{"title":"NIFCレーベル2023年発売商品","description":"","products":[{"product_id":"nifccd653","title":"JJ ジュン・リ・ブイ～第18回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ（JJ ジュン・リ・ブイ）","description":"\u003ch5\u003e2021年ショパン・コンクール・ライヴ！ 17歳の最年少出場者で唯一入賞を果たした第6位 JJ ジュン・リ・ブイ！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003e2021年10月に開催された第18回ショパン国際ピアノ・コンクールは、新型コロナ・ウイルスの影響で1年延期されながらも、極めてレベルの高い才能が各国から集結し、日本人コンテスタントの活躍や全世界オンライン配信などによりかつてない盛り上がりを見せました。コンクールを主催するポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベルよりリリースされ記録的大ヒットを連発しているコンクールのライヴ録音シリーズ(ブルー・シリーズ)から、第6位に入賞したJJ ジュン・リ・ブイのライヴ録音がリリース！\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e若き才能の活躍が特に目立った今大会、中でも決勝に残ったJJ ジュン・リ・ブイ、エヴァ・ゲヴォルギアン、ハオ・ラオの「17歳トリオ」が大きな注目を集めましたが、その中で唯一の入賞を果たしたのがJJ ジュン・リ・ブイ。ベトナム人と中国人の両親の間にカナダで生まれたJJ ジュン・リ・ブイは、オーバリン音楽院でダン・タイ・ソンに師事。変幻自在の音色を操るフレッシュな演奏で会場を魅了し、ベトナム出身の師のような偉大なピアニストになり得る才能の片鱗を覗かせました。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD653\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年01月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003e[CD1]\u003cbr\u003e1. 練習曲第3番ホ長調 Op.10-3 《別れの曲》\u003cbr\u003e2. 練習曲第4番嬰ハ短調Op.10-4\u003cbr\u003e3. 練習曲第18番嬰ト短調 Op.25-6\u003cbr\u003e4. 舟歌嬰ヘ長調 Op.60\u003cbr\u003e5. 華麗なる変奏曲変ロ長調 Op.12\u003cbr\u003e6. 幻想曲ヘ短調 Op.49\u003cbr\u003e7. ワルツ第8番変イ長調 Op.64-3\u003cbr\u003e8-9. アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ変ホ長調 Op.22\u003cbr\u003e10. バラード第2番ヘ長調 Op.38\u003cbr\u003e11-14. 4つのマズルカ Op.24\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD2]\u003cbr\u003e1. マズルカ風ロンド Op.5\u003cbr\u003e2-5. ピアノ・ソナタ第3番ロ短調Op.58\u003cbr\u003e6-8. ピアノ協奏曲第1番ホ短調 Op.11*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eJJ ジュン・リ・ブイ(ピアノ)\u003cbr\u003eアンドレイ・ボレイコ(指揮)*\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使用ピアノ：Shigeru Kawai\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e(ライヴ)\u003cbr\u003eCD1 1-4：2021年10月5日(第一次予選)\u003cbr\u003eCD1 5-9：10月10日(第二次予選)\u003cbr\u003eCD1 10-14＆CD2 1-5：10月15日(第三次予選)\u003cbr\u003eCD2 6-8：10月19日(決勝)\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール\u003cbr\u003e(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eThe 18th International Chopin Competitoon\u003cbr\u003eJ J Jun Li Bui\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034901\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":43509355610355,"sku":"NIFCCD653654","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD653)","offer_id":48813555810547,"sku":"SNIFCCD653654","price":5400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd653.jpg?v=1747044832"},{"product_id":"nifccd651","title":"進藤実優～第18回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ（進藤実優）","description":"\u003ch5\u003e2021年ショパン・コンクール・ライヴ！ セミ・ファイナリスト、進藤実優！弱冠19歳で3次予選進出を果たした進藤実優！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003e2021年10月に開催された第18回ショパン国際ピアノ・コンクールは、新型コロナ・ウイルスの影響で1年延期されながらも、極めてレベルの高い才能が各国から集結し、日本人コンテスタントの活躍や全世界オンライン配信などによりかつてない盛り上がりを見せました。コンクールを主催するポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベルよりリリースされ記録的大ヒットを連発しているコンクールのライヴ録音シリーズ(ブルー・シリーズ)から、ショパン・コンクール初挑戦にして3次予選進出を果たした進藤実優のライヴ録音がリリース！\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e2002年生まれの進藤実優は現在人気急上昇中のピアニスト。ダン・タイ・ソンの助言でロシアへ渡りモスクワ音楽院付属中央音楽学校で腕を磨くと、2021年度の第45回ピティナ・ピアノ・コンペティション特級部門で銀賞(第2位)を受賞。勢いそのままに臨んだ第18回ショパン・コンクールでも19歳とは思えない成熟した演奏を披露し第1次、第2次予選を突破。惜しくもファイナル進出を逃したものの、第3次予選(セミ・ファイナル)では日本人参加者としては小林愛実、反田恭平に次ぐ高得点を獲得しました。今後ますますの活躍が期待される新星の雄姿に要注目です！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD651\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年01月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003e[CD1]\u003cbr\u003e1. 夜想曲第13番ハ短調 Op.48-1\u003cbr\u003e2. 練習曲第18番嬰ト短調 Op.25-6\u003cbr\u003e3. 練習曲第1番ハ長調 Op.10-1\u003cbr\u003e4. バラード第3番変イ長調 Op.47\u003cbr\u003e5. バラード第1番ト短調 Op.23\u003cbr\u003e6-7. アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ変ホ長調 Op.22\u003cbr\u003e8. ワルツ第5番変イ長調 Op.42\u003cbr\u003e9. 舟歌嬰ヘ長調 Op.60\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD2]\u003cbr\u003e1-4. 