{"title":"NIFCレーベル2025年発売商品","description":"","products":[{"product_id":"nifccd154","title":"ブラームス：幻想曲集（アレクセイ・リュビモフ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eロシアの鬼才アレクセイ・リュビモフNIFC第2弾！オーストリアの名工、シュトライヒャーが1878年に製作した貴重なコンサート・グランドで弾くブラームス！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e時代を超越した膨大かつ幅広いレパートリー、卓越した解釈と極められたピリオド奏法によって、生ける伝説的フォルテピアニストとして絶大な評価と支持を得ているロシアの鬼才アレクセイ・リュビモフ。プレイエルによって製作されたアップライト・ピアノ（ピアニーノ）を用いた前作に続くNIFCレーベル第2弾は、オーストリアの名工、シュトライヒャー社製の貴重なコンサート・グランドで弾くブラームス。 ロマン派の時代は、偉大なピアノのヴィルトゥオーゾの時代であり、ピアノの親密で展示的な可能性の発見の時代でもありました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本アルバムでは、バロックや古典派の形式を培い、同業者からは伝統主義者とみなされていたブラームスが晩年に残したピアノ作品を取り上げています。 鬼才リュビモフが今回のレコーディングのために選んだ楽器は、19世紀を通じてウィーンで最も重要かつ革新的なピアノ・メーカーの一つであり、ブラームスが愛好したオーストリアの名工、ヨハン・バプティスト・シュトライヒャーが1878年に製作した貴重なコンサート・グランド。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシュトライヒャーは、品質面で競合他社を凌駕することに努めるだけでなく、より幅広いモデルを提供することも信条のひとつでした。1841年頃、「完全にイギリス的な構造」、つまり西欧のモデルに倣ったコンサート・グランドピアノの開発につながり、 その後、このモデルはアメリカの近代的な成果によって改良されました。長さ260センチ、鋳鉄製のフレームに交差張弦を張り、シンプルなイギリス式アクションを備えたこのようなグランドピアノはごく僅かしか製造しておらず、ピアノ・ファン注目の1枚となることでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD154\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年02月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eブラームス：\u003cbr\u003e7つの幻想曲 Op.116\u003cbr\u003e2つのラプソディ Op.79\u003cbr\u003e3つの間奏曲 Op.117\u003cbr\u003eピアノのための6つの小品 Op.118\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアレクセイ・リュビモフ\u003cbr\u003e（ピリオド・ピアノ\/シュトライヒャー1878）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年2月6日ー9日\u003cbr\u003eフィルハーモニー・ブルノ ‘Besední du°m’（チェコ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBrahms: Fantasies \/ Alexei Lubimov\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905683648134\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":46668479299827,"sku":"NIFCCD154","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD154)","offer_id":48813555384563,"sku":"SNIFCCD154","price":3330.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCCD154_e270d976-572e-484c-aeac-1f373dfe8f72.jpg?v=1738572385"},{"product_id":"nifccd160","title":"ハイドン：交響曲集、チェロ協奏曲、アリア集（2004年ポーランド・ライヴ）（フランス・ブリュッヘン＆18世紀オーケストラ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eブリュッヘン×18世紀オーケストラの秘蔵音源！ \u003cbr\u003e2004年、ポーランドでのハイドン・ライヴ3枚組！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e2024年に没後10年を迎えたフランス・ブリュッヘンの秘蔵音源が登場！「ショパンと彼のヨーロッパ」国際音楽祭のレジデント・オーケストラを務めるなど、1989年の初訪問以来ポーランドと深い関係を築き続けたブリュッヘン＆18世紀オーケストラ。そんな彼らが2004年にポーランドを訪問した際にワルシャワで行ったコンサートのライヴ録音が、ポーランド文化・国家遺産省の援助を受けて「NIFC（Chopin Institute\/Narodowy Instytut Fryderyka Chopina）」からリリースされることになりました！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e80～90年代にはPHILIPSにハイドンの交響曲を多くレコーディングしてきた名手たちによるハイドン・ライヴ。この3枚組のアルバムには3日間にわたって行われたコンサートで演奏された6つの交響曲と、度々共演していたヴィルケ・テ・ブルンメルストルテとのアリア、ロエル・ディールティエンスとのチェロ協奏曲、そしてアンコールで演奏されたベートーヴェンの《英雄》の第3楽章（抜粋）を収録。\u003cbr\u003eさらに最終トラックにはブリュッヘンにとって最後の出演となった2013年の「ショパンと彼のヨーロッパ」国際音楽祭でのアンコール、ヨーゼフ・シュトラウスのポルカ・マズルカ「とんぼ」が追加されました。ブックレットには当時のコンサートで配布されたプログラム冊子に掲載していたアーティスト・プロフィールの文章がそのまま引用されており、国内仕様盤には日本語訳も封入されます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD160\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：3枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年02月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD1】 \u003cbr\u003e交響曲第59番 イ長調 Hob.I:59 《火事》\u003cbr\u003eアリア「あなたはご存じでいらっしゃる」 Hob.XXIVb:7*\u003cbr\u003eアリア「私の一番いいところは」 Hob.XXIVb:17*\u003cbr\u003eアリア「女房の機嫌がいい時は」 Hob.XXIVb:18*\u003cbr\u003e交響曲第103番 変ホ長調 Hob.I:103 《太鼓連打》 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD2】 \u003cbr\u003e交響曲第83番 ト短調 Hob.I:83 《めんどり》\u003cbr\u003eチェロ協奏曲第1番 ハ長調 Hob.VIIb:1**\u003cbr\u003e交響曲第104番 ニ長調 Hob.I:104 《ロンドン》 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD3】  \u003cbr\u003e交響曲第64番 イ長調 Hob.I:64 《時の移ろい》\u003cbr\u003eシェーナ「ベレニーチェ、何をしているの？」 