{"title":"APR","description":"","products":[{"product_id":"apr6031","title":"フレンチ・ピアノ・スクール - アリーヌ・ヴァン・バレンツェン～初期録音＆ショパン、リスト、ヴィラ・ロボス録音集（アリーヌ・ヴァン・バレンツェン）","description":"フレンチ・ピアノ・スクール・シリーズ第4巻！\u003cbr\u003e20世紀フランスの神童であり女傑、バレンツィン！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e約150年間の歳月の中で、パリ音楽院の名教師たちによって育まれた独特のスタイルと名ピアニストたちの演奏を現代に蘇らせるAPRの新シリーズ「フレンチ・ピアノ・スクール」の第4弾は、アメリカ出身の名女流アリーヌ・ヴァン・バレンツェンの20年代と40年代、50年代の録音集！\u003cbr\u003eアメリカで生まれた後、4歳でパリへ移住。その後、9歳で名門パリ音楽院に入学し、弱冠11歳で一等賞(プルミエ・プリ)で卒業(同じく第1位はユーラ・ギュラー、続く第2位はクララ・ハスキル)を果たし、神童ピアニストとしてその名を馳せたバレンツェン。\u003cbr\u003eパリでマルグリット・ロン、エリ=ミリアム・ドラボルド(アルカンの弟子)に、ウィーンではテオドール・レシェティツキにピアノを学び、演奏活動はもちろんのこと、パリ音楽院教授としてあのシプリアン・カツァリスやジャン=フィリップ・コラールの師匠としても知られる20世紀フランス・ピアノ界の女傑です。\u003cbr\u003eAPRは「フレンチ・ピアノ・スクール」シリーズにバレンツェンを加えるために、名演の誉れが高いショパンやリスト、そしてブラームスの「パガニーニの主題による変奏曲」、そして得意としていた同世代の作曲家たち、ファリャやヴィラ=ロボス、ピエール・ヴェローヌの録音を復刻。バレンツェン自身に献呈されたヴィラ=ロボスの「赤ちゃんの一族」第2組曲も収録されています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：APR6031\u003cbr\u003eレーベル：APR\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年03月07日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e[CD1]\u003cbr\u003e・ファリャ：交響的印象《スペインの庭の夜》\u003cbr\u003eグラモフォン交響楽団、ピエロ・コッポラ(指揮)\u003cbr\u003e録音：1928年6月7日\u003cbr\u003e・ファリャ：アンダルーサ\u003cbr\u003e録音：1928年6月11日\u003cbr\u003e・ブラームス：パガニーニの主題による変奏曲 Op.35(第1巻)\u003cbr\u003e録音：1941年7月15日\u003cbr\u003e・ブラームス：パガニーニの主題による変奏曲 Op.35(第2巻)\u003cbr\u003e録音：1941年7月15日\u003cbr\u003e・ブラームス：間奏曲変ホ長調 Op.117-1\u003cbr\u003e録音：1947年6月4日\u003cbr\u003e・ブラームス：カプリッチョ ロ短調 Op.76-2\u003cbr\u003e録音：1947年6月4日\u003cbr\u003e・リスト：メフィスト・ワルツ第1番 S.514\u003cbr\u003e録音：1941年7月15日\u003cbr\u003e・ピエール・ヴェローヌ：トッカータ Op.74\u003cbr\u003e録音：1941年7月15日\u003cbr\u003e・リスト：3つの演奏会用練習曲より 第3番変ニ長調《ため息》S.144-3\u003cbr\u003e録音：1957年初期\u003cbr\u003e・リスト：水の上を歩くパウラの聖フラン\u003cbr\u003eチェスコ S.175-2\u003cbr\u003e録音：1957年初期\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD2]\u003cbr\u003e・ショパン：幻想曲ヘ短調 Op.49\u003cbr\u003e録音：1957年初期\u003cbr\u003e・ショパン：夜想曲第8番変ニ長調 Op.27-2\u003cbr\u003e録音：1957年初期\u003cbr\u003e・ショパン：練習曲第5番変ト長調 Op.10-5《黒鍵》\u003cbr\u003e録音：1957年初期\u003cbr\u003e・練習曲第13番変イ長調 Op.25-1《エオリアンのハープ》\u003cbr\u003e録音：1957年初期\u003cbr\u003e・ショパン：練習曲第23番イ短調 Op.25-11《木枯らし》\u003cbr\u003e録音：1957年初期\u003cbr\u003e・ヴィラ=ロボス：《赤ちゃんの一族》第1組曲、第2組曲\u003cbr\u003e録音：1956年1月24日＆2月14日\u003cbr\u003e・ヴィラ=ロボス：ショーロ第5番《ブラジルの魂》\u003cbr\u003e録音：1958年5月15日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアリーヌ・ヴァン・バレンツェン(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマスタリング：ロバート・カウリン(大英図書館)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eHer earlist recordings and Chopin, Liszt and Villa-Lobos\u003cbr\u003eAline van Barentzen\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5024709160310\u003c\/p\u003e","brand":"APR","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36615540310168,"sku":"APR6031","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/apr6031_e9639d5f-5548-493d-808e-a916843fee12.jpg?v=1601359369"},{"product_id":"apr6032","title":"ディヌ・リパッティ～コロンビア録音全集1947-1948（ディヌ・リパッティ）","description":"ディヌ・リパッティのコロンビア録音！\u003cbr\u003e新マスタリングの1948年録音を加えて新装登場！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eルーマニアが生んだ伝説の天才ピアニスト、ディヌ・リパッティ。リパッティの名録音のなかでも、音質優秀盤として評価されていながらも廃盤状態が続いていたAPRの1947年英コロンビア録音集(APR 5509)が、1948年録音のカラヤンと共演したシューマンのピアノ協奏曲や、アントニオ・ヤニグロとのテスト・レコーディングというレア音源を加えた2枚組の「コロンビア録音全集」として新装登場！\u003cbr\u003e特に1948年録音の3曲はオリジナルの78回転盤から新たにリマスタリングされており、ヒストリカル・ピアノの良質な復刻に定評のあるイギリスのレーベルAPRが「We strongly believe the Schumann Concerto has never sounded so good！」と自信を持って薦める仕上がりにどうぞご期待ください。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：APR6032\u003cbr\u003eレーベル：APR\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年06月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eディヌ・リパッティ ～ コロンビア録音全集1947-1948\u003cbr\u003e《CD1》\u003cbr\u003e・スカルラッティ：ソナタ ニ短調 K.9(L.413)\u003cbr\u003e(録音：1947年2月20日)\u003cbr\u003e・スカルラッティ：ソナタ ホ長調 K.380(L.23)\u003cbr\u003e(録音：1947年9月27日)\u003cbr\u003e・J.S.バッハ(ヘス編曲)：主よ、人の望みの喜びよ\u003cbr\u003e(録音：1947年9月24日)\u003cbr\u003e・ショパン：夜想曲第8番変二長調 Op.27-2\u003cbr\u003e(録音：1947年2月20日)\u003cbr\u003e・ショパン：ワルツ第2番変イ長調 Op.34-1\u003cbr\u003e(録音：1947年9月24日)\u003cbr\u003e・ショパン：ピアノ・ソナタ第3番ロ短調 Op.58\u003cbr\u003e(録音：1947年3月1日＆4日)\u003cbr\u003e・リスト：ペトラルカのソネット第104番\u003cbr\u003e(録音：1947年9月24日)\u003cbr\u003e・グリーグ：ピアノ協奏曲イ短調 Op.16*\u003cbr\u003e(録音：1947年9月18日-19日)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD2》\u003cbr\u003e・シューマン：ピアノ協奏曲イ短調 Op.54†\u003cbr\u003e(録音：1948年4月9日-10日)\u003cbr\u003e・ショパン：舟歌 嬰ヘ長調 Op.60\u003cbr\u003e・ラヴェル：道化師の朝の歌\u003cbr\u003e(録音：1948年4月17日)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eチューリッヒ・テスト・レコーディングス‡\u003cbr\u003e・ベートーヴェン：チェロ・ソナタ第3番イ長調 Op.69より 第1楽章\u003cbr\u003e・J.S.バッハ(ジロティ編)：無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第2番 BWV.1003より アンダンテ ニ長調\u003cbr\u003e・フォーレ(カザルス編)：夢のあとに Op.7-1\u003cbr\u003e・ラヴェル(バズレール編)：ハバネラ形式の小品\u003cbr\u003e・リムスキー=コルサコフ：熊蜂の飛行\u003cbr\u003e(録音：1947年5月24日)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eディヌ・リパッティ(ピアノ)\u003cbr\u003eアルチェオ・ガリエラ(指揮)*\u003cbr\u003eヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮)†\u003cbr\u003eフィルハーモニア管弦楽団*†\u003cbr\u003eアントニオ・ヤニグロ(チェロ)‡\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマスタリング＆トランスファー：アンドルー・ハリファックス(下記を除く)\u003cbr\u003eトランスファー CD1：ブライアン・クランプ\u003cbr\u003eトランスファー CD2‡：ヴェルナー・ウンガー\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eThe Complete Columbia recordings 1947-1948\u003cbr\u003eDinu Lipatti\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5024709160327\u003c\/p\u003e","brand":"APR","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36615550369944,"sku":"APR6032","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/apr6032_b34d1205-bdaa-4c0e-a59e-80547623ef73.jpg?v=1737049665"},{"product_id":"apr7312","title":"フレンチ・ピアノ・スクール ～ マグダ・タリアフェロ ～ 78回転ソロ＆協奏曲録音全集（マグダ・タリアフェロ）","description":"フレンチ・ピアノ・スクール・シリーズ最新巻！\u003cbr\u003eフランスとブラジルに足跡を遺したマグダ・タリアフェロ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e貴重な録音の発掘と良質な復刻でヒストリカル・ファンから高い支持を得ている「APR」の看板シリーズ「フレンチ・ピアノ・スクール」に、ブラジル生まれのフランスのピアニスト、マグダ・タリアフェロ(1893-1986)が登場！\u003cbr\u003eパリ音楽院ではアントナン・マルモンテルとアルフレッド・コルトーに師事し、一等賞を獲得し卒業。特に度々、伴奏の指揮を務めたレイナルド・アーンとの友情は、後にタリアフェロに献呈される「ピアノ協奏曲」の作曲へと繋がるなど、そのキャリアに非常に大きな影響を与えたことでも知られています。そのタリアフェロとアーンの友情の証は、ここに収録されたモーツァルトの「戴冠式」、そしてアーンの「ピアノ協奏曲」での共演でも聴くことができます。\u003cbr\u003e定評のあったフランス音楽を中心としたソロ作品や協奏曲の録音はもちろんのこと(サン=サーンスの「エジプト」はフルネの指揮！)、カイロ出身でパリ音楽院で学んだ女流ヴァイオリニスト、ドゥニーズ・ソリアーノ(1916-2006)との共演の記録も要注目。\u003cbr\u003e特にフォーレの「ヴァイオリン・ソナタ第1番」では、理由が不明ながらも数ヶ月後に再録音が行われ、後のプレス盤で既存の録音と置き換えられた「第1楽章:アレグロ・モルト」のリテイク音源の収録も非常に興味深いところです。\u003cbr\u003eフランスとブラジルに大きな足跡を遺した名女流、マグダ・タリアフェロのSPレコード時代の名演の数々。ウォード・マーストンのリマスタリングによる音質向上も見逃せないポイントです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：APR7312\u003cbr\u003eレーベル：APR\u003cbr\u003eフォーマット：3枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年09月26日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eフレンチ・ピアノ・スクール ～ マグダ・タリアフェロ ～ 78回転ソロ＆協奏曲録音全集\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●CD1\u003cbr\u003e◆HMVフランス録音(パリ、1928-1930)\u003cbr\u003e・フォーレ：バラード嬰ヘ長調 Op.19(録音：1928年11月13日)\u003cbr\u003eピエロ・コッポラ(指揮)、グラモフォン管弦楽団\u003cbr\u003e・フォーレ：即興曲第3番変イ長調 Op.34(録音：1928年11月13日)\u003cbr\u003e・ドビュッシー：《ピアノのために》より 第1番「前奏曲」、第2番「サラバンド」(録音：1930年3月26日)\u003cbr\u003e・モンポウ：《郊外》より 第1番「道、ギタリストと老いぼれ馬」、《子供の情景》より 第5番「庭のおとめたち」(録音：1930年3月26日)\u003cbr\u003e◆デッカ録音(サル・ガヴォー、パリ、1930)\u003cbr\u003e・モーツァルト：ピアノ協奏曲第26番ニ長調 K.537《戴冠式》(録音：1930年12月)\u003cbr\u003eレイナルド・アーン(指揮)、コンセール・パドルー\u003cbr\u003e◆ウルトラフォン録音(パリ、1932-1933)\u003cbr\u003e・モーツァルト：ピアノ・ソナタ第11番イ長調 K.331《トルコ行進曲付き》より トルコ行進曲(録音：1932年6月頃)\u003cbr\u003e・ドビュッシー：《版画》より 雨の庭、《ピアノのために》より 第3番「トッカータ」(録音：1932年6月頃)\u003cbr\u003e・フォーレ：即興曲第2番ヘ短調 Op.31(録音：1932年6月頃)\u003cbr\u003e・グラナドス：スペイン舞曲第6番ニ長調《ロンダーリャ・アラゴネーサ》(録音：1932年6月頃)\u003cbr\u003e・アルベニス：組曲《スペインの歌》Op.232より セギディーリャ(録音：1932年6月頃)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●CD2\u003cbr\u003e◆ウルトラフォン録音(パリ、1932-1933)\u003cbr\u003e・ショパン：即興曲第1番変イ長調 Op.29、ワルツ第5番変イ長調 Op.42(録音：1933年10月頃)\u003cbr\u003e◆パテ録音(パリ、1934-1938)\u003cbr\u003e・モーツァルト：ピアノ・ソナタ第17番ニ長調 K.576より 第3楽章：アレグレット(録音：1938年9月14日)\u003cbr\u003e・ウェーバー：ロンド・ブリランテ変ホ長調 Op.62(録音：1936年5月14日)\u003cbr\u003e・メンデルスゾーン：《子供のための小品集》Op.72より 第4番：アンダンテ・コン・モート、練習曲第2番ヘ長調 Op.104b-2(録音：1936年5月14日)\u003cbr\u003e・ショパン：幻想即興曲嬰ハ短調 Op.66(録音：1934年7月19日)\u003cbr\u003e・シューマン：ウィーンの謝肉祭の道化 Op.26(録音：1934年7月19日)\u003cbr\u003e・シューマン：ロマンス第2番嬰ヘ長調 Op.28-2(録音：1934年9月20日)\u003cbr\u003e・アルベニス：スペイン組曲 Op.47より 第3番：セビーリャ(録音：1934年9月20日)\u003cbr\u003e・アーン：ピアノ協奏曲ホ長調(録音：1937年5月10日-11日)\u003cbr\u003eレイナルド・アーン(指揮)、オーケストラ名不詳\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●CD3\u003cbr\u003e◆パテ録音(パリ、1934-1938)\u003cbr\u003e・アーン：ソナチネ ハ長調(録音：1936年7月8日)\u003cbr\u003e・アーン：ロマンス イ長調(録音：1936年5月14日)\u003cbr\u003eドゥニーズ・ソリアーノ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003e・フォーレ：ヴァイオリン・ソナタ第1番イ長調 Op.13(録音：1934年2月17日)\u003cbr\u003eドゥニーズ・ソリアーノ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003e・フォーレ：ヴァイオリン・ソナタ第1番イ長調 Op.13より 第1楽章：アレグロ・モルト(リテイク版\/録音：1934年7月19日)\u003cbr\u003eドゥニーズ・ソリアーノ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003e・フォーレ：アンダンテ Op.75(録音：1934年5月30日)\u003cbr\u003eドゥニーズ・ソリアーノ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003e◆フィリップス録音(サル・アポロ、1954)\u003cbr\u003eサン=サーンス：ピアノ協奏曲第5番ヘ長調 Op.103《エジプト》(録音：1954年4月23日-24日)\u003cbr\u003eジャン・フルネ(指揮)、コンセール・ラムルー\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e《演奏》\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eマグダ・タリアフェロ（ピアノ）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1928年-1954年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリマスタリング：ウォード・マーストン\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eThe complete 78-rpm solo \u0026amp; concerto recordings\u003cbr\u003eMagda Tagliaferro\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5024709173129\u003c\/p\u003e","brand":"APR","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36624853041304,"sku":"APR7312","price":5340.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/apr7312.jpg?v=1737049664"},{"product_id":"apr5637","title":"ヴィルヘルム・バックハウス～1940年代スタジオ録音全集（ヴィルヘルム・バックハウス）","description":"\u003cp\u003eバックハウスのAPR復刻第3弾！\u003cbr\u003e1940年代のスタジオ録音全集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e良質な復刻に定評のあるイギリス「APR」レーベルの好評を博しているヴィルヘルム・バックハウスの復刻シリーズに、第3弾として「1940年代のスタジオ録音全集」が加わります。\u003cbr\u003e1908年に初の録音を行い、その後、60年間に渡って数々の名演を世に送り出したバックハウス。今回「APR」が復刻を行ったのは、戦後、バックハウスがスイスに帰化しデッカと契約を結び、1950年から録音を始める直前となる1940年代にベルリンで行われたエレクトローラ録音のモーツァルトと、チューリッヒで行われた彼の最後のHMVでのセッション録音！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eモーツァルトの没後150周年を記念して録音された活気に満ち溢れる「戴冠式」では、自作のカデンツァを披露するだけでなく独自の装飾を多用するなど、当時のモーツァルト演奏としては非常に珍しい解釈を繰り広げています。\u003cbr\u003e1948年の3月にチューリッヒのヴォルフバッハ・スタジオで収録された一連の録音は、デッカ移籍前のHMVでの最後の録音。バックハウスのキャリアの大きな転換期の直前に録音されていた貴重で珍しい演奏の数々が、「APR」のリマスタリングによって理想的な姿となって蘇ります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：APR5637\u003cbr\u003eレーベル：APR\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年10月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e●エレクトローラ録音(ベルリン)\u003cbr\u003e・モーツァルト：ピアノ協奏曲第26番ニ長調 K.537《戴冠式》\u003cbr\u003eフリッツ・ザウン(指揮)、ベルリン国立歌劇場管弦楽団\u003cbr\u003e録音：1941年11月頃\u003cbr\u003e●HMV録音(ヴォルフバッハ・スタジオ、チューリッヒ)\u003cbr\u003e・J.S.バッハ：イタリア協奏曲ヘ長調 BWV.971\u003cbr\u003e録音：1948年3月17日\u003cbr\u003e・J.S.バッハ：前奏曲とフーガ第21番変ロ長調 BWV890(平均律クラヴィーア曲集第2巻より)\u003cbr\u003e録音：1948年3月17日\u003cbr\u003e・モーツァルト：ピアノ・ソナタ第11番イ長調 K.331《トルコ行進曲付き》\u003cbr\u003e録音：1948年3月16日\u003cbr\u003e・ベートーヴェン：ピアノ・ソナタ第18番変ホ長調 Op.31-3\u003cbr\u003e録音：1948年3月15日-16日\u003cbr\u003e・シューベルト：即興曲変ホ長調 D.899-2,Op.90-2\u003cbr\u003e録音：1948年3月16日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヴィルヘルム・バックハウス(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eトランスファー・エンジニア：\u003cbr\u003eアンドルー・ハリファックス(ベートーヴェン＆シューベルト)\u003cbr\u003eブライアン・クランプ(J.S.バッハ＆モーツァルトのソナタ)\u003cbr\u003eウォード・マーストン(モーツァルトの戴冠式)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe complete 1940s studio recordings\u003cbr\u003eWilhelm Backhaus\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5024709156375\u003c\/p\u003e","brand":"APR","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36659550453912,"sku":"APR5637","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/apr5637.jpg?v=1746180154"},{"product_id":"apr6019","title":"ベートーヴェン：ピアノ協奏曲集 - The 78-rpm recordings 1925-1942（ヴィルヘルム・ケンプ）","description":"ヴィルヘルム・ケンプのベートーヴェン！\u003cbr\u003e第二次大戦前＆戦時中のピアノ協奏曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e20世紀ドイツの大ピアニスト、ヴィルヘルム・ケンプ(1925-1942)。ベートーヴェンの「後期ピアノ・ソナタ集」(APR 6019)に続く、APRからの復刻第2弾は、ベートーヴェンの「ピアノ協奏曲集」！1925年代から1942年にかけて収録された4つの協奏曲、そしてケンプの初録音(1920年頃)である「バガテル Op.33-5」と「6つのエコセーズ WoO.83」など、第二次世界大戦前、戦時中の録音が、名エンジニア、マーク・オーバート=ソーンのリマスタリングで蘇える。戦前、戦時中のケンプのピアニズムをAPRの定評ある復刻で。前作「後期ピアノ・ソナタ集」に続き、ケンプ・ファン、ヒストリカル・コレクター要注目のタイトルが登場です！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：APR6019\u003cbr\u003eレーベル：APR\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2016年02月27日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第1番ハ長調 Op.15〔ベルリン国立歌劇場管弦楽団(1925年9月録音\/原盤：Polydor 69815\/8)〕\u003cbr\u003eバガテル ハ長調Op.33-5(1920年頃録音\/原盤：Polydor 62400)\u003cbr\u003e6つのエコセーズ変ホ長調 WoO.83(1920年頃録音\/原盤：Polydor 62400)\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第3番ハ短調 Op.37〔パウル・ファン・ケンペン(指揮)、ドレスデン・フィルハーモニー管弦楽団(1942年6月11日\/原盤：Polydor 6246\/50)〕\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第4番ト長調 Op.58〔パウル・ファン・ケンペン(指揮)、ドイツ・オペラ管弦楽団(1940年3月19日\/原盤：Polydor62674\/8)〕\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第5番変ホ長調 Op.73《皇帝》〔ペーター・ラーベ(指揮)、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(1936年1月6日\/原盤：Polydor 67082\/6)〕ロンド・ア・カプリッチョ ト長調 Op.129《失くした小銭への怒り》(1937年9月24日\/原盤：Polydor 62802)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヴィルヘルム・ケンプ(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1920年頃-1942年\u003cbr\u003e※リマスタリング：マーク・オーバート=ソーン\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eBeethoven Piano Concertos - The 78-rpm recordings 1925-1942 \u003cbr\u003e Wilhelm Kempff \u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5024709160198\u003c\/p\u003e","brand":"APR","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37741915078845,"sku":"APR6019","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/apr6019.jpg?v=1746179871"},{"product_id":"apr6033","title":"フレンチ・ピアノ・スクール～エンマ・ボワネ～78回転ソロ録音全集＆フォーレLP録音集 1933-1952（エンマ・ボワネ）","description":"フレンチ・ピアノ・スクール・シリーズ！\u003cbr\u003e巨匠フィリップの高弟エンマ・ボワネの至芸！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e約150年間に渡りパリ音楽院での教えを中心として独特のピアニズムの育んできたフランス。その全盛期となる20世紀の最初の50年間に録音された貴重な録音の数々を掘り下げている「APR」の「フレンチ・ピアノ・スクール」シリーズから、イシドール・フィリップの高弟であり名女流、エンマ・ボワネ(1891-1974)が復刻！\u003cbr\u003e当時のフランス・ピアノ界の大御所的存在であるイシドール・フィリップにパリ音楽院で師事し、1920年代から30年代にかけてパリの音楽シーンで活躍。当時、アメリカで最も活躍したフランス人ピアニストの1人であるエンマ・ボワネは、1934年に師であるイシドール・フィリップと共に渡米し、ニューヨークのビクターに「フランスのピアノ音楽」と題した78回転SPレコードの5枚組アルバムを含む幾つかのディスクを製作しています。\u003cbr\u003e1950年代はキャリアの低迷期にあったエンマ・ボワネですが、その時期に収録され今回のAPR盤にも含まれている「フォーレ」の演奏の数々は現在ではコレクターズ・アイテムとなっており、名エンジニア、マーク・オーバート=ソーンのリマスタリングによる復刻は大いに歓迎されることでしょう！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：APR6033\u003cbr\u003eレーベル：APR\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年03月13日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e[CD1]\u003cbr\u003e◆パテ録音(パリ)\u003cbr\u003e・シューベルト：即興曲変ト長調 D.899-3,Op.90-3(録音：1934年1月22日)\u003cbr\u003e・ウェーバー：ロンド・ブリランテ Op.62(録音：1934年1月22日)\u003cbr\u003e・フォーレ：夜想曲第4番変ホ長調 Op.36(録音：1933年11月13日)\u003cbr\u003e・フォーレ：即興曲第2番ヘ短調 Op.31(録音：1933年11月13日)\u003cbr\u003e・ファリャ：《4つのスペイン風小品》より 第4曲「アンダルーサ」(録音：1933年11月13日)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆ビクター録音(ニューヨーク)\u003cbr\u003e・J.S.