4つのマズルカ Op.17\u003cbr\u003e5. マズルカ風ロンド Op.5\u003cbr\u003e6-9. ピアノ・ソナタ第3番ロ短調Op.58\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e進藤実優(ピアノ)\u003cbr\u003e使用ピアノ：スタインウェイ D, 611479\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e(ライヴ)\u003cbr\u003eCD1 1-4：2021年10月4日(第一次予選)\u003cbr\u003eCD1 5-9：10月9日(第二次予選)\u003cbr\u003eCD2：10月14日(第三次予選)\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール\u003cbr\u003e(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eThe 18th International Chopin Competitoon\u003cbr\u003eMiyu Sshindo\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034895\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":43509355413747,"sku":"NIFCCD651652","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD651)","offer_id":48813555777779,"sku":"SNIFCCD651652","price":5400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd651.jpg?v=1747044832"},{"product_id":"nifccd107","title":"モニューシュコ：ピアノ作品集（トビアス・コッホ）","description":"「ポーランド・オペラの父」、モニューシュコのピアノ作品集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e180曲以上のピアノ曲の中からポロネーズを中心に収録！モニューシュコからその愛娘に贈られ、孫娘が受け継いだ楽器を、トビアス・コッホが弾く！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の熱心な活動によって次々と明らかになるモニューシュコの魅力！19世紀のポーランドにおける最も優れたオペラ作曲家として、また約300曲の歌曲の作曲家として音楽史に名を残す「ポーランド・オペラの父」スタニスワフ・モニューシュコ(1819-1872)。オペラや歌曲のリリースに続き、19世紀のサロンの雰囲気にぴったりなピアノ作品集『ベル・エポック』の登場です。声のための作曲で有名なモニューシュコですが、ピアノ作品も約180曲残しており、特にポロネーズは音楽愛好家や楽譜出版者の関心を集めました。本作でも全23曲中11曲をポロネーズが占めています。うち6曲はポーランド出身の作曲家・外交官、ミハウ・クレオファス・オギンスキ(1765-1833)のポロネーズをモニューシュコが和声含めアレンジしたもので、この曲集はフランツ・リストに献呈されています。\u003cbr\u003e『ヨーロッパの国歌と聖歌』(NIFCCD068)、『ポーランドのロマン派ピアノ作品集』(NIFCCD104)でも味わい深いを聞かせたピリオド楽器の名手、トビアス・コッホが本作で使用しているのは、モニューシュコが高く評価し、パリ万国博覧会で「ポーランドのプレイエル」と呼ばれたワルシャワのピアノ工房、クラール＆ザイトラー(Krall ＆ Seidler)が1846年頃に製作したピアノ。モニューシュコが娘へ贈り、孫娘へと受け継がれた(そして恐らくモニューシュコ本人も弾いていたであろうと考えられる)シリアル・ナンバー「3043」入りの貴重なオリジナル楽器です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD107\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年12月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモニューシュコ：\u003cbr\u003eワルツ 変ホ短調\u003cbr\u003eポロネーズ 第5番 変ホ短調\u003cbr\u003eバガテル 第4番 変ロ長調\u003cbr\u003eポロネーズ 変ホ長調\u003cbr\u003eバガテル 第9番 ト短調\u003cbr\u003eバガテル 第1番 ト長調\u003cbr\u003eカリヨンを伴うアリア\u003cbr\u003eエレジー 変ホ長調\u003cbr\u003eポロネーズ 第1番 嬰ヘ長調\u003cbr\u003eマリー・ペシュケ嬢のアルバムより《思い出》変ト長調\u003cbr\u003eワルツ 変ホ長調\u003cbr\u003eポロネーズ 第6番 ト長調\u003cbr\u003e子守歌《喜びの日々》ニ長調\u003cbr\u003eポロネーズ 第2番 変ホ長調\u003cbr\u003eポロネーズ 第3番 変ホ長調\u003cbr\u003eワルツ イ長調\u003cbr\u003eバガテル 第8番 ハ長調\u003cbr\u003eバガテル 第10番 ト長調\u003cbr\u003eポロネーズ 第1番 変ニ長調\u003cbr\u003eポロネーズ 第2番 変ロ長調\u003cbr\u003eポロネーズ 第3番 変ホ長調\u003cbr\u003eポロネーズ 第6番 ト長調\u003cbr\u003e四手のためのポロネーズ《市民》*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトビアス・コッホ\u003cbr\u003eカタジナ・ドロゴシュ*\u003cbr\u003e(ピアノ\/クラール＆ザイトラー、1864年)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年7月\u003cbr\u003eポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ\u003cbr\u003e(ポーランド、ワルシャワ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eMoniuszko: La belle Epoque\u003cbr\u003eTobias Koch\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034888\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43513197723891,"sku":"NIFCCD107","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd107.jpg?v=1747044830"},{"product_id":"nifccd141","title":"モーツァルト：歌劇《ドン・ジョヴァンニ》 (ビゼー編曲ピアノ独奏版)（シプリアン・カツァリス）","description":"\u003ch5\u003eシプリアン・カツァリスの新たなレア・トランスクリプション！ビゼー編曲の「ドン・ジョヴァンニ」ソロ・ピアノ版全曲！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003e鍵盤の魔術師シプリアン・カツァリスがNIFC(ポーランド国立ショパン研究所)からリリースするスペシャル・プログラム第3弾は、なんとモーツァルトの名作オペラ「ドン・ジョヴァンニ」のピアノ独奏版！\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e「ドン・ジョヴァンニ」のピアノ版と言えば、リストの「ドン・ジョヴァンニの回想」や、ショパンの「ラ・チ・ダレム変奏曲」(『お手をどうぞ』による変奏曲)が有名で、カツァリスは過去にタールベルク編曲の「ドン・ジョヴァンニによる幻想曲」も録音していましたが、ここではジョルジュ・ビゼーが序曲やアリア、二重唱などをピアノ独奏用に編曲した全27曲を収録。1曲でも珍しいビゼー版ドン・ジョヴァンニですが、全曲録音はおそらく世界初ではないかと思われます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1860年代、ローマ賞受賞者でありながら舞台作品の上演に苦労し、1863年リリック座で初演された「真珠採り」も酷評されたビゼーが、出版社のために(お金のために)書き下ろし、1866年に出版されたピアノ独奏版「ドン・ジョヴァンニ」。とはいえ、単純なトランスクリプションではなく、原曲に大胆な干渉も行い、後の傑作「カルメン」に繋がる明確な道しるべとしての役割も果たした魅力的な作品となっています(「ドン・ジョヴァンニ」と「カルメン」は物語の舞台やテーマなど多くの共通点も持っています)。