{"title":"Melodiya x Obsession","description":"","products":[{"product_id":"smelco1001087","title":"ジャクリーヌ・デュ・プレ・イン・モスクワ（ジャクリーヌ・デュ・プレ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eMelodiyaの人気シリーズ「ライヴ・イン・モスクワ」シリーズから、ジャクリーヌ・デュ・プレ（バルビローリ＆BBC響）が登場！\u003c\/h5\u003e\r\n「カラヤン・イン・モスクワ」や「グールド・イン・モスクワ」、「ブーレーズ・イン・モスクワ」、「ストラヴィンスキー・イン・モスクワ」、「ミュンシュ・イン・モスクワ」など、東西の音楽史的交流の貴重な記録を遺す人気シリーズ「ライヴ・イン・モスクワ」の最新巻として、「ジャクリーヌ・デュ・プレ・イン・モスクワ」がMelodiya x Obsessionから登場！\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eBBC交響楽団がジョン・バルビローリとピエール・ブーレーズと共に1967年に巡ったプラハ、レニングラード、モスクワのツアーのうち、1967年1月7日にモスクワ音楽院で行われた演奏会（指揮はバルビローリ）の様子を収録。1966年からロストロポーヴィチに学んでいたジャクリーヌ・デュ・プレがモスクワ市民に披露したエルガーのチェロ協奏曲はCDリリースされていましたが、開幕のソ連国歌＆イギリス国歌から、ハイドンとシベリウスの交響曲、割れんばかりの拍手喝采、リハーサルの様子を伝えるボーナス・トラックまでの演奏会全体が初リリースとなります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SMELCO1001087\u003cbr\u003eレーベル：Melodiya x Obsession\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年11月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eCD1：\u003cbr\u003eソビエト連邦国歌\u003cbr\u003eイギリス国歌\u003cbr\u003eハイドン：交響曲第83番ト短調 《めんどり》\u003cbr\u003eエルガー：チェロ協奏曲ホ短調 Op.85\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD2：\u003cbr\u003eシベリウス：交響曲第2番ニ長調 Op.43\u003cbr\u003eボーナス・トラック ～ ブリテン：青少年のための管弦楽入門 Op.34より XV.フーガ（リハーサル）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジャクリーヌ・デュ・プレ（チェロ）\u003cbr\u003eジョン・バルビローリ（指揮）\u003cbr\u003eBBC交響楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1967年1月7日\u003cbr\u003eモスクワ音楽院大ホール\u003cbr\u003eADD／ステレオ\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eJacqueline du Pré in Moscow\u003cbr\u003eJacqueline du Pré, BBC Symphony Orchestra, John Barbirolli\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0489202308037\u003c\/p\u003e","brand":"Melodiya x Obsession","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44041481486579,"sku":"SMELCO1001087","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SMELCO1001087_3c43a675-3787-4fe4-99c6-4784019ae7eb.jpg?v=1746177387"},{"product_id":"smelcd1000554","title":"ダニール・シャフラン ～ アンコール集（ダニール・シャフラン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e「チェロの詩人」と称された名匠による91年録音のアンコール・ピース！\u003c\/h5\u003e\r\n若きムスティスラフ・ロストロポーヴィチとコンクールでは度々競い合い、賞を分かち合った旧ソ連のチェロ楽派を代表する偉大なチェリスト、ダニール・シャフラン。レニングラード音楽院ではアレクサンドル・シトリメルに師事、1943年よりモスクワ・フィルのソリストを務め、1950年にはプラハの国際チェロ・コンクールで優勝、その後、チャイコフスキー・コンクールの審査員も務めました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e本アルバムでは、シューマンのトロイメライや、チャイコフスキーの白鳥をはじめとする名曲を中心に、原曲はチェロのために作曲されなかったが、シャフランの同僚たちによって20世紀初頭あるいはそれ以前に編曲された作品が収められています。「チェロの詩人」と称された名匠による傑出したテクニックと、抒情性に満ちた美しい音色に魅了されるアンコール集の登場です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SMELCD1000554\u003cbr\u003eレーベル：Melodiya x Obsession\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年11月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシューマン（F.グリュッツマッハー編）：アダージョとアレグロ Op.70\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eJ.S.バッハ（A.ジロティ編）：トッカータ、アダージョとフーガ ハ長調 BWV564 より Ⅱ アダージョ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eボッケリーニ（M.コルティ編）：弦楽五重奏曲ホ長調 G275 より Ⅲ メヌエット\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eシュニトケ（D.シャフラン編）：古い様式の組曲 より アレグロ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eラフマニノフ（A.ストライマー編）：ヴォカリーズ Op.34-14\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eプロコフィエフ（M.ロストロポーヴィチ編）：歌劇《三つのオレンジへの恋》 Op.33 より 行進曲\u003cbr\u003eシチェドリン（G.シンガー編）：歌劇《愛だけでなく》 より カドリーユ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eシチェドリン（A.ジョージアン編）：アルベニス風に\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eチャイコフスキー（J.ファン・リール編）：なつかしい土地の思い出 Op.42 より メロディー\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eチャイコフスキー（S.ギンズブルク編）：6つの小品より感傷的なワルツ ヘ短調 Op.51-6\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eイベール（M.マレシャル編）：小さな白いロバ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eドビュッシー（A.ロレンス編）：月の光\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eラヴェル（P.バズレール編）：ヴォカリーズ － ハバネラ形式の小品\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eサン＝サーンス：白鳥\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eドビュッシー（G.ペッカー編）：吟遊詩人\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eシューマン（K.ダヴィドフ編）：トロイメライ Op.15-7\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eダニール・シャフラン（チェロ）\u003cbr\u003eアントン・ギンズブルク（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1991年\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eEncores\u003cbr\u003eDaniil Shafran, Anton Ginzburg\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0489202304022\u003c\/p\u003e","brand":"Melodiya x Obsession","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44041486631155,"sku":"SMELCD1000554","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SMELCD1000554_12321afa-84bb-4049-861f-86246812dec7.jpg?v=1746177386"},{"product_id":"smelcd1000740","title":"ダヴィド・オイストラフ・エディション Vol.1（ダヴィド・オイストラフ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eMelodiyaからリリースされていた「ダヴィド・オイストラフ・エディション」の第1巻が、Melodiyaの新レーベルから復刻！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eチャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲ほどダヴィド・オイストラフが頻繁に弾いた協奏曲はないでしょう。そう思われるほどこの作品は彼の節目に必ず弾かれていた作品で、どれだけ大切にされていたレパートリーなのかということがよくわかります。オイストラフが17歳でソリスト・デビューする際もこの作品を弾きました。また国際的に認められるきっかけとなったウジェーヌ・イザイ・コンクール（現在のエリザベート王妃国際音楽コンクール）の第1位を受賞した際もこの作品が重要な役割を果たしました。この「ダヴィド・オイストラフ・エディション Vol.1」に収められている演奏は、オイストラフが60歳を迎えた時のものでまさに油が乗り切った時の演奏と言ってもよいでしょう。技術面と表現力のバランスが非常に取れた演奏であり、若き日のゲンナジー・ロジェストヴェンスキーのサポートも絶妙です。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e1965年にモスクワ放送交響楽団をオーケストラに迎えたシベリウスではスケールの大きな演奏を繰り広げています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SMELCD1000740\u003cbr\u003eレーベル：Melodiya x Obsession\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年11月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eピョートル・イリイチ・チャイコフスキー（1840-1893）：\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op.35\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eジャン・シベリウス（1865-1957）：\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲 ニ短調 Op.47*\u003cbr\u003e2つのユモレスク Op.87*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eダヴィド・オイストラフ（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eゲンナジー・ロジェストヴェンスキー（指揮）\u003cbr\u003eモスクワ・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003eモスクワ放送交響楽団*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1968年、1965年\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e*\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDavid Oistrakh Edition Vol.1\u003cbr\u003eDavid Oistrakh\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0489202306026\u003c\/p\u003e","brand":"Melodiya x Obsession","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44041492955379,"sku":"SMELCD1000740","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SMELCD1000740_465f46f3-7d7e-4e76-9e0c-4ea81c1e2dd8.jpg?v=1746177386"},{"product_id":"smelco1000927","title":"ミハイル・ロジュコフ・プレイズ（ミハイル・ロジュコフ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eカラヤン、クライバーン、メニューインらが手放しで絶賛した伝説的バラライカ奏者、ミハイル・ロジュコフ！\u003c\/h5\u003e\r\nかのヘルベルト・フォン・カラヤンが「ロシアン・バラライカのパガニーニ」と表現すれば、ヴァン・クライバーンはコンサートを聴き「あなたの演奏がどれほど気に入ったかを表現する言葉はありません。バラライカが大好きです！」と叫び、ユーディ・メニューインが「ロシアの魂を体現した音楽家、ミハイル・ロジュコフへ。あなたのおかげで私は人生で最もエキサイティングな出来事を経験しました。」とメッセージを伝えるなど、多くの偉大な音楽家たちに絶賛されたロシアの伝説的なバラライカ奏者、ミハイル・ロジュコフ（1918-2018）。ヴォルガ川沿いのニジニ・ノヴゴロドで生まれ、育てられた孤児院の教育者たちが彼の卓越した才能に注目。レニングラードに送られて本格的に音楽を学びました。戦渦の中でもバラライカを手放さず演奏家、教育者として長く活躍、100歳の誕生日を目前にした2018年に生涯を閉じました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこのアルバムはMelodiyaが所蔵するロジュコフの貴重な録音から選りすぐりの15曲を集成。伝統的なロシア民謡から超絶技巧を惜しげもなく披露したモンティの「チャールダーシュ」のアレンジまで、バラライカのレジェンドが楽器の魅力を最大限に引き出した唯一無二の芸術をお楽しみください。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SMELCO1000927\u003cbr\u003eレーベル：Melodiya x Obsession\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年12月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヴァシリー・アンドレーエフ（1861-1918）：バラライカとピアノのための行進曲\u003cbr\u003eヴァシリー・カリンニコフ（1866-1901）：悲歌\u003cbr\u003eウラディミール・ディテル（1907-1979）：バラライカとギターのための変奏曲《行商人》\u003cbr\u003eヘンリク・ヴィエニャフスキ（1835-1880）：マズルカ第2番\u003cbr\u003e伝承曲：プレイ・マイ・バグパイプ\u003cbr\u003eレオニード・マラシキン（1842-1902）：私はあなたに会った\u003cbr\u003eヴァシリー・アンドレーエフ：バラライカとギターのための変奏曲《月は輝く》\u003cbr\u003eリディア・オカヨモヴァ：ポーリャンカ ～ バラライカ、グースリとバヤンのためのウラルの踊り\u003cbr\u003eニコライ・リゾル（1919-2007）：バラライカとピアノのためのロシアの旋律\u003cbr\u003eアレクサンドル・アリャービエフ（1787-1851）：ナイチンゲール\u003cbr\u003eボリス・トロヤノフスキー（1883-1951）：バラライカとギターのための《ロング・アンド・ダンシング・ソング》\u003cbr\u003eヴィットーリオ・モンティ（1868-1922）：チャールダーシュ\u003cbr\u003eマーク・フラドキン（1914-1990）：映画《シンプル・ストーリー》より「愛の歌」\u003cbr\u003e伝承曲：丘の上のガマズミ\u003cbr\u003e伝承曲：バリーニャ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eミハイル・ロジュコフ（バラライカ）\u003cbr\u003eスヴェトラーナ・ソロキナ（ピアノ）\u003cbr\u003eゲオルギー・ミニャーエフ（ギター）\u003cbr\u003eヴィチェスラフ・ガルキン（バヤン）\u003cbr\u003eヴァレリー・ティコフ（グースリ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1962年、1966年、1971年＆1976年\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eMikhail Rozhkov Plays\u003cbr\u003eMikhail Rozhkov (balalaika)\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0489202308020\u003c\/p\u003e","brand":"Melodiya x Obsession","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44041496822003,"sku":"SMELCO1000927","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SMELCO1000927.jpg?v=1746177385"},{"product_id":"smelcd1002691","title":"チャイコフスキー国際コンクールの優勝者たち （諏訪内晶子、セルゲイ・スタドレル）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e諏訪内晶子のパガニーニ1990年ライヴ！不世出の名手スタドレルの1987年録音も要注目！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e旧ソ連時代の1958年に創設され、1966年には、ピアノ、ヴァイオリン、チェロ、声楽の4部門を同時に演奏する世界初にして唯一のコンクールとなった「チャイコフスキー国際コンクール」。\u003cbr\u003e今回、同コンクールの優勝者の歴史的演奏を振り返るためメロディア（Melodiya）に保管されている膨大な音源の中から選ばれたのは、ヴァイオリン部門の2人の優勝者、第7回（1982年）のセルゲイ・スタドレル、そして第9回（1990年）の諏訪内晶子！ \u003cbr\u003e当時、第9回大会において史上最年少、18歳で優勝を果たしセンセーションを巻き起こした諏訪内晶子が演奏するのは、1990年のコンクール期間中に聴衆、審査員を熱狂させた鮮烈かつ圧倒的なパガニーニの協奏曲第1番です。 \u003cbr\u003e1982年の第7回大会において、ヴィクトリア・ムローヴァと並び第1位を受賞したセルゲイ・スタドレル（1962－）は、指揮活動にも精力的に取り組み、教育面においてはサンクトペテルブルク音楽院（レニングラード音楽院）の院長を務めるなど多大な功績を残していますが、ヴァイオリニストとしての録音の数はその実績と比べて決して恵まれているとは言えないだけに、今回の協奏的作品3曲の演奏の復刻は歓迎されることでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SMELCD1002691\u003cbr\u003eレーベル：Melodiya x Obsession\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年03月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1-3. パガニーニ：ヴァイオリン協奏曲第1番ニ長調 Op.6\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e4. ラヴェル：ツィガーヌ M.76 \u003cbr\u003e5. ショーソン：詩曲 Op.25 \u003cbr\u003e6. サン＝サーンス：序奏とロンド・カプリチオーソ Op.28\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e諏訪内晶子（ヴァイオリン\/1-3）\u003cbr\u003eモスクワ国立交響楽団（1-3）\u003cbr\u003eパヴェル・コーガン（指揮\/1-3）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eセルゲイ・スタドレル（ヴァイオリン\/4-6）\u003cbr\u003eレニングラード・フィルハーモニー交響楽団（4-6）\u003cbr\u003eウラディーミル・ポンキン（指揮\/4-6）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1-3. 1990年7月4日、モスクワ音楽院大ホール（ライヴ録音\/ADD\/ステレオ）\u003cbr\u003e4-6. 