Hob.XXIVa:10***\u003cbr\u003e交響曲第101番 ニ長調 Hob.I:101 《時計》 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【アンコール】 \u003cbr\u003eベートーヴェン：交響曲第3番 変ホ長調 Op.55 《英雄》 より 第3楽章（抜粋）\u003cbr\u003eヨーゼフ・シュトラウス：ポルカ・マズルカ「とんぼ」 Op.204\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e18世紀オーケストラ\u003cbr\u003eフランス・ブリュッヘン（指揮）\u003cbr\u003eヴィルケ・テ・ブルンメルストルテ（メゾ・ソプラノ）*\u003cbr\u003eロエル・ディールティエンス（バロック・チェロ）**\u003cbr\u003eオルガ・パシェチュニク（ソプラノ）***\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e（ライヴ）：\u003cbr\u003e2004年9月2日－4日、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール（ポーランド）\u003cbr\u003e2013年8月27日、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ（ポーランド）***\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eHaydn: Symphonies \/ Orchestra of the Eighteenth Century, Frans Brüggen(cond)\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905683648165\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":46668479365363,"sku":"NIFCCD160","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD160)","offer_id":48813555351795,"sku":"SNIFCCD160","price":5400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCCD160_f92c95e2-702b-4f8d-bd50-27233ef48642.jpg?v=1738572388"},{"product_id":"nifccd661","title":"ピオトル・パヴラク ～ 第2回ショパン国際ピリオド楽器コンクール・ライヴ（ピオトル・パヴラク）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e2023年第2回ショパン国際ピリオド楽器コンクール・ライヴ！ \u003cbr\u003e第2位に輝いたポーランドの才人ピオトル・パヴラク、会場を大いに沸かせたという情熱のライヴ！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eポーランドのフレデリク・ショパン研究所（NIFC\/Narodowy Instytut Fryderyka Chopina)が創設から現在まで取り組み続けている、ショパンの作品をショパンが生きた時代の楽器（オリジナル、復元）で演奏する「リアル・ショパン（The Real Chopin）」プロジェクト。\u003cbr\u003e当時の響きを現代に蘇らせるというこの画期的な取り組みをさらに活性化させるために、ショパン研究所はもちろんのこと、ポーランドの国家としての一大事業として立ち上げられた「ショパン国際ピリオド楽器コンクール」。日本が世界に誇るフォルテピアノの名手、川口成彦の第2位入賞が大きな話題となった2018年の第1回大会から5年、2023年に開催された「第2回ショパン国際ピリオド楽器コンクール」には予備予選を通過した35名のピアニストたちがワルシャワに集まり、約2週間もの期間中「ショパンの時代の響き」が奏でられ続けました。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその第2回ショパン国際ピリオド楽器コンクールで第2位に入賞したのは、1998年グダニスク出身のポーランドのピアニスト、ピオトル・パヴラク（ピョートル・パヴラク）。第5回マイ・リンド国際ピアノ・コンクール（ヘルシンキ）や第6回ダルムシュタット国際ショパン・コンクールでの優勝を始め、北京国際ショパン・コンクール第2位、モニューシュコ国際ポーランド音楽コンクール第2位など多くの国際コンクールで入賞し、ヨーロッパ、アメリカ、中国で幅広く活動。モダン・ピアノとピリオド・ピアノの両立はもちろんのこと、オルガン、指揮、即興演奏も勉強し、更には「数学」の分野でも複数のメダルを受賞しているという才人です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD661\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年02月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eショパン： \u003cbr\u003e1-3. ピアノ協奏曲第1番 ホ短調 Op.11 \u003cbr\u003e4-7. 4つのマズルカ Op.17 \u003cbr\u003e8-11. ピアノ・ソナタ第2番 変ロ短調 Op.35 《葬送》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eピオトル・パヴラク（ピリオド・ピアノ）\u003cbr\u003eヴァーツラフ・ルクス（指揮）\u003cbr\u003e{oh!} オルキェストラ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e（ライヴ）：\u003cbr\u003e2023年10月14日（1-3、ファイナル・ステージ）、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール\u003cbr\u003e2023年10月11日（4-11、第2ステージ）、ワルシャワ・フィルハーモニー・チェンバー・ホール\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe 2nd International Chopin Competition on Period Instruments\/Piotr Pawlak\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905683648066\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46668479430899,"sku":"NIFCCD661","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCCD661_11a34062-cf0f-4f6b-bbcc-5fa0a439cfd9.jpg?v=1738572391"},{"product_id":"nifccd662","title":"アンジー・チャン ～ 第2回ショパン国際ピリオド楽器コンクール・ライヴ（アンジー・チャン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e2023年第2回ショパン国際ピリオド楽器コンクール・ライヴ！ \u003cbr\u003e第3位入賞を果たしたアメリカのアンジー・チャン！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eポーランドのフレデリク・ショパン研究所（NIFC\/Narodowy Instytut Fryderyka Chopina)が創設から現在まで取り組み続けている、ショパンの作品をショパンが生きた時代の楽器（オリジナル、復元）で演奏する「リアル・ショパン（The Real Chopin）」プロジェクト。\u003cbr\u003e当時の響きを現代に蘇らせるというこの画期的な取り組みをさらに活性化させるために、ショパン研究所はもちろんのこと、ポーランドの国家としての一大事業として立ち上げられた「ショパン国際ピリオド楽器コンクール」。\u003cbr\u003e日本が世界に誇るフォルテピアノの名手、川口成彦の第2位入賞が大きな話題となった2018年の第1回大会から5年、2023年に開催された「第2回ショパン国際ピリオド楽器コンクール」には予備予選を通過した35名のピアニストたちがワルシャワに集まり、約2週間もの期間中「ショパンの時代の響き」が奏でられ続けました。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2回ショパン国際ピリオド楽器コンクールで中国のチョン・ヨンフアンと同率の第3位に入賞したのはアメリカのアンジー・チャン。 