{"title":"NIFC ～ ブルー・シリーズ（ショパン国際ピアノコンクール）","description":"\u003cp\u003eブルー・シリーズは、ショパン国際ピアノコンクールで最も注目を集めた人物のユニークな音楽ポートレートを紹介する特別なプロジェクトで、予選と優勝者のコンサートの録音です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e規格番号は600番台です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアーティスト例：トマシュ・リッテル／川口成彦／ブルース・リウ／反田恭平／アレクサンダー・ガジェヴ／マルティン・ガルシア・ガルシア／小林愛実／進藤実優／ニコライ・ホジャイノフ／シモン・ネーリング／ゲオルギス・オソーキンス／アンジェラ・ヒューイット／アンドレ・チャイコフスキー／イーケ・トニー・ヤン／インゴルフ・ヴンダー／エリック・ルー／ケイト・リウ／ダニール・トリフォノフ／チョ・ソンジン／トマシュ・リッテル／ドミトリー・シシキン／パヴェウ・ヴァカレツィ／フランソワ・デュモン／マルチン・コジャク／ミシェル・ブロック／ミロスラフ・クルティシェフ／ルーカス・ゲニューシャス\u003c\/p\u003e\n\u003ch5 style=\"font-weight: bold;\"\u003e★NIFCレーベルの特集ページは\u003ca title=\"NIFC～ポーランド国立ショパン研究所の自主レーベル\" href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/pages\/nifc\" style=\"color: #1111cc;\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\n\u003c\/h5\u003e","products":[{"product_id":"nifccd634","title":"トマシュ・リッテル ～ 第1回ショパン国際ピリオド楽器コンクール・ライヴ（トマシュ・リッテル）","description":"\u003ch5\u003eショパン国際ピリオド楽器コンクール・ライヴ！第1位！トマシュ・リッテル！\u003c\/h5\u003e2018年9月に記念すべき第1回が開催されピアノ・ファン、古楽ファンなどの間で話題となったショパン国際ピリオド楽器コンクール。同コンクールを運営するポーランド国立ショパン研究所(NIFC)から、待望のライヴ・レコーディング・シリーズが登場。第1弾は、見事優勝を飾ったポーランドの新星トマシュ・リッテル！トマシュ・リッテルは1995年ポーランドのルブリン生まれ。チャイコフスキー記念国立モスクワ音楽院では、ピアノをミハイル・ヴォスクレセンスキーに、チェンバロをマリア・ウスペンスカヤに、そしてピリオド・ピアノをアレクセイ・リュビモフに学び、アルトゥール・ルービンシュタイン国際ヤング・ピアニスト・コンクール(ポーランド)をはじめ、サン・セバスチャン(スペイン)、エンスヘーデ(オランダ)、プラハ音楽院(チェコ)など多くの国際コンクールで第1位を受賞しています。リッテルは今回のコンクールで3種のピリオド・ピアノを演奏。最初の2曲で弾いている「フレデリク・ブッフホルツ」は、ワルシャワ時代のショパンが愛用したと言われているポーランドのメーカーで、数々の歴史的ピアノの複製で知られる現代の名工ポール・マクナルティの手によって復元されたレプリカです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD634\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年05月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1.クルピンスキ：ポロネーズ ニ短調\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003e2.ポロネーズ第14番嬰ト短調 Op.posth\u003cbr\u003e3.練習曲第17番ホ短調 Op.25-5\u003cbr\u003e4.バラード第4番ヘ短調 Op.52\u003cbr\u003e5.ポロネーズ第1番嬰ハ短調 Op.26-1\u003cbr\u003e6.ポロネーズ第2番変ホ短調 Op.26-2\u003cbr\u003e7-10.4つのマズルカ Op.33\u003cbr\u003e11-14.ピアノ・ソナタ第3番ロ短調 Op.58\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトマシュ・リッテル(ピアノ)\u003cbr\u003e使用楽器：フレデリク・ブッフホルツc.1825-26(2017)(1-2)\/プレイエル1842(3-6)\/エラール1837(7-14)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年9月9日＆10日、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(ポーランド)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eThe 1st International Chopin Competition on Period Instruments\u003cbr\u003eTomasz Ritter\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034352\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35585891008664,"sku":"NIFCCD634","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd634_8144fbe1-6ea2-41fa-962d-815aa7d53190.jpg?v=1747044912"},{"product_id":"nifccd045","title":"アンジェイ・チャイコフスキ ～ 第5回ショパン国際ピアノコンクール・ライヴ（アンジェイ・チャイコフスキ）","description":"アンジェイ・チャイコフスキ\u003cbr\u003e1955年ショパン・コンクール・ライヴが登場！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eNIFC(ショパン・インスティテュート)から、1955年に行われた第5回ショパン国際ピアノコンクール・ライヴという貴重な録音が登場。アンジェイ・チャイコフスキ(アンドレ・チャイコフスキー\/1935-1982)は、この第5回ショパン・コンクールで第8位に入賞し、ベルギーに留学、1956年のエリザベート王妃国際コンクールでは第3位に輝き、コンサート・ピアニストとして活躍。また、作曲家としての活動でも知られ、アンジェイ作曲のピアノ作品集や歌劇なども録音されているポーランドの音楽家。ヴィルトゥオーゾ・ピアニスト＆作曲家として大きな期待を抱かれながら、47歳で早世してしまったアンジェイ・チャイコフスキの勇姿が刻み込まれている。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD045\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2016年04月07日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003e夜想曲第16番変ホ長調 Op.55-2\u003cbr\u003e即興曲第3番変ト長調 Op.51\u003cbr\u003e練習曲第16番イ短調 Op.25-4\u003cbr\u003e幻想ポロネーズ 変イ長調 Op.61\u003cbr\u003e前奏曲嬰ハ短調 Op.45\u003cbr\u003e練習曲第10番変イ長調 Op.10-10\u003cbr\u003eマズルカ第35番ハ短調 Op.56-3\u003cbr\u003eマズルカ第40番ヘ短調 Op.63-2\u003cbr\u003eマズルカ第33番ロ長調 Op.56-1\u003cbr\u003eスケルツォ第4番ホ長調 Op.54\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第2番ヘ短調Op.21*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアンジェイ・チャイコフスキ(ピアノ)\u003cbr\u003eズジスワフ・ゴルジンスキ(指揮)*、ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e(ライヴ)：1955年2月23日、3月11日、3月18日、ワルシャワ・フィルハーモニック・コンサート・ホール\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eChopin: Scherzo Op.54, Mazurki, Koncerto Fortepianowy f-moll\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; 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font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5907690736316\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39366872432829,"sku":"NIFCCD604605","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/NIFCCD604-605obih.jpg?v=1747044862"},{"product_id":"nifccd606","title":"廃盤_ダニール・トリフォノフ ～ 第16回ショパン国際ピアノコンクール・ライヴ（ダニール・トリフォノフ）","description":"\u003cp\u003e“ファツィオーリ”弾きトリフォノフ！ 煌めく“NIFC”ブルー・シリーズ第4弾！\u003cbr\u003e　ポーランド国立ショパン協会（ショパン研究所）の自主レーベル“NIFC”のブルー・シリーズ第4弾は、第16回ショパン国際コンクールの第3位＆マズルカ賞受賞者、ダニール・トリフォノフ（1991-）！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e輝かしい音色で疾走する「練習曲第8番」が衝撃的なトリフォノフは、今大会から公式ピアノに加わったイタリアの銘器“ファツィオーリ”使用の最上位入賞者。ファツィオーリを特色を完全に把握したトリフォノフのショパンは、間違いなくショパン・コンクールに刻まれた新たな1ページである。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD606\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2011年06月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003e練習曲 第8番 ヘ長調 Op.10-8\u003cbr\u003e練習曲 第18番嬰ト短調 Op.25-6\u003cbr\u003e夜想曲 第17番 ロ長調 Op.62-1\u003cbr\u003eスケルツォ 第4番 ホ長調 Op.54\u003cbr\u003eワルツ 第1番 変ホ長調 Op.18\u003cbr\u003e舟歌 嬰ヘ長調 Op.60\u003cbr\u003e3つのマズルカ Op.56\u003cbr\u003eスケルツォ 第3番 嬰ハ短調 Op.39\u003cbr\u003eアンダンテ・スピアナート 変ホ長調 Op.22\u003cbr\u003eマズルカ風ロンド ヘ長調 Op.5\u003cbr\u003e幻想ポロネーズ変イ長調 Op.61\u003cbr\u003eタランテラ 変イ長調 Op.43\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ 第3番 ロ短調 Op.58\u003cbr\u003eピアノ協奏曲 第1番 ホ短調 Op.11 *\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eダニール・トリフォノフ（ピアノ／ファツィオーリ）\u003cbr\u003eアントニ・ヴィト（指揮）、ワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団 *\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2010年10月3-23日 ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール（ポーランド）\u003cbr\u003e使用ピアノ：ファツィオーリ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eChopin: Mazurkas Op.56, Nocturne Op.62-1, Scherzo Op.54, etc\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907690736323\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39366872727741,"sku":"NIFCCD606607","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/NIFCCD606-607obih.jpg?v=1747044861"},{"product_id":"nifccd610","title":"フランソワ・デュモン ～ 第16回ショパン国際ピアノコンクール・ライヴ（フランソワ・デュモン）","description":"\u003ch5\u003eファツィオーリとスタインウェイを弾いた勇士。リグリット門下のフランソワ・デュモン登場！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003eポーランド国立ショパン協会の“NIFC ブルー・シリーズ”第6弾では、名手揃いの第16回大会で第5位を獲得したフランスのピアニスト、フランソワ・デュモン（1985-）が登場！\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eパリ国立高等音楽院では名教師ブルーノ・リグリットに師事し、バシュキロフ、フライシャーからもピアノを学んだフランソワ・デュモン。デュモンは、第1次予選から第3次予選までは“ファツィオーリ”、本選のコンチェルトでは“スタインウェイ”を弾いており、“使用ピアノの交代”に踏み切っているところも非常に気になるところ。ショパン・コンクールでの軌跡が、フレンチ・ピアニズムの新星デュモンのポテンシャルの高さを証明してくれる。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD610\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2011年08月11日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003e夜想曲 第13番 ハ短調 Op.48-1\u003cbr\u003e練習曲 第10番 変イ長調 Op.10-10\u003cbr\u003e練習曲 第23番 イ短調 Op.25-11《木枯らし》\u003cbr\u003eスケルツォ 第3番 嬰ハ短調 Op.39\u003cbr\u003eワルツ 第5番 変イ長調《大円舞曲》Op.42\u003cbr\u003e幻想曲 ヘ短調 Op.49\u003cbr\u003e3つのマズルカ Op.50\u003cbr\u003e舟歌 嬰ヘ長調 Op.60\u003cbr\u003e英雄ポロネーズ 変イ長調 Op.53\u003cbr\u003e幻想ポロネーズ 変イ長調 Op.61\u003cbr\u003e子守歌 変ニ長調 Op.57\u003cbr\u003e即興曲 第1番 変イ長調 Op.29\u003cbr\u003e即興曲 第3番 変ト長調 Op.51\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ 第3番 ロ短調 Op.58\u003cbr\u003eピアノ協奏曲 第1番 ホ短調 Op.11*\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eフランソワ・デュモン（ピアノ／ファツィオーリ＆スタインウェイ*）\u003cbr\u003eアントニー・ヴィト（指揮）*、ワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2010年10月3-23日 ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール（ポーランド）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eChopin: Polonaise, 3 Mazurkas Op.50, Piano Sonata No.3 Op.58, etc\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907690736347\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39366872891581,"sku":"NIFCCD610611","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/NIFCCD610-611obih.jpg?v=1747044861"},{"product_id":"nifccd612","title":"パヴェル・ヴァカレツィ ～ 第16回ショパン国際ピアノコンクール・ライヴ（パヴェウ・ヴァカレツィ）","description":"ポーランド勢唯一のファイナリスト。パヴェウ・ヴァカレツィのライヴ！\u003cbr\u003eパヴェウ・ヴァカレツィは、次代の巨匠候補たちが続々と誕生した第16回ショパン国際コンクールで、ポーランド人として唯一ファイナルに進んだ1987年トルン出身の天才ピアニスト。ブレハッチの師匠としても高名な名教師カタジナ・ポポヴァ＝ズィドロンの門下生でもあるヴァカレツィには、ポーランド・ピアノ界を背負って立つ存在として大きな期待が寄せられている。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD612\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2011年10月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003e夜想曲 第16番 変ホ長調 Op.55-2\u003cbr\u003e練習曲 第2番 イ短調 Op.10-2\u003cbr\u003e練習曲 第8番 ヘ長調 Op.10-8\u003cbr\u003e4つのマズルカ Op.24\u003cbr\u003e幻想ポロネーズ 変イ長調 Op.61\u003cbr\u003eピアノ協奏曲 第2番 ヘ短調 Op.21*\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eパヴェウ・ヴァカレツィ（ピアノ／スタインウェイ）\u003cbr\u003eアントニ・ヴィト（指揮）*、ワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2010年10月3-23日 ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール（ポーランド）（ライヴ）\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eBallade in G Min \u003cbr\u003e Piano Concerto in F Min WAKARECY\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; 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font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907690736453\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39366873546941,"sku":"NIFCCD614","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/NIFCCD614obih.jpg?v=1634784532"},{"product_id":"nifccd616","title":"マルチン・コジャク ～ 第16回ショパン国際ピアノコンクール・ライヴ（マルチン・コジャク）","description":"1989年ポーランドのクラクフ生まれの新鋭、マルチン・コジャクのショパン・コンクール・ライヴ。\u003cbr\u003e2010年のラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポンにも来日し、2010年3月1日にはワルシャワのフレデリック・ショパン・ミュージアムのオープニング・ガラのピアニストにも抜擢されるなど、独特の世界観を持つポーランド期待のピアニストである。