{"title":"NIFC ～ ドブジンスキの音楽","description":"\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eショパンの師エルスネルによって「並外れた才能」と評されたポーランド初期ロマン派の作曲家、イグナツィ・フェリクス・ドブジンスキ（1807-1867）。若き日の《ピアノ協奏曲 変イ長調》はドブジンスキの野心と作曲の才能を証明する力作で、ショパンのコンチェルト同様、先輩にあたるフンメルやモシェレスの影響が認められます。NIFCレーベルでは、3種類の演奏を聴き比べることができます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eまた師エルスネルは、管弦楽、合唱、室内楽の分野における和声と対位法の扱いについては、ショパンよりドブジンスキの方に才能を見出していたそうです。序曲や交響曲の録音では、ドブジンスキの素晴らしいオーケストレーションを楽しむことができます。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"nifccd111","title":"モーツァルト：交響曲第40番（フンメル編）、ドブジンスキ：弦楽五重奏曲第1番（パヴェウ・ヴァカレツィ）","description":"\u003ch4\u003eショパン・コンクール2010ファイナリスト！\u003cbr\u003eヴァカレツィら名手が弾く\"室内楽版\"モーツァルト40番の超名演！\u003c\/h4\u003e\r\n\u003cp\u003e2010年の第16回ショパン国際コンクールでは、ポーランド人として唯一ファイナルに進んだ1987年トルン出身の天才ピアニスト、パヴェウ・ヴァカレツィを始め、ポーランドの若き有望なアーティストたちによる室内楽アルバム。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e注目は、フンメルが「ピアノ、フルート、ヴァイオリン、チェロ」の四重奏のために編曲したモーツァルトの交響曲第40番。カップリングのドブジンスキの弦楽五重奏曲は、現在のポーランド国歌としても知られる「ドンブロフスキのマズルカ（ポーランドは未だ滅びず）」の旋律が用いられた作品で、ドブジンスキらしい優れた筆致が楽しめます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD111\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年05月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト(1756-1791)\/ヨハン・ネポムク・フンメル(1778-1837)編曲：交響曲第40番ト短調 K.550(室内楽版)*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eイグナツィ・フェリクス・ドブジンスキ(1807-1867)：弦楽五重奏曲第1番ヘ長調 Op.20**\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eパヴェウ・ヴァカレツィ(ピアノ\/スタインウェイ)*\u003cbr\u003eウカシュ・ドゥウゴシュ(フルート)*\u003cbr\u003eヤクブ・ヤコヴィチ(ヴァイオリン)*\/**\u003cbr\u003eアンナ・マリア・スタシキエヴィチ(ヴァイオリン)**\u003cbr\u003eカタジナ・ブドニク(ヴィオラ)**\u003cbr\u003eアンジェイ・バウアー(チェロ)**\u003cbr\u003eマルチン・ズドゥニク(チェロ)*\/**\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年3月5日-8日、ヴィトルト・ルトスワフスキ・ポーランド放送コンサート・スタジオ(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eMozart\u003cbr\u003eHummel: Symphony No.40\u003cbr\u003ePawel Wakarecy, Lukasz Dlugosz, jakub Jakowicz Anna Maria Srtaskiewicz\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034277\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35585893007512,"sku":"NIFCCD111","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd111_a2e69fdd-64ba-4368-9ddc-bff7b47a3a0a.jpg?v=1747044908"},{"product_id":"nifccd108","title":"ドブジンスキ：ピアノ協奏曲（フィリップ・ジュジアーノ）","description":"フィリップ・ジュジアーノ＆ハワード・シェリー！\u003cbr\u003eドブジンスキのピアノ協奏曲！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e近年、亡命した天才ショパンの影で厳しい環境に逆らいながらも創作活動を続け、祖国に音楽文化の礎を築いたポーランドの作曲家たちに注目が集まっています。本アルバムは、ショパンの師エルスネルによって「並外れた才能」と評されたポーランド初期ロマン派の作曲家、イグナツィ・フェリクス・ドブジンスキ(1807-1867)の創作に光を当てた1枚です。若き日の《ピアノ協奏曲 変イ長調》はドブジンスキの野心と作曲の才能を証明する力作で、ショパンのコンチェルト同様、先輩にあたるフンメルやモシェレスの影響が認められます。作曲家の生前に演奏された記録はなく、複数の版が存在していますが、ここではハワード・シェリーの編集した版をもとにしています。ショパンのOp.2と同じテーマで、同じくピアノと管弦楽のために書かれた「モーツァルトの歌劇《ドン・ジョヴァンニ》の主題による幻想曲」にも注目。ちなみにエルスネルは管弦楽、合唱、室内楽の分野における和声と対位法の扱いについては、ショパンよりドブジンスキの方に才能を見出していたそうです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフィリップ・ジュジアーノは1990年の第12回ショパン国際ピアノコンクールに初出場で入賞を果たし、次の1995年第13回大会で見事最高位を受賞した1973年マルセイユ生まれのピアニストで、ピアノをピエール・バルビゼやジャック・ルヴィエに師事。