{"title":"Glossa","description":"\u003cp\u003e素晴しき古楽の宝石箱 GLOSSA。\u003cbr\u003eそれは、真の音楽を徹底して追求するスペインの名門レーベル。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eスペインの古楽レーベルGlossa（グロッサ）は、ギタリストのホセ・ミゲル・モレーノとヴァイオリニストのエミリオ・モレーノ兄弟、プロデューサーのカルロス・セスターによって1992年に設立されました。フランス・ブリュッヘン＆18世紀オーケストラ、エリック・ホープリッチ、ファビオ・ビオンディ、ジュルジ・ヴァシェジ、グランドラヴォアなど世界一流の優れた古楽演奏家たちが名を連ね、古楽隆盛の時代から四半世紀でヨーロッパを代表する古楽レーベルへと成長。多くの世界初録音を含む充実のレパートリー、優秀録音と美麗なパッケージ・デザイン、世界的古楽アーティストたちによるハイ・クオリティな音楽を生み続けています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"gcd924102","title":"J.S.バッハ：バス独唱のためのカンタータ集（クリスティアン・セン）","description":"ビオンディと神奈川で共演！\u003cbr\u003eクリスティアン・センが歌うバッハ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1998年から2007年にかけてミラノ・ジュゼッペ・ヴェルディ交響合唱団の指揮者を務めたルーベン・ヤイスが率いる、ミラノを拠点とする器楽と声楽のバロック・アンサンブル\"ラバロッカ(laBarocca)\"のGlossa第2弾。ソニア・プリナが歌ったグルックのオペラ・アリア集(GCD 924101)に続くのは、チリの古楽系バリトン、クリスティアン・センが歌うバッハのカンタータ集。クリスティアン・センはチリ生まれ、2018年現在はイタリアで活躍するバリトン歌手。バッハやヴィヴァルディなどのバロック・レパートリーを主体とし、特に得意とするバッハはカンタータ集、クリスマス・オラトリオ、ヨハネ受難曲、マタイ受難曲、マニフィカトなど主要な作品をヨーロッパ各地で歌っています。また、日本では2006年のファビオ・ビオンディ＆エウローパ・ガランテの神奈川公演(ヴィヴァルディの《バヤゼット》)で共演しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD924102\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年04月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eカンタータ第56番「われは喜びて十字架を負わん」BWV.56\u003cbr\u003eカンタータ第82番「われは満ち足れり」BWV.82\u003cbr\u003eカンタータ第158番「汝に平安あれ」BWV.158\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクリスティアン・セン(バス=バリトン)\u003cbr\u003eルーベン・ヤイス(指揮)\u003cbr\u003eラバロッカ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年4月2日-4日、オーディトリウム・ディ・ミラノ(イタリア)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eJ.S.Bach: The Solo Cantatas for Bass\u003cbr\u003eChristian Senn, LaBarocca, Ruben Jais\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8424562241022\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35720736899224,"sku":"GCD924102","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd924102_1622ae9f-50b7-459b-b5a9-1958c37388bb.jpg?v=1746180474"},{"product_id":"gcd924003","title":"ラモー：英雄的牧歌劇《ナイス》（ジュルジ・ヴァシェジ）","description":"ハンガリーの奇才ジュルジ・ヴァシェジ\u003cbr\u003eラモーの英雄的牧歌劇「ナイス」全曲！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eラモーの「詩神ポリムニーの祭典」(GCD 923502)でGlossaデビューを果たし、モンドンヴィルの「グラン・モテ集」(GCD 923508)、モンドンヴィルの「イスベ」(GCD 924001)などの知られざるフランス・バロックを優れた演奏で現代に蘇らせてきたハンガリー古楽界の奇才ジュルジ・ヴァシェジとオルフェオ管弦楽団＆パーセル合唱団。ジャン=フィリップ・ラモーの英雄的牧歌劇(パストラル・エロイック)「ナイス」は、1748年に結ばれたオーストリア継承戦争の講和条約「アーヘンの和約」を記念した平和のためのオペラ。フランスの注目ソプラノ、シャンタル・サントン=ジェフリーを始めとする優れたソリスト陣と、パーセル合唱団、オルフェオ管弦楽団の洗練された古楽演奏で、ジュルジ・ヴァシェジのフランス・バロック探求の最先端をどうぞ。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD924003\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年04月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eラモー：英雄的牧歌劇 《ナイス》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eオルフェオ管弦楽団\u003cbr\u003eパーセル合唱団\u003cbr\u003eジュルジ・ヴァシェジ(指揮)\u003cbr\u003eシャンタル・サントン=ジェフリー(ナイス)\u003cbr\u003eレイナウト・ファン・メヘレン(ネプチューン)\u003cbr\u003eフロリアン・センペイ(ジュピター、ティレシウス)\u003cbr\u003eトマ・ドリエ(プリュトン、テレニュス)\u003cbr\u003eマヌエル・ヌニェス=カメリーノ(アステリオン)\u003cbr\u003eダニエラ・スコルカ(フローレ、羊飼い)\u003cbr\u003eフィリップ=ニコラ・マルタン(パレモン)\u003cbr\u003eマートン・コマロミ(プロテウス)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年3月4日-6日、ベーラ・バルトーク国立コンサート・ホール\"Mupa(芸術宮殿)\"(ブダペスト、ハンガリー)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eRameau: Nais\u003cbr\u003ePurcell Choir, Orfeo Orchestra, Gyorgy Vashegyi\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8424562240032\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35720736931992,"sku":"GCD924003","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd924003_45dc624e-6771-4faf-958e-bc54f9c463b2.jpg?v=1746180474"},{"product_id":"gcd921210","title":"J.S.バッハ：異稿・希少作品集（Cross-Dressing Bach）（エンリコ・ガッティ）","description":"エンリコ・ガッティの2018年最新作はJ.S.バッハ！\u003cbr\u003eアレッサンドリーニとのデュオでの異稿＆希少作品集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eイタリアが世界に誇る古楽界の至宝であり、バロック・ヴァイオリンの神様とも称されるエンリコ・ガッティが、同じくイタリアの古楽界を代表する世界的奏者、リナルド・アレッサンドリーニとの超豪華コンビでグロッサ(Glossa)に久々の登場！しかもプログラムは「J.S.バッハ」という話題必至の特大リリース！ソリスト、室内楽奏者としてはもちろんのこと、アンサンブル・アウローラ、コンチェルト・イタリアーノという世界的な古楽アンサンブルを率いて、数多くの名演を送り出してきたガッティとアレッサンドリーニ。単純にヴァイオリンやチェンバロのための有名作品を並べるのではなく、「ヴィオラ・ダ・ガンバ・ソナタ」や「無伴奏フルートのためのパルティータ」の『ヴァイオリン版』や、「BWV.1003」からチェンバロ独奏版へと編曲された『BWV.964』などの「異稿版」や「希少作品」にフォーカスしたこの作品集は、百戦錬磨の同コンビならではの唯一無二のバッハ・アルバムに仕上がっています。グロッサを舞台として実現したガッティ、アレッサンドリーニ、そしてバッハの音楽の共演にご期待下さい！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD921210\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年05月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヴァイオリンとチェンバロのためのソナタニ長調 BWV.1028(原曲：ヴィオラ・ダ・ガンバとチェンバロのための)\u003cbr\u003e無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ ト短調 BWV.1013(原曲：無伴奏フルートのための)\/ソナタ ニ短調 BWV.964(BWV.1003からの編曲)\u003cbr\u003eヴァイオリンとチェンバロのためのトリオ ニ短調 BWV.583\u003cbr\u003eヴァイオリンとチェンバロのためのソナタ第3番ト短調BWV.1029(原曲：ヴィオラ・ダ・ガンバとチェンバロのための)\u003cbr\u003eヴァイオリンとチェンバロのためのフーガ ト短調 BWV.1026\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエンリコ・ガッティ(バロック・ヴァイオリン\/コルネリウス・クレインマン1670年頃製作)\u003cbr\u003eリナルド・アレッサンドリーニ(チェンバロ\/ロベルト・リビ2008年製作、ミヒャエル・ミートケ1700年頃製作モデルのレプリカ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年6月、ロンジャーノ(チェゼーナ、イタリア)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eCross-dressing Bach\u003cbr\u003eEnrico Gatti, Rinaldo Alessandrini\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8424562212107\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":35723286642840,"sku":"GCD921210","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(PGCD921210)","offer_id":37853239607485,"sku":"PGCD921210","price":2820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd921210_f2c4578a-38f2-447d-9cd5-1e134dc2fd21.jpg?v=1746180473"},{"product_id":"gcd923515","title":"エルサレム（ペラ・アンサンブル）","description":"トルコの\"ペラ・アンサンブル\"がGlossa初登場！\u003cbr\u003eユダヤ、キリスト、イスラムの音楽！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eトルコの民族音楽演奏家、研究家、作曲家として高名なメフメト・ジェマル・イェシルチャイが2005年に創設し、コンチェルト・ケルンやジョルディ・サヴァールのエスペリオンXXIとの共演でも知られるイスタンブールの古楽グループ、ペラ・アンサンブルがGlossaに登場。聖地エルサレムをテーマに、ユダヤ教、キリスト教、イスラム教のそれぞれの音楽を組み合わせるという、まさにイェシルチャイとペラ・アンサンブルならではのスペシャル・プログラム。中東とヨーロッパの楽器のスペシャリストたち、ヘブライの歌、スーフィーの歌、イタリア・オペラの名歌手たちが集い、エルサレムの多様な文化を描きます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD923515\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年05月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eユダヤ伝承曲：アドン・ハスリホット(許しの主)\u003cbr\u003eヴァルター・フォン・デア・フォーゲルヴァイデ：パレスチナの歌\u003cbr\u003eユダヤ伝承曲：モレニカ\u003cbr\u003eアルフォンソ10世：これより私は歌いたい、我らを疑いから解き放つため\u003cbr\u003e作曲者不詳：スーラ「戦列」61：13 ― Neva Ceng-i Harbi\u003cbr\u003eユーダ＆エブー=ベキル・アー：Ye'oru libbi \/ nuhuft Yuruk Semai\u003cbr\u003eジョヴァンニ・フェリーチェ・サンチェス：スターバト・マーテル\u003cbr\u003eサロモーネ・ロッシ：ガイヤルド「ノルシーナ」\u003cbr\u003eステーファノ・ランディ：ディリンディン(歌劇 《聖アレッシオ》より)\u003cbr\u003eカルロ・パッラヴィチーノ：シンフォニア＆イン・アモール(歌劇 《エルサレム開放》より\/世界初録音)\u003cbr\u003eジョヴァンニ・レグレンツィ：ベルタ(歌劇 《ジュスティーノ》より\/世界初録音)\u003cbr\u003eアントニオ・カルダーラ：Ahi! Comequella(歌劇 《セデチーア》より)\u003cbr\u003eユダヤ伝承曲：マーオーズ・ツール(砦の岩よ)\u003cbr\u003eベネデット・マルチェッロ：デッラ・ヴィータ(詩篇第15篇より)\u003cbr\u003eイスラム伝承曲：ガゼル(ヴォーカル・インプロヴィゼーション)\u003cbr\u003eヘンデル：スケルツォ(歌劇 《リナルド》より)\u003cbr\u003eユダヤ伝承曲：ハレルヤ・アブデイ・アドナイ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eメフメト・C.イェシルチャイ(ディレクター)\u003cbr\u003eペラ・アンサンブル、ミハル・エリア・カマル(ヘブライの歌)\u003cbr\u003eイブラヒム・スアト・エルバイ(スーフィーの歌)\u003cbr\u003eフランチェスカ・ランバルディ・マッズーリ(ソプラノ)\u003cbr\u003eフィリッポ・ミネッチャ(カウンターテナー)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年3月30日-31日、シュタットハレ・ハイデルベルク(ドイツ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eJerusalem\u003cbr\u003eFilippo Mineccia, Pera Ensemble, Mehmet C. Yesilcay\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8424562235151\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35720737095832,"sku":"GCD923515","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd923515_7f034e2b-5be8-4fe3-a9af-54c1a3f974f3.jpg?v=1746180473"},{"product_id":"gcd923602","title":"シャルパンティエ：歌劇 《オルフェウスの冥府下り》（シリル・オヴィティ）","description":"世界屈指のオート・コントル\u003cbr\u003eシリル・オヴィティが歌うシャルパンティエ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eクリストフ・ルセ＆レ・タラン・リリク、ウィリアム・クリスティ＆レザール・フロリサンとの共演、特にフランスのバロック・オペラで目覚ましい活躍を見せ、世界屈指のフランスのオート・コントル(ハイ・テナー)として、その名を響かせるシリル・オヴィティ。シャルパンティエの「ル・シッドのスタンスによるエール」を含む「エール・ド・クール集」(GCD923601)でも美しい歌声を披露したシリル・オヴィティのGlossa第2弾は、ロナン・カリル率いる\"アンサンブル・デマレ\"との共演による、マルカントワーヌ・シャルパンティエ(1643-1704)の歌劇「オルフェウスの冥府下り」。アンサンブル・デマレは、フランス・バロックの作曲家、アンリ・デマレの名前を冠し2010年に創設され、フランス全土でコンサートを行い、2013年からはパリのシンガー・ポリニャック財団のレジデント・アーティストを務めています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD923602\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年05月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシャルパンティエ：歌劇 《オルフェウスの冥府下り》 H.488\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシリル・オヴィティ(オルフェウス)\u003cbr\u003eアンサンブル・デマレ\u003cbr\u003eロナン・カリル(チェンバロ、オルガン、ディレクター)\u003cbr\u003eセリーヌ・シェーン(ユリディス)\u003cbr\u003eエティエンヌ・バゾラ(プリュトン)\u003cbr\u003eフロリアヌ・ハスラー(プロセルピーヌ)\u003cbr\u003eマイリス・ドゥ・ヴィユトレイ(ダフネ)\u003cbr\u003eヴァージル・アンスリー(アポロン＆ティティ)\u003cbr\u003eジャンヌ・クルーソー(オイノーネー)\u003cbr\u003eダグマール・サスコヴァ(アレテューズ)\u003cbr\u003eケヴィン・スケルトン(イクシオン)\u003cbr\u003eギヨーム・グティエレス(タンターレ)\u003cbr\u003eフランソワ・ニコラ・ジェスロ(オート・コントル)\u003cbr\u003eダヴィッド・ヴィトチャク(バス)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年6月＆7月、ポワシー劇場(フランス)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eMarc-Antoine Charpentier: La Descente d'Orphee aux enfers\u003cbr\u003eEnsemble Desmarest, Ronan Khalil\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8424562236028\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35720737652888,"sku":"GCD923602","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd923602_17132e7e-1d20-49f1-89d4-18e11ed12921.jpg?v=1746180472"},{"product_id":"gcd923410","title":"パガニーニ：ヴァイオリンとギターのためのソナタ集（ファビオ・ビオンディ）","description":"\u003ch5\u003eファビオ・ビオンディが弾くパガニーニ！？ヴァイオリンとギターのためのソナタ集！\u003c\/h5\u003eグロッサ(Glossa)に録音の場を移し、カルダーラ、ベッリーニ、ヘンデルなどの貴重なオペラ、オラトリオを現代に蘇らせ、同時にテレマンやルクレールなど素晴らしきヴァイオリン作品のレコーディングでも圧倒的評価を獲得してきたイタリア古楽界の巨匠ファビオ・ビオンディ。記念すべきグロッサ10枚目の録音となるのは、なんとニコロ・パガニーニ(1782-1840)の音楽！19世紀のヴィルトゥオーゾ・ヴァイオリニストとして名を馳せ、ヴァイオリン作品の他に、多くのギター作品も書いたパガニーニ。2楽章からなる「チェントーネ・ディ・ソナタ」からの作品を中心に、ヴァイオリンとギターが軽快に対話する人気曲「ソナタ・コンチェルタータ」など、1804年から1828年頃までに書かれたヴァイオリンとギターのための作品を収録。1825年頃に作られたオリジナルのロマンティック・ギターを弾くのは、長年エウローパ・ガランテのメンバーを務める撥弦楽器のスペシャリスト、ジャンジャコモ・ピナルディ。巨匠ファビオ・ビオンディが弾く、技巧的で愉悦に満ちたパガニーニ。ヴァイオリン・ファンもギター・ファンも大注目の新譜です！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD923410\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年06月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eソナタ第6番イ長調(チェントーネ・ディ・ソナタより)\u003cbr\u003eソナタ第12番ニ長調(チェントーネ・ディ・ソナタより)\u003cbr\u003eソナタ・コンチェルタータイ長調\u003cbr\u003eソナタ第14番ト長調(チェントーネ・ディ・ソナタより)\u003cbr\u003eソナタ第2番ニ長調(チェントーネ・ディ・ソナタより)\u003cbr\u003eソナタ第7番ヘ長調(チェントーネ・ディ・ソナタより)\u003cbr\u003eソナタ第4番イ短調(6つのソナタ Op.3より)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eファビオ・ビオンディ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eジャンジャコモ・ピナルディ(ロマンティック・ギター)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年6月27日-29日、バレンシア(スペイン)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003ePaganini: Sonatas for violin and guitar\u003cbr\u003eFabio Biondi, Giangiacomo Pinardi\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8424562234109\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":35723287199896,"sku":"GCD923410","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(PGCD923410)","offer_id":37853239509181,"sku":"PGCD923410","price":2820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd923410_bcc2f673-8dfe-4464-bfd4-058d6bf388ee.jpg?v=1746180472"},{"product_id":"gcd921809","title":"フランクール：独奏ヴァイオリンと通奏低音のためのソナタ集第1巻（ミッツィ・メイヤーソン）","description":"メイヤーソンが発掘する知られざる室内楽\u003cbr\u003eフランクールのヴァイオリン・ソナタ集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1982年に結成されたトリオ・ソネリーのオリジナル・メンバーであり、ベルリン芸術大学のチェンバロ科の教授としても活躍する華麗なるチェンバリスト、ミッツィ・メイヤーソン。