{"title":"NIFC ～ モニューシュコの音楽","description":"\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e「スタニスワフ・モニューシュコ（1819-1872）についてほとんど聞いたことも読んだこともないというのは、オペラに詳しい人にとっても恥ずかしいことではありません。しかし、ポーランドに行ったことのある人なら、その名を知らないはずはありません。ほとんどの都市にモニューシュコの通りや広場があり、ワルシャワのヴィエルキ劇場の前には、2年前に主要鉄道駅にモニューシュコの名前が付けられた印象的なモニュメントが立っています。」\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e「300曲以上の歌曲を作曲し、オペラやカンタータに見事なオーケストレーションを施したモニューシュコの特徴は、メロディに対する完璧な理解にあります。彼は非常に近代的な作曲家であり、『ハルカ』はヤナーチェクの『イェヌーファ』に非常に近いテーマを持っており、リヒャルト・ワーグナーよりもずっと前に、レチタティーヴォをやめてライトモティーフを使った最初のオペラであったと考えられます。」\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e（Stephan Burianek）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"nifccd082","title":"モニューシュコ：歌劇 《ハルカ》（ファビオ・ビオンディ）","description":"NIFCが祝うモニューシュコ生誕200周年記念！\u003cbr\u003eファビオ・ビオンディが振る「ハルカ」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベルより、ファビオ・ビオンディ＆エウローパ・ガランテの録音が登場！NIFCはショパンの音楽とともに、ショパン以外のポーランドの音楽の振興にも力を入れており、今年は生誕200周年となるスタニスワフ・モニューシュコ(1819-1872)のアルバムをリリース。歌劇「ハルカ」は、1848年に全2幕の初版が上演され、全4幕に作り直された改訂版(ワルシャワ版)は1858年に上演。ポーランド国内にとどまらず、プラハ、モスクワ、サンクトペテルブルクなどでも上演されるなど熱狂的な人気を博したモニューシュコの代表作です。これによって、モニューシュコはポーランドのオペラ作曲家の第一人者としての名声を高め、「ポーランド・オペラの父(the father ofPolish national opera)」と呼ばれるようになりました。イタリア古楽界の巨匠ファビオ・ビオンディと手兵エウローパ・ガランテによって、2018年の「ショパンと彼のヨーロッパ国際音楽祭」で上演された「ハルカ」は、イタリア語による演奏会形式で行われ、ピリオド楽器による世界初録音ともなっています。248ページに及ぶカラー・ブックレットには、イタリア語、ポーランド語、英語によるリブレットも掲載。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD082\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年02月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモニューシュコ：歌劇《ハルカ》(イタリア語版\/演奏会形式\/ピリオド楽器による世界初録音)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eファビオ・ビオンディ(指揮)\u003cbr\u003eエウローパ・ガランテ\u003cbr\u003eポドラシェ・オペラ＆フィルハーモニック合唱団\u003cbr\u003eティナ・ゴリナ(ハルカ\/ソプラノ)\u003cbr\u003eモニカ・レジオン=ポルシンスカ(ソフィア\/ソプラノ)\u003cbr\u003eマテウス・ポンペウ(ヨンテック\/テノール)\u003cbr\u003eロベルト・ギェルラフ(ジャンニ\/バリトン)\u003cbr\u003eラファウ・シヴェク(アルベルト\/バス)\u003cbr\u003eカロル・コズウォフスキ(ジョヴァノット\/テノール)\u003cbr\u003eコーラス・ソリスト～マテウシュ・スタフラ(ジェンバ\/バリトン)\u003cbr\u003eキリル・レパイ(コンタディーノ、ザンポニャーロ\/テノール)\u003cbr\u003eパヴェウ・チホンスキ(コンタディーノ\/テノール)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年8月21日-24日、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eMoniuszko: Halka\u003cbr\u003eEuropa Galante, Fabio Biondi\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034246\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35585890484376,"sku":"NIFCCD082083","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd082_d6c2a11d-52b5-4d8d-b528-3ed367fce70d.jpg?v=1747044913"},{"product_id":"nifccd112","title":"モニューシュコ：歌曲集（マリウシュ・ゴドレフスキ）","description":"NIFCが祝うモニューシュコ生誕200周年記念！\u003cbr\u003e「歌曲集」と「幽霊屋敷」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポーランド国立ショパン研究所(NIFC)が祝う、スタニスワフ・モニューシュコの生誕200周年レコーディング。第2弾は、ポーランド国内外の多くのオペラ・シーンで活躍し、ドイツ・リート、イギリス・バロックなどもレパートリーとするポーランド有数のバリトン歌手、マリウシュ・ゴドレフスキが歌う、モニューシュコの歌曲集。モニューシュコの歌曲は、16世紀末ポーランドの詩人ヤン・コハノフスキから、20世紀の変わり目におこった新文学芸術運動「若きポーランド」の先駆けであるアダム・アスニクまで、3世紀にわたる多様な詩をテキストに用い、多彩なスタイルで作曲しています。また、伴奏のピアノは、1838年製のエラール・ピアノを使い、当時のサウンドを再現しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD112\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年05月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eスタニスワフ・モニューシュコ(1819-1872)：\u003cbr\u003e哀歌第10番\/哀歌第6番\/アイ・ラヴ・ユー・ソー!