{"title":"Lawo","description":"","products":[{"product_id":"lwc1193","title":"シェル・ハッベスタ：室内楽作品集 ～ 4つの駅（ヴェルターヴォ弦楽四重奏団）","description":"多彩な音楽表現が散りばめられた\u003cbr\u003eシェル・ハッベスタの室内楽作品集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eシェル・ハッベスタは、ノルウェー国立音楽大学で教会音楽と作曲を学び、オスロを本拠に作曲家、音楽理論と作曲法の教授として活動しています。幅広いジャンルを手がけることで知られ、『旧約聖書』と『新約聖書』の「18の天使の姿」を描いた《天使たち》、ノルウェー最古の教会のひとつのあるモステル島で上演される劇のための《「モステル野外劇」の音楽》、音楽寓話《ノアの夢》などの規模の大きな作品から、ミュージカルの《モンテ・クリスト伯》、オルガン曲、スペルマン賞にノミネートされたアルバム『夜は昼となる』(LWC1136)に収録された宗教的合唱曲など、100を超す数の作品を発表してきました。弦楽四重奏曲第1番の副題「4つの駅」をタイトルとするアルバムでは、彼の作曲家としての「遍歴」をたどる、音楽表現の異なる4つの作品が演奏されます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第1番は、4楽章の作品です。民俗音楽グループ「サマリア人」のレパートリーを素材にした第1の駅「サマリア」(インペトゥオーゾ)、イスラエル人のエジプト脱出のセクエンツァを素材にして現代のイスラエル人のローマへの移住を描いた第2の駅「ローマ」(アフェットゥオーゾ)、スコットランド、カークウォールの聖マグヌスの聖歌による第3の駅「オークニー諸島」(ミステリオーゾ)、ノルウェー、ハルダンゲル地方の民俗舞踊のメロディ《ヴァッセンダ=スロッテン》による第4の駅「ハルダンゲル」(ジョコーゾ)。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2番の弦楽四重奏曲は「言葉」を基に作曲されました。素材に求められたのは、フランスの詩人で外交官のサン=ジョン・ペルス(1887-1975)(アレクシ・レジェ)の『航路標識』、オーストリアのゲオルク・トラークル(1887-1914)の『西洋の歌』、ノルウェーの詩人アンドレ・ビェルケ(1918-1985)の『楽しみの詩』、ユダヤの詩人パウル・ツェラン(1920-1979)の『死のフーガ』です。《スウェーデンの夏のメロディ》は、スウェーデンの作家ストリンドベリ(1849-1912)の短編『夏至祭のころに』に基づくクラリネット五重奏曲。《ディヴェルティメント》は、《スウェーデンの夏のメロディ》の続編として、スウェーデンのクラリネット奏者、エミール・ユーナソンの委嘱で作られました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2019年に35周年を迎えたヴェルターヴォ四重奏団。ノルウェー放送管弦楽団とノルウェー室内管弦楽団の首席クラリネット奏者ビョルン・ニューマン、アウドゥン・サンヴィークと共演したラフマニノフとショスタコーヴィチのチェロソナタ(LWC1131)をはじめとする LAWO Classics のアルバムが好意的な評価を得てきたスヴァイヌング・ビェランが共演しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1193\u003cbr\u003eレーベル：Lawo\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年09月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシェル・ハッベスタ(b.1955)：\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第1番 Op.21 《4つの駅》\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第2番 Op.91\u003cbr\u003eスウェーデンの夏のメロディOp.85(クラリネットと弦楽四重奏のための)\u003cbr\u003eディヴェルティメント Op.86(クラリネットとピアノのための)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヴェルターヴォ四重奏団\u003cbr\u003e〔オイヴォル・ヴォッレ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eアナベル・ミアー(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eベーリト・カルダス(ヴィオラ)\u003cbr\u003eビョルグ・ルイス(チェロ)〕\u003cbr\u003eビョルン・ニューマン(クラリネット)\u003cbr\u003eスヴァイヌング・ビェラン(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年10月24日-26日、グロールード教会(オスロ)、2019年3月19日ソフィエンベルグ教会(オスロ)(ディヴェルティメント)\/Recorded in DXD 24bit\/352.8kHz\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eQuattro Stazioni\u003cbr\u003eVertavo String Quartet, Bjorn Nyman, Sveinung Bjelland\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 7090020182155\u003c\/p\u003e","brand":"Lawo","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36370584076440,"sku":"LWC1193","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lwc1193.jpg?v=1746180354"},{"product_id":"lwc1197","title":"シューマン：歌曲集（マリアンネ・ベアーテ・キーラント）","description":"ロベルト・シューマンは、クララ・ヴィークと結婚した1840年、数多くの美しい歌曲を作りました。ハイネの詩による 《リーダークライス(歌曲集)》(Op.24)と《詩人の恋》、リュッケルト、モーゼルやハイネたちの26の詩に作曲した 《ミルテの花》(Op.25)、ケルナーの 《12の詩》、アイヒェンドルフの詩による《リーダークライス》(Op.39)、シャミッソーの詩による《女の愛と生涯》など、、彼の代表作とされる曲集が書かれ、シューマンの「歌の年」と呼ばれています。1840年の作品と、エリザベス一世と対立したスコットランドの女王メアリーが死を待つ日々に綴った詩のドイツ語訳をテクストとする1852年の《メアリー・スチュアートの詩》 の歌われる新しいアルバム。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eメゾソプラノのマリアンネ・ベアーテ・シェラン(キーラント)(b.1975)は、ヨーロッパを代表する歌手としての地位を確立、グリーグ(LWC1059)、モーツァルト(LWC1111)、マーラー(LWC1157)といった LAWO Classics のアルバムをはじめ、50を超す数のアルバムを録音してきました。《リーダークライス》を歌うバリトンのヨハンネス・ヴァイセル(b.1980) は、ルネ・ヤーコブスの録音したモーツァルトの 《ドン・ジョヴァンニ》 でタイトル・ロールに起用され、グリーグの《ペール・ギュント》(Chandos CHSA5367)と歌曲集(Simax PSC1310)、ストーレ・クライベルグの《現代人のためのミサ曲》(2L136SABD)、ベートーヴェンの歌劇《レオノーレ》(Harmonia Mundi HMM902414)など、高い評価と人気のアルバムに参加しています。ピアニストのニルス・アンデシュ・モッテンセン(b.1971)は、アルヴィド・エンゲゴールと共演した《ヴァイオリン・ソナタ》(LWC1110)とエンゲゴール四重奏団との 《ピアノ五重奏曲》 《ピアノ四重奏曲》 (LWC1189)につづくシューマン作品の録音。シェラン、ヴァイセルと同様、シューマンの音楽に欠かせない洞察、情感と美しさをもった音楽家による演奏です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1197\u003cbr\u003eレーベル：Lawo\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年09月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eロベルト・シューマン：\u003cbr\u003eくるみの木 Op.25 no.3*\u003cbr\u003e歌曲集 《女の愛と生涯》 Op.42*-あの人に会ってからは、彼,誰よりも立派な人、私にはわからない,\u003cbr\u003e信じられない、この指にはめた指輪よ、手伝って,妹たち、やさしい人,あなたの眼差しは、この心,\u003cbr\u003eこの胸に、今,あなたは初めて私を悲しませた\u003cbr\u003eはすの花 Op.25 no.7*\u003cbr\u003e歌曲集 《リーダークライス》 Op.24**-毎朝,私は起きると、私は,いらだって、私は木陰をさまよった、いとしい人,\u003cbr\u003eわが心に君の手を、わが悲しみの美しいゆりかご、待て,\u003cbr\u003eあらくれ船乗りよ、山々と城が見下ろしている、私は最初,ほとんど生きる気をなくして、ミルテとばらの花をもって\u003cbr\u003e献呈 Op.25 no.1*\u003cbr\u003e歌曲集 《メアリー・スチュアートの詩》 Op.135*-フランスとの別れ、息子の誕生の後に、エリザベス女王に寄せて、この世への別れ、祈り\u003cbr\u003e君は花のごとく Op.25 no.24\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマリアンネ・ベアーテ・シェラン(メゾソプラノ)*\u003cbr\u003eヨハンネス・ヴァイセル(バリトン)**\u003cbr\u003eニルス・アンデシュ・モッテンセン(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年5月24日、11月15日-16日、ソフィエンベルグ教会(オスロ)\u003cbr\u003eRecorded in DXD 24bit\/352.8kHz\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eSchumann: LiederkreisMarianne Beate Kielland, Johannes Weisser, Nils Anders Mortensen\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 7090020182193\u003c\/p\u003e","brand":"Lawo","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36370584567960,"sku":"LWC1197","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lwc1197.jpg?v=1746180353"},{"product_id":"lwc1199","title":"空中浮遊する ～ クヌート・ヴォーゲ：室内楽作品集（ヴァーレン三重奏団）","description":"ノルウェーの作曲家クヌート・ヴォーゲ(b.1961)は、ベルゲンのグリーグ・アカデミーでピアノと作曲を学び、即興音楽と現代音楽の分野を中心に活動しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヴァーレン、エッゲ、ヴォスレフのピアノ三重奏曲(LWC1037)を録音したヴァーレン三重奏団をはじめとするベルゲンの音楽家たちによるアルバム『空中浮遊する』は、ヴォーゲの作曲した「肉体、精神、思考という、人間の体験する最初の領域」を表現した室内楽作品が3曲演奏されます。「身体活動の興奮とその合間の休息の時間」を展開した、あり得る未来への前奏曲ともみなされる《ブーメラン》。ピアニストのアイナル・ロッティンゲンとヴォーゲが「現場とスタイルの着地点」を共同で研究するプロジェクトの一環として作曲された《騒動》。ピアノ三重奏の可能性の遊び感覚による探求、隠れたジグソーパズルといった、さまざまなことを内にもつ《空中浮遊する》は、2018年3月にベルゲンで行われた「ボレアリス・フェスティヴァル」で初演された作品です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1199\u003cbr\u003eレーベル：Lawo\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年09月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eクヌート・ヴォーゲ(b.1961)：\u003cbr\u003eブーメラン(弦楽四重奏のための)\u003cbr\u003e騒動(ピアノ独奏のための)\u003cbr\u003e空中浮遊する(ピアノ三重奏のための)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヴァーレン三重奏団\u003cbr\u003e〔アイナル・ロッティンゲン(ピアノ)\u003cbr\u003eリカルド・オドリオソーラ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eヨン・エーデ(チェロ)〕\u003cbr\u003eマーラ・ハウゲン(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eイングリ・ルーゲセーテル・エーリクセン(ヴィオラ)\u003cbr\u003eラグンヒル・サンネス(チェロ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年6月19日(ブーメラン)、12月5日、グンナル・セーヴィグ・ホール、グリーグ・アカデミー(ベルゲン、ノルウェー)\/Recorded in DXD 24bit\/352.8kHz\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eKnut Vaage: Chamber Works\u003cbr\u003eValen Trio\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 7090020182216\u003c\/p\u003e","brand":"Lawo","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36370584830104,"sku":"LWC1199","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lwc1199.jpg?v=1746180353"},{"product_id":"lwc1200","title":"ヴォスレフ：室内楽作品集 第7集","description":"ベルゲンの作曲家ヴォスレフの作品を録音で紹介する『シェティル・ヴォスレフの室内音楽』のプロジェクトは、2012年、ヴァイオリニストのリカルド・オドリオソーラとピアニストのアイナル・ロッティンゲンにより始められました。これまでに録音のなかった作品を含む38曲の録音は、LAWO Classics との共同作業により順調に進み、すでに6枚のアルバムがリリースされています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《ソプラノ、アルトとピアノのためのトリオ》 は、「ta」「pa」「do」「ma」といった短い音節と単独の母音で構成される「テクスト」を歌う約14分の音楽です。ソプラノ、リコーダー、ギターとピアノのための《Kvartoni》(LW1117)と同じ1974年、ドイツ政府の国際文化交流機関「ゲーテ・インスティトゥート」の委嘱で作曲され、ドイツの女性歌手とアイナル・ステーン=ノクレベルグが初演しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eオスロ弦楽四重奏団が委嘱し、1998年に彼らが初演した《弦楽四重奏曲第3番》は、《トロンボーン四重奏曲》(LWC1180)とほぼ同時期の作品です。ヴォスレフは、「弦楽器」と「トロンボーン」の四重奏の共通する点と異なる点を洞察、「都会的」な音楽に作り上げました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《フルートと打楽器のための六重奏曲》 は、フルート奏者のマヌエラ・ヴィースラー(1955-2006)とスウェーデンの打楽器アンサンブル「クロウマータ」の共同委嘱による作品です。ヴィースラーが生まれたブラジル、育ち学んだウイーン、彼女が住んだことのあるパリ、アイスランド。ヴォスレフは、さまざまな「外国」の音楽文化の要素を散りばめたコスモポリタンなスタイルを採り、腕利きの打楽器奏者たちの音楽からインスピレーションを得ながら作曲していきました。1986年、ストックホルムで初演。初演者たちの演奏(BIS-129\/BIS-512)に次ぐ新録音です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1200\u003cbr\u003eレーベル：Lawo\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年09月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヴォスレフ：室内楽作品集 第7集\u003cbr\u003eシェティル・ヴォスレフ(b.1939)\u003cbr\u003e・ソプラノ、アルトとピアノのためのトリオ\u003cbr\u003eマリ・ガラムボス・グルーエ(ソプラノ)\u003cbr\u003eアンネ・ダウグスタ・ヴィーク(アルト)\u003cbr\u003eアイナル・ロッティンゲン(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・弦楽四重奏曲第3番\u003cbr\u003eリカルド・オドリオソーラ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eマーラ・ハウゲン(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eイングリ・ルーゲセーテル(ヴィオラ)\u003cbr\u003eラグンヒル・サンネス(チェロ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・フルートと打楽器のための六重奏曲\u003cbr\u003eアイヴィン・サングリン(フルート)、クレイグ・ファー(打楽器)\u003cbr\u003eシーグヴァル・フェルスム(打楽器)、ガルド・ガシュホル(打楽器)\u003cbr\u003eマティアス・マトラン(打楽器)、オーラ・ベルグ・リーセル(打楽器)\u003cbr\u003eリカルド・オドリオソーラ(指揮)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年6月18日(弦楽四重奏曲)、2019年6月19日(トリオ)、2018年6月20日(六重奏曲)、グンナル・セーヴィグ・ホール、グリーグ・アカデミー(ベルゲン、ノルウェー)\/Recorded in DXD 24bit\/352.8kHz\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eKetil Hvoslef:Chamber Works NoVII\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 7090020182223\u003c\/p\u003e","brand":"Lawo","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36370585682072,"sku":"LWC1200","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lwc1200.jpg?v=1746180352"},{"product_id":"lwc1198","title":"リムスキー＝コルサコフ：スペイン奇想曲、シェヘラザード（ワシリー・ペトレンコ）","description":"ペトレンコ＆オスロ・フィル！R=コルサコフの「シェヘラザード」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eワシリー・ペトレンコとノルウェーの名門オスロ・フィル！\u003cbr\u003eリヒャルト・シュトラウスに続いて、リムスキー=コルサコフの録音も登場！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eワシリー・ペトレンコは、2019年に創立100周年を迎えたノルウェーの名門オスロ・フィルハーモニー管弦楽団と、英国ロイヤル・リヴァプール・フィルの2つの名門オーケストラで首席指揮者を務め、2021年からはシャルル・デュトワの後任としてロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団の音楽監督に任命されたことでも話題を呼んでいる若き巨匠の筆頭格。2017年の英グラモフォン賞では「アーティスト・オヴ・ザ・イヤー(年間最優秀アーティスト賞)」にも選ばれています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eペトレンコ、オスロ・フィル、ノルウェーの高品質レーベル「ラウォ(LAWO)」とのコラボレーション・プロジェクト第8弾。全3巻で完結したリヒャルト・シュトラウスの管弦楽作品集に続いて、ニコライ・リムスキー=コルサコフの管弦楽作品集も登場。代表作「シェヘラザード」を含む、作品番号34から36まで、作曲意欲旺盛だったリムスキー=コルサコフが1887年から1888年にかけて続けて作曲した3曲。3曲ともで重要な役割を果たす独奏ヴァイオリンは、デンマーク国立交響楽団、ケルンWDR交響楽団のコンサートマスターを歴任し、2006年からは母国オスロ・フィルのコンサートマスターに就いているノルウェーの名手、エリセ・ボートネスです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1198\u003cbr\u003eレーベル：Lawo\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年07月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eリムスキー=コルサコフ：スペイン奇想曲、シェヘラザード\u003cbr\u003eスペイン奇想曲 Op.34\u003cbr\u003eロシア復活祭序曲 Op.36\u003cbr\u003e交響組曲 《シェヘラザード》 Op.35\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eワシリー・ペトレンコ(指揮)\u003cbr\u003eオスロ・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003eエリセ・ボートネス(コンサートマスター)\u003cbr\u003eRimsky-Korsakov： Capriccio Espagnol, Sheherazade \/ Vasily Petrenko(cond), Oslo Philharmonic Orchestra\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年5月25日-29日、オスロ・コンサート・ホール\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eRimsky-Korsakov: Sheherazade\u003cbr\u003eVasily Petrenko, Oslo Philharmonic Orchestra\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 7090020182209\u003c\/p\u003e","brand":"Lawo","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36615550730392,"sku":"LWC1198","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lwc1198_b7903cb3-c132-44bf-a8d3-1dce1e44c3ca.jpg?v=1746180269"},{"product_id":"lwc1201","title":"ヴェルディ＆シベリウス：弦楽四重奏曲集（ヴェルターヴォ弦楽四重奏団）","description":"ノルウェーのグループ、ヴェルターヴォ四重奏団は、1984年の創設以来、確かな技術に支えられた演奏と解釈、作曲者と作品への共感、そして独自の響きにより、多くの聴衆を魅了してきました。途中メンバーの交代もありながら、ベートーヴェン、モーツァルト、シューマン、ブラームス、グリーグ、バルトーク、ドビュッシー、カール・ニルセン、リゲティ、アデス、ヴィドマン、ガブリエラ・フランク、ニルス・ヘンリク・アスハイムと、古典から現代まで広いレパートリーは変わらず、ヨーロッパとアメリカを中心とする活動を続けています。シェル・ハッベスタの『4つの駅』(LWC1193)に続くLAWO Classicsのアルバム。彼女たちが2010年に録音したヴェルディとシベリウスの四重奏曲が収録されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヴェルディの《弦楽四重奏曲 ホ短調》は、《アイーダ》と《レクイエム》の間、1873年に「楽しみのためだけに」作曲したという、彼の唯一の室内楽作品です。メンデルスゾーンやシューマンたちを思わせる性格の主題が姿を見せながらも、メロディと優雅さと巧みな器楽の書法にめぐまれたヴェルディ自身の語法で貫かれた作品と評価されています。1873年4月1日、ナポリのホテルで私的に初演されました。\u003cbr\u003eシベリウスの《弦楽四重奏曲 ニ短調》は、1908年の終わり、彼が音詩《夜の騎行と日の出》を完成させた直後に作曲が始められた作品です。1909年4月に完成しました。この作品が書かれたのはシベリウスがさまざまな問題に直面していた時期にあたり、後日、彼のもっていた研究用スコアの第3楽章にシベリウス自身の手による「Voces Intimae」--内面の奥深いところから聞こえる声--の書きこみが見つかり、《内なる声》の副題で呼ばれるようになりました。交響曲第4番とともにシベリウスのもっとも個人的色彩の強い作品とみなされています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1201\u003cbr\u003eレーベル：Lawo\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年11月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヴェルディ：弦楽四重奏曲 ホ短調\u003cbr\u003eシベリウス：弦楽四重奏曲 ニ短調 Op.56《内なる声》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヴェルターヴォ四重奏団\u003cbr\u003e〔オイヴォル・ヴォッレ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eベーリト・カルダス(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eヘンニンゲ・ランドース(ヴィオラ)\u003cbr\u003eビョルグ・ルイス(チェロ)〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2010年3月3日-5日\u003cbr\u003eオストレ・フレドリクスタ教会\u003cbr\u003e(オストフェル、ノルウェー)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eVerdi | Sibelius \u003cbr\u003e Vertavo String Quartet\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 7090020182230\u003c\/p\u003e","brand":"Lawo","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37197355057304,"sku":"LWC1201","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lwc1201.jpg?v=1746180015"},{"product_id":"lwc1203","title":"静かな美～ヨハン・クヴァンダール：作品集（リーナ・ヨンソン）","description":"ヨハン・クヴァンダールJohan Kvandalは、作曲家、教会音楽家として20世紀ノルウェー音楽界に存在感を示したひとり。