1987年7月、レニングラード・フィルハーモニー協会大ホール（ADD\/ステレオ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe International Tchaikovsky Competition Winners\/Akiko Suwanai, Sergei Stadler\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0489202310047\u003c\/p\u003e","brand":"Melodiya x Obsession","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46122334617843,"sku":"SMELCD1002691","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SMELCD1002691_ec12d3fa-2036-4360-903f-aedffb8293bf.jpg?v=1746176842"},{"product_id":"smelcd1002695","title":"チャイコフスキー：後期三大交響曲集（ウラディーミル・フェドセーエフ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e巨匠フェドセーエフ80年代の名演！ チャイコフスキー後期三大交響曲集！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e激動の時代を生き抜き、旧ソ連時代から現在に至るまで長きにわたり精力的な活躍を続ける巨匠ウラディーミル・フェドセーエフ。 \u003cbr\u003e旧ソ連の崩壊前、冷戦時代に手兵のモスクワ放送交響楽団（チャイコフスキー・シンフォニー・オーケストラ）を率いて収録されたチャイコフスキーの後期三大交響曲は、「第5番」と「第6番」の2作品がメロディア（Melodiya）と日本のビクターとの共同で録音が行われ大きな話題を呼びました。また「第4番」は2曲から数年後となる1984年に同じくモスクワで録音が行われています。 \u003cbr\u003e80年代のフェドセーエフとモスクワ放送交響楽団を代表する演奏として名高い「後期三大交響曲」。Melodiya保管のマスターテープからの復刻にご注目下さい。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SMELCD1002695\u003cbr\u003eレーベル：Melodiya x Obsession\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年03月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eCD1 \u003cbr\u003e1-4. 交響曲第4番ヘ短調 Op.36 \u003cbr\u003e5-6. 交響曲第5番ホ短調 Op.64 第1楽章、第2楽章 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCD2 \u003cbr\u003e1-2. 交響曲第5番ホ短調 Op.64 第3楽章、第4楽章 \u003cbr\u003e3-6. 交響曲第6番ロ短調 Op.74 《悲愴》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eモスクワ放送交響楽団（チャイコフスキー・シンフォニー・オーケストラ）\u003cbr\u003eウラディーミル・フェドセーエフ（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eCD1\/1-4, 1984年、モスクワ放送大ホール（ADD\/ステレオ） CD1\/5-6, CD2, 1981年、モスクワ放送大ホール（ADD\/ステレオ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTchaikovsky: Symphonies Nos. 4-6\/Vladimir Fedoseyev, Grand Symphony Orchestra of All Union National Radio Service and Central Television Networks\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0489202310085\u003c\/p\u003e","brand":"Melodiya x Obsession","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46122334716147,"sku":"SMELCD1002695","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SMELCD1002695_8b1d92f6-6b64-483b-9644-10dc2b025804.jpg?v=1746176842"},{"product_id":"smelcd1000655","title":"レオニード・コーガン ～ ヴァイオリンとギターのための室内楽作品集（レオニード・コーガン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eレオニード・コーガンが残したヴァイオリンとギターのための作品集！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e20世紀を代表する名ヴァイオリニスト、レオニード・コーガン（1924－1982）の数多くの録音は、概してコーガン自身の幅広い芸術的関心が十分に反映されており、ヴァイオリンのための王道的レパートリーから珍しい編成のための作品まで幅広く、その証拠の1つとなるのがこの「ヴァイオリンとギターのための室内楽作品集」。\u003cbr\u003eコーガンの録音の中には、18～19世紀の初頭に作曲されたヴァイオリンとギターのためのイタリアにおける「プレ」・ロマン派音楽という小規模ながらも非常に貴重なレパートリーが存在しています。\u003cbr\u003e啓蒙時代の古典主義を受け継いだコンポーザー・ギタリストたちは、伝統的な音楽形式を用いた最初期のロマン主義者であり、そのシンプルかつ絶妙な音楽の真価を知るにはコーガンの演奏が打ってつけと言えるでしょう。 \u003cbr\u003eまたコーガンと共演した2人の演奏家も名手中の名手。ギターのアレクサンドル・イヴァノフ＝クラムスコイは20世紀のロシア（旧ソ連）を代表するギタリスト、そしてチェロのフョードル・ルザノフはスヴェトラーノフのロシア（ソヴィエト）国立交響楽団の首席奏者と活躍した大物です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SMELCD1000655\u003cbr\u003eレーベル：Melodiya x Obsession\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年03月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1-3. グラニャーニ：ヴァイオリンとギターのための二重奏曲 \u003cbr\u003e4-6. グラニャーニ：ヴァイオリンとギターのためのソナタ \u003cbr\u003e7-8. パガニーニ：ソナタ イ長調 Op.2-1 \u003cbr\u003e9-10. パガニーニ：ソナタ イ短調 Op.2-6 \u003cbr\u003e11-13. ジュリアーニ：ヴァイオリン、チェロとギターのための三重奏曲イ長調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eレオニード・コーガン（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eアレクサンドル・イヴァノフ＝クラムスコイ（ギター）\u003cbr\u003eフョードル・ルザノフ（チェロ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1950年12月4日 モスクワ（1-3）、1950年12月1日 モスクワ（4-6）、1951年8月23日 モスクワ（7-10）、1951年6月19日 モスクワ（11-13）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGragnani, Paganini, Giuliani: Chamber Music for Violin and Guitar\/Leonid Kogan, Alexander Ivanov-Kramskoy\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0489202306033\u003c\/p\u003e","brand":"Melodiya x Obsession","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46122334847219,"sku":"SMELCD1000655","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SMELCD1000655_0e9f8f70-bfed-45f7-8c22-3e29f9481961.jpg?v=1746176841"},{"product_id":"smelcd1000568","title":"ウィーンの舞踏会（パヴェル・コーガン、ゲンナジー・ロジェストヴェンスキー）","description":"\u003cp\u003eワルツ王、ウィーンの太陽、オペレッタ王・・・数々の異名によって称賛されたヨハン・シュトラウス2世の作品を中心としたシュトラウス・ファミリーの音楽、そしてロシア（旧ソ連）のオーケストラの演奏で当時の華麗なる「ウィーンの舞踏会」を再現するという興味津々のプログラム！\u003cbr\u003eミスマッチ？、はたまた異例の組み合わせ？とも思えるシュトラウス・ファミリーの音楽とロシア（旧ソ連）のオーケストラ、さらに指揮者はロジェストヴェンスキーと（パヴェル・）コーガン。 \u003cbr\u003e確かにお膝元のウィーン、オーストリアのオーケストラの演奏とは対極に位置すると言っても過言では無いものの、しかしながらその演奏は魅力たっぷり、一気に聴き通せてしまう面白さ。全力で流麗に歌う弦楽セクション、刻むリズムが絶妙にフィットする管打楽器セクション。この「ウィーンの舞踏会」、アリです！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SMELCD1000568\u003cbr\u003eレーベル：Melodiya x Obsession\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年03月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. ヨハン・シュトラウス2世：喜歌劇《ジプシー男爵》より 入場行進曲 \u003cbr\u003e2. ヨハン・シュトラウス2世：皇帝円舞曲 Op.437 \u003cbr\u003e3. エドゥアルト・シュトラウス：ポルカ《テープは切られた》Op.45 \u003cbr\u003e4. ヨハン・シュトラウス2世：ポルカ《クラップフェンの森で》Op.336 \u003cbr\u003e5. ヨハン・シュトラウス2世：ワルツ《美しく青きドナウ》Op.314 \u003cbr\u003e6. ヨハン・シュトラウス2世：トリッチ・トラッチ・ポルカ Op.214 \u003cbr\u003e7. ヨハン・シュトラウス2世：ワルツ《朝の新聞》Op.279 \u003cbr\u003e8. ヨハン・シュトラウス2世：ポルカ《雷鳴と稲妻》Op.324 \u003cbr\u003e9. ヨゼフ・シュトラウス：ポルカ・マズルカ《女心》Op.166 \u003cbr\u003e10. ヨハン・シュトラウス2世＆ヨゼフ・シュトラウス：ピチカート・ポルカ \u003cbr\u003e11. ヨハン・シュトラウス2世：ワルツ《ウィーン気質》Op.354 \u003cbr\u003e12. ヨハン・シュトラウス1世：ラデツキー行進曲 Op.228 \u003cbr\u003e13. ヨハン・シュトラウス2世：狩人のポルカOp.229\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eソヴィエト国立文化省交響楽団、パヴェル・コーガン（指揮\/1, 3, 4, 7-10, 12, 13） \u003cbr\u003eモスクワ放送交響楽団、ゲンナジー・ロジェストヴェンスキー（指揮\/2, 5, 6, 11）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eViennese Ball \/Pavel Kogan, Gennedy Rozhdestvensky\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0489202304046\u003c\/p\u003e","brand":"Melodiya x Obsession","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46122334945523,"sku":"SMELCD1000568","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SMELCD1000568_2967dad0-629a-45f2-8d57-aa0634682b7b.jpg?v=1746176841"},{"product_id":"smelcd1000551","title":"チェロのための小品とトランスクリプション集（ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ）","description":"\u003cp\u003e20世紀、そして現在へと続くチェロの歴史、チェロのためのレパートリーの発展に多大な影響を与えたロストロポーヴィチ。\u003cbr\u003eロストロポーヴィチは「完璧なテクニックは、心から音楽を創ることほど重要ではない」と語ったことでも知られていますが、この言葉は、楽器の高度なヴィルトゥオージティと感情的な激しさを融合させた彼自身の演奏スタイルそのものを物語っています。 \u003cbr\u003eチェロの全ての音域において並外れた正確なイントネーションと豊かな音色を奏で、常に新しい色彩を生み続けたロストロポーヴィチのスタイル、そして前述の「言葉」がストレートに表現されているのがこの「小品とトランスクリプション集」。\u003cbr\u003eテクニックだけでなく卓越した表現力が求められる珠玉の小品の数々で、ロストロポーヴィチのチェロが美しき歌を聴かせてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SMELCD1000551\u003cbr\u003eレーベル：Melodiya x Obsession\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年03月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. ハンドシキン：ロシアの歌曲による変奏曲 Op.4-2 \u003cbr\u003e2. チャイコフスキー：奇想的小品 Op.62 \u003cbr\u003e3. グラズノフ：メロディ Op.20-1 \u003cbr\u003e4. グラズノフ：吟遊詩人の歌 Op.71 \u003cbr\u003e5. ラフマニノフ：東洋の踊り \u003cbr\u003e6. ラフマニノフ：ヴォカリーズ \u003cbr\u003e7. シャポーリン：ワルツ Op.25-2\u003cbr\u003e8. フォーレ（カザルス編）：夢のあとに Op.7-1 \u003cbr\u003e9. ドビュッシー（ペッカー編）：吟遊詩人 \u003cbr\u003e10. ドビュッシー：月の光 \u003cbr\u003e11. ラヴェル：ヴォカリーズ「ハバネラ形式のエチュード」 \u003cbr\u003e12. グラナドス（ペッカー編）：アンダルーサ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eムスティスラフ・ロストロポーヴィチ（チェロ）\u003cbr\u003eレオニード・コーガン（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eアレクサンドル・デドゥーヒン（ピアノ）\u003cbr\u003eヴラディミール・ヤンポリスキー（ピアノ）\u003cbr\u003eモスクワ・ユース管弦楽団、キリル・コンドラシン（指揮）\u003cbr\u003eソヴィエト国立交響楽団、ニコライ・アノーソフ（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1952年（1, 3, 8, 12）、1949年（2, 4）、1951年（5）、1957年（6, 7）、1956年（9-11）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMiniatures and Transcriptions for cello\/Mstislav Rostropovich\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0489202312027\u003c\/p\u003e","brand":"Melodiya x Obsession","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46122335076595,"sku":"SMELCD1000551","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SMELCD1000551_8a8e2549-1f65-4f84-8ed1-48d159fdf149.jpg?v=1746176840"},{"product_id":"smelco1001017","title":"ニコライ・ゲッダ・イン・モスクワ（ニコライ・ゲッダ）","description":"\u003cp\u003eスウェーデンのストックホルムでロシア系の家庭に生まれ、その後は主にドイツ語圏で華々しい活躍を繰り広げたリリック・テノール、ニコライ・ゲッダ。\u003cbr\u003e正統派ベルカント唱法の継承者とも称され、圧巻の発声法と多言語に精通した語学力を兼ね備えた稀代の名歌手ニコライ・ゲッダが、1980年10月6日にモスクワ音楽院大ホールに登場した際のライヴが登場。 \u003cbr\u003eビゼーの「耳に残るは君の歌声」を除く他の作品は全てロシア（旧ソ連）の作曲家、または同地の伝承曲という選曲からも、ニコライ・ゲッダの言語力、そしてその言葉を音楽へと昇華させる歌唱力の素晴らしさを改めて窺い知ることができます。 \u003cbr\u003eこれまで錚々たる世界的音楽家たちの秘蔵録音を世に送り出してきた「ライヴ・イン・モスクワ」シリーズにまた素晴らしいディスクが加わりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SMELCO1001017\u003cbr\u003eレーベル：Melodiya x Obsession\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年03月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. 伝承曲：ほら、郵便トロイカが駆けている \u003cbr\u003e2. シドロヴィチ：鐘の音は単調に鳴りひびく \u003cbr\u003e3. 伝承曲：おい、村が見えるぞ \u003cbr\u003e4. アリャビエフ：夕べの鐘 \u003cbr\u003e5. ワルラモフ：通りに沿って雪嵐が吹き過ぎる \u003cbr\u003e6. チャイコフスキー：この月夜 Op.73-3 \u003cbr\u003e7. チャイコフスキー：騒がしい舞踏会で Op.38-3 \u003cbr\u003e8. チャイコフスキー：ドン・ファンのセレナード Op.38-1 \u003cbr\u003e9. グリンカ：ヴェネツィアの夜 \u003cbr\u003e10. 伝承曲：おお、親愛なる小さな夜よ \u003cbr\u003e11. ポポフ：急流に行くには \u003cbr\u003e12. シェバリーン：冬の道 \u003cbr\u003e13. ナプラヴニク：ウラディーミルのロマンス \u003cbr\u003e14. グレチャニノフ：アリョーシャの2番目の歌 \u003cbr\u003e15. ラフマニノフ：若きジプシーのロマンス \u003cbr\u003e16. 伝承曲：おお、広き野よ \u003cbr\u003e17. ビゼー：耳に残るは君の歌声 \u003cbr\u003e18. ポリャーチェク：祖国 \u003cbr\u003e19. アリャビエフ：夕べの鐘（アンコール） \u003cbr\u003e20. グレチャニノフ：子守歌（アンコール） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eニコライ・ゲッダ（テノール）\u003cbr\u003eモスクワ放送交響合唱団\u003cbr\u003eリュドミラ・エルマコヴァ（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1980年10月6日、モスクワ音楽院大ホール、モスクワ（ライヴ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNicolai Gedda Live in Moscow\/Nicolai Gedda\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0489202401011\u003c\/p\u003e","brand":"Melodiya x Obsession","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46122335207667,"sku":"SMELCO1001017","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SMELCO1001017_4ff3e21f-4ae3-4986-8c2d-4bae8b0661a9.jpg?v=1746176840"},{"product_id":"smelcd1001994","title":"ショパン：ピアノ協奏曲第1番＆第2番 （エフゲニー・キーシン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eMelodiya音源の中でも有数の知名度を誇る神童キーシンのデビュー・アルバム！ \u003cbr\u003e12歳とは思えぬ成熟した音楽性で驚異の演奏を繰り広げたライヴ録音が待望の復刻！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e1984年3月27日、モスクワ音楽院の大ホールで行われたエフゲニー・キーシンとドミトリー・キタエンコ＆モスクワ・フィルのコンサート。\u003cbr\u003eそこでわずか12歳の少年が弾いたショパンの2つのピアノ協奏曲がキーシンのデビュー・アルバムとしてMelodiyaからLP盤でリリースされると、瞬く間に名声が広まり神童として世界中から注目を集めることとなりました。