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eこれまで、数々のピアノ・トランスクリプションの名録音を残してきたシプリアン・カツァリスが贈る「ビゼー版ドン・ジョヴァンニ」にご注目ください！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD141\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年01月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモーツァルト：歌劇 《ドン・ジョヴァンニ》\u003cbr\u003e(ビゼー編曲ピアノ独奏版)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシプリアン・カツァリス(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使用ピアノ：ベヒシュタイン D 282\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年8月1日-8日\u003cbr\u003eポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ\u003cbr\u003e(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eMozart\u003cbr\u003eBizet: Don Giovanni\u003cbr\u003eCyprien Katsaris\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034918\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":43513212895475,"sku":"NIFCCD141","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD141)","offer_id":48813555745011,"sku":"SNIFCCD141142","price":5400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd141.jpg?v=1747044829"},{"product_id":"nifccd649","title":"ヤクブ・クシュリク～第18回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ（ヤクブ・クシュリク）","description":"\u003ch5\u003e2021年第18回ショパン・コンクール・ライヴ！ポーランド勢期待のクシュリクがマズルカ賞を獲得！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003e2021年10月に開催された第18回ショパン国際ピアノ・コンクールは、新型コロナ・ウイルスの影響で1年延期されながらも、極めてレベルの高い才能が各国から集結し、日本人コンテスタントの活躍や全世界オンライン配信などによりかつてない盛り上がりを見せました。コンクールを主催するポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベルよりリリースされるコンクールのライヴ録音シリーズ(ブルー・シリーズ)から、小林愛実と共に第4位を受賞し、さらにマズルカ賞に輝いたポーランド人、ヤクブ・クシュリクの演奏がリリース！\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e地元ポーランド勢の中でも有力候補とされていたヤクブ・クシュリクは、審査委員長であるカタジーナ・ポポヴァ=ズィドロンに師事しており、他の参加者とはまた違ったプレッシャーも背負って臨んだコンクール。結果は、見事に第4位入賞、さらにはマズルカ賞受賞という栄誉に輝きました。クシュリクはこれまでにパデレフスキ国際ピアノコンクールでも第2位入賞を果たしており、今後の活躍が期待されます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD649\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年01月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003e[CD1]\u003cbr\u003e1. 夜想曲 ホ長調 Op.62\u003cbr\u003e2. 練習曲 嬰ト短調 Op.25\u003cbr\u003e3. 練習曲 嬰ハ短調 Op.10\u003cbr\u003e4. スケルツォ 嬰ハ短調\u003cbr\u003e5-7. 3つのワルツ Op.34\u003cbr\u003e8. バラード ヘ長調 Op.38\u003cbr\u003e9. ポロネーズ 嬰ヘ短調 Op.44\u003cbr\u003e10. 幻想曲 ヘ短調\u003cbr\u003e11-14. 4つのマズルカ Op.30\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD2]\u003cbr\u003e1-4. ピアノ・ソナタ ロ短調 Op.58\u003cbr\u003e5-7. ピアノ協奏曲第1番 ホ短調 Op.11*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヤクブ・クシュリク(ピアノ)\u003cbr\u003eアンドレイ・ボレイコ(指揮)*\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使用ピアノ：スタインウェイ D, 611479\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e(ライヴ)\u003cbr\u003eCD1 1-4：2021年10月7日(第一次予選)\u003cbr\u003eCD1 5-9：10月12日(第二次予選)\u003cbr\u003eCD1 10-14＆CD2 1-4：10月16日(第三次予選)\u003cbr\u003eCD2 5-7：10月20日(決勝)\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール\u003cbr\u003e(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eThe 18th International Chopin Competitoon\u003cbr\u003eJakub Kuszlik\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034932\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":43513211453683,"sku":"NIFCCD649650","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD649)","offer_id":48813555712243,"sku":"SNIFCCD649650","price":5400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd649.jpg?v=1747044829"},{"product_id":"nifccd655","title":"レオノーラ・アルメッリーニ～第18回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ（レオノーラ・アルメッリーニ）","description":"\u003ch5\u003e2021年第18回ショパン・コンクール・ライヴ！持ち前の美しい音色で会場を魅了した女流イタリア人ピアニスト、第5位 レオノーラ・アルメッリーニ！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003e2021年10月に開催された第18回ショパン国際ピアノ・コンクールは、新型コロナ・ウイルスの影響で1年延期されながらも、極めてレベルの高い才能が各国から集結し、日本人コンテスタントの活躍や全世界オンライン配信などによりかつてない盛り上がりを見せました。コンクールを主催するポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベルよりリリースされるコンクールのライヴ録音シリーズ(ブルー・シリーズ)から、第5位入賞を果たしたイタリアの才女、レオノーラ・アルメッリーニが登場！\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eレオノーラ・アルメッリーニは前々回(2010年)のショパン国際ピアノ・コンクールでは第3次予選まで進んでおり、今回のコンクールは2度目の挑戦となりました。