{"title":"NIFC ～ コンサート・フローズン・イン・タイム","description":"\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eNIFCコレクションのピリオド楽器や、モダン楽器で演奏されたさまざまな作曲家の音楽をお届けします。\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eマルタ・アルゲリッチやミッシャ・マイスキーをはじめとする著名な音楽家によるコンサートのライブ録音も含まれています。\u003c\/span\u003e","products":[{"product_id":"nifccd051","title":"パデレフスキ：ピアノ協奏曲（ダン・タイ・ソン）","description":"ベトナムの巨星ダン・タイ・ソン！\u003cbr\u003eパデレフスキの「ピアノ協奏曲」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポーランドのショパン・インスティテュート(NIFC)から、ベトナムの巨星ダン・タイ・ソンが4度目の登場。2015年の「ショパンと彼のヨーロッパ(Chopin and hisEuropa)」国際音楽祭でアシュケナージ＆フィルハーモニア管弦楽団と共演したパデレフスキの「ピアノ協奏曲」、そして2017年録音のパデレフスキのピアノ小品集を収録。世界的なショパン弾きでもあるダン・タイ・ソンが披露する、ポーランドの偉大なコンポーザー=ピアニスト、イグナツィ・ヤン・パデレフスキの音楽にご期待ください！桂冠指揮者として良好な関係を継続し、新たにスタートしたラフマニノフの交響曲全集も好調なウラディーミル・アシュケナージ(指揮)とフィルハーモニア管弦楽団との共演もポイント。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD051\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年01月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eメロディ 変ト長調 Op.16-2\u003cbr\u003e夜想曲 変ロ長調 Op.16-4\u003cbr\u003eエレジー ロ短調 Op.4\u003cbr\u003eレジェンド第1番 変イ長調 Op.16-1\u003cbr\u003eポロネーズ舞曲集 Op.5〔第1曲 クラコヴィアク ホ長調、第2曲 マズルカ ホ短調、第3曲 クラコヴィアク 変ロ長調〕\u003cbr\u003eメヌエット ト長調 Op.14-1\u003cbr\u003eピアノ協奏曲 イ短調Op.17\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eダン・タイ・ソン(ピアノ)\u003cbr\u003eウラディーミル・アシュケナージ(指揮)\u003cbr\u003eフィルハーモニア管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2015年8月27日、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(ポーランド\/協奏曲)＆\u003cbr\u003e2017年5月16日-17日、ヴィトルト・ルトスワフスキ・ポーランド放送コンサート・スタジオ(ワルシャワ\/その他の小品)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003ePaderewski: Piano Concerto\u003cbr\u003eDang Thai Son, Vladimir Ashkenazy, Philharmonia Orchestra\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034109\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35585888223384,"sku":"NIFCCD051","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd051_54a9e9a3-690e-4ef1-977f-9465aa4ca92c.jpg?v=1747044920"},{"product_id":"nifccd054","title":"ショパン：ピアノ協奏曲第1番、J.S.バッハ：半音階的幻想曲とフーガほか（エヴァ・ポブウォツカ）","description":"ポーランドのショパンとバッハ弾き。\u003cbr\u003eポブウォツカの80年代ワルシャワ・ライヴ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1980年の第10回ショパン国際ピアノコンクールでの入賞とマズルカ賞受賞の実績を持つ、現代のポーランドを代表するピアニストの1人であるエヴァ・ポブウォツカ。母国ポーランドでは2005年のショパン国際ピアノコンクールでは審査員を務め、ここ日本では、第6回仙台国際音楽コンクールの審査員、音楽大学の客員教授として招聘されるなど、世界各地で幅広く活躍してます。ポブウォツカの60歳を記念し、その功績を称える形でNIFCからリリースとなるアニヴァーサリー・アルバムは、代名詞でもある「ショパン」と「J.S.バッハ」の80年代の秘蔵音源！ポブウォツカの80年代、若かりし日のワルシャワ・ライヴは、師であるタチアナ・ニコラーエワやコンラート・ハンゼンの影響、さらにはポーランド有数のバッハ弾きと称される所以をじっくりと聴かせてくれることでしょう。もちろん、コルト＆ワルシャワ・フィルとのショパンの「ピアノ協奏曲第1番」も要注目の演奏です！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD054\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年03月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第1番ホ短調 Op.11\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：\u003cbr\u003e半音階的幻想曲とフーガ ニ短調 BWV.903\u003cbr\u003eパルティータ第6番ホ短調BWV.830\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエヴァ・ポブウォツカ(ピアノ)\u003cbr\u003eカジミエシュ・コルト(指揮)\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eライヴ：1984年12月17日、ワルシャワ・フィルハーモニー(ショパン)\u003cbr\u003e1985年2月5日、ワルシャワ・フィルハーモニー(J.S.バッハ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eChopin, J.S.Bach\u003cbr\u003eEwa Poblocka\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034055\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35585888288920,"sku":"NIFCCD054","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd054_ec790300-5341-481f-bad5-a6e537811ac7.jpg?v=1747044920"},{"product_id":"nifccd055","title":"ザレンプスキ：3つのポーランド舞曲＆ルトスワフスキ：管弦楽のための協奏曲（アンドレイ・ボレイコ）","description":"「ショパンと彼のヨーロッパ」音楽祭2017ライヴ！\u003cbr\u003eボレイコが振る、ザレンプスキ＆ルトスワフスキ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポーランドのNIFC(ショパン・インスティテュート)から、ベルギー国立管やフロリダ・ナポリ・フィルの音楽監督を務めるポーランド系ロシア人指揮者、アンドレイ・ボレイコが初登場！2017年の「ショパンと彼のヨーロッパ(Chopin and hisEuropa)」国際音楽祭ライヴは、ショパンの次の世代を代表する音楽家として期待されながらも結核のため31歳でこの世を去ったユリウシュ・ザレンプスキ(1854-1885)と、20世紀ポーランドを代表する作曲家、ヴィトルト・ルトスワフスキの音楽。ザレンプスキの「3つのポーランド舞曲」は、ピアノ連弾曲からフランツ・リストによって管弦楽版へと編曲された作品。リストが高く評価した、知られざるポーランドの天才の奇跡をご覧あれ。2011年設立のアイ・カルチャー・オーケストラ(The I,CULTURE Orchestra)は、アルメニア、アゼルバイジャン、ベラルーシ、ジョージア、ハンガリー、モルドヴァ、ウクライナなど、東ヨーロッパと南コーカサス地方の若き有望な音楽家たちから、厳しいオーディションによって選ばれたユース・オーケストラ。ヨーロッパの主要音楽祭を始め、25の都市で41回のコンサートを行い、各国で高く評価されています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD055\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年06月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eザレンプスキ：\u003cbr\u003e3つのポーランド舞曲(リスト編曲管弦楽版\/世界初録音)〔ニ短調 Op.2-2(3つのガリツィア舞曲より)\u003cbr\u003eニ長調 Op.4-2(4つのマズルカより)\u003cbr\u003eト短調 Op.2-3(3つのガリツィア舞曲より)〕\u003cbr\u003eルトスワフスキ：\u003cbr\u003e管弦楽のための協奏曲\/アンコール～モニューシュコ：マズール(歌劇《ハルカ》第1幕より)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアンドレイ・ボレイコ(指揮)\u003cbr\u003eアイ・カルチャー・オーケストラ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年8月13日、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(ポーランド)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eZarebski\u003cbr\u003eLiszt: 3 Dances polonaises\u003cbr\u003eI, Culture Orchestra, Andrey Boreyko\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; 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font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034314\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35585891106968,"sku":"NIFCCD067","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd067_1e3b8b59-0ea9-4509-ab50-e746543240a6.jpg?v=1747044911"},{"product_id":"nifccd068","title":"ヨーロッパの国歌と聖歌（トビアス・コッホ＆コンチェルト・ケルン）","description":"\u003ch5\u003eトビアス・コッホとコンチェルト・ケルン！国歌や愛国歌を主題にした作品をピリオド・ピアノ＆オーケストラの演奏で！\u003c\/h5\u003e\r\nピリオド楽器奏者として評価を高めているドイツの鍵盤楽器奏者、トビアス・コッホのNIFC(ポーランド国立ショパン研究所)第2弾。コッホが1838年製のエラールを弾き、ドイツの名門古楽オーケストラ、コンチェルト・ケルンと共演。\r\n\r\n\u003cp\u003e「ショパンと彼のヨーロッパ国際音楽祭」2018で披露された「ヨーロッパの国歌と聖歌(Anthems, Hymny Europy)」はショパンがハーモナイズしたポーランド国歌やポーランド国歌の旋律が使われているロルツィングの序曲、イギリス国歌《国王陛下万歳（ゴッド・セイヴ・ザ・キング）》を終楽章の主題に用いたJ.C.