{"title":"Kairos","description":"","products":[{"product_id":"0015017kai","title":"細川俊夫：作品集 ～ ガーデンズ（ルイージ・ガッジェーロ）","description":"細川俊夫作品集「ガーデンズ」！\u003cbr\u003eウクライナのアンサンブルの精緻な演奏に要注目！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eドイツで尹伊桑、ブライアン・ファーニホウとクラウス・フーバーに作曲法を師事し、新作発表の度に大きな話題を呼ぶ現在の日本を代表する作曲家の1人、細川俊夫(1955-)。オーストリアを拠点とする世界有数の現代音楽レーベル「KAIROS」が取り上げた細川作品は、2001年に作曲された「旅V」から2012年の「夜の音楽」までの5作品。西欧のアヴァンギャルド・アートと日本の伝統文化の融合による作品は常に高い評価を受け続けています。今回のウクライナのアンサンブルによる作品集のテーマは「庭(Gardens)」。「夜の音楽」でのツィンバロムは、初演者ルイージ・ガッジェーロが担当しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0015017KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年09月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e細川俊夫：作品集 ～ ガーデンズ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eドローイング(2004)\u003cbr\u003e春の庭にて(2002)\u003cbr\u003e夜の音楽(2012)\u003cbr\u003e歌う庭(2003)\u003cbr\u003e旅V(2001)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eウホ・アンサンブル・キエフ\u003cbr\u003eルイージ・ガッジェーロ(指揮＆ツィンバロム)\u003cbr\u003eマリオ・カロリ(フルート)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年10月＆12月、ウクライナ、フランス\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eToshio Hosokawa: Gardens\u003cbr\u003eMario Caroli, Ukho Ensemble Kyiv, Luigi Gaggero\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 9120040732264\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":36218589839512,"sku":"0015017KAI","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(P0015017KAI)","offer_id":36522574020760,"sku":"P0015017KAI","price":2820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/9120040732264_R.jpg?v=1746180418"},{"product_id":"0015029kai","title":"クラム：マクロコスモスI～III（清水美子）","description":"\u003cp\u003eジョージ・クラム生誕90年記念盤！日本における第一人者、清水美子の名演奏！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e新たな音楽語法、音響の開拓者として多大な功績を残し続けている現代アメリカの大作曲家、ジョージ・クラム(1929-)。そのクラムの音楽に魅入られ、日本におけるクラム演奏の第一人者として活躍するピアニスト、清水美子が代表作「マクロコスモス」の第1巻から第3巻をレコーディング！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eバルトークの「ミクロコスモス」に呼応するかのように名付けられたクラムの「マクロコスモス」と清水との出会いは大学生のころまでさかのぼる。東京のアメリカンセンターで聴いたデイヴィッド・バージの演奏する「マクロコスモスI」に感銘を受け、魅了された清水は渡米。イーストマン音楽学校で、クラムの音楽の最大の理解者の1人でもあるデイヴィッド・バージに師事し、クラムの世界に本格的に足を踏み込むことになったという。クラム本人とも長く親交を深め、作曲家本人からも厚い信頼を寄せられている清水美子。日本人奏者における「マクロコスモス」の決定盤であり、4人の奏者を必要とする「マクロコスモスIII」をピアニスト、打楽器奏者1人ずつで演奏した録音は今回が世界初となります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0015029KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年09月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eクラム：マクロコスモスI～III\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアンプリファイド・ピアノのための黄道十二宮にちなむ12の幻想曲集《マクロコスモスI》\u003cbr\u003eアンプリファイド・ピアノのための黄道十二宮にちなむ12の幻想曲集《マクロコスモスII》\u003cbr\u003e2台のアンプリファイド・ピアノと打楽器のための《夏の夜の音楽(マクロコスモスIII)》\u003cbr\u003e(多重録音による世界初録音)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e清水美子(ピアノ)\u003cbr\u003eルパート・ストルーバー(打楽器)\u003cbr\u003e柴田晶子(口笛)\u003cbr\u003e清水なつみ(スライドホイッスル、アルトリコーダー、口笛)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2016年-2017年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGeorge Crumb: Makrokosmos, Volume I\u003cbr\u003eYoshiko Shimizu\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 9120040731151\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":36218591183000,"sku":"0015029KAI","price":5640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(P0015029KAI)","offer_id":36522574086296,"sku":"P0015029KAI","price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/0015029KAI_29c9901a-f8ea-428e-9d35-7c43dc9ab5de.jpg?v=1600488314"},{"product_id":"0015038kai","title":"カリツケ：チェロと管弦楽のための《ストーリー・テラー》（ヨハネス・モーザー\u0026ヨハネス・カリツケ）","description":"ヨハネス・モーザー参加の名盤！\u003cbr\u003eカリツケの「ストーリー・テラー」が復活！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1959年ドイツ生まれのヨハネス・カリツケは、現代音楽の作曲と指揮の両方で世界的な活躍を行う音楽家。ケルン音楽院でピアノをアロイス・コンタルスキー、指揮をヴォルフガング・フォン・デル・ナーマー、作曲をヨルク・ヘラーに師事しています。「ストーリー・テラー」はイギリスを代表するファッション写真家、ティム・ウォーカーの作品にインスピレーションを受けたチェロ協奏曲で、ここでは実力派チェリストのヨハネス・モーザーが見事なソロを披露しています。ヴィオラ、チェロ、フルート、クラリネット、ピアノ、打楽器の6つの楽器からなるアンサンブルと、ヴァイオリン独奏のための《地平線の人影》は、亡くなった同僚に捧げる「5つのオビアチュリー(死亡記事)」で構成された追悼作品。こちらもイヴァナ・プリスタショーヴァの存在感あるソロが特筆ものです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0015038KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年09月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eカリツケ：\u003cbr\u003eチェロと管弦楽のための《ストーリー・テラー》(2015\/2016)*\u003cbr\u003eヴァイオリン独奏と6人の楽器奏者のための《地平線の人影》(2011)+\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヨハネス・モーザー(チェロ)*\u003cbr\u003eヨハネス・カリツケ(指揮)*\/+\u003cbr\u003eベルリン・ドイツ交響楽団*\u003cbr\u003eイヴァナ・プリスタショーヴァ(ヴァイオリン)+\u003cbr\u003eオーストリア新音楽アンサンブル+\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年5月-11月\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eKalitzke: Story Teller\u003cbr\u003eJohannes Moser, Deutsches Symphony Orchestra Berlin\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 9120040731243\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36370597773464,"sku":"0015038KAI","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/0015038kai.jpg?v=1746180338"},{"product_id":"0015030kai","title":"廃盤_シェルシ再訪(SCELSI REVISITED)（シルヴァン・カンブルラン）","description":"「シェルシ再訪(SCELSI REVISITED)」と名付けられたこのプロジェクトでは、7人の作曲家がクラングフォルム・ウィーンの委嘱を受け、ジャチント・シェルシ(1905-1988)のテープ音楽から新しい作品を制作しました。その結果はそれぞれ非常に異質なものとなっており、原典の綿密な分析が反映されたものから、シェルシ作品の自由な芸術的解説まで、多岐にわたっています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0015030KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年09月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eミヒャエル・ペルツェル(1978-)：Sculture di suono(2014) - In memoriam Giacinto Scelsi\u003cbr\u003eミシェル・ロト(1976-)：MOI (2012)\u003cbr\u003eトリスタン・ミュライユ(1947-)：Un Sogno(2014) pour ensemble instrumental et synthese electronique\u003cbr\u003eゲオルク・フリードリヒ・ハース(1953-)：Introduktion und Transsonation(2012)\u003cbr\u003eニコラ・サーニ(1961-)：Gimme Scelsi(2012) - In memoriam Giacinto Scelsi\u003cbr\u003eウリ・フッセンネッガー(1966-)：San Teodoro 8(2013)\u003cbr\u003eファビアン・レヴィ(1968-)：a tue-tete (2015) pour 9 musiciens spatialises\u003cbr\u003eラグンヒル・ベシュタード(1956-)：cardinem(2014) for large ensemble\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクラングフォルム・ウィーン\u003cbr\u003eシルヴァン・カンブルラン(指揮)\u003cbr\u003eシアン・エドワーズ(指揮)\u003cbr\u003eヨハネス・カリツケ(指揮)\u003cbr\u003eエミリオ・ポマリコ(指揮)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2013年-2015年\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eScelsi Revisited\u003cbr\u003eKlangforum Wien, V.A.\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 9120040731168\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36370600755352,"sku":"0015030KAI","price":5640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/0015030kai.jpg?v=1600431316"},{"product_id":"0015070kai","title":"シモーネ・モヴィオ：地球と魔法の書(Libro di terra e d'incanti)(2016－2019)（ベアト・フラー）","description":"1978年生まれのシモーネ・モヴィオは、2014年のエルンスト・フォン・シーメンス音楽財団作曲家賞ほか、オーストリア、スイス、ドイツにおける数々の受賞歴を持つ現代音楽の作曲家で、パトリツィア・コパチンスカヤやジョヴァンニ・アントニーニをはじめ、多くの著名アーティスト、アンサンブルが彼の作品を取り上げています。声楽と器楽アンサンブルのための本作品は、イタリアの詩人、小説家アンドレア・バジャーニ(1975-)による、祖母が黒板に書いた「一日の簡単なことのリスト」から生まれた60編の詩集「プロメモリア(Promemoria)」に基づき作曲されています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0015070KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年09月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシモーネ・モヴィオ：地球と魔法の書(Libro di terra e d'incanti)(2016-2019)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eリヴィア・ラド(ソプラノ)\u003cbr\u003eベアート・フラー(指揮)\u003cbr\u003eMdiアンサンブル\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年12月\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eMovio: Libro di terra e d'incantiLivia Rado, mdi ensemble, Beat Furrer\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 9120040735708\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36370602524824,"sku":"0015070KAI","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/0015070kai.jpg?v=1746180338"},{"product_id":"0015045kai","title":"ヴィキンタス・バルタカス：ウロボロス（ヴィキンタス・バルタカス）","description":"リトアニアの現代音楽作曲家、\u003cbr\u003eヴィキンタス・バルタカスの第2作！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2016年リリースのKAIROSレーベルデビュー作が大きな成功を収めたリトアニアの現代音楽作曲家、ヴィキンタス・バルタカス(1972-)の第2作！\u003cbr\u003eウロボロスは、蛇や竜が自らの尻尾を飲み込み、絶えず自己を創造し、円を形成している古代のシンボルで、しばしば自己変革や循環性を表すとされています。本アルバムに収録されたバルタカスのアンサンブル作品も、リサイクル、リユース、あるいは「発見」された音楽素材をベースに作曲されています。リタ・バルタ、ヨハネス・カリツケら、バルタカス作品の支持者たちによる理想的な演奏です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0015045KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年10月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヴィキンタス・バルタカス(1972-)：ウロボロス\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリフト・トゥ・ドバイ(2009)(アンサンブルとエレクトロニクスのための)§\u003cbr\u003eスモーキー・アーノルド(2015)(フルート、クラリネット、ピアノ、ヴァイオリンとチェロのための)+\u003cbr\u003eウロボロス-ツィクルス(2004-2005)(ソプラノ、アンサンブルとエレクトロニクスのための)*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eレンサンブル・ヴィリニュス§\u003cbr\u003eヴィキンタス・バルタカス(指揮)§\u003cbr\u003eヘト・コレクティーフ+\u003cbr\u003eリタ・バルタ(ソプラノ)*\u003cbr\u003eクラングフォルム・ウィーン*\u003cbr\u003eヨハネス・カリツケ(指揮)*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2005年、2015年、2016年\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eBaltakas: Ouroboros\u003cbr\u003eLENsemble, Vilnius Vykinitas Baltakas\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 9120040732134\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36370618187928,"sku":"0015045KAI","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/0015045kai.jpg?v=1746180315"},{"product_id":"0015078kai","title":"セバスチャン・ヒリ：コンフルエンス\/ディヴァージェンス（ペトリ・クメラ）","description":"KAIROSレーベルのカタログの中で最も若い作曲家のひとりである1990年生まれのフィンランドの作曲家、セバスチャン・ヒリのアンサンブル作品集。彼は2015年に武満徹作曲賞、2017年にインターナショナル・ロストラム・オブ・コンポーザーの「30歳以下の作曲家部門」、2018年にガウデアムス賞など、若手作曲家のための最も権威ある賞を受賞し、瞬く間に国際的な評価を高めていった注目の作曲家です。ヒリの音楽の特徴として、複雑に織り成されたテクスチャーとニュアンスのあるソノリティ、長いスパンのプロセス、音楽以外のトピックスに対する嗅覚などを挙げることができます。