チャンは音楽一家の4代目として中国で生まれ2歳からアメリカで育ち、10歳でジュリアード音楽院に入学。コンクール当時既に25のオーケストラと共演し、カナダのホーネンス国際ピアノ・コンクールでの2つの特別賞受賞を含む、20を超えるコンクールで受賞していました。ピアノ、ハープシコード、オルガンの歴史的演奏とモダン楽器の演奏で多彩な経験と実績を積んでおり、ヤマハとベーゼンドルファーのアーティストでもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD662\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年02月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003e【CD1】 \u003cbr\u003e1. ポロネーズ 嬰ト短調（WN4） \u003cbr\u003e2. バラード第1番 ト短調 Op.23 \u003cbr\u003e3. マズルカ イ短調 Op.17-4 \u003cbr\u003e4. マズルカ ホ短調 Op.17-2 \u003cbr\u003e5-8．ピアノ・ソナタ第3番 ロ短調 Op.58 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD2】 \u003cbr\u003e1-3. ピアノ協奏曲第1番 ホ短調 Op.11 \u003cbr\u003e4. ワルツ 変イ長調 Op.42\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアンジー・チャン（ピリオド・ピアノ）\u003cbr\u003eヴァーツラフ・ルクス（指揮）\u003cbr\u003e{oh!} オルキェストラ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e（ライヴ）：\u003cbr\u003e2023年10月6日（CD1:1-2、第1ステージ）＆10月10日（CD1:3-8, CD2:4、第2ステージ）、ワルシャワ・フィルハーモニー・チェンバー・ホール\u003cbr\u003e2023年10月13日（CD2:1-3、ファイナル・ステージ）、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe 2nd International Chopin Competition on Period Instruments\/Angie Zhang\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905683648073\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46668479463667,"sku":"NIFCCD662","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCCD662_3d3ed04c-b322-4cc8-89b5-60fe0e1f96a0.jpg?v=1738572393"},{"product_id":"nifccd163","title":"ヤニェヴィチ：ヴァイオリン協奏曲第1番、モーツァルト：交響曲第27番 （シュシャーヌ・シラノシアン、{oh!} オルキェストラ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eシラノシアンが弾くヤニェヴィチのヴァイオリン協奏曲、新録音が登場！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eポーランドのヴァイオリニスト、シュシャーヌ・シラノシアンが再びフェリクス・ヤニェヴィチのヴァイオリン協奏曲 を取り上げます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e前作（NIFCCD152）で紹介した第3番に続き、今回はポーランドの作曲家としては初のヴァイオリン協奏曲作家ともされるヤニェヴィチの最初のヴァイオリン協奏曲をレコーディングしました。今作もマルティナ・パストゥシカ指揮、{oh!} オルキェストラによるモーツァルトの交響曲とのカップリングとなります。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2002年からチューリッヒ音楽大学でザハール・ブロンに師事したシュシャーヌ・シラノシアンは、ザンクト・ガレン交響楽団（スイス）のコンサートマスターに就任し、そこでラインハルト・ゲーベルと出会い古楽の研究に没頭。ヴェネツィア・バロック・オーケストラやレ・シエクルのツアーにソリストとして参加するなど、今日のバロック音楽界を牽引するヴァイオリニストの一人へと昇り詰めました。2024\/25シーズンには「ショパンと彼のヨーロッパ」国際音楽祭に{oh!} オルキェストラ・ヒストリチナと共に再招待され、ますます活躍の幅を広げています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD163\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年08月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eモーツァルト：交響曲第27番\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフェリクス・ヤニェヴィチ（1762-1848）：ヴァイオリン協奏曲第1番 ヘ長調*\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eモーツァルト：交響曲第27番 ト長調 KV 199\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシュシャーヌ・シラノシアン（ヴァイオリン）*\u003cbr\u003eマルティナ・パストゥシカ（指揮）\u003cbr\u003e{oh!} オルキェストラ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年4月15日－16日＆2024年10月15日－16日*、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ（ワルシャワ、ポーランド）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJaniewicz: Violin Concerto No.1\/Chouchane Siranossian, Oh! Orkiestra, Martyna Pastuszka\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905683648202\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47540719911155,"sku":"NIFCCD163","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCCD163_6da716f1-966a-4599-bc85-214112ebe276.jpg?v=1753162312"},{"product_id":"nifccd098","title":"【3枚組】モニューシュコ：歌劇《幽霊屋敷》（エウローパ・ガランテ、ファビオ・ビオンディ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e2024年の「ショパンと彼のヨーロッパ」音楽祭の録音から、エウローパ・ガランテ＆ファビオ・ビオンディによるモニューシュコの歌劇《幽霊屋敷》がリリース！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eロマンティックとコメディの両方の特徴を備え、愛国的な色合いを帯びた19世紀のポーランド・オペラを代表する傑作であり、2019年には日本とポーランド国交樹立100周年を記念してポーランド語歌唱による日本初演も行われ話題を呼んだモニューシュコのオペラ《幽霊屋敷》。\u003cbr\u003e「ポーランド・オペラの父」と称されるモニューシュコのオペラを高水準の演奏で積極的に紹介し続けるファビオ・ビオンディ＆エウローパ・ガランテによる録音がNIFCからリリースされます。