彼は、簡潔なネオクラシカルの様式と、父ダーヴィド・モンラード・ヨハンセンのロマンティックな作風とノルウェー民謡に基づく創作スタイルを結びつけた、独自の魅力ある作品を生み出したことで知られます。このアルバムは、彼のキャリアに捧げるトリビュートとして制作されました。彼がオスロのヴォーレレンガ教会のオルガニストを務めた1959年から1974年までの作品を中心に、その後の重要な2曲が演奏されます。《前奏曲》は、1977年の『ノルウェー・オルガン本』のための作品として、即興を基に作曲されました。《オルガンのための幻想曲》は、クヴァンダールが亡くなる3年前の作品。「現代」の不協和音と、伝承の音楽から得たインスピレーションを併せもった音楽です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eオルガニストのアルンフィン・トビーアセンArnfinn Tobiassenは、ロンドンの王立音楽アカデミーで学びました。ノルウェー南部、カルモイ島のアヴァルスネスにある歴史的な聖オラヴ教会のオルガニストを務めています。2015年から2019年までノルウェー・オルガン・フェスティヴァルの芸術監督。トロン・H.F.クヴェルノのポートレート・アルバム『クレド』(LWC1091)をLAWO Classicsに録音しています。ノルウェーのソプラノ、リーナ・ヨンソンLina Johnsonは、2011年にコペンハーゲンの王立デンマーク歌劇場にデビュー、翌年、ノルウェー国立歌劇場で初めて歌いました。バッハの受難曲、ヘンデルの《メサイア》、オルフの《カルミナ・ブラーナ》などをレパートリーにコンサートにも出演しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1203\u003cbr\u003eレーベル：Lawo\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年11月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヨハン・クヴァンダール(1919-1999)：\u003cbr\u003e3つのクリスマスの賛美歌*\u003cbr\u003e「暁の光がこの地を照らす」によるコラール前奏曲\u003cbr\u003eどのようなときも、わたしは主をたたえ Op.17*\u003cbr\u003eオルガンのためのトッカータ Op.5 no.3\u003cbr\u003e四旬節のための瞑想\u003cbr\u003eわたしは光として世に来た*\u003cbr\u003e主よ、御もとに身を寄せます Op.26 no.1*\u003cbr\u003eおお、神なる主よ Op.26 no.2*\u003cbr\u003e伝承歌「庇護を求める場所があるのは」によるパルティータ Op.36\u003cbr\u003e前奏曲\u003cbr\u003eオルガンのための幻想曲 Op.83\u003cbr\u003e2つの宗教的な歌*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eリーナ・ヨンソン(ソプラノ)*\u003cbr\u003eアルンフィン・トビーアセン(オルガン)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年3月14日-16日\u003cbr\u003e救世主教会\u003cbr\u003e(ハウゲスン、ノルウェー)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eA Quiet Beauty Works by Kvandal\u003cbr\u003eLina Johnson, Arnfinn Tobiassen\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 7090020182254\u003c\/p\u003e","brand":"Lawo","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37197356794008,"sku":"LWC1203","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lwc1203.jpg?v=1746180014"},{"product_id":"lwc1202","title":"シェティル・ビョルンスタ：ロフォーテンオラトリオ（マリアンネ・ベアーテ・キーラント）","description":"ノルウェーのロフォーテン諸島は、アウストヴォーグ島、モスケネス島、孤島のヴァール島とロスト島など、大小の島々からなり、美しい自然、そして、北極圏にもかかわらず温暖な気候で知られます。この地域は、ノルウェー経済の基盤のひとつ、タラとニシンの漁の基地として1000年近くに渡って栄え、一方、芸術家たちは、海と山からインスピレーションを授かりながら、その自然と姿を絵画や写真、あるいは文章にとらえてきました。『ロフォーテンオラトリオ』も、そうした芸術作品のひとつです。\u003cbr\u003e作曲者のシェティル・ビョルンスタ(1952-)は、主にジャズ・ミュージシャンと作曲家として活動してきました。《ロフォーテンオラトリオ》は、「ロフォーテンと北国に住む人々と人々の確かな生き方へのトリビュート」として作られました。テクストにはテリエ・ヨハンセン、イングリ・アルクタンデル、ヤン・P・バーレたち、スタイルの異なる詩人のさまざまな詩が選ばれ、〈モスケンとロフォーテンの間で〉にはロフォーテンを舞台にしたエドガー・アラン・ポーの短編『大渦に呑まれて(A Descent into the Maelstrom)』の抜粋がノルウェー語訳で使われています。このアルバムの制作には「Musikk i Nordlan(ヌールランの音楽)」など30を越す団体と個人が協賛、国際的な活動で知られるメゾ・ソプラノのマリアンネ・ベアーテ・シェラン(キーラント)が2009年に創設した女声合唱団「ロフォーテン・ヴォイセズ Lofoten Voices」をはじめ、地域の音楽家たちが参加してセッションが行われました。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1202\u003cbr\u003eレーベル：Lawo\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年11月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシェティル・ビョルンスタ(1952-)\u003cbr\u003e(スヴェッレ・トレフセン・ラウプスタ(1988-)編曲)：\u003cbr\u003eロフォーテンオラトリオ(Lofotoratoriet)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマリアンネ・ベアーテ・シェラン(指揮、メゾソプラノ)\u003cbr\u003eロフォーテン・ヴォイセズ、ミンアンサンブル\u003cbr\u003e〔オイヴィン・ヌッスレ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eトール・ヨハン・ボーエン(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eラザル・ミレティク(ヴィオラ)\u003cbr\u003eハンス=ウルバン・アンデション(チェロ)\u003cbr\u003eスヴァイン・ハウゲン(コントラバス)〕\u003cbr\u003eテリエ・ブルン(アコーディオン)\u003cbr\u003eブラーゲ・トルマネン(打楽器)\u003cbr\u003eヨン・インゲ・ヨハンセン(朗読)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年9月4日-6日\u003cbr\u003eノルウェー\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eKetil Bjørnstad: Lofotoratoriet \u003cbr\u003e Marianne Beate Kielland\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 7090020182247\u003c\/p\u003e","brand":"Lawo","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37197356892312,"sku":"LWC1202","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lwc1202.jpg?v=1746180014"},{"product_id":"lwc1207","title":"プロコフィエフ：交響曲第5番＆ミャスコフスキー：交響曲第21番（ワシリー・ペトレンコ）","description":"\u003cp\u003eワシリー・ペトレンコとノルウェーの名門オスロ・フィル！待望のプロコフィエフ第2弾は、ミャスコフスキーとの珍しいカップリングによる交響曲集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eワシリー・ペトレンコは、2019年に創立100周年を迎えたノルウェーの名門オスロ・フィルハーモニー管弦楽団と、英国ロイヤル・リヴァプール・フィルの2つの名門オーケストラで首席指揮者を務め、2021年からはシャルル・デュトワの後任としてロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団の音楽監督に任命されたことでも話題を呼んでいる若き巨匠の筆頭格。2017年の英グラモフォン賞では「アーティスト・オヴ・ザ・イヤー(年間最優秀アーティスト賞)」にも選ばれています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eペトレンコ、オスロ・フィル、ノルウェーの高品質レーベル「ラウォ(LAWO)」とのコラボレーション・プロジェクトもついに第9弾。「ロメオとジュリエット」(LWC1105)以来となる待望のプロコフィエフ新録音は、20世紀のもっとも多作な交響曲作曲家の一人、ニコライ・ミャスコフスキー(1881-1950)との珍しい組み合わせによる交響曲集。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「交響幻想曲(Symphony-Fantasy)」の副題を持つミャスコフスキーの交響曲第21番は、シカゴ交響楽団の50周年記念を祝うために依頼された単一楽章の作品(他に、ストラヴィンスキー、コダーイ、ミヨー、ウォルトンなどにも依頼されていました)。1940年11月にアレクサンドル・ガウク指揮＆ソヴィエト国立交響楽団によって世界初演が行われ、わずか数週間後にフレデリック・ストック指揮＆シカゴ交響楽団によってアメリカ初演が行われています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1207\u003cbr\u003eレーベル：Lawo\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年12月12日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eプロコフィエフ：交響曲第5番変ロ長調 Op.100\u003cbr\u003eニコライ・ミャスコフスキー：交響曲第21番嬰ヘ短調 Op.51《交響幻想曲》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eワシリー・ペトレンコ(指揮)\u003cbr\u003eオスロ・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年10月29日-11月2日\u003cbr\u003eオスロ・コンサート・ホール\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eProkofiev: Symphony No. 5\u003cbr\u003eVasily Petrenko, Oslo Philharmonic\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 7090020182292\u003c\/p\u003e","brand":"Lawo","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37197356957848,"sku":"LWC1207","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lwc1207.jpg?v=1746180013"},{"product_id":"lwc1105","title":"プロコフィエフ：バレエ音楽 《ロメオとジュリエット》 Op.64（ワシリー・ペトレンコ）","description":"\u003cp\u003eペトレンコ＆オスロ・フィルの新録音！\u003cbr\u003eプロコフィエフの\"ロメロとジュリエット\"全曲！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eスクリャービンの「交響曲第3番＆第4番」(LWC 1088)に続く、オスロ・フィル、首席指揮者ワシリー・ペトレンコ、ノルウェーのレーベル「ラウォ(LAWO)」のコラボレーション・プロジェクト第2弾は、プロコフィエフのバレエ音楽「ロメオとジュリエット」全曲録音！\u003cbr\u003eオスロ・フィルはヤンソンス時代の1989年に「組曲第1番」と「組曲第2番」を収録しているものの、「ロメオとジュリエット」の\"全曲録音\"は今回のペトレンコとの演奏が初となるだけに、注目度はとてつもなく高まることだろう！プロコフィエフの「ロメオとジュリエット」の全曲録音の実現が、幼少のころからの夢であったと語るペトレンコ。オスロ・フィル、ロイヤル・リヴァプール・フィルの首席指揮者として快進撃を続けるワシリー・ペトレンコのタクトが描く「ロメオとジュリエット」にご期待下さい！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1105\u003cbr\u003eレーベル：Lawo\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2016年10月27日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eプロコフィエフ：バレエ音楽《ロメオとジュリエット》Op.64\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eワシリー・ペトレンコ(指揮)\u003cbr\u003eオスロ・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2015年11月2日-6日、オスロ・コンサート・ホール(ノルウェー)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eProkofiev: Romeo \u0026amp; Juliet Op.64 Complete Ballet\u003cbr\u003eVasily Petrenko, Oslo Philharmonic Orchestra\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 7090020181172\u003c\/p\u003e","brand":"Lawo","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37553765875901,"sku":"LWC1105","price":4380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lwc1105.jpg?v=1605573021"},{"product_id":"lwc1166","title":"R.シュトラウス：交響詩 《ツァラトゥストラはかく語りき》、《英雄の生涯》（ワシリー・ペトレンコ）","description":"ペトレンコ＆オスロ・フィル！\u003cbr\u003e新シリーズ、リヒャルト・シュトラウス！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eワシリー・ペトレンコは、2013年にノルウェーの名門オスロ・フィルの第15代首席指揮者に就任し、現在はロイヤル・リヴァプール・フィル、オスロ・フィルという2つの名門オーケストラで首席指揮者を務め、2021年からはシャルル・デュトワの後任としてロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団の音楽監督に任命されたことでも話題を呼んでいる若き巨匠の筆頭格。2017年の英グラモフォン賞では「アーティスト・オヴ・ザ・イヤー(年間最優秀アーティスト賞)」に選ばれるなど、世界的な評価を高める21世紀の若き巨匠と、オスロ・フィル、ノルウェーのレーベル「ラウォ(LAWO)」とのコラボレーション・プロジェクト第5弾。前作(LWC1160)でスクリャービンの交響曲全集が完結し、新シリーズとしてリヒャルト・シュトラウスの管弦楽作品集がスタート！第1弾「ツァラトゥストラはかく語りき」と「英雄の生涯」は、オスロ・フィルがこれまで長年にわたり国内外で演奏してきたレパートリー。1919年に設立され、1979年からはマリス・ヤンソンスの手腕によって世界トップクラスのオーケストラへと成長し、2019年で100周年を迎えるノルウェーの名門オケとワシリー・ペトレンコの充実の響きにご期待ください。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1166\u003cbr\u003eレーベル：Lawo\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年04月06日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eR.シュトラウス：交響詩 《ツァラトゥストラはかく語りき》 Op.30\u003cbr\u003e交響詩 《英雄の生涯》 Op.40\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eワシリー・ペトレンコ(指揮)\u003cbr\u003eオスロ・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2016年11月1日-8日、オスロ・コンサート・ホール(ノルウェー)\/Recorded in DXD24bit\/352.8kHz\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eR.Strauss:  Also sprach Zarathustra Op.30,  Ein Heldenleben Op.40\u003cbr\u003eVasily Petrenko, Oslo Philharmonic Orchestra\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 7090020181882\u003c\/p\u003e","brand":"Lawo","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37553766138045,"sku":"LWC1166","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lwc1166.jpg?v=1746179997"},{"product_id":"lwc1184","title":"R.シュトラウス：交響詩 《ドン・キホーテ》 Op.35、交響詩 《ドン・ファン》 Op.20、他（ワシリー・ペトレンコ）","description":"ペトレンコ＆オスロ・フィル！R・シュトラウス第2弾は「ドン・キホーテ」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eワシリー・ペトレンコは、2019年に創立100周年を迎えたノルウェーの名門オスロ・フィルハーモニー管弦楽団と、英国ロイヤル・リヴァプール・フィルの2つの名門オーケストラで首席指揮者を務め、2021年からはシャルル・デュトワの後任としてロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団の音楽監督に任命されたことでも話題を呼んでいる若き巨匠の筆頭格。2017年の英グラモフォン賞では「アーティスト・オヴ・ザ・イヤー(年間最優秀アーティスト賞)」に選ばれるなど、世界的な評価を高める21世紀の若き巨匠と、オスロ・フィル、ノルウェーのレーベル「ラウォ(LAWO)」とのコラボレーション・プロジェクト第6弾。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「ツァラトゥストラはかく語りき」＆「英雄の生涯」(LWC 1166)に続くリヒャルト・シュトラウスの管弦楽作品集第2弾は、「ドン・キホーテ」、「ドン・ファン」、そして「ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら」といった、シュトラウスの豊かで劇的な管弦楽書法が発揮される3つの交響詩。独奏チェロが活躍する「ドン・キホーテ」では、オスロ・フィルの首席チェリストであるルイーザ・タックが、ニコロ・ガリアーノ1745年製のチェロの音色を披露。タックは2015年まではロイヤル・ノーザン・シンフォニアの首席奏者も務め、英国とスカンジナビアの各地のオーケストラでゲスト・プリンリパルとして共演してきた英国の名手です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1184\u003cbr\u003eレーベル：Lawo\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年10月19日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eR.シュトラウス：\u003cbr\u003e交響詩 《ドン・キホーテ》 Op.35\u003cbr\u003e交響詩 《ドン・ファン》 Op.20\u003cbr\u003e交響詩 《ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら》 Op.28\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eワシリー・ペトレンコ(指揮)\u003cbr\u003eオスロ・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003eエリセ・ボートネス(コンサートマスター)\u003cbr\u003eルイーザ・タック(チェロ)\u003cbr\u003eカスリーン・ブロック(ヴィオラ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年10月17日ー21日＆11月29日-12月1日、オスロ・コンサート・ホール(ノルウェー)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eR.Strauss: Don Juan\u003cbr\u003eVasily Petrenko, Oslo Philharmonic Orchestra\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 7090020182063\u003c\/p\u003e","brand":"Lawo","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37553766170813,"sku":"LWC1184","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lwc1184.jpg?v=1746179996"},{"product_id":"lwc1192","title":"R.シュトラウス：アルプス交響曲 Op.64\/交響詩 《死と変容》 Op.24（ワシリー・ペトレンコ）","description":"ペトレンコ＆オスロ・フィル！\u003cbr\u003eR・シュトラウス第3弾は「アルプス交響曲」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eワシリー・ペトレンコは、2019年に創立100周年を迎えたノルウェーの名門オスロ・フィルハーモニー管弦楽団と、英国ロイヤル・リヴァプール・フィルの2つの名門オーケストラで首席指揮者を務め、2021年からはシャルル・デュトワの後任としてロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団の音楽監督に任命されたことでも話題を呼んでいる若き巨匠の筆頭格。2017年の英グラモフォン賞では「アーティスト・オヴ・ザ・イヤー(年間最優秀アーティスト賞)」に選ばれるなど、世界的な評価を高める21世紀の若き巨匠と、オスロ・フィル、ノルウェーのレーベル「ラウォ(LAWO)」とのコラボレーション・プロジェクト第7弾。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eペトレンコとオスロ・フィルが洗練されたサウンドですっきりとまとめ上げながらも、劇的な交響詩を雄弁に鮮やかに表現してきたリヒャルト・シュトラウスの管弦楽作品集。第3巻「アルプス交響曲」と「死と変容」で、このシリーズを締めくくります。第1巻＆第2巻では英グラモフォン誌の「エディターズ・チョイス」、レコード芸術誌の海外盤REVIEW「今月の特選盤」、BBCラジオ3の「ディスク・オヴ・ザ・ウィーク」など熱烈な評価を獲得してきた、ペトレンコ＆オスロ・フィルのR・シュトラウスにご期待ください！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1192\u003cbr\u003eレーベル：Lawo\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年02月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eR.シュトラウス：\u003cbr\u003eアルプス交響曲 Op.64\u003cbr\u003e交響詩 《死と変容》 Op.24\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eワシリー・ペトレンコ(指揮)\u003cbr\u003eオスロ・フィルハーモニー管弦楽団\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eR.Strauss: Eine Alpensinfonie\u003cbr\u003eVasily Petrenko, Oslo Philharmonic Orchestra\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 7090020182148\u003c\/p\u003e","brand":"Lawo","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37553766203581,"sku":"LWC1192","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lwc1192.jpg?v=1746179995"},{"product_id":"lwc1088","title":"スクリャービン：交響曲第3番 《神聖な詩》\/第4番 《法悦の詩》（ワシリー・ペトレンコ）","description":"ノルウェーの名門オーケストラ、オスロ・フィルハーモニック管弦楽団と、同じくノルウェーの高音質レーベル「ラウォ(LAWO)」とのコレボレーション！待望の第1弾となるのは、オスロ・フィルの現首席指揮者、ワシリー・ペトレンコが振るスクリャービンの交響曲第3番と第4番！\u003cbr\u003eペトレンコとオスロ・フィルは、スクリャービンの交響曲全曲録音を予定しており、シリーズの幕開けとなる今回の「第3番」と「第4番」へ懸かる期待は非常に大きい。古くはハルヴォルセン、そしてブロムシュテット、カム、ヤンソンスなどの名指揮者たちが築き上げてきたオスロ・フィルの伝統を受け継ぐペトレンコ。大注目必至！