メインとなる《confluence \/ divergence》はギターとフルート、打楽器、ハープ、チェロからなる小さなアンサンブルのための作品で、クレジットカードをピックのように使ってハープやチェロをギターのように鳴らしたり、ギターの弦をこすることでフルートのブレス音のように鳴らしたりと、あらゆる楽器を別のものに見せるための様々な道具やテクニックが使われています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0015078KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年10月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eセバスチャン・ヒリ(1990-)：コンフルエンス\/ディヴァージェンス\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「confluence \/ divergence」(2013-15)(ギターとアンサンブルのための)*\u003cbr\u003eElogio de la sombra(2015)(弦楽四重奏のための)\u003cbr\u003eParaphraseII-‘Giant steps and eden acid' (2016)(室内アンサンブルのための)+\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eペトリ・クメラ(ギター)*\u003cbr\u003eヨーゼフ・ハース(指揮)+\u003cbr\u003eウーシンタ・アンサンブル*\/+\u003cbr\u003eウーシンタ弦楽四重奏団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年8月\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eHilli: Confluence\u003cbr\u003ePetri Kumela, Uusinta Ensemble\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 9120040735784\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36370618351768,"sku":"0015078KAI","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/0015078kai.jpg?v=1746180315"},{"product_id":"0015043kai","title":"ライヒ：18人の音楽家のための音楽（アンサンブル・リンクス）","description":"アンサンブル・リンクスによるライヒ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e独創的で革新的な作品を生み出すことを目的として2007年に結成されたフランスのピアノ・パーカッション・デュオ「リンクス(LINKS)」とそのアンサンブルが、ミニマル・ミュージックの古典をお届けします。シュトックハウゼンの《Kontakte》にインスパイアされた彼らは、レパートリーをできるだけ広く共有し、新しい作品の創造を促したいと考え、20世紀を代表する音楽作品と、現代音楽の双方に積極的に取り組んでいます。本アルバムではライヒの名作《18人の音楽家のための音楽》を取り上げ、リズムの正確さ、幅広いダイナミクス、そして作品と演奏の両方が生みだす独特の色彩感によって、聴き手に忘れられないリスニング体験をもたらします。ブックレット(英語、フランス語、ドイツ語)にはライヒ自身の作品解説が掲載されています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0015043KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年01月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eスティーヴ・ライヒ：18人の音楽家のための音楽\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアンサンブル・リンクス、レミ・デュルプト(指揮、ヴィブラフォン、ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年3月\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eReich: Music for 18 Musicians\u003cbr\u003eEnsemble LINKS, Rémi Durupt\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 9120040732110\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36659560382616,"sku":"0015043KAI","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/0015043kai.jpg?v=1746180147"},{"product_id":"0015080kai","title":"ジャイメ・レイス：フルクサス","description":"注目すべきポルトガルの作曲家、ジャイメ・レイス（1983-）のポートレート・アルバム。彼の音楽は、自然科学分野における最先端の研究に対する強い関心と、アジアの音楽、スピリチュアルな伝統への飽くなき関心の両方に基づいています。今回のレコーディングに対して作曲者は「このアルバムのすべての作品は、私のフルクサス・サイクルの一部であり、流体力学に関連した物理現象に触発されています。空間は単なる概念ではありません。フレーム、フォース、フラックスが創造的なダイナミックさの中で相互に作用する、経験された現実であり、私はそれを自分の音楽で伝えようと努力しています」と語っています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0015080KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年01月09日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eジャイメ・レイス：フルクサス\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクララ・サレイロ（フルート）\u003cbr\u003eデュオ・コントラチェロ\u003cbr\u003eピナ・ディンサー（ヴィオラ）\u003cbr\u003eアレフ・ギター・カルテット\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年11月、2018年10月、2019年7月＆10月\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eJaime Reis: Fluxus\u003cbr\u003eClara Saleiro, Duo Contracello, Pınar Dinçer, Aleph Guitar Quartet\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 9120040735807\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36659561070744,"sku":"0015080KAI","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/0015080kai.jpg?v=1746180146"},{"product_id":"0015068kai","title":"アガタ・ズベル：クレオパトラの歌（アガタ・ズベル）","description":"アンジェイ・パヌフニク国際作曲コンクール第1位！\u003cbr\u003eポーランドの作曲家アガタ・ズベルの作品集\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「音楽をくれ！」《クレオパトラの歌》の冒頭にあるシェイクスピアの『アントニーとクレオパトラ』からのこの言葉は、音楽は必要不可欠なもの、渇きであると同時に、与えるものでもあるという、アガタ・ズベルの音楽との関わり方を特徴づけるのに、特に適しているように思われます。アガタ・ズベルはアンジェイ・パヌフニク国際作曲コンクール第1位をはじめ、数々の現代音楽作曲コンクールでの受賞歴をもつポーランドの作曲家、声楽家。クラングフォルム・ウィーンやアンサンブル・アンテルコンタンポランなどの主要なアンサンブルが演奏する3つの大作を収録したこのポートレート・アルバムは、彼女のErste Bank Kompositionspreis 2018受賞に続いてのリリースとなります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0015068KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年01月09日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eアガタ・ズベル(1970-)：\u003cbr\u003eクレオパトラの歌(2017)\u003cbr\u003eダブル・バッテリー(2016)\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲(2014)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアガタ・ズベル(ソプラノ)\u003cbr\u003eヨハネス・カリツケ(指揮)\u003cbr\u003eクラングフォルム・ウィーン\u003cbr\u003eアンサンブル・アンテルコンタンポラン、他\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2014年、2016年、2018年\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eZubel: Cleopatra’s Songs\u003cbr\u003eKlangforum Wien, V.A.\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 9120040735685\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37160136179864,"sku":"0015068KAI","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/0015068kai_70d35808-e785-411c-b8f4-0fada2f7e8c5.jpg?v=1746180053"},{"product_id":"0015086kai","title":"廃盤_ノーノ：ノスタルジー的ユートピア的未来の遠景(1988-89)（マルコ・フージ）","description":"ノーノの死後30年を経てもその魅力を失うことのない《ノスタルジー的ユートピア的未来の遠景 La lontananza nostalgica utopica futura》の新録音。「ギドン・クレーメルとともに\"歩く人たち\"と独奏ヴァイオリン、8トラック・テープ、8から10の譜面台のためのマドリガーレ」の副題があるように、クレーメルが録音したテープを用いながら、複数の譜面台の間をヴァイオリニストが歩きながら演奏する、といった趣向の作品です。本アルバムでは、ヴァイオリニストのマルコ・フージと作曲家のピエルルイージ・ビローネがノーノの原稿を新たに読み解き、現代の古典となったこの作品に対する彼らの個人的な見解を、2つのリング・スピーカーを使って慎重にデザインされた空間的なサウンドコンセプトの中で明らかにしています。CD購入者はブックレット記載の方法に従ってバイノーラルHD版データを無料ダウンロードすることができます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0015086KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年01月09日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eルイジ・ノーノ(1924-1990)：\u003cbr\u003eノスタルジー的ユートピア的未来の遠景(1988-89)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマルコ・フージ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eピエルルイージ・ビローネ(サウンド・ディレクション)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年3月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNono: La lontananza nostalgica utopica futura\u003cbr\u003eMarco Fusi, Pierluigi Billone\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 9120010280863\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37160136507544,"sku":"0015086KAI","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/0015086kai_b028a7d5-4995-4c90-8638-084e0b4865d6.jpg?v=1604392268"},{"product_id":"0015071kai","title":"マルコ・ストロッパ：ミニアテューレ・エストローゼ 第1巻（エリック・バーチ）","description":"ピエール=ロラン・エマールからの委嘱により約20年をかけて作曲された現代ピアノ音楽の古典的作品！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e数々の現代作品で成功を収めているイタリアの作曲家、マルコ・ストロッパ(1959-)の《ミニアテューレ・エストローゼ》は、ピエール=ロラン・エマールからの委嘱で、1991年から2003年の間、約20年をかけて作曲された、現代ピアノ音楽の古典ともいえる作品です(2009年に改訂)。ここで使われているMiniatureは、中世の写本における精巧に装飾されたイニシャルのような、細部に至るまで緻密に作られたものを指すのではなく、単に短い作品を指しています。Estroseという言葉には様々な意味が込められており、想像力、創造的な直観力、ひらめき、天才、さらには贅沢さや奇抜さといった意味が含まれています。(ヴィヴァルディの有名な《調和の霊感 L'estro Armonico》でもこの言葉が用いられています。)\u003cbr\u003e作曲家、研究者、教育者であるストロッパは、イタリアで音楽を学び、MITのメディア研究所で研究(コンピュータサイエンス、認知心理学、人工知能)を重ねました。1980年から1984年にかけては、パドヴァのCSC(Centro di Sonologia Computazionale)に勤務し、そこで作曲した作品《トライエットーリア》はすぐに大きな成功を収め、現在も定期的に演奏されています。1982年にはブーレーズに誘われIRCAMに参加。1999年にヘルムート・ラッヘンマンの後を継いでシュトゥットガルト音楽演劇大学の教授に就任しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0015071KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年01月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eマルコ・ストロッパ(1959-)：\u003cbr\u003eミニアテューレ・エストローゼ 第1巻\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエリック・バーチ(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年2月＆3月\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eStroppa: Miniature Estrose Primo Libro\u003cbr\u003eErik Bertsch \u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 9120040735715\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37845937979581,"sku":"0015071KAI","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/0015071kai.jpg?v=1746179820"},{"product_id":"0015089kai","title":"ベルンハルト・ラング：フルート＆バス（マヌエル・ズリア）","description":"フリージャズや即興演奏、ヒップホップやDJカルチャーに至るまで、様々な音楽スタイルやジャンルを参照し、決して枠にはまることのない作曲活動を行っているオーストリア出身の作曲家ベルンハルト・ラング(1957- )。本アルバムはフルートとコントラバスという珍しい組み合わせの2楽器に捧げられており、非常に高度な技術を必要とする3つの作品が収録されています。複雑な音楽細胞の絶え間ない高速な繰り返しは、演奏者とリスナーの双方に集中力を要求しますが、忘れることのできない親密な音楽体験となることでしょう。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0015089KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年01月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eベルンハルト・ラング(1957- )：\u003cbr\u003eフルートのための Monadologie XVI \"solfeggio\"(2011)\u003cbr\u003eコントラバスのための DW25 … more loops for U.(2015)\u003cbr\u003eフルートとコントラバスのための DW22 \"Winterlicht\" (2010)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマヌエル・ズリア(フルート、バス・フルート)\u003cbr\u003eダリオ・カルデローネ(コントラバス)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年11月\u003cbr\u003e2020年5月\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eLang: Flute \u0026amp; Bass\u003cbr\u003eManuel Zurria, Dario Calderone \u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 9120010280894\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37956541677757,"sku":"0015089KAI","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/0015089kai_d38acc92-a4ff-4270-9472-13b4c2c1695f.jpg?v=1746179756"},{"product_id":"0015084kai","title":"クラウディオ・アンブロジーニ 作品集（エクス・ノーヴォ・アンサンブル）","description":"イタリアの作曲家として最初のローマ賞受賞者、クラウディオ・アンブロジーニの作品集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1948年生まれのクラウディオ・アンブロジーニはイタリア・ヴェネツィア出身の作曲家、指揮者。ヴェネツィア音楽院で学び、ヴェネツィア大学(音楽)とミラノ大学(言語学)を卒業したほか、ヴェネツィアではブルーノ・マデルナやルイジ・ノーノと頻繁に会い、彼らはアンブロジーニをお気に入りの作曲家の一人に挙げていました。アンブロジーニは声楽、器楽、電子作品、オペラ、ラジオのための劇、オラトリオ、バレエなどを幅広く作曲し、イタリアの作曲家として初めてフランスからローマ賞を受賞(1985年)、ヴェネツィア・ビエンナーレ現代音楽祭をはじめ、世界各国の主要な国際フェスティバルに参加しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「楽器」に魅了された作曲家アンブロジーニは、木管楽器、金管楽器、弦楽器、撥弦楽器、鍵盤楽器、打楽器...と、一つ一つの楽器について体系的な研究を行い、その成果を最初は一連のソロ作品で、次に本アルバムに含まれるようなトリオや五重奏の形で発表してゆきました。「楽器は私を魅了します。楽器を生き物だと思っています。楽器の音を聴くのが好きで、楽器は私に何かを示唆しているようで、私にヒントを与え、新しい道を示してくれます。私は楽器で音楽を作り、自分のアイデアを楽器と一緒に命を吹き込んでいると思うのが好きです。」