{"title":"Anaklasis","description":"\n\u003ch4 style=\"font-weight: bold;\"\u003e1945年にクラクフで設立された同国最大級の音楽出版社で、主に楽譜やクラシック、ジャズ、映画音楽等の書籍の出版を手がけている「ポーランド音楽出版社（PWM Edition）」が、2019年に設立したレーベル【Anaklasis（アナクラシス）】\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4 style=\"font-weight: bold;\"\u003eポーランドの20世紀と21世紀の近現代音楽を中心に、ショパンやモニューシュコなどの同国の大作曲家、さらにはジャズまでをカバーし、ポーランドの音楽や演奏家たちの普及のために設立された要注目のレーベルです。\u003c\/h4\u003e\n\u003ch5 style=\"font-weight: bold;\"\u003e★下記の6つのシリーズを中心に、印象的なジャケット、パッケージ・デザインで興味深いラインナップを増やし続けています。\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e・20世紀と21世紀のポーランドの作曲家の業績を紹介する「PORTRAITS」シリーズ\u003cbr\u003e・現代音楽の著名な演奏家とその楽器に焦点を当てた「SOUNDS」シリーズ\u003cbr\u003e・オペラというジャンルを超えた、傑出した声楽＆器楽作品をCDとLPでリリースする「OPERA」シリーズ\u003cbr\u003e・電子音楽や即興音楽、 ジャズ・クロスオーバー作品など、新たな音楽世界を紹介する「REVISIONS」シリーズ\u003cbr\u003e・『Polskie Nagrania』レーベルとポーランド放送のアーカイヴから貴重なヒストリカル音源等を再発見する「HERITAGE」シリーズ\u003cbr\u003e・独立して、あるいはポーランド・テレビ（TVP）との共同で、オペラ・プロダクション、コンサート、ドキュメンタリー等のオーディオ・ヴィジュアル作品を提供する「IMAGES」シリーズ\u003c\/p\u003e\n\u003ch5 style=\"font-weight: bold;\"\u003e★ポーランドの「フレデリック賞2022」では、Anaklasisのアルバムが5つの部門でノミネートし、そのうち「\u003ca title=\"アレクサンデル・ノヴァク：メロドラマ・エテルナ 《シレナ》（マレク・モシ）\" href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/anaklasis\/products\/ana017\" target=\"_blank\"\u003eノヴァク：メロドラマ・エテルナ 《シレナ》（ANA017）\u003c\/a\u003e」が『オラトリオ＆オペラ部門』で受賞しています。\u003c\/h5\u003e","products":[{"product_id":"ana003","title":"パレステル：コンチェルティーノ集（ウカシュ・ボロヴィチ）","description":"ロマン・パレステル(1907-1989)は、20世紀前半にグラジナ・バツェヴィチやアンジェイ・パヌフニクと並ぶ、当時のポーランドの有力な作曲家の一人となりながらも、政治的な発言や姿勢によりポーランド共産党から追放され、国内では出版物からの削除や公演の禁止等も行われた作曲家。20世紀末頃より少しずつ再評価の動きも出ているパレステルの優美で爽やかな協奏的作品集です。中でも、古いポーランド舞曲のテーマが使われてるというハープシコード・コンチェルティーノは聞きもの。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ANA003\u003cbr\u003eレーベル：Anaklasis\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年06月13日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eパレステル：コンチェルティーノ集\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアルト・サクソフォンと弦楽のためのコンチェルティーノ\u003cbr\u003eピアノと管弦楽のためのコンチェルティーノ\u003cbr\u003e2本のフルートと弦楽のためのセレナーデ\u003cbr\u003eハープシコードと10の楽器のためのコンチェルティーノ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアリナ・ムレチコ(サクソフォン)\u003cbr\u003eクレア・ハモンド(ピアノ)\u003cbr\u003eアガタ・キエラル=ドゥゴシュ(フルート)\u003cbr\u003eウカシュ・ドゥゴシュ(フルート)\u003cbr\u003eマチェイ・スクシェチコフスキ(ハープシコード)\u003cbr\u003eウカシュ・ボロヴィチ(指揮)\u003cbr\u003eイェジー・セムコフ・ポーランド・シンフォニア・ユヴェントゥス管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年7月、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ(ワルシャワ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003ePalester: Concertinos\u003cbr\u003eThe Jerzy Semkow Polish Sinfonia Iuventus Orchestra, Lukasz Borowicz\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5907795208695\u003c\/p\u003e","brand":"Anaklasis","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36621835927704,"sku":"ANA003","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ana003_150950eb-83b5-4b6c-a4fe-92485b7b779b.jpg?v=1746180266"},{"product_id":"ana005","title":"モニューシュコ：歌劇 《いかだ乗り》（ズジスワフ・グジニスキ）","description":"モニューシュコの「いかだ乗り」\u003cbr\u003e1962年ポーランド録音！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1945年にクラクフで設立されたポーランド最大級の音楽出版社「ポーランド音楽出版社(PWM Edition)」が新たに設立したレーベル「Anaklasis(アナクラシス)」のHERITAGE(遺産)シリーズ。第二次大戦後のポーランドでワルシャワ・オペラやワルシャワ・フィル、ポズナン・オペラ等の監督・指揮者を担ってきたポーランドの名指揮者、ズジスワフ・グジニスキ(グジンスキ)(1895-1977)が1962年にワルシャワ・フィルを振ったモニューシュコ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「いかだ乗り(原題:Flis\/英題:The Raftsman)」は、「ポーランド・オペラの父」と称されたスタニスワフ・モニューシュコの代表作である歌劇「ハルカ」の直後に作曲された1幕のオペラ。