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1088\u003cbr\u003eレーベル：Lawo\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2015年11月05日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eスクリャービン：\u003cbr\u003e交響曲第3番ハ長調 Op.43《神聖な詩》\u003cbr\u003e交響曲第4番 Op.54《法悦の詩》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eワシリー・ペトレンコ(指揮)\u003cbr\u003eオスロ・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2015年2月、オスロ(ノルウェー)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eScriabin: Symphony No.3 \u0026amp; No.4\u003cbr\u003eVasily Petrenko, Oslo Philharmonic Orchestra\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 7090020181004\u003c\/p\u003e","brand":"Lawo","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37553766236349,"sku":"LWC1088","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lwc1088.jpg?v=1746179995"},{"product_id":"lwc1139","title":"スクリャービン：交響曲第2番 Op.29、ピアノ協奏曲 Op.20（ワシリー・ペトレンコ）","description":"ペトレンコ＆オスロ・フィルのスクリャービン！\u003cbr\u003e第2弾は\"交響曲第2番\"＆\"ピアノ協奏曲\"！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2013年に北欧、ノルウェーの名門、オスロ・フィルの第15代首席指揮者に就任したワシリー・ペトレンコ。今、世界各国から大きな注目を集める21世紀の若き巨匠と、オスロ・フィル、ノルウェーのレーベル「ラウォ(LAWO)」とのコラボレーション・プロジェクトの第3弾は、スクリャービン・サイクルの続編となる「交響曲第2番」と「ピアノ協奏曲」！1901年、初期から中期へと作風が移り変わる真っ只中にいた当時29歳のスクリャービンが完成させた「交響曲第2番」。首席指揮者就任以降、共演を重ねさらに進化を遂げたペトレンコとオスロ・フィルのコンビが、5楽章形式で書かれた大規模なスクリャービンのシンフォニーを壮大なスケールで繰り広げます。「交響曲第2番」から遡ること数年、1896年から97年にかけて作曲された「ピアノ協奏曲」でソリストを務めるのはキリル・ゲルシュタイン。アメリカでジャズを学び、その後、クラシックの世界へ舞い戻ったという経歴を持ち、その圧巻の実力で欧米の楽壇を沸かせ続けているロシアの鬼才と、ペトレンコ＆オスロ・フィルとの共演に期待が高まります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1139\u003cbr\u003eレーベル：Lawo\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2017年10月07日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eスクリャービン：交響曲第2番ハ短調 Op.29\u003cbr\u003eピアノ協奏曲嬰ヘ短調 Op.20*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eワシリー・ペトレンコ(指揮)\u003cbr\u003eオスロ・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003eキリル・ゲルシュタイン(ピアノ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eScriabin: Symphony No.2, Piano Concerto\u003cbr\u003eVasily Petrenko, Oslo Philharmonic Orchestra\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 7090020181615\u003c\/p\u003e","brand":"Lawo","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37553766269117,"sku":"LWC1139","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lwc1139.jpg?v=1746179994"},{"product_id":"lwc1160","title":"スクリャービン：交響曲第1番 ホ長調 Op.26\/交響曲第5番 Op.60 《プロメテウス-火の詩》（ワシリー・ペトレンコ）","description":"ペトレンコ＆オスロ・フィルのスクリャービン！\u003cbr\u003e\"第1番\"＆\"第5番\"で、交響曲全集完成！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2013年に北欧、ノルウェーの名門、オスロ・フィルの第15代首席指揮者に就任したワシリー・ペトレンコ。2017年の英グラモフォン賞では「アーティスト・オヴ・ザ・イヤー(年間最優秀アーティスト賞)」に選ばれるなど、世界各国から大きな注目を集める21世紀の若き巨匠と、オスロ・フィル、ノルウェーのレーベル「ラウォ(LAWO)」とのコラボレーション・プロジェクトの第4弾は、スクリャービンの交響曲全集完結編となる、「交響曲第1番」と「交響曲第5番」！1900年、モスクワ音楽院でピアノ科の教授を務めていた頃のスクリャービンが書いた最初の交響曲「第1番」。そしてピアノ独奏と合唱を伴い、音と光、色彩が一体となる神秘的な交響曲「第5番」。2つの美しく力強い作品を、オスロ・フィルの豊かで温かいサウンドで披露します。「交響曲第5番」でソリストを務めるのは、前作の「ピアノ協奏曲」に引き続きキリル・ゲルシュタイン。アメリカでジャズを学び、その後、クラシックの世界へ舞い戻ったという経歴を持ち、その圧巻の実力で欧米の楽壇を沸かせ続けているロシアの鬼才です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1160\u003cbr\u003eレーベル：Lawo\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年10月13日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eスクリャービン：交響曲第1番ホ長調 Op.26\u003cbr\u003e交響曲第5番 Op.60《プロメテウス - 火の詩》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eワシリー・ペトレンコ(指揮)\u003cbr\u003eオスロ・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003eキリル・ゲルシュタイン(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年5月8日-12日＆9月4日-8日、オスロ・コンサート・ホール(ノルウェー)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eScriabin: Symphony No.1 \u0026amp; No.5\u003cbr\u003eVasily Petrenko, Oslo Philharmonic Orchestra\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 7090020181820\u003c\/p\u003e","brand":"Lawo","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37553766301885,"sku":"LWC1160","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lwc1160.jpg?v=1746179993"},{"product_id":"lwc1204","title":"思いがけない歌","description":"ノルウェーの歌手、ダニエル・セーテルのデビュー・アルバム『思いがけない歌』。バロック音楽や「髪粉をつけたかつら」と結びつけられがちな「カウンターテナー」の声で20世紀ノルウェーの作品を歌ったアルバムです。セーテルは、イギリスの王立バーミンガム音楽院、オランダのハーグ王立音楽院で学び、カウンターテナー歌手としてアーリーミュージックと現代音楽をレパートリーに2011年から各国のコンサートとオペラに出演。2019年の秋にはノルウェー国立劇場がジョン・マッデン監督の映画に基づいて上演した『Forelska i Shakespeare(恋におちたシェイクスピア)』に出演しました。このアルバムの作品の多くは、『旧約聖書』の『詩編42番』(涸れた谷に鹿が水を求めるように)、『新約聖書』『ルカによる福音書』の「マリアの賛歌」、『カトリック・ミサ』といった宗教的性格のテクストに作曲され、アルネ・ヌールハイムの《3つの思いがけない歌》はイタリアの詩人トルクァート・タッソの詩、ヌールハイムが書いたもっとも簡素で美しい歌曲《はじめての蝶々》はノルウェーの作家ヘンリク・ヴェルゲランの詩が、それぞれテクストに使われています。『ブラックバード』(LWC1069)のカロリーネ・アイステン・ダールのリコーダー、フルートとオーボエ、現代と古い時代の弦楽器、ハープ、チェンバロとオルガン。幅広い表現とスタイルのプログラムに合わせた楽器が共演しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1204\u003cbr\u003eレーベル：Lawo\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年04月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eアルネ・ヌールハイム(1931-2010)：3つの思いがけない歌、はじめての蝶々\u003cbr\u003eコンラード・バーデン(1908-1989)：賛歌\u003cbr\u003eエギル・ホーヴラン(1924-2013)：マニフィカト\u003cbr\u003eシェル・モルク・カールセン(1947-)：ミサ・ブレヴィス、神に, わたしの魂は渇く\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eダニエル・セーテル(カウンターテナー)\u003cbr\u003eカロリーネ・アイステン・ダール(リコーダー)\u003cbr\u003eリュネッタ・テイラー・ハンセン(フルート)\u003cbr\u003eマリアンネ・スヴェンニング(オーボエ)\u003cbr\u003eイーダ・ブリューン(ヴィオラ)\u003cbr\u003eアンネ・スティーネ・ダール(チェロ)\u003cbr\u003eヘンリッケ・G・リュンニング(ガンバ)\u003cbr\u003eヴェーガル・ルン(テオルボ)\u003cbr\u003eビルギッテ・ヴォラン・ホーヴィーク(ハープ)\u003cbr\u003eラーシュ・ヘンリク・ヨハンセン(チェンバロ)\u003cbr\u003eアンデシュ・アイステン・ダール(オルガン)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年2月25日-3月1日\u003cbr\u003eブラゲルネス教会(ドランメン、ノルウェー)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eUnxpected Songs\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 7090020182261\u003c\/p\u003e","brand":"Lawo","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39416571560125,"sku":"LWC1204","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lwc1204_27d99e9b-9430-4eaa-8ae3-1f65baea80ee.jpg?v=1746179618"},{"product_id":"lwc1205","title":"キュームシュテット、ファン・エイケン、ロイプケ：オルガンのための音楽（ハルゲイル・シアーゲル）","description":"ヨハン・ゴットロープ・シュナイダーの作品集『オルガンの王』(LWC1090)、ドイツ・ロマンティシズム時代の音楽を集めた『神よ国王を守りたまえ』(LWC1102)を録音したノルウェーのオルガニスト、ハルゲイル・シャーゲル(1955-)の LAWO Classics 第3作。19世紀ドイツのオルガン音楽を特徴づける「交響的」規模と性格をもった作品によるプログラムのアルバムです。ダルムシュタットでクリスチャン・ハインリヒ・リンク、ヴァイマールでフンメルに学んだオルガニスト、作曲家、フリードリヒ・キュームシュテット(1809-1858)の作品が2曲。リューベックの聖マリア教会に新しく設置されたシュルツェ・オルガンを聴いた後に作曲された、自由な構造の5つの部分から成る《幻想曲》。同一主題を使った3つの楽章の《大ソナタ》は、作曲者の死後出版された作品です。ヤン・アルベルト・ファン・エイケン(1823-1868)は、ライプツィヒ音楽院で学んだオランダのオルガニスト、作曲家。《オルガンソナタ第2番》は、ふたつの「アレグロ」の楽章が抒情的な「アダージョ」の楽章をはさむ、古典的な構成で書かれた作品です。フランツ・リストに学んだユリウス・ロイプケ(1834-1858)の《オルガンソナタ》は、『詩篇94番』「主よ、報復の神として 報復の神として顕現し 全地の裁き手として立ち上がり」のテクストを背景とする、彼の傑作のひとつに挙げられている作品です。ドイツのヘルマン・オイレ・オルガン工房が製作した、19世紀ドイツのオルガンに倣った響きと音色をもつ、ソフィエンベルグ教会のオルガンによる演奏。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1205\u003cbr\u003eレーベル：Lawo\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年04月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eフリードリヒ・キュームシュテット(1809-1858)：\u003cbr\u003e幻想曲(演奏会用小品) Op.47\u003cbr\u003e大ソナタ(Grosse Sonate)(ト長調) Op.49\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヤン・アルベルト・ファン・エイケン(1823-1868)：\u003cbr\u003eオルガンソナタ第2番 Op.15\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eユリウス・ロイプケ(1834-1858)：\u003cbr\u003eオルガンソナタ《詩篇94番》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eハルゲイル・シャーゲル(オルガン)\u003cbr\u003e[ヘルマン・オイレ・オルガン工房のオルガン(Opus 677)]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年4月23日-25日\u003cbr\u003eソフィエンベルグ教会(オスロ、ノルウェー)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eFor Organ\u003cbr\u003eHalgeir Schiager\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 7090020182278\u003c\/p\u003e","brand":"Lawo","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39416571822269,"sku":"LWC1205","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lwc1205_c55f8f77-58a3-4e15-9db1-c8da0c9c6898.jpg?v=1746179618"},{"product_id":"lwc1209","title":"雪のように静かに（オスロ大学女声合唱クラブ）","description":"オスロ大学女声合唱協会の合唱団がコロナ禍を受けて歌うクリスマス・アルバム。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「オスロ大学女声合唱クラブ(Kvindelige Studenters Sangforening)(KSS)」(アカデミー女声合唱団、オスロ大学女声合唱協会)は、1895年に創設された、世界最古の学生の女声合唱グループです。現代ノルウェーの作品を歌った『姿をあらわす黄金色の太陽のように』(LWC1144)をリリースした彼女たちは、COVID-19によって「普通の生活」が送れなくなった2020年、『貧しき地はクリスマスの静けさに』(2009)(LWC1009)に次ぐ2作目のクリスマス・アルバムを録音しました。ノルウェーで伝統的に歌われているキャロル、谷合で歌い継がれてたきた賛美歌。「大声で話される言葉や騒音を沈黙させる『雪』の純粋さと静けさ」をイメージしたプログラムが組まれました。シベリウス自身が女声四部合唱のために編曲した《クリスマスの歌》(1942年編曲)などをのぞき、メンバーによる編曲とクラブの友人たちが彼女たちのために手がけたの編曲で歌われます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1209\u003cbr\u003eレーベル：Lawo\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年04月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eカール・クリスチャン・ニコライ・バレ(1806-1855)(マーリト・トンデル・ボスベルグ・ヴァイデ(1981-)編曲)：\u003cbr\u003e今一度クリスマスの鐘が鳴る(クリスマスを祝う鐘が鳴る)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eオプダール民謡(エギル・ホーヴラン(1924-2013)編曲)：さあ鐘よ鳴れ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eハーデナク・オト・コンラズ・スィンク(ハルトナハ・オットー・コンラート・ツィンク)(1746-1832)(メテ・オストビュー・カンペルハウグ 編曲)：\u003cbr\u003eフィヨルドと岸辺から\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eスンフィヨルド民謡(イードゥン・ヴィンスポル(1986-)編曲)：\u003cbr\u003e幼な子は喜ばしく\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアイナル・トヴィンネライム(1904-1993)(マーリト・トンデル・ボスベルグ・ヴァイデ(1981-)編曲)：\u003cbr\u003e静かに教会の鐘が鳴る\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヨハン・エーブラハム・ペーター・シュルス(1747-1800)(イードゥン・ヴィンスポル(1986-)編曲)：\u003cbr\u003e子供たちよ、あなたたちのところに行きましょう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフランツ・クサヴァー・グルーバー(1787-1863)(ビョルン・アンドル・ドラーゲ(1959-)編曲)：\u003cbr\u003e聖しこの夜\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eジャン・シベリウス(1865-1957)：\u003cbr\u003eクリスマスの歌「私には富も名声もいらない」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eトマス・ベック(1899-1963)(イードゥン・ヴィンスポル(1986-)編曲)：\u003cbr\u003e祝福されたクリスマスイブ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eシーグル・リ(1871-1904)(オイスタイン・ソンメルフェルト(1919-1994)編曲)：\u003cbr\u003e雪\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eペーデル・クヌーセン(1819-1863)(クヌート・ローケン(1944-)編曲)：\u003cbr\u003eクリスマスイブは幸せな気持ちに\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヤコプ・ゲアハルト・マイデル(1778-1857)(イードゥン・ヴィンスポル(1986-)編曲)：\u003cbr\u003eうるわしき青空\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eスヴァイン・グンデシェン(1949-)(クリスティーネ・ヴィルヘルムセン(1986-)編曲)：\u003cbr\u003e輝く星が東の空に\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eトリグヴェ・ホフ(1938-1987)(マグヌス・フレムスタ(1995-)編曲)：\u003cbr\u003e北ノルウェーのクリスマスキャロル\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eシュレジェン民謡(アーネ・エミーリエ・ヴォル・ミケルソン(1991-)編曲)：\u003cbr\u003eこの世はうるわし\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eオスロ大学女声合唱クラブ\u003cbr\u003eマーリト・トンデル・ボスベルグ・ヴァイデ(指揮)\u003cbr\u003eインゲル=リーセ・ウルスルード(オルガン)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年3月6日-8日\u003cbr\u003eウラニエンボルグ教会(オスロ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eStille Som Sne\u003cbr\u003eKvindelige Studenters Sangorening\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 7090020182315\u003c\/p\u003e","brand":"Lawo","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39416572117181,"sku":"LWC1209","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lwc1209_ed8ae731-a555-45ff-854e-55e0678cb486.jpg?v=1746179617"},{"product_id":"lwc1208","title":"ニーダロス大聖堂にこだまするライプツィヒ（マグネ・H・ドローゲン）","description":"作曲家エドヴァルド・グリーグがライプツィヒに留学した1850年代、ノルウェーの音楽教育はまだ黎明期にあったといわれます。ライプツィヒの音楽院は当時ヨーロッパでもっとも進歩的な音楽学校とみなされ、グリーグにつづくノルウェーの若い音楽家たちが多数、海を渡りました。19世紀から20世紀への変わり目には、音楽院で教えていた作曲家のマックス・レーガーとオルガニストのカール・シュトラウベの下で学ぶため、ノルウェーの学生が次々とライプツィヒに留学。彼らが、帰国後、クリスチャニア(現、オスロ)や各地の教会と大聖堂のオルガニストとして活躍することになります。ノルウェー国立音楽大学で学び、2012年からニーダロス大聖堂の音楽監督を務めるマグネ・H・ドローゲン(1974-)の新しいアルバムでは、ライプツィヒ音楽院で学んだ、あるいは彼らに学んだ音楽家たちの作品が演奏されます。アーリル・サンヴォル(1895-1984)の《6つの即興曲》は、ノルウェー伝承の賛美歌「主なる神よ、御名の讃えられんことを」「天の砦を知っている」「神よ、われらの知識を深めさせてください」「聞け、教会の鐘が誘ってくる」「神の恩寵の豊かさ」「神とともにある真の喜び」を素材にした作品です。北ヨーロッパで最大の教会オルガンのひとつ、ニーダロス大聖堂のシュタインマイヤー・オルガンを弾いた、『ニーダロス大聖堂のシュタインマイヤー・オルガン』(LWC1075)に次ぐ録音。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1208\u003cbr\u003eレーベル：Lawo\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年04月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eフリチョフ・アンデシェン(1876-1937)：序奏とフーガ へ短調\u003cbr\u003eライフ・ソールベルグ(1914-2016)：オルガンのためのパストラール\u003cbr\u003eシーグル・イスランスモーン(1881-1964)：トッカータとパッサカリア Op.63、夜想曲(《オルガン・ソナタ》 Op.50 から)\u003cbr\u003eアーリル・サンヴォル(1895-1984)：6つの即興曲 Op.5\u003cbr\u003eトマス・サルヴェセン(1915-1995)：オルガンのためのパッサカリア Op.5\u003cbr\u003eライフ・ソールベルグ(1914-2016)：前奏曲とフーガ ハ短調(1933)\u003cbr\u003eフリチョフ・スパルデル(1896-1985)：パストラール(1930)\u003cbr\u003eルードヴィーグ・ニルセン(1906-2001)：序奏とフーガ Op.6(1943)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマグネ・H・ドローゲン(オルガン)\u003cbr\u003e[ニーダロス大聖堂のシュタインマイヤー・オルガン]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年6月25日-27日\u003cbr\u003eニーダロス大聖堂(トロンハイム、ノルウェー)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eEchoes of Leipzig\u003cbr\u003eMagne H. Draagen\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 7090020182308\u003c\/p\u003e","brand":"Lawo","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39416573034685,"sku":"LWC1208","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lwc1208_46b164de-ada0-4d97-b718-a928dca2ce1d.jpg?v=1746179617"},{"product_id":"lwc1206","title":"アスハイム＆ハーシュタード：白の度数（クリスティアン・エッゲン）","description":"作家、劇作家のヨハン・ハーシュタード(1979-)が、女の人格のさまざまな層をめくってゆく辛辣なテクストを書く。作曲家、オルガニストのニルス・ヘンリク・アスハイム(1960-)が、無数の層で構成した「音風景」を作る。異なる段階の「凍傷」を経験してゆく女を彼女の声とオーケストラによって描いた『白の度数(Grader av hvitt\/Degrees of White)』は、ノルウェーの芸術家ふたりのコラボレーションから生まれた作品です。\u003cbr\u003e「とても静かなところね。わたしたちは、グリーンランドにいるの。近くだと思うけど、どこかに主人のアンドレーアスがいるはず。上着を脱ぎ、その上に腰をおろした。もう、凍えて死にそうだわ……」。ハーシュタードとアスハイムのアイデアは、年月をかけて練り上げられ、2017年2月、クリスチャン・エッゲン指揮のノルウェー放送管弦楽団の演奏で録音。「COVID-19」の年、別セッションで録音されたノルウェー語と英語のナレーション、エレクトロニクスによるサウンドのミクシングが行われ、「シンフォニー、モノドラマ、ラジオ劇、サウンドアート」の要素をもつ「冷たく荒廃した世界」の4部のドラマが完成します。