バッハ(ルイジ・ペッラキオ編)：コラール《いと高きところにいます神にのみ栄光あれ》BWV.711(録音：1934年10月26日)\u003cbr\u003e・ハイドン：ピアノ・ソナタ ハ長調 Hob.XVI：48より ロンド(録音：1934年10月26日)\u003cbr\u003e・シャブリエ：《絵画的な10の小品》より 第6曲「牧歌」(録音：1938年1月19日)\u003cbr\u003e・シャブリエ：気まぐれなブーレ(録音：1938年1月31日)\u003cbr\u003e・フォーレ：舟歌第5番嬰ヘ短調 Op.66(録音：1938年1月19日)\u003cbr\u003e・ドビュッシー：前奏曲集第1巻より 音と香りは夕暮れの大気に漂う(録音：1938年1月26日)\u003cbr\u003e・ピエルネ：ワルツ形式の夜想曲 Op.40-2(録音：1938年1月19日)\u003cbr\u003e・イシドール・フィリップ：夜想曲 Op.90(録音：1934年10月26日)\u003cbr\u003e・イシドール・フィリップ：パステル集 Op.24より 第3番「鬼火」(録音：1934年10月26日)\u003cbr\u003e・セヴラック：ひなたで水浴びする女たち(録音1938年1月31日)\u003cbr\u003e・イベール：《物語》 より 第9番「水売り女」(録音：1934年10月26日)\u003cbr\u003e・イベール：《物語》 より 第2番「小さな白いろば」(録音：1934年10月26日)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆ポリドール・フランス録音(パリ)\u003cbr\u003e・イシドール・フィリップ編：4つの古いアリアと舞曲\u003cbr\u003e・ヴィンチ：ラルゴ(録音：1939年)\u003cbr\u003e・ルティーニ：メヌエット・ヴィヴァーチェ(録音：1939年)\u003cbr\u003e・パスクィーニ：アリア(録音：1939年)\u003cbr\u003e・カストルッチ：シシリエンヌとガヴォット(録音：1939年)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD2]\u003cbr\u003eヴォックス(VOX)録音(1950年、パリ＆1952年、ニューヨーク)\u003cbr\u003e・フォーレ：舟歌第1番イ短調 Op.26、舟歌第2番ト長調 Op.41、舟歌第3番変ト長調 Op.42、舟歌第4番変イ長調 Op.44、舟歌第5番嬰ヘ短調 Op.66、舟歌第6番変ホ長調 Op.70(録音：1950年6月12日、パリ)\u003cbr\u003e・フォーレ：3つの無言歌 Op.17(録音：1950年6月12日、パリ)\u003cbr\u003e・フォーレ：即興嬰ハ短調 Op.84-5(録音：1950年6月12日、パリ)\u003cbr\u003e・フォーレ(アルベルト・ペルリー編)：月の光 Op.40-2(録音：1950年6月12日、パリ)\u003cbr\u003e・フォーレ：夜想曲第1番変ホ短調 Op.33-1、夜想曲第2番ロ長調 Op.33-2、夜想曲第3番変イ長調 Op.33-3、夜想曲第4番変ホ長調 Op.36、夜想曲第6番変ニ長調 Op.63、夜想曲第7番嬰ハ短調 Op.74(録音：1952年4月23日、ニューヨーク)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエンマ・ボワネ(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1933年-1952年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリマスタリング：マーク・オーバート=ソーン\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eThe Complete Solo 78rpm recordings \u0026amp; Fauré LPs\u003cbr\u003eEmma Boynet\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5024709160334\u003c\/p\u003e","brand":"APR","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37845939781821,"sku":"APR6033","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/apr6033.jpg?v=1746179811"},{"product_id":"apr6034","title":"セルジオ・フィオレンティーノ～ライヴ・イン・ジャーマニー1993（セルジオ・フィオレンティーノ）","description":"孤高の名匠セルジオ・フィオレンティーノ。\u003cbr\u003e激賞された1993年のドイツ・ライヴが復活！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e半世紀に渡るキャリアを持ちながらも、コンサートピアニストとしての活動は限定的だったこともあり、知る人ぞ知る存在だった孤高の名匠セルジオ・フィオレンティーノ(1927-1998)。\u003cbr\u003e故郷のナポリでピアノを学んだ後、1953年にカーネギーホールデビューを飾り、これから華々しいキャリアを築いていくと思われた矢先、翌年の1954年に遭遇した飛行機事故の影響により演奏家として活動を縮小し、舞台から姿を消して教師へと転身。\u003cbr\u003e50年代に一時的に演奏活動に復帰するも再び第一線から退いていたフィオレンティーノが、本格的にステージへと戻ってきたのがこの「ライヴ・イン・ジャーマニー1993」に収録されているドイツでのコンサートでした。\u003cbr\u003eミケランジェリからも激賞されたという逸話が残るフィオレンティーノが1993年にドイツで遺したこのライヴ録音は、数多くの評論家、批評家たちを驚かせた重要な記録です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：APR6034\u003cbr\u003eレーベル：APR\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年03月13日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e[CD1]\u003cbr\u003e・J.S.バッハ(ブゾーニ、フィオレンティーノ編)：前奏曲とフーガ ニ長調 BWV.532\u003cbr\u003e(録音：1993年1月14日、ミュンスター)\u003cbr\u003e・ベートーヴェン：ピアノ・ソナタ第31番変イ長調 Op.110\u003cbr\u003e(録音：1993年12月13日、ドルトムント)\u003cbr\u003e・ショパン：ピアノ・ソナタ第2番変ロ短調 Op.35\u003cbr\u003e(録音：1993年12月11日、ヴァールシュタイン)\u003cbr\u003e・スクリャービン：ピアノ・ソナタ第4番嬰ヘ短調 Op.30\u003cbr\u003e(録音：1993年12月13日、ドルトムント)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD2]\u003cbr\u003e・シューマン：幻想曲ハ長調 Op.17\u003cbr\u003e(録音：1993年12月12日、パーダーボルン)\u003cbr\u003e・グノー(リスト編)：グノーの《ファウスト》からのワルツ S.407\u003cbr\u003e(録音：1993年12月12日、、パーダーボルン)\u003cbr\u003e・シュトラウス2世(タウジヒ編)：ワルツ《人はただ一度生きる》\u003cbr\u003e(録音：1993年12月10日、ミュンスター)\u003cbr\u003e・シュトラウス2世(ゴドフスキー編)：喜歌劇《こうもり》による交響的変容\u003cbr\u003e(録音：1993年12月10日、ミュンスター)\u003cbr\u003e・ショパン：ワルツ第1番変ホ長調 Op.18《華麗なる大円舞曲》\u003cbr\u003e(録音：1993年12月13日、ドルトムント)\u003cbr\u003e・チャイコフスキー(フィオレンティーノ編)：ワルツ変イ長調 Op.40-8\u003cbr\u003e(録音：1993年12月13日、ドルトムント)\u003cbr\u003e・ショパン：ワルツ第7番嬰ハ短調 Op.64-2\u003cbr\u003e(録音：1993年12月13日、ドルトムント)\u003cbr\u003e・ブラームス(フィオレンティーノ編)：ワルツ集《愛の歌》Op.52-1, Op.52-6\u003cbr\u003e(録音：1993年12月13日、ドルトムント)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eセルジオ・フィオレンティーノ(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》(ライヴ)\u003cbr\u003e1993年、ドイツ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリマスタリング：ブライアン・クランプ\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eLive in Germany 1993\u003cbr\u003eSergio Fiorentino\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5024709160341\u003c\/p\u003e","brand":"APR","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37845939814589,"sku":"APR6034","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/apr6034.jpg?v=1609926427"},{"product_id":"apr6027","title":"ヴィルヘルム・バックハウス ～ 戦前のベートーヴェン録音全集（ヴィルヘルム・バックハウス）","description":"バックハウスの独墺系レパートリー！\u003cbr\u003e戦前のベートーヴェン録音全集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e20世紀のドイツを代表する大ピアニスト、ヴィルヘルム・バックハウス(1884-1969)の代名詞でもある「ベートーヴェン」。第二次世界大戦の開戦前、1927年から37年にかけて収録されたバックハウスのベートーヴェン録音の全てが、英国のレコーディング・エンジニア、アンドルー・ハリファックスのリマスタリングで復刻！電気録音の導入直後となる1927年の「皇帝」、続いて1929年から30年にかけて録音された「協奏曲第4番」、そして「悲愴」や「月光」など、戦前のバックハウスが遺したベートーヴェンの名演の数々が収録されています。また1934年と37年に録音されたバッハも併録。戦前のバックハウスの独墺系レパートリーをAPRの復刻で存分にお楽しみ下さい。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：APR6027\u003cbr\u003eレーベル：APR\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年10月27日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e[CD1]\u003cbr\u003eベートーヴェン：ピアノ協奏曲第4番ト長調 Op.58(録音：1929年9月25日＆1930年3月12日-13日)\u003cbr\u003eベートーヴェン：ピアノ協奏曲第5番変ホ長調 Op.73《皇帝》(録音：1927年1月27日)\u003cbr\u003e[CD2]\u003cbr\u003eベートーヴェン：ピアノ・ソナタ第8番ハ短調 Op.13《悲愴》(録音：1927年1月28日)\u003cbr\u003eベートーヴェン：ピアノ・ソナタ第14番嬰ハ短調 Op.27-2《月光》(録音：1934年11月6日＆8日)\u003cbr\u003eベートーヴェン：ピアノ・ソナタ第26番変ホ長調 Op.81a《告別》(録音：1934年11月6日＆8日)\u003cbr\u003eベートーヴェン：ピアノ・ソナタ第32番ハ短調 Op.111(録音：1937年5月13日)\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：前奏曲とフーガ第1番ハ長調 BWV.846(録音：1937年5月14日)\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：前奏曲とフーガ第22番変ロ短調 BWV.867(録音：1934年11月8日)\u003cbr\u003eJ.S.バッハ(ルーカス編)：クリスマス・オラトリオ BWV.248より パストラーレ(録音：1934年11月6日)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヴィルヘルム・バックハウス(ピアノ)\u003cbr\u003eランドン・ロナルド(ピアノ)\u003cbr\u003eロイヤル・アルバート・ホール管弦楽団\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eThe complete pre-War Beethoven recordings\u003cbr\u003eWilhelm Backhaus\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5024709160273\u003c\/p\u003e","brand":"APR","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39633222172861,"sku":"APR6027","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/apr6027.jpg?v=1618927726"},{"product_id":"apr6035","title":"2人の忘れられたイギリスのピアニストたち～エヴリン・ハワード＝ジョーンズ＆エドワード・アイザックス","description":"\u003ch5\u003e忘れられしイギリスのピアニストたち。第1弾はハワード=ジョーンズ＆アイザックス！\u003c\/h5\u003e希少音源の発掘と良質な復刻で世界的に定評のある「APR」から\"ミニ・シリーズ\"として「2人の忘れられたイギリスのピアニストたち」がスタートします！\u003cbr\u003eシリーズの第1弾として録音の復刻が行われるのは共に20世紀前半、1950年代の初頭まで活躍したにもかかわらず、現在ではほとんどその名も演奏も忘れ去れてしまっているイギリス人ピアニスト、エヴリン・ハワード=ジョーンズ(1877-1951)とエドワード・アイザックス(1881-1953)の2人。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアカデミックな性格の持ち主で、その解釈は「学者的で潔癖な深み」があるとも評されたハワード=ジョーンズ。\u003cbr\u003eバッハやブラームスを得意としていたことでも知られており、特に「平均律クラヴィーア曲集」の録音では、類まれな精神性と美しさを持った演奏を披露しています。\u003cbr\u003eまた親交が厚かったディーリアスのピアノ作品にも精通しており、自身に献呈された「5つの小品」(第4番は未録音)と「3つの前奏曲」の第1楽章も今回の復刻に含まれています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポーランド系ユダヤ人の血を引き、マンチェスターの王立音楽大学でチャールズ・ハレとクララ・シューマンの弟子であるオルガ・ネルーダに音楽を学んだエドワード・アイザックス(1881-1953)。\u003cbr\u003e当時のイギリスにおける有数のショパン＆リスト弾きとして評価を受けていたアイザックスの演奏は、輝きと生きる喜びに満ちており、ウィットに富んだ魅力的な語り手と称されました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e今回復刻となる録音の大半は78回転SPレコードでリリースされて以降、初めての復刻となる貴重な演奏。さらにハワード=ジョーンズのベートーヴェンの「ロンドト長調」はテストプレス盤からの初出音源となります。\u003cbr\u003e20世紀前半における知られざるイギリスのピアニズムが名エンジニア、マーク・オーバート=ソーンの復刻によってここに蘇ります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：APR6035\u003cbr\u003eレーベル：APR\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年06月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e《CD1》 ～ エヴリン・ハワード=ジョーンズ(1877-1951)\/ソロ録音全集(コロンビア録音1926-1930)\u003cbr\u003e・J.S.バッハ：《平均律クラヴィーア曲集第1巻》より 第10番～第17番(録音：1930年2月18日-19日)\u003cbr\u003e・ベートーヴェン：ピアノ・ソナタ第14番嬰ハ短調 Op.27-2《月光》(録音：1926年5月20日)\u003cbr\u003e・ベートーヴェン：ロンド ト長調 Op.51-2(初出音源\/録音：1927年)\u003cbr\u003e・ベートーヴェン(ダルベール編)：エコセーズ WoO.83(録音：1927年)\u003cbr\u003e・リスト：森のささやき S.145-1(録音：1927年6月3日)\u003cbr\u003e・リスト：愛の夢第3番 S.541-3(録音：1927年6月3日)\u003cbr\u003e・ブラームス：カプリッチョ ロ短調 Op.76-2(録音：1927年)\u003cbr\u003e・ディーリアス：ハープシコードのための舞曲(録音：1929年4月)\u003cbr\u003e・ディーリアス：《5つの小品》より 第1番、第2番、第3番、第5番(録音：1929年4月)\u003cbr\u003e・ディーリアス：3つの前奏曲(録音：1929年4月)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD2》 ～ エドワード・アイザックス(1881-1953)\/ソロ録音全集(リーガル録音1926＆1928)\u003cbr\u003e・J.S.バッハ：フランス組曲第5番ト長調 BWV.816(録音：1926年10月25日)\u003cbr\u003e・ヘンデル：幻想曲ハ長調 HWV.490(録音：1926年10月25日)\u003cbr\u003e・ヘンデル：《組曲第5番ホ長調 HWV.430》より 第4番 アリアと5つの変奏「調子のよい鍛冶屋」(録音：1926年10月25日)\u003cbr\u003e・ベートーヴェン：ピアノ・ソナタ第8番ハ短調 Op.13《悲愴》(録音：1928年11月20日)\u003cbr\u003e・シューベルト：楽興の時第3番ヘ短調 D.780-3, Op.94-3(録音：1926年10月27日)\u003cbr\u003e・ショパン：ボレロ イ短調 Op.19(録音：1928年11月20日)\u003cbr\u003e・ショパン：ワルツ第3番イ短調 Op.34-2(録音：1926年12月17日)\u003cbr\u003e・ショパン：ワルツ第6番変ホ長調 Op.64-1《メヌエット》(録音：1926年10月25日)\u003cbr\u003e・ショパン：ワルツ第7番嬰ハ短調 Op.64-2(録音：1926年12月30日)\u003cbr\u003e・ショパン：ワルツ第13番変ニ長調 Op.70-3(録音：1926年10月25日)\u003cbr\u003e・ショパン：ワルツ第14番ホ短調 Op.posth(録音：1926年10月25日)\u003cbr\u003e・ショパン(リスト編)：《6つのポーランド歌 S.480》より 私のいとしい人 Op.74-12(録音：1926年12月17日)\u003cbr\u003e・リスト：愛の夢第3番 S.541-3(録音：1926年10月27日)\u003cbr\u003e・チャイコフスキー：ユモレスク Op.10-2(録音：1926年10月27日)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエヴリン・ハワード=ジョーンズ(ピアノ)\u003cbr\u003eエドワード・アイザックス(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1926年-1930年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリマスタリング：マーク・オーバート=ソーン\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eTwo Forgotten English Pianists\u003cbr\u003eEvlyn Howard-Jones(p), Edward Isaacs(p)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5024709160358\u003c\/p\u003e","brand":"APR","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39806476320957,"sku":"APR6035","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/apr6035.jpg?v=1746179433"},{"product_id":"apr7313","title":"シリル・スミス～ソロ録音全集（シリル・スミス）","description":"\u003ch5\u003e20世紀イギリスの名匠シリル・スミス！脳卒中に倒れる前、ソリストとしての全録音！\u003c\/h5\u003e1956年に演奏旅行先である旧ソ連のハリコフで脳卒中に倒れ、左手の麻痺が残るというピアニストにとって絶望的な状況に追い込まれたものの、以前よりピアノ・デュオを組んでいた妻であるフィリス・セリックとの「3手」ピアノ・デュオとして復活を果たした20世紀のイギリスを代表する不屈の名匠シリル・スミス(1909-1974)。\u003cbr\u003eフィリス・セリックと4手、3手のピアノ・デュオを組む前は、ラフマニノフを自らの芸術の中心に据え、一連の名曲の優れた演奏を次々と録音するなど、当時のイギリスにおいて突出したヴィルトゥオーゾとしてその名を馳せていました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e今回APRから復刻となるシリル・スミスの録音は、妻のフィリス・セリックとの有名なデュオの録音を除く「ソリスト」としての録音の全てを収録した3CDのセット！\u003cbr\u003e初出時にベストセラーとなったラフマニノフの「ピアノ協奏曲第2番」＆「第3番」、「パガニーニの主題による変奏曲」、ドホナーニの「童謡の主題による変奏曲」などの協奏曲、協奏的録音の復活も大いに歓迎されることでしょう！\u003cbr\u003eまた、1929年に録音されたドホナーニの「奇想曲」はシリル・スミスにとって初めてのレコ―ディング。デイリー・エクスプレス・ピアノ・コンクールで優勝した際の副賞として録音機会が提供されて実現したもので、同年にリリースされたホロヴィッツの演奏に匹敵するクォリティと絶賛された録音です。\u003cbr\u003e脳卒中に倒れる前のシリル・スミスが「ソリスト」として遺した録音を初めて全てまとめるという快挙をAPRが達成してくれました！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：APR7313\u003cbr\u003eレーベル：APR\u003cbr\u003eフォーマット：3枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年08月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e[CD1]\u003cbr\u003e◆HMV録音(アビー・ロード・スタジオ、ロンドン)\u003cbr\u003e・バラキレフ：東洋的幻想曲《イスラメイ》(録音：1935年1月29日)\u003cbr\u003e・ゲルトナー\/フリードマン：ウィーン舞曲第2番(録音：1935年1月27日)\u003cbr\u003e・ルビンシテイン：練習曲第2番ハ長調《スタッカート・エチュード》Op.23-2 (録音：1935年1月27日)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆デッカ録音(シェニル・ギャラリー、ロンドン)\u003cbr\u003e・ブリス：ポロネーズ第2番(録音：1935年9月12日)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆コロンビア録音(アビー・ロード・スタジオ、ロンドン)\u003cbr\u003e・シューベルト：即興曲変ト長調 D.899-3(録音：1950年5月22日)\u003cbr\u003e・シューベルト：即興曲変ロ長調 D.935-3(録音：1950年9月24日-25日)\u003cbr\u003e・ショパン：舟歌嬰へ長調 Op.60(録音：1950年5月22日)\u003cbr\u003e・ショパン：夜想曲嬰へ長調 Op.15-2(録音：1951年11月19日)\u003cbr\u003e・ショパン：ワルツ変ニ長調 Op.64-1(録音：1951年11月19日)\u003cbr\u003e・ショパン：ワルツ変ト長調 Op.70-1(録音：1951年11月19日)\u003cbr\u003e・ショパン：スケルツォ第1番ロ短調 Op.20(録音：1946年8月22日)\u003cbr\u003e・シューマン：ロマンス嬰へ長調 Op.28-2(録音：1950年5月25日)\u003cbr\u003e・アルベニス：セギディーリャ Op.232-5(録音：1952年6月4日)\u003cbr\u003e・アルベニス\/ゴドフスキー：タンゴ Op.165-2(録音：1951年11月19日)\u003cbr\u003e・アルベニス：トゥリアーナ(録音：1944年7月13日)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD2]\u003cbr\u003e◆コロンビア録音(アビー・ロード・スタジオ、ロンドン)\u003cbr\u003e・ラフマニノフ：パガニーニの主題による狂詩曲 Op.43(録音：1948年10月1日)\u003cbr\u003eマルコム・サージェント(指揮)\u003cbr\u003eフィルハーモニア管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・パガニーニ\/リスト：ラ・カンパネラ S.141\/3(録音：1944年7月13日)\u003cbr\u003e・J.S.バッハ\/サン=サーンス：ブーレ(録音：1950年5月22日)\u003cbr\u003e・J.S.バッハ\/ルンメル：慈しみもてわれらを死なせ給へ(録音：1950年5月22日)\u003cbr\u003e・ラフマニノフ：前奏曲ト短調 Op.23-5(録音：1946年8月16日)\u003cbr\u003e・ラフマニノフ：前奏曲ト長調 Op.32-5(録音：1946年8月16日)\u003cbr\u003e・ラフマニノフ：ピアノ協奏曲第2番ハ短調 Op.18(録音：1947年6月12日-14日＆16日)マルコム・サージェント(指揮)\u003cbr\u003eリヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD3]\u003cbr\u003e◆コロンビア録音(アビー・ロード・スタジオ、ロンドン)\u003cbr\u003e・ドホナーニ：童謡の主題による変奏曲 Op.25(録音：1944年2月8日)\u003cbr\u003eマルコム・サージェント(指揮)\u003cbr\u003eリヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・ドホナーニ：奇想曲ヘ短調 Op.28-6(録音：1929年1月)\u003cbr\u003e・ドリーヴ\/ドホナーニ：ナイラ・ワルツ(録音：1944年5月19日)\u003cbr\u003e・ラフマニノフ：ピアノ協奏曲第3番ニ短調 Op.30(録音：1946年1月22日-23日、ダドリー・タウン・ホール)\u003cbr\u003eジョージ・ウェルドン(指揮)\u003cbr\u003eバーミンガム市交響楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシリル・スミス(ピアノ)\u003cbr\u003eマルコム・サージェント(指揮)\u003cbr\u003eリヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003eジョージ・ウェルドン(指揮)\u003cbr\u003eバーミンガム市交響楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリマスタリング：アンドルー・ハリファックス\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eThe Complete Solo Recordings\u003cbr\u003eCyril Smith\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5024709173136\u003c\/p\u003e","brand":"APR","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40643072262333,"sku":"APR7313","price":5340.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/apr7313.jpg?v=1746179178"},{"product_id":"apr6036","title":"ハロルド・サミュエル～ソロ録音全集（ハロルド・サミュエル）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2021年12月号 海外盤Review推薦（柴田龍一氏）\u003c\/h5\u003e20世紀イギリスの偉大なるバッハ弾き。\u003cbr\u003eハロルド・サミュエルのソロ録音全集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eイギリスのピアニスト、ハロルド・サミュエル（1879-1937）は、19世紀末～20世紀初期の同国においてバッハの鍵盤作品の演奏を専門とした最初のピアニストであり、HMVやコロンビアへのバッハの先駆的な録音の数々は世界的に高い評価受けました。\u003cbr\u003e1919年にロンドンでオール・バッハ・プログラムを演奏したことによりバッハ弾きとしての名声を確立したサミュエル。\u003cbr\u003e学術的で真摯なアプローチによるサミュエルのバッハの録音集は、数々のソロの名演に続く形でニューヨークでのライヴ録音である「ブランデンブルク協奏曲第5番」と、イゾルデ・メンゲスとのスタジオ録音であるホ長調の「ヴァイオリン・ソナタ」によって締めくくられています。\u003cbr\u003e別テイクを含む2種類の「パルティータ第1番」などサミュエルのソロ録音の全てを集めたこの画期的なリリースには、クレメンティやコロンビアの教育プロジェクト「ヒストリー・オブ・ミュージック」のために録音されたバッハの息子2人の作品なども収録されています。\u003cbr\u003eイギリスのバッハ弾きの先駆者的存在、ハロルド・サミュエルの遺産のリマスタリングを担当したのはAPRレーベルの復刻でお馴染みのセス・ウィナー。\u003cbr\u003e2021年に行われたリマスタリングは最新の技術が駆使されており、この歴史的なドキュメントを最高のサウンドで提供してくれます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：APR6036\u003cbr\u003eレーベル：APR\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年10月09日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e《CD1》\u003cbr\u003e・J.S.バッハ：半音階幻想曲とフーガ ニ短調 BWV.903（録音：1923年10月10日）\u003cbr\u003e・J.S.バッハ：《平均律クラヴィーア曲集第1巻》より\u003cbr\u003e前奏曲第1番ハ長調 BWV.846、フーガ第1番ハ長調 BWV.846（録音：1926年9月30日）\u003cbr\u003e前奏曲第2番ハ短調 BWV.847、フーガ第2番ハ短調 BWV.847（録音：1926年9月30日）\u003cbr\u003e前奏曲第21番変ロ長調 BWV.866、フーガ第21番変ロ長調 BWV.866（録音：1923年10月10日）\u003cbr\u003e・J.S.