(クラウディオ・アンブロジーニ、2020年)\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0015084KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年01月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eクラウディオ・アンブロジーニ(1948- )\u003cbr\u003eDe vulgari eloquentia(1984)\u003cbr\u003eIcaros(1981)\u003cbr\u003eA guisa di un arcier presto soriano(1981)\u003cbr\u003eRondo di forza(1981)\u003cbr\u003eRousseau, le Douanier： \"Follia d'Orlando\"(1983)\u003cbr\u003eOh, mia Euridice…\" a fragment(1981)\u003cbr\u003ePrelude a l'apres-midi d'un fauve(1994)\u003cbr\u003eTutti parlano(1993)*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエクス・ノーヴォ・アンサンブル\u003cbr\u003eソニア・ヴィセンティン(ソプラノ)*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1988年、1997年、1999年\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eAmbrosini: Chamber Music\u003cbr\u003eSonia Visentin, Ex Novo Ensemble\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 9120010280849\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37956541776061,"sku":"0015084KAI","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/0015084kai_aefca4d3-4f78-4fc1-9355-66117e2572d0.jpg?v=1746179755"},{"product_id":"0015095kai","title":"細川俊夫～ソロ（クラングフォルム･ウィーン）","description":"パンデミックへの対応としてクラングフォルム・ウィーンによって行われた「ソロ」シリーズ！\u003cbr\u003e2020年委嘱の新作を含む、細川俊夫の「独奏」のための作品集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eオーストリアを拠点とする世界屈指の現代音楽レーベル「KAIROS(カイロス)」と、ウィーン・コンツェルトハウスを本拠地として活動するオーストリアを代表する現代音楽専門アンサンブル「クラングフォルム・ウィーン」による新プロジェクト。\u003cbr\u003e2020年のCovid-19パンデミックへの対応としてクラングフォルム・ウィーンが行った、ひとりで演奏するための作品の録音シリーズ『ソロ』のうちの1枚。\u003cbr\u003eドイツで尹伊桑、ブライアン・ファーニホウとクラウス・フーバーに作曲法を師事し、新作発表の度に大きな話題を呼ぶ現代の日本を代表する作曲家の1人、細川俊夫(1955-)。西欧のアヴァンギャルド・アートと日本の伝統文化の融合により独特の音楽言語を生み出してきた細川俊夫が書いた、ピアノ、オーボエ、チェロ、ハープ、ヴァイオリン、クラリネット、パーカッションのための独奏作品。2020年の新作、トロンボーンのための「声(Voice)」はクラングフォルム・ウィーンによる委嘱作です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0015095KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年02月26日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e細川俊夫：\u003cbr\u003eピエール・ブーレーズのための俳句 -75歳の誕生日に-(ピアノのための)(2000\/2003)\u003cbr\u003eスペル・ソング -呪文のうた-(オーボエのための)(2015)\u003cbr\u003e小さな歌 -堤剛氏の70歳の誕生日に捧げる-(チェロのための)(2012)\u003cbr\u003e2つの日本民謡〔I. さくら、散る\u003cbr\u003eII. 五木の子守歌〕(ハープのための編曲作品)(2008)\u003cbr\u003eエクスタシス(脱自)(ヴァイオリンのための)(2020改訂版)\u003cbr\u003e声(トロンボーンのための)(2020)※クラングフォルム・ウィーンによる委嘱作品\u003cbr\u003eエディ(クラリネットのための)(2009)\u003cbr\u003e線 VI(打楽器のための)(1993)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクラングフォルム・ウィーン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年8月\u003cbr\u003eウィーン・コンツェルトハウス モーツァルト・ホール\u003cbr\u003e(オーストリア、ウィーン)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eToshio Hosokawa: Solo\u003cbr\u003eKlangforum Wien\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 9120010280955\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":38049723842749,"sku":"0015095KAI","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(P0015095KAI)","offer_id":38049723875517,"sku":"P0015095KAI","price":2820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/0015095kai_a939c347-7681-44b3-be17-cec7d6711552.jpg?v=1746179692"},{"product_id":"0015096kai","title":"サルヴァトーレ・シャリーノ～ソロ（クラングフォルム･ウィーン）","description":"クラングフォルム・ウィーンによる「ソロ」シリーズ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2020年のCovid-19パンデミックへの対応としてクラングフォルム・ウィーンが行った、ひとりで演奏するための作品の録音シリーズ『ソロ』より、イタリアの現代音楽作曲家サルヴァトーレ・シャリーノ(1947-)の作品集。彼の音楽のサウンドスケープは、生と死、記憶と忘却、光と闇、成長と衰退の間の細い線を絶えず探っています。クラングフォルム・ウィーンによる委嘱作品《アジタート・カンタービレ》(2020年)には、J.S.バッハの有名なカプリッチョ《最愛の兄の旅立ちに寄せて Capriccio sopra la lontananza del fratello dilettissimo》によく似た副題(距離に関するカプリッチョ Capriccio sulla lontananza)が付いており、ホルンが高音域から低音域へと変化しながら印象的なエコー効果を生み出すことで、アジタートとカンタービレ、相反する2つの間の音楽的な距離を表現しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「神々は堕落し、私たちはもはや魔法を信じない。残っているのは、その神秘的な面の中にある孤独への認識である。すべてのものの間にある目に見えないつながりを体験するために、私たちは風に身を委ねなければならないのです。」(サルヴァトーレ・シャリーノ)\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0015096KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年02月26日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・シャリーノ：\u003cbr\u003e2つの夜想曲(ピアノのための)(1998)\u003cbr\u003eフェニキアのイメージ(アンプリファイド・フルートのための)(1996)\u003cbr\u003eトラキスにさらば(ハープのための)(1980)\u003cbr\u003e自分自身へ(ヴァイオリンのための)(2009)\u003cbr\u003e感謝祭の歌(1985-2018)(アルト・サクソフォーンのための変容)\u003cbr\u003e夜の果て(1979)(作曲者自身によるチェロのためのトランスクリプション、原曲：ヴィオラ)\u003cbr\u003e目覚める前に死なせて(1982)(B♭管クラリネットのための)\u003cbr\u003e2つの無慈悲な夜想曲(2001)(ピアノのための)\u003cbr\u003eアジタート・カンタービレ(距離に関するカプリッチョ)(2020)※クラングフォルム・ウィーンによる委嘱作品\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクラングフォルム・ウィーン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年8月\u003cbr\u003eウィーン・コンツェルトハウス モーツァルト・ホール(オーストリア、ウィーン)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eSalvatore Sciarrino: Solo\u003cbr\u003eKlangforum Wien \u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 9120010280962\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":38049691664573,"sku":"0015096KAI","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/0015096kai_c89448c4-993d-436b-82a5-db4bddb569a9.jpg?v=1746179691"},{"product_id":"0015097kai","title":"ノイヴィルト～ソロ（クラングフォルム･ウィーン）","description":"クラングフォルム・ウィーンによる「ソロ」シリーズ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2020年のCovid-19パンデミックへの対応としてクラングフォルム・ウィーンが行った、ひとりで演奏するための作品の録音シリーズ『ソロ』より、オーストリアの現代音楽作曲家オルガ・ノイヴィルト(1968-)の作品集。トリスタン・ミュライユやルイジ・ノーノに学んだノイヴィルトは、CDプレイヤーをピアノの中に設置する(CDにはオンド・マルトノの音が録音されている)《Incidendo \/ Fluido》や、フルートのソロがタイプライターによって妨害される《Magic flu-idity》のように、最も対照的な要素を大胆かつ衝動的に組み合わせることで、絶えず変化し続ける音楽的なテクスチャーを生み出しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「芸術では何も変わらないことを知っているが、芸術は骨化したものを指し示し、社会と政治の荒廃した状態を明らかにすることができる。」(オルガ・ノイヴィルト)\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0015097KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年02月26日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eオルガ・ノイヴィルト：\u003cbr\u003eCoronAtion I： io son ferito ahime(2020)(パーカッションとサンプルのための)※クラングフォルム・ウィーンによる委嘱作品\u003cbr\u003eWeariness heals wounds I(2014)(ヴィオラのための)\u003cbr\u003eTorsion(2003)(バスーンのための)\u003cbr\u003eMagic flu-idity(2018)(フルートとオリベッティ・タイプライターのための)\u003cbr\u003eFumbling and Tumbling(2018)(トランペットのための)\u003cbr\u003eIncidendo \/ Fluido(2000)(ピアノとCDのための)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクラングフォルム・ウィーン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年8月\u003cbr\u003eウィーン・コンツェルトハウス モーツァルト・ホール(オーストリア、ウィーン)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eOlga Neuwirth: Solo\u003cbr\u003eKlangforum Wien\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 9120010280979\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":38049692123325,"sku":"0015097KAI","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/0015097kai_8abe55b1-0b11-463e-a5a2-e663f6896cb6.jpg?v=1746179691"},{"product_id":"0015098kai","title":"レベッカ・サンダース～ソロ（クラングフォルム･ウィーン）","description":"クラングフォルム・ウィーンによる「ソロ」シリーズ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2020年のCovid-19パンデミックへの対応としてクラングフォルム・ウィーンが行った、ひとりで演奏するための作品の録音シリーズ『ソロ』より、イギリスの現代音楽作曲家レベッカ・サンダース(1967-)の作品集。ナイジェル・オズボーンとヴォルフガング・リームに学んだサンダースは、ジーメンス音楽賞を受賞した初の女性作曲家(2019年、主賞)としても知られています。作曲をしている間、少なくとも準備期間は、作曲家の孤独が緊密なコラボレーションを求めるソリストとの対話へと変容してゆくため、彼女の創作の中では独奏曲が重要な位置を占めているといいます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「すべてはすでにここにある。私は単にフレームや文脈を提供しているだけです。世界はノイズで飽和しきっています。ニュアンスをフィルタリングしたり、特定の断片を除外したりすることは、私の作業プロセスの始まりです。しかし、それは作品の始まりではありません。」(レベッカ・サンダース)\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0015098KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年02月26日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eレベッカ・サンダース：\u003cbr\u003eShadow(2013)(ピアノのための習作)\u003cbr\u003eDust(2017\/18)(パーカッションのための)\u003cbr\u003eSolitude(2013)(チェロのための)\u003cbr\u003eFlesh(2018)(朗読を伴うアコーディオンのための)\u003cbr\u003eHauch(2018)(ヴァイオリンのための)\u003cbr\u003eto an utterance - study(2020)(ピアノのための) ※クラングフォルム・ウィーンによる委嘱作品\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクラングフォルム・ウィーン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年8月\u003cbr\u003eウィーン・コンツェルトハウス モーツァルト・ホール(オーストリア、ウィーン)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eRebecca Saunders: Solo\u003cbr\u003eKlangforum Wien\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 9120010280986\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":38049692549309,"sku":"0015098KAI","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/0015098kai_d4b708c6-b771-4184-827b-1abe6cbbec0a.jpg?v=1746179690"},{"product_id":"0015099kai","title":"ジョルジュ・アペルギス～ソロ（クラングフォルム･ウィーン）","description":"クラングフォルム・ウィーンによる「ソロ」シリーズ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2020年のCovid-19パンデミックへの対応としてクラングフォルム・ウィーンが行った、ひとりで演奏するための作品の録音シリーズ『ソロ』より、ギリシャの現代音楽作曲家ジョルジュ・アペルギス(1945-)の作品集。ヤニス・クセナキスに学んだアペルギスは、テキストのソースが全くない器楽作品であっても、言語的な単位を基にして、音のジェスチャーを音楽に合わせ作曲しています。彼の独奏楽器のための作品は、文字通り新しい音の言語を発明したものであり、「話す音楽」と表現できるかもしれません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「私はいつも小さな想像上の劇場のようなイメージを持っています。しかし、私が作曲するときには、音楽家の身体や動きのことは考えません。ただ音楽のことだけを考えています。身体的なジェスチャーではなく、音のジェスチャーを作曲するのです。」(ジョルジュ・アペルギス)\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0015099KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年02月26日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eジョルジュ・アペルギス：\u003cbr\u003eLopsided Sob(2015)(アコーディオンのための)\u003cbr\u003eRuinen(1994)(トロンボーンのための)\u003cbr\u003eSchattentheater(2020)(ヴィオラのための)\u003cbr\u003eP.S.(2010)(サクソフォーンのための)\u003cbr\u003eThe Only Line(2009)(ヴァイオリンのための)\u003cbr\u003eDeux cents quatre-vingt mesures(1979)(クラリネットのための)\u003cbr\u003eTag ohne Nacht(2020)(コントラフォルテのための)※クラングフォルム・ウィーンによる委嘱作品\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクラングフォルム・ウィーン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年8月\u003cbr\u003eウィーン・コンツェルトハウス モーツァルト・ホール(オーストリア、ウィーン)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eGeorges Aperghis: Solo\u003cbr\u003eKlangforum Wien\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 9120010280993\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":38049692582077,"sku":"0015099KAI","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/0015099kai_2f38864c-65a2-47a6-8f47-a583fce2147f.jpg?v=1746179690"},{"product_id":"0015082kai","title":"ジェルヴァゾーニ：ムロ・ディ・カンティ（アルド・オルヴィエート）","description":"イタリア・ベルガモ出身、ルカ・ロンバルディやニッコロ・カスティリオーニに師事した現代音楽作曲家ステファーノ・ジェルヴァゾーニ(1962-)のエレクトロニクスをメインテーマにした作品集。\u003cbr\u003eアルバムに参加しているモニカ・バチェッリは国際的に有名なイタリアのメゾ・ソプラノで、音楽的にも舞台的にも強い個性を持ち、バロックと現代、両方のレパートリーの優れた通訳者として知られています。収録作品はすべてエレクトロニクスが使用され、アコースティックとエレクトロニックの間で濃密な対話を織り成しています。例えば《Altra voce》ではピアノとエレクトロニクスによってロベルト・シューマンの楽譜を「拡張」し、ピアニストはトランスデューサーのシステムを通して自然音や合成音をピアノの音板に直接拡散させ、まるでそれらを自身が作り出したかのようにエコーさせます。