\/会話II\/待ち伏せ\/ネメン川へ\/戦争へ出発\/カッコウ\/不思議なヒヨコ\/2人の仲間\/コサック\/桃\/巡礼者\/老いた女性と男性\u003cbr\u003e無題の歌\/おお、私の母よ\/助言\/夕べの歌\/村のリラ弾き\/フィドル弾き\/マズルカ\/兵士の歌\/2つの夜明け\/あこがれ\/スピナー\/子どもへ\/クラコヴィアン\/祈り\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマリウシュ・ゴドレフスキ(バリトン)\u003cbr\u003eラドスワフ・クレク(ピリオド・ピアノ\/エラール1838)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年9月11日ー13日、ヴィトルト・ルトスワフスキ・ポーランド放送コンサート・スタジオ(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eMoniuszko: Songs\u003cbr\u003eMaurisz Godlewski, Radoslaw Kurek\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034345\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35585893531800,"sku":"NIFCCD112","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd112_7660570d-6083-4504-b4ae-8b86c0c8b2be.jpg?v=1747044907"},{"product_id":"nifccd113","title":"モニューシュコ：ピアノ作品＆トランスクリプション集（シプリアン・カツァリス）","description":"モニューシュコ生誕200周年記念！\u003cbr\u003eカツァリスが弾くピアノ・トランスクリプション集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e超絶技巧を司るピアノの魔術師シプリアン・カツァリスの新録音が、なんとポーランド国立ショパン研究所(NIFC)から登場！NIFCの副所長であり「ショパンと彼のヨーロッパ国際音楽祭」の芸術監督を務めるスタニスワフ・レシュチンスキがカツァリスの演奏に惚れ込み、2019年5月5日のスタニスワフ・モニューシュコ生誕200周年記念コンサートを依頼し、偶然にも同じ誕生日(5月5日)であったカツァリスが快諾、そのコンサートに先駆けて録音されたのがこのアルバムです。「ポーランド・オペラの父」と呼ばれたモニューシュコは、多くのオペラ、オペレッタ、ミサ曲、歌曲を書いていますが、ピアノ作品は限られており、ここではモニューシュコのわずかなピアノ小品と、作曲者自身が編曲した2つの名オペラ(「ハルカ」、「幽霊屋敷」)からのマズルカ、そして様々な作曲家が残した、オペラ、歌曲からのピアノ・トランスクリプションを収録。モニューシュコの素晴らしいこれらの作品(特にコサック、ドゥムカ、夜想曲)は、「もし世界中のアンコールで演奏されれば、国際的にヒットし、この偉大なポーランドの天才の名を広める助けになる」とカツァリスが称賛しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD113\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年07月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eスタニスワフ・モニューシュコ(1819-1872)：\u003cbr\u003eマズルカ 変ホ長調(歌劇 《ハルカ》より\/モニューシュコ編曲)\u003cbr\u003eポロネーズニ長調(歌劇 《ハルカ》より)\u003cbr\u003eユゼフ・ノヴァコフスキ(1800-1865)：\u003cbr\u003eモニューシュコの歌劇《ハルカ》による幻想曲 Op.51\u003cbr\u003eモニューシュコ：\u003cbr\u003eヴィラネッラ 変ロ長調\u003cbr\u003eポルカ 《春》 ヘ長調\u003cbr\u003e夜想曲 変イ長調\u003cbr\u003eヴィラネッラ 変ニ長調\u003cbr\u003eトライフル イ長調\u003cbr\u003eトライフル 変ロ長調\u003cbr\u003eトライフル ハ長調\u003cbr\u003eトライフル ト長調\u003cbr\u003eマズルカ ニ長調\u003cbr\u003eスピナー(ニコライ・フォン・ヴィルム編曲)\u003cbr\u003eアルエット Op.2(オイゲン・デ・ヴェスト編曲)\u003cbr\u003eポロネーズ 変ホ長調\u003cbr\u003eポルカ 《ダニエル》 イ長調\u003cbr\u003eワルツ 変ホ短調\u003cbr\u003eザシアのドゥムカ(歌劇 《いかだ乗り》より\/ウワディスワフ・クログルスキ編曲)\u003cbr\u003eコサック(ヴィルヘルム・クリューガー編曲\u003cbr\u003eコサックによるトランスクリプション・ファンタジー Op.123)\u003cbr\u003eドゥムカ ニ短調 《眠らない、食べない》(ミハウ・マリアン・ビェルナツキ編曲)\u003cbr\u003eドゥムカ(ヘンリク・メルツェル=シュチャヴィニスキによるパラフレーズ)\u003cbr\u003e花(ベルンハルト・ヴォルフ編曲)\u003cbr\u003e君よ知るや南の国(ヘンリク・メルツェル=シュチャヴィニスキ編曲)\u003cbr\u003e夜の歌 Op.64(マウリツィ・ディートリヒ編曲)\u003cbr\u003eマズルカ イ短調(歌劇 《幽霊屋敷》より\/モニューシュコ編曲)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシプリアン・カツァリス(ピアノ)\u003cbr\u003e使用ピアノ：ベヒシュタイン D 282\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年3月11日-14日、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eMoniuszko: The Haunted Manor\u003cbr\u003eChorus and Orchestraif the Teatr Wielki - Polish National Opera, Andriy Yurkevych\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034369\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":35723288346776,"sku":"NIFCCD113","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD113)","offer_id":48813556138227,"sku":"SNIFCCD113","price":3330.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd113_c32dc3df-141a-48fe-8bd7-ca53eaeccec7.jpg?v=1747044907"},{"product_id":"nifccd086","title":"モニューシュコ：歌劇《いかだ乗り》（ファビオ・ビオンディ）","description":"ファビオ・ビオンディのモニューシュコ\u003cbr\u003e第2弾はオペラ「いかだ乗り」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベルからリリースされる、ファビオ・ビオンディ＆エウローパ・ガランテのレコーディング第2弾。\u003cbr\u003eレコード芸術「海外盤REVIEW」の「今月の特選盤」や英Presto「Editor's Choice」を獲得するなど大きな成功を収めた「ハルカ」に続き、2019年に生誕200周年を迎えたショパンと並ぶポーランド国民楽派の作曲家、スタニスワフ・モニューシュコ(1819-1872)のオペラ「いかだ乗り」をライヴ・レコーディング。\u003cbr\u003e「いかだ乗り(原題:Flis\/英題:The Raftsman)」は、「ポーランド・オペラの父」と称されるモニューシュコの代表作である歌劇「ハルカ」の直後に作曲された1幕のオペラ。