ポーランド最長の川、ヴィスワ川沿いを舞台にしたスタニスワフ・ボグスワフスキのリブレットに、ポーランドの民俗舞曲(クヤヴィアクやクラコヴィアク等)と、イタリアやフランスの音楽からのインスピレーションを含む、壮大でユーモアに満ちた作品です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ANA005\u003cbr\u003eレーベル：Anaklasis\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年06月13日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモニューシュコ：歌劇 《いかだ乗り》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eズジスワフ・グジニスキ(指揮)\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー合唱団＆管弦楽団\u003cbr\u003eアントニ・マヤク(バス)\u003cbr\u003eハリナ・スウォニツカ(ソプラノ)\u003cbr\u003eベルナルド・ワディシュ(バス)\u003cbr\u003eボグダン・パプロツキ(テノール)\u003cbr\u003eアンジェイ・ヒオルスキ(バリトン)\u003cbr\u003eズジスワフ・ニコデム(テノール)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1962年2月、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサウンド・レストレーション、マスタリング：エヴァ・グジオウェク=トゥベレヴィチ, 2019\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eMoniuszko: Flis\u003cbr\u003eWarsaw Philharmonic Choir and Orchestra, Zdzislaw Gorzynski\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5907795208718\u003c\/p\u003e","brand":"Anaklasis","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36621836976280,"sku":"ANA005","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ana005_5d9bf4e0-92ed-4477-9dbe-90478a330dcd.jpg?v=1746180266"},{"product_id":"ana006","title":"モニューシュコ：歌曲、アリア、序曲～20世紀のベスト録音集","description":"1950～60年代ポーランドの\u003cbr\u003e貴重なモニューシュコ録音集\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1945年にクラクフで設立されたポーランド最大級の音楽出版社「ポーランド音楽出版社(PWM Edition)」が新たに設立したレーベル「Anaklasis(アナクラシス)」によるHERITAGE(遺産)シリーズ。\u003cbr\u003e「ポーランド・オペラの父」と称されたスタニスワフ・モニューシュコ(1819-1872)が書いた家庭愛唱歌集(Songbook for House Use)からの様々な歌曲、代表的なオペラ「幽霊屋敷」、「ハルカ」、「いかだ乗り」からのアリア、様々なオペラからの序曲を集成した20世紀の録音集。\u003cbr\u003eショパンが手懸けなかった「オペラ」の分野をポーランドで発展させた立役者モニューシュコの知られざる魅力を伝えます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ANA006\u003cbr\u003eレーベル：Anaklasis\u003cbr\u003eフォーマット：3枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年08月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモニューシュコ：歌曲、アリア、序曲 ～ 20世紀のベスト録音集\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD1 ～ 家庭愛唱歌集からの歌曲集\u003cbr\u003e・太陽の歌\/四季\/小さな花\/Rue\/春の戻り\/オフィーリアの歌\u003cbr\u003e〔マリア・クニンスカ=オパツカ(ソプラノ)、イェジ・レフェルト(ピアノ)\/録音：1956年〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・兵士の歌\/この国を知っているか(II)\/おお我が母\/2つの夜明け\u003cbr\u003e〔アンジェイ・ヒオルスキ(バリトン)、セルギウシュ・ナドグリゾフスキ(ピアノ)\/録音：1956年〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD2 ～ アリア集とアンサンブル集\u003cbr\u003e・歌劇「いかだ乗り」より レチタティーヴォとドゥムカ \"Okropny Ten Poranek\" - \"Ach, Tys Moze Wsrod Tej Burzy\"\u003cbr\u003e〔ハリナ・スウォニツカ(ソプラノ)、ズジスワフ・ゴルジンスキ(指揮)、ワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団\/録音：1962年〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・歌劇「いかだ乗り」より フラネクの歌と合唱 \"Plyna Tratwy Po Wisle\"\u003cbr\u003e〔ボグダン・パプロツキ(テノール)、ズジスワフ・ゴルジンスキ(指揮)、ワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団＆合唱団\/録音：1962年〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・歌劇「ハルカ」より ヤヌシュの歌 \"Czemuz mnie w chwilach samotnych\"\u003cbr\u003e〔マリアン・ヴォジニチュコ(バリトン)、ヴァレリアン・ベルジャーエフ(指揮)、ポズナン・オペラ管弦楽団\/録音：1953年〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・歌劇「ハルカ」より ハルカのアリア \"Jako od wichru krzew polamany\"\u003cbr\u003e・歌劇「ハルカ」より ハルカのアリア \"Gdyby rannym slonkiem\"\u003cbr\u003e〔アントニナ・カヴェツカ(ソプラノ)、ヴァレリアン・ベルジャーエフ(指揮)、ポズナン・オペラ管弦楽団\/録音：1953年〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・歌劇「ハルカ」より ヨンテクのアリア \"Szumia jodly na gor szczycie\"\u003cbr\u003e〔ヴァツワフ・ドミエニェツキ(テノール)、ヴァレリアン・ベルジャーエフ(指揮)、ポズナン・オペラ管弦楽団\/録音：1953年〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・歌劇「ハルカ」より ヨンテクのアリア \"Szumia jodly na gor