アルバムは、2枚のCDで構成され、[Disc 1]に「ノルウェー語ナレーション」、[Disc 2]に「英語」の版が収録されています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1206\u003cbr\u003eレーベル：Lawo\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年04月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eニルス・ヘンリク・アスハイム(1960-)\u003cbr\u003eヨハン・ハーシュタード(1979-)：\u003cbr\u003e[Disc 1]白の度数(ノルウェー語版)\u003cbr\u003e[Disc 2]白の度数(英語版)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eライラ・グッディ(ノルウェー語ナレーション)\u003cbr\u003eペトロネッラ・バーカー(英語ナレーション)\u003cbr\u003eノルウェー放送管弦楽団\u003cbr\u003eクリスチャン・エッゲン(指揮)\u003cbr\u003eハーラル・オードラン(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eヴィリ・オーセ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eヨン・ヴィーン・ソンステボー(ヴィオラ)\u003cbr\u003eエメリ・カルダス(チェロ)\u003cbr\u003eラッセ・マルハウグ(エレクトロニック・サウンド)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年2月20日-23日(音楽)\u003cbr\u003e2018年2月22日、2019年5月14日(ナレーション)\u003cbr\u003eNRK(ノルウェー放送)大スタジオ(コンサートホール)(オスロ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eAsheim, Harstad: Grader av hvitt, Degrees of White\u003cbr\u003eLaila Goody, Petronella Barker, Norwegian Radio Orchestra\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 7090020182285\u003c\/p\u003e","brand":"Lawo","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39416573100221,"sku":"LWC1206","price":4380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lwc1206_9a023824-a0a0-4af2-a453-22119ded1abf.jpg?v=1746179614"},{"product_id":"lwc1210","title":"画家の秘密（ベッティーナ・スミス）","description":"ガブリエル・フォーレの歌曲を特集した『まぼろし(Mirages)』(LWC1146)をリリースしたノルウェーのメゾソプラノ、ベッティーナ・スミス Bettina Smithとオランダのピアニスト、ヤン・ヴィレム・ネレケ Jan Willem Nelleke のデュオの第2作。女性作曲家たちの書いた、どちらかというと忘れられたか、めったに演奏されない歌曲が歌われます。\u003cbr\u003eアルバム・タイトルにとられた《画家の秘密(The Artists's Secret)》は、オランダの作曲家ヘンリエッテ・ボスマンス Henriette Bosmans(1895-1952)が、自分の血で絵を描くという秘密をもっていた画家を詠んだオリーヴ・シュライナーの詩に作曲した作品です。「…彼は埋葬された…そして、何があったか。しばらくすると画家は忘れられ、作品は生きながらえた」。ボスマンスの曲は、もう1曲、ジュール・ジュイの詩をテクストにした《くず屋の歌》がアルバムの最後に歌われます。そのほかの作曲家は、ドイツのルイーゼ・グレーガー Luise Greger(1862-1944)、フランスのリリ・ブーランジェ Lili Boulanger(1893-1918)、セシル・シャミナード Cecile Chaminade(1857-1944)とマルグリート・カナル Marguerite Canal(1890-1978)、イギリスのレベッカ・クラーク Rebecca Clarke(1886-1979)とポルドフスキ Poldowski(レジヌ・ヴィエニアフスキ Regine Wieniawski)(1879-1932)、オランダのアンナ・クラーマー Anna Cramer(1873-1968)、ノルウェーのボルグヒル・ホルムセン Borghild Holmsen(1865-1938)。彼女たちが、どういった「秘密」をもって芸術家曲というジャンルに挑んだかが探られていきます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1210\u003cbr\u003eレーベル：Lawo\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年05月22日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヘンリエッテ・ボスマンス(1895-1952)：画家の秘密\u003cbr\u003eルイーゼ・グレーガー(1862-1944)：春が手招きする Op.19、荒れ野の上を、わたしの両目をふさいでくれ\u003cbr\u003eリリ・ブーランジェ(1893-1918)：4つの歌\u003cbr\u003eレベッカ・クラーク(1886-1979)：喜びという名の幼な子、六月のたそがれ、八時\u003cbr\u003eセシル・シャミナード(1857-1944)：来て, わたしの恋しいひと\u003cbr\u003eアンナ・クラーマー(1873-1968)：2つの夜想曲\u003cbr\u003eボルグヒル・ホルムセン(1865-1938)：ふしぎな明るい夜に Op.14 no.1、悲しみがそこにある Op.14 no.3\u003cbr\u003eアンナ・クラーマー(1873-1968)：ライラック Op.2 no.2、覚えているか? Op.2 no.5、狩の角笛の響き Op.4 no.6\u003cbr\u003eマルグリート・カナル(1890-1978)：ここではリラがみな萎れ\u003cbr\u003eポルドフスキ(レジヌ・ヴィエニアフスキ)(1879-1932)：憂愁、セレナード、ひそやかに、草の上で\u003cbr\u003eヘンリエッテ・ボスマンス(1895-1952)：くず屋の歌\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eベッティーナ・スミス(メゾソプラノ)\u003cbr\u003eヤン・ヴィレム・ネレケ(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年11月19日-21日\u003cbr\u003eソフィエンベルグ教会(オスロ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eThe Artist's Secret\u003cbr\u003eBettina Smith, Jan Willem Nelleke\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 7090020182322\u003c\/p\u003e","brand":"Lawo","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39713788428477,"sku":"LWC1210","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lwc1210.jpg?v=1746179501"},{"product_id":"lwc1216","title":"トランペットとオルガンの夢のような思い出（ティーネ・ティング・ヘルセット）","description":"\u003ch5\u003eノルウェー出身の名トランペット奏者、ティーネ・ティング・ヘルセット！\"歌うトランぺッター\"として人気を誇るヘルセットが柔らかく澄んだ音色で奏でる癒しのひと時！\u003c\/h5\u003e\n\"歌うトランぺッター\"として高い評価と人気を誇るノルウェー出身の若き名トランペット奏者、ティーネ・ティング・ヘルセット。ノルウェーの高品質レーベル「ラウォ(LAWO)」から贈る新録音は、幼き日に母親が聴かせてくれた思い出の曲の数々を中心としたアルバム。\u003cbr\u003eヘルセットは、クラシック・ソリスト、アンサンブル・リーダー、ジャズ・ミュージシャンとして多彩に活躍し、国内外のメジャー・オーケストラとの共演や、数々の音楽祭に出演。2007年、クラシック・アーティストとしては初となるノルウェー・グラミー賞(スペルマン賞)で「ニューカマー・オブ・ザ・イヤー」に輝き、2013年「エコー・クラシック賞」の「ニューカマー・オブ・ザ・イヤー」、2009年ボルレッティ=ブイトーニ・トラスト・フェロウシップ、2006年ユーロヴィジョン・ヤング・ミュージシャン・コンペティション第2位など、数々の賞を受賞しています。2007年オスロでのノーベル賞において、ガラ・コンサートのオープニングを務め、世界中にその演奏がTV放送され一躍注目の的となりました。そんな彼女の歌心に溢れた力みのない柔らかく澄んだ音色で奏でる当アルバムは、聴く人の心に癒しのひと時を与えてくれること間違いないでしょう。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1216\u003cbr\u003eレーベル：Lawo \u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年05月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eマルカントワーヌ・シャルパンティエ(1643-1704)：前奏曲(《テ・デウム》 H.146 から)\u003cbr\u003e伝承曲(ティーネ・ティング・ヘルセット\u003cbr\u003eコーレ・ノールストーガ 編曲)：オステルダーレンの結婚行進曲\u003cbr\u003eアレッサンドロ・マルチェッロ(1673-1747)：アダージョ(《オーボエ協奏曲 ハ短調》 S.Z799 から)\u003cbr\u003eレイフ・ストランド(b.1942)(ヤーレ・ストールロッケン 編曲)：だけど僕は牧場を歩いて行く\u003cbr\u003eアイスランド伝承曲(ヤーレ・ストールロッケン 編曲)：ねんねん坊や\u003cbr\u003eエドヴァルド・グリーグ(1843-1907)：ルンダーネで Op.33 no.9B\u003cbr\u003eゲオルク・フィリップ・テレマン(1681-1767)：英雄的音楽TWV50：31-42-威厳、気品、剛勇\u003cbr\u003e伝承曲(ティーネ・ティング・ヘルセット\u003cbr\u003eコーレ・ノールストーガ 編曲)：ソルフォルの結婚行進曲\u003cbr\u003eアメリカ民謡(ヤーレ・ストールロッケン 編曲)：シェナンドー\u003cbr\u003eジャン=ジョゼフ・ムーレ(1682-1738)：ロンドー(《ファンファーレとサンフォニー》 から)\u003cbr\u003eオスカル・リンドベリ(1887-1955)：ダーラナの夏の牧舎の古い賛美歌\u003cbr\u003eフェリックス・メンデルスゾーン(1809-1847)：歌の翼に Op.34 no.2\u003cbr\u003eオイスタイン・ソンメルフェルト(1919-1994)：エレジー(トランペットとオルガンのための)\u003cbr\u003eビリエル・シェーベリ(1885-1929)(ティーネ・ティング・ヘルセット\u003cbr\u003eコーレ・ノールストーガ 編曲)：初めてあなたに会ったのは\u003cbr\u003eエドヴァルド・グリーグ：春 Op.33 no.2\u003cbr\u003eジェレマイア・クラーク(1674-1707)：組曲 ニ長調-前奏曲, グロスター公爵の行進曲、メヌエット、Sybelle、ロンドー, デンマーク 王子の行進曲「トランペット・ヴォランタリー」\u003cbr\u003eペール=エーリク・モレウス(b.1950)(ヤーレ・ストールロッケン 編曲)：コッポンゲン\u003cbr\u003eヘンニング・ソンメッロ(b.1952)(コーレ・ノールストーガ 編曲)：春の息吹(春風の口笛に雪解けの水)\u003cbr\u003eエドヴァルド・グリーグ：ソールヴェイの子守歌 Op.23 no.26\u003cbr\u003eヘンリー・パーセル(1659-1695)：トランペット・チューン ハ長調 ZT.678\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eティーネ・ティング・ヘルセット(トランペット)\u003cbr\u003eコーレ・ノールストーガ(オルガン)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年8月30日-9月1日\u003cbr\u003eオスロ大聖堂(オスロ、ノルウェー)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eRecorded in DXD 24bit\/352.8kHz\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMagical Memories\u003cbr\u003eTine Thing Helseth, Kåre Nordstoga\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 7090020182384\u003c\/p\u003e","brand":"Lawo","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39713788461245,"sku":"LWC1216","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lwc1216.jpg?v=1746179500"},{"product_id":"lwc1215","title":"プロコフィエフ：交響曲第6番＆ミャスコフスキー：交響曲第27番（ワシリー・ペトレンコ）","description":"\u003ch4\u003eワシリー・ペトレンコとノルウェーの名門オスロ・フィル！プロコフィエフとミャスコフスキーとの珍しいカップリングによる交響曲集第2弾！\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e2021年からシャルル・デュトワの後任としてロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団の音楽監督に任命されており、2021年1月にはスヴェトラーノフ記念ロシア国立交響楽団の芸術監督をウラディーミル・ユロフスキから引き継ぐことも発表されるなど、新時代の巨匠としての道を邁進するワシリー・ペトレンコ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eペトレンコ、オスロ・フィル、ノルウェーの高品質レーベル「ラウォ(LAWO)」とのコラボレーション・プロジェクトの記念すべき第10作目は、前作(LWC1207)に引き続き、プロコフィエフと20世紀のもっとも多作な交響曲作曲家の一人、ニコライ・ミャスコフスキー(1881-1950)との珍しい組み合わせによる交響曲集第2弾。スケッチは「交響曲第5番」が完成する前の1944年から書かれ、1947年に完成したプロコフィエフの「交響曲第6番」。大戦の影響を大きく受けており、友人であったミャスコフスキーも「3回聞いて初めて理解し、真価を認めた」というプロコフィエフの大作に、ミャスコフスキー最晩年の1949年に完成した最後の交響曲「第27番」をカップリング。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e明瞭でクリアーな響き、スマートで洗練されたリズムを活かしてオスロ・フィルの美しいサウンドを培ってきたワシリー・ペトレンコのプロコフィエフ＆ミャスコフスキーにご期待ください！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1215\u003cbr\u003eレーベル：Lawo \u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年05月22日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eプロコフィエフ：交響曲第6番変ホ短調 Op.111\u003cbr\u003eニコライ・ミャスコフスキー：交響曲第27番ハ短調 Op.85\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eワシリー・ペトレンコ(指揮)\u003cbr\u003eオスロ・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年11月5日-9日＆2019年5月23日-29日\u003cbr\u003eオスロ・コンサート・ホール\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eProkofiev: Symphony No.6\u003cbr\u003eVasily Petrenko\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 7090020182377\u003c\/p\u003e","brand":"Lawo","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39713788526781,"sku":"LWC1215","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lwc1215.jpg?v=1746179500"},{"product_id":"lwc1223","title":"シェティル・ヴォスレフ作品集（武装した男）（ノルウェー海軍音楽隊）","description":"ノルウェー海軍音楽隊(ノルウェー軍西部音楽隊)は、ノルウェー軍の擁する「プロフェッショナル」バンドのひとつです。港湾都市ベルゲンに本拠を置き、軍の音楽隊としてベルゲンの音楽生活に深く根ざした活動を行っています。ベルゲン在住の作曲家シェティル・ヴォスレフとは長年にわたりコラボレーションをつづけ、新しく録音された『武装した男』は、その共同作業へのオマージュとして制作されたアルバムです。\u003cbr\u003e《カントゥス・ルトラ・ルトラ》は、アルトサックスと打楽器の奏者とジャニサリー・オーケストラのための「二重協奏曲」として作曲されました。ヴォスレフが設置したタラ捕りカゴにかかってしまったラッコを追悼、「ビデオで観た、楽しそうに歌っているラッコの群れ」をアルトサックス、「罠にひっかかったラッコ」を打楽器が表しています。《モッキングバード II》は、ヴォスレフが、テキサスの小さなプールで泳いでいた時に聞いた「とても愛らしく独創的な鳥の歌声」からインスピレーションを得て作曲した、木管楽器群のための《モッキングバード》の改作。《武装した男》は、ルネサンス期の歌「武装した男」を素材にとり、対位法的に処理して作ったという作品です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1223\u003cbr\u003eレーベル：Lawo\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年08月13日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシェティル・ヴォスレフ(1939-)：\u003cbr\u003eカントゥス・ルトラ・ルトラ：溺れたラッコ追悼(2018)\u003cbr\u003eモッキングバード II(2015 rev.2019)(ミリタリーバンドのための)\u003cbr\u003e武装した男(2012\/15)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eノルウェー海軍音楽隊\u003cbr\u003eインガル・ベルグビュー(指揮)\u003cbr\u003eルネ・ヴィーク(サクソフォーン)\u003cbr\u003eクレイグ・ファー(打楽器)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年10月21日-25日\u003cbr\u003eルンゲゴーデン文化アリーナ(ベルゲン、ノルウェー)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eRecorded in DXD 24bit\/352.8kHz\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eHvoslef: L'homme arme\u003cbr\u003eNorwegian Naval Forces' band, Ingar Bergby\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 7090020182452\u003c\/p\u003e","brand":"Lawo","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40281182044349,"sku":"LWC1223","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lwc1223.jpg?v=1746179268"},{"product_id":"lwc1220","title":"ギスレ・クヴェルンドク：歌曲集（わたしたちの夏のなんと短い）（マリアンネ・ベアーテ・キーラント）","description":"スカンジナヴィアを代表するメゾ・ソプラノ、マリアンネ・ベアーテ・シェラン！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eメゾソプラノのマリアンネ・ベアーテ・シェラン(キーラント)とピアニスト、モッテンセンの共演によるノルウェー歌曲のシリーズ。\u003cbr\u003e新しいアルバムでは、主にオペラとミュージカルのための音楽で知られるギスレ・クヴェルンドク(1967-)の作品が取り上げられています。ノルウェーの詩人リヴ・ホルツスコーグの『わたしたちの夏のなんと短い』やヘルマン・ヴィルデンヴェイの詩による作品。第二次世界大戦中、オーストリアからノルウェーへ逃れ、アウシュヴィッツに送られたユダヤ人女性の日記に作曲された《ルート・マイヤー追悼》。クヴェルンドクがミュージカル『八十日間世界一周』のために作曲した音楽から《ドラゴンだけが自由だ》。そして、多くの北欧の作曲家たちもインスピレーションを得た、ウィリアム・シェイクスピアが、愛、エロティシズム、嫉妬をテーマに謳った「ソネット」をテクストにした曲集。\u003cbr\u003e夏、光、愛、詩とメロディへのトリビュート・アルバムです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1220\u003cbr\u003eレーベル：Lawo\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年08月13日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eギスレ・クヴェルンドク(1967-)：\u003cbr\u003eわたしたちの夏のなんと短い\u003cbr\u003eそれでもあなたなここにいる\u003cbr\u003e愛が耐えるかどうか問わないで\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eルート・マイヤー追悼\u003cbr\u003e印象主義者の姿\u003cbr\u003e春の夜\u003cbr\u003e女友だちへ\u003cbr\u003e毎日がもっと明るくなる\u003cbr\u003eあらゆるものが詰めよってくる\u003cbr\u003e言葉\u003cbr\u003eなにも存在しない\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eドラゴンだけが自由だ(ミュージカル『八十日間世界一周』から)\u003cbr\u003eあこがれ\u003cbr\u003e歌\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eシェイクスピアのソネット\u003cbr\u003eソネット18番「きみを夏の一日にくらべたらどうだろう」\u003cbr\u003eソネット3番「鏡を見て、眼にうつる顔にお言いなさい」\u003cbr\u003eソネット9番「きみが独身のままでむなしく一生をすごすのは」\u003cbr\u003eソネット128番「わが楽の音よ、おまえがあの幸せな」\u003cbr\u003eソネット129番「恥ずべき放埒のあげくに」\u003cbr\u003eソネット23番「未熟な役者が舞台にでてくると」\u003cbr\u003eソネット33番「私はこれまdねい何度も見てきた」\u003cbr\u003eソネット144番「慰安をもたらすのと、絶望に追いこむのと」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアヴェ・ヴェルム\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマリアンネ・ベアーテ・シェラン(メゾ・ソプラノ)\u003cbr\u003eニルス・アンデシュ・モッテンセン(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年6月11日\u003cbr\u003eソフィエンベルグ教会(オスロ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eRecorded in DXD 24bit\/352.8kHz\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eKvernodokk: Songs\u003cbr\u003eMarianne Beate Kielland, Nils Anders Mortensen\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 7090020182421\u003c\/p\u003e","brand":"Lawo","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40281182437565,"sku":"LWC1220","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lwc1220.jpg?v=1746179267"},{"product_id":"lwc1214","title":"ヨハン・クヴァン ダール：歌曲集（おお、ここではたくさんのものが）（イーサ・カタリーナ・ゲーリケ）","description":"ヨハン・クヴァンダールは、1919年、クリスチャニア、現在のオスロに生まれました。父ダーヴィド・モンラード・ヨハンセンは作曲家、母リッサ(アムンダ・ホルムセン)は芸術家という家庭で音楽、美術、詩、文学と、さまざまな芸術に触れながら子供時代を過ごしています。オスロの音楽大学で指揮とオルガン、ウィーン音楽大学のヨーゼフ・マルクス、パリのナディア・ブーランジェに作曲を学びました。管弦楽作品からテレビ・ドラマの音楽まで、幅広く作曲を行い、第二次世界大戦後のノルウェー音楽界でもっともめざましい活躍をした作曲家のひとりに挙げられています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eLAWO Classicsのリリースする歌曲アルバムでは、クヴァンダールの文学への造詣をうかがわせる多様なスタイルの作品が歌われます。『歌とピアノのための14の歌曲』として出版された、オラヴ・アウクルストの詩による《追想》、ガルボルグの詩集『ハウグトゥッサ』から、グリーグが作曲していない《糸を紡ぐヴェスレモイ》と《たそがれ》、そして、イーヴァル・モッテンソン=エーグヌン、ヘンリク・ヴェルゲラン、ハーラル・ハムレ、マクシム・ゴーリキーの詩による6曲、アルヌルヴ・オーヴェルランの詩に作曲された《2つの愛の歌》。スウェーデンの詩人フローディングの2曲の〈わが星の歌〉。《ノルウェーのステーヴ調の歌》は、テレマルク、セテスダール、シェルベルグ、ヴァルドレス、ソグンなど、ノルウェーの地方で受け継がれてきた、通常4行の短い即興詩「ステーヴ」をテクストにした作品です。《7つの歌》は、母リッサの詩、『エッダ』の2つの歌、民謡をテクストに採り、《7つの小さな子供の歌》は母の詩に作曲されました。