{"title":"NIFC ～ ショパンの時代の音楽シリーズ","description":"このシリーズの目的は、ショパンの同時代の作曲家の作品を、失われた美しさを取り戻すことに関心のあるアーティストが \"最も優れた解釈で\" 演奏することです。","products":[{"product_id":"nifccd109","title":"ショパンの時代の音楽 ～ クログルスキ＆レッセル（ハワード・シェリー）","description":"ショパンと同時代のポーランドの作曲家\u003cbr\u003eクログルスキとレッセル！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eショパンが生きた時代の音楽を世界に発信する、NIFC(ポーランド国立ショパン研究所)の『ショパンの時代の音楽』シリーズ。HyperionやChandosを含め、ロマン派＆古典派の膨大な協奏曲を録音してきた名匠ハワード・シェリーが、ショパンと同時代のポーランドの作曲家、ユゼフ・ウワディスワフ・クログルスキ(1815-1842)とフランチシェク・レッセル(c.1780-1838)が書いたピアノと管弦楽のための作品を録音(レッセルのピアノ協奏曲はNIFCで録音済〔NIFCCD101、NIFCCD103〕)。ワルシャワ音楽院でカロル・クルピンスキらとともに学んだユゼフ・クログルスキの華麗な書法によるピアノ協奏曲。ウィーンでハイドンに音楽を学んだフランチシェク・レッセルの「アダージョとポロネーズ風ロンド」は、ショパンの「アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ」の原型とも考えられている作品です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD109\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年05月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eユゼフ・ウワディスワフ・クログルスキ(1815-1842)：ピアノ協奏曲第1番ホ長調\u003cbr\u003eフランチシェク・レッセル(c.1780-1838)：アダージョとポロネーズ風ロンド 変ホ長調 Op.9\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eハワード・シェリー(ピアノ＆指揮)\u003cbr\u003eシンフォニア・ヴァルソヴィア\u003cbr\u003e使用楽器：スタインウェイ, D 578221\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年8月21日ー22日(クログルスキ)＆2010年12月2日(レッセル)、ヴィトルト・ルトスワフスキ・ポーランド放送コンサート・スタジオ(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eKrogulski: Piano Concerto No.1\u003cbr\u003eHoward Shelley, Sinfonia Varsovia\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034239\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35585892057240,"sku":"NIFCCD109","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd109_0e136c1b-458a-4c6a-b01b-69caf1c81a9a.jpg?v=1747044908"},{"product_id":"nifccd111","title":"モーツァルト：交響曲第40番（フンメル編）、ドブジンスキ：弦楽五重奏曲第1番（パヴェウ・ヴァカレツィ）","description":"\u003ch4\u003eショパン・コンクール2010ファイナリスト！\u003cbr\u003eヴァカレツィら名手が弾く\"室内楽版\"モーツァルト40番の超名演！\u003c\/h4\u003e\r\n\u003cp\u003e2010年の第16回ショパン国際コンクールでは、ポーランド人として唯一ファイナルに進んだ1987年トルン出身の天才ピアニスト、パヴェウ・ヴァカレツィを始め、ポーランドの若き有望なアーティストたちによる室内楽アルバム。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e注目は、フンメルが「ピアノ、フルート、ヴァイオリン、チェロ」の四重奏のために編曲したモーツァルトの交響曲第40番。カップリングのドブジンスキの弦楽五重奏曲は、現在のポーランド国歌としても知られる「ドンブロフスキのマズルカ（ポーランドは未だ滅びず）」の旋律が用いられた作品で、ドブジンスキらしい優れた筆致が楽しめます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD111\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年05月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト(1756-1791)\/ヨハン・ネポムク・フンメル(1778-1837)編曲：交響曲第40番ト短調 K.550(室内楽版)*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eイグナツィ・フェリクス・ドブジンスキ(1807-1867)：弦楽五重奏曲第1番ヘ長調 Op.20**\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eパヴェウ・ヴァカレツィ(ピアノ\/スタインウェイ)*\u003cbr\u003eウカシュ・ドゥウゴシュ(フルート)*\u003cbr\u003eヤクブ・ヤコヴィチ(ヴァイオリン)*\/**\u003cbr\u003eアンナ・マリア・スタシキエヴィチ(ヴァイオリン)**\u003cbr\u003eカタジナ・ブドニク(ヴィオラ)**\u003cbr\u003eアンジェイ・バウアー(チェロ)**\u003cbr\u003eマルチン・ズドゥニク(チェロ)*\/**\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年3月5日-8日、ヴィトルト・ルトスワフスキ・ポーランド放送コンサート・スタジオ(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eMozart\u003cbr\u003eHummel: Symphony No.40\u003cbr\u003ePawel Wakarecy, Lukasz Dlugosz, jakub Jakowicz Anna Maria Srtaskiewicz\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034277\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35585893007512,"sku":"NIFCCD111","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd111_a2e69fdd-64ba-4368-9ddc-bff7b47a3a0a.jpg?v=1747044908"},{"product_id":"nifccd112","title":"モニューシュコ：歌曲集（マリウシュ・ゴドレフスキ）","description":"NIFCが祝うモニューシュコ生誕200周年記念！\u003cbr\u003e「歌曲集」と「幽霊屋敷」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポーランド国立ショパン研究所(NIFC)が祝う、スタニスワフ・モニューシュコの生誕200周年レコーディング。第2弾は、ポーランド国内外の多くのオペラ・シーンで活躍し、ドイツ・リート、イギリス・バロックなどもレパートリーとするポーランド有数のバリトン歌手、マリウシュ・ゴドレフスキが歌う、モニューシュコの歌曲集。モニューシュコの歌曲は、16世紀末ポーランドの詩人ヤン・コハノフスキから、20世紀の変わり目におこった新文学芸術運動「若きポーランド」の先駆けであるアダム・アスニクまで、3世紀にわたる多様な詩をテキストに用い、多彩なスタイルで作曲しています。また、伴奏のピアノは、1838年製のエラール・ピアノを使い、当時のサウンドを再現しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD112\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年05月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eスタニスワフ・モニューシュコ(1819-1872)：\u003cbr\u003e哀歌第10番\/哀歌第6番\/アイ・ラヴ・ユー・ソー!\/会話II\/待ち伏せ\/ネメン川へ\/戦争へ出発\/カッコウ\/不思議なヒヨコ\/2人の仲間\/コサック\/桃\/巡礼者\/老いた女性と男性\u003cbr\u003e無題の歌\/おお、私の母よ\/助言\/夕べの歌\/村のリラ弾き\/フィドル弾き\/マズルカ\/兵士の歌\/2つの夜明け\/あこがれ\/スピナー\/子どもへ\/クラコヴィアン\/祈り\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマリウシュ・ゴドレフスキ(バリトン)\u003cbr\u003eラドスワフ・クレク(ピリオド・ピアノ\/エラール1838)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年9月11日ー13日、ヴィトルト・ルトスワフスキ・ポーランド放送コンサート・スタジオ(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eMoniuszko: Songs\u003cbr\u003eMaurisz Godlewski, Radoslaw Kurek\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034345\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35585893531800,"sku":"NIFCCD112","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd112_7660570d-6083-4504-b4ae-8b86c0c8b2be.jpg?v=1747044907"},{"product_id":"nifccd113","title":"モニューシュコ：ピアノ作品＆トランスクリプション集（シプリアン・カツァリス）","description":"モニューシュコ生誕200周年記念！\u003cbr\u003eカツァリスが弾くピアノ・トランスクリプション集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e超絶技巧を司るピアノの魔術師シプリアン・カツァリスの新録音が、なんとポーランド国立ショパン研究所(NIFC)から登場！NIFCの副所長であり「ショパンと彼のヨーロッパ国際音楽祭」の芸術監督を務めるスタニスワフ・レシュチンスキがカツァリスの演奏に惚れ込み、2019年5月5日のスタニスワフ・モニューシュコ生誕200周年記念コンサートを依頼し、偶然にも同じ誕生日(5月5日)であったカツァリスが快諾、そのコンサートに先駆けて録音されたのがこのアルバムです。「ポーランド・オペラの父」と呼ばれたモニューシュコは、多くのオペラ、オペレッタ、ミサ曲、歌曲を書いていますが、ピアノ作品は限られており、ここではモニューシュコのわずかなピアノ小品と、作曲者自身が編曲した2つの名オペラ(「ハルカ」、「幽霊屋敷」)からのマズルカ、そして様々な作曲家が残した、オペラ、歌曲からのピアノ・トランスクリプションを収録。モニューシュコの素晴らしいこれらの作品(特にコサック、ドゥムカ、夜想曲)は、「もし世界中のアンコールで演奏されれば、国際的にヒットし、この偉大なポーランドの天才の名を広める助けになる」とカツァリスが称賛しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD113\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年07月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eスタニスワフ・モニューシュコ(1819-1872)：\u003cbr\u003eマズルカ 変ホ長調(歌劇 《ハルカ》より\/モニューシュコ編曲)\u003cbr\u003eポロネーズニ長調(歌劇 《ハルカ》より)\u003cbr\u003eユゼフ・ノヴァコフスキ(1800-1865)：\u003cbr\u003eモニューシュコの歌劇《ハルカ》による幻想曲 Op.51\u003cbr\u003eモニューシュコ：\u003cbr\u003eヴィラネッラ 変ロ長調\u003cbr\u003eポルカ 《春》 ヘ長調\u003cbr\u003e夜想曲 変イ長調\u003cbr\u003eヴィラネッラ 変ニ長調\u003cbr\u003eトライフル イ長調\u003cbr\u003eトライフル 変ロ長調\u003cbr\u003eトライフル ハ長調\u003cbr\u003eトライフル ト長調\u003cbr\u003eマズルカ ニ長調\u003cbr\u003eスピナー(ニコライ・フォン・ヴィルム編曲)\u003cbr\u003eアルエット Op.2(オイゲン・デ・ヴェスト編曲)\u003cbr\u003eポロネーズ 変ホ長調\u003cbr\u003eポルカ 《ダニエル》 イ長調\u003cbr\u003eワルツ 変ホ短調\u003cbr\u003eザシアのドゥムカ(歌劇 《いかだ乗り》より\/ウワディスワフ・クログルスキ編曲)\u003cbr\u003eコサック(ヴィルヘルム・クリューガー編曲\u003cbr\u003eコサックによるトランスクリプション・ファンタジー Op.123)\u003cbr\u003eドゥムカ ニ短調 《眠らない、食べない》(ミハウ・マリアン・ビェルナツキ編曲)\u003cbr\u003eドゥムカ(ヘンリク・メルツェル=シュチャヴィニスキによるパラフレーズ)\u003cbr\u003e花(ベルンハルト・ヴォルフ編曲)\u003cbr\u003e君よ知るや南の国(ヘンリク・メルツェル=シュチャヴィニスキ編曲)\u003cbr\u003e夜の歌 Op.64(マウリツィ・ディートリヒ編曲)\u003cbr\u003eマズルカ イ短調(歌劇 《幽霊屋敷》より\/モニューシュコ編曲)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシプリアン・カツァリス(ピアノ)\u003cbr\u003e使用ピアノ：ベヒシュタイン D 282\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年3月11日-14日、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eMoniuszko: The Haunted Manor\u003cbr\u003eChorus and Orchestraif the Teatr Wielki - Polish National Opera, Andriy Yurkevych\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034369\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":35723288346776,"sku":"NIFCCD113","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD113)","offer_id":48813556138227,"sku":"SNIFCCD113","price":3330.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd113_c32dc3df-141a-48fe-8bd7-ca53eaeccec7.jpg?v=1747044907"},{"product_id":"nifccd114","title":"カルウォヴィチ＆モニューシュコ：歌曲集（ピョートル・ベチャワ）","description":"ピョートル・ベチャワ＆ヘルムート・ドイチュ\u003cbr\u003eカルウォヴィチ＆モニューシュコの歌曲集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベル「NIFC」の新録音。