\u003cbr\u003e数あるMelodiyaの録音の中でも突出した知名度を誇る録音でありながら近年は廃盤・入手困難状態が続いていましたが、この度Melodiya x Obsessionシリーズから待望の復刻となります。なお、初回生産分完売後の再生産は未定です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SMELCD1001994\u003cbr\u003eレーベル：Melodiya x Obsession\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年07月27日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第1番ホ短調 Op.11*\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第2番ヘ短調 Op.21*\u003cbr\u003eマズルカ ヘ短調 Op.63-2\u003cbr\u003eマズルカ ヘ短調 Op.68-4\u003cbr\u003eワルツ ホ短調 Op.Posth\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエフゲニー・キーシン（ピアノ）\u003cbr\u003eモスクワ・フィルハーモニー管弦楽団*\u003cbr\u003eドミトリー・キタエンコ（指揮）*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1984年3月27日、モスクワ音楽院大ホール\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eChopin: Piano Concertos\/Evgeny Kissin, Moscow Philharmonic Orchestra, Dmitri Kitayenko\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0489202404029\u003c\/p\u003e","brand":"Melodiya x Obsession","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46122335437043,"sku":"SMELCD1001994","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SMELCD1001994_213522d5-fb58-484e-a047-af205802a139.jpg?v=1746176839"},{"product_id":"smelcd1001999","title":"ロシアン・カプリッチョ （ソ連国立交響楽団、エフゲニー・スヴェトラーノフ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eMelodiya x Obsessionシリーズから、スヴェトラーノフ＆ソ連国立響の名盤「ロシアン・カプリッチョ」が復刻！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e廃盤・入手困難となったMelodiyaの名盤を復刻するMelodiya x Obsessionシリーズ。\u003cbr\u003eMelodiyaの看板の一翼であったスヴェトラーノフ＆ソ連国立響のコンビによるエネルギーあふれる「ロシアの奇想曲集」が復刻されます。\u003cbr\u003eリムスキー＝コルサコフの「スペイン奇想曲」やチャイコフスキーの「イタリア奇想曲」といった有名曲からグリンカ、ラフマニノフまで、同コンビならではの圧巻のテンションと心揺さぶる深い歌心を改めてご堪能ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SMELCD1001999\u003cbr\u003eレーベル：Melodiya x Obsession\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年07月13日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. グリンカ：スペイン序曲第1番\u003cbr\u003e《ホタ・アラゴネーサによる華麗な奇想曲》\u003cbr\u003e2-6. リムスキー＝コルサコフ：スペイン奇想曲 Op.34\u003cbr\u003e7. チャイコフスキー：イタリア奇想曲 Op.45\u003cbr\u003e8. ラフマニノフ：ジプシーの主題による奇想曲 Op.12\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eソ連国立交響楽団\u003cbr\u003eエフゲニー・スヴェトラーノフ（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1967年（1）、1974年（2-6）、1970年（7）、1972年（8）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRussian Capriccio\/USSR State Symphony Orchestra Evgeny Svetlanov\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0489202404012\u003c\/p\u003e","brand":"Melodiya x Obsession","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46122335535347,"sku":"SMELCD1001999","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SMELCD1001999_34223d1a-6d6c-44f5-b525-97f5f0b4205e.jpg?v=1746176838"},{"product_id":"smelcd1002636","title":"ショスタコーヴィチ：付随音楽集","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eロジェストヴェンスキー、ラビノヴィチ、セーロフほかロシアの一流アーティストたちが遺したショスタコーヴィチの劇音楽＆映画音楽集がMelodiya x Obsessionシリーズから復刻！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e廃盤・入手困難となったMelodiyaの名盤を復刻するMelodiya x Obsessionシリーズ。ロジェストヴェンスキー、ラビノヴィチ、セーロフほかロシアを代表するアーティストたちが1960～80年代にかけて録音した、ショスタコーヴィチの劇音楽＆映画音楽集をまとめた2枚組アルバムが復刻されます。\u003cbr\u003e劇音楽、映画音楽の作曲家としても重要な地位を占めたショスタコーヴィチの、交響曲で見せる顔とは違った親しみやすい一面を一流の演奏でお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SMELCD1002636\u003cbr\u003eレーベル：Melodiya x Obsession\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年07月13日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eショスタコーヴィチ：\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・映画音楽《黄金の山脈》組曲 Op.30a \u003cbr\u003eソヴィエト国立文化省交響楽団、ゲンナジー・ロジェストヴェンスキー（指揮）、ニコライ・ステパノフ（ラップ・スティール・ギター）、リュドミラ・ゴルブ（オルガン）\u003cbr\u003e※録音：1985年 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・劇音楽《ハムレット》組曲 Op.32a \u003cbr\u003eモスクワ・フィルハーモニー管弦楽団、ゲンナジー・ロジェストヴェンスキー（指揮） \u003cbr\u003e※録音：1975年 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・劇音楽《人間喜劇》 Op.37\u003cbr\u003e（パヴェル・スホーチンの劇からの抜粋） \u003cbr\u003e・劇音楽《リア王》 Op.58a\u003cbr\u003e（ウィリアム・シェイクスピアの劇から抜粋） \u003cbr\u003eレニングラード・チェンバー・オーケストラ・オヴ・アーリー・アンド・モダン・ミュージック、エドワルド・セーロフ（指揮） \u003cbr\u003e※録音：1984年 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・映画音楽《女友だち》からの12の前奏曲 Op.41-2 より \u003cbr\u003e〔前奏曲ヘ長調、前奏曲イ短調、前奏曲ニ長調〕 \u003cbr\u003eアレクサンドル・セミャニコフ（ヴァイオリン）、アレクサンドル・シャニン（ヴァイオリン）、 ニコライ・マシュカンツェフ（ヴィオラ）、セルゲイ・ムノジン（チェロ）、ウラディーミル・プシュカレフ（トランペット）、ヴィクトリア・ポストニコヴァ（ピアノ） \u003cbr\u003e※録音：1983年 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・映画音楽《馬あぶ》組曲 Op.97a \u003cbr\u003eロシア国立映画交響楽団、エミン・ハチャトゥリアン（指揮）、グリゴリー・ケムリン（ヴァイオリン）、アルノルト・フェルケルマン（チェロ） \u003cbr\u003e※録音：1961年 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・映画音楽《ハムレット》組曲 Op.116a \u003cbr\u003eモスクワ放送交響楽団 、ニコライ・ラビノヴィチ（指揮）\u003cbr\u003e※録音：1966年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1961年～1985年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eShostakovich Inccidental Music\/V.A.\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0489202404036\u003c\/p\u003e","brand":"Melodiya x Obsession","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46122335633651,"sku":"SMELCD1002636","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SMELCD1002636_e999edd3-47c2-41a3-8265-ffcb49338eae.jpg?v=1746176838"},{"product_id":"smelcd1002693","title":"チャイコフスキー：白鳥の湖（ゲンナジー・ロジェストヴェンスキー）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eゲンナジー・ロジェストヴェンスキーの魅力が詰まった名演奏！ \u003cbr\u003e1969年に録音されたモスクワ放送交響楽団とのチャイコフスキー《白鳥の湖》全4幕！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e廃盤・入手困難となったMelodiyaの名盤を復刻するMelodiya x Obsessionシリーズより20世紀を代表するモスクワ生まれの指揮者ゲンナジー・ロジェストヴェンスキー（1931-2018）による《白鳥の湖》全4幕が登場です。\u003cbr\u003eロジェストヴェンスキーと言えば読売日本交響楽団の名誉指揮者であったこともあり日本人には馴染み深い指揮者の一人です。\u003cbr\u003eその演奏はオーケストラを豪快に鳴らすことで知られていますが、ただ鳴らすだけでなく、スコアの細かいところまで表現するバランス感覚に長けていることも人気の理由でしょう。特にチャイコフスキーの作品は得意としており、作曲者の手紙まで研究していたそうです。\u003cbr\u003e通常では気づかれないような詳細までスコアを読み解いたロジェストヴェンスキーの《白鳥の湖》をお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SMELCD1002693\u003cbr\u003eレーベル：Melodiya x Obsession\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年07月13日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eバレエ音楽《白鳥の湖》全4幕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eゲンナジー・ロジェストヴェンスキー（指揮）\u003cbr\u003eモスクワ放送交響楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1969年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTchaikovsky: Swan Lake\/Grand Symphony Orchestra of All- Union National Radio Service and Central Television Networks, Gennady Rozhdestvensky\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0489202405026\u003c\/p\u003e","brand":"Melodiya x Obsession","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46122335731955,"sku":"SMELCD1002693","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SMELCD1002693_7c9fd146-d81a-4cb1-8a5d-cee6c7a45f3e.jpg?v=1746176837"},{"product_id":"smelcd1002692","title":"モーツァルト：ヴァイオリン協奏曲全曲（オレグ・カガン）","description":"\u003cp\u003e廃盤・入手困難となったMelodiyaの名盤を復刻するMelodiya x Obsessionシリーズに43歳の若さで亡くなってしまったソビエト連邦出身のヴァイオリニスト、オレグ・カガン（1946-1990）が登場。\u003cbr\u003e彼はダヴィッド・オイストラフにその実力を認められ師事し、シベリウス国際コンクールとヨハン・ゼバスティアン・バッハ国際コンクールで第1位を獲得するなど若き才能あふれる奏者でした。\u003cbr\u003eまたスヴャトスラフ・リヒテルからも薫陶を受け室内楽で多数共演しました。このアルバムでは師であるダヴィッド・オイストラフのサポートを受けて、その実力をいかんなく発揮しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SMELCD1002692\u003cbr\u003eレーベル：Melodiya x Obsession\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年07月13日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【Disc1】 \u003cbr\u003e1-3. ヴァイオリン協奏曲第1番 変ロ長調 K.207 \u003cbr\u003e4-6. ヴァイオリン協奏曲第4番 ニ長調 K.218 \u003cbr\u003e7-9. ヴァイオリン協奏曲第2番 ニ長調 K.211 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【Disc2】 \u003cbr\u003e1-3. ヴァイオリン協奏曲第3番 ト長調 K.216 \u003cbr\u003e4-6. ヴァイオリン協奏曲第5番 イ長調 K.219 \u003cbr\u003e7. アダージョ ホ長調 K.261 \u003cbr\u003e8. ロンド ハ長調 K.373 \u003cbr\u003e9. ロンド 変ロ長調 K.269 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eオレグ・カガン（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eダヴィッド・オイストラフ（指揮\/【Disc1】1-6、【Disc2】1-6）\u003cbr\u003eモスクワ・フィルハーモニック交響楽団（【Disc1】1-6、【Disc2】1-6）\u003cbr\u003eトヴィス・リフシッツ（指揮\/【Disc1】7-9、【Disc2】7-9）\u003cbr\u003eラトヴィア・フィルハーモニー室内管弦楽団（【Disc1】7-9、【Disc2】7-9）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1970年、1972年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMozart: Violin Concertos\/Oleg Kagan, Moscow Philharmonic Symphony Orchestra, David Oistrakh\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0489202404050\u003c\/p\u003e","brand":"Melodiya x Obsession","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46122335863027,"sku":"SMELCD1002692","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SMELCD1002692_77a4f716-3b2e-4718-b7ed-1f62a07ded0b.jpg?v=1746176837"},{"product_id":"smelcd1002700","title":"ボリショイ劇場管弦楽団のソリストたち（ボリショイ劇場管弦楽団のソリストたち）","description":"\u003cp\u003e廃盤・入手困難となったMelodiyaの名盤を復刻するMelodiya x Obsessionシリーズよりボリショイ劇場管弦楽団のソリストたちによるバレエ音楽の小品集が登場。\u003cbr\u003e一流の劇場で鍛えられた奏者たちの演奏は、ボリショイ劇場の奏者たちでなければ奏でられない音楽に満ちています。\u003cbr\u003e指揮はリトアニア生まれのアリギス・ジュライティス。彼は40年近くボリショイ劇場中心に演奏した指揮者です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SMELCD1002700\u003cbr\u003eレーベル：Melodiya x Obsession\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年07月13日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eチャイコフスキー：\u003cbr\u003e《白鳥の湖》Op.20より第13曲、第20a曲、第19曲\u003cbr\u003e《眠れる森の美女》Op.66より第15曲、第25曲、第18曲\u003cbr\u003e《くるみ割り人形》Op.71より第14曲\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサン＝サーンス：\u003cbr\u003e《動物の謝肉祭》より第13曲「白鳥」\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアダン＆ドリゴ：\u003cbr\u003e《海賊》よりパ・ド・ドゥ、アダージョ\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eボリス・アサフィエフ：\u003cbr\u003e《パリの炎》よりアダージョ\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eミンクス：\u003cbr\u003e《ドン・キホーテ》よりキトリのヴァリエーション\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eハインリヒ・アレンズ：\u003cbr\u003e《サランボー》よりアダージョ\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグラズノフ：\u003cbr\u003e《ライモンダ》Op.57より前奏曲，ロマネスクと変奏曲、ワルツ、変奏曲第4番\u003cbr\u003eアダン《ジゼル》よりパ・ド・ドゥ、アンダンテ\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアサフィエフ：\u003cbr\u003e《バフチサライの泉》よりロマンス、アンダンテ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアリギス・ジュライティス（指揮）\u003cbr\u003eボリショイ劇場管弦楽団のソリストたち\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1976年（モスクワ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSoloists of The Bolshoi Theatre Orchestra\/Bolshoi Theatre Orchestra, Algis Žiūraitis\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0489202405064\u003c\/p\u003e","brand":"Melodiya x Obsession","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46122335994099,"sku":"SMELCD1002700","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SMELCD1002700_592228bd-fd61-4b09-bcbe-353bba3fd89c.jpg?v=1746176836"},{"product_id":"smelco1001283","title":"古いロシアのワルツ集 （ウラディーミル・フェドセーエフ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eバラライカやバヤンなどの独特な楽器を操るモスクワ放送民族楽器管弦楽団！