{"title":"Nostalgia","description":"","products":[{"product_id":"nostalgia1701","title":"伊福部昭の古歌（山田千代美）","description":"古楽唱法のスペシャリスト 山田千代美\u003cbr\u003e伊福部昭の古歌を歌う！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e日本が世界に誇るリュートの第1人者、佐藤豊彦の自主レーベル「のすたるぢあ(Nostalgia)」新録音。古楽大国オランダで古楽唱法を究めたソプラノ、山田千代美が歌う、「伊福部昭」の作品集が登場。山田千代美は国立音楽大学を卒業後、オランダのハーグ王立音楽院に留学。在学中よりレベッカ・ステュワート博士の率いるルネサンス・カペラの第1ソプラノとして演奏を始め、ポリフォニー音楽、グレゴリア聖歌の豊富な経験を積み、佐藤豊彦の率いる古楽アンサンブル「アルバ・ムジカ・きょう」のヴォーカリスト、日本の古楽アンサンブル「諧謔音楽」のメンバーとして活動。古楽のスペシャリストとして、浸透性のある声と繊細な表現テクニックが高く評価されています。伊福部昭の作品には、伊福部昭のピアノ作品のスペシャリストとして知られる米国在住のピアニスト山田令子をきっかけに出会い、このレコーディングへと結びつきました。日本音楽でも西洋音楽でもない、古代人の祈りを元に伊福部が書き留めたいにしえの音楽に山田千代美が挑戦します。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NOSTALGIA1701\u003cbr\u003eレーベル：Nostalgia\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年10月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eギリヤーク族の古き吟謡歌〔アイ・アイ・ゴムテイラ、彼方の河び、苔桃の果拾ふ女の歌、熊祭に行く人を送る歌〕\u003cbr\u003e古代日本旋法による踏歌(ギター・ソロ)*\u003cbr\u003eサハリン島土蛮三つの揺籃歌〔ブールー・ブールー(キーリン族)、ブップン・ルー(ギリヤーク族)、ウンプリ・ヤーヤー(オロッコ族)〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e山田千代美(ソプラノ)\u003cbr\u003e山田令子(ピアノ)\u003cbr\u003eダーヴィッド・ヴァン・オーイエン(ギター)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年7月11日-13日、みやまコンセール\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eAkira Ifukube: Ancient folk songs of Gilyak Tribes\u003cbr\u003eChiyomi Yamada, Reiko Yamada, David van Ooijen\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 4947182112472\u003c\/p\u003e","brand":"Nostalgia","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35720749449368,"sku":"NOSTALGIA1701","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nostalgia1701_3c94aa23-d9e7-4e84-a99c-06a55ad74dfd.jpg?v=1746180448"},{"product_id":"nostalgia1702","title":"ウィーンのリュート音楽（佐藤豊彦）","description":"佐藤豊彦新録音！\u003cbr\u003e「グライフ」で弾くウィーンのリュート音楽！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリュート界の第一人者であり、日本が誇る世界的巨匠、佐藤豊彦の新録音は、18世紀前半頃のウィーンのリュート音楽。モーツァルトやベートーヴェンが活躍し「音楽の都」と呼ばれる少し前の時代、数多くのリュート奏者が集まっていた1700年頃のウィーン。ヨーロッパ全土で高名だったヴァイスと並び称されるほどウィーンでもっとも評判が高かったベルギー出身のジャック=アレクサンドル・サンリュク(1663ー1710)。ウィーン宮廷合唱団でソプラノ歌手を務めるカストラートでもあったウィーン出身のアダム・フランツ・ギンター(1671-1706\/フランス語名フランソワ・ギンター)。そしてオーストリアのグラーツ出身でウィーンの宮廷簿記係も務めたリュート奏者ヨハン・ゲオルク・ヴァイヒェンベルガー(1676-1740)。ウィーンに集まった3人の優れたリュート奏者による組曲とウィーンに残る手稿譜からなる作者不詳の作品を、1611年に製作、1673年にフランス式リュートに改造されたオリジナルのリュート「ラウレンティウス・グライフ」で演奏しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NOSTALGIA1702\u003cbr\u003eレーベル：Nostalgia\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年10月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eアダム・フランツ・ギンター：組曲Eマイナー\u003cbr\u003eジャック=アレクサンドル・サンリュク：組曲F♯マイナー\u003cbr\u003eヨハン・ゲオルク・ヴァイヒェンベルガー：組曲Gメジャー\u003cbr\u003e作者不詳：シチリアーナ(アダージョ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e佐藤豊彦(リュート)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年11月14日-16日、みやまコンセール\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eBaroque lute music from Vienna around 1700\u003cbr\u003eToyohiko Satoh\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 4947182112496\u003c\/p\u003e","brand":"Nostalgia","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35720749514904,"sku":"NOSTALGIA1702","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nostalgia1702_9a7fbe36-5110-421d-b36a-940117dd7c47.jpg?v=1746180447"},{"product_id":"nostalgia1802","title":"夕べの讃歌（加藤佳代子＆櫻田亨）","description":"佐藤豊彦プロデュース！\u003cbr\u003e加藤佳代子が歌うアーチリュート伴奏歌曲集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリュート界の第一人者であり、日本が誇る世界的巨匠、佐藤豊彦の自主レーベル「のすたるぢあ」から、加藤佳代子と櫻田亨によるリュート歌曲集が登場。加藤佳代子は名古屋音楽大学、オランダ国立ズボレ音楽院、ディルブルグ音楽院で学び、現在ヴォーカルアンサンブル・リラ主宰、東海バロックプロジェクトのメンバーを務めるソプラノ。櫻田亨はハーグ王立音楽院で佐藤豊彦に師事し、現在リュート＆アーリーギターソサエティ・ジャパン事務局長を務める古楽系弦楽器奏者。オランダで学んだ日本の古楽界を担う二人の音楽家が、意気投合して数多くのリハーサルやレッスンを重ねて臨んだレコーディング。イタリアのカッチーニやモンテヴェルディ、フレスコバルディ、フランスのゲドロンやランベール、そしてイギリスのパーセル、ブロウ、ラニエーらによる16世紀、17世紀のリュート歌曲集。弦楽器は「歌に合わせて強弱やヴィブラートなどのニュアンスを出せる」との理由から、古今東西を問わず歌の伴奏楽器の主流となっており、ここでは歌とアーチリュートによる表現力の多様性(広さと深さ)を十分に楽しんで頂けます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NOSTALGIA1802\u003cbr\u003eレーベル：Nostalgia\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年03月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eパーセル：夕べの讃歌、つかの間の音楽\u003cbr\u003eニコラス・ラニエー：変わることのない愛\u003cbr\u003eジョン・ブロウ：クラローナ\u003cbr\u003eパーセル(佐藤豊彦編曲)：エアと角笛\u003cbr\u003eモンテヴェルディ：あの蔑みの眼差し、ああ, つまづき倒れる私\u003cbr\u003eピエトロ・パオロ・メリイ：ガリアルダ ラ・クラウディアーナ(リュート・ソロ)\u003cbr\u003eカッチーニ：どうか戻って来ておくれ, 私の幼子よ、麗しい真紅のバラよ\u003cbr\u003eフレスコバルディ：我が魂よ, 今こそ別れの時\u003cbr\u003eロベール・バラール：アントレー第3番\u003cbr\u003eピエール・ゲドロン：ため息をつくような人間をやめよ\u003cbr\u003eミシェル・ランベール：楽しもう 甘美な安らぎを\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e加藤佳代子(ソプラノ)\u003cbr\u003e櫻田亨(アーチリュート)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年4月、霧島国際音楽ホール「みやまコンセール」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAn Evening Hymn\u003cbr\u003eKayoko Kato, Toru Sakurada\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4947182112830\u003c\/p\u003e","brand":"Nostalgia","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35720749744280,"sku":"NOSTALGIA1802","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nostalgia1802_e5f9a192-83fd-43d3-8051-43328ffb965a.jpg?v=1746180447"},{"product_id":"nostalgia1703","title":"フランス・ルネサンスのギターとリュート～ ル・ロワ＆アテニャン（櫻田亨）","description":"佐藤豊彦の愛弟子、櫻田亨！\u003cbr\u003eのすたるぢあソロ録音第3弾\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e櫻田亨は、オランダのハーグ王立音楽院で佐藤豊彦にリュートを師事し、現在はリュート＆アーリーギターソサエティ・ジャパンの事務局長も務める名手。リュート、テオルボ、ビウエラ、バロック・ギター、19世紀ギターといった撥弦楽器を幅広く演奏し、時代やその音楽にふさわしい楽器を的確に使い分け、ソリスト、コンティヌオ奏者として幅広く活動しています。佐藤豊彦の自主レーベルNostalgia(のすたるぢあ)より発売されるソロ・アルバム第3弾は、16世紀フランスで王室の楽譜印刷・出版家の称号を得た、ピエール・アテニャン、アドリアン・ル・ロワが作編曲・出版したギターとリュートのための音楽。自身の解説にも「歴史的、学術的云々という楽曲ではなく、気軽なギター・リュート小品集」と書かれているとおり、ゆっくりとした平易な曲が中心。楽器や弦、演奏方法は当時のものを再現し、優雅で味わい深いフランス・ルネサンスの響きを楽しませてくれます。