッション！\u003cbr\u003eアンジェイ・トシャスコフスキ率いる専属オーケストラをバックに、ディスコ・ファンクからフュージョンまで70〜80年代の空気感を鮮やかに吹き込だ秘蔵音源集！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eポーランドの公共放送局『ポーランド放送』の自主レーベル「Polskie Radio」から、トマシュ・スタンコの未発表音源がリリース！\u003cbr\u003eポーランド・ジャズ界を代表する伝説的トランペッターのトマシュ・スタンコ（トーマス・スタンコ）と、1970年代にポーランド・ラジオ＆テレビの専属オーケストラ「STUDIO S-1」のディレクターとして腕を振るった名ピアニスト／作曲家のアンジェイ・トシャスコフスキが共演した、1976年から1981年にかけての未発表録音集。\u003cbr\u003eトシャスコフスキは1960年代にジャズの最前線で活躍した後、教育者やオーケストラの指揮者へと役割を移しました。本作は、当時すでにヨーロッパで名声を確立していたスタンコをソリストとして招き、彼らがスタジオで録音した十数曲のセッションの中から厳選された6曲が収録されています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本作のサウンドは、シリアスなフリー・ジャズやハード・バップではなく、70年代末から80年代初頭の流行を取り入れた、エンターテインメント性の高い軽やかなアプローチが特徴です。アメリカの刑事ドラマのサウンドトラックを思わせるディスコ・ファンク、パステル調のバラード、実験的なフュージョンから正統派ビッグバンドの響きまで、スタンコが「心地よい音楽のマスター」でもあったことを証明する貴重なドキュメントとなっています。キース・ジャレットの「In Your Quiet Place」のカバーのほか、ポーランドの作曲家陣によるオリジナル曲を収録しており、ヘンリク・ミシキェヴィチやヴワディスワフ・センデツキといったポーランドの名手たちも多数参加しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PRCD2503\u003cbr\u003eレーベル：Polskie Radio\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年06月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e01. Wstęp wzbroniony (Wojciech Zieliński) \u003cbr\u003e02. Taryfa ulgowa (Wojciech Zieliński) \u003cbr\u003e03. Bongolo (Waldemar Parzyński) \u003cbr\u003e04. In Your Quiet Place (Keith Jarrett) \u003cbr\u003e05. Blask Tetragrammusa (Marian Siejka) \u003cbr\u003e06. Ballada na wiosnę (Władysław Sendecki)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトマシュ・スタンコ（tp）\u003cbr\u003eアンジェイ・トシャスコフスキ（cond）\u003cbr\u003eポーランド・ラジオ＆テレビ・オーケストラ STUDIO S-1\u003cbr\u003eヘンリク・ミシキェヴィチ（ss, as）\u003cbr\u003eヴィニツィウシュ・フルスト（eg）\u003cbr\u003eヴワディスワフ・センデツキ（Polymoog, fortepiano）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eTomasz Stańko - trumpet, Andrzej Trzaskowski - conductor, Orkiestra PRiTV STUDIO S-1, Henryk Miśkiewicz - soprano \u0026amp; alto sax, Winicjusz Chróst - electric guitar, Władysław Sendecki - Polymoog \u0026amp; fortepiano\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1976年〜1981年\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eWstęp wzbroniony\/Andrzej Trzaskowski, Tomasz Stańko\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905610875220\u003c\/p\u003e","brand":"Polskie Radio","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49216326238451,"sku":"PRCD2503","price":4410.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/PRCD2503.jpg?v=1780567027"},{"product_id":"prcd2472","title":"【ジャズ】コラージュ・クァルテット '68（プタシン・クァルテット feat. ミェチスワフ・コシュ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eポーランド・ジャズの父と、天才盲目ピアニストによる幻の共演。\u003cbr\u003eポーランド放送のアーカイブから半世紀の時を経て発掘された、1968年の未発表セッション。