szczycie\"\u003cbr\u003e〔ボグダン・パプロツキ(テノール)、イェジ・セムコフ(指揮)、ワルシャワ・オペラ管弦楽団\/録音：1961年〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・歌劇「幽霊屋敷」より \"Wiec gdy sie rozstaniem\"\u003cbr\u003e〔ボグダン・パプロツキ(テノール)、ジグムント・マリアンスキ(バリトン)、エドムンド・コッソフスキ(バス)、ヴァレリアン・ベルジャーエフ(指揮)、ポズナン・オペラ管弦楽団＆合唱団\/録音：1954年〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・歌劇「幽霊屋敷」より 太刀持ちのレチタティーヴォとアリア \"Bawic sie jak chcemy\" - \"Kto z mych dziewek serce ktorej\"\u003cbr\u003e〔マリアン・ヴォジニチュコ(バリトン)、ヴァレリアン・ベルジャーエフ(指揮)、ポズナン・オペラ管弦楽団\/録音：1954年〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・歌劇「幽霊屋敷」より 四重唱 \"Ni bolesci, ni rozkoszy\"\u003cbr\u003e〔ボグダン・パプロツキ(テノール)、エドムンド・コッソフスキ(バス)、バルバラ・コストジェフスカ(ソプラノ)、フェリシア・クロヴィアク(メゾ・ソプラノ)、ヴァレリアン・ベルジャーエフ(指揮)、ポズナン・オペラ管弦楽団\/録音：1954年〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・歌劇「幽霊屋敷」より ハンナのアリア \"Do grobu trwac w bezzennym stanie\"\u003cbr\u003e〔バルバラ・コストジェフスカ(ソプラノ)、ヴァレリアン・ベルジャーエフ(指揮)、ポズナン・オペラ管弦楽団\/録音：1954年〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・歌劇「幽霊屋敷」より スコウバのアリア \"Ten zegar stary\"\u003cbr\u003e〔ベルナルド・ワディシュ(バス)、イェジ・セムコフ(指揮)、ワルシャワ・オペラ管弦楽団\/録音：1960年〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・歌劇「幽霊屋敷」より ステファンのアリア \"Aria z kurantem\"\u003cbr\u003e〔ボグダン・パプロツキ(テノール)、イェジ・セムコフ(指揮)、ワルシャワ・オペラ管弦楽団\/録音：1961年〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD3 ～ 序曲集\u003cbr\u003e・幻想的序曲 「おとぎ話(フェアリー・テイル)」\u003cbr\u003e〔ヴァレリアン・ベルジャーエフ(指揮)、ポズナン・オペラ管弦楽団\/録音：1953年〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・歌劇「パリア」への序曲\u003cbr\u003e・歌劇「貴族の言葉」への序曲\u003cbr\u003e・歌劇「伯爵夫人」への序曲\u003cbr\u003e〔グジェゴシュ・フィテルベルク(指揮)、ポーランド放送カトヴィツェ大交響楽団\/録音：1951年〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・歌劇「ハルカ」への序曲\u003cbr\u003e〔ヴァレリアン・ベルジャーエフ(指揮)、ポズナン・オペラ管弦楽団\/録音：1953年〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・歌劇「いかだ乗り」への序曲\u003cbr\u003e〔グジェゴシュ・フィテルベルク(指揮)、ポーランド放送カトヴィツェ大交響楽団\/録音：1954年〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・歌劇「幽霊屋敷」へのイントラーダ\u003cbr\u003e〔ヴァレリアン・ベルジャーエフ(指揮)、ポズナン・オペラ管弦楽団\/録音：1954年〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサウンド・レストレーション、マスタリング：エヴァ・グジオウェク=トゥベレヴィチ,2019\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eMoniuszko: The Best 20th Century Recordings\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5907795208725\u003c\/p\u003e","brand":"Anaklasis","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36621837205656,"sku":"ANA006","price":5340.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ana006_0dd8d03e-1e10-4aff-a3cc-a9b80952ba63.jpg?v=1746180265"},{"product_id":"ana001av","title":"アレクサンデル・ノヴァク：歌劇 《AHAT-ILI - 神々の姉妹》（マレク・モシ）","description":"「ポーランド音楽出版社」の自主レーベル現代ポーランド・オペラの映像作品！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポーランド最大級の音楽出版社「ポーランド音楽出版社」の自主レーベル、Anaklasis(アナクラシス)\u003cbr\u003e現代ポーランド・オペラの映像作品！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1979年ポーランドのグリヴィツェ生まれの作曲家、アレクサンデル・ノヴァク(アレクサンダー・ノヴァーク)(1979-)による全3幕のオペラ作品。台本は現代ポーランドを代表するノーベル文学賞受賞作家、オルガ・トカルチュク(1962-)によるもので、彼女の小説『Anna In in the Tombs of theWorld』(2006)に基づいています。\u003cbr\u003eノヴァクとトカルチュクは、古代シュメールの女神イナンナの神話と、現代の現実における人間の役割というテーマに関連した現代的なジレンマを組み合わせ、この難しいテーマに果敢に取り組みました。