歴史的背景や事実をある程度踏まえながら櫻田亨が創作したというル・ロワとアテニャンの言葉や、時折挟まれる「マニア向けの話」など、読み応えのある日本語解説も大きなポイントです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NOSTALGIA1703\u003cbr\u003eレーベル：Nostalgia\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年03月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eアドリアン・ル・ロワ(c.1520-1598)：ファンタジア 1番\u003cbr\u003e喜びのため(セルミジ)\u003cbr\u003eプレリュード 1番\u003cbr\u003e明るくなるとき(アルカデルト)\u003cbr\u003eマルゴは葡萄を耕す(アルカデルト)\u003cbr\u003eラ・ラ・ラ それは言えない(セルトン)\u003cbr\u003e戦いのパヴァーヌ\u003cbr\u003eガイヤルド\u003cbr\u003e馬の足のアルマンド\u003cbr\u003eポワトゥーのブランル\u003cbr\u003eピエール・アテニャン(c.1494-1551\/1552)：プレリュード 1番\u003cbr\u003eそれは十分な(セルミジ)\u003cbr\u003eプレリュード 3番\u003cbr\u003e花咲く日々に生きるかぎり(セルミジ)\u003cbr\u003eプレリュード 4番\u003cbr\u003eそれは古くさく燻された\u003cbr\u003eバス・ダンス《ラ・マグダレーナ》～ルクープ～トゥルディオン\u003cbr\u003eパヴァーヌ～ガイヤルド\u003cbr\u003eバス・ダンス《ラ・ブロス》～ルクープ～トゥルディオン\u003cbr\u003eパヴァーヌ～サルタレッロ\u003cbr\u003eブランル・ゲ それは私の恋人\u003cbr\u003eブランル・ゲ\u003cbr\u003eブランル・ゲ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e櫻田亨(ルネサンス・ギター、リュート)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年11月21日-23日\u003cbr\u003e霧島国際音楽ホール「みやまコンセール」鹿児島\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eLe Roy \u0026amp; Attaingnant\u003cbr\u003eToru Sakurada\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 4947182112878\u003c\/p\u003e","brand":"Nostalgia","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35720750432408,"sku":"NOSTALGIA1703","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nostalgia1703_7f71bb73-63d1-4a77-a907-3aa39655cce6.jpg?v=1746180446"},{"product_id":"nostalgia1801","title":"フランス式リュート音楽 ～ IKI (いき)（佐藤豊彦）","description":"佐藤豊彦新録音！\u003cbr\u003eフランス式リュートの「いき」な音楽！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリュート界の第一人者であり、日本が誇る世界的巨匠佐藤豊彦が、自主レーベル「のすたるぢあ(Nostalgia)」からリリースする新録音。\u003cbr\u003eバロック音楽と呼ばれる新しい音楽が作られ、より大きく早く進化していった当時の音楽の中で、小さくゆっくりと、逆の方向へ進んでいったリュート音楽。これまでも、フランス・バロックのリュート音楽が「侘び・寂」や「禅」にも通じると、日本の茶室文化との独自の共通点を見出し、コンサートやCD製作を行ってきた佐藤豊彦が、今度は17世紀フランスのリュート音楽のStyle Brise(崩された様式)と、日本での美意識「いき」な表現との共通点を見出し、「いき」なフランス式リュート(バロック・リュート)音楽を集めたという、まさに佐藤豊彦ならではの深い知見と着眼点によるプログラムです。\u003cbr\u003e今回の録音も、1611年に製作、1673年にフランス式リュートに改造された貴重なオリジナル楽器、「ロレンツ〔ラウレンティウス〕・グライフ」で演奏しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NOSTALGIA1801\u003cbr\u003eレーベル：Nostalgia\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年11月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e老ゴーティエ(1575-1651)：\u003cbr\u003e組曲 F♯マイナー・Aメジャー〔アルマンド「葬送」、クーラント「泣き女」、サラバンド、カナリー「雌山羊」〕\u003cbr\u003eフランソワ・デュフォー(1604以前-1682以前)：\u003cbr\u003e組曲 Aマイナー〔プレリュード、アルマンド、クーラント、サラバンド、ジグ〕\u003cbr\u003eヨハネス・フレズノー(1615\/16-1696以前)：\u003cbr\u003e「フレズノーの涙」、組曲 Aメジャー・F♯マイナー〔プレリュード、トンボー、クーラント、サラバンド、ジグ〕\u003cbr\u003eシャルル・ムートン(ca.1626-ca.1720)：\u003cbr\u003e組曲 Cマイナー〔パヴァーヌ「貴婦人に捧げるトンボー」、クーラント「毅然とした女性」\u003cbr\u003eサラバンド「羊飼いの娘」、カナリー「自由思想の女性」、シャコンヌ「美しきスペイン女性」〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e佐藤豊彦(リュート\/L.グライフ 1611\/1673)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年3月29日-31日、みやまコンセール\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eIki\u003cbr\u003eToyohiko Satoh\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 4947182113752\u003c\/p\u003e","brand":"Nostalgia","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35720751087768,"sku":"NOSTALGIA1801","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nostalgia1801_ba2d8ec1-0f39-4bd6-af2d-9cf6da4160db.jpg?v=1746180446"},{"product_id":"nostalgia0201","title":"東雲のうた（山田千代美）","description":"佐藤豊彦が主宰するアンサンブル「アルバ・ムジカ・きょう」に中核メンバーとして参加している古楽声楽のスペシャリスト、山田千代美が歌う「日本のうた」。\u003cbr\u003e　好物は刺身で趣味は三味線という大の日本びいきのオランダ人ギタリスト、オーイエンが1829年製オリジナルのパレルモ・ギター（佐藤豊彦所蔵）を奏でて山田千代美の歌声と共に何とも言えぬ「和」の空間を創り上げています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NOSTALGIA0201\u003cbr\u003eレーベル：Nostalgia\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2008年05月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e日本古謡（佐藤豊彦編）： 蕗の曲\u003cbr\u003e日本古謡（オーイエン編）： さくら\u003cbr\u003e日本古謡： 黒田節（ギター独奏）\u003cbr\u003e日本古謡（オーイエン編）： 来るか来るか\u003cbr\u003e日本古謡（佐藤豊彦編）： 沖の鴎に\u003cbr\u003e日本古謡（オーイエン編）： 箱根八里\u003cbr\u003e日本古謡（オーイエン編）： 中国地方の子守唄\u003cbr\u003e日本古謡： 五木の子守唄\u003cbr\u003e滝廉太郎： 荒城の月\u003cbr\u003e山田耕筰： 待ちぼうけ、からたちの花、ペチカ、曼珠沙華、かやの木山の、赤とんぼ\u003cbr\u003e藤井清水： 信田の藪\u003cbr\u003e草川信： 河原菜種\u003cbr\u003e弘田龍太郎（山田千代美編）： 叱られて\u003cbr\u003e杉山はせを（山田千代美編）： 花嫁人形\u003cbr\u003e近衛秀麿： ちんちん千鳥\u003cbr\u003e成田為三： 浜辺の歌\u003cbr\u003e平井康三郎： あの子この子、平城山\u003cbr\u003e橋本国彦： お六娘\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e山田千代美（ソプラノ）\u003cbr\u003eダーヴィッド・ヴァン・オーイエン（ギター）\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2001年12月　チャペル・スタジオ（オランダ）\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 4947182107539\u003c\/p\u003e","brand":"Nostalgia","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36194565521560,"sku":"NOSTALGIA0201","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nostalgia0201.jpg?v=1746180443"},{"product_id":"nostalgia0401","title":"華麗なる様式～ヨハン・ゲオルク・ヴァイヒェンベルガー（佐藤豊彦）","description":"\u003ch3\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e【レコード・アカデミー賞受賞盤】\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e「華麗なる様式」を備えたヴァイヒェンベルガーのリュート音楽。\u003cbr\u003e　1676年にオーストリアのグラーツで生まれ、1740年に同じくオーストリアのウィーンで没した17～18世紀の知られざる音楽家ヨハン・ゲオルク・ヴァイヒェンベルガー。大半の手稿譜は第２次世界大戦で行方不明となってしまいましたが、近年になって再発見されており、徐々にヴァイヒェンベルガーのリュート音楽の全貌が明らかになり始めています。\u003cbr\u003e　フランス派の「崩された様式」を基本としたドイツ語圏最後のリュート奏者の１人、ヴァイヒェンベルガーの「華麗なる様式」を持った傑作の数々を、佐藤豊彦がグラーフのオリジナル・リュートとガット弦を用いて現代に伝えてくれます。\u003cbr\u003e　またこの録音では、チャンネル・クラシックスのハイクォリティ・サウンドの産みの親である名エンジニア、ジャレッド・サックスがプロデューサーとエンジニアを担当しており、サウンド面の充実度も非常に高いものです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NOSTALGIA0401\u003cbr\u003eレーベル：Nostalgia\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2008年05月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヨハン・ゲオルク・ヴァイヒェンベルガー（1676-1740）：\u003cbr\u003e　組曲 二短調／同 へ長調／同 ト長調／パルティータ イ短調\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e佐藤豊彦（リュート）\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2002年11月4-6日＆2003年5月　メノナイト教会（オランダ）\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 4947182107546\u003c\/p\u003e","brand":"Nostalgia","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36194565750936,"sku":"NOSTALGIA0401","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nostalgia0401.jpg?v=1746180442"},{"product_id":"nostalgia0701","title":"ルサージュ・デ・リシェー（17世紀頃）：曲集《リュートの飾り棚》（佐藤豊彦）","description":"佐藤豊彦のリュートによって現代に甦る「リュートの飾り棚」。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e日本を、そして世界を代表するリュート奏者としてその名を知られる佐藤豊彦。1968年のバーゼル・スコラ・カントルムに留学し、1971年には世界初となるバロック・リュートによるLPのリリースを行いデビュー。\u003cbr\u003e　1973年にはハーグ王立音楽院（オランダ）の教授に招聘され2005年1月に退官するまで後進の育成にも尽力するなど、リュート界の第1人者としての称号に相応しい世界規模での活躍を続けています。\u003cbr\u003e　今回新たにリリースとなる2007年10月と11月に長崎の西海市大島文化ホールでレコーディングが行われた佐藤豊彦の最新録音は、フランスに生まれ17世紀後半に活躍したとされるルサージュ・デ・リシェーの曲集『リュートの飾り棚』。\u003cbr\u003eシャルル・ムートンに師事したということ意外はそのほとんどが謎に包まれているルサージュ・デ・リシェーの曲集『リュートの飾り棚』は、「歌うような様式」＝「カンタービレ様式」的要素が強く、その美しくシンプルな旋律が心に染み渡ります。