ロシアの古いワルツを名匠ウラディーミル・フェドセーエフの指揮で演奏します！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e廃盤・入手困難となったMelodiyaの名盤や貴重なMelodiya音源等を復刻する「Melodiya x Obsession」シリーズよりロシアの名匠ウラディーミル・フェドセーエフが指揮したロシアに伝わる古いワルツ集をリリース。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e演奏を担当するバラライカやバヤンなどの独特な楽器を操るモスクワ放送民族楽器管弦楽団。このオーケストラは、1945年に創設され、当時はソヴィエト軍の兵士や軍に所属していた様々なアンサンブルのメンバーから成りました。数か月後にラジオ放送でデビューしたモスクワ放送民族楽器管弦楽団は、モスクワを代表する芸術団体の一つとなりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e指揮をするのはロシア音楽に精通したいわずと知れたウラディーミル・フェドセーエフ。彼らの演奏によるロシア音楽はまさに主曲の名演の数々と言えるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SMELCO1001283\u003cbr\u003eレーベル：Melodiya x Obsession\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年10月05日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1. エヴゲニー・ドレイジン ：白樺の木 \u003cbr\u003e2. フベンティーノ・ローサス（ヴィクトル・スミルノフ編）：波を越えて \u003cbr\u003e3. ハロルド・キットラー：期待 \u003cbr\u003e4. ヴェザリー・ベッカー：森の物語 \u003cbr\u003e5. スミルノフ：ワルツ \u003cbr\u003e6. アーチボルド・ジョイス（ミハイル・フィーリン編）：秋の夢 \u003cbr\u003e7. リヤ・シャトロフ：満州の丘の上で \u003cbr\u003e8. ニコライ・バカレイニコフ：メランコリー \u003cbr\u003e9. マックス・キュッス（アレクサンドル・トニン編）：アムールの波 \u003cbr\u003e10. ピョートル・ガポン：壊れた弦楽 \u003cbr\u003e11. M.ラピダス：ワルツ ニ短調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eウラディーミル・フェドセーエフ（指揮）\u003cbr\u003eモスクワ放送民族楽器管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1964年（1, 5, 7, 8, 11）、 1968年（2-4, 10）、 1960年（6）、 1969年（9）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eOld Russian Waltzes\/Vladimir Fedoseyev,Russian Folk Orchestra of All-Union National Radio Service and Central Television Networks\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0489202408010\u003c\/p\u003e","brand":"Melodiya x Obsession","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46323871187187,"sku":"SMELCO1001283","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SMELCO1001283_c6de89d3-3cb5-4542-b6ca-0498d4cdffe7.jpg?v=1746176515"},{"product_id":"smelcd1002696","title":"ヴァイオリン・デュオズ （レオニード・コーガン）","description":"\u003cp\u003e廃盤・入手困難となったMelodiyaの名盤や貴重なMelodiya音源等を復刻する「Melodiya x Obsession」シリーズにウクライナ出身のヴァイオリニスト、レオニード・コーガンと、その妻エリザヴェータ・ギレリスが登場。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eエリザヴェータ・ギレリスは、エミール・ギレリスの妹としても知られています。コーガンとエリザヴェータのデュオは、コーガンの実力はさることながら、エリザヴェータの実力も目を見張るものがあります。夫婦の息の合った演奏にご期待ください。 \u003cbr\u003eまた、原盤には収録されていなかったツィゴイネルワイゼン2曲がボーナス・トラックとして追加されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SMELCD1002696\u003cbr\u003eレーベル：Melodiya x Obsession\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年10月05日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1-3.\u003cbr\u003eテレマン：\u003cbr\u003eカノン風ソナタ第1番 ト長調 TWV 40:118 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e4-6. \u003cbr\u003eルクレール：\u003cbr\u003e2つのヴァイオリンのためのソナタ ト長調 Op.3-1 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e7-9. \u003cbr\u003eルクレール：\u003cbr\u003e2つのヴァイオリンのためのソナタ ハ長調 Op.3-3 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e10-12. \u003cbr\u003eイザイ：\u003cbr\u003e2つのヴァイオリンのためのソナタ イ短調 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eボーナス・トラック \u003cbr\u003e13. サラサーテ：ツィゴイネルワイゼン* \u003cbr\u003e14. サラサーテ：ツィゴイネルワイゼン** \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eレオニード・コーガン（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eエリザヴェータ・ギレリス（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eアルノルト・カッツ（指揮）*\u003cbr\u003eソヴィエト国立交響楽団*\u003cbr\u003eアレクサンドル・オルロフ（指揮）**\u003cbr\u003eモスクワ放送管弦楽団**\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1963年（1-12）、1974年（13）、1945年（14）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eViolin Duos\/Leonid Kogan, Elizaveta Gilels\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0489202408034\u003c\/p\u003e","brand":"Melodiya x Obsession","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46323871252723,"sku":"SMELCD1002696","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SMELCD1002696_7e8f7b56-9bce-4e62-8602-ed5cdd6b0536.jpg?v=1746176515"},{"product_id":"smelcd1002704","title":"ベートーヴェン：ピアノ・ソナタ集＆ピアノ協奏曲第4番（マリヤ・グリンベルク）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e旧ソ連の名ベートーヴェン弾き、マリヤ・グリンベルクのレコーディングが復刻！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e廃盤・入手困難となったMelodiyaの名盤や貴重なMelodiya音源等を復刻する「Melodiya x Obsession」シリーズより、20世紀旧ソ連屈指の名ピアニスト、名教師であり、稀代のベートーヴェン弾きとして知られたマリヤ・グリンベルクの録音がリリースされます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eソ連のピアニストとして初めてベートーヴェンのピアノ・ソナタ全集を録音したとされるグリンベルクのカタログの中から、1964年～66年の間に録音された特に人気の高いソナタ5曲と、ネーメ・ヤルヴィと共演したピアノ協奏曲第4番を収録。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SMELCD1002704\u003cbr\u003eレーベル：Melodiya x Obsession\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年10月05日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eベートーヴェン：\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第17番 ニ短調 Op.31-2 《テンペスト》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eピアノ・ソナタ第21番 ハ長調 Op.53 《ワルトシュタイン》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eピアノ・ソナタ第23番 ヘ短調 Op.57 《熱情》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eピアノ・ソナタ第14番 嬰ハ短調 Op.27-2 《月光》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eピアノ・ソナタ第32番 ハ短調 Op.111\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eピアノ協奏曲第4番 ト長調 Op.58*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマリヤ・グリンベルク（ピアノ）\u003cbr\u003eソ連国立交響楽団\u003cbr\u003eネーメ・ヤルヴィ（指揮）*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1964年～1966年（モスクワ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMaria Grinberg Plays Beethoven \/ Maria Grinberg(p), USSR　State Symphony Orchestra, Neeme Järvi(cond)\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0489202408058\u003c\/p\u003e","brand":"Melodiya x Obsession","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46323871285491,"sku":"SMELCD1002704","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SMELCD1002704_db82ec2f-ac99-489d-946d-792a309eb84b.jpg?v=1746176514"},{"product_id":"smelcd1000953","title":"チャイコフスキー：弦楽四重奏曲全集、フィレンツェの思い出（ボロディン弦楽四重奏団）","description":"\u003cp\u003e廃盤・入手困難となったMelodiyaの名盤や貴重なMelodiya音源等を復刻する「Melodiya x Obsession」シリーズ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e弦楽四重奏というジャンルが発展し栄えていた20世紀のモスクワにおいて、特に傑出したアンサンブルとして一時代を築いたボロディン弦楽四重奏団が1964年～69年にかけて録音した、チャイコフスキーの弦楽四重奏曲全集が復刻されます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e弦楽六重奏曲《フィレンツェの思い出》にはゲンリフ・タラリャン、ムスティスラフ・ロストロポーヴィチも参加しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SMELCD1000953\u003cbr\u003eレーベル：Melodiya x Obsession\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年10月05日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eチャイコフスキー：\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲 変ロ長調 TH 110\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e弦楽四重奏曲第1番 ニ長調 Op.11\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e弦楽四重奏曲第2番 ヘ長調 Op.22\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e弦楽四重奏曲第3番 変ホ短調 Op.30\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e弦楽六重奏曲 ニ短調 Op.70 《フィレンツェの思い出》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eボロディン弦楽四重奏団\u003cbr\u003e〔ロスティラフ・ドゥビンスキー（第1ヴァイオリン）\u003cbr\u003eヤロスラフ・アレクサンドロフ（第2ヴァイオリン）\u003cbr\u003eドミトリー・シェバリン（ヴィオラ）\u003cbr\u003eヴァレンティン・ベルリンスキー（チェロ）〕\u003cbr\u003eゲンリフ・タラリャン（第2ヴィオラ）*\u003cbr\u003eムスティスラフ・ロストロポーヴィチ（第2チェロ）*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1964年～1969年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTchaikovsky: Complete String Quartets \u0026amp; Souvenir De Florence\/ Borodin Quartet, Genrikh Talalyan(va), MstislavRostropovich(vc)\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0489202408027\u003c\/p\u003e","brand":"Melodiya x Obsession","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46323871318259,"sku":"SMELCD1000953","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SMELCD1000953_2793ecda-1c16-4edd-ba30-d113d4935b08.jpg?v=1746176514"},{"product_id":"smelco1000940","title":"シューベルト：冬の旅（ペーター・シュライアー＆スヴャトスラフ・リヒテル）","description":"\u003cp\u003e廃盤・入手困難となったMelodiyaの名盤や貴重なMelodiya音源等を復刻する「Melodiya x Obsession」シリーズ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eペーター・シュライアーとスヴャトスラフ・リヒテルという2人の名手の出会いが生んだ極上の「冬の旅」をお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e同コンビが1985年に録音した「冬の旅」の音源は複数存在していますが、ここに復刻されているのは1985年12月10日に行われたプーシキン美術館でのライヴ・レコーディングです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SMELCO1000940\u003cbr\u003eレーベル：Melodiya x Obsession\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年10月05日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシューベルト：\u003cbr\u003e冬の旅 Op.89\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eペーター・シュライアー（テノール）\u003cbr\u003eスヴャトスラフ・リヒテル（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1985年12月10日、プーシキン美術館（モスクワ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSchubert: Winterreise, Op.89 \/ Peter Schreier(ten), Sviatoslav Richter(p)\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0489202401028\u003c\/p\u003e","brand":"Melodiya x Obsession","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46323871383795,"sku":"SMELCO1000940","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SMELCO1000940_a6340b88-c9ef-4f34-9474-f8e22f715791.jpg?v=1729058221"},{"product_id":"smelcd1002698","title":"ユリアン・シトコヴェツキー・コレクション （ユリアン・シトコヴェツキー）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e32歳で夭逝したロシアの天才ヴァイオリニスト、ユリアン・シトコヴェツキーの貴重な録音集が「Melodiya x Obsession」から復刻！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e廃盤・入手困難となったMelodiyaの名盤や貴重なMelodiya音源等を復刻する「Melodiya x Obsession」シリーズから、20世紀前半に活躍したロシアの名ヴァイオリニスト、ユリアン・シトコヴェツキー（1925-1958）の録音集がまずは2枚組で登場。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eユリアン・シトコヴェツキーは1945年の全ソ連青少年コンクールで優勝し（同年のピアノ部門ではリヒテル、チェロ部門ではロストロポーヴィチが優勝）、1947年プラハ・ユース・フェスティヴァルのコンクールではコーガンと第1位を分け合い、その後も1952年ヴィエニャフスキ国際コンクール第2位、1955年エリザベート王妃国際コンクール第2位など活躍しましたが、1956年に肺がんを発病し、1958年に32歳の若さでこの世を去りました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼の芸術について人々が本格的に語り始めたのは、Melodiyaからレコードが発売された1970年代後半になってからで、このアルバムでは、アノーソフが指揮したシベリウスのヴァイオリン協奏曲、ベラ・ダヴィトヴィチ夫人が伴奏した小品集、無伴奏の傑作など1950年代頃の貴重な音源を2枚組のコレクションにまとめ、息子のドミトリー・シトコヴェツキーらにも継承されている瑞々しく優雅な音色と鋭い技巧を、Nadezhda Raduginaのリマスタリングでお届けします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SMELCD1002698\u003cbr\u003eレーベル：Melodiya x Obsession\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年10月05日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD 1】\u003cbr\u003e1-3.