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD616\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2012年08月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003e夜想曲第13番ハ短調Op.48-1\u003cbr\u003e練習曲第17番ホ短調Op.25-5\u003cbr\u003e練習曲第12番ハ短調Op.10-12《革命》\u003cbr\u003eスケルツォ第2番変ロ短調Op.31\u003cbr\u003e幻想曲ヘ短調Op.49\u003cbr\u003eマズルカ第22番嬰ト短調Op.33-1\u003cbr\u003eマズルカ第23番ニ長調Op.33-2\u003cbr\u003eマズルカ第25番ロ短調Op.33-4\u003cbr\u003eポロネーズ第6番変イ長調Op.53《英雄》\u003cbr\u003e幻想ポロネーズ変イ長調Op.61\u003cbr\u003e夜想曲第5番嬰ヘ長調Op.15-2\u003cbr\u003eスケルツォ第4番ホ長調Op.54\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマルチン・コジャク(ピアノ\/スタインウェイ)\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2010年10月6日＆12日＆15日、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(ポーランド)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eChopin: Polonaise No.6, Nocturnes No.5, No.13, Mazurkas Op.33, Scherzo No.2, No.4, etc\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5907690736477\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39366873678013,"sku":"NIFCCD616","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/NIFCCD616obih.jpg?v=1747044859"},{"product_id":"nifccd619","title":"ケイト・リウ ～ 第17回ショパン国際ピアノコンクール・ライヴ（ケイト・リウ）","description":"第17回ショパン国際ピアノコンクール・ライヴ\u003cbr\u003e第3位＆マズルカ賞 ケイト・リウ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eショパン国際ピアノコンクールを主宰する「ショパン・インスティテュート」の自主レーベル\"NIFC\"から発売するショパン国際ピアノコンクールのライヴ・シリーズ。2015年のコンクール・ライヴ第2弾は、第3位＆マズルカ賞を受賞したケイト・リウが登場！ケイト・リウは1994年シンガポールに生まれ、8歳よりアメリカで育ち、ニューヨーク、モントリオール、韓国などのコンクールで入賞。アメリカのショパン財団からも奨学金を得ており、2016年現在はカーティス音楽院でロバート・マクドナルド教授のもと学んでいる。十分な技術を持った上で技巧をひけらかすことなく、ショパンの詩情を見事に表現し、審査員のピオトル・パレチニからも絶賛されたケイト・リウの艷やかなるショパンです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD619\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2016年06月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：夜想曲第17番ロ長調 Op.62-1\u003cbr\u003e練習曲第2番イ短調 Op.10-2\u003cbr\u003e練習曲第5番変ト長調 Op.10-5《黒鍵》\u003cbr\u003e幻想曲ヘ短調 Op.49\u003cbr\u003eバラード第4番ヘ短調 Op.52\u003cbr\u003eワルツ第4番ヘ長調 Op.34-3 《華麗なる円舞曲》\u003cbr\u003eスケルツォ第3番嬰ハ短調 Op.39\u003cbr\u003eアンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ変ホ長調Op.22\u003cbr\u003e幻想ポロネーズ変イ長調 Op.61\u003cbr\u003e即興曲第3番変ト長調 Op.51\u003cbr\u003e3つのマズルカ Op.56\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第3番ロ短調 Op.58\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eケイト・リウ(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2015年10月1日-23日、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e17th International Fryderyk Chopin Piano Competition\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907690736866\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39366873841853,"sku":"NIFCCD619620","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/NIFCCD619-620obih.jpg?v=1759742509"},{"product_id":"nifccd621","title":"エリック・ルー ～ 2015年第17回ショパン国際ピアノコンクール・ライヴ（エリック・ルー）","description":"\u003ch3\u003e2025年のショパン・コンクールで優勝したエリック・ルー！\u003cbr\u003e17歳で第4位入賞した2015年のコンクール・ライヴ！\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD621\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2016年06月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003e夜想曲第8番変ニ長調Op.27-2\u003cbr\u003e練習曲第8番ヘ長調Op.10-8\u003cbr\u003e練習曲第18番嬰ト短調Op.25-6\u003cbr\u003eバラード第4番ヘ短調Op.52\u003cbr\u003eマズルカ第13番イ短調Op.17-4\u003cbr\u003e舟歌嬰ヘ長調Op.60\u003cbr\u003eワルツ第5番変イ長調 《大円舞曲》 Op.42\u003cbr\u003e夜想曲第17番ロ長調Op.62-1\u003cbr\u003eアンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ変ホ長調Op.22\u003cbr\u003e24の前奏曲Op.28\u003cbr\u003e3つのマズルカOp.59\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《アーティスト》\u003cbr\u003eエリック・ルー（ピアノ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《録音》\u003cbr\u003e2015年10月1日－23日\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール\u003cbr\u003e（ワルシャワ、ポーランド）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eChopin: 24 Preludes, Mazurkas, Etudes, Nocturnes, etc\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; 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font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5907690736897\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39366874628285,"sku":"NIFCCD624","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/NIFCCD624obih.jpg?v=1747044856"},{"product_id":"nifccd625","title":"チョ・ソンジン ～ 第17回ショパン国際ピアノコンクール・ライヴ（チョ・ソンジン）","description":"\u003ch5\u003e\r\n\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e【取扱再開】\u003c\/span\u003e第17回ショパン国際ピアノコンクール優勝＆ポロネーズ賞受賞のチョ・ソンジン！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003eショパン国際ピアノコンクールを主宰する「ショパン・インスティテュート」の自主レーベル\"NIFC\"から発売するショパン国際ピアノコンクールのライヴ・シリーズ。2015年のコンクール・ライヴから、第1位＆ポロネーズ賞を獲得したチョ・ソンジンがついに登場！2009年浜松国際ピアノコンクールの最年少優勝以来、2011年チャイコフスキー国際コンクール第3位、2014年ルービンシュタイン国際ピアノコンクール第3位と輝かしい成績を収め脚光を浴びるチョ・ソンジン。優勝記念コンサートで披露された圧巻のコンチェルトにも注目です！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD625\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2016年04月06日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003e練習曲第1番ハ長調 Op.10-1\u003cbr\u003e練習曲第10番変イ長調 Op.10-10\u003cbr\u003e幻想曲ヘ短調 Op.49\u003cbr\u003eバラード第2番ヘ長調 Op.38\u003cbr\u003eワルツ第4番ヘ長調 Op.34-3《華麗なる円舞曲》\u003cbr\u003e4つのマズルカ Op.33\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第1番ホ短調 Op.11*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eチョ・ソンジン(ピアノ\/スタインウェイ)\u003cbr\u003eヤツェク・カスプシク(指揮)*ワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2015年10月1日-23日、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eChopin: Piano Concerto No.1, Ballada Op.38, Fantasie Op.49, Mazurki, etc\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907690736903\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39366874792125,"sku":"NIFCCD625","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/NIFCCD625obih.jpg?v=1747044856"},{"product_id":"nifccd627","title":"イーケ・トニー・ヤン ～ 第17回ショパン国際ピアノコンクール・ライヴ （イーケ・トニー・ヤン）","description":"\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD627\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2016年09月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eYike Tony Yang - Chopin\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5907690736941\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39366875119805,"sku":"NIFCCD627","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/NIFCCD627obih.jpg?v=1747044855"},{"product_id":"nifccd628","title":"廃盤_ドミトリー・シシキン ～ 第17回ショパン国際ピアノコンクール・ライヴ（ドミトリー・シシキン）","description":"\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD628\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2016年09月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eCHOPIN COMPETITON 2015 - DMITRY SHISHKIN\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907690736958\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39366875349181,"sku":"NIFCCD628","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/NIFCCD628obih.jpg?v=1747044855"},{"product_id":"nifccd629","title":"ミシェル・ブロック ～ 第6回ショパン国際ピアノコンクール・ライヴ（ミシェル・ブロック）","description":"ルービンシュタイン賞を贈られた幻の天才ピアニスト。\u003cbr\u003eミシェル・ブロックの第6回ショパン・コンクール・ライヴ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1960年の第6回ショパン国際ピアノコンクールにおいて、審査員長を務めたルービンシュタインがその結果に疑問を抱き、優勝者であるポリーにに次ぐ待遇の特別賞「ルービンシュタイン賞」を授与したエピソードでその名を知られているベルギー生まれの名ピアニスト、ミシェル・ブロック(1937-2003)。アメリカでの教職活動に力を注いたこともあり、演奏家としての全貌を知る機会が限られていたミシェル・ブロックだが、遂に第6回ショパン国際ピアノコンクールでの演奏が世に送り出されることに！1960年のワルシャワでその才能を輝かせ、ルービンシュタインから最大級の称賛を受けたミシェル・ブロックのショパン。今ここに、ショパン国際ピアノコンクールの、そしてミシェル・ブロックの歴史が蘇えります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD629\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2017年07月27日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：ポロネーズ第6番変イ長調 Op.53《英雄》\u003cbr\u003eワルツ第2番変イ長調 Op.34-1《華麗なる円舞曲》\u003cbr\u003e練習曲第17番ホ短調 Op.25-5\u003cbr\u003e練習曲第15番ヘ長調 Op.25-3\u003cbr\u003e練習曲第4番嬰ハ短調Op.10-4\u003cbr\u003e練習曲第22番ロ短調 Op.25-10\u003cbr\u003e前奏曲第2番イ短調 Op.28-2\u003cbr\u003e前奏曲第8番嬰ヘ短調Op.28-8\u003cbr\u003e前奏曲第24番ニ短調 Op.28-24\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第2番変ロ短調 Op.35《葬送》\u003cbr\u003e夜想曲第16番変ホ長調 Op.55-2\u003cbr\u003eマズルカ第35番ハ短調Op.56-3\u003cbr\u003eマズルカ第37番変イ長調 Op.59-2\u003cbr\u003eマズルカ第21番嬰ハ短調 Op.30-4\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第2番ヘ短調 Op.21*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eミシェル・ブロック(ピアノ\/スタインウェイ)\u003cbr\u003eヴィトルド・ロヴィツキ(指揮)*\u003cbr\u003eワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e録音(ライヴ)：1960年2月22日-3月13日\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(ポーランド)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eThe 6th International Fryderyk Chopin Piano Competition\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5907690736989\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39366875480253,"sku":"NIFCCD629630","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/NIFCCD629-630obih.jpg?v=1747044854"},{"product_id":"nifccd631","title":"アンジェラ・ヒューイット ～ 第10回ショパン国際ピアノコンクール・ライヴ（アンジェラ・ヒューイット）","description":"若き日のヒューイットのショパン！\u003cbr\u003e1980年第10回ショパン・コンクール・ライヴ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eJ.S.バッハの「ゴルトベルク変奏曲」(Hyperion\/PCDA 68146)の名演が記憶に新しい当代最高のバッハ弾き、鍵盤の女神アンジェラ・ヒューイット。時は遡り、1980年、22歳のヒューイットがポーランドのワルシャワ、第10回ショパン国際ピアノコンクールで奏でた\"ショパン\"の秘蔵音源が、ショパン・インスティテュート(NIFC)が登場！ダン・タイ・ソンがアジア人として初の優勝を飾り、天才ポゴレリチが落選し、アルゲリッチが審査員を辞任するなど、センセーショナルな大会となった第10回のショパン国際ピアノコンクール。その中で、ショパン特有のテンポ・ルバートを完全に把握し絶妙なフレーズを創りだすセンス、そして洗練された音色で聴衆から喝采を浴びた若きヒューイット。後に世界的ピアニストへと羽ばたくヒューイットのワルシャワでの貴重な記録がここに蘇ります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD631\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2017年02月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003e夜想曲第5番嬰ヘ長調 Op.15-2\u003cbr\u003e練習曲第5番変ト長調 Op.10-5《黒鍵》\u003cbr\u003e前奏曲第9番ホ長調 Op.28-9\u003cbr\u003e前奏曲第10番嬰ハ短調 Op.28-10\u003cbr\u003e前奏曲第11番ロ長調 Op.28-11\u003cbr\u003e前奏曲第12番嬰ト短調 Op.28-12\u003cbr\u003eポロネーズ第5番嬰ヘ短調 Op.44\u003cbr\u003e練習曲第16番イ短調 Op.25-4\u003cbr\u003e練習曲第7番ハ長調 Op.10-7\u003cbr\u003e幻想曲ヘ短調 Op.49\u003cbr\u003e3つのマズルカ Op.50\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第2番変ロ短調 Op.35《葬送》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアンジェラ・ヒューイット(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1980年10月5日-15日、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eAngela Hewitt - Konkurs Chopin Owski 1980 (Chopin Piano Competiton Warsaw)\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5907690736996\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39366875676861,"sku":"NIFCCD631","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/NIFCCD631obih.jpg?v=1747044854"},{"product_id":"nifccd632","title":"ショパン：バラード、夜想曲、ワルツ集（ハリーナ・チェルニー＝ステファンスカ）","description":"\u003ch5\u003eNIFCより1953年録音のショパン・ライヴ音源が復刻！\u003cbr\u003e1949年の第4回ショパン国際ピアノコンクールで第1位＆マズルカ賞に輝いたポーランドのショパン弾き、ハリーナ・チェルニー＝ステファンスカ！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003e1922年、クラクフの音楽家一家に生まれたポーランドの著名なピアニスト、ハリーナ・チェルニー＝ステファンスカ(1922-2001)の1953年のショパン・リサイタルが登場！1949年の第4回ショパン国際ピアノコンクールで第1位を獲得し、パリではアルフレッド・コルトーに師事するなど、特にショパンのスペシャリストとして世界中で称賛されたチェルニー＝ステファンスカ。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e本アルバムにはショパンの傑作バラード第4番や、奏者の音楽的才能が如実にあらわれるノクターンなど、彼女が生涯にわたって演奏し、その名を轟かせた作品が美しく印象的な解釈で収められています。録音からは半世紀以上が経過していますが、彼女の演奏は時代を超えて魅力的であり、音楽愛好家にとって素晴らしい体験となることは間違いありません。