ポーランド最長の川、ヴィスワ川沿いを舞台にしたスタニスワフ・ボグスワフスキのリブレットに、ポーランドの民俗舞曲(クヤヴィアクやクラコヴィアク等)と、イタリアやフランスの音楽からのインスピレーションを含む、壮大でユーモアに満ちた作品です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eイタリア古楽界の巨匠ファビオ・ビオンディと手兵エウローパ・ガランテによって、2019年の「ショパンと彼のヨーロッパ国際音楽祭」で上演された「いかだ乗り」は、前作の「ハルカ」に引き続きピリオド楽器による世界初録音となります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD086\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年03月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモニューシュコ：歌劇《いかだ乗り》(ピリオド楽器による世界初録音)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eファビオ・ビオンディ(指揮)\u003cbr\u003eエウローパ・ガランテ\u003cbr\u003eポドラシェ・オペラ＆フィルハーモニック合唱団\u003cbr\u003eエヴァ・トラチュ(ゾシャ\/ソプラノ)\u003cbr\u003eマテウス・ポンペウ(フラネク\/テノール)\u003cbr\u003eマリウシュ・ゴドレフスキ(ヤクブ\/バリトン)\u003cbr\u003eアレクサンデル・テリガ(アントニ\/バス)\u003cbr\u003eヴォイテク・ギェルラフ(スズスタク\/バス)\u003cbr\u003eパヴェウ・チホンスキ(フェリクス\/テノール)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年8月14日-16日、ポーランド国立歌劇場大劇場(テアトロ・ヴィエルキ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eKarlowicz, Moniuszko: Songs\u003cbr\u003ePiotr Beczala, Helmut Deutsch\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034451\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35585897267352,"sku":"NIFCCD086","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd086_3fd5f0d0-dbdb-4d97-987f-febd963824ef.jpg?v=1747044905"},{"product_id":"nifccd084","title":"モニューシュコ：歌劇 《幽霊屋敷》（グジェゴシュ・ノヴァク）","description":"\u003ch5\u003e18世紀オーケストラによる「幽霊屋敷」ピリオド楽器による世界初録音！\u003c\/h5\u003e\u003cp\u003e「ポスト=ブリュッヘン時代」へと突入したピリオド・オーケストラのパイオニア、18世紀オーケストラによるモニューシュコの歌劇「幽霊屋敷」が登場！\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベルが贈る、スタニスワフ・モニューシュコのオペラ録音プロジェクト。2019年のモニューシュコの生誕200周年記念として録音＆リリースされてきた、ファビオ・ビオンディ＆エウローパ・ガランテによる「ハルカ」、「いかだ乗り」に続き、18世紀オーケストラによる「幽霊屋敷」がリリース。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e「ポーランド・オペラの父」と称されたモニューシュコのオペラの中でも、また19世紀のポーランド・オペラの中でも最高傑作とされる「幽霊屋敷」。1861年～1864年にかけて作曲され、1865年にワルシャワで初演。ロマンティックとコメディの両方の特徴を備え、愛国的な色も強い4幕のオペラ。2019年は日本ポーランド国交樹立100周年の年でもあり、ポーランド芸術祭2019 in Japanにおいて、「幽霊屋敷」のポーランド語上演日本初演も行われ話題を呼びました。ファビオ・ビオンディによる「ハルカ」、「いかだ乗り」に引き続き、ピリオド楽器による世界初録音となります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD084\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年06月13日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモニューシュコ：歌劇《幽霊屋敷》\u003cbr\u003e(ピリオド楽器による世界初録音)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eグジェゴシュ・ノヴァク(指揮)\u003cbr\u003e18世紀オーケストラ\u003cbr\u003eポドラシェ・オペラ＆フィルハーモニック合唱団\u003cbr\u003eトマシュ・コニェチュニ(ミェチニク\/バス・バリトン)\u003cbr\u003eエディタ・ピアセッカ(ハンナ\/ソプラノ)\u003cbr\u003eモニカ・レジオン=ポルチンスカ(ヤドヴィガ\/メゾ・ソプラノ)\u003cbr\u003eアルノルト・ルトコフスキ(ステファン\/テノール)\u003cbr\u003eマリウシュ・ゴドレフスキ(ズビグニェフ\/バリトン)\u003cbr\u003eカロル・コズウォフスキ(ダマジィ\/テノール)\u003cbr\u003eマウゴジャタ・ヴァレフスカ(チェシニコヴァ\/メゾ・ソプラノ)\u003cbr\u003eマルチン・ブロニコフスキ(マチェイ\/バリトン)\u003cbr\u003eラファウ・シヴェク(スコウバ\/バス)\u003cbr\u003eヨアンナ・モトゥレヴィチ(マルタ\/メゾ・ソプラノ)\u003cbr\u003eパヴェウ・チホンスキ(グジェシ\/テノール)\u003cbr\u003eオクサナ・ゴワムボフスカ(スタラ・ニェヴィアスタ\/アルト)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年8月25日-28日＆30日-31日、2019年8月24日-25日、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eMoniuszko: The Haunted Manor\u003cbr\u003eOrchestra of the Eighteenth Century, Gregorz Nowak\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034475\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35585897431192,"sku":"NIFCCD084085","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd084_88e36924-65c2-40bf-9a4a-e86c48baf88b.jpg?v=1747044904"},{"product_id":"nifccd114","title":"カルウォヴィチ＆モニューシュコ：歌曲集（ピョートル・ベチャワ）","description":"ピョートル・ベチャワ＆ヘルムート・ドイチュ\u003cbr\u003eカルウォヴィチ＆モニューシュコの歌曲集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベル「NIFC」の新録音。\u003cbr\u003e2018年の国際オペラ賞(International Opera Awards)を受賞(男声歌手部門)し、シカゴ、ニューヨーク、ベルリン、バルセロナ、ウィーン、チューリッヒ等世界の主要なオペラハウスで活躍するポーランドを代表する名テノール、ピョートル(ピオトル)・ベチャワが歌う19世紀ポーランド、カルウォヴィチとモニューシュコの歌曲集。