歴史に埋もれた室内楽作品の発掘を進めてきたメイヤーソンが新たに録音するのは、18世紀のフランス宮廷で「王の24人のヴァイオリン(Vingt-quatre Violons du Roi)」や「ル・コンセール・スピリチュエル」のメンバーとして演奏し、王立音楽アカデミーの音楽監督を務めた音楽家、フランソワ・フランクール(1698-1787)のヴァイオリン・ソナタ集。1720年パリで出版された10のソナタ集は、フランス様式の優雅さとイタリア様式のエネルギーを兼ね備えており、柔らかい旋律、野性的な舞曲、牧歌、技巧的な楽章などが巧みに組み込まれた隠れた逸品です。独奏ヴァイオリンを務めるのは、これまでジョヴァンニ・バッティスタ・ソーミス(GCD 921807)やリチャード・ジョーンズ(GCD 921806)の録音でも共演してきたフィンランドのクレータ=マリア・ケンタラ。シベリウス音楽院を経てオランダでピリオド奏法を学び、ムジカ・アンティクヮ・ケルンやアンサンブル・ソネリーのメンバーとして活躍した北欧の名手です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD921809\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年06月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eソナタ第1番ト長調\u003cbr\u003eソナタ第2番ホ短調\u003cbr\u003eソナタ第4番ロ短調\u003cbr\u003eソナタ第6番ホ長調\u003cbr\u003eソナタ第9番イ長調\u003cbr\u003eソナタ第7番ニ短調\u003cbr\u003eソナタ第5番ハ短調\u003cbr\u003eソナタ第3番変ロ長調\u003cbr\u003eソナタ第8番ヘ短調\u003cbr\u003eソナタ第10番ト長調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eミッツィ・メイヤーソン(チェンバロ)\u003cbr\u003eクレータ=マリア・ケンタラ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eラウリ・プラッカ(チェロ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年1月、カウスティネン教会(フィンランド)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eFrancoeur: Sonates pour violon seul et b.c.\u003cbr\u003eKreeta Maria Kentala, Lauri Pulakka, Mitzi Meyerson\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8424562218093\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35720738406552,"sku":"GCD921809","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd921809_0c398ae8-555c-4c5c-bdb9-ee1851dc999b.jpg?v=1746180471"},{"product_id":"gcd922518","title":"ボエティウス：慰めの歌 ～ 11世紀カンタベリーからのメトラ（セクエンツィア）","description":"中世アンサンブル \"セクエンツィア\" 登場！\u003cbr\u003e約1000年ぶりに蘇る中世の歌\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e古楽教育、古楽研究の総本山として知られるスイスの古楽専門音楽大学、バーゼル・スコラ・カントルム(SCB)。Glossaとバーゼル・スコラ・カントルムのコラボレーション企画 \"Glossa SCB Series\"の2018年最新作は、中世ヨーロッパの音楽を専門とするアンサンブルとして世界的に有名な「セクエンツィア」がGlossa初登場。セクエンツィアは、1977年にバーゼル・スコラ・カントルムの学生として学んでいたベンジャミン・バグビーとバーバラ・ソーントンが共同で設立。以来40年以上にわたり、国際的なコンサート・ツアー、30を超える録音、映画やTVでの演奏、そして次世代の育成など、中世音楽の極めて革新的なグループとして活動しています。古代ローマの哲学者ボエティウスの代表作「哲学の慰め(De consolatione philosophiae)」をテキストに歌ったとされる11世紀イギリス、カンタベリーの「慰めの歌(Songs of Consolation)」。ケンブリッジ大学のサム・バレット博士が失われていた手稿譜から再構築し、セクエンツィアの演奏によって、約1000年ぶりに現代に蘇ります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD922518\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年06月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eボエティウス：慰めの歌 ～ 11世紀カンタベリーからのメトラ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eセクエンツィア\u003cbr\u003e〔ベンジャミン・バグビー(ヴォイス、ハープ、ディレクター)\u003cbr\u003eハンナ・マルティ(ヴォイス、ハープ)\u003cbr\u003eノルベルト・ローデンキルヒェン(フルート)〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年7月31日-8月5日、トパーズ・オーディオ・スタジオ(ケルン)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eBoethius: Songs of Consolation\u003cbr\u003eSequentia\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8424562225183\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35720738504856,"sku":"GCD922518","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd922518_60139d86-da40-4f93-87e8-c53e028246ed.jpg?v=1746180471"},{"product_id":"gcd924201","title":"ブラームス：ヴァイオリン・ソナタ全集（ライラ・シャイエーク）","description":"古楽新世代の女流 ライラ・シャイエーク！\u003cbr\u003eロマンティック・モデル・ヴァイオリンで弾くブラームス！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eスイスの古楽総本山「バーゼル・スコラ・カントルム(SCB)」でキアラ・バンキーニに学び、2010年からは自身もSCBでバロック・ヴァイオリンの教授を務める古楽新世代のヴァイオリニスト、ライラ・シャイエーク。キアラ・バンキーニの「アンサンブル415」のメンバーとして活躍し、ボニッツォーニの「ラ・リゾナンサ」では第1ヴァイオリンを務めるレイラ・シャイエのGlossa録音第4弾は、なんとブラームス。「FAEソナタからのアレグロ(スケルツォ)」を含む、ヴァイオリン・ソナタ全集！バロックにとどまらず、古典派、ロマン派のピリオド演奏へとレパートリーを拡げているシャイエが、ロマンティック・モデル・ヴァイオリンのレプリカを、そしてドイツのピアニスト、ヤン・シュルツがオリジナルの1879年製シュトライヒャー・ピアノを弾いて、作曲家が思い描いた本来の色彩を目指します。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD924201\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年08月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第1番ト長調 Op.78《雨の歌》\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第2番イ長調Op.100\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第3番ニ短調Op.108\u003cbr\u003eF.A.E.ソナタより アレグロ ハ短調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eライラ・シャイエーク(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eヤン・シュルツ(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年10月18日-20日、ロマンド民衆劇場(ラ・ショー=ド=フォン、スイス)\u003cbr\u003e使用楽器：ダニエル・フリッシュ2017年製ロマンティック・モデルのヴァイオリン\u003cbr\u003e作者不詳19世紀中期のフレンチ・ボウ\u003cbr\u003eJ.B.シュトライヒャー＆ソン1879年ウィーン製のピアノ\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eBrahms: Violin Sonatas\u003cbr\u003eLeila Schayegh, Jan Schultsz\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8424562242012\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35720738701464,"sku":"GCD924201","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd924201_9c001feb-ad83-4488-8d75-48e234f2f28e.jpg?v=1746180470"},{"product_id":"gcd921125s","title":"【4枚組】ラモー：管弦楽組曲集 ～ コンプリート・フィリップス＆グロッサ・レコーディングス（フランス・ブリュッヘン）","description":"\u003cp\u003eフランス・ブリュッヘン＆18世紀オーケストラ、ラモーBOX登場！\u003cbr\u003e \u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e日本語解説付き！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eオランダが生んだ古楽界の巨匠フランス・ブリュッヘン。自らが創設した18世紀オーケストラの発足当初から2014年の晩年まで、ブリュッヘンが重要なレパートリーとしてきたフランス・バロックの巨匠ジャン=フィリップ・ラモーの音楽。ブリュッヘン＆18世紀オーケストラによって、Philips時代に録音された4曲、そしてGlossa移籍後に録音された4曲、計8つの管弦楽組曲(音楽悲劇、オペラ=バレ、英雄的牧歌劇からの組曲)が、CD4枚に収めたBOXセットになって登場！リコーダーのヴィルトゥオーゾから指揮者へと転身した\"指揮者ブリュッヘン\"の名を、そしてラモーの管弦楽作品の魅力を世界へ広めた名録音の嬉しい復刻です。ブックレットにはオランダの写真家Annelies van der Vegtによるブリュッヘンのポートレートを複数掲載。矢澤孝樹氏描き下ろしの日本語解説も封入されています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD921125S\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：4枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年08月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eCD1：\u003cbr\u003e組曲《レ・ボレアド》(1763)\u003cbr\u003e組曲《ダルダニュス》(1739)\u003cbr\u003eCD2：\u003cbr\u003e組曲《カストールとポリュックス》(1737)\u003cbr\u003e組曲《優雅なインドの国々》(1735)\u003cbr\u003eCD3：\u003cbr\u003e組曲《アカントとセフィーズ》(1751)\u003cbr\u003e組曲《エベの祭典》(1739)\u003cbr\u003eCD4：\u003cbr\u003e組曲《ナイス》(1749)\u003cbr\u003e組曲《ゾロアストル》(1749)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eフランス・ブリュッヘン(指揮)\u003cbr\u003e18世紀オーケストラ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1986年～2000年\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eJean-Philippe Rameau: Orchestral Suites\u003cbr\u003eFrance Bruggen, Orchestra of the Eighteenth Century\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 4947182112397\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35720738799768,"sku":"GCD921125S","price":5340.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd921125s_83793d44-bd8a-4f98-8888-8b73a1b90b95.jpg?v=1746180470"},{"product_id":"gcd924301","title":"ラランド：グラン・モテ集（オリヴィエ・シュネーベリ）","description":"シュネーベリ＆レ・パージュ＆レ・シャントル\u003cbr\u003e太陽王の下で輝いた壮麗なるグラン・モテ集\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eオリヴィエ・シュネーベリが指揮する、ヴェルサイユ・バロック音楽センター(CMBV)の合唱団「レ・パージュ(少年合唱団)＆レ・シャントル(大人のプロ合唱団)」がGlossaに登場！Glossa第1弾となるのは、太陽王ルイ14世のもと王室礼拝堂で楽長を務め、また後期フランス・バロックの「グラン・モテ」の大家として知られる、ミシェル=リシャール・ド・ラランド(1657-1726)の音楽。ラランドの代表作でもある豪華壮麗な3つのグラン・モテ(管弦楽や室内楽の伴奏を伴う「大モテット」)を、シャンタル・サントン=ジェフリー、リサンドロ・アバディといったフランス古楽界の名歌手たち、そしてヤナ・セメラードヴァー率いるチェコのピリオド・アンサンブル「コレギウム・マリアヌム」による上質なパフォーマンスでお楽しみください。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD924301\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年10月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e主に向かって喜び歌おう\/深き淵より\/主は王となられた\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eオリヴィエ・シュネーベリ(指揮)\u003cbr\u003eレ・パージュ＆レ・シャントル(ヴェルサイユ・バロック音楽センター合唱団)\u003cbr\u003eコレギウム・マリアヌム、シャンタル・サントン=ジェフリー(ソプラノ)\u003cbr\u003eレイナウト・ファン・メヘレン(オート=コントル)\u003cbr\u003eフランソワ・ジョロン(テノール)\u003cbr\u003eリサンドロ・アバディ(バリトン)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年7月日、トパーズ・オーディオ・スタジオ(ケルン)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eLalande: Grand Motets\u003cbr\u003eLes Pages \u0026amp; les Chantres du Centre de Musique Baroque de Versailles, Olivier Schneebeli\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8424562243019\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35720738898072,"sku":"GCD924301","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd924301_55ba24ee-d6fc-407a-bd83-694c748df7fe.jpg?v=1746180469"},{"product_id":"gcd923516","title":"ジューリオ・チェーザレ・ア・バロック・ヒーロ ～ オペラ・アリア集（ラッファエーレ・ペ）","description":"イタリアの最注目カウンターテナー、ラッファエーレ・ペ！\u003cbr\u003eジューリオ・チェーザレを描いた様々なオペラ・アリア集\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eイタリア古楽界に颯爽と現れたラッファエーレ・ペは、ジョン・エリオッット・ガーディナー、ウィリアム・クリスティ、ジョルディ・サヴァール、アレッサンドロ・デ・マルキ、アントニオ・フローリオ等、古楽界の巨匠たちと共演し、現在のイタリアでもっとも高く評価されているカウンターテナーの一人。2014年に自身が設立し芸術監督を務めるアンサンブル「ラ・リラ・ディ・オルフェーオ(オルフェオの竪琴)」とともに贈る新たなGlossaレコーディング。ヘンデルの名オペラ「エジプトのジューリオ・チェーザレ」の他、ビアンキ、ジャコメッリ、ピッチンニ、ポッラローロなど18世紀イタリアの作曲家がこぞって題材としたバロック・オペラのヒーロー、ジューリオ・チェーザレ(ユリウス・カエサル、ジュリアス・シーザー)にまつわる作品だけを集めたオペラ・アリア集という好企画です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD923516\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年10月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヘンデル：抜け目のない狩人は(歌劇《エジプトのジューリオ・チェーザレ》より)\u003cbr\u003eフランチェスコ・ビアンキ：Sapro d'ogn'alma audace(歌劇《チェーザレの死》より)\u003cbr\u003eジェミニアーノ・ジャコメッリ：Il cor che sdegnato(歌劇《エジプトのチェーザレ》より)\u003cbr\u003eニッコロ・ピッチンニ：Spargi omai di dolce oblio(歌劇《エジプトのチェーザレ》より)\u003cbr\u003eカルロ・フランチェスコ・ポッラローロ：Sdegnoso turbine(歌劇《エジプトのジューリオ・チェーザレ》より)\u003cbr\u003eヘンデル：涙するために生まれ(歌劇《エジプトのジューリオ・チェーザレ》より)*\u003cbr\u003eピッチンニ：Tergi le belle lagrime(歌劇《エジプトのチェーザレ》より)\u003cbr\u003eジャコメッリ：Bella tel dica amore(歌劇《エジプトのチェーザレ》より)\u003cbr\u003eポッラローロ：Non temer! Non vo' lasciarti(歌劇《エジプトのジューリオ・チェーザレ》より)\u003cbr\u003eヘンデル：武器のひらめきに(歌劇《エジプトのジューリオ・チェーザレ》より)\u003cbr\u003eビアンキ：Rasserena i mesti rai(歌劇《チェーザレの死》より)\u003cbr\u003e〔ボーナス・トラック〕ヘンデル：不実な女よ(歌劇《アリオダンテ》より)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eラッファエーレ・ペ(カウンターテナー)\u003cbr\u003eラ・リラ・ディ・オルフェーオ、ルーカ・ジャルディーニ(コンサートマスター)\u003cbr\u003eラッファエーラ・ルピナッチ(メゾ・ソプラノ)*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年11月、ローディ、ヴィーニェ劇場(イタリア)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eGiulio Cesare, a Baroque hero - Opera arias\u003cbr\u003eRaffaele Pe, La Lira di Orfeo\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8424562235168\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35720738963608,"sku":"GCD923516","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd923516_f5f6f62d-f23e-4cd1-8f7b-b1756b9454a7.jpg?v=1746180469"},{"product_id":"gcd924004","title":"フランチェスコ・バルトロメオ・コンティ：聖パウロのミサ（ジュルジ・ヴァシェジ）","description":"ハンガリーの奇才ジュルジ・ヴァシェジ\u003cbr\u003eコンティの知られざるミサ曲！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eラモーの「詩神ポリムニーの祭典」(GCD 923502)でGlossaデビューを果たし、モンドンヴィルの「グラン・モテ集」(GCD 923508)、モンドンヴィルの「イスベ」(GCD924001)などの知られざるフランス・バロックを優れた演奏で現代に蘇らせてきたハンガリー古楽界の奇才ジュルジ・ヴァシェジとオルフェオ管弦楽団＆パーセル合唱団。ジュルジ・ヴァシェジの新たなレコーディングは、フランス・バロックではなくイタリア出身、ウィーンで活躍した作曲家、フランチェスコ・バルトロメオ・コンティ(c.1681-1732)のミサ曲。コンティはフィレンツェ生まれ、ウィーンのハプスブルク宮廷でテオルボ奏者や宮廷作曲家として成功し、その音楽はJ.S.バッハやゼレンカをも魅了したといいます。「聖パウロのミサ(ミサ・サンクティ・パウリ)」は、1715年に初演された大規模な典礼作品。ウィーンの宮廷を喜ばせたオペラやオラトリオ、カンタータで知られるコンティの「宗教音楽家」としての姿を、ヴァシェジの手腕とハンガリーの名歌手陣、優れた合唱団が蘇らせます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD924004\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年10月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eキリエ(「聖パウロのミサ」より)\u003cbr\u003eグローリア(「聖パウロのミサ」より)\u003cbr\u003eソナタ\/モテット 《Fastos caeli audite》\u003cbr\u003eクレド(「聖パウロのミサ」より)\u003cbr\u003eサンクトゥス(「聖パウロのミサ」より)\u003cbr\u003eアニュス・デイ(「聖パウロのミサ」より)\u003cbr\u003eアリア《 Pie Jesu, ad te refugio》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eオルフェオ管弦楽団\u003cbr\u003eパーセル合唱団\u003cbr\u003eジュルジ・ヴァシェジ(指揮)\u003cbr\u003eアドリアーナ・カラフスキー(ソプラノ)\u003cbr\u003eペーテル・バーラーニ(カウンターテナー)\u003cbr\u003eゾルターン・マジェジ(テノール)\u003cbr\u003eトマ・ドリエ(バス)\u003cbr\u003eローラーント・ナイバウアー(バス\/トラック17＆27)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年1月22日-24日、リスト音楽アカデミー大ホール(ブダペスト、ハンガリー)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eConti: Missa Sancti Pauli\u003cbr\u003ePurcell Choir, Orfeo Orchestra, Gyorgy Vashegyi\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8424562240049\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35720739061912,"sku":"GCD924004","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd924004_4dea3188-09e1-4eab-8984-dcb25028ade5.jpg?v=1746180468"},{"product_id":"gcd923411","title":"ヴェルディ：歌劇《マクベス》(1847年、フィレンツェ初演版)（ファビオ・ビオンディ）","description":"ビオンディ＆エウローパ・ガランテ2018年最新作！