音楽の面では、神々や悪魔が使用した言語的な旋律から生まれた呪文的なフレーズ(アステカ語、アッカド語、古代ギリシャ語、ラテン語、古代スラヴ語)に始まる、作曲家の非常に印象的で豊かな音楽的アイデアを楽しむことができます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ANA001AV\u003cbr\u003eレーベル：Anaklasis\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 Blu-rayDisc\u003cbr\u003e発売日：2020年11月14日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eアレクサンデル・ノヴァク(1979-)：\u003cbr\u003e歌劇《AHAT-ILI ― 神々の姉妹》\u003cbr\u003e(※約30分のドキュメンタリー映像付き)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマレク・モシュ(指揮)\u003cbr\u003eティヒ市室内オーケストラ《AUKSO》\u003cbr\u003eポーランド放送合唱団\u003cbr\u003eウルシュラ・クリゲル\u003cbr\u003eヨアンナ・フレシェル\u003cbr\u003eエヴァ・ビエガス\u003cbr\u003eヤン・ヤクブ・モノヴルド\u003cbr\u003eウカシュ・コニェチュニ\u003cbr\u003eバルトウォミェイ・ミシウダ\u003cbr\u003eセバスティアン・シュムスキ\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eAleksander Nowak, Olga Tokarczuk: Ahat-Ili - Sister of Gods\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5907795209326\u003c\/p\u003e","brand":"Anaklasis","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36659546914968,"sku":"ANA001AV","price":4490.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ana001av.jpg?v=1746180154"},{"product_id":"ana010","title":"ロムアルト・トヴァルドフスキ：歌曲＆ソネット集（トマシュ・コニエチュニー）","description":"トマシュ・コニェチュニ(コニエチュニー)は1972年ポーランド生まれ、1998年ドヴォルザーク国際声楽コンクール(カルロヴィ・ヴァリ、チェコ)で優勝し、現在は世界中のオペラ・ハウスで活躍するドラマティック・バス・バリトン。ディスコグラフィーにはサイモン・ラトル、フランツ・ウェルザー=メスト、クリスティアン・ティーレマン、マレク・ヤノフスキらとの共演盤が並ぶポーランドの名歌手です。\u003cbr\u003e1971年からショパン音楽大学の教授を務め、多くのオペラ、バレエ、合唱、ピアノ、管弦楽のための作品を生み出してきたポーランドの作曲家、ロムアルト・トヴァルドフスキ(b.1930)の歌曲＆ソネット集。ミケランジェロ・ブオナローティの詩(レオポルト・スタッフによる美しいポーランド語訳)に音楽を付けた3つのソネットは、トマシュ・コニェチュニのために書かれた作品です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ANA010\u003cbr\u003eレーベル：Anaklasis\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年01月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eロムアルト・トヴァルドフスキ：\u003cbr\u003eミケランジェロによるソネット(1988)\u003cbr\u003eドン・キホーテへの3つのソネット(1990)\u003cbr\u003eスタニスワフ・リシャルト・ドブロヴォルスキによる言葉への3つの歌(1987)\u003cbr\u003e「Viliya」からの3つの歌(1990)\u003cbr\u003e歌曲集「海の顔(フェイス・オヴ・ザ・シー)」(1979)\u003cbr\u003e3つの別れのソネット(1970)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトマシュ・コニェチュニ(バス・バリトン)\u003cbr\u003eレフ・ラピエラワ(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年9月\u003cbr\u003eポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・スタジオ\u003cbr\u003e(ポーランド)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eSongs of R. Twardowski\u003cbr\u003eTomasz Konieczny, Lech Napierała\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5907795209562\u003c\/p\u003e","brand":"Anaklasis","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37759041405117,"sku":"ANA010","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ana010_e7826d99-52b2-4d7a-b32d-6c04ab97cf2d.jpg?v=1608523908"},{"product_id":"ana003av","title":"アンジェイ・クシャノフスキ：歌劇 《プログラム V》（シモン・ビヴァレツ）","description":"「Anaklasis(アナクラシス)」のIMAGES(映像)シリーズ第3巻。\u003cbr\u003e「アコーディオンのショパン」とも呼ばれながら、40歳を前にして早世したアコーディオン奏者＆作曲家、アンジェイ・クシャノフスキ(1951-1990)のメタ・オペラ。\u003cbr\u003e「ワルシャワの秋」音楽祭2018にて世界初演された「プログラム V(Audycja V)」の映像記録。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ANA003AV\u003cbr\u003eレーベル：Anaklasis\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 Blu-rayDisc\u003cbr\u003e発売日：2021年01月16日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eアンジェイ・クシャノフスキ：歌劇 《プログラム V》\u003cbr\u003e(※約30分のドキュメンタリー映像付き)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヨアンナ・フレシェル(ソプラノ)\u003cbr\u003eイェジー・グウィビン(俳優)\u003cbr\u003eプシェミスワフ・スティッパ(俳優)\u003cbr\u003eカロル・ウルバニスキ(マイム、バレエ・ディレクター、振り付け)\u003cbr\u003eパヴェウ・ヘンドリフ(テープ・パーツ)\u003cbr\u003eカトヴィツェ・シティ・シンガーズのアンサンブル「カメラータ・シレジア」のソロイスツ\u003cbr\u003eアンナ・ショスタク(合唱指揮)\u003cbr\u003eシュチェチン城オペラ・バレエ、ニュー・ミュージック・オーケストラ\u003cbr\u003eシモン・ビヴァレツ(指揮、アーティスティック・ディレクション)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《収録》\u003cbr\u003e2018年9月23日\u003cbr\u003eATMスタジオ\u003cbr\u003e(「ワルシャワの秋」音楽祭)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eKrzanowski: Audycja\u003cbr\u003eCamerata Silesia, V.A.\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5907795209333\u003c\/p\u003e","brand":"Anaklasis","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37759041437885,"sku":"ANA003AV","price":4490.