\u003cbr\u003e2018年の国際オペラ賞(International Opera Awards)を受賞(男声歌手部門)し、シカゴ、ニューヨーク、ベルリン、バルセロナ、ウィーン、チューリッヒ等世界の主要なオペラハウスで活躍するポーランドを代表する名テノール、ピョートル(ピオトル)・ベチャワが歌う19世紀ポーランド、カルウォヴィチとモニューシュコの歌曲集。\u003cbr\u003e現代オペラのもっとも優れた歌手の一人であるベチャワとウィーンの名歌曲伴奏者ヘルムート・ドイチュが弾くスタインウェイの音色、そしてポーランド国立ショパン研究所とポーランド国立オペラのコラボレーションによって、近年強まるカルウォヴィチとモニューシュコの再評価を進めます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD114\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年01月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eカルウォヴィチ＆モニューシュコ：歌曲集\u003cbr\u003eミチェスワフ・カルウォヴィチ(1876-1909)：歌曲集 Op.1より〔第1曲、第2曲、第4曲、第5曲、第6曲〕、歌曲集 Op.3\u003cbr\u003eカエデの木によって、秋の風が木々を剥ぎ取る、時々寝ぼけて夢を見る、おお信じない、新たな春とともに、私のもっとも美しい歌 Op.4\u003cbr\u003eスタニスワフ・モニューシュコ(1819-1872)：2つの夜明け、野生のバラ、スピンストレス、クラクフの息子、土地を知っているか\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eピョートル・ベチャワ(テノール)\u003cbr\u003eヘルムート・ドイチュ(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年10月24日-26日、ヴィトルト・ルトスワフスキ・ポーランド放送コンサート・スタジオ(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003ePaderewski: Symphony 'Polonia'\u003cbr\u003eGrzegorz Nowak, Royal Philharmonic Orchestra\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034444\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35586109735064,"sku":"NIFCCD114","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd114.jpg?v=1747044901"},{"product_id":"nifccd108","title":"ドブジンスキ：ピアノ協奏曲（フィリップ・ジュジアーノ）","description":"フィリップ・ジュジアーノ＆ハワード・シェリー！\u003cbr\u003eドブジンスキのピアノ協奏曲！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e近年、亡命した天才ショパンの影で厳しい環境に逆らいながらも創作活動を続け、祖国に音楽文化の礎を築いたポーランドの作曲家たちに注目が集まっています。本アルバムは、ショパンの師エルスネルによって「並外れた才能」と評されたポーランド初期ロマン派の作曲家、イグナツィ・フェリクス・ドブジンスキ(1807-1867)の創作に光を当てた1枚です。若き日の《ピアノ協奏曲 変イ長調》はドブジンスキの野心と作曲の才能を証明する力作で、ショパンのコンチェルト同様、先輩にあたるフンメルやモシェレスの影響が認められます。作曲家の生前に演奏された記録はなく、複数の版が存在していますが、ここではハワード・シェリーの編集した版をもとにしています。ショパンのOp.2と同じテーマで、同じくピアノと管弦楽のために書かれた「モーツァルトの歌劇《ドン・ジョヴァンニ》の主題による幻想曲」にも注目。ちなみにエルスネルは管弦楽、合唱、室内楽の分野における和声と対位法の扱いについては、ショパンよりドブジンスキの方に才能を見出していたそうです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフィリップ・ジュジアーノは1990年の第12回ショパン国際ピアノコンクールに初出場で入賞を果たし、次の1995年第13回大会で見事最高位を受賞した1973年マルセイユ生まれのピアニストで、ピアノをピエール・バルビゼやジャック・ルヴィエに師事。NIFCレーベルではショパンの初期ポロネーズ、ピアノ・ソナタ第1番、「お手をどうぞ」の主題による変奏曲Op.2を、モダンとピリオドの両方で録音しています(NIFCCD216\/NIFCCD050)。また指揮を務めるハワード・シェリーはピアニスト(弾き振り)としてドブジンスキの《ピアノ協奏曲 変イ長調》をモダンとピリオドで2度録音しており(NIFCCD101\/NIFCCD103)、ロマン派ピアノ協奏曲の録音も数多いため、本作品のエキスパートといって差し支えないでしょう。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD108\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年11月14日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eイグナツィ・フェリクス・ドブジンスキ(1807-1867)：\u003cbr\u003eピアノ協奏曲 変イ長調 Op.2(1824)\u003cbr\u003e創作主題による変奏曲 変ロ長調 Op.22(1833-1835)\u003cbr\u003e2つのマズルカ(ca.1846)\u003cbr\u003eリコルダンツァ ト長調 Op.49(1846)\u003cbr\u003eモーツァルトの歌劇《ドン・ジョヴァンニ》の主題による幻想曲(モーツァルトへのオマージュ)Op.59(1847)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eフィリップ・ジュジアーノ(ピアノ)\u003cbr\u003eハワード・シェリー(指揮)\u003cbr\u003eシンフォニア・ヴァルソヴィア\u003cbr\u003e使用楽器(ピアノ)：スタインウェイ D, 578221\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2016年6月15日、2017年4月23日、25日＆8月18日-19日\u003cbr\u003eヴィトルト・ルトスワフスキ・ポーランド放送コンサート・スタジオ(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eDobrzynski: Piano Concerto\u003cbr\u003ePhilippe Giusiano, Sinfonia Varsovia, Howard Shelley\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034505\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36370632179864,"sku":"NIFCCD108","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd108.jpg?v=1747044900"},{"product_id":"nifccd070","title":"パデレフスキ＆モニューシュコ：歌曲集（クリストフ・プレガルディエン）","description":"クリストフ・プレガルディエン！\u003cbr\u003eフランス語で歌うポーランド歌曲！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポーランド国立ショパン研究所の自主レーベル「NIFC」による『ショパンの時代の音楽』シリーズから、ドイツの世界的リリック・テノール、クリストフ・プレガルディエンの新録音が登場！\u003cbr\u003eリート、オペラ、オラトリオの多彩なシーンで活躍し、古楽界の様々な巨匠たちとも共演してきた巨星プレガルディエンが、ショパンと同世代のスタニスワフ・モニューシュコ、ショパン後のポーランド楽壇を担ったイグナツィ・ヤン・パデレフスキの歌曲を歌うという注目企画。それも歌詞はポーランド語ではなくフランス語です。1960年にAlfred des Essartsによってポーランド語からフランス語に翻訳されて出版されたモニューシュコの歌曲と、フランスの詩人カチュール・マンデス(カテュール・マンデス)の詩に曲を付けたパデレフスキの歌曲集。さらに、後期ロマン派のフランス歌曲を代表するアンリ・デュパルクの歌曲も加えられ、この魅惑の歌曲集が完成しています。\u003cbr\u003eブックレットにはフランス語、ポーランド語、英語の歌詞掲載。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD070\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年09月04日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモニューシュコ：涙、少女の悲しみ、塔からの歌、ネマン川、村の吟遊詩人第4番\u003cbr\u003eデュパルク：悲しき歌 Op.2-4、哀歌 Op.2-1、ロズモンドの館、フィディレ、旅へのいざない\u003cbr\u003eパデレフスキ：カチュール・マンデスの詩による12の歌 Op.22\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクリストフ・プレガルディエン(テノール)\u003cbr\u003eクリストフ・シュナッケルツ(ピアノ)\u003cbr\u003e使用ピアノ：スタインウェイ D 578221\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年8月13日-16日、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eMoniuszko, Duparc \u0026amp; Paderewski: Chansons\u003cbr\u003eChristoph Pregardien, Christoph Schnackertz\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034468\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36624343335064,"sku":"NIFCCD070","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd070_c03883b5-842b-40ef-86b8-efd6b17873d3.jpg?v=1747044900"},{"product_id":"nifccd101","title":"ショパンの時代の音楽～レッセル＆ドブジンスキ（モダン楽器）（ハワード・シェリー）","description":"NIFC！ ショパンの時代の音楽第2弾！ レッセル＆ドブジンスキのピアノ協奏曲集！\u003cbr\u003e　ポーランド国立ショパン協会（研究所）の自主レーベル“NIFC”。第4のシリーズ『ショパンの時代の音楽』のリリース第2弾は、ポーランドのフランチシェク・レッセル（1780-1838）とイグナツィ・フェリクス・ドブジンスキ（1807-1867）の「ピアノ協奏曲集」！ イギリスの名匠ハワード・シェリーがシンフォニア・ヴァルソヴィアを率いて弾き振りを披露！\u003cbr\u003e　作曲家の父を持ち、ウィーンでハイドンから音楽を学んだレッセルは、古典派のスタイルをベースにロマン派、そして次世代のショパンたちへの橋渡し的役割を担ったポーランドの重要な音楽家である。\u003cbr\u003e　ウィーン古典派とポーランドの民族音楽の要素を組み合わせた作風を持つドブジンスキの音楽。1824年に作曲された「ピアノ協奏曲」は、同世代のショパンの音楽を彷彿とさせる。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD101\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2012年01月27日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eレッセル：ピアノ協奏曲 ハ長調 Op.14\u003cbr\u003eドブジンスキ：ピアノ協奏曲 変イ長調 Op.2\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eハワード・シェリー（ピアノ＆指揮）\u003cbr\u003eシンフォニア・ヴァルソヴィア\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2010年8月25日, 2009年8月8日\u003cbr\u003e　ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール（ポーランド）（ライヴ）\u003cbr\u003e使用ピアノ：スタインウェイ\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eLessel \u0026amp; Dobrzynski \u003cbr\u003e Howard Shelley\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5907690736408\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36663200514200,"sku":"NIFCCD101","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd101_a848b4b1-3ed7-4dad-801a-6de7f296f137.jpg?v=1747044899"},{"product_id":"nifccd103","title":"ショパンの時代の音楽～レッセル＆ドブジンスキ（ピリオド楽器）（ハワード・シェリー）","description":"「ショパンの時代の音楽」レッセル＆ドブジンスキ\u003cbr\u003e“フォルテピアノ版”が登場！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポーランド国立ショパン協会(研究所)の自主レーベル\"NIFC\"。『ショパンの時代の音楽』シリーズとして発売されていた、ポーランドのフランチシェク・レッセル(1780-1838)とイグナツィ・フェリクス・ドブジンスキ(1807-1867)の「ピアノ協奏曲集」(NIFCCD 200)の、「フォルテピアノ版」が登場！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e作曲家の父を持ち、ウィーンでハイドンから音楽を学んだレッセルは、古典派のスタイルをベースにロマン派、そして次世代のショパンたちへの橋渡し的役割を担ったポーランドの重要な音楽家である。ウィーン古典派とポーランドの民族音楽の要素を組み合わせた作風を持つドブジンスキ。1824年に作曲された「ピアノ協奏曲」は、同世代のショパンの音楽を彷彿とさせる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eピアニストはスタインウェイ版と同じくイギリスの名匠ハワード・シェリー。1849年製のエラールを操り、ドイツ三大古楽オーケストラの1つ、コンチェルト・ケルンを弾き振りしてのレッセルとドブジンスキ。作曲とほぼ同時代に作られたフォルテピアノによって、曲本来の響きが蘇る。もちろん、スタインウェイ版との聴き比べも楽しめる。