\u003cbr\u003eなんと弾き振りによるヴェルディのマクベス！！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eスペインの名門古楽レーベル「グロッサ(Glossa)」を新たな活躍の場として、ヴィヴァルディ、テレマン、ルクレール、パガニーニのヴァイオリンのためのソナタや協奏曲、さらにはカルダーラ、ベッリーニ、ヘンデル、フェーオなどのオペラやオラトリオなどを続々と世に送り出しているイタリア古楽界の巨匠ファビオ・ビオンディ。グロッサでの第11弾となるビッグ・プロジェクトは、なんとヴェルディのオペラ「マクベス」！自身が創設したピリオド・オーケストラ、エウローパ・ガランテを弾き振りした2017年、ワルシャワでのライヴ・レコーディング！「ビオンディの弾き振り」、「ピリオド・オーケストラ(エウローパ・ガランテ)によるマクベス」、「当代屈指のヴェルディ歌手たち」等々、期待せずにはいられないキーワードが続々と並ぶビオンディのマクベス。近年、バロック・オペラや知られざるオラトリオの発掘や蘇演に取り組み、舞台作品のプロデュース、上演に並々ならぬ情熱を注いでいるビオンディは、この「マクベス」での弾き振りのために指揮台の右側にヴァイオリンのスタンドを設置し、指揮とヴァイオリンの両方で大活躍！また、演奏には1865年の改訂版ではなく、1847年のフィレンツェ初演版を用いるなどヴァージョンへのこだわりもかなりのもの。ワルシャワの聴衆を熱狂の渦に巻き込んだビオンディ＆エウローパ・ガランテの「マクベス」、堂々の登場です！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD923411\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年10月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヴェルディ：歌劇《マクベス》(1847年、フィレンツェ初演版)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eファビオ・ビオンディ(ソロ・ヴァイオリン＆指揮)\u003cbr\u003eエウローパ・ガランテポドラシェ・オペラ＆フィルハーモニック合唱団\u003cbr\u003eジョヴァンニ・メオーニ(マクベス\/バリトン)\u003cbr\u003eナージャ・ミヒャエル(マクベス夫人\/ソプラノ)\u003cbr\u003eファブリツィオ・ベッジ(バンコー\/バス)\u003cbr\u003eジョヴァンニ・ヴァレンティノ・ブッツァ(マクダフ\/テノール)\u003cbr\u003eマルコ・チャポーニ(マルコム\/テノール)\u003cbr\u003eヴァレンティーナ・マルギノッティ(侍女\/ソプラノ)\u003cbr\u003eフェデリコ・ベネッティ(医師＆従者\/バス)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年8月17日-21日、ワルシャワ大劇場(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eVerdi: Macbeth\u003cbr\u003eFabio Biondi, Europa Galante, Podlasie Opera and Philharmonic Choir\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; 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font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8424562211261\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":35723286053016,"sku":"GCD921126","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(PGCD921126)","offer_id":36522645422232,"sku":"PGCD921126","price":2820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/GCD921126.jpg?v=1746180467"},{"product_id":"gcd922808","title":"デ・ローレ：来たれ、甘きイメネーオ ～ マドリガーレ集（ラ・コンパーニャ・デル・マドリガーレ）","description":"ラ・コンパーニャ・マドリガーレ新録音！\u003cbr\u003eチプリアーノ・デ・ローレのマドリガーレ集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e前作モンテヴェルディの「聖母マリアの夕べの祈り」(GCD 922807)が2017年レコード・アカデミー賞「音楽史部門賞」を受賞し、一躍その名を世界へ轟かせたラテン系ヴォーカル・アンサンブル、\"ラ・コンパーニャ・デル・マドリガーレ\"。モンテヴェルディに続くレコーディング第8弾は、16世紀の傑出したマドリガリストであったフランドル楽派の作曲家、チプリアーノ・デ・ローレ(c.1515-1565)のマドリガーレ集。デ・ローレは、ネーデルラントのロンセ(現ベルギー)で生まれ、主にイタリアで活躍し、進歩的で傑出したイタリア語のマドリガーレの数々で名を残しています。創設メンバーであるロッサーナ・ベルティーニ、ジュゼッペ・マレット、ダニエレ・カルノヴィチを始めとする古楽界の名歌手たちが、その完璧な歌声で紡ぎあげる世俗的マドリガルの妙技にご注目ください。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD922808\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年12月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eデ・ローレ：来たれ、甘きイメネーオ ～ マドリガーレ集\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eラ・コンパーニャ・デル・マドリガーレ\u003cbr\u003eロッサーナ・ベルティーニ(ソプラノ)\u003cbr\u003eフランチェスカ・カッシナーリ(ソプラノ)\u003cbr\u003eエレーナ・カルツァニーガ(アルト)\u003cbr\u003eジュゼッペ・マレット(テノール)\u003cbr\u003eラッファエレ・ジョルダーニ(テノール)\u003cbr\u003eダニエレ・カルノヴィチ(バス)\u003cbr\u003eパオラ・チャルデッラ(メゾ・ソプラノ)\u003cbr\u003eジュリア・ベアティーニ(メゾ・ソプラノ)\u003cbr\u003eマッシモ・ロンバルディ(テノール)\u003cbr\u003eダリオ・プレヴィアート(バス)\u003cbr\u003eエフィクス・プレオ(ヴィエッラ)\u003cbr\u003eスヴェトラーナ・フォミナ(ヴィオラ・ダ・ブラッツォ)\u003cbr\u003eサビナ・コロンナ・プレティ(ヴィオラ・ダ・ガンバ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年9月＆2018年4月、聖ロッコ＆セバスティアーノ信心会(トリノ、イタリア)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eCipriano de Rore: Vieni, dolce Imeneo\u003cbr\u003eLa Compagnia del Madrigale\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8424562228085\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35720739225752,"sku":"GCD922808","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd922808_4b92ab23-88b7-40a5-9c6b-120731022a74.jpg?v=1746180467"},{"product_id":"gcd924202","title":"ルクレール：ヴァイオリン協奏曲集 Vol.1（ライラ・シャイエーク）","description":"古楽新世代の女流 レイラ・シャイエ！\u003cbr\u003eルクレールのヴァイオリン協奏曲集がスタート！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eスイスの古楽総本山「バーゼル・スコラ・カントルム(SCB)」でキアラ・バンキーニに学び、2010年からは自身もSCBでバロック・ヴァイオリンの教授を務める古楽新世代のヴァイオリニスト、レイラ・シャイエ。キアラ・バンキーニのアンサンブル415やラ・リゾナンサ、コンチェルト・ケルンなどのメンバーを務めてきたレイラ・シャイエのGlossa録音第5弾は、「フランスのコレッリ」と呼ばれた18世紀フランスのヴァイオリン音楽の巨匠、ジャン=マリー・ルクレール(1697-1764)のヴァイオリン協奏曲集が始動。第1弾は、ルクレールが書いた2つのヴァイオリン協奏曲集作品7と作品10から、それぞれ「第2番」と「第6番」を収録。特に、作品10-6ト短調の協奏曲は、ルクレールの作品の中でも最高峰とされる傑作です。バロックにとどまらず、古典派、ロマン派のピリオド演奏へとレパートリーを拡げているレイラ・シャイエ。前作ではロマンティック・ヴァイオリンを使用した「ブラームスのソナタ集(GCD924201)」を録音して話題を呼びましたが、今作ではバロック音楽に帰還。アンドレア・グァルネリ1675年製のバロック・ヴァイオリンを操り、ラ・チェトラ・バーゼルを率いて、ルクレールの華麗で鮮烈なヴァイオリン協奏曲を奏でます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD924202\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年01月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eルクレール：ヴァイオリン協奏曲集 Vol.1\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲イ長調 Op.7-6\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲ニ長調 Op.7-2\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲イ長調 Op.10-2\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲ト短調 Op.10-6\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eレイラ・シャイエ(ヴァイオリン、指揮)\u003cbr\u003eラ・チェトラ・バロックオーケストラ・バーゼル\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年3月19日-21日、マルティン教会(バーゼル、スイス)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eLeclair: Concerti per Violino\u003cbr\u003eLeila Schayegh, La Cetra Barockorchester Basel\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8424562242029\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35720739324056,"sku":"GCD924202","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd924202_3a7deb6d-8abc-4adf-887d-f53224a0b5e6.jpg?v=1746180466"},{"product_id":"gcd924005","title":"ラモー：歌劇 《優雅なインドの国々》（ジュルジ・ヴァシェジ）","description":"ハンガリーの奇才ジュルジ・ヴァシェジ\u003cbr\u003eラモーの「優雅なインドの国々」全曲！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eラモーの「詩神ポリムニーの祭典」(GCD 923502)でGlossaデビューを果たし、モンドンヴィルの「グラン・モテ集」(GCD 923508)、モンドンヴィルの「イスベ」(GCD924001)などの知られざるフランス・バロックを優れた演奏で現代に蘇らせてきたハンガリー古楽界の奇才ジュルジ・ヴァシェジとオルフェオ管弦楽団＆パーセル合唱団。エルヴェ・ニケからジュルジ・ヴァシェジが引き継いできたGlossaのフランス・バロック・レコーディング2018年最新巻。ジュルジ・ヴァシェジのラモー第3弾となる、「優雅なインドの国々」が登場。1735年に初演された英雄的バレ「優雅なインドの国々」は、愛をテーマに豊かな感情が歌われ、エキゾチックで優れた管弦楽が奏されるラモーの人気作。頻繁に改訂も行われており、ヴァシェジが選んだ1761年の改訂版は、プロローグと3幕(3つのアントレ)による構成。ヴェルサイユ・バロック音楽センター(CMBV)との共同研究により、ラモーが意図したテンポや演奏法の再現を追究しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD924005\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年01月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eラモー：歌劇 《優雅なインドの国々》(パリ,1735\/1761年版)\u003cbr\u003eプロローグ\u003cbr\u003e第1アントレ 「ペルーのインカ人」\u003cbr\u003e第2アントレ 「寛大なトルコ人」\u003cbr\u003e第3アントレ 「未開人たち」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eオルフェオ管弦楽団\u003cbr\u003eパーセル合唱団\u003cbr\u003eジュルジ・ヴァシェジ(指揮)\u003cbr\u003eシャンタル・サントン=ジェフリー(エベ、ジマ)\u003cbr\u003eキャサリン・ワトソン(エミリー)\u003cbr\u003eヴェロニク・ジャンス(ファニ)\u003cbr\u003eレイナウト・ファン・メヘレン(カルロス、ヴァレール、ダモン)\u003cbr\u003eジャン=セバスティアン・ブー(オスマン、アダリオ)\u003cbr\u003eトマ・ドリエ(ベローヌ、ユアスカール、アルヴァール)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年2月25日-27日、ベーラ・バルトーク国立コンサート・ホール(ブダペスト芸術宮殿、ハンガリー)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eRameau: Les Indes galantes\u003cbr\u003ePurcell Choir, Orfeo Orchestra, Gyorgy Vashegyi\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8424562240056\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35720739389592,"sku":"GCD924005","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd924005_260d966a-620b-4d39-bb34-b8f54c4408ed.jpg?v=1746180466"},{"product_id":"gcd924103","title":"ゼレンカ：諸聖人のミサ(ドレスデン、1741)（ルーベン・ヤイス）","description":"ルーベン・ヤイス＆ラバロッカ\u003cbr\u003eゼレンカのミサ曲！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1998年から2007年にかけてミラノ・ジュゼッペ・ヴェルディ交響合唱団の指揮者を務めたルーベン・ヤイスが率いる、ミラノを拠点とする器楽と声楽のバロック・アンサンブル\"ラバロッカ(laBarocca)\"。グルックのオペラ・アリア集(GCD 924101)、J.S.バッハのカンタータ集(GCD 924102)に続くGlossa第3弾は、ゼレンカのミサ曲！1679年ボヘミア生まれ、ザクセン選帝侯に仕え、ドレスデン宮廷で30年以上にわたり作曲家＆コントラバス奏者として活動したヤン・ディスマス・ゼレンカ。晩年のゼレンカが自身の創作活動の集大成として作曲した連作ミサのうちの1つ、1741年にドレスデンで出版された、ソリスト、合唱と管弦楽のための「諸聖人のミサ(ミサ・オムニウム、サンクトルム)」。フィリッポ・ミネッチャ、シリル・オヴィティといったGlossaが誇る優れたソリスト、そしてラバロッカのハイクオリティな合唱と器楽が重要な貢献を果たす、ゼレンカの広大でダイナミックなミサ曲です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD924103\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年02月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eゼレンカ：諸聖人のミサ(ドレスデン、1741)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eルーベン・ヤイス(指揮)\u003cbr\u003eラバロッカ\u003cbr\u003eカルロッタ・コロンボ(ソプラノ)\u003cbr\u003eフィリッポ・ミネッチャ(カウンターテナー)\u003cbr\u003eシリル・オヴィティ(テノール)\u003cbr\u003eルカーシュ・ゼマン(バス)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年9月、オーディトリウム・ディ・ミラノ(イタリア)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eZelenka: Missa Omnium Sanctorum\u003cbr\u003elaBarocca, Ruben Jais\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8424562241039\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35720739520664,"sku":"GCD924103","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd924103_3dfa49e6-46c2-44f7-9598-83ecead94238.jpg?v=1746180465"},{"product_id":"gcd920943","title":"モンテヴェルディ：倫理的、宗教的な森（クラウディオ・カヴィーナ＆ラ・ヴェネクシアーナ）","description":"ラ・ヴェネクシアーナのモンテヴェルディ！\u003cbr\u003e名盤「倫理的、宗教的な森」が新装再発売！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e鬼才クラウディオ・カヴィーナ率いる、ラテン系ヴォーカル・アンサンブルの最高峰ラ・ヴェネクシアーナ。特にモンテヴェルディのスペシャリストとして多くの名盤をGlossaに録音したラ・ヴェネクシアーナの伝説的名録音の1つ、スペインのクエンカで行われている音楽祭「宗教音楽週間」でライヴ録音された「倫理的、宗教的な森」が新装再発売！「倫理的、宗教的な森」は、当時モンテヴェルディが楽長の任にあったヴェネツィアのサン・マルコ大聖堂の礼拝のために作曲した全40曲のモテットとミサを収めた壮大な規模の宗教曲集であり、1610年にヴェネツィアで出版された「聖母マリアの夕べの祈り」と並ぶモンテヴェルディの宗教作品の代表作です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD920943\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：3枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年02月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモンテヴェルディ：倫理的、宗教的な森\u003cbr\u003e聖ガブリエーレ・アルカンジェロの祈り\u003cbr\u003e聖ジュゼッペの祈り\u003cbr\u003eミサ・ソレムニス\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクラウディオ・カヴィーナ(指揮)\u003cbr\u003eラ・ヴェネクシアーナ\u003cbr\u003eロッサーナ・ベルティーニ(ソプラノ)\u003cbr\u003eアレーナ・ダンチェヴァ(ソプラノ)\u003cbr\u003eナディア・ラーニ(ソプラノ)\u003cbr\u003eクラウディオ・カヴィーナ(カウンターテナー)\u003cbr\u003eジュゼッペ・マレット(テノール)\u003cbr\u003eサンドロ・ナリア(テノール)\u003cbr\u003eマッテオ・ベッレット(バス)\u003cbr\u003eダニエーレ・カルノヴィチ(バス)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eライヴ：2005年3月、クエンカ・サン・ミゲル大聖堂(スペイン)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eMonteverdi: Selva morale e spirituale\u003cbr\u003eLa Venexiana, Claudio Cavina\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8424562209435\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35720739815576,"sku":"GCD920943","price":5340.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd920943_f3b6ed46-7246-4bb9-a706-4fa8666390ba.jpg?v=1746180464"},{"product_id":"gcd924006","title":"ゴットフリート・ハインリヒ・シュテルツェル：受難オラトリオ 《子羊が往く、咎を背負って》（ジュルジ・ヴァシェジ）","description":"ハンガリー古楽界の奇才ジュルジ・ヴァシェジ\u003cbr\u003eシュテルツェルの受難オラトリオ世界初録音！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eラモーやモンドンヴィルなど、エルヴェ・ニケに代わりGlossaのフランス・バロック・レコーディングを充実させてきたハンガリー古楽界の奇才ジュルジ・ヴァシェジとオルフェオ管弦楽団＆パーセル合唱団。フランチェスコ・バルトロメオ・コンティ(GCD 924004)以来となる「フランス以外」の録音は、ゴットフリート・ハインリヒ・シュテルツェル(1690-1749)の世界初録音となる受難オラトリオ。シュテルツェルはドイツ生まれ、イタリア滞在時にはヴィヴァルディ、スカルラッティ、ボノンチーニらに会い、ゲーラとザクセン=ゴータの宮廷で楽長を務めました。劇作品、オラトリオ、ミサ曲、器楽曲など多くの作品を創作し、J.S.バッハにも高く評価され、大きな名声を得ていましたが、18世紀後半には(他の多くの音楽家同様)忘れ去られていきました。