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ana003av_914b0323-ab9e-4712-a606-234b756903f7.jpg?v=1746179848"},{"product_id":"ana002av","title":"アガタ・ズベル：歌劇 《ビルトベシュライブンク》（ティトゥス・エンゲル）","description":"ポーランドの「歌う作曲家」、アガタ・ズベル！\u003cbr\u003eオペラ「Bildbeschreibung」のBlu-ray！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1945年にクラクフで設立されたポーランド最大級の音楽出版社「ポーランド音楽出版社(PWM Edition)」が新たに設立したレーベル「Anaklasis(アナクラシス)」のIMAGES(映像)シリーズ第2巻。\u003cbr\u003e声楽家から作曲家へと転向し大きな成功を収めているポーランドの現代音楽作曲家、アガタ・ズベル(b.1978)が作曲した2人のヴォイス、器楽アンサンブルとエレクトロニクスのためのオペラ《ビルトベシュライブンク》(画像の説明)。ドイツの劇作家ハイナー・ミュラーの実験ドラマのテキストに作曲され、2018年に行われたポーランドの国際現代音楽祭「ワルシャワの秋」にてポーランド初演されました。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ANA002AV\u003cbr\u003eレーベル：Anaklasis\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 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《ドラフ》（マレク・モシ）","description":"アレクサンデル・ノヴァクの新作音楽劇「ドラフ」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1945年にクラクフで設立されたポーランド最大級の音楽出版社「ポーランド音楽出版社(PWM Edition)」が新たに設立したレーベル「Anaklasis(アナクラシス)」のオペラ・シリーズ。現代のもっとも優れたポーランドの作曲家の一人、アレクサンデル・ノヴァク(アレクサンダー・ノヴァーク)(1979-)の音楽劇「ドラフ」。\u003cbr\u003eティヒ市のAUKSODRONE音楽祭のキュレーターから委嘱され、2019年の同音楽祭で初演。ノヴァクと同じ年齢のポーランドの小説家、シュチェパン・トヴァルドフの小説「ドラフ(DRACH)」を基にした、ソプラノ、バリトン、カウンターテナー、ハープシコード、ストリングス、ルーパーのための音楽劇で、ポーランド語、シレジア語(ポーランド南西部からチェコ北東部にまたがるシレジア地方の言葉で、ノヴァクもトヴァルドフもシレジア地方の生まれ)、ドイツ語の3ヶ国語が使われています。2020年11月に発表されたポーランド音楽のコリュパイオス賞では、この「ドラフ」の初演公演が「イヴェント・オヴ・ザ・イヤー」に選ばれました。ハープシコードは、レイチェル・ポッジャーとともにブレコン・バロックのメンバーとしても活動するポーランドの俊英、マルツィン・シヴィオントキエヴィチ。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ANA012\u003cbr\u003eレーベル：Anaklasis\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年03月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eアレクサンデル・ノヴァク：音楽劇 《ドラフ》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマレク・モシ(指揮)\u003cbr\u003eティヒ市室内管弦楽団 《AUKSO》\u003cbr\u003eヤン・ヤクブ・モノヴィト(カウンターテナー)\u003cbr\u003eヨアンナ・フレシェル(ソプラノ)\u003cbr\u003eセバスティアン・シュムスキ(バリトン)\u003cbr\u003eマルツィン・シヴィオントキエヴィチ(ハープシコード)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年10月\u003cbr\u003eカロル・シマノフスキ・カトヴィツェ音楽アカデミー・コンサート・ホール\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eNowak, Twardoch: AUKSO, Marek Mos\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5907795209654\u003c\/p\u003e","brand":"Anaklasis","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39416573165757,"sku":"ANA012","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ana012_39c9ab24-2d95-4f55-84f6-0bec8bc20900.jpg?v=1746179613"},{"product_id":"ana014","title":"ポーランド音楽のヒロインたち（マルゼナ・ディアクン）","description":"ポーランドの偉大な女流作曲家バツェヴィチと現代の女性作曲家！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1945年にクラクフで設立されたポーランド最大級の音楽出版社「ポーランド音楽出版社(PWM Edition)」が新たに設立したレーベル「Anaklasis(アナクラシス)」。\u003cbr\u003e「ポーランド音楽のヒロインたち(Polish Heroines of Music)」は、ポーランド文化国家遺産省が資金提供する国家機関、アダム・ミツキエヴィチ研究所による広範なポーランド音楽を世に広めるキャンペーンの一環としてレコーディングされたプロジェクト。現代のポーランド音楽界を支える3人の女性作曲家の新しい作品に、20世紀ポーランドを代表する女流作曲家、グラジナ・バツェヴィチの室内オーケストラのための作品を収録。