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD103\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2014年07月11日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eドブジンスキ： 歌劇《モンバル、または海賊》Op.30より 序曲*\u003cbr\u003eレッセル： ピアノ協奏曲ハ長調Op.14\u003cbr\u003eドブジンスキ： ピアノ協奏曲変イ長調Op.2\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eハワード・シェリー(フォルテピアノ＆指揮)\u003cbr\u003eミヒャエル・ギュットラー(指揮)*\u003cbr\u003eコンチェルト・ケルン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2012年8月17日＆19日、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(ポーランド)(ライヴ)\u003cbr\u003e※使用ピアノ： エラール1849年製\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eLessel \u0026amp; Dobrzynski \u003cbr\u003e Howard Shelley\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5907690736590\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36663201235096,"sku":"NIFCCD103","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd103_0c5223a4-d521-45d8-824f-dce4ec1c563e.jpg?v=1747044898"},{"product_id":"nifccd102","title":"フィールド：20の夜想曲（エヴァ・ポブウォツカ）","description":"ピリオド・ピアノによる世界初録音！\u003cbr\u003eジョン・フィールドの夜想曲全集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eショパンが生きた時代の音楽を、作曲当時の楽器で演奏する『ショパンの時代の音楽』シリーズ。「夜想曲(ノクターン)」の創始者であり、ショパンを始めロマン派の多くの作品に影響を与えたとされるアイルランドの作曲家、ピアニスト、ジョン・フィールド(1782-1837)の代名詞となる「夜想曲集」が登場。演奏は、1980年の第10回ショパン国際ピアノコンクールで入賞＆マズルカ賞受賞を果たし、現在は母国ポーランドを代表する女流ピアニストの1人として高い名声を誇るエヴァ・ポブウォツカ。ポブウォツカは1990年代に発売したジョン・フィールドの「夜想曲全集」(当時世界初録音)で「ジョン・フィールド・メダル」を受賞しており、改めて1838年製エラールのピリオド・ピアノを使用して録音されたこの夜想曲集(全20曲)も、新たな名盤となるに違いない。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD102\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2016年03月03日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e夜想曲第1番変ホ長調\u003cbr\u003e夜想曲第2番ハ短調\u003cbr\u003e夜想曲第3番変イ長調\u003cbr\u003e夜想曲第4番イ長調\u003cbr\u003e夜想曲第5番変ロ長調\u003cbr\u003e夜想曲第6番ヘ長調\u003cbr\u003e夜想曲第7番ハ長調\u003cbr\u003e夜想曲第8番イ長調\u003cbr\u003e夜想曲第9番変ホ長調\u003cbr\u003e夜想曲第10番ホ短調\u003cbr\u003e夜想曲第11番変ホ長調\u003cbr\u003e夜想曲第12番ト長調\u003cbr\u003e夜想曲第13番ニ短調\u003cbr\u003e夜想曲第14番ハ長調\u003cbr\u003e夜想曲第15番ハ長調\u003cbr\u003e夜想曲第16番ヘ長調\u003cbr\u003e夜想曲第17番ホ長調\u003cbr\u003e夜想曲第18番ホ長調\u003cbr\u003e夜想曲変ロ長調(c.1816-1821)\u003cbr\u003e夜想曲ハ長調 《トルバドゥール》(1832)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエヴァ・ポブウォツカ(ピアノ\/エラール1838)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2011年8月8日、2012年5月22日＆6月28日、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eField: 20 Nocturnes \u003cbr\u003e Ewa Poblocka\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5907690736712\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36663201398936,"sku":"NIFCCD102","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd102_8fb1c0a9-d9a9-4322-aaa3-e23c70f8d63a.jpg?v=1759742480"},{"product_id":"nifccd104","title":"ポーランドのロマン派ピアノ作品集（クルピンスキ、シマノフスカ、エルスネル、ドブジンスキ、ミクリ、ショパン他）（トビアス・コッホ）","description":"ドイツの名手トビアス・コッホNIFC初登場！\u003cbr\u003e4台の銘器で奏でるポーランド・プログラム！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eピリオド楽器奏者として近年評価を高めているドイツの鍵盤楽器奏者、トビアス・コッホがNIFC(ショパン・インスティテュート)初登場。\u003cbr\u003eトビアス・コッホが弾く「ショパンの時代の音楽」シリーズの第4巻は、ポーランドのロマン派音楽集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eショパンを筆頭に、19世紀ポーランドの名女流ピアニストであるシマノフスカ、ショパンの師であるエルスネル、ショパンと同門のドブジンスキ、当時のワルシャワ楽壇の中心人物の1人クルピンスキ、そしてショパン後のポーランドが生んだ神童フリードマンなど、ポーランドを代表する音楽家たちの知られざるピアノ作品を集めたNIFCならではの見事なプログラム。\u003cbr\u003e使用楽器にも今まで以上のこだわりを見せており、トビアス・コッホが弾くピリオド・ピアノは、なんと計4台のエラールとプレイエル！\u003cbr\u003eポーランドの作曲家、音楽と、4台のピリオド・ピアノ、そしてトビアス・コッホのピアニズムの共演によって、ポーランド・ロマン派の逸品が美しく、味わい深く響く。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD104\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2014年11月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eミハウ・クレオファス・オギンスキ(1765-1833)：ポロネーズ イ短調《祖国への別れ》*\u003cbr\u003eカロル・クルピンスキ(1785-1857)：ポロネーズ ニ短調#、ポロネーズ ト短調#、ポロネーズ ヘ短調#、ポロネーズ ハ長調#\u003cbr\u003eマリア・シマノフスカ(1789-1831)：ポロネーズ ヘ短調**、夜想曲変ロ長調**、ワルツ第3番ヘ長調*、練習曲第1番ヘ長調*、夜想曲変イ長調《ささやき》*\u003cbr\u003eユゼフ・エルスネル(1769-1854)：マズルカ風ロンド ハ長調+\u003cbr\u003eフレデリック・ショパン(1810-1849)：マズルカ変イ長調 Op.7-4a+\u003cbr\u003eカロル・クルピンスキ：マズルカ ニ長調+\u003cbr\u003eマリア・シマノフスカ：マズルカ第17番ハ長調+\u003cbr\u003eイグナツィ・フェリクス・ドブジンスキ(1807-1867)：マズルカ イ短調 Op.37-2+\u003cbr\u003eユゼフ・クログルスキ(1815-1842)：マズルカ ホ短調《ショパン風》+\u003cbr\u003eカロル・ミクリ(1819-1897)：マズルカ ヘ短調 Op.4#\u003cbr\u003eカロル・ザウスキ(1834-1919)：マズルカ ニ短調 Op.6-3#\u003cbr\u003eイグナーツ・フリードマン(1882-1948)：マズルカ ハ短調 Op.49-2#\u003cbr\u003eフレデリック・ショパン：マズルカ ヘ短調 Op.68-4#\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトビアス・コッホ(ピリオド・ピアノ\/1848年製プレイエル*、1849年製エラール#、1838年製エラール+、1854年製プレイエル**)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2014年5月19日-22日、ヴィトルト・ルトスワフスキ・ポーランド放送コンサート・スタジオ(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003ePolish Romantic Music \u003cbr\u003e Tobias Koch \u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5907690736613\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36663201726616,"sku":"NIFCCD104","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd104_7dc8bd93-6cf1-436f-abe0-d31b245648e6.jpg?v=1759743379"},{"product_id":"nifccd106","title":"グリーグ：時代楽器によるピアノ協奏曲、ピアノ作品集（アレクセイ・ズーエフ）","description":"\u003ch5\u003e\"ピリオド・ピアノ\"によるグリーグのピアノ協奏曲！\u003cbr\u003eロシアのヴィルトゥオーゾと18世紀オーケストラ！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003eポーランド、ショパン・インスティテュート(NIFC)から話題必至の大注目新譜、\"ピリオド・ピアノ\"によるグリーグのピアノ協奏曲が登場！！\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e鬼才リュビモフの弟子であり、ロシアン・ピアノ・スクールの次代を担うヴィルトゥオーゾ、アレクセイ・ズーエフと、\"ブリュッヘン後\"を歩み始めた18世紀オーケストラ。2014年の「ショパンと彼のヨーロッパ」音楽祭での両者の共演により、ピリオド・ピアノとグリーグとの邂逅が実現！ショパン・インスティテュートのピリオド・ピアノから響くグリーグのピアノ協奏曲が、モダンピアノの演奏とも一線を画す新鮮で斬新な印象を与えてくれるに違いない。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eアレクセイ・ズーエフ ～ 1982年、サンクトペテルブルク出身のピアニスト。サンクトペテルブルク国際プロコフィエフ・コンクール、ロンドン国際ピアノコンクール、スヴャトスラフ・リヒテル国際ピアノコンクール、ゲザ・アンダ国際ピアノコンクールでの入賞歴を持つ実力者。師であるアレクセイ・リュビモフとの共演も多く、ロシアン・ピアノ・スクールの伝統を受け継ぐヴィルトゥオーゾとして期待されている。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD106\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2017年01月06日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eグリーグ：\u003cbr\u003eピアノ協奏曲イ短調Op.16\u003cbr\u003eアリエッタ Op.12-1\u003cbr\u003e鐘の音 Op.54-6\u003cbr\u003e小川 Op.62-4\u003cbr\u003e家路Op.62-6\u003cbr\u003e郷愁 Op.57-6\u003cbr\u003e詩的な音の絵第4番イ長調 Op.3-4\u003cbr\u003e海の永遠の動きをあなたは知らない Op.52-3\u003cbr\u003e夏の夕べ Op.71-2\u003cbr\u003e春に寄す Op.43-6\u003cbr\u003e夏の夕べ Op.71-2\u003cbr\u003eハリングOp.47-4\u003cbr\u003eバラード ト短調 Op.24\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアレクセイ・ズーエフ(ピリオド・ピアノ\/エラール1849年製＆プレイエル1854年頃製)ケネス・モンゴメリー(指揮)18世紀オーケストラ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2014年8月29日(Op.216)、2016年3月18日-19日、ワルシャワ(ポーランド)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eGrieg: Piano Concerto, etc\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907690736972\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36663203037336,"sku":"NIFCCD106","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd106_b3ef8041-7b18-4cad-ba67-bc4fbdc266c2.jpg?v=1747044897"},{"product_id":"nifccd115","title":"ゴウォンベク：交響曲集＆クルピンスキ：クラリネット協奏曲（ロレンツォ・コッポラ）","description":"初期と後期のポーランド古典派\u003cbr\u003eゴウォンベクとクルピンスキの音楽！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポーランド古典派の初期と後期を代表する2人の作曲家、ヤクブ・ゴウォンベク(c.1739-1789)とカロル・クルピンスキ(クルピニスキ)(1785-1857)の音楽を収録し、スタイルの違い、ポーランド音楽の多様性と特異性に迫るNIFC(ポーランド国立ショパン研究所)ならではの好企画。\u003cbr\u003eヤクブ・ゴウォンベクは1739年頃のシレジア(現在のポーランド南西部からチェコ北東部にかけての地域)出身、クラクフの聖マリア教会やヴァヴェル大聖堂で歌手(テノール)や作曲家として活動しヴァツワヴァ・シェラコフスキ音楽学校で歌の教師を務めました。ゴウォンベクの交響曲(シンフォニア)と宗教音楽は当時はクラクフ地域だけではなく広く知られており、ポーランド古典派音楽を形作る上で重要な役割を果たしましたが、現在では(特にポーランド国外では)ほとんど知られていない作曲家。ここでは、3楽章で演奏時間約10分前後の小規模な4つの交響曲と、「2本のクラリネット、2本のホルン、2本のファゴットのためのパルティータ」を収録。\u003cbr\u003eポーランド・ロマン派やショパンの登場を予感させるようなクルピンスキのクラリネット協奏曲でソロを務め、ゴウォンベクの交響曲で指揮を執るのは、ハーグ王立音楽院でエリック・ホープリッチに学び、2004年からはバルセロナのカタルーニャ音楽院(ESMUC)で自身もヒストリカル・クラリネットを教えているイタリアの名手、ロレンツォ・コッポラ。コンサートマスターのマルティナ・パストゥシュカとマネージャーのアルトゥル・マルケが中心になり2012年にカトヴィツェで設立されたポーランドの古楽器オーケストラ「{oh！