アルバム『み使い』(LWC1120)をリリースしたノルウェーのソプラノ、イーサ・カタリーナ・ゲーリケ(1973-)と、クヴァンダールのソロ・ピアノの作品を録音したヨアキム・クノフ(1979-)の共演による貴重なレパートリーのアルバムです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1214\u003cbr\u003eレーベル：Lawo\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年08月13日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヨハン・クヴァンダール(1919-1999)\u003cbr\u003e追想 Op.9 no.9(1965)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2つのガルボルグの歌(1939)(『ハウグトゥッサ』から)\u003cbr\u003e糸を紡ぐヴェスレモイ\u003cbr\u003eたそがれ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e歌とピアノのための14の歌曲\u003cbr\u003e挨拶の声 Op.9 no.1\u003cbr\u003e心が遊ぶ Op.9 no.2\u003cbr\u003e暗きは、わが魂 Op.9 no.3\u003cbr\u003eわがニオイアラセイトウの花に Op.9 no.4\u003cbr\u003e極夜に向かって Op.9 no.5\u003cbr\u003e不平 Op.9 no.6\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2つのフローディングの歌 Op.9\u003cbr\u003eわが星の歌 その1\u003cbr\u003eわが星の歌 その2\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eノルウェーのステーヴ調の歌 Op.40\u003cbr\u003eわが歌\u003cbr\u003eぼくは子供だった時\u003cbr\u003eグラドハイムの山に行き\u003cbr\u003e羊飼いの歌と呼び声\u003cbr\u003eおお、わが心よ\u003cbr\u003eおお、ここではたくさんのものが\u003cbr\u003eリティ=モル\u003cbr\u003eわたしが小さかったころは走り回り\u003cbr\u003eシューグルと妻\u003cbr\u003eおお、太陽と比べ合わせると\u003cbr\u003e若者と娘\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e7つの歌 Op.4\u003cbr\u003eフーグライク\u003cbr\u003eハドゥライカル\u003cbr\u003e兵士と死神\u003cbr\u003e春の願望(つぐみが気むずかし屋に歌う)\u003cbr\u003e『スキールニルの旅』から\u003cbr\u003e『フンディング殺しのヘルギ』から\u003cbr\u003e子供の歌\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e7つの小さな子供の歌(1946-47)\u003cbr\u003e灰色猫\u003cbr\u003e咳\u003cbr\u003e隣のうちの犬\u003cbr\u003eばった\u003cbr\u003e誕生日祝い\u003cbr\u003e子守歌\u003cbr\u003e泥棒とがちょう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2つの愛の歌 Op.58\u003cbr\u003eばら\u003cbr\u003e山の中で\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eイーサ・カタリーナ・ゲーリケ(ソプラノ)\u003cbr\u003eヨアキム・クノフ(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年5月28日-29日\u003cbr\u003e2020年11月13日\u003cbr\u003eソフィエンベルグ教会(オスロ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eRecorded in DXD 24bit\/352.8kHz\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eKvandal: Songs\u003cbr\u003eIsa Katharina Gericke, Joachim Knoph\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 7090020182360\u003c\/p\u003e","brand":"Lawo","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40281182503101,"sku":"LWC1214","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lwc1214.jpg?v=1746179266"},{"product_id":"lwc1213","title":"モッテン・アイデ・ペーデシェン作品集（救援）（シグネ・バッケ）","description":"モッテン・アイデ・ペーデシェン(1958-2014)は、オスロ大学で哲学と社会学を副科で学び、音楽学の修士号を取得した後、ノルウェー国立音楽大学で作曲を学びました。1989年からベルゲン大学「グリーグ・アカデミー」で作曲を教え、著作家、音楽学者としても活動しました。2014年に急死したペーデシェンの音楽は、一般の録音で紹介されておらず、個人的にも大学の同僚としても親しかったシグネ・バッケがピアノを弾く作品を中心とするこのアルバムが、彼の最初の作品集です。アルバム・タイトルにとられた《Soccorsi》(イタリア語の「救援、援助」)は、『Tagebucher』と名付けられた小品とスケッチの未完成のシリーズのひとつ。《ストーリーボード》を演奏したベルゲンの「BIT20 アンサンブル」の弦楽奏者をはじめ、ペーデシェンの音楽と強いつながりのあったプレーヤーにより、セッションが行われました。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1213\u003cbr\u003eレーベル：Lawo\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年08月13日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモッテン・アイデ・ペーデシェン(1958-2014)：\u003cbr\u003eT.S.エリオットの印象\u003cbr\u003eストーリーボード*\u003cbr\u003e救援\u003cbr\u003e遅さの研究 - フレームワーク I\u003cbr\u003e静寂が歌うようになると\u003cbr\u003eありえないイメージ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシグネ・バッケ(ピアノ)\u003cbr\u003eジェイムズ・クラッパトン(ピアノ)\u003cbr\u003eシェティル・モステル(サクソフォーン)\u003cbr\u003eBIT20 アンサンブル*\u003cbr\u003eユッタ・モルゲンシュテルン(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eマーティン・シュルツ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eリーネ・クラヴァ(ヴィオラ)\u003cbr\u003eアグネセ・ルゲヴィカ(チェロ)\u003cbr\u003eルネ・ヴィーク(サクソフォーン)\u003cbr\u003eクレイグ・ファー(打楽器)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年8月13日-16日\u003cbr\u003eベルゲン大学講堂(ベルゲン、ノルウェー)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eRecorded in DXD 24bit\/352.8kHz\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eSoccorsi\u003cbr\u003eSigne Bakke, james Clapperton, Kjeil Moster, Bit2o Ensemble\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 7090020182353\u003c\/p\u003e","brand":"Lawo","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40281182568637,"sku":"LWC1213","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lwc1213.jpg?v=1746179265"},{"product_id":"lwc1228","title":"マリア・マグダレーナ（シニッカ・ランゲラン）","description":"シニッカ・ランゲランのニュー・アルバム！ バッハと即興や伝承曲を組み合わせて収録！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eノルウェーのシンガー＆カンテレ奏者、シニッカ・ランゲラン！\u003cbr\u003e「マリア・マグラレーナ(マグダラのマリア)」をテーマにしたニュー・アルバム！\u003cbr\u003eバッハのオルガン協奏曲や無伴奏チェロ組曲(ヴィオラ版)に自作や即興、伝承曲を組み合わせた秀逸なプログラム！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eノルウェーのフォークミュージシャン、シニッカ・ランゲラン Sinikka Langeland は、ノルウェーの民俗音楽を現代の思考と感覚で再生させる、特徴的な活動で知られます。彼女は、聖母マリアを主題にしたアルバム『マリアの歌(Maris Song)』(ECM 2127)を、2009年にリリースしました。LAWO Classics の新しいアルバム『マリア・マグダレーナ(Maria Magdalena)』は、前作を補足するため、十字架にかけられ苦悩するイエスを見守った、キリスト教世界でもっとも重要な女性のひとり、マリア・マグダレーナをテーマに作られました。\u003cbr\u003eプログラムを構成する音楽は、ソーレル、テレマルク、グーブランスダーレンの歌手たちが歌い継いできた「マグダレーナの歌」と賛美歌、J・S・バッハの《オルガン協奏曲 ト長調》、コラール幻想曲とコラール、ヴィオラで演奏する《無伴奏チェロ組曲第6番 ニ長調》。《協奏曲》の「アレグロ」「グラーヴェ」「プレスト」の各楽章と《組曲》の〈前奏曲〉〈アルマンド〉〈クラント〉〈サラバンド〉〈ガヴォット〉〈ジグ〉の各曲は、ランゲランのヴォーカルとカンテレ演奏による「即興」と彼女が作った歌、そして、民俗歌手の歌にならった伝承曲を交えて演奏されます。ラーシュ・アンデシュ・トムテル Lars Anders Tomterのヴィオラ、コーレ・ノールストーガ Kare Nordstogaのオルガン。前作と同じメンバーによるセッション録音です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1228\u003cbr\u003eレーベル：LAWO\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年11月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eマグダレーナの歌(グルーのアンネ・ハンスダッテル・ヒュンネの歌による)\u003cbr\u003e(1) マリアは泉へ行った\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eJ.S.バッハ\u003cbr\u003e(2) コラール幻想曲「キリストは死の絆につかせたまえり」 BWV.718(オルガンのための)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e伝承の賛美歌(グルーのマッティン・H・ハウグスモーエンの歌による)\u003cbr\u003e(3) マリアは墓所にやってきた\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eJ.S.バッハ\u003cbr\u003eオルガン協奏曲 ト長調 BWV.592\u003cbr\u003e(4) 1.アレグロ\u003cbr\u003e(5) 2.グラーヴェ \/ マリアと天使たち(ランゲランのヴォーカル即興)\u003cbr\u003e(6) わたしにすがりつくのはよしなさい \/ マリア・マグダレーナはイエスに会う(マグダレーナの歌(テレマルクのヘッダール、インゲビョルグ・ハーゲンの歌による))\u003cbr\u003e(7) 3.プレスト\u003cbr\u003e(8) イエスは弟子たちの前に姿を現す(ランゲランのカンテレ即興)(マグダレーナの歌(グルーのアンネ・ハンスダッテル・ヒュンネの歌による)) \/ イエスは弟子たちのもとを去る(伝承の賛美歌(グルーのマッティン・H・ハウグスモーエンの歌による))\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eJ.S.バッハ\u003cbr\u003e無伴奏チェロ組曲第6番 ニ長調 BWV.1012(ヴィオラによる)\u003cbr\u003e(9) 1.前奏曲 \/ マリアは弟子たちを慰める(ランゲランの即興)\u003cbr\u003e(10) 2.アルマンド\u003cbr\u003e(11) ペテロとマリア(マグダレーナの歌(リンゲビューのオーラ・ヨハンネセン・コルデンの歌による))\u003cbr\u003e(12) 3.クラント\u003cbr\u003e(13) 覚えていることを話してください(マグダレーナの歌(リンゲビューのオーラ・ヨハンネセン・コルデンの歌による))\u003cbr\u003e(14) 4.サラバンド\u003cbr\u003e(15) マリアの幻視(シニッカ・ランゲラン)\u003cbr\u003e(16) 5.ガヴォット I \/ 6.ガヴォット II\u003cbr\u003e(17) 7.ジグ\u003cbr\u003e(18) ペテロの嫉妬(シニッカ・ランゲラン)〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eJ.S.バッハ\u003cbr\u003e(19) コラール「いと高きにある神にのみ栄光あれ BWV.676(オルガンのための)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシニッカ・ランゲラン(歌、カンテレ)\u003cbr\u003eラーシュ・アンデシュ・トムテル(ヴィオラ)\u003cbr\u003eコーレ・ノールストーガ(オルガン)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2008年2月\u003cbr\u003eニーダロス大聖堂(トロンハイム、ノルウェー)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMaria Magdalena\u003cbr\u003eSinikka Langeland\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 7090020182506\u003c\/p\u003e","brand":"LAWO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40944273096893,"sku":"LWC1228","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lwc1228.jpg?v=1746179011"},{"product_id":"lwc1225","title":"木管楽器のためのフランス室内楽（グノー、ケクラン、グヴィほか）（オスロ・カンマーアカデミー）","description":"オスロ・カンマーアカデミー第5作！\u003cbr\u003e19世紀後期～20世紀前期のフランスの室内楽集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e140年ほど前、フランスのフルーティスト、作曲家、指揮者、音楽教師としても活動したポール・タファネル(1844-1908)は、フランスの木管楽器奏者を音楽シーンの表舞台に立たせるため「木管楽器室内楽協会」を設立しました。この分野のレパートリーを広めるため彼は、古典的な木管八重奏で演奏するモーツァルトやベートーヴェンの時代の「ハルモニームジーク」のコンサートを行うとともに、それぞれのプレーヤーにもスポットライトを当てた、フランスを中心とする国々の新しい作品を積極的に取り上げました。オスロ・フィルハーモニックの首席オーボエ奏者のダーヴィト・フリーデマン・ショトルンクが芸術監督を務めるオスロ・カンマーアカデミーも、2009年の創設以来、タファネルと同様の活動を続けてきました。《交響曲第7番》の木管八重奏版を演奏した《ベートーヴェン》(LWC1036)、グリーグ、スヴェンセン、エミール・ハートマン、ライネッケの作品による『ライプツィヒ！』(LWC1058)、「今日の音楽」を紹介する『最初の美』(LWC1093)の「ハルモニームジーク」三部作をリリース。2017年の『モーツァルト』(LWC1141)で新たなステージに入りました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eLAWO Classicsの第5作『歌と踊り』では、タファネルとその後の時代、19世紀の終わりから20世紀前期にフランスで書かれた音楽のプログラムが組まれました。グノーが、木管楽器室内楽協会に献呈した《小交響曲》、協会の設立に協力したテオドール・グヴィの《ガリア風小組曲》、ダンディが協会の委嘱で作曲した《歌と踊り》、タファネルの協会がすでに「伝説」になっていた1937年にケクランが書いた《七重奏曲》。フロラン・シュミットが、1910年に作曲、デュカスに捧げた《リートとスケルツォ》は、ホルンのひとりに「ソリスト」の役割が与えられた作品です。この録音のソリスト、スタイナル・グランモ・ニルセンは、ノルウェー軍音楽隊のホルン奏者を経験、ノルウェー国立音楽大学で教える、ナチュラル・ホルンの名手のひとりです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1225\u003cbr\u003eレーベル：LAWO\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年11月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eグノー：小交響曲 Op.216\u003cbr\u003eシャルル・ケクラン：木管楽器のための七重奏曲 Op.165\u003cbr\u003eフロラン・シュミット：リートとスケルツォ Op.54\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eテオドール・グヴィ：ガリア風小組曲 Op.90\u003cbr\u003e序奏とメヌエット\u003cbr\u003eオーバード\u003cbr\u003e夜のロンド\u003cbr\u003eタンブラン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eダンディ：歌と踊り Op.50\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eオスロ・カンマーアカデミー\u003cbr\u003eヤムサ・アンナレーナ(フルート、ピッコロ)\u003cbr\u003eトロン・マグネ・ブレッカ(フルート)\u003cbr\u003eダーヴィト・フリーデマン・ショトルンク(オーボエ、芸術監督)\u003cbr\u003eミンワ・チュー(オーボエ、コールアングレ)\u003cbr\u003eピエール・オヌー(クラリネット)\u003cbr\u003eイングリ・マイデル・ヌート(クラリネット)\u003cbr\u003eスタイナル・グランモ・ニルセン(ナチュラル・ホルン)\u003cbr\u003eニクラス・セバスチャン・グレンヴィーク(ナチュラル・ホルン)\u003cbr\u003eアレッサンドロ・カプロッティ(ファゴット)\u003cbr\u003eヨン・ハルヴォル・ルン(ファゴット)\u003cbr\u003eクリスティン・ホーゲンセン(ヒストリカル・サクソフォーン)\u003cbr\u003eダニイェル・ペトロヴィチ(コントラバス)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年2月15日-18日\u003cbr\u003eヤール教会(バールム、ノルウェー)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eChanson et Danses\u003cbr\u003eOslo Kammerakademi\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 7090020182476\u003c\/p\u003e","brand":"LAWO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40944273260733,"sku":"LWC1225","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lwc1225.jpg?v=1746179011"},{"product_id":"lwc1224","title":"レーンクヴィスト＆リンクウィスト（アルパカ・アンサンブル）","description":"ノルウェーのピアノ三重奏団「アルパカ・アンサンブル」は、カーリン・レーンクヴィストとエレン・リンクウィストのふたりの作曲家と緊密なコラボレーションを続けてきました。LAWO Classsics のアルバムでは、クラリネット奏者のロルフ・ボルクを加え、このコラボレーションから生まれた「音風景」を示してみせます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eカーリン・レーンクヴィストは、ストックホルム生まれ。スモーランドのニューブルーで育ち、音楽教師として働いた後、ストックホルム王立音楽大学でグンナル・ブクト、ペール・リンドグレーン、ブライアン・ファーニホウに学びました。芸術音楽と民俗音楽の橋渡しをする独自の音世界を創り出し、スウェーデンでもっともユニークな作曲家のひとりとみなされています。さまざまなジャンルで活動する民俗歌手レーナ・ヴィッレマルクとのコラボレーションによって作曲した、「叫びと歌」をミックスした唱法「クルニング」による《ティンパニの歌 - 牛寄せの声》は、ISCM(国際現代音楽協会)の1994年「世界音楽の日々」で演奏され、波紋を投じました。《軌道に乗って-動きのある四重奏》は、4人のプレーヤーの舞台上の動きを「惑星」に見立てた作品として作られ、〈宇宙空間〉〈-通過-〉〈惑星の遊び〉〈-通過-宇宙空間-通過〉〈賛歌〉〈-通過-宇宙空間〉〈エピローグ〉の7つの部分に分かれています。チェロ独奏の《ずっと向こうと近く》も視覚的要素をもった作品です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eオランダ系アメリカの作曲家エレン・リンクウィストは、ヴァーモント州とニューヨーク州の大学で学び、2013年からトロンハイムのノルウェー工科自然科学大学(NTNU)の作曲科で准教授として教えています。彼女は、音楽以外の芸術から得たインスピレーションを作曲に取り入れ、インドネシア伝統のガメラン音楽の背景にある宗教性と楽器に特有の響きを念頭に置いて作曲した《マントラ》は話題を呼びました。《グラウンディング》は、人生を通じて直面する「拠り所がある」と「拠り所がない」をテーマにして進めているシリーズの考えを反映する曲のひとつ。ダンサーで振付師のアンドレーア・オールセンの委嘱で書いたヴァイオリン曲をチェロ用に改作した《ガイア》。「眠る人の息」をエネルギッシュに展開させてゆく《寝言》。透明な色彩と広がりのある風景の「こだま」を思わせるピアノのための《田園詩》は、彼女の初期の作品です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1224\u003cbr\u003eレーベル：LAWO\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年11月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eカーリン・レーンクヴィスト(b.1957)：\u003cbr\u003e軌道に乗って-動きのある四重奏(2017)(ヴァイオリン、クラリネット、チェロとピアノのための)\u003cbr\u003eずっと向こうと近く(2017)(ソロ・クラリネットのための)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eエレン・リンクウィスト(b.1970)：\u003cbr\u003eグラウンディング(2004)(ピアノ三重奏のための)\u003cbr\u003eガイア(1998)(ソロ・チェロのための)\u003cbr\u003e寝言(2010)(ピアノ、チェロとクラリネットのための)\u003cbr\u003e田園詩(1991)(ソロ・ピアノのための)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアルパカ・アンサンブル\u003cbr\u003e〔シーグリ・エリーサベト・スタング(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eマリアンネ・ボードワン・リ(チェロ)\u003cbr\u003eエルセ・ボー(ピアノ)〕\u003cbr\u003eロルフ・ボルク(クラリネット)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年12月11日-13日\u003cbr\u003eNewtone Studio(オスロ、ノルウェー)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eRecorded in DXD 24bit\/352.8kHz\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eRehnqvist \u0026amp; Lindquist\u003cbr\u003eAlpaca Ensemble\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 7090020182469\u003c\/p\u003e","brand":"LAWO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40944273424573,"sku":"LWC1224","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lwc1224.jpg?v=1746179010"},{"product_id":"lwc1222","title":"ブルッフ＆バーバー：ヴァイオリン協奏曲（園子ミリアム・ヴェルデ）","description":"\u003ch5\u003eノルウェー＆日本の注目女流ヴァイオリニスト、園子ミリアム・ヴェルデ！\u003cbr\u003eブルッフとバーバーのヴァイオリン協奏曲＆RVWの「揚げひばり」で堂々のデビュー！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eノルウェーのLAWO Classicsとオスロ・フィルのコラボレーション録音最新作。ノルウェー\/日本の注目女流ヴァイオリニスト、園子ミリアム・ヴェルデが登場！ロマン派を代表する名曲であるブルッフのヴァイオリン協奏曲第1番を皮切りに、ヴォーン・ウィリアムズの「揚げひばり」、サミュエル・バーバーのヴァイオリン協奏曲と、麗しく甘美なヴァイオリンと管弦楽のための傑作を組み合わせた魅惑のプログラムで堂々のCDデビューを果たします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e園子ミリアム・ヴェルデは、近年ノルウェーから現れた、もっともエキサイティングな若いヴァイオリニストの一人。ノルウェー人の父と日本人の母の間にベルゲンで生まれ、9歳でベルゲン・フィルハーモニー管弦楽団と共演。2014年には、ヴィルトゥオース・コンクールで優勝し、ユーロビジョン・ヤング・ミュージシャンズでノルウェーの代表に選ばれました。ノルウェーの新しいクラシック音楽家のための指導プログラム「クレッシェンド・プログラム」では、ジャニーヌ・ヤンセンとレイフ・オヴェ・アンスネスから指導を受け、エクイノール・タレント・スカラーシップを受賞しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e指揮は、ニューヨーク・フィルのアシスタントやローザンヌ室内管の芸術監督を務め、2021年シーズンからはボストンのフェニックス管弦楽団の音楽監督に就任したアメリカのヴァイオリニスト兼指揮者ジョシュア・ワイラースタイン。