\u003c\/h5\u003e\u003cp\u003eポーランド・ジャズ界の「父」とも称されるサックス奏者、ヤン・プタシン・ヴルブレフスキと、若き盲目の天才ピアニスト、ミェチスワフ・コシュが1968年に残した未発表のスタジオ録音が発掘。本作は、ミェチスワフ・コシュの知られざる録音を紹介するアーカイブ・シリーズの第3弾として位置づけられています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1967年の「ジャズ・ジャンボリー」でのセンセーショナルなデビューを経て、絶頂期を迎えつつあったコシュは、すでに名声を確立していたプタシンのクァルテットに加入しました。約1年間の活動の中で録音された本作ですが、両者の極めて高い音楽的野心ゆえに、当時は「満足のいく出来ではない」と本人たちによって自ら封印されてしまったという経緯を持つ音源です。プタシンの息子であるヤツェク・ヴルブレフスキは、「パラドックスですが、彼らが『この程度の音楽では弱すぎる』と自ら却下した事実こそが、彼らが後にあれほどの偉大な存在になれた最大の理由です」と回想しています。\u003cbr\u003eベースにはヤツェク・ベドナレク、ドラムスにはヤヌシュ・トシュチンスキが参加。プタシンのオリジナル曲に加え、ミルト・ジャクソンの楽曲や、コシュの愛奏曲である「Autumn Leaves」などを披露。当時のアメリカン・ジャズの規範に根差した、力強くスウィングする明快なサウンドが展開されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e音源はポーランド放送のアーカイブに保管されていたアナログ・テープのデジタル・コピーを基に、グラミー賞受賞エンジニアのヤツェク・ガヴウォフスキが最新マスタリングを手掛けています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PRCD2472\u003cbr\u003eレーベル：Polskie Radio\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年06月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e01 Collage (Jan Ptaszyn Wróblewski) \u003cbr\u003e02 Słoneczko (Jan Ptaszyn Wróblewski) \u003cbr\u003e03 Odległość (Jan Ptaszyn Wróblewski \u003cbr\u003e04 Here’s That Rainy Day (Jimmy Van Heusen\/Johnny Burke) \u003cbr\u003e05 John C. (Jan Ptaszyn Wróblewski) \u003cbr\u003e06 Bag’s Opus (Milt Jackson) \u003cbr\u003e07 Autumn Leaves (Joseph Kosma\/Jacques Prévert\/Johnny Mercer \u003cbr\u003e08 Bye Bye Blackbird (Ray Henderson\/Mort Dixton) \u003cbr\u003e09 Cicha noc (Władysław Szpilman\/Roman Sadowski\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヤン・プタシン・ヴルブレフスキ（ts）\u003cbr\u003eミェチスワフ・コシュ（p）\u003cbr\u003eヤツェク・ベドナレク（b）\u003cbr\u003eヤヌシュ・トシュチンスキ（ds）\u003cbr\u003eJan Ptaszyn Wróblewski - tenor sax, Mieczysław Kosz - piano, Jacek Bednarek - double bass, Janusz Trzciński - drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1968年5月28日＆6月6日、ポーランド放送スタジオ（ワルシャワ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eCollage. Quartet '68\/Ptaszyn Quartet feat. Mieczysław Kosz\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905610874858\u003c\/p\u003e","brand":"Polskie Radio","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49216326271219,"sku":"PRCD2472","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/PRCD2472.jpg?v=1780567027"},{"product_id":"prcd2476","title":"【ジャズ】ニューロダイヴァージェント（アガ・デルラク）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e「脳の多様性（ニューロダイヴァージェント）」をテーマに、ジャズ、ヒップホップ、伝統音楽の感性が交錯する。\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e米バークリー音楽大学を卒業し、ポーランドの権威ある音楽賞であるフレデリック賞を3度受賞するなど、国際的な評価を得ているピアニスト兼作曲家、アガ・デルラク。\u003cbr\u003e神経多様性（ニューロダイヴァージェント）や非定型な精神のあり方をテーマにしたコンセプチュアルな作品で、一般的な規範や予定調和をあえて退け、人間の脳の複雑な機能やカオスな状態を音楽の構造へと落とし込んでいます。