} オルキェストラ・ヒストリチナ」(ヒストリカル・オーケストラ 《oh！》)の歴史的情報に基づいたヒストリカル楽器の艶やかな響きで、ポーランド古典派の知られざるシンフォニアを紐解きます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD115\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年02月26日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eカロル・クルピンスキ(1785-1857)：\u003cbr\u003eクラリネット協奏曲変ロ長調*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヤクブ・ゴウォンベク(c.1739-1789)：\u003cbr\u003e交響曲ハ長調、交響曲ニ長調第2番\u003cbr\u003e交響曲変ロ長調、交響曲ニ長調第1番(1773)\u003cbr\u003e管楽アンサンブルのためのパルティータ ハ長調(1770)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eロレンツォ・コッポラ(指揮、ピリオド・クラリネット*)\u003cbr\u003e{oh!} オルキェストラ・ヒストリチナ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年9月26日-30日\u003cbr\u003eシレジア・フィルハーモニック・コンサート・ホール\u003cbr\u003e(カトヴィツェ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eKurpinski: Clarinet Concerto in B flat major\u003cbr\u003e{OH!} Orkiestra Historyczna, Lorenzo Coppola\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034529\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37956813324477,"sku":"NIFCCD115","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd115.jpg?v=1747044895"},{"product_id":"nifccd118","title":"ポーランド・ロマン派のギター（マテウシュ・コヴァルスキ）","description":"\u003cp\u003e「NIFC」のギター・アルバム！ショパンのアレンジと、同世代のポーランド・ロマン派のギター作品集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポーランド国立ショパン研究所の自主レーベルNIFCから、なんとギターのアルバムが登場！ショパンのマズルカのギター版に、ショパンと同世代のポーランドの作曲家たちの小品、「お手をどうぞ(ラ・チ・ダレム)による変奏曲」、「ドンブロフスキのマズルカ(ポーランド国歌『ポーランドは未だ滅びず』)による変奏曲」を組み合わせた、ポーランド・ロマン派のギター作品集。英国ヴィクトリア女王のために演奏したという\"ギターの王\"スタニスワフ・シュチェパノフスキ、\"ギターのバビロン\"の名を冠されたマレク・ソコウォフスキ、そしてフランツ・リストによって\"ギターのショパン\"と称されたヤン・ネポムツェン・ボブロヴィチなど、いずれも偉大なギターの名手でもあったポーランドの作曲家たちの作品によって、「ポーランドとギター」というあまり馴染みのないイメージが深く結びつきます。ショパンの編曲もすべてボブロヴィチの手によるもので、同時代に編曲・演奏されていたギター・トランスクリプションです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e演奏は、ショパン音楽大学を首席で卒業し、23歳でウィーン楽友協会と上海大劇院でデビュー、2019年にEuroStrings国際ギター・コンクール(欧州各地のコンクール覇者による大会)で優勝したポーランドの若きヴィルトゥオーゾ・ギタリスト、マテウシュ・コヴァルスキ。現代のクラシック・ギター・ファンのみならず、ショパン愛好家、ポーランド音楽愛好家にとっても注目すべき重要なアルバムとなることでしょう。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD118\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年03月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eスタニスワフ・シュチェパノフスキ(1811?-1877)：涙 - 感情的な小品(マターニャ・オフィー復元)\u003cbr\u003eショパン：マズルカ イ短調 Op.7-2(ヤン・ネポムツェン・ボブロヴィチ編曲)\u003cbr\u003eヤン・ネポムツェン・ボブロヴィチ(1805-1881)：ウクライナの歌の主題にる変奏曲 Op.7\u003cbr\u003eショパン：マズルカ 変ロ長調 Op.7-1(ボブロヴィチ編曲)\u003cbr\u003eボブロヴィチ：気晴らし - 華麗で易しいロンドー\u003cbr\u003eフェリックス・ホレツキ(1796-1870)：幻想曲 Op.40\u003cbr\u003eマレク・ソコウォフスキ(1818-1883)：ポスト - 音楽のイメージ(アーベル・ナジトーティ=トート編集)\u003cbr\u003eボブロヴィチ：モーツァルトの歌劇 《ドン・ジョヴァンニ》より 「お手をどうぞ」の主題による大変奏曲 Op.6\u003cbr\u003eショパン：マズルカ 変イ長調 Op.7-4、マズルカ ホ長調 Op.6-3、マズルカ ヘ短調 Op.7-3、マズルカ 変ホ短調 Op.6-4、マズルカ 嬰ハ短調 Op.6-2、マズルカ 嬰ヘ短調 Op.6-1(ボブロヴィチ編曲)\u003cbr\u003eソコウォフスキ：練習曲ニ長調(ナジトーティ=トート編集)\u003cbr\u003eシュチェパノフスキ：序奏とポーランド\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e国歌\u003c\/span\u003e「ポーランドは未だ滅びず」による華麗なる変奏曲(マターニャ・オフィー編集)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマテウシュ・コヴァルスキ(ギター)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使用楽器：Karl-Heinz Roemmich, 2015\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年9月11日-14日\u003cbr\u003eポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ\u003cbr\u003e(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ePolish Romantic Guitar\u003cbr\u003eMateusz Kowalski\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034574\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39300181295293,"sku":"NIFCCD118","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd118.jpg?v=1747044894"},{"product_id":"nifccd110","title":"ジェレンスキ＆モーツァルト：ピアノ四重奏曲集（パヴェウ・ヴァカレツィ）","description":"パヴェウ・ヴァカレツィの室内楽録音！\u003cbr\u003e2010年のショパン・コンクールのファイナリスト、パヴェウ・ヴァカレツィらポーランド有望若手奏者たちによるジェレンスキ＆モーツァルト！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2010年の第16回ショパン国際コンクールでは、ポーランド人として唯一ファイナルに進んだ1987年トルン出身の天才ピアニスト、パヴェウ・ヴァカレツィ。彼を始めとするポーランドの若き有望なアーティストたちによる注目の室内楽アルバムが登場。\u003cbr\u003eフンメルが室内楽版にアレンジしたモーツァルトの交響曲第40番とドブジンスキをカップリングしたアルバム(NIFCCD111)で人気を博した彼らの新たな録音は、クラクフ音楽院の院長を務めるなど教育分野にも大きく貢献したポーランド・ロマン派の作曲家・ピアニスト、ヴワディスワフ・ジェレンスキ(1837-1921)のピアノ四重奏曲と、モーツァルトのピアノ四重奏曲第1番をカップリング。メンデルスゾーンやシューマンのロマンティシズムに、ポーランドのリズム(マズルカ)やスラヴの要素を併せ持つジェレンスキのピアノ四重奏曲を、次代のポーランド楽壇を担う奏者たちの鮮烈な演奏で。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD110\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年03月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヴワディスワフ・ジェレンスキ(1837-1921)：ピアノ四重奏曲ハ短調 Op.61\u003cbr\u003eモーツァルト：ピアノ四重奏曲第1番ト短調 K.478\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eパヴェウ・ヴァカレツィ(ピアノ\/スタインウェイ)\u003cbr\u003eヤクブ・ヤコヴィチ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eカタジナ・ブドニク(ヴィオラ)\u003cbr\u003eマルチン・ズドゥニク(チェロ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年4月12日-13日＆10月29日-30日\u003cbr\u003eヴィトルト・ルトスワフスキ・ポーランド放送コンサート・スタジオ\u003cbr\u003e(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eZelenski, Mozart: Piano Quintets\u003cbr\u003ePawel Wakarecy, Jakub Jakowicz, Katarzyna Budnik, Marcin Zdunik\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034536\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39300181328061,"sku":"NIFCCD110","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd110.jpg?v=1747044893"},{"product_id":"nifccd100","title":"シューマン：交響的練習曲＆ピアノ・ソナタ第2番（ショパンの時代の音楽）（マルコム・フレージャー）","description":"\u003cp\u003eNIFC第4のシリーズは“ショパンの時代の音楽”！ 第1弾はフレージャーが弾いたシューマン！\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e　リアル・ショパン（ブラック）、モダン・ピアノ（ホワイト）、第16回ショパン国際コンクール・ライヴ（ブルー）に続くNIFCレーベル第4のシリーズは、ショパンが生きた時代の音楽を、作曲当時の楽器で演奏する『ショパンの時代の音楽～レッド・シリーズ』！ シリーズ第1弾はドイツ・ロマン派の大作曲家ロベルト・シューマン！\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e　20世紀アメリカのピアニスト、マルコム・フレージャー（1935-1991）がこのシューマンで弾いている楽器は、1845年にウィーンのペーター・ローゼンベルガーによって製作されたフォルテピアノ。「交響的練習曲」と「ピアノ・ソナ第2番」完成の数年後に製作されたローゼンベルガーのフォルテピアノとフレージャーのセンスが、時代の流れにあわせて楽器が進化を遂げたが故に、失われてしまった作曲当時の美を蘇らせる。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD100\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2011年08月11日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシューマン：\u003cbr\u003e　交響的練習曲 Op.13\u003cbr\u003e　ピアノ・ソナタ 第2番 ト短調 Op.22\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマルコム・フレージャー（フォルテピアノ／ペーター・ローゼンベルガー1845）\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1970年代 キャッスル・ミュージアム・ボールルーム（ワンツト／ポーランド）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eSchumann: Etudes Symphoniques Op.13, Piano Sonata No.2 Op.22\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907690736286\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39366868533437,"sku":"NIFCCD100","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd100.jpg?v=1747044870"},{"product_id":"nifccd105","title":"ノヴァコフスキ＆クログルスキ：ピアノ室内楽作品集（ショパンの時代の音楽）（ネルソン・ゲルナー）","description":"ショパンが生きた時代の音楽を世界に発信する、NIFC（ショパン・インスティテュート）の「ショパンの時代の音楽」シリーズ。ショパンと同時代のポーランドに生まれ、同じワルシャワ音楽院で学び、作曲家、ピアニスト、教師として活躍した二人の知られざる音楽家、ユゼフ・ノヴァコフスキ（1800-1865）とユゼフ・クログルスキ（1815-1842）の室内楽作品集が登場。ノヴァコフスキのピアノ五重奏曲は、シューベルトの『ます』と同じように、コントラバスを加えた形の五重奏。クログルスキのピアノ八重奏曲は、更にヴァイオリン１本とフルート、クラリネットが加わり多彩な表情を描いていきます。アルゼンチン出身の世界的ショパン弾き、ネルソン・ゲルネル（ゲルナー）が牽引するのは、ポーランドを中心とした20代～30代の若手有力奏者たちが集ったアンサンブル。ショパンだけではない、ポーランドの豊かな音楽文化を世に広める注目シリーズの最新作です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD105\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2016年06月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eノヴァコフスキ：ピアノ五重奏曲 変ホ長調 Op.17\u003cbr\u003eクログルスキ：ピアノ八重奏曲 ニ短調 Op.6\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eNowakowski - Piano Quintet, Op. 17; Krogulski: Piano Octet, Op. 6 \u003cbr\u003e Goerner Nelson\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907690736842\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39366868697277,"sku":"NIFCCD105","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd105.jpg?v=1747044869"},{"product_id":"nifccd116","title":"モニューシュコ：歌曲集 第2巻（マリウシュ・ゴドレフスキ）","description":"マリウシュ・ゴドレフスキが歌うモニューシュコの歌曲選集第2巻！