バッハ：《平均律クラヴィーア曲集第2巻》より\u003cbr\u003e前奏曲第15番ト長調 BWV.884、フーガ第15番ト長調 BWV.884（録音：1927年6月28日）\u003cbr\u003e・J.S.バッハ：《イギリス組曲第2番イ短調 BWV.807》より\u003cbr\u003eプレリュード、アルマンド、クーラント（録音：1926年11月10日）\u003cbr\u003eサラバンド（録音：1926年12月8日）\u003cbr\u003eブレーI＆ブレーII（録音：1923年10月10日）\u003cbr\u003eジーグ（録音：1927年6月28日）\u003cbr\u003e・J.S.バッハ：パルティータ第1番変ロ長調 BWV.825（録音：1926年1月20日＆9月30日）\u003cbr\u003e・J.S.バッハ：パルティータ第2番ハ短調 BWV.826（録音：1931年11月6日）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD2》\u003cbr\u003e・J.S.バッハ：幻想曲ハ短調 BWV.906（録音：1923年10月10日）\u003cbr\u003e・C.P.E.バッハ：ソナタ ヘ短調 H.173, Wq.57\/6より I. アレグロ・アッサイ（録音：1932年1月1日）\u003cbr\u003e・C.P.E.バッハ：ソナタ ロ短調 H.245, Wq.55\/3より IIb. カンタービレ（録音：1932年1月1日）\u003cbr\u003e・ヨハン・クリスティアン・バッハ：ソナタ ホ長調 Op.5-5より III. ロンド・プレスティッシモ（録音：1932年1月1日）\u003cbr\u003e・クレメンティ：ピアノ・ソナタ変ホ長調 Op.12-4より I. アレグロ（録音：1932年1月1日）\u003cbr\u003e・シューベルト：楽興の時第3番ヘ短調 D.780-3, Op.94-3（録音：1928年6月20日）\u003cbr\u003e・シューベルト：感傷的なワルツ第13番イ長調 D.779-13, Op.50-13（録音：1928年6月20日）\u003cbr\u003e・シューベルト：ワルツ ヘ長調 D.365-33, Op.9-33（録音：1928年6月20日）\u003cbr\u003e・グルック（ブラームス編）：歌劇《オーリードのイフィジェニー（アウリスのイフィゲニア）》より ガヴォット（録音：1928年6月20日）\u003cbr\u003e・ブラームス：間奏曲変ホ長調 Op.117-1（録音：1928年12月13日）\u003cbr\u003e・J.S.バッハ：ヴァイオリン・ソナタ第3番ホ長調 BWV.1016（録音：1928年11月20日）\u003cbr\u003eイゾルデ・メンゲス（ヴァイオリン）\u003cbr\u003e・J.S.バッハ：ブランデンブルク協奏曲第5番ニ長調 BWV.1050（ライヴ録音：1935年12月11日）\u003cbr\u003eフランク・ブラック（指揮）、NBC交響楽団、ジョセフ・ストパック（ヴァイオリン）、アーサー・ローラ（フルート）\u003cbr\u003e・J.S.バッハ：パルティータ第1番変ロ長調 BWV.825（抜粋）\u003cbr\u003e〔前奏曲、アルマンド（録音：1925年11月6日）\/メヌエット1＆2、ジーグ（録音：1926年9月30日\/別テイク）〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eハロルド・サミュエル（ピアノ）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eThe complete solo recordings\u003cbr\u003eHarold Samuel\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5024709160365\u003c\/p\u003e","brand":"APR","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40769131511997,"sku":"APR6036","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/apr6036_df7fbbdd-c924-4670-83d8-3351b5b74fa8.jpg?v=1746179113"},{"product_id":"apr6038","title":"フレンチ・ピアノ・スクール マルグリット・ロン Vol.1（フォーレ＆ダンディ）（マルグリット・ロン）","description":"フレンチ・ピアノ・スクール・シリーズ最新作！\u003cbr\u003eマルグリット・ロン第1巻はフォーレ＆ダンディ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフレンチ・ピアノ・スクールの代表的存在の1人であり、フランスにおける女流ピアニストの代表格である名女流奏者マルグリット・ロン(1874-1966)の復刻が、「APR」レーベルの「フレンチ・ピアノ・スクール」シリーズからいよいよスタート！\u003cbr\u003e全2巻に分けて復刻されるマルグリット・ロンの演奏は、彼女が遺したフレンチ・レパートリーの全てとショパンが予定されており、今回リリースとなる第1巻にはフォーレとダンディが収録されました！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eドビュッシー、フォーレ、ラヴェルといった当代屈指の音楽家たちと個人的に親交を深め、ラヴェルの「ピアノ協奏曲ト長調」や「クープランの墓」を初演し、フォーレからは「即興曲第4番」を献呈されるなど、フレンチ・レパートリーの発展と充実に大きな役割を担ったマルグリット・ロン。\u003cbr\u003eピアニストとしての世界的な活躍だけでなく「ガブリエル・フォーレ協会」や「ロン=ティボー国際コンクール」を創設し、ドビュッシー、ラヴェル、そしてフォーレに関する著書を執筆。教育者としてもフランソワ、アントルモン、フェヴリエなどの世界的名手たちを育成するなど、様々な足跡を遺したことも有名です。\u003cbr\u003eマルグリット・ロンの録音の復刻第1巻「フォーレ＆ダンディ」のリマスタリングを担当したのは、これまでに膨大な数の復刻を手懸けてきた名エンジニア、マーク・オーバート=ソーン。音質面の向上にも大注目のリリースです！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：APR6038\u003cbr\u003eレーベル：APR\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年02月19日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e[CD1] ～ フォーレ＆ダンディ\u003cbr\u003e・フォーレ：バラード嬰ヘ長調 Op.19(オーケストラ伴奏版)\u003cbr\u003eフィリップ・ゴーベール(指揮)\u003cbr\u003eパリ音楽院管弦楽団\u003cbr\u003e録音：1930年4月1日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・フォーレ：舟歌第6番変ホ長調 Op.70\u003cbr\u003e録音：1937年5月19日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・フォーレ：即興曲第2番ヘ短調 Op.31\u003cbr\u003e録音：1933年3月6日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・フォーレ：即興曲第5番嬰ヘ短調 Op.102\u003cbr\u003e録音：1933年7月13日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・フォーレ：夜想曲第4番変ホ長調 Op.36\u003cbr\u003e録音：1937年5月19日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・フォーレ：夜想曲第6番変ニ長調 Op.63\u003cbr\u003e録音：1936年7月21日＆23日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・フォーレ：舟歌第2番ト長調 Op.41\u003cbr\u003e録音：1957年3月15日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・フォーレ：舟歌第6番変ホ長調 Op.70\u003cbr\u003e録音：1957年3月15日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・フォーレ：即興曲第2番ヘ短調 Op.31\u003cbr\u003e録音：1957年3月15日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・フォーレ：ゆりかご Op.23-1\u003cbr\u003eニノン・ヴァラン(ソプラノ)\u003cbr\u003e録音：1933年6月12日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・ダンディ：フランスの山人の歌による交響曲 Op.25\u003cbr\u003eポール・パレー(指揮)\u003cbr\u003eコンセール・コロンヌ管弦楽団\u003cbr\u003e録音：1934年5月24日-25日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD2] ～ フォーレ\u003cbr\u003e・フォーレ：ピアノ四重奏曲第1番ハ短調 Op.15\u003cbr\u003eパスキエ・トリオ\u003cbr\u003e〔ジャン・パスキエ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eピエール・パスキエ(ヴィオラ)\u003cbr\u003eエティエンヌ・パスキエ(チェロ)〕\u003cbr\u003e録音：1956年2月13日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・フォーレ：ピアノ四重奏曲第2番ト短調 Op.45\u003cbr\u003eジャック・ティボー(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eモーリス・ヴュー(ヴィオラ)\u003cbr\u003eピエール・フルニエ(チェロ)\u003cbr\u003e録音：1940年5月10日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・フォーレ：バラード嬰ヘ長調 Op.19(オーケストラ伴奏版)\u003cbr\u003eアンドレ・クリュイタンス(指揮)\u003cbr\u003eパリ音楽院管弦楽団\u003cbr\u003e録音：1950年10月30日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマルグリット・ロン(ピアノ)\u003cbr\u003eフィリップ・ゴーベール(指揮)\u003cbr\u003eポール・パレー(指揮)\u003cbr\u003eアンドレ・クリュイタンス(指揮)\u003cbr\u003e...他\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1930年-1957年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリマスタリング：マーク・オーバート=ソーン\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eThe Complete Faure \u0026amp; d'Indy Recordings\u003cbr\u003eMarguerite 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APR7403)を進めてきた「APR」が第4弾として送り出すヴィルヘルム・ケンプ(1895-1991)の演奏は、電気録音の開始から第二次世界大戦の開戦前となる1927年から1936年にかけてポリドールに録音が行われたベートーヴェン以外の作品の数々！\u003cbr\u003e独墺系のレパートリーの演奏を得意としていたケンプのキャリア、功績を表現している今回の復刻には、大バッハやシューベルト、シューマンのオリジナル作品はもちろんのこと、ケンプ自身による大バッハのアレンジ4曲、さらにはシューベルトの「きけきけ、ひばり」をリストが編曲したものをケンプ自身がヴィルトゥオーゾ的にアレンジした演奏などが含まれており、20世紀巨匠ピアニストとしての卓抜した実力だけでなく、作編曲家として一面も垣間見ることが出来ます。\u003cbr\u003eケンプのポリドール録音の復刻を担当したのは名エンジニア、マーク・オーバート=ソーン。定評ある音質の向上にも要注目です！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：APR5638\u003cbr\u003eレーベル：APR\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年12月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e・J.S.バッハ：フランス組曲第5番ト長調 BWV.816(録音：1935年7月)\u003cbr\u003e・J.S.バッハ：《平均律クラヴィーア曲集第1巻》より\u003cbr\u003e前奏曲とフーガ第3番嬰ハ長調 BWV.848(録音：1928年)\u003cbr\u003e前奏曲とフーガ第5番ニ長調 BWV.850(録音：1928年)\u003cbr\u003e前奏曲とフーガ第5番ニ長調 BWV.850(録音：1931年)\u003cbr\u003e・J.S.バッハ：イタリア協奏曲ヘ長調 BWV.971より 第1楽章(録音：1931年)\u003cbr\u003e・J.S.バッハ(ケンプ編)：鍵盤楽器のための協奏曲第5番 BWV.1056より ラルゴ(録音：1927年)\u003cbr\u003e・J.S.バッハ(ケンプ編)：コラール《目覚めよ、と呼ぶ声が聞こえ》BWV.645(録音：1936年1月13日)\u003cbr\u003e・J.S.バッハ(ケンプ編)：フルートとチェンバロのためのソナタ変ホ長調 BWV.1031より シチリアーノ(録音：1931年)\u003cbr\u003e・J.S.バッハ(ケンプ編)：カンタータ第29番《われら汝に感謝す、神よ、われら感謝す》BWV.29より シンフォニア(録音：1931年)\u003cbr\u003e・モーツァルト：ピアノ・ソナタ第11番イ長調 K.331《トルコ行進曲付き》(録音：1935年7月)\u003cbr\u003e・シューベルト(リスト＆ケンプ編)：セレナード《きけきけ、ひばり》S.558-9(録音：1935年6月26日)\u003cbr\u003e・シューベルト：楽興の時第3番ヘ短調 D.780-3, 楽興の時第4番嬰ハ短調 D.780-4(録音：1935年6月26日)\u003cbr\u003e・シューベルト：即興曲変ロ長調 D.935-3(録音：1935年6月26日)\u003cbr\u003e・シューマン：幻想小曲集 Op.12より 飛翔 Op.12-2(録音：1935年6月26日)\u003cbr\u003e・シューマン：子供の情景 Op.15より トロイメライ Op.15-7(録音：1936年7月27日)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヴィルヘルム・ケンプ(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリマスタリング：マーク・オーバート=ソーン\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003ePolydor recordings\u003cbr\u003eWilhelm Kempff\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5024709156382\u003c\/p\u003e","brand":"APR","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42386258002163,"sku":"APR5638","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/apr5638.jpg?v=1746178798"},{"product_id":"apr5519","title":"チャイコフスキー：ピアノ協奏曲第1番、ラフマニノフ：ピアノ協奏曲第3番（ウラディミール・ホロヴィッツ）","description":"\u003ch5\u003eホロヴィッツ1940年代初期の名演！チャイコフスキー＆ラフマニノフが再生産！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003e往年のピアノの名演の非常に優れた復刻を続々と世に送り出しているイギリスの「APR」。レーベル在庫完売状態が続いていた初期の名盤、ホロヴィッツ、バルビローリ＆ニューヨーク・フィルのコンビによるカーネギー・ホールでのチャイコフスキー＆ラフマニノフが再生産されました！\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e初発売時には演奏の素晴らしさ、初出音源、そして復刻の質の高さで大きな話題を呼んだホロヴィッツの名演。復刻は1996年にイギリス、ウォークのAPRのスタジオで同レーベルの創業者ブライアン・クランプによって行われました。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：APR5519\u003cbr\u003eレーベル：APR\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年03月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e●チャイコフスキー：ピアノ協奏曲第1番変ロ短調 Op.23\u003cbr\u003e録音：1940年3月31日、カーネギー・ホール\u003cbr\u003e●ラフマニノフ：ピアノ協奏曲第3番ニ短調 Op.30\u003cbr\u003e録音：1941年5月4日、カーネギー・ホール\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヴラディーミル・ホロヴィッツ(ピアノ)\u003cbr\u003eジョン・バルビローリ(指揮)\u003cbr\u003eニューヨーク・フィルハーモニー交響楽団(ニューヨーク・フィルハーモニック)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eTchaikovsky、Rachmaninov：Piano Concertos\u003cbr\u003eVladimir Horowitz\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5024709155194\u003c\/p\u003e","brand":"APR","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42531048390899,"sku":"APR5519","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/apr5519.jpg?v=1646988651"},{"product_id":"apr7314","title":"エドウィン・フィッシャー～ブラームス、シューベルト＆シューマン・スタジオ録音全集1934～1950（エドウィン・フィッシャー）","description":"\u003ch5\u003e20世紀の名ピアニスト、エドウィン・フィッシャー。 「最も有名な録音」と「最も希少な録音」が復刻!\u003c\/h5\u003e\r\nスイス出身で主にドイツを活躍の場とし、ピアニストとしてはもちろんのこと、パウル・バドゥラ=スコダやダニエル・バレンボイム、アルフレート・ブレンデルなどを指導した名教師としても高名な20世紀の巨匠エドウィン・フィッシャー(1886-1960)。 良質な復刻でピアノ・ファンから信頼を寄せられている「APR」から登場する今回の3枚組のセットには、エドウィン・フィッシャーの「最もよく知られた録音」と、「最も希少な録音」の両方を収めています。 創業者ブライアン・クランプの復刻で発売されていた「戦前のシューベルト録音集(CD3)」は、エドウィン・フィッシャーの最も有名な録音であり、今回のセットに加えるにあたりアンドルー・ハリファックスがリマスタリングを施し、音質を向上させてくれました。 対して第二次世界大戦開戦直後の1939年9月9日にエドウィン・フィッシャー室内管弦楽団のメンバーたちとの共演によってドイツで録音されたブラームスの「四重奏曲第1番」は極めて珍しい録音であり、1947年のブラームス録音、フィッシャー自身が「ピアノの魂の象徴」と評した唯一のシューマン録音である「幻想曲」も非常に貴重な録音です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：APR7314\u003cbr\u003eレーベル：APR\u003cbr\u003eフォーマット：3枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年05月14日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e[CD1]\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ブラームス:ピアノ四重奏曲第1番ト短調 Op.25\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴィットリオ・ブレロ(ヴァイオリン)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eルドルフ・ネル(ヴィオラ)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eテオ・シュルガーズ(チェロ)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音:1939年9月9日\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ブラームス:ピアノ・ソナタ第3番ヘ短調 Op.5\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音:1949年5月30日\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e[CD2]\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ブラームス:間奏曲変ロ短調 Op.117-2\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音:1947年2月21日\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ブラームス:バラード ト短調 Op.118-3\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音:1947年2月21日\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ブラームス:間奏曲変ホ長調 Op.117-1\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音:1947年2月21日\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ブラームス:ラプソディ第2番ト短調 Op.79-2\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音:1947年2月21日\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・シューマン:幻想曲ハ長調 Op.17\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音:1949年5月30日-31日\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・シューベルト:6つの楽興の時 D.780\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音:1950年5月18日\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e[CD3]\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・シューベルト:4つの即興曲 D.899\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音:1938年3月8日-9日\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・シューベルト:4つの即興曲 D.935\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音:1938年3月8日\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・シューベルト:幻想曲ハ長調 D.760《さすらい人》\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音:1934年5月22日\u0026amp;24日\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエヴリン・ハワード=ジョーンズ(ピアノ)\u003cbr\u003eエドワード・アイザックス(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1934年-1950年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリマスタリング：アンドルー・ハリファックス\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eThe complete studio recordings 1934-1950\/Edwin Fischer\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5024709173143\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"APR","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42902357934323,"sku":"APR7314","price":5340.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/APR7314.jpg?v=1655951163"},{"product_id":"apr6040","title":"ドビュッシー：ピアノ作品集（ヴァルター・ギーゼキング～ザ・ファースト・コロムビア・レコーディングス）（ヴァルター・ギーゼキング）","description":"名ドビュッシー弾き、ヴァルター・ギーゼキング、初期コロムビア録音が今蘇る！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフランス、リヨン出身のドイツ人ピアニスト、ヴァルター・ギーゼキング(1895-1956)。バッハやベートーヴェンといった古典からシェーンベルクなどの20世紀の作曲家の作品まで幅広いレパートリーを誇ったピアニストですが、特にドビュッシーの最高の解釈者として今なお評価されています。\u003cbr\u003e良質な復刻でピアノ・ファンから信頼を寄せられている「APR」から登場する今回の2枚組のセットは、1931年から1948年までに録音されたコロムビア録音です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eギーゼキングのドビュッシーと言えば1950年代初頭に収録された彼の後期の録音が一般的ですが、実は1930年代から収録された初期のコロムビア録音の方が、多くの評論家が評価しています。\u003cbr\u003eドビュッシーと同じ時代を生き、学生時代に師であるカール・ライマーから当時現代音楽であったドビュッシー作品の教えを受けたギーゼキング。40代になった充実した時期に行われたコロムビア録音を新たなリマスタリングでお楽しみください。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：APR6040\u003cbr\u003eレーベル：APR\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年09月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eドビュッシー：\u003cbr\u003e《CD1》\u003cbr\u003e・前奏曲集第1巻\u003cbr\u003e録音：1938年8月10日-11日＆1936年2月9日\u003cbr\u003e・前奏曲集第2巻\u003cbr\u003e録音：1939年2月21日\u003cbr\u003e・2つのアラベスク\u003cbr\u003e録音：1939年4月5日\u003cbr\u003e・夢\u003cbr\u003e録音：1939年4月4日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD2》\u003cbr\u003e・ベルガマスク組曲\u003cbr\u003e録音：1931年3月13日\u003cbr\u003e・バラード\u003cbr\u003e録音：1949年5月28日\u003cbr\u003e・舞曲(スティリー風タランテラ)\u003cbr\u003e録音：1948年10月16日\u003cbr\u003e・夜想曲\u003cbr\u003e録音：1949年5月28日\u003cbr\u003e・版画\u003cbr\u003e録音：1938年8月11日＆1936年2月9日\u003cbr\u003e・喜びの島\u003cbr\u003e録音：1938年8月11日\u003cbr\u003e・水の反映(映像第1巻より)\u003cbr\u003e録音：1936年2月9日\u003cbr\u003e・動き(映像第1巻より)\u003cbr\u003e録音：1938年8月11日\u003cbr\u003e・葉ずえを渡る鐘(映像第2巻より)\u003cbr\u003e録音：1938年8月11日\u003cbr\u003e・金色の魚(映像第2巻より)\u003cbr\u003e録音：1937年1月31日\u003cbr\u003e・子供の領分\u003cbr\u003e録音：1937年1月31日\u003cbr\u003e・レントより遅く\u003cbr\u003e録音：1948年10月16日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヴァルター・ギーゼキング(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1931年-1949年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリマスタリング：\u003cbr\u003eアンドルー・ハリファックス\u003cbr\u003eマーク・オーバート=ソーン\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eThe first Columbia recordings\u003cbr\u003eWalter Gieseking\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5024709160402\u003c\/p\u003e","brand":"APR","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43074758246643,"sku":"APR6040","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/apr6040.jpg?v=1746178126"},{"product_id":"apr6037","title":"ウナ・ボーン ～ オーストラリアン・レコーディング・パイオニア（ウナ・ボーン）","description":"\u003ch5\u003eウナ・ボーンの残したほぼすべての録音が初CD化！\u003c\/h5\u003e\r\nレコーディング初期、オーストラリアはかなりの数のピアニストを輩出しており、パーシー・グレインジャー、ウィリアム・マードック、アイリーン・ジョイスなどが知られています。その中で当時最も権威のあったレーベルHMVと契約していたのが、ウナ・ボーンです。今回彼女が残したほぼすべての録音が初めて復刻・初CD化されました。彼女は若くして天才として知られ、早くからヨーロッパに留学しました。そして20世紀初頭最も有名な歌手の一人であったネリー・メルバのツアーに同行するなど活躍し、ソリストとしても室内楽奏者としても多くの演奏を行い、録音も残しました。