これらはすべて、タイトルによって喚起されるイメージ、ピアノの対位法における暗黙のセリフ、共鳴、反響、他の音楽の断片への参照など、作品に含まれる幽霊的なサウンドやシューマン的な強迫観念を具体化するために行われています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0015082KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年02月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eジェルヴァゾーニ：\u003cbr\u003e1-5.Altra voce ～ロベルト・シューマンへのオマージュ(2015\/17)\u003cbr\u003e(ピアノとエレクトロニクスのための)\u003cbr\u003e〔Luce ignota della sera(小さな子供と大きな子供のための12の連弾小品 Op.85-12より)\u003cbr\u003eSirenenstimme(幻想小曲集 op.88-3より)\u003cbr\u003eFiori soli ross(森の情景 Op. 82-3,4より テキスト：フリードリヒ・ヘッベル)\u003cbr\u003eVogelganger(森の情景 Op. 82-7より)\u003cbr\u003eAlba mentore(暁の歌 Op.133より)〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e6-11.Fu verso o forse fu inverno(2016)\u003cbr\u003e(声楽とピアノ、エレクトロニクスのための)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e12.Muro di canti (2016)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアルド・オルヴィエート(ピアノ 1-11)\u003cbr\u003eアルヴィーゼ・ヴィドリン(エレクトロニクス 1-11)\u003cbr\u003eモニカ・バチェッリ(メゾ・ソプラノ 3,6-11)\u003cbr\u003eマルコ・リウニ(コンピューター・ミュージック・デザイン 12)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年9月(1-5)\u003cbr\u003e2018年5月(6-11)\u003cbr\u003e2020年4月(12)\u003cbr\u003eオーディトリウム・チェーザレ・ポリーニ\u003cbr\u003e(イタリア、パドヴァ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eStefano Gervasoni: Muro di Canti\u003cbr\u003eKünstlerInnen\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 9120010280825\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":38049692614845,"sku":"0015082KAI","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/0015082kai_fc0e2fe6-e557-4244-950d-82c12f36722f.jpg?v=1746179689"},{"product_id":"0015092kai","title":"細川俊夫：フルート作品集（上野由恵）","description":"\u003ch5 style=\"font-weight: bold;\"\u003e【日本語解説付き】\u003cbr\u003e上野由恵のデビューCDから10年目の節目に発売された、細川俊夫フルート作品集！細川俊夫自身による日本語解説付き！\u003c\/h5\u003e\r\n日本のトップ・フルーティスト、上野由恵による細川俊夫フルート作品集！ドイツで尹伊桑、ブライアン・ファーニホウとクラウス・フーバーに作曲法を師事し、日本の伝統的な文化や音楽、それらの美的・精神的基盤に基づいた作品によって現代日本を代表する作曲家、細川俊夫(1955-)。\u003cspan style=\"font-weight: bold;\"\u003eその細川が「完璧な技巧と豊かで繊細な音楽性」「人籟、地籟の響きを超えた『天の響き』が聴こえてくる」と称賛する上野由恵のフルートで、《線 I》や《鳥たちへの断章III》といった名作を収録した、理想的なアルバムの登場です。\u003c\/span\u003e毛筆で書く線を音で表現した「音の書(カリグラフィー)」というアイディアの原点 《線 I》(1984)は、細川のその後の作曲活動の出発点となった重要作品。《鳥たちへの断章III》(1990)は笙奏者、宮田まゆみとの出会いから生まれた作品で、武満徹の還暦祝いとして作曲されました。こちらもフルート（バスフルート、ピッコロ）によって毛筆の線が表現されています。細川俊夫自身による日本語解説付き。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0015092KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年04月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e細川俊夫：\u003cbr\u003eフルート独奏のための《線I》(1984)\u003cbr\u003eフルートと笙のための《鳥たちへの断章III》(1990)*\u003cbr\u003eフルート独奏のための《垂直の歌I》(1995)\u003cbr\u003eバスフルートのための《息の歌》(1997)\u003cbr\u003eフルートとピアノのための《リート》(2007)†\u003cbr\u003eアルトフルートのための《黒田節》(2004)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e上野由恵(フルート)\u003cbr\u003e宮田まゆみ(笙)*\u003cbr\u003e中川賢一(ピアノ)†\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年7月2‐3日\u003cbr\u003e神奈川県立相模湖交流センター\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eTOSHIO HOSOKAWA: Works for Flute \u003cbr\u003e Yoshie Ueno, Mayumi Miyata, Kenichi Nakagawa\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 9120010280924\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39300181557437,"sku":"0015092KAI","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/0015092kai.jpg?v=1746179645"},{"product_id":"0012002kai","title":"シューベルト：テノールと小編成オーケストラのための《冬の旅》(ハンス・ツェンダー編)（クリストフ・プレガルディエン）","description":"シューベルト、そしてドイツ・リートを代表する名作中の名作「冬の旅」を、現代ドイツのコンポーザー=コンダクター、ハンス・ツェンダーが、コンテンポラリー・テイストへとアレンジ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e当代有数のリート歌手であるクリストフ・プレガルディエンが歌い、シルヴァン・カンブルランが振るというコンビも非常に豪華です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0012002KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年10月23日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシューベルト(ハンス・ツェンダー編)：テノールと小編成オーケストラのための《冬の旅》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクリストフ・プレガルディエン(テノール)\u003cbr\u003eシルヴァン・カンブルラン(指揮)\u003cbr\u003eクラングフォルム・ウィーン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1999年2月20日-22日、モーツァルトザール、ウィーン・コンツェルトハウス(ウィーン、オーストリア)+\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eSchubert's Winterreise\u003cbr\u003eChristoph Pregardien(T), Sylvain Cambreling(cond), Klangforum Wien\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 782124120023\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39516781674685,"sku":"0012002KAI","price":5640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/0012002kai.jpg?v=1746179570"},{"product_id":"0012332kai","title":"ハース：24の楽器のための《無駄に(In Vain)》（シルヴァン・カンブルラン）","description":"ミクロポリフォニーやミクロインターバルを用いるなど、リゲティの作風との共通点を持つとされるオーストリア、グラーツ出身のスペクトル楽派の現代作曲家、ゲオルグ・フリードリヒ・ハース(1953-)。「無駄に(In Vain)」は、24の弦楽器、管楽器、打楽器のために2000年に作曲された演奏時間60分超の大作(しかもこのCDでは1トラックのみ！)。WDRからの委嘱によって書かれハースの作品のテクスチュアを、カンブルランのタクトが見事に解析しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0012332KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年10月23日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eハース：24の楽器のための 《無駄に(In Vain)》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシルヴァン・カンブルラン(指揮)\u003cbr\u003eクラングフォルム・ウィーン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2002年2月2日-4日、オーストリア放送(ORF)文化会館(オーストリア)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eHaas: In Vain\u003cbr\u003eSylvain Cambreling(cond), Klangforum Wien\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 9120010280061\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39516781772989,"sku":"0012332KAI","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/0012332kai.jpg?v=1617549271"},{"product_id":"0012422kai","title":"グリゼー：音響の空間（ステファン・アズバリー）","description":"スペクトル楽派に属する20世紀フランスの作曲家、ジェラール・グリゼー(1946-1998)の音楽思想の集大成のひとつといえる《音響の空間》全曲を収めたアルバムが再生産\/再発売！\u003cbr\u003e1974年に始まり、1985年に完成した《音響の空間》サイクルは、6つの器楽作品で構成されており、それぞれの音響空間が前の作品を拡張する形で書かれているため、連続して演奏することができます。サイクル全体の統一性は、異なる作品の形式的な類似性と、倍音スペクトルと周期性という2つの音響的な基準点によって達成されています。\u003cbr\u003e本作の音楽言語は以下のように要約することができます。「もはや音符で作曲するのではなく、むしろ音色で作曲する」「違い(例えば音色を発展させる、あるいは発展させないことやその発展のスピード)をコントロールする」「聴覚の相対性を考慮に入れる」「電子音楽スタジオで長年研究されてきた現象を、楽器の音の分野に応用する」(《パルシエル》と《モデュラシオン》でより過激な形を聴くことができます)「さまざまなパラメーターが一つの音の構築に貢献するシンセティックなスタイルを追求する」\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0012422KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年08月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e無伴奏ヴィオラのための《プロローグ》（1976）\u003cbr\u003e7人の音楽家のための《ペリオド》（1974）\u003cbr\u003e18人の音楽家のための《パルシエル》（1975）\u003cbr\u003e33人の音楽家のための《モデュラシオン》（1976-77）\u003cbr\u003e大オーケストラのための《トランジトワール》（1980-81）\u003cbr\u003e4本のホルンと大オーケストラのための《エピローグ》（1985）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eガース・ノックス（ヴィオラ）\u003cbr\u003eASKOアンサンブル\u003cbr\u003eステファン・アスバリー（指揮）\u003cbr\u003eケルンWDR放送交響楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2001年＆2002年\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eGrisey: Les Espaces Acoustiques\u003cbr\u003eGarth Knox, Asko|Schönberg, WDR Sinfonieorchester Köln\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 9120010280191\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39516781838525,"sku":"0012422KAI","price":5640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/0012422kai_a36b5783-46ae-4bfc-9022-1bdb483c9a99.jpg?v=1746179569"},{"product_id":"0012542kai","title":"ノイヴィルト：ムジーク・テアター 《ロスト・ハイウェイ》（ヨハネス・カリツケ）","description":"オルガ・ノイヴィルト(1968-)は、フランスのIRCAMでトリスタン・ミュライユに師事し、ルイジ・ノーノからも大きな影響を受けたオーストリアの作曲家。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eノイヴィルトは、デイヴィッド・リンチの映画「ロスト・ハイウェイ」を不条理音楽劇としてオペラ化。ノイヴィルトの鮮烈や音楽、エルフリート・イェリネクの台本のコラボレーションが、デイヴィッド・リンチの映画の世界の「オペラ化」に見事に成功しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0012542KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 SACDハイブリッド\u003cbr\u003e※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。\u003cbr\u003e発売日：2021年10月23日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eノイヴィルト：ムジーク・テアター《ロスト・ハイウェイ》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヨハネス・カリツケ(指揮)\u003cbr\u003eクラングフォルム・ウィーン\u003cbr\u003eIEM(ライヴ・エレクトロニクス、サウンド・プロジェクション)\u003cbr\u003eコンスタンス・ハウマン(レネ\/アリス)\u003cbr\u003eゲオルグ・ニグル(ピート)\u003cbr\u003eヴィンセント・クロウリー(フレッド\/整備士)\u003cbr\u003eデイヴィッド・モス(エディ氏)\u003cbr\u003eアンドルー・ワッツ(謎の人)、他\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2003年、バーセル劇場(グラーツ、オーストリア)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eNeuwirth: Lost Highway\u003cbr\u003eKlangforum Wien Johannes Kalitzke(cond)\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 9120010281044\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39516781904061,"sku":"0012542KAI","price":5640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/0012542kai.jpg?v=1746179568"},{"product_id":"0012742kai","title":"メシアン：彼方の閃光（インゴ・メッツマッハー）","description":"20世紀フランスの巨匠オリヴィエ・メシアン(1908-1992)が、その生涯で最後に完成させた大規模な管弦楽作品であり、代表作の1つ「彼方の閃光」。ニューヨーク・フィルの創立150周年記念として委嘱されながらも、メシアンはその初演に立ち会えずに他界してしまっています。当盤の最大の驚きは、やはり何といってもオーケストラがウィーン・フィルであること！メッツマッハ―の指揮とウィーン・フィルの組み合わせが、メシアンの神秘性を巧みに表現した名演です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0012742KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年10月23日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eメシアン：彼方の閃光\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eインゴ・メッツマッハー(指揮)\u003cbr\u003eウィーン・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eライヴ：2008年1月20日、ウィーン楽友協会大ホール(オーストリア)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eMessiaen: Eclairs sur l'Au-Dela...\u003cbr\u003eIngo Metzmacher(cond), Wiener Philharmoniker\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 9120010281310\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39516781969597,"sku":"0012742KAI","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/0012742kai.jpg?v=1746179567"},{"product_id":"0013062kai","title":"チン・ウンスク：作品集（パトリック・ダヴァン）","description":"現在の韓国、そして世界の女流作曲家を代表する1人としてその名声を確立した陳銀淑(チン・ウンスク)の管弦楽作品集。ハンブルクでリゲティに師事し、自らの作風を確立した後、その作品はベルリン・フィルをはじめとする世界有数のオーケストラや指揮者、ソリストに取り上げられています。