アルメッリーニはこれまでにサンタ・チェチーリア音楽院や、ハンブルク音楽演劇大学で研鑽を積み、第16回ブゾーニ国際ピアノコンクールでファイナリストとなっています。今回のコンクールでもその特徴的な美しい音色と細部まで拘った演奏で、見事記録を更新し第5位入賞という成績を残しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD655\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年01月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003e[CD1]\u003cbr\u003e1. 夜想曲 ハ短調 Op.48\u003cbr\u003e2-3. 練習曲 Opp.25 and 10\u003cbr\u003e4. スケルツォ ホ長調\u003cbr\u003e5. ソステヌート 変ホ長調\u003cbr\u003e6. ワルツ 変イ長調 Op.34\u003cbr\u003e7. バラード 変イ長調 Op.47\u003cbr\u003e8. バラード ヘ短調 Op.52\u003cbr\u003e9. ポロネーズ 変イ長調 Op.53\u003cbr\u003e10. 幻想ポロネーズ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD2]\u003cbr\u003e1-4. 4つのマズルカ Op.41\u003cbr\u003e5-8. ピアノ・ソナタ 変ロ短調 Op.35\u003cbr\u003e9-11. ピアノ協奏曲第1番 ホ短調 Op.11*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eレオノーラ・アルメッリーニ(ピアノ)\u003cbr\u003eアンドレイ・ボレイコ(指揮)*\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使用ピアノ：ファツィオリ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e(ライヴ)\u003cbr\u003e2021年10月3日-20日\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール\u003cbr\u003e(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eThe 18th International Chopin Competitoon\u003cbr\u003eLeonora Armellini\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034925\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":43513215516915,"sku":"NIFCCD655656","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD655)","offer_id":48813555679475,"sku":"SNIFCCD655656","price":5400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd655.jpg?v=1747044828"},{"product_id":"nifccd657","title":"川口成彦～第1回ショパン国際ピリオド楽器コンクール・ライヴ（川口成彦）","description":"\u003ch5\u003e第1回ショパン国際ピリオド楽器コンクールのライヴ録音第2弾！第2位に輝いた日本人鍵盤楽器奏者のホープ、川口成彦！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e2018年9月に記念すべき第1回が開催されピアノ・ファン、古楽ファンなどの間で話題となったショパン国際ピリオド楽器コンクール。同コンクールを運営するポーランド国立ショパン研究所（NIFC）からライヴ・レコーディング・シリーズの第2弾が登場。\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/nifccd634\" title=\"トマシュ・リッテル ～ 第1回ショパン国際ピリオド楽器コンクール・ライヴ（トマシュ・リッテル）\" target=\"_blank\"\u003e第1弾のトマシュ・リッテル（NIFCCD634）\u003c\/a\u003eに続く本アルバムでは、第2位に輝いた川口成彦が待望の登場。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e川口成彦は、1989年岩手県出身。東京藝術大学および、アムステルダム音楽院の古楽科修士課程を修了し、18世紀オーケストラ、{oh！} Orkiestra Historycznaなどとの協奏曲の共演や、2018年にはロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団のメンバーと共に室内楽形式によるピアノ協奏曲のリサイタルをオランダにて開催するなど、モダン、ピリオド楽器の垣根を超えて第一線で活躍。これまでに、若手古楽器奏者の登竜門であるブルージュ国際古楽コンクール最高位をはじめ、第1回ローマ・フォルテピアノ国際コンクール（M. クレメンティ賞）優勝などの輝かしい受賞歴を持ち、本アルバムでもある、2018年の第1回ショパン国際ピリオド楽器コンクール第2位受賞により、若手鍵盤楽器奏者のホープとして大きな注目を浴びています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e多くの歴史的鍵盤楽器との出会いを重ねていく中で培われてきた音楽性で、ショパンが生きた時代の名器のポテンシャルを引き出し、多くの聴衆も耳にしたであろう当時の響きを見事に再現しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD657\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年01月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. クルピンスキ：ポロネーズ ニ短調\u003cbr\u003eショパン：2. ポロネーズ第9番変ロ長調 Op.71-2\u003cbr\u003e3. 練習曲第22番ロ短調Op.25-10\u003cbr\u003e4. バラード第2番ヘ長調 Op.38\u003cbr\u003e5-6. 2つのポロネーズ Op.26\u003cbr\u003e7-10. 4つのマズルカ Op.24\u003cbr\u003e11-14. ピアノ・ソナタ第2番変ロ短調 Op.35「葬送」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e川口成彦（ピリオド・ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使用楽器：ブッフホルツ（1-2）／プレイエル（4, 11-14）／エラール（3, 5-6）／ブロードウッド（7-10）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年9月2日－14日、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール（ライヴ）（ポーランド）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe 1st International Chopin Competition on Period Instruments \u003cbr\u003eNaruhiko Kawaguchi(p)\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034949\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":43513214107891,"sku":"NIFCCD657","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD657)","offer_id":48813555646707,"sku":"SNIFCCD657","price":3330.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd657.jpg?v=1747044828"},{"product_id":"cnldvd1602","title":"チョ・ソンジン ～ 第17回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ（チョ・ソンジン）","description":"\u003ch5\u003eチョ・ソンジン、ショパン・コンクール・ライヴDVD！