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「ポーランド・オペラの父」、スタニスワフ・モニューシュコ！\u003cbr\u003eポーランド有数のバリトン歌手、マリウシュ・ゴドレフスキがピリオド・ピアノの伴奏で歌う歌曲選集第2弾！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e生誕200周年を迎えた2019年にNIFC(ポーランド国立ショパン研究所)から様々な記念リリースが行われ、再発見・再評価の道を辿るスタニスワフ・モニューシュコ(1819-1872)。アニヴァーサリー・イヤーが過ぎてからも主要なオペラをヒストリカル楽器で初録音するなどカタログの充実が進むNIFCから、モニューシュコの新たな歌曲集も登場。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e前作(NIFCCD112)に引き続き、ポーランド国内外の多くのオペラ・シーンで活躍し、ドイツ・リート、イギリス・バロックなどもレパートリーとするポーランド有数のバリトン歌手、マリウシュ・ゴドレフスキが歌い、1849年製のエラール・ピアノで当時のサウンドを再現します。\u003cbr\u003eモニューシュコの歌曲は、16世紀末ポーランドの詩人ヤン・コハノフスキから、20世紀の変わり目におこった新文学芸術運動「若きポーランド」の先駆けであるアダム・アスニクまで、3世紀にわたる多様な詩をテキストに用い、多彩なスタイルで作曲されています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD116\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年04月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモニューシュコ：\u003cbr\u003e渡り鳥(1)\u003cbr\u003e歌「低地で、高地で」\u003cbr\u003e元気なお嬢さん\u003cbr\u003e若者と少女\u003cbr\u003eクラコヴィアクは決してない\u003cbr\u003e土地を知っているか\u003cbr\u003e私の魅惑の人(D.D.へ)\u003cbr\u003e会話(1)\u003cbr\u003e魔術\u003cbr\u003e魅了\u003cbr\u003eバーシアへ\u003cbr\u003e悪天候\u003cbr\u003e村長\u003cbr\u003eイヴトの王\u003cbr\u003e民間治療師の占い\u003cbr\u003e私の富\u003cbr\u003e何のためにため息をつくの?\u003cbr\u003eニダ川には\u003cbr\u003e哀歌第3番\u003cbr\u003eお母さん、あなたはもういない!\u003cbr\u003e太陽の歌\u003cbr\u003e出発\u003cbr\u003e幸福\u003cbr\u003eサヴォアの歌\u003cbr\u003e村のハーディー・ガーディー・マン(4)\u003cbr\u003eハーディー・ガーディー・マン\u003cbr\u003e軍歌\u003cbr\u003eビーズ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマリウシュ・ゴドレフスキ(バリトン)\u003cbr\u003eラドスワフ・クレク(ピリオド・ピアノ\/エラール1849)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年6月1日-5日\u003cbr\u003eポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ\u003cbr\u003e(ポーランド、ワルシャワ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eMoniuszko: Songs Vol.2\u003cbr\u003eMariusz Godlewski, Radoslaw Kurek\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034727\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42596806852851,"sku":"NIFCCD116","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd116.jpg?v=1747044840"},{"product_id":"nifccd137","title":"ショパンの時代～グートマン、フィルチュ、ミクリ、フォンタナ、ロスチャイルド、テレフセン（シプリアン・カツァリス）","description":"\u003ch5\u003e鍵盤の魔術師シプリアン・カツァリスがショパンの弟子・友人たちの歴史に埋もれた音楽を再興！グートマン、フィルチュ、ミクリ、フォンタナ、ロスチャイルド、テレフセンによる19世紀の華麗なサロン音楽2枚組！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003e鍵盤の魔術師シプリアン・カツァリスが贈る新たな注目プログラムは『ショパンの時代（Chopin’s Époque）』と題された、ショパンの弟子や友人たちによるピアノ作品集！世界的なショパン弾きでもあるカツァリスは、NIFC（ポーランド国立ショパン研究所）からは、ショパンと同世代の\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/%E3%82%B7%E3%83%97%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%B3-%E3%82%AB%E3%83%84%E3%82%A1%E3%83%AA%E3%82%B9-%E3%83%94%E3%82%A2%E3%83%8E\/products\/nifccd113?variant=36535320248472\" title=\"モニューシュコ：ピアノ作品＆トランスクリプション集（シプリアン・カツァリス）\" target=\"_blank\"\u003eスタニスワフ・モニューシュコのピアノ作品集（PNIFCCD113）\u003c\/a\u003eというレア・レパートリーをリリースしていましたが、今作はショパンと同世代（年齢的には同い年から10～20年程下の世代）の6人の音楽家のピアノ作品をセレクトした2枚組。それぞれショパンの弟子や友人であり、また助手やショパンの作品の清書、校訂、出版、教育などで彼の遺産を後世に繋いだコンポーザー＝ピアニストたちで、当時は多くの作品が著名な出版社から出版され、パリのサロンで親しまれていましたが、19世紀末にはそのほとんどが演奏会からも出版市場からも姿を消しました。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eここで紹介されるのは、夜想曲、マズルカ、ワルツ、バルカロール（舟歌）、ポロネーズ、ギャロップ、ルーマニア民謡、そしてフィルチュの「ヴェニスの別れ」、グートマンの「つむじ風」、ロスチャイルドの「思い出」（Op.2-3）など詩的なタイトルの付けられた小品から構成され、抒情的でどこか懐かしく、独特の魅力を持つ音楽が並びます。過度にピアニスティックな技術を要求するものはありませんが、いくつかの作品はヴィルトゥオーゾ的な特徴を持ち、時には高貴で英雄的な要素やパロディ的でサーカスのような性格の作品もあり、舞踏曲（マズルカ、ワルツ）と雰囲気のある小品（夜想曲）がバランスよく配置されています。ショパンの音楽を完全に手中に収めてきたシプリアン・カツァリスなればこそ、シンプルで繊細なこれらの知られざる作品の魅力を引き出せるというもの。反田恭平や小林愛実、ガジェヴ、ガルシア・ガルシアなどショパン・コンクールで活躍した若きスター達が参加し日本でも注目を浴びた『ショパンと彼のヨーロッパ国際音楽祭2022』ではカツァリスはこのアルバムのプログラムを披露して喝采を浴びています。カツァリスがその魔法の両手で再現する19世紀の華麗なサロン音楽にご期待ください！\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD137\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年10月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eCD1 ～ アドルフ・グートマン（1819-1882）：夜想曲 変イ長調 Op.8-1、つむじ風 ～ 華麗なるギャロップ Op.37、華麗なるポロネーズ Op.21／カール・フィルチュ（1830-1845）： ヴェニスの別れ ハ短調 Op.posth.、舟歌 変ト長調 Op.3-2、マズルカ 変ホ短調 Op.3-3／カロル・ミクリ（1821-1897）：マズルカ 変ニ長調 Op.3、マズルカ ト長調 Op.10、ルーマニア民謡集（セレクション）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD2 ～ ユリアン・フォンタナ（1810-1869）：ロリータ ～ 華麗なる大ワルツ Op.11、マズルカ ホ長調 Op.21-1／マティルド・ド・ロスチャイルド（1832-1924）：アルバムの綴り Op.2／トマス・テレフセン（1823-1874）：マズルカ ト長調 Op.3-2、マズルカ 変ロ長調 Op.3-3、マズルカ 嬰ヘ短調 Op.3-4、夜想曲 ホ長調 Op.11-2、夜想曲 ヘ長調 Op.2、夜想曲 変ト長調 Op.39、華麗なるワルツ 変イ長調 Op.5-1\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシプリアン・カツァリス（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年10月13日－16日、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ（ワルシャワ、ポーランド）\u003cbr\u003e※使用ピアノ：ベヒシュタイン D 282\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eChopin's Epoque\u003cbr\u003eCyprien Katsaris\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034864\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":43158978429171,"sku":"NIFCCD137138","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD137)","offer_id":48813555843315,"sku":"SNIFCCD137138","price":5400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd137.jpg?v=1747044835"},{"product_id":"nifccd117","title":"モニューシュコ：歌曲集（オルガ・パシェチュニク＆エヴァ・ポブウォツカ）","description":"\u003ch5\u003eオルガ・パシェチュニクが歌うモニューシュコ。作曲家縁の貴重なオリジナル楽器をポブウォツカが弾く。\u003c\/h5\u003e\r\nポーランド国立ショパン研究所（NIFC）が総力を挙げて再評価・再興を進めているポーランドの重要作曲家の一人、「ポーランド・オペラの父」と呼ばれ、ショパンと並ぶポーランド・ロマン派を代表する音楽家、スタニスワフ・モニューシュコ（1819－1872）。モニューシュコの歌曲は、NIFCからはマリウシュ・ゴドレフスキ（バリトン）が歌う歌曲集（\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/nifccd112\" target=\"_blank\" title=\"モニューシュコ：歌曲集（マリウシュ・ゴドレフスキ）\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003e第1巻\u003c\/a\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/nifccd116\" target=\"_blank\" title=\"モニューシュコ：歌曲集 第2巻（マリウシュ・ゴドレフスキ）\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003e第2巻\u003c\/a\u003e）が発売されていましたが、今度はソプラノのオルガ・パシェチュニクが歌う歌曲集が登場。オルガ・パシェチュニクはウクライナのリウネ（リヴネ）でポーランド系の家系に生まれ、キエフ音楽院、ワルシャワのショパン音楽大学などで研鑽を積みました。在学中にワルシャワ室内歌劇場にデビューした以降、パリ、バイエルン、フランドル、ジュネーブ、ラインなどヨーロッパの多くのオペラ・ハウスで主役を演じ、ピアニストである妹のナターリャ・パシェチュニクとともに広くコンサート・ツアーも行い、約50枚のCDとDVDを録音しています（NIFCからは、\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/nifccd027\" target=\"_blank\" title=\"ショパン：歌曲集 Op.74（オルガ・パシェチュニク）\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003eショパンの歌曲集（NIFCCD027）\u003c\/a\u003eもリリース）。 1980年の第10回ショパン国際ピアノ・コンクールでの入賞とマズルカ賞受賞の実績を持つ現代ポーランドを代表するピアニストの1人、エヴァ・ポブウォツカが当時のピリオド・ピアノで伴奏するという豪華なセッティングも、本アルバムのポイント。ピアノは、1830年頃から1896年頃まで営業し、「ポーランドのプレイエル」と呼ばれてヨーロッパや東欧で高く評価されていたワルシャワのピアノ工房、クラール＆ザイトラー（Krall \u0026amp; Seidler）の1846年頃に生産されたピアノ。更にこの録音で使用されているのは、モニューシュコが娘へ贈り、孫娘へと受け継がれた（そして恐らくモニューシュコ本人も弾いていたであろうと考えられる）シリアル・ナンバー「3043」入りの貴重なオリジナル楽器です。また、ドゥムカや「ウクライナを離れる」、「ポジーリャのエレジー」、「コサック」など、ウクライナをテーマにした作品が複数選ばれている点にもこだわりを感じられるアルバムです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD117\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年10月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eスタニスワフ・モニューシュコ（1819－1872）：つぼみに／春の歌／花／少女と鳥／誰かが私を心から愛してくれたら／変換／キティ／トリオレ（あなたは今ウェディング・ガーランドを編む）／金の魚／ドゥムカ（食べられない、眠れない、悩んでいる）／ウクライナを離れる／フォーク・ヒーラーの占い／ポジーリャのエレジー／マッチメイキング／糸紡ぎの女／ナジャの歌／恐ろしい少女／ドゥムカ（来て、マイ・ダーリン）／春の戻り／外国の歌手／追憶／ルエ／コサック／涙 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eオルガ・パシェチュニク（ソプラノ）、エヴァ・ポブウォツカ（ピリオド・ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年7月19日－23日、2021年3月29日－4月2日、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ（ワルシャワ、ポーランド）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eMoniuszko: Songs\/Olga Pasiecznik, Ewa Poblocka\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034840\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43417797689587,"sku":"NIFCCD117","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/NIFCCD117.jpg?v=1747044834"},{"product_id":"nifccd143","title":"リピンスキ：交響曲集＆モニューシュコ：演奏会用序曲《おとぎ話》（{oh!