\u003cbr\u003eアンサンブルを構築するメンバーも、それぞれ多様なバックグラウンドを持っており、ジャズの経験を積んだコントラバスのマチェイ・シュチチンスキ、ヒップホップやアヴァンギャルド音楽のフィールドで腕を磨いたドラムスのミウォシュ・ベルジクを迎え、直感的なインプロヴィゼーションとトランシーな反復が入り混じるトリオ演奏を展開。さらに4つのトラックでは、伝統音楽を専門とするヴァイオリニストのカツペル・マリシュがゲスト参加しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PRCD2476\u003cbr\u003eレーベル：Polskie Radio\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年06月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. is it \u003cbr\u003e2. mazur \u003cbr\u003e3. neurodivergent \u003cbr\u003e4. mazur v2 \u003cbr\u003e5. number 4 \u003cbr\u003e6. after number 4 \u003cbr\u003e7. fala \u003cbr\u003e8. waveform \u003cbr\u003e9. rain has fallen\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアガ・デルラク（p）\u003cbr\u003eマチェイ・シュチチンスキ（b）\u003cbr\u003eミウォシュ・ベルジク（ds）\u003cbr\u003eカツペル・マリシュ（vln）\u003cbr\u003eAga Derlak - piano, Maciej Szczyciński - double bass, Miłosz Berdzik - drums, Kacper Malisz - violin\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eneurodivergent\/Aga Derlak\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905610874803\u003c\/p\u003e","brand":"Polskie Radio","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49216326303987,"sku":"PRCD2476","price":4410.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/PRCD2476.jpg?v=1780567027"},{"product_id":"prcd2486","title":"【ジャズ】Bliskość ciszy（静寂の親密さ）（ヌラ・スタンキェヴィチ、ヴウォジミェシュ・ナホルニ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eポーランド音楽界の生ける伝説ヴウォジミェシュ・ナホルニと、詩情豊かなヴォーカリスト、ヌラ・スタンキェヴィチの共演作。\u003cbr\u003e電子音を排した純粋なアコースティック・サウンドで、ジャズと文学的な歌の世界を描き出す。\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e不朽のポーランド音楽を多数生み出してきた伝説的な作曲家兼ピアニストのヴウォジミェシュ・ナホルニと、ラジオ・ジャーナリストでもあり文学的な歌の普及に努めてきたヴォーカリスト、ヌラ・スタンキェヴィチによる共同アルバム。\u003cbr\u003e全曲の作曲をナホルニ自身が手掛けており、彼のこれまでの代表的な楽曲群から厳選されたレパートリーに加え、本作のために詩人エヴァ・リプスカが歌詞を書き下ろした新曲も収録。バックを支えるのは、ポーランド・ジャズ界の実力派であるパヴェウ・パンタ（ベース）とセバスティアン・フランキェヴィチ（ドラムス）。現代の風潮に逆らうようにエレクトロニクスを一切排しており、自然で親密なアコースティック・アンサンブルが、スタンキェヴィチの繊細で知的な声と見事に調和しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PRCD2486\u003cbr\u003eレーベル：Polskie Radio\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年06月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Wyzwanie \u003cbr\u003e2. O siwa mgło\u003cbr\u003e3. Przy winie\u003cbr\u003e4. *** (Czym jest bliżej)\u003cbr\u003e5. Bliskość ciszy\u003cbr\u003e6. Powiem jak umiem \u003cbr\u003e7. Jej portret\u003cbr\u003e8. Schadzka\u003cbr\u003e9. Popłynę łódką\u003cbr\u003e10. Czas rozpalić piec\u003cbr\u003e11. Pytam zimowych gwiazd (fragm.)