特にグリーグやシャミナードを得意とし、早いテンポを好んだ彼女の演奏は、作品に輝きを与え魅力あふれるものです。1939年に演奏活動から引退し、教育者となった彼女は現在でこそ忘れ去られた存在になってしまいましたが、ここに残された彼女の演奏は20世紀初頭の音楽の面影と魅力を伝えてくれる貴重な録音です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：APR6037\u003cbr\u003eレーベル：APR\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年09月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eCD1\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eパーセル\/ムファット：2つのブレ \u003cbr\u003e録音：1925年6月15日 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eシールド\/ムファット：ウェストモアランド公爵夫人の喜び \u003cbr\u003e録音：1925年6月15日 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eモーツァルト：《ピアノ・ソナタ第11番 イ長調（トルコ行進曲付き）K.331》より「ロンド・アッラ・トゥルカ」 \u003cbr\u003e録音：1925年9月16日 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eモーツァルト\/パルムグレン：《ディヴェルティメント第17番 ニ長調 K.334》より「メヌエット」 \u003cbr\u003e録音：1923年6月6日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eウェーバー：華麗なロンド 変ホ長調 Op.67 \u003cbr\u003e録音：1924年7月7日 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eシドニー・スミス：噴水 Op.17 \u003cbr\u003e録音：1925年9月16日 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eステファン・ヘラー：タランテラ 変イ長調 Op.85-2 \u003cbr\u003e録音：1916年8月24日 ・ヴェルディ\/リスト：歌劇《リゴレット》による演奏会用パラフレーズ S343 \u003cbr\u003e録音：1916年8月23日 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eワーグナー\/リスト：歌劇《さまよえるオランダ人》より「紡ぎ歌」 S440 \u003cbr\u003e録音：1916年8月23日 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eワーグナー\/リスト：歌劇《トリスタンとイゾルデ》より「イゾルデの愛の死」 S447 \u003cbr\u003e録音：1917年10月31日 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eワーグナー\/リスト：《タンホイザー》より「ヴァルトブルク城への客人の入場」 S445-1（抜粋） \u003cbr\u003e録音：1917年10月31日 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eズガンバーティ：《組曲 ロ短調 Op.21》より第5曲 旋律的なエチュード \u003cbr\u003e録音：1924年7月7日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eスメタナ：《チェコ舞曲 第1集》より第4曲 ポルカ 変ロ長調 \u003cbr\u003e録音：1925年11月25日 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eクサヴァー・シャルヴェンカ：ポーランド舞曲 変ヘ短調 Op.3-1 \u003cbr\u003e録音：1926年10月18日 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eパデレフスキ：伝説 Op.16-1 \u003cbr\u003e録音：1926年10月7日 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eパデレフスキ：幻想的クラコヴィアク Op.14-6 \u003cbr\u003e録音：1926年10月7日 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eチャイコフスキー：《四季 Op.37b》より第6曲「6月 舟歌」 \u003cbr\u003e録音：1923年6月6日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eチャイコフスキー：《四季 Op.37b》より第11曲「11月 トロイカ」 \u003cbr\u003e録音：1923年6月27日 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eチャイコフスキー：ユモレスク Op.10-2 \u003cbr\u003e録音：1925年3月19日 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eチャイコフスキー：ワルツ 嬰ヘ短調 Op.40-9 \u003cbr\u003e録音：1925年3月19日 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eイグナシオ・セルヴァンテス：6つのキューバ舞曲 \u003cbr\u003e録音：1923年4月11日 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアルベニス：《スペイン組曲第1番 Op.47》より第1曲「グラナダ（セレナータ）」、第3曲「セビリア」 \u003cbr\u003e録音：1923年4月24日＆6月6日 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eグラナドス：モレスク \u003cbr\u003e録音：1923年4月24日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD2 \u003cbr\u003eグリーグ：ピアノ・ソナタ ホ短調 Op.7 \u003cbr\u003e録音：1921年4月20日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eグリーグ：《抒情小品集 第1集 Op.12》より第2曲「ワルツ」、第6曲「ノルウェーの旋律」、第5曲「民謡」、第4曲「妖精の踊り」\u003cbr\u003e 録音：1925年3月19日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e グリーグ：《抒情小品集 第3集 Op.43》より第1曲「蝶々」、第4曲「小鳥」、第6曲「春に寄す」\u003cbr\u003e 録音：1917年10月31日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e グリーグ：《抒情小品集 第8集 Op.65》より第6曲「トロールハウゲンの婚礼の日」\u003cbr\u003e 録音：1925年3月19日 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eオーレ・オルセン：ユモレスク \u003cbr\u003e録音：1924年7月7日 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eオルセン：子守歌\u003cbr\u003e 録音：1924年7月7日 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eオルセン：マズルカ\u003cbr\u003e 録音：1924年7月7日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e シンディング：春のざわめき Op.32-3\u003cbr\u003e 録音：1925年9月16日 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eパルムグレン：フィンランドのリズム Op.31より第1曲「カレリアの踊り」、第2曲「メヌエット」、第4曲「メヌエット-ワルツ」\u003cbr\u003e 録音：1924年6月27日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e パルムグレン：《春 Op.47》より第4曲「夜のささやき」\u003cbr\u003e 録音：1923年4月11日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e シャミナード：《演奏会用練習曲 Op.35》より第2曲「秋」\u003cbr\u003e 録音：1915年3月16日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e シャミナード：《演奏会用練習曲 Op.35》より第3曲「糸を紡ぐ女」\u003cbr\u003e 録音：1914年4月22日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eシャミナード：クレオールの踊り Op.94\u003cbr\u003e 録音：1925年11月25日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e シャミナード：ピエレット-エール・ド・バレ Op.41\u003cbr\u003e 録音：1925年11月25日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e シャミナード：森の精 Op.60\u003cbr\u003e 録音：1916年8月24日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e ウナ・ボーン：プティ・ヴァルス・カプリス\u003cbr\u003e 録音：1914年4月22日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e ボーン：カプリス\u003cbr\u003e録音：1914年4月22日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e ボーン：夜想曲\u003cbr\u003e録音：1926年3月5日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e ボーン：グロテスクな行進曲\u003cbr\u003e 録音：1926年3月5日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e シリル・スコット：即興曲 Op.41\u003cbr\u003e 録音：1923年4月24日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e スコット：《サマーランド Op.54》より第2曲「東方からの歌」、第4曲「妖精たち」\u003cbr\u003e 録音：1923年6月6日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e スコット：《3つの小さなワルツ Op.58》よりワルツ第1番\u003cbr\u003e 録音：1923年4月24日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e スコット：ハクセキレイ Op.71-3\u003cbr\u003e 録音：1923年4月24日《録音》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1920年頃-1942年\u003cbr\u003e※リマスタリング：マーク・オーバート=ソーン\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eAustralian recording Pioneer\/Una Bourne\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5024709160372\u003c\/p\u003e","brand":"APR","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43257629573363,"sku":"APR6037","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/APR6037.jpg?v=1663835037"},{"product_id":"apr6039","title":"フレンチ・ピアノ・スクール マルグリット・ロン Vol.2（マルグリット・ロン）","description":"\u003ch5\u003eショパンのピアノ協奏曲第2番 貴重な初録音音源が初の正規盤CD化！\u003c\/h5\u003e\r\n20世紀を代表するフランスの女流ピアニスト、マグリット・ロンによるラヴェルとミヨーのピアノ協奏曲の世界初録時の音源が復刻！この2つの作品が献呈された彼女自身による貴重な演奏です。ドビュッシーやフォーレ、そしてラヴェルとミヨーといったフランスを代表する作曲家と交流があったマグリット・ロンのフレンチ・ピアノの真髄がたっぷりと楽しめるアルバムが登場です。また同時収録された1929年録音のショパンのピアノ協奏曲は、同曲の初録音となりこれまで復刻もされていない貴重な音源となります。「ガブリエル・フォーレ協会」や「ロン＝ティボー国際コンクール」の創設者としても知られ、フランソワ、アントルモン、フェヴリエなどの世界的名手たちを育て上げるなど教育者としても知られているマグリット・ロンの演奏が、第1巻に引き続き名エンジニア、マーク・オーバート＝ソーンのリマスタリングで甦ります。 \u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：APR6039\u003cbr\u003eレーベル：APR\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年09月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eCD1\u003cbr\u003eショパン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e幻想曲 ヘ短調 Op.49\u003cbr\u003e 録音：1929年3月11日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e マズルカ 嬰ヘ短調 Op.59-3\u003cbr\u003e 録音：1929年11月6日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e ワルツ 変イ長調 Op.64-3\u003cbr\u003e 録音：1929年6月3日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e ワルツ 変ニ長調 Op.70-3\u003cbr\u003e 録音：1929年11月12日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e 舟歌 嬰ヘ長調 Op.60\u003cbr\u003e 録音：1933年3月6日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e 子守歌 変ニ長調 Op.57\u003cbr\u003e 録音：1937年1月12日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e 幻想即興曲 嬰ハ短調 Op.66\u003cbr\u003e 録音：1937年1月12日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e スケルツォ第2番 変ロ短調 Op.31\u003cbr\u003e 録音：1936年7月23日＆1937年5月10日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e ピアノ協奏曲第2番 ヘ短調 Op.21\u003cbr\u003e フィリップ・ゴーベール（指揮）、パリ音楽院管弦楽団\u003cbr\u003e 録音：1929年6月28日－29日 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD2\u003cbr\u003e ラヴェル：ピアノ協奏曲 ト長調\u003cbr\u003e ペドロ・デ・フレイタス・ブランコ（指揮）、オーケストラ（詳細不明）\u003cbr\u003e 録音：1932年4月14日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e ドビュッシー：2つのアラベスク\u003cbr\u003e 録音：1930年7月10日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e ドビュッシー：《版画》より第3曲「雨の庭」\u003cbr\u003e 録音：1929年11月12日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e ドビュッシー：レントより遅く\u003cbr\u003e 録音：1929年11月6日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e ミヨー：ピアノ協奏曲第1番 Op.137\u003cbr\u003e ダリウス・ミヨー（指揮）、オーケストラ（詳細不明）\u003cbr\u003e 録音：1935年4月5日－6日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e ミヨー：《ブラジルの郷愁 Op.67》より第12曲「パイサンドゥー」\u003cbr\u003e 録音：1935年5月10日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e ミヨー：《秋 Op.115》より第2曲「アルファマ」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e 録音：1935年5月10日\u003cbr\u003e ラヴェル：ピアノ協奏曲 ト長調\u003cbr\u003e ジョルジュ・ツィピーヌ（指揮）、パリ音楽院管弦楽団\u003cbr\u003e 録音：1952年6月12日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマルグリット・ロン（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1929年－1952年\u003cbr\u003e※リマスタリング：マーク・オーバート=ソーン\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eAustralian recording Pioneer\/Una Bourne\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5024709160372\u003c\/p\u003e","brand":"APR","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43257687310579,"sku":"APR6039","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/APR6039.jpg?v=1737049605"},{"product_id":"apr6012","title":"トバイアス・マッセイ・スクールVol.6（エセル・バートレット＆レイ・ロバートソン）","description":"トバイアス・マッセイ・スクールVol.6！\u003cbr\u003eバートレット＆ロバートソンの録音選集！\u003cbr\u003e19世紀後期～20世紀前期の英国ピアノ界における名教師、トバイアス・マッセイ(1858-1945)の弟子たちの名演を復刻する「APR」の大好評シリーズ「トバイアス・マッセイ・スクール」。アイリーン・ジョイス、ハリエット・コーエン、アイリーン・シャーラー、マイラ・ヘス、モーラ・リンパニーと続いてきたシリーズ第6弾は、エセル・バートレット＆レイ・ロバートソンのデュオ！\u003cbr\u003e1910年代に王立音楽院でトバイアス・マッセイにピアノを師事したエセル・バートレット(1896-1978)とレイ・ロバートソン(1893-1956)。1921年の結婚後、1930年代には活動の拠点をアメリカに移し、プーランクやストラヴィンスキーなどの作品のアメリカ初演を手がけ、2台ピアノのレパートリーを発展、拡大させた先駆者たちである。かつてNGS, Homocord, HMV, English\/American Columbiaからリリースされていた貴重な音源の復刻。マッセイ・スクールが育てたピアノ・デュオの偉大なる歩みが蘇ります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：APR6012\u003cbr\u003eレーベル：APR\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e仕様：輸入盤\u003cbr\u003e発売日：2013年12月05日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eバートレット編曲： エリザベス朝の組曲\u003cbr\u003eJ.S.バッハ=メドニコフ： 小フーガ ト短調\u003cbr\u003eJ.S.バッハ=ホーン： 主よ、人の望みの喜びよ\u003cbr\u003eJ.S.バッハ=ハウ： 羊は安らかに草をはみ\u003cbr\u003eJ.S.バッハ： 協奏曲ハ長調 BWV.1061*\u003cbr\u003eシューマン=ドビュッシー： 練習曲 Op.56-4\u003cbr\u003eシューマン： アンダンテと変奏曲 Op.46\u003cbr\u003eサン=サーンス： ベートーヴェンの主題による変奏曲\u003cbr\u003eパガニーニ=リスト=テイラー： ラ・カンパネラ\u003cbr\u003eリスト=ロバートソン： 愛の夢第3番\u003cbr\u003eアレンスキー： ワルツ\u003cbr\u003eシュトラウス=パヴィア：《こうもり》幻想曲\u003cbr\u003eグラナドス=バートレット＆ロバートソン： マハと夜鳴きうぐいす\u003cbr\u003eインファンテ： エル・ヴィート\u003cbr\u003eファリャ=カヴァコス： スペイン舞曲第1番\u003cbr\u003eレクオーナ=ナッシュ： マラゲーニャ\u003cbr\u003eドビュッシー： 白と黒で\u003cbr\u003eバックス： 幸せな平野、2台ピアノのためのソナタ、ハルダンゲル\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエセル・バートレット(ピアノ)\u003cbr\u003eレイ・ロバートソン(ピアノ)\u003cbr\u003eジョン・バルビローリ(指揮)*\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 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data-mce-fragment=\"1\"\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：APR6041\u003cbr\u003eレーベル：APR\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年05月13日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eCD1\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・作者不詳\/レスピーギ:シチリアーナ(古風な舞曲とアリアより)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音:1941年10月27日\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・D.スカルラッティ:ソナタ 嬰ハ短調 K247\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・D.スカルラッティ:ソナタ ト長調 K201\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・D.スカルラッティ:ソナタ ハ短調 K84\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音:1943年5月3日\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・D.スカルラッティ:ソナタ嬰ヘ短調 K447\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音:1943年11月29日\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・D.スカルラッティ:ソナタ イ長調 K62\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・D.スカルラッティ:ソナタ 変ロ長調 47\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音:1945年3月5日\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・D.スカルラッティ:ソナタ ヘ長調 K366\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・D.スカルラッティ:ソナタ ト長調 K235\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音:1945年3月5日\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・パラディエス:トッカータ(ソナタ第6番イ長調より)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・J.S.バッハ:ファンタジア ハ短調 BWV906\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・J.S.バッハ\/アルベール・レヴェク:羊は安らかに草を食み(カンタータ BWV208より)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音:1942年2月20日\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・シューベルト:ソナタ イ短調 Op.164, D537\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音:1941年9月18日\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・シューベルト:ソナタ 変ホ長調 Op.122, D568\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音:1944年11月20日\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eCD2\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・グリーグ:蝶々(抒情小曲集 Op.43より)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・グリーグ:羊飼いの少年(抒情小曲集 Op.54より)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音:1942年9月3日\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・グリーグ:夜想曲(抒情小曲集 Op.54より)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音:1943年2月5日\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・グリーグ:スケルツォ(抒情小曲集 Op.54より)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・グリーグ:農民の歌(抒情小曲集 Op.65より)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音:1942年9月3日\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・グリーグ:その昔(抒情小曲集 Op.71より)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音:1943年2月5日\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・グリーグ:夏の夕べ(抒情小曲集 Op.71より)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・グリーグ:パック(抒情小曲集 Op.71より)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音:1942年9月3日\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・フォーレ:舟歌第2番ト長調 Op.41\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・フォーレ:夜想曲第6番変ニ長調 Op.63\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音:1944年10月16日\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・フォーレ:主題と変奏 Op.73\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音:1943年9月20\u0026amp;11月29日\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e・ドビュッシー:前奏曲集第2巻\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e録音:1941年9月16日\u0026amp;10月27日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eキャスリーン・ロング(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリマスタリング:アンドルー・ハリファックス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eKathleen Long - The Complete Decca Solo Recordings 1941-1945\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5024709160419\u003c\/p\u003e","brand":"APR","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43818079027443,"sku":"APR6041","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/APR6041_85ae7d09-4604-4f1d-8006-e8a1774193d8.jpg?v=1746177562"},{"product_id":"apr7503s","title":"【5枚組】モーリツ・ローゼンタール ～ ザ・コンプリート・レコーディングス（モーリツ・ローゼンタール）","description":"\u003ch4\u003e《東京エムプラス創立30周年記念》\u003c\/h4\u003e\r\n\u003ch4\u003eモーリツ・ローゼンタールの録音全集が日本語解説付きで復活！\u003c\/h4\u003e\r\n\u003cbr\u003e☆リストとショパンの系譜を継ぐ20世紀の名ヴィルトゥオーゾ、モーリツ・ローゼンタールの録音全集！\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e☆長らく廃盤となっていた名盤が日本語解説付きとなって復活！\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eポーランド出身のアメリカのピアニストであり、19世紀後半～20世紀前半にかけての偉大なるヴィルトゥオーゾ・ピアニストとして活躍したモーリツ・ローゼンタール（1862－1946）が遺した録音全集が、東京エムプラス創立30周年記念プロジェクトとして充実したブックレットの解説の日本語訳を新たに封入した完全限定盤としてリリース！