} オルキェストラ・ヒストリチナ）","description":"\u003ch5\u003eポーランドのパガニーニ、リピンスキの交響曲集！さらに19世紀ポーランドを代表する作曲家モニューシュコの《おとぎ話》を収録!\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003e小泉元首相のお気に入りの作曲家としても知られる「ポーランドのパガニーニ」ことカロル・リピンスキ（1790-1861）の知られざる交響曲に、NIFCが積極的に録音を進めている19世紀ポーランド楽壇の重要人物、スタニスワフ・モニューシュコ（1819-1872）のもっとも優れたオーケストラ作品とされる《おとぎ話 Bajka》をカップリング！\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eリピンスキは当時の最も偉大なヴァイオリン・ヴィルトゥオーゾのひとりであり、19世紀前半のポーランドのピアノ音楽を代表するのがショパンなら、ヴァイオリン音楽を代表するのはリピンスキだと言うことができるでしょう。1818年に彼と2度共演したパガニーニは、「1番のヴァイオリニストが誰かは分からないが、2番目はリピンスキである」と述べ、リピンスキにアマティのヴァイオリンを遺贈しています。またシューマンもリピンスキの演奏を称え、彼に《謝肉祭》を献呈しました。ここに収められた2つの交響曲はどちらも1810年以前に書かれたもので、旋律の豊かさ、創意工夫が若きリピンスキの疑う余地のない才能を証明しています。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e一方、モニューシュコの演奏会用序曲《おとぎ話》は、1848年頃に作曲・初演されたもので、作曲者自身の一番のお気に入り作品でした。作品はソナタや交響詩の要素を含んでおり、旋律の独創性、主題の巧みな扱い、色彩的なオーケストレーションなど、モニューシュコの魅力が詰まっています。これらの作品を色鮮やかに聴かせるのは、\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/nifccd115\" title=\"ゴウォンベク：交響曲集＆クルピンスキ：クラリネット協奏曲（ロレンツォ・コッポラ）\" target=\"_blank\"\u003eヤクブ・ゴウォンベク（ポーランド古典派の作曲家、c.1739-1789）の交響曲集（NIFCCD115）\u003c\/a\u003eでも素晴らしい演奏を披露した、ポーランドの古楽器オーケストラ「{oh！} オルキェストラ・ヒストリチナ」（ヒストリカル・オーケストラ 《oh!》）です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD143\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年10月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eスタニスワフ・モニューシュコ：演奏会用序曲《おとぎ話》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eカロル・リピンスキ：交響曲 ハ長調 Op.2-2、交響曲 変ロ長調 Op.2-3\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e{oh!} オルキェストラ・ヒストリチナ、ディルク・フェルミューレン（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年9月＆2021年8月（ポーランド）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eLipinski: Symphonies\/oh! Orkiestra, Dirk Vermeulen\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034857\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43417825804531,"sku":"NIFCCD143","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/NIFCCD143.jpg?v=1747044833"},{"product_id":"nifccd107","title":"モニューシュコ：ピアノ作品集（トビアス・コッホ）","description":"「ポーランド・オペラの父」、モニューシュコのピアノ作品集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e180曲以上のピアノ曲の中からポロネーズを中心に収録！モニューシュコからその愛娘に贈られ、孫娘が受け継いだ楽器を、トビアス・コッホが弾く！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の熱心な活動によって次々と明らかになるモニューシュコの魅力！19世紀のポーランドにおける最も優れたオペラ作曲家として、また約300曲の歌曲の作曲家として音楽史に名を残す「ポーランド・オペラの父」スタニスワフ・モニューシュコ(1819-1872)。オペラや歌曲のリリースに続き、19世紀のサロンの雰囲気にぴったりなピアノ作品集『ベル・エポック』の登場です。声のための作曲で有名なモニューシュコですが、ピアノ作品も約180曲残しており、特にポロネーズは音楽愛好家や楽譜出版者の関心を集めました。本作でも全23曲中11曲をポロネーズが占めています。うち6曲はポーランド出身の作曲家・外交官、ミハウ・クレオファス・オギンスキ(1765-1833)のポロネーズをモニューシュコが和声含めアレンジしたもので、この曲集はフランツ・リストに献呈されています。\u003cbr\u003e『ヨーロッパの国歌と聖歌』(NIFCCD068)、『ポーランドのロマン派ピアノ作品集』(NIFCCD104)でも味わい深いを聞かせたピリオド楽器の名手、トビアス・コッホが本作で使用しているのは、モニューシュコが高く評価し、パリ万国博覧会で「ポーランドのプレイエル」と呼ばれたワルシャワのピアノ工房、クラール＆ザイトラー(Krall ＆ Seidler)が1846年頃に製作したピアノ。モニューシュコが娘へ贈り、孫娘へと受け継がれた(そして恐らくモニューシュコ本人も弾いていたであろうと考えられる)シリアル・ナンバー「3043」入りの貴重なオリジナル楽器です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD107\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年12月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモニューシュコ：\u003cbr\u003eワルツ 変ホ短調\u003cbr\u003eポロネーズ 第5番 変ホ短調\u003cbr\u003eバガテル 第4番 変ロ長調\u003cbr\u003eポロネーズ 変ホ長調\u003cbr\u003eバガテル 第9番 ト短調\u003cbr\u003eバガテル 第1番 ト長調\u003cbr\u003eカリヨンを伴うアリア\u003cbr\u003eエレジー 変ホ長調\u003cbr\u003eポロネーズ 第1番 嬰ヘ長調\u003cbr\u003eマリー・ペシュケ嬢のアルバムより《思い出》変ト長調\u003cbr\u003eワルツ 変ホ長調\u003cbr\u003eポロネーズ 第6番 ト長調\u003cbr\u003e子守歌《喜びの日々》ニ長調\u003cbr\u003eポロネーズ 第2番 変ホ長調\u003cbr\u003eポロネーズ 第3番 変ホ長調\u003cbr\u003eワルツ イ長調\u003cbr\u003eバガテル 第8番 ハ長調\u003cbr\u003eバガテル 第10番 ト長調\u003cbr\u003eポロネーズ 第1番 変ニ長調\u003cbr\u003eポロネーズ 第2番 変ロ長調\u003cbr\u003eポロネーズ 第3番 変ホ長調\u003cbr\u003eポロネーズ 第6番 ト長調\u003cbr\u003e四手のためのポロネーズ《市民》*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトビアス・コッホ\u003cbr\u003eカタジナ・ドロゴシュ*\u003cbr\u003e(ピアノ\/クラール＆ザイトラー、1864年)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年7月\u003cbr\u003eポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ\u003cbr\u003e(ポーランド、ワルシャワ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eMoniuszko: La belle Epoque\u003cbr\u003eTobias Koch\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034888\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43513197723891,"sku":"NIFCCD107","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd107.jpg?v=1747044830"},{"product_id":"nifccd141","title":"モーツァルト：歌劇《ドン・ジョヴァンニ》 (ビゼー編曲ピアノ独奏版)（シプリアン・カツァリス）","description":"\u003ch5\u003eシプリアン・カツァリスの新たなレア・トランスクリプション！ビゼー編曲の「ドン・ジョヴァンニ」ソロ・ピアノ版全曲！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003e鍵盤の魔術師シプリアン・カツァリスがNIFC(ポーランド国立ショパン研究所)からリリースするスペシャル・プログラム第3弾は、なんとモーツァルトの名作オペラ「ドン・ジョヴァンニ」のピアノ独奏版！\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e「ドン・ジョヴァンニ」のピアノ版と言えば、リストの「ドン・ジョヴァンニの回想」や、ショパンの「ラ・チ・ダレム変奏曲」(『お手をどうぞ』による変奏曲)が有名で、カツァリスは過去にタールベルク編曲の「ドン・ジョヴァンニによる幻想曲」も録音していましたが、ここではジョルジュ・ビゼーが序曲やアリア、二重唱などをピアノ独奏用に編曲した全27曲を収録。1曲でも珍しいビゼー版ドン・ジョヴァンニですが、全曲録音はおそらく世界初ではないかと思われます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1860年代、ローマ賞受賞者でありながら舞台作品の上演に苦労し、1863年リリック座で初演された「真珠採り」も酷評されたビゼーが、出版社のために(お金のために)書き下ろし、1866年に出版されたピアノ独奏版「ドン・ジョヴァンニ」。とはいえ、単純なトランスクリプションではなく、原曲に大胆な干渉も行い、後の傑作「カルメン」に繋がる明確な道しるべとしての役割も果たした魅力的な作品となっています(「ドン・ジョヴァンニ」と「カルメン」は物語の舞台やテーマなど多くの共通点も持っています)。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eこれまで、数々のピアノ・トランスクリプションの名録音を残してきたシプリアン・カツァリスが贈る「ビゼー版ドン・ジョヴァンニ」にご注目ください！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD141\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年01月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモーツァルト：歌劇 《ドン・ジョヴァンニ》\u003cbr\u003e(ビゼー編曲ピアノ独奏版)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシプリアン・カツァリス(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使用ピアノ：ベヒシュタイン D 282\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年8月1日-8日\u003cbr\u003eポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ\u003cbr\u003e(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eMozart\u003cbr\u003eBizet: Don Giovanni\u003cbr\u003eCyprien Katsaris\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034918\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":43513212895475,"sku":"NIFCCD141","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD141)","offer_id":48813555745011,"sku":"SNIFCCD141142","price":5400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd141.jpg?v=1747044829"},{"product_id":"nifccd146","title":"レッセル、ハイドン、ヴォジーシェク、ベートーヴェン：幻想曲集（トマシュ・リッテル）","description":"\u003ch5\u003eショパン国際ピリオド楽器コンクール第1位！トマシュ・リッテル NIFC第2弾！\u003c\/h5\u003e\r\n2018年9月に記念すべき第1回が開催されピアノ・ファン、古楽ファンなどの間で話題となったショパン国際ピリオド楽器コンクールで見事優勝を飾ったポーランドの新星トマシュ・リッテル！コンクール・ライヴ盤に続くNIFC第2弾は、ハイドン、ベートーヴェン、ショパンの名作を中心に、レッセル、ヴォジーシェクといった希少な作品を取り上げています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eトマシュ・リッテルは1995年ポーランドのルブリン生まれ。チャイコフスキー記念国立モスクワ音楽院では、ピアノをミハイル・ヴォスクレセンスキーに、チェンバロをマリア・ウスペンスカヤに、そしてピリオド・ピアノをアレクセイ・リュビモフに学び、アルトゥール・ルービンシュタイン国際ヤング・ピアニスト・コンクール(ポーランド)をはじめ、サン・セバスチャン(スペイン)、エンスヘーデ(オランダ)、プラハ音楽院(チェコ)など多くの国際コンクールで第1位を受賞しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリッテルの演奏活動において、HIP (Historically Informed Performance 歴史的知識にもとづく演奏)は重要な位置を占めており、 本アルバムでも、作曲家たちが描いたあるべき音楽の形を追求し、当時の多くの聴衆も耳にしたであろう響きを現代に再現します。