NIFCレーベルではショパンの初期ポロネーズ、ピアノ・ソナタ第1番、「お手をどうぞ」の主題による変奏曲Op.2を、モダンとピリオドの両方で録音しています(NIFCCD216\/NIFCCD050)。また指揮を務めるハワード・シェリーはピアニスト(弾き振り)としてドブジンスキの《ピアノ協奏曲 変イ長調》をモダンとピリオドで2度録音しており(NIFCCD101\/NIFCCD103)、ロマン派ピアノ協奏曲の録音も数多いため、本作品のエキスパートといって差し支えないでしょう。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD108\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年11月14日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eイグナツィ・フェリクス・ドブジンスキ(1807-1867)：\u003cbr\u003eピアノ協奏曲 変イ長調 Op.2(1824)\u003cbr\u003e創作主題による変奏曲 変ロ長調 Op.22(1833-1835)\u003cbr\u003e2つのマズルカ(ca.1846)\u003cbr\u003eリコルダンツァ ト長調 Op.49(1846)\u003cbr\u003eモーツァルトの歌劇《ドン・ジョヴァンニ》の主題による幻想曲(モーツァルトへのオマージュ)Op.59(1847)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eフィリップ・ジュジアーノ(ピアノ)\u003cbr\u003eハワード・シェリー(指揮)\u003cbr\u003eシンフォニア・ヴァルソヴィア\u003cbr\u003e使用楽器(ピアノ)：スタインウェイ D, 578221\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2016年6月15日、2017年4月23日、25日＆8月18日-19日\u003cbr\u003eヴィトルト・ルトスワフスキ・ポーランド放送コンサート・スタジオ(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eDobrzynski: Piano Concerto\u003cbr\u003ePhilippe Giusiano, Sinfonia Varsovia, Howard Shelley\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034505\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36370632179864,"sku":"NIFCCD108","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd108.jpg?v=1747044900"},{"product_id":"nifccd101","title":"ショパンの時代の音楽～レッセル＆ドブジンスキ（モダン楽器）（ハワード・シェリー）","description":"NIFC！ ショパンの時代の音楽第2弾！ レッセル＆ドブジンスキのピアノ協奏曲集！\u003cbr\u003e　ポーランド国立ショパン協会（研究所）の自主レーベル“NIFC”。第4のシリーズ『ショパンの時代の音楽』のリリース第2弾は、ポーランドのフランチシェク・レッセル（1780-1838）とイグナツィ・フェリクス・ドブジンスキ（1807-1867）の「ピアノ協奏曲集」！ イギリスの名匠ハワード・シェリーがシンフォニア・ヴァルソヴィアを率いて弾き振りを披露！\u003cbr\u003e　作曲家の父を持ち、ウィーンでハイドンから音楽を学んだレッセルは、古典派のスタイルをベースにロマン派、そして次世代のショパンたちへの橋渡し的役割を担ったポーランドの重要な音楽家である。\u003cbr\u003e　ウィーン古典派とポーランドの民族音楽の要素を組み合わせた作風を持つドブジンスキの音楽。1824年に作曲された「ピアノ協奏曲」は、同世代のショパンの音楽を彷彿とさせる。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD101\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2012年01月27日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eレッセル：ピアノ協奏曲 ハ長調 Op.14\u003cbr\u003eドブジンスキ：ピアノ協奏曲 変イ長調 Op.2\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eハワード・シェリー（ピアノ＆指揮）\u003cbr\u003eシンフォニア・ヴァルソヴィア\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2010年8月25日, 2009年8月8日\u003cbr\u003e　ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール（ポーランド）（ライヴ）\u003cbr\u003e使用ピアノ：スタインウェイ\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eLessel \u0026amp; Dobrzynski \u003cbr\u003e Howard Shelley\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5907690736408\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36663200514200,"sku":"NIFCCD101","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd101_a848b4b1-3ed7-4dad-801a-6de7f296f137.jpg?v=1747044899"},{"product_id":"nifccd103","title":"ショパンの時代の音楽～レッセル＆ドブジンスキ（ピリオド楽器）（ハワード・シェリー）","description":"「ショパンの時代の音楽」レッセル＆ドブジンスキ\u003cbr\u003e“フォルテピアノ版”が登場！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポーランド国立ショパン協会(研究所)の自主レーベル\"NIFC\"。