\u003cbr\u003eシベリウス：\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲ニ短調 Op.47 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e4. \u003cbr\u003eパガニーニ：\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲第2番ロ短調 《ラ・カンパネッラ》 Op.7より \u003cbr\u003e第3楽章 ロンド \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e5. \u003cbr\u003eパガニーニ（クライスラー編）：\u003cbr\u003e魔女たちの踊り\u003cbr\u003e（フランツ・ジェスマイアーのバレエ 《ベネヴェントのくるみの木》の主題による変奏曲 Op.8） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e6. \u003cbr\u003eパガニーニ：\u003cbr\u003eモーゼ幻想曲（ロッシーニの歌劇 《エジプトのモーゼ》より\u003cbr\u003e「汝の星をちりばめた王座に」による変奏曲 MS.23） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e7-9. \u003cbr\u003eタルティーニ（クライスラー編）：\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ ト短調 《悪魔のトリル》 Bg.5 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e【CD 2】 \u003cbr\u003e1-5.\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：\u003cbr\u003e無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第2番 BWV 1004 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e6. \u003cbr\u003eハインリヒ・エルンスト：\u003cbr\u003eアイルランド民謡「夏の名残のバラ」による変奏曲\u003cbr\u003e（無伴奏ヴァイオリンのための練習曲第6番） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e7. \u003cbr\u003eアントニオ・バッツィーニ：\u003cbr\u003e妖精の踊り（幻想的スケルツォ Op.25） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e8. \u003cbr\u003eバルトーク（ゲルトレル編）：\u003cbr\u003eヴァイオリンとピアノのためのソナチネ ニ長調 Sz.55より \u003cbr\u003e第3楽章 フィナーレ \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e9. \u003cbr\u003eリピンスキ：\u003cbr\u003e無伴奏ヴァイオリンのためのカプリッチョ ニ長調 Op.29-3 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e10-11. \u003cbr\u003eサラサーテ：\u003cbr\u003eスペイン舞曲集 Op.21〔第1曲 マラゲーニャ、第2曲 ハバネラ〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eユリアン・シトコヴェツキー（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eニコライ・アノーソフ（指揮\/CD1:1-3）\u003cbr\u003eチェコ・フィルハーモニー管弦楽団（CD1:1-3）\u003cbr\u003eマルク・パヴェルマン（指揮\/CD1:4）\u003cbr\u003eモスクワ放送交響楽団（CD1:4）\u003cbr\u003eベラ・ダヴィドヴィチ（ピアノ\/CD1:5-6, CD2:7, 8, 10, 11）\u003cbr\u003eウラディーミル・ヤンポルスキー（ピアノ\/CD1:7-9）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1953年（CD1:1-3, 6）、1955年（CD1:5）、1952年（CD1:7-9）、1954年（CD2:1-5, 9）、1951年（CD2:6）、1952年（CD2:10, 11）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJulian Sitkovetsky Collection \/ Julian Sitkovetsky Collection\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0489202408041\u003c\/p\u003e","brand":"Melodiya x Obsession","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46323871416563,"sku":"SMELCD1002698","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SMELCD1002698_955af099-1236-4124-96e5-eccdcde46615.jpg?v=1746176513"},{"product_id":"smelcd1002715","title":"ラフマニノフ：管弦楽曲集（キリル・コンドラシン、エフゲニー・スヴェトラーノフほか）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eロシアの名匠たちが奏でるラフマニノフ！ \u003cbr\u003e最初期の作品から最後に作曲した《交響的舞曲》まで！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eロシアのピアニストであり大作曲家であるラフマニノフの管弦楽曲集をロシアの巨匠たちが演奏し、収録しています。1940年に作曲されラフマニノフ最後の作品となった《交響的舞曲》はキリル・コンドラシンと1960年から音楽監督となったモスクワ・フィルとの演奏で。そして管弦楽曲の中では最初期の作品にあたる《岩》は手兵ソビエト国立交響楽団を率いるエフゲニー・スヴェトラーノフによる強靭な演奏でお楽しみいただけます。\u003cbr\u003e最後はデニス・マツーエフ、ニコライ・ルガンスキー、スタニスラフ・ブーニンなどの師として知られるピアニスト、セルゲイ・ドレンスキーと、エフゲニ・ムラヴィンスキーの下で研鑽を積んだアレクサンドル・ドミトリエフの指揮で《パガニーニの主題による狂詩曲》を収録しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SMELCD1002715\u003cbr\u003eレーベル：Melodiya x Obsession\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年04月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eセルゲイ・ラフマニノフ（1873-1943）： \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・交響的舞曲 Op.45 \u003cbr\u003eキリル・コンドラシン（指揮）、モスクワ・フィルハーモニー管弦楽団 \u003cbr\u003e※録音：1963年 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・幻想曲《岩》 Op.7 \u003cbr\u003eエフゲニー・スヴェトラーノフ（指揮）、ソビエト国立交響楽団 \u003cbr\u003e※録音：1973年 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・パガニーニの主題による狂詩曲 \u003cbr\u003eセルゲイ・ドレンスキー（ピアノ）、アレクサンドル・ドミトリエフ（指揮）、ソビエト国立文化省交響楽団 \u003cbr\u003e※録音：1982年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e様々なアーティスト\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRachmaninoff: Orchestral Works\/Evgeny Svetlanov, Alexander Dmitriev, V.A.\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0489202502022\u003c\/p\u003e","brand":"Melodiya x Obsession","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46800292086003,"sku":"SMELCD1002715","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SMELCD1002715_2ee142e7-6d40-40a5-b2d4-69c94194f02c.jpg?v=1746176025"},{"product_id":"smelcd1002697","title":"ロディオン・アザルヒンの芸術（ロディオン・アザルヒン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e20世紀の伝説的コントラバス奏者、 ロディオン・アザルヒン！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e20世紀の伝説的コントラバス奏者、ロディオン・アザルヒンの芸術を堪能できる2枚組。ショスタコーヴィチによって称賛されたアザルヒンは、超絶技巧と格調高い芸術性、そして豊かな表現力を兼ね備えた名手でした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本作には、バロックからロマン派、ロシア音楽まで、多彩なレパートリーが収められています。特に、バッハの《シャコンヌ》やサラサーテの《ツィゴイネルワイゼン》など、本来ヴァイオリンのために書かれた作品をコントラバスで演奏することで、驚異的な技術と音楽性を発揮しています。コントラバスの表現の可能性を押し広げたアザルヒンの超絶技巧を存分に味わうことのできるアルバムです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SMELCD1002697\u003cbr\u003eレーベル：Melodiya x Obsession\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年04月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD1:\u003cbr\u003e1.ヘンデル：なしたまえ、主よ、この日われらが罪を犯さぬよう（テ・デウム HWV283より） \u003cbr\u003e2.フィビフ：気分、印象と思い出 第4巻 Op.41-14 \u003cbr\u003e3.リスト：ハンガリー狂詩曲第2番 S.244 \u003cbr\u003e4.ラロ：スペイン交響曲 Op.21より第4楽章 \u003cbr\u003e5.フォーレ：夢のあとに （3つのメロディ Op.7-1) \u003cbr\u003e6.ラフマニノフ：メロディ（幻想的小品集 Op.3-3） \u003cbr\u003e7.チャイコフスキー：感傷的なワルツ（6つの小品 Op.51-6） \u003cbr\u003e8.リムスキー＝コルサコフ：熊蜂の飛行（歌劇《サルタン皇帝の物語》より） \u003cbr\u003e9.カリネンコ：挽歌の詩 \u003cbr\u003e10.コセンコ：スケルツィーノ（4つの子供の小品 第3曲） \u003cbr\u003e11.アレクサンドロフ：カンツォーナ・ディフィランビカ \u003cbr\u003e12.ショスタコーヴィチ：アダージョ（バレエ《明るい小川》組曲 Op.39a-4） \u003cbr\u003e13.ショスタコーヴィチ：ロマンス（映画《馬あぶ》組曲 Op.97a-8） \u003cbr\u003e14.アイヴァズヤン：グルジア舞曲 Op.1-2 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD2: \u003cbr\u003e1.J.S.バッハ：シャコンヌ（無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第2番 ニ短調 BWV1004より） \u003cbr\u003e2.サン＝サーンス：白鳥（組曲《動物の謝肉祭》より） \u003cbr\u003e3.メンデルスゾーン：スケルツォ（劇音楽《夏の夜の夢》Op.61-1） \u003cbr\u003e4.チャイコフスキー：ただ憧れを知る者だけが（6つのロマンス Op.6-6） \u003cbr\u003e5.ロッシーニ：私は町のなんでも屋（歌劇《セビリアの理髪師》より） \u003cbr\u003e6.マスネ：エレジー \u003cbr\u003e7.グリエール：タランテラ（2つの小品 Op.9-2） \u003cbr\u003e8.ラフマニノフ：ロマンス（2つのサロン小品 Op.6-1） \u003cbr\u003e9.ラフマニノフ：10の前奏曲 Op.23-10 変ト長調 \u003cbr\u003e10.サラサーテ：ツィゴイネルワイゼン Op.20 \u003cbr\u003e11-13.レヴィチン：無伴奏コントラバスのためのソナタ Op.58\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eロディオン・アザルヒン（コントラバス） \u003cbr\u003eエレーナ・アレクサンドロワ（CD1: 1, 5-8, 13, CD2: 2-3, 5-7, 10）\u003cbr\u003eガリーナ・シリンスカヤ（CD1: 2）\u003cbr\u003eアレクサンドル・デデューヒン（CD1: 3-4, 14, CD2: 9）\u003cbr\u003eニーナ・カリネンコ（CD1: 9）\u003cbr\u003eグリゴリー・ジンゲル（CD1: 10, 12, CD2: 4, 8）\u003cbr\u003eアナトーリー・アレクサンドロフ（CD1: 12）（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1958年～1973年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eArt of Rodion Azarkhin\/Rodion Azarkhin, V.A.\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0489202502015\u003c\/p\u003e","brand":"Melodiya x Obsession","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46800292249843,"sku":"SMELCD1002697","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SMELCD1002697_523ed484-16e7-4845-b0e4-5bd9253f496e.jpg?v=1746176023"},{"product_id":"smelcd1001874","title":"J.S.バッハ：ゴルトベルク変奏曲 BWV.988（マリア・ユーディナ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eロシアの伝説的なピアニスト、マリア・ユーディナ！ 1968年録音の「バッハ：ゴルトベルク変奏曲」が、Melodiya x Obsessionシリーズより登場！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eロシアの伝説的なピアニスト、マリア・ユーディナ（マリヤ・ユージナ）（1899-1970）の名盤の1つ、最晩年の1968年に録音した「ゴルトベルク変奏曲」が、廃盤・入手困難となったMelodiyaの名盤や貴重なMelodiya音源等を復刻する「Melodiya x Obsession」シリーズより登場！ 反体制派として何度も公職を追放されながらも、その強烈な個性でスターリンを魅了し続けたというマリア・ユーディナ。親友であったショスタコーヴィチ等のロシア音楽に加え、バッハやベートーヴェンの名手として知られ、とりわけ「ゴルトベルク変奏曲」には各変奏にテキストを書き残していたというエピソードも残す女傑のバッハです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SMELCD1001874\u003cbr\u003eレーベル：Melodiya x Obsession\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年05月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJ.S.バッハ：ゴルトベルク変奏曲 BWV.988\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマリア・ユーディナ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1968年、モスクワ／ADD\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJ.S.Bach: The Goldberg Variations\/Maria Yudina\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0489202503029\u003c\/p\u003e","brand":"Melodiya x Obsession","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47003729527027,"sku":"SMELCD1001874","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SMELCD1001874_5f6f3ed2-a475-4a12-80d2-614dd291040b.jpg?v=1747624123"},{"product_id":"smelcd1000867","title":"グリンカ、ルビンシテイン＆ショスタコーヴィチ：ヴィオラ・ソナタ集（フョードル・ドルジーニン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eユーリ・バシュメットの師としても知られているフョードル・ドルジーニン！ 親密だったショスタコーヴィチのヴィオラ・ソナタを収録！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e廃盤・入手困難となったMelodiyaの名盤や貴重なMelodiya音源等を復刻する「Melodiya x Obsession」シリーズ。 フョードル・ドルジーニン（1932-2007）はロシア出身のヴィオラ奏者であり、《無伴奏ヴィオラのためのソナタ》、《無伴奏ヴィオラのための変奏曲》を残すなど作曲家としても活躍した音楽家でした。またモスクワ音楽院の教授でもあった彼は、現在世界的なヴィオラ奏者または指揮者として活躍しているユーリ・バシュメットの師としても知られています。 ショスタコーヴィチと緊密に協力し親しかったドルジーニンは、ショスタコーヴィチが彼のために作曲した《ヴィオラ・ソナタ》をピアノ奏者ミハイル・ムンチャンとともに初演しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SMELCD1000867\u003cbr\u003eレーベル：Melodiya x Obsession\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年05月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1-2. グリンカ：ヴィオラ・ソナタ ニ短調（未完） \u003cbr\u003e3-6. ルビンシテイン ：ヴィオラ・ソナタ ヘ短調 Op.49 \u003cbr\u003e7-9. ショスタコーヴィチ：ヴィオラ・ソナタ Op.147\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eフョードル・ドルジーニン（ヴィオラ）\u003cbr\u003eラリサ・パンテレーエワ（ピアノ、3-6）\u003cbr\u003eミハイル・ムンチャン（ピアノ、1-2，7-9）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1975年（7-9）、1979年（1-6）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGlinka, Rubinstein \u0026amp; Shostakovich: Viola Sonatas\/Fyodor Druzhinin\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0489202503012\u003c\/p\u003e","brand":"Melodiya x Obsession","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47003729625331,"sku":"SMELCD1000867","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SMELCD1000867_e8f87d94-84cb-4fdd-b8f1-7d28ce6272e4.jpg?v=1747624126"},{"product_id":"smelcd1002710","title":"プロコフィエフ生誕100周年記念コンサート（ゲンナジー・ロジェストヴェンスキー）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eMelodiya x Obsessionシリーズよりロジェストヴェンスキーのレアな音源が復刻！ 1991年、プロコフィエフの生誕100周年を祝して開かれた記念コンサートのライヴ録音！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e廃盤・入手困難となったMelodiyaの名盤や貴重なMelodiya音源等を復刻する「Melodiya x Obsession」シリーズより、ゲンナジー・ロジェストヴェンスキーのこれまであまり流通してこなかったレアなライヴ音源が復刻！