「子羊が往く、咎を背負って(Ein Lammleingeht und tragt die Schuld)」は、キリストの受難の物語を題材に、シュテルツェル自身の台本によって作曲された受難オラトリオです。今回も、ハンガリーのハイ・クオリティな合唱団「パーセル合唱団」と、サイモン・スタンデイジがコンサートマスターとして率いるオルフェオ管弦楽団の溌溂とした好演にも注目です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD924006\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年03月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eゴットフリート・ハインリヒ・シュテルツェル：\u003cbr\u003e受難オラトリオ 《子羊が往く、咎を背負って》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eオルフェオ管弦楽団\u003cbr\u003eパーセル合唱団\u003cbr\u003eジュルジ・ヴァシェジ(指揮)\u003cbr\u003eアーグネシュ・コヴァーチュ(ソプラノ)\u003cbr\u003eペーテル・バーラーニ(カウンターテナー)\u003cbr\u003eゾルターン・メジェシ(テノール)\u003cbr\u003eローラーント・ナイバウアー(バス)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年3月7日-8日、リスト音楽アカデミー大ホール(ブダペスト、ハンガリー)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eStolzel: Ein Lammlein geht und tragt die Schuld\u003cbr\u003ePurcell Choir, Orfeo Orchestra, Gyorgy Vashegyi\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8424562240063\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35720740110488,"sku":"GCD924006","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd924006_142d3542-92e9-44e2-9754-950a9194f2e3.jpg?v=1746180464"},{"product_id":"gcd922611","title":"アッラ・ベアータ・ヴィルジネ ～ 17世紀ナポリのマリア信仰（アントニオ・フローリオ）","description":"アントニオ・フローリオ＆イ・トゥルキーニ\u003cbr\u003eSymphonia時代の名盤復刻！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e歴史に埋もれた知られざるイタリア、ナポリのバロック音楽を追い求め続けるアントニオ・フローリオと、フローリオ率いるピリオド・アンサンブル、イ・トゥルキーニ(現カペラ・ナポリターナ)。1990年代にイタリアの伝説的レーベルSymphoniaからリリースされ現在は入手困難となっていた2つの名盤が、お得なセットになってGlossaから新装再発売。戦争、革命、飢饉、疫病、天災などの影響から広まった17世紀ナポリのマリア信仰(マリア崇敬)と聖母マリアのための音楽。録音当時はすべて世界初録音であった\"忘れられたナポリ・バロック\"を、ロベルタ・インヴェルニッツィ、ダニエラ・デル・モナコ、ピノ・デ・ヴィットーリオといった偉大な歌手たちが歌った名盤です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD922611\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年04月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eCD1 「マニフィカト・アニマ・メア(わが魂は主を崇め)」 ～\u003cbr\u003eアントニオ・ノーラ(1642-?)：マニフィカト\u003cbr\u003eジョヴァンニ・サルヴァトーレ(c.1620-c.1688)：マニフィカト、トッカータ、フランスのカンツォーネ\u003cbr\u003eフランチェスコ・プロヴェンツァーレ(1624-1704)：幸いな人よ、天使たちの前で\u003cbr\u003eファブリツィオ・デンティーチェ(c.1530-1581)：ミゼレーレのヴェルセッティ\u003cbr\u003eCD2 「ヴェスプロ・ソレムネ(荘厳な晩課)」 ～\u003cbr\u003eジョヴァン・マリア・サビーノ(1588-1649)：主は言われた、褒め称えよしもべ達よ\u003cbr\u003e私は喜んだ、主が家を建てられるのでなければ、おおなんと美しい、褒めよエルサレムよ、マニフィカト\u003cbr\u003eフランチェスコ・サビーノ(fl.c.1625)：シンフォニア、アヴェ・ヴィルゴ\u003cbr\u003eジョヴァン・ヴィットーリオ・マイエッロ(fl.c.1610-35)：ディレクタ・ノストラ、レバノンの杉のごとく\u003cbr\u003eエラズモ・ディ・バルトロ(1606?-1656)：めでたし海の星\u003cbr\u003eジョヴァン・マリア・トラバーチ(c.1575-1647)：リチェルカーレ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eイ・トゥルキーニ\u003cbr\u003eアントニオ・フローリオ(指揮)\u003cbr\u003eロベルタ・インヴェルニッツィ(ソプラノ)\u003cbr\u003eアントネッラ・イッポリート(ソプラノ)\u003cbr\u003eダニエラ・デル・モナコ(アルト)\u003cbr\u003eピノ・デ・ヴィットーリオ(テノール)\u003cbr\u003eフリオ・ザナージ(バス)、他\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1995年4月(CD1)＆1991年1月(CD2)、ナポリ\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eThe Marian cult in 17th-c. Naples\u003cbr\u003eI Turchini, Antonio Florio\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8424562226111\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35720740143256,"sku":"GCD922611","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd922611_33853aad-08e0-4a9b-8c1a-7af615e06668.jpg?v=1746180463"},{"product_id":"gcd923412","title":"ストラディヴァリウス1690《タスカン》 ～ 18世紀イタリアのヴァイオリン・ソナタ集（ファビオ・ビオンディ）","description":"巨匠ファビオ・ビオンディ！\u003cbr\u003eストラディヴァリウス1690「タスカン」を弾く！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eスペインの名門古楽レーベル「グロッサ(Glossa)」を新たな活躍の場として、ソロ、室内楽、協奏曲、さらにはオペラやオラトリオなどを録音し疾風怒濤の活躍を続けるイタリア古楽界の巨匠ファビオ・ビオンディ。最新録音では、限られたストラディヴァリウスの中でも特に優れた銘器のひとつとして知られる、1690年製のストラディヴァリウス\"タスカン\"(トスカーナ)を使用。トスカーナ大公子フェルディナンド・デ・メディチのために作られた5挺(タスカン・クインテット)のうちのひとつで、「挑戦期」を代表する逸品です。メディチ家断絶後は様々なコレクターやディーラーの間で取引され、1953年以降はローマのサンタ・チェチーリア国立アカデミアが所有し、ジョコンダ・デ・ヴィートやピーナ・カルミレッリといったイタリアの名ヴァイオリニストが弾いてきました。2018年に行われた「東京ストラディヴァリウスフェスティバル 2018」で披露された21挺のうちの1挺でもあります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD923412\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年04月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eフランチェスコ・マリア・ヴェラチーニ(1690-1768)：ヴァイオリン・ソナタ ニ短調《アッカデミカ》Op.2-12より シャコンヌ(アレグロ・マ・ノン・プレスト)\u003cbr\u003eフランチェスコ・ジェミニアーニ(1687-1762)：ヴァイオリン・ソナタ ニ短調 Op.4-8\u003cbr\u003eアルカンジェロ・コレッリ(1653-1713)：ヴァイオリン・ソナタ イ長調 Op.5-9\u003cbr\u003eジュゼッペ・タルティーニ(1692-1770)：ヴァイオリン・ソナタ ト短調 Op.1-10《捨てられたディドーネ》\u003cbr\u003eピエトロ・アントニオ・ロカテッリ(1695-1764)：ヴァイオリン・ソナタ ト短調《レウブスタ》\u003cbr\u003eアントニオ・ヴィヴァルディ(1678-1741)：ヴァイオリン・ソナタ 変ロ長調F.XIII-16, RV.34\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eファビオ・ビオンディ(ヴァイオリン\/ストラディヴァリウス1690 \"タスカン\")\u003cbr\u003eアントニオ・ファンティヌオーリ(チェロ)\u003cbr\u003eジャンジャコモ・ピナルディ(テオルボ)\u003cbr\u003eパオラ・ポンセ(ハープシコード)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年1月、オーディトリウム・パルコ・デッラ・ムジカ(ローマ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eThe 1690 'Tuscan' Stradivari\u003cbr\u003eFabio Biondi\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 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type=\"audio\/mpeg\"\u003e\u003c\/audio\u003e\u003c\/p\u003e交響曲や「天地創造」からのハープ・アレンジ収録！\u003cbr\u003eハイドンとその時代のハープ作品集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eキアラ・グラナータは、Glossaアーティストでもある偉大なハーピスト、マラ・ガラッシに学んだイタリアのヒストリカル・ハープ奏者。様々なレーベル、アンサンブルのレコーディングに参加し、Glossaではラ・ヴェネクシアーナ、イ・トゥルキーニ、ラッファエーレ・ペらのアルバムで共演してきました。Glossaでの初のソロ・アルバムは、「ハイドンとハープ」と題した古典派のハープ作品集。ハイドン他の作曲家によるウェールズ民謡、アイルランド民謡を元にしたハープ作品と、ハイドンの交響曲やオラトリオ「天地創造」、そしてハイドンが作曲したオーストリア帝国国歌「神よ、皇帝フランツを守り給え(神よ皇帝を守り給え)」からのハープ版アレンジを収録。古典派の室内楽やヒストリカル・ハープのファンはもちろん、ハイドンの交響曲やオラトリオの愛好家にもオススメできる素敵なハープ・アルバムです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD923517\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年05月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eアンネ=マリー・クルムフォルツ(1766-1813)：ロビン・アデアのお気に入りの旋律(ハープのための編曲)\u003cbr\u003eフランツ・ヨーゼフ・ハイドン(1732-1809)：ジ・インスパイアード・バード*\u003cbr\u003eレオポルト・コジェルフ(1747-1818)：いにしえのハーモニー*\u003cbr\u003eジャン=バティスト・クルムフォルツ(1747-1790)：ハイドンの有名なアンダンテ(自由なヴァイオリン伴奏を伴うハープのための編曲)〔交響曲第53番「帝国」第2楽章〕\u003cbr\u003eハイドン：いにしえのハーモニー*\u003cbr\u003eルイ=シャルル・ラゲ(1744-after 1793)：ハイドンのXシンフォニーのハープのための編曲(ヴァイオリン伴奏を伴う)〔交響曲第71番〕\u003cbr\u003eジョゼフ・エロウイス(1752-?)：前奏曲\u003cbr\u003eエグジュペール・ドゥ・ラ・マニエール(18世紀)：ハイドンのロクスラーヌのハープのための編曲〔交響曲第63番第2楽章〕\u003cbr\u003eハイドン：タウィン城*、揚げひばり*、妖精の宴\u003cbr\u003eソフィア・デュセック(1775-1831)：神よ皇帝を守り給え\u003cbr\u003eハイドン：ロビン・アデア*\u003cbr\u003eニコラ=シャルル・ボクサ(1789-1856)：ハイドンの「天地創造」によるプティ・モザイク\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eキアラ・グラナータ(ハープ)\u003cbr\u003eラッファエーレ・ペ(カウンターテナー)*\u003cbr\u003eアナイス・チェン(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eマルコ・チェッカート(チェロ)\u003cbr\u003e使用ハープ：トラック1～15：harpe a crochet by Holtzman, Paris,c.1790 (restored by Dario Pontiggia, 2017)\u003cbr\u003eトラック16：harpe a fourchettes by Naderman, Paris, c.1825 (restored by Beat Wolf,2009)]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年1月＆2月、ヴィーニュ劇場(ロディ、イタリア)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eHaydn and the harp\u003cbr\u003eChiara Granata, Raffaele Pe, Anais Chen, Marco Ceccato\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8424562235175\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35720742863000,"sku":"GCD923517","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/GCD923517front_R.jpg?v=1746180462"},{"product_id":"gcd923518","title":"ダッラクイラ：リュート作品集～ベッラ・インコグニータ～マルコ・ダッラクイラの想像（ルーカス・ヘニング）","description":"SCBで学んだ若きリュ―ティスト！\u003cbr\u003eマルコ・ダッラクイラのリュート作品集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eルーカス・ヘニングは古楽教育、古楽研究の世界的権威として知られるスイスの古楽専門音楽大学、バーゼル・スコラ・カントルム(SCB)で学び、2016年に卒業した次代を担う期待のリューティスト。マルコ・ダッラクイラ(c.1480-after 1538)は、16世紀のヴェネツィアで活躍したリュート奏者＆作曲家。フランチェスコ・ダ・ミラノの少し上の世代で、リュートのタブラチュア譜の印刷にも携わり、いくつかの限られた作品が残されています。ルーカス・ヘニングは、ダッラクイラの作品とジャヌカン、パスローらの作品、自身の作品を組み合わせ、ダッラクイラへと捧げるリサイタルを創造。よりポリフォニックに、複雑に発展していった当時のリュート音楽をSCBで研鑽を積んだ若きリュート奏者が描きます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD923518\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年05月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eマルコ・ダッラクイラ：リュート作品集 ～ ベッラ・インコグニータ ～ マルコ・ダッラクイラの想像\u003cbr\u003e「フリジアン」・リチェルカール\u003cbr\u003eラ・カーラ・コッサ\u003cbr\u003eラ・サンタ・アンナ(ルーカス・ヘニング)\u003cbr\u003e「セスキアルテラ」・リチェルカール\u003cbr\u003eヌ・ベルジエ(クレマン・ジャヌカン)\u003cbr\u003e「フロットレスカ」\u003cbr\u003e「プリアムボレスカ」\u003cbr\u003e「ドリアン」・リチェルカール\u003cbr\u003eラ・トラディトーラ\u003cbr\u003e「ヒポドリアン」・リチェルカール\u003cbr\u003e「ヒポリディアン」・リチェルカール\u003cbr\u003e「チェロルム・レジナ」・リチェルカール(リファレンシング・ジョスカン・デプレ\u003cbr\u003eセンツァ・カント＆ソタナ＆メツァナ(ルーカス・ヘニング)\u003cbr\u003eセンツァ・テノーレ＆ボルドゥン＆コントラバッソ(ルーカス・ヘニング)\u003cbr\u003eラ・カーラ・コッサ・「スル・コントラバッソ」\u003cbr\u003eマエストロ・マルコ・ダ・ラクイラのリチェルカール 《caro-a-H-HE》\u003cbr\u003eうちの亭主はお人よし(ピエール・パスロー)\u003cbr\u003eセンツァ・カント\u003cbr\u003eラ・コンパーニャ・デッラ・ソファミファ(ルーカス・ヘニング)\u003cbr\u003e「ソファミファ」・リチェルカール\u003cbr\u003eトチャ・トチャ・ラ・カネッラ\u003cbr\u003eラ・カーラ・コッサ・「スル・テノーレ」\u003cbr\u003eマエストロ・マルコ・ダ・ラクイラのファンタジア\u003cbr\u003eア・バッタリア(クレマン・ジャヌカン)\u003cbr\u003e※「」内はヘニングが付け加えたタイトル\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eルーカス・ヘニング(リュート)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年7月、聖セバスティアン教会(シュラット、ドイツ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eBella incognita\u003cbr\u003eLukas Henning\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8424562235182\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35720742928536,"sku":"GCD923518","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd923518_d0a792ad-b5f5-4966-96ef-208a8a09532b.jpg?v=1746180461"},{"product_id":"gcd923520","title":"様々な作曲家によるフォリア集（シギスヴァルト・クイケン、エンリコ・ガッティ、ライラ・シャイエーク、パオロ・パンドルフォほか）","description":"パンドルフォ、クイケン、モレーノ、etc...\u003cbr\u003e古楽界の名アーティストたちによる「フォリア」集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「フォリア」は15世紀イベリア半島で生まれた舞曲。「狂気」の意味を持ち、初期には速くて恍惚としたダンスでしたが、バロック時代には標準的な和声進行と旋律に形式化されるまで進化し、しばしば変奏曲の形で発展していきました。この2枚組CDセットでは、古楽界を代表する名アーティストたちが長年かけて録音してきた「フォリア」の様々なバージョンが集められています。「フォリア」の代表的作品であるコレッリのヴァイオリン・ソナタ Op.5-12は、リナ・トゥール・ボネやシギスヴァルト・クイケンによる演奏に、パオロ・パンドルフォらによるガンバ版、ジェミニアーニ編曲の合奏協奏曲版なども収録。ヴィヴァルディのヴァイオリン・ソナタ Op.1-12も、シギスヴァルト・クイケン、エンリコ・ガッティ、レイラ・シャイエ(ライラ・シャイエーク)による録音を聴き比べることができます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD923520\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年07月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e[CD1]\u003cbr\u003eジョヴァンニ・パオロ・フォスカリーニ(fl.1629-1647)：\u003cbr\u003eフォリア〔プリヴァーテ・ムジケ、ピエール・ピツル(バロック・ギター)\/録音：2006年〕\u003cbr\u003eマラン・マレ(1656-1728)：\u003cbr\u003eスペインのフォリア〔パオロ・パンドルフォ(ヴィオラ・ダ・ガンバ、グイド・バレストラッチ(ヴィオラ・ダ・ガンバ)、トーマス・ボイセン(テオルボ)\u003cbr\u003eドロレス・コストヤス(バロック・ギター)、ミッツィ・メイヤーソン(ハープシコード)\/録音：2001年〕\u003cbr\u003eガスパール・サンス(c.1640-c.1710)＆アントニオ・マルティン・イ・コル(c.1660-c.1734)：\u003cbr\u003eフォリア〔ラ・ロマネスカ、ホセ・ミゲル・モレーノ(バロック・ギター)、フアン・カルロス・デ・ムルダー(テオルボ)\/録音：1991年〕\u003cbr\u003eアルカンジェロ・コレッリ(1653-1713)：\u003cbr\u003eソナタ Op.5-12《フォリア》〔ムジカ・アルケミカ、リナ・トゥール・ボネ(ヴァイオリン)\/録音：2016年〕\u003cbr\u003eディエゴ・オルティス(c.1510-c.1567)：\u003cbr\u003eフォリアによるレセルカーダ第4番〔パオロ・パンドルフォ(ヴィオラ・ダ・ガンバ)、ホセ・ミゲル・モレーノ(ビウエラ)\/録音：1995年〕\u003cbr\u003eパオロ・ベネデット・ベッリンツァーニ(1682-1757)：\u003cbr\u003eソナタ第3番 Op.3-12〔ミヒャエル・フォルム(リコーダー)、ディルク・ベルナー(ハープシコード)\/録音：2018年〕\u003cbr\u003eアントニオ・ヴィヴァルディ(1678-1741)：\u003cbr\u003eソナタ Op.1-12《フォリア》 RV.63〔エンリコ・ガッティ(ヴァイオリン)、ロゼッラ・クローチェ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eジュディス=マリア・ベッカー(チェロ)、モニカ・プスティルニク(アーチリュート)、グイド・モリーニ(ハープシコード))\/録音：2006年〕\u003cbr\u003eフランチェスコ・コルベッタ(c.1615-c.1681)：\u003cbr\u003eフォリア〔プリヴァーテ・ムジケ、ピエール・ピツル(バロック・ギター)\/録音：2010年〕\u003cbr\u003eコレッリ：\u003cbr\u003eソナタ Op.5-12《フォリア》〔グイド・バレストラッチ(ヴィオラ・ダ・ガンバ)、パオロ・パンドルフォ(ヴィオラ・ダ・ガンバ)\u003cbr\u003eガエターノ・ナジッロ(チェロ)、ルチアーノ・コンティーニ(アーチリュート)、マッシミリアーノ・ラシエッティ(ハープシコード)\/録音：2001年〕\u003cbr\u003eアンドレア・ファルコニエーリ(1585-1656)：\u003cbr\u003eドーニャ・タロリーリャ・デ・カラリェーノス夫人のためのフォリア〔ラ・リティラータ、ホセチュ・オブレゴン\/録音：2012年〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD2]\u003cbr\u003eマレ＆コレッリ：\u003cbr\u003eフォリア変奏曲〔リナ・トゥール・ボネ(ヴァイオリン)、ヤーコプ・ラッティンガー(ヴィオラ・ダ・ガンバ)、ラルフ・ヴァルトナー(ハープシコード)\/録音：2015年〕\u003cbr\u003eサンス：\u003cbr\u003eフォリア〔オルフェニカ・リラ、ホセ・ミゲル・モレーノ(バロック・ギター)、エジリオ・クインテイロ(トレブル・ギター)\u003cbr\u003eファン・カルロス・デ・ムルダー(テオルボ＆バロック・ギター)、ペドロ・エステバン(パーカッション)\/録音：2000年〕\u003cbr\u003eヴィヴァルディ：\u003cbr\u003eソナタ Op.1-12《フォリア》 RV.63〔レイラ・シャイエ(ヴァイオリン)、ムジカ・フィオリータ、ダニエラ・ドルチ\/録音：2018年〕\u003cbr\u003eフランチェスコ・ジェミニアーニ(1687-1762)：\u003cbr\u003e合奏協奏曲第12番《フォリア》(コレッリのOp.5より)〔アルモニー・ユニヴェルセル、フロリアン・ドイター、モニカ・ワイズマン\/録音：2012年〕\u003cbr\u003eパオロ・パンドルフォ：\u003cbr\u003eフォリアンダルス〔パオロ・パンドルフォ(ヴィオラ・ダ・ガンバ)、トーマス・ボイセン(テオルボ)\u003cbr\u003eアンドレア・デ・カルロ(ヴィオローネ)、アルヴァロ・ガリード(打楽器)、マリー・ゲリス(オルガン)\/録音：2005年〕\u003cbr\u003eコレッリ：\u003cbr\u003eソナタ Op.5-12《フォリア》〔シギスヴァルト・クイケン(ヴァイオリン)、ヴィーラント・クイケン(チェロ)、ロベルト・コーネン(ハープシコード)\/録音：1984年〕\u003cbr\u003eファルコニエーリ：\u003cbr\u003eドーニャ・タロリーリャ・デ・カラリェーノス夫人のためのフォリア〔アンサンブル・イザベッラ・デステ、アリアーヌ・モレット\/録音：1994年〕\u003cbr\u003eヴィヴァルディ：\u003cbr\u003eソナタ Op.1-12《フォリア》 RV.63〔ラ・プティット・バンド、シギスヴァルト・クイケン\/録音：2006年〕\u003cbr\u003e様々な作曲家：\u003cbr\u003eフォリア〔アカデミア・デル・ピアチェーレ、ファミ・アルカイ(ヴィオラ・ダ・ガンバ)\/録音：2012年〕\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eFolia - 140 minutes of madness\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8424562235205\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35720743157912,"sku":"GCD923520","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd923520_541f135f-2e98-4a6a-8494-97604da1ba3d.jpg?v=1746180461"},{"product_id":"gcd921528","title":"【7枚組】ヘンデル：イタリアン・カンタータ集 [限定盤]（ファビオ・ボニッツォーニ＆ラ・リゾナンサ）","description":"ヘンデルの「イタリアン・カンタータ集」全7巻\u003cbr\u003eGlossaの人気シリーズが限定BOXセットで登場！