バッハの協奏曲、フランソワ＝ジョゼフ・ゴセックによるフランス国歌《ラ・マルセイエーズ》のオーケストラ・バージョン（9分超）、ベートーヴェンの愛弟子フェルディナント・リースによるイギリスの愛国歌《ルール・ブリタニア》を主題にしたピアノと管弦楽のための大変奏曲など、国歌、愛国歌にまつわる作品を集めたこだわりのプログラムです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD068\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年05月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eアルベルト・ロルツィング(1801-1851)：\u003cbr\u003e歌劇《ポーランド男とその子ども》への序曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヨハン・クリスティアン・バッハ(1735-1782)：\u003cbr\u003eチェンバロ協奏曲第6番ニ長調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフランソワ=ジョゼフ・ゴセック(1734-1829)：\u003cbr\u003e自由への捧げもの《ラ・マルセイエーズ》ハ長調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフェルディナント・リース(1784-1838)：\u003cbr\u003eピアノと管弦楽のための 愛国歌《ルール・ブリタニア》の主題による大変奏曲変ホ長調 Op.116\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアンコール～\u003cbr\u003eフレデリック・ショパン(1810-1849)（リフレインのハーモナイゼーション）：\u003cbr\u003eドンブロフスキのマズルカ(ポーランド国歌「ポーランドは未だ滅びず」)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアルベルト・ロルツィング：\u003cbr\u003e歌劇《ポーランド男とその子ども》への序曲より《ドンブロフスキのマズルカ》の抜粋\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトビアス・コッホ(ピリオド・ピアノ\/エラール1838)\u003cbr\u003eジャンルカ・カプアーノ(指揮)\u003cbr\u003eコンチェルト・ケルン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年8月16日、ポーランド国立歌劇場大劇場(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eAnthems\u003cbr\u003eTobias Koch, Concerto Koln, Gianluca Capuano\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; 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font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034253\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35585891205272,"sku":"NIFCCD064","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd064_e13650c8-f3d6-4e0b-a253-a97c7d500bf1.jpg?v=1747044910"},{"product_id":"nifccd066","title":"リスト：栄えよポーランド、ノスコフスキ：民衆の生活より（ヤツェク・カスプシク）","description":"\u003ch4\u003eリストのポーランド作品とノスコフスキの見事な「ショパン変奏曲」！\u003c\/h4\u003e\r\n「ショパンと彼のヨーロッパ国際音楽祭」2018で行われた2つのコンサート。フランツ・リストがポーランドの守護聖人「聖スタニスラウス」を題材に書いた未完のオラトリオからの1曲「栄えよポーランド(めでたしポーランド)」と、ポーランド後期ロマン派の作曲家＆名教師、ジグムント・ノスコフスキが、TVCMなどでもお馴染みなショパンの人気作品「前奏曲第7番イ長調」をテーマに書いた交響的変奏曲「民衆の生活より(Fromthe Life of the Nation)」の組み合わせ。現代ポーランドの重要指揮者、ヤツェク・カスプシクとグジェゴシュ・ノヴァク、同音楽祭でアルゲリッチやピリスらとも共演してきたシンフォニア・ヴァルソヴィアによる充実の演奏です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD066\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年05月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eフランツ・リスト(1811-1886)：オラトリオ 《聖スタニスラウス》より 間奏曲「栄えよポーランド」*\u003cbr\u003eジグムント・ノスコフスキ(1846-1909)：ショパンの前奏曲イ長調による幻想的絵画 《民衆の生活より》†\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヤツェク・カスプシク(指揮)*\u003cbr\u003eグジェゴシュ・ノヴァク(指揮)†\u003cbr\u003eシンフォニア・ヴァルソヴィア\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年8月25日(リスト)＆18日(ノスコフスキ)、ポーランド国立歌劇場大劇場(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eLiszt: Salve Polonia\u003cbr\u003eSinfonia Varsovia, Jacek Kaspszyk, Grzegorz Nowak\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; 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font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034291\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35585895235736,"sku":"NIFCCD065","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd065_578b9e91-f753-4bc3-8452-80231dedeb1d.jpg?v=1747044906"},{"product_id":"nifccd086","title":"モニューシュコ：歌劇《いかだ乗り》（ファビオ・ビオンディ）","description":"ファビオ・ビオンディのモニューシュコ\u003cbr\u003e第2弾はオペラ「いかだ乗り」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベルからリリースされる、ファビオ・ビオンディ＆エウローパ・ガランテのレコーディング第2弾。\u003cbr\u003eレコード芸術「海外盤REVIEW」の「今月の特選盤」や英Presto「Editor's Choice」を獲得するなど大きな成功を収めた「ハルカ」に続き、2019年に生誕200周年を迎えたショパンと並ぶポーランド国民楽派の作曲家、スタニスワフ・モニューシュコ(1819-1872)のオペラ「いかだ乗り」をライヴ・レコーディング。\u003cbr\u003e「いかだ乗り(原題:Flis\/英題:The Raftsman)」は、「ポーランド・オペラの父」と称されるモニューシュコの代表作である歌劇「ハルカ」の直後に作曲された1幕のオペラ。ポーランド最長の川、ヴィスワ川沿いを舞台にしたスタニスワフ・ボグスワフスキのリブレットに、ポーランドの民俗舞曲(クヤヴィアクやクラコヴィアク等)と、イタリアやフランスの音楽からのインスピレーションを含む、壮大でユーモアに満ちた作品です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eイタリア古楽界の巨匠ファビオ・ビオンディと手兵エウローパ・ガランテによって、2019年の「ショパンと彼のヨーロッパ国際音楽祭」で上演された「いかだ乗り」は、前作の「ハルカ」に引き続きピリオド楽器による世界初録音となります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD086\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年03月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモニューシュコ：歌劇《いかだ乗り》(ピリオド楽器による世界初録音)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eファビオ・ビオンディ(指揮)\u003cbr\u003eエウローパ・ガランテ\u003cbr\u003eポドラシェ・オペラ＆フィルハーモニック合唱団\u003cbr\u003eエヴァ・トラチュ(ゾシャ\/ソプラノ)\u003cbr\u003eマテウス・ポンペウ(フラネク\/テノール)\u003cbr\u003eマリウシュ・ゴドレフスキ(ヤクブ\/バリトン)\u003cbr\u003eアレクサンデル・テリガ(アントニ\/バス)\u003cbr\u003eヴォイテク・ギェルラフ(スズスタク\/バス)\u003cbr\u003eパヴェウ・チホンスキ(フェリクス\/テノール)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年8月14日-16日、ポーランド国立歌劇場大劇場(テアトロ・ヴィエルキ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eKarlowicz, Moniuszko: Songs\u003cbr\u003ePiotr Beczala, Helmut Deutsch\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034451\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35585897267352,"sku":"NIFCCD086","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd086_3fd5f0d0-dbdb-4d97-987f-febd963824ef.jpg?v=1747044905"},{"product_id":"nifccd084","title":"モニューシュコ：歌劇 《幽霊屋敷》（グジェゴシュ・ノヴァク）","description":"\u003ch5\u003e18世紀オーケストラによる「幽霊屋敷」ピリオド楽器による世界初録音！\u003c\/h5\u003e\u003cp\u003e「ポスト=ブリュッヘン時代」へと突入したピリオド・オーケストラのパイオニア、18世紀オーケストラによるモニューシュコの歌劇「幽霊屋敷」が登場！\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベルが贈る、スタニスワフ・モニューシュコのオペラ録音プロジェクト。2019年のモニューシュコの生誕200周年記念として録音＆リリースされてきた、ファビオ・ビオンディ＆エウローパ・ガランテによる「ハルカ」、「いかだ乗り」に続き、18世紀オーケストラによる「幽霊屋敷」がリリース。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e「ポーランド・オペラの父」と称されたモニューシュコのオペラの中でも、また19世紀のポーランド・オペラの中でも最高傑作とされる「幽霊屋敷」。1861年～1864年にかけて作曲され、1865年にワルシャワで初演。ロマンティックとコメディの両方の特徴を備え、愛国的な色も強い4幕のオペラ。2019年は日本ポーランド国交樹立100周年の年でもあり、ポーランド芸術祭2019 in Japanにおいて、「幽霊屋敷」のポーランド語上演日本初演も行われ話題を呼びました。ファビオ・ビオンディによる「ハルカ」、「いかだ乗り」に引き続き、ピリオド楽器による世界初録音となります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD084\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年06月13日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモニューシュコ：歌劇《幽霊屋敷》\u003cbr\u003e(ピリオド楽器による世界初録音)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eグジェゴシュ・ノヴァク(指揮)\u003cbr\u003e18世紀オーケストラ\u003cbr\u003eポドラシェ・オペラ＆フィルハーモニック合唱団\u003cbr\u003eトマシュ・コニェチュニ(ミェチニク\/バス・バリトン)\u003cbr\u003eエディタ・ピアセッカ(ハンナ\/ソプラノ)\u003cbr\u003eモニカ・レジオン=ポルチンスカ(ヤドヴィガ\/メゾ・ソプラノ)\u003cbr\u003eアルノルト・ルトコフスキ(ステファン\/テノール)\u003cbr\u003eマリウシュ・ゴドレフスキ(ズビグニェフ\/バリトン)\u003cbr\u003eカロル・コズウォフスキ(ダマジィ\/テノール)\u003cbr\u003eマウゴジャタ・ヴァレフスカ(チェシニコヴァ\/メゾ・ソプラノ)\u003cbr\u003eマルチン・ブロニコフスキ(マチェイ\/バリトン)\u003cbr\u003eラファウ・シヴェク(スコウバ\/バス)\u003cbr\u003eヨアンナ・モトゥレヴィチ(マルタ\/メゾ・ソプラノ)\u003cbr\u003eパヴェウ・チホンスキ(グジェシ\/テノール)\u003cbr\u003eオクサナ・ゴワムボフスカ(スタラ・ニェヴィアスタ\/アルト)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年8月25日-28日＆30日-31日、2019年8月24日-25日、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eMoniuszko: The Haunted Manor\u003cbr\u003eOrchestra of the Eighteenth Century, Gregorz Nowak\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034475\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35585897431192,"sku":"NIFCCD084085","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd084_88e36924-65c2-40bf-9a4a-e86c48baf88b.jpg?v=1747044904"},{"product_id":"nifccd053","title":"ショスタコーヴィチ：ピアノ協奏曲第1番, 交響曲第9番（マルタ・アルゲリッチ）","description":"アルゲリッチのショスタコーヴィチ！