\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e教師としてチャールズ・ローゼンやホルヘ・ボレットらを育てたことでも知られるローゼンタールは、晩年のフランツ・リストに直接教わった高弟であると同時にショパンの弟子で楽譜の校訂者であったカール・ミクリにも学んだ、リストとショパンという2人の巨星の流れを汲む貴重な存在。この全集には、ショパン、リスト、ドビュッシー、アルベニスらの作品のほかローゼンタール自身によるシュトラウス・パラフレーズなどが収録されており、中にはアルゼンチン、日本だけで発売されたアナログ盤からの復刻も含まれているという、ヒストリカル・ピアノ・ファン＆コレクター必携のボックス・セット。2011年に一度リリースされたものの数年で廃盤となり長らく入手不可だった貴重な名盤が待望の復活です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：APR7503S\u003cbr\u003eレーベル：APR\u003cbr\u003eフォーマット：5枚組 CD（日本語解説付き）\u003cbr\u003e発売日：2023年09月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモーリツ・ローゼンタール（1862－1946） ～ ザ・コンプリート・レコーディングス\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e◆DISC1 \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eローゼンタール：ヨハン・シュトラウスの主題による幻想曲\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e（録音：1928年5月8日）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eショパン：ワルツ第7番嬰ハ短調 Op.64-2\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマズルカ第44番ト長調 Op.67-1\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eワルツ第14番ホ短調 Op.posth\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e（録音：1928年3月or4月）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eショパン：前奏曲第6番ロ短調 Op.28-6\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e前奏曲第11番ロ長調 Op.28-11\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e前奏曲第7番イ長調 Op.28-7\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e前奏曲第23番ヘ長調 Op.28-23\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e前奏曲第6番ロ短調 Op.28-6\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e前奏曲第11番ロ長調 Op.28-11\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e前奏曲第7番イ長調 Op.28-7\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e前奏曲第23番ヘ長調 Op.28-23\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマズルカ第41番嬰ハ短調 Op.63-3\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマズルカ第16番変イ長調 Op.24-3\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマズルカ第44番ト長調 Op.67-1\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマズルカ第41番嬰ハ短調 Op.63-3\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマズルカ第16番変イ長調 Op.24-3\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマズルカ第44番ト長調 Op.67-1\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eワルツ第5番変イ長調 Op.42《大円舞曲》\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eショパン（リスト\/ローゼンタール編）：乙女の願い（6つのポーランドの歌より）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eショパン：新しい練習曲第3番変イ長調\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e練習曲第1番ハ長調 Op.10-1\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e前奏曲第6番ロ短調 Op.28-6\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e前奏曲第7番イ長調 Op.28-7\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e練習曲第5番変ト長調 Op.10-5《黒鍵》\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e前奏曲第6番ロ短調 Op.28-6\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e前奏曲第7番イ長調 Op.28-7\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e練習曲第5番変ト長調 Op.10-5《黒鍵》\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e夜想曲第2番変ホ長調 Op.9-2\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e（録音：1929年3月＆4月）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e◆DISC2\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eショパン（リスト編）：私のいとしい人（6つのポーランドの歌より）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eショパン：マズルカ第17番変ロ短調 Op.24-4\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e子守歌変ニ長調 Op.57\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eワルツ第7番嬰ハ短調 Op.64-2\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e前奏曲第20番ハ短調 Op.28-20\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e前奏曲第1番ハ長調 Op.28-1\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e前奏曲第3番ト長調 Op.28-3\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e前奏曲第19番変ホ長調 Op.28-19\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eワルツ第7番嬰ハ短調 Op.64-2\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eワルツ第14番ホ短調 Op.posth\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eローゼンタール：蝶々\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eショパン：マズルカ第41番嬰ハ短調 Op.63-3\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e練習曲第5番変ト長調 Op.10-5《黒鍵》\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマズルカ第41番嬰ハ短調 Op.63-3\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e練習曲第5番変ト長調 Op.10-5《黒鍵》\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e練習曲第1番ハ長調 Op.10-1\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマズルカ第44番ト長調 Op.67-1\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eドビュッシー：水に映る影\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eアルベニス：トゥリアーナ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eリャードフ：音楽の玉手箱\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e前奏曲変ロ長調 Op.46-1\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eローゼンタール：ウィーンの謝肉祭\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eヨハン・シュトラウスの主題による幻想曲\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e（録音：1929年、1930年＆1931年）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e◆DISC3\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eショパン：ピアノ協奏曲第1番ホ短調 Op.11\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e（録音：1930年＆1931年、フリーダー・ヴァイスマン〔指揮〕、ベルリン国立歌劇場管弦楽団）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eリスト：ハンガリー狂詩曲第2番〔カデンツァ：ローゼンタール〕\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e愛の夢第3番変イ長調\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eショパン：子守歌変ニ長調 Op.57\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e（録音：1930年4月16日）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eローゼンタール：ウィーンの新しい謝肉祭\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eショパン（リスト\/ローゼンタール編）：乙女の願い（6つのポーランドの歌より）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eショパン：ワルツ第5番変イ長調《大円舞曲》Op.42\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e夜想曲第2番変ホ長調 Op.9-2\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e練習曲第14番ヘ短調 Op.25-2\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e新しい練習曲第3番変イ長調\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマズルカ第31番変イ長調 Op.50-2\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e練習曲第5番変ト長調 Op.10-5《黒鍵》\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e（録音：1934年＆1935年）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e◆DISC4\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eショパン：ワルツ第5番変イ長調 Op.42《大円舞曲》\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e前奏曲第6番ロ短調 Op.28-6\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e前奏曲第3番ト長調 Op.28-3\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e前奏曲第7番イ長調 Op.28-7\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマズルカ第31番変イ長調 Op.50-2\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマズルカ第44番ト長調 Op.67-1\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマズルカ第25番ロ短調 Op.33-4\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eワルツ第7番嬰ハ短調 Op.64-2\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e夜想曲第2番変ホ長調 Op.9-2\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e夜想曲第8番変ニ長調 Op.27-2\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eショパン（リスト\/ローゼンタール編）：乙女の願い（6つのポーランドの歌より）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eショパン：マズルカ第31番変イ長調 Op.50-2\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマズルカ第23番ニ長調 Op.33-2\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマズルカ第39番ロ長調 Op.63-1\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマズルカ第44番ト長調 Op.67-1\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマズルカ第16番変イ長調 Op.24-3\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e前奏曲第13番嬰ヘ長調 Op.28-13\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eシューベルト：楽興の時第3番ヘ短調 D.780-3\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eシューベルト（リスト編）：音楽の夜会第6番\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eローゼンタール：蝶々\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e新しいウィーンの謝肉祭\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e（録音：1935年－1937年）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e◆DISC5\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eヘンデル：調子のよい鍛冶屋\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eショパン：ピアノ・ソナタ第3番ロ短調 Op.58\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eショパン（リスト編）：私のいとしい人（6つのポーランドの歌より）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eショパン：タランテラ変イ長調 Op.43\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e（録音：1939年6月＆1942年3月）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eショパン：ピアノ・ソナタ第3番ロ短調 Op.58より Largo\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e（録音：1935年3月24日）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eショパン：ピアノ協奏曲第1番ホ短調 Op.11より Romanza:Larghetto\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e〔フランク・ブラック（指揮）、NBC交響楽団〕\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eローゼンタール：ウィーンの謝肉祭\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e（録音：1937年12月19日）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1928年～1942年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e※レストレーション＆マスタリング：ウォード・マーストン\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eThe complete recordings \/ Moriz Rosenthal(p)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4947182118436\u003c\/p\u003e","brand":"APR","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43896622186739,"sku":"APR7503S","price":6530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/APR7503.jpg?v=1746177491"},{"product_id":"apr7317","title":"ヴィルヘルム・バックハウス ～ 初期録音集（ヴィルヘルム・バックハウス）","description":"若きバックハウスの全アコースティック録音と初期の電気録音を復刻！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e20世紀の偉大なピアニストたちの中でもひときわ伝説的な存在として今なお世界中で愛されるヴィルヘルム・バックハウス(1884-1969)。これまでもバックハウスの遺した録音をきわめて良質なリマスタリングで世に送り出してきたAPRレーベルが今回、バックハウスがレコーディング活動を開始した1908年から1936年までに録音された、すべてのアコースティック録音と初期の電気録音の一部を復刻。世界初の協奏曲録音となった1909年の「グリーグ:ピアノ協奏曲」(第1楽章と第3楽章のみ、縮約版)をはじめ、「鍵盤の獅子王」の異名をとりエキサイティングなヴィルトゥオーゾとして旋風を巻き起こしていた若きバックハウスの貴重な記録を余すところなく収録しました。非常に古い録音のため状態が悪い音源も一部ありますが、APRが誇るセス・ウィンナー、アンドルー・ハリファックスの高度な技術によって可能な限りクリアで自然な音に仕上がっています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：APR7317\u003cbr\u003eレーベル：APR\u003cbr\u003eフォーマット：3枚組 CD\u003cbr\u003e仕様：輸入盤\u003cbr\u003e発売日：2023年10月21日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e[グラモフォン・カンパニー(ロンドン)\/アコースティック録音]\u003cbr\u003eラフマニノフ：前奏曲嬰ハ短調 Op.3-2\u003cbr\u003eリスト：愛の夢第3番 S541-3\u003cbr\u003e※録音：1908年9月29日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eグリーグ：通りゆく婚礼の行列 Op.19-2\u003cbr\u003eパガニーニ\/リスト：ラ・カンパネラ S141-3\u003cbr\u003eショパン：前奏曲第1番ハ長調 Op.28-1、練習曲第1番ハ長調 Op.10-1\u003cbr\u003eヘンデル：調子の良い鍛冶屋\u003cbr\u003eウェーバー：無窮動(ピアノ・ソナタ第1番 Op.24より)\u003cbr\u003eショパン：幻想即興曲 Op.66\u003cbr\u003e※録音：1908年10月19日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eバッハ：前奏曲とフーガ第3番嬰ハ長調(平均律クラヴィーア曲集第1巻より)\u003cbr\u003eショパン：練習曲第6番嬰ト短調 Op.25-6、練習曲第1番変イ長調 Op.25-1《エオリアン・ハープ》\u003cbr\u003e練習曲第8番変ニ長調 Op.25-8、練習曲第9番変ト長調 Op.25-9《蝶々》、練習曲第5番変ト長調 Op.10-5《黒鍵》\u003cbr\u003e※録音：1909年2月19日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eゼーリンク：12の演奏会用練習曲第12番変ホ短調 Op.10-12\u003cbr\u003e※録音：1909年7月9日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eグリーグ：ピアノ協奏曲イ短調 Op.16(縮約版)*\u003cbr\u003e※録音：1909年7月15日(世界初の協奏曲録音)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eシューマン：ノヴェレッテ ホ長調 Op.21-7\u003cbr\u003e※録音：1910年7月12日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eショパン：ワルツ第5番変イ長調 Op.42、ワルツ第11番変ト長調 Op.70-1、ワルツ第14番ホ短調 Op.posth.\u003cbr\u003e※録音：1911年6月13日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eスメタナ：ポルカ ヘ長調(チェコ舞曲集第1巻より第3番)\u003cbr\u003eドメニコ・スカルラッティ：ソナタ ヘ長調 K525(L188)、ソナタ ト長調 K523(L490)\u003cbr\u003e※録音：1911年6月28日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリスト：ハンガリー狂詩曲第2番嬰ハ短調 S244\/2\u003cbr\u003eシューベルト：楽興の時第3番ヘ短調 D780-3(Op.94-3)\u003cbr\u003eシューベルト\/リスト：きけきけ雲雀を S558-9\u003cbr\u003eショパン：練習曲第7番ハ長調 Op.10-7、ワルツ第6番変ニ長調 Op.64-1《子犬のワルツ》\u003cbr\u003e※録音：1913年5月20日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[グラモフォン(ベルリン)\/アコースティック録音]\u003cbr\u003eショパン：ワルツ第6番変ニ長調 Op.64-1《子犬のワルツ》、練習曲第2番イ短調 Op.10-2、練習曲第3番ヘ長調 Op.25-3、練習曲第2番ヘ短調 Op.25-2\u003cbr\u003eルビンシテイン：ポルカ ト長調 Op.82-7、ロマンス 変ホ長調 Op.44\u003cbr\u003eリスト：ハンガリー狂詩曲第12番嬰ハ短調 S244\/12\u003cbr\u003eブラームス：パガニーニの主題による変奏曲 Op.35(縮約版)\u003cbr\u003eショパン：練習曲第11番イ短調 Op.25-11《木枯らし》、ポロネーズ第3番イ長調 Op.40-1《軍隊》\u003cbr\u003e※録音：1916年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[HMV(ロンドン)\/アコースティック録音]\u003cbr\u003eモーツァルト\/バックハウス：ドン・ファンのセレナーデ\u003cbr\u003eドリーブ\/ドホナーニ：ナイラ・ワルツ\u003cbr\u003eリスト：愛の夢第3番 S541-3\u003cbr\u003eスメタナ：ポルカ ヘ長調(チェコ舞曲集第1巻より第3番)\u003cbr\u003e※録音：1923年10月15日(ヘイズ、ロンドン)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eシューマン\/リスト：献呈 S566\u003cbr\u003eショパン：ポロネーズ第6番変イ長調 Op.53《英雄》(縮約版)、ワルツ第5番変イ長調 Op.42\u003cbr\u003eモシュコフスキ：スペイン奇想曲 Op.37\u003cbr\u003e※録音：1923年11月15日(ヘイズ、ロンドン)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eブラームス：パガニーニの主題による変奏曲 Op.35\u003cbr\u003e※録音：1924年12月5日(ヘイズ、ロンドン)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[HMV(ロンドン)\/電気録音]\u003cbr\u003eショパン：前奏曲第1番ハ長調 Op.28-1、練習曲第1番ハ長調 Op.10-1、練習曲第2番イ短調 Op.10-2、練習曲第12番ハ短調 Op.10-12《革命》、練習曲第3番ヘ長調 Op.25-3、練習曲第7番ハ長調 Op.10-7\u003cbr\u003e※録音：1925年11月2日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eショパン：練習曲第1番ハ長調 Op.10-1\u003cbr\u003e※録音：1933年10月30日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eショパン：子守歌変ニ長調 Op.57\u003cbr\u003eシューベルト：楽興の時第3番ヘ短調 D780-3(Op.94-3)\u003cbr\u003e※録音：1927年1月28日、クイーンズ・ホール(ロンドン)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eシューベルト：楽興の時第3番ヘ短調 D780-3(Op.94-3)、4つの即興曲より第3曲変ロ長調 D935-3(Op.142-3)\u003cbr\u003e※録音：1928年1月4日、スモール・クイーンズ・ホール(ロンドン)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eシューベルト：メヌエット(ピアノ・ソナタ第18番ト長調 D894(Op.78)より)\u003cbr\u003e※録音：1928年6月18日、スモール・クイーンズ・ホール(ロンドン)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eシューベルト：楽興の時第6番変イ長調 D780-6(Op.94-6)\u003cbr\u003e※録音：1936年1月27日、スモール・クイーンズ・ホール(ロンドン)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eグリーグ：ピアノ協奏曲イ短調 Op.16**\u003cbr\u003e※録音：1933年10月23日、アビー・ロード・スタジオ1(ロンドン)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヴィルヘルム・バックハウス(ピアノ)、ランドン・ロナルド(指揮)*、新交響楽団(ロイヤル・アルバート・ホール管弦楽団)*、ジョン・バルビローリ(指揮)**、新交響楽団**\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1908年-1936年\/ADD\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eトランスファー：セス・ウィンナー、アンドルー・ハリファックス\u003cbr\u003eオーディオ・レストレーション・エンジニア：アンドルー・ハリファックス\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eThe complete acoustic \u0026amp; selected early electric recordings\u003cbr\u003eWilhelm Backhaus\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5024709173174\u003c\/p\u003e","brand":"APR","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43966736072947,"sku":"APR7317","price":5340.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/apr7317.jpg?v=1697815744"},{"product_id":"apr5639","title":"エリー・ナイ：プレイズ・ブラームス・アンド・シューベルト（エリー・ナイ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eオーストリア、ドイツ圏のスペシャリスト、エリー・ナイ！ \u003cbr\u003e女性初録音のブラームスと、演奏者本人編曲のシューベルトといった記念碑的作品を収録！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e伝説的なドイツの女流ピアニスト、エリー・ナイによるブラームスとシューベルトのカップリング！エリー・ナイと言えば、戦時中ナチスに協力したことでその復権まで時間がかかりましたが、現在では疑いようのない名ピアニストとして知られています。\u003cbr\u003e特にオーストリア、ドイツ圏の作品を弾かせると当時右に出るものがいないほど、稀有な存在であったといっても過言ではないでしょう。 \u003cbr\u003eここに収められているブラームスは、女性として初めて同曲を録音した記念碑的演奏で、ベルリン・フィルと共演を果たしています。\u003cbr\u003eなお、指揮者はブラームスのスペシャリストであるマックス・フィードラーがクレジットされていますが、彼の急死後アロイス・メリヒャルの指揮によって完成されているということです。