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2006年から2010年にかけてリリースされ大ヒットとなったGlossaを代表する人気シリーズ。名手ファビオ・ボニッツォーニとアンサンブル\"ラ・リゾナンサ\"による、ヘンデルの「イタリアン・カンタータ集」全7巻が、限定BOXセットとなって登場！ヘンデルのイタリア滞在時代(1706年～1710年)に作曲された約100曲のカンタータの中から、\"器楽伴奏付き\"の室内カンタータ全22曲を、ロベルタ・インヴェルニッツィ、エマヌエラ・ガッリ、ヌリア・リアルを始めとするバロックのスター歌手たちが歌います。ブックレットには新たに書かれたエッセイ(英語、仏語、独語)と、全曲の歌詞(伊語)を掲載。また、ディスク7にはPDF形式にて、全7巻分のオリジナルのブックレット・データを収録。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD921528\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：7枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年07月13日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヘンデル：イタリアン・カンタータ集(器楽伴奏付きのイタリアン・カンタータ全集)\u003cbr\u003eパンフィーリ枢機卿のためのカンタータ集 ～\u003cbr\u003e[CD1]\u003cbr\u003eカンタータ《炎の中で》HWV.170\u003cbr\u003eカンタータ《フィッリの夜の思い》HWV.134\u003cbr\u003eカンタータ《あの宿命の日から(愛の妄想)》HWV.99\u003cbr\u003eカンタータ《高貴な望みの子》HWV.113\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eオットボーニ枢機卿のためのカンタータ集 ～\u003cbr\u003e[CD2]\u003cbr\u003eカンタータ《あなたに再びお会いしようとは、おお神よ》HWV.150\u003cbr\u003eカンタータ《決して心変わりしない》HWV.140\u003cbr\u003eカンタータ《私の軽蔑するのは》HWV.165\u003cbr\u003eカンタータ《ああ、つれない人よ》HWV.78\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eルスポリ侯爵のためのカンタータ集 ～\u003cbr\u003e[CD3]\u003cbr\u003eカンタータ《アミンタとフィリデ》HWV.83\u003cbr\u003eカンタータ《クローリ、私の美しいクローリ》HWV.92\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD4]\u003cbr\u003eカンタータ《捨てられたアルミーダ》HWV.105\u003cbr\u003eカンタータ《女猟師ディアナ》HWV.79\u003cbr\u003eカンタータ《お前は誠実か、お前は貞節か》HWV.171\u003cbr\u003eカンタータ《ひっそりと静かな夜》HWV.142\u003cbr\u003eカンタータ《恋する魂は》HWV.173\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD5]\u003cbr\u003eカンタータ《クローリ、ティルシとフィレーノ》HWV.96\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD6]\u003cbr\u003eカンタータ《おお、何と澄んで美しく》HWV.143\u003cbr\u003eカンタータ《うるわしきアマリッリ》HWV.82\u003cbr\u003eカンタータ《 アルプスの山よ》HWV.81\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e最後のイタリアン・カンタータ集 ～\u003cbr\u003e[CD7]\u003cbr\u003eカンタータ《アポロとダフネ》HWV.122\u003cbr\u003eカンタータ《死に瀕するアグリッピーナ》HWV.110\u003cbr\u003eカンタータ《穹窿のごとく天はおおい》HWV.98\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eファビオ・ボニッツォーニ(ハープシコード＆ディレクター)\u003cbr\u003eラ・リゾナンサ\u003cbr\u003eロベルタ・インヴェルニッツィ(ソプラノ)\u003cbr\u003eエマヌエラ・ガッリ(ソプラノ)\u003cbr\u003eヌリア・リアル(ソプラノ)\u003cbr\u003eラッファエッラ・ミラネージ(ソプラノ)\u003cbr\u003eマリア・グラツィア・スキアーヴォ(ソプラノ)\u003cbr\u003eイェツァベル・アリアス・フェルナンデス(ソプラノ)\u003cbr\u003eロミーナ・バッソ(アルト)\u003cbr\u003eトーマス・E・バウアー(バス)\u003cbr\u003eフリオ・ザナージ(バス)\u003cbr\u003eサルヴォ・ヴィターレ(バス)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2005年10月～2009年6月\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eHandel's Italian Cantatas\u003cbr\u003eFabio Bonizzoni, La Risonanza\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8424562215283\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35720743256216,"sku":"GCD921528","price":7890.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd921528.jpg?v=1746180460"},{"product_id":"gcd924203","title":"ヴィヴァルディ：四季（ライラ・シャイエーク）","description":"古楽新世代の名手 ライラ・シャイエーク！\u003cbr\u003e新録音は、ヴィヴァルディの「四季」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eスイスの古楽総本山「バーゼル・スコラ・カントルム(SCB)」でキアラ・バンキーニに学び、2010年からは自身もSCBでバロック・ヴァイオリンの教授を務める古楽新世代のヴァイオリニスト、ライラ・シャイエーク。キアラ・バンキーニのアンサンブル415やラ・リゾナンサ、コンチェルト・ケルンなどのメンバーを務めてきたライラ・シャイエークのGlossa録音第6弾では、ヴィヴァルディのもっとも人気で有名な傑作「四季」をレコーディング！才気煥発な音楽的洞察力、輝かしい技巧、歴史的解釈を結合し、新たなレパートリーの探求を続けるシャイエークが、アンドレア・グァルネリ1675年製のバロック・ヴァイオリンでしなやかに彩る魅惑の「四季」。ウィンド・マシーンやバード・ホイッスルなども使用し、前後にヴィヴァルディの「ラ・フォリア」と「チャッコーナ」を配置した、劇的で愉快な「四季」を創造しています。共演は、Glossa初登場となるスイスの古楽器アンサンプル、ムジカ・フィオリータ。バーゼル・スコラ・カントルムで歴史的鍵盤楽器と古楽を学び、アムステルダムでグスタフ・レオンハルトに師事したダニエラ・ドルチがリーダーを務め、初期ルネサンスとバロック時代の歴史的なパフォーマンスを実践しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD924203\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年08月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヴィヴァルディ：四季\u003cbr\u003eソナタ ニ短調 Op.1-12 RV.63《ラ・フォリア》\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲集《四季》Op.8, nos.1-4\u003cbr\u003e〔協奏曲第1番ホ長調《春》RV.269、協奏曲第2番ト短調《夏》RV.315、協奏曲第3番ヘ長調《秋》RV.293、協奏曲第4番ヘ短調《冬》RV.297〕\u003cbr\u003eチャッコーナ(ヴァイオリン協奏曲ニ長調 RV.222より)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eライラ・シャイエーク(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eダニエラ・ドルチ(ハープシコード、指揮)\u003cbr\u003eムジカ・フィオリータ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年8月、聖十字架教会(ビンニゲン、スイス)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eVivaldi: The Four Seasons\u003cbr\u003eLeila Schayegh, Musica Fiorita, Daniela Dolci\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 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《イペルムネートル》（ジュルジ・ヴァシェジ）","description":"ハンガリー古楽界の奇才ジュルジ・ヴァシェジ\u003cbr\u003eジェルヴェの悲劇「イペルムネートル」全曲！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eラモーやモンドンヴィルなど、エルヴェ・ニケに代わりGlossaのフランス・バロック・レコーディングを充実させてきたハンガリー古楽界の奇才ジュルジ・ヴァシェジとオルフェオ管弦楽団＆パーセル合唱団。今、世界でも注目を浴びるハンガリー古楽界の雄、ジェルジ・ヴァシェジが蘇らせる次なるフランス・バロックは、シャルル=ユベール・ジェルヴェ(1671-1744)の代表的な音楽悲劇「イペルムネートル(ヒュペルムネーストラー)」。カンプラやデトゥシュと同世代のジェルヴェは、リュリに学び、ラモーの舞台作品へと続く道を切り拓いてきた作曲家。シャルトル公(後のオルレアン公)フィリップ2世の下で楽長、音楽長官を務め、国王のシャペル付き楽団の副楽長にも任命された有力な音楽家で、同公のために書かれた「イペルムネートル」は、1716年にオペラ座で初演されたあと、17年、28年、46年、65年、66年にも再演されるなど、18世紀前半に高い人気を誇った作品です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD924007\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年08月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシャルル=ユベール・ジェルヴェ(1671-1744)：音楽悲劇 《イペルムネートル》(パリ、1716\/1717改訂版)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eオルフェオ管弦楽団\u003cbr\u003eパーセル合唱団\u003cbr\u003eジュルジ・ヴァシェジ(指揮)\u003cbr\u003eキャサリン・ワトソン(イペルムネートル)\u003cbr\u003eマティアス・ヴィダル(リンセー)\u003cbr\u003eトマ・ドリエ(ダナオス)\u003cbr\u003eシャンタル・サントン=ジェフリー(エジプト人、ナイアド、アルゴス人、羊飼い、コリフェ)\u003cbr\u003eマヌエル・ヌニェス=カメリーノ(エジプト人、イシスの大司祭、羊飼い、コリフェ)\u003cbr\u003eジュリエット・マルス(イシス、水夫)\u003cbr\u003eフィリップ=ニコラ・マルタン(ナイル、アルカス、ゲラーノールの幽霊)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年9月17日-20日、ベーラ・バルトーク国立コンサート・ホール(ブダペスト芸術宮殿、ハンガリー)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eGervais: Hypermnestre\u003cbr\u003ePurcell Choir, Orfeo Orchestra, Gyorgy Vashegyi\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8424562240070\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35720744468632,"sku":"GCD924007","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd924007_96dd56ab-85d2-40f3-bf87-d590e36a6018.jpg?v=1746180459"},{"product_id":"gcd923521","title":"ファリネッリの写本（ステーファノ・アレージ）","description":"もっとも有名なカストラート、ファリネッリの写本から、\u003cbr\u003eスペイン王室で歌われた華麗なアリアを再現！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e後期バロック音楽の専門家、ステーファノ・アレージをディレクターとして2010年に結成された18世紀のイタリア音楽に特化したアンサンブル「スティーレ・ガランテ(ギャラント様式)」のGlossa第3弾。前作ではナポレオンの時代の偉大なるカストラート、ルイージ・マルケージのアリアを歌ったスウェーデン出身のメゾ・ソプラであり、現代有数のオペラ・セリアのスター、アン・ハレンベリが再び登場。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e今作では、1994年の映画『カストラート』(日本公開は1995年)のモデルともなった、史上もっとも有名なカストラート、カルロ・ブロスキ・ファリネッリのアリアを現代に再現。1753年に皇帝マリア・テレジアに献呈された豪奢な写本(マニュスクリプト)(オーストリア国立図書館[Mus.Hs.19111])を基に、書き込まれた複雑な装飾やファリネッリのオリジナルのダ・カーポまでも忠実に歌い、ステファーノ・アレージは宮廷の書庫に詳述されていた楽器やアンサンブルのレイアウトに従い演奏。1737年から20年以上にわたりスペイン王室とスペインの聴衆に愛された偉大なカストラートの華麗で凛々しい歌声を現代に蘇らせます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD923521\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年08月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e作者不詳[おそらくはジョヴァンニ・アントニオ・ジャイ(1690-1764)の音楽をもとにカルロ・ブロスキ(ファリネッリ)(1705-1782)が書いたと考えられる]：\u003cbr\u003e私は不安を抱く船のようだ(アリア)*\u003cbr\u003eガエターノ・ラティッラ(1711-1788)：\u003cbr\u003e永遠に私を捨てたいと思っているのですか?(アリア)\u003cbr\u003eニッコロ・コンフォルト(1718-1793)：\u003cbr\u003e日に日にあなたは煩わしさを増していきますね?(レチタティーヴォ)\u003cbr\u003eむなしい希望を抱いてはいけない(アリア)\u003cbr\u003eジェミニアーノ・ジャコメッリ(1692-1740)：\u003cbr\u003eナイチンゲールが恋をすると(アリア)*\u003cbr\u003eジョヴァンニ・バッディスタ・メレ(1693\/4-after1752)：\u003cbr\u003e私は輝く波と晴れ渡った空の間にある港にいたいと思った(アリア)\u003cbr\u003e作者不詳[おそらくはジェミニアーノ・ジャコメッリ作と考えられる]：\u003cbr\u003e私は愛する人をむなしく呼び、むなしく探す(レチタティーヴォ)\u003cbr\u003e私が悲嘆の声を漏らすと(アリア)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e(*ファリネッリのオリジナルのダ・カーポを含む)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアン・ハレンベリ(メゾ・ソプラノ)\u003cbr\u003eステーファノ・アレージ(指揮)\u003cbr\u003eスティーレ・ガランテ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年4月9日-12日、Schuilkerk De Hoop(ディーメン、オランダ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eThe Farinelli Manuscript\u003cbr\u003eAnn Hallenberg, Stile Galante, Stefano Aresi\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8424562235212\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35720744501400,"sku":"GCD923521","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd923521_ff1e5bf6-13dc-45ef-9f8a-e354a19f0bfb.jpg?v=1746180459"},{"product_id":"gcd921127","title":"C.P.E.バッハ：チェロ協奏曲集（ロエル・ディールティエンス）","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e♪チェロ協奏曲イ短調(Wq 170, 1750)より第1楽章\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003caudio controls=\"controls\" controlslist=\"nodownload\"\u003e\u003csource src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/GCD921127_01.mp3?v=1599572372\" 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CD\u003cbr\u003e発売日：2019年09月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eC.P.E.バッハ：チェロ協奏曲集\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eチェロ協奏曲イ短調(Wq 170, 1750)\u003cbr\u003eチェロ協奏曲変ロ長調(Wq 171,1751)\u003cbr\u003eチェロ協奏曲イ長調(Wq 172, 1753)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eロエル・ディールティエンス(チェロ)\u003cbr\u003e18世紀オーケストラ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年3月、カイゼル運河教会(アムステルダム、オランダ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eC.P.E.Bach: The Cello Concertos\u003cbr\u003eRoel Dieltiens, Orchestra if the Eighteenth Century\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 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922806)」と、同グループが最初の録音から度々取り組んできた異端の天才、ジェズアルドの音楽。聖職者の家柄、ヴェノーサ公、コンツァ伯という貴族であると同時に、妻と不倫相手を殺めた血塗られた側面、晩年の孤独な末路という数奇な人生を歩んだ天才作曲家、カルロ・ジェズアルド(1566-1613)。1594年にフェラーラで出版された5声のマドリガーレ集第2巻は、後期のマドリガーレ集に見られるテキストの心理的な歪みや苦しみ等は少なく、より穏やかなアプローチですが、その感受性豊かな音楽の洗練さは既に成熟したものとなっていました。