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD632\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年09月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003eバラード第4番 へ短調 Op.52\u003cbr\u003e夜想曲 ホ短調 Op.72\u003cbr\u003e夜想曲 嬰ハ短調 Op.27-1\u003cbr\u003e夜想曲 ハ短調 Op.48-1\u003cbr\u003eワルツ 変ホ長調 Op.18\u003cbr\u003eワルツ イ短調 Op.34-2\u003cbr\u003eワルツ ロ短調 Op.69-2\u003cbr\u003eワルツ 変ニ長調 Op.64-1\u003cbr\u003e練習曲 ホ長調 Op.10-3\u003cbr\u003eマズルカ イ短調 Op.17-4\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eハリーナ・チェルニー＝ステファンスカ(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1953年\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニック・コンサート・ホール\u003cbr\u003e(ポーランド、ワルシャワ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eWarsaw Live 1953\u003cbr\u003eHalina Czerny-Stefanska\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034642\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40643098247357,"sku":"NIFCCD632","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd632.jpg?v=1747044846"},{"product_id":"nifccd635636","title":"ザ・ベスト・パフォーマンス・オヴ・マズルカ（マルタ・アルゲリッチ、クリスティアン・ツィメルマンほか）","description":"\u003ch5\u003e第18回ショパン国際ピアノ・コンクール開催記念、NIFCオフィシャルリリース！\u003cbr\u003eアルゲリッチ、オールソン、ツィメルマン、ブレハッチほか、「マズルカ賞」受賞者達による究極のマズルカ集！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003ch5\u003e「マズルカ賞(ポーランド放送局賞)」で辿る、ショパン国際ピアノ・コンクールの歴史！15人の錚々たるショパン弾きによるマズルカ集の決定版！\u003c\/h5\u003e\r\n1927年に第1回が開催され数々の名ピアニストを生んできたショパン国際ピアノ・コンクール。その長い歴史の中で「マズルカ賞(ポーランド放送局賞)」を受賞した15名のピアニストたちのマズルカ演奏(CD1トラック13〔チェルニー=ステファンスカ〕まではコンクール外のアーカイヴ音源、トラック14〔フー・ツォン〕以降はすべてショパン・コンクールのライヴ録音)だけを2枚組のCDに収めてた好企画が登場です。1932年のアレクサンダー・ウニンスキーから2015年のケイト・リウまでの半世紀以上に渡る演奏を網羅しておりますので、マズルカの演奏がどう変わってきたのかその変遷を辿るもよし、アルゲリッチやツィメルマン、そしてブレハッチなど偉大な名手たちの受賞当時の演奏を振り返るもよし、いろいろな楽しみ方の出来る充実の内容となっています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD635636\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年11月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e《CD1》\u003cbr\u003eマズルカ ホ短調 Op.41-1\u003cbr\u003eマズルカ 変イ長調 Op.41-3\u003cbr\u003e〔ヘンリク・シュトンプカ(ピアノ)\/録音：1948年〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマズルカ ト長調 Op50-1\u003cbr\u003eマズルカ 変イ長調 Op.50-2\u003cbr\u003eマズルカ 嬰ハ短調 Op.50-3\u003cbr\u003e〔ヘンリク・シュトンプカ(ピアノ)\/録音：1959年〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマズルカ 嬰ヘ短調 Op6-1\u003cbr\u003eマズルカ 嬰ハ短調 Op.63-3\u003cbr\u003e〔アレクサンダー・ウニンスキー(ピアノ)\/録音：1932年〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマズルカ ハ短調 Op30-1\u003cbr\u003eマズルカ 嬰ハ短調 Op.63-3\u003cbr\u003e〔ヤコフ・ザーク(ピアノ)\/録音：1949\/1950年〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマズルカ ニ長調 Op.33-3\u003cbr\u003eマズルカ イ短調 Op.17-4\u003cbr\u003eマズルカ イ短調 Op.67-4\u003cbr\u003eマズルカ ハ長調 Op.68-1\u003cbr\u003e〔ハリーナ・チェルニー=ステファンスカ(ピアノ)\/録音：1953年〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマズルカ ハ短調 Op.56-3\u003cbr\u003eマズルカ イ短調 Op.59-1\u003cbr\u003eマズルカ ヘ短調 Op.68-4\u003cbr\u003e〔フー・ツォン(ピアノ)\/録音：1955年〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマズルカ 嬰ト短調 Op.33-1\u003cbr\u003eマズルカ ニ長調 Op.33-3\u003cbr\u003eマズルカ 嬰ハ短調 Op.50-3\u003cbr\u003e〔イリーナ・ザリツカヤ(ピアノ)\/録音：1960年〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマズルカ イ短調 Op.59-1\u003cbr\u003eマズルカ 変イ長調 Op.59-2\u003cbr\u003eマズルカ 嬰ヘ短調 Op.59-3\u003cbr\u003e〔マルタ・アルゲリッチ(ピアノ)\/録音：1965年〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマズルカ ホ短調 Op.41-1\u003cbr\u003eマズルカ 変イ長調 Op.41-3\u003cbr\u003eマズルカ 嬰ハ短調 Op.41-4\u003cbr\u003e〔ギャリック・オールソン(ピアノ)\/録音：1970年〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD2》\u003cbr\u003eマズルカ ト短調 Op.24-1\u003cbr\u003eマズルカ ハ長調 Op.24-2\u003cbr\u003eマズルカ 変ロ短調 Op.24-4\u003cbr\u003e〔クリスティアン・ツィメルマン(ピアノ)\/録音：1975年〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマズルカ イ短調 Op.59-1\u003cbr\u003eマズルカ 変イ長調 Op.59-2\u003cbr\u003eマズルカ 嬰ヘ短調 Op.59-3\u003cbr\u003e〔ダン・タイ・ソン(ピアノ)\/録音：1980年〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマズルカ イ短調 Op.59-1\u003cbr\u003eマズルカ 変イ長調 Op.59-2\u003cbr\u003eマズルカ 嬰ヘ短調 Op.59-3\u003cbr\u003e〔エヴァ・ポブウォツカ(ピアノ)\/録音：1980年〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマズルカ 嬰ト短調 Op.33-1\u003cbr\u003eマズルカ ニ長調 Op.33-3\u003cbr\u003eマズルカ ハ長調 Op.33-2\u003cbr\u003eマズルカ ロ短調 OP.33-4\u003cbr\u003e〔マルク・ラフォレ(ピアノ)\/録音：1985年〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマズルカ ロ長調 Op.56-1\u003cbr\u003eマズルカ ハ長調 Op.56-2\u003cbr\u003eマズルカ ハ短調 Op.56-3\u003cbr\u003e〔ラファウ・ブレハッチ(ピアノ)\/録音：2005年〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマズルカ ロ長調 Op.56-1\u003cbr\u003eマズルカ ハ長調 Op.56-2\u003cbr\u003eマズルカ ハ短調 Op.56-3\u003cbr\u003e〔ダニール・トリフォノフ(ピアノ)\/録音：2010年〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマズルカ ロ長調 Op.56-1\u003cbr\u003eマズルカ ハ長調 Op.56-2\u003cbr\u003eマズルカ ハ短調 Op.56-3\u003cbr\u003e〔ケイト・リウ(ピアノ)\/録音：2015年〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1932年～2015年\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eThe best performances of mazurkas - Polish Radio Awards\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034680\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40983421714621,"sku":"NIFCCD635636","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd635636.jpg?v=1747044842"},{"product_id":"nifccd637","title":"第7回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ～ショパン：ピアノ協奏曲集（マルタ・アルゲリッチ＆モレイラ・リマ）","description":"\u003ch5\u003e第18回ショパン国際ピアノ・コンクール開催記念＆マルタ・アルゲリッチ80歳記念、1965年ショパン・コンクールの第1位（アルゲリッチ）と第2位（モレイラ・リマ）のファイナル・ステージ・ライヴが、本家NIFCからリリース！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003e女王マルタ・アルゲリッチの80歳を記念して、ポーランド国立ショパン研究所(NIFC)から、アルゲリッチの秘蔵音源が登場！ 1965年、第7回ショパン国際ピアノ・コンクールで第1位に輝いたマルタ・アルゲリッチと、第2位となったアルトゥール・モレイラ・リマがファイナル・ステージで披露したコンチェルトのライヴ録音が復刻となります！\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eアルゼンチンのアルゲリッチ、ブラジルのモレイラ・リマと、ともに南米大陸出身となる2人の偉大な芸術家によってワルシャワのフィルハーモニック・ホールが占拠され、第7回ショパン国際ピアノ・コンクールは、歴史に残る名勝負となりました。第1ステージでは、並外れたピアニズムと繊細で精妙なショパンのリリシズムを披露したモレイラ・リマが優勝候補となりました。その姿はショパンそのもので、まるでタイムマシンでやってきた幻のようだったとのこと。一方、アルゲリッチは第2ステージの最初の音で観客を魅了し、その後もずっと君臨しました。彼女の演奏は、優しさと繊細さに満ちていますが、何よりも並外れたエネルギーと自発性に支配されていました。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eアルゲリッチが80歳となった2021年のショパン・コンクールでは、病気により審査員を辞退したネルソン・フレイレとともにアルゲリッチも共に辞退することとなり、フレイレの代役としてモレイラ・リマが審査員に加わりました。そんな数奇な運命辿ることとなったアルゲリッチとモレイラ・リマが、半世紀以上前に繰り広げた白熱のショパン・コンチェルト対決をお楽しみください。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD637\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年11月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第1番ホ短調 Op.11*\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第2番ヘ短調 Op.21**\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマルタ・アルゲリッチ(ピアノ)*\u003cbr\u003eアルトゥール・モレイラ・リマ(ピアノ)**\u003cbr\u003eヴィトルト・ロヴィツキ(指揮)\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1965年3月13日\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール\u003cbr\u003e(ポーランド)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eChopin: Piano Concertos\u003cbr\u003eMartha Argerich, Arthur Moreira Lima\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034697\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":40983438393533,"sku":"NIFCCD637","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD637)","offer_id":48813556072691,"sku":"SNIFCCD637","price":3330.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd637.jpg?v=1747044841"},{"product_id":"nifccd638","title":"ブルース・リウ～第18回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ（ブルース・リウ）","description":"\u003ch5\u003e2021年、第18回ショパン・コンクール・ライヴ！激戦を勝ち抜いて優勝したカナダ出身の24歳ブルース・シャオユー・リウ！ファイナルのコンチェルトやサード・ステージのソナタを収録！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003e2021年10月に開催された第18回ショパン国際ピアノ・コンクール。新型コロナの影響で1年延期されながらも、極めてレベルの高い才能が各国から集結し、日本人コンテスタントの活躍や全世界オンライン配信などによりかつてない盛り上がりを見せたコンクールのライヴ録音シリーズが、コンクールを主催するポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベルより遂に登場！\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e第1弾は、激戦を勝ち抜いて見事優勝を勝ち取ったカナダ出身の24歳、ブルース(シャオユー)・リウのコンクール・ライヴから、ファイナル・ステージのピアノ協奏曲、サード・ステージのピアノ・ソナタ、セカンド・ステージのバラードとマズルカ風ロンドの4曲を収録。常に新しいアイデアや新鮮さを求めるというクリエイティブな姿勢を持ち、上品ながらも即興性に溢れインスピレーションに満ちたショパンを演奏し、審査員と多くの聴衆を魅了した感動のパフォーマンスをお届けします。特にファイナルでのオーケストラとの一体感や聴衆の熱狂は随一です！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD638\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年01月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003eバラード第2番 ヘ長調 Op.38\u003cbr\u003eマズルカ風ロンド Op.5\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第2番 変ロ短調 Op.35 《葬送》\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第1番 ホ短調 Op.11*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eブルース・リウ(ピアノ)\u003cbr\u003eアンドレイ・ボレイコ(指揮)*\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使用ピアノ：ファツィオリ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》(ライヴ)\u003cbr\u003e2021年10月3日-20日\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール\u003cbr\u003e(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eChopin Piano Competition 2021\u003cbr\u003eBruce Liu\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034703\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":42174743642355,"sku":"NIFCCD638","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD638)","offer_id":48813556039923,"sku":"SNIFCCD638","price":3330.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd638.jpg?v=1747044841"},{"product_id":"nifccd639640","title":"アレクサンダー・ガジェヴ ～ 第18回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ（アレクサンダー・ガジェヴ）","description":"\u003ch5\u003e2021年第18回ショパン・コンクール・ライヴ！反田恭平と同率第2位に輝き、「ソナタ賞」も受賞したアレクサンダー・ガジェヴ！\u003c\/h5\u003e\r\n2021年10月に開催された第18回ショパン国際ピアノ・コンクール。新型コロナの影響で1年延期されながらも、極めてレベルの高い才能が各国から集結し、日本人コンテスタントの活躍や全世界オンライン配信などによりかつてない盛り上がりを見せたコンクールのライヴ録音シリーズ最新巻が、コンクールを主催するポーランド国立ショパン研究所（NIFC）の自主レーベルより登場！\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/nifccd638\" title=\"ブルース・リウ～第18回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ（ブルース・リウ）\" target=\"_blank\"\u003e第1位のブルース・リウ（PNIFCCD638\/NIFCCD638）\u003c\/a\u003eに続いてリリースされるのは、反田恭平と並んで第2位に輝き、「最優秀ソナタ賞（クリスチャン・ツィメルマン賞）」も受賞したイタリア\/スロベニアのアレクサンダー・ガジェヴ！ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eガジェヴは2015年に浜松国際ピアノ・コンクールで優勝＆聴衆賞受賞を果たしており日本での根強いファンも多い他、2018年モンテカルロのワールド・ピアノ・マスターズで優勝、更にショパン・コンクールの数ヵ月前にオンラインで行われたシドニー国際ピアノ・コンクールでも見事優勝しています。ショパン・コンクールでは確かなテクニックやショパンの解釈と同時に、多彩な音色と瑞々しい個性を放ち、「葬送ソナタ」や「ポロネーズ第5番」などエモーショナルな表現で聴衆を魅了。反面、ファイナルでは選択されることの少ない「第2番」の協奏曲を選び、内省的で深いショパンの演奏を魅せてくれました。