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eロジェストヴェンスキーが幼い頃から崇拝し、彼のレパートリーの中でも特に重要な位置を占めていた作曲家、セルゲイ・プロコフィエフが生誕100周年のアニバーサリー・イヤーを迎えた1991年、先陣を切って1月3日にモスクワ音楽院の大ホールで開かれたコンサートの録音からの抜粋で、モスクワの名手ニコライ・ペトロフとの共演によるピアノ協奏曲第2番、そしてバレエ音楽《ロメオとジュリエット》 第2組曲などを収録しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SMELCD1002710\u003cbr\u003eレーベル：Melodiya x Obsession\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年05月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eプロコフィエフ：\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eロシア序曲 Op.72\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第2番 ト短調 Op.16*\u003cbr\u003eバレエ音楽《ロメオとジュリエット》 第2組曲 Op.64ter\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eゲンナジー・ロジェストヴェンスキー（指揮）\u003cbr\u003eソビエト国立文化省交響楽団\u003cbr\u003eニコライ・ペトロフ（ピアノ）*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1991年1月3日、モスクワ音楽院大ホール（ロシア）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eConcert to the 100th Anniversary of Sergei Prokofiev. Moscow, January 3, 1991 (Live)\/USSR Ministry of Culture Symphony Orchestra, conductor Gennady Rozhdestvensky, Nikolai Petrov\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0489202503036\u003c\/p\u003e","brand":"Melodiya x Obsession","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47003729690867,"sku":"SMELCD1002710","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SMELCD1002710_b25392ea-75a3-4054-95ee-cc640fcce92c.jpg?v=1747624128"},{"product_id":"smelcd1002719","title":"レオニード・コーガン ～ 未発売録音集1977＆1978（レオニード・コーガン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eMelodiya x Obsessionシリーズより、レオニード・コーガンの貴重な未発売音源が登場！ \u003cbr\u003eコーガン生誕100周年記念！ 1977＆78のコンチェルト・ライヴ！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e「モスクワ音楽院の大ホールがどれほど多くの思い出を呼び起こすことか！そこでは、ソヴィエトのアーティストの、そして海外のアーティストの素晴らしい演奏を聴きました。我々の若いヴァイオリニストやピアニストたちのコンサートを覚えており、彼らはソヴィエトの音楽芸術を高め、それを海外に広めました。そして、彼らがモスクワの人々から受けた熱烈な歓迎を思い出します。」（レオニード・コーガン）　\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2024年はソビエト連邦人民芸術家、ロシアン・ヴァイオリン・スクールの伝説的な代表者であり、多くの世代の音楽家やリスナーに愛されてきたレオニード・ボリソヴィッチ・コーガン（1924-1982）の生誕100周年でした。コーガンのディスコグラフィーの始まりは1945年に遡り、1987年にはメロディアが「レオニード・コーガン、ヴァイオリン大全集」シリーズのリリースを開始しました。1992年までに計画された32枚のうち26枚がリリースされ、その後、ロシアン・ディスク・レーベルがプロジェクトを引き継ぐなど、その独特の解釈と卓越した演奏は多くの人々の記憶に残り、同時に多くの録音の中に保存されてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生誕100周年という節目の年を迎えるにあたり、メロディアのアーカイヴに残されていた1977年と1978年の未発売録音のリリースが実現！ 息子のパヴェル・コーガンが指揮するソヴィエト国立交響楽団との共演で演奏された偉大なるコンチェルトの数々が、コーガンのディスコグラフィーに加わります。モスクワ音楽院大ホールで演奏されたコーガンの演奏は、コーガン・ファンはもちろんのこと、ヴァイオリン・ファン、ヒストリカル録音ファンから大きな注目を集めることでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SMELCD1002719\u003cbr\u003eレーベル：Melodiya x Obsession\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年06月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD1】 \u003cbr\u003e1-3 J.S.バッハ：ヴァイオリン協奏曲第2番ホ長調 BWV.1042 \u003cbr\u003e4-6 ベートーヴェン：ヴァイオリン協奏曲ニ長調 Op.61 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD2】 \u003cbr\u003e1-3 ブラームス：ヴァイオリン協奏曲ニ長調 Op.77 \u003cbr\u003e4-6 ヴィヴァルディ：ヴァイオリン協奏曲ト短調 Op.12-1, RV.317\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eレオニード・コーガン（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eソヴィエト国立交響楽団（ロシア国立交響楽団）\u003cbr\u003eパヴェル・コーガン（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1977年（CD1:1-6\/CD2:1-3）、1978年（CD2:4-6）モスクワ音楽院大ホール\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eUnreleased\/Leonid Kogan, USSR State Academic Symphony Orchestra, Pavel Kogan\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0489202505030\u003c\/p\u003e","brand":"Melodiya x Obsession","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47073151615219,"sku":"SMELCD1002719","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SMELCD1002719_625f9692-b242-4f3a-9e5d-fb10d4d690d8.jpg?v=1750052478"},{"product_id":"smelcd1000045","title":"グリーグ：ピアノのための小品集（ミハイル・プレトニョフ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eMelodiya x Obsessionシリーズより、プレトニョフのグリーグ録音が復刻！1986年にモスクワで録音されたグリーグ！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e1977年（CD1:1-6\/CD2:1-3）、1978年（CD2:4-6） モスクワ音楽院大ホール全ソ連ピアノ・コンクール（1977年）や第6回チャイコフスキー国際コンクール（1978年）での輝かしい成果によって一躍国際的な注目を集め、現在では世界有数のピアノの巨匠としての地位を確固たるものとしたミハイル・プレトニョフ。70年代のコンクール後から本格的にスタートしたキャリア初期において、すでに成熟したピアニストとしての要素を備えていること、音楽の地平線に現れた驚くべき才能を持つピアニストであることを世界へと示しました。 　\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e革新的かつ魅惑的な解釈で多くの聴衆を何度も驚かせてきたプレトニョフは1999年11月にドイツ・グラモフォンへグリーグのピアノ作品を録音していますが、今回「Melodiya x Obsession」レーベルから復刻となるのはその十数年前にモスクワで録音された19曲のグリーグのピアノ小品。80年代後半にはすでに成熟し、その魅力でもある革新的かつ魅惑的な解釈を存分に披露していたことに改めて驚かされると同時に、デビュー直後から現在に至るまでプレトニョフのレパートリー中でも特別な存在であるグリーグの音楽、その原点をこのモスクワでの録音から知ることができるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SMELCD1000045\u003cbr\u003eレーベル：Melodiya x Obsession\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年06月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1. 鐘の音 Op.54-6 \u003cbr\u003e2. 子守歌 Op.38-1 \u003cbr\u003e3. 蝶々 Op.43-1 \u003cbr\u003e4. エレジー Op.47-7 \u003cbr\u003e5. メロディ Op.47-3 \u003cbr\u003e6. 秘密 Op.57-4 \u003cbr\u003e7. 祖国の歌 Op.12-8 \u003cbr\u003e8. 郷愁 Op.57-6 \u003cbr\u003e9. 小川 Op.62-4\u003cbr\u003e10. 即興的なワルツ Op.47-1 \u003cbr\u003e11. おばあさんのメヌエット Op.68-2 \u003cbr\u003e12. 過ぎ去りし日々 Op.57-1 \u003cbr\u003e13. こびとの行進 Op.54-3 \u003cbr\u003e14. 夏の夕べ Op.71-2 \u003cbr\u003e15. エレジー Op.38-6 \u003cbr\u003e16. スケルツォ Op.54-5 \u003cbr\u003e17. 孤独なさすらい人 Op.43-2 \u003cbr\u003e18. 小さな妖精 Op.71-3 \u003cbr\u003e19. 夜想曲 Op.54-4\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eミハイル・プレトニョフ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1986年,モスクワ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGrieg: Lyric Pieces\/Mikhail Pletnev\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0489202505016\u003c\/p\u003e","brand":"Melodiya x Obsession","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47073151647987,"sku":"SMELCD1000045","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SMELCD1000045_772c2e36-5e0b-4569-997b-99a9f00b87f3.jpg?v=1750052480"},{"product_id":"smelcd1002021","title":"ショスタコーヴィチ：交響曲第7番ハ長調 Op.60 《レニングラード》（ゲンナジー・ロジェストヴェンスキー）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eMelodiya x Obsessionシリーズより、ロジェストヴェンスキーの名演が復刻！80年代にソヴィエト国立文化省響と録音した名盤、ショスタコーヴィチの交響曲第7番「レニングラード」！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e共産主義体制の旧ソ連時代を生き抜いたゲンナジー・ロジェストヴェンスキー。ソヴィエト国立文化省交響楽団をはじめとする様々なオーケストラと膨大な数の録音を行ったロジェストヴェンスキーにとってもショスタコーヴィチの音楽は特別なものであり、1974年にはモスクワ室内音楽劇場でオペラ「鼻」を復活させ、1981年にはボリショイ劇場で「カテリーナ・イズマイロヴァ」を上演するなど常に重要な役割を担いました。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eショスタコーヴィチの作品を演奏するにあたってロジェストヴェンスキーは「私が所有するショスタコーヴィチの楽譜には、作曲者自身がテンポ、メトロノーム記号、そしてニュアンスを修正した箇所があります。」と語っており、両者がそれぞれにとって特別な存在だったことが証明されているメッセージと言えるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e交響曲第7番「レニングラード」は1968年にロジェストヴェンスキーのレパートリーの一部となり、それ以来、世界中の多くの都市でこの作品を指揮してきました。当時の手兵ソヴィエト国立文化省交響楽団との演奏は、ロジェストヴェンスキーの代表的録音の1つであり、今回再びショスタコーヴィチの交響曲録音における重要な1ページが蘇ることになります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SMELCD1002021\u003cbr\u003eレーベル：Melodiya x Obsession\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年06月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eショスタコーヴィチ：交響曲第7番ハ長調 Op.60 《レニングラード》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eゲンナジー・ロジェストヴェンスキー（指揮）\u003cbr\u003eソヴィエト国立文化省交響楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1984年（or 1986年）モスクワ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eShostakovich: Symphony No. 7, Op. 60\/USSR Ministry of Culture Symphony Orchestra, Gennady Rozhdestvensky\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0489202505023\u003c\/p\u003e","brand":"Melodiya x Obsession","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47073151680755,"sku":"SMELCD1002021","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SMELCD1002021_9b13ed6b-fe66-443c-b0ba-be6465c30980.jpg?v=1750052482"},{"product_id":"smelcd1002727","title":"カラヤン・イン・モスクワ Vol.1＆Vol.2（ヘルベルト・フォン・カラヤン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eMelodiya x Obsessionシリーズよりついに真打登場！現在では入手困難な伝説の名盤「カラヤン・イン・モスクワ」がVol.1＆2のセットとなって待望の復刻！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e廃盤・入手困難となったMelodiyaの名盤や貴重なMelodiya音源等を復刻する「Melodiya x Obsession」シリーズより、カラヤン生誕100周年の2008年にリリースされたもののすぐに完売し、その後現在まで入手困難な状態が続いている伝説の名盤「カラヤン・イン・モスクワ」のVol.1＆2がセットで復刻されます！ \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1969年のヨーロッパ・ツアーでカラヤンとベルリン・フィルが訪れたモスクワでのライヴ録音。このコンビにしか成し得ないエネルギー溢れる凄演で聴く者を圧倒する「運命＆田園」を収録したVol.1、終演後にショスタコーヴィチ本人が壇上でカラヤンと並び立ったという有名なエピソードも残されており、その演奏を会場で聴いていたマリス・ヤンソンスが“彼らは200％の力で演奏していた。本当に信じられないほどだった”と語った壮絶な「ショスタコーヴィチ：交響曲第10番」を収録したVol.2。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMelodiyaの正規ライセンスを得て復刻する当シリーズからリリースされるのは嬉しい限りです。全てのクラシック・ファンが聴くべき、帝王カラヤンの色褪せぬ名演が今ここに甦ります！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SMELCD1002727\u003cbr\u003eレーベル：Melodiya x Obsession\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年09月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD 1】 カラヤン・イン・モスクワ Vol.1 \u003cbr\u003eベートーヴェン：\u003cbr\u003e序曲《コリオラン》 Op.62\u003cbr\u003e交響曲第5番 ハ短調 Op.67《運命》\u003cbr\u003e交響曲第6番 ヘ長調 Op.68《田園》 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD 2】 カラヤン・イン・モスクワ Vol.2 \u003cbr\u003eJ.S.バッハ：\u003cbr\u003eブランデンブルク協奏曲第1番 ヘ長調 BWV 1046\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eショスタコーヴィチ：\u003cbr\u003e交響曲第10番 ホ短調 Op.93\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヘルベルト・フォン・カラヤン（指揮）\u003cbr\u003eベルリン・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e（ライヴ）：1969年5月28日（Vol.1）／1969年5月29日（Vol.2）、モスクワ音楽院大ホール\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eKarajan in Moscow\/Berlin Philharmonic, Herbert von Karajan\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0489202507034\u003c\/p\u003e","brand":"Melodiya x Obsession","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47743614255347,"sku":"SMELCD1002727","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SMELCD1002727_8195dbad-4485-446d-bd4d-bc57f762e2f9.jpg?v=1757390526"},{"product_id":"smelcd1002535","title":"J.S.バッハ：無伴奏チェロ組曲（全曲） （ダニール・シャフラン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eロストロポーヴィチと共に旧ソ連を代表する名チェリスト、ダニール・シャフラン！1970年代前半という芸術の円熟期に刻んだバッハの「無伴奏チェロ組曲」の名盤が復刻！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e廃盤・入手困難となったMelodiyaの名盤や貴重なMelodiya音源等を復刻する「Melodiya x Obsession」シリーズより旧ソ連を代表する名チェリスト、ダニール・シャフランによるバッハの無伴奏チェロ組曲が登場。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e若きムスティスラフ・ロストロポーヴィチとコンクールでは度々競い合い、賞を分かち合った旧ソ連のチェロ楽派を代表する偉大なチェリスト、ダニール・シャフラン。シャフランはレニングラード・フィルハーモニー管弦楽団の首席チェリストであった父からチェロを学び、11歳の時にはチャイコフスキーの 《ロココの主題による変奏曲》 でオーケストラと共演。そして14歳の時に、全ソ連コンクールに優勝し、1630年製のアマティを贈られ、生涯その楽器を愛用しました。レニングラード音楽院ではアレクサンドル・シトリメルに師事、1943年よりモスクワ・フィルのソリストを務め、1950年にはプラハの国際チェロ・コンクールで優勝、その後、チャイコフスキー・コンクールの審査員も務めました。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本アルバムは、パブロ・カザルスの演奏に触発され、バッハへの理解を深めたシャフランが、1970年代前半という芸術の円熟期に刻んだ名盤が復刻。チェロの豊かな響きや細やかなボウイング、自然なヴィブラート、舞曲のリズム感を生かし、バッハの音楽を冷たいバロックの遺物ではなく、現代に生きる音楽として蘇らせ、その演奏からは、生き生きとした力強さと躍動感を備えた新鮮なバッハ像が浮かび上がります。時代を越えて人々に愛され続ける不朽の名盤にご注目ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SMELCD1002535\u003cbr\u003eレーベル：Melodiya x Obsession\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年09月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eJ.S.