アディショナル・トラックとして、ジェズアルドの宮廷で働き影響を与え合ったポンポニオ・ネンナやジョヴァンニ・デ・マックなど、同時代のマドリガーレ作曲家たちの作品も多数収録しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD922809\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年09月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eジェズアルド：マドリガーレ集第2巻(1594)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eおまえはわずかな痛手で\u003cbr\u003eいとしいひとを奪わないでくれ\u003cbr\u003e苦悩がこんなにも甘美なものなら\u003cbr\u003e私が黙ると悲しみが迫り\u003cbr\u003eかわいらしくて色っぽいほくろよ\u003cbr\u003e雪のように白い手を\u003cbr\u003eこの手ではないのか\u003cbr\u003eかぐわしい手袋から\u003cbr\u003e優美なヴェールの中から\u003cbr\u003eあの燃えるような輝く眼が現れると\u003cbr\u003eおまえは少しずつ\u003cbr\u003eああ,なんと大きな苦しみなのか\u003cbr\u003e別れにあたって私の心は\u003cbr\u003e私は決して変えないだろう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアディショナル・トラック ～\u003cbr\u003eポンポニオ・ネンナ(1556-1608)：情けをと私は泣きながら叫ぶのだが\u003cbr\u003eジョヴァンニ・デ・マック(c.1548-1614)：あなたは私の涙に泣く\u003cbr\u003eネンナ：ああ,あなたは私を捨てた、ため息,口づけと言葉\u003cbr\u003eデ・マック：私の悲しみが増し\/ネンナ：Ecco,o dolce,o gradita\u003cbr\u003eジュゼッペ・パラッツォット・タリャヴィーア(1583-beforeー1653)：私を殺して,残酷な女よ\u003cbr\u003eシジズモンド・ディンディア(c.1582ー1629)：さあ,これで私は死ぬのです\u003cbr\u003eジェズアルド：ああ,痛ましい喜び\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eラ・コンパーニャ・デル・マドリガーレロッサーナ・ベルティーニ(ソプラノ)\u003cbr\u003eフランチェスカ・カッシナーリ(ソプラノ)\u003cbr\u003eエレーナ・カルツァニーガ(アルト)\u003cbr\u003eジュゼッペ・マレット(テノール)\u003cbr\u003eラッファエレ・ジョルダーニ(テノール)\u003cbr\u003eダニエレ・カルノヴィチ(バス)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年4月24日ー28日(ジェズアルド：第2巻)\u003cbr\u003e2018年6月24日ー26日(その他の作曲家)\u003cbr\u003e2018年9月20日(ジェズアルド：ああ,痛ましい喜び)\u003cbr\u003e聖ロッコ＆セバスティアーノ信心会(トリノ、イタリア)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eGesualdo: Secondo Libro di Madrigali\u003cbr\u003eLa Compagnia del Madrigali\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8424562228092\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35720744992920,"sku":"GCD922809","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd922809_b4e41be3-0c3e-43c0-8973-064b4f887f6f.jpg?v=1746180458"},{"product_id":"gcd920114","title":"【12枚組】スペインのギター～グロッサ・レコーディングス1991-2004（ホセ・ミゲル・モレーノ）","description":"\u003ch5\u003eホセ・ミゲル・モレーノの貴重な音楽遺産。スペインのギター音楽 全12枚組BOX！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003e世界有数の古楽系撥弦楽器の名手、音楽学者、楽器製作者、歴史的楽器のコレクター、そしてスペインの名門古楽レーベル\"グロッサ(Glossa)\"の共同創設者という様々な姿を持つホセ・ミゲル・モレーノがGlossaに残した多数の録音のうち、1991年～2004年までに録音されたスペイン音楽を集めた豪華12枚組BOXが登場！\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eビウエラ、バロック・ギター、クラシカル=ロマンティック・ギター、ポスト=ロマンティック・ギター(ロマン派以降に製作されたギター)を弾き分けたモレーノのソロ録音から、ヌリア・リアル、マルタ・アルマハーノが歌うギター歌曲、モレーノが率いるアンサンブル「ラ・ロマネスカ」や「オルフェニカ・リラ」との録音まで、ギターの聖地スペインが歩んだ四百有余年の歴史を様々な形で伝える貴重な音楽遺産です。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eブックレットには新たに書き下ろされたエッセイ(英語、仏語、独語、西語)と原語歌詞を掲載。PDFデータにて、全オリジナル・ブックレット・データも収録。ギター関係者、古楽ファン必携の豪華コレクションBOXです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD920114\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：12枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年10月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eCD1(GCD 920101\/GCD C80101)\u003cbr\u003e騎士の歌 ～ ビウエラのための音楽\u003cbr\u003eルイス・ベネーガス・デ・エネストローサ(c.1510-c.1557)：\u003cbr\u003e牛を見張れによる5つの変奏曲、では話してくれぬのか、クラーロス伯爵による5つのディフェレンシアス、パバーナとその変奏\u003cbr\u003eミゲル・デ・フエンリャーナ(c.1500-ca.1579)：\u003cbr\u003e《花咲く日々に生きるかぎり》のグローサ、音階的パッセージのファンタシア、何で洗いましょう\u003cbr\u003eムーア人はアンテケラから馬に乗って去っていく 小麦色の肌の少女よキスしておくれ\u003cbr\u003eディエゴ・ピサドール(1509\/10-a.1557)：\u003cbr\u003e騎士に告げよ、マドナ・マラ・ヴォストラ、ラ・コルテシア、演奏容易なパバーナ\u003cbr\u003eアントニオ・デ・カベソン(1510-1566)：\u003cbr\u003e《婦人の望み》によるディフェレンシアス、《騎士の歌》によるディフェレンシアス\u003cbr\u003eエンリケス・デ・バルデラーバノ(c.1500-a.1557)：\u003cbr\u003eソネット第27番、ソネット第27番、ソネット第8番、カンシオン第7番\u003cbr\u003eルイス・ミラン(ca.1500-1561)：\u003cbr\u003eファンタシア第8番、ファンタシア第12番、ファンタシア第1番、愛は誰が持っている?(ビリャンシーコ)\u003cbr\u003e話して恋人よ(ビリャンシーコ)、ファンタシア第11番、パバーナ第4番、パバーナ第5番\u003cbr\u003eシマンカスの写本：牛を見張れによる変奏曲\u003cbr\u003eホセ・ミゲル・モレーノ(ビウエラ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD2(GCD 920108\/GCD C80108)\u003cbr\u003e皇帝の歌 ～ ビウエラのための音楽\u003cbr\u003eダサ：長いパッセージによるファンタシーア第22番\u003cbr\u003eオルティス：ベルガマスカによるレセルカーダ第3番、新しいパッサメッツォによるレセルカーダ第2番\u003cbr\u003eマイモン：ディフェレンシアス・デ・バカス\u003cbr\u003eダサ：長いパッセージによるファンタシーア第21番\u003cbr\u003eムダーラ：クラロス伯爵のディファレンシアス\u003cbr\u003e作曲者不詳：夜明け頃来てね\u003cbr\u003eナルバエス：クラロス伯爵のディフェレンシアス、何で洗いましょう\u003cbr\u003eフエンリャーナ：きみは私を殺めた\u003cbr\u003eピサドール：夜は暗く\u003cbr\u003eフエンリャーナ：《花咲く日々に生きるかぎり》のグローサ\u003cbr\u003eオルティス：古いパッサメッツォによるレセルカーダ第5番、ロマネスカによるレセルカーダ第7番\u003cbr\u003eパエス：ディフェレンシアス・デ・バカス\u003cbr\u003eナルバエス：皇帝の歌\u003cbr\u003eホセ・ミゲル・モレーノ(ビウエラ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD3(GCD P30110)\u003cbr\u003eルイス・ミランのファンタジア\u003cbr\u003eルイス・ミラン(1500頃-1561)：ファンタジア第1、3、4、8、10-12、18、22、35番\/パヴァナ第1-6番\/テント\u003cbr\u003e話して私の恋人よ\/貴婦人よ,私は汝がために燃え立ち\/バルドビーナの溜め息\u003cbr\u003eホセ・ミゲル・モレーノ(ビウエラ)\u003cbr\u003eエリジオ・キンテイロ(ルネサンス・ギター＆ビウエラ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD4(GCD 920103\/GCD 920111)\u003cbr\u003eスペインのギター音楽第1集\u003cbr\u003eナルバエス：\"私の牛の見張りをしておくれ\"による4つのディフェレンシア\u003cbr\u003eムーアの王は散策していた、\"私の牛の見張りをしておくれ\"による3つのディフェレンシア、皇帝の歌\u003cbr\u003eロペス：ファンタジア\u003cbr\u003eミラン：パヴァナII\u003cbr\u003eムダラ：アレクサンドルのパヴァナ、ルドヴィーコの手法によってハープを模したファンタジア\u003cbr\u003eムルシア：ジーグ、クンベス\u003cbr\u003eゲラウ：マリオナス、カナリオス\u003cbr\u003eサンス：スペインの歌によるパヴァナ、フォリア、ラントゥルルー、カナリオス\u003cbr\u003eソル：アンダンテ・マエストーゾ、アンダンテ・エクスプレッシーヴォ、モーツァルトの「魔笛」の主題による変奏曲\u003cbr\u003eホセ・ミゲル・モレーノ(ビウエラ、バロック・ギター＆クラシカル=ロマンティック・ギター)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD5(GCD 920105\/GCD 920111)\u003cbr\u003eスペインのギター音楽第2集\u003cbr\u003eソル：序奏と「マルブルクは戦争に行った」による変奏曲、アンダンティーノ ニ短調\u003cbr\u003eメルツ：セレナード(シューベルト作曲、メルツ編曲)、無言歌\u003cbr\u003eタレガ：アンダンテ・ソステヌート、涙、マズルカ ト長調、パキート、アデリータ、マリエータ\u003cbr\u003eリョベート：カタルーニャ民謡集〔アメリアの遺言、聖母の御子、盗賊の歌、糸を紡ぐ娘〕\u003cbr\u003eタレガ：哀歌、夢、われ祈らん、パヴァナ、別れ(シューベルト作曲、タレガ編曲)\u003cbr\u003eホセ・ミゲル・モレーノ(クラシカル=ロマンティック・ギター、ポスト=ロマンティック・ギター)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD6(GCD 920205\/GCD C80205)\u003cbr\u003e《清く澄んだ川》 ～ スペイン・ルネサンスの歌曲と器楽曲\u003cbr\u003e作曲者不詳：私に何をお望みですか\u003cbr\u003eエステバン・ダサ：フアン・パストラール、なぜお前はこうなった\u003cbr\u003eバスケス-ピサドール：バラの茂みの泉にて\u003cbr\u003eエステバン・ダサ：異国の地に\u003cbr\u003eフレチャ-フエンリャーナ：かわいい妹テレサよ\u003cbr\u003eモラレス-フエンリャーナ：ムーア人はアンテケラから馬に乗って去っていく\u003cbr\u003eエステバン・ダリ：ブルネットの少女が叫んだ\u003cbr\u003e作曲者不詳：クラロス伯爵のディフェレンシア\u003cbr\u003eアロンソ・デ・ムダラ：恋人たちの嫉妬\u003cbr\u003eディエゴ・ピサドール：夜の闇が訪れ\u003cbr\u003eアロンソ・デ・ムダラ：イサベルは腰ひもをなくした\u003cbr\u003eモラレス-フエンリャーナ：ベネディクトゥス\u003cbr\u003eディエゴ・ピサドール：エンデチャス\u003cbr\u003eミゲル・デ・フエンリャーナ：エンデチャス\u003cbr\u003eエンリケス・デ・バルデラーバノ：愛する人よ、あなたはどこから来たの\u003cbr\u003eアロンソ・デ・ムダラ：ロマネスカ、彼らが私を呼べば、清く澄んだ川、幸せな男\u003cbr\u003eバスケス-フエンリャーナ：私のために嘆いてください\u003cbr\u003eディエゴ・ピサドール：バプテスマのヨハネの祭日の朝に\u003cbr\u003eミゲル・デ・フエンリャーナ：ファンタジア、ムーア王は散策していた\u003cbr\u003eディエゴ・ピサドール：騎士に告げよ\u003cbr\u003eヌリア・リアル(ソプラノ)\u003cbr\u003eホセ・ミゲル・モレーノ(ビウエラ＆ルネサンス・ギター)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD7(GCD 920203\/GCD C80203)\u003cbr\u003e《夜明けにおいで》 ～ スペイン・ルネサンスの世俗音楽\u003cbr\u003eルイス・デ・ナルバエス、フアン・デル・エンシーナ、ディエゴ・オルティス、アロンソ・ムダーラ、作曲者不詳、他の作品\u003cbr\u003eホセ・ミゲル・モレーノ(ビウエラ、指揮)\u003cbr\u003eアンサンブル・ラ・ロマネスカ〔マルタ・アルマハーノ(ソプラノ)\u003cbr\u003eパオロ・パンドルフォ(ヴィオラ・ダ・ガンバ)\u003cbr\u003eフアン・カルロス・デ・ムルダー(ビウエラ、ギター)\u003cbr\u003eペドロ・エステバン(パーカッション)〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD8(GCD 90204\/GCD C80204)\u003cbr\u003eミゲル・デ・フエンリャーナ(c.1500-c.1579)：ビウエラ曲集《オルフェニカ・リラ》(1554)\u003cbr\u003eヌリア・リアル(ソプラノ)\u003cbr\u003eカルロス・メナ(カウンターテナー)\u003cbr\u003eホセ・ミゲル・モレーノ(ビウエラ＆指揮)\u003cbr\u003eオルフェニカ・リラ〔グイド・バレストラッチ(ヴィオラ・ダ・ガンバ)\u003cbr\u003eアルバ・フレスノ(ヴィオラ・ダ・ガンバ)\u003cbr\u003eセルヒ・カサデムント(ヴィオラ・ダ・ガンバ)\u003cbr\u003eファン・カルロス・デ・ムルデル(ルネサンス・ギター)\u003cbr\u003eフェルナンド・パス(リコーダー)\u003cbr\u003eダビド・マヨラル(打楽器)〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD9(GCD 920207)\u003cbr\u003e《ドン・キホーテ》の音楽～ロマンス、歌曲、器楽による小品集\u003cbr\u003eルイス・ミラン：パヴァナVI\u003cbr\u003e作曲者不詳：夜明けにおいで\u003cbr\u003eフアン・アラネス：チャコナ\u003cbr\u003eミラン：デュランダルテのロマンス\u003cbr\u003eアロンソ・ムダーラ：ガリアルダ\u003cbr\u003eゲレーロ：草原の緑と花\u003cbr\u003e作曲者不詳：紳士よ、私から何をお望みですか、ドン・ガイフェロスのロマンス\u003cbr\u003eアントニオ・マルティン・イ・コル：カナリオス\u003cbr\u003e作曲者不詳：お母さん,私のお母さん、おお,輝ける月、ヤカラス\u003cbr\u003eムダーラ：ファンタジアX\u003cbr\u003eミラン：バルドビーナのロマンス\u003cbr\u003eマルティン・イ・コル：ビリャーノ\u003cbr\u003e作曲者不詳：何とかわいい坊や\u003cbr\u003eムダーラ：ベアートゥス・イッレ\u003cbr\u003eアントニオ・デ・リベラ：カルディーニャのロマンス\u003cbr\u003eディーゴ・オルティス：レセルカーダ第2番\u003cbr\u003eガブリエル：私のかわいい敵\u003cbr\u003e作曲者不詳：マントヴァのマルキのロマンス\u003cbr\u003eディエゴ・デ・ナルバエス：クラロス伯のロマンス\u003cbr\u003eオルティス：レセルカーダ・オクターヴァ\u003cbr\u003eアラネス：チャコナ\u003cbr\u003eホセ・ミゲル・モレーノ(ビウエラ、バロック・ギター＆指揮)\u003cbr\u003eオルフェニカ・リラ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD10(GCD 920206\/GCD C80206)\u003cbr\u003eガスパール・サンス：スペイン・ギターのための音楽指南\u003cbr\u003eガスパール・サンス(c.1640-c.1710)：カナリオス\/マリオナス\/サラバンダ\/フランス王のマスケット銃兵のクラリオン\u003cbr\u003e2つのラッパを持ったナポリの騎兵隊\/ナポリのエスファチャタ\/ラッパとトランペット\/ポルトガルの雌猫\/カンシオン\/フランスの貝\/馬上試合\u003cbr\u003eバターリア(戦争の音楽)\/別の音によるエスパニョレタ\/ルヘーロ\/パラデータ\/松明\/マリサパロス\/道化役者\u003cbr\u003e多数のディフェレンシア(変奏)を伴うニ調のパッサカリア\/ビリャーノ\/スペインの歌によるパルティダを伴う二調のパヴァナ\/カナリオス\/エスパニョレタス\u003cbr\u003eカタルーニャの歩兵の女房\/ラ・ガルソナ\/ハカラス\/スウェーデン女王の2つのトランペット\/フォリア\/ラントゥルル\/カナリオス\/チャコナ\u003cbr\u003eホセ・ミゲル・モレーノ(バロック・ギター＆指揮)\u003cbr\u003eオルフェニカ・リラ〔エジリオ・クインテイロ(トレブル・ギター)\u003cbr\u003eファン・カルロス・デ・ムルダー(テオルボ＆バロック・ギター)\u003cbr\u003eペドロ・エステバン(パーカッション)〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD11(GCD 920201\/GCD C80201)\u003cbr\u003eベラスケスの時代の音楽 ～ 17世紀スペインの歌曲と器楽作品集\u003cbr\u003eガスパール・サンス\/アントニオ・マルティン・イ・コル：フォリア\u003cbr\u003eフアン・イダルゴ：eynandose estaba un olmo、雷神ゼウス\u003cbr\u003eマルティン・イ・コル：カナリオス\u003cbr\u003eホセ・マリン：Ojos, pues me desdenais\u003cbr\u003eバルトロメー・デ・セルマ・イ・サラベルデ：スサナ・パッセジャータ\u003cbr\u003eイダルゴ：De las luces que en el mar、Cuydado, pastor\u003cbr\u003eガスパール・サンス：カナリオス\u003cbr\u003eイダルゴ：Ay que si, ay que no\u003cbr\u003eルカス・ルイス・デ・リバリャス：エスパニョレタス\u003cbr\u003eマリン：Ay que si, ay que no\u003cbr\u003eフランシスコ・ゲラウ：マリオナス\u003cbr\u003eバスティアン・ドゥロン：Sosieguen, descansen\u003cbr\u003eイダルゴ：Ay, que me rio de Amor\u003cbr\u003eサンス：ラントゥルル\u003cbr\u003eホセ・ミゲル・モレーノ(バロック・ギター＆指揮)\u003cbr\u003eアンサンブル・ラ・ロマネスカ〔マルタ・アルマハーノ(ソプラノ)\u003cbr\u003eパオロ・パンドルフォ(ヴィオラ・ダ・ガンバ)\u003cbr\u003eファン・カルロス・デ・ムルダー(テオルボ)\u003cbr\u003eヌリア・リョピス(ダブル・ハープ)\u003cbr\u003eトニー・ミラーン(チェンバロ)〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD12(GCD 920202\/GCD C80202)\u003cbr\u003e女ってもんとギターの弦にゃ ～ ギター伴奏による歌曲集\u003cbr\u003eマルティン・イ・ソレール(1754-1806)：純な娘、移り気な女、堅気の女、報い\u003cbr\u003eフェルディナンド・カルッリ(1770-1841)：アンダンテ・アッフェトゥオーソ\u003cbr\u003eマウロ・ジュリアーニ(1781-1829)：《3つのアリエッタ》(遅れ\/その日はいつ来るの\/ほかの男の腕に)\u003cbr\u003eアンダンティーノ・ソステヌート、《3つのアヴァティーナ》(あわて、うろたえて\/愛の神よ、なぜ\/あまりの苦しみ)\u003cbr\u003eフェルナンド・ソル(1778-1839)：宗教的祈りの楽章、4つのアリエッタ(涙\/魂をなくして\/哀れな心\/私のうそつき!\/若さも輝きも失い)\u003cbr\u003eヨハン・ガスパール・メルツ(1806-1856)：無言歌\u003cbr\u003eフェルナンド・ソル：《5つのセギディーリャ》(私の目があなたを死なせるというのなら\/ムチャチャ、あんたの恥じらいはどこへいっちまったんだい?\u003cbr\u003e私の不用心な目は\/永遠の安息のセギディーリャ\/女ってもんとギターの弦にゃ)\u003cbr\u003eマルタ・アルマハーノ(ソプラノ)\u003cbr\u003eホセ・ミゲル・モレーノ(ロマンティック・ギター)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eThe Spanish Guitar\u003cbr\u003eJose Miguel Moreno, Orpenica Lyra, Ensemble La Romanesca\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8424562201149\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35720745058456,"sku":"GCD920114","price":10100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd920114_c323b6d8-97da-424d-bd68-bac63665ff20.jpg?v=1746180457"},{"product_id":"gcd924204","title":"ルクレール：ヴァイオリン協奏曲集 Vol.2（ライラ・シャイエーク）","description":"古楽新世代の名手 ライラ・シャイエーク！\u003cbr\u003eルクレールのヴァイオリン協奏曲集第2弾！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eスイスの古楽総本山「バーゼル・スコラ・カントルム(SCB)」でキアラ・バンキーニに学び、2010年からは自身もSCBでバロック・ヴァイオリンの教授を務める古楽新世代のヴァイオリニスト、ライラ・シャイエーク。キアラ・バンキーニのアンサンブル415やラ・リゾナンサ、コンチェルト・ケルンなどのメンバーを務めてきたライラ・シャイエークのGlossa録音第7弾。\u003cbr\u003eコレッリの弟子であるジョヴァンニ・バッティスタ・ソミスに師事し、「フランスのコレッリ」とも呼ばれた18世紀フランスのヴァイオリン音楽の巨匠、ジャン=マリー・ルクレール(1697-1764)のヴァイオリン協奏曲集第2弾。第1弾に引き続き、ルクレールが書いた2つのヴァイオリン協奏曲集「作品7」と「作品10」から、それぞれ「第1番」と「第3番」を収録。