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD146\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年06月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eフランチシェク・レッセル(c.1780-1838)：幻想曲 ハ長調 Op.8\u003cbr\u003eヨーゼフ・ハイドン：幻想曲(カプリッチョ) ハ長調 Hob.XVII-4\u003cbr\u003eヤン・ヴァーツラフ・フーゴ・ヴォジーシェク(1791-1825)：ソナタ Op.20への補遺、幻想曲風ソナタ Op.20\u003cbr\u003eベートーヴェン：32の変奏曲 ハ短調\u003cbr\u003eショパン：夜想曲 第20番 嬰ハ短調 WN37 《レント・コン・グラン・エスプレッシオーネ》、夜想曲第1番 変ロ短調 Op.9-1、スケルツォ第1番 ロ短調 Op.20\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトマシュ・リッテル(ピリオド・ピアノ)\u003cbr\u003e使用楽器：コンラート・グラーフ1819年頃製のレプリカ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年7月20日-23日＆2021年4月22日-23日、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ\u003cbr\u003e(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eFantasie\u003cbr\u003eTomasz Ritter\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034086\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":43802260472051,"sku":"NIFCCD146","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD146)","offer_id":48813555613939,"sku":"SNIFCCD146","price":3330.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd146.jpg?v=1747044826"},{"product_id":"nifccd147","title":"フリードマン＆ミハウォフスキ：マズルカ集（ルドミル・アンゲロフ）","description":"\u003ch5\u003eルドミル・アンゲロフがNIFC初登場！19世紀～20世紀ポーランドのコンポーザー＝ピアニスト、フリードマンとミハウォフスキのマズルカ集！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eブルガリア出身の名ショパン弾き、ルドミル・アンゲロフが、ポーランド国立ショパン研究所の自主レーベル「NIFC」から初登場！ フリードマンとミハウォフスキ、コンサート・ピアニスト＆コンポーザーとして活躍したポーランドの2人のヴィルトゥオーゾが作曲した「マズルカ」だけを集めたというNIFCならではの意欲的なアルバムが完成しました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eショパン以降、マズルカはポーランドの文化的アイデンティティの重要なカテゴリーの1つとして、19世紀～20世紀にかけて多くの作品が生み出されました。ショパンの優れた解釈者として名を馳せたアレクサンデル・ミハウォフスキと、当時の並外れたヴィルトゥオーゾの一人イグナツィ・フリードマン（イグナーツ・フリードマン）の（おそらく全ての）マズルカを作品番号順に納め、当時のサロンを彩った感傷的で高貴なマズルカの数々を、アンゲロフの美的センスで再現します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eルドミル・アンゲロフは1961年ブルガリアのヴァルナに生まれ、ソフィアのヴラディゲロフ国立音楽アカデミーを卒業。ショパン国際ピアノ・コンクール（1985年）を始め数々の国際コンクールで入賞。ショパンの現代におけるもっとも偉大な解釈者の一人として認められており、ショパンのロンド＆変奏曲集の録音（Gega New）は、NIFCから「Grand Prix du Disque Frédéric Chopin」を受賞している他、NIFCが主催する「ショパンと彼のヨーロッパ音楽祭」にも頻繁に参加し、2010年、2015年、2021年のショパン国際ピアノ・コンクールには審査員として招待されています。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e東京エムプラス\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\r\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cb data-mce-fragment=\"1\"\u003e品番：NIFCCD147\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eレーベル：NIFC\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e発売日：2023年10月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e《曲目》\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eイグナツィ・フリードマン（1882-1948）：\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e4つのマズルカ Op.15\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマズルカ 変ホ長調 Op.15-5（ピアノのための5つの小品 《水彩画》より）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマズルカ ハ長調 Op.27-3（4つのピアノ小品より）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマズルカ ニ長調 Op.33-2（3つのピアノ小品より）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eア・ラ・マズルカ ト長調 Op.38b-4、2つのマズルカ Op.49\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマズルカ ニ長調 Op.59-2（抒情的なエピソードより）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e6つのマズルカ Op.85、ア・ラ・マズルカ イ短調 Op.96-2\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eアレクサンデル・ミハウォフスキ（1851-1938）：\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマズルカ 変ホ長調\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマズルカ イ短調\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマズルカ 嬰ヘ長調\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマズルカ第1番 嬰ヘ短調 Op.5\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマズルカ第2番 嬰ハ短調 Op.6\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマズルカ第3番 ヘ短調 Op.7\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマズルカ 変イ長調 Op.16\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマズルカ 嬰ハ短調 Op.17\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマズルカ ヘ長調 Op.18\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマズルカ ホ短調 Op.19\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマズルカ ロ短調 Op.31-1\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e《演奏》\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eルドミル・アンゲロフ（ピアノ）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e使用楽器：スタインウェイ D, 612 300\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e《録音》\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e2022年1月30日－2月3日\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ（ワルシャワ、ポーランド）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eFriedman \u0026amp; Michałowski: Mazurkas\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eLudmil Angelov\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034147\u003c\/p\u003e\r\n\u003cbr\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43947750949107,"sku":"NIFCCD147","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCCD147_020fbb55-e4d1-40b7-a535-a5df0d427e7b.jpg?v=1747044824"},{"product_id":"nifccd148","title":"メランコリック＆ヒロイック・ポロネーズ集（シプリアン・カツァリス）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eシプリアン・カツァリスのNIFC新録音！知られざる19世紀の作曲家たちが残したポロネーズを発掘！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e鍵盤の魔術師シプリアン・カツァリスがNIFC（ポーランド国立ショパン研究所）からリリースするスペシャル・プログラム第4弾は、知られざる19世紀の作曲家たちが残したポロネーズを発掘する好企画。 ポロネーズは、マズルカと並ぶポーランド起源の民族舞踊またはそのための曲の形式（舞曲）で、最も多くのポロネーズが作曲されたのは18世紀後半から19世紀にかけてとされています。本アルバムでカツァリスは、知られざる作曲家、忘れられた作曲家を再発見し、抒情的、感傷的で悲しみと憂鬱に満ちた作品から、英雄的な作品まで、19世紀のポーランドの作曲家たちによる音楽的技巧を紹介しています。ポロネーズというジャンルが時代を経て進化してきたことをカツァリスが洗練されたタッチで見事に示しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD148\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年03月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eユリウシュ・ザレンプスキ（1854－1885）\u003cbr\u003eポロネーズ・メランコリーク ホ短調 Op.10\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e作者不詳\u003cbr\u003e彼はかいば桶に横たわっている\u003cbr\u003eポロネーズ 「私は服を着よう」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカツペル・ナポレオン・ヴィソツキ（1810－1850）\u003cbr\u003eポロネーズ イ短調 「故国への別れ」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタデウシュ・コシチュシュコ（1746－1817）\u003cbr\u003eコシチュシュコのお別れポロネーズ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eユゼフ・コズウォフスキ（1757－1831）\u003cbr\u003e歌劇 《ヴェスタの巫女》 の主題によるポロネーズ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eユゼフ・エルスネル（1769－1854）\u003cbr\u003eポロネーズ ニ長調\u003cbr\u003e（トリオにイギリス国歌《ゴッド・セイヴ・ザ・キング》 を含む）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマリア・シマノフスカ（1789－1831）\u003cbr\u003eポロネーズ ヘ短調（ヴィアセムスキー王女に献呈された《様々なジャンルの18のダンス》 より）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eユゼフ・ノヴァコフスキ（1800－1865）\u003cbr\u003e悲愴大ポロネーズ Op.11\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカロル・クルピンスキ（1785－1857）\u003cbr\u003eポロネーズ ト長調\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマチェイ・ラジヴィウ（1749－1800）\u003cbr\u003eポロネーズ ハ長調 第1番\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヘンリク・ヴィエニャフスキ（1835－1880）\u003cbr\u003eポロネーズ ニ長調（ヴァイオリン用ポロネーズの編曲）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eズィグムント・ノスコフスキ（1846－1909）\u003cbr\u003e古い荘園の家で － エレジアック・ポロネーズ Op.22の3\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eエドムント・マコマスキ（c.1850–the first half of 20th c.）\u003cbr\u003eポロネーズ・マルシャル（軍隊ポロネーズ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴワディスワフ・ジェレンスキ（1837－1921）\u003cbr\u003eポロネーズ 変ロ長調\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eユゼフ・ヴィエニャフスキ（1837－1912）\u003cbr\u003eポロネーズ Op.13\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシプリアン・カツァリス（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2022年6月27日－30日、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ（ワルシャワ、ポーランド）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMelancholic and Heroic Polonaises\/Cyprien Katsaris\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905683648004\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":45627133755635,"sku":"NIFCCD148","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD148)","offer_id":48813555450099,"sku":"SNIFCCD148","price":3330.