\u003cbr\u003emusic: Włodzimierz Nahorny\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヌラ・スタンキェヴィチ（vo）\u003cbr\u003eヴウォジミェシュ・ナホルニ（p）\u003cbr\u003eパヴェウ・パンタ（b）\u003cbr\u003eセバスティアン・フランキェヴィチ（ds）\u003cbr\u003eヤヌシュ・ストロベル（vo \/ M-10）\u003cbr\u003eNula Stankiewicz - vocal, Włodzimierz Nahorny - piano, Paweł Pańta - double bass, Sebastian Frankiewicz - drums, Janusz Strobel - vocal (M-10)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBliskość ciszy\/Nula Stankiewicz, Włodzimierz Nahorny\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905610874780\u003c\/p\u003e","brand":"Polskie Radio","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49216326336755,"sku":"PRCD2486","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/PRCD2486.jpg?v=1780567027"},{"product_id":"prcd2511","title":"【ジャズ】ラヴ・イズ（ボリス・ヤンチャルスキ・アンサンブル feat. ラリー・ブラウン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eポーランドのサックス奏者ボリス・ヤンチャルスキが妻に捧げた愛の賛歌。\u003cbr\u003eヤツェク・ナムィスウォフスキを音楽監督に迎え、米国人ベテラン・シンガーをフィーチャーした芳醇なメインストリーム・ジャズ。\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eポーランドのジャズ・シーンで活躍するサックス奏者のボリス・ヤンチャルスキが、自身の妻アグニェシュカ、そして「愛そのもの」へのオマージュとして制作したリーダー・アルバム。\u003cbr\u003e音楽監督およびアレンジャーには、マルチ・インストゥルメンタリストのヤツェク・ナムィスウォフスキが起用され、オーケストラのような重層的で洗練されたアンサンブルを構築。スペシャル・ゲストとして、パリを拠点に30年以上にわたり活躍するアメリカ人ヴォーカリスト／トランペット奏者のラリー・ブラウンをフィーチャーしており、彼にとってポーランドのミュージシャンとの本格的なスタジオ録音は本作が初となります。\u003cbr\u003eフランス語で歌われる「枯葉（Les Feuilles Mortes）」をはじめとするジャズ・スタンダードの再解釈と、メンバーによるオリジナル曲（タイトル曲の「Love Is」等）をバランス良く収録。ジャズの伝統に対する深い敬意と、豊かなハーモニーが全編を包み込む、心温まる正統派の作品に仕上がっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PRCD2511\u003cbr\u003eレーベル：Polskie Radio\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年06月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e01. Don't Be Afraid Little Flock \u003cbr\u003e02. Love Is \u003cbr\u003e03. Close To You \u003cbr\u003e04. It Ain't Necessarily So \u003cbr\u003e05. Strollin' \u003cbr\u003e06. Without a Song \u003cbr\u003e07. Les Feuilles Mortes \u003cbr\u003e08. Kolabirynt \u003cbr\u003e09. Sump'm Blue\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eボリス・ヤンチャルスキ（ts, ss, fl, per）\u003cbr\u003eラリー・ブラウン（vo, tp）\u003cbr\u003eロベルト・マイェフスキ（tp, flh）\u003cbr\u003eヤツェク・ナムィスウォフスキ（tb, as, ss, fl, per）\u003cbr\u003eマリー・ルミ（vo）\u003cbr\u003eヨアンナ・ガイダ（p）\u003cbr\u003eミハウ・ヤロス（b）\u003cbr\u003eパトリク・ドボシュ（ds）\u003cbr\u003eBorys Janczarski - tenor \u0026amp; soprano sax, flute, percussion, Larry Browne - vocal \u0026amp; trumpet, Robert Majewski - trumpet \u0026amp; flugelhorn, Jacek Namysłowski - trombone, alto \u0026amp; sopranino sax, flute, percussion, Mary Rumi - vocal, Joanna Gajda - piano, Michał Jaros - double bass, Patryk Dobosz - drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLove Is\/Borys Janczarski Ensemble\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905610875381\u003c\/p\u003e","brand":"Polskie Radio","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49216326369523,"sku":"PRCD2511","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/PRCD2511.jpg?v=1780567027"},{"product_id":"prcd2515","title":"【ジャズ】ヴァルシャワー・シュトラッセ（オラ・ブワフノ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eポーランドの気鋭ヴォーカリスト、オラ・ブワフノが描く「鉄道と自由」の物語。