\u003c\/h5\u003e\u003cp\u003e2015年に行われた第17回ショパン国際ピアノ・コンクールで第1位＆ポロネーズ賞を獲得したチョ・ソンジンのライヴ録音が映像(DVD)で登場！\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e2009年浜松国際ピアノ・コンクールの最年少優勝以来、2011年チャイコフスキー国際コンクール第3位、2014年ルービンシュタイン国際ピアノ・コンクール第3位と輝かしい成績を収め、2015年ショパン国際ピアノ・コンクール優勝で更なる脚光を浴び、世界一流のピアニストの一人として活動を続けるチョ・ソンジン。第一次予選から第三次予選までの演奏からのセレクションと、入賞者記念コンサートで披露された圧巻のコンチェルトを収録しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CNLDVD1602\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 DVD\u003cbr\u003e発売日：2023年05月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003e練習曲第1番ハ長調 Op.10-1\u003cbr\u003e練習曲第10番変イ長調 Op.10-10\u003cbr\u003e幻想曲ヘ短調 Op.49\u003cbr\u003eバラード第2番ヘ長調 Op.38\u003cbr\u003eワルツ第4番ヘ長調 Op.34-3《華麗なる円舞曲》\u003cbr\u003e4つのマズルカ Op.33\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第1番ホ短調 Op.11*\u003cbr\u003eインタビュー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eチョ・ソンジン(ピアノ)\u003cbr\u003eヤツェク・カスプシク(指揮)*\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使用ピアノ：スタインウェイ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eライヴ：2015年10月3日(第一次予選)、10月9日(第二次予選)、10月14日(第三次予選)、10月21日(入賞者記念コンサート)、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eThe Chopin Piano Competition 2015\u003cbr\u003eSeong-Jin Cho\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8809300903866\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43760527147251,"sku":"CNLDVD1602","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/cnldvd1602.jpg?v=1747044826"},{"product_id":"nifccd146","title":"レッセル、ハイドン、ヴォジーシェク、ベートーヴェン：幻想曲集（トマシュ・リッテル）","description":"\u003ch5\u003eショパン国際ピリオド楽器コンクール第1位！トマシュ・リッテル NIFC第2弾！\u003c\/h5\u003e\r\n2018年9月に記念すべき第1回が開催されピアノ・ファン、古楽ファンなどの間で話題となったショパン国際ピリオド楽器コンクールで見事優勝を飾ったポーランドの新星トマシュ・リッテル！コンクール・ライヴ盤に続くNIFC第2弾は、ハイドン、ベートーヴェン、ショパンの名作を中心に、レッセル、ヴォジーシェクといった希少な作品を取り上げています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eトマシュ・リッテルは1995年ポーランドのルブリン生まれ。チャイコフスキー記念国立モスクワ音楽院では、ピアノをミハイル・ヴォスクレセンスキーに、チェンバロをマリア・ウスペンスカヤに、そしてピリオド・ピアノをアレクセイ・リュビモフに学び、アルトゥール・ルービンシュタイン国際ヤング・ピアニスト・コンクール(ポーランド)をはじめ、サン・セバスチャン(スペイン)、エンスヘーデ(オランダ)、プラハ音楽院(チェコ)など多くの国際コンクールで第1位を受賞しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリッテルの演奏活動において、HIP (Historically Informed Performance 歴史的知識にもとづく演奏)は重要な位置を占めており、 本アルバムでも、作曲家たちが描いたあるべき音楽の形を追求し、当時の多くの聴衆も耳にしたであろう響きを現代に再現します。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD146\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年06月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eフランチシェク・レッセル(c.1780-1838)：幻想曲 ハ長調 Op.8\u003cbr\u003eヨーゼフ・ハイドン：幻想曲(カプリッチョ) ハ長調 Hob.XVII-4\u003cbr\u003eヤン・ヴァーツラフ・フーゴ・ヴォジーシェク(1791-1825)：ソナタ Op.20への補遺、幻想曲風ソナタ Op.20\u003cbr\u003eベートーヴェン：32の変奏曲 ハ短調\u003cbr\u003eショパン：夜想曲 第20番 嬰ハ短調 WN37 《レント・コン・グラン・エスプレッシオーネ》、夜想曲第1番 変ロ短調 Op.9-1、スケルツォ第1番 ロ短調 Op.20\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトマシュ・リッテル(ピリオド・ピアノ)\u003cbr\u003e使用楽器：コンラート・グラーフ1819年頃製のレプリカ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年7月20日-23日＆2021年4月22日-23日、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ\u003cbr\u003e(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eFantasie\u003cbr\u003eTomasz Ritter\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034086\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":43802260472051,"sku":"NIFCCD146","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD146)","offer_id":48813555613939,"sku":"SNIFCCD146","price":3330.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd146.jpg?v=1747044826"},{"product_id":"nifccd144","title":"J.S.バッハ：平均律クラヴィーア曲集 第2巻 BWV.870-893（エヴァ・ポブウォツカ）","description":"\u003ch5\u003eポブウォツカの「平均律」第2巻！輸入盤に\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e日本語解説がついています\u003c\/span\u003e！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003e1980年の第10回ショパン国際ピアノ・コンクールでの入賞とマズルカ賞受賞の実績を持つ現代ポーランドを代表するピアニストの1人、エヴァ・ポブウォツカ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2018年の来日記念盤として発売され、レコード芸術誌の「特選盤」や英グラモフォン誌の「レコーディング・オヴ・ザ・マンス」(2019年3月)に選ばれるなど国際的な高評価を獲得したバッハの\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/nifccd062\" title=\"J.S.