\u003cbr\u003e2006年8月、ワルシャワ・ライヴ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2006年の「ショパンと彼のヨーロッパ(Chopin and his Europa)」国際音楽祭で女王アルゲリッチが弾いたショスタコーヴィチの「ピアノ協奏曲第1番」のライヴ・レコーディングがNIFCから登場！同年6月のルガノ・フェスティヴァルでの演奏から約2ヶ月後、ポーランド、ワルシャワでのショスタコーヴィチでアルゲリッチは、シンフォニア・ヴァルソヴィア、そしてピアノ・デュオとして数々の名演を世に送り出したラビノヴィチ=バラコフスキーと共演。アルゲリッチとシンフォニア・ヴァルソヴィアの首席トランペット奏者ヴァシュチェニウクの超絶的なテクニックが丁々発止を演じ、ワルシャワの聴衆を熱狂と興奮の渦に巻き込んだショスタコーヴィチへの期待はいやが上にも高まります！また、近年、指揮者としても注目を集めているラビノヴィチ=バラコフスキーが、メニューインによって創設されたシンフォニア・ヴァルソヴィアを指揮したショスタコーヴィチの「交響曲第9番」のライヴにも要注目です！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD053\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2017年10月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショスタコーヴィチ：\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第1番ハ短調 Op.35\u003cbr\u003e交響曲第9番変ホ長調 Op.70\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマルタ・アルゲリッチ(ピアノ)\u003cbr\u003eヤクブ・ヴァシュチェニウク(トランペット)\u003cbr\u003eアレクサンドル・ラビノヴィチ=バラコフスキー(指揮)\u003cbr\u003eシンフォニア・ヴァルソヴィア\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eライヴ：2006年8月19日(Op.35)＆28日(Op.70)、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(ポーランド)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eShostakovich: Piano Concerto No.1\u003cbr\u003eMartha Argerich, Sinfonia Varsovia, Alexandre Rabinovitch-Barakovsky\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034093\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":36218601963672,"sku":"NIFCCD053","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd053.jpg?v=1747044901"},{"product_id":"nifccd071","title":"アレクセイ・リュビモフ～ショパンの家のピアノにて（アレクセイ・リュビモフ）","description":"\u003ch5\u003e鬼才リュビモフが弾くアップライトのプレイエル！\u003cbr\u003eショパンが選び、弾いたであろう1843年製の銘器の響き。\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e時代を超越した膨大かつ幅広いレパートリー、卓越した解釈と極められたピリオド奏法によって、生ける伝説的フォルテピアニストとして絶大な評価と支持を得ているロシアの鬼才アレクセイ・リュビモフ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNIFCレーベル初登場となる鬼才リュビモフが弾いている楽器は、モダン・ピアノでもなく、ヒストリカルのグランド・ピアノでもなく、なんと1843年にフランスの名工プレイエルによって製作された「シリアル・ナンバー10112」の『アップライト・ピアノ（ピアニーノ）』！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1843年、プレイエルの工場でショパンは自分のアパート用に「シリアル・ナンバー10113」のアップライトを選び、同時にパトロン（であると同時に隣人）だったナタリア・オブレスコフ用に「シリアル・ナンバー10112」のアップライトを選んだのだが、社交で求められた場合には、ショパンはこの「10112」も度々弾いたに違いないとされており、今回リュビモフが弾いている「10112」はショパンと特別に縁の深い楽器の1つなのです\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eちなみにパリの音楽博物館には1839年にオブレスコフ家によって購入され、ショパンが同年から1841年まで弾いたプレイエルのグランド・ピアノ（シリアル・ナンバー7267）が所蔵されており、この事実からもピアノの詩人と同一族との関係の深さを窺い知ることができます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリュビモフはショパンと非常に関係の深いこの「プレイエルのアップライト」を用いることにより、当時、聴衆のいないパリのスタディ・サロンでショパンとその弟子たちが、この楽器で古典派のレパートリーを演奏した時に聴こえていた響きとその世界の再現、さらにはバッハ、モーツァルト、そしてベートーヴェンの作品を、その魔法（プレイエルのアップライト）を使ってショパンの世界の音楽的イメージに変えてしまうという壮大なテーマに取り組んでいます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD071\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年11月14日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：前奏曲嬰ハ短調 Op.45\u003cbr\u003e舟歌嬰ヘ長調 Op.60\u003cbr\u003e前奏曲変イ長調（遺作\/Presto con leggierezza）\u003cbr\u003e子守歌変ニ長調 Op.57\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：《平均律クラヴィーア曲集第1巻》より 前奏曲とフーガ第4番嬰ハ短調 BWV.849\u003cbr\u003e前奏曲とフーガ第13番嬰ヘ長調 BWV.858\u003cbr\u003e前奏曲とフーガ第24番ロ短調 BWV.869\u003cbr\u003eモーツァルト：幻想曲ニ短調 K.397\u003cbr\u003eベートーヴェン：ピアノ・ソナタ第14番嬰ハ短調 Op.27-2《月光》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアレクセイ・リュビモフ（ヒストリカル・アップライト・ピアノ／プレイエル1843年製作、シリアル・ナンバー10112）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年8月26日－29日\u003cbr\u003eポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ（ワルシャワ、ポーランド）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAt Chopin's home piano\u003cbr\u003eAlexei Lubimov\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034512\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":36984723832984,"sku":"NIFCCD071","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD071)","offer_id":48813556105459,"sku":"SNIFCCD071","price":3330.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/071-okladka1_R.jpg?v=1602678011"},{"product_id":"nifccd072","title":"シューマン＆ルトスワフスキ：チェロ協奏曲、チャイコフスキー：ロココ変奏曲（アンジェイ・バウアー）","description":"ポーランドの名チェリスト、アンジェイ・バウアーが弾くシューマンのチェロ協奏曲！\u003cbr\u003e十八番、ルトスワフスキのチェロ協奏曲もカップリング！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1992年のミュンヘン国際音楽コンクール第1位、1989年のプラハの春国際音楽コンクール第3位という華々しい受賞歴を持ち、ワルシャワのフレデリック・ショパン音楽大学とビドゴシュチのフェリクス・ノヴォヴィエイスキ音楽アカデミーで教授を務め、ワルシャワ・チェロネット・グループの創設者兼芸術監督としても活躍するポーランドを代表するチェリストの一人、アンジェイ・バウアー。\u003cbr\u003eシューマンのチェロ協奏曲、チャイコフスキーのロココ変奏曲といった19世紀の偉大なチェロ協奏曲・協奏的作品に、ポーランドが誇る20世紀チェロ協奏曲の傑作、ルトスワフスキのチェロ協奏曲をカップリング。アンジェイ・バウアーはルトスワフスキ自身の指揮でチェロ協奏曲を演奏したことや、約20年前にも同曲を録音した経験があり、2003年から2006年にはルトスワフスキ協会の副会長に就任、ヴィトルト・ルトスワフスキ・チェイン音楽祭の芸術監督、ルトスワフスキ国際チェロ・コンクールの審査員なども務めた、ルトスワフスキ作品の演奏・研究・編曲のスペシャリストとしても知られています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD072\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年02月26日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシューマン：チェロ協奏曲イ短調 Op.129\u003cbr\u003eチャイコフスキー：ロココの主題による変奏曲イ長調 Op.33\u003cbr\u003eルトスワフスキ：チェロ協奏曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアンジェイ・バウアー(チェロ)\u003cbr\u003eヤツェク・カスプシク(指揮)\u003cbr\u003eポーランド国立放送交響楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年11月＆2018年2月\u003cbr\u003eポーランド国立放送交響楽団コンサート・ホール\u003cbr\u003e(カトヴィツェ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eSchumann: Cello Concerto\u003cbr\u003eAndrzei Bauer, Polish National Radio Symphony Orchestra, Jacek Kaspszyk\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034567\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37956813258941,"sku":"NIFCCD072","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd072.jpg?v=1747044896"},{"product_id":"nifccd030","title":"ショパン：軍隊ポロネーズ、英雄ポロネーズ、他（ヤヌシュ・オレイニチャク）","description":"\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD030\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2012年04月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eChopin: Mazurkas, Waltzes, Nocturnes, Polonaises, Ballade Op.23\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5907690736415\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39366862962877,"sku":"NIFCCD030","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd030.jpg?v=1747044878"},{"product_id":"nifccd031","title":"ショパン：ピアノ協奏曲第2番、ノスコフスキ：交響詩《大草原》（フィリップ・ヘレヴェッヘ）","description":"\u003ch5\u003eロンクィヒ＆ヘレヴェッヘNIFC初登場！ピリオド楽器での\"ショパン\"で共演！\u003c\/h5\u003eドイツの名ピアニスト、アレクサンダー・ロンクィヒが1849年製のエラールを弾いてNIFCレーベルに初登場！\u003cbr\u003e共演は同じく初登場となるピリオド・アプローチの世界的権威フィリップ・ヘレヴェッヘとシャンゼリゼ管弦楽団という強力布陣！\r\n\u003cp\u003e\"ピアノの詩人\"ショパンの「ピアノ協奏曲第2番」と\"19世紀ポーランドの重鎮\"ノスコフスキの交響詩「大草原」。ロンクィヒが弾く1849年製のエラールと、ヘレヴェッヘ率いるピリオド・オーケストラ、シャンゼリゼ管弦楽団のサウンドとのバランスとブレンド感、音楽に表れる相乗効果など、楽しみは尽きない。\u003cbr\u003eロンクィヒとエラールとショパン、そしてヘレヴェッヘ。