2024年、記念すべき第20回目の開催を迎えたポーランドの人気音楽祭「ショパンと彼のヨーロッパ」の期間中に行われたレコーディングです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD098\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：3枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年10月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eモニューシュコ：歌劇《幽霊屋敷》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエウローパ・ガランテ、ファビオ・ビオンディ（指揮）\u003cbr\u003eカレン・ガルデアザバル（ソプラノ\/ハンナ）\u003cbr\u003eアガタ・シュミット（メゾ・ソプラノ\/ヤドヴィガ）\u003cbr\u003eアグニェシュカ・レーリス（メゾ・ソプラノ\/チェシニコヴァ）\u003cbr\u003eペトル・ネコラネツ（テノール\/ステファン）\u003cbr\u003eアルトゥル・ルチンスキ（バリトン\/ミェチニク）\u003cbr\u003eパヴェウ・コニク（バリトン\/ズビグニェフ）\u003cbr\u003eマリウシュ・ゴドレフスキ（バリトン\/マチェイ）\u003cbr\u003eクリスティアン・アダム（テノール\/ダマジ）\u003cbr\u003eラファウ・シヴェク（バス\/スコウバ）\u003cbr\u003eズザンナ・ナレヴァイェク（メゾ・ソプラノ\/マルタ）\u003cbr\u003eパヴェウ・チホンスキ（テノール\/グジェシ）\u003cbr\u003eポドラシェ歌劇場フィルハーモニー合唱団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年8月21日－25日、ポーランド国立歌劇場「テアトロ・ヴィエルキ」(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMoniuszko: The Haunted manor\/Europa Galante, Fabio Biondi\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905683648196\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47865841025267,"sku":"NIFCCD098","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCCD098_1b5fdd10-b3f8-4eb9-9f51-70a09ef10273.jpg?v=1759816604"},{"product_id":"nifccd668","title":"内田光子 ～ 1970年第8回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ（内田光子）","description":"\u003ch5\u003e本家NIFCのショパン・コンクール・ライヴ・シリーズから、ついに内田光子の録音が登場！ \u003cbr\u003e日本人歴代最高位となる第2位に輝いた1970年のコンクール・ライヴ！ 超貴重音源が初めてまとまった形でCD化！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eショパン国際ピアノ・コンクールを主催するポーランド国立ショパン研究所（NIFC）の自主レーベルよりリリースされるコンクールのライヴ録音シリーズ（ブルー・シリーズ）から、ついに内田光子のコンクール・ライヴが登場！ \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1970年の第8回ショパン・コンクールで堂々の第2位に輝き、2021年の反田恭平と並んで「日本人歴代最高位」としての名声を保持している内田光子の歴史的音源。 内田の名声を高め、世界的ピアニストとしてのキャリアを切り拓いた重要なコンクールでありながら、かつて一部の曲目（ソナタ第2番等）が限られたLPやCDに収録されながらも殆どが入手困難となっており、コンクールの全体（第1次予選、第2次予選、ファイナル・ステージ）がまとまってアルバム化されるのは初の機会となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD668\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年12月11日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eショパン： \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【CD 1】 \u003cbr\u003e1. 夜想曲第17番ロ長調 Op.62-1\u003cbr\u003e2. 舟歌嬰ヘ長調 Op.60\u003cbr\u003e3. 練習曲第8番ヘ長調 Op.10-8\u003cbr\u003e4. 練習曲第17番ホ短調 Op.25-5\u003cbr\u003e5. 練習曲第2番イ短調 Op.10-2\u003cbr\u003e6. ポロネーズ第5番嬰ヘ短調 Op.44\u003cbr\u003e7. スケルツォ第4番ホ長調 Op.54\u003cbr\u003e8-11. ピアノ・ソナタ第2番変ロ長調 Op.35 《葬送》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【CD 2】 \u003cbr\u003e1-3. 3つのマズルカ Op.50\u003cbr\u003e4-6. ピアノ協奏曲第1番ホ短調 Op.11*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e内田光子（ピアノ）\u003cbr\u003eアンジェイ・マルコフスキ（指揮）*\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1970年10月6日－25日、ワルシャワ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe 8th International Chopin Competition \/ Mitsuko Uchida(p)\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905683648257\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":47865841778931,"sku":"NIFCCD668","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD668)","offer_id":47865841811699,"sku":"SNIFCCD668","price":5400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCCD668_27e591ac-fe56-4a8f-a4b4-07b409e1cf95.jpg?v=1759816619"},{"product_id":"nifclp001s","title":"【LP】ラスト・コンサート・イン・ポーランド [初回完全限定生産盤]（アルトゥール・ルービンシュタイン）","description":"\u003ch5\u003eポーランドの「NIFC」からついにLPシリーズが始動!180g重量盤、ハードカバー仕様、初回完全限定生産の特別仕様で、第1弾としてまずは2タイトルがリリースされます!\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e記念すべき最初のリリースとしてマウリツィオ・ポリーニのショパン・コンクール・ライヴ(NIFCLP003)と共に登場するのは、ポーランド、そして20世紀を代表するピアニストの1人、アルトゥール・ルービンシュタイン(1887-1982)のポーランドでの最後のコンサート!ポーランド中央部に位置する都市ウッチでユダヤ人の家庭に生まれたルービンシュタインは80年にも及ぶキャリアを築いた後、飛蚊症を原因とする視力悪化により1976年に引退しましたが、その前年の1975年5月30日に生まれ故郷であるポーランドのウッチにおいて、同地のウッチ・フィルハーモニー管弦楽団(現・アルトゥール・ルービンシュタイン・フィルハーモニー管弦楽団)との共演で自身のポーランドにおける「最後」のコンサートに臨んでいました。ウッチ・フィルハーモニー管弦楽団の創立60周年記念のコンサートにソリストとして招かれたルービンシュタインは、ショパン「ピアノ協奏曲第2番」とベートーヴェンの「皇帝」を披露。そのキャリアの最晩年において故郷に錦を飾ると共に、その存在の偉大さを改めてポーランド内外に示す記念碑的なコンサートとなりました。