バッハ：平均律クラヴィーア曲集第1巻 BWV.846-869（エヴァ・ポブウォツカ）\" target=\"_blank\"\u003e「平均律クラヴィーア曲集第1巻」(NIFCCD062063)\u003c\/a\u003eに続く、待望の「第2巻」がリリース！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e幼い頃からバッハの音楽と共にあり、マタイ受難曲とヨハネ受難曲を聴いて育ったというポブウォツカ。これまでも数多くのコンサート、コンクール、オーディションでバッハの作品を披露し、バッハ音楽史上もっとも偉大な演奏家の一人タチアナ・ニコラーエワとも、このポリフォニーの巨匠の作品の解釈を研究してきました。2018年から2022年にかけてはポーランドの主要ホールや日本、デンマーク、ドイツ、イギリスでバッハの「平均律クラヴィーア曲集」を数十回演奏し、ポーランド放送のプログラムでもバッハの音楽に特化したシリーズを展開。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e今回の録音でも前作同様、河合楽器製作所の最高級グランド・ピアノ「Shigeru Kawai」シリーズのSK-EXを使用。カワイの最高傑作から最良の音色を引き出し、モダンな感性と入念な解釈で紡がれた極上のバッハをお届けします。\u003cbr\u003eJ.S.バッハとワーグナーを専門とするポーランドの音楽学者シモン・パチュコフスキによる興味深い楽曲解説は日本語訳も掲載されています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD144\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年09月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：平均律クラヴィーア曲集第2巻 BWV.870-893\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエヴァ・ポブウォツカ(ピアノ\/Shigeru Kawai SK-EX)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年6月27日-30日＆2022年3月28日-4月1日、ヴィトルト・ルトスワフスキ・ポーランド放送コンサート・スタジオ(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eJ.S.Bach: The Well-Tempered Clavier Book2\u003cbr\u003eEwa Poblocka\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034048\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43814877266163,"sku":"NIFCCD144145","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd144.jpg?v=1747044825"},{"product_id":"nifccd077","title":"ショパンとフラメンコ（パコ・ペーニャ）","description":"ショパンの名曲とフラメンコの出会い！?\u003cbr\u003eフラメンコ・ギターの名手による委嘱作品集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2005年から、ショパンの故郷ワルシャワで夏に開催されている国際音楽祭「ショパンと彼のヨーロッパ」。ショパンを核に置きつつも、過去から現代音楽までの幅広いレパートリー、そして、ソロからオーケストラまでの多様なジャンル、また世界で活躍する一流音楽家が集うことでも知られています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本アルバムでは、2010年の音楽祭でショパン生誕200周年を記念し、フラメンコ・ギターの名手、パコ・ペーニャがショパンの名曲をフラメンコのためにアレンジした委嘱作品を取り上げています。フラメンコの特徴である歌、踊り、ギターを紹介しつつ、ショパンの名曲が持つ要素を見事に取り入れており、これまでにはなかった新たな可能性を追求した意欲作です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD077\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年07月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. グラナイーナ\u003cbr\u003e2. ペテネーラ\u003cbr\u003e3. ファンダンゴ\u003cbr\u003e4. ショパンのワルツ第3番イ短調 Op.34-2によるファルーカ\u003cbr\u003e5. ショパンのマズルカニ長調 Op.33-3によるサパテアード\u003cbr\u003e6. ショパンの夜想曲第2番変ホ長調 Op.9-2によるアレグリア\u003cbr\u003e7. ショパンのワルツ第7番嬰ハ短調 Op.64-2によるソレア\u003cbr\u003e8. ショパンのポロネーズ第3番イ長調 Op.40-1によるハレオ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※パコ・ペーニャによる編曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eパコ・ペーニャ(ギター)\u003cbr\u003eパコ・ペーニャ・フラメンコ・カンパニー\u003cbr\u003e〔ラファエル・モンティーリャ(ギター\/tr.3,5-8)\u003cbr\u003eアンヘル・ムニョス(ダンス\/tr.4-7)\u003cbr\u003eチャロ・エスピノ(ダンス\/tr.6,8)\u003cbr\u003eホセ・アンヘル・カルモナ(ヴォーカル\/tr.7-8)\u003cbr\u003eサラ・デネス(ヴォーカル\/tr.7-8)\u003cbr\u003eディエゴ・アルバレス・'エル・ネグロ'(パーカッション(カホン)\/tr.5-8)\u003cbr\u003eオマール・アコスタ(フルート\/tr.6-8)〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2010年8月11日、「ショパンと彼のヨーロッパ」国際音楽祭、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eChopin and Flamenco\u003cbr\u003ePaco Pena, Paco Pena Flamenco Company\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034956\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43817070133491,"sku":"NIFCCD077","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd077.jpg?v=1747044824"},{"product_id":"nifccd147","title":"フリードマン＆ミハウォフスキ：マズルカ集（ルドミル・アンゲロフ）","description":"\u003ch5\u003eルドミル・アンゲロフがNIFC初登場！19世紀～20世紀ポーランドのコンポーザー＝ピアニスト、フリードマンとミハウォフスキのマズルカ集！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eブルガリア出身の名ショパン弾き、ルドミル・アンゲロフが、ポーランド国立ショパン研究所の自主レーベル「NIFC」から初登場！ フリードマンとミハウォフスキ、コンサート・ピアニスト＆コンポーザーとして活躍したポーランドの2人のヴィルトゥオーゾが作曲した「マズルカ」だけを集めたというNIFCならではの意欲的なアルバムが完成しました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eショパン以降、マズルカはポーランドの文化的アイデンティティの重要なカテゴリーの1つとして、19世紀～20世紀にかけて多くの作品が生み出されました。ショパンの優れた解釈者として名を馳せたアレクサンデル・ミハウォフスキと、当時の並外れたヴィルトゥオーゾの一人イグナツィ・フリードマン（イグナーツ・フリードマン）の（おそらく全ての）マズルカを作品番号順に納め、当時のサロンを彩った感傷的で高貴なマズルカの数々を、アンゲロフの美的センスで再現します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eルドミル・アンゲロフは1961年ブルガリアのヴァルナに生まれ、ソフィアのヴラディゲロフ国立音楽アカデミーを卒業。