そして、2020年にデビューし、2021年からノルウェーのクリスチャンサン交響楽団の首席客演指揮者に就任したノルウェーの女流指揮者、タビタ・ベルグルンドという若き才能たちが、名門オスロ・フィルの伝統のサウンドを引き出しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1222\u003cbr\u003eレーベル：LAWO\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年11月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eブルッフ：ヴァイオリン協奏曲第1番ト短調 Op.26†\u003cbr\u003eヴォーン・ウィリアムズ：ヴァイオリンと管弦楽のためのロマンス 《揚げひばり》†\u003cbr\u003eバーバー：ヴァイオリン協奏曲 Op.14*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e園子ミリアム・ヴェルデ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eタビタ・ベルグルンド(指揮)†\u003cbr\u003eジョシュア・ワイラースタイン(指揮)*\u003cbr\u003eオスロ・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年2月14日-15日*\u003cbr\u003e2020年10月26日-28日†\u003cbr\u003eオスロ・コンサート・ホール(ノルウェー)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBruch, Vaughan Williams, Barber\u003cbr\u003eSonoko Miriam Welde, Oslo Philharmonic\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 7090020182445\u003c\/p\u003e","brand":"LAWO","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":40944677879997,"sku":"LWC1222","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(PLWC1222)","offer_id":40944677912765,"sku":"PLWC1222","price":2820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lwc1222.jpg?v=1746179009"},{"product_id":"lwc1221","title":"ホーンフラワー（ニューノシュク金管五重奏団）","description":"ニューノシュク金管五重奏団(新ノルウェー金管五重奏団)は、トランペット奏者のエルレン・オーゴール=ニルセンとヨルゲン・アルネセン、ホルン奏者のダニエル・ヴァイセト・シェレスヴィーク、トロンボーン奏者のインゲビョルグ・ブルーケット、テューバ奏者のベルゲル・イーヴェル・フェーデルが結成。2016年にデビュー・コンサートを行い、以来、「今」のノルウェー音楽をメインにジャンルを超えたプロジェクトによる活動を続けています。アルバム『ホーンフラワー』は、彼らとニルス・ヘンリク・アスハイムとのコラボレーションの成果として制作されました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eニューノシュク金管五重奏団の委嘱作が2曲。《歌う石》は、ルターのコラール『われらが神は堅き砦』のシュテファン・マヒュー(c.1480-1541)による5声バージョンの断片を素材とする作品。《ホーンフラワー》は、「アルケミラ・アルピナ」から「エゾノチチコグサ」まで、ノルウェーの山で見られる花の名をつけた22のエピソードでまとめた「音楽による植物のスケッチブック」。アークティック・ブラスの委嘱で作られた《燃える氷》は、「凍った状態のなかの動きのイメージ」。《スクリーム・ソフト》は、テューバと打楽器のための作品です。テューバ奏者が、ループ・ステーションと電気的エフェクトも使い、しゃべり、歌うという特殊奏法を交えて演奏します。《グリーグの和音》は、最初、グリーグの生誕150年の1993年に作られた作品です。《ペール・ギュント》の〈ソールヴェイの歌〉の旋律に基づく、12人の金管楽器奏者とハープによる「クラスター」を使った音楽として書かれ、クリスチャンサン室内楽フェスティヴァルで初演されました。このアルバムでは、2007年にトロムソで行われたグリーグ没後100年コンサートのオープニング曲としてアスハイムが大きく手を加えたバージョンが演奏されます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1221\u003cbr\u003eレーベル：LAWO\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年11月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eニルス・ヘンリク・アスハイム(b.1960)：\u003cbr\u003e歌う石(2017)(金管五重奏団のための)\u003cbr\u003eホーンフラワー(2019)(金管五重奏のための)\u003cbr\u003e燃える氷(1999)(金管五重奏のための)\u003cbr\u003eスクリーム・ソフト(2002)(テューバと打楽器のための)\u003cbr\u003eグリーグの和音(1993 rev.2007)(金管アンサンブルとハープのための)*\u003cbr\u003eホーンフラワー(2019)(器楽バージョン)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eニューノシュク金管五重奏団\u003cbr\u003e〔エルレン・オーゴール=ニルセン(トランペット)\u003cbr\u003eヨルゲン・アルネセン(トランペット)\u003cbr\u003eダニエル・ヴァイセト・シェレスヴィーク(ホルン)\u003cbr\u003eインゲビョルグ・ブルーケット(トロンボーン)\u003cbr\u003eベルゲル・イーヴェル・フェーデル(テューバ)〕\u003cbr\u003eアンデシュ・アイステン・ダール(オルガン)\u003cbr\u003eスンニヴァ・ロードラン(ハープ)\u003cbr\u003eジェニファー・トレンス(打楽器)\u003cbr\u003eクリスチャン・エッゲン(指揮)\u003cbr\u003eグロ・ビョルンスタ・クラフト(トランペット)*\u003cbr\u003eセバスチャン・ハウコス(トランペット)*\u003cbr\u003eマリー・ソールム・グラン(ホルン)*\u003cbr\u003eレーナ・ヴィーク(ホルン)*\u003cbr\u003eベネディクテ・エルネス(ホルン)*\u003cbr\u003eシーメン・ルーディ・ソルバッケン(トロンボーン)*\u003cbr\u003eアンデシュ・ダールハウグ(バストロンボーン)*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年4月29日、5月1日、9月30日＆11月18日\u003cbr\u003eブラゲルネス教会(ドランメン、ノルウェー)\u003cbr\u003e2020年3月4日\u003cbr\u003eソフィエンベルグ教会(オスロ、ノルウェー)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eRecorded in DXD 24bit\/352.8kHz\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eAsheim: Hornflowers\u003cbr\u003eNynorsk Messingkvintett\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 7090020182438\u003c\/p\u003e","brand":"LAWO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40944273719485,"sku":"LWC1221","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lwc1221.jpg?v=1746179008"},{"product_id":"lwc1219","title":"モーツァルト：弦楽四重奏曲集（エンゲゴール四重奏団）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2022年2月号 海外盤Review特選（木下浩二氏）\u003c\/h5\u003eヴァイオリニストのアルヴィド・エンゲゴールを中心に2006年にロフォーテンで結成され、オスロを拠点に活動するエンゲゴール四重奏団のLAWO Classics 第3作。前作(LWC1167)のモーツァルトの『ハイドン・セット』の残り3曲が演奏されています。《春》のニックネームで呼ばれるト長調。第1楽章の冒頭、8分の6拍子の三和音の主題が「狩」を想わせる変ロ長調。ベートーヴェンをはじめとする作曲家や音楽学者から、モーツァルトの作曲技術が最高度に発揮されたとみなされるイ長調の四重奏曲。「緊密な音のブレンドとラヴェル風の軽さが、とりわけモーツァルトに適している」(The Strad)と評された演奏です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1219\u003cbr\u003eレーベル：LAWO\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年11月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモーツァルト：\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第14番 ト長調 K.387《春》\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第17番 変ロ長調 K.458《狩》\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第18番 イ長調 K.464\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエンゲゴール四重奏団\u003cbr\u003e〔アルヴィド・エンゲゴール(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eアレックス・ロブソン(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eジュリエット・ジョプリング(ヴィオラ)\u003cbr\u003eヤン・クレメンス・カールセン(チェロ)〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年5月\u003cbr\u003eソフィエンベルグ教会(オスロ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eRecorded in DXD 24bit\/352.8kHz\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMozart: String Quartets Vol.2\u003cbr\u003eEngegard Quartet\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 7090020182414\u003c\/p\u003e","brand":"LAWO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40944273916093,"sku":"LWC1219","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lwc1219.jpg?v=1746179008"},{"product_id":"lwc1218","title":"ノルウェー・オペラ序曲集（インガル・ベルグビー）","description":"ノルウェーの「文化遺産」ともいうべきオペラの序曲＆バレエ集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eグリーグやスヴェンセンが優れた作品を次々と発表した1860年代の終わり、ノルウェーの文化生活は黄金時代を迎えたといわれます。LAWO Classicsのこのアルバムでは、グリーグたちの以前、ノルウェー音楽の基礎が作られた時代と、その後の時代に作曲されたノルウェーの「文化遺産」ともいうべきオペラの序曲とバレエが、ノルウェー国立オペラ管弦楽団とインガル・ベルグビューの演奏で紹介されます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヴァルデマル・トラーネ(1790-1828)の《山の物語》は、ヘンリク・アンケル・ビェッレゴーの1927年に映画化もされた同名の劇に基づく作品。マッティン・アンドレーアス・ウードビュー(1820-1889)の《平和の少女》は、12世紀のノルウェー王マグヌス三世と結婚したスウェーデン王女マルガレータ・フレドクッラ(平和の少女)が題材にとられたオペラです。ワーグナーの音楽からインスピレーションを得たヨハンネス・ホールクロウ(1847-1925)の《イスタンブールのヴァイキング》。交響詩《アスゴールの騎行》や交響曲ト長調(Sterling CDS10862)のオーレ・オールセン(1850-1927)の《ライヤ》。シーグヴァルト・アスペシュトラン(1856-1942)の「バレエつき4幕」の歌劇《リュシュコウスハイドの英雄》は、全曲の演奏がまだ行われていない作品です。ニコライ・ゴーゴリの小説『タラス・ブーリバ』を基にエドヴァルド・ハーゲルプ・ブルが執筆した台本によるカタリヌス・エリング(1858-1942)の《コサック兵たち》。イプセンの戯曲によるアルネ・エッゲン(1881-1955)の《オラヴ・リリエクランス》。これらの作品がほとんど知られていない一方、ホーコン・ヤールのメルフス訪問を題材にしたヤルマル・ボルグストレム(1864-1925)の《リーモルのトーラ》は、復活上演され、全曲録音も作られています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1218\u003cbr\u003eレーベル：LAWO\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年11月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヴァルデマル・トラーネ(1790-1828)：\u003cbr\u003e歌劇《山の物語》(1824)-序曲\u003cbr\u003eマッティン・アンドレーアス・ウードビュー(1820-1889)：\u003cbr\u003e歌劇《平和の少女》(1859)-序曲\u003cbr\u003eヨハンネス・ホールクロウ(1847-1925)：\u003cbr\u003e歌劇《イスタンブールのヴァイキング》(1897-1900)-序曲\u003cbr\u003eオーレ・オールセン(1850-1927)：\u003cbr\u003e歌劇《ライヤ》(1893)-序曲\u003cbr\u003eシーグヴァルト・アスペシュトラン(1856-1942)：\u003cbr\u003e歌劇《リュシュコウスハイドの英雄》(1901)-序曲\u003cbr\u003eカタリヌス・エリング(1858-1942)：\u003cbr\u003e歌劇《コサック兵たち》(1894)-序曲、バレエ\u003cbr\u003eヤルマル・ボルグストレム(1864-1925)：\u003cbr\u003e歌劇《リーモルのトーラ》(1894)-序曲\u003cbr\u003eアルネ・エッゲン(1881-1955)：\u003cbr\u003e歌劇《オラヴ・リリエクランス》(1931-40)-バレエ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eノルウェー国立オペラ管弦楽団\u003cbr\u003eインガル・ベルグビュー(指揮)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年1月20日-24日＆3月10日\u003cbr\u003eオスロ・オペラハウス(ノルウェー国立オペラ・バレエ団)\u003cbr\u003eオーケストラ・リハーサル・ホール(オスロ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eRecorded in DXD 24bit\/352.8kHz\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eNorwegian Opera Overtures\u003cbr\u003eThe Norwegian national Opera Orchestra, Ingar Bergby\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 7090020182407\u003c\/p\u003e","brand":"LAWO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40944274112701,"sku":"LWC1218","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lwc1218.jpg?v=1746179007"},{"product_id":"lwc1227","title":"即興曲～若きシグネ・ルンの作品集（ルネ・アルヴァ）","description":"ノルウェーのピアニスト、ルネ・アルヴェル(b.1957)と LAWO Classicsのプロジェクト、女性作曲家シグネ・ルン(1868-1950)の全ピアノ曲を3枚のアルバムで紹介するシリーズ。\u003cbr\u003e『詩的な練習曲』(LWC1196)につづく第2集には、シグネ・ルンが、彼女のもっとも成熟した作品とされる《5つの抒情的小品》に向かって音楽的に成長していく若い時代、19世紀の終わりの作品が演奏されます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1227\u003cbr\u003eレーベル：LAWO\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年02月19日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシグネ・ルン(1868-1950)：\u003cbr\u003eアルバムのページ「マルカートとレガートのメロディ」 Op.8(1886 手稿譜)\u003cbr\u003e華やかなワルツ(1891)\u003cbr\u003e聖スンニヴァ行進曲(1888)\u003cbr\u003e4つのピアノの小品 Op.9(1888)\u003cbr\u003e結婚行進曲 Op.12(1896 手稿譜)\u003cbr\u003eピアノのためのノルウェーの小ピース Op.15(1893)\u003cbr\u003e即興曲、主題と変奏 Op.18(1897)\u003cbr\u003eピアノのための6つの抒情小曲集 Op.25\u003cbr\u003eロンド Op.20(1898)\u003cbr\u003eスーヴェニール Op.29-1(1901)\u003cbr\u003e5つの抒情的小品 Op.34(1906)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eルネ・アルヴェル(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年11月12日-14日\u003cbr\u003eソフィエンベルグ教会\u003cbr\u003e(オスロ、ノルウェー)\u003cbr\u003eRecorded in DXD 24bit\/352.8kHz\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eLund: Impromptu\u003cbr\u003eRune Alver\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 7090020182490\u003c\/p\u003e","brand":"LAWO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42330623017203,"sku":"LWC1227","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lwc1227.jpg?v=1746178838"},{"product_id":"lwc1211","title":"J.S.バッハ：オルガン全作品録音 第6集（コーレ・ノールストーガ）","description":"オスロ大聖堂のオルガニスト、コーレ・ノールストーガ(b.1954)が続けるJ.S.バッハのオルガン全作品録音のシリーズ。\u003cbr\u003e第6集は「Disc 1(CD11)」に《前奏曲(幻想曲)とフーガ ト短調》《パッサカリア ハ短調》といった「記念碑的」な作品、「Disc 2(CD12)」に、コラール前奏曲の理想を実現したといわれる『オルゲルビュヒライン(オルガン小曲集)』の45曲(「最愛のイエス、われらここにあり」は BWV.633を演奏)が収録されています。オランダのハーレム市、聖バーフォ教会に設置された「クリスティアン・ミュラー」の楽器は、完成した1738年当時、世界でもっとも大きなオルガンと言われ、モーツァルトとヘンデルもこのオルガンで演奏したことが知られています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1211\u003cbr\u003eレーベル：LAWO\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年02月19日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヨハン・セバスティアン・バッハ：\u003cbr\u003e[Disc 1]\u003cbr\u003e前奏曲(幻想曲)とフーガ ト短調 BWV.542\u003cbr\u003e前奏曲(幻想曲)とフーガ ハ短調 BWV.537\u003cbr\u003e前奏曲とフーガ ト長調 BWV.541\u003cbr\u003e前奏曲とフーガ ニ短調 BWV.539\u003cbr\u003e前奏曲とフーガ ハ長調 BWV.547\u003cbr\u003eパッサカリア ハ短調 BWV.582\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[Disc 2]\u003cbr\u003eオルゲルビュヒライン BWV.599-644\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eコーレ・ノールストーガ(オルガン)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年9月10日-12日\u003cbr\u003e聖バーフォ教会\u003cbr\u003e(ハーレム、オランダ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eJ.S.Bach: Orgelbuchlein\u003cbr\u003eKare Nordstoga\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 7090020182339\u003c\/p\u003e","brand":"LAWO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42330623082739,"sku":"LWC1211","price":4380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lwc1211.jpg?v=1746178837"},{"product_id":"lwc1212","title":"テレマン：無伴奏フルートのための12の幻想曲（カロリーネ・アイステン・ダール）","description":"カロリーネ・アイステン・ダール テレマンの無伴奏作品をリコーダーで奏でる！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eテレマンの《無伴奏フルートのための12の幻想曲》をリコーダーに合わせて移調！\u003cbr\u003eフランスの木管楽器製作者ブレッサン(1663-1731)の楽器によるレプリカのアルト・リコーダーとヴォイス・フルートでの演奏！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eカロリーネ・アイステン・ダール Caroline Eidsten Dahl(b.1980-)は、ベルゲンのグリーグ・アカデミーでフローデ・トーシェン、王立ストックホルム音楽大学でタン・ラウリンに学び、2014年、20世紀ノルウェーの作品による『ブロックバード(Blockbird)』(LWC 1069)でアルバム・デビュー。ノルウェーでもっとも積極的に活動するリコーダー奏者のひとりと言われています。録音活動も定期的に行い、2018年、フライトホフやベットウシュたち18世紀ノルウェーの作曲家の作品を集めた『ノルウェーのソナタ』(LWC 1165)を発表、翌年にはテレマンがリコーダーと通奏低音のために作曲したソナタとソナチネの全曲(WC 1181)をリリースしました。アルバム第4作もテレマンの作品です。メヌエット、サラバンド、ブレ、ガヴォット、ホーンパイプ、ポロネーズといった舞曲を基に作曲された《無伴奏フルートのための12の幻想曲》をリコーダーに合わせて移調。フランスの木管楽器製作者ブレッサン(1663-1731)の楽器によるレプリカのアルト・リコーダーとヴォイス・フルートで演奏しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1212\u003cbr\u003eレーベル：LAWO\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年02月19日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eテレマン：無伴奏フルートのための12の幻想曲 TWV.40：2-13\u003cbr\u003e(リコーダーのために移調)\u003cbr\u003e幻想曲第1番 ハ長調\u003cbr\u003e幻想曲第2番 ハ短調\u003cbr\u003e幻想曲第3番 二短調\u003cbr\u003e幻想曲第4番 変ニ長調\u003cbr\u003e幻想曲第5番 変ホ長調\u003cbr\u003e幻想曲第6番 ヘ短調\u003cbr\u003e幻想曲第7番 ヘ長調\u003cbr\u003e幻想曲第8番 ト短調\u003cbr\u003e幻想曲第9番 ト長調\u003cbr\u003e幻想曲第10番 イ短調\u003cbr\u003e幻想曲第11番 変ロ長調\u003cbr\u003e幻想曲第12番 変ロ短調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eカロリーネ・アイステン・ダール(リコーダー)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e楽器\u003cbr\u003eAlto recorder： after P. I. Bressan Hz 415, by Fred Morgan\/Nikolaj Ronimus, Denmark\u003cbr\u003eVoiceflute： after P. I. Bressan Hz 440, by Luca de Paolis, Italy\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年2月25日-26日、4月26日\u003cbr\u003eブラゲルネス教会\u003cbr\u003e(ドランメン、ノルウェー)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eTelemann: 12 Fantasias for Solo Flute\u003cbr\u003eCaroline Eidsten Dahl\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 7090020182346\u003c\/p\u003e","brand":"LAWO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42586610008307,"sku":"LWC1212","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lwc1212.jpg?v=1746178663"},{"product_id":"lwc1226","title":"Lamento（嘆き）（マリアンネ・ベアーテ・シェラン）","description":"COVID-19のパンデミックの真っ只中、バロック・アンサンブル「オスロ・サークルズ」が、新しいアルバム『Lamento（嘆き）』を録音しました。