\u003cbr\u003e現代オペラのもっとも優れた歌手の一人であるベチャワとウィーンの名歌曲伴奏者ヘルムート・ドイチュが弾くスタインウェイの音色、そしてポーランド国立ショパン研究所とポーランド国立オペラのコラボレーションによって、近年強まるカルウォヴィチとモニューシュコの再評価を進めます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD114\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年01月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eカルウォヴィチ＆モニューシュコ：歌曲集\u003cbr\u003eミチェスワフ・カルウォヴィチ(1876-1909)：歌曲集 Op.1より〔第1曲、第2曲、第4曲、第5曲、第6曲〕、歌曲集 Op.3\u003cbr\u003eカエデの木によって、秋の風が木々を剥ぎ取る、時々寝ぼけて夢を見る、おお信じない、新たな春とともに、私のもっとも美しい歌 Op.4\u003cbr\u003eスタニスワフ・モニューシュコ(1819-1872)：2つの夜明け、野生のバラ、スピンストレス、クラクフの息子、土地を知っているか\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eピョートル・ベチャワ(テノール)\u003cbr\u003eヘルムート・ドイチュ(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年10月24日-26日、ヴィトルト・ルトスワフスキ・ポーランド放送コンサート・スタジオ(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003ePaderewski: Symphony 'Polonia'\u003cbr\u003eGrzegorz Nowak, Royal Philharmonic Orchestra\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034444\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35586109735064,"sku":"NIFCCD114","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd114.jpg?v=1747044901"},{"product_id":"nifccd070","title":"パデレフスキ＆モニューシュコ：歌曲集（クリストフ・プレガルディエン）","description":"クリストフ・プレガルディエン！\u003cbr\u003eフランス語で歌うポーランド歌曲！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポーランド国立ショパン研究所の自主レーベル「NIFC」による『ショパンの時代の音楽』シリーズから、ドイツの世界的リリック・テノール、クリストフ・プレガルディエンの新録音が登場！\u003cbr\u003eリート、オペラ、オラトリオの多彩なシーンで活躍し、古楽界の様々な巨匠たちとも共演してきた巨星プレガルディエンが、ショパンと同世代のスタニスワフ・モニューシュコ、ショパン後のポーランド楽壇を担ったイグナツィ・ヤン・パデレフスキの歌曲を歌うという注目企画。それも歌詞はポーランド語ではなくフランス語です。1960年にAlfred des Essartsによってポーランド語からフランス語に翻訳されて出版されたモニューシュコの歌曲と、フランスの詩人カチュール・マンデス(カテュール・マンデス)の詩に曲を付けたパデレフスキの歌曲集。さらに、後期ロマン派のフランス歌曲を代表するアンリ・デュパルクの歌曲も加えられ、この魅惑の歌曲集が完成しています。\u003cbr\u003eブックレットにはフランス語、ポーランド語、英語の歌詞掲載。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD070\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年09月04日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモニューシュコ：涙、少女の悲しみ、塔からの歌、ネマン川、村の吟遊詩人第4番\u003cbr\u003eデュパルク：悲しき歌 Op.2-4、哀歌 Op.2-1、ロズモンドの館、フィディレ、旅へのいざない\u003cbr\u003eパデレフスキ：カチュール・マンデスの詩による12の歌 Op.22\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクリストフ・プレガルディエン(テノール)\u003cbr\u003eクリストフ・シュナッケルツ(ピアノ)\u003cbr\u003e使用ピアノ：スタインウェイ D 578221\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年8月13日-16日、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eMoniuszko, Duparc \u0026amp; Paderewski: Chansons\u003cbr\u003eChristoph Pregardien, Christoph Schnackertz\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034468\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36624343335064,"sku":"NIFCCD070","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd070_c03883b5-842b-40ef-86b8-efd6b17873d3.jpg?v=1747044900"},{"product_id":"nifccd089","title":"モニューシュコ：歌劇《伯爵夫人》 （ファビオ・ビオンディ）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2022年2月号 海外盤Review特選（岸純信氏）\u003c\/h5\u003e\u003ch5\u003eビオンディ＆エウローパ・ガランテによるオペラ・プロジェクト！「ポーランド・オペラの父」モニューシュコのオペラ第3弾は、オペラ「伯爵夫人」！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003eポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベルからリリースされる、ファビオ・ビオンディ＆エウローパ・ガランテのオペラ録音プロジェクト。ポーランド国民楽派の作曲家、スタニスワフ・モニューシュコ(1819-1872)の\u003ca title=\"モニューシュコ：歌劇 《ハルカ》（ファビオ・ビオンディ）\" href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/nifccd082\" target=\"_blank\"\u003e《ハルカ》(NIFCCD082083)\u003c\/a\u003e、\u003ca title=\"モニューシュコ：歌劇《いかだ乗り》（ファビオ・ビオンディ）\" href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/all\/products\/nifccd086\" target=\"_blank\"\u003e《いかだ乗り》(NIFCCD086)\u003c\/a\u003e、そしてヴェルディの\u003ca title=\"ヴェルディ：歌劇《海賊》（ファビオ・ビオンディ）\" href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/nifccd087\" target=\"_blank\"\u003e《海賊》(NIFCCD087088)\u003c\/a\u003eに続く第4弾は、再びモニューシュコに戻り、《伯爵夫人》が登場です。