ショパン国際ピアノ・コンクール（1985年）を始め数々の国際コンクールで入賞。ショパンの現代におけるもっとも偉大な解釈者の一人として認められており、ショパンのロンド＆変奏曲集の録音（Gega New）は、NIFCから「Grand Prix du Disque Frédéric Chopin」を受賞している他、NIFCが主催する「ショパンと彼のヨーロッパ音楽祭」にも頻繁に参加し、2010年、2015年、2021年のショパン国際ピアノ・コンクールには審査員として招待されています。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e東京エムプラス\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\r\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cb data-mce-fragment=\"1\"\u003e品番：NIFCCD147\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eレーベル：NIFC\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e発売日：2023年10月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e《曲目》\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eイグナツィ・フリードマン（1882-1948）：\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e4つのマズルカ Op.15\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマズルカ 変ホ長調 Op.15-5（ピアノのための5つの小品 《水彩画》より）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマズルカ ハ長調 Op.27-3（4つのピアノ小品より）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマズルカ ニ長調 Op.33-2（3つのピアノ小品より）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eア・ラ・マズルカ ト長調 Op.38b-4、2つのマズルカ Op.49\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマズルカ ニ長調 Op.59-2（抒情的なエピソードより）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e6つのマズルカ Op.85、ア・ラ・マズルカ イ短調 Op.96-2\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eアレクサンデル・ミハウォフスキ（1851-1938）：\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマズルカ 変ホ長調\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマズルカ イ短調\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマズルカ 嬰ヘ長調\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマズルカ第1番 嬰ヘ短調 Op.5\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマズルカ第2番 嬰ハ短調 Op.6\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマズルカ第3番 ヘ短調 Op.7\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマズルカ 変イ長調 Op.16\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマズルカ 嬰ハ短調 Op.17\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマズルカ ヘ長調 Op.18\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマズルカ ホ短調 Op.19\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマズルカ ロ短調 Op.31-1\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e《演奏》\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eルドミル・アンゲロフ（ピアノ）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e使用楽器：スタインウェイ D, 612 300\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e《録音》\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e2022年1月30日－2月3日\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ（ワルシャワ、ポーランド）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eFriedman \u0026amp; Michałowski: Mazurkas\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eLudmil Angelov\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034147\u003c\/p\u003e\r\n\u003cbr\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43947750949107,"sku":"NIFCCD147","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCCD147_020fbb55-e4d1-40b7-a535-a5df0d427e7b.jpg?v=1747044824"},{"product_id":"nifccd149","title":"ショパン：最後の作品集（ドミトリー・アブロギン）","description":"\u003ch5\u003eドミトリー・アブロギン、ショパンが最後に所有した楽器を弾く！\u003c\/h5\u003e2018年第1回ショパン国際ピリオド楽器コンクールの入賞者、ドミトリー・アブロギンによるショパン「最後の作品集」。ドミトリー・アブロギンはモスクワでウラジーミル・トロップに師事し、その後フランクフルト音楽舞台芸術大学でピリオド・ピアノの知識と演奏法を学びました。彼はショパン国際ピリオド楽器コンクールの他にも数々のコンクールで入賞し、2021年10月に行われた第10回国際ドイツピアニスト賞にて優勝を果たしました。2019年、2020年、2022年にはポーランド国立ショパン研究所がワルシャワで主催した「ショパンと彼のヨーロッパ」音楽祭と、マイアミ国際ピアノフェスティバル(米国)に出演。その他にもヨーロッパ各地で演奏活動を行いソリストとしてでなく、室内楽の分野でも活躍しています。