師である姜碩煕(カン・ソッキ)が尹伊桑(ユン・イサン)の弟子であることから、その系譜に連なる文字通り現代の韓国楽壇を代表する存在です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0013062KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年10月23日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eチン・ウンスク：作品集\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eファンタジー・メカニーク*\u003cbr\u003eXi+\u003cbr\u003eアクロスティコン=ボースピール**\u003cbr\u003e二重協奏曲++\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eパトリック・ダヴァン(指揮)*\u003cbr\u003eデイヴィッド・ロバートソン(指揮)+\u003cbr\u003e大野和士(指揮)**\u003cbr\u003eステファン・アスバリー(指揮)++\u003cbr\u003eアンサンブル・アンテルコンタンポラン\u003cbr\u003eピーア・コムシ(ソプラノ)**\u003cbr\u003eサミュエル・ファヴレ(打楽器)++\u003cbr\u003eディミトリー・ヴァシラキス(ピアノ)++\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2004年1月*、1999年2月+、2004年2月**、2003年2月++\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eUnsuk Chin: Works\u003cbr\u003eEnsemble Intercontemporain\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 9120010281631\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39516782067901,"sku":"0013062KAI","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/0013062kai.jpg?v=1746179567"},{"product_id":"0013212kai","title":"シャリーノ：弦楽四重奏曲集（プロメテオ弦楽四重奏団）","description":"ほぼ独学で作曲を学び、その独特の音響、音色を確立したイタリア、パレルモ出身の鬼才サルヴァトーレ・シャリーノ(1947-)の弦楽四重奏曲集。フルートなどの楽器の新たな特殊奏法を続々と生み出し、世界を驚かせてきたシャリーノ。収録されている2曲の弦楽四重奏曲も優れた音響の構成手腕が発揮された秀作であり、「6つの短い四重奏曲」は若き日の60年台から90年台までの30年間をかけて書き続けられた作品です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0013212KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年10月23日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシャリーノ：弦楽四重奏曲集\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第7番\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第8番\u003cbr\u003e6つの短い四重奏曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eプロメテオ弦楽四重奏団\u003cbr\u003e〔ジュリオ・ロヴィギ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eアルド・カンパナーリ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eカルメロ・ジャロムバルド(ヴィオラ)\u003cbr\u003eフランチェスコ・ディロン(チェロ)〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2010年2月11日-13日、ザールラント放送音楽スタジオ(ドイツ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eSciarrino: String Quartets\u003cbr\u003eQuartetto Prometeo\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 9120010281822\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39516782166205,"sku":"0013212KAI","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/0013212kai.jpg?v=1746179566"},{"product_id":"0013162kai","title":"ピンチャー：作品集（マティアス・ピンチャー）","description":"70年台のドイツ出身の作曲家における最重要人物の1人として、現代音楽界の中で抜群の存在感を発揮し続けているマティアス・ピンチャー(1971-)の管弦楽曲、声楽曲、合唱曲を収録したポートレート・アルバム。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヘンツェとの出会いが転機となり、ラッヘンマンやファーニホウからの影響も要所に感じさせるピンツァーの作品は、厳格ともいえる響きや表現が特徴の1つ。また、32声を要する混声合唱作品では、大胆かつ劇的な表現だけでなく、時折現れる荘厳かつ抒情的な響きが、他の作品とは異なるピンチャーの側面を教えてくれます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0013162KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年10月23日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eピンチャー：作品集\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eトランペット独奏、ホルン独奏とアンサンブルのための《ソニック・エクリプス》*\u003cbr\u003eE.E.カミングスの詩によるソプラノと7つの楽器のための《トワイライト・ソング》+\u003cbr\u003e無伴奏混声合唱(32声)のための《私は如何に恋煩っているか》～ソロモンの雅歌に基づく#\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eギャレス・フラワーズ(トランペット)*\u003cbr\u003eデイヴィッド・バード=マロウ(ホルン)*\u003cbr\u003eマリソル・モンタルヴォ(ソプラノ)+\u003cbr\u003eマティアス・ピンチャー(指揮)*\/+\u003cbr\u003eインターナショナル・コンテンポラリー・アンサンブル*\/+\u003cbr\u003eマーカス・クリード(指揮)#\u003cbr\u003eSWRヴォーカル・アンサンブル・シュトゥットガルト#\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2010年10月21日-22日*、2010年11月9日+、2009年11月21日#\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003ePintscher: Works\u003cbr\u003eInternational Contemporary Ensemble, Matthias Pintscher(cond)\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 9120010281730\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39516782231741,"sku":"0013162KAI","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/0013162kai.jpg?v=1746179565"},{"product_id":"0013302kai","title":"藤倉大：作品集（ice）（マシュー・ウォード）","description":"ロンドンを活躍の場の拠点とし、着実に現在の日本を代表する作曲家の1人としての足場を固めた藤倉大(1977-)のカイロス(KAIROS)第1弾となった作品集。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e優れた作曲技法に基づく緻密な作品はもちろんのこと、ユーモアやセンスにあふれる作品名、スタイルで話題を呼び続けている藤倉大の独奏曲から、ライヴ・エレクトロニクスとアコースティックのコラボまでを収録。日本の作曲界の新時代を担うその才能に接することのできる作品集です。インターナショナル・コンテンポラリー・アンサンブルの演奏もハイレベルです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0013302KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年10月23日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eice ～ 藤倉大：作品集\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eギター独奏のための《スパークス》\u003cbr\u003eアンサンブルのための《アイス》\u003cbr\u003eアンサンブルとライヴ・エレクトロニクスのための《ファントム・スプリンター》\u003cbr\u003eエレクトリック・ギター独奏とアンサンブルのための《廃棄された時間》\u003cbr\u003e予め録音されたエレクトロニクスのための《私は歌う花々の夢を見た》\u003cbr\u003eエレクトリック・ギター独奏とライヴ・エレクトロニクスのための《スパーキング・オービット》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eダニエル・リッペル(ギター)\u003cbr\u003eジェイス・オグレン(指揮)\u003cbr\u003eマシュー・ウォード(指揮)\u003cbr\u003eインターナショナル・コンテンポラリー・アンサンブル\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2007年-2013年\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eDai Fujuikura: Ice\u003cbr\u003eInternational Contemporary Ensemble\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 9120010281907\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39516782297277,"sku":"0013302KAI","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/0013302kai.jpg?v=1746179564"},{"product_id":"0013242kai","title":"チェルハ：打楽器協奏曲\/インパルス（ペーター・エトヴェシュ）","description":"未完成に終わったアルバン・ベルクの「ルル」の補筆完成者としてもその名を知られるオーストリアの作曲家、フリードリヒ・チェルハ(1926-)の大迫力の協奏曲＆管弦楽作品は、なんと2曲ともウィーン・フィルの演奏！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e冒頭から名手グルービンガーの圧倒的な打楽器と、金管楽器セクションが圧巻の音圧を放つ「打楽器協奏曲」はペーター・エトヴェシュ、新ウィーン楽派の響き、影響を感じさせる「インパルス」は親交が深いピエール・ブーレーズの指揮によるもの。ウィーン・フィルの巧さも相まって素晴らしい完成度に仕上がっているカイロス(KAIROS)の代表盤の1つです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0013242KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年10月23日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eチェルハ：打楽器協奏曲\/インパルス*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマルティン・グルービンガー(打楽器)\u003cbr\u003eウィーン・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003eペーター・エトヴェシュ(指揮)\u003cbr\u003eピエール・ブーレーズ(指揮)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2011年11月25日、ウィーン・コンツェルト・ハウス(ライヴ)＆1996年8月15日、ザルツブルク祝祭大劇場音楽祭(ライヴ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eCerha: Konzert fur Shlagzeug und Orchester\u003cbr\u003eWiener Philharmoniker\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 9120010281877\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39516782362813,"sku":"0013242KAI","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/0013242kai.jpg?v=1746179563"},{"product_id":"0015100kai","title":"チェルハ：I. Keintate（ハインツ・カール・グルーバー）","description":"フリードリヒ・チェルハ95歳の誕生日＆KAIROSレーベルの100タイトルリリース記念！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e現代を代表するオーストリアの作曲家、フリードリヒ・チェルハの95歳の誕生日(2021年2月17日)と、KAIROSレーベルの100タイトルリリース記念(Paladino加入以降)、2つのアニヴァーサリーを祝う特別な1枚！KAIROSの創立以来、レーベルのアーティストとしても活躍してきたチェルハの功績を称え、彼のあまり知られていないウィーン風の作品を、アンサンブル・ディ・ライエとの関わりも深い指揮者、作曲家、シャンソニエのH.K.グルーバーによる演奏で収録しています。どちらの作品もサウンド的には非常に親しみやすく、ホイリゲ(酒場)で演奏されている地元の音楽の伝統を継承しながらも、ウィーンの民族音楽や芸術音楽の音楽的、精神的な魂を深く掘り下げています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0015100KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年04月19日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eフリードリヒ・チェルハ(1926-)：\u003cbr\u003eI. Keintate(1980\/82)\u003cbr\u003eEine letzte Art Chansons(1つの芸術的な歌)(1989)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eH.K.グルーバー(シャンソニエ)\u003cbr\u003eアンサンブル・ディ・ライエ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1984年6月(I. Keintate)\u003cbr\u003e1993年6月(Eine letzte Art Chansons)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eFRIEDRICH CERHA: I. Keintate, Eine letzte Art Chansons \u003cbr\u003e HK Gruber, Ensemble die reihe\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 9120010289002\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39550806163645,"sku":"0015100KAI","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/0015100kai_1a0afc48-ee30-4e89-aec2-a98e221094c7.jpg?v=1746179531"},{"product_id":"0015034kai","title":"アルベルト・ポサダス：Veredas ～ サクソフォン作品集（リカルド・カペッリーノ）","description":"現代スペインを代表する作曲家アルベルト・ポサダス(1967-)による、サクソフォンのための作品集。\u003cbr\u003eポサダスはフランシスコ・ゲレーロのもとで作曲を学び、楽器の音響をミクロのレベルで探った上で音楽的素材を手に入れるという発想に基づく「マイクロ・インストゥルメンテーション」を長年研究するなど、数学的なアプローチを用いて音楽と自然との関係を探求しています。本アルバムに収録されたサイクル《Veredas(道)》は近さと距離、厳格さと自由、具体性とユートピアといった、一見相反するものの間の相互作用がテーマのひとつとなっており、各作品は異なる演奏会場で演奏されます。音符の構成は厳格ですが、聴き手は作品ごとに音に対する位置を変えながら、自由かつ個人的にアクセスし楽しむことが可能です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0015034KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年04月19日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eアルベルト・ポサダス(1967-)：\u003cbr\u003e1.Ruinas(2014)(テナー・サクソフォンのための)\u003cbr\u003e2.Fragmentos Facturados(2014)(アルト・サクソフォンのための)\u003cbr\u003e3.Seran Ceniza(2015)(ソプラノ・サクソフォンのための)\u003cbr\u003e4.Objetos de la noche(2015)(バリトン・サクソフォンのための)\u003cbr\u003e5.Arietta(2016)(ソプラニーノ・サクソフォンのための)\u003cbr\u003e6.Limite(2018)(バス・サクソフォンのための)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eリカルド・カペリーノ・カルロス(サクソフォン)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年11月＆2020年1月\u003cbr\u003e(スペイン、バレンシア)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eALBERTO POSADAS: Veredas \u003cbr\u003e  Ricard Capellino Carlos, saxophones\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 9120040731205\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39550806261949,"sku":"0015034KAI","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/0015034kai_ec9c8a75-1b38-458b-8a8f-7cf7e355ef07.jpg?v=1746179531"},{"product_id":"0015093kai","title":"ホセ・ルイス・ウルタド：パラメトリカル・カウンターポイント（ホセ・ルイス・ウルタド）","description":"演奏家、音楽評論家としても精力的に活動するメキシコ出身のアメリカ人作曲家、ホセ・ルイス・ウルタド(1975-)のピアノ作品とさまざまなアンサンブル作品を組み合わせた1枚。\u003cbr\u003e著名なタレア・アンサンブルと作曲家自身による絶妙な演奏で、ウルタドの芸術世界を堪能することができます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「私の音の世界では、音楽は作られるものではなく、発見されるものです。環境を探索し、空間を触知し、細部を観察し、対象物を様々な角度から体験することで、次第にその人相が現れてきます。錬金術師が材料を評価し、慎重に計算して反応させるように、私の意図は、音の万華鏡、常に生きていて、常に変化し、ユニークで再現性のないジェスチャーを持つ、エネルギーに満ちた、見通すことのできない密度を持つ生き生きとしたオブジェクトを作ることです。」