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ANA014\u003cbr\u003eレーベル：Anaklasis\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年08月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eエルジュビェタ・シコラ(b.1943)：管弦楽とエレクトリック・ギターのための 《ソノスフィア V. ワンダ・ランドフスカ》(2019)\u003cbr\u003eハンナ・クレンティ(b.1961)：ソプラノ・サクソフォン、ピアノと管弦楽のための 《Aisthetikos》(2019)\u003cbr\u003eグラジナ・バツェヴィチ(1909-1969)：室内管弦楽のための 《Contradizione》(1966)\u003cbr\u003eアガタ・ズベル(b.1978)：管弦楽のための 《In the Shade of an Unshed Tear》(2016)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eバルトウォミェイ・ドゥシュ(ソプラノ・サクソフォン)\u003cbr\u003eマグダレナ・ドゥシュ(ピアノ)\u003cbr\u003eミシャ・フィッツジェラルド・ミシェル(エレクトリック・ギター)\u003cbr\u003eコンセール・パドルー\u003cbr\u003eマジェナ・ディアクン(指揮)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年12月＆2020年10月\u003cbr\u003eフィラルモニ・ド・パリ(フランス)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003ePolish Heroines of Music\u003cbr\u003eBartlomiej Dus, Magdalena Dus, Misja Fitzgerald Michel, Orchestra Pasdeloup, Marzena Diakun\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5907795209555\u003c\/p\u003e","brand":"Anaklasis","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39713790460093,"sku":"ANA014","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ana014.jpg?v=1746179485"},{"product_id":"anabox20898","title":"【36枚組】100 for 100～ポーランド音楽の100年 [初回生産限定盤]","description":"\u003ch5\u003eポーランド音楽ファン必聴必携！ ポーランド独立100周年記念、超豪華限定BOXセット！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cspan style=\"color: #2b00ff;\"\u003e1918年から2018年までに作曲されたポーランド音楽を、1年につき1曲ずつ収録！CD36枚組+豊富な楽譜資料を含む詳細な作品解説を掲載した10冊のブックレット(英語)付き！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※輸入商品、特殊形態商品につき、ポーランドからの輸送中に収納ケース外側などに軽微な傷や汚れ、へこみ等が発生する可能性がございます。予めご了承下さい。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポーランド最大級の音楽出版社「ポーランド音楽出版社(PWM Edition)」が設立したレーベル「Anaklasis(アナクラシス)」より、2018年のポーランド独立100周年を記念した超特大BOXセットがリリース。1918年から2018年までに作曲されたポーランド音楽から、その年を代表する1曲を選び、1年につき1曲ずつ収録。シマノフスキ、タンスマン、パヌフニク、バツェヴィチ、ルトスワフスキ、ペンデレツキなど20世紀ポーランドを代表する作曲家たちの作品から、ポーランド国外では余り知られていない作曲家の作品、現代ポーランド楽壇を担う現代作曲家たちの作品までを36枚のCDに集成(ポーランド放送のアーカイヴ音源と、このプロジェクトのために製作された新録音)。重厚な10冊のブックレット(英語)には、豊富な楽譜資料を含む詳細な作品解説や作曲家の略歴、演奏家の紹介、録音データ、ポーランド音楽の歴史についてなどが掲載されています。もちろん、参加アーティストはポーランドを代表する指揮者、オーケストラ、合唱団、アンサンブル、ソリストたちが満載。ポーランド音楽ファン必聴必携の限定豪華BOXセットにご期待ください！\u003cbr\u003e東京エムプラス\r\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ANABOX20898\u003cbr\u003eレーベル：Anaklasis\u003cbr\u003eフォーマット：36枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年11月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e[CD1]\u003cbr\u003e1. 1918年\u003cbr\u003eカロル・シマノフスキ（1882-1937）：狂ったムアッジンの歌 Op.42\u003cbr\u003e2. 1919年\u003cbr\u003eカジミエシュ・シコルスキ（1895-1986）：交響曲第1番イ短調\u003cbr\u003e3. 1920年\u003cbr\u003eルドミル・ミハウ・ロゴフスキ（1881-1954）：ファンタスマゴリーズ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD2]\u003cbr\u003e1. 1921年\u003cbr\u003eアレクサンデル・タンスマン（1897-1986）：7つの前奏曲\u003cbr\u003e2. 1922年\u003cbr\u003eエウゲニウシュ・モラフスキ（1876-1948）：バレエ音楽《シヴィテジアンカ》\u003cbr\u003e3. 1923年\u003cbr\u003eアポリナリ・シェルト（1884-1966）：交響組曲《パン・タデウシュ》Op.17\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD3]\u003cbr\u003e1. 1924年\u003cbr\u003eカロル・シマノフスキ：歌劇《ロジェ王》Op.46\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD4]\u003cbr\u003e1. 1925年\u003cbr\u003eアレクサンデル・タンスマン：ピアノ協奏曲第1番\u003cbr\u003e2. 1926年\u003cbr\u003eカロル・シマノフスキ：スターバト・マーテル Op.53\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD5]\u003cbr\u003e1. 1927年\u003cbr\u003eスタニスワフ・ヴィエホヴィチ（1893-1963）：ホップ ～ シンフォニー・オーケストラのための婚礼の踊り\u003cbr\u003e2. 1928年\u003cbr\u003eロマン・マチエイェフスキ（1910-1998）：クルピエ地方の歌\u003cbr\u003e3. 1929年\u003cbr\u003eタデウシュ・シェリゴフスキ（1896-1963）：カジウキ \u003cbr\u003e4. 1930年\u003cbr\u003eミハウ・コンドラツキ（1902-1984）：小さな高地の交響曲《ピクチャーズ・オン・グラス》Op.8\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD6]\u003cbr\u003e1. 1931年\u003cbr\u003eカロル・シマノフスキ：バレエ音楽《ハルナシェ》Op.55\u003cbr\u003e2. 1932年\u003cbr\u003eユゼフ・コフレル（1896-1944）：ピアノ協奏曲 Op.13\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD7]\u003cbr\u003e1. 1933年\u003cbr\u003eフェリクス・ノヴォヴィエイスキ（1877-1946）：オルガン交響曲第9番ヘ短調 Op.45\u003cbr\u003e2.1934年\u003cbr\u003eボレスワフ・ヴァレク・ヴァレフスキ（1885-1944）：上部シレジアでの結婚\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD8]\u003cbr\u003e1. 