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD639640\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年04月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：練習曲第19番嬰ハ短調 Op.25-7†\u003cbr\u003e練習曲第8番ヘ長調 Op.10-8†\u003cbr\u003e練習曲第22番ロ短調 Op.25-10†\u003cbr\u003eバラード第４番ヘ短調 Op.52†\u003cbr\u003e前奏曲嬰ハ短調 Op.45‡\u003cbr\u003e舟歌嬰ヘ長調 Op.60‡\u003cbr\u003eポロネーズ第5番嬰ヘ短調 Op.44‡\u003cbr\u003eワルツ第5番変イ長調 Op.42‡\u003cbr\u003eバラード第2番ヘ長調 Op.38‡\u003cbr\u003e幻想ポロネーズ 変イ長調 Op.61§\u003cbr\u003e3つのマズルカ Op.56§\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第2番 変ロ短調 Op.35 《葬送》§\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第2番ヘ短調 Op.21*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアレクサンダー・ガジェヴ（ピアノ）\u003cbr\u003eアンドレイ・ボレイコ（指揮）*\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eライヴ：2021年10月6日（第一次予選）†、10月11日（第二次 予選）‡、10月15日（第三次予選）§、10月19日（決勝）*、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール（ワルシャワ、ポーランド）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※使用ピアノ：シゲル・カワイ\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eChopin Piano Competition 2021 \/ Alexander Gadjiev\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034734\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003ch5\u003eアレクサンダー・ガジェヴ 2022年来日公演情報！\u003c\/h5\u003e\r\n6月25日（土） 静岡市清水文化会館／6月26日（日） アクトシティ浜松 中ホール／6月29日（水） 東京オペラシティ コンサートホール／6月30日（木） 新潟市音楽文化会館／7月2日（土） 大阪 ザ・シンフォニーホール／7月3日（日） 福岡・FFGホール／7月5日（火） 広島東区民文化センター\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e ※公演予定は変更となる可能性がございます。最新の開催状況につきましては、各ホールや主催団体の公式HP等にてご確認ください。","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":42577683284211,"sku":"NIFCCD639640","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD639640)","offer_id":48813556007155,"sku":"SNIFCCD639640","price":5400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/NIFCCD639-640AlexanderGadjievcover.png?v=1747044840"},{"product_id":"nifccd641","title":"エヴァ・ゲヴォルギアン～第18回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ（エヴァ・ゲヴォルギアン）","description":"\u003ch5\u003e2021年第18回ショパン・コンクール・ライヴ！円熟の表現で聴衆を虜にした17歳のファイナリスト、ロシア\/アルメニアのエヴァ・ゲヴォルギアン！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003e2021年10月に開催された第18回ショパン国際ピアノ・コンクールは、新型コロナ・ウイルスの影響で1年延期されながらも、極めてレベルの高い才能が各国から集結し、日本人コンテスタントの活躍や全世界オンライン配信などによりかつてない盛り上がりを見せました。コンクールを主催するポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベルよりリリースされるコンクールのライヴ録音シリーズ(ブルー・シリーズ)の第3弾は、ロシア\/アルメニアの天才少女と噂され、堂々たるパフォーマンスでファイナルまで勝ち進んだエヴァ・ゲヴォルギアン(ゲヴォルギヤン)が登場！\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e各地から多彩なタレントが集まった2021年のショパン・コンクールですが、決勝に残ったJJ・ジュン・リ・ブイ、エヴァ・ゲヴォルギアン、ハオ・ラオの「17歳トリオ」も、コンクールの盛況に大きく貢献した要素の1つとなっています。中でもエヴァ・ゲヴォルギアンは円熟さえ感じさせる重厚な表現と鋭い感性、ファースト・ステージからファイナルまで安定したテクニックで多くの聴衆を虜にし、会場と世界中のリスナーを湧かせました。2004年生まれ、これまでに、クライバーン・ジュニア・コンクール第2位、クリーブランド・ジュニア・コンクール第1位、デュッセルドルフのロベルト・シューマン・コンクール第1位、スイスのヤング・ショパン・コンクール(Jeune Chopin)第1位など、40以上の国際コンクールで受賞し、2019年ICMA(国際クラシック音楽賞)のディスカヴァリー賞受賞、エフゲニー・キーシンによってルール・ピアノ・フェスティヴァル2020のスカラーシップに選ばれたエヴァ・ゲヴォルギアンの前途洋々たる才覚にご注目ください！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD641\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年05月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003e[CD1]\u003cbr\u003e1. 夜想曲第7番嬰ハ短調 Op.27-1\u003cbr\u003e2. 練習曲第23番イ短調 Op.25-11 《木枯らし》\u003cbr\u003e3. 練習曲第16番イ短調 Op.25-4\u003cbr\u003e4. スケルツォ第4番ホ長調 Op.54\u003cbr\u003e5. バラード第3番変イ長調 Op.47\u003cbr\u003e6. ワルツ第2番変イ長調 Op.34-1\u003cbr\u003e7. ワルツ第3番イ短調 Op.34-2\u003cbr\u003e8. ワルツ第4番ヘ長調 Op.34-3\u003cbr\u003e9. ポロネーズ第5番嬰ヘ短調 Op.44\u003cbr\u003e10. 幻想曲ヘ短調 Op.49\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD2]\u003cbr\u003e1-4. 4つのマズルカ Op.17\u003cbr\u003e5-8. ピアノ・ソナタ第2番 変ロ短調 Op.35 《葬送》\u003cbr\u003e9-11. ピアノ協奏曲第1番 ホ短調 Op.11*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエヴァ・ゲヴォルギアン(ピアノ)\u003cbr\u003eアンドレイ・ボレイコ(指揮)*\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使用ピアノ：スタインウェイ D, 611479\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》(ライヴ)\u003cbr\u003eCD1 1-4： 2021年10月6日(第一次予選)\u003cbr\u003eCD1 5-9： 10月11日(第二次予選)\u003cbr\u003eCD1 10＆CD2 1-8： 10月15日(第三次予選)\u003cbr\u003eCD2 9-11： 10月19日(決勝)\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール\u003cbr\u003e(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eChopin Piano Competition 2021\u003cbr\u003eEva Gevorgyan\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034741\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":42708362789107,"sku":"NIFCCD641642","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD641)","offer_id":48813555974387,"sku":"SNIFCCD641642","price":5400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd641.jpg?v=1747044838"},{"product_id":"nifccd647","title":"小林愛実～第18回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ（小林愛実）","description":"\u003ch5\u003e2021年第18回ショパン・コンクール・ライヴ！聴衆に深い感銘を与え第4位入賞の快挙を果たした小林愛実の演奏の感動が再び！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003e2021年10月に開催された第18回ショパン国際ピアノ・コンクールは、新型コロナ・ウイルスの影響で1年延期されながらも、極めてレベルの高い才能が各国から集結し、日本人コンテスタントの活躍や全世界オンライン配信などによりかつてない盛り上がりを見せました。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e今回、コンクールを主催するポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベルよりリリースされるコンクールのライヴ録音シリーズ(ブルー・シリーズ)より、ハイレベルな演奏が次々に披露された今大会の中でも特に聴衆に深い感銘を与え、第4位入賞という快挙を成し遂げた小林愛実の演奏が緊急リリース！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e優勝者のブルース・リウ、第2位の反田恭平、アレクサンダー・ガジェヴ、第3位のマルティン・ガルシア・ガルシア、JJ・ジュン・リ・ブイ、エヴァ・ゲヴォルギアン、ハオ・ラオの「17歳トリオ」や、前回大会、前々回大会のファイナリストであるゲオルギス・オソーキンスやシモン・ネーリング、ニコライ・ホジャイノフなど、世界各国から優れたピアニストたちが見事なショパンを聴かせてくれた第18回大会の中で、一際存在感を放った小林愛実。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e前回大会(第17回\/2015年)のファイナリストでもあった小林愛実は、この数年間での飛躍的な成熟を第一次予選から本選の全てで披露し、ワルシャワの聴衆、動画配信を通じて世界中の視聴者を魅了してくれました。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホールで披露された小林愛実の第18回ショパン国際コンクールでの「ショパンの世界」が今、ここに蘇ります！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD647\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年06月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003e[CD1]\u003cbr\u003e1. 夜想曲第14番嬰ヘ短調 Op.48-2\u003cbr\u003e2. 練習曲第23番イ短調 Op.25-11 《木枯らし》\u003cbr\u003e3. スケルツォ第4番ホ長調 Op.54\u003cbr\u003e4-7. 4つのマズルカ Op.30\u003cbr\u003e8-31. 24の前奏曲 Op.28\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD2]\u003cbr\u003e1. 幻想ポロネーズ変イ長調 Op.61\u003cbr\u003e2. バラード第2番ヘ長調 Op.38\u003cbr\u003e3-4. アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ変ホ長調 Op.22\u003cbr\u003e5-7. ピアノ協奏曲第1番 ホ短調 Op.11*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e小林愛実(ピアノ)\u003cbr\u003eアンドレイ・ボレイコ(指揮)*\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使用ピアノ：スタインウェイ D, 611479\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》(ライヴ)\u003cbr\u003eCD1 1-3：2021年10月7日(第一次予選)\u003cbr\u003eCD1 4-31：10月16日(第三次予選)\u003cbr\u003eCD2 1-4：10月12日(第ニ次予選)\u003cbr\u003eCD2 5-7：10月20日(決勝)\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール\u003cbr\u003e(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eChopin Piano Competition 2021\u003cbr\u003eAimi Kobayashi\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034789\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":42756186996979,"sku":"NIFCCD647648","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD647648)","offer_id":48813555941619,"sku":"SNIFCCD647648","price":5400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd647.png?v=1747044836"},{"product_id":"nifccd645","title":"マルティン・ガルシア・ガルシア～第18回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ（マルティン・ガルシア・ガルシア）","description":"\u003ch5\u003e2021年第18回ショパン・コンクール・ライヴ！極めて強い個性を放ち第3位入賞、「コンチェルト賞」にも輝いたスペインのマルティン・ガルシア・ガルシア！\u003c\/h5\u003e\r\n2021年10月に開催された第18回ショパン国際ピアノ・コンクールは、新型コロナ・ウイルスの影響で1年延期されながらも、極めてレベルの高い才能が各国から集結し、日本人コンテスタントの活躍や全世界オンライン配信などによりかつてない盛り上がりを見せました。コンクールを主催するポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベルよりリリースされるコンクールのライヴ録音シリーズ(ブルー・シリーズ)から、第3位入賞と「コンチェルト賞」に輝いたスペインのマルティン・ガルシア・ガルシアが登場！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e個性的な様々なタレントが集結した第18回ショパン・コンクールの中でも、ひときわ強い異彩を放ち、審査員の中で賛否ありながらも圧倒的な魅力で決勝まで勝ち進み、見事上位入賞を果たしたガルシア・ガルシア。厳格なショパン像が求められるとされてきたショパン・コンクールにおいても、自由奔放な解釈、歌うような表現と文字通り歌いながら弾く楽しそうなショパンで全世界のオンライン視聴者の間でも話題を席巻し、審査が進むにつれ審査員の評価も上昇。ファイナルでは選択されることの少ないヘ短調の協奏曲(第2番)を選び、「最優秀コンチェルト演奏賞」の栄誉に輝きました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1996年スペインのヒホンに生まれ、スペインとニューヨークの音楽院で研鑽を積んだマルティン・ガルシア・ガルシア。2021年8月クリーヴランド国際ピアノ・コンクールで優勝し、2か月後のショパン国際ピアノ・コンクールで第3位入賞して国際的にも一躍有名に。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD645\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年06月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003e[CD1]\u003cbr\u003e1. 練習曲第16番イ短調 Op.25-4\u003cbr\u003e2. 練習曲第4番嬰ハ短調 Op.10-4\u003cbr\u003e3. 夜想曲第16番変ホ長調 Op.55-2\u003cbr\u003e4. バラード第1番ト短調 Op.23\u003cbr\u003e5. ワルツ第2番変イ長調 Op.34-1\u003cbr\u003e6. バラード第3番変イ長調 Op.47\u003cbr\u003e7. 即興曲第3番変ト長調 Op.51\u003cbr\u003e8. スケルツォ第2番変ロ短調 Op.31\u003cbr\u003e9. ポロネーズ第6番変イ長調 Op.53 《英雄》\u003cbr\u003e10. 前奏曲第17番変イ長調 Op.28-17\u003cbr\u003e11. 前奏曲第19番変ホ長調 Op.28-19\u003cbr\u003e12. 前奏曲第23番ヘ長調 Op.28-23\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD2]\u003cbr\u003e1-4. ピアノ・ソナタ第3番ロ短調 Op.58\u003cbr\u003e5-7. 3つのマズルカ Op.50\u003cbr\u003e8. 前奏曲嬰ハ短調Op.45\u003cbr\u003e9. ワルツ第4番ヘ長調 Op.34-3\u003cbr\u003e10-12. ピアノ協奏曲第2番 ヘ短調 Op.21*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマルティン・ガルシア・ガルシア(ピアノ)\u003cbr\u003eアンドレイ・ボレイコ(指揮)*\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》(ライヴ)\u003cbr\u003eCD1 1-4：2021年10月6日(第一次予選)\u003cbr\u003eCD1 5-9：10月11日(第二次予選)\u003cbr\u003eCD1 10-12＆CD2 1-9：10月15日(第三次予選)\u003cbr\u003eCD2 10-12：10月19日(決勝)\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e(ワルシャワ、ポーランド)\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eChopin Piano Competition 2021\u003cbr\u003eMartín García García\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034802\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":42788931862771,"sku":"NIFCCD645646","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD645646)","offer_id":48813555908851,"sku":"SNIFCCD645646","price":5400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd645.jpg?v=1747044836"},{"product_id":"nifccd643","title":"反田恭平～第18回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ（反田恭平）","description":"\u003ch4\u003e2021年第18回ショパン・コンクール・ライヴ！内田光子に並ぶ日本人歴代最高位の第2位に輝いた反田恭平！\u003cbr\u003e\r\n\u003c\/h4\u003e\r\n2021年10月に開催された第18回ショパン国際ピアノ・コンクールは、新型コロナ・ウイルスの影響で1年延期されながらも、極めてレベルの高い才能が各国から集結し、日本人コンテスタントの活躍や全世界オンライン配信などによりかつてない盛り上がりを見せました。コンクールを主催するポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベルよりリリースされるコンクールのライヴ録音シリーズ(ブルー・シリーズ)から、アレクサンダー・ガジェヴと同率の第2位を受賞し、1970年の内田光子の受賞に並ぶ歴代日本人最高位に登り詰めた反田恭平のライヴ録音もついにリリース決定！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e今回のライヴ盤も、第一次予選からファイナルまでコンクール全体を俯瞰する充実の2枚組。繊細なヴィルトゥオーゾ性を実現した第一次予選のノクターンやエチュード。印象的な速いテンポで魅せた第二次予選のワルツや「華麗なる」様式を輝かせたロンド・ア・ラ・マズル(マズルカ風ロンド)。第三次予選は『葬送ソナタ』と『英雄ポロネーズ』はもちろん、めったに聴くことのない遺作の『ラルゴ(神よ、ポーランドをお守りください)』にも注目です。多彩なリサイタルやオーケストラとの共演の他、自身のオーケストラや会社の設立、若手音楽家のための音楽サロン運営など、極めて精力的な活動を繰り広げる反田恭平がワルシャワで築いた雄姿に刮目あれ！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD643\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年06月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003e[CD1]\u003cbr\u003e1. 