『ショパンの時代の音楽』シリーズとして発売されていた、ポーランドのフランチシェク・レッセル(1780-1838)とイグナツィ・フェリクス・ドブジンスキ(1807-1867)の「ピアノ協奏曲集」(NIFCCD 200)の、「フォルテピアノ版」が登場！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e作曲家の父を持ち、ウィーンでハイドンから音楽を学んだレッセルは、古典派のスタイルをベースにロマン派、そして次世代のショパンたちへの橋渡し的役割を担ったポーランドの重要な音楽家である。ウィーン古典派とポーランドの民族音楽の要素を組み合わせた作風を持つドブジンスキ。1824年に作曲された「ピアノ協奏曲」は、同世代のショパンの音楽を彷彿とさせる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eピアニストはスタインウェイ版と同じくイギリスの名匠ハワード・シェリー。1849年製のエラールを操り、ドイツ三大古楽オーケストラの1つ、コンチェルト・ケルンを弾き振りしてのレッセルとドブジンスキ。作曲とほぼ同時代に作られたフォルテピアノによって、曲本来の響きが蘇る。もちろん、スタインウェイ版との聴き比べも楽しめる。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD103\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2014年07月11日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eドブジンスキ： 歌劇《モンバル、または海賊》Op.30より 序曲*\u003cbr\u003eレッセル： ピアノ協奏曲ハ長調Op.14\u003cbr\u003eドブジンスキ： ピアノ協奏曲変イ長調Op.2\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eハワード・シェリー(フォルテピアノ＆指揮)\u003cbr\u003eミヒャエル・ギュットラー(指揮)*\u003cbr\u003eコンチェルト・ケルン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2012年8月17日＆19日、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(ポーランド)(ライヴ)\u003cbr\u003e※使用ピアノ： エラール1849年製\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eLessel \u0026amp; Dobrzynski \u003cbr\u003e Howard Shelley\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5907690736590\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36663201235096,"sku":"NIFCCD103","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd103_0c5223a4-d521-45d8-824f-dce4ec1c563e.jpg?v=1747044898"},{"product_id":"nifccd060","title":"ドブジンスキ：交響曲第2番 《性格的》（グジェゴシュ・ノヴァク）","description":"「ショパンと彼のヨーロッパ国際音楽祭」2016ライヴ！\u003cbr\u003eショパンと同世代のポーランド初期ロマン派、ドブジンスキの交響曲第2番！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポーランド国立ショパン研究所(NIFC)が主催する「ショパンと彼のヨーロッパ国際音楽祭」のライヴ録音シリーズ。2016年のライヴから、グジェゴシュ・ノヴァクが振ったドブジンスキの交響曲第2番＆ノヴォヴィエイスキの序曲集が登場！\u003cbr\u003eフェリクス・ノヴォヴィエイスキ(1877-1946)は、ベルリンでマックス・ブルッフに作曲を学び、クラクフ芸術協会の芸術監督を務め、ポーランド独立後はポズナンに定住し第二次世界大戦後まで生きた作曲家。\u003cbr\u003eショパンと同世代のポーランド初期ロマン派の作曲家、イグナツィ・フェリクス・ドブジンスキ(1807-1867)は、祖国に戻ることのなかった(戻れなかった)ショパンとは対照的に、帝政ロシアの圧政下にあったワルシャワで活動した作曲家。ショパンの師でもあるユゼフ・エルスネルに作曲を学び、エルスネルは管弦楽、合唱、室内楽の分野における和声と対位法の扱いについてはショパンよりも才能を見出していたそうです。交響曲第2番は1831年の「11月蜂起」をきっかけに書かれ、1835年のウィーンでのコンクールで第2位を受賞、1839年にライプツィヒで指揮したメンデルスゾーンから賞賛されたという作品。当初は「コンクール用交響曲」として知られていましたが、後により刺激的で国民性が強調された「ポーランド音楽の精神に基づく性格的(特徴的)交響曲」というタイトルが付けられおり、各楽章にポーランドの舞曲(ポロネーズ、クヤヴィアク、メヌエット\/マズルカ、クラコヴィアク)が関連付けられています。\u003cbr\u003eワルシャワのテアトル・ヴィエルキ(ポーランド国立歌劇場)の音楽監督、英国ロイヤル・フィルの常任副指揮者を務めるポーランドの名匠グジェゴシュ・ノヴァクがシンフォニア・ヴァルソヴィアを振ったこの録音では、緩徐楽章の「エレジー」は1862年版(弦楽六重奏曲 Op.39の音楽を再利用して置き換えたバージョン)を使用しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD060\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年03月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eフェリクス・ノヴォヴィエイスキ(1877-1946)：\u003cbr\u003eバレエ 《風の王》 への序曲 Op.37\u003cbr\u003e歌劇 《バルトの伝説》 への序曲 Op.28\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eイグナツィ・フェリクス・ドブジンスキ(1807-1867)：\u003cbr\u003e交響曲第2番ハ短調 Op.15 