\u003cbr\u003e　使用楽器のラウレンティウス・グライフ製のオリジナル・リュートは1610年にインゴルシュタッドで製作され、現代オランダの楽器製作者ニコー・ファン・デア・ヴァールスの4年間という修復期間を経て演奏可能な状態に復元されたという歴史的価値も計り知れない銘器。\u003cbr\u003e　グライフのオリジナル・リュートとガット弦の組み合わせによる「リュートの飾り棚」では、楽器のコンディションに細心の注意を払いながら限りなくライヴに近い演奏を収録するために、レコーディングのカットを最小限に抑えるなど音質面に対する姿勢も徹底されています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NOSTALGIA0701\u003cbr\u003eレーベル：Nostalgia\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2008年05月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eフィリップ・フランツ・ルサージュ・デ・リシェー（17世紀頃）： 曲集《リュートの飾り棚》\u003cbr\u003e　組曲 レ短調／サラバンド ラ長調／組曲 ファ短調／シャコンヌ ファ短調／\u003cbr\u003e　組曲 レ長調／同 ド短調／パッサカリア ド短調\u003cbr\u003e（全曲世界初録音）\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e佐藤豊彦（リュート）\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2007年10月25-26日＆11月17日　西海市大島文化ホール\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 4947182107553\u003c\/p\u003e","brand":"Nostalgia","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36194565816472,"sku":"NOSTALGIA0701","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nostalgia0701.jpg?v=1746180442"},{"product_id":"nostalgia0801","title":"歩み～2台のバロックリュートによるドイツ音楽（佐藤豊彦、佐藤美紀）","description":"『ヴァイヒェンベルガーの音楽』（Nostalgia0401）が『2008年度第46回レコード・アカデミー賞音楽史部門賞』に輝くなど、日本のみならず世界を代表するリュート奏者としての存在感を改めて世に示した佐藤豊彦。\u003cbr\u003e今回新たに自身のレーベル「のすたるぢあ（Nostalgia）」から発表する3枚目のアルバムは、実娘、佐藤美紀との父娘共演によるバロック時代のドイツ音楽集！\u003cbr\u003e大英博物館に所蔵されている手稿譜からの組曲と、モスクワの手稿譜に収められていた二重奏曲は、「リュート」と「ドイツ」を結ぶうえで欠かすことの出来ない偉大な音楽家ヴァイスの確かな足跡。\u003cbr\u003eほとんど記録が残されておらずドイツ人作曲家のペンネームではないかと推測されるコリニアーニの気品に富んだコンチェルトや、ワルシャワに残されていた手稿譜によるテレマンのポーランド組曲など、2台のバロックリュートが奏でる美しく暖かいドイツ・バロックの音楽が聴き手の心を揺さぶり胸を打つ・・・。\u003cbr\u003e佐藤豊彦は、1968年のバーゼル・スコラ・カントルムに留学し、1971年には世界初となるバロック・リュートによるLPのリリースを行いデビュー。1973年にはハーグ王立音楽院（オランダ）の教授に招聘され2005年1月に退官するまで後進の育成にも尽力するなど、リュート界の第1人者としての称号に相応しい世界規模での活躍を続けています。\u003cbr\u003eこの『歩み』がデビュー録音となる佐藤美紀は1989年オランダ生まれ。父から学び受け継いだリュート演奏法と、古楽大国オランダで培った音楽性からは、古楽界の次世代を担う豊かな才能と大きな可能性を確かに感じ取ることが出来るでしょう。またリュートだけでなく弓道と舞踊を追求するなど、ヨーロッパ音楽だけでなく日本の伝統文化に対する深い造詣も持つ才女です。\u003cbr\u003e楽器や弦のコンディション、音響、湿度、気温などの変化も含めて、最良の演奏を徹底的に追求する姿勢は不変。歴史の狭間に埋もれたドイツ・バロックのリュート音楽が佐藤父娘の温かく素晴らしいデュオで甦ります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NOSTALGIA0801\u003cbr\u003eレーベル：Nostalgia\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2009年05月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヴァイス：組曲 レ短調\u003cbr\u003eコリニアーニ：コンチェルト シ♭長調\u003cbr\u003eヴァイス：二重奏曲 ソ長調\u003cbr\u003eテレマン：《メランテ氏のポーランド組曲》から\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e佐藤豊彦（リュート）、佐藤美紀（リュート）\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2008年9月15-18日 コルンラーデ教会（ドイツ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使用楽器：11コース・バロックリュート～マルティン・ヴィッテ（デン・ハーグ）2004年製、13コース・バロックリュート～リチャード・バーグ（オタワ）2005年製\u003cbr\u003e使用弦：プレイン・ガット弦～ガムート社製（アメリカ）、ウニヴェルサーレ社製（イタリア／第1弦のみ）\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 4947182107690\u003c\/p\u003e","brand":"Nostalgia","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36194568405144,"sku":"NOSTALGIA0801","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nostalgia0801.jpg?v=1746180441"},{"product_id":"nostalgia0901","title":"カンタービレ様式の至芸 ～ ラウフェンシュタイナーのリュート音楽（佐藤豊彦）","description":"ヴァイスと並び称されたラウフェンシュタイナー。佐藤豊彦の最新作は“カンタービレ様式の至芸”！\u003cbr\u003e　「華麗なる様式～ヴァイヒェンベルガーの音楽」が（Nostalgia 0401）が2008年度第46回レコード・アカデミー賞の音楽史部門賞に選出され、続く2009年には愛娘、佐藤美紀とのデュオによる「歩み～2台のバロックリュートによるドイツ音楽」（Nosatalgia 0801）を発表するなど、日本とオランダを拠点としてバロックリュートの第1人者という称号に相応しい活躍を続けている佐藤豊彦。自主レーベル“のすたるぢあ（Nostalgia）”からリリースされる4枚目の録音は、カンタービレ様式の知られざる名匠ラウフェンシュタイナーの音楽。\u003cbr\u003e　1676年にオーストリアの中央に位置する町シュターアー・アン・デル・エンスで生まれ、1712年からはバイエルン選帝侯マクシミリアンII世の4人の息子たちの音楽教師という大役を務めたラウフェンシュタイナー。ラウフェンシュタイナーのリュート音楽は、当時を代表するリュート奏者であり圧倒的な名声を得ていたレオポルド・ヴァイスの作品と並び称されるほどの優れた完成度を誇り、その名も“カンタービレ様式”の達人として音楽史に刻まれている。\u003cbr\u003e　まさに“カンタービレ様式の至芸”とも言うべきラウフェンシュタイナーの音楽を奏でるのは、ヴァイヒェンベルガーやルサージュ・デ・リシェーの録音でも使用された1610年製作の歴史的銘器ラウレンティウス・グライフ。フランスの“崩された様式（自由奔放な様式）”から朗々と歌う“カンタービレ様式”へと変化を遂げるなど確かな足跡を遺しながらもヴァイスの影に隠れてしまっていたラウフェンシュタイナーの芸術に、佐藤豊彦と銘器グライフが光りをあてる――。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NOSTALGIA0901\u003cbr\u003eレーベル：Nostalgia\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2010年04月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヴォルフ・ヤコブ・ラウフェンシュタイナー（1676-1754）：\u003cbr\u003e　組曲 ファ長調／組曲 ド短調／ラ長調から／プレリュード レ短調／組曲 シ♭短調\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e佐藤豊彦（リュート／ラウレンティウス・グライフ1610）\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2009年5月5-6日 西海市大島文化ホール（長崎県）\u003cbr\u003e使用楽器：ラウレンティウス・グライフ（インゴルシュタッド／1610年製）＆ガット弦（独カテドラル社製＆米ガムート社製）\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 4947182107904\u003c\/p\u003e","brand":"Nostalgia","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36194570010776,"sku":"NOSTALGIA0901","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nostalgia0901.jpg?v=1746180441"},{"product_id":"nostalgia1101","title":"黒船の歌（山田千代美）","description":"黒船の来航が結びつけた日本と西欧。山田千代美が歌う黒船の古歌！\u003cbr\u003e　日本が世界に誇るリュートの第1人者、佐藤豊彦の自主レーベル「のすたるぢあ（Nostalgia）」から、古楽大国オランダで古楽唱法を究めたソプラノ、山田千代美の新録音「黒船の古歌」が登場！\u003cbr\u003e　『「黒船」の来航は常に日本と西欧の文化を結びつけるきっかけとなった。』～LGS News Letter 第34号より16世紀半ばのポルトガルから聖歌と宣教師をもたらした最初の「黒船」、17世初頭のイギリスとオランダの第2の「黒船」、幕末の第3の「黒船」。「黒船」の来航によってもたらされた音楽、また当時の欧州、日本で歌われた美しき「古歌」が、無垢で清らかな山田千代美の歌声と佐藤豊彦のリュートによって音楽による壮大な歴史絵巻となる――。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NOSTALGIA1101\u003cbr\u003eレーベル：Nostalgia\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2011年04月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eイベリア地方の聖歌：栄光の聖母よ\u003cbr\u003eナルバエス：モーロ王の嘆き\u003cbr\u003eフェンリャーナ：もしイルカが愛に死ぬのなら\u003cbr\u003e作曲者不詳：せんどのやんま（佐藤豊彦編曲）\u003cbr\u003eカッチーニ：私の苦悩に憐れみを\u003cbr\u003eダウランド：来たれ愛しい人\u003cbr\u003e博多の子守唄（山田千代美編曲）\u003cbr\u003e湖出市十郎：黒髪\u003cbr\u003eダウランド：暗闇に私を住まわせよ\u003cbr\u003eホイヘンス：ため息\u003cbr\u003eモンテヴェルディ：涙のマドンナ\u003cbr\u003e作曲者不詳：竹田の子守唄（佐藤豊彦編曲）\u003cbr\u003eモンテヴェルディ：娘シオンよ喜び踊れ\u003cbr\u003e作曲者不詳：亥の子（佐藤豊彦編曲）\u003cbr\u003e作曲者不詳：お江戸日本橋（佐藤豊彦編曲）\u003cbr\u003e作曲者不詳：ねんねんころり（山田千代美編曲）\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e山田千代美（ソプラノ）\u003cbr\u003e佐藤豊彦（リュート＆ビウエラ）\u003cbr\u003eダーヴィッド・ヴァン・オーイエン（テオルボ＆ロマンティック・ギター）\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2010年3月 聖カタリーネン教会，シェーネモオール，ドイツ\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 4947182108338\u003c\/p\u003e","brand":"Nostalgia","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36194570141848,"sku":"NOSTALGIA1101","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nostalgia1101.jpg?v=1746180440"},{"product_id":"nostalgia1201","title":"2.4.3 ～ 3台のリュートのためのデュエット（佐藤豊彦）","description":"佐藤豊彦、師弟＆父娘の共演が実現！