夜想曲第17番ロ長調 Op.62-1\u003cbr\u003e2. 練習曲第1番ハ長調 Op.10-1\u003cbr\u003e3. 練習曲第22番ロ短調 Op.25-10\u003cbr\u003e4. スケルツォ第2番変ロ短調 Op.31\u003cbr\u003e5. ワルツ第4番ヘ長調 Op.34-3\u003cbr\u003e6. ロンド・ア・ラ・マズル ヘ長調 Op.5\u003cbr\u003e7. バラード第2番ヘ長調 Op.38\u003cbr\u003e8-9. アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ変ホ長調 Op.22\u003cbr\u003e10-12. 3つのマズルカ Op.56\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD2]\u003cbr\u003e1-4. ピアノ・ソナタ第2番 変ロ短調 Op.35 《葬送》\u003cbr\u003e5. ラルゴ 変ホ長調 Op.posth 《神よ、ポーランドをお守りください》\u003cbr\u003e6. ポロネーズ第6番変イ長調 Op.53 《英雄》\u003cbr\u003e7-9. ピアノ協奏曲第1番 ホ短調 Op.11*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e反田恭平(ピアノ)\u003cbr\u003eアンドレイ・ボレイコ(指揮)*\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使用ピアノ：スタインウェイ D, 611479\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》(ライヴ)\u003cbr\u003eCD1 1-4：2021年10月4日(第一次予選)\u003cbr\u003eCD1 5-9：10月9日(第二次予選)\u003cbr\u003eCD1 10-12＆CD2 1-6：10月14日(第三次予選)\u003cbr\u003eCD2 7-9：10月18日(決勝)\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール\u003cbr\u003e(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eChopin Piano Competition 2021\u003cbr\u003eKyohei Sorita\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034772\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":42788916396275,"sku":"NIFCCD643644","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD643644)","offer_id":48813555876083,"sku":"SNIFCCD643644","price":5400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd643.jpg?v=1747044835"},{"product_id":"nifccd653","title":"JJ ジュン・リ・ブイ～第18回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ（JJ ジュン・リ・ブイ）","description":"\u003ch5\u003e2021年ショパン・コンクール・ライヴ！ 17歳の最年少出場者で唯一入賞を果たした第6位 JJ ジュン・リ・ブイ！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003e2021年10月に開催された第18回ショパン国際ピアノ・コンクールは、新型コロナ・ウイルスの影響で1年延期されながらも、極めてレベルの高い才能が各国から集結し、日本人コンテスタントの活躍や全世界オンライン配信などによりかつてない盛り上がりを見せました。コンクールを主催するポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベルよりリリースされ記録的大ヒットを連発しているコンクールのライヴ録音シリーズ(ブルー・シリーズ)から、第6位に入賞したJJ ジュン・リ・ブイのライヴ録音がリリース！\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e若き才能の活躍が特に目立った今大会、中でも決勝に残ったJJ ジュン・リ・ブイ、エヴァ・ゲヴォルギアン、ハオ・ラオの「17歳トリオ」が大きな注目を集めましたが、その中で唯一の入賞を果たしたのがJJ ジュン・リ・ブイ。ベトナム人と中国人の両親の間にカナダで生まれたJJ ジュン・リ・ブイは、オーバリン音楽院でダン・タイ・ソンに師事。変幻自在の音色を操るフレッシュな演奏で会場を魅了し、ベトナム出身の師のような偉大なピアニストになり得る才能の片鱗を覗かせました。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD653\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年01月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003e[CD1]\u003cbr\u003e1. 練習曲第3番ホ長調 Op.10-3 《別れの曲》\u003cbr\u003e2. 練習曲第4番嬰ハ短調Op.10-4\u003cbr\u003e3. 練習曲第18番嬰ト短調 Op.25-6\u003cbr\u003e4. 舟歌嬰ヘ長調 Op.60\u003cbr\u003e5. 華麗なる変奏曲変ロ長調 Op.12\u003cbr\u003e6. 幻想曲ヘ短調 Op.49\u003cbr\u003e7. ワルツ第8番変イ長調 Op.64-3\u003cbr\u003e8-9. アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ変ホ長調 Op.22\u003cbr\u003e10. バラード第2番ヘ長調 Op.38\u003cbr\u003e11-14. 4つのマズルカ Op.24\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD2]\u003cbr\u003e1. マズルカ風ロンド Op.5\u003cbr\u003e2-5. ピアノ・ソナタ第3番ロ短調Op.58\u003cbr\u003e6-8. ピアノ協奏曲第1番ホ短調 Op.11*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eJJ ジュン・リ・ブイ(ピアノ)\u003cbr\u003eアンドレイ・ボレイコ(指揮)*\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使用ピアノ：Shigeru Kawai\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e(ライヴ)\u003cbr\u003eCD1 1-4：2021年10月5日(第一次予選)\u003cbr\u003eCD1 5-9：10月10日(第二次予選)\u003cbr\u003eCD1 10-14＆CD2 1-5：10月15日(第三次予選)\u003cbr\u003eCD2 6-8：10月19日(決勝)\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール\u003cbr\u003e(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eThe 18th International Chopin Competitoon\u003cbr\u003eJ J Jun Li Bui\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034901\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":43509355610355,"sku":"NIFCCD653654","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD653)","offer_id":48813555810547,"sku":"SNIFCCD653654","price":5400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd653.jpg?v=1747044832"},{"product_id":"nifccd651","title":"進藤実優～第18回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ（進藤実優）","description":"\u003ch5\u003e2021年ショパン・コンクール・ライヴ！ セミ・ファイナリスト、進藤実優！弱冠19歳で3次予選進出を果たした進藤実優！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003e2021年10月に開催された第18回ショパン国際ピアノ・コンクールは、新型コロナ・ウイルスの影響で1年延期されながらも、極めてレベルの高い才能が各国から集結し、日本人コンテスタントの活躍や全世界オンライン配信などによりかつてない盛り上がりを見せました。コンクールを主催するポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベルよりリリースされ記録的大ヒットを連発しているコンクールのライヴ録音シリーズ(ブルー・シリーズ)から、ショパン・コンクール初挑戦にして3次予選進出を果たした進藤実優のライヴ録音がリリース！\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e2002年生まれの進藤実優は現在人気急上昇中のピアニスト。ダン・タイ・ソンの助言でロシアへ渡りモスクワ音楽院付属中央音楽学校で腕を磨くと、2021年度の第45回ピティナ・ピアノ・コンペティション特級部門で銀賞(第2位)を受賞。勢いそのままに臨んだ第18回ショパン・コンクールでも19歳とは思えない成熟した演奏を披露し第1次、第2次予選を突破。惜しくもファイナル進出を逃したものの、第3次予選(セミ・ファイナル)では日本人参加者としては小林愛実、反田恭平に次ぐ高得点を獲得しました。今後ますますの活躍が期待される新星の雄姿に要注目です！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD651\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年01月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003e[CD1]\u003cbr\u003e1. 夜想曲第13番ハ短調 Op.48-1\u003cbr\u003e2. 練習曲第18番嬰ト短調 Op.25-6\u003cbr\u003e3. 練習曲第1番ハ長調 Op.10-1\u003cbr\u003e4. バラード第3番変イ長調 Op.47\u003cbr\u003e5. バラード第1番ト短調 Op.23\u003cbr\u003e6-7. アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ変ホ長調 Op.22\u003cbr\u003e8. ワルツ第5番変イ長調 Op.42\u003cbr\u003e9. 舟歌嬰ヘ長調 Op.60\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD2]\u003cbr\u003e1-4. 4つのマズルカ Op.17\u003cbr\u003e5. マズルカ風ロンド Op.5\u003cbr\u003e6-9. ピアノ・ソナタ第3番ロ短調Op.58\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e進藤実優(ピアノ)\u003cbr\u003e使用ピアノ：スタインウェイ D, 611479\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e(ライヴ)\u003cbr\u003eCD1 1-4：2021年10月4日(第一次予選)\u003cbr\u003eCD1 5-9：10月9日(第二次予選)\u003cbr\u003eCD2：10月14日(第三次予選)\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール\u003cbr\u003e(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eThe 18th International Chopin Competitoon\u003cbr\u003eMiyu Sshindo\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034895\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":43509355413747,"sku":"NIFCCD651652","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD651)","offer_id":48813555777779,"sku":"SNIFCCD651652","price":5400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd651.jpg?v=1747044832"},{"product_id":"nifccd649","title":"ヤクブ・クシュリク～第18回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ（ヤクブ・クシュリク）","description":"\u003ch5\u003e2021年第18回ショパン・コンクール・ライヴ！ポーランド勢期待のクシュリクがマズルカ賞を獲得！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003e2021年10月に開催された第18回ショパン国際ピアノ・コンクールは、新型コロナ・ウイルスの影響で1年延期されながらも、極めてレベルの高い才能が各国から集結し、日本人コンテスタントの活躍や全世界オンライン配信などによりかつてない盛り上がりを見せました。コンクールを主催するポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベルよりリリースされるコンクールのライヴ録音シリーズ(ブルー・シリーズ)から、小林愛実と共に第4位を受賞し、さらにマズルカ賞に輝いたポーランド人、ヤクブ・クシュリクの演奏がリリース！\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e地元ポーランド勢の中でも有力候補とされていたヤクブ・クシュリクは、審査委員長であるカタジーナ・ポポヴァ=ズィドロンに師事しており、他の参加者とはまた違ったプレッシャーも背負って臨んだコンクール。結果は、見事に第4位入賞、さらにはマズルカ賞受賞という栄誉に輝きました。クシュリクはこれまでにパデレフスキ国際ピアノコンクールでも第2位入賞を果たしており、今後の活躍が期待されます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD649\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年01月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003e[CD1]\u003cbr\u003e1. 夜想曲 ホ長調 Op.62\u003cbr\u003e2. 練習曲 嬰ト短調 Op.25\u003cbr\u003e3. 練習曲 嬰ハ短調 Op.10\u003cbr\u003e4. スケルツォ 嬰ハ短調\u003cbr\u003e5-7. 3つのワルツ Op.34\u003cbr\u003e8. バラード ヘ長調 Op.38\u003cbr\u003e9. ポロネーズ 嬰ヘ短調 Op.44\u003cbr\u003e10. 幻想曲 ヘ短調\u003cbr\u003e11-14. 4つのマズルカ Op.30\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD2]\u003cbr\u003e1-4. ピアノ・ソナタ ロ短調 Op.58\u003cbr\u003e5-7. ピアノ協奏曲第1番 ホ短調 Op.11*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヤクブ・クシュリク(ピアノ)\u003cbr\u003eアンドレイ・ボレイコ(指揮)*\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使用ピアノ：スタインウェイ D, 611479\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e(ライヴ)\u003cbr\u003eCD1 1-4：2021年10月7日(第一次予選)\u003cbr\u003eCD1 5-9：10月12日(第二次予選)\u003cbr\u003eCD1 10-14＆CD2 1-4：10月16日(第三次予選)\u003cbr\u003eCD2 5-7：10月20日(決勝)\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール\u003cbr\u003e(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eThe 18th International Chopin Competitoon\u003cbr\u003eJakub Kuszlik\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034932\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":43513211453683,"sku":"NIFCCD649650","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD649)","offer_id":48813555712243,"sku":"SNIFCCD649650","price":5400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd649.jpg?v=1747044829"},{"product_id":"nifccd655","title":"レオノーラ・アルメッリーニ～第18回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ（レオノーラ・アルメッリーニ）","description":"\u003ch5\u003e2021年第18回ショパン・コンクール・ライヴ！持ち前の美しい音色で会場を魅了した女流イタリア人ピアニスト、第5位 レオノーラ・アルメッリーニ！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003e2021年10月に開催された第18回ショパン国際ピアノ・コンクールは、新型コロナ・ウイルスの影響で1年延期されながらも、極めてレベルの高い才能が各国から集結し、日本人コンテスタントの活躍や全世界オンライン配信などによりかつてない盛り上がりを見せました。コンクールを主催するポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベルよりリリースされるコンクールのライヴ録音シリーズ(ブルー・シリーズ)から、第5位入賞を果たしたイタリアの才女、レオノーラ・アルメッリーニが登場！\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eレオノーラ・アルメッリーニは前々回(2010年)のショパン国際ピアノ・コンクールでは第3次予選まで進んでおり、今回のコンクールは2度目の挑戦となりました。アルメッリーニはこれまでにサンタ・チェチーリア音楽院や、ハンブルク音楽演劇大学で研鑽を積み、第16回ブゾーニ国際ピアノコンクールでファイナリストとなっています。今回のコンクールでもその特徴的な美しい音色と細部まで拘った演奏で、見事記録を更新し第5位入賞という成績を残しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD655\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年01月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003e[CD1]\u003cbr\u003e1. 夜想曲 ハ短調 Op.48\u003cbr\u003e2-3. 練習曲 Opp.25 and 10\u003cbr\u003e4. スケルツォ ホ長調\u003cbr\u003e5. ソステヌート 変ホ長調\u003cbr\u003e6. ワルツ 変イ長調 Op.34\u003cbr\u003e7. バラード 変イ長調 Op.47\u003cbr\u003e8. バラード ヘ短調 Op.52\u003cbr\u003e9. ポロネーズ 変イ長調 Op.53\u003cbr\u003e10. 幻想ポロネーズ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD2]\u003cbr\u003e1-4. 4つのマズルカ Op.41\u003cbr\u003e5-8. ピアノ・ソナタ 変ロ短調 Op.35\u003cbr\u003e9-11. ピアノ協奏曲第1番 ホ短調 Op.11*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eレオノーラ・アルメッリーニ(ピアノ)\u003cbr\u003eアンドレイ・ボレイコ(指揮)*\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使用ピアノ：ファツィオリ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e(ライヴ)\u003cbr\u003e2021年10月3日-20日\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール\u003cbr\u003e(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eThe 18th International Chopin Competitoon\u003cbr\u003eLeonora Armellini\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034925\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":43513215516915,"sku":"NIFCCD655656","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD655)","offer_id":48813555679475,"sku":"SNIFCCD655656","price":5400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd655.jpg?v=1747044828"},{"product_id":"nifccd657","title":"川口成彦～第1回ショパン国際ピリオド楽器コンクール・ライヴ（川口成彦）","description":"\u003ch5\u003e第1回ショパン国際ピリオド楽器コンクールのライヴ録音第2弾！