録音経験も豊富な彼は、本アルバムでショパンが最後に使用したプレイエル社製のピリオド・ピアノを用いて、ショパンが存命中の頃の響きを甦らせています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD149\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e仕様：輸入盤\u003cbr\u003e発売日：2023年11月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eフレデリク・ショパン(1810-1849)：\u003cbr\u003e前奏曲 嬰ハ短調 Op.45\u003cbr\u003e夜想曲 ホ長調 Op.62-2\u003cbr\u003eワルツ 変イ長調 Op.64-3\u003cbr\u003eマズルカ 嬰ハ短調 Op.50-3\u003cbr\u003e即興曲 変ト長調 Op.51\u003cbr\u003eバラード ヘ短調 Op.52\u003cbr\u003eマズルカ 変イ長調 Op.50-2\u003cbr\u003eワルツ 嬰ハ短調 Op.64-2\u003cbr\u003e子守唄 変ニ短調 Op.57\u003cbr\u003e夜想曲 ハ短調 Op.48-1\u003cbr\u003e幻想ポロネーズ 変イ長調 Op.61\u003cbr\u003e夜想曲 変ホ長調 Op.9-2\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eドミトリー・アブロギン(ピリオド・ピアノ\/ショパンのピアノ、プレイエル1848年製)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2022年6月15日-17日＆10月27日ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ、ポーランド放送(ワルシャワ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eLast Works of Fryderyk Chopin\u003cbr\u003eDmitry Ablogin\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034970\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":43956650639603,"sku":"NIFCCD149","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(XNIFCCD149)","offer_id":43956650672371,"sku":"XNIFCCD149","price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd149.jpg?v=1747044823"},{"product_id":"nifccd152","title":"ドゥラノフスキ＆ヤニェヴィチ：ヴァイオリン協奏曲集（シュシャーヌ・シラノシアン＆{oh!} オルキェストラ）","description":"知られざるポーランドの作曲家たちによる、\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e18世紀ポーランド生まれの作曲家、アウグスト・フレデリク・ドゥラノフスキとフェリクス・ヤニェヴィチのヴァイオリン協奏曲に同時代の作曲家モーツァルトの初期の交響曲を組み合わせた本アルバム。アウグスト・フレデリク・ドゥラノフスキはポーランド人の母とフランス移民の父の間に生まれました。作曲家としてでなく、ヴァイオリニストとしても活躍した彼は、17歳でヴィオッティに認められるほどの才能の持ち主で、パガニーニにも影響を与えるほどの演奏家でした。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフェリクス・ヤニェヴィチは、当時のポーランド連邦リトアニアに生まれ、若い時からヴァイオリンの才能を認められポーランド王立礼拝堂でヴァイオリニストを務めていました。その後、ハイドンやモーツァルトに出会うため1785年からウィーンに滞在しその影響を受けることとなりました。その後パリで認められ活躍していましたが、イギリスに渡りその生涯を終えています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2002年からチューリッヒ音楽大学でザハール・ブロンに師事したシュシャーヌ・シラノシアンは、ザンクト・ガレン交響楽団(スイス)のコンサートマスターに就任しその後ラインハルト・ゲーベルと出会うと、古楽器演奏に熱心に取り組み、レ・シエクルのツアーにソリストとして参加するなど、第一線で活躍しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD152\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e仕様：輸入盤\u003cbr\u003e発売日：2023年11月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eアウグスト・フレデリク・ドゥラノフスキ(1770-1834)：ヴァイオリン協奏曲 イ長調 Op.8\u003cbr\u003eフェリクス・ヤニェヴィチ(1762-1848)：ヴァイオリン協奏曲第3番 イ長調\u003cbr\u003eヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト(1756-1791)：交響曲第14番 イ長調 K.114\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシュシャーヌ・シラノシアン(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eマルティナ・パストゥシカ(指揮)\u003cbr\u003e{oh!} オルキェストラ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2022年6月2日-5日＆2023年4月17日-20日(モーツァルト)、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eDuranowski: Violin Concerto\u003cbr\u003eChouchane Siranossian\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034987\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43956623507699,"sku":"NIFCCD152","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd152.jpg?v=1747044823"},{"product_id":"nifccd095","title":"ショパン：ピアノ・ソナタ第2番、ラ・チ・ダレム変奏曲（アレクサンドラ・シフィグト）","description":"\u003ch5\u003e第1回ショパン国際ピリオド楽器コンクール第2位を受賞したアレクサンドラ・シフィグト！\u003c\/h5\u003e\r\n1992年生まれのポーランドのピアニスト、アレクサンドラ・シフィグトは、ショパン音楽大学でピオトル・パレチニに師事し、現在は自身も同大学にて教鞭を取っています。古楽器に精通しており、2018年に開催された「第1回ショパン国際ピリオド楽器コンクール」では川口成彦と並ぶ第2位を受賞しています。他にも、「ルービンシュタイン国際ピアノコンクール」セミ・ファイナリストや、「第17回エドワード・グリーグ国際ピアノ・コンクール」第2位ならびに特別賞を受賞するなど、若くして輝かしい経歴を誇ります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこのアルバムの録音にはエラールの1858年製フォルテピアノが使用され、「ラ・チ・ダレム変奏曲」や「葬送ソナタ」などのショパンの名曲の数々が繰り広げられます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD095\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e仕様：輸入盤\u003cbr\u003e発売日：2023年11月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003eラ・チ・ダレム変奏曲(モーツァルト 《ドン・ジョヴァンニ》 の「お手をどうぞ」による変奏曲)変ロ長調 Op.2\u003cbr\u003eスケルツォ第3番 嬰ハ短調 Op.39\u003cbr\u003eコントルダンス 変ト長調 WN27\/舟歌 嬰へ調調 Op.60\u003cbr\u003eマズルカ集 Op.67\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第2番変ロ短調 Op.35 《葬送》\u003cbr\u003eショパンの前奏曲第4番ホ短調 Op.28-4の主題による即興曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアレクサンドラ・シフィグト(ピリオド・ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2022年10月3日-6日、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eChopin: Piano Sonata b-moll\u003cbr\u003eAleksandra Swigut\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; 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