\u003cbr\u003e3台のリュートのためのデュエット集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e日本が世界に誇るリューティスト佐藤豊彦が、愛弟子の櫻田亨、娘の佐藤美紀とのトリオで創り上げた「3台のリュートのためにデュエット集」！\u003cbr\u003e二重奏曲(デュエット)における「3人のリュート奏者による3通りの組み合わせ」、「3世代による異なる音楽表現」、「響きが移動するステレオ効果」など、「どうすればより楽しい二重奏になるか」ということを追求した佐藤豊彦から連なる3世代、3台の8コース・リュートの共演。\u003cbr\u003e佐藤豊彦自身が「肩の凝らない、楽しく易しい作品」と述べるプログラムには、ピッケリングのリュート手稿＆シェイクスピア図書館のダウランド手稿からの音楽、イタリア音楽、イギリス音楽、そしてJ.S.バッハの音楽で構成されており、3台のリュートで聴く「グリーンスリーヴズ」や「インヴェンション第1番」もシンプルな響きが味わい深い。\u003cbr\u003e師匠と弟子、父と娘。日本の3人の素晴らしきリュート奏者たちの個性が、愉しく、美しく響きあう ――。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NOSTALGIA1201\u003cbr\u003eレーベル：Nostalgia\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2013年04月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e作者不詳： 女王のメロディー、2つのレッスン、グリーンスリーヴズ、さあ, 狩りだ!、夜鳴き鶯\u003cbr\u003eダ・ミラノ： カノン、バスダンス(スパーニャ)\u003cbr\u003eガリレイ： 対旋律 第1番、対旋律 第2番\u003cbr\u003eロビンソン： 鐘の20の響き、易しい旋律、あそび、眠りに就く女王\u003cbr\u003eジョンソン： フラット・パヴァーン、フラット・ガリアード\u003cbr\u003e作者不詳(佐藤豊彦編)： 死神の踊り\u003cbr\u003eダウランド： さあ, もう一度、ウィローヴィ卿の帰還\u003cbr\u003eJ.S.バッハ(佐藤豊彦編)： インヴェンション第1番、ブーレ、メヌエット\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e佐藤豊彦(リュート)\u003cbr\u003e櫻田亨(リュート)\u003cbr\u003e佐藤美紀(リュート)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2012年3月8日-10日\u003cbr\u003e霧島国際音楽ホール「みやまコンセール」(鹿児島県)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 4947182109601\u003c\/p\u003e","brand":"Nostalgia","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36194570207384,"sku":"NOSTALGIA1201","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nostalgia1201.jpg?v=1746180440"},{"product_id":"nostalgia1202","title":"ロベール・ド・ヴィゼーのリュート音楽（佐藤豊彦）","description":"佐藤豊彦のリュート芸術の極致。ロベール・ド・ヴィゼーの音楽！\u003cbr\u003e日本の誇るリュートの巨匠が\"究極の演奏になった\"と称するド・ヴィゼーの新録音！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e日本が世界に誇るリュートの賢者、佐藤豊彦。\u003cbr\u003eリュートの第1人者自らが「究極の演奏になった」と語る新録音は、チャンネル・クラシックス(Channel Classics)からリリースされた1995年の録音以来となるロベール・ド・ヴィゼー(1650-1725)の音楽！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e日本における「禅」と「茶道」の世界と、ヨーロッパにおける「フランス式リュート」、ロベール・ド・ヴィゼーを結び付けた佐藤豊彦。\u003cbr\u003e豪華絢爛なヴェルサイユ宮殿の宮廷音楽家、ルイ14世紀のギター教師という栄誉を得るなど、栄華を極めたロベール・ド・ヴィゼーが、宮廷を去った先で到達した場所こそが「フランス式リュート」の世界であったのだという。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「400年も経っているリュートとは思えないほど、一段と輝きを増した。フランスの最後を締めくくるド・ヴィゼーのリュート音楽にふさわしい音色であると自負する」(佐藤豊彦 ～ 解説より)と述べる2012年の春に修理された1610年製作の銘器、ラウレンティウス(ローレンツ)・グライフのリュート。\u003cbr\u003e禅、茶道の精神とフランス式リュートの世界、400歳を越えたグライフのリュート、ロベール・ド・ヴィゼーの音楽。\u003cbr\u003e古希を迎えた日本の巨匠、佐藤豊彦のリュート芸術の極致、ここにあり ――。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NOSTALGIA1202\u003cbr\u003eレーベル：Nostalgia\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2013年04月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヴィゼー：\u003cbr\u003e《レ長調》～陽気なアルマンド、クーラント、クーラント、ジグ\u003cbr\u003e《ソ長調》～シャコンヌ\u003cbr\u003e《ド短調》～ドゥ・プに捧げるトンボー、クーラント\u003cbr\u003e《ラ長調\/短調》～ロンド風ミュゼット\u003cbr\u003e《ファ#短調》～ゆゆしきアルマンド、陽気なアルマンド、クーラント、サラバンド、ジグ\u003cbr\u003e《ラ長調》～オーメニル夫人のサラバンド、ゆゆしきジグ\u003cbr\u003e《ラ短調》～シャコンヌ、老ガロに捧げるトンボー\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e佐藤豊彦(リュート\/ラウレンティウス・グライフ1610年製)\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2012年6月6日-8日、サンクト・マリーン教会(シェーネモール\/ドイツ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 4947182109588\u003c\/p\u003e","brand":"Nostalgia","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36194570272920,"sku":"NOSTALGIA1202","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nostalgia1202.jpg?v=1746180439"},{"product_id":"nostalgia1203","title":"パッヘルベル：恋人のため息（櫻田亨）","description":"佐藤豊彦の愛弟子、櫻田亨！\u003cbr\u003eソロ・アルバムが\"のすたるぢあ\"から登場！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e400年前の幻の名器、「グライフ」のコピー楽器を使用！\u003cbr\u003eリュートが奏でる17世紀の「侘び寂び」の世界。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e世界的リューティスト佐藤豊彦の愛弟子であり、リュート＆アーリーギターソサエティ・ジャパンの事務局長。そして日本のリュート界を代表する名手、櫻田亨のソロ・アルバムが、佐藤豊彦の自主レーベルNostalgia(のすたるぢあ)より発売！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアルバム・タイトルともなった、「パッヘルベルのカノン」で有名なヨハン・パッヘルベルの「恋人」にまつわる4つの舞曲に、老ゴーティエ、老ガロなど、「11コースのフランス式バロックリュート」を確立していった作曲家たちの作品。器楽演奏がオーケストラという形態でより大きく強くなっていった17世紀バロック音楽の隆盛に於いて、それとは反対に、より内省的へと進んだ固有の芸術(佐藤豊彦の解説では、ここでも茶室に於ける「侘び寂び」との共通点を指摘している)。いわゆる「超絶技巧」作品とは対極をなし、美しきリュートの響きによって、滝のせせらぎや鳥の声、自然や愛の営みを描いている。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使用楽器は、2009年マルティン・デ・ヴィッテ作の11コース・バロックリュート。佐藤豊彦の所有する1600年頃に作られたオリジナル楽器「ラウレンティウス・グライフ」の完全コピーのリュートである。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NOSTALGIA1203\u003cbr\u003eレーベル：Nostalgia\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2014年04月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eゴーティエ： シャコンヌまたは滝の流れ、カリヨン\u003cbr\u003eガロ： コンデ公に捧げるトンボー、スペインのフォリア\u003cbr\u003eムートン： パヴァーヌ《マダムに捧げるトンボ―》、シャコンヌ《美しきスペインの女性》\u003cbr\u003eガロ(ヴァイス編)： 鬱ぎ心の恋人\u003cbr\u003eパッヘルベル： アルマンド《満たされない恋人》、クーラント《ほっとする恋人》、サラバンド《恋人のため息》、ジグ《恋人たちの戯れ》\u003cbr\u003eサン・リュク： カプリス\u003cbr\u003eロジー： シャコンヌ、ジグ《カッコウ》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e櫻田亨(リュート)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2012年7月9日-11日 イマヌエル教会、ブレーメン(ドイツ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 4947182109915\u003c\/p\u003e","brand":"Nostalgia","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36194570469528,"sku":"NOSTALGIA1203","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nostalgia1203.jpg?v=1746180439"},{"product_id":"nostalgia1401","title":"名器《グライフ》によるバッハとヴァイスの音楽（佐藤豊彦）","description":"佐藤豊彦のリュート奏者としての集大成。\u003cbr\u003e名器「グライフ」によるバッハとヴァイス！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリュート界の第一人者であり、日本が世界に誇る世界的巨匠、佐藤豊彦。リュート奏者としての集大成となる新録音は、約400年前の1611年にドイツのインゴルシュタットで、ロレンツ(ラウレンティス)・グライフによって作られた名器による「J.S.バッハ」と「ヴァイス」の音楽！\u003cbr\u003e「この10年間は茶道や能楽など、日本の伝統文化の持つ精神性の勉強に打ち込んできた(佐藤豊彦 ～ 解説より)」と語るリュート界の巨匠が、過去のリュート奏者たちの魂が宿る名器「グライフ」と共にたどり着いた「無=無限」の境地。長きにわたりJ.S.バッハとヴァイスの音楽を奏で続けてきた佐藤豊彦が創り上げたこの「J.S.バッハとヴァイスの音楽」。世界的巨匠の集大成、そしてリュート芸術の頂点、理想像がここにある。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NOSTALGIA1401\u003cbr\u003eレーベル：Nostalgia\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2015年04月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヴァイス：シャコンヌ ミ♭長調(Es-Dur)\u003cbr\u003eJ.S.バッハ(佐藤豊彦編)：チェロ組曲第1番ド長調 BWV.1007(C-Dur)\u003cbr\u003eヴァイス：シャコンヌ ラ長調(A-Dur)\u003cbr\u003eJ.S.