第2位に輝いた日本人鍵盤楽器奏者のホープ、川口成彦！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e2018年9月に記念すべき第1回が開催されピアノ・ファン、古楽ファンなどの間で話題となったショパン国際ピリオド楽器コンクール。同コンクールを運営するポーランド国立ショパン研究所（NIFC）からライヴ・レコーディング・シリーズの第2弾が登場。\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/nifccd634\" title=\"トマシュ・リッテル ～ 第1回ショパン国際ピリオド楽器コンクール・ライヴ（トマシュ・リッテル）\" target=\"_blank\"\u003e第1弾のトマシュ・リッテル（NIFCCD634）\u003c\/a\u003eに続く本アルバムでは、第2位に輝いた川口成彦が待望の登場。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e川口成彦は、1989年岩手県出身。東京藝術大学および、アムステルダム音楽院の古楽科修士課程を修了し、18世紀オーケストラ、{oh！} Orkiestra Historycznaなどとの協奏曲の共演や、2018年にはロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団のメンバーと共に室内楽形式によるピアノ協奏曲のリサイタルをオランダにて開催するなど、モダン、ピリオド楽器の垣根を超えて第一線で活躍。これまでに、若手古楽器奏者の登竜門であるブルージュ国際古楽コンクール最高位をはじめ、第1回ローマ・フォルテピアノ国際コンクール（M. クレメンティ賞）優勝などの輝かしい受賞歴を持ち、本アルバムでもある、2018年の第1回ショパン国際ピリオド楽器コンクール第2位受賞により、若手鍵盤楽器奏者のホープとして大きな注目を浴びています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e多くの歴史的鍵盤楽器との出会いを重ねていく中で培われてきた音楽性で、ショパンが生きた時代の名器のポテンシャルを引き出し、多くの聴衆も耳にしたであろう当時の響きを見事に再現しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD657\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年01月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. クルピンスキ：ポロネーズ ニ短調\u003cbr\u003eショパン：2. ポロネーズ第9番変ロ長調 Op.71-2\u003cbr\u003e3. 練習曲第22番ロ短調Op.25-10\u003cbr\u003e4. バラード第2番ヘ長調 Op.38\u003cbr\u003e5-6. 2つのポロネーズ Op.26\u003cbr\u003e7-10. 4つのマズルカ Op.24\u003cbr\u003e11-14. ピアノ・ソナタ第2番変ロ短調 Op.35「葬送」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e川口成彦（ピリオド・ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使用楽器：ブッフホルツ（1-2）／プレイエル（4, 11-14）／エラール（3, 5-6）／ブロードウッド（7-10）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年9月2日－14日、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール（ライヴ）（ポーランド）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe 1st International Chopin Competition on Period Instruments \u003cbr\u003eNaruhiko Kawaguchi(p)\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034949\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":43513214107891,"sku":"NIFCCD657","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD657)","offer_id":48813555646707,"sku":"SNIFCCD657","price":3330.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd657.jpg?v=1747044828"},{"product_id":"nifccd660","title":"エリック・グオ ～ 第2回ショパン国際ピリオド楽器コンクール・ライヴ（エリック・グオ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e☆第2回ショパン国際ピリオド楽器コンクール・ライヴ録音！ \u003cbr\u003e☆第1位＆マズルカ賞、エリック・グオ！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003eポーランドのフレデリク・ショパン研究所（NIFC\/Narodowy Instytut Fryderyka Chopina)が創設から現在まで取り組み続けているショパンの作品をショパンが生きた時代の楽器（オリジナル、復元）で演奏する「リアル・ショパン（The Real Chopin）」プロジェクト。ショパンの時代の響きを現代に蘇らせるというこの画期的な取り組みをさらに活性化させるためにショパン研究所はもちろんのこと、ポーランドの国家としての一大事業として立ち上げられた「ショパン国際ピリオド楽器コンクール」。日本が世界に誇る歴史的ピアノの名手、川口成彦の第2位受賞が大きな話題となった2018年の第1回大会から5年。2023年に開催された「第2回ショパン国際ピリオド楽器コンクール」には予備予選を通過した35名のピアニストたちがワルシャワに集まり、約2週間という期間中「ショパンの時代の響き」が奏でられ続けました。 \u003cbr\u003eファイナル進出者6名全員が「ピアノ協奏曲第1番」を選択する中、見事、第1位とマズルカ賞に輝いたエリック・グオのコンクールでのライヴ録音がいよいよ登場します！ 自ら「（ピリオドピアノを含む）古楽器の演奏経験はほとんどない」と語っていたエリック・グオでしたが、コンクール期間中に驚異的な速さでピリオド楽器、ピリオド奏法に順応。第1、第2、そしてファイナルの全てのステージで「ショパンの時代」を感じさせてくれました。今回のライヴ録音のリリースにあたり、ショパン研究所が選出したエリック・グオの演奏は「ピアノ協奏曲第1番」、「3つのマズルカOp.59」、そして「ワルツOp.42」。第1位、マズルカ賞に輝いた俊英エリック・グオのコンクールでの足跡、そして魅力が凝縮された素晴らしいプログラムにご注目下さい！\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD660\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年03月09日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eフレデリク・ショパン（1810－1849）\u003cbr\u003e1-3. ピアノ協奏曲第1番ホ短調 Op.11*\u003cbr\u003e4-6. 3つのマズルカ Op.59\u003cbr\u003e7. 　ワルツ変イ長調 Op.42\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエリック・グオ（ピリオド・ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年10月13日、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール（1-3\/ファイナルステージ）、2023年10月10日、ワルシャワ・フィルハーモニー・チェンバー・ホール（4-7\/第2ステージ）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eThe 2nd International Chopin Competition on Period Instruments\/Eric Guo\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905683648028\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":45627029389555,"sku":"NIFCCD660","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD660)","offer_id":48813555482867,"sku":"SNIFCCD660","price":3330.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCCD660_80914123-6a23-46fc-b7e8-e355d00ec44f.jpg?v=1747044820"},{"product_id":"nifccd665","title":"マルティン・ヌーバウアー ～ 第2回ショパン国際ピリオド楽器コンクール・ライヴ（マルティン・ヌーバウアー）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e☆第2回ショパン国際ピリオド楽器コンクール・ライヴ録音！ \u003cbr\u003e☆全出場者の中で唯一、審査員全員から一度も「No」をつけられることなくファイナルへ進出したオーストリア出身のピアニスト、マルティン・ヌーバウアーの第1＆第2ステージ！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003eポーランドのフレデリク・ショパン研究所（NIFC\/Narodowy Instytut Fryderyka Chopina)が創設から現在まで取り組み続けている、ショパンの作品をショパンが生きた時代の楽器（オリジナル、復元）で演奏する「リアル・ショパン（The Real Chopin）」プロジェクト。当時の響きを現代に蘇らせるというこの画期的な取り組みをさらに活性化させるために、ショパン研究所はもちろんのこと、ポーランドの国家としての一大事業として立ち上げられた「ショパン国際ピリオド楽器コンクール」。日本が世界に誇るフォルテピアノの名手、川口成彦の第2位入賞が大きな話題となった2018年の第1回大会から5年、2023年に開催された「第2回ショパン国際ピリオド楽器コンクール」には予備予選を通過した35名のピアニストたちがワルシャワに集まり、約2週間もの期間中「ショパンの時代の響き」が奏でられ続けました。\u003cbr\u003eその第2回ショパン国際ピリオド楽器コンクールにおいて全出場者の中で唯一、審査員全員から一度も「No」をつけられることなくファイナルへ進出したマルティン・ヌーバウアーのライヴ録音がNIFCから登場します！1997年オーストリア生まれ、14歳の頃からピリオド楽器を演奏しているというヌーバウアーは、2016年にブルージュ国際古楽コンクールで最高位（1位なしの2位）の川口成彦に次ぐ3位に入賞した実力者。ここに収録されている2023年の第2回ショパン国際ピリオド楽器コンクールでは4台のピリオド楽器を弾き分け、それぞれの楽器が持つ個性に柔軟に対応。惜しくも入賞は逃したものの、繊細でロマンティックな演奏が聴衆に大きな感動を与えひときわ注目を集めました。このライヴ盤には審査員全員が「Yes」の評価を下した第1＆第2ステージの演奏をたっぷり収録。今後ますます目が離せなくなるであろうオーストリアの若き才能にご注目ください。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD665\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年07月27日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. マリア・シマノフスカ：ポロネーズ ヘ短調\u003cbr\u003e2. ショパン：ポロネーズ第9番変ロ長調 [WN 17]\u003cbr\u003e3. モーツァルト：幻想曲ニ短調 K.397\u003cbr\u003e4-5． J.S.バッハ：前奏曲とフーガ 嬰ハ短調 BWV 849\u003cbr\u003e6． ショパン：バラード第4番ヘ短調 Op.52\u003cbr\u003e7-9． ショパン：3つのマズルカ Op.50\u003cbr\u003e10-13．ショパン：ピアノ・ソナタ第3番ロ短調 Op.58\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマルティン・ヌーバウアー（ピリオド・ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年10月7日（1-6、第1ステージ）＆10月11日（7-13、第2ステージ）、ワルシャワ・フィルハーモニー・チェンバー・ホール\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eThe 2nd International Chopin Competition on Period Instruments\/Martin Nöbauer\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905683648097\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":45969061970163,"sku":"NIFCCD665","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(XNIFCCD665)","offer_id":46754765340915,"sku":"XNIFCCD665","price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCCD665.jpg?v=1747044817"},{"product_id":"nifccd668","title":"内田光子 ～ 1970年第8回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ（内田光子）","description":"\u003ch5\u003e本家NIFCのショパン・コンクール・ライヴ・シリーズから、ついに内田光子の録音が登場！ \u003cbr\u003e日本人歴代最高位となる第2位に輝いた1970年のコンクール・ライヴ！ 超貴重音源が初めてまとまった形でCD化！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eショパン国際ピアノ・コンクールを主催するポーランド国立ショパン研究所（NIFC）の自主レーベルよりリリースされるコンクールのライヴ録音シリーズ（ブルー・シリーズ）から、ついに内田光子のコンクール・ライヴが登場！ \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1970年の第8回ショパン・コンクールで堂々の第2位に輝き、2021年の反田恭平と並んで「日本人歴代最高位」としての名声を保持している内田光子の歴史的音源。 内田の名声を高め、世界的ピアニストとしてのキャリアを切り拓いた重要なコンクールでありながら、かつて一部の曲目（ソナタ第2番等）が限られたLPやCDに収録されながらも殆どが入手困難となっており、コンクールの全体（第1次予選、第2次予選、ファイナル・ステージ）がまとまってアルバム化されるのは初の機会となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD668\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年12月11日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eショパン： \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【CD 1】 \u003cbr\u003e1. 夜想曲第17番ロ長調 Op.62-1\u003cbr\u003e2. 舟歌嬰ヘ長調 Op.60\u003cbr\u003e3. 練習曲第8番ヘ長調 Op.10-8\u003cbr\u003e4. 練習曲第17番ホ短調 Op.25-5\u003cbr\u003e5. 練習曲第2番イ短調 Op.10-2\u003cbr\u003e6. ポロネーズ第5番嬰ヘ短調 Op.44\u003cbr\u003e7. スケルツォ第4番ホ長調 Op.54\u003cbr\u003e8-11. ピアノ・ソナタ第2番変ロ長調 Op.35 《葬送》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【CD 2】 \u003cbr\u003e1-3. 3つのマズルカ Op.50\u003cbr\u003e4-6. ピアノ協奏曲第1番ホ短調 Op.11*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e内田光子（ピアノ）\u003cbr\u003eアンジェイ・マルコフスキ（指揮）*\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1970年10月6日－25日、ワルシャワ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe 8th International Chopin Competition \/ Mitsuko Uchida(p)\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905683648257\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":47865841778931,"sku":"NIFCCD668","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD668)","offer_id":47865841811699,"sku":"SNIFCCD668","price":5400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCCD668_27e591ac-fe56-4a8f-a4b4-07b409e1cf95.jpg?v=1759816619"},{"product_id":"nifccd672","title":"ミハエラ・ウルスレアサ～2000年第14回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ（ミハエラ・ウルスレアサ）","description":"\u003ch5\u003eわずか33歳で急逝した夭折の天才、ミハエラ・ウルスレアサのコンクール・ライヴが登場!\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eショパン国際ピアノ・コンクールを主催するポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベルよりリリースされるコンクールのライヴ録音シリーズ(ブルー・シリーズ)から、わずか33歳で急逝した夭折の天才、ミハエラ・ウルスレアサのコンクール・ライヴが登場!\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1978年ルーマニア・ブラショフ生まれのミハエラ・ウルスレアサは、幼少期から神童として注目を集め、若くしてウィーン国立音楽大学に特別奨学生として迎えられた俊英。2000年に開催された第14回ショパン国際ピアノ・コンクールでは、繊細さと力強さを併せ持つ個性的な演奏で聴衆を魅了し、最終ステージには進出しなかったものの、ポーランド国営放送(第2プログラム)特別賞〈聴衆賞〉を受賞しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本アルバムには、第1次から第3次予選のライヴ録音から代表的な演奏を収録。エチュード、夜想曲、バラード、ソナタなどを通して、彼女のしなやかな感性と構築的な音楽性が鮮やかに刻まれています。燃えるような情熱と、澄みきった精神性がひとつに溶け合う演奏。ショパン・コンクールが生んだもうひとつの悲劇──アレクセイ・スルタノフと並び、その名は今も人々の記憶の中で静かに輝き続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD672\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年11月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン:\u003cbr\u003e1. エチュード ハ長調 Op.10-1\u003cbr\u003e2. エチュード嬰ト短調 Op.25-6\u003cbr\u003e3. 夜想曲ハ短調 Op.48-1\u003cbr\u003e4. バラード変イ長調 Op.47\u003cbr\u003e5. スケルツォ嬰ハ短調 Op.39\u003cbr\u003e6. 子守歌変ニ長調 Op.57\u003cbr\u003e7. ワルツ変イ長調 Op.34-1\u003cbr\u003e8-9. アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ\u003cbr\u003e10-12. 