\u003cbr\u003eワルシャワとベルリンの駅名を冠し、ジャズ・トリオとストリングスが交差するコンセプチュアルなアルバム。\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e歌手、作曲家、作詞家としてマルチな才能を発揮するオラ・ブワフノが、ジャズ・トリオと弦楽器からなるアンサンブルを率いて制作したリーダー作。「自由と旅」をテーマにした音楽的物語として構成されており、アルバムの各楽曲には「アレクサンダー広場」や「ワルシャワ中央駅」など、ベルリンとワルシャワに実在する駅名が付けられています。ブワフノ自身のヴォーカルを中心に、現代ジャズの語法とストリングスによる室内楽的な響きを掛け合わせ、さらに列車の走行音や駅の喧騒を模倣したインダストリアルな要素を楽器のアンサンブルで表現することで、リスナー自身が2つの都市を旅しているかのような情景を描き出しています。\u003cbr\u003eポーランド、ロシア、ドイツ、イタリア、フランスといった多国籍なメンバーが集結しており、ボーナストラックにはポーランド・ジャズ界を代表する名ピアニスト、アンジェイ・ヤゴジンスキが特別ゲストとして迎えられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PRCD2515\u003cbr\u003eレーベル：Polskie Radio\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年06月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Nowy Świat-Uniwersytet \u003cbr\u003e2. ZOO \u003cbr\u003e3. Rondo ONZ \u003cbr\u003e4. Tiergarten \u003cbr\u003e5. Warschauer Strasse \u003cbr\u003e6 .Hauptbahnhof \u003cbr\u003e7. Alexanderplatz \u003cbr\u003e8. Warszawa Centralna \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eBonus Tracks: \u003cbr\u003e9. Praga \u003cbr\u003e10. Warschauer Strasse (Andrzej Jagodziński – special guest)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eオラ・ブワフノ（vo, composition, lyrics, electronics）\u003cbr\u003eアルセニー・リコフ（p）\u003cbr\u003eミハウ・アフティカ（b）\u003cbr\u003eヨハネス・メツガー（ds）\u003cbr\u003eフランツィスカ・クスマウル（vln）\u003cbr\u003eアルヴィーゼ・カルリ（vln）\u003cbr\u003eフィリーネ・へーニッシュ（viola）\u003cbr\u003eマティルド・ヴェンドラマン（cello）\u003cbr\u003eアンジェイ・ヤゴジンスキ（p \/ M-10）\u003cbr\u003eOla Błachno - vocal, Arseny Rykov - piano, Michał Aftyka - double bass, Johannes Metzger - drums, Franzisca Kussmaul - violin, Alvise Carli - violin, Philine Höhnisch - viola, Mathilde Vendramin – cello, Andrzej Jagodziński - piano (M-10)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eWarschauer Strasse\/Ola Błachno\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905610875541\u003c\/p\u003e","brand":"Polskie Radio","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49216326435059,"sku":"PRCD2515","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/PRCD2515.jpg?v=1780567027"}],"url":"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/polskie-radio\/%e7%99%ba%e5%a3%b2%e5%b9%b4%e6%9c%88_2024%e5%b9%b404%e6%9c%88.oembed","provider":"輸入CD卸直販 東京エムプラス公式通販サイト","version":"1.0","type":"link"}