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCCD148_72ca2268-9fbb-4bf4-960c-055491b3e164.jpg?v=1747044819"},{"product_id":"nifccd153","title":"シューベルト：弦楽四重奏曲集（アポロン・ミューザゲート・クァルテット）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e2008年にARDミュンヘン国際音楽コンクールで第1位を獲得したアポロン・ミューザゲート・クァルテット！\u003cbr\u003e注力しているシューベルトの弦楽四重奏曲集！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003e2008年にARDミュンヘン国際音楽コンクールで第1位を獲得したアポロン･ミューザゲート･クァルテット（アポロン・ミューザゲート弦楽四重奏団）。ヨーロッパ室内楽アカデミーでヨハネス・メイスルに師事し、ウィーン音楽舞台芸術大学のアルバン・ベルク四重奏団に影響を受けました。その演奏は高く評価されておりアムステルダムのコンセルトヘボウを始めとしたヨーロッパの主要なコンサートホールや、ニューヨークのカーネギーホールなどで演奏を行っています。また、ECHOライジング・スター・ノミネート（2010）、BBCニュー・ジェネレーション・アーティスト（2012）、ボレッティ＝ブイトーニ財団賞（2014）といった若手アーティスト向けの主要な賞を獲得してきました。 このアルバムでは彼らが注力してきたシューベルトの作品（シューベルトの《第1番》、《第9番》などは2019年の来日公演でも披露されています）を取り上げています。若き日に書かれた《第1番》から始まり、約15年後に書かれた《第13番》までシューベルトの成長が窺えるプログラムとなっています。成熟していくシューベルトの作品をポーランドの実力派弦楽四重奏団、アポロン・ミューザゲート・クァルテットの演奏でお楽しみください。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD153\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年03月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eフランツ・シューベルト（1797-1828）\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第1番 ト短調 D.18\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第9番 ト短調 D.173\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第13番《ロザムンデ》 イ短調 Op.29 D.804\u003cbr\u003eメヌエット ニ長調 D.86\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアポロン・ミューザゲート・クァルテット\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年10月31日－11月2日＆2020年2月19日－20日、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ（ワルシャワ、ポーランド）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eSchubert: String Quartets\/Apollom Musagete Quartett\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034963\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45627133886707,"sku":"NIFCCD153","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCCD153_015befd2-4b84-456d-9555-db2ea4a5418a.jpg?v=1747044818"},{"product_id":"nifccd157","title":"ショパン：ピアノ協奏曲第2番（ギター版）、クルピンスキ：クラリネット協奏曲、モーツァルト：交響曲第5番（マテウシュ・コヴァルスキ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eショパンのピアノ協奏曲第2番のギターアレンジ版に、クルピンスキのクラリネット協奏曲をカップリング！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eポーランド国立ショパン研究所の自主レーベルNIFC。本アルバムでは、ギター版にアレンジしたショパンのピアノ協奏曲第2番に、ポーランドのオペラ、ポーランドの代表的な舞曲である「ポロネーズ」や「マズルカ」など、民族舞踊の発展に貢献したポーランド古典派を代表する作曲家の1人、カロル・クルピンスキ（クルピニスキ）のクラリネット協奏曲を組み合わた好企画。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクルピンスキのクラリネット協奏曲は第1楽章しか現存していないため、ショパン研究所のスタニスワフ・レシュチンスキがドイツの作曲家\/指揮者のセバスティアン・ゴットシックに依頼して第2～第3楽章が作曲され、3楽章版の世界初録音が実現しました。\u003cbr\u003e第1楽章以外は草稿やスケッチ等もまったく見つかっていないため、あくまでも復元や補筆ではなく新たな作曲となりますが、クルピンスキのイディオムにできるかぎり近づけるために、既存の作品からの素材が多数使われています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e各協奏曲のソリストを務めるのは、ショパン音楽大学を首席で卒業し、23歳でウィーン楽友協会と上海大劇院でデビュー、2019年にEuroStrings国際ギター・コンクール（欧州各地のコンクール覇者による大会）で優勝したポーランドの若きヴィルトゥオーゾ・ギタリスト、マテウシュ・コヴァルスキと、ハーグ王立音楽院でエリック・ホープリッチに学び、フライブルク・バロック・オーケストラ、レ・ザール・フロリサン、ラ・プティット・バンドなど、現代古楽シーンを代表するオーケストラとも度々共演を重ね、2004年からはバルセロナのカタルーニャ音楽院（ESMUC）で自身もヒストリカル・クラリネットを教えているイタリアの名手、ロレンツォ・コッポラです。 \u003cbr\u003eクラシック・ギター・ファン、クラリネット愛好家はもとより、ショパン愛好家、ポーランド音楽愛好家にとっても注目のアルバムの登場です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD157\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年09月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eショパン：\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第2番 ヘ短調 Op.21（ギター版）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eW.A.モーツァルト：\u003cbr\u003e交響曲第5番変ロ長調 K.22\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカロル・クルピンスキ\/セバスティアン・ゴットシック（b1959）：\u003cbr\u003eクラリネット協奏曲 変ロ長調\u003cbr\u003e（3楽章版\/世界初録音）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマテウシュ・コヴァルスキ（ギター）\u003cbr\u003eロレンツォ・コッポラ（ピリオド・クラリネット、指揮）\u003cbr\u003eマルティナ・パストゥシュカ（指揮）\u003cbr\u003e{oh!} オルキェストラ・ヒストリチナ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年－2024年、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ（ワルシャワ、ポーランド）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eChopin: Piano Concerto Op.21 Guitar Version\/Oh! Orkiestra\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905683648127\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":46181714854131,"sku":"NIFCCD157","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(XNIFCCD157)","offer_id":46181714886899,"sku":"XNIFCCD157","price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCCD157_7c92f710-cbe3-4149-b644-a490e0e2e5ca.jpg?v=1747044816"},{"product_id":"nifccd158","title":"ウェーバー：クラリネット協奏曲第2番、エルスネル：交響曲 （ロレンツォ・コッポラ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e現代古楽シーンを代表するオーケストラとも度々共演を重ねるイタリアの名手、ロレンツォ・コッポラ！ウェーバーのクラリネット協奏曲第2番（ロマン派）とモーツァルト、エルスネルの交響曲（古典派）をカップリング！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eポーランド国立ショパン研究所の自主レーベルNIFC。本アルバムでは、ウェーバーの友人であり、当時のクラリネットの名手でもあったハインリヒ・ベールマンのために書かれたクラリネット協奏曲に、エルスネル、モーツァルトの交響曲が組み合わされています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのアルバムに収められたユゼフ・エルスネル、カール・マリア・フォン・ウェーバー、ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトの管弦楽曲は、18世紀から19世紀にかけての古典派（モーツァルト、エルスネル）と初期ロマン派（ウェーバー）の時代に書かれたもので、ショパンは若い頃からこれらの作曲家の音楽に親しみ、特にワルシャワ時代のショパンに大きな影響を与えました。 ショパンと古典派を隔てたのはわずか1世代ほどですが、歴史的背景や当時の音楽のダイナミックな変容と激しい発展のため、それは1つのエポックのようでした。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアルバムのメインとなるウェーバーのクラリネット協奏曲第2番は、1811年に立て続けに作曲された3つの協奏曲のうちの一つで、ロマン派的な憂愁を帯びた旋律とヴィルトゥオーゾ性、そして華麗さが表現されています。他のウェーバーのクラリネット作品と同様、当時の名手ハインリヒ・ベールマンのために書かれ、ウェーバーの指揮、ベールマンの独奏で初演やヨーロッパ中でのツアーを繰り広げました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクラリネットの重要レパートリーにあげられるこの作品のソロを務めるのは、ハーグ王立音楽院でエリック・ホープリッチに学び、フライブルク・バロック・オーケストラ、レ・ザール・フロリサン、ラ・プティット・バンドなど、現代古楽シーンを代表するオーケストラとも度々共演を重ね、2004年からはバルセロナのカタルーニャ音楽院（ESMUC）で自身もヒストリカル・クラリネットを教えているイタリアの名手、ロレンツォ・コッポラです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD158\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年11月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eユゼフ・エルスネル（1769－1854）：\u003cbr\u003e交響曲ハ長調 Op.11 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eカールマリア・フォン・ウェーバー（1786－1826）： \u003cbr\u003eクラリネット協奏曲第2番変ホ長調 Op.74 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eW.A.モーツァルト：\u003cbr\u003e交響曲第21番イ長調 K.134\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eロレンツォ・コッポラ（ピリオド・クラリネット） \u003cbr\u003eマルティナ・パストゥシュカ（ヴァイオリン、指揮） \u003cbr\u003e{oh!} オルキェストラ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年10月10日－11日、3月4日ｰ5日、4月17日ｰ20日、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ（ワルシャワ、ポーランド）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eWeber: Clarinet Concerto No.2\/Lorenzo Coppola, oh! Orkiestra\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905683648141\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":46321050910963,"sku":"NIFCCD158","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(XNIFCCD158)","offer_id":46321050943731,"sku":"XNIFCCD158","price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCCD158_dbca1475-2b85-42a1-8c20-b72b8e8004ca.jpg?v=1728972457"}],"url":"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/nifc-%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%91%e3%83%b3%e3%81%ae%e6%99%82%e4%bb%a3%e3%81%ae%e9%9f%b3%e6%a5%bd%e3%82%b7%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%82%ba\/%e7%99%ba%e5%a3%b2%e5%b9%b4_2024%e5%b9%b4.oembed","provider":"輸入CD卸直販 東京エムプラス公式通販サイト","version":"1.0","type":"link"}