ノルウェーとヨーロッパを代表する歌手のひとりで、バッハ・コレギウム・ジャパンとの度々の共演で日本でもよく知られるマリアンネ・ベアーテ・シェラン（キーラント）をソリストに起用、17世紀イタリアのバロック音楽の甘美でメランコリックな作品を演奏しています。プログラムのメインは、ジョヴァンニ・フェリーチェ・サンチェスの《聖母マリアの涙》、ベネデット・フェラーリの《この茨の刺が》、タルクィニオ・メールラ の《眠る時間になったから》。この3つの作品の間にソロ・ヴァイオリンや合奏の曲が散りばめられ、テーマにした「嘆き」の表情を映し出していきます。 「オスロ・サークルズ」は、2015年、バロック・ヴァイオリン奏者のアストリッド・キルシュナーによって結成されました。イタリア生まれのバロック・ヴァイオリン奏者マリア・イネス・ザノヴェッロ、日本のバロック・チェロ奏者ミメ・ブリンクマン、スウェーデンのリュート奏者カール・ニューリーンとチェンバロ奏者マリアジョラ・マルテッロと、国際色豊かな顔ぶれのアンサンブルです。彼らは、オスロ室内楽フェスティヴァルの他、フランスやイタリアなどの音楽祭に出演。2019年のクロアチアの「ヴァラズディン・バロックの夜」にはマリアンネ・ベアーテ・シェランと一緒に参加し、このアルバムのプログラムで批評家賞を獲得しました。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1226\u003cbr\u003eレーベル：Lawo\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年06月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eLamento（嘆き） ―― ジローラモ・フレスコバルディ（1583－1643）：カンツォーナ第4番、聖体奉挙のためのトッカータ（《音楽の花束》から）／ジョヴァンニ・フェリーチェ・サンチェス（c.1600－1679）：聖母マリアの涙（スターバト・マーテル）／ジョヴァンニ・アントニオ・パンドルフィ・メアッリ（1624－c.1687）：ソロ・ヴァイオリンのためのソナタ Op.4《ラ・ヴィンチョリーナ》／サラモーネ・ロッシ（c.1570－c.1630）：5声のシンフォニア・グラーヴェ／クラウディオ・モンテヴェルディ（1567－1643）：かくも甘い苦悩が SV 332／イザベラ・レオナルダ（1620－1704）：ソナタ第12番 Op.15 － 序奏／タルクィニオ・メールラ（1594\/5－1665）：就寝の時の宗教的カンツォネッタ「眠る時間になったから」／マルコ・ウッチェリーニ（c.1603－1680）：『ラ・プロスペリーナ』によるソナタ第26番 Op.4／ジョヴァンニ・ジローラモ・カプスベルガー（c.1580－1651）：キタローネのためのタブラチュア曲集第4巻（1640） － トッカータ第9番／ベネデット・フェラーリ（c.1603－1681）：宗教的カンタータ「この茨の刺が」／アントニオ・チェスティ（1623－1669）：歌劇《ラルジア》 － アリア「私の魂よ」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマリアンネ・ベアーテ・シェラン（メゾ・ソプラノ）、オスロ・サークルズ〔アストリッド・キルシュナー（バロック・ヴァイオリン）、マリア・イネス・ザノヴェッロ（バロック・ヴァイオリン）、ミメ・ブリンクマン（バロック・チェロ、ヴィオラ・ダ・ガンバ）、カール・ニューリーン（テオルボ、アーチリュート）、マリアジョラ・マルテッロ（チェンバロ、ポジティフ・オルガン）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年6月18日－21日、ソフィエンベルグ教会（オスロ、ノルウェー）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eLamento\u003cbr\u003e Marianne Beate Kielland(mez), Oslo Circles\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 7090020182483\u003c\/p\u003e","brand":"Lawo","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42872849858803,"sku":"LWC1226","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/LWC1226.jpg?v=1746178613"},{"product_id":"lwc1242","title":"バストロンボーンのための演奏会用小品集（ラウドマウス・ビューティー）（クレア・ファー）","description":"ノルウェー放送管バストロンボーン奏者が奏でる魅惑のコンサート・ピース！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eノルウェー放送管バストロンボーン奏者、クレア・ファー！\u003cbr\u003eトロンボーン、オルガン、ハープ、ピアノなど、様々な編成で奏でるバストロンボーンのためのコンサート・ピース！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eノルウェー放送管弦楽団バストロンボーン奏者、クレア・ファーによる魅惑のリサイタル・プログラム。クレア・ファーは、ノルウェー国立音楽大学を卒業後、フリーランスの音楽家として、オスロ・フィルハーモニー管弦楽団、ノールショピング交響楽団を長期にわたり歴任し、ノルウェーやヨーロッパの多くのオーケストラ、アンサンブルと共演。2013年からは、現在のノルウェー放送管弦楽団バストロンボーン奏者のポジションに就いています。\u003cbr\u003e本アルバムでは、トロンボーン4大協奏曲のひとつに数えられるザクセの協奏曲から、柔らかく、愛情に満ちたメロディが描かれたサンドストレムの《ロッタへ捧ぐ歌》、シェイクスピアのハムレットの独白からインスピレーションを得て作曲された、トマジの《生きるべきか死ぬべきか》(トロンボーン四重奏ではあるが、バストロンボーンがソロ(生死の質問に答える)という役割を持つ珍しい作品)、このレコーディングのために委嘱されたノルウェーの現代作曲家、ベンテ・ライクネス・トーシェンの新作まで、様々な編成で奏でるバストロンボーンのための作品を集約。力強くも時には繊細なメロディ、色彩感と柔軟性に富んだ音色で、オーケストラを支える低音楽器とはまた一味違った、バストロンボーンのソロ楽器としての魅力を引き出しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1242\u003cbr\u003eレーベル：LAWO\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年08月11日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. ベンテ・ライクネス・トーシェン(b.1980)：ラッシュ・ダークネス - グレアリング・ライト\u003cbr\u003e2-4. エルンスト・ザクセ(1810-1849)：トロンボーン協奏曲ヘ長調\u003cbr\u003e5. アンリ・トマジ(1901-1971)：生きるべきか死ぬべきか\u003cbr\u003e6-8. トシュタイン・オーゴール=ニルセン(b.1964)：エルダの娘たち\u003cbr\u003e9. ヤン・サンドストレム(b.1954)：ロッタへ捧ぐ歌\u003cbr\u003e10. チャールズ・スモール(1927-2017)：カンバセーション\u003cbr\u003e11. アレクセイ・レベデフ(1924-1993)：バストロンボーン協奏曲第1番\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクレア・ファー(バストロンボーン)\u003cbr\u003eスヴェッレ・リーセ(トロンボーン\/tr.7)\u003cbr\u003eペッテル・ヴィンルート(トロンボーン\/tr.10)\u003cbr\u003eシセル・ヴァルスタ(ハープ\/tr.9)\u003cbr\u003eインゲル=リーセ・ウルスルード(オルガン\/tr.2-4)\u003cbr\u003eシーグスタイン・フォルゲルー(ピアノ\/tr.11)\u003cbr\u003eノルウェー・トロンボーン・アンサンブル(tr.5)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年5月28日、8月30日＆9月6日\u003cbr\u003eNRKラジオ・コンサート・ホール(オスロ、ノルウェー)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eRecorded in DXD 24bit\/352.8kHz\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eLoudmouthed Beauty\u003cbr\u003eClare Farr\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 7090020182643\u003c\/p\u003e","brand":"LAWO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43074757427443,"sku":"LWC1242","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lwc1242.jpg?v=1746178132"},{"product_id":"lwc1239","title":"シベリウス：管弦楽伴奏歌曲集（マリアンネ・ベアーテ・シェラン）","description":"\u003ch5\u003eマリアンネ・ベアーテ・シェランが歌うシベリウス！指揮はチェコの注目若手、ペトル・ポペルカ！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003eLawo Classicsのメイン・アーティストの1人であり、鈴木雅明＆バッハ・コレギウム・ジャパンとの定期的な共演でも知られ、2022年10月に行われる新国立劇場の2022\/2023 シーズンオペラ、ヘンデルの《ジュリオ・チェーザレ》公演にも参加を予定しているノルウェーの名メゾ・ソプラノ歌手、マリアンネ・ベアーテ・シェラン（マリアンネ・ベアーテ・キーラント、\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eマリアンネ・ベアーテ・キーランド\u003c\/span\u003e）。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eLawo Classicsで17枚目となるアルバムでは、チェコの新星ペトル・ポペルカ率いるノルウェー放送管弦楽団をバックに、フィンランドの巨匠シベリウスが書いた歌曲のオーケストラ伴奏版を歌います。管弦楽版へのアレンジは、シベリウス自身が行ったものもあれば、同時代のシモン・パルメ（1897－1969）やシベリウスの娘婿で指揮者のユッシ・ヤラス（1908－1985）、エルネスト・パングー（1887－1942）、イヴァル・ヘルマン（1891-1994）などから、現代のコリン・マシューズ（b.1946）の手によるものも含み、Op.17、Op.36、Op.37、Op.38の4つの曲集からのセレクションを精緻で雄大なオーケストレーションとマリアンネ・ベアーテ・シェランの素晴らしき歌声で贈ります。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e指揮は、2020年秋からノルウェー放送管弦楽団の首席指揮者を務め、2022年9月からはプラハ放送交響楽団の首席指揮者＆音楽監督にも任命されているチェコの注目若手指揮者、ペトル・ポペルカ。1986年プラハ出身、シュターツカペレ・ドレスデン（ドレスデン国立歌劇場管弦楽団）のコントラバス奏者として活動した後、現在はハンブルクとプラハの両都市を拠点に、ヨーロッパの一流オーケストラ、主要なオペラの舞台で急成長を遂げています。既にノルウェーの主要オーケストラのほとんどを指揮し、ノルウェー国立オペラ＆バレエにも何度か出演。2022年8月には、東京交響楽団との共演（マティアス・ピンチャーの代役）で、日本デビューを控えている気鋭のマエストロです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1239\u003cbr\u003eレーベル：LAWO\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年09月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシベリウス：管弦楽伴奏歌曲集\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e秋の夕べ Op.38-1\u003cbr\u003e海辺のバルコニーで Op.38-2\u003cbr\u003e夜に Op.38-3\u003cbr\u003eもはや私は問わなかった Op.17-1\u003cbr\u003e眠れ！ Op.17-2\u003cbr\u003e鳥のさえずり Op.17-3\u003cbr\u003eとんぼ Op.17-5\u003cbr\u003e夕べに Op.17-6\u003cbr\u003e川面に漂う木屑 Op.17-7\u003cbr\u003e黒いバラ Op.36-1\u003cbr\u003eしかし私の鳥は帰って来ない Op.36-2\u003cbr\u003e葦よそよげ Op.36-4\u003cbr\u003e3月の雪 Op.36-5\u003cbr\u003e3月の雪の上のダイヤモンド Op.36-6\u003cbr\u003e初めての口づけ Op.37-1\u003cbr\u003e日の出 Op.37-3\u003cbr\u003e夢かしら？ Op.37-4\u003cbr\u003e逢い引きから戻った娘 Op.37-5\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマリアンネ・ベアーテ・シェラン（メゾ・ソプラノ）\u003cbr\u003eペトル・ポペルカ（指揮）\u003cbr\u003eノルウェー放送管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年2月9日－12日\u003cbr\u003eNRK放送コンサート・ホール（オスロ、ノルウェー）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eJean Sibelius: Orchestral Songs\u003cbr\u003eMarianne Beate Kielland(m-s), Petr Popelka(cond), Norwegian Radio Orchestra\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 7090020182612\u003c\/p\u003e","brand":"LAWO","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":43131984675059,"sku":"LWC1239","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(PLWC1222)","offer_id":43131984707827,"sku":"PLWC1239","price":2820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/LWC1239_Kielland.jpg?v=1746178122"},{"product_id":"lwc1243","title":"ムストネン：ピアノ五重奏曲＆弦楽四重奏曲第1番（オリ・ムストネン）","description":"ベートーヴェン、バルトークから多大な影響を受けたと語る、音楽家オリ・ムストネン！自身が作曲家にとって重要と位置付ける、弦楽四重奏曲を収録！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eピアニスト、指揮者そして作曲家として多角的に活躍しており、度々来日していることからも（2022年10月にもピアニストとして来日予定）日本のクラシック・ファンからも馴染み深いオリ・ムストネンによる室内楽作品集。ムストネンは「弦楽四重奏曲は多くの作曲家にとって最も重要で意味のある作品に思える」と語っており、自身が作曲するにあたり、ベートーヴェンとバルトークから多大なる影響を受けたと言います。それは音楽家としてだけでなく、一人の人間としても同じであると述べています。ムストネンの弦楽四重奏曲は多くの困難を乗り越え「闇から光へ」と向かい、フィナーレを迎えます。 ピアノ五重奏曲の第1楽章はドラマティックで情熱的な構成になっており、ムストネンの交響曲第2番《ヨハネス・アンゲロス》（歴史小説から着想を得た作品）によく似ていると彼は語っています。第2楽章はパッサカリアに類似した変奏曲集から成り、終楽章で第2楽章の素材が使われつつ、賛美歌の断片のようなものを奏でながら、フィナーレへと向かっていきます。エンゲゴール四重奏団は、シャーンドル・ヴェーグ率いるモーツァルテウム・カメラータ・アカデミカ(現カメラータ・ザルツブルク)のコンサートマスターを務めていたノルウェーの名手、アルヴィド・エンゲゴールが2006年に設立しました。これまでにLAWOレーベルからモーツァルトの弦楽四重奏曲集（LWC1219）をリリースするなど活躍しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1243\u003cbr\u003eレーベル：Lawo\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年11月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eオリ・ムストネン（b.1967）：\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第1番（2016）\u003cbr\u003eピアノ五重奏曲（2014）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年5月31日－6月1日＆9月7日－8日、ソフィエンベルグ教会（オスロ）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eMustonen: String Quartet No.1, Piano Quintet\/Engegård Quartet, Olli Mustonen\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 7090020182650\u003c\/p\u003e","brand":"Lawo","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43502904246515,"sku":"LWC1243","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/LWC1243.jpg?v=1746177925"},{"product_id":"lwc1250","title":"アルネ・ヌールハイム：バレエ《テンペスト》組曲（エドワード・ガードナー）","description":"ガードナー＆ベルゲン・フィル！ ヌールハイムのバレエ、《テンペスト》！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2010年に没してノルウェー王国国葬で送られた国民的作曲家、アルネ・ヌールハイム！\u003cbr\u003eベルゲン・フィル首席指揮者エドワード・ガードナーによる渾身の収録！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアルネ・ヌールハイム(1931-2010)は、20世紀から21世紀のノルウェーでもっとも重要な作曲家として尊敬を集めました。モダニズムの技法による作品、エレクトロニクスを使った作品、伝統の語法による作品と、題材とインスピレーションによって幅広い手法を使い、2010年に没してノルウェー王国国葬で送られるまで、現役で作曲活動を続けました。シェイクスピアの戯曲に基づくバレエ《テンペスト(The Tempest)》は、ヌールハイムの音楽を代表する作品のひとつです。アメリカの振付師グレン・テトリーとのコラボレーションによって作曲され、1979年にドイツで初演。1981年のベルゲン国際フェスティヴァルでノルウェー初演されました。「私の知るかぎり、シェイクスピアの全戯曲の中で『テンペスト』ほど音楽がひんぱんに登場して大きな役割を担う作品はない。それぞれの人物が音楽で性格づけられる。奴隷にされたキャリバンでさえ、そうだ」(ヌールハイム)。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの作品は、チャールズ・ダーデンと南西ドイツ放送交響楽団による録音がノルウェー作曲家協会のレーベルからリリースされていました。LAWO Classics からリリースされるベルゲン・フィルハーモニー管弦楽団と首席指揮者エドワード・ガードナーによる新しいアルバムは、《テンペスト》が2021年ベルゲン国際フェスティヴァルの演目としてベルゲンのグリーグホールで上演された際のセッション録音によって制作されました。「あれから40年、アルネ・ヌールハイムとグレン・テトリーの『古典』が、グリーグホールを支配する」。フェスティヴァル公演の歌手に代わり、ベアーテ・モルダールがソプラノ、ジェレミー・カーペンターがバリトンを担当しました。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1250\u003cbr\u003eレーベル：LAWO\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年01月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eアルネ・ヌールハイム：バレエ《テンペスト》組曲(1979)\u003cbr\u003e(ソプラノ、バリトンと管弦楽のための)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eベアーテ・モルダール(ソプラノ)\u003cbr\u003eジェレミー・カーペンター(バリトン)\u003cbr\u003eベルゲン・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003eエドワード・ガードナー(指揮)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年8月16日-18日\u003cbr\u003eグリーグホール\u003cbr\u003e(ベルゲン、ノルウェー)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eNordheim: The Tempest - Suite from the Ballet\u003cbr\u003eBergen Philharmonic Orchestra, Edward Gardner\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 7090020182728\u003c\/p\u003e","brand":"LAWO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43533319602419,"sku":"LWC1250","price":2370.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lwc1250.jpg?v=1746177913"},{"product_id":"lwc1241","title":"変容、変奏と断片～弦楽のための作品集（ブリテン、R.シュトラウスほか）（アンサンブル・アレグリア）","description":"\u003cp\u003eノルウェーの弦楽オーケストラ アンサンブル・アレグリア！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eノルウェーの弦楽オーケストラ「アンサンブル・アレグリア」は、クラリネットのマッティン・フローストやチェロのトルルス・モルクといった一線で活躍する音楽家を客演に迎えた自主活動のほか、グレーテ・ペーデシェン指揮のノルウェー・ソリスト合唱団とも定期的に共演し、2017年にリリースしたJ.S.バッハの『7つのモテット』(BIS SA-2251)が「Diapason d'or(ディアパソン・ドール)」の2018年合唱部門の最優秀アルバムに選ばれるなど、充実した活動を続けています。\u003cbr\u003eモーツァルトとシェーンベルクの作品によるアルバム(LWC1138)に続くLAWO Classicsの第5作では、リヒャルト・シュトラウス、ベンジャミン・ブリテン、ノルウェーのラーシュ・ペッテル・ハーゲンの「引用」あるいは「主題に使う」ことで繋がる3つの作品を演奏しています。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eブリテンの《フランク・ブリッジの主題による変奏曲》は、彼が私的に師事したブリッジの《弦楽四重奏のための3つの牧歌》の第2曲を変奏主題に使った作品。シュトラウスの《メタモルフォーゼン》は、ヒトラーの第3帝国が滅亡しようとする時期に作曲され、ベートーヴェンの『エロイカ交響曲』の「葬送行進曲」の主題が末尾に引用されています。ラーシュ・ペッテル・ハーゲンは、《トヴェイト断片》や《エドヴァルド・グリーグに基づく葬送行進曲》といった、他の作曲家の音楽から得たインスピレーションを基にした作品で知られ、イングリ・アンスネスが録音したベートーヴェンの《ディアベッリ変奏曲》では、彼女の依頼により最終変奏の前に演奏するための《ディアベッリ・カデンツァ》を作曲しました。《シュトラウスの断片》は、シュトラウスの《メタモルフォーゼン》が出発点になった作品です。6つの部分が重なりあっていく静謐な音楽です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1241\u003cbr\u003eレーベル：LAWO\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年12月09日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eブリテン：フランク・ブリッジの主題による変奏曲 Op.10\u003cbr\u003eラーシュ・ペッテル・ハーゲン(b.1975)：シュトラウスの断片\u003cbr\u003eリヒャルト・シュトラウス：メタモルフォーゼン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアンサンブル・アレグリア\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年8月16日-18日、8月20日\u003cbr\u003e2021年5月29日\u003cbr\u003eソフィエンベルグ教会(オスロ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eRecorded in DXD 24bit\/352.8kHz\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eBritten: Variations on a Theme of Frank Bridge\u003cbr\u003eEnsemble Allegria\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 7090020182636\u003c\/p\u003e","brand":"LAWO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43710564925683,"sku":"LWC1241","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lwc1241.jpg?v=1746177762"},{"product_id":"lwc1237","title":"アウト・オブ・ステップ～サクソフォンのための作品集（ラーシュ・リーエン）","description":"ノルウェー国立音楽大学で学び、「サクソフォーン・コンセントゥス」「アフィニス・アンサンブル」「オスロ・シフォニエッタ」などのアンサンブルで活動するサクソフォン奏者のラーシュ・リーエンと、彼が准教授として教えるトロムソ音楽院の同僚、モスクワ出身のピアニスト、セルゲイ・オサドチュクのデュオ・アルバム。現代ノルウェーとスウェーデンの作曲家たちが作曲した「図書館の蔵書リストに載っているだけではもったいない」という作品を広く聴いてほしい、という動機で作られました。\u003cbr\u003eリーエンがコラボレーションを続けるマーク・アダリーが、リーエンとオサドチュクのために書いた《アウト・オブ・ステップ》(同調していない)。オラヴ・アントン・トンメセンの《厳粛な歌》は、「ピアノのヴィルトゥオーゾ的な音のブランケット」を背景にサクソフォンが4オクターヴ以上の音域で演奏。ジョン=エドワード・ケリーのために書かれた作品。ビョルン・クルーセの《ギダの秘密》は、オスロのギダ通りに1989年に建設されたノルウェー国立音楽大学の新校舎落成を祝う作品。