この音源は家族であるエヴァ、アリーナ、そしてジョンからの許諾を得て2024年にCD盤(NIFCCD155156)でもリリースされ、大反響を呼びました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eポーランドにおけるルービンシュタインの最後の共演オーケストラとなったウッチ・フィルハーモニー管弦楽団(現アルトゥール・ルービンシュタイン・フィル)は2015年に創立100周年を迎え、ワルシャワ・フィルに次ぐ同国における2番目の常設オーケストラでもある由緒ある楽団。また、ルービンシュタインの故郷ウッチも、第二次世界大戦でワルシャワが壊滅的な被害を受けた際、ワルシャワ再建が始まる1948年までは事実上の首都としての役割を担ったことでも知られています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCLP001S\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年11月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e【LP 1】\u003cbr\u003eショパン:ピアノ協奏曲第2番 ヘ短調 Op.21*\u003cbr\u003eショパン:ポロネーズ第6番 変イ長調 Op.53 《英雄》\u003cbr\u003e【LP 2】\u003cbr\u003eベートーヴェン:ピアノ協奏曲第5番 変ホ長調 Op.73 《皇帝》*\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアルトゥール・ルービンシュタイン（ピアノ）\u003cbr\u003eウッチ・フィルハーモニー管弦楽団*\u003cbr\u003eヘンリク・チシ（指揮）*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1975年5月30日、ウッチ・フィルハーモニック（ウッチ、ポーランド）ライヴ録音\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eArthur Rubinstein. The Last Concert in Poland\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4947182120866\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47988301365491,"sku":"NIFCLP001S","price":21590.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCLP001S.jpg?v=1762160708"},{"product_id":"nifclp003s","title":"【LP】マウリツィオ・ポリーニ～1960年第6回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ [初回完全限定生産盤]（マウリツィオ・ポリーニ）","description":"\u003ch5\u003eポーランドの「NIFC」からついにLPシリーズが始動!180g重量盤、ハードカバー仕様、初回完全限定生産の特別仕様で、第1弾としてまずは2タイトルがリリースされます!\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e記念すべき最初のリリースとしてルービンシュタインのポーランドでの最後のコンサート(NIFCLP001)と共に登場するのは、1960年の第6回ショパン国際ピアノ・コンクールにおいて、わずか18歳にして審査員全員一致という衝撃的な結果で完全優勝を果たしたマウリツィオ・ポリーニのコンクール・ライヴ録音!これらの音源は過去にもCDやLPで断片的に出回っていましたが、この度ポーランドのサウンド・エンジニア、ユリタ・エマヌイウォフによってマスタリングが施され、本家NIFCから初めてまとまった形で公式にリリースされます。2027年で創設100周年を迎えるショパン・コンクールの長い歴史の中でも今なお語り草となっている伝説の瞬間。2024年に惜しまれつつこの世を去ったポリーニの\"現代最高のピアニスト\"への道の第一歩となった極めて貴重な記録を高品質なアナログ盤でお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCLP003S\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年11月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e【LP 1】\u003cbr\u003eショパン:即興曲第3番 変ト長調 Op.51\/夜想曲第13番 ハ短調 Op.48-1\/24の前奏曲 Op.28 より〔第2番 イ短調、第8番 嬰ヘ短調、第24番 ニ短調〕\/マズルカ第32番 嬰ハ短調 Op.50-3\/マズルカ第24番 ハ長調 Op.33-3\/マズルカ第38番 嬰ヘ短調 Op.59-3\/ポロネーズ第5番 嬰ヘ短調 Op.44\u003cbr\u003e【LP 2】\u003cbr\u003eショパン:ピアノ協奏曲第1番 ホ短調 Op.11*\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマウリツィオ・ポリーニ（ピアノ）\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*\u003cbr\u003eイェジ・カトレヴィチ（指揮）*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1960年2月～3月、ワルシャワ・フィルハーモニック・コンサート・ホール（ワルシャワ、ポーランド）ライヴ録音\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMaurizio Pollini. Chopin Piano Competition 1960\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4947182120873\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47988345241843,"sku":"NIFCLP003S","price":21590.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCLP003S.jpg?v=1762164657"},{"product_id":"nifclp007s","title":"【LP】ヤヌシュ・オレイニチャク～1970年第8回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ [初回完全限定生産盤]（ヤヌシュ・オレイニチャク）","description":"\n\u003ch5\u003eポーランドの「NIFC(Chopin Institute\/Narodowy Instytut Fryderyka Chopina)」から始動したLPシリーズ。180g重量盤、ハードカバー仕様、初回完全限定生産の特別仕様で贈るアナログ盤に、ヤヌシュ・オレイニチャクのショパン・コンクール・ライヴも登場!\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e1970年に行われた第8回ショパン国際ピアノ・コンクールは、これまで2月～3月開催だったコンクールが、ショパンの命日である10月開催に変更され、現在まで続く「10月のショパン・コンクール」の記念すべき第1回となりました。また、ギャリック・オールソンが初のアメリカ人優勝者となったほか、内田光子が日本人歴代最高位となる第2位を記録し(2021年に反田恭平が並んでタイ記録となった)、今なお破られていない偉業を達成した年としても知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその第8回大会において、当時18歳で最年少入賞(第6位)を果たしたヤヌシュ・オレイニチャク。彼はこの時、自身が特別な存在だと感じていたスタインウェイのピアノを使用し、「少し悲しく、感傷的だが、非常に本物(オーセンティック)な演奏だった」と後に振り返っています。この録音には、若き日の彼がショパンに捧げた、技術を超えた純粋な芸術的情熱が刻まれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその後、ショパン・コンクールの審査員や「ショパンと彼のヨーロッパ」音楽祭への常連出演など、ポーランドを代表するショパン演奏家の1人として長く活躍し、多くの録音も残しました。