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eモニューシュコ自身が初演の直後に「空前の成功を収めた」と出版社に書き送った《伯爵夫人》は、《いかだ乗り》に続いて1860年にワルシャワ大劇場で上演された、ワルシャワにおける2番目のオペラ。モニューシュコがワルシャワを題材にした唯一のオペラでもあります。実際、モニューシュコの作品の中で最も興味深く、繊細かつ色彩豊かで、特に注目に値する作品といえるでしょう。《伯爵夫人》は特徴的なキャラクターのギャラリーであり、状況に応じたユーモア、華麗なデュエット、魅力的なアリアで溢れています。モニューシュコのオペラからは、彼が優れた作曲家であると同時に優れた観察者でもあり、特に社会問題に敏感であったことが伝わってきます。この作品は、ワルシャワが物質的にも文化的にも豊かな大都市であった一方で、虚栄心や出世主義、外国の流行、そしてわかりやすく言えば、愚かさの巣窟でもあったことを、はっきりと教えてくれるのです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD089\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年09月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモニューシュコ：歌劇 《伯爵夫人》(3幕のオペラ、演奏会形式)\u003cbr\u003e(ピリオド楽器による世界初スタジオ録音)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eファビオ・ビオンディ(指揮)\u003cbr\u003eエウローパ・ガランテ\u003cbr\u003eポドラシェ・オペラ＆フィルハーモニック合唱団\u003cbr\u003eカレン・ガルデアザバル(ソプラノ)\u003cbr\u003eナタリア・ルビシ(ソプラノ)\u003cbr\u003eラファウ・バルトミンスキ(テノール)\u003cbr\u003eマリウシュ・ゴドレフスキ(バリトン)\u003cbr\u003eヤン・マリティニク(バス)\u003cbr\u003eクリスティアン・アダム(テノール)\u003cbr\u003eニコラ・プロクシュ(ソプラノ)\u003cbr\u003e...他\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年8月17日-19日\u003cbr\u003eポーランド国立歌劇場「テアトロ・ヴィエルキ」(ポーランド、ワルシャワ)\u003cbr\u003e2020年2月7日-8日＆3月28日(朗読パート録音)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eMoniuszko: Hrabina\u003cbr\u003eFabio Biond, Europa Galante\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034666\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40643098542269,"sku":"NIFCCD089090","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd089.jpg?v=1747044843"},{"product_id":"nifccd116","title":"モニューシュコ：歌曲集 第2巻（マリウシュ・ゴドレフスキ）","description":"マリウシュ・ゴドレフスキが歌うモニューシュコの歌曲選集第2巻！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「ポーランド・オペラの父」、スタニスワフ・モニューシュコ！\u003cbr\u003eポーランド有数のバリトン歌手、マリウシュ・ゴドレフスキがピリオド・ピアノの伴奏で歌う歌曲選集第2弾！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e生誕200周年を迎えた2019年にNIFC(ポーランド国立ショパン研究所)から様々な記念リリースが行われ、再発見・再評価の道を辿るスタニスワフ・モニューシュコ(1819-1872)。アニヴァーサリー・イヤーが過ぎてからも主要なオペラをヒストリカル楽器で初録音するなどカタログの充実が進むNIFCから、モニューシュコの新たな歌曲集も登場。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e前作(NIFCCD112)に引き続き、ポーランド国内外の多くのオペラ・シーンで活躍し、ドイツ・リート、イギリス・バロックなどもレパートリーとするポーランド有数のバリトン歌手、マリウシュ・ゴドレフスキが歌い、1849年製のエラール・ピアノで当時のサウンドを再現します。\u003cbr\u003eモニューシュコの歌曲は、16世紀末ポーランドの詩人ヤン・コハノフスキから、20世紀の変わり目におこった新文学芸術運動「若きポーランド」の先駆けであるアダム・アスニクまで、3世紀にわたる多様な詩をテキストに用い、多彩なスタイルで作曲されています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD116\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年04月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモニューシュコ：\u003cbr\u003e渡り鳥(1)\u003cbr\u003e歌「低地で、高地で」\u003cbr\u003e元気なお嬢さん\u003cbr\u003e若者と少女\u003cbr\u003eクラコヴィアクは決してない\u003cbr\u003e土地を知っているか\u003cbr\u003e私の魅惑の人(D.D.へ)\u003cbr\u003e会話(1)\u003cbr\u003e魔術\u003cbr\u003e魅了\u003cbr\u003eバーシアへ\u003cbr\u003e悪天候\u003cbr\u003e村長\u003cbr\u003eイヴトの王\u003cbr\u003e民間治療師の占い\u003cbr\u003e私の富\u003cbr\u003e何のためにため息をつくの?\u003cbr\u003eニダ川には\u003cbr\u003e哀歌第3番\u003cbr\u003eお母さん、あなたはもういない!\u003cbr\u003e太陽の歌\u003cbr\u003e出発\u003cbr\u003e幸福\u003cbr\u003eサヴォアの歌\u003cbr\u003e村のハーディー・ガーディー・マン(4)\u003cbr\u003eハーディー・ガーディー・マン\u003cbr\u003e軍歌\u003cbr\u003eビーズ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマリウシュ・ゴドレフスキ(バリトン)\u003cbr\u003eラドスワフ・クレク(ピリオド・ピアノ\/エラール1849)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年6月1日-5日\u003cbr\u003eポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ\u003cbr\u003e(ポーランド、ワルシャワ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eMoniuszko: Songs Vol.2\u003cbr\u003eMariusz Godlewski, Radoslaw Kurek\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034727\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42596806852851,"sku":"NIFCCD116","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd116.jpg?v=1747044840"},{"product_id":"nifccd117","title":"モニューシュコ：歌曲集（オルガ・パシェチュニク＆エヴァ・ポブウォツカ）","description":"\u003ch5\u003eオルガ・パシェチュニクが歌うモニューシュコ。