\u003cbr\u003eまた、シューベルトは《さすらい人幻想曲》の他に、今回初CD化となる非常に貴重なエリー・ナイ本人編曲による《舞曲集》が収録されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：APR5639\u003cbr\u003eレーベル：APR\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年01月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e ・ブラームス：ピアノ協奏曲第2番 変ロ長調 Op.83 \u003cbr\u003eマックス・フィードラー（指揮）アロイス・メリヒャル（指揮）*、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 \u003cbr\u003eセッション録音：1939年6月1日－2日＆5日＆1940年4月29日* \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・シューベルト：さすらい人幻想曲 D760（Op.15）\u003cbr\u003e録音：1942年5月21日 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・シューベルト（エリー・ナイ編）：《シューベルトの舞曲》より\u003cbr\u003eドイツ舞曲 D783-1\u003cbr\u003eドイツ舞曲 D783-7\u003cbr\u003eドイツ舞曲 D783-10\u003cbr\u003eグラーツのワルツ D924-6\u003cbr\u003e感傷的なワルツ D779-13\u003cbr\u003eドイツ舞曲 D790-3\u003cbr\u003eワルツ D365-29\u003cbr\u003eレントラー D734-14\u003cbr\u003eワルツ D365-36\u003cbr\u003eワルツ D365-33 \u003cbr\u003e録音：1942年5月21日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエリー・ナイ（ピアノ）　\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1939年－1942年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eElly Ney plays Brahms \u0026amp; Schubert\/Elly Ney\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5024709156399\u003c\/p\u003e","brand":"APR","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46086342738163,"sku":"APR5639","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/APR5639_5982885e-57ba-4a57-8b96-92178f7f7719.jpg?v=1746176870"},{"product_id":"apr6043","title":"レヴィツキ ～ HMV録音全集 （ミッシャ・レヴィツキ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eミハウォフスキ、ストヨフスキ、ドホナーニの弟子であったミッシャ・レヴィツキ！ \u003cbr\u003e今回、復刻となるHMV録音は、レヴィツキの決して多いとは言えない録音遺産の中でも最も重要な地位を占めています！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eキエフ近郊で生まれたミッシャ・レヴィツキ（1898－1942）はミハウォフスキ、ストヨフスキ、ドホナーニの弟子であり、1920年代には瞬く間にピアノシーンにおける筆頭有望株としての地位を確立しました。実際、その早すぎる死がなければ、レヴィツキは間違いなく20世紀を代表するピアニストの一人として認められていたことでしょう。 \u003cbr\u003e今回、復刻となるHMV録音は、レヴィツキの決して多いとは言えない録音遺産の中でも最も重要な地位を占めています。 \u003cbr\u003eちなみにこのレヴィツキのHMV録音全集はかつて「APR7020」の品番で発売されていましたが廃盤となって久しく待望の復刻となります。 \u003cbr\u003eまたAPRは今回の復刻に際して大部分のトラックのトランスファーを全面的にやり直し、各所のクリーンアップ、ピッチのエラーの修正を施しており、旧盤からの大規模なスケールアップが実現しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：APR6043\u003cbr\u003eレーベル：APR\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年04月06日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD1 \u003cbr\u003e1. ショパン：前奏曲第1番ハ長調 Op.28-1 \u003cbr\u003e2. ショパン：前奏曲第7番イ長調 Op.28-7 \u003cbr\u003e3. ショパン：前奏曲第23番ヘ長調 Op.28-23 \u003cbr\u003e録音：1929年11月21日 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e4. ショパン：ワルツ第11番変ト長調 Op.70-1 \u003cbr\u003e5. ショパン：ワルツ第8番変イ長調 Op.64-3 \u003cbr\u003e録音：1928年11月19日 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e6. ショパン：バラード第3番変イ長調 Op.47 \u003cbr\u003e録音：1928年11月22日 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e7. ショパン：夜想曲第13番ハ短調 Op.48-1 \u003cbr\u003e録音：1929年11月21日\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e8. ショパン：夜想曲第5番嬰ヘ長調 Op.15-2 \u003cbr\u003e録音：1928年11月19日 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e9. ショパン：スケルツォ第3番嬰ハ短調 Op.39 \u003cbr\u003e録音：1929年10月31日 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e10. ショパン：ポロネーズ第6番変イ長調 Op.53《英雄）\u003cbr\u003e録音：1933年3月16日 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e11. スカルラッティ：ソナタ イ長調 Kk.113 \u003cbr\u003e録音：1928年11月22日 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e12. グルック（ブラームス編）：ガヴォット \u003cbr\u003e13.ベートーヴェン（ダルベール編）：エコセーズ WoO.83 \u003cbr\u003e録音：1927年12月15日 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e14. シューベルト（タウジヒ編）：軍隊行進曲 D.733-1 \u003cbr\u003e録音：1928年11月22日 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e15. ルビンシテイン：練習曲ハ長調 Op.23-2《スタッカート・エチュード） \u003cbr\u003e録音：1927年12月16日 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e16. メンデルスゾーン：ロンド・カプリチオーソ ホ長調 Op.14 \u003cbr\u003e録音：1933年3月16日 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e17-20. シューマン：ピアノ・ソナタ第2番ト短調 Op.22 \u003cbr\u003e録音：1933年3月10日 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eCD2 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1-4. リスト：ピアノ協奏曲第1番変ホ長調 S.124 \u003cbr\u003eロンドン交響楽団、ランドン・ロナルド（指揮） \u003cbr\u003e録音：1929年11月11日＆14日 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e5. J.S.バッハ（リスト編）：前奏曲とフーガ イ短調 BWV.543\/S.462-1 \u003cbr\u003e録音：1927年12月16日 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e6. リスト：《3つの演奏会用練習曲》より 第3番変ニ長調「ため息」 \u003cbr\u003e録音：1928年11月21日 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e7. パガニーニ（リスト編）：ラ・カンパネラ S.140-3 \u003cbr\u003e録音：1927年12月16日 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e8. パガニーニ（リスト編）：ラ・カンパネラ S.140-3 \u003cbr\u003e録音：1928年11月22日 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e9. リスト：ハンガリー狂詩曲第6番変ニ長調 S.244-6 \u003cbr\u003e録音：1927年12月15日 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e10. リスト：ハンガリー狂詩曲第12番嬰ハ短調 S.244-12 \u003cbr\u003e録音：1933年3月16日 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e11. リスト：ハンガリー狂詩曲第13番イ短調 S.244-13 \u003cbr\u003e録音：1933年3月16日 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e12. モシュコフスキ：女道化師 Op.52-4 \u003cbr\u003e録音：1927年12月16日 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e13. ラフマニノフ：前奏曲第5番ト短調 Op.23-5 \u003cbr\u003e録音：1929年11月21日 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e14. レヴィツキ：ワルツ イ長調 Op.2《愛のワルツ》 \u003cbr\u003e録音：1929年11月21日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eミッシャ・レヴィツキ（ピアノ）\u003cbr\u003eロンドン交響楽団\u003cbr\u003eランドン・ロナルド（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1927年～1933年 1933年セッションと協奏曲以外：スタジオC、スモール・クイーンズ・ホール、ロンドン／1933年セッション：スタジオ3、アビーロード、ロンドン 協奏曲：キングスウェイ・ホール＆クイーンズ・ホール、ロンドン\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe Complete HMV Recordings\/Mischa Levitzki\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5024709160433\u003c\/p\u003e","brand":"APR","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46086342836467,"sku":"APR6043","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/APR6043_2e702f24-8d93-4b6c-aaf0-78a4b88785ab.jpg?v=1746176869"},{"product_id":"apr6044","title":"オルガ・サマロフ＆フランク・ラ・フォルジュ ～ ソロ録音全集（オルガ・サマロフ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e20世紀初頭に活躍し、初期のビクターへレコーディングを行ったアメリカ出身の2人のピアニスト、オルガ・サマロフとフランク・ラ・フォルジュ！ \u003cbr\u003eおよそ100年前の貴重な録音遺産がAPRから復刻！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eオルガ・サマロフ（1880-1948）とフランク・ラ・フォルジュ（フランク・ラ・フォージ、1879-1953）は共にアメリカに生まれヨーロッパへ渡ったピアニスト。\u003cbr\u003eオルガ・サマロフはハンス・フォン・ビューローに続いて史上2番目にベートーヴェンのソナタ全32曲を公の場で演奏したピアニストであり、アメリカへ帰国後はかのウィリアム・カペルやアレクシス・ワイセンベルクを教えました。\u003cbr\u003eそのサマロフより1歳上であるフランク・ラ・フォルジュはウィーンで伝説的なピアノ教師、テオドル・レシェティツキに学んだピアニスト。ソリストおよび伴奏者として大いに成功を収め、歌曲の作曲や民謡の編曲でも足跡を遺しました。\u003cbr\u003eこの2枚組ディスクにはサマロフが遺したすべての録音とラ・フォルジュのソリストとしてのすべての録音が復刻されて収められており、およそ1世紀前に遺された貴重な録音をこれまで以上に優れた音質で楽しむことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：APR6044\u003cbr\u003eレーベル：APR\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年07月26日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【CD 1】 \u003cbr\u003eオルガ・サマロフ ～\u003cbr\u003eVictorアコースティック録音 1921-1924 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eベートーヴェン（ルビンシテイン編）：トルコ行進曲 \u003cbr\u003e※録音：1921年4月21日 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eショパン：夜想曲第2番変ホ長調 Op.9-2\u003cbr\u003e※録音：1923年1月25日 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eショパン：バラード第3番変イ長調 Op.47 \u003cbr\u003e※録音：1923年10月9日＆1924年3月10日 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eショパン：ピアノ・ソナタ第3番ロ短調 Op.58 より 第4楽章\u003cbr\u003e※録音：1923年4月28日 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eメンデルスゾーン：春の歌 Op.62-6 \u003cbr\u003e※録音：1922年5月4日 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシューマン：飛翔 Op.12-2 \u003cbr\u003e※録音：1923年10月8日 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシューマン：ロマンス 嬰ヘ長調 Op.28-2 \u003cbr\u003e※録音：1924年3月10日 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブラームス：間奏曲変ホ長調 Op.117-1 \u003cbr\u003e※録音：1923年1月26日 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eパガニーニ（リスト編）：ラ・カンパネラ S141-3 \u003cbr\u003e※録音：1922年6月3日 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eリスト：愛の夢第3番 S541-3 \u003cbr\u003e※録音：1921年5月4日 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eリスト：ハンガリー狂詩曲第12番嬰ハ短調 S244-12 \u003cbr\u003e※録音：1923年10月9日＆1924年3月10日 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワーグナー（ハッチソン編）：ワルキューレの騎行 \u003cbr\u003e※録音：1922年6月3日 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグリーグ：ノクターン Op.54-4 \u003cbr\u003e※録音：1922年5月31日 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eモシュコフスキ：火花 Op.36-6 \u003cbr\u003e※録音：1921年5月4日 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eドビュッシー：月の光 \u003cbr\u003e※録音：1924年5月5日 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eパウル・ユオン：Najaden im Quell \u003cbr\u003e※録音：1923年1月26日 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【CD 2】 \u003cbr\u003eオルガ・サマロフ ～ \u003cbr\u003eVictor電気録音 1930 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eJ.S.バッハ（サマロフ編）：フーガ ト短調 BWV578 \u003cbr\u003eドビュッシー：沈める寺 \u003cbr\u003e※録音：1930年6月19日 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eチャールズ・グリフス：白い孔雀 \u003cbr\u003e※録音：1930年10月24日 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eレクオーナ：マラゲーニャ（スペイン組曲《アンダルシア》 より） \u003cbr\u003e※録音：1930年6月19日\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eフランク・ラ・フォルジュ ～\u003cbr\u003eVictorアコースティック録音 1907-1913 \u0026amp; 電気録音 1925 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマクダウェル：演奏会用練習曲 Op.36 \u003cbr\u003e※録音：1907年11月19日（フィラデルフィア） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eベートーヴェン：ピアノ協奏曲第5番《皇帝》 より 第2楽章* \u003cbr\u003e※録音：1912年10月2日（カムデン） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eショパン：夜想曲第8番変ニ長調 Op.27-2 \u003cbr\u003e※録音：1911年5月24日（カムデン） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eショパン：子守歌変ニ長調 Op.57 \u003cbr\u003e※録音：1913年9月24日（ニューヨーク） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグリーグ：蝶々 Op.43-1 \u003cbr\u003e※録音：1911年5月23日（カムデン） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグリーグ：ピアノ協奏曲イ短調 Op.16 より 第2楽章* \u003cbr\u003e※録音：1911年6月2日（カムデン） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eリスト：愛の夢第3番 S541-3 \u003cbr\u003e※録音：1911年5月24日（カムデン） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eリスト：ハンガリー幻想曲 S123（ヴィヴァーチェのみ）*† \u003cbr\u003e※録音：1912年10月2日（カムデン） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eゴットシャルク：風刺（カプリース） Op.59 \u003cbr\u003e※録音：1912年10月1日（カムデン） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eシャミナード：へつらう女 Op.50\u003cbr\u003e※録音：1911年5月23日（カムデン） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシャミナード：森の精 Op.60 ※\u003cbr\u003e録音：1913年9月29日（ニューヨーク） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシャミナード：スカーフの踊りOp.37-3 \u003cbr\u003e※録音：1912年9月27日（カムデン）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e シャミナード：クレオールの踊り Op.94 \u003cbr\u003e※録音：1912年10月1日（カムデン） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカリサ・ラヴァレー：蝶々（演奏会用練習曲） \u003cbr\u003eフランク・ラ・フォルジュ：ガヴォット \u003cbr\u003e※録音：1908年1月6日 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフランク・ラ・フォルジュ：ウィーンの思い出 \u003cbr\u003e※録音：1911年5月23日（カムデン） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフランク・ラ・フォルジュ：\u003cbr\u003eロマンス\u003cbr\u003e演奏会用ワルツ \u003cbr\u003e※録音：1925年5月2日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eオルガ・サマロフ（ピアノ）\u003cbr\u003eフランク・ラ・フォルジュ（ピアノ）\u003cbr\u003eビクター・オーケストラ*\u003cbr\u003eウォルター・ロジャーズ（指揮）†\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1907年－1930年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSamaroff \u0026amp; La Forge: The Complete Solo Recordings\/Olga Samaroff, Frank La Forge\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5024709160440\u003c\/p\u003e","brand":"APR","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46086342902003,"sku":"APR6044","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/APR6044_829d0070-a9fd-44fc-9b96-5f607bdd0a73.jpg?v=1746176869"},{"product_id":"apr5655","title":"アルフレート・ブレンデル・プレイズ・ブゾーニ＆リスト ～ SPAレコーディングス（アルフレート・ブレンデル）","description":"\u003ch5\u003eブレンデルが50年代に録音した貴重音源!\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eピアノの歴史的名盤や希少録音を世界的名エンジニアのリマスタリングで再び世に送り出してきた「APR」が、若かりし日のアルフレート・ブレンデルが録音したフェルッチョ・ブゾーニとフランツ・リスト(1曲はリスト編曲のバッハ)の演奏の復刻を実現させてくれました!\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2008年12月に演奏活動から引退するまで様々な名演奏を残してきたブレンデルですが、その録音の中でも最も知られておらず貴重とされているのが、1950年代初頭にアメリカのレーベル「SPA(Society of participating Artists)」に残した4枚のLP。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中にブレンデルのディスコグラフィーの中で最も重要な録音のひとつであるブゾーニの「対位法的幻想曲」があり、熱心なファンから復刻が強く望まれていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAPRは今回ブレンデル本人の許可を正式に得たことで、SPAレーベルに録音されたリストの「クリスマス・ツリー」全曲と共にこのブゾーニの「対位法的幻想曲」を復刻。これら両作品は50年代当時いずれも世界初録音であり、この世界的名手がレコーディング・スタジオで再びこれらに取り組むことはなかったため、今回のAPRによる復刻はブレンデルのディスコグラフィーへの重要な追加となることは間違いないでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、ブックレットにはブレンデル自身がこのリリースのために特別に書き下ろしたブゾーニと対位法的幻想曲についての考察が掲載されており、熱心なブレンデルのファンはもちろんのこと、全てのピアノ・ファンにとって要注目のリリースと言えるでしょう!\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：APR5655\u003cbr\u003eレーベル：APR\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年09月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1-6. ブゾーニ:対位法的幻想曲\u003cbr\u003e7. J.S.バッハ(ブゾーニ編):われ汝に呼ばわる、主イエス・キリストよ BWV.639\u003cbr\u003e※録音:1953年、ウィーン\u003cbr\u003e(原盤:Society of participating Artists SPA56)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e8-17. リスト:クリスマス・ツリー S.186\u003cbr\u003e※録音:1952年、ウィーン\u003cbr\u003e(原盤:Society of participating Artists SPA26)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアルフレート・ブレンデル(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《録音》\u003cbr\u003e1952年\u0026amp;1953年\u003cbr\u003eリマスタリング\u0026amp;サウンド・リストレーション:アンドルー・ハリファックス\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAlfred Brendel - Busoni \u0026amp; Liszt\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5024709156559\u003c\/p\u003e","brand":"APR","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":46247154024691,"sku":"APR5655","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(XAPR5655)","offer_id":46754764062963,"sku":"XAPR5655","price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/APR5655.png?v=1746176609"},{"product_id":"apr7318","title":"フレンチ・ピアノ・スクール ～ 最初期のフランス・ピアノ録音集","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eAPRの「フレンチ・ピアノ・スクール」最新作！ \u003cbr\u003eサン＝サーンスやダンディの自作自演含む、20世紀初頭フランスの貴重なピアノ録音集！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e約150年間の歳月の中で、パリ音楽院の名教師たちによって育まれた独特のスタイルと名ピアニストたちの演奏を現代に蘇らせるAPRの「フレンチ・ピアノ・スクール」シリーズ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最新作となる3枚組セットは、同シリーズでももっとも重要なものとなるであろう録音集で、フランスだけでなく世界中でこれまでに作られた中でももっとも古くて珍しいピアノ録音が集められており、ヴルムザーを除くすべてのピアニストの完全なソロ録音が含まれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eエルツの弟子ロジェ＝ミクロの初期のフォノティピア録音や、90歳の時に録音されたプランテの後期コロムビアの電気録音、そしてサン＝サーンスやディエメ、プランテといった19世紀前半に生まれた名ピアニストたちの解釈を新たなリマスタリングでお届けします。