2024年10月に急逝(享年72)した名手オレイニチャクの原点とも言うべき貴重なライヴ録音を、追悼盤として贈ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオレイニチャクのコンクール・ライヴ音源も、内田光子の音源と同様に、これまで部分的なリリースしか行われていなかったため、まとまったアルバム化はこのNIFC盤が初となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCLP007S\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年11月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eLP 1】\u003cbr\u003eショパン:即興曲第3番 変ト長調 Op.51\/夜想曲第13番 ハ短調 Op.48-1\/24の前奏曲 Op.28 より〔第2番 イ短調、第8番 嬰ヘ短調、第24番 ニ短調〕\/マズルカ第32番 嬰ハ短調 Op.50-3\/マズルカ第24番 ハ長調 Op.33-3\/マズルカ第38番 嬰ヘ短調 Op.59-3\/ポロネーズ第5番 嬰ヘ短調 Op.44\u003cbr\u003e【LP 2】\u003cbr\u003eショパン:ピアノ協奏曲第1番 ホ短調 Op.11*\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマウリツィオ・ポリーニ（ピアノ）\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*\u003cbr\u003eイェジ・カトレヴィチ（指揮）*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1960年2月～3月、ワルシャワ・フィルハーモニック・コンサート・ホール（ワルシャワ、ポーランド）ライヴ録音\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMaurizio Pollini. Chopin Piano Competition 1960\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4947182120897\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47988395770099,"sku":"NIFCLP007S","price":21590.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCLP007S.jpg?v=1762164982"},{"product_id":"nifccd672","title":"ミハエラ・ウルスレアサ～2000年第14回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ（ミハエラ・ウルスレアサ）","description":"\u003ch5\u003eわずか33歳で急逝した夭折の天才、ミハエラ・ウルスレアサのコンクール・ライヴが登場!\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eショパン国際ピアノ・コンクールを主催するポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベルよりリリースされるコンクールのライヴ録音シリーズ(ブルー・シリーズ)から、わずか33歳で急逝した夭折の天才、ミハエラ・ウルスレアサのコンクール・ライヴが登場!\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1978年ルーマニア・ブラショフ生まれのミハエラ・ウルスレアサは、幼少期から神童として注目を集め、若くしてウィーン国立音楽大学に特別奨学生として迎えられた俊英。2000年に開催された第14回ショパン国際ピアノ・コンクールでは、繊細さと力強さを併せ持つ個性的な演奏で聴衆を魅了し、最終ステージには進出しなかったものの、ポーランド国営放送(第2プログラム)特別賞〈聴衆賞〉を受賞しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本アルバムには、第1次から第3次予選のライヴ録音から代表的な演奏を収録。エチュード、夜想曲、バラード、ソナタなどを通して、彼女のしなやかな感性と構築的な音楽性が鮮やかに刻まれています。燃えるような情熱と、澄みきった精神性がひとつに溶け合う演奏。ショパン・コンクールが生んだもうひとつの悲劇──アレクセイ・スルタノフと並び、その名は今も人々の記憶の中で静かに輝き続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD672\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年11月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン:\u003cbr\u003e1. エチュード ハ長調 Op.10-1\u003cbr\u003e2. エチュード嬰ト短調 Op.25-6\u003cbr\u003e3. 夜想曲ハ短調 Op.48-1\u003cbr\u003e4. バラード変イ長調 Op.47\u003cbr\u003e5. スケルツォ嬰ハ短調 Op.39\u003cbr\u003e6. 子守歌変ニ長調 Op.57\u003cbr\u003e7. ワルツ変イ長調 Op.34-1\u003cbr\u003e8-9. アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ\u003cbr\u003e10-12. 3つのマズルカ Op.59\u003cbr\u003e13-16. ソナタ ロ短調 Op.58\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eミハエラ・ウルスレアサ(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e[1-4] 第1次予選(2000年10月6日)\u003cbr\u003e[5-9] 第2次予選(2000年10月12日)\u003cbr\u003e[10-16] 第3次予選(2000年10月15日)\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニック・コンサート・ホール(ワルシャワ、ポーランド)\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eライヴ録音\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e14TH INTERNATIONAL CHOPIN COMPETITION 2000 \/ MIHAELA URSULEASA\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905683648301\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":47988550369523,"sku":"NIFCCD672","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(RNIFCCD672)","offer_id":47988550402291,"sku":"RNIFCCD672","price":3200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCCD672.jpg?v=1762175097"},{"product_id":"nifccd673","title":"リディア・グリフトウフナ～1955年第5回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ（リディア・グリフトウフナ）","description":"\u003ch5\u003e第5回ショパンコンクール・ライヴ！ポーランドの伝説的ピアニスト、グリフトウフナ！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eショパン国際ピアノ・コンクールを主催するポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベルよりリリースされるコンクールのライヴ録音シリーズ(ブルー・シリーズ)から、ポーランドの伝説的ピアニスト、リディア・グリフトウフナのコンクール・ライヴが登場!\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eポーランドを代表するピアニスト、リディア・グリフトウフナ(b.1928)は、第5回ショパン国際ピアノ・コンクール(1955)で入賞。