ラグンヒル・ソーデルリンが、デンマーク系ドイツの画家エミール・ノルデの表現主義スタイルの作品からインスピレーションを受け、ロルフ=エーリク・ニューストレムのために書いた《フリースラントの風景》。スウェーデンのアンデシュ・エリーアソンが、ソプラノとピアノのために書いたトゥーマス・トランストローメルの詩による歌を改作した《詩》。オラヴ・ベルグの《ユキノシタ》は、このアルバムのプロデューサー、ヴェーガル・ランドースの委嘱作です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1237\u003cbr\u003eレーベル：LAWO\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年12月09日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eマーク・アダリー(b.1960)：アウト・オブ・ステップ\u003cbr\u003eオラヴ・アントン・トンメセン(b.1946)：厳粛な歌\u003cbr\u003eビョルン・クルーセ(b.1946)：ギダの秘密\u003cbr\u003eラグンヒル・ソーデルリン(b.1945)：フリースラントの風景\u003cbr\u003eアンデシュ・エリーアソン(1947-2013)：詩\u003cbr\u003eオラヴ・ベルグ(b.1949)：ユキノシタ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eラーシュ・リーエン(サクソフォン)\u003cbr\u003eセルゲイ・オサドチュク(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年2月11日-12日、9月15日-16日\u003cbr\u003eソフィエンベルグ教会(オスロ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eRecorded in DXD 24bit\/352.8kHz\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eOut of Step\u003cbr\u003eLars Lien, Sergej Osadcuk\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 7090020182599\u003c\/p\u003e","brand":"LAWO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43710564991219,"sku":"LWC1237","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lwc1237.jpg?v=1746177761"},{"product_id":"lwc1236","title":"冬の歌（ダニエル・セーテル）","description":"現代ノルウェーの作品をバロック楽器の共演で歌う『思いがけない歌』(LWC1204)をリリースしたノルウェーのカウンターテナー、ダニエル・セーテルの第2作。メインプログラムとなるクヌート・ヴォーゲの《冬の歌》は、ノルウェーの詩人ハンネ・ブラムネス(b.1959)の詩集『冬の歌 - 十二月の本』の詩を自由にコンパイルしてテクストにした31の部分からなる大作。作者不詳の詩に作曲されたヴォーゲの《原光》以降の作品は、室内楽編成の楽器の共演による作品です。アッシジの聖フランシスコの『生きものへの頌歌』によるヘルマン・ヴォークトの 《ラウダート・シ》。シェル・モルク・カールセンの《地球の不安が治まり》は、スウェーデンの詩人たち、ユーハン・オーロフ・ヴァリーン、エーリス・エルランドソン、ブー・セッテルリンド、ペール・ラーゲルクヴィスト、エーリク・ユーハン・スタグネリウス、ヴェルネル・フォン・ヘイデンスタムの詩による6曲の作品。《聖なる瞑想)》は、『新約聖書』の『フィリピの信徒への手紙』(第2章5-11節)がテクストです。\u003cbr\u003eダニエル・セーテルは、王立バーミンガム音楽院とハーグ王立音楽院で学び、ソリスト、アンサンブル歌手として古楽から現代の音楽をレパートリーにノルウェー国内と海外のコンサートに出演しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1236\u003cbr\u003eレーベル：LAWO\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年12月09日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eクヌート・ヴォーゲ(b.1961)：\u003cbr\u003e冬の歌(カウンターテナー、フルート、弦楽器と打楽器のための)\u003cbr\u003e原光(メゾソプラノ、カウンターテナーとピアノのための)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヘルマン・ヴォークト(b.1976)：\u003cbr\u003eラウダート・シ(カウンターテナー、オルガン、リコーダーとチェロのための)*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eシェル・モルク・カールセン(b.1947)：\u003cbr\u003e地球の不安が治まり(カウンターテナー、朗読、リコーダー、チェンバロとオルガンのための)\u003cbr\u003e聖なる瞑想(カウンターテナー、リコーダー、チェロとオルガンのための)*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eダニエル・セーテル(カウンターテナー)\u003cbr\u003eカイ・グリンデ・ミューラン(指揮)\u003cbr\u003eリュネッタ・テイラー・ハンセン(トラヴェルソ)\u003cbr\u003eカロリーネ・アイステン・ダール(リコーダー)\u003cbr\u003eイングリ・オークラン(第1ヴァイオリン)\u003cbr\u003eマリア・イネス・ザノヴェッロ(第2ヴァイオリン)\u003cbr\u003eトルン・ブロースモ=ファルネス(ヴィオラ)\u003cbr\u003eアンナ・カールセン(チェロ)\u003cbr\u003eフレードリク・ビルケング(コントラバス)\u003cbr\u003eヨルゲン・スコーグモ(テオルボ)\u003cbr\u003eヴェーガル・ルン(リュート、テオルボ)\u003cbr\u003eアンデシュ・アイステン・ダール(チェンバロ、オルガン)\u003cbr\u003eシェル・トーレ・インネルヴィーク(打楽器)\u003cbr\u003eアイラ・フーセ(メゾソプラノ)\u003cbr\u003eオーレ・クリスチャン・ホーゲンルード(ピアノ)\u003cbr\u003eアンナ・スティーネ・ダール(チェロ)*\u003cbr\u003eエリサベト・ホルメルツ(朗読)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年12月17日-18日\u003cbr\u003e2021年1月19日-20日\u003cbr\u003eソフィエンベルグ教会(オスロ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eRecorded in DXD 24bit\/352.8kHz\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eVintersong\u003cbr\u003eDaniel Saether\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 7090020182582\u003c\/p\u003e","brand":"LAWO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43710565023987,"sku":"LWC1236","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lwc1236.jpg?v=1746177761"},{"product_id":"lwc1255","title":"グラス＆ビェルケストラン：ヴァイオリン協奏曲集（忍耐）（サラ・オーヴィンゲ＆エドワード・ガードナー）","description":"ノルウェーの才女、サラ・オーヴィンゲがエドワード・ガードナーと共演！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eノルウェー出身の才能溢れるヴァイオリニスト、サラ・オーヴィンゲがエドワード・ガードナーとの共演でプログラムに選んだのはフィリップ・グラスのヴァイオリン協奏曲第2番《アメリカの四季》とノルウェーの作曲家、シェティル・ビェルケストランのヴァイオリン協奏曲という好奇心に溢れたプログラム。《アメリカの四季》はグラスが2009年にヴァイオリニストのロバート・マクダフィーのために書いた作品。ヴィヴァルディの《四季》を意識して書かれた作品ではありますが、ヴィヴァルディとは違い各楽章にどの季節が該当するのかは明示されておらず演奏者やリスナーに自由な解釈が委ねられています。また通常の協奏曲のようなカデンツァを置かず、第1楽章の前に「プロローグ」、他の3つの楽章の前にはそれぞれ「ソング」というソリストのための無伴奏の楽章が置かれている点でもグラスのユニークさが光る作品です。シンセサイザー・パートは一般的にバロック・ハープシコードのような音色で演奏されますが、オーヴィンゲはより電子音響的な音を作り、一味違ったサウンドを創り出しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eシェティル・ビェルケストランはクラシックはもとよりロック、ポップスからフォークや映画音楽、コンテンポラリーまで幅広い音楽スタイルで活動するノルウェーの音楽家。レイ・チャールズやキース・エマーソンのアレンジャーとしても知られています。オーヴィンゲは2019年にビェルケストランと出会い自分が探し求めていたものを見つけたと話します。このアルバムでは「電子的なものと有機的なものの共存」というテーマを追求しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサラ・オーヴィンゲは4歳でヴァイオリンを始め、9歳で地元ノルショーピングのオーケストラに初めてソリストとして登場。16歳でストックホルムの王立音楽大学で学士号を取得後、オスロのノルウェー音楽アカデミーとロンドンの王立音楽大学でソロ・ディプロマを取得しました。ノルウェー音楽アカデミーではディプロマを史上最年少で修了したほか、スウェーデン・ソリスト賞の「リスナー賞」をはじめ数々の賞を受賞しています。これまでにソリストとしてヨーテボリ交響楽団、ベルゲン・フィルハーモニー管弦楽団、ノルウェー放送管弦楽団、トロンハイム交響楽団など、スカンジナビアを代表する多くのオーケストラと共演を重ね、着実に評価を高めているヴァイオリニストです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1255\u003cbr\u003eレーベル：LAWO\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年06月23日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eフィリップ・グラス(b.1937)：\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲第2番《アメリカの四季》〔プロローグ、第1楽章、ソング第1番、第2楽章、ソング第2番、第3楽章、ソング第3番、第4楽章〕\u003cbr\u003eシェティル・ビェルケストラン(b.1955)：\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲第1番《忍耐》〔命知らず、1と20、下りと上り、セブン、浮き沈み、忍耐〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eサラ・オーヴィンゲ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eノルウェー室内管弦楽団\u003cbr\u003eエドワード・ガードナー(指揮)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年8月2日-6日、ソフィエンベルグ教会(オスロ、ノルウェー)\/Recorded in DXD 24bit\/352.8kHz\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003ePatientia\u003cbr\u003eSara Övinge, Norwegian Chamber Orchestra\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 7090020182773\u003c\/p\u003e","brand":"LAWO","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":43802304119027,"sku":"LWC1255","price":2370.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(PLWC1255)","offer_id":43802304151795,"sku":"PLWC1255","price":2820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lwc1255.jpg?v=1746177613"},{"product_id":"lwc1261","title":"盗んだんじゃなく、借りただけ（ウッドペッカーズ・リコーダー四重奏団）","description":"「キツツキ」の名を冠した「ウッドペッカーズ・リコーダー四重奏団」は、「バロック音楽をリコーダーで演奏することをこよなく愛する」プレーヤーがそろってストックホルムに住んでいた17年前に結成されたアンサンブルです。『ブラックバード』(LWC1069)などのソロ・アルバムで親しまれているノルウェーのカロリーネ・アイステン・ダール、アイルランド出身のケイト・ハーン、デンマークのペアニレ・ペータセン、韓国で生まれスウェーデンで育ったカタリーナ・ヴィーデルという多国籍なメンバーで構成されています。彼女らのレパートリーに欠かせないバッハの《フーガの技法》をプログラムに組んだ最初のコンサートの後、「盗んだんじゃなく、借りただけ」という「編曲」作品を少しずつレパートリーに加えながら演奏活動を行ってきました。バッハ、ヴィヴァルティとテレマンの曲、北欧の民謡、スコットランドとアイルランドの民謡や人気曲と、彼女らのコンサートを思わせる多彩なプログラムによるアルバムです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1261\u003cbr\u003eレーベル：LAWO\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年07月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：フーガの技法 BWV1080 より コントラプンクトゥス I、コントラプンクトゥス VII\u003cbr\u003eスウェーデン民謡(ヨーラン・モンソン(b.1967)＆ウッドペッカーズ・リコーダー四重奏団編)：ハーヴェローのショッティーシュ\u003cbr\u003eスウェーデン民謡(フレードリク・オステルリング(b.1966)編)：ヴェルムランドの歌\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：フーガの技法 BWV1080 より コントラプンクトゥス IX\u003cbr\u003eヴィヴァルディ：協奏曲 変ロ長調 RV363《ポストホルン》\u003cbr\u003eテレマン(アンドレア・ボルンシュタイン編)：協奏曲 ト長調 TWV40：210\u003cbr\u003eノルウェー民謡(ウッドペッカーズ・リコーダー四重奏団編)：老グロ\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：フーガの技法 BWV1080 より 3つの主題によるフーガ\u003cbr\u003eターロック・オキャロラン(トゥールロホ・オ・カロラン)(1670-1738)：ターロホ・オグ・マクダナ\u003cbr\u003eルーリ・ダル・オ・カヘン(ローリ・ダル・オカハン)(1580-1653)(フレードリク・オステルリング編)：手を貸してください\u003cbr\u003eスコットランド民謡(ケイト・ハーン編)：コックスタウン\u003cbr\u003eデンマーク民謡(ペアニレ・ペータセン(b.1983)編)：クリュシリス,わが世界の黄金よ\u003cbr\u003eペアニレ・ペータセン：ミケルの旅(《いとこミケル》の変奏曲による幻想曲)\u003cbr\u003eデンマーク民謡(ペアニレ・ペータセン編)：Honsefodder og Gulerodder\u003cbr\u003eヴィヴァルディ(ベルト・ドリーヴァー(b.1953)編)：協奏曲 ハ長調 RV443\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eウッドペッカーズ・リコーダー四重奏団\u003cbr\u003e〔カロリーネ・アイステン・ダール(リコーダー)\u003cbr\u003eケイト・ハーン(リコーダー)\u003cbr\u003eペアニレ・ペータセン(リコーダー)\u003cbr\u003eカタリーナ・ヴィーデル(リコーダー)〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2022年3月29日-31日、ヤール教会(バールム、ノルウェー)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eBorrowed, Not Stolen\u003cbr\u003eWoodpeckers Recorder Quartet\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 7090020182834\u003c\/p\u003e","brand":"LAWO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43814876512499,"sku":"LWC1261","price":2370.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lwc1261.jpg?v=1746177585"},{"product_id":"lwc1256","title":"シーグル・リ：歌曲集 第1集（マリアンネ・ベアーテ・キーラント）","description":"マリアンネ・ベアーテ・シェランが歌うノルウェーの夭折の作曲家、シーグル・リ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eシーグル・リは1871年にノルウェーのドランメンで生まれ、クリスチャニア(現オスロ)で育ちました。ピアノとヴァイオリンと音楽理論を学び、リンデマン音楽オルガニスト学校の学生だった時、自身の楽器としてヴァイオリンを選びました。作曲をイーヴェル・ホルテルに学び、音楽の道を志す当時のノルウェー青年たちと同じようにライプツィヒに留学。1891年から1893年にかけてカール・ライネッケに教わり、1894年から1895年までベルリンでハインリヒ・ウルバンに師事しました。帰国後、1895年から1898年までベルゲンの「ハルモニエン」オーケストラ(ベルゲン・フィルハーモニック管弦楽団)のコンサートマスターを務め、1898年にクリスチャニアに戻り中央劇場のカペルマイスターに就任しました。1902年に男声合唱団「ハンデルスタンデン合唱クラブ」の指揮者に任命され、ノルウェー音楽シーンでの活躍を期待されたものの、1904年、結核のためわずか33歳で没しました。後期ロマンティシズムのスタイルによる《交響曲 イ短調》と合唱曲《雪》が特に知られていますが、70を超す数の歌曲も手がけました。多くは生前に出版され、未出版だった15曲はテリエ・マティセンとハンス・マグネ・グレースヴォルが改訂を加え、1999年に『Sanger(歌)』として出版されました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eメゾ・ソプラノのマリアンネ・ベアーテ・シェラン(マリアンネ・ベアーテ・キーラント)がニルス・アンデシュ・モッテンセンと共演してシーグル・レの全歌曲を2枚のアルバムに録音するうちの最初のアルバムとなる今作は「スーパーヒット」の《雪》を含む、生前に出版された作品が歌われます。デンマークの詩人ヘリェ・ローゼ(1870-1937)、クリスチャニアで同じ学校に通っていたヴィルヘルム・クラーグ(1871-1933)、テオドル・カスパリ(1853-1948)、ニルス・コレット・ヴォークト(1864-1937)、シーグビョルン・オプストフェルデル(1866-1900)、ペール・シヴレ(1857-1904)、マグヌス・ブローストルプ・ランドスタ(1802-1880)、ニーノシュクの推進にも務めた医師のイーダル・ハンダガール(1874-1959)の詩がテキストの作品です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1256\u003cbr\u003eレーベル：LAWO\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年07月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシーグル・リ(1871-1904)：\u003cbr\u003e雪(1899)\u003cbr\u003eヴィルヘルム・クラーグの詩による6つの歌 Op.1(1892)〔ただお泣き,青ざめ悲しい子よ、ヴァルプルギスの夜、鳥が甲高く鳴いた、世界がみんな歌う、私は鞍をつけ、フィドルよ私を癒してくれ〕\u003cbr\u003eクラーグとカスパリの詩による4つの歌 Op.2(1893)〔私の五月の日の花嫁、賄賂、私は愛するひとを埋葬した、夏の夕べ〕\u003cbr\u003e6つの歌(1895)〔新しい生、彼は傷つき、十二月、母の子守歌、わたしは甘い夢を隠し、金色ちどり〕\u003cbr\u003eペール・シヴレの詩による5つの歌(1898)〔日蝕、光、春-願い、秋、故郷〕\u003cbr\u003e中声のための歌(1901)〔心はやさしさと若さにあふれ、日の光の歌〕\u003cbr\u003eヘリェ・ローゼの詩による低声のための8つの歌〔平原、夜、歌、わたしの希望はどこに、黄色と白のボートは、木、メヌエット、秋〕\u003cbr\u003eヘリェ・ローゼの『王の息子たち』による3つの歌〔子守歌、夏至の日の歌、明るく輝く日だった〕\u003cbr\u003eイーダル・ハンダガールの詩による7つの歌(1902)〔春だ、地球を照らす黄金色の太陽よ、あなたの肌は薄く、海と山、ふりそそぐ日の光、それは鼻歌に似て、夏の朝〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマリアンネ・ベアーテ・シェラン(メゾ・ソプラノ)\u003cbr\u003eニルス・アンデシュ・モッテンセン(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2022年6月7日-10日、11月8日、ソフィエンベルグ教会(オスロ、ノルウェー)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eLie: Songs, Vol. 1\u003cbr\u003eMarianne Beate Kielland, Nils Anders Mortensen\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 7090020182780\u003c\/p\u003e","brand":"LAWO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43814876545267,"sku":"LWC1256","price":2370.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lwc1256.jpg?v=1746177585"},{"product_id":"lwc1253","title":"クヴァンダール：弦楽四重奏曲全集（エンゲゴール四重奏団）","description":"20世紀のノルウェーを象徴する作曲家、ヨハン・クヴァンダールの弦楽四重奏曲全集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヨハン・クヴァンダールは、20世紀ノルウェーでもっとも重要な、演奏機会のもっとも多い作曲家のひとりです。作曲家であるダーヴィド・モンラード・ヨハンセンの子に生まれ、ゲイル・トヴェイト(ガイル・トヴァイト)とナディア・ブーランジェたちに学びました。ノルウェーのナショナル・ロマンティシズムと民俗音楽を基本にブーランジェの影響による新しい音楽語法を取り入れ、「ナショナルとインターナショナル」の両面をもつと言われる自身のスタイルを追求していきました。協奏曲と交響曲などの管弦楽曲、室内楽曲、ピアノ曲とオルガン曲、歌曲と合唱曲と、あらゆるジャンルに優れた作品を残しました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eエンゲゴール四重奏団によるこのアルバムでは、クヴァンダールが弦楽四重奏のために作曲した作品の全曲が初めてまとめて演奏されます。ネオバロックのポリフォニーによる抒情的な《フーガ》。ハイドン風の音風景を「ソナタ形式」「変奏曲」「スケルツォ」「終曲」のネオクラシカルな音楽にした《弦楽四重奏曲第1番》。最初の〈プロローグ〉と最後の〈エピローグ〉を「lugubre(悲痛な)」と指定し、4楽章の全曲を通じて陰惨な気分の《弦楽四重奏曲第2番》。第1番のネオクラシカルなスタイルを穏やかにした、クヴァンダールの後期の作風を象徴する《弦楽四重奏曲第3番》。また《2つのノルウェー舞曲》は、「ハリング」と「スプリングダンス(スプリンガル)」という伝統の舞曲をグリーグに倣いながらも独自の手法で新しい芸術に再生した作品です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1253\u003cbr\u003eレーベル：LAWO\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年07月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヨハン・クヴァンダール(1919-1999)：\u003cbr\u003e弦楽四重奏のためのフーガ(1946)\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第1番 Op.11(1946)\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第2番 Op.27(1966)\u003cbr\u003e2つのノルウェー舞曲 Op.44(1976)(弦楽四重奏のための)〔ハリング、スプリングダンス〕\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第3番 Op.60(1983)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエンゲゴール四重奏団\u003cbr\u003e〔アルヴィド・エンゲゴール(第1ヴァイオリン)\u003cbr\u003eドロテー・アッペルハンス(第2ヴァイオリン)\u003cbr\u003eジュリエット・ジョプリング(ヴィオラ)\u003cbr\u003eヤン・クレメンス・カールセン(チェロ)〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年3月15日-17日、グロルード教会(オスロ)\/Recorded in DXD 24bit\/352.8kHz\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eKvandal: String Quartets\u003cbr\u003eEnegard Quartet\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 7090020182759\u003c\/p\u003e","brand":"LAWO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43814876578035,"sku":"LWC1253","price":2370.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lwc1253.jpg?v=1746177584"}],"url":"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/lawo\/%e7%99%ba%e5%a3%b2%e5%b9%b4%e6%9c%88_2022%e5%b9%b412%e6%9c%88.oembed","provider":"輸入CD卸直販 東京エムプラス公式通販サイト","version":"1.0","type":"link"}