(ホセ・ルイス・ウルタド)\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0015093KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年05月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eホセ・ルイス・ウルタド(1975-)：\u003cbr\u003eThe caged, the immured (ピアノ1台版)(2018)*\u003cbr\u003eRetour (2013)\u003cbr\u003eParametrical Counterpoint Version 1～4 (2015)\u003cbr\u003eIncandescent (2015)\u003cbr\u003eLe Stelle (2015)*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eホセ・ルイス・ウルタド(ピアノ*、指揮)\u003cbr\u003eタレア・アンサンブル\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2015年5月＆2019年6月\u003cbr\u003e(アメリカ、ニューヨーク)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eHurtado: Parametrical Counterpoint\u003cbr\u003eTalea Ensemble, José Luis Hurtado\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 9120010280931\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39713788297405,"sku":"0015093KAI","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/0015093kai.jpg?v=1746179503"},{"product_id":"0015081kai","title":"メシアン：幼子イエスに注ぐ20のまなざし（アルフォンソ・ゴメス）","description":"近現代ピアノ音楽のスペシャリスト アルフォンソ・ゴメスが読み解くメシアンの大作！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e20世紀と21世紀のピアノ音楽のスペシャリストであるアルフォンソ・ゴメスが新たに読み解くオリヴィエ・メシアンの大作！1944年に作曲された《幼子イエスに注ぐ20のまなざし》は、音楽史的には20世紀のピアノ音楽の金字塔であり、精神的にはクリスマスに関する20の熟考を提供する、メシアンのなかでもとりわけ重要な作品です。メシアンはこの作品を通じて自身の音楽語法を体系化し、同年『わが音楽語法』を出版しました。メシアンはこの作品を次のように要約しています。「私はこれまでのどの作品よりも、神秘的な愛の言葉を求めました。それは多面的で、力強く、そして優しく、時には恐ろしくさえあります。すべてを可能な限り鮮明に。」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eさまざまな現代作曲家の作品を数多く初演しているピアニストのアルフォンソ・ゴメスは、国内外で11の賞を受賞しており、豊富さや多様性、複雑さを示すアルバムを多数録音しています。2019年にKAIROSよりリリースしたラモン・ラスカーノのピアノ作品集(0015041KAI)は、アカデミー・シャルル・クロスのGrand Prix du Disque Musique Contemporaineを受賞しました。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0015081KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年05月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eメシアン：幼子イエスに注ぐ20のまなざし(1944)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアルフォンソ・ゴメス(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年\u003cbr\u003eパウルス・ザール(ドイツ・フライブルク)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eMessiaen: Vingt Regards sur l'Enfant-Jésus\u003cbr\u003eAlfonso Gómez\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 9120010280818\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39713788330173,"sku":"0015081KAI","price":5640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/0015081kai.jpg?v=1746179502"},{"product_id":"0015074kai","title":"サルヴァトーレ・シャリーノ：フルート作品集（マッテオ・チェザーリ）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2022年1月号 海外盤Review特選（松平敬氏）\u003c\/h5\u003e\u003ch4\u003eサルヴァトーレ・シャリーノお気に入りのフルート奏者、マッテオ・チェザーリが演奏した充実の3枚組！\u003c\/h4\u003e\r\n人気が高く、演奏機会も多いサルヴァトーレ・シャリーノ(1947-)のフルート作品を、シャリーノお気に入りのフルート奏者、マッテオ・チェザーリが演奏した充実の3枚組。マッテオ・チェザーリは新たな音・奏法の発明や作品の解釈を通じてシャリーノの創作に影響を与え、初演も手掛けているほか、来日公演でもシャリーノのフルート作品を演奏し、聴衆にその魅力を伝えています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eシャリーノのフルート作品には、ジャンカルロ・グラヴェリーニ、ロベルト・ファブリチアーニ、マリオ・カロリ、そしてマッテオ・チェザーリが創意工夫を凝らして作り出した珍しい音がふんだんに使われています。これらの音は後付けで文法を与えられ、命を吹き込まれるような抽象的なテクニックから生まれたものではなく、自身が配置された構造と融合し、楽曲の形成にも大いに貢献しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0015074KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：3枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年05月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・シャリーノ(1947-)：\u003cbr\u003eアトンの光輝く地平線(1989)\u003cbr\u003e遠くのオーラへ(1977)\u003cbr\u003eフェニキアのイメージ(2000)\u003cbr\u003e三美神が花開かせるヴィーナス(1989)\u003cbr\u003eさようなら 風の家(1993)\u003cbr\u003e雲に捧げられたテキストで(1989)\u003cbr\u003eどのようにして魔法は生み出されるのか?(1985)\u003cbr\u003e感謝祭の歌(1985)\u003cbr\u003e死の太鼓(1999)\u003cbr\u003e風が運ぶ町外れの人々からの手紙(2000)\u003cbr\u003eヘルメス(1984)\u003cbr\u003eベルクソンの時計(1999)\u003cbr\u003eバビロン前のハイウェイ(2014)\u003cbr\u003e駐車場の警報機の午後(2015)\u003cbr\u003e消えた章(2016)\u003cbr\u003e急激に成長するクリスタル(2017)\u003cbr\u003e若い牧神のためのフォリオ(2018)\u003cbr\u003eパリのチベット人(2018)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマッテオ・チェザーリ(フルート)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2013年7月＆10月\u003cbr\u003e2019年11月\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eSciarrino:Works for Flute\u003cbr\u003eMatteo Ceesari\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 9120040735746\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39713788362941,"sku":"0015074KAI","price":5770.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/0015074kai.jpg?v=1746179502"},{"product_id":"0015063kai","title":"シェルシ：無伴奏ヴァイオリン＆ヴィオラ作品集（マルコ・フージ）","description":"\u003cp\u003e20世紀のイタリアを代表する独創的な作曲家、ジャチント・シェルシ(1905-1988)によるヴァイオリンまたはヴィオラのための無伴奏作品を集めた1枚。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e現代音楽界を代表する演奏家の一人であるマルコ・フージはこれらの作品の録音にあたって、サラベール社から出版されている印刷されたスコア(シェルシのアシスタントが書き起こしたもの)と、それに対応するシェルシのオリジナルの録音を比較を行い、出版譜にはシェルシの即興演奏に不可欠な要素(例えば楽器の可能性を探るという基本的な姿勢)が欠けているなど、かなりの弱点があることに気づきました。そこで、オリジナルの録音に基づいて解釈することを決意し、シェルシの演奏したテープやオンディオーラ(微分音を演奏できる鍵盤楽器)の徹底的な調査を行い、そこから得た知見や感覚を、自らのヴァイオリン・ヴィオラの演奏に反映させることに成功しました。聴き手にとって、このアルバムは過去の時代の未来的なビジョンへの旅となることでしょう。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0015063KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年05月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシェルシ：\u003cbr\u003eシーラカンス(1955)\u003cbr\u003e無伴奏ヴィオラのための3つのスタディ(1956)\u003cbr\u003e無伴奏ヴァイオリンのためのディヴェルティメント第2番(1954)\u003cbr\u003e無伴奏ヴァイオリンのためのディヴェルティメント第3番(1955)\u003cbr\u003e無伴奏ヴァイオリンのためのディヴェルティメント第4番(1955)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマルコ・フージ(ヴァイオリン、ヴィオラ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年5月\u003cbr\u003e(イタリア＆ベルギー)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eScelsi: Works for violin and for viola\u003cbr\u003eMarco Fusi\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 9120040732240\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39713788395709,"sku":"0015063KAI","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/0015063kai.jpg?v=1746179501"},{"product_id":"0018004kai","title":"廃盤_イアンノッタ（ヤノッタ）：MOULT（ミヒャエル・ヴェンデベルク）","description":"1983年にイタリア・ローマで生まれたクララ・イアンノッタは、実存的で身体的な体験としての音楽に特別な関心を抱いています。音楽は聴くだけでなく、見るものでなければならない。そのため、彼女はオーケストレーションよりも音の振り付けについて語りたがるのです。彼女の作品は、物語を語るのではなく、むしろ人相を形成します。比喩的に言うならば、耳がさまよい、熟考することができる感覚的な空間を育てます。それは、海における深海のような、表面の下に開かれた空間です。例えば《dead wasps in the jam-jar》の表面の下には、全く別の作品、J.Sバッハの《無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ》 BWV1002が隠されています。ただしバッハのパルティータの形をしたオリジナルのインスピレーションは音色的には存在せず(引用ですらない)、触媒の機能に還元され、複雑な派生物の構造の中に隠されています。ブックレットには視覚的にも美しい、さまざまなタイプの楽譜や手書き資料がデザインされており、目で見て楽しむことができます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0018004KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年07月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eクララ・イアンノッタ(1983-)：\u003cbr\u003eMOULT(2018-19)\u003cbr\u003epaw-marks in wet cement (ii) (2015-18)*\u003cbr\u003eTroglodyte Angels Clank By(2015)†\u003cbr\u003edead wasps in the jam-jar (ii) (2016)‡\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eミヒャエル・ヴェンデベルク＆西ドイツ放送交響楽団\u003cbr\u003eオレリアン・アザン・ジリンスキ＆ランスタン・ドネ*\u003cbr\u003eエンノ・ポッペ＆クラングフォルム・ウィーン†\u003cbr\u003eクレメンス・シュルト＆ミュンヘン室内管弦楽団‡\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年＆2019年\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eClara Iannotta: Moult\u003cbr\u003eKlangforum Wien, V.A.\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 9120040732301\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40184753029309,"sku":"0018004KAI","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/0018004kai.jpg?v=1625823360"},{"product_id":"0015094kai","title":"ベルンハルト・ラング：ピアノ作品集（ヴォルフラム・エットル）","description":"\u003ch5\u003eハイドンの 《十字架上のキリストの最後の7つの言葉》をリトライしたベルンハルト・ラングのピアノ作品！\u003c\/h5\u003eフリージャズや即興演奏、ヒップホップやDJカルチャーに至るまで、さまざまな音楽スタイルやジャンルを参照し、決して枠にはまることのない作曲活動を行っているオーストリア出身の作曲家ベルンハルト・ラング(1957- )。最新のポートレートアルバムである本作の目玉は、ヨーゼフ・ハイドンの《十字架上のキリストの最後の7つの言葉》をリライトした《ハサンの最後の7つの言葉》で、ラングらしい18世紀から21世紀への感動的なリンクを生み出しています。演奏はスティーヴ・ライヒ、テリー・ライリー、マイケル・ナイマン、デイヴィッド・ラングらのミニマル・ミュージックを得意とするドイツのピアニスト、ヴォルフラム・エットル。彼はスコラ・カントルム・バシリエンシスでチェンバロ、フォルテピアノ、通奏低音などの古楽を学んでおり、ラング同様、古いものと新しいものとの交流や、歴史的な題材を革新的に扱うことに関心を抱いています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0015094KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年07月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eベルンハルト・ラング(1957- )：\u003cbr\u003eモナドロジーV 《ハサンの最後の7つの言葉》(2008-2009)\u003cbr\u003e3つの間奏曲(2015-2016)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヴォルフラム・エットル(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年6月＆7月\u003cbr\u003eスタジオ・ムジークファブリーク(ドイツ、ケルン)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eLang: Works for Piano\u003cbr\u003eWolfram Oettl\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 9120010280948\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40184753094845,"sku":"0015094KAI","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/0015094kai.jpg?v=1746179309"},{"product_id":"0015085kai","title":"ギーガー：クリプタ（XASAX）","description":"サウンド＆ビデオアーティストとして活動するスイスの現代作曲家ヤニク・ギーガー(1957- )は本作で、普段は隠されている音楽制作のプライベートな世界のベールをはがし、アクセスできるようにしました。アルバムタイトルにもなっている《クリプタ Krypta》は、オーケストラのリハーサルをテーマにした作品で、架空のオーケストラ・サウンドの中に、世界的に有名な指揮者たち(ほとんどは故人)の怒り、指示、不意の発声などが遺物のように埋め込まれています。指揮者たちは自らのレクイエムの中で、異常なまでに強い力を発揮する声楽家のような存在と化していますが、彼らが制御していたオーケストラの大部分は過度に反応することのない代理の音に置き換えられています。この想像上のオーケストラのリハーサルでは、逸話的なエネルギーは、幽霊のように、ほとんど切ない空虚さに消えていくのです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0015085KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年07月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヤニク・ギーガー(1957- )：\u003cbr\u003eオルケスター(2018)\u003cbr\u003eオン・ワン・オア・ウィズ・ユー?(2020)*\u003cbr\u003eキャリー・メアリー(2021)†\u003cbr\u003eクリプタ(2019)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eXASAX(サクソフォーン・アンサンブル)*\u003cbr\u003eテレム(アンサンブル)*\u003cbr\u003eアンオーソドックスジュークボックス o.(アンサンブル)†\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年＆2020年\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eGiger: Krypta\u003cbr\u003eXASAX\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 9120010280856\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40184753193149,"sku":"0015085KAI","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/0015085kai.jpg?v=1746179308"},{"product_id":"0015076kai","title":"【16枚組】ドニ・デュフール：アクースマティック作品全集 Vol.1 [完全数量限定生産盤]","description":"\u003ch5\u003eドニ・デュフールの全アクースマティック作品を記録する壮大なプロジェクト第1巻！