以後、ベルリンのシューマン、ボルツァーノのブゾーニ、リオデジャネイロなどの国際コンクールでも高く評価され、ミケランジェリに招かれて研鑽を積むなど、国際的なキャリアを築きました。ショパン・コンクールでは1980年以降、長年にわたり審査員を務め、97歳を迎えた2025年の第19回大会では名誉審査員として再び名を連ねています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本アルバムは、1955年ショパン・コンクールでの演奏を、予選・本選・入賞者演奏会など各ステージから収めた貴重な記録。幻想ポロネーズ、スケルツォ、エチュード、協奏曲など、半世紀以上にわたりショパン芸術を体現してきたグリフトウフナの、若き日の明晰で詩情豊かな演奏が鮮やかに甦ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD673\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年11月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン:\u003cbr\u003e1. 幻想ポロネーズ変イ長調 Op.61\u003cbr\u003e2. 夜想曲ヘ長調 Op.15-1\u003cbr\u003e3. エチュード ヘ長調 Op.25-3\u003cbr\u003e4. エチュード嬰ハ短調 Op.10-4\u003cbr\u003e5. マズルカ嬰ハ短調 Op.41-4\u003cbr\u003e6. マズルカ ニ長調 Op.33-3\u003cbr\u003e7. エチュード嬰ト短調 Op.25-6\u003cbr\u003e8. スケルツォ ロ短調 Op.20\u003cbr\u003e9. 前奏曲嬰ハ短調 Op.45\u003cbr\u003e10-12. ピアノ協奏曲第1番ホ短調 Op.11\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eリディア・グリフトウフナ(ピアノ)\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003eアルノルト・レズレル(指揮)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e[1-4] 第1次予選(1955年2月25日)\u003cbr\u003e[5-7] 第2次予選(1955年3月7日)\u003cbr\u003e[8-9] 入賞者演奏会(1955年3月20日)\u003cbr\u003e[10-12] 本選(1955年3月16日)\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニック・コンサート・ホール(ワルシャワ、ポーランド)\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e5TH INTERNATIONAL CHOPIN COMPETITION 1955 \/ Lidia Grychtolowna\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905683648271\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":47988555546867,"sku":"NIFCCD673","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(RNIFCCD673)","offer_id":47988555579635,"sku":"RNIFCCD673","price":3200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCCD673.jpg?v=1762175808"},{"product_id":"nifccd670","title":"ヤヌシュ・オレイニチャク ～ 1970年第8回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ（ヤヌシュ・オレイニチャク）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e本家NIFCによる2027年のショパン・コンクール創立100周年に向けた記念リリース！ 当時18歳で最年少入賞したヤヌシュ・オレイニチャクのショパン・コンクール・ライヴ音源がCDでも発売！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eポーランドの「NIFC（Chopin Institute\/Narodowy Instytut Fryderyka Chopina）」より、先んじてLP盤（NIFCLP007S）でのリリースが発表されていたヤヌシュ・オレイニチャクのショパン・コンクール・ライヴがCDヴァージョンでもリリースされます！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1970年に行われた第8回ショパン国際ピアノ・コンクールは、それまでの2月～3月開催からショパンの命日である10月開催に変更され、現在まで続く「10月のショパン・コンクール」の記念すべき第1回となりました。また、2025年の第19回コンクールでは審査委員長を務めたギャリック・オールソンが初のアメリカ人優勝者となったほか、内田光子が日本人歴代最高位となる第2位を記録し（2021年に反田恭平が並んでタイ記録となった）、今なお破られていない偉業を達成した年としても知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその第8回大会において、当時18歳で最年少入賞（第6位）を果たしたヤヌシュ・オレイニチャク。彼はこの時、自身が特別な存在だと感じていたスタインウェイのピアノを使用し、「少し悲しく、感傷的だが、非常に本物（オーセンティック）な演奏だった」と後に振り返っています。この録音には、若き日の彼がショパンに捧げた、技術を超えた純粋な芸術的情熱が刻まれています。その後、ショパン・コンクールの審査員や「ショパンと彼のヨーロッパ」音楽祭への常連出演など、ポーランドを代表するショパン演奏家の1人として長く活躍し、多くの録音も残しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2024年10月に急逝（享年72）した名手オレイニチャクの原点とも言うべき貴重なライヴ録音を、本家NIFCが追悼盤として贈ります。これらの音源はこれまで部分的なリリースしか行われていなかったため、まとまったアルバム化はこのNIFC盤が初。また、このCDヴァージョンにはLP盤では収録時間の都合上カットされていた「スケルツォ第1番」「マズルカ Op.17-1」「マズルカ Op.17-3」も収録されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD670\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年12月13日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヤヌシュ・オレイニチャク ～ 1970年第8回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ\u003cbr\u003e【CD 1】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eショパン：夜想曲第13番 ハ短調 Op.48-1\u003cbr\u003eバラード第2番 ヘ長調 Op.38\u003cbr\u003e練習曲第8番 ヘ長調 Op.10-8\u003cbr\u003e練習曲第15番 ヘ長調 Op.25-3\u003cbr\u003e練習曲第22番 ロ短調 Op.25-10\u003cbr\u003eスケルツォ第1番 ロ短調 Op.20\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第2番 変ロ短調 Op.35 《葬送》\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e 【CD 2】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eショパン：マズルカ 変ロ長調 Op.17-1\u003cbr\u003eマズルカ 変イ長調 Op.17-3\u003cbr\u003eマズルカ イ短調 Op.17-4\u003cbr\u003eポロネーズ第6番 変イ長調 Op.53 《英雄》\u003cbr\u003eショパン：ピアノ協奏曲第2番 ヘ短調 