バッハ(佐藤豊彦編)：チェロ組曲第3番ソ長調(G-Dur)\u003cbr\u003eヴァイス：シャコンヌ ソ短調(g-moll)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e佐藤豊彦\u003cbr\u003e(リュート〔ロレンツ(ラウレンティウス)・グライフ1611年製〕)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2014年4月、霧島国際音楽ホール「みやまコンセール」(鹿児島、日本)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 4947182110218\u003c\/p\u003e","brand":"Nostalgia","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36194570797208,"sku":"NOSTALGIA1401","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nostalgia1401.jpg?v=1746180438"},{"product_id":"nostalgia1501","title":"ロイスナーのリュート音楽（佐藤豊彦）","description":"ロイスナーと松尾芭蕉、禅の心。\u003cbr\u003e佐藤豊彦の新録音は17世紀ドイツの芸術！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリュート界の第一人者であり、オリジナル・リュート「グライフ」での「J.S.バッハ」と「ヴァイス」(Nostalgia 1401)で、リュート音楽の境地を奏でた日本が誇る世界的巨匠、佐藤豊彦。新録音は、日本の俳諧者、松尾芭蕉(1639-1679)と同時代に活躍した17世紀ドイツの作曲家でありリューティスト、エザイアス・ロイスナー(1639-1679)のリュート音楽！\u003cbr\u003e約400年前の1611年に製作された名器「グライフ」とのコンビで、佐藤豊彦が奏でてゆく非常に短い曲で成り立つロイスナーの音楽と、禅の心「無=無限」、松尾芭蕉の「侘び・寂び」の共通点。後のヴァイスへと続く礎を築き、古楽や現代などの時代の枠組みを超越したロイスナーの音楽。その奥深き世界と、世界的巨匠の至芸、名器「グライフ」の音色が、時代を越えて一つとなる。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NOSTALGIA1501\u003cbr\u003eレーベル：Nostalgia\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2016年05月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eロイスナー：組曲変ロ長調\/組曲イ短調\/組曲ト短調\/組曲ニ長調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e佐藤豊彦(リュート〔ロレンツ(ラウレンティウス)・グライフ1611年製〕)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2015年4月、霧島国際音楽ホール「みやまコンセール」(鹿児島、日本)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 4947182111109\u003c\/p\u003e","brand":"Nostalgia","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36194571321496,"sku":"NOSTALGIA1501","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nostalgia1501.jpg?v=1746180438"},{"product_id":"nostalgia1502","title":"テオルボの音楽（櫻田亨）","description":"櫻田亨のソロ・アルバム！\u003cbr\u003e\"のすたるぢあ\"第2弾は「テオルボ」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eオランダのデン・ハーグ王立音楽院で佐藤豊彦にリュートを師事し、2016年現在はリュート＆アーリーギターソサエティ・ジャパンの事務局長も務める名手、櫻田亨。佐藤豊彦の自主レーベルNostalgia(のすたるぢあ)より発売されるソロ・アルバム第2弾は「テオルボ」の音楽！\u003cbr\u003eリュート、テオルボ、ビウエラ、バロック・ギター、19世紀ギターといった撥弦楽器を幅広く演奏し、時代やその音楽にふさわしい楽器を的確に使い分ける櫻田亨。新アルバムは、「キタローネではなくテオルボ」、「複弦のガット弦」、「440Hzと392Hzのピッチ」、「ニコー氏の最高傑作のテオルボ」というコンセプトによって作り上げられた「テオルボの音楽」。通奏低音や伴奏楽器としては多くの録音があるものの、ソロ・レパートリーの少ない「テオルボ」の録音に臨んだ櫻田亨の真髄をご覧あれ。\u003cbr\u003e使用楽器は、1997年にオランダのニコー・ファン・デア・ヴァールス氏によって製作された「パドヴァ式テオルボ」。オリジナル楽器はヴェンデリン・ヴェネーレが1611年にパドヴァで製作したもので、現在ウィーンの美術史博物館に保存されている。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NOSTALGIA1502\u003cbr\u003eレーベル：Nostalgia\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2016年06月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eB.カスタルディ：アルペジャッタ、半音階のコレンテ、タステッジョ・ソアーベ、アルペスカ・ガリアルド\u003cbr\u003eC.ユレル：組曲ソ・メジャー\u003cbr\u003eP.P.メリイ：お気に入りのカプリッチョ、ガリアルダ・サヴィア、コレンテ・ストラシナータ、嫉妬のカプリッチョ\u003cbr\u003eR.ド・ヴィゼー：クープランのシルヴァン、組曲ラ・マイナー\u003cbr\u003e作者不詳：フィレンツェ大公のアリア\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e櫻田亨(テオルボ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2015年4月7日-9日、霧島国際音楽ホール「みやまコンセール」鹿児島\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 4947182111123\u003c\/p\u003e","brand":"Nostalgia","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36194571419800,"sku":"NOSTALGIA1502","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nostalgia1502.jpg?v=1746180437"},{"product_id":"nostalgia1503","title":"幽玄 佐藤豊彦作品集（山田千代美）","description":"佐藤豊彦新録音！\u003cbr\u003e「幽玄」をテーマにした佐藤豊彦の作品集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリュート界の第一人者であり日本が誇る世界的巨匠、佐藤豊彦。エザイアス・ロイスナーのリュート音楽(Nostalgia 1501)で新たな境地に達した佐藤豊彦の新録音は、日本の古謡や能楽、わらべ歌、或いは子守唄などを題材に、西洋のものとしては主にシェイクスピアのテキストが使われた、佐藤豊彦自身の作品集。編成は、佐藤豊彦が主宰するアンサンブル「アルバ・ムジカ・きょう」に中核メンバーとして参加した古楽声楽のスペシャリスト山田千代美と、「リトル・コンソート」などで共演してきたリコーダーの世界的名手、ワルター・ファン・ハウヴェを加えた小編成のアンサンブル。リュート・ソロ、歌とリュート、リコーダーとリュート、歌とリコーダーとリュートという4つの異なる組み合わせで、「幽玄」をテーマに東洋と西洋の混合を表現します。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NOSTALGIA1503\u003cbr\u003eレーベル：Nostalgia\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2016年11月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e佐藤豊彦：ねんね ころいち(奈良地方の子守唄)\u003cbr\u003eずいずいずっころばし(東京地方のわらべうた)\u003cbr\u003eねんにゃこ コロチャコ(秋田地方の子守唄\/器楽曲)\u003cbr\u003eせんどのやんま(山形地方の子守唄)\u003cbr\u003eもし音楽と甘美なる詩が一つのものであるならば…(シェイクスピア～情熱の巡礼者)\u003cbr\u003eうつろい節(器楽曲)\u003cbr\u003eわたしの愛も愛人もことごとく(シェイクスピア～ソネット40番)\u003cbr\u003e赤とバイ(長崎の正月唄)\u003cbr\u003e古代舞曲によるロンド風変奏曲(リュート・ソロ)\u003cbr\u003e蕗の曲(古謡)\u003cbr\u003eあんたがたどこさ(熊本地方のわらべうた)\u003cbr\u003e君を夏の一日に譬えようか(シェイクスピア～ソネット18番)\u003cbr\u003eコキリコ節(富山地方の神楽踊)\u003cbr\u003eようかい(種子島古調)\u003cbr\u003eコチャエ節(江戸民謡)\u003cbr\u003e漂(ただよい)(リュート・ソロ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e山田千代美(ソプラノ)、ワルター・ファン・ハウヴェ(リコーダー)、佐藤豊彦(リュート)\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2015年10月、霧島国際音楽ホール「みやまコンセール」(鹿児島、日本)\u003cbr\u003e※日本語解説、日本語歌詞、日本語歌詞訳(シェイクスピア)付き\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 4947182111314\u003c\/p\u003e","brand":"Nostalgia","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36194571452568,"sku":"NOSTALGIA1503","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nostalgia1503.jpg?v=1746180437"},{"product_id":"nostalgia1601","title":"ネーデルランドのリュート音楽（佐藤豊彦）","description":"日本を代表する3人のリューティストたちの共演。\u003cbr\u003e佐藤豊彦の新録音は「ネーデルランドのリュート音楽」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eオリジナル・リュート「グライフ」でリュート音楽の境地を奏で、2016年には自作集「幽玄」(Nostalgia 1503)を発表したリュート界の第一人者であり、日本が誇る世界的巨匠、佐藤豊彦。急速な経済成長に伴い印刷業が発展を遂げ、リュート音楽の出版が盛んに行われた16世紀後半からのネーデルランドにおけるリュート音楽の魅力を、佐藤豊彦と愛弟子の櫻田亨、娘の佐藤美紀とのアンサンブルが紐解きます。合計6台のトレブル・リュート、アルト・リュート、バス・リュートを組み合わせ、ソロ曲、二重奏曲、三重奏曲を異なるサイズのリュートで演奏することにより、リュートのレパートリーを広げ、ヴァラエティに富んだ豊かな響きを作り出している。日本を代表する3人の素晴らしきリュート奏者たちの個性と6台の楽器の音色、そしてネーデルランドのリュート音楽が響き合う。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NOSTALGIA1601\u003cbr\u003eレーベル：Nostalgia\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2017年04月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eI.H.