{"title":"Glaux Records","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003eスティーレ・ガランテの創設者でもある後期バロック音楽のスペシャリスト、ステーファノ・アレージと、同アンサンブルのチェンバリストであり、オランダ・バッハ協会やコンチェルト・ケルン等でも活躍する鍵盤奏者アンドレア・フリッジが創設したオランダの古楽レーベル「Glaux\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eRecords（グラウクス・レコーズ）」。音楽博士アレージが『アーティスティック・ディレクター』として知られざるレパートリーを発掘し、ギリシャ古文書学の博士号も併せ持つフリッジが『テクニカル・ディレクター』として極上の音質に仕立て上げる。ヨーロッパ古楽界きっての頭脳派コンビが共同主宰する、古楽ファン要注目のレーベルです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※商品情報は順次追加されます。\u003cbr\u003e※本ページに掲載がないタイトルでもお取り寄せ可能です。メール（customer@tokyo-m-plus.co.jp）またはお問い合わせフォームよりお問い合わせください。（在庫切れ、廃盤等の理由で手配できない場合もごさいます）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"gl001","title":"パオロ・ロッリ：カンツォネッタ集（1727）（スティーレ・ガランテ、ステーファノ・アレージ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eステーファノ・アレージとアンドレア・フリッジによる、妥協なき探求と美学を貫く古楽レーベル「Glaux Records」始動！\u003cbr\u003e18世紀ヨーロッパを席巻した一大ベストセラー、パオロ・ロッリの「カンツォネッタ集」世界初録音！\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e名手アン・ハレンベリら豪華声楽陣が集結した、古楽ファン必携のハードカバー・ブック仕様！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eスティーレ・ガランテの創設者でもある後期バロック音楽のスペシャリスト、ステーファノ・アレージと、同アンサンブルのチェンバリストであり、オランダ・バッハ協会やコンチェルト・ケルン等でも活躍する鍵盤奏者アンドレア・フリッジが創設したオランダの古楽レーベル「Glaux Records（グラウクス・レコーズ）」が始動！ 音楽博士アレージが『アーティスティック・ディレクター』として知られざるレパートリーを発掘し、ギリシャ古文書学の博士号も併せ持つフリッジが『テクニカル・ディレクター』として極上の音質に仕立て上げる。ヨーロッパ古楽界きっての頭脳派コンビが共同主宰する、古楽ファン要注目のレーベルです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e記念すべきGlaux Records第1弾は、18世紀ヨーロッパで最大の叙情的な成功を収めた歌曲集の一つ、パオロ・ロッリ（1687-1765）による《カンツォネッタ集》（1727年）の世界初録音。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eパオロ・ロッリは、ニコラ・ポルポラやヘンデルのオペラ台本を手掛け、ジョン・ミルトンの《失楽園》の優れたイタリア語訳でも知られる18世紀イタリアを代表する詩人。彼自身が音楽的な設定の監修も行っていたと考えられており、本作にはヘンデルの有名な旋律を作り直したものや、当時流行した舞曲「エマーブル・ヴァンクール」などが散りばめられています。さらに、後年ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテが「幼い頃に歌ってもらった」と回想した子守歌も含まれています。ニンフと羊飼いの愛の駆け引きや、ワインと恋の喜びを歌う、シンプルでありながら極めて親しみやすいメロディが魅力です。当時のアルカディア（理想郷）の世界観を詩人のオリジナル作品を通して垣間見ることができる貴重な記録です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e演奏は、レーベル創設者のステーファノ・アレージと、彼が率いる古楽アンサンブル「スティーレ・ガランテ」。そして声楽陣には、読響等への客演をはじめ日本でもお馴染みのアン・ハレンベリや、ジュゼッピーナ・ブリデッリ、フランチェスカ・カッシナーリといった、古楽界を牽引する第一線のソリストたちが集結しています。\u003cbr\u003eアルバムは64ページの高級紙を使用したデラックスなハードカバー・ブック仕様となっており、19世紀末から20世紀初頭の古典的なインスピレーションによる写真のコレクションが収められています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GL001\u003cbr\u003eレーベル：Glaux Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eパオロ・ロッリ（1687-1765）：\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカンツォネッタ 第9番：Venni Amore nel tuo regno\u003cbr\u003eカンツォネッタ 第3番：D'un visetto lusinghier\u003cbr\u003eカンツォネッタ 第4番：La bionda Eurilla\u003cbr\u003eカンツォネッタ 第19番：Si ride Amore\u003cbr\u003eカンツォネッタ 第8番：Affannoso mio pensier\u003cbr\u003eカンツォネッタ 第20番：Con dolce forza\u003cbr\u003eカンツォネッタ 第18番：Compagni Amor lasciate\u003cbr\u003eカンツォネッタ 