ワルシャワでの出会いが新たなショパンを届けてくれることだろう。\u003cbr\u003e東京エムプラス\r\n\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD031\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2012年08月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：ピアノ協奏曲第2番ヘ短調Op.21\u003cbr\u003eノスコフスキ：交響詩《大草原》Op.66\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアレクサンダー・ロンクィヒ(フォルテピアノ\/エラール1849年製)\u003cbr\u003eフィリップ・ヘレヴェッヘ(指揮)\u003cbr\u003eシャンゼリゼ管弦楽団\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2011年8月18日、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ(ワルシャワ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eNoskowski: Symphonic Poem \"Step\"; Chopin: Piano Concerto No.2\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907690736446\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39366863093949,"sku":"NIFCCD031","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd031.jpg?v=1747044877"},{"product_id":"nifccd038","title":"ショパン：ピアノ協奏曲第1番ホ短調 Op.11、他（マルタ・アルゲリッチ＆ミッシャ・マイスキー）","description":"女王アルゲリッチのショパン2010年ライヴ！\u003cbr\u003eチェロ・ソナタでは盟友マイスキーと共演！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e女王マルタ・アルゲリッチが、2010年にポーランド、ワルシャワの「ショパンと彼のヨーロッパ」国際音楽祭で繰り広げた「ピアノ協奏曲第1番」のライヴ・レコーディングがNIFCから登場！\u003cbr\u003eショパン・イヤーに、アルゲリッチがワルシャワで弾いた「ピアノ協奏曲第1番」では、ポーランドが誇るヤツェク・カスプシクとシンフォニア・ヴァルソヴィアの存在も心強い。\u003cbr\u003e「チェロ・ソナタ」と「序奏と華麗なるポロネーズ」を弾くのはミッシャ・マイスキー！アルゲリッチとマイスキー、稀代の名コンビのデュオによるショパンも話題必至です！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD038\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2015年09月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：ピアノ協奏曲第1番ホ短調 Op.11\u003cbr\u003eチェロ・ソナタ ト短調 Op.65\u003cbr\u003e序奏と華麗なるポロネーズ ハ長調Op.3\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマルタ・アルゲリッチ(ピアノ)\u003cbr\u003eミッシャ・マイスキー(チェロ)\u003cbr\u003eヤツェク・カスプシク(指揮)、シンフォニア・ヴァルソヴィア\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eライヴ：2010年8月27日＆28日、ワルシャワ、ポーランド\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eChopin: Piano Concerto No.1, Sonata for Piano and Cello Op.65, etc\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907690736699\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39366864634045,"sku":"NIFCCD038","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd038.jpg?v=1747044875"},{"product_id":"nifccd039","title":"ベートーヴェン：交響曲第3番《英雄》、クルピンスキ：モジャイスクの戦い（フランス・ブリュッヘン）","description":"巨匠フランス・ブリュッヘン追悼盤。\u003cbr\u003eワルシャワでのベートーヴェン＆クルピンスキ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2014年8月13日、オランダのアムステルダムでその生涯を閉じた古楽界の巨匠フランス・ブリュッヘン(1934-2014)。\u003cbr\u003eポーランドのNIFC(ショパン・インスティテュート)が今は亡き巨匠へ捧げる追悼盤は、ブリュッヘン＆18世紀オーケストラの2005年と2013年のワルシャワ・ライヴ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eNIFCが主催する「ショパンと彼のヨーロッパ(Chopin and his Europa)」国際音楽祭の記念すべき第1回(2005年)に招聘されたブリュッヘンと18世紀オーケストラ。\u003cbr\u003e2005年9月3日、ワルシャワのフィルハーモニー・コンサート・ホールで演奏されたベートーヴェンの「英雄」は、ブリュッヘン＆18世紀オーケストラの足跡をたどる貴重な記録であり、後の2011年のロッテルダム・ライヴへと続く“ポーランド、ワルシャワの奇跡”である。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1830年、ショパンのワルシャワ・デビュー・コンサートで指揮を振ったことでも知られる19世紀ポーランドの音楽家、カロル・クルピンスキ(1785-1857)の「モジャイスクの戦い」は、ブリュッヘンが指揮した最後の録音。\u003cbr\u003e近年ショパンの音楽に積極的に取り組み、多くの名演を生み出したブリュッヘンが遺したメッセージが、NIFCから世界へと発信される――。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD039\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2014年11月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eベートーヴェン：交響曲第3番変ホ長調 Op.55《英雄》\u003cbr\u003eクルピンスキ：モジャイスクの戦い\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eフランス・ブリュッヘン(指揮)、18世紀オーケストラ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2005年9月3日、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(ベートーヴェン)＆2013年8月25日、ヴィトルト・ルトスワフスキ・ポーランド放送コンサート・スタジオ(クルピンスキ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eBeethoven: Symphony No.3 \"Eroica\"; Kurpinski: The Battle of Mozhaysk\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5907690736620\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39366865191101,"sku":"NIFCCD039","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd039.jpg?v=1747044874"},{"product_id":"nifccd042","title":"廃盤_ショパン：ピアノ協奏曲第1番ホ短調、第2番ヘ短調（海老彰子＆オレイニチャク）","description":"\u003cp\u003e海老彰子とオレイニチャクのショパン！ブリュッヘン＆18世紀オーケストラとの共演！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日本とポーランドのショパンのスペシャリスト、海老彰子とヤヌシュ・オレイニチャクが、フランス・ブリュッヘン＆18世紀オーケストラと共演した「ショパンのピアノ協奏曲第1番＆第2番」がNIFCから登場！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e海老彰子とオレイニチャクの使用楽器は、アルゲリッチ(NIFCDVD 004)やピリス(NIFCDVD 005)と同じく、ショパン・インスティテュートが所有するショパンの没年1849年に製作されたエラールのピリオド・ピアノ。海老彰子が弾いた「ピアノ協奏曲第1番」は2013年8月の「ショパンと彼のヨーロッパ」音楽祭、オレイニチャクが弾いた「ピアノ協奏曲第2番」は2010年2月のショパン生誕200周年記念コンサート・シリーズでの演奏であり、共にショパン国際コンクールでの入賞歴を持つ名手たちの解釈を、作曲者が生きた時代の銘器の響きで――。そして今は亡き巨匠フランス・ブリュッヘンが遺した\"ショパン\"の演奏が陽の目を見る機会を得たことを喜びたい。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD042\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2015年06月04日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：ピアノ協奏曲第1番ホ短調 Op.11*\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第2番ヘ短調 Op.21**\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e海老彰子(ピリオド・ピアノ\/エラール1849年製)\u003cbr\u003eヤヌシュ・オレイニチャク(ピリオド・ピアノ\/エラール1849年製)\u003cbr\u003eフランス・ブリュッヘン(指揮)\u003cbr\u003e18世紀オーケストラ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2013年8月25日、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ*\u003cbr\u003e2010年2月26日、ワルシャワ・フィルハーモニック・コンサートホール**\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eChopin: Piano Concertos No.1, No.2\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907690736729\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39366866403517,"sku":"NIFCCD042","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd042.jpg?v=1747044873"},{"product_id":"nifccd044","title":"パデレフスキ＆マルトゥッチ：ピアノ協奏曲集（ネルソン・ゲルナー）","description":"ネルソン・ゲルナーが弾く\u003cbr\u003eパデレフスキ＆マルトゥッチ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e南米アルゼンチンが世界に誇るピアニスト、ネルソン・ゲルナーがNIFCに再び登場！2009年＆2010年の「ショパンと彼のヨーロッパ」国際音楽祭で披露された、イグナツィ・ヤン・パデレフスキ(1860-1941)のピアノ協奏曲とジュゼッペ・マルトゥッチ(1856-1909)のピアノ協奏曲第2番。南米を代表するショパン弾き、ネルソン・ゲルナーが弾くパデレフスキ＆マルトゥッチ。19世紀ピアノ・ファン要注目のアルバムです！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD044\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2016年01月06日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eパデレフスキ：ピアノ協奏曲イ短調 Op.17*\u003cbr\u003eマルトゥッチ：ピアノ協奏曲第2番変ロ短調 Op.66**\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eネルソン・ゲルナー(ピアノ\/スタインウェイ)\u003cbr\u003eヤツェク・カスプシク(指揮)\u003cbr\u003eポーランド国立放送交響楽団*\u003cbr\u003eシンフォニア・ヴァルソヴィア**\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2009年8月23日(マルトゥッチ)＆2010年8月14日(パデレフスキ)、ワルシャワ\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003ePaderewski \u003cbr\u003e Martucci: Piano Concertos \u003cbr\u003e Nelson Goerner\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5907690736804\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39366867157181,"sku":"NIFCCD044","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd044.jpg?v=1747044872"},{"product_id":"nifccd073","title":"ケルビーニ：レクイエム ハ短調、クルピンスキ：テ・デウム（ヴァーツラフ・ルクス）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2021年11月号 海外盤Review特選（大津聡氏）\u003c\/h5\u003e\u003ch5 style=\"font-weight: bold;\"\u003e東欧チェコの古楽界の旗手ヴァーツラフ・ルクス率いるコレギウム1704＆コレギウム・ヴォカーレ1704最新盤！