Op.21*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヤヌシュ・オレイニチャク（ピアノ）\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*、ヴィトルト・ロヴィツキ（指揮）*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e（ライヴ）：1970年10月6日－25日、ワルシャワ・フィルハーモニック・コンサート・ホール（ワルシャワ、ポーランド）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe 8th International Chopin Competition \/ Janusz Olejniczak\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905683648264\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":48186324123891,"sku":"NIFCCD670","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD670)","offer_id":48186324156659,"sku":"SNIFCCD670","price":5400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCCD670_0b28bd7d-d929-4d41-8064-7f0466931910.jpg?v=1764572269"},{"product_id":"nifccd666","title":"マウリツィオ・ポリーニ ～ 1960年第6回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ（マウリツィオ・ポリーニ）","description":"\u003ch5\u003e本家NIFCによる2027年のショパン・コンクール創立100周年に向けた記念リリース！\u003cbr\u003eわずか18歳にして審査員全員一致でショパン・コンクールを制したポリーニの極めて貴重なコンクール・ライヴ音源がCDでも発売！！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eポーランドの「NIFC（Chopin Institute\/Narodowy Instytut Fryderyka Chopina）」より、LP盤（NIFCLP003S）では既にリリースされているマウリツィオ・ポリーニのショパン・コンクール・ライヴがCDヴァージョンでもリリースされます！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1960年の第6回ショパン国際ピアノ・コンクールにおいて、わずか18歳にして審査員全員一致という衝撃的な結果で完全優勝を果たしたマウリツィオ・ポリーニのコンクール・ライヴ録音。これらの音源は過去にもCDやLPで断片的に出回っていましたが、この度ポーランドのサウンド・エンジニア、ユリタ・エマヌイウォフによってマスタリングが施され、本家NIFCから初めてまとまった形で公式にリリースされます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2027年で創設100周年を迎えるショパン・コンクールの長い歴史の中でも今なお語り草となっている伝説の瞬間。2024年に惜しまれつつこの世を去ったポリーニの“現代最高のピアニスト”への道の第一歩となった極めて貴重な記録です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、このCDヴァージョンにはLP盤では収録時間の都合上カットされていた練習曲4曲、そして「ピアノ・ソナタ第2番 《葬送》」という重要なプログラムが追加収録されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD666\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年12月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン： \u003cbr\u003e【CD 1】\u003cbr\u003e即興曲第3番 変ト長調 Op.51\u003cbr\u003e練習曲第1番 ハ長調 Op.10-1\u003cbr\u003e練習曲第23番 イ短調 Op.25-11 《木枯らし》\u003cbr\u003e夜想曲第13番 ハ短調 Op.48-1\u003cbr\u003eポロネーズ第5番 嬰ヘ短調 Op.44\u003cbr\u003e24の前奏曲 Op.28 より〔第2番 イ短調、第8番 嬰ヘ短調、第24番 ニ短調〕\u003cbr\u003e練習曲第10番 変イ長調 Op.10-10\u003cbr\u003e練習曲第22番 ロ短調 Op.25-10\u003cbr\u003eマズルカ第32番 嬰ハ短調 Op.50-3\u003cbr\u003eマズルカ第24番 ハ長調 Op.33-3（Op.33-2）\u003cbr\u003eマズルカ第38番 嬰ヘ短調 Op.59-3\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第2番 変ロ短調 Op.35 《葬送》\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【CD 2】\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第1番 ホ短調 Op.11*\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマウリツィオ・ポリーニ（ピアノ）\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*\u003cbr\u003eイェジ・カトレヴィチ（指揮）*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1960年2月～3月\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニック・コンサート・ホール（ワルシャワ、ポーランド）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e録音方式：モノラル、ライヴ録音（疑似ステレオ）\u003cbr\u003e録音年月日：1960年2月22日－3月13日\u003cbr\u003e録音場所：ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール（ワルシャワ、ポーランド）\u003cbr\u003eマスタリング：Julita Emanuiłow\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe 6th International Chopin Competition \/ Maurizio Pollini(p)\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905683648240\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":48217210814707,"sku":"NIFCCD666","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD666)","offer_id":48217210847475,"sku":"SNIFCCD666","price":5400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCCD666_95036816-c3d1-486a-9e48-11efce5e2e75.jpg?v=1765277110"}],"url":"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/nifc%e3%83%ac%e3%83%bc%e3%83%99%e3%83%ab2025%e5%b9%b4%e7%99%ba%e5%a3%b2%e5%95%86%e5%93%81\/%e5%8f%97%e8%b3%9e%e9%96%a2%e9%80%a3_%e3%83%ac%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%83%89%e8%8a%b8%e8%a1%93online%e6%ba%96%e6%8e%a8%e8%96%a6.oembed","provider":"輸入CD卸直販 東京エムプラス公式通販サイト","version":"1.0","type":"link"}