製作にあたっては最新のデジタル技術が随所に導入され、これまでは1903年に使用された不安定な録音用ターンテーブルによって生じたヴィブラートという欠点のあったプーニョの素晴らしい録音も、ピッチを安定させた状態で聴くことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：APR7318\u003cbr\u003eレーベル：APR\u003cbr\u003eフォーマット：3枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年10月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆カミーユ・サン＝サーンス（1835-1921） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・サン=サーンス：アフリカ（ピアノと管弦楽のための幻想曲） Op.89* \u003cbr\u003e・サン＝サーンス：かわいいワルツ Op.104 \u003cbr\u003e・サン＝サーンス：のんきなワルツ Op.110 \u003cbr\u003e・サン＝サーンス：アンダンテ・ソステヌート（ピアノ協奏曲第2番ト短調 Op.22より）* \u003cbr\u003e・サン＝サーンス：オーヴェルニュ狂詩曲（ピアノと管弦楽のための） Op.73* Gramophone \u0026amp; Typewriter Company \u003cbr\u003e録音：1904年6月26日、パリ *＝ピアノ独奏簡略版 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・サン＝サーンス：夕べの幻想（ブリダにて） Op.60-3（アルジェリア組曲より） \u003cbr\u003e・サン＝サーンス：フランス軍隊行進曲 Op.60-4（アルジェリア組曲より） \u003cbr\u003e・サン＝サーンス：マズルカ第1番 Op.21 \u003cbr\u003e・サン＝サーンス：かわいいワルツ Op.104 \u003cbr\u003e・サン＝サーンス：前奏曲（ノアの洪水 Op.45より）（ヴァイオリンとピアノ版）\u003cbr\u003e ガブリエル・ヴィローム（ヴァイオリン） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・サン＝サーンス：エレジー Op.43 \u003cbr\u003eガブリエル・ヴィローム（ヴァイオリン） \u003cbr\u003eGramophone \u0026amp; Typewriter Company \u003cbr\u003e録音：1919年11月24日、パリ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・サン＝サーンス：アヴァネーズ Op.83 \u003cbr\u003eガブリエル・ヴィローム（ヴァイオリン） \u003cbr\u003eGramophone Company \u003cbr\u003e録音：1920年11月26日、パリ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆ルイ・ディエメ（1843-1919） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・ディエメ：演奏会用大ワルツ Op.37 \u003cbr\u003e・ディエメ：水夫の歌 Op.12 \u003cbr\u003e・ゴダール：ワルツ第5番（半音階的ワルツ） Op.88\u003cbr\u003e・メンデルスゾーン：無言歌 《紡ぎ歌》 Op.67-4 \u003cbr\u003e・ショパン：夜想曲第8番変ニ長調 Op.27-2 \u003cbr\u003eGramophone \u0026amp; Typewriter Company \u003cbr\u003e録音：1904年、パリ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・ディエメ：水夫の歌 Op.12 \u003cbr\u003e・ディエメ：演奏会用大ワルツ Op.37 \u003cbr\u003eGramophone \u0026amp; Typewriter Company \u003cbr\u003e録音：1906年、パリ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆ヴァンサン・ダンディ（1851-1931） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・ダンディ：旅の画集 Op.33より 〔第4曲、第8曲、第6曲、第9曲〕 \u003cbr\u003e・ダンディ：リズミカルな舞曲（山の詩 Op.15より 第2曲）\u003cbr\u003eHMV 録音：1923年6月7日、ヘイズ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆ラウール・プーニョ（1852-1914）\u003cbr\u003e・ヘンデル：ガヴォットと変奏曲（組曲ト長調 HWV441より） \u003cbr\u003e・D.スカルラッティ：ソナタ イ長調 K24（L495） \u003cbr\u003e・プーニョ：即興ワルツ \u003cbr\u003e・ショパン：ワルツ 変イ長調 Op.34-1 \u003cbr\u003e・リスト：ハンガリー狂詩曲第11番 S244-11 \u003cbr\u003e・ウェーバー：華麗なるロンド 変ホ長調 Op.62 \u003cbr\u003e・メンデルスゾーン：無言歌 《狩の歌》 Op.19b-3 \u003cbr\u003e・プーニョ：月へのセレナード \u003cbr\u003eGramophone \u0026amp; Typewriter Company \u003cbr\u003e録音：1903年4月、パリ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・ショパン：夜想曲第5番英ヘ長調 Op15-2 \u003cbr\u003e・メンデルスゾーン：無言歌 《紡ぎ歌》 Op.67-4 \u003cbr\u003e・マスネ：狂ったワルツ（プーニョへ献呈） \u003cbr\u003e・シャブリエ：スケルツォ＝ワルツ（絵画的小品より 第10曲） \u003cbr\u003e・プーニョ：遅いワルツ（3つのバレエの調べより 第1曲） \u003cbr\u003e・ショパン：即興曲第1番変イ長調 Op.29 \u003cbr\u003e・ショパン：子守歌 変ニ長調 Op.57 \u003cbr\u003e・ショパン：葬送行進曲（ピアノ・ソナタ第2番変ロ短調 Op.35より） \u003cbr\u003e・メンデルスゾーン：スケルツォ ホ短調 Op.16-2\u003cbr\u003eGramophone \u0026amp; Typewriter Company \u003cbr\u003e録音：1903年11月、パリ \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e◆エメ＝マリー・ロジェ＝ミクロ（1860-1951） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・ゴダール：マズルカ（古代と現代の舞踏組曲 Op.103より 第4曲） \u003cbr\u003e・ショパン：ワルツ 変ニ長調 《子犬のワルツ》 Op.64-1 \u003cbr\u003e・メンデルスゾーン：無言歌 《紡ぎ歌》 Op.67-4 \u003cbr\u003e・メンデルスゾーン：ロンド・カプリチオーソ Op.14（簡略版） \u003cbr\u003e・リスト：ハンガリー狂詩曲第13番 S244-13（ヴィヴァーチェのみ） \u003cbr\u003e・リスト：ハンガリー狂詩曲第11番 S244-11（アンダンテ・ソステヌートから最後まで）\u003cbr\u003eFonotipia 録音：1905年9月、パリ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・ショパン：夜想曲第5番英ヘ長調 Op.15-2 \u003cbr\u003e・ショパン：ワルツ 嬰ハ短調 Op.64-2 \u003cbr\u003e・メンデルスゾーン：スケルツォ ホ短調 Op.16-2 \u003cbr\u003e・シューマン：夢のもつれ（幻想小曲集 Op.12より 第7曲） \u003cbr\u003eFonotipia 録音：1906年11月15日、ミラノ\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e◆ギャストン・レジス（1879-1935） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・ショパン：タランテラ 変イ長調 Op.43 \u003cbr\u003e・サン＝サーンス：メヌエット（ピアノのための組曲 Op.90より 第2曲） \u003cbr\u003e・サン＝サーンス：ガヴォット（ピアノのための組曲 Op.90より 第3曲） \u003cbr\u003e・サン＝サーンス：かわいいワルツ Op.104 \u003cbr\u003eGramophone Company 録音：1921年7月21日、アルジェ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆フランシス・プランテ（1839-1934） \u003cbr\u003e・メンデルスゾーン：無言歌 《狩の歌》 Op.19b-3 \u003cbr\u003e・メンデルスゾーン：無言歌 《春の歌》 Op.62-6 \u003cbr\u003e・メンデルスゾーン：無言歌 《紡ぎ歌》 Op.67-4 \u003cbr\u003e・メンデルスゾーン：無言歌 《セレナーデ》 Op.67-6 \u003cbr\u003e・メンデルスゾーン：スケルツォ ホ短調 Op.16-2 \u003cbr\u003e・ショパン：練習曲嬰ハ短調 Op.10-4 \u003cbr\u003e・ショパン：練習曲変ト長調 《黒鍵》 Op.10-5 \u003cbr\u003e・ショパン：練習曲ハ長調 Op.10-7 \u003cbr\u003e・ショパン：練習曲変イ長調 《エオリアン・ハープ》 Op.25-1 \u003cbr\u003e・ショパン：練習曲ヘ短調 Op.25-2 \u003cbr\u003e・ショパン：練習曲変ト長調 《蝶々》 Op.25-9 \u003cbr\u003e・ショパン：練習曲イ短調 《木枯らし》 Op.25-11 \u003cbr\u003e・シューマン：ロマンス 英ヘ長調 Op.28-2 \u003cbr\u003e・シューマン：ロマンス ニ短調 Op.32-3 \u003cbr\u003e・シューマン\/ドビュッシー：噴水のほとりで Op.85-9 \u003cbr\u003e・ベルリオーズ\/レドン：メフィストフェレスのセレナード（ファウストの劫罰より） \u003cbr\u003e・ボッケリーニ\/プランテ：五重奏曲 《ボッケリーニの有名なメヌエット》 Op.13-5 \u003cbr\u003e・グルック\/プランテ：ガヴォット（オーリードのイフィジェニーより） \u003cbr\u003eFrench Columbia 録音：1928年7月4日、サン＝タヴィ、モン＝ド＝マルサン \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e◆ルシアン・ヴルムザー（1877-1967） \u003cbr\u003e・モーツァルト：田園変奏曲 KV Anh.209b（恐らく偽作） \u003cbr\u003e・ショパン：マズルカ ロ短調 Op.33-4 \u003cbr\u003e・ショパン：ワルツ 変イ長調 Op.69-1 \u003cbr\u003e・ショパン：ワルツ 嬰ハ短調 Op.64-2 \u003cbr\u003e・ヴルムザー：小夜想曲 \u003cbr\u003e・ヴルムザー：即興曲 \u003cbr\u003e・シューベルト\/フィッシュホフ：ロザムンデより バレエ音楽 D797-9 \u003cbr\u003e・シューベルト\/タウジヒ：軍隊行進曲変ニ長調 D733-1 \u003cbr\u003eGramophone Company 録音：1911年4月＆5月、パリ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e様々なアーティスト\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1903年～1928年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe earliest Frebch piano recordings\/V.A.\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5024709173181\u003c\/p\u003e","brand":"APR","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46345793601779,"sku":"APR7318","price":5340.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/APR7318_d603fb3a-2364-4cf2-841d-d28b5e05d49f.jpg?v=1746176461"},{"product_id":"apr5647","title":"シャミナード自身と同世代のピアニストによるシャミナード録音集 （セシル・シャミナード）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eセシル・シャミナードの自作自演（1901年録音）と、様々なピアニストによるシャミナードの歴史的録音集！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eピアノの歴史的名盤や希少録音を世界的名エンジニアのリマスタリングで再び世に送り出してきた「APR」から、セシル・シャミナードの貴重な録音集が登場！19世紀後半から20世紀前半に作曲と演奏活動の両面で活躍し、「経済的に自立した最初の女性作曲家」と言われるセシル・シャミナード（1857-1944）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの録音集では、1901年（！）に録音されたシャミナード自身による自作の演奏（ピアノ・ロールではなく、クラシック・ピアニストによる最初期の録音の1つ）から、同世代の有名・無名様々な音楽家たちが遺したシャミナード録音を録音年代順に、そして78回転レコード（SP盤）に録音されたすべての作品を網羅する形で28曲（収録時間計82分37秒）を収録。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eピアニストとしては、ヨーロッパとアメリカ双方を自分の作品だけでツアーし、録音産業が始まってから1930年までの30年間の間に、彼女のピアノ曲だけでも80枚以上のディスクがリリースされたというシャミナードの、ピアニストとして、そして作曲家としての計り知れない功績に光を当てる好企画です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：APR5647\u003cbr\u003eレーベル：APR\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年01月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eセシル・シャミナード（1857-1944）：\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1. バレエの調べ Op.30 \u003cbr\u003e2. スカーフの踊り（カリロエ Op.37より） \u003cbr\u003e3. クーラント（3つの古風な踊り Op.95より 第3曲） \u003cbr\u003e4. 森の精 Op.60 \u003cbr\u003e5. クレオールの踊り(ハバネラ第2番) Op.94 \u003cbr\u003e6. ピエレット － バレエの調べ Op.41 \u003cbr\u003e7. へつらう女 Op.50 \u003cbr\u003e録音：1901年11月、ロンドン \u003cbr\u003eセシル・シャミナード（ピアノ） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e8. トッカータ Op.39 \u003cbr\u003e録音：1912年、ロンドン\u003cbr\u003eリリアン・ブライアント（ピアノ） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e9. ヴァルス・カプリス Op.33 \u003cbr\u003e録音：1914年4月22日、ロンドン \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e10. バレエの調べ（カリロエ Op.37より） \u003cbr\u003e11. ロマンティックな練習曲 Op.132 \u003cbr\u003e録音：1914年12月16日、ロンドン \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e12. ワルツ第4番 Op.91 \u003cbr\u003e録音：1915年3月16日、ロンドン \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e13. 間奏曲 Op.152 \u003cbr\u003e録音：1916年8月24日、ロンドン \u003cbr\u003eウナ・ボーン（ピアノ） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e14. クレオールの踊り(ハバネラ第2番) Op.94 \u003cbr\u003e15. セレナード ニ長調 Op.29 \u003cbr\u003e録音：1917年、ロンドン \u003cbr\u003eウィリアム・マードック（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e16. スカーフの踊り（カリロエ Op.37より） \u003cbr\u003e録音：1918年、ニューヨーク \u003cbr\u003eルドルフ・ガンツ（ピアノ） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e17. バレエの調べ Op.30 \u003cbr\u003e録音：1922年、ロンドン \u003cbr\u003eガートルード・メラー（ピアノ） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e18. アンフォラの踊り（カリロエ Op.37より） \u003cbr\u003e録音：1923年、ロンドン \u003cbr\u003eマリー・ノヴェロ（ピアノ） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e19. 糸を紡ぐ女（6つの演奏会用練習曲 Op.35より 第3曲） \u003cbr\u003e録音：1923年11月6日、ロンドン \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e20. アルルカン Op.53 \u003cbr\u003e録音：1924年3月19日、ロンドン \u003cbr\u003eマックス・ダレフスキ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e21. スケルツォ ハ長調（6つの演奏会用練習曲 Op.35より 第1曲） \u003cbr\u003e録音：1925年9月、ロンドン \u003cbr\u003eモーリス・コール（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e22. オーバード Op.140 \u003cbr\u003e23. ワルツ・アラベスク（アルバムの綴り Op.98より 第4曲）　 \u003cbr\u003e録音：1925年11月25日、ロンドン \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e24. 夜想曲 Op.165 \u003cbr\u003e録音：1926年10月7日、ロンドン \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e25. アラビアの子守歌 Op.166 \u003cbr\u003e録音：1926年10月18日、ロンドン \u003cbr\u003eウナ・ボーン（ピアノ） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e26. へつらう女 Op.50 \u003cbr\u003e録音：1926年11月13日、アメリカ、ニュージャージー州 \u003cbr\u003eハンス・バルト（ピアノ） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e27. 秋（6つの演奏会用練習曲 Op.35より 第2曲） \u003cbr\u003e録音：1930年9月30日、ロンドン、スモール・クイーンズ・ホール \u003cbr\u003eマーク・ハンブルク（ピアノ） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e28. オートルフォア（6つのユーモラスな小品 Op.87より 第4曲） \u003cbr\u003e録音：1950年6月1日、ロンドン、アビー・ロード・スタジオ \u003cbr\u003eシューラ・チェルカスキー（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eセシル・シャミナード（ピアノ）\u003cbr\u003e他　\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1901年－1950年／ADD\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCécile Chaminade and her contemporaries play Chaminade\/Cécile Chaminade\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5024709156474\u003c\/p\u003e","brand":"APR","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46599230324979,"sku":"APR5647","price":2370.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/APR5647_f2502239-72f7-4002-b9fb-a9f32b549163.jpg?v=1746176198"},{"product_id":"apr7319","title":"フレンチ・スクールのピアニスト達が弾いたフランスの協奏曲集（ジャンヌ＝マリー・ダルレ、安川加壽子ほか）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eAPRの「フレンチ・ピアノ・スクール」シリーズ最新作！\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e安川加壽子が世界初録音したサン＝サーンスの「エジプト風」を始め、アルフレッド・コルトーのサン＝サーンス、プーランクやフランセの自作自演など、フランス・ピアノ楽派の伝説的な奏者たちがソロを務めたフランスのピアノ協奏曲集3枚組！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e約150年間に渡りパリ音楽院での教えを中心として独特のピアニズムの育んできたフランス。その全盛期となる20世紀の最初の50年間に録音された貴重な録音の数々を掘り下げている「APR」の「フレンチ・ピアノ・スクール」シリーズ。最新作では、フレンチ・ピアノ・スクールの12人のピアニストの録音が集められ、ピアノと管弦楽のためのフランス作品13曲が収録されました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサン＝サーンスの第2番とラヴェルの2つの協奏曲を除く10曲は、当時世界初録音されたもので、4曲は作曲家自身のソロによる演奏、それ以外の演奏者の殆ども作曲家をよく知っており一緒に仕事をしてきたピアニストたちで、フランス・ピアノ楽派が非常に特徴的な個性を持っていた時代に録音された、これらのレパートリーの決定的な音源となるものです。 特に、安川加壽子（当時・草間加壽子）が尾高尚忠の指揮で録音したサン＝サーンスの「エジプト風」を始め、アルフレッド・コルトーのサン＝サーンス、プーランクやフランセの自作自演といった貴重な録音の新たなリマスタリングにもご期待ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：APR7319\u003cbr\u003eレーベル：APR\u003cbr\u003eフォーマット：3枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年04月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e 【CD1】 \u003cbr\u003e◆ジャンヌ＝マリー・ダルレ（1905-1999） \u003cbr\u003eカミーユ・サン＝サーンス：ピアノ協奏曲第2番 ト短調 Op.22 \u003cbr\u003eコンセール・コロンヌ管弦楽団、ポール・パレ―（指揮） \u003cbr\u003e録音：1948年2月24日、シャンゼリゼ劇場（パリ） (Pathé PTD167\/9) \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆アルフレッド・コルトー（1877-1962） \u003cbr\u003eカミーユ・サン＝サーンス :ピアノ協奏曲第4番 ハ短調 Op.44 \u003cbr\u003eオーケストラ名不詳、シャルル・ミュンシュ（指揮）\u003cbr\u003e録音：1935年7月9日、アビー・ロード・スタジオ1（ロンドン） (HMV DB2577\/9) \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆草間加壽子（安川加壽子）（1922-1996） \u003cbr\u003eカミーユ・サン＝サーンス：ピアノ協奏曲第5番 《エジプト風》 ヘ長調 Op.103 \u003cbr\u003e東京交響楽団（現・東京フィルハーモニー交響楽団）、尾高尚忠（指揮） \u003cbr\u003e録音：1943年、東京 (Japanese Victor VH4080\/3) \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD2】 \u003cbr\u003e◆マルセル・エーレンシュミット（1895-1974） \u003cbr\u003eシャルル＝マリー・ヴィドール：幻想曲 変イ長調 Op.62 \u003cbr\u003eパリ管弦楽団、シャルル・ミュンシュ（指揮） \u003cbr\u003e録音：1938年10月、パリ (French Polydor 566.205\/6) \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆ルシアン・ヴルムザー（1877-1967） \u003cbr\u003eアルベール・ペリルー：ピアノと管弦楽のための幻想曲 \u003cbr\u003eコンセール・コロンヌ管弦楽団、ヴィクトル・ガロワ（指揮） \u003cbr\u003e録音：1939年、パリ (Boîte à Musique: no catalogue number – this appears to be a private release) \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆ジャン・ドワイアン（1907-1982） \u003cbr\u003eガブリエル・フォーレ：幻想曲 ト長調 Op.111 \u003cbr\u003eラムルー管弦楽団、ジャン・フルネ（指揮） \u003cbr\u003e録音：1949年12月12日、シャンゼリゼ劇場（パリ） (La Voix de son Maître DB11233\/4) \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆フランシス・プーランク（1899-1963） \u003cbr\u003eフランシス・プーランク：《オーバード》ピアノと18の楽器のための舞踏付き協奏曲 \u003cbr\u003eコンセール・ストララム管弦楽団、ヴァルター・ストララム(指揮) \u003cbr\u003e録音：1930年1月20日＆22日、シャンゼリゼ劇場（パリ） (French Colimbia LF33\/5) \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆マルゲリーテ・レスゲン＝シャンピオン（1894-1976） \u003cbr\u003eマルゲリーテ・レスゲン＝シャンピオン：Idylle（ピアノと弦楽オーケストラのための3つの小品より） \u003cbr\u003eマルゲリーテ・レスゲン＝シャンピオン：Passepied（ピアノと弦楽オーケストラのための3つの小品より） \u003cbr\u003eコンセール・マリウス＝フランソワ・ガイヤール管弦楽団、マリウス＝フランソワ・ガイヤール（指揮） \u003cbr\u003e録音：1941年5月30日、スタジオ・アルベール（パリ） (La Voix de son Maître DA4996) \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆ジャン・フランセ（1912-1997） \u003cbr\u003eジャン・フランセ：ピアノと管弦楽のためのコンチェルティーノ（1932） \u003cbr\u003eベルリン・フィルハーモニー管弦楽団、レオ・ボルヒャルト（指揮） \u003cbr\u003e録音：1937年2月26日、ベートーヴェン・ザール（ベルリン） (Telefunken E2175) \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD3】 \u003cbr\u003e◆ジャン・フランセ（1912-1997） \u003cbr\u003eジャン・フランセ：ピアノ協奏曲（1936） \u003cbr\u003eパリ・フィルハーモニー管弦楽団、ナディア・ブーランジェ（指揮） \u003cbr\u003e録音：1937年2月9日、スタジオ・アルベール（パリ） (La Voix de son Maître DA5034\/5) \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆アルノー・ド・ゴントー＝ビロン（1897-1985） \u003cbr\u003eアンリ・ソーゲ：ピアノ協奏曲第1番 イ短調（1936） \u003cbr\u003eパリ音楽院管弦楽団、ロジェ・デゾルミエール（指揮） \u003cbr\u003e録音：1943年6月29日、スタジオ・アルベール（パリ） (French Columbia LFX648\/9) \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆ジャック・フェヴリエ（1900-1979） \u003cbr\u003eモーリス・ラヴェル：左手のためのピアノ協奏曲 ニ長調 \u003cbr\u003eパリ音楽院管弦楽団、シャルル・ミュンシュ（指揮） \u003cbr\u003e録音：1942年10月8日、スタジオ・アルベール（パリ） (French Columbia LFX631\/3) \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e◆エミール・パッサーニ（1905-1974） \u003cbr\u003eモーリス・ラヴェル：ピアノ協奏曲 ト長調 \u003cbr\u003eコンセール・コロンヌ管弦楽団、ジャン・フルネ（指揮） \u003cbr\u003e録音：1947年10月28日、シャンゼリゼ劇場（パリ） (Pathé PDT155\/7) \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e様々なアーティスト\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1930年～1949年／ADD\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eFrench School pianists play French concertos\/Various\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5024709173198\u003c\/p\u003e","brand":"APR","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":46849074954483,"sku":"APR7319","price":5340.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(XAPR7319)","offer_id":46849074987251,"sku":"XAPR7319","price":5940.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/APR7319_27edf97c-bd9a-4d0f-a7c5-039a7dff7627.jpg?v=1746176004"},{"product_id":"apr6042","title":"ロベール・ロルタ録音全集（ロベール・ロルタ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eAPRの「フレンチ・ピアノ・スクール French Piano School」シリーズの第10弾！ロベール・ロルタ！ \u003cbr\u003eロルタの代名詞でもあるショパンを収録した貴重な復刻！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e20世紀前半のフランスの演奏スタイルを代表する、忘れられがちなピアニストの重要な録音を紹介するAPRの「フレンチ・ピアノ・スクール French Piano School」シリーズの第10弾！ロベール・ロルタの録音全集が登場です。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第一次世界大戦に従軍後、持病に悩まされ早すぎる死を迎えなければ、間違いなく多くの録音を残し、20世紀最大のフランス人ピアニストの一人として記憶されたことだろうロベール・ロルタ（1885-1938）。彼はフォーレやドビュッシーを含む幅広いレパートリーを見事に演奏しましたが、特にショパンは彼の芸術の中心にありました。1912年には5回の演奏会でショパンの全曲演奏を成し遂げています。