ベートーヴェン、ベルリオーズ、シューマン、ブラームスらによって絶賛されたケルビーニのハ短調レクイエム！\u003c\/h5\u003e\r\n東欧チェコの古楽界の旗手ヴァーツラフ・ルクスと、彼によって創設されたコレギウム1704＆コレギウム・ヴォカーレ1704がNIFCレーベルに久々の登場！ショパンの心臓が安置されるワルシャワの聖十字架教会で収録されたケルビーニの傑作ハ短調レクイエムと、クルピンスキの知られざるテ・デウム！ショパンの時代に活躍した作曲家の美しくも演奏機会の少ない作品を、歴史的な情報に基づいた演奏を得意とするルクス＆コレギウム1704が完璧な解釈でお届けします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eルイ16世の追悼式典のために書かれたとされるルイジ・ケルビーニ(1760-1842)の《レクイエム ハ短調》は、ベートーヴェン、シューマン、ブラームスらによって絶賛されたレクイエムの傑作として知られています。ケルビーニを嫌っていたベルリオーズもこの作品に対しては称賛を惜しまず、ケルビーニを尊敬していたベートーヴェンは「もしレクイエムを書けと言われたら、ケルビーニの曲だけを手本にしただろう」と述べ、さらには自身の葬儀でこのレクイエムが演奏されることを望んだといいます。対位法の教本の著者としても有名なケルビーニの職人的な作曲技法と、独唱者なし、フルートなしの編成、ヴィオラの活用、恐怖の表現としての銅鑼の使用といったサウンド面でのオリジナリティが融合した、オペラと宗教音楽の大家ならではのレクイエム。ショパン以前の著名なポーランド人作曲家カロル・クルピンスキ(1785-1857)の知られざるテ・デウム(1829年にポーランド王ニコライ1世の戴冠式のために作曲)とともにお楽しみください。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD073\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年08月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eケルビーニ：レクイエム ハ短調\u003cbr\u003eクルピンスキ：テ・デウム*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヴァーツラフ・ルクス(指揮)\u003cbr\u003eコレギウム1704\u003cbr\u003eコレギウム・ヴォカーレ1704\u003cbr\u003eシモーナ・シャトゥロヴァー(ソプラノ)*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年8月14日\u003cbr\u003e聖十字架教会(ポーランド、ワルシャワ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eCherbini: Requiem\u003cbr\u003eCollegium Vocale 1704, Vaclav Luks\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034598\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39806480810173,"sku":"NIFCCD073","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd073.jpg?v=1747044847"},{"product_id":"nifccd119120","title":"ヤジェンプスキ：カンツォーナとコンチェルト集（ルーシー・ファン・ダール）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2021年12月号 海外盤Review推薦（寺西肇氏）\u003c\/h5\u003eルーシー・ファン・ダールの秘蔵録音！ 古楽器によるアダム・ヤジェンプスキ1993年録音！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eオランダ古楽界の巨匠ルーシー・ファン・ダールの秘蔵録音がNIFCから登場！\u003cbr\u003eポーランド・バロック、アダム・ヤジェンプスキの「カンツォーナ＆コンチェルト集」を初めてオリジナル楽器で演奏した1993年録音！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eグスタフ・レオンハルト、フランス・ブリュッヘン、トン・コープマンらオランダの巨匠たちと幅広く協力し、ブリュッヘンと共同で18世紀オーケストラを創設するなど古楽界の発展に寄与し、アムステルダム音楽院やハーグ王立音楽院で多くの後進を育成してきたオランダを代表するバロック・ヴァイオリニスト、ルーシー・ファン・ダール。NIFC(ポーランド国立ショパン研究所)の自主レーベルから、ポーランド放送の音源として残されていたルーシー・ファン・ダールの1993年の貴重な録音がリリース！\u003cbr\u003eポーランド国王ジグムント3世の宮廷で重用されたポーランド初期バロックの作曲家＆ヴァイオリニスト、アダム・ヤジェンプスキ(c.1590-1649)の「カンツォーナとコンチェルト集」は、ヴァイオリン、管楽器、ヴィオラ・ダ・ガンバの中からの様々な組み合わせによる2声～4声までと通奏低音で演奏される器楽曲集。ポーランド・バロック最古のコレクションとも言われるヤジェンプスキの作品を、ルーシー・ファン・ダールを筆頭にアメリカの名コルネット(ツィンク)奏者ブルース・ディッキーなど、当時の歴史的演奏のエリートたちが、初めてオリジナル楽器を用いてレコーディングし、その後のマイルストーンとなった名録音です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD119120\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年09月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eアダム・ヤジェンプスキ(c.1590-1649)：\u003cbr\u003e2声、3声または4声と通奏低音のためのカンツォーナとコンチェルト集(1627)\u003cbr\u003e(オリジナル楽器による世界初録音)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eルーシー・ファン・ダール(ヴァイオリン1＆芸術監督)\u003cbr\u003eマリネッテ・トロースト(ヴァイオリン2)\u003cbr\u003eヤネケ・グイタルト(ヴァイオリン3)\u003cbr\u003eブルース・ディッキー(ツィンク)\u003cbr\u003eシャルル・トゥト(トロンボーン)\u003cbr\u003eアルベルト・グラッツィ(バスーン)\u003cbr\u003eリヒテ・ファン・デル・メール(ヴィオラ・ダ・ガンバ1)\u003cbr\u003eライナー・ツィパーリング(ヴィオラ・ダ・ガンバ2)\u003cbr\u003eティティア・デ・ズヴァールト(ヴィオラ・ダ・ガンバ3)\u003cbr\u003eフィオラ・デ・ホーフ(チェロ)\u003cbr\u003eマイケル・フェントロス(テオルボ)\u003cbr\u003eアンソニー・ウッドロウ(ヴィオローネ)\u003cbr\u003eジャック・オッホ(クラヴィチェンバロ、オルガン)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1993年10月18日-25日\u003cbr\u003eポーランド放送コンサート・スタジオ S-1\u003cbr\u003e(ポーランド、ワルシャワ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eJarzebski: Canzoni e concerti\u003cbr\u003eLucy van Dael, Bruce Dickey, Viola de Hoog\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034635\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40643098411197,"sku":"NIFCCD119120","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd119120.jpg?v=1747044844"},{"product_id":"nifccd075","title":"シマノフスキ＆パデレフスキ：ヴァイオリン・ソナタ集（アリョーナ・バーエワ）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2021年12月号 海外盤Review特選（小宮正安氏）\u003c\/h5\u003e\u003ch5\u003e仙台国際音楽コンクール（2007年ヴァイオリン部門と2010年ピアノ部門）で優勝したアリョーナ・バーエワとヴァディム・ホロデンコのデュオ！グァルネリ1738 \"ex-William Kroll\"で弾く、ポーランドのヴァイオリン・ソナタ集！\u003c\/h5\u003e\r\nアリョーナ・バーエワは、1985年カザフスタン（当時はソ連）生まれ、ヴィエニャフスキ国際ヴァイオリン・コンクール（2001）、パガニーニ・モスクワ国際コンクール（2004）、仙台国際音楽コンクール（2007）で優勝。ラ・フォル・ジュルネTOKYO 2018にも出演し、2019年2月にはパーヴォ・ヤルヴィ指揮の下、NHK交響楽団と初共演も果たし、世界で注目を浴びている次世代のヴァイオリニストの一人です。1986年ウクライナ生まれのヴァディム・ホロデンコは、ヴァン・クライバーン国際ピアノコンクール（2013）を始め、マリア・カラス国際ピアノコンクール（2004年）、仙台国際音楽コンクール（2010）などで優勝してきた俊英ピアニスト。ともに仙台国際音楽コンクールを制し、コンサートやレコーディングでも長く共演してきたバーエワとホロデンコの充実のデュオによる新録音。\u003cbr\u003eNIFCでの前作\u003ca title=\"シマノフスキ＆パデレフスキ：ヴァイオリン・ソナタ集（アリョーナ・バーエワ）\" href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/nifccd075\" target=\"_blank\"\u003e「カルウォヴィチ:ヴァイオリン協奏曲」（NIFCCD067）\u003c\/a\u003eに引き続き、シマノフスキ＆パデレフスキという濃厚なポーランド・プログラムを1738年製の銘器グァルネリ・デル・ジェス\"ex-William Kroll\"の音色で贈ります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD075\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年09月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eカロル・シマノフスキ（1882-1937）：\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ ニ短調 Op.9\u003cbr\u003e神話 Op.30\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eイグナツィ・ヤン・パデレフスキ（1860-1941）：\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ イ短調 Op.13\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアリョーナ・バーエワ（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eヴァディム・ホロデンコ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年12月8日-10日\u003cbr\u003eポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ\u003cbr\u003e（ポーランド、ワルシャワ）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eSzymanowski \u0026amp; Paderewski: Violin Sonatas\u003cbr\u003eAlena Baeva, Vadym Kholodenko\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034659\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40769272774845,"sku":"NIFCCD075","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd075.jpg?v=1632729912"},{"product_id":"nifccd076","title":"シューベルト：白鳥の歌（クリストフ・プレガルディエン）","description":"ドイツリートの重鎮による、シューベルトとシューマン！