(1646年-1649年出版)：夜鳴き鶯I＆II(三重奏)\u003cbr\u003eヴァレ(1616年出版)：ブーレ(アルトリュート)\u003cbr\u003eヴァレ：偉大なる軍神マース(三重奏)\u003cbr\u003eヴァレ：軍神マースのクーラント(三重奏)\u003cbr\u003eヴァレ：舞踏劇(三重奏)\u003cbr\u003eヴァレ：その週のある日(三重奏)\u003cbr\u003eヴァレ：イタリアのパッサメッツォとそのガリアード(アルトリュート)\u003cbr\u003eファレーズ(1552年出版)：クラロス伯爵の主題による変奏曲(二重奏)\u003cbr\u003eファレーズ：ガリアード(二重奏)\u003cbr\u003eファレリウス(1626年出版)：イギリスの流行り歌「マルシムス」(バスリュート)\u003cbr\u003eスヴェーリンク：ファンタジア(二重奏)\u003cbr\u003eティシウス手稿(1666年頃)：ダウランドの「彼女は許してくれるだろうか」(二重奏)\u003cbr\u003eティシウス手稿：パッサメッツォ「ロマネスカ」とそのガリアード(三重奏)\u003cbr\u003eティシウス手稿：ゾルジのパッサメッツォ(三重奏)\u003cbr\u003eティシウス手稿：戦いのブランル(三重奏)\u003cbr\u003eファン・デン・ホーフェ(1601年出版)：オランダの民族舞踏(トレブルリュート)\u003cbr\u003eアドリアンセン(1584年出版)：「我が心の叫び」～コンヴェルシ原作(三重奏)\u003cbr\u003eアドリアンセン：「おお、ヴィラネッラ」～ワルラン原作(三重奏)\u003cbr\u003eアドリアンセン：「聖母の慈悲」～ラッソ原作(三重奏)\u003cbr\u003eアドリアンセン：「貴女を見る時」～ワルラン原作(三重奏)\u003cbr\u003eアドリアンセン：オレンジ公のアルマンド「現オランダ国歌」(バスリュート)\u003cbr\u003eアドリアンセン(1592年出版)：変奏付ブランル(三重奏)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e2016年4月5日-7日、霧島国際音楽ホール「みやまコンセール」\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 4947182111505\u003c\/p\u003e","brand":"Nostalgia","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36194571616408,"sku":"NOSTALGIA1601","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nostalgia1601.jpg?v=1746180436"},{"product_id":"nostalgia1602","title":"せせらぎ ～ フランスバロックのシャコンヌ集（佐藤豊彦）","description":"佐藤豊彦のソロ・アルバム！\u003cbr\u003e17世紀フランスの「シャコンヌ」と「トンボー」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリュート界の第一人者であり、日本が誇る世界的巨匠、佐藤豊彦の新録音は、17世紀フランスの「シャコンヌ」と「トンボー」を集めたリュート・ソロ・アルバム。佐藤豊彦は、低音の動きが繰り返される「シャコンヌ」に、「せせらぎ」から海、雲、雨と移り変わる自然の水の循環、そして東洋の考えの基になっている無限に循環する自然界との共通点を見出し、先達や著名人に捧げられている「トンボー(アルマンド)」を「シャコンヌ」に捧げる曲として合間に演奏しています。前作、愛弟子の櫻田亨、娘の佐藤美紀との三重奏曲集「ネーデルランドのリュート音楽(Nostalgia 1601)」がレコード芸術「特選盤」となるなど高い人気と評価を確立してきた佐藤豊彦。リュート界の神仙の域に達したとも表される佐藤豊彦が、深く豊かに織りなすフランスバロック境地をどうぞご堪能あれ。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NOSTALGIA1602\u003cbr\u003eレーベル：Nostalgia\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2017年10月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e老ゴーティエ：シャコンヌまたはド・ローネ氏の「せせらぎ」\u003cbr\u003eドニ・ゴーティエ：ランクロ女史に捧げるトンボー(アルマンド)\u003cbr\u003e老デュビュ：シャコンヌ・Aマイナー\u003cbr\u003e老デュビュ：シャコンヌ・Cメジャー\u003cbr\u003eメルキュール：アルマンド・Dマイナー\u003cbr\u003e老ガロ：シャコンヌ「ダイヤのネックレス」\u003cbr\u003e老ガロ：シャコンヌ「小さな後宮」\u003cbr\u003e老ガロ：シャコンヌ「ほうき星(キルヒ大彗星)」\u003cbr\u003e老ガロ：シャコンヌ「ハエ(乗合馬車とハエ)」\u003cbr\u003eデュフォー：アルマンド・Aマイナー\u003cbr\u003eムートン：シャコンヌ・Gメジャー\u003cbr\u003eロイスナー：アルマンド・Gマイナー\u003cbr\u003eサン・リュク：シャコンヌ「オイゲン公のご帰還」\u003cbr\u003eド・ヴィゼー：デュ・ビュに捧げるトンボー(アルマンド)\u003cbr\u003eド・ヴィゼー：道化師のシャコンヌ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e佐藤豊彦(リュート)\u003cbr\u003e使用楽器：カナダの製作家リチャード・バーグ氏による2014年作のフランス式リュート(11コースのバロックリュート)\u003cbr\u003e使用弦：アメリカのガムート社とイタリアのユニヴァーサル社のガット弦\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2016年10月18日-21日、霧島国際音楽ホール「みやまコンセール」\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 4947182111871\u003c\/p\u003e","brand":"Nostalgia","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36194572697752,"sku":"NOSTALGIA1602","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nostalgia1602.jpg?v=1746180436"},{"product_id":"nostalgia1901","title":"忘れられた真珠たち（佐藤豊彦）","description":"佐藤豊彦新録音！\u003cbr\u003eルネサンス期の作者不詳の小品集\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリュート界の第一人者であり、日本が誇る世界的巨匠佐藤豊彦が、自主レーベル「のすたるぢあ(Nostalgia)」からリリースする新録音。\u003cbr\u003e1611年に製作された貴重なオリジナルのバロックリュート、「ロレンツ〔ラウレンティウス〕・グライフ」との出会いにより、バロック音楽の録音を中心に行ってきた佐藤豊彦ですが、今回のアルバムはルネサンス時代の音楽です。ヨーロッパ諸国の可愛くて綺麗で楽しいルネサンス期の作者不詳の小品、つまり「忘れられた真珠たち」を集めた素敵なプログラム。元々は6コース、7コース、8コース、10コースのリュート、そしてビウェラなどそれぞれ異なった楽器の為に作られた曲ですが、今回の録音では歴史的な演奏を最優先するのではなく、楽しみでリュートを弾く人たちがどのタイプのルネサンスリュート(或いはビウェラ)を持っていてもこのCDの中のいくつかの曲が演奏できる、という考えから、10コースリュート1台のみが使われています。もちろんガット弦使用です。\u003cbr\u003eブックレットには「絵画に見るリュート」と題された特集で、リュートが描かれた16世紀～17世紀頃の様々な絵画が掲載されています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NOSTALGIA1901\u003cbr\u003eレーベル：Nostalgia\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年08月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e作者不詳：\u003cbr\u003eシェイクスピアに関する曲〔私の窓から出てお行き、ウォルシングハムへ行った時、ケンプ氏のジグ〕\u003cbr\u003eエリザベス王朝の舞曲〔スーチ卿の仮面舞踏会、女王の仮面舞踏会の終曲、魔女の踊り、カヴェンディシュ氏のアルメイン〕\u003cbr\u003e変奏曲〔サラバンドの主題による変奏曲、フォリアの主題による変奏曲、ベルガマスク〕\u003cbr\u003e5つのリチェルカーレ〔リチェルカーレ ド、リチェルカーレ ソ\/ド、リチェルカーレ ファ、リチェルカーレ レ、リチェルカーレ ソ〕\u003cbr\u003eその他の舞曲〔パドゥアーナ、ヴォルト、カナリー、シチリアーナ〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e佐藤豊彦(リュート)\u003cbr\u003e使用楽器：ダッチヘッド、10コースリュート マルティン・デ・ヴィッテ作 デン・ハーグ、オランダ(2013年)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年12月3日-5日、桐島国際音楽ホール「みやまコンセール」\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 4947182114353\u003c\/p\u003e","brand":"Nostalgia","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36194572959896,"sku":"NOSTALGIA1901","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nostalgia1901.jpg?v=1746180435"},{"product_id":"nostalgia2101","title":"うたごころ～ビウェラと6コースリュートによる16世紀のファンタジアとシャンソン二重奏曲集（佐藤豊彦、高野美佐子、櫻田亨、秋山幸生）","description":"\u003ch5\u003e【日本語解説付き（解説：佐藤豊彦）】リュートの世界的巨匠、佐藤豊彦の新録音！ポリフォニー音楽を模倣した器楽作品とシャンソンをビウェラとリュートのデュオで録音！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003eリュート界の第一人者であり、日本が誇る世界的巨匠佐藤豊彦が、自主レーベル「のすたるぢあ(Nostalgia)」からリリースする新録音。16世紀にポリフォニー音楽・合唱音楽を模倣した器楽音楽は当時ファンタジアと呼ばれました。中でもイタリアのフランチェスコ・ダ・ミラノとハンガリーのヴァレンティ・バクファルクは大変優れた作品を残しており、彼らのリュート・ソロ曲を6コースリュートとビウェラという異なる音色の組み合わせの二重奏で録音。また世俗音楽では合唱でも即興的な装飾が行われていたはずであるという仮説を、リュートとビウェラの二重奏の形で証明。華麗な装飾を散りばめたデュオで、当時シャンソンがどのように歌われたのかを器楽で再現しています。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e演奏は、佐藤豊彦に学んだ櫻田亨と、更に両氏学んだ高野美佐子、秋山幸生の4人を2つのデュオに分けて分担しています。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NOSTALGIA2101\u003cbr\u003eレーベル：Nostalgia\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年04月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eクレメンス・ノン・パパ(1510\/15-1555\/56): 元気はつらつ、おいらは若い(A)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eフランチェスコ・ダ・ミラノ(1497-1543): ファンタジア第7番(B)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eトマス・クレキオン(1490頃-1557頃): 或る陽気な牧童(A)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eフランチェスコ・ダ・ミラノ: ファンタジア第5番(B)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eハインリッヒ・イサーク(1450頃-1517): さらば恋人よ(A)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eフランチェスコ・ダ・ミラノ: ファンタジア第6番(A)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eクレマン・ジャヌカン(1485頃-1558): 鳥の歌(B)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴァレンティ・バクファルク(1507頃-1576): ファンタジア第VII番(B)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eクローダン・セルミジ(1490頃-1562): 僕が死にそうだって言ったね(A)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴァレンティ・バクファルク: ファンタジア第I番(A)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eピエール・サンドラン(1490頃-1561以降): 甘美なる回想(B)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eフランチェスコ・ダ・ミラノ: ファンタジア第4番(B)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eクレマン・ジャヌカン: さあ、おいで恋人よ(A)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴァレンティ・バクファルク: ファンタジア第II番(A)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eクレメンス・ノン・パパ: 敢えて選ぼう無情なる死を(B)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《演奏》\u003cbr\u003eデュオA：\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e佐藤豊彦(6コースリュート)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e高野美佐子(ビウェラ)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eデュオB：\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e櫻田亨(ビウェラ)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e秋山幸生(6コースリュート)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e使用楽器:\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマルティン・デ・ヴィッテ(オランダ) 6コースリュート(2006年作)、ビウェラ(2005年作)\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年10月19日-22日、炎の博記念堂（佐賀県有田町） \u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4947182116609\u003c\/p\u003e","brand":"Nostalgia","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42796304761075,"sku":"NOSTALGIA2101","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/Nostalgia2101.jpg?v=1746178640"},{"product_id":"nostalgia2201","title":"神々の雄弁術～ドニ・ゴーティエの音楽（佐藤豊彦）","description":"佐藤豊彦 最後のソロ録音！ドニ・ゴーティエの音楽！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリュート界の第一人者であり、日本が誇る世界的巨匠佐藤豊彦が、自主レーベル「のすたるぢあ(Nostalgia)」からリリースする新録音。佐藤豊彦が自身の最後のソロ録音となるアルバムに選んだのは、17世紀フランスのリュート奏者＆作曲家、ドニ・ゴーティエ(1603-1672)の作品が収録された曲集『神々の雄弁術(La Rhetorique des Dieux)』(「神々の修辞学」とも。一部は従兄のエネモン・ゴーティエ(1575-1651)の作と言われている曲もあり)からの音楽です。\u003cbr\u003eここで言う「神々」とはギリシャ神話やローマ神話に出てくる様々な神たちのことで、今回の収録作品でも、アンドロメダ、アタランテ、ミネルウァ(ミネルヴァ)、アポロン、ディアーナ、オルペウス(オルフェウス)、エコーなどの名前が登場します。\u003cbr\u003eこれまでもフランスのリュート音楽と日本の「禅」や「粋」、「侘び寂び」との共通点等を探りながら独自の境地を切り拓いてきた佐藤豊彦ですが、本作でも、ギリシャ・ローマ神話の神々と日本の八百万の神との共通点や、(一部の例外を除いて)一切装飾のない楽譜と禅の精神との関係等を感じながら、ドニ・ゴーティエの作品を紐解いてゆきます。繰り返しのあるすべての舞曲では、1回目は装飾無しで演奏され、2回目は今までのように多彩な装飾が施されています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NOSTALGIA2201\u003cbr\u003eレーベル：Nostalgia\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年05月17日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eドニ・ゴーティエ(1603-1672)：\u003cbr\u003e組曲Aメジャー〔プレリュード、アルマンド「アンドロメダ」、クーラント「貞潔な浮気女」、ジグ「アタランテ」、ロンド風シャコンヌ〕\u003cbr\u003e組曲Dメジャー〔パヴァーヌ「献辞」、クーラント「ミネルウァ」、サラバンド、ジグ「賛辞」〕\u003cbr\u003e組曲Fメジャー〔アルマンド「雄弁家アポロン」、クーランド＆ドゥブル、サラバンド「森のディアーナ」、カナリー〕\u003cbr\u003e組曲Aマイナー〔プレリュード、アルマンド「オルペウス」、クーラント「悩殺美人」、サラバンド、ジグ「エコー」、友人ランクロの死への解答〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e佐藤豊彦(フランス式リュート)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使用楽器：ラウレンティウス・グライフ(1611)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2022年11月14日-17日、炎の博記念堂文化ホール(佐賀県有田町)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eGaultier: La Rhetorique des Dieux\u003cbr\u003eToyohiko Satoh\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4947182117897\u003c\/p\u003e","brand":"Nostalgia","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43814877135091,"sku":"NOSTALGIA2201","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nostalgia2201.jpg?v=1746177575"},{"product_id":"nostalgia2301","title":"【日本語解説付き】 時と巡合 ～ イギリスのリュートソングとフランスのエール・ド・クール（加藤佳代子＆櫻田亨）","description":"\u003cstrong\u003e加藤佳代子＆櫻田亨のリュート歌曲集第2弾！\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリュート界の第一人者であり、日本が誇る世界的巨匠、佐藤豊彦の自主レーベル「のすたるぢあ」からのリリース。オランダで学んだ日本の古楽界を担う二人の音楽家、加藤佳代子と櫻田亨によるリュート歌曲集。2019年にリリースされた\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/nostalgia1802\" target=\"_blank\" title=\"夕べの讃歌（加藤佳代子＆櫻田亨）\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003e『夕べの讃歌』（Nostalgia 1802）\u003c\/a\u003eに続く第2弾は、『時と巡合（めぐりあい）』と題された、17世紀イギリスのリュートソングとフランスのエール・ド・クールの歌曲集。歌とリュートという小さな世界で行われる小宇宙的なドラマでもあり、耳を傾けて聞くと取り合わせの美しさや響き合うことで際立つ美など様々に拡がる空間から繊細なニュアンスが聞こえてきます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e加藤佳代子は名古屋音楽大学、オランダ国立ズボレ音楽院、ディルブルグ音楽院で学び、現在は東海バロックプロジェクト、ヴォーカルアンサンブル・リラ、愛知日本歌曲研究会に所属して活動するソプラノ歌手。櫻田亨はハーグ王立音楽院で佐藤豊彦に師事し、現在リュート＆アーリーギターソサエティ・ジャパン事務局長を務める古楽系弦楽器奏者です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：Nostalgia2301\u003cbr\u003eレーベル：Nostalgia\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年12月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. ジョン・ダウランド：時はじっと立ち止まる\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e2. ジョン・ダウランド：暗闇の中にわたしを住まわせておくれ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e3. ジョン・ダウランド：ラクリメへのガリアード\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e4. ピエール・ゲドロン：わたしの傷ついた魂が\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e5. エティエンヌ・ムリニエ：さまざまな鳥たちの歌声\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e6. エティエンヌ・ムリニエ：ついに僕の愛する美しい人が\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e7. アントワーヌ・ボエセ：わたしの眼よ、もう願うな\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e8. アントワーヌ・ボエセ：わたしの過酷な運命を訴えよ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e9. ロバート・バラード：リュートのアントレ第1番\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e10. トーマス・カンピオン：コリーナがリュートに歌うとき\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e11. トーマス・カンピオン：夜に糸杉のカーテンが\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e12. フランシス・ピルキントン：杉の木陰で\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e13. フランシス・ピルキントン：おやすみ、優しいニンフたち\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e加藤佳代子(ソプラノ)\u003cbr\u003e櫻田亨(アーチリュート)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年1月11日－13日\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e新城地域文化広場 大ホール\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eTime \u0026amp; Fate\u003cbr\u003eKayoko Kato, Toru Sakurada\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4947182118658\u003c\/p\u003e","brand":"Nostalgia","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44144128229619,"sku":"Nostalgia2301","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/Nostalgia2301.jpg?v=1746177377"},{"product_id":"nostalgia2401","title":"プラハのリュート音楽（佐藤豊彦）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eリュートの世界的巨匠、佐藤豊彦の新たなソロ・レコーディング！\u003cbr\u003e1700年頃プラハのリュート音楽の独特な魅力に迫る！ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eリュート界の第一人者であり、日本が誇る世界的巨匠佐藤豊彦が、自主レーベル「のすたるぢあ（Nostalgia）」からリリースする 新たな録音では、1700年頃のプラハの音楽にフォーカスを当て、ドイツ語圏の音楽ともフランス語圏の音楽とも異なる、独特なチェコ音楽の魅力に迫ります。 \u003cbr\u003e1700年頃には、ウィーンやドレスデンと並んでヨーロッパ文化の一大中心地であったプラハ。ここではスイスの貴族の家系であり、プラハ近辺の多くのリュート奏者をサポートし、彼の死にあたっては当時の最高の天才リュート奏者S.L.ヴァイスが駆けつけてトンボー曲を捧げたというヤン・アントニン・ロジー伯爵と、彼を取り巻くリュート奏者たちの作品を収録。