第12番：Dorilla e che sarà\u003cbr\u003eカンツォネッタ 第15番：Due grand'uomini già furo\u003cbr\u003eカンツォネッタ 第14番：Sì beviam, vezzosa Dori\u003cbr\u003eカンツォネッタ 第11番：Soli, cagion crudel\u003cbr\u003eカンツォネッタ 第2番：Solitario bosco ombroso\u003cbr\u003eカンツォネッタ 第10番：Della noiosa Estate\u003cbr\u003eカンツォネッタ 第13番：Se tu m'ami, se sospiri\u003cbr\u003eカンツォネッタ 第6番：Beviam, o Dori, godiam\u003cbr\u003eカンツォネッタ 第7番：Una breve lontananza\u003cbr\u003eカンツォネッタ 第17番：Benché vita del desir\u003cbr\u003eカンツォネッタ 第16番：Dell'alme nostre amor\u003cbr\u003eカンツォネッタ 第22番：Tu fai la superbetta\u003cbr\u003eカンツォネッタ 第1番：Che ti giova, cara Fille\u003cbr\u003eカンツォネッタ 第5番：Lo splendor del primo sguardo\u003cbr\u003eカンツォネッタ 第21番：No, mia bella, il sol diletto\u003cbr\u003eカンツォネッタ 第23番：Ruscelletto a far soggiorno\u003cbr\u003eカンツォネッタ 第24番：Deh placati, Amor\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eスティーレ・ガランテ、ステーファノ・アレージ（指揮）\u003cbr\u003eアン・ハレンベリ（メゾ・ソプラノ）\u003cbr\u003eジュゼッピーナ・ブリデッリ（メゾ・ソプラノ）\u003cbr\u003eキアラ・ブルネッロ（アルト）\u003cbr\u003eフランチェスカ・カッシナーリ（ソプラノ）\u003cbr\u003eマリーナ・デ・リソ（メゾ・ソプラノ）\u003cbr\u003eヴァレリア・ラ・グロッタ（ソプラノ）\u003cbr\u003eアナスタシア・テラノーヴァ（ソプラノ）\u003cbr\u003eアグニェシュカ・オシャンツァ（チェロ）\u003cbr\u003eアンドレア・フリッジ（チェンバロ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年1月、イタリア\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ePaolo Rolli: Canzonette\/Stile Galante, Stefano Aresi\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0762497241686\u003c\/p\u003e","brand":"Glaux Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48881755488499,"sku":"GL001","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/GL001.jpg?v=1777268349"},{"product_id":"gl002","title":"ファリーナ：ヴィーナスとマルス ～  17世紀ナポリの対話（イ・ムジチ・デル・グラン・プリンチーペ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e妥協なき歴史的考証と美学を貫く新鋭古楽レーベル「Glaux Records」第2弾！\u003cbr\u003e17世紀末のナポリの夜を魅了したソプラノとバリトンのための「対話」集、待望の現代初蘇演。\u003cbr\u003e気鋭のアンサンブルとイタリア古楽界のスター歌手たちが描き出す、相反する情念の激しいコントラスト！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e音楽学博士ステーファノ・アレージと、ギリシャ古文書学の博士号も併せ持つ異色のインテリ鍵盤奏者アンドレア・フリッジ。ヨーロッパ古楽界きっての頭脳派コンビが共同主宰するオランダの新鋭レーベル「Glaux Records（グラウクス・レコーズ）」。学術的知識との対話に基づき、徹底したこだわりでレパートリーの深掘りを行う彼らのリリース第2弾は、17世紀末のナポリ湾岸の夜を魅了した声楽作品の世界初録音（現代初蘇演）を含む貴重なプログラムです。\u003cbr\u003e17世紀後半のナポリにおいて、アントニオ・ファリーナ、ジョヴァンニ・ロレンツォ・ミネーイ、ジョヴァンニ・チェーザレ・ネッティといった作曲家たちは、当時最も人気のある声楽作品を生み出していました。本作に収録されているのは、ソプラノとバリトン（バス）による「対話（Dialogo）」形式のカンタータ集です。《Venere e Marte（ヴィーナスとマルス）》や《Vizio e Umiltà（悪徳と謙譲）》といった神話や寓意に基づく対話、そして情熱的な恋の駆け引きが、色鮮やかな感情のパレットをもって描き出されています。愛と戦い、誇りと絶望といった相反する情念が激しく交錯するこれらの作品は、当時のナポリの活気ある空気感を鮮烈に伝える「音楽の絵葉書」となってリスナーへ届けられます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eソプラノのヴァレリア・ラ・グロッタは、前作（GL001）のパオロ・ロッリ作品集にも参加していた確かな実力と透明感のある美声の持ち主。そして共演には、バロック・オペラや宗教曲の録音で絶大な信頼を集め、日本でも多くの古楽愛好家に名を知られる実力派バリトン歌手マウロ・ボルジョーニを起用。