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eドイツの世界的リリック・テノール、クリストフ・プレガルディエン！\u003cbr\u003e名手ジュリアス・ドレイクとの《白鳥の歌》と《リーダークライス》！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポーランド国立ショパン研究所の自主レーベル「NIFC」による『ショパンの時代の音楽』シリーズから、ドイツの世界的リリック・テノールである、クリストフ・プレガルディエンによる最新のシューベルトとシューマンの録音が登場です。プレガルディエンは、古楽からロマン派のオラトリオまで幅広いレパートリーを誇っており、彼の知的な解釈と明快で正確なその歌唱は世界の巨匠たちからも絶大な信頼を得ています。ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団といった世界トップクラスのオーケストラにソリストとして出演し、バレンボイム、ティーレマン、メッツマッハーなどとも共演しています。またこれまでの録音は150以上にも及び、数々の賞に輝いています。\u003cbr\u003eリート歌手の重鎮の一人であるクリストフ・プレガルディエンと、これまでにも数々の声楽家とシューベルトを演奏してきた名ピアニスト、ジュリアス・ドレイクとの《白鳥の歌》と《リーダークライス》は聴き逃せない注目盤です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD076\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年06月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシューベルト：白鳥の歌 D.957(1828)\u003cbr\u003eシューマン：リーダークライス Op.39(1840)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクリストフ・プレガルディエン(テノール)\u003cbr\u003eジュリアス・ドレイク(ピアノ\/スタインウェイ,D 578221)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》(ライヴ)\u003cbr\u003e2020年11月7日-10日\u003cbr\u003eポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ\u003cbr\u003e(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eSchubert: Schwanengesang\u003cbr\u003eChristoph Pregardien, Julius Drake\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034673\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42707836141811,"sku":"NIFCCD076","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd076.jpg?v=1747044839"},{"product_id":"nifccd078","title":"ドブジンスキ：交響曲第2番、ヴィエニャフスキ：ヴァイオリン協奏曲第2番 （アリョーナ・バーエワ、エリック・ホープリッチ＆18世紀オーケストラ）","description":"\u003ch5\u003eショパンと同門の作曲家！ イグナツィ・フェリクス・ドブジンスキ！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eアリョーナ・バーエワによるヴィエニャフスキの協奏曲！フロレンシオと18世紀オーケストラの演奏で『ショパンの時代の音楽』が蘇る！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポーランド国立ショパン研究所の自主レーベル「NIFC」による『ショパンの時代の音楽』シリーズから、イグナツィ・フェリクス・ドブジンスキ(1807-1867)の交響曲第2番《性格的》をメインにしたアルバムが登場です。ドブジンスキは、帝政ロシアの圧政下にあったポーランドのショパンと同世代の作曲家で、ワルシャワでは同時期にユゼフ・エルスネルに師事していたというショパンと繋がりの深い作曲家です。同時収録されたロマン派ヴァイオリン協奏曲の傑作、ヘンリク・ヴィエニャフスキ(1835-1880)のヴァイオリン協奏曲第2番では、ヴィエニャフスキ国際ヴァイオリン・コンクール(2001)、パガニーニ・モスクワ国際コンクール(2004)、仙台国際音楽コンクール(2007)で優勝、そしてNHK交響楽団との共演で度々来日している(2022年5月にもN響と共演予定！)アリョーナ・バーエワをソリストに迎えています。また、カロル・クルピンスキ(1785-1857)のクラリネット協奏曲では、18世紀オーケストラの首席クラリネット奏者でありヒストリカル・クラリネットの名手エリック・ホープリッチをソリストに迎えています。ホープリッチは2019年にも18世紀オーケストラとの共演でクルピンスキの協奏曲を録音(GCD921128)していますが、こちらはその約1年前に録音されていたもの。指揮は、ブラジル出身のホセ・マリア・フロレンシオ(Jr.)で、彼はワルシャワ音楽院で指揮を学んだ後1985年以降はポーランドに定住し、ウッチ大劇場の指揮者、ヴロツワフ歌劇場やモニューシュコ大劇場の音楽監督、ポーランド放送合唱団やポズナン・フィルの芸術監督、ポーランド国立歌劇場(ワルシャワ大劇場)の常任指揮者など、ポーランドの主要なポストを歴任してきました。その豊富な経験とポーランド音楽に寄せる情熱を活かし、18世紀オーケストラと共に『ショパンの時代の音楽』を再現します。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD078\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年05月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヴィエニャフスキ：ヴァイオリン協奏曲第2番 ニ短調 Op.22(1856-1862)†\u003cbr\u003eドブジンスキ：演奏会用序曲 Op.1\u003cbr\u003eクルピンスキ：クラリネット協奏曲 変ロ長調(1823)‡\u003cbr\u003eドブジンスキ：交響曲第2番 ハ短調 《性格的》 Op.15(1831)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e18世紀オーケストラ\u003cbr\u003eアリョーナ・バーエワ(ヴァイオリン)†\u003cbr\u003eエリック・ホープリッチ(クラリネット)‡\u003cbr\u003eホセ・マリア・フロレンシオ(指揮)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年9月7日-9日\u003cbr\u003eコンサート・ホール、クシシュトフ・ペンデレツキ・ヨーロッパ音楽センター\u003cbr\u003e(ルスワビツェ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDobrzynski: Symphony No.2\u003cbr\u003eOrchestra of the Eighteen Century, Jose Maria Florencio\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034758\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":42708641775859,"sku":"NIFCCD078","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd078.jpg?v=1747044838"},{"product_id":"nifccd136","title":"レッセル、シューマン、ショパン：室内楽作品集（アンサンブル・ディアーロギ）","description":"\u003ch5\u003eピリオド楽器によるショパン、シューマン、レッセル！古楽器のエキスパートたちが集った、アンサンブル・ディアーロギ！ハイドンを師に持つレッセルなどの室内楽作品集！\u003c\/h5\u003eポーランド国立ショパン研究所の自主レーベル「NIFC」による『ショパンの時代の音楽』シリーズから、「ショパンと彼のヨーロッパ国際音楽祭2020」で行われた、アンサンブル・ディアーロギのアルバムが登場です。アンサンブル・ディアーロギは、創設者の一人であるフォルテピアノ奏者のクリスティーナ・エスクラペスと、フライブルク・バロック・オーケストラやラ・プティット・バンドなどの世界の主要なバロック・オーケストラと共演しているロレンツォ・コッポラ、1991年から2004年までフライブルク・バロック・オーケストラのメンバーであったクリスティン・フォン・デア・ゴルツ、そしてフライブルク・バロック・オーケストラの首席ホルン奏者のバルト・アールベイトといった凄腕揃いのアンサンブルです。2019年には一部メンバーは違いますが、来日公演も行っており非常に話題となりました。このアルバムでは、ハイドンに師事したポーランドの作曲家フランティシェク・レッセルと、シューマンとショパンの作品を、古楽アンサンブルとは思えないほど表情豊かに演奏しています。名手たちが集ったアンサンブル・ディアーロギの圧巻の演奏をお楽しみください。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD136\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年06月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eフランティシェク・レッセル(c.1780-1838)：大三重奏曲 変ホ長調 Op.4\u003cbr\u003e(ピアノ、クラリネットとホルンのための)(c.1806)\u003cbr\u003eシューマン(1810-1856)：幻想小曲集 Op.73\u003cbr\u003e(クラリネットとピアノのための)(1849)\u003cbr\u003eショパン(1810-1849)：三重奏曲 ト短調 Op.8\u003cbr\u003e(ロレンツォ・コッポラ編\/クラリネット、チェロとピアノのための)(1828 lub\/or 1829)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアンサンブル・ディアーロギ\u003cbr\u003e〔クリスティーナ・エスクラペス\u003cbr\u003e(ピリオド・ピアノ\/ブッフホルツc.1825-26モデル＆グラーフc.1819モデル)\u003cbr\u003eロレンツォ・コッポラ(クラリネット)\u003cbr\u003eクリスティン・フォン・デア・ゴルツ(チェロ)\u003cbr\u003eバルト・アールベイト(ホルン)〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年8月\u003cbr\u003eポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ\u003cbr\u003e(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eLessel, Schumann, Chopin\u003cbr\u003eEnsemble Dialoghi\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034765\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":42741965029619,"sku":"NIFCCD136","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd136_ae49f281-bb35-4bb7-8216-fbcadc8b328b.jpg?v=1747044837"},{"product_id":"nifccd077","title":"ショパンとフラメンコ（パコ・ペーニャ）","description":"ショパンの名曲とフラメンコの出会い！?\u003cbr\u003eフラメンコ・ギターの名手による委嘱作品集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2005年から、ショパンの故郷ワルシャワで夏に開催されている国際音楽祭「ショパンと彼のヨーロッパ」。ショパンを核に置きつつも、過去から現代音楽までの幅広いレパートリー、そして、ソロからオーケストラまでの多様なジャンル、また世界で活躍する一流音楽家が集うことでも知られています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本アルバムでは、2010年の音楽祭でショパン生誕200周年を記念し、フラメンコ・ギターの名手、パコ・ペーニャがショパンの名曲をフラメンコのためにアレンジした委嘱作品を取り上げています。