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003eピエール・シェフェール直系の後継者にして「アクースマティック・アート」の第一人者、ドニ・デュフール（1953-）の全てのアクースマティック作品を記録するという壮大なプロジェクトがスタート！\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e「ミュジック・コンクレート」から発展した「アクースマティック・アート」は、メディアに定着可能な音素材はなんでも利用し、さらにラジオ・アートなど音楽以外の分野も包括した広範にわたる概念。偉大な折衷主義者でもあるデュフールの作品数は膨大で、第1弾には16枚組の[CDに44曲、約18時間の音楽が収録されています。（それでも彼が半世紀のうちに書き上げた作品の4分の1に過ぎません。）デュフールの最も重要な目標は、フランス的な明快さの伝統の一部であることを常に主張する以外に、特定のスタイルを持たないことでした。（彼がジャン=フィリップ・ラモーの華やかさに魅せられていることはよく知られています。）そのため、彼の作品はドローン、アンビエント、即興、フィールド・レコーディング、モジュラー・シンセサイザー、ノイズといった、現代音楽によくある手法の実践に頼ることなく作曲されています。各作品は作曲年代ではなくテーマ別に収録されており、「メロドラマ」「ラジオ・アート」「組曲」「トンボー（ピエール・アンリ、カールハインツ・シュトックハウゼン、ピエール・シェフェール）」「アクースマリード・サイクル」「宗教音楽」「エレクトロニカ」「楽興の時（Moments musicaux）」と8つのテーマが設けられています。このプロジェクトを通して聴けば、デュフールが後世の人々の審判に耐えうるアクースマティック作品を作り出した数少ない人物の一人であることがお分かりいただけるでしょう。各作品の解説を収録した約250ページのブックレット（英・独・仏）付き。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0015076KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：16枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年10月23日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e[CD 1] メロドラマ 1\u003cbr\u003e・Les Invasions fantomes Op.149（2011）\u003cbr\u003e・Blue Rocket on a Rocky Shore Op.170（2013）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD 2] メロドラマ 2\u003cbr\u003e・Notre besoin de consolation est impossible a rassasier Op.052（1989）\u003cbr\u003e（Our Need for Consolation is Insatiable）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD 3] メロドラマ 3\u003cbr\u003e・BlindPoint Op.183（2018）\u003cbr\u003e・Sotto voce Op.125（2003）\u003cbr\u003e・Hentai Op.158（2011）\u003cbr\u003e・Tapovan Op.181（2016）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD 4-5] ラジオ・アート 1\u003cbr\u003e・Les Cris de Tatibagan Op.182（2017）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD 6] 組曲 1\u003cbr\u003e・Piano dans le ciel Op.116（2001）\u003cbr\u003e・Le Lis vert Op.026（1983）\u003cbr\u003e（The Green Lily）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD 7] 組曲 2\u003cbr\u003e・Allegorie Op.083（1995）\u003cbr\u003e（Allegory）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD 8] 組曲 3A\u003cbr\u003e・Variations acousmatiques Op.157（2011）\u003cbr\u003e（Acousmatic Variations）\u003cbr\u003e・Suite bleue Op.027（1983）\u003cbr\u003e（Blue Suite）\u003cbr\u003e・Bocalises - Petite suite Op.007（1977）\u003cbr\u003e（Jarpeggios - Short Suite）\u003cbr\u003e・Suite en trois mouvements Op.022（1981）\u003cbr\u003e（Suite in Three Movements）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD 9] 組曲 4\u003cbr\u003e・Douze melodies acousmatiques Op.050（1988）\u003cbr\u003e（Twelve Acousmatic Melodies）\u003cbr\u003e・Dix portraits Op.031-b（1984）\u003cbr\u003e（Ten Portraits）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD 10] トンボー 1（ピエール・アンリ）\u003cbr\u003e・Chanson de la plus haute tour Op.110（2000）\u003cbr\u003e（Song from the Highest Tower）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD 11] トンボー 2（カールハインツ・シュトックハウゼン＆ピエール・シェフェール）\u003cbr\u003e・Ebene Sieben Op.097（1977）\u003cbr\u003e・Terra incognita Op.101（1998）\u003cbr\u003e・Ryoan-Ji（ Le jardin de Pierre de Kyoto ） Op.153（2010）\u003cbr\u003e（Ryoan-Ji（The Kyoto Rock Garden））\u003cbr\u003e・Nuage de Pierre Op.089（1996）\u003cbr\u003e（Stone Cloud）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD 12] アクースマリード・サイクル 1\u003cbr\u003e・Air Op.190（2020）\u003cbr\u003e・Caravaggio Op.108（2000）\u003cbr\u003e・Geometrie mystiquey Op.124（2002）\u003cbr\u003e（Mystic Geometr）\u003cbr\u003e・La Malediction des flammes Op.114（2001）\u003cbr\u003e（The Curse of Flames）\u003cbr\u003e・Panique au bord de l'eau Op.115（2001）\u003cbr\u003e（Panic at the Water's Edge）\u003cbr\u003e・Psaume d'Adam Op.042（1986）\u003cbr\u003e（Adam's Psalm）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD 13] 宗教音楽 1\u003cbr\u003e・L'Apocalypse d'Angers Op.019-a（1980）\u003cbr\u003e（The Apocalypse According to Angers）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD 14] 宗教音楽 2\u003cbr\u003e・Missa pro pueris Op.189（2019）\u003cbr\u003e・In Paradisum Op.164（2013）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD 15] エレクトロニカ\u003cbr\u003e・Lux tenebrae Op.098（1997）\u003cbr\u003e・Berechit Op.113（2001）\u003cbr\u003e・Organa Op.109（2000）\u003cbr\u003e・Rond de jambe Op.015（1979）\u003cbr\u003e・The Wall Op.154-b（2011）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD 16] 楽興の時 1\u003cbr\u003e・The Blob Op.146（2009）\u003cbr\u003e・L'Esprit en etoile Op.137（2007）\u003cbr\u003e（Starlike Spirit）\u003cbr\u003e・Dionaea Op.139（2007）\u003cbr\u003e・Aristee et Eurydice Op.167（2013）\u003cbr\u003e（Aristeus and Eurydice）\u003cbr\u003e・Si tendre, si funeste Op.174（2014）\u003cbr\u003e（So Tender, so Doomed）\u003cbr\u003e・Le Labyrinthe de l'amour Op.035（1984）\u003cbr\u003e（The Maze of Love）\u003cbr\u003e・Augen Licht Op.147（2009）\u003cbr\u003e・Le Tango de l'oubli Op.126（2003）\u003cbr\u003e（The Tango of Oblivion）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e様々なアーティスト\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1977年～2020年\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eDufour: Complete Acousmatic Works, Vol.1\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 9120040735760\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40769277198525,"sku":"0015076KAI","price":10100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/0015076kai.jpg?v=1746179102"},{"product_id":"0015061kai","title":"アレッサンドロ・ペリーニ：拡張された身体（アルス・ノヴァ）","description":"現代音楽シーンの最先端、ペリーニの《拡張された身体》！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヴェネツィア・ビエンナーレにも参加しているイタリアの現代アーティスト、アレッサンドロ・ペリーニ(1983-)の器楽分野における最新の研究成果を反映したアルバム。ペリーニの芸術作品は、器楽や電子音楽から、オーディオ・ヴィジュアルや光を使った作品、ネット・アート、ランド・アートまで幅広く、最近ではカスタムメイドの機械に焦点を当てています。彼は異質な美的感覚の中で、電子音操作のテクニック、電気機械や電気音響楽器のデバイスの作成、音環境の考察などへの興味を統合し、特異な作曲システムやソリューションを生み出すことができる作曲家で、時には楽器という媒体(それはすでに人体の義体ともいえるもので、望みの音を得るために正確に考案されている)が、さらに特別に作られた義体で強化されることもあるのです。現代音楽シーンの最先端で活躍する演奏家たちによる演奏です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0015061KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年10月23日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eアレッサンドロ・ペリーニ：\u003cbr\u003eSpace\u003cbr\u003eSpectrum(2017)\u003cbr\u003eIntorno alla traccia(2017ー2020)\u003cbr\u003eOn that day my left ear became a frog(2018)\u003cbr\u003eEpicentro(2020)\u003cbr\u003eSteel string quartet(2016)\u003cbr\u003eRondo(2020)\u003cbr\u003eN-S(2017)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアルス・ノヴァ・アンサンブル\u003cbr\u003eデュオ・ディロン・トルクァティ\u003cbr\u003eシモーネ・ベネヴェンティ(カリンバ)\u003cbr\u003eナタリー・エリクソン(クラリネット)\u003cbr\u003eマルコ・フージ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eイレーネ・ビアンコ(ピアノ)\u003cbr\u003eルーベン・マティア・サントルサ(エレクトリックギター)ほか\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2016年-2020年\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003ePerini: The Expanded Body\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 9120040735616\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40943929884861,"sku":"0015061KAI","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/0015061kai_e8ab5cfb-a7ac-4098-99ba-3270dbc9a1c3.jpg?v=1746179044"},{"product_id":"0015111kai","title":"ヴォイチェフ・ブワジェイチク：General Theory of Relativity（ヨハネス・カリツケ）","description":"ポーランドの現代作曲家、ヴォイチェフ・ブワジェイチク(1981-)による、アンサンブルやライヴ・エレクトロニクスのための作品集。\u003cbr\u003e彼の音楽は科学理論やインターネットの潮流を糧にしており、それは時に様々な色やフォント、メモ、図表、感嘆詞、下線のついた言葉であふれるナード(オタク)の日記のようでもあります。そこではグローバルなニュースがしばしばローカルな出来事と一緒に登場し、偽の事実は知覚的な錯覚とともに、戦争についての戦略は平和主義的なメッセージとともに現れます。彼の作品においては、これらのすべてがサウンドデザインとロックの要素で風味付けられた新しい音楽様式で表現されています。このアルバムは、クラングフォルム・ウィーンがポーランドの現代音楽シーンを探求するシリーズの一環として制作されました。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0015111KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年12月04日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヴォイチェフ・ブワジェイチク(1981-)：\u003cbr\u003e#NetworkMusic(2017)*\u003cbr\u003eGeneral Theory of Relativity(2018)\u003cbr\u003eM.A.D.(2007\/20)\u003cbr\u003eAngels of Peace(2017)\u003cbr\u003eAether(2020)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eホルガー・ファルク(バリトン)*\u003cbr\u003eクラングフォルム・ウィーン\u003cbr\u003eヨハネス・カリツケ(指揮)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年1月＆2月\u003cbr\u003eウィーン・コンツェルトハウス\u003cbr\u003e(オーストリア、ウィーン)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eBlazejczyk: General Theory of Relativity\u003cbr\u003eKlangforum Wien \u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 9120010289118\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40983420272829,"sku":"0015111KAI","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/0015111kai.jpg?v=1746178992"},{"product_id":"0015110kai","title":"アレクサンドラ・グリカ：Interialcell（ヨハネス・カリツケ）","description":"ポーランドの若い世代の作曲家の中で最も謎めいていて、かつ魅力的な人物、アレクサンドラ・グリカ(1977-)によるアンサンブルのための作品集。\u003cbr\u003e彼女は自分の作品についてコメントせず、インタビューにも答えず、批評家に自作についての洞察を与えることもありません。音楽自体もミステリアスであり、さながら独自の雰囲気と法則を持つ惑星のようです。その物語はたいてい引き裂かれていて、断片的で、常に不完全であり、聴き手に満足感を与えません。彼女の音楽は自然科学や理論科学、特に量子物理学から強い影響を受けており、SFなどの文学からも影響を受けています。このアルバムは、クラングフォルム・ウィーンがポーランドの現代音楽シーンを探求するシリーズの一環として制作されました。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0015110KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年12月04日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eアレクサンドラ・グリカ(1977-)：\u003cbr\u003eYoumec(2006)*\u003cbr\u003eInterialcell(2003)\u003cbr\u003eEmtyloop(2020)\u003cbr\u003eeinerjedeneither(2011)\u003cbr\u003eMutedisorder(2015)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eフロリアン・ミュラー(ハープシコード)*\u003cbr\u003eクラングフォルム・ウィーン\u003cbr\u003eヨハネス・カリツケ(指揮)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年1月＆2月\u003cbr\u003eウィーン・コンツェルトハウス\u003cbr\u003e(オーストリア、ウィーン)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eGryka: Interialcell\u003cbr\u003eKlangforum Wien\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 9120010289101\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40983420338365,"sku":"0015110KAI","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/0015110kai.jpg?v=1746178991"},{"product_id":"0015109kai","title":"ツェザリ・ドゥフノフスキ：phonoPhantomatics（ティトゥス・エンゲル）","description":"ポーランドの現代作曲家、ツェザリ・ドゥフノフスキ(1971-)による、アンサンブルとエレクトロニクスのための作品集。