\u003cbr\u003e17世紀後半に作られたオリジナルのバロック・ヴァイオリン、アンドレア・グァルネリ1675を駆り、爽快なイタリアのヴィルトゥオージティと洗練されたフランスの優雅さを組み合わせたルクレールの見事なヴァイオリン協奏曲を展開してゆきます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD924204\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年12月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eルクレール：ヴァイオリン協奏曲集 Vol.2\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲ニ長調 Op.10-3\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲変ロ長調 Op.10-1\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲ニ短調 Op.7-1\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲ハ長調 Op.7-3\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eライラ・シャイエーク(ヴァイオリン、指揮)\u003cbr\u003eラ・チェトラ・バロックオーケストラ・バーゼル\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年5月13日-15日、マルティン教会(バーゼル、スイス)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eLeclair: Concerti per Violino Vol.2\u003cbr\u003eLeila Schayegh, La Cetra Barockorchester Basel\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8424562242043\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default 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920315)」では、室内楽から編曲されたボッケリーニのソナタ集という極めて意欲的なプログラムを披露しました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e最新作「メランコリック・バッハ」も、エミリオ・モレーノの飽くなき探求心と深い見識が結実した、優れたコンセプト・アルバム。\u003cbr\u003e「脚のヴィオール(ヴィオラ・ダ・ガンバ)」に対して「腕のヴィオール」という意味を持つ擦弦楽器ヴィオラ・ダ・ブラッチョ(SympertusNiggel,1751)を用い、大バッハがヴィオラ(ヴィオラ・ダ・ブラッチョ)のために書いたであろう作品(様々なトリオ・ソナタ、カンタータ、オルガン・コラール等より)を集め、独自にソナタや曲集としてまとめあげたという、まさにエミリオ・モレーノならではの特別なバッハです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD920316\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年12月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：\u003cbr\u003eトリオ「主イエス・キリストよ、われらを顧みたまえ」 BWV.655a\u003cbr\u003eコラール「愛しきイエスよ、われらはここに」 BWV.731\u003cbr\u003eトリオ BWV.583(アダージョ)\u003cbr\u003eオルガン小曲集からのコラールのアレンジメント集\u003cbr\u003e〔コラール「おお人よ、汝の大いなる罪を嘆け」BWV.622(アダージョ・アッサイ)、コラール「来たれ、創り主にして聖霊なる神よ」 BWV.631a〕\u003cbr\u003eソナタ ハ短調 \u003cbr\u003e〔第1楽章 アダージョ=ヴィヴァーチェ(カンタータ BWV.76 第2部「説教後のシンフォニア」より)\u003cbr\u003e第2楽章 アンダンテ(ソナタ第4番 BWV.528\/2より)\u003cbr\u003e第3楽章 アレグロ(トリオ BWV.586より\/原曲：テレマン)〕\u003cbr\u003eハープシコード独奏のためのアルマンダ(ソナタ イ短調 BWV.965より\/原曲：ラインケン)\u003cbr\u003eソナタ ヘ長調\u003cbr\u003e〔第1楽章 アレグロ(トリオ「いと高きところにいます神にのみ栄光あれ」 BWV.664より)\u003cbr\u003e第2楽章 アダージョ(コラール「古き年は過ぎ去れり」 BWV.614より)\u003cbr\u003e第3楽章 アレグロ(コラール「いと高きところにいます神にのみ栄光あれ」 BWV.676より)〕\u003cbr\u003eヴィオラ独奏のためのトレ・ヴィヴマン(幻想曲 BWV.572より)\u003cbr\u003eヴィオラ独奏のためのエクセルチティウム(ペダル練習曲 BWV.598より\/C.P.E.バッハ作とされる)\u003cbr\u003eオルガン小曲集からのコラールのアレンジメント集\u003cbr\u003e〔コラール「神の慈しみを讃えさせたまえ」 BWV.613より\u003cbr\u003eコラール「われ汝に呼ばわる、主イエス・キリストよ」 BWV.639\u003cbr\u003eコラール「われら悩みの極みにありて」 BWV.641〕\u003cbr\u003eコラール「ただ神の御旨に従う者は」 BWV.691\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエミリオ・モレーノ(ヴィオラ・ダ・ブラッチョ)\u003cbr\u003eアーロン・サピコ(ハープシコード)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年7月、トレモチャ・デ・ハラマ(マドリード)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eThe Melancholic Bach\u003cbr\u003eEmilio Moreno, Aaron Zapico\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 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CD\u003cbr\u003e発売日：2020年01月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヴィヴァルディ：ピエタ院のための協奏曲集\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2本のヴァイオリンのための協奏曲 ニ長調RV.513\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲 ニ長調 RV.222《シニョーラ・キアーラのために》\u003cbr\u003eヴァイオリン、オルガンとチェロのための協奏曲 ハ長調 RV.554a\u003cbr\u003eヴィオラ・ダモーレ、リュートと弦楽のための協奏曲 ニ短調 RV.540\u003cbr\u003e弦楽のための協奏曲 ト短調 RV.152\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲 変ホ長調 RV.349《アンナ・マリアのために》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eファビオ・ビオンディ(ヴァイオリン〔ジェナーロ・ガリアーノ1766〕、ヴィオラ・ダモーレ〔ジェナーロ・ヴィナッチャ1758〕)\u003cbr\u003eエウローパ・ガランテ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年5月20日-22日、ヴィッラ・サン・フェルモ(イタリア)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eVivaldi: Concerti per La Pieta\u003cbr\u003eFabio Biondi, Europa Galante\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 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(パリ、1714)（セバスティアン・デラン）","description":"フランス古楽界の逸材セバスティアン・デラン！\u003cbr\u003e大クープランの「ルソン・ド・テネブレ」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eハープシコードと通奏低音を学んだパリ音楽院を1等賞で卒業し、レオンハルトやアンタイ、アスペレン、ケネス・ギルバート、ルセから薫陶受け、フランス古楽界に颯爽と現れた注目株セバスティアン・デラン。\u003cbr\u003e2006年に創設したピリオド・オーケストラ、レ・ヌーヴォー・キャラクテールを率いての新たな録音は、エレミヤの哀歌から取られた感動的で悲痛なテキストによる「ルソン・ド・テネブレ(暗闇の朗誦)」の中でも傑作とされるフランソワ・クープランの「ルソン・ド・テネブレ」。メイン・ヴォーカルはレ・ヌーヴォー・キャラクテールの共同創設者であるカロリーヌ・ミュテルと、創設当初から共に活動しているカリーヌ・デシェイエの二人。約10年前にヴェルサイユで行われた結成当初のコンサートでも、デラン、ミュテル、デシェイエの3人でクープランの「ルソン・ド・テネブレ」を演奏しており、活動の原点ともなるプロジェクトです。\u003cbr\u003e3つのルソン(朗誦)の間にはクープラン自身と、伯父ルイ・クープランの器楽曲を挟み、フランス・バロックの宗教的声楽作品の最高峰の1つを真摯でハイ・クオリティなパフォーマンスでお届けします。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD922703\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年02月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eクープラン：ルソン・ド・テネブレ(パリ、1714)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフランソワ・クープラン：ルソン・ド・テネブレ第1番\u003cbr\u003eルイ・クープラン：パヴァーヌ 嬰ヘ短調(器楽)\u003cbr\u003eフランソワ・クープラン：ルソン・ド・テネブレ第2番、葬送(器楽)、ルソン・ド・テネブレ第3番\u003cbr\u003eルイ・クープラン：パリのカリヨン(器楽)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eカロリーヌ・ミュテル(ソプラノ)\u003cbr\u003eカリーヌ・デシェイエ(ソプラノ)\u003cbr\u003eセバスティアン・デラン(指揮、チェンバロ)\u003cbr\u003eレ・ヌーヴォー・キャラクテール\u003cbr\u003eマーティン・バウアー(ヴィオラ・ダ・ガンバ)\u003cbr\u003eハジェ・ハナナ(チェロ)\u003cbr\u003e郡司和也(オルガン)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年4月、シャペル・ド・ラ・トリニテ(リヨン、フランス)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eCouperin: Leçons de Ténèbres\u003cbr\u003eLes Nouveaux Caractères, Sébastien d’Hérin\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8424562227033\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default 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CD\u003cbr\u003e発売日：2020年02月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモンテクレール：音楽悲劇 《ジェフテ》(パリ、1737)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eオルフェオ管弦楽団\u003cbr\u003eパーセル合唱団\u003cbr\u003eジュルジ・ヴァシェジ(指揮)\u003cbr\u003eタシス・クリストヤンニス(ジェフテ)\u003cbr\u003eシャンタル・サントン=ジェフリー(イフィス)\u003cbr\u003eユディト・ファン・ワンロイ(ラ・ヴェリテ、アルマジー)\u003cbr\u003eトマ・ドリエ(フィネ)\u003cbr\u003eザッカリー・ワイルダー(アモン)\u003cbr\u003eカティア・ヴェレタ(テレプシコール、ヴェニュ、マスファの住民、イスラエル人、羊飼い)\u003cbr\u003eアドリアーナ・カラフスキー(ポリムニー)\u003cbr\u003eクレマン・ドビューヴル(アブドン、ヘブライ人)\u003cbr\u003eダヴィド・ヴィチャク(アポロン、アブネル、マスファの住民)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年3月10日-12日、ベーラ・バルトーク国立コンサート・ホール(ブダペスト芸術宮殿、ハンガリー)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003ePignolet de Montéclair: Jephté\u003cbr\u003ePurcell Choir, Orfeo Orchestra, György Vashegyi\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8424562240087\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default 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date)と語る、グランドラヴォアの最注目レコーディングです！\u003cbr\u003eブックレットには、スロヴェニアの著名な哲学者、文化理論家、音楽評論家であるムラデン・ドラー氏のエッセイを掲載。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCDP32116\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：3枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年03月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eジェズアルド：テネブレ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD1～\u003cbr\u003e聖木曜日のためのテネブレ・レスポンソリウム\u003cbr\u003eCD2～\u003cbr\u003e聖金曜日のためのテネブレ・レスポンソリウム\u003cbr\u003eCD3～\u003cbr\u003e聖土曜日のためのテネブレ・レスポンソリウム\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eグランドラヴォア\u003cbr\u003eビョルン・シュメルツァー(指揮)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年7月28日ー8月6日、サン=ジャン・レヴァンジェリスト教会(福音史家聖ヨハネ教会)(ボーフェ、ベルギー)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eGesualdo: Tenebrae\u003cbr\u003eGraindelavoix, Bjorn Schmelzer\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 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(ウィーン、1701)（ラ・ヴェネクシアーナ）","description":"新生ラ・ヴェネクシアーナ第1弾！\u003cbr\u003eボノンチーニの「マグダラノマリアの改宗」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eイタリアの鬼才クラウディオ・カヴィーナが創設し、初期イタリア音楽のスペシャリスト、イタリアのマドリガーレのもっとも重要なグループとして活動を続けてきたヴォーカル・アンサンブル\"ラ・ヴェネクシアーナ\"。\u003cbr\u003e創設者のクラウディオ・カヴィーナに代わり、これまでラ・ヴェネクシアーナやアンサンブル・アウローラ、イ・トゥルキーニ、ラ・リゾナンサなど多くの有力古楽アンサンブルで通奏低音を支えてきたリュート＆テオルボ奏者、ガブリエーレ・パロンバが指揮を取った新体制でのレコーディング第1弾。当時ヨーロッパで名声を誇り、神聖ローマ皇帝の宮廷で大きな力を持っていたジョヴァンニ・バッティスタ・ボノンチーニ(1670-1747)が、神聖ローマ皇帝レオポルト1世のために1701年に書いたオラトリオ、マグダラのマリアの人気のある物語に基づく「マグダラのマリアの改宗」を録音。エマヌエラ・ガッリ、フランチェスカ・ロンバルディ・マッズーリ、マルタ・フマガッリ、マッテオ・ベッロットとイタリア古楽界の名ソリストたちの参加も心強い限りです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD920944\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年03月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eボノンチーニ：オラトリオ 《マグダラのマリアの改宗》 (ウィーン、1701)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eラ・ヴェネクシアーナ\u003cbr\u003eガブリエーレ・パロンバ(ディレクター)\u003cbr\u003eエマヌエラ・ガッリ(ソプラノ\/マグダラのマリア)\u003cbr\u003eフランチェスカ・ロンバルディ・マッズーリ(ソプラノ\/神の愛)\u003cbr\u003eマルタ・フマガッリ(アルト\/マルタ)\u003cbr\u003eマッテオ・ベッロット(バス\/世俗の愛)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年9月、イタリア\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eBononcini: La conversione di Maddalena \u003cbr\u003e La Venexiana\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8424562209442\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35720745975960,"sku":"GCD920944","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd920944_20922bb4-38d5-4980-9cd8-e2a60be6fcdf.jpg?v=1746180453"},{"product_id":"gcd923108","title":"カルダーラとチェロ～器楽と声楽選集（ホセチュ・オブレゴン）","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e♪Track3(独奏チェロと2本のヴァイオリン、通奏低音のための室内協奏曲 ニ短調 第3楽章)を試聴できます（軽量化のため音質を落としています）\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003caudio controls=\"controls\" controlslist=\"nodownload\"\u003e\u003csource src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/GCD923108_03.mp3?v=1618032672\" type=\"audio\/mpeg\"\u003e\u003c\/audio\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e♪Track8(独奏チェロによるシンフォニア 第4楽章)を試聴できます（軽量化のため音質を落としています）\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003caudio controls=\"controls\" controlslist=\"nodownload\"\u003e\u003csource src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/GCD923108_08.mp3?v=1618032672\" 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ニ短調\u003cbr\u003eああ気が遠くなりそうです(カンタータ「小川のほとりで」からのアリア)\u003cbr\u003e独奏チェロによるシンフォニア\u003cbr\u003eカンタータ「憐れみをください」\u003cbr\u003eラルゴ(独奏チェロと通奏低音のためのソナタ第16番ト長調 より)\u003cbr\u003eアレグロ(独奏チェロと通奏低音のためのソナタ第9番ト長調 より)\u003cbr\u003eチェロと通奏低音のためのレツィオーニ〔第6番、第14番、第20番)\u003cbr\u003e無益な虚飾(オラトリオ「キリストの足下のマグダラのマリア」からのアリア)\u003cbr\u003eチェロ独奏と通奏低音のためのソナタ第3番変ロ長調\u003cbr\u003e愛の苦悩も甘美です(カンタータ「苦しみなさい、わが愛するアルチーノ」からのアリア)\u003cbr\u003eアダージョ(チェロ独奏と通奏低音のためのソナタ第5番ヘ長調 より)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eホセチュ・オブレゴン(チェロ＆ディレクター)\u003cbr\u003eラ・リティラータ\u003cbr\u003eエウヘニア・ボア(ソプラノ)\u003cbr\u003eルチアーナ・マンチーニ(メゾ・ソプラノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年10月、ヘタフェ音楽院(スペイン)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eAntonio Caldara and the cello\u003cbr\u003eJosetxu Obregon, La Ritirata\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8424562231085\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default 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ciego)」は、18世紀前半スペインを代表する劇作家ホセ・デ・カニサレスが書いた脚本、ハンサムなアンキセスをめぐっての、ヴィーナス、ディアナ、エウメネの恋物語を描いた2幕のサルスエラ。\u003cbr\u003eファンダンゴなども含むカラフルなオーケストラ、コミカルなキャラクターから情熱的な訴えまで、表情豊かで魅力的なアリアとコーラスを備えたネブラの重要作品です。\u003cbr\u003eアルベルト・ミゲレス・ロウコは、1994年スペイン生まれの将来性豊かなテノール歌手。