フラメンコの特徴である歌、踊り、ギターを紹介しつつ、ショパンの名曲が持つ要素を見事に取り入れており、これまでにはなかった新たな可能性を追求した意欲作です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD077\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年07月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. グラナイーナ\u003cbr\u003e2. ペテネーラ\u003cbr\u003e3. ファンダンゴ\u003cbr\u003e4. ショパンのワルツ第3番イ短調 Op.34-2によるファルーカ\u003cbr\u003e5. ショパンのマズルカニ長調 Op.33-3によるサパテアード\u003cbr\u003e6. ショパンの夜想曲第2番変ホ長調 Op.9-2によるアレグリア\u003cbr\u003e7. ショパンのワルツ第7番嬰ハ短調 Op.64-2によるソレア\u003cbr\u003e8. ショパンのポロネーズ第3番イ長調 Op.40-1によるハレオ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※パコ・ペーニャによる編曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eパコ・ペーニャ(ギター)\u003cbr\u003eパコ・ペーニャ・フラメンコ・カンパニー\u003cbr\u003e〔ラファエル・モンティーリャ(ギター\/tr.3,5-8)\u003cbr\u003eアンヘル・ムニョス(ダンス\/tr.4-7)\u003cbr\u003eチャロ・エスピノ(ダンス\/tr.6,8)\u003cbr\u003eホセ・アンヘル・カルモナ(ヴォーカル\/tr.7-8)\u003cbr\u003eサラ・デネス(ヴォーカル\/tr.7-8)\u003cbr\u003eディエゴ・アルバレス・'エル・ネグロ'(パーカッション(カホン)\/tr.5-8)\u003cbr\u003eオマール・アコスタ(フルート\/tr.6-8)〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2010年8月11日、「ショパンと彼のヨーロッパ」国際音楽祭、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eChopin and Flamenco\u003cbr\u003ePaco Pena, Paco Pena Flamenco Company\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034956\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43817070133491,"sku":"NIFCCD077","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd077.jpg?v=1747044824"},{"product_id":"nifccd150","title":"モーツァルト：レクイエム (クリントヴォルトによるピアノ独奏版)（ヴァディム・ホロデンコ）","description":"\u003ch5\u003eヴァディム・ホロデンコがピリオド・ピアノで弾くピアノ独奏版《モツレク》！\u003c\/h5\u003e\r\n第4回仙台国際音楽コンクールの覇者であるウクライナ出身のピアニスト、ヴァディム・ホロデンコの2023年録音がNIFCから登場！リストに学び初期のワグネリアンとしても知られる19世紀ドイツの音楽家、カール・クリントヴォルトが編曲したピアノ独奏版によるモーツァルトの《レクイエム》を1858年製のエラールで弾くというNIFCらしさが光る好企画。ホロデンコ渾身の演奏にご期待ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヴァディム・ホロデンコは深みのある音と洗練された表現力、そして完璧なヴィルトゥオーゾ性を兼ね備えた、ユダヤ人の血を引くキーウ(キエフ)出身のピアニスト。2010年の第4回仙台国際音楽コンクールで第1位を獲得してその名を揚げると、翌年にはドルトムントのシューベルト国際コンクールで優勝、そして2013年にはヴァン・クライバーン国際ピアノコンクールで優勝し一躍同世代のトップ・ピアニストの仲間入りを果たし、現在に至るまで第一線で活躍し続けています。自身の存在が世に知れ渡るきっかけとなった仙台を特別な地と話し、その後も度々来日を果たして日本でも多くのファンを獲得している人気ピアニストの一人。2023年12月には4年ぶりとなる待望の来日公演を控えるウクライナの若き巨匠です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD150\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e仕様：輸入盤\u003cbr\u003e発売日：2023年11月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモーツァルト：レクイエム ニ短調 K.626(フランツ・クサファー・ジュスマイアー補筆完成版に基づく、カール・クリントヴォルト編曲ピアノ独奏版)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヴァディム・ホロデンコ(ピリオド・ピアノ\/エラール、1858年)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年1月17日-19日、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eMozart: Requiem\u003cbr\u003eVadym Kholodenko\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034994\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":43956659618035,"sku":"NIFCCD150","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD150)","offer_id":48813555581171,"sku":"SNIFCCD150","price":3330.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd150.jpg?v=1747044822"},{"product_id":"nifccd155156","title":"ラスト・コンサート・イン・ポーランド（アルトゥール・ルービンシュタイン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eルービンシュタイン、祖国でのラスト・コンサート！1975年ウッチでのショパン＆ベートーヴェン！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eポーランド中央部に位置する都市ウッチでユダヤ人の家庭に生まれ、ポーランド、そして20世紀を代表するピアニストの1人として音楽史に大きな足跡を残すアルトゥール・ルービンシュタイン（1887－1982）。 80年にも及ぶキャリアを築いた後、飛蚊症を原因とする視力悪化により1976年に引退したルービンシュタインでしたが、その前年の1975年5月30日に生まれ故郷であるポーランドのウッチにおいて、同地のウッチ・フィルハーモニー管弦楽団（現アルトゥール・ルービンシュタイン・フィルハーモニー管弦楽団）との共演で自身のポーランドにおける「最後」のコンサートに臨んでいました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回、ルービンシュタインの家族であるエヴァ、アリーナ、そしてジョンから許諾を得て、このウッチ、そしてポーランドでのルービンシュタインの最後のコンサートの演奏が「NIFC（Chopin Institute\/Narodowy Instytut Fryderyka Chopina）」からリリースされることになりました！ ウッチ・フィルハーモニー管弦楽団の創立60周年記念のコンサートにソリストとして招かれたルービンシュタインは、ショパン「ピアノ協奏曲ヘ短調」とベートーヴェンの「皇帝」を披露。そのキャリアの最晩年において故郷に錦を飾ると共に、その存在の偉大さを改めてポーランド内外に示す記念碑的なコンサートとなりました。 \u003cbr\u003eポーランドにおけるルービンシュタインの最後の共演オーケストラとなったウッチ・フィルハーモニー管弦楽団（現アルトゥール・ルービンシュタイン・フィル）は2015年に創立100周年を迎え、ワルシャワ・フィルに次ぐ同国における2番目の常設オーケストラでもある由緒ある楽団。 また、ルービンシュタインの故郷ウッチも、第二次世界大戦でワルシャワが壊滅的な被害を受けた際、ワルシャワ再建が始まる1948年までは事実上の首都としての役割を担ったことでも知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD155156\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年05月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：ピアノ協奏曲ヘ短調 Op.21\u003cbr\u003eベートーヴェン：ピアノ協奏曲第5番変ホ長調 Op.73 《皇帝》\u003cbr\u003eショパン：ポロネーズ第6番変イ長調 Op.53 《英雄》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアルトゥール・ルービンシュタイン（ピアノ）\u003cbr\u003eウッチ・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003eヘンリク・チシ（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1975年5月30日\u003cbr\u003eウッチ・フィルハーモニック（ウッチ、ポーランド）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLast Concert in Poland\/Arthur Rubinstein, Orkiestra Symfoniczna Filharmonii Lodzkiej, Henryk Czyz\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905683648011\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":45383769063667,"sku":"NIFCCD155156","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD155156)","offer_id":48813555515635,"sku":"SNIFCCD155156","price":5400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCCD155156_206155c9-e424-4dc6-88bf-addbbf7a00d9.jpg?v=1747044821"},{"product_id":"nifccd151","title":"フォーレ：レクイエム（1893年版）（フィリップ・ヘレヴェッヘ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e過去の演奏が同曲の代表的名盤として知られるヘレヴェッヘの3度目となるフォーレ「レクイエム」の録音が登場！ \u003cbr\u003e手兵コレギウム・ヴォカーレ・ヘント＆シャンゼリゼ管弦楽団との2021年ライヴ・レコーディング！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003eベルギーの巨匠フィリップ・ヘレヴェッヘの3度目となるフォーレ「レクイエム」の録音がNIFCレーベルからリリース！\u003cbr\u003e2021年録音、NIFC（ポーランド国立フリデリク・ショパン研究所）が主催するポーランドの主要音楽祭の一つ「ショパンと彼のヨーロッパ」でのライヴ・レコーディングです。しばしば“三大レクイエム”の一つに数えられるフォーレの傑作「レクイエム」は偉大な演奏家たちによって多くの名録音が生み出されてきましたが、なかでもヘレヴェッヘによる2度の録音はいずれも傑出した評価を獲得し、同曲の決定盤の一つとして知られています。 フォーレの「レクイエム」は主に3つの版が演奏されますが、今回は1度目の録音と同様、初稿にバリトン独唱と金管楽器が加わり、「奉献唱」と「リベラ・メ」が追加され7曲構成となった第2稿（1893年版）での演奏。ヘレヴェッヘ自身が創設した合唱団コレギウム・ヴォカーレ・ヘントにシャンゼリゼ管弦楽団というおなじみの顔ぶれに、定期的にヘレヴェッヘと共演している名歌手ドロテー・ミールズとクレシミール・ストラジャナツがソリストを務めます。前回の録音から20年ぶり（1893年版としては33年ぶり）と、長い時を経て一層円熟味を増した“ヘレヴェッヘのフォーレ”の新たな美の極致にご期待ください。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD151\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年03月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eフォーレ：レクイエム ニ短調 Op.48（1893年版）\u003cbr\u003eブラームス：埋葬の歌 Op.13\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eフィリップ・ヘレヴェッヘ（指揮）\u003cbr\u003eコレギウム・ヴォカーレ・ヘント\u003cbr\u003eシャンゼリゼ管弦楽団\u003cbr\u003eドロテー・ミールズ（ソプラノ）\u003cbr\u003eクレシミール・ストラジャナツ（バリトン）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年8月31日、ポーランド国立歌劇場モニューシュコ・オーディトリウム（ワルシャワ、ポーランド）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eFaure: Requiem\/Philippe Herreweghe, Collegium Vocale Gent\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034376\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45627133821171,"sku":"NIFCCD151","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCCD151_843691d3-2a93-48e0-849e-26be24b8e610.jpg?v=1747044818"},{"product_id":"nifccd093094","title":"モニューシュコ：歌劇《パリア》（イタリア語歌唱）（エウローパ・ガランテ、ファビオ・ビオンディ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eNIFCが注力する“ポーランド・オペラの父”、スタニスワフ・モニューシュコ！ \u003cbr\u003eエウローパ・ガランテ＆ファビオ・ビオンディが歌劇《パリア》をピリオド楽器で世界初録音！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e《幽霊屋敷》や《ハルカ》などの国民的オペラを生み出し、ポーランド・オペラの父とも称される19世紀ポーランドの大作曲家スタニスワフ・モニューシュコ(1819-1872)。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e同じ19世紀を生きたショパンが手を付けなかった「オペラ」をポーランドで発展させた功績は今もなお非常に高く評価されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e約10年を費やして作曲され1869年に完成した3幕のオペラ《パリア》は、インドのカースト制度を舞台とした内容でありながら、音楽は純ポーランド的というユニークな作品。同年の初演では残念ながら厳しい評価を受けてしまったものの20世紀初頭から再評価され、現在ではモニューシュコの代表作の1つに数えられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2022年の来日公演でも大喝采を浴びたファビオ・ビオンディ＆エウローパ・ガランテが2023年の「ショパンと彼のヨーロッパ」音楽祭で披露したこの演奏はピリオド楽器による世界初録音。歌詞はイタリア語による歌唱です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD093094\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年09月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eモニューシュコ：\u003cbr\u003e歌劇《パリア》（イタリア語歌唱）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエウローパ・ガランテ\u003cbr\u003eファビオ・ビオンディ（指揮）\u003cbr\u003eマルタ・トルビドーニ（ソプラノ）\u003cbr\u003eダビド・アストルガ（テノール）\u003cbr\u003eヘルマン・オルベラ（バリトン）\u003cbr\u003eアレクセイ・ボグダノフ（バス）\u003cbr\u003eマテウス・ポンペウ（テノール）\u003cbr\u003eパウリナ・ボレチュコ（ソプラノ）\u003cbr\u003eポドラシェ歌劇場フィルハーモニー合唱団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年8月23日－25日、ポーランド国立歌劇場「テアトロ・ヴィエルキ」(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMoniuszko: Paria\/Europa Galante, Fabio Biondi\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; 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font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905683648158\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":46502308741363,"sku":"NIFCCD159","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD159)","offer_id":48813555417331,"sku":"SNIFCCD159","price":3330.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCCD159_917db559-e114-44fb-bf9b-07ec056ce3cc.jpg?v=1733386066"},{"product_id":"nifccd154","title":"ブラームス：幻想曲集（アレクセイ・リュビモフ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eロシアの鬼才アレクセイ・リュビモフNIFC第2弾！オーストリアの名工、シュトライヒャーが1878年に製作した貴重なコンサート・グランドで弾くブラームス！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e時代を超越した膨大かつ幅広いレパートリー、卓越した解釈と極められたピリオド奏法によって、生ける伝説的フォルテピアニストとして絶大な評価と支持を得ているロシアの鬼才アレクセイ・リュビモフ。プレイエルによって製作されたアップライト・ピアノ（ピアニーノ）を用いた前作に続くNIFCレーベル第2弾は、オーストリアの名工、シュトライヒャー社製の貴重なコンサート・グランドで弾くブラームス。 ロマン派の時代は、偉大なピアノのヴィルトゥオーゾの時代であり、ピアノの親密で展示的な可能性の発見の時代でもありました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本アルバムでは、バロックや古典派の形式を培い、同業者からは伝統主義者とみなされていたブラームスが晩年に残したピアノ作品を取り上げています。 鬼才リュビモフが今回のレコーディングのために選んだ楽器は、19世紀を通じてウィーンで最も重要かつ革新的なピアノ・メーカーの一つであり、ブラームスが愛好したオーストリアの名工、ヨハン・バプティスト・シュトライヒャーが1878年に製作した貴重なコンサート・グランド。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシュトライヒャーは、品質面で競合他社を凌駕することに努めるだけでなく、より幅広いモデルを提供することも信条のひとつでした。1841年頃、「完全にイギリス的な構造」、つまり西欧のモデルに倣ったコンサート・グランドピアノの開発につながり、 その後、このモデルはアメリカの近代的な成果によって改良されました。長さ260センチ、鋳鉄製のフレームに交差張弦を張り、シンプルなイギリス式アクションを備えたこのようなグランドピアノはごく僅かしか製造しておらず、ピアノ・ファン注目の1枚となることでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD154\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年02月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eブラームス：\u003cbr\u003e7つの幻想曲 Op.116\u003cbr\u003e2つのラプソディ Op.79\u003cbr\u003e3つの間奏曲 Op.117\u003cbr\u003eピアノのための6つの小品 Op.118\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアレクセイ・リュビモフ\u003cbr\u003e（ピリオド・ピアノ\/シュトライヒャー1878）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年2月6日ー9日\u003cbr\u003eフィルハーモニー・ブルノ ‘Besední du°m’（チェコ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBrahms: Fantasies \/ Alexei Lubimov\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905683648134\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":46668479299827,"sku":"NIFCCD154","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD154)","offer_id":48813555384563,"sku":"SNIFCCD154","price":3330.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCCD154_e270d976-572e-484c-aeac-1f373dfe8f72.jpg?v=1738572385"},{"product_id":"nifccd160","title":"ハイドン：交響曲集、チェロ協奏曲、アリア集（2004年ポーランド・ライヴ）（フランス・ブリュッヘン＆18世紀オーケストラ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eブリュッヘン×18世紀オーケストラの秘蔵音源！ \u003cbr\u003e2004年、ポーランドでのハイドン・ライヴ3枚組！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e2024年に没後10年を迎えたフランス・ブリュッヘンの秘蔵音源が登場！「ショパンと彼のヨーロッパ」国際音楽祭のレジデント・オーケストラを務めるなど、1989年の初訪問以来ポーランドと深い関係を築き続けたブリュッヘン＆18世紀オーケストラ。そんな彼らが2004年にポーランドを訪問した際にワルシャワで行ったコンサートのライヴ録音が、ポーランド文化・国家遺産省の援助を受けて「NIFC（Chopin Institute\/Narodowy Instytut Fryderyka Chopina）」からリリースされることになりました！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e80～90年代にはPHILIPSにハイドンの交響曲を多くレコーディングしてきた名手たちによるハイドン・ライヴ。この3枚組のアルバムには3日間にわたって行われたコンサートで演奏された6つの交響曲と、度々共演していたヴィルケ・テ・ブルンメルストルテとのアリア、ロエル・ディールティエンスとのチェロ協奏曲、そしてアンコールで演奏されたベートーヴェンの《英雄》の第3楽章（抜粋）を収録。\u003cbr\u003eさらに最終トラックにはブリュッヘンにとって最後の出演となった2013年の「ショパンと彼のヨーロッパ」国際音楽祭でのアンコール、ヨーゼフ・シュトラウスのポルカ・マズルカ「とんぼ」が追加されました。ブックレットには当時のコンサートで配布されたプログラム冊子に掲載していたアーティスト・プロフィールの文章がそのまま引用されており、国内仕様盤には日本語訳も封入されます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD160\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：3枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年02月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD1】 \u003cbr\u003e交響曲第59番 イ長調 Hob.I:59 《火事》\u003cbr\u003eアリア「あなたはご存じでいらっしゃる」 Hob.XXIVb:7*\u003cbr\u003eアリア「私の一番いいところは」 Hob.XXIVb:17*\u003cbr\u003eアリア「女房の機嫌がいい時は」 Hob.XXIVb:18*\u003cbr\u003e交響曲第103番 変ホ長調 Hob.I:103 《太鼓連打》 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD2】 \u003cbr\u003e交響曲第83番 ト短調 Hob.I:83 《めんどり》\u003cbr\u003eチェロ協奏曲第1番 ハ長調 Hob.VIIb:1**\u003cbr\u003e交響曲第104番 ニ長調 Hob.I:104 《ロンドン》 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD3】  \u003cbr\u003e交響曲第64番 イ長調 Hob.I:64 《時の移ろい》\u003cbr\u003eシェーナ「ベレニーチェ、何をしているの？」 Hob.XXIVa:10***\u003cbr\u003e交響曲第101番 ニ長調 Hob.I:101 《時計》 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【アンコール】 \u003cbr\u003eベートーヴェン：交響曲第3番 変ホ長調 Op.55 《英雄》 より 第3楽章（抜粋）\u003cbr\u003eヨーゼフ・シュトラウス：ポルカ・マズルカ「とんぼ」 Op.204\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e18世紀オーケストラ\u003cbr\u003eフランス・ブリュッヘン（指揮）\u003cbr\u003eヴィルケ・テ・ブルンメルストルテ（メゾ・ソプラノ）*\u003cbr\u003eロエル・ディールティエンス（バロック・チェロ）**\u003cbr\u003eオルガ・パシェチュニク（ソプラノ）***\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e（ライヴ）：\u003cbr\u003e2004年9月2日－4日、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール（ポーランド）\u003cbr\u003e2013年8月27日、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ（ポーランド）***\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eHaydn: Symphonies \/ Orchestra of the Eighteenth Century, Frans Brüggen(cond)\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; 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