バッハ： \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e無伴奏チェロ組曲第1番ハ長調 BWV 1007 \u003cbr\u003e無伴奏チェロ組曲第2番ニ短調 BWV 1008 \u003cbr\u003e無伴奏チェロ組曲第4番ト長調 BWV 1010 \u003cbr\u003e無伴奏チェロ組曲第3番ヘ長調 BWV 1009 \u003cbr\u003e無伴奏チェロ組曲第5番ニ短調 BWV 1011 \u003cbr\u003e無伴奏チェロ組曲第6番ニ長調 BWV 1012\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eダニール・シャフラン（チェロ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1969年（第3番）、1970年（第1番）、1973年（第2番、第5番）、1974年（第4番、第6番）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJ.S.Bach: Six Suites for Solo Cello\/Daniil Shafran\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0489202507058\u003c\/p\u003e","brand":"Melodiya x Obsession","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47743614288115,"sku":"SMELCD1002535","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SMELCD1002535_b4118cb7-27a2-4718-b8c6-784bb14c2326.jpg?v=1757390528"},{"product_id":"smelcd1000255","title":"ヴァイオリンのための幻想曲＆小品集 （アンドレイ・コルサコフ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eMelodiya x Obsessionシリーズより、44歳の若さで急逝した旧ソ連のヴァイオリニスト、アンドレイ・コルサコフの録音が復刻！コルサコフの至芸を存分に味わえる1991年リリースの「ヴァイオリンのための幻想曲＆小品集」！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e廃盤・入手困難となったMelodiyaの名盤や貴重なMelodiya音源等を復刻する「Melodiya x Obsession」シリーズより、旧ソ連の天才ヴァイオリニスト、アンドレイ・コルサコフ（1946-1991）の貴重な録音が復刻。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eレオニード・コーガンらに学んだコルサコフは1971年のエリザベート王妃国際音楽コンクール第2位をはじめ多くの主要な国際コンクールで上位に入賞。オランダのデ・テレグラーフ紙からは「ハイフェッツに匹敵する」と評され、積極的な海外ツアーや自身が設立し芸術監督を務めたアンサンブル“コンチェルティーノ”の活動などで順風満帆なコンサート・キャリアを築いていましたが、1991年に脳卒中に倒れ44歳の若さで急逝しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本作はその直後にMelodiyaからリリースされたアルバムの復刻で、1979年から亡くなる前年の1990年までに録音されたヴァイオリンのための幻想曲と小品を収録。コルサコフの至芸を存分に味わうことができるこの1枚は、彼の早すぎる死がヴァイオリン界にとってどれだけ大きな損失であったかを物語っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SMELCD1000255\u003cbr\u003eレーベル：Melodiya x Obsession\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年09月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1. ハインリヒ・ヴィルヘルム・エルンスト：華麗なる幻想曲 \u003cbr\u003e2. エフレム・ジンバリスト：リムスキー＝コルサコフの《金鶏》の主題による演奏会用幻想曲 \u003cbr\u003e3. ヴィエニャフスキ：グノーの《ファウスト》の主題による幻想曲 Op.20 \u003cbr\u003e4. カステルヌオーヴォ＝テデスコ：ロッシーニの歌劇《セビリアの理髪師》からの演奏会用トランスクリプション \u003cbr\u003e5. フランツ・ワックスマン：カルメン幻想曲\u003cbr\u003e6-7. チャイコフスキー：なつかしい土地の想い出 Op.42 より 第1曲「瞑想曲」、第3曲「メロディ」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアンドレイ・コルサコフ（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eナタリア・バタシェワ（ピアノ\/tr.1）\u003cbr\u003eソ連国立小交響楽団（tr.2）\u003cbr\u003eユーリ・シモノフ（指揮\/tr.2）\u003cbr\u003eモスクワ放送交響楽団（tr.3）\u003cbr\u003eウラディーミル・フェドセーエフ（指揮\/tr.3）\u003cbr\u003eアンサンブル“コンチェルティーノ”（tr.4）\u003cbr\u003eソ連国立交響楽団（tr.5-7）\u003cbr\u003eウラディーミル・コジュハーリ（指揮\/tr.5-7）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1979年～1990年（モスクワ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eFantasias and Pieces for Violin\/Andrei Korsakov, Natalia Batasheva, V.A.\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0489202507027\u003c\/p\u003e","brand":"Melodiya x Obsession","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47743614320883,"sku":"SMELCD1000255","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SMELCD1000255_0ee8e952-d56b-4b23-9f68-bf1510dd7998.jpg?v=1757390530"},{"product_id":"smelcd1002722","title":"J.S.バッハ：ヴァイオリン協奏曲第2番（ギドン・クレーメル＆マリス・ヤンソンス）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eギドン・クレーメルとマリス・ヤンソンス、同世代＆同郷の2人の若き日の共演がMelodiya x Obsessionシリーズから復刻！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e廃盤・入手困難となったMelodiyaの名盤や貴重なMelodiya音源等を復刻する「Melodiya x Obsession」シリーズより、1940年代にラトヴィアの首都リガに生まれた2人の世界的音楽家、ギドン・クレーメルとマリス・ヤンソンスの若き日の共演が復刻。レコーディング当時、クレーメルはまだ20代。当時ムラヴィンスキーの下でレニングラード・フィルの副指揮者を務めていたマリス・ヤンソンスとの共演で録音したバッハのヴァイオリン協奏曲第2番とレスピーギの編曲による管弦楽伴奏版のヴァイオリン・ソナタ（BWV 1023）、そしてシンフォニア（BWV 1045）を聴くことができます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに余白にはグリンデンコ、マイセンベルクとの共演録音、そして優勝した1970年の第4回チャイコフスキー国際コンクールの実況録音からエルンストの難曲「夏の名残のばら（庭の千草）」を収録。近年入手が難しくなっていたクレーメルのソ連時代の貴重な演奏の数々が嬉しい復活です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SMELCD1002722\u003cbr\u003eレーベル：Melodiya x Obsession\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年11月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1-3. J.S.バッハ：ヴァイオリン協奏曲第2番 ホ長調 BWV 1042 \u003cbr\u003e4-7. J.S.バッハ：ヴァイオリン・ソナタ ホ短調 BWV 1023（レスピーギ編\/管弦楽伴奏版） \u003cbr\u003e8. J.S.バッハ：シンフォニア ニ長調 BWV 1045 \u003cbr\u003e9. シュニトケ：Moz-Are Op.111（クレーメル編） \u003cbr\u003e10. ムソルグスキー：ホパーク（ラフマニノフ編） \u003cbr\u003e11. エルンスト：夏の名残のばら（庭の千草）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eギドン・クレーメル（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eレニングラード・フィルハーモニー管弦楽団（1-8）\u003cbr\u003eマリス・ヤンソンス（指揮\/1-8）\u003cbr\u003eタチアナ・グリンデンコ（ヴァイオリン\/9）\u003cbr\u003eオレグ・マイセンベルグ（ピアノ\/10）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1976年7月、リガ（1-8）、1977年、モスクワ（9）、1975年、モスクワ（10\/ライヴ）／ADD（録音データはレーベル提供の情報をそのまま掲載しております。）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJ.S.Bach: Violin Concerto No.2\/Gidon Kremer\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0489202509021\u003c\/p\u003e","brand":"Melodiya x Obsession","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48085597683955,"sku":"SMELCD1002722","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SMELCD1002722_e41a3613-c53d-4fe5-8c77-5815dc6b4a2f.jpg?v=1762833070"},{"product_id":"smelcd1002725","title":"マリア・ユーディナの芸術（マリア・ユーディナ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e旧ソ連の比類なき名ピアニスト、マリア・ユーディナの多元的な魅力を詰め込んだ2枚組アルバム！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e廃盤・入手困難となったMelodiyaの名盤や貴重なMelodiya音源等を復刻する「Melodiya x Obsession」シリーズより、旧ソ連の群雄割拠ともいえる多くの名ピアニストたちの中でも比類なき存在として認められている伝説的ピアニスト、マリア・ユーディナ（マリヤ・ユージナ、1899-1970）の録音が復刻。 同シリーズからは最晩年の1968年に録音した「J.S.バッハ：ゴルトベルク変奏曲」（SMELCD1001874）の名盤も復刻されていましたが、本作には1947年から1964年という幅広い年代の録音を収録。反体制派として何度も公職を追放されながらも、その強烈な個性でスターリンを魅了し続けたというユーディナの多元的な魅力を俯瞰できる2枚組です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eバッハと並んで揺るぎない評価を受けたベートーヴェンの演奏より《ハンマークラヴィーア》の他、“スターリンのためにレコーディングした”という逸話が遺されているアレクサンドル・ガウクとのモーツァルトのピアノ協奏曲第23番など聴き逃がせない音源が盛り沢山です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SMELCD1002725\u003cbr\u003eレーベル：Melodiya x Obsession\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年11月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD 1】 \u003cbr\u003e1-4. ベートーヴェン：ピアノ・ソナタ第29番 変ロ長調 Op.106 《ハンマークラヴィーア》 \u003cbr\u003e5-8. シューベルト：4つの即興曲 Op.142, D.935 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD 2】 \u003cbr\u003e1-4. シューベルト：4つの即興曲 Op.90, D.899 \u003cbr\u003e5. シューベルト＝リスト：白鳥の歌 D.957 より 第12曲「海辺にて」 \u003cbr\u003e6-8. モーツァルト：ピアノ・ソナタ第11番 イ長調 K.331 \u003cbr\u003e9-11. モーツァルト：ピアノ協奏曲第23番 イ長調 K.488*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマリア・ユーディナ（ピアノ）\u003cbr\u003eソビエト国立交響楽団*\u003cbr\u003eアレクサンドル・ガウク（指揮）*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1952年（CD1, 1-4）、1964年（CD1, 5-8\/CD2, 1-5）、1963年（CD2, 6-8）、1947年（CD2, 9-11）（すべてモスクワ）／ADD（録音データはレーベル提供の情報をそのまま掲載しております。）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe Art of Maria Yudina\/Maria Yudina, USSR State Symphony Orchestra, Alexander Gauk\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0489202509038\u003c\/p\u003e","brand":"Melodiya x Obsession","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48085597716723,"sku":"SMELCD1002725","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SMELCD1002725_0e38b5fa-e8fd-4561-85b9-eb71dd9083f5.jpg?v=1762833071"},{"product_id":"smelcd1000034","title":"ポピュラー管弦楽曲集（ヴェロニカ・ドゥダロワ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eロシアで最も大きな成功を収めた女性指揮者、ヴェロニカ・ドゥダロワが振った人気管弦楽作品集が復刻！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e廃盤・入手困難となったMelodiyaの名盤や貴重なMelodiya音源等を復刻する「Melodiya x Obsession」シリーズより、旧ソ連時代を含めロシアで史上最も大きな成功を収めた女性指揮者、ヴェロニカ・ドゥダロワ（1916-2009）の録音が復刻。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e ロジェストヴェンスキーの父ニコライ・アノーソフらに師事したドゥダロワは1947年からモスクワ国立アカデミー交響楽団の指揮者を務め（1960年からは首席指揮者）、1991年には自らロシア交響楽団を創設し率いるなど、女性指揮者がオーケストラのポストに就く前例がほとんどなかった時代から例外的な成功を収めた人物として知られています。このアルバムには1985年と1988年にモスクワ国立アカデミー交響楽団とレコーディングした多様な人気管弦楽作品の数々が収録されており、ドゥダロワの類稀な音楽作りを楽しむことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SMELCD1000034\u003cbr\u003eレーベル：Melodiya x Obsession\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年11月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eラヴェル：スペイン狂詩曲\u003cbr\u003eハチャトゥリアン：スパルタクスとフリーギアのアダージョ\u003cbr\u003eハチャトゥリアン：剣の舞\u003cbr\u003eドヴォルザーク：スラヴ舞曲 ト短調 Op.46-8\u003cbr\u003eドヴォルザーク：スラヴ舞曲 ホ短調 Op.72-2\u003cbr\u003eシベリウス：悲しきワルツ\u003cbr\u003eボッケリーニ：メヌエット\u003cbr\u003eサン＝サーンス：白鳥\u003cbr\u003eチャイコフスキー：バレエ《くるみ割り人形》 より パ・ド・ドゥ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヴェロニカ・ドゥダロワ（指揮）\u003cbr\u003eモスクワ国立アカデミー交響楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1985年＆1988年／DDD\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ePopular Symphony Pieces\/Moscow State Academic Symphony Orchestra, Veronika Dudarova\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0489202509014\u003c\/p\u003e","brand":"Melodiya x Obsession","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48085600272627,"sku":"SMELCD1000034","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SMELCD1000034_799b9988-569a-49f4-b6b0-576fc5c846d0.jpg?v=1762833072"},{"product_id":"smelcd1001070","title":"ショスタコーヴィチ：交響曲第8番 （キリル・コンドラシン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eコンドラシン＆モスクワ・フィルが打ち立てた金字塔、ショスタコーヴィチの交響曲全集より第8番が復刻！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e廃盤・入手困難となったMelodiyaの名盤や貴重なMelodiya音源等を復刻する「Melodiya x Obsession」シリーズより、コンドラシンと手兵モスクワ・フィルによるショスタコーヴィチの交響曲第8番が復刻！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「ショスタコーヴィチの交響曲全集といえば」という問いに真っ先に挙がるであろう超名盤ながら現在は廃盤・入手困難となっている、コンドラシン＆モスクワ・フィルが1962～75年にかけレコーディングした全集。作曲家の存命中に制作され、世界で初めて完成したショスタコーヴィチの交響曲全集としても知られます。その中から交響曲第8番とカンタータ《我らの祖国に太陽は輝く》が復刻されました。凄絶なサウンドと莫大なエネルギーが渦巻く言わずと知れた究極の名演です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SMELCD1001070\u003cbr\u003eレーベル：Melodiya x Obsession\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年12月26日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eショスタコーヴィチ：\u003cbr\u003e交響曲第8番 ハ短調 Op.65\u003cbr\u003eカンタータ《我らの祖国に太陽は輝く》 Op.90*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eキリル・コンドラシン（指揮）\u003cbr\u003eモスクワ・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003eモスクワ国立合唱学校少年合唱団*\u003cbr\u003eロシア国立合唱団*\u003cbr\u003eアレクサンドル・ユルロフ（合唱指揮）*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1967年／ADD（録音データはレーベル提供の情報をそのまま掲載しております。）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMoscow Philharmonic Symphony Orchestra, Kirill Kondrashin\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0489202512021\u003c\/p\u003e","brand":"Melodiya x Obsession","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48186327793907,"sku":"SMELCD1001070","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SMELCD1001070_2ba833c6-fa3b-4454-b787-85e57d0e5910.jpg?v=1764572346"},{"product_id":"smelcd1000665","title":"チャイコフスキー：バレエ《くるみ割り人形》（全曲）（ゲンナジー・ロジェストヴェンスキー）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eLPのリリース時から長年定番として親しまれてきたロジェストヴェンスキー＆ボリショイ劇場の《くるみ割り人形》が全曲版で復刻！