気鋭のアンサンブル「イ・ムジチ・デル・グラン・プリンチーペ」を率いるサムエル・ラストルッチの生気あふれる指揮が、知られざるナポリの傑作に新たな生命を吹き込みます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GL002\u003cbr\u003eレーベル：Glaux Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eアントニオ・ファリーナ（fl. 1675）：\u003cbr\u003e・《ヴィーナスとマルス》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eジョヴァンニ・ロレンツォ・ミネーイ（1651-1719）：\u003cbr\u003e・「今や柔らかな羽毛の上に」より シンフォニア\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eジョヴァンニ・チェーザレ・ネッティ（1649-1686）：\u003cbr\u003e・《見捨てられたオリンピア》より 「Semiviva e dolente」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eミネーイ：\u003cbr\u003e・「おお美しき人よ、私はここに」より シンフォニア\u003cbr\u003e・《悪徳と謙譲》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eネッティ：\u003cbr\u003e・《フィッリと羊飼い》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eイ・ムジチ・デル・グラン・プリンチーペ、サムエル・ラストルッチ（指揮）\u003cbr\u003eヴァレリア・ラ・グロッタ（ソプラノ）\u003cbr\u003eマウロ・ボルジョーニ（バリトン）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年11月、イタリア\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAntonio Farina: Venere e Marte\/I Musici Del Gran Principe, Samuele Lastrucci\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0788792034389\u003c\/p\u003e","brand":"Glaux Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48881755521267,"sku":"GL002","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/GL002.jpg?v=1777268349"},{"product_id":"gl003","title":"北欧の歌と踊り（ルチアーナ・マンチーニ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e妥協なき美学を貫く新鋭レーベル「Glaux Records」が放つ、北欧伝承音楽のディープな探求！ラルペッジャータ等での来日でも知られる名手ルチアーナ・マンチーニが歌う。バロック、現代音楽、そして一握りのヘヴィ・メタルが交差する、愛好家必聴のフォーク・プロジェクト。\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e音楽学博士ステーファノ・アレージと、ギリシャ古文書学の博士号も併せ持つ異色のインテリ鍵盤奏者アンドレア・フリッジ。ヨーロッパ古楽界きっての頭脳派コンビが共同主宰するオランダの新鋭レーベル「Glaux Records（グラウクス・レコーズ）」。彼らがレーベルの主要な柱の一つとして掲げる「芸術音楽と民俗的伝統が交差する領域へのフォーカス」という理念を、真正面から体現したリリース第3弾です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本作でアンサンブル「ブリュ」とクリシュナ・ナガラジャは、スウェーデン、フィンランド、ノルウェーの伝承音楽（フォーク・ダンスや民謡）の遺産を深く掘り下げています。そのアプローチは極めて野心的かつボーダーレスであり、伝統的な旋律に、バロック音楽や現代音楽、さらには「一握りのヘヴィ・メタル」の要素までがスリリングに融合されています。魔法の生き物や呪文、希望や欺瞞に満ちた物語が、北欧の魅力的な大自然を背景に展開し、生と死、愛と絶望のコントラストが、時に悲劇的に、時にユーモアを交えた視点で鮮やかに描き出されます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヴォーカルには、コンセール・デ・ナシオンやピグマリオン、ベルリン古楽アカデミーなど、ヨーロッパ最高峰の古楽団体から引く手あまたのチリ系スウェーデン人歌手、ルチアーナ・マンチーニが参加。古楽からフォルクローレまでを自在に行き来する彼女の情熱的でドラマティックな歌声で、北欧の伝承を現代に伝えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GL003\u003cbr\u003eレーベル：Glaux Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e伝承曲：\u003cbr\u003eTrall Set\u003cbr\u003eLappfjärd Set\u003cbr\u003eThe Blue Goat Set\u003cbr\u003eHerr Olof\u003cbr\u003eDansen Ungdom\u003cbr\u003eMartins Begravning\u003cbr\u003eO Tysta Ensamhet\u003cbr\u003eNäcken och Jungfrun\u003cbr\u003ePolska After Somebody in Värmland\u003cbr\u003eBrú(den)s