\u003cbr\u003eまた《練習曲》全曲を録音したピアニストとしてはバックハウスに次いで二人目であり、コルトーより先に録音を行った点を考えても、いかにフランスで評価を受けていたかを証明するものと言えるでしょう。 これまでのロルタの録音はオリジナルの78回転SPレコードからのトランスファーが非常に悪いという問題がありましたが、マーク・オーバート＝ソーンによる新しいトランスファーによって、これらの録音が新しくはるかに改善された光を放つことが期待されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：APR6042\u003cbr\u003eレーベル：APR\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年07月22日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD1】 \u003cbr\u003e・ショパン：24の前奏曲 Op.28 \u003cbr\u003e録音：1928年5月5日 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・ワルツ集（第1番～第14番）\u003cbr\u003e録音：1931年5月4日＆12日 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD2】 \u003cbr\u003e・12の練習曲 Op.10 \u003cbr\u003e・12の練習曲 Op.25\u003cbr\u003e・3つの新練習曲\u003cbr\u003e録音：1929年10月3日－4日＆7日＆11月14日＆1930年11月8日 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・ピアノ・ソナタ第2番 変ロ短調 Op.35 《葬送》 \u003cbr\u003e録音：1928年6月9日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eロベール・ロルタ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1928年－1931年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRobert Lortat The complete recordings\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5024709160426\u003c\/p\u003e","brand":"APR","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47100549464307,"sku":"APR6042","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/apr6042_fe213365-5800-42d3-af75-e89d7276a5b5.jpg?v=1750908540"},{"product_id":"apr6046","title":"アルフレッド・コルトー ～ パリでのショパン録音集 1942-1943 （アルフレッド・コルトー）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eAPRの「フレンチ・ピアノ・スクール」シリーズからアルフレッド・コルトーのパリ録音が復刻！ \u003cbr\u003eこれまで復刻の機会が比較的少なかった、1942～43年収録のショパン作品集！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e約150年間にわたりパリ音楽院での教えを中心として独特なピアニズムを育んできたフランス。その全盛期となる20世紀の最初の50年間にレコーディングされた貴重な録音の数々を掘り下げているAPRレーベルの「フレンチ・ピアノ・スクール」シリーズから、アルフレッド・コルトーの音源が復刻。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eコルトーのレコーディングは初期にはアメリカで、その後は多くがイギリスで行われましたが、第二次世界大戦中は住んでいたパリでもレコーディングを行っており、この2枚組のディスクには1942～43年にパリで収録されたショパンの作品集が復刻されています。これらの作品の多くは先年の録音の方がより復刻の機会に恵まれており、このパリでの録音はこれまで比較的顧みられてきませんでしたが、こちらもコルトーの真骨頂である詩情を十分に味わうことのできる聴き逃がせない演奏です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまたCD 1の最後には1931年にロンドンで録音された「ピアノ・ソナタ第3番」も追加で収録。同曲はより評価されている1933年の再録音が繰り返し復刻されていますが、こちらの録音も決して劣るものではなく注目に値する演奏といえるでしょう。 なお、練習曲は作品番号順ではなくコルトーが実際に演奏した順番に収録されています。コルトーはこの作品で曲間を極めて短く弾く傾向があり、効率化のためにこのような順序で演奏したと考えられ、出来上がった録音を作品番号順に並べると曲の繋がりに不自然な部分が生じてしまうため、この順番で収録されました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【練習曲 収録順】 Op.10：第1番、第4番、第3番、第5番、第2番、第7番、第8番、第9番、第11番、第6番、第12番、第10番 Op.25：第1番、第12番、第2番、第10番、第3番、第4番、第8番、第6番、第5番、第7番、第9番、第11番\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：APR6046\u003cbr\u003eレーベル：APR\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年07月01日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eショパン： \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD 1】\u003cbr\u003e・12の練習曲 Op.10\u003cbr\u003e※録音：1942年11月2日、アルベール・スタジオ（パリ） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・12の練習曲 Op.25 \u003cbr\u003e※録音：1942年11月4日、アルベール・スタジオ（パリ） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・ピアノ・ソナタ第3番 ロ短調 Op.58 \u003cbr\u003e※録音：1931年5月12日、クイーンズ・ホール 小ホール（ロンドン） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD 2】 \u003cbr\u003e・24の前奏曲 Op.28 \u003cbr\u003e※録音：1942年12月2日（第21番、第23番、第24番）＆1943年2月25日、アルベール・スタジオ（パリ） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・14のワルツ \u003cbr\u003e※録音：1943年5月24日＆7月7日、アルベール・スタジオ（パリ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアルフレッド・コルトー（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1931年～1943年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe complete French recordings 1942-1943\/Alfred Cortot\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5024709160464\u003c\/p\u003e","brand":"APR","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47324361883891,"sku":"APR6046","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/APR6046_2cb71b0f-3c81-4acd-9b44-85e658d66744.jpg?v=1751624769"},{"product_id":"apr5648","title":"ファニー・デイヴィス＆アデラ・ヴァーン ～ 録音全集（ファニー・デイヴィス）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eクララ・シューマンの弟子ファニー・デイヴィスと、クララの娘、マリー・シューマンに学んだアデラ・ヴァーンの貴重な録音がAPRより復刻！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eクララ・シューマンの伝統を継承した2人のピアニストのきわめて貴重な録音がAPRより復刻。彼女らが遺した録音で現存しているものは非常に少なく、現在までに発見されているすべての録音が初めてまとめて復刻されます（アデラ・ヴァーンの「女道化師」は別テイクが存在）。 クララの弟子で録音が遺されている数少ないピアニストの一人、ファニー・デイヴィスは生涯にわたってクララの解釈を忠実に継承したとされ、著名な音楽ライターであったジェレミー・シープマンは「弟子の中でもクララの演奏様式をもっともよく伝えるのはデイヴィスの演奏である」としています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一方のアデラ・ヴァーンはクララに才能を認められ、後にクララの娘、マリー・シューマンに学んだピアニスト。その録音や資料の少なさからほとんど名前を知られていませんが、ブラームスの「ピアノ協奏曲第2番」のプロムス初演でソリストを務め、またフランクの「交響的変奏曲」をいち早くイギリスに紹介するなど、当時のイギリスでは最高のピアニストとも呼ばれた人気者でした。クララの奏法と解釈を忠実に伝える録音が復刻に定評のあるAPRによって甦った、非常に高い資料的価値を持つ1枚です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：APR5648\u003cbr\u003eレーベル：APR\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年09月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・シューマン：ピアノ協奏曲 イ短調 Op.54 \u003cbr\u003eファニー・デイヴィス（ピアノ）、ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団、エルネスト・アンセルメ（指揮） \u003cbr\u003e※録音：1928年6月15日－16日 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・シューマン：子供の情景 Op.15 \u003cbr\u003eファニー・デイヴィス（ピアノ） \u003cbr\u003e※録音：1929年2月2日（ロンドン） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・シューマン：ダヴィッド同盟舞曲集 Op.6 より 第3曲、第7曲、第15曲、第16曲を除く \u003cbr\u003eファニー・デイヴィス（ピアノ） \u003cbr\u003e※録音：1930年12月10日（ロンドン） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・ショパン：ポロネーズ第6番 変イ長調 Op.53 《英雄》 \u003cbr\u003e・セルバンテス：キューバ舞曲集 より \u003cbr\u003e・モシュコフスキ：女道化師 Op.52-4 \u003cbr\u003eアデラ・ヴァーン（ピアノ） \u003cbr\u003e※録音：1917年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eファニー・デイヴィス（ピアノ）\u003cbr\u003eアデラ・ヴァーン（ピアノ）\u003cbr\u003eロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003eエルネスト・アンセルメ（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1917年～1930年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSchumann, Chopin, Cervantes and Moszkowski\/Fanny Davies, Adela Verne\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5024709156481\u003c\/p\u003e","brand":"APR","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47743613337843,"sku":"APR5648","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/APR5648_4a959900-20a9-4824-adc4-de68d4e281ae.jpg?v=1757390494"},{"product_id":"apr7405","title":"【4枚組】マルコム・ビンズ ～ 90歳記念トリビュート（マルコム・ビンズ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e半世紀にわたってイギリスで最も重要なピアニストの一人であり続けたマルコム・ビンズの90歳を祝う4枚組アルバム！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eプロコフィエフのピアノ協奏曲第4番のイギリス初演（当アルバムにはその翌年のイギリス放送初演を収録）やベートーヴェンのピアノ・ソナタ全曲のオリジナル楽器による初録音など数々の重要な経歴を誇り、80歳で引退するまで半世紀にわたってイギリスで最も重要なピアニストの一人という地位にあり続けた名手、マルコム・ビンズが2026年1月に90歳を迎えることを記念して制作された4枚組のトリビュート・アルバム。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eビンズ自身が保管している、キャリア初期にサージェントと共演した協奏曲録音や、当時初録音であったルビンシテインやアルカンの作品を収録した貴重なLP、そして廃盤・入手困難となっていたショパン（Pearl音源\/1995年録音）など、稀少音源＆名録音を一挙に復刻。来たる記念すべき年に改めてビンズの並外れて多彩なキャリアに光を当てる有意義なコレクションです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：APR7405\u003cbr\u003eレーベル：APR\u003cbr\u003eフォーマット：4枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年12月26日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD 1】 \u003cbr\u003e・ベートーヴェン：ピアノ協奏曲第2番 変ロ長調 Op.19 \u003cbr\u003e・リスト：ピアノ協奏曲第2番 イ長調 S125 \u003cbr\u003eBBC交響楽団、マルコム・サージェント（指揮） \u003cbr\u003e※録音：1962年8月6日、ロイヤル・アルバートホール（ロンドン） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・プロコフィエフ：ピアノ協奏曲第4番 変ロ長調（左手のための） Op.53 \u003cbr\u003eBBCスコティッシュ交響楽団、ノーマン・デル・マー（指揮） \u003cbr\u003e※録音＆放送：1962年1月21日、BBCブロードキャスティング・ハウス スタジオ1（グラスゴー）イギリス放送初演 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD 2】 \u003cbr\u003e・リャプノフ：ピアノ協奏曲第1番 変ホ短調 Op.4 \u003cbr\u003eBBCスコティッシュ交響楽団、ノーマン・デル・マー（指揮） \u003cbr\u003e※録音＆放送：1961年1月21日、BBCブロードキャスティング・ハウス スタジオ1（グラスゴー） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・ルビンシテイン：6つの練習曲 Op.23 \u003cbr\u003e※録音：1966年1月or2月 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・アルカン：アレグレット・アラ・バルバレスカ（短調による12の練習曲 Op.39 より 第10番 嬰ヘ短調 〔独奏ピアノのための協奏曲 第3楽章〕）\u003cbr\u003e軍隊風奇想曲 Op.50\u003cbr\u003e戦場の太鼓 Op.50bis\u003cbr\u003e※録音：1966年4月26日 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD 3】 \u003cbr\u003e・メトネル：ソナタ・バラード 嬰ヘ長調 Op.27、嵐のソナタ ヘ短調 Op.53-2、4つのおとぎ話 Op.26 \u003cbr\u003e※録音：1976年9月29日、ウィグモア・ホール（ロンドン） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・メトネル：牧歌ソナタ ト長調 Op.56 \u003cbr\u003e※録音：1991年 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD 4】 \u003cbr\u003e・ショパン：12の練習曲 Op.10、12の練習曲 Op.25、3つの新しい練習曲 KKIIb\/3 \u003cbr\u003e※録音：1995年7月13日－15日、ケンブリッジ大学音楽学部コンサート・ホール（イギリス） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・グリンカ＝バラキレフ：ひばり \u003cbr\u003e※録音：2000年7月14日－16日、ケンブリッジ大学音楽学部コンサート・ホール（イギリス）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマルコム・ビンズ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1961年～2000年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMalcolm Binns - A 90th Birthday Tribute \/ Malcolm Binns\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5024709174058\u003c\/p\u003e","brand":"APR","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48186326679795,"sku":"APR7405","price":5340.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/APR7405_a1616473-b685-4f3a-8ae2-84cbb4ce68bc.jpg?v=1764572313"},{"product_id":"apr6045","title":"ヘスス・マリア・サンロマ ～ ボストン“ポップス”録音全集（マクダウェル＆パデレフスキ：ピアノ協奏曲ほか）（ヘスス・マリア・サンロマ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eプエルトリコ生まれの名ピアニスト、ヘスス・マリア・サンロマ！アーサー・フィードラー＆ボストン・ポップスとの共演のすべて！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eプエルトリコに生まれ留学先のアメリカでキャリアを築いたピアニスト、ヘスス・マリア・サンロマ（1902-1984）。極めて幅広いレパートリーを誇り、ラヴェルの《ピアノ協奏曲 ト長調》をはじめ多くの作品をアメリカで初演したほか、古典派の作品でもその才能を発揮しました。この2枚組ディスクには、アーサー・フィードラー＆ボストン交響楽団と夏の音楽祭「ポップス」で長年にわたって共演した協奏曲の録音がすべて復刻され、大ヒットを記録した名録音《ラプソディ・イン・ブルー》や、これが世界初録音とされるマクダウェルとパデレフスキの協奏曲の貴重な音源などを聴くことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：APR6045\u003cbr\u003eレーベル：APR\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年02月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e・マクダウェル：ピアノ協奏曲第2番 ニ短調 Op.23 \u003cbr\u003eボストン・ポップス・オーケストラ、アーサー・フィードラー（指揮） \u003cbr\u003e※録音：1936年7月1日 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・パデレフスキ：ピアノ協奏曲 イ短調 Op.17 \u003cbr\u003eボストン・ポップス・オーケストラ、アーサー・フィードラー（指揮） \u003cbr\u003e※録音：1939年6月30日 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・フアン・モレル・カンポス：プエルトリコの踊り \u003cbr\u003e※録音：1939年8月9日＆1941年7月1日 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・メンデルスゾーン：ピアノ協奏曲第1番 ト短調 Op.25 \u003cbr\u003eボストン・ポップス・オーケストラ、アーサー・フィードラー（指揮） \u003cbr\u003e※録音：1938年6月29日 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・リスト：死の舞踏 \u003cbr\u003eボストン・ポップス・オーケストラ、アーサー・フィードラー（指揮） \u003cbr\u003e※録音：1937年6月30日 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・ガーシュウィン：ラプソディ・イン・ブルー \u003cbr\u003eボストン・ポップス・オーケストラ、アーサー・フィードラー（指揮） \u003cbr\u003e※録音：1935年7月1日 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・ガーシュウィン：ピアノ協奏曲 ヘ調 \u003cbr\u003eボストン・ポップス・オーケストラ、アーサー・フィードラー（指揮） \u003cbr\u003e※録音：1940年3月22日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヘスス・マリア・サンロマ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1935年～1941年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe complete Boston 'Pops' recordings\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5024709160457\u003c\/p\u003e","brand":"APR","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48449582661875,"sku":"APR6045","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/APR6045_bb4d9032-6ad0-4371-a94b-06ae3871f693.jpg?v=1769739258"},{"product_id":"apr7320","title":"【3枚組】アン・シャイン ～ KAPP録音全集（アン・シャイン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eルービンシュタインやマイラ・ヘスに学んだアメリカのピアニスト、アン・シャインの貴重な初期録音が一挙復刻！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e1939年生まれのアメリカ人ピアニスト、アン・シャインが米KAPPレーベルに残した貴重な録音が初めてまとまった形でCD化！\u003cbr\u003eミェチスワフ・ムンツやアルトゥール・ルービンシュタイン、マイラ・ヘスに師事したシャインは、アメリカとイギリスを中心に50ヶ国以上で数千回のコンサートを開き、またセル、レヴァイン、小澤征爾、C.デイヴィスといった巨匠たちとも共演し世界中で称賛を集めてきました。しかしその名声に反して録音はあまり多くなく、メイン・アルバムはCD時代に入ってから近年の録音がIvory ClassicsやMSR Classicsからリリースされているのみで、1958年から1960年にかけて収録され5枚のLPに収められてリリースされたこのKAPP音源はアナログ時代の小規模な流通にとどまり、以降長らくまとまった形での復刻はされていませんでした。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLPリリース当時はステレオ黎明期だったこともありすべての音源がモノラルとステレオ両方のフォーマットで出回っていましたが、APRのアンドルー・ハリファックスが今回の復刻にあたって特に希少なステレオ盤を時間をかけて見つけ出し、ステレオと表記されているにも関わらず実際にはモノラルで収録されていた一部の小品を除き、ステレオでの復刻が実現しました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eホロヴィッツやクライバーン、ギレリスらの名盤と並べて比較された彼女の名刺代わりの一曲、「ラフマニノフ：ピアノ協奏曲第3番」と、同時期に録音された「ショパン：ピアノ協奏曲第2番」、そしてロマン派的伝統スタイルを直に受け継いだピアニズムが光るショパンの小品集、その他様々な作曲家による技巧的・性格的小品集と、どこを切り取っても聴き逃がせない貴重な録音ばかりが収録された、資料的価値・音楽的価値ともに非常に高い復刻です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：APR7320\u003cbr\u003eレーベル：APR\u003cbr\u003eフォーマット：3枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e【CD 1】\u003cbr\u003e・ショパン：ピアノ協奏曲第2番 ヘ短調 Op.21\u003cbr\u003eユージン・グーセンス（指揮）、ウィーン国立歌劇場管弦楽団\u003cbr\u003e・ショパン：夜想曲第8番 変ニ長調 Op.27-2\u003cbr\u003e※録音：1960年1月、ムジークフェライン（ウィーン）［KAPP6001］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・ショパン：スケルツォ第1番～第4番\u003cbr\u003e※録音：1959年3月31日－4月1日、RCAスタジオ（ニューヨーク）［KAPP9040］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD 2】\u003cbr\u003e・ウェーバー（タウジヒ編）：舞踏への勧誘*\u003cbr\u003e・メトネル：祝祭の踊り Op.38-3（忘れられた調べ 第1集より）*\u003cbr\u003e・エルネスト・アルフテル：羊飼いの踊り（ソナチナより）*\u003cbr\u003e・バルトーク：ルーマニア民俗舞曲 Sz56*\u003cbr\u003e・ビゼー（ラフマニノフ編）：メヌエット（アルルの女 第1組曲より）\u003cbr\u003e・ショパン：ワルツ第6番 変ニ長調 Op.64-1《子犬のワルツ》\u003cbr\u003e・ショパン：マズルカ 変イ長調 Op.59-2\u003cbr\u003e・ショパン：マズルカ 嬰ヘ短調 Op.59-3\u003cbr\u003e・ショパン：幻想ポロネーズ 変イ長調 Op.61\u003cbr\u003e※録音：1959年5月31日（ニューヨーク）［KAPP9042］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・ショパン：練習曲 変イ長調 Op.25-1\u003cbr\u003e・ショパン：練習曲 ヘ短調 Op.25-2\u003cbr\u003e・ショパン：練習曲 ヘ長調 Op.25-3\u003cbr\u003e・ショパン：練習曲 変ト長調 Op.25-9《蝶々》\u003cbr\u003e・ショパン：3つの新しい練習曲第2番 KKIIb\/3\u003cbr\u003e・ショパン：練習曲 嬰ハ短調 Op.10-4\u003cbr\u003e・ショパン：練習曲 変イ長調 Op.10-10\u003cbr\u003e・ショパン：練習曲 ハ長調 Op.10-7\u003cbr\u003e・ショパン：練習曲 ヘ長調 Op.10-8\u003cbr\u003e・ショパン：練習曲 ハ短調 Op.10-12《革命》\u003cbr\u003e※録音：1958年4月24日（ニューヨーク）［KAPP9023］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD 3】\u003cbr\u003e・ドビュッシー：組み合わされたアルペッジョのための L143, No.11（12の練習曲より）\u003cbr\u003e・シマノフスキ：練習曲 変ロ短調 Op.4-3\u003cbr\u003e・モシュコフスキ：名人芸の練習曲（15の練習曲）第6番 ヘ長調 Op.72-6\u003cbr\u003e・スクリャービン：練習曲 変ロ短調 Op.8-11\u003cbr\u003e・スクリャービン：練習曲 嬰ハ短調 Op.2-1\u003cbr\u003e・リスト：小人の踊り（2つの演奏会用練習曲より）S145, No.2\u003cbr\u003e・ラフマニノフ：練習曲集《音の絵》第6番 変ホ短調 Op.33-6\u003cbr\u003e※録音：1958年4月24日（ニューヨーク）［KAPP9023］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・ラフマニノフ：ピアノ協奏曲第3番 ニ短調 Op.30\u003cbr\u003eユージン・グーセンス（指揮）、ウィーン国立歌劇場管弦楽団\u003cbr\u003e※録音：1960年1月、ムジークフェライン（ウィーン）［KAPP6000］\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアン・シャイン（ピアノ）\u003cbr\u003eユージン・グーセンス（指揮）\u003cbr\u003eウィーン国立歌劇場管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1958年～1960年 ADD ステレオ／モノラル*\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAnn Schein – The complete KAPP recordings\/Ann Schein\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5024709173204\u003c\/p\u003e","brand":"APR","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48881757028595,"sku":"APR7320","price":5340.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/APR7320.jpg?v=1777268350"}],"url":"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/apr\/%e7%99%ba%e5%a3%b2%e5%b9%b4%e6%9c%88_2026%e5%b9%b405%e6%9c%88.oembed","provider":"輸入CD卸直販 東京エムプラス公式通販サイト","version":"1.0","type":"link"}