3つのマズルカ Op.59\u003cbr\u003e13-16. ソナタ ロ短調 Op.58\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eミハエラ・ウルスレアサ(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e[1-4] 第1次予選(2000年10月6日)\u003cbr\u003e[5-9] 第2次予選(2000年10月12日)\u003cbr\u003e[10-16] 第3次予選(2000年10月15日)\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニック・コンサート・ホール(ワルシャワ、ポーランド)\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eライヴ録音\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e14TH INTERNATIONAL CHOPIN COMPETITION 2000 \/ MIHAELA URSULEASA\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905683648301\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":47988550369523,"sku":"NIFCCD672","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(RNIFCCD672)","offer_id":47988550402291,"sku":"RNIFCCD672","price":3200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCCD672.jpg?v=1762175097"},{"product_id":"nifccd673","title":"リディア・グリフトウフナ～1955年第5回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ（リディア・グリフトウフナ）","description":"\u003ch5\u003e第5回ショパンコンクール・ライヴ！ポーランドの伝説的ピアニスト、グリフトウフナ！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eショパン国際ピアノ・コンクールを主催するポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベルよりリリースされるコンクールのライヴ録音シリーズ(ブルー・シリーズ)から、ポーランドの伝説的ピアニスト、リディア・グリフトウフナのコンクール・ライヴが登場!\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eポーランドを代表するピアニスト、リディア・グリフトウフナ(b.1928)は、第5回ショパン国際ピアノ・コンクール(1955)で入賞。以後、ベルリンのシューマン、ボルツァーノのブゾーニ、リオデジャネイロなどの国際コンクールでも高く評価され、ミケランジェリに招かれて研鑽を積むなど、国際的なキャリアを築きました。ショパン・コンクールでは1980年以降、長年にわたり審査員を務め、97歳を迎えた2025年の第19回大会では名誉審査員として再び名を連ねています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本アルバムは、1955年ショパン・コンクールでの演奏を、予選・本選・入賞者演奏会など各ステージから収めた貴重な記録。幻想ポロネーズ、スケルツォ、エチュード、協奏曲など、半世紀以上にわたりショパン芸術を体現してきたグリフトウフナの、若き日の明晰で詩情豊かな演奏が鮮やかに甦ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD673\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年11月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン:\u003cbr\u003e1. 幻想ポロネーズ変イ長調 Op.61\u003cbr\u003e2. 夜想曲ヘ長調 Op.15-1\u003cbr\u003e3. エチュード ヘ長調 Op.25-3\u003cbr\u003e4. エチュード嬰ハ短調 Op.10-4\u003cbr\u003e5. マズルカ嬰ハ短調 Op.41-4\u003cbr\u003e6. マズルカ ニ長調 Op.33-3\u003cbr\u003e7. エチュード嬰ト短調 Op.25-6\u003cbr\u003e8. スケルツォ ロ短調 Op.20\u003cbr\u003e9. 前奏曲嬰ハ短調 Op.45\u003cbr\u003e10-12. ピアノ協奏曲第1番ホ短調 Op.11\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eリディア・グリフトウフナ(ピアノ)\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003eアルノルト・レズレル(指揮)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e[1-4] 第1次予選(1955年2月25日)\u003cbr\u003e[5-7] 第2次予選(1955年3月7日)\u003cbr\u003e[8-9] 入賞者演奏会(1955年3月20日)\u003cbr\u003e[10-12] 本選(1955年3月16日)\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニック・コンサート・ホール(ワルシャワ、ポーランド)\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e5TH INTERNATIONAL CHOPIN COMPETITION 1955 \/ Lidia Grychtolowna\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905683648271\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":47988555546867,"sku":"NIFCCD673","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(RNIFCCD673)","offer_id":47988555579635,"sku":"RNIFCCD673","price":3200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCCD673.jpg?v=1762175808"},{"product_id":"nifccd670","title":"ヤヌシュ・オレイニチャク ～ 1970年第8回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ（ヤヌシュ・オレイニチャク）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e本家NIFCによる2027年のショパン・コンクール創立100周年に向けた記念リリース！ 当時18歳で最年少入賞したヤヌシュ・オレイニチャクのショパン・コンクール・ライヴ音源がCDでも発売！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eポーランドの「NIFC（Chopin Institute\/Narodowy Instytut Fryderyka Chopina）」より、先んじてLP盤（NIFCLP007S）でのリリースが発表されていたヤヌシュ・オレイニチャクのショパン・コンクール・ライヴがCDヴァージョンでもリリースされます！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1970年に行われた第8回ショパン国際ピアノ・コンクールは、それまでの2月～3月開催からショパンの命日である10月開催に変更され、現在まで続く「10月のショパン・コンクール」の記念すべき第1回となりました。また、2025年の第19回コンクールでは審査委員長を務めたギャリック・オールソンが初のアメリカ人優勝者となったほか、内田光子が日本人歴代最高位となる第2位を記録し（2021年に反田恭平が並んでタイ記録となった）、今なお破られていない偉業を達成した年としても知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその第8回大会において、当時18歳で最年少入賞（第6位）を果たしたヤヌシュ・オレイニチャク。彼はこの時、自身が特別な存在だと感じていたスタインウェイのピアノを使用し、「少し悲しく、感傷的だが、非常に本物（オーセンティック）な演奏だった」と後に振り返っています。この録音には、若き日の彼がショパンに捧げた、技術を超えた純粋な芸術的情熱が刻まれています。その後、ショパン・コンクールの審査員や「ショパンと彼のヨーロッパ」音楽祭への常連出演など、ポーランドを代表するショパン演奏家の1人として長く活躍し、多くの録音も残しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2024年10月に急逝（享年72）した名手オレイニチャクの原点とも言うべき貴重なライヴ録音を、本家NIFCが追悼盤として贈ります。これらの音源はこれまで部分的なリリースしか行われていなかったため、まとまったアルバム化はこのNIFC盤が初。また、このCDヴァージョンにはLP盤では収録時間の都合上カットされていた「スケルツォ第1番」「マズルカ Op.17-1」「マズルカ Op.17-3」も収録されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD670\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年12月13日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヤヌシュ・オレイニチャク ～ 1970年第8回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ\u003cbr\u003e【CD 1】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eショパン：夜想曲第13番 ハ短調 Op.48-1\u003cbr\u003eバラード第2番 ヘ長調 Op.38\u003cbr\u003e練習曲第8番 ヘ長調 Op.10-8\u003cbr\u003e練習曲第15番 ヘ長調 Op.25-3\u003cbr\u003e練習曲第22番 ロ短調 Op.25-10\u003cbr\u003eスケルツォ第1番 ロ短調 Op.20\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第2番 変ロ短調 Op.35 《葬送》\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e 【CD 2】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eショパン：マズルカ 変ロ長調 Op.17-1\u003cbr\u003eマズルカ 変イ長調 Op.17-3\u003cbr\u003eマズルカ イ短調 Op.17-4\u003cbr\u003eポロネーズ第6番 変イ長調 Op.53 《英雄》\u003cbr\u003eショパン：ピアノ協奏曲第2番 ヘ短調 Op.21*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヤヌシュ・オレイニチャク（ピアノ）\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*、ヴィトルト・ロヴィツキ（指揮）*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e（ライヴ）：1970年10月6日－25日、ワルシャワ・フィルハーモニック・コンサート・ホール（ワルシャワ、ポーランド）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe 8th International Chopin Competition \/ Janusz Olejniczak\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905683648264\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":48186324123891,"sku":"NIFCCD670","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD670)","offer_id":48186324156659,"sku":"SNIFCCD670","price":5400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCCD670_0b28bd7d-d929-4d41-8064-7f0466931910.jpg?v=1764572269"},{"product_id":"nifccd666","title":"マウリツィオ・ポリーニ ～ 1960年第6回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ（マウリツィオ・ポリーニ）","description":"\u003ch5\u003e本家NIFCによる2027年のショパン・コンクール創立100周年に向けた記念リリース！\u003cbr\u003eわずか18歳にして審査員全員一致でショパン・コンクールを制したポリーニの極めて貴重なコンクール・ライヴ音源がCDでも発売！！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eポーランドの「NIFC（Chopin Institute\/Narodowy Instytut Fryderyka Chopina）」より、LP盤（NIFCLP003S）では既にリリースされているマウリツィオ・ポリーニのショパン・コンクール・ライヴがCDヴァージョンでもリリースされます！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1960年の第6回ショパン国際ピアノ・コンクールにおいて、わずか18歳にして審査員全員一致という衝撃的な結果で完全優勝を果たしたマウリツィオ・ポリーニのコンクール・ライヴ録音。これらの音源は過去にもCDやLPで断片的に出回っていましたが、この度ポーランドのサウンド・エンジニア、ユリタ・エマヌイウォフによってマスタリングが施され、本家NIFCから初めてまとまった形で公式にリリースされます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2027年で創設100周年を迎えるショパン・コンクールの長い歴史の中でも今なお語り草となっている伝説の瞬間。2024年に惜しまれつつこの世を去ったポリーニの“現代最高のピアニスト”への道の第一歩となった極めて貴重な記録です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、このCDヴァージョンにはLP盤では収録時間の都合上カットされていた練習曲4曲、そして「ピアノ・ソナタ第2番 《葬送》」という重要なプログラムが追加収録されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD666\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年12月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン： \u003cbr\u003e【CD 1】\u003cbr\u003e即興曲第3番 変ト長調 Op.51\u003cbr\u003e練習曲第1番 ハ長調 Op.10-1\u003cbr\u003e練習曲第23番 イ短調 Op.25-11 《木枯らし》\u003cbr\u003e夜想曲第13番 ハ短調 Op.48-1\u003cbr\u003eポロネーズ第5番 嬰ヘ短調 Op.44\u003cbr\u003e24の前奏曲 Op.28 より〔第2番 イ短調、第8番 嬰ヘ短調、第24番 ニ短調〕\u003cbr\u003e練習曲第10番 変イ長調 Op.10-10\u003cbr\u003e練習曲第22番 ロ短調 Op.25-10\u003cbr\u003eマズルカ第32番 嬰ハ短調 Op.50-3\u003cbr\u003eマズルカ第24番 ハ長調 Op.33-3（Op.33-2）\u003cbr\u003eマズルカ第38番 嬰ヘ短調 Op.59-3\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第2番 変ロ短調 Op.35 《葬送》\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【CD 2】\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第1番 ホ短調 Op.11*\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマウリツィオ・ポリーニ（ピアノ）\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*\u003cbr\u003eイェジ・カトレヴィチ（指揮）*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1960年2月～3月\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニック・コンサート・ホール（ワルシャワ、ポーランド）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e録音方式：モノラル、ライヴ録音（疑似ステレオ）\u003cbr\u003e録音年月日：1960年2月22日－3月13日\u003cbr\u003e録音場所：ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール（ワルシャワ、ポーランド）\u003cbr\u003eマスタリング：Julita Emanuiłow\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe 6th International Chopin Competition \/ Maurizio Pollini(p)\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905683648240\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":48217210814707,"sku":"NIFCCD666","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD666)","offer_id":48217210847475,"sku":"SNIFCCD666","price":5400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCCD666_95036816-c3d1-486a-9e48-11efce5e2e75.jpg?v=1765277110"},{"product_id":"nifccd800","title":"エリック・ルー ～ 2025年第19回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ（エリック・ルー）","description":"\u003ch5\u003e第19回ショパン国際ピアノ・コンクールのライヴ・レコーディングが「NIFC」のブルーシリーズからスタート！\u003cbr\u003e2015年第17回大会以来、10年ぶり2度目の出場となったエリック・ルーが堂々の優勝！！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e2025年10月3日から約3週間にわたりワルシャワ・フィルハーモニー（Filharmonia Narodowa w Warszawie）を舞台として開催された第19回ショパン国際ピアノ・コンクール。\u003cbr\u003e2027年のコンクール創立100周年を目前に控え、熱気が高まるワルシャワの地で見事、第1位に輝いたエリック・ルーの演奏がシリーズ第1弾として登場します！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e17歳で前々回、2015年の第17回ショパン国際ピアノ・コンクールに出場し第4位を受賞したエリック・ルー。2025年5月6日に発表された第19回大会の本大会出場者の1人としてその名が呼ばれた際、驚き、期待、そして戸惑いなど様々な反響が各地から聞こえてきたことは記憶に新しいところ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e過去の大会での入賞者が再び参加するという約100年の歴史を誇るコンクールにおいて初めての出来事であり、同時に新たな時代の到来を感じさせるエリック・ルーの決断に大きな注目が集まりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第1次予選の4日目に登場したエリック・ルーはワルツOp.42やバラードOp.52などで風格漂う堂々たる演奏を披露し聴衆を魅了。ピアノはファツィオリを選び、パイプ椅子にも見える背もたれ付きのピアノ椅子を使用したことも印象強かったのではないでしょうか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e凄まじい集中力と緊迫感。まるで暗闇を彷徨いながら一歩ずつ別の世界へと連れていかれているかのような感覚を覚えた第2次予選。コンディション不良による出演順変更を経て極限の状況の中で「ソナタ第3番」などを弾ききった第3次予選。ファイナルでのオーケストラが舞台上に待機する中という特殊な環境下での「幻想ポロネーズ」、続いて前回出場時とは異なる「ピアノ協奏曲第2番」での詩的で静謐、そして雄大な演奏がフィナーレを迎えた時、エリック・ルーの「ショパン・コンクール」が見事に結実しました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e想像もつかないほどの凄まじいプレッシャーや様々な感情と向き合い続けながらも、決して揺らぐことなく真摯に自身の思い描くショパンを弾き続けたエリック・ルー。快挙と呼ぶに相応しい第1位への軌跡、そしてそのショパンに触れることのできるディスクの登場です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e\u003cstrong\u003e☆エリック・ルー 来日公演予定！