1935年\u003cbr\u003eシモン・ラクス（1901-1983）：ポーランド組曲\u003cbr\u003e2. 1936年\u003cbr\u003eアントニ・シャウォフスキ（1907-1973）：序曲\u003cbr\u003e3. 1937年\u003cbr\u003eルドミル・ルジツキ（1883-1953）：バレエ音楽《アポロと乙女》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD9]\u003cbr\u003e1. 1938年\u003cbr\u003eヤン・アダム・マクラキエヴィチ（1899-1954）：バレエ音楽《ワルシャワのカリオストロ》\u003cbr\u003e2. 1939年\u003cbr\u003eロマン・パドレフスキ（1915-1944）：スターバト・マーテル\u003cbr\u003e3. 1940年\u003cbr\u003eウワディスワフ・シュピルマン（1911-2000）：ピアノとオーケストラのためのコンチェルティーノ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD10]\u003cbr\u003e1. 1941年\u003cbr\u003eミハウ・スピサク（1914-1965）：クラリネット協奏曲\u003cbr\u003e2. 1942年\u003cbr\u003eアンジェイ・パヌフニク（1914-1991）：悲劇的序曲\u003cbr\u003e3. 1943年\u003cbr\u003eカロル・ラートハウス（1895-1954）：交響楽のためのポロネーズ Op.52\u003cbr\u003e4. 1944年\u003cbr\u003eコンスタンティ・レガメイ（1907-1982）：五重奏曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD11]\u003cbr\u003e1. 1945年\u003cbr\u003eボレスワフ・ヴォイトヴィチ （1899-1980）：交響曲第2番《ワルシャワ》\u003cbr\u003e2. 1946年\u003cbr\u003eタデウシュ・ジークフリート・カッセルン（1904-1957）：オーボエと弦楽オーケストラのための協奏曲\u003cbr\u003e3. 1947年\u003cbr\u003eジグムント・ミチェルスキ（1907-1987）：トリスタンの嘆き\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD12]\u003cbr\u003e1. 1948年\u003cbr\u003eズビグニェフ・トゥルスキ（1908-1979）：交響曲第2番《オリンピック》\u003cbr\u003e2. 1949年\u003cbr\u003eステファン・キシエレフスキ（1911-1991）：室内オーケストラのための協奏曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD13]\u003cbr\u003e1. 1950年\u003cbr\u003eアルトゥル・マラフスキ（1904-1957）：バレエ・パントマイム《ザ・ピークス》\u003cbr\u003e2. 1951年\u003cbr\u003eタデウシュ・バイルト（1928-1981）：コラ・ブルニョン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD14]\u003cbr\u003e1. 1952年\u003cbr\u003eロマン・パレスター（1907-1989）：交響曲第4番\u003cbr\u003e2. 1953年\u003cbr\u003eグラジナ・バツェヴィチ（1909-1969）：交響曲第4番\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD15]\u003cbr\u003e1. 1954年\u003cbr\u003eロマン・ハウベンストック=ラマティ（1919-1994）：ハープシコード協奏曲《レチタティーヴォとアリア》\u003cbr\u003e2. 1955年\u003cbr\u003eピオトル・ペルコフスキ（1901-1990）：夜想曲\u003cbr\u003e3. 1956年\u003cbr\u003eカジミェシュ・セロツキ（1922-1981）：2つの弦楽オーケストラのためのシンフォニエッタ\u003cbr\u003e4. 1957年\u003cbr\u003eタデウシュ・マフル（1922-2003）：オルガン協奏曲第4番\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD16]\u003cbr\u003e1. 1958年\u003cbr\u003eヴィトルト・ルトスワフスキ（1913-1994）：葬送音楽\u003cbr\u003e2. 1959年\u003cbr\u003eヴウォジミエシュ・コトンスキ（1925-2014）：スタディ・オン・ワン・シンバル・ストローク\u003cbr\u003e3. 1960年\u003cbr\u003eクシシュトフ・ペンデレツキ（1933-2020）：広島の犠牲者の追悼のための哀歌\u003cbr\u003e4. 1961年\u003cbr\u003eグラジナ・バツェヴィチ（1909-1969）：夜の思想\u003cbr\u003e5. 1962年\u003cbr\u003eボレスワフ・シャベルスキ（1896-1979）：「9つの」箴言\u003cbr\u003e6. 1963年\u003cbr\u003eヘンリク・ミコワイ・グレツキ（1933-2010）：古風な3つの小品\u003cbr\u003e7. 1964年\u003cbr\u003eボグスワフ・シェッフェル（1929-2019）：交響曲《テープのためのエレクトリック・ミュージック》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD17]\u003cbr\u003e1. 1965年\u003cbr\u003eクシシュトフ・ペンデレツキ（1933-2020）：ルカ受難曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD18]\u003cbr\u003e1. 1966年\u003cbr\u003eタデウシュ・バイルト（1928-1981）：音楽ドラマ《明日》\u003cbr\u003e2. 1967年\u003cbr\u003eエウゲニウシュ・ルドニク（1932-2016）：ディクシー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD19]\u003cbr\u003e1. 1968年\u003cbr\u003eヴィトルト・ルトスワフスキ（1913-1994）：オーケストラのための書\u003cbr\u003e2. 1969年\u003cbr\u003eジグムント・クラウゼ（1938-）：オーケストラのための小品第1番\u003cbr\u003e3. 1970年\u003cbr\u003eアンジェイ・ドブロヴォルスキ（1921-1990）：オーケストラのための音楽第2番《Amar.》\u003cbr\u003e4. 1971年\u003cbr\u003eカジミェシュ・セロツキ（1922-1981）：ファンタズマゴリア\u003cbr\u003e5. 1972年\u003cbr\u003eズビグニェフ・ペンヘルスキ（1935-2019）：呪文 I\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD20]\u003cbr\u003e1. 1973年\u003cbr\u003eユリウシュ・ウーチュク（1927-）：2部のオペラ=バレエ《オルフェウスの愛》\u003cbr\u003e2. 