作曲家縁の貴重なオリジナル楽器をポブウォツカが弾く。\u003c\/h5\u003e\r\nポーランド国立ショパン研究所（NIFC）が総力を挙げて再評価・再興を進めているポーランドの重要作曲家の一人、「ポーランド・オペラの父」と呼ばれ、ショパンと並ぶポーランド・ロマン派を代表する音楽家、スタニスワフ・モニューシュコ（1819－1872）。モニューシュコの歌曲は、NIFCからはマリウシュ・ゴドレフスキ（バリトン）が歌う歌曲集（\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/nifccd112\" target=\"_blank\" title=\"モニューシュコ：歌曲集（マリウシュ・ゴドレフスキ）\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003e第1巻\u003c\/a\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/nifccd116\" target=\"_blank\" title=\"モニューシュコ：歌曲集 第2巻（マリウシュ・ゴドレフスキ）\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003e第2巻\u003c\/a\u003e）が発売されていましたが、今度はソプラノのオルガ・パシェチュニクが歌う歌曲集が登場。オルガ・パシェチュニクはウクライナのリウネ（リヴネ）でポーランド系の家系に生まれ、キエフ音楽院、ワルシャワのショパン音楽大学などで研鑽を積みました。在学中にワルシャワ室内歌劇場にデビューした以降、パリ、バイエルン、フランドル、ジュネーブ、ラインなどヨーロッパの多くのオペラ・ハウスで主役を演じ、ピアニストである妹のナターリャ・パシェチュニクとともに広くコンサート・ツアーも行い、約50枚のCDとDVDを録音しています（NIFCからは、\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/nifccd027\" target=\"_blank\" title=\"ショパン：歌曲集 Op.74（オルガ・パシェチュニク）\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003eショパンの歌曲集（NIFCCD027）\u003c\/a\u003eもリリース）。 1980年の第10回ショパン国際ピアノ・コンクールでの入賞とマズルカ賞受賞の実績を持つ現代ポーランドを代表するピアニストの1人、エヴァ・ポブウォツカが当時のピリオド・ピアノで伴奏するという豪華なセッティングも、本アルバムのポイント。ピアノは、1830年頃から1896年頃まで営業し、「ポーランドのプレイエル」と呼ばれてヨーロッパや東欧で高く評価されていたワルシャワのピアノ工房、クラール＆ザイトラー（Krall \u0026amp; Seidler）の1846年頃に生産されたピアノ。更にこの録音で使用されているのは、モニューシュコが娘へ贈り、孫娘へと受け継がれた（そして恐らくモニューシュコ本人も弾いていたであろうと考えられる）シリアル・ナンバー「3043」入りの貴重なオリジナル楽器です。また、ドゥムカや「ウクライナを離れる」、「ポジーリャのエレジー」、「コサック」など、ウクライナをテーマにした作品が複数選ばれている点にもこだわりを感じられるアルバムです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD117\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年10月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eスタニスワフ・モニューシュコ（1819－1872）：つぼみに／春の歌／花／少女と鳥／誰かが私を心から愛してくれたら／変換／キティ／トリオレ（あなたは今ウェディング・ガーランドを編む）／金の魚／ドゥムカ（食べられない、眠れない、悩んでいる）／ウクライナを離れる／フォーク・ヒーラーの占い／ポジーリャのエレジー／マッチメイキング／糸紡ぎの女／ナジャの歌／恐ろしい少女／ドゥムカ（来て、マイ・ダーリン）／春の戻り／外国の歌手／追憶／ルエ／コサック／涙 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eオルガ・パシェチュニク（ソプラノ）、エヴァ・ポブウォツカ（ピリオド・ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年7月19日－23日、2021年3月29日－4月2日、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ（ワルシャワ、ポーランド）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eMoniuszko: Songs\/Olga Pasiecznik, Ewa Poblocka\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034840\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43417797689587,"sku":"NIFCCD117","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/NIFCCD117.jpg?v=1747044834"},{"product_id":"nifccd143","title":"リピンスキ：交響曲集＆モニューシュコ：演奏会用序曲《おとぎ話》（{oh!} オルキェストラ・ヒストリチナ）","description":"\u003ch5\u003eポーランドのパガニーニ、リピンスキの交響曲集！さらに19世紀ポーランドを代表する作曲家モニューシュコの《おとぎ話》を収録!\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003e小泉元首相のお気に入りの作曲家としても知られる「ポーランドのパガニーニ」ことカロル・リピンスキ（1790-1861）の知られざる交響曲に、NIFCが積極的に録音を進めている19世紀ポーランド楽壇の重要人物、スタニスワフ・モニューシュコ（1819-1872）のもっとも優れたオーケストラ作品とされる《おとぎ話 Bajka》をカップリング！\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eリピンスキは当時の最も偉大なヴァイオリン・ヴィルトゥオーゾのひとりであり、19世紀前半のポーランドのピアノ音楽を代表するのがショパンなら、ヴァイオリン音楽を代表するのはリピンスキだと言うことができるでしょう。1818年に彼と2度共演したパガニーニは、「1番のヴァイオリニストが誰かは分からないが、2番目はリピンスキである」と述べ、リピンスキにアマティのヴァイオリンを遺贈しています。またシューマンもリピンスキの演奏を称え、彼に《謝肉祭》を献呈しました。ここに収められた2つの交響曲はどちらも1810年以前に書かれたもので、旋律の豊かさ、創意工夫が若きリピンスキの疑う余地のない才能を証明しています。