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eNHK交響楽団\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e2025\/12\/12(金)・13（土）    NHKホール\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eショパン国際ピアノ・コンクール2025 優勝者リサイタル\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e2025\/12\/15(月)    東京オペラシティ コンサートホール\u003cbr\u003e2025\/12\/16(火)    東京芸術劇場\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eショパン国際ピアノ・コンクール2025 入賞者ガラコンサート\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e2026\/1\/22(木)    熊本県立劇場コンサートホール\u003cbr\u003e2026\/1\/23(金)    福岡シンフォニーホール\u003cbr\u003e2026\/1\/24(土)    ザ・シンフォニーホール\u003cbr\u003e2026\/1\/25(日)    京都コンサートホール\u003cbr\u003e2026\/1\/27(火)    東京芸術劇場コンサートホール\u003cbr\u003e2026\/1\/28(水)    東京芸術劇場コンサートホール\u003cbr\u003e2026\/1\/29(木)    ミューザ川崎シンフォニーホール\u003cbr\u003e2026\/1\/31(土)    愛知県芸術劇場コンサートホール\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e群馬交響楽団\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e2026\/2\/21(土)    高崎芸術劇場\u003cbr\u003e2026\/2\/22(日)    サントミューゼ上田市交流文化芸術センター\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eエリック・ルー　ピアノ・リサイタル\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e2026\/2\/23(月)    神奈川県立音楽堂\u003cbr\u003e2026\/2\/25(水)    高崎芸術劇場音楽ホール\u003cbr\u003e2026\/2\/26(木)    浜離宮朝日ホール\u003cbr\u003e2026\/3\/1(日)    京都コンサートホール\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD800\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年1月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン： \u003cbr\u003e【CD 1】\u003cbr\u003e1. バラード第4番 ヘ短調 Op.52\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e前奏曲集 Op.28より \u003cbr\u003e2. 第7番 イ長調 Op.28-7\u003cbr\u003e3. 第8番 嬰ヘ短調 Op.28-8\u003cbr\u003e4. 第9番 ホ長調 Op.28-9\u003cbr\u003e5. 第10番 嬰ハ短調 Op.28-10\u003cbr\u003e6. 第11番 ロ長調 Op.28-11\u003cbr\u003e7. 第12番 嬰ト短調 Op.28-12\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e8. 幻想ポロネーズ 変イ長調 Op.61（ポロネーズ第7番）\u003cbr\u003e9. ポロネーズ第5番 嬰ヘ短調\u003cbr\u003e10. ワルツ 変イ長調 Op.42\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【CD 2】\u003cbr\u003e1-4. ピアノ・ソナタ第3番 ロ短調 Op.58\u003cbr\u003e5-7. ピアノ協奏曲第2番 ヘ短調 Op.21*\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエリック・ルー（ピアノ\/ファツィオリ）\u003cbr\u003eアンドレイ・ボレイコ（指揮）*\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e録音方式：ステレオ（ライヴ録音）\u003cbr\u003e録音年月日：2025年第19回ショパン国際ピアノ・コンクール\u003cbr\u003eCD 1: \u003cbr\u003e[1, 10] 2025年10月6日、第1次予選\u003cbr\u003e[2–7, 9] 2025年10月11日、第2次予選\u003cbr\u003e[8] 2025年10月18日、ファイナル（本選）\u003cbr\u003eCD 2: \u003cbr\u003e[1–4] 2025年10月16日、第3次予選\u003cbr\u003e[5–7] 2025年10月18日、ファイナル（本選）＆10月22日－23日、入賞者記念コンサート\u003cbr\u003e録音場所：ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール（ワルシャワ、ポーランド）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe 19th International Chopin Competition \/ Eric Lu(p)\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905683648318\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":48217246695667,"sku":"NIFCCD800","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD800)","offer_id":48217246728435,"sku":"SNIFCCD800","price":5400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCCD800_b774fd48-31c2-47c2-a29b-3a4fa98716f5.jpg?v=1765277790"},{"product_id":"nifccd802","title":"ワン・ズートン ～ 2025年第19回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ（ワン・ズートン）","description":"\u003ch3\u003e2025年第19回ショパン国際ピアノ・コンクール！ワン・ズートン、煌めく個性と情熱で第3位＆ソナタ賞受賞！\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e2025年10月3日から約3週間にわたりワルシャワ・フィルハーモニー（Filharmonia Narodowa w Warszawie）を舞台として開催された第19回ショパン国際ピアノ・コンクール。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e予備予選での優れた演奏により本大会開始前から上位入賞候補として推す声が数多く上がっていたワン・ズートン（ズートン・ワン）。2023年のブゾーニ国際ピアノ・コンクールで第6位に入賞し飛躍の第1歩を踏み出していたワン・ズートンは、ユンディ・リが2000年にショパン国際ピアノ・コンクールで優勝してから四半世紀、2025年にワルシャワでその存在感を明確に示すこととなりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1次予選ではショパンの絶頂期とも称される1841年に書かれた「夜想曲嬰ヘ短調 Op.48-2」を、成熟し確信に満ちた芸術的表現で導き、第2次予選ではユリアン・フォンタナが1855年に出版した「3つのエコセーズ」で新鮮さと民族的特色をもたらし、「24の前奏曲」からの第19番～第24番の6曲ではそれぞれの個性と特色を巧みに描き分けながらも1つのセットとしてのストーリーを描いたワン・ズートン。そして1次予選からファイナルの中で最もワルシャワ・フィルハーモニーの聴衆を沸かせた第3次予選。「ピアノ・ソナタ第2番」冒頭に刻まれたエネルギーを絶妙なテンポ感でコントロールし、明快でエネルギッシュなスケルツォを経て、まるで催眠術のような雰囲気の葬送行進曲を魔法のように生み出し、フィナーレでのまさに墓の上を吹き抜ける不吉な風をリアルに感じさせる鮮明な描写。今大会有数の名演奏として絶賛されたこの「ソナタ第2番」により、ソナタの最優秀演奏に授与されるクリスチャン・ツィメルマン賞に輝いたことも納得の結果と言えるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e全期間を通して自らが選んだピアノ「Shigeru Kawai SK-EX」との抜群の相性を聴かせてくれたワン・ズートン。白いジャケットをトレードマークとして颯爽とワルシャワのステージに登場し、煌めく個性と情熱で見事第3位に輝きました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e\u003cstrong\u003e☆ズートン・ワン ピアノ・リサイタルツアー2026決定！\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003ca rel=\"noopener\" title=\"ズートン・ワン ピアノ・リサイタルツアー2026\" href=\"https:\/\/officeyamane.net\/zitong-wang-2026\/\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/officeyamane.net\/zitong-wang-2026\/\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e9.6sun　米子　米子市文化ホール\u003cbr\u003e9.10thu　札幌　札幌コンサートホールKitara\u003cbr\u003e9.12sat　名古屋　しらかわホール\u003cbr\u003e9.14mon　東京　東京オペラシティ\u003cbr\u003e9.16wed　秋田　アトリオン音楽ホール\u003cbr\u003e9.18fri　福岡　福岡シンフォニーホール（アクロス福岡）\u003cbr\u003e9.20sun　高崎　高崎芸術劇場\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD802\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年1月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン： \u003cbr\u003e【CD 1】\u003cbr\u003e1. 夜想曲第14番 嬰ヘ短調 Op.48-2\u003cbr\u003e2. 練習曲第18番 変ト単調 Op.25-6\u003cbr\u003e3. ワルツ第5番 変ホ長調 Op.42\u003cbr\u003e4. 夜想曲第4番 ヘ長調 Op.15-1\u003cbr\u003e5-7. エコセーズ Op.72\u003cbr\u003e8-9. アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ 変ホ長調 Op.22\u003cbr\u003e10. バラード第3番 変イ長調 Op.47\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e前奏曲集 Op.28より\u003cbr\u003e11. 第19番 変ホ長調 Op.28-19\u003cbr\u003e12. 第20番 ハ短調 Op.28-20\u003cbr\u003e13. 第21番 変ロ長調 Op.28-21\u003cbr\u003e14. 第22番 ト短調 Op.28-22\u003cbr\u003e15. 第23番 ヘ長調 Op.28-23\u003cbr\u003e16. 第24番 ニ短調 Op.28-24\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e17. マズルカ ヘ短調 Op.68-4\u003cbr\u003e18-20. 3つのマズルカ Op.50\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【CD 2】\u003cbr\u003e1-4. ピアノ・ソナタ第2番編ロ短調 Op.35 《葬送》\u003cbr\u003e5. ワルツ ホ長調 WN.18\u003cbr\u003e6. スケルツォ第1番 ロ短調 Op.20\u003cbr\u003e7-9. ピアノ協奏曲第1番 ホ短調 Op.11\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《演奏》\u003cbr\u003eワン・ズートン（ピアノ\/Shigeru Kawai SK-EX）\u003cbr\u003eアンドレイ・ボレイコ（指揮）*\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e録音方式：ステレオ（ライヴ録音）\u003cbr\u003e録音年月日：2025年第19回ショパン国際ピアノ・コンクール\u003cbr\u003eCD 1: [1-3] 2025年10月3日、第1次予選\u003cbr\u003e[4-17] 2025年10月12日、第2次予選\u003cbr\u003e[18-20] 2025年10月16日、第3次予選\u003cbr\u003eCD 2: [1–6] 2025年10月16日、第3次予選\u003cbr\u003e[7-9] 2025年10月19日、ファイナル（本選）\u003cbr\u003e録音場所：ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール（ワルシャワ、ポーランド）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe 19th International Chopin Competition \/ Zitong Wang\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905683648325\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":48262543573235,"sku":"NIFCCD802","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD802)","offer_id":48262543606003,"sku":"SNIFCCD802","price":5400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCCD802.jpg?v=1766108348"},{"product_id":"nifccd804","title":"リュー・テンヤオ～2025年第19回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ（リュー・テンヤオ）","description":"\u003ch5\u003e2008年生まれのニュースター、リュー・テンヤオ!\u003cbr\u003eNIFCのショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ・レコーディング・シリーズ(ブルーシリーズ)。\u003cbr\u003e開催当時16歳での出場で第4位に輝いたリュー・テンヤオが登場!\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e2025年10月3日から約3週間にわたりワルシャワ・フィルハーモニー(Filharmonia Narodowa w Warszawie)を舞台として開催された第19回ショパン国際ピアノ・コンクールにおいて、開幕時点で弱冠16歳(期間中に誕生日を迎えて17歳に)、驚異的かつ堂々たる演奏はもちろんのこと、輝くティアラや第2次予選終了後のハートマークなどチャーミングなキャラクターで会場全体を魅了し、見事に第4位とコンチェルト賞に輝いたリュー・テンヤオ(リュー・ティエンヤオ、Tianyao Lyu、呂天瑤)。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現地ポーランドのメディアが「天使のよう、天上的」などと評したように舞台の上では眩しく輝かしい演奏で、またピアノ、ステージから離れた後も妖精のような立ち振る舞いで聴衆の心を掴み、ピアニスト、若きショパン弾きであると同時にカリスマ性も兼ね備えたアーティストとしての天賦の才を存分に披露してくれました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第1次からファイナル、入賞者記念コンサートに至る大会期間中に進化を遂げたピアニズム、特に第3次予選での「葬送」と掉尾を飾った「子守歌」で紡がれた物語が、ワルシャワに現れたピアノ界の若きニュースターの輝かしい未来を確信させてくれることでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e示し続けた際立つ個性と存在感、今大会のアイコンとも称されたリュー・テンヤオのワルシャワでの足跡を鮮明に収めたライヴCDの登場です！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD804\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eショパン：\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1. 夜想曲第17番 ロ長調 Op.62-1\u003cbr\u003e2. 練習曲第18番 嬰ト短調 Op.25-6\u003cbr\u003e3. ワルツ第1番 変ホ長調 Op.18《華麗なる大円舞曲》\u003cbr\u003e4. 舟歌 嬰ヘ長調 Op.60\u003cbr\u003e5-6. アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ 変ホ長調 Op.22\u003cbr\u003e7. ロンド 変ホ長調 Op.16\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e前奏曲集 Op.28より\u003cbr\u003e8. 第19番 変ホ長調 Op.28-19\u003cbr\u003e9. 第20番 ハ短調 Op.28-20\u003cbr\u003e10. 第21番 変ロ長調 Op.28-21\u003cbr\u003e11. 第22番 ト短調 Op.28-22\u003cbr\u003e12. 第23番 ヘ長調 Op.28-23\u003cbr\u003e13. 第24番 ニ短調 Op.28-24\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e14. モーツァルトの歌劇《ドン・ジョヴァンニ》の「ラ・チ・ダレム・ラ・マノ(お手をどうぞ)」による変奏曲 変ロ長調 Op.2\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【CD 2】\u003cbr\u003e1-3. 3つのマズルカ Op.59\u003cbr\u003e4. 前奏曲第15番 変ニ長調 Op.28-15《雨だれ》\u003cbr\u003e5-8. ピアノ・ソナタ第2番 変ロ短調 Op.35《葬送》\u003cbr\u003e9. 子守歌 変ニ長調 Op.57\u003cbr\u003e10. 幻想ポロネーズ 変イ長調 Op.61\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《演奏》\u003cbr\u003eリュー・テンヤオ(ピアノ\/ファツィオリ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年10月3日-23日、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(ワルシャワ、ポーランド\/ライヴ)\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe 19th International Chopin Competition \/ Tianyao Lyu\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905683648332\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":48480093339891,"sku":"NIFCCD804","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD804)","offer_id":48480093372659,"sku":"SNIFCCD804","price":5400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCCD804-805.png?v=1770368188"}],"url":"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/nifc-%e3%83%96%e3%83%ab%e3%83%bc-%e3%82%b7%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%82%ba-%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%91%e3%83%b3%e5%9b%bd%e9%9a%9b%e3%83%94%e3%82%a2%e3%83%8e%e3%82%b3%e3%83%b3%e3%82%af%e3%83%bc%e3%83%ab\/%e5%8f%97%e8%b3%9e%e9%96%a2%e9%80%a3_%e3%83%ac%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%83%89%e8%8a%b8%e8%a1%93online%e6%ba%96%e7%89%b9%e9%81%b8.oembed","provider":"輸入CD卸直販 東京エムプラス公式通販サイト","version":"1.0","type":"link"}