《性格的》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eグジェゴシュ・ノヴァク(指揮)\u003cbr\u003eシンフォニア・ヴァルソヴィア\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2016年8月24日＆8月19日\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(ポーランド)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eDobrzynski: Symphony No.2\u003cbr\u003eSinfonia Varsovia, Grzegorz Nowak\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034499\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39300181393597,"sku":"NIFCCD060","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd060.jpg?v=1747044893"},{"product_id":"nifccd078","title":"ドブジンスキ：交響曲第2番、ヴィエニャフスキ：ヴァイオリン協奏曲第2番 （アリョーナ・バーエワ、エリック・ホープリッチ＆18世紀オーケストラ）","description":"\u003ch5\u003eショパンと同門の作曲家！ イグナツィ・フェリクス・ドブジンスキ！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eアリョーナ・バーエワによるヴィエニャフスキの協奏曲！フロレンシオと18世紀オーケストラの演奏で『ショパンの時代の音楽』が蘇る！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポーランド国立ショパン研究所の自主レーベル「NIFC」による『ショパンの時代の音楽』シリーズから、イグナツィ・フェリクス・ドブジンスキ(1807-1867)の交響曲第2番《性格的》をメインにしたアルバムが登場です。ドブジンスキは、帝政ロシアの圧政下にあったポーランドのショパンと同世代の作曲家で、ワルシャワでは同時期にユゼフ・エルスネルに師事していたというショパンと繋がりの深い作曲家です。同時収録されたロマン派ヴァイオリン協奏曲の傑作、ヘンリク・ヴィエニャフスキ(1835-1880)のヴァイオリン協奏曲第2番では、ヴィエニャフスキ国際ヴァイオリン・コンクール(2001)、パガニーニ・モスクワ国際コンクール(2004)、仙台国際音楽コンクール(2007)で優勝、そしてNHK交響楽団との共演で度々来日している(2022年5月にもN響と共演予定！)アリョーナ・バーエワをソリストに迎えています。また、カロル・クルピンスキ(1785-1857)のクラリネット協奏曲では、18世紀オーケストラの首席クラリネット奏者でありヒストリカル・クラリネットの名手エリック・ホープリッチをソリストに迎えています。ホープリッチは2019年にも18世紀オーケストラとの共演でクルピンスキの協奏曲を録音(GCD921128)していますが、こちらはその約1年前に録音されていたもの。指揮は、ブラジル出身のホセ・マリア・フロレンシオ(Jr.)で、彼はワルシャワ音楽院で指揮を学んだ後1985年以降はポーランドに定住し、ウッチ大劇場の指揮者、ヴロツワフ歌劇場やモニューシュコ大劇場の音楽監督、ポーランド放送合唱団やポズナン・フィルの芸術監督、ポーランド国立歌劇場(ワルシャワ大劇場)の常任指揮者など、ポーランドの主要なポストを歴任してきました。その豊富な経験とポーランド音楽に寄せる情熱を活かし、18世紀オーケストラと共に『ショパンの時代の音楽』を再現します。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD078\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年05月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヴィエニャフスキ：ヴァイオリン協奏曲第2番 ニ短調 Op.22(1856-1862)†\u003cbr\u003eドブジンスキ：演奏会用序曲 Op.1\u003cbr\u003eクルピンスキ：クラリネット協奏曲 変ロ長調(1823)‡\u003cbr\u003eドブジンスキ：交響曲第2番 ハ短調 《性格的》 Op.15(1831)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e18世紀オーケストラ\u003cbr\u003eアリョーナ・バーエワ(ヴァイオリン)†\u003cbr\u003eエリック・ホープリッチ(クラリネット)‡\u003cbr\u003eホセ・マリア・フロレンシオ(指揮)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年9月7日-9日\u003cbr\u003eコンサート・ホール、クシシュトフ・ペンデレツキ・ヨーロッパ音楽センター\u003cbr\u003e(ルスワビツェ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDobrzynski: Symphony No.2\u003cbr\u003eOrchestra of the Eighteen Century, Jose Maria Florencio\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034758\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":42708641775859,"sku":"NIFCCD078","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd078.jpg?v=1747044838"}],"url":"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/nifc-%e3%83%89%e3%83%96%e3%82%b8%e3%83%b3%e3%82%b9%e3%82%ad%e3%81%ae%e9%9f%b3%e6%a5%bd\/%e6%99%82%e4%bb%a3%e5%8c%ba%e5%88%86_%e3%83%ad%e3%83%9e%e3%83%b3%e6%b4%be.oembed","provider":"輸入CD卸直販 東京エムプラス公式通販サイト","version":"1.0","type":"link"}