\u003cbr\u003e彼は意識的に専門分野を選択した特殊な作曲家だと思われていますが、絶対音楽以外にも、音楽と言葉の関係、音楽と演劇(またはパフォーマンスアート)、そして広い意味での視覚芸術にも強い関心を持っており、極めて多彩な活動を行っているアーティストです。特に作曲と即興、決定論と自由論の間の論争を刺激するものに親しみを感じており、作品の形態はマルチメディア・オペラ、交響形式、小編成のオーケストラや室内アンサンブルのための音楽、劇場やパントマイムのための音楽など広範にわたっています。またほとんどすべての作品において、電子メディアを楽器編成の不可欠な一部として、あるいは伝統的な楽器の新たな文脈として使用しているのも特徴です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0015109KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年12月04日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eツェザリ・ドゥフノフスキ(1971-)：\u003cbr\u003eWELOVELIVE(2019)*\u003cbr\u003eDrone Music(2014)\u003cbr\u003ephonoPhantomatics(2021)\u003cbr\u003eParallels(2014)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアガタ・ズベル(ヴォイス)*\u003cbr\u003eクラングフォルム・ウィーン\u003cbr\u003eティトゥス・エンゲル(指揮)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年2月＆4月\u003cbr\u003eトンツァウバー・スタジオ\u003cbr\u003e(オーストリア、ウィーン)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eDuchnowski: phonoPhantomatics\u003cbr\u003eKlangforum Wien\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 9120010289095\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40983420371133,"sku":"0015109KAI","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/0015109kai.jpg?v=1746178990"},{"product_id":"0015108kai","title":"マルチン・スタンチク：Mosaique（パトリック・ハーン）","description":"クラングフォルム・ウィーンがポーランドの現代音楽シーンを探求！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポーランドの現代作曲家、マルチン・スタンチク(1971-)による、室内楽やオーケストラのための作品集。彼はローマのサンタ・チェチーリア音楽院とパリのIRCAMで研鑽を積み、ポーランド、フランス、イタリア、ドイツ、アメリカ、オランダ、ルーマニア、日本、中国で開催された10以上の国際作曲家コンクールに入賞、2013年には武満徹作曲賞で第1位を受賞した現代ポーランドにおける最も多才で独創的な作曲家であり、アガタ・ズベルと並んで最も国際的に評価されている作曲家です。さまざまな楽器編成のために作曲された5つの収録作品は、それぞれが彼の創作活動における重要な領域を代表しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0015108KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年12月04日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eマルチン・スタンチク(1977-)：\u003cbr\u003eGeysir-Grisey(2006)\u003cbr\u003eSighs(2012)\u003cbr\u003eMosaique(2012)*\u003cbr\u003eBlind Walk(2015)\u003cbr\u003eAfterhearings(2015)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eベネディクト・ライトナー(チェロ)*\u003cbr\u003eクラングフォルム・ウィーン\u003cbr\u003eパトリック・ハーン(指揮)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年1月＆3月\u003cbr\u003eウィーン・コンツェルトハウス\u003cbr\u003e(オーストリア、ウィーン)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eStanczyk: Mosaique\u003cbr\u003eKlangforum Wien\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 9120010289088\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40983420403901,"sku":"0015108KAI","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/0015108kai.jpg?v=1746178989"},{"product_id":"0018010kai","title":"キャサリン・ラム：集合体 aggregate forms（ジャック四重奏団）","description":"キャサリン・ラム(1982-)は、音色の相互作用や、純正律における拡張された和声空間を探求しているアメリカの作曲家。4つの弦楽器の持続音の連続が生み出す、普段あまり耳にすることのない類の不思議な音楽が、メロディー、ハーモニー、音色、身体、精神といったものの間にある人工的な区分を消し去り、私たちの日常の聴覚のすぐ向こう側に広がっている豊かな世界を聞かせてくれます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0018010KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年01月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eキャサリン・ラム(1982-)：\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲(two blooms)(2009)\u003cbr\u003edivisio spiralis(2019)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジャック四重奏団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年2月\u003cbr\u003eオクターヴェン・オーディオ\u003cbr\u003e(アメリカ、ニューヨーク)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eCatherine Lamb: aggregate forms\u003cbr\u003eJACK Quartet\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 9120010282102\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42330626883827,"sku":"0018010KAI","price":5640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/0018010kai.jpg?v=1746178830"},{"product_id":"0015106kai","title":"フェルドマン：後期ピアノ作品集（アルフォンソ・ゴメス）","description":"現代音楽の名手アルフォンソ・ゴメスによる、モートン・フェルドマン作品集が登場！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e弾くのは国内外で数々の賞を受賞している現代音楽のスペシャリスト、アルフォンソ・ゴメス！\u003cbr\u003e静謐さと長大さが特徴の1980年代に書かれた3作品をCD3枚に収録！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e瞑想的な音色と無数の反復、美しい静けさの中で繰り広げられるモートン・フェルドマン(1926-1987)の後期ピアノ作品集。\u003cbr\u003e高弟バニタ・マーカスに捧げられた《バニタ・マーカスのために For Bunita Marcus》、フェルドマン最後のピアノ作品《マリの宮殿 Palais de Mari》、そして80分超の大作《トライアディック・メモリーズ Triadic Memories》と、静謐さと長大さが特徴の1980年代に書かれた3作品(合計約3時間)をCD3枚に収録しています。演奏はさまざまな現代作曲家の作品を数多く初演し、国内外で11の賞を受賞している現代音楽のエキスパート、アルフォンソ・ゴメス。耳を傾けているうちに我を忘れてしまいそうな、優しく美しいフェルドマンの音楽に浸ることができる上質なアルバムです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0015106KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：3枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年01月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモートン・フェルドマン(1926-1987)：\u003cbr\u003eバニタ・マーカスのために(1985)\u003cbr\u003eマリの宮殿(1986)\u003cbr\u003eトライアディック・メモリーズ(1981)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアルフォンソ・ゴメス(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年5月\u003cbr\u003eヴォルフガング・ホフマン・ザール\u003cbr\u003e(ドイツ、フライブルク)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eFeldman: Late Works for Piano\u003cbr\u003eAlfonso Gómez\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 9120010289064\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":42330708050163,"sku":"0015106KAI","price":5770.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(P0015106KAI)","offer_id":42330708082931,"sku":"P0015106KAI","price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/0015106kai.jpg?v=1746178830"},{"product_id":"0018006kai","title":"アンズリー・ブラック：最初はうまくいかなかったこと - things that didn't work the first time","description":"アンズリー・ブラックの10年に渡る作品集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eドイツを拠点にしたカナダ人作曲家アンズリー・ブラックの最新作を含む8曲！\u003cbr\u003eベルリン芸術アカデミー・ブゾーニ作曲賞、シュトゥットガルト作曲賞受賞！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアンズリー・ブラック(1979-)は、ドイツを拠点に活動するカナダの作曲家。彼女の作品は、器楽曲からエレクトロニクス、ビデオパフォーマンス、オーケストラ、室内楽、演劇、ソロパフォーマンス、インスタレーションまで多岐にわたっており、パフォーマー、即興演奏者、サウンド・ディレクターとして幅広く活動しています。革新的な設定、テーマ、コンセプトを探求しながら、それらを複雑で表現力豊かな独特の音楽言語として具現化することにこだわり、ベルリン芸術アカデミー・ブゾーニ作曲賞(2008年)、シュトゥットガルト作曲賞(2009年)など、数々の栄誉に浴しています。本アルバムには2010年から2021年まで、彼女が約10年の間に生み出した作品が満遍なく収録されています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0018006KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年03月19日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eアンズリー・ブラック(1979-)：\u003cbr\u003e1. 5人の音楽家のための『tolerance stacks』より song I 《Thomas Edison》(2016)\u003cbr\u003e2. 5人の音楽家のための『tolerance stacks』より 《immolate yourself on the wires》(2021)\u003cbr\u003e3. サクソフォン四重奏とライヴ・エレクトロニクスのための『not thinking about the elephants』(2018)\u003cbr\u003e4. 5人の音楽家のための『tolerance stacks』より song II 《Charles Cros》(2016)\u003cbr\u003e5. ピアノのための『a piece that is a size that is recognised as not a size but a piece』(2013)\u003cbr\u003e6. 5人の音楽家のための『tolerance stacks』より 《ideogrammophone》(2021)\u003cbr\u003e7. 5人の音楽家のための『tolerance stacks』より song III 《Young Man's Fancy》(2016)\u003cbr\u003e8. トロンボーン四重奏のための『industrial drive』(2010)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジュリア・ミハーイ(1,4)\u003cbr\u003eニコラ・ルッツ(1,4,6,7)\u003cbr\u003eマーク・ロレンツ・カイセラ(1,2,4,7)\u003cbr\u003eマーティン・ロレンツ(1,4,7)\u003cbr\u003eゼバスティアン・バーウェック(1,2,4,7)\u003cbr\u003eクリストフ・M・ルーザー(1,4,7)\u003cbr\u003eクエーザー・サクソフォン・クァルテット(3)\u003cbr\u003eニコラス・ホッジズ(5)\u003cbr\u003eコンポーザーズ・スライド・クァルテット(8)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年＆2018年(3のみ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eBlack: things that didn’t work the first time\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 9120010282065\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42371910205683,"sku":"0018006KAI","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/0018006kai.jpg?v=1746178817"},{"product_id":"0015021kai","title":"フランコ・ドナトーニ：室内楽作品集（アンサンブル・アダプター）","description":"イタリア現代作曲家、ドナトーニ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1927年生まれのイタリアの現代作曲家フランコ・ドナトーニ(1927-2000)の室内楽作品集。ドナトーニはミラノ音楽院(G.ヴェルディ音楽院)とボローニャのG.B.マルティーニ音楽院で作曲を学び、1953年、ローマの聖チェチーリア国立音楽院でイルデブランド・ピツェッティが教える作曲の上級コースでディプロマを取得しています。また同年ブルーノ・マデルナと出会い、1954年、1956年、1958年、1961年のダルムシュタット夏季現代音楽講習会に参加。彼の作品の多くはピッチ・セルやシングル・ピッチのような、極端に還元された基礎的素材に基づいており、そこからその後の作品展開のすべてを導き出す手法が特徴となっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「作曲はひとつのアイデアで十分です。何十個も集める必要はない。アイデアがただ無駄になり、気まぐれな思いつきとひどい混乱に陥るさまを何度も見てきました。これを避けるために、ひとつのアイデアを整理し、変換、展開するためのコードやガイドラインについて考える必要があります。」(フランコ・ドナトーニ)\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：0015021KAI\u003cbr\u003eレーベル：Kairos\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年03月19日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1-2.Marches(1979)…独奏ハープのための\u003cbr\u003e3-4.Nidi(1979)…独奏ピッコロのための\u003cbr\u003e5-6.Clair(1980)…独奏クラリネットのための\u003cbr\u003e7.Small(1981)…ピッコロ、クラリネット、ハープのための\u003cbr\u003e8.Estratto(1969)…独奏ピアノのための\u003cbr\u003e9.Secondo Estratto(1970)…ピアノ、ハープシコード、ハープのための\u003cbr\u003e10.Quarto Estratto(1974)…ピッコロ、フルート、ヴァイオリン、マンドリン、ハープ、ハープシコード、ピアノとチェレスタのための\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアンサンブル・アダプター\u003cbr\u003e《メンバー》\u003cbr\u003eクリスティアーナ・ヘルガドティル(ピッコロ)…3.4.7.10\u003cbr\u003eインギルフル・ヴィヒャルムソン(クラリネット)…5.6.7\u003cbr\u003eグンヒルダー・アイナルスドティル(ハープ)…1.2.7.9.10\u003cbr\u003eマティアス・エングラー(チェレスタ)…10\u003cbr\u003e《ゲスト》\u003cbr\u003eアーロン・ダン(フルート)…10\u003cbr\u003eチャシャター・カナヤン(ヴァイオリン)…10\u003cbr\u003eセス・ジョセル(マンドリン)…10\u003cbr\u003eペテリ・ピツコ(ハープシコード)…9.10\u003cbr\u003eエルマー・シャランメル(ピアノ)…8.9.10\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2014年8月28-29日 Kammermusikstudio,SWR Stuttgart…3-7\u003cbr\u003e2014年10月7日 Studio Britz,Deutschlandradio Berlin…8.10\u003cbr\u003e2015年4月14日 Studio Britz,Deutschlandradio Berlin…1.2.9\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eFRANCO DONATONI: Chamber Works\u003cbr\u003eEnsemble Adapter\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 9120040731076\u003c\/p\u003e","brand":"Kairos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42531045933299,"sku":"0015021KAI","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/0015021kai.jpg?v=1746178735"}],"url":"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/kairos\/%e3%82%b8%e3%83%a3%e3%83%b3%e3%83%ab_%e5%90%b9%e5%a5%8f%e6%a5%bd.oembed","provider":"輸入CD卸直販 東京エムプラス公式通販サイト","version":"1.0","type":"link"}