\u003cbr\u003eプラハ国立図書館に残るアウレウス・ディックスの美しい旋律の組曲、ドイツに残っている手稿からの組曲にオーストリアに残っている手稿からサラバンドとドゥブルが加えられたロジーの組曲、更には南米アルゼンチンの国立図書館に残っている作者不詳の組曲、ニューヨーク市立図書館の手稿から編纂したアントニー・エックスタインの組曲など、様々な文献からあまり知られていないリュート音楽が集められており、「何となくロマンティックな曲風に感じられる」というプラハのリュート音楽をお楽しみいただけます。\u003cbr\u003e前作に続き、400年以上前に作られたオリジナルリュート・グライフ（11コース）とガット弦が使われています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：Nostalgia2401\u003cbr\u003eレーベル：Nostalgia\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年10月13日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアウレウス・ディックス（1669-1719）：\u003cbr\u003e組曲 Dマイナー \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヤン・アントニン・ロジー（1650-1721）：\u003cbr\u003e組曲 Cメジャー\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e 作者不詳（1700頃）：\u003cbr\u003e組曲 Dマイナー\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e アントニー・エックスタイン（1657-1720）：\u003cbr\u003e組曲 Aマイナー \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアウレウス・ディックス：\u003cbr\u003e組曲 Gマイナー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e佐藤豊彦（バロックリュート）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年4月24日－26日、炎の博記念堂文化ホール（佐賀県有田町）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLute Music In Prague\/Toyohiko Satoh\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4947182119709\u003c\/p\u003e","brand":"Nostalgia","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46181715017971,"sku":"Nostalgia2401","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/Nostalgia2401_60ed6e6b-43b2-4d96-9cc8-406d3fcaca58.jpg?v=1746176633"},{"product_id":"nostalgia2402","title":"バロック・リュート・リサイタル（高橋那菜）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eリュートの世界的巨匠、佐藤豊彦が「素晴らしい後継者の1人」と絶賛する若きギター＆リュート奏者、高橋那菜のデビュー・アルバム！\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eバロック・リュートとガット弦で魅惑的に綴るバッハ、ド・ヴィゼー、ヴァイスの音楽！ 日本語解説付き！（解説：佐藤豊彦）\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eリュート界の第一人者であり、日本が誇る世界的巨匠佐藤豊彦の自主レーベル「のすたるぢあ（Nostalgia）」から、佐藤豊彦に学んだ若きギター＆リュート奏者、高橋那菜が堂々のデビュー！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e千葉県出身の高橋那菜は、2013年神奈川新人ギタリスト・オーディション第1位、2015年イーストエンド国際ギター・コンクール優勝、2017年九州ギター音楽コンクール第2位などの受賞歴を誇り、2016年にはアルゼンチン留学で本場ブエノスアイレスのギタリストたちの演奏に大きな影響を受けました。2021年からは九州に国内留学を行い、佐藤豊彦に師事しながらアーチリュート、バロック・リュート、通奏低音などの古楽奏法を学び、現在はバロック・リュートを主軸に、古楽と現代の音楽を繋ぐ活動に取り組んでいます。 注目のデビュー録音では、J.S.バッハ、ド・ヴィゼー、ヴァイスの魅力的な作品をバロック・リュートとガット弦で演奏。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e佐藤豊彦が「素晴らしい後継者の1人」と太鼓判を押し、その実力を買われてNostalgiaからレコーディング・デビューを果たした次世代のバロック・リュート奏者、高橋那菜の繊細なテクニックと豊かな表現にご注目ください。ブックレットには佐藤豊彦によるプログラムノートやガット弦使用に関する興味深いコメント、高橋那菜によるあとがきが日本語で掲載されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NOSTALGIA2402\u003cbr\u003eレーベル：Nostalgia\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年04月21日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヨハン・セバスティアン・バッハ（1685-1750）\/佐藤豊彦編： \u003cbr\u003eソナタGマイナー（BWV1001） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eロベール・ド・ヴィゼー（1650年頃-1725年頃）\/高橋那菜編： \u003cbr\u003e組曲Aマイナー \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eシルヴィウス・レオポルド・ヴァイス（1687-1750）： \u003cbr\u003e組曲Fメジャー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e高橋那菜（バロックリュート）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年11月27日－28日、炎の博記念堂文化ホール（佐賀県有田町）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBaroque Lute Receital\/Nana Takahashi\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4947182120378\u003c\/p\u003e","brand":"Nostalgia","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46849487175923,"sku":"NOSTALGIA2402","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NOSTALGIA2402_3c799d4e-d71a-4b42-83c8-3d4fc4ea3487.jpg?v=1746175980"},{"product_id":"nostalgia2501","title":"続・歩み ～ バロック・リュート二重奏曲集（佐藤豊彦）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eリュートの世界的巨匠、佐藤豊彦によるリュート二重奏曲集第2巻！ 佐藤豊彦らに師事し、「アマチュアの星」を目指しているという髙野美佐子との録音！\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴァイスのもう1つの二重奏組曲に、ビットナー、バロンの作品（いずれも佐藤豊彦によって大きくアレンジや修正等が加えられたもの）を収録！ 日本語解説付き！（解説：佐藤豊彦）\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eリュート界の第一人者であり日本が誇る世界的巨匠、佐藤豊彦の自主レーベル「のすたるぢあ（Nostalgia）」。2025年最新作は、佐藤豊彦によるリュート二重奏曲集の第2巻。第1作目となった「歩み」（Nostalgia0801）は娘の佐藤美紀と録音としていましたが、「続・歩み」では弟子の髙野美佐子と共演。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e二組のデュオ・アルバム「うたごころ」（Nostalgia2101）ではビウェラを弾いて佐藤豊彦と共演していた髙野美佐子は、ヒストリカル・ハープを西山まりえに、ビウェラとルネサンス・リュートを櫻田亨に、バロック・リュートを佐藤豊彦にそれぞれ師事し、チェンバロ奏者の娘（髙野凛）との定期公演のほか、ソロや伴奏でも活動を広げています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオーストリアのクレムスミュンスターに残されていたリュート曲手稿に、作者不詳の2つのGメジャーの二重奏組曲があります。これらを佐藤豊彦が大幅に手を加えて録音した後に、ジャック・ビットナー（本名ヤーコプ・ビュットナー）の曲集を思い出しました。ギター的な左手の使い方や独特な旋律などの共通点から、クレムスミュンスター手稿の2つの二重奏曲もビットナーの作である可能性が非常に高いと分析されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eE.G.バロンはポーランド出身の音楽家で、ライプツィヒで哲学と法律を学び、ドレスデンでヴァイスと出会えたこともきっかけとなり、プロイセンのフリードリヒ大王（フリードリヒ2世）の宮廷でテオルボ奏者としても活躍しました。今回収録されたB♭メジャー組曲は、ニューヨークの公共図書館に現存するハラック・コレクションに含まれているもので、多くの間違いがあったものを佐藤豊彦が手を加えています。 \u003cbr\u003eヴァイスの作品は、大英博物館（現在の大英図書館）に残された手稿曲集に含まれる2つの二重奏組曲のうちの1つです。どちらも片方のパートしか残されておらず、前作「歩み」ではDマイナー組曲に佐藤豊彦がセカンドパートを作り録音しました。今作はもう1つのGマイナー組曲にセカンドバートを加えて録音しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：Nostalgia2501\u003cbr\u003eレーベル：Nostalgia\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年10月03日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eジャック・ビットナー（？）（c.1700）：\u003cbr\u003e組曲 Gメジャー \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eエルンスト・ゴットリープ・バロン（1696-1760）：\u003cbr\u003e組曲 B♭メジャー \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eビットナー（？）：\u003cbr\u003e組曲 Gメジャー \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヴァイス：\u003cbr\u003e組曲 Gマイナー （全編曲：佐藤豊彦）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e佐藤豊彦（11コースリュート＆13コースリュート）\u003cbr\u003e髙野美佐子（11コースリュート）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年12月6日－8日＆2025年4月2日－3日、炎の博記念堂文化ホール（佐賀県有田町）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAyumi II\/Toyohiko Satoh, Misako Takano\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4947182120712\u003c\/p\u003e","brand":"Nostalgia","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47743615074547,"sku":"Nostalgia2501","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/Nostalgia2501_12b2f67b-aa8d-4bef-914b-661085086ab7.jpg?v=1757390571"}],"url":"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/nostalgia\/%e5%9b%bd_%e3%83%89%e3%82%a4%e3%83%84.oembed","provider":"輸入CD卸直販 東京エムプラス公式通販サイト","version":"1.0","type":"link"}