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e一方、モニューシュコの演奏会用序曲《おとぎ話》は、1848年頃に作曲・初演されたもので、作曲者自身の一番のお気に入り作品でした。作品はソナタや交響詩の要素を含んでおり、旋律の独創性、主題の巧みな扱い、色彩的なオーケストレーションなど、モニューシュコの魅力が詰まっています。これらの作品を色鮮やかに聴かせるのは、\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/nifccd115\" title=\"ゴウォンベク：交響曲集＆クルピンスキ：クラリネット協奏曲（ロレンツォ・コッポラ）\" target=\"_blank\"\u003eヤクブ・ゴウォンベク（ポーランド古典派の作曲家、c.1739-1789）の交響曲集（NIFCCD115）\u003c\/a\u003eでも素晴らしい演奏を披露した、ポーランドの古楽器オーケストラ「{oh！} オルキェストラ・ヒストリチナ」（ヒストリカル・オーケストラ 《oh!》）です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD143\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年10月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eスタニスワフ・モニューシュコ：演奏会用序曲《おとぎ話》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eカロル・リピンスキ：交響曲 ハ長調 Op.2-2、交響曲 変ロ長調 Op.2-3\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e{oh!} オルキェストラ・ヒストリチナ、ディルク・フェルミューレン（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年9月＆2021年8月（ポーランド）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eLipinski: Symphonies\/oh! Orkiestra, Dirk Vermeulen\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034857\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43417825804531,"sku":"NIFCCD143","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/NIFCCD143.jpg?v=1747044833"},{"product_id":"nifccd091","title":"モニューシュコ：歌劇《貴族の言葉》 (1幕のオペラ)（ファビオ・ビオンディ）","description":"ファビオ・ビオンディ＆エウローパ・ガランテ！ モニューシュコの歌劇 《貴族の言葉》！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eビオンディ＆エウローパ・ガランテによるオペラ・プロジェクト！\u003cbr\u003e「ポーランド・オペラの父」モニューシュコの1幕のオペラ《貴族の言葉》が登場！\u003cbr\u003eピリオド楽器による世界初録音！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベルからリリースされる、イタリア古楽界の巨匠ファビオ・ビオンディ＆エウローパ・ガランテのオペラ録音プロジェクト。これまでリリースしてきたポーランド国民楽派の作曲家、スタニスワフ・モニューシュコ(1819-1872)の《ハルカ》(NIFCCD082083)、《いかだ乗り》(NIFCCD086)、《伯爵夫人》(NIFCCD089090)に続いて、1860年頃に作曲された1幕のオペラ《貴族の言葉》が登場。\u003cbr\u003e\"ポーランド・オペラの父\"とも呼ばれるモニューシュコが《伯爵夫人》のおよそ1年後に書き上げた《貴族の言葉》は1861年1月1日にワルシャワで初演され、小規模なオペラ・コミックながら《伯爵夫人》に続いて大反響を呼び、その後の公演にも大勢の観客が詰めかける大成功を収めました。今日では《ハルカ》、《伯爵夫人》の陰に隠れ上演機会こそ少ないものの、批評家の間ではポーランドにおけるオペラ・コミックの成熟した例の一つと見なされている名作です。\u003cbr\u003e2021年に行われた「ショパンと彼のヨーロッパ国際音楽祭」の一環として行われた録音であり、これまでのリリース同様、ピリオド楽器による世界初録音となります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD091\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年12月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモニューシュコ：歌劇 《貴族の言葉》\u003cbr\u003e(1幕のオペラ)\u003cbr\u003e(ピリオド楽器による世界初録音)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eファビオ・ビオンディ(指揮)\u003cbr\u003eエウローパ・ガランテ\u003cbr\u003eポドラシェ・オペラ＆フィルハーモニック合唱団\u003cbr\u003eヤン・マリティニク(バス)\u003cbr\u003eオルガ・パシェチュニク(ソプラノ)\u003cbr\u003eスタニスラフ・クフリュク(バリトン)\u003cbr\u003eマリウシュ・ゴドレフスキ(バリトン)\u003cbr\u003eアダム・パルカ(バス)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年8月12日-14日\u003cbr\u003eポーランド国立歌劇場「テアトロ・ヴィエルキ」\u003cbr\u003e(ワルシャワ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eMoniuszko: Verbum nobile\u003cbr\u003eFabio Biondi, Europa Galante\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034826\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43513197691123,"sku":"NIFCCD091","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd091.jpg?v=1747044831"},{"product_id":"nifccd107","title":"モニューシュコ：ピアノ作品集（トビアス・コッホ）","description":"「ポーランド・オペラの父」、モニューシュコのピアノ作品集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e180曲以上のピアノ曲の中からポロネーズを中心に収録！モニューシュコからその愛娘に贈られ、孫娘が受け継いだ楽器を、トビアス・コッホが弾く！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の熱心な活動によって次々と明らかになるモニューシュコの魅力！19世紀のポーランドにおける最も優れたオペラ作曲家として、また約300曲の歌曲の作曲家として音楽史に名を残す「ポーランド・オペラの父」スタニスワフ・モニューシュコ(1819-1872)。オペラや歌曲のリリースに続き、19世紀のサロンの雰囲気にぴったりなピアノ作品集『ベル・エポック』の登場です。声のための作曲で有名なモニューシュコですが、ピアノ作品も約180曲残しており、特にポロネーズは音楽愛好家や楽譜出版者の関心を集めました。本作でも全23曲中11曲をポロネーズが占めています。