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e廃盤・入手困難となったMelodiyaの名盤や貴重なMelodiya音源等を復刻する「Melodiya x Obsession」シリーズより、ロジェストヴェンスキー＆ボリショイ劇場のチャイコフスキー《くるみ割り人形》が全曲版で復刻！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eロジェストヴェンスキーが30歳になる直前の1960年、後に音楽監督の座に就くこととなるボリショイ劇場と録音した音源。ロジェストヴェンスキーにとっては20歳の頃に指揮し才能が注目されるきっかけともなった思い入れのある作品であり、当録音もLPのリリース時より決定盤の一つとして長く親しまれてきました。今回は抜粋ではなく全曲版での嬉しい復刻となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SMELCD1000665\u003cbr\u003eレーベル：Melodiya x Obsession\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年12月26日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eチャイコフスキー：バレエ《くるみ割り人形》（全曲）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eゲンナジー・ロジェストヴェンスキー（指揮）\u003cbr\u003eボリショイ劇場管弦楽団\u003cbr\u003eボリショイ劇場少年合唱団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1960年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBolshoi Theatre Orchestra, Gennady Rozhdestvensky, Bolshoi Theatre Children's Choir\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0489202512014\u003c\/p\u003e","brand":"Melodiya x Obsession","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48186327826675,"sku":"SMELCD1000665","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SMELCD1000665_5d4e7dde-39c2-4a6e-aa6c-c444b62af53e.jpg?v=1764572347"},{"product_id":"smelcd1001855","title":"エフゲニー・マリーニンの芸術（エフゲニー・マリーニン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e名教師ネイガウスの助手としてリヒテルやギレリスに次ぐ世代を牽引した名匠マリーニン。 \u003cbr\u003e十八番のラフマニノフに加え、ソビエト・リアリズムの隠れた傑作「ガルイニン」の協奏曲を収録した決定盤！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eゲンリフ・ネイガウスに師事し、ショパン国際ピアノ・コンクール（1949）やロン＝ティボー国際コンクール（1953）で入賞を果たしたソ連の名ピアニスト、エフゲニー・マリーニン（1930-2001）の主要録音集。\u003cbr\u003eCD1には、彼の代名詞とも言えるラフマニノフの第2番を収録。ベズロドニー指揮によるロマンティックかつスケールの大きな演奏。そして注目はカップリングのガルイニン（1922-1966）のピアノ協奏曲。ショスタコーヴィチが高く評価したこの作曲家の協奏曲は、強烈なリズムと叙情が交錯する傑作として知られ、マリーニン盤はこの曲の普及に貢献しました。CD2には、独奏者としての実力を示すベートーヴェンとプロコフィエフを収録。ネイガウス直伝の詩的なタッチと構成力が光ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれまでArlecchinoやMelodiya本家から分売されていた音源ですが、協奏曲とソナタをYuri Bogdanovによる良質なリマスタリングでまとめた、マリーニンの芸術を俯瞰するセットです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SMELCD1001855\u003cbr\u003eレーベル：Melodiya x Obsession\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年02月14日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eCD1 \u003cbr\u003e1-3. ラフマニノフ：ピアノ協奏曲第2番 ハ短調 Op.18 \u003cbr\u003e4-6. ゲルマン・ガルイニン（1922-1966）：ピアノ協奏曲第1番 ハ長調 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD2 \u003cbr\u003e1-3. ベートーヴェン：ピアノソナタ第21番 ハ長調 Op.53 《ヴァルトシュタイン》 \u003cbr\u003e4-7. ベートーヴェン：ピアノソナタ第31番 変イ長調 Op.110 \u003cbr\u003e8-10. プロコフィエフ：ピアノソナタ第4番 ハ短調 Op.29 《古い手帳から》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエフゲニー・マリーニン（ピアノ） \u003cbr\u003eイーゴリ・ベズロドニー（指揮\/CD1:1-3）\u003cbr\u003eモスクワ・フィルハーモニー管弦楽団（CD1:1-3）\u003cbr\u003eウラジーミル・フェドセーエフ（指揮\/CD1:4-6）\u003cbr\u003eモスクワ放送交響楽団（CD1:4-6） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1961年（CD2:8-10）、1976年（CD1:1-3）、1982年（CD2:1-7）、1983年（CD1:4-6）、モスクワ リマスタリング：Yuri Bogdanov ADD\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYevgeny Malinin, Unforgettable Musicians of the 20th Century\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0489202601015\u003c\/p\u003e","brand":"Melodiya x Obsession","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48514934276339,"sku":"SMELCD1001855","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SMELCD1001855_8afa922a-463d-42b2-92fa-117b44b70d46.jpg?v=1771235869"},{"product_id":"smelcd1002699","title":"セミョーン・スニトコフスキーの芸術（セミョーン・スニトコフスキー）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eダヴィド・オイストラフが「輝かしい技巧と表現力」と絶賛し、後継者として愛した天才。 48歳で急逝した悲劇の名手スニトコフスキーがメロディアに残したソロ＆協奏曲の貴重な記録。\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eオデッサ出身、ダヴィド・オイストラフの愛弟子にして助手も務め、1958年のジョルジェ・エネスク国際コンクールで優勝（シュテファン・ルハと同列1位）した名手、セミョーン・スニトコフスキー（1933-1981）。48歳という若さで亡くなったため録音は多くありませんが、その完璧なテクニックと知性的な解釈は、今なおヴァイオリン・マニアの間で高く評価されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回「Melodiya x Obsession」シリーズから復刻されるのは、彼の代表的名演であるロジェストヴェンスキー指揮によるグラズノフの協奏曲をメインに、バッハの無伴奏から、得意としたシマノフスキやヴィラ＝ロボスなどの近現代作品までを集成。特にシューベルトの「コンチェルトシュトゥック」のような珍しいレパートリーが含まれているのも貴重です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SMELCD1002699\u003cbr\u003eレーベル：Melodiya x Obsession\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年02月14日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eCD1 \u003cbr\u003e1-4. J.S.バッハ：無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第1番 ト短調 BWV 1001 \u003cbr\u003e5. J.S.バッハ（コダーイ編曲）：前奏曲 ハ短調 BWV 999 \u003cbr\u003e6-8. タルティーニ（クライスラー編曲）：ヴァイオリン・ソナタ ト短調 《悪魔のトリル》 \u003cbr\u003e9-11. シマノフスキ：ヴァイオリン・ソナタ ニ短調 Op.9 \u003cbr\u003e12-14. シマノフスキ：3つのカプリス Op.40（第20番、第21番、第24番） \u003cbr\u003e15. ドビュッシー（ハイフェッツ編曲）：牧神の午後への前奏曲 \u003cbr\u003e16.ファリャ（コハンスキ編曲）：7つのスペイン民謡 より「ホヨタ」 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD2 \u003cbr\u003e1. グラズノフ：ヴァイオリン協奏曲 イ短調 Op.82 \u003cbr\u003e2-4. ドビュッシー：ヴァイオリン・ソナタ ト短調 L.140 \u003cbr\u003e5. シューベルト：ヴァイオリンと管弦楽のためのコンチェルトシュトゥック ニ長調 D.345 \u003cbr\u003e6. ブラームス（ヨアヒム編曲）：ハンガリー舞曲集 第2巻より 第8番 イ短調 \u003cbr\u003e7-9. ヴィラ＝ロボス：ソナタ＝ファンタジア第2番 Op.29 (W 83)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eセミョーン・スニトコフスキー（ヴァイオリン） \u003cbr\u003eレオノラ・イオシフォヴィチ（ピアノ\/CD1:5, 9-16, CD2:2-4, 6-9）\u003cbr\u003eインナ・コレゴルスカヤ（ピアノ\/CD1:6-8）\u003cbr\u003eゲンナジー・ロジェストヴェンスキー（指揮\/CD2:1）\u003cbr\u003eモスクワ放送交響楽団（CD2:1）\u003cbr\u003eレフ・マルキズ（指揮\/CD2:5）\u003cbr\u003eレフ・マルキズ・ソリスト・アンサンブル（CD2:5）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1959年～1978年、モスクワ リマスタリング：Elena Barykina ADD\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eArt of Semyon Snitkovsky\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0489202601039\u003c\/p\u003e","brand":"Melodiya x Obsession","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48514934472947,"sku":"SMELCD1002699","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SMELCD1002699_9e98d316-1e0d-4279-bde3-22281df24604.jpg?v=1771235870"},{"product_id":"smelcd1002730","title":"スヴェトラーノフのロシア小品集ライヴ（1974年12月25日、モスクワ）（エフゲニー・スヴェトラーノフ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eこれを聴かずしてロシアのオーケストラ曲演奏は語れぬ！スヴェトラーノフの真骨頂！\u003cbr\u003e1974年のクリスマスにモスクワ音楽院で繰り広げたロシア小品集の爆演ライヴ！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e廃盤・入手困難となったMelodiyaの名盤や貴重なMelodiya音源等を復刻する「Melodiya x Obsession」シリーズより、スヴェトラーノフ＆ソヴィエト国立響が繰り広げたロシア小品集ライヴが復刻！\u003cbr\u003eスヴェトラーノフは交響曲等の深く大きな解釈で人気がありますが、ロシアの小品で見せる爆演ぶりはまた格別なものがあります。このアルバムは1974年のクリスマスにモスクワ音楽院大ホールで行ったコンサートのライヴ。当時46歳のスヴェトラーノフは脂の乗り切った充実期で、ソヴィエト国立交響楽団の超人的なアンサンブルも驚愕です。\u003cbr\u003e一見名曲コンサートながら選曲は非常に凝っています。とはいえいずれも美しく楽しいものばかり。聴きものはリャプノフがオーケストレーションしたバラキレフの《イスラメイ》。もともとが超絶技巧の要求されるボルテージの高いピアノ曲ですが、スヴェトラーノフはオーケストラを鳴らしきり凶暴なまでの爆演を繰り広げます。彼の唸り声が聞こえることでも話題となりました。これぞソ連の指揮者とオーケストラ全盛期の魅力満載で、今日では聴くことのできなくなった至芸の記録といえます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SMELCD1002730\u003cbr\u003eレーベル：Melodiya x Obsession\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月02日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eグリンカ：カマリンスカヤ\u003cbr\u003eボロディン：中央アジアの草原にて\u003cbr\u003eムソルグスキー：歌劇《ボリス・ゴドゥノフ》 ～ 導入部とポロネーズ（リムスキー＝コルサコフ版）\u003cbr\u003eリャードフ：キキモラ Op.63\u003cbr\u003eバラキレフ（リャプノフ編）：イスラメイ\u003cbr\u003eチャイコフスキー：付随音楽《雪娘》 Op.12 ～ 道化師の踊り\u003cbr\u003eタネーエフ：歌劇《オレステイア》 ～ 間奏曲\u003cbr\u003eアレンスキー：組曲第2番《シルエット》 Op.23 ～ 踊り子\u003cbr\u003eラフマニノフ：スケルツォ ニ短調\u003cbr\u003eグラズノフ：バレエ音楽《ライモンダ》 Op.57 ～ 間奏曲\u003cbr\u003eスクリャービン：夢想 Op.24\u003cbr\u003eリムスキー＝コルサコフ：歌劇《皇帝サルタンの物語》 ～ 第4幕への序奏「3つの奇跡」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエフゲニー・スヴェトラーノフ（指揮）\u003cbr\u003eソヴィエト国立交響楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1974年12月25日、モスクワ音楽院大ホール（ライヴ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※当タイトルは完全限定生産（初回生産限定）のため、ご注文数に対して十分な数量をご提供出来ない可能性がございます。予めご了承下さい。初回生産分完売後は再生産時期未定となります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eConcert in the Grand Hall of the Moscow Conservatory on December 25, 1974\/Evgeny Svetlanov\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0489202604030\u003c\/p\u003e","brand":"Melodiya x Obsession","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48881755226355,"sku":"SMELCD1002730","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SMELCD1002730.jpg?v=1777268350"},{"product_id":"smelcd1000656","title":"ラフマニノフ：ピアノ協奏曲第3番、プロコフィエフ： ピアノ・ソナタ第8番（エフゲニー・モギレフスキー、キリル・コンドラシン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e19歳の若者とは信じ難い凄まじさと落着き、モギレフスキー伝説の名演が復活！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e廃盤・入手困難となったMelodiyaの名盤や貴重なMelodiya音源等を復刻する「Melodiya x Obsession」シリーズより、エフゲニー・モギレフスキーの伝説的名演、コンドラシンとの「ラフマニノフ：ピアノ協奏曲第3番」が待望の復活！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eモギレフスキーは巨匠に成り得たにもかかわらず、思うような活躍がないまま2023年に惜しくも急逝しました。諏訪根自子の師で日本ヴァイオリン界の恩人アレクサンドル・モギレフスキーを大叔父に、ゲンリヒ・ネイガウスとヤコフ・ザークを師とし、18歳でエリザベート王妃国際コンクールを制したサラブレッドでした。その際弾いたラフマニノフのピアノ協奏曲第3番が評判となり、リヒテルは「モギレフスキー以上には弾けない」という理由でこの曲に取り組まなかったとされます。直後にセッション録音された当音源はLP時代から日本でも発売され、多くの評論家から絶賛されました。正統派ロシアン・ピアニズムならではの凄まじい技巧と音量もさることながら、抑制され沈んだ感情、しばしば見せるデモーニッシュさなど19歳の若者とは思えぬ成熟を示し、今なお同曲最高の演奏とする向きも多い名盤で、復活が待たれていました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラフマニノフのピアノ協奏曲第3番はピアノもさることながら、オーケストラも難しく優秀な指揮者を必要とします。ここではコンドラシンがぴったりと寄り添い、要所ではたっぷり歌わせているのも絶妙。モスクワ・フィルの巧さも特筆。77年録音のプロコフィエフの「戦争ソナタ」の一つ、ピアノ・ソナタ第8番も充実度満点。すべて何度でも聴きたくなる演奏です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SMELCD1000656\u003cbr\u003eレーベル：Melodiya x Obsession\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eラフマニノフ：\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第3番 ニ短調 Op.30*\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eプロコフィエフ：\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第8番 変ロ長調 Op.84\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエフゲニー・モギレフスキー（ピアノ）\u003cbr\u003eキリル・コンドラシン（指揮）*、モスクワ・フィルハーモニー管弦楽団*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1964年*／1977年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※当タイトルは完全限定生産（初回生産限定）のため、ご注文数に対して十分な数量をご提供出来ない可能性がございます。予めご了承下さい。初回生産分完売後は再生産時期未定となります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRachmaninoff: Piano Concerto No.3\/Evgeny Mogilevsky\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0489202504019\u003c\/p\u003e","brand":"Melodiya x Obsession","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48881755259123,"sku":"SMELCD1000656","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SMELCD1000656.jpg?v=1777268350"}],"url":"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/melodiya-x-obsession.oembed","provider":"輸入CD卸直販 東京エムプラス公式通販サイト","version":"1.0","type":"link"}