バーゼル・スコラ・カントルム(バーゼル音楽院)で学びながら2018年にバロック・オーケストラ「ロス・エレメントス」を設立し、このネブラの「愛する人は目を閉ざしているが、盲目ではない」のヒストリカル楽器による現代初演を果たすなど、忘れられたスペイン・バロックの再発見を進めています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD922520\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年06月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eホセ・デ・ネブラ：サルスエラ 《愛する人は目を閉ざしているが、盲目ではない》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eロス・エレメントス、アルベルト・ミゲレス・ロウコ(ハープシコード＆指揮)\u003cbr\u003eジュリア・セメンツァート(ソプラノ)：アンキセス(イダ山の羊飼い)\u003cbr\u003eナタリー・ペレ(メゾ・ソプラノ)：ヴィーナス(愛の女神)\u003cbr\u003eアリシア・アモ(ソプラノ)：エウメネ(ディアナのお供のニンフ)\u003cbr\u003eエバ・マリア・ソレル・ボイクス(ソプラノ)：ディアナ(狩猟の女神)\u003cbr\u003eアマリア・モンテロ・ネイラ(ソプラノ)：ブルフラ(ティティロの婚約者)\u003cbr\u003eヤニック・デブス(バリトン)：ティティロ(アンキセスの召使い)\u003cbr\u003eハビエル・ドトゥ：語り手\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年9月、リーエン(スイス)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eJose de Nebra: Vendado es Amor, no es ciego\u003cbr\u003eLos Elementos, Alberto Miguelez Rouco\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8424562225206\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35720746533016,"sku":"GCD922520","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd922520_c08d6a35-44f8-4ac3-a348-982d29f47ccc.jpg?v=1746180452"},{"product_id":"gcd924501","title":"東方の扉～アリ・ウフキの手稿譜からの音楽（マルコ・ビーズリー）","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e♪Track1を試聴できます（軽量化のため音質を落としています）\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003caudio controlslist=\"nodownload\" controls=\"controls\"\u003e\u003csource type=\"audio\/mpeg\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/GCD924501_01.mp3?v=1618032672\"\u003e\u003c\/audio\u003e\u003c\/p\u003e\r\nオスマン帝国と西洋文化をつないだ\u003cbr\u003eアリ・ウフキのマニュスクリプトからの音楽！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eイラン出身、14歳でケベックへ移住し古代ペルシャ音楽を学んできたキヤ・タバシアンが1998年にモントリオールで設立したアンサンブル、\"コンスタンティノープル\"がGlossaに登場。タバシアンが芸術監督を務め、中世とルネサンス、ヨーロッパ、地中海と中東の伝統を受け継ぐ広範な音楽を制作してきたコンスタンティノープルが、オスマン帝国で活躍したアリ・ウフキのマニュスクリプト(手稿譜)からの音楽を録音。\u003cbr\u003eヴォイチェフ・ボボフスキ(別名アリ・ウフキ)は1610年頃ポーランドに生まれオスマン帝国の宮廷で音楽家、外交官、聖職者、通訳、語学教師等として多彩に活動し、その深い知識によって、イスラム・オスマン帝国とキリスト教・ヨーロッパの2つの文化の重要な仲介者となりました。アリ・ウフキが遺した貴重なコレクションには、オスマン帝国とイタリア・ルネサンスを中心とするヨーロッパの声楽と器楽、宗教と世俗、宮廷と民衆の音楽が収録されており、この録音では、何世紀も前にアリ・ウフキが行ったような西洋と東洋の文化の橋渡しを、現代に再現しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD924501\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年06月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e東方の扉 ～ アリ・ウフキの手稿譜からの音楽\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアリ・ウフキ(c.1610-1675)\u003cbr\u003eスルタン・コルクト(1467-1513)\u003cbr\u003eハーフェズ(c.1325-c.1390)\u003cbr\u003eトルクァート・タッソ(1544-1595)\u003cbr\u003eクラウディオ・モンテヴェルディ(1567-1643)\u003cbr\u003eジュリオ・カッチーニ(c.1551-1618)\u003cbr\u003eクラウディオ・サラチーニ(1586-1630)\u003cbr\u003eバルバラ・ストロッツィ(1619-1677)\u003cbr\u003eピエトロ・パオロ・ボッローノ(1490-1563)\u003cbr\u003eアタナシウス・キルヒャー(1602-1680)\u003cbr\u003e伝承曲、作曲者不詳の音楽\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマルコ・ビーズリー（ヴォイス）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eコンスタンティノープル\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔ディデム・バサール（カーヌーン）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eターニャ・ラプリエール（バロック・ヴァイオリン）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eステファーノ・ロッコ（アーチリュート、バロック・ギター）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eファビオ・アックールソ（リュート）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eパトリック・グレアム（パーカッション）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eエリノー・フレイ（バロック・チェロ）〕\u003cbr\u003eキヤ・タバシアン(ディレクター、セタール、ヴォイス)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年5月、リーエン(スイバンフ・センター(アルバータ、カナダ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eLa Porta d'Oriente\u003cbr\u003eMarco Beasley, Kiya Tabassian, Constantinople\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8424562245013\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35720746631320,"sku":"GCD924501","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd924501_2aedc254-42dd-4569-a4f5-721ecaf49bbb.jpg?v=1746180452"},{"product_id":"gcd920610","title":"ウェーバー＆クロンマー：クラリネット五重奏曲集（エリック・ホープリッチ）","description":"エリック・ホープリッチ新録音！\u003cbr\u003eロンドン・ハイドン弦楽四重奏団とのウェーバー！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e18世紀オーケストラの首席クラリネット奏者を務め、ヒストリカル・クラリネットの楽器製作・研究の世界的権威でもあるエリック・ホープリッチ。ホープリッチが、不朽の名盤「モーツァルト＆ブラームス:クラリネット五重奏曲集(GCD 920607 廃盤)」でも共演したピリオド楽器によるイギリスの名クヮルテット、\"ロンドン・ハイドン弦楽四重奏団\"。\u003cbr\u003eクルーセル(GCD 920609)に続く、ホープリッチとロンドン・ハイドンQによる新録音は、モーツァルトやブラームスのクラリネット五重奏曲と並ぶ名曲、ウェーバーのクラリネット五重奏曲 Op.34に、ウェーバーの器楽作品の作曲に大きなインスピレーションを与えてきたハインリヒ・ベールマンとフランツ・クロンマーの作品をカップリング。室内楽ながらも、大規模作品のような力強さやオペラのような感性を持つウェーバーの五重奏曲を、世界有数のヒストリカル・クラリネット奏者とピリオド楽器の名手たちが奏でます。\u003cbr\u003e前作に引き続き、名エンジニア、フィリップ・ホッブスが録音＆プロデュースを担当。高音質録音もポイントです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD920610\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年07月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eウェーバー＆クロンマー：クラリネット五重奏曲集\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eカール・マリア・フォン・ウェーバー(1786-1826)：クラリネット五重奏曲変ロ長調 Op.34\u003cbr\u003eハインリヒ・ベールマン(1784-1847)：アダージョ(五重奏曲変ホ長調 Op.25-3より)\u003cbr\u003eフランツ・クロンマー(1759-1831)：クラリネット五重奏曲変ロ長調 Op.95\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエリック・ホープリッチ(クラリネット)\u003cbr\u003eロンドン・ハイドン弦楽四重奏団\u003cbr\u003e〔キャサリン・マンソン(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eマイケル・グレヴィチ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eジョン・クロカット(ヴィオラ)\u003cbr\u003eジョナサン・マンソン(チェロ)〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年6月、セント・マーティンズ教会(イーストウッドヘイ、イギリス)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eWeber, Krommer: Clarinet Quintets \u003cbr\u003e Hoeprich(cl), London Haydn Quartet\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8424562206106\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":35723285790872,"sku":"GCD920610","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(PGCD920610)","offer_id":36522644799640,"sku":"PGCD920610","price":2820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcd920610_ba99824e-7952-410d-bb7c-f5cffa46f873.jpg?v=1746180451"},{"product_id":"gcdc80024","title":"ヴァイス：ドレスデン・マニュスクリプト ～ 2台のリュートのための音楽（ロバート・バート）","description":"ドイツ・バロックのリュート音楽の大家、シルヴィウス・レオポルト・ヴァイスの2台リュート・ソナタ集。ザクセン州図書館所蔵の「ドレスデン手稿譜」には1パートしか残されていなかった4曲のソナタを、ドイツの名リューティスト、カール=エルンスト・シュレーダーが復元。ともにバーゼル・スコラ・カントルムで学んだという接点を持つアメリカのヴァイス弾き、ロバート・バートとともに、失われたヴァイスの音楽を現代に再現しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCDC80024\u003cbr\u003eレーベル：Glossa Cabinet\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年06月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eソナタ イ長調\u003cbr\u003eソナタ ハ長調\u003cbr\u003eソナタ 変ロ長調*\u003cbr\u003eソナタ ニ長調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eロバート・バート(リュート)\u003cbr\u003eカール=エルンスト・シュレーダー(リュート)\u003cbr\u003eガエターノ・ナジッロ(チェロ)*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1998年6月、ボローニャ(イタリア)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eWeiss: The Dresden Manuscript\u003cbr\u003eRoberto Barto, Karl-Ernst Schroder\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8424562800243\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa Cabinet","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35720747516056,"sku":"GCDC80024","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcdc80024_0d791758-7606-4a08-ab52-c8135cc780ec.jpg?v=1746180451"},{"product_id":"gcdc80025","title":"スペイン16世紀の世俗音楽（ラ・コロンビーナ）","description":"1990年に結成され、ルネサンス＆初期バロックの音楽をレパートリーとするスペインのヴォーカル・クヮルテット、ラ・コロンビーナ。ラ・ヴェネクシアーナのディレクターを務めるクラウディオ・カヴィーナが参加していた頃の創設メンバーが歌う、エンシーナ、ゲレーロ、バスケスらスペイン・ルネサンスの無伴奏世俗合唱作品集。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCDC80025\u003cbr\u003eレーベル：Glossa Cabinet\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年06月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eフアン・デル・エンシーナ\u003cbr\u003eフランシスコ・ゲレーロ\u003cbr\u003eフアン・バスケス\u003cbr\u003eマテオ・ロメロ\u003cbr\u003e作曲者不詳の作品\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eラ・コロンビーナ\u003cbr\u003e〔マリア・クリスティーナ・キール(ソプラノ)\u003cbr\u003eクラウディオ・カヴィーナ(アルト)\u003cbr\u003eジョゼップ・ベネー(テノール)\u003cbr\u003eジョゼップ・カブレ(バリトン)〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1995年4月、ハールレム(オランダ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eCanciones, Romances \u0026amp; Sonetos\u003cbr\u003eLa Colombina\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8424562800250\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa Cabinet","offers":[{"title":"Default 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CD\u003cbr\u003e発売日：2018年06月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eアルペッジョによるプレリュード(第5巻より)\u003cbr\u003e迷路の園(第5巻より)\u003cbr\u003e鐘(第2巻より)\u003cbr\u003eポロネーズ(第2巻より)\u003cbr\u003eミュゼット(第3巻より)\u003cbr\u003eギター(第3巻より)\u003cbr\u003eグルジアの女(第5巻より)\u003cbr\u003e嘆き(第3巻より)\u003cbr\u003e羽根つき(第5巻より)\u003cbr\u003eペルシア人の行進(第5巻より)\u003cbr\u003e宝石のロンド(第4巻より)\u003cbr\u003eスペイン風サラバンド(第2巻より)\u003cbr\u003e膀胱結石切開手術の図(第5巻より)\u003cbr\u003e旋風(第4巻より)\u003cbr\u003e次男マレのためのトンボー(第5巻より)\u003cbr\u003eロンド形式のシャコンヌ(第2巻より)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eパオロ・パンドルフォ(ヴィオラ・ダ・ガンバ)\u003cbr\u003eトマス・ボイセン(テオルボ、ギター)\u003cbr\u003eミッツィ・メイヤーソン(チェンバロ)\u003cbr\u003eファン・カルロス・デ・ムルデル(バロック・ギター)\u003cbr\u003eアルバ・フレスノ(ヴィオラ・ダ・ガンバ)\u003cbr\u003eフランソワ・フォシェ(語り)\u003cbr\u003eペドロ・エステバン(パーカッション)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1999年6月、クエンカ(スペイン)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eMarais: Le Labyrinthe\u003cbr\u003ePaolo Pandolfo, Thomas Boysen, Mitzi Meyerson\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8424562804043\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa Cabinet","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35720747810968,"sku":"GCDC80404","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcdc80404_d692019d-efc3-4ac5-8e28-e39af9413201.jpg?v=1746180450"},{"product_id":"gcdc80806","title":"ルイ＝アントワーヌ・ドルネル：トラヴェルソのための組曲集（ウィルベルト・ハーツェルツェト）","description":"オランダが誇るフラウト・トラヴェルソの偉大な名手、ウィルベルト・ハーツェルツェットが発掘した知られざるフランス・バロックのトラヴェルソ・アルバム。ルイ=アントワーヌ・ドルネル(c.1685-c.1765)は、ルイ14世の終わり頃からルイ15世の時代に活動した作曲家、オルガニスト、ヴァイオリニスト。18世紀初期にサンフォニー集、トラヴェルソ組曲集、トリオ・ソナタ集などが出版されており、それらの曲集から選ばれたトラヴェルソのための組曲集。ヤープ・テル・リンデンやジャック・オッホといった名手たちとのアンサンブルです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCDC80806\u003cbr\u003eレーベル：Glossa Cabinet\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年06月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e組曲第3番ニ短調(サンフォニー集1709)\u003cbr\u003e組曲第1番ト長調(無伴奏ヴァイオリン・ソナタ集とフラウト・トラヴェルソのための組曲集1711)\u003cbr\u003e二重組曲ホ短調 《ラ・マルシャック》(コンセール・ド・サンフォニー集1723)\u003cbr\u003e組曲第5番ニ短調より 《嘆き》(サンフォニー集1709)\u003cbr\u003eソナタ第4番ニ長調 《ラ・フォルクロワ》(無伴奏ヴァイオリン・ソナタ集とフラウト・トラヴェルソのための組曲集1711)\u003cbr\u003e組曲第2番ロ短調(無伴奏ヴァイオリン・ソナタ集とフラウト・トラヴェルソのための組曲集1711)\u003cbr\u003eソナタ第3番ロ短調(ドイツ・フルート、ヴァイオリン、オーボエのためのトリオ・ソナタ集1713)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eウィルベルト・ハーツェルツェット(トラヴェルソ)\u003cbr\u003eブライアン・ベリーマン(トラヴェルソ)\u003cbr\u003eヤープ・テル・リンデン(チェロ)\u003cbr\u003eジャック・オッホ(チェンバロ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1999年9月、クエンカ(スペイン)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eDornel: Suites for Traverso\u003cbr\u003eWilbert Hazelzet\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8424562808065\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa Cabinet","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35720747843736,"sku":"GCDC80806","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcdc80806_800ab23e-6637-4508-aa80-493482fcd87c.jpg?v=1746180449"},{"product_id":"gcdc81525","title":"ヘンデル：カンタータ 《クローリ、ティルシとフィレーノ》 HWV.96（ファビオ・ボニッツォーニ）","description":"ヘンデルのイタリア滞在時代に作曲された\"カンタータ\"の中から、器楽伴奏が付いた約30曲を選りすぐった、ファビオ・ボニッツォーニ＆ラ・リゾナンサの人気シリーズ\"ヘンデルのイタリアン・カンタータ集\"。イタリア時代のヘンデルの有力なパトロンの1人フランチェスコ・ルスポーリ侯爵のローマ宮殿に招かれた1707年に作曲が行われたカンタータ「クローリ、ティルシとフィレーノ（忠実な心）」HWV.96。3人のソリストを必要とするカンタータ「クローリ、ティルシとフィレーノ」は、\"器楽伴奏付きカンタータ\"でありながら、まるでミニ・オペラのような傑作の1つ。ソリストには、ソプラノのロベルタ・インヴェルニッツィ、キューバ生まれのソプラノ歌手イェツァベル・アリアス・フェルナンデス、イタリアのメゾ・ソプラノ、ロミーナ・バッソという人気歌手が集結。ファースト・ソロ・ヴァイオリン奏者としてレイラ・シャイエも参加しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCDC81525\u003cbr\u003eレーベル：Glossa Cabinet\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 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Title","offer_id":35720748105880,"sku":"GCDC81525","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcdc81525_2b95b6ac-066a-4aae-9ac1-776de5d5ef54.jpg?v=1746180449"}],"url":"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/glossa\/%e7%99%ba%e5%a3%b2%e5%b9%b4%e6%9c%88_2021%e5%b9%b4.oembed","provider":"輸入CD卸直販 東京エムプラス公式通販サイト","version":"1.0","type":"link"}