うち6曲はポーランド出身の作曲家・外交官、ミハウ・クレオファス・オギンスキ(1765-1833)のポロネーズをモニューシュコが和声含めアレンジしたもので、この曲集はフランツ・リストに献呈されています。\u003cbr\u003e『ヨーロッパの国歌と聖歌』(NIFCCD068)、『ポーランドのロマン派ピアノ作品集』(NIFCCD104)でも味わい深いを聞かせたピリオド楽器の名手、トビアス・コッホが本作で使用しているのは、モニューシュコが高く評価し、パリ万国博覧会で「ポーランドのプレイエル」と呼ばれたワルシャワのピアノ工房、クラール＆ザイトラー(Krall ＆ Seidler)が1846年頃に製作したピアノ。モニューシュコが娘へ贈り、孫娘へと受け継がれた(そして恐らくモニューシュコ本人も弾いていたであろうと考えられる)シリアル・ナンバー「3043」入りの貴重なオリジナル楽器です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD107\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年12月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモニューシュコ：\u003cbr\u003eワルツ 変ホ短調\u003cbr\u003eポロネーズ 第5番 変ホ短調\u003cbr\u003eバガテル 第4番 変ロ長調\u003cbr\u003eポロネーズ 変ホ長調\u003cbr\u003eバガテル 第9番 ト短調\u003cbr\u003eバガテル 第1番 ト長調\u003cbr\u003eカリヨンを伴うアリア\u003cbr\u003eエレジー 変ホ長調\u003cbr\u003eポロネーズ 第1番 嬰ヘ長調\u003cbr\u003eマリー・ペシュケ嬢のアルバムより《思い出》変ト長調\u003cbr\u003eワルツ 変ホ長調\u003cbr\u003eポロネーズ 第6番 ト長調\u003cbr\u003e子守歌《喜びの日々》ニ長調\u003cbr\u003eポロネーズ 第2番 変ホ長調\u003cbr\u003eポロネーズ 第3番 変ホ長調\u003cbr\u003eワルツ イ長調\u003cbr\u003eバガテル 第8番 ハ長調\u003cbr\u003eバガテル 第10番 ト長調\u003cbr\u003eポロネーズ 第1番 変ニ長調\u003cbr\u003eポロネーズ 第2番 変ロ長調\u003cbr\u003eポロネーズ 第3番 変ホ長調\u003cbr\u003eポロネーズ 第6番 ト長調\u003cbr\u003e四手のためのポロネーズ《市民》*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトビアス・コッホ\u003cbr\u003eカタジナ・ドロゴシュ*\u003cbr\u003e(ピアノ\/クラール＆ザイトラー、1864年)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年7月\u003cbr\u003eポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ\u003cbr\u003e(ポーランド、ワルシャワ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eMoniuszko: La belle Epoque\u003cbr\u003eTobias Koch\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034888\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43513197723891,"sku":"NIFCCD107","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd107.jpg?v=1747044830"},{"product_id":"nifccd092","title":"モニューシュコ：カンタータ《幽霊》（ファビオ・ビオンディ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e2019年に生誕200年を迎えNIFCが注力する作曲家、スタニスワフ・モニューシュコ！ \u003cbr\u003eピリオド楽器による世界初スタジオ録音！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003e2019年に生誕200年を迎えNIFC(ポーランド国立ショパン研究所)がその作品の再発見、再評価に総力を挙げている作曲家、スタニスワフ・モニューシュコ（1819-1872）のカンタータ《幽霊》！モニューシュコは「ポーランド・オペラの父」と言われ、フレデリック・ショパンと並ぶポーランドを代表する作曲家の一人です。近年ではピリオド楽器による主要なオペラ作品や歌曲集の収録が行われました。\u003cbr\u003e今作でカンタータ《幽霊》を取り上げています。19世紀に作られたカンタータは多種多様なものが作られましたが、このジャンルは世俗的および宗教的な様々な記念日に演奏するために作られることが多く、またアマチュアやセミ・プロの合唱団から委嘱を受けることも多く、一度演奏されるとその後滅多に演奏されないケースが多々見られました。そのため作曲家によってはあまり重視していない傾向にありました。しかし、モニューシュコはこのジャンルでも手を抜くことなく、ポーランドの国民的詩人アダム・ミツキエヴィチの詩を用いて見事な作品を作り上げています。 ファビオ・ビオンディはこの大作をピリオド楽器による演奏では世界で初めてスタジオ録音で収録しました。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD092\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年02月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモニューシュコ：カンタータ《幽霊》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eファビオ・ビオンディ（指揮）\u003cbr\u003eエウローパ・ガランテ、ナタリア・ルビシ（ソプラノ）\u003cbr\u003eパヴェウ・コニク（バリトン）\u003cbr\u003eクシシュトフ・ボンチク（バス）\u003cbr\u003eロマン・フマキン（バリトン）\u003cbr\u003eパウリナ・ボレチュコ（メゾ・ソプラノ）\u003cbr\u003eカリナ・ムウォドジェニェツ（小さな天使）\u003cbr\u003eカツペル・プニェフスキ（小さな天使）\u003cbr\u003eポドラシェ・オペラ＆フィルハーモニー管弦楽団合唱団\u003cbr\u003eアンジェイ・セヴェリン（朗読）\u003cbr\u003eヤン・エングレルト（朗読）\u003cbr\u003eダヌータ・ステンカ（朗読）\u003cbr\u003eヨアンナ・パフ（朗読）\u003cbr\u003eヴウォジミエシュ・プレス（朗読）\u003cbr\u003eクシシュトフ・シュチェパニャク（朗読）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2022年8月12日－14日、ポーランド国立歌劇場「テアトロ・ヴィエルキ」(ワルシャワ、ポーランド)、〔朗読〕2023年10月2日＆25日、ポーランド放送・スタジオ・シアター（ワルシャワ、ポーランド）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eMoniuszko: Widma\/Europa Galante, Fabio Biondi\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; 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