Farväl\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eルチアーナ・マンチーニ（歌）\u003cbr\u003eクリシュナ・ナガラジャ（バロック・ヴィオラ、ハーディングフェーレ〔ハルダンゲル・フィドル〕）\u003cbr\u003eブリュ（アンサンブル）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年4月、フィンランド\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSjungande Danser\/Luciana Mancini\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0762497770483\u003c\/p\u003e","brand":"Glaux Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48881755586803,"sku":"GL003","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/GL003.jpg?v=1777268350"},{"product_id":"gl004","title":"ハッセ：チェンバロ・ソナタ集 Op.7（ジョン・ウォルシュ版）（アンドレア・フリッジ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eアンドレア・フリッジが、ヨハン・アドルフ・ハッセのチェンバロ・ソナタ集（Op.7）世界初録音！\u003cbr\u003e極めて良好な状態で保存された1768年製オリジナル・チェンバロで当時の音響を再現！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eスティーレ・ガランテの創設者ステーファノ・アレージと、同アンサンブルのチェンバリストであり、オランダ・バッハ協会やコンチェルト・ケルン等でも活躍する鍵盤奏者アンドレア・フリッジが創設したオランダの古楽レーベル「Glaux Records（グラウクス・レコーズ）」のリリース第4弾。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1758年にロンドンの出版商ジョン・ウォルシュが、ヨハン・アドルフ・ハッセの鍵盤音楽をロンドンの聴衆に紹介するために編纂・出版したコレクション「チェンバロ・ソナタ集 Op.7」の世界初録音。ハッセの真作のほか、第6番のようにバルダッサーレ・ガルッピ（1708-1785）の作品（T.18）とされる楽曲も含まれています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e演奏は本レーベルの運営者の一人であり、録音・編集・マスタリングも兼任しているチェンバリストのアンドレア・フリッジ。使用楽器は、オランダの鍵盤楽器奏者メンノ・ファン・デルフトのコレクションに由来する1768年アムステルダム製カール・フレドリク・レスケのチェンバロ。この楽器は250年以上前の製作当時の姿を例外的なまでに留めており、後世の大規模な修復の手が加えられていない極めて貴重なオリジナル個体です。\u003cbr\u003eフリッジは現代の録音基準に迎合せず、「リュート＋4フィート」や「フロント8フィート＋リュート」といった稀なストップの組み合わせを含む多様なレジストレーションを使用し、ダンパー解放時の弦の共鳴による音響変化をそのまま収録する手法を取り入れています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GL004\u003cbr\u003eレーベル：Glaux Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヨハン・アドルフ・ハッセ（1699-1783）：\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eチェンバロ・ソナタ集 Op.7（ジョン・ウォルシュ版）\u003cbr\u003eソナタ第1番 変ロ長調 A.47\u003cbr\u003eソナタ第2番 ト長調 A.29\u003cbr\u003eソナタ第3番 変ロ長調 A.48\u003cbr\u003eソナタ第4番 変ホ長調 A.17a\u003cbr\u003eソナタ第5番 ニ短調 A.15\u003cbr\u003eソナタ第6番 ハ短調 A.6（バルダッサーレ・ガルッピ作の可能性あり）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアンドレア・フリッジ（チェンバロ／1768年アムステルダム、カール・フレドリク・レスケ製作、メンノ・ファン・デルフト・コレクション）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年11月4日-7日、デ・ホープ教会（オランダ、ディーメン）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eHasse: John Walsh's Sonate per cembalo op. VII\/Andrea Friggi\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0761742693461\u003c\/p\u003e","brand":"Glaux Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48881756995827,"sku":"GL004","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/GL004.jpg?v=1777268350"}],"url":"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/glaux-records\/%e6%99%82%e4%bb%a3%e5%8c%ba%e5%88%86_%e5%8f%a4%e5%85%b8%e6%b4%be.oembed","provider":"輸入CD卸直販 東京エムプラス公式通販サイト","version":"1.0","type":"link"}