1974年\u003cbr\u003eバルバラ・ブチェク（1940-1993）：89楽器のための《アネクメーネ》\u003cbr\u003e3. 1975年\u003cbr\u003eアンジェイ・クシャノフスキ（1951-1990）：プログラム IV\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD21]\u003cbr\u003e1. 1976年\u003cbr\u003eヘンリク・ミコワイ・グレツキ（1933-2010）：交響曲第3番《悲歌のシンフォニー》 Op.36\u003cbr\u003e2. 1977年\u003cbr\u003eロムアルト・トヴァルドフスキ（1930-）：ポーランドの守護聖人のセクエンツィア\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD22]\u003cbr\u003e1. 1978年\u003cbr\u003eエウゲニウシュ・クナピク（1951-）：コラール、間奏曲とアリア\u003cbr\u003e2. 1979年\u003cbr\u003eアウグスティン・ブロフ（1929-2006）：アネナイキ\u003cbr\u003e3. 1980年\u003cbr\u003eトマシュ・シコルスキ（1939-1988）：ストリングス・イン・ジ・アース\u003cbr\u003e4. 1981年\u003cbr\u003eアンジェイ・パヌフニク（1914-1991）：シンフォニア・ヴォティーヴァ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD23]\u003cbr\u003e1. 1982年\u003cbr\u003eブロニスワフ・カジミエシュ・プシビルスキ（1941-2011）：プログラム《S》 カロル・シマノフスキへのオマージュ\u003cbr\u003e2. 1983年\u003cbr\u003eヴィトルト・ルトスワフスキ（1913-1994）：交響曲第3番\u003cbr\u003e3. 1984年\u003cbr\u003eユゼフ・シヴィデル（1930-）：カノン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD24]\u003cbr\u003e1. 1985年\u003cbr\u003eマルタ・プタシンスカ（1943-）：マリンバ協奏曲\u003cbr\u003e2. 1986年\u003cbr\u003eヴォイチェフ・キラル（1932-2013）：オラヴァ\u003cbr\u003e3. 1987年\u003cbr\u003eヴィトルト・シャロネク（1927-2001）：内側? 外側?（Inside? - Outside?）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD25]\u003cbr\u003e1. 1988年\u003cbr\u003eタデウシュ・ヴィエレツキ（1954-）：Numerous Branches of Ramified Plaits\u003cbr\u003e2. 1989年\u003cbr\u003eアレクサンデル・ラソン（1951-）：大聖堂\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD26]\u003cbr\u003e1. 1990年\u003cbr\u003eパヴェウ・シマンスキ（1954-）：シンフォニエッタ風に（Quasi una sinfonietta）\u003cbr\u003e2. 1991年\u003cbr\u003eグラジナ・プストロコニスカ=ナヴラティル（1947-）：打楽器協奏曲\u003cbr\u003e3. 1992年\u003cbr\u003eミェチスワフ・ヴァインベルク（1919-1996）：室内交響曲第4番\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD27]\u003cbr\u003e1. 1993年\u003cbr\u003eスタニスワフ・クルポヴィチ（1952-）：世紀末\u003cbr\u003e2. 1994年\u003cbr\u003eズビグニェフ・バルギェルスキ（1937-）：トリゴナリア\u003cbr\u003e3. 1995年\u003cbr\u003eクリスティナ・モシュマンスカ=ナザル（1924-）：弦楽四重奏曲第3番\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD28]\u003cbr\u003e1. 1996年\u003cbr\u003eクシシュトフ・メイエル（1943-）：ミサ曲 Op.68\u003cbr\u003e2. 1997年\u003cbr\u003eラファウ・アウグスティン（1951-）：鏡\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD29]\u003cbr\u003e1. 1998年\u003cbr\u003eマレク・スタホフスキ（1936-2004）：シンフォニエッタ\u003cbr\u003e2. 1999年\u003cbr\u003eパヴェウ・ウカシェフスキ（1968-）：アンティフォン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD30]\u003cbr\u003e1. 2000年\u003cbr\u003eエルジュビェタ・シコラ（1943-）：ピアノ協奏曲第1番 《フレデリック・ショパンへのオマージュ》\u003cbr\u003e2. 2001年\u003cbr\u003eズビグニェフ・ブヤルスキ（1933-2018）：弦楽四重奏曲 《秋のために》\u003cbr\u003e3. 2002年\u003cbr\u003eアンジェイ・コシェフスキ（1922-2015）：ウニティス・フィリブス\u003cbr\u003e4. 2003年\u003cbr\u003eツェザリ・ドゥフノフスキ（1971-）：monad3\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD31]\u003cbr\u003e1. 2004年\u003cbr\u003eクシシュトフ・クニッテル（1947-）：マタイ受難曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD32]\u003cbr\u003e1. 2005年\u003cbr\u003eクシシュトフ・ペンデレツキ（1933-2020）：交響曲第8番 《儚さの歌》\u003cbr\u003e2. 2006年\u003cbr\u003eイェジー・コルノヴィチ（1959-）：暁光IV 《Melos-Ethos》\u003cbr\u003e3. 2007年\u003cbr\u003eリディア・ジェリンスカ（1953-）：コンラッドの7つの島\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD33-34]\u003cbr\u003e1. 2008年\u003cbr\u003eパヴェウ・ミキエティン（1971-）：マルコ受難曲\u003cbr\u003e2. 2009年\u003cbr\u003eダリウシュ・プシビルスキ（1984-）：ヴァイオリンと弦楽オーケストラのための協奏曲 《Oneiros》 Op.47\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD35]\u003cbr\u003e1. 2010年\u003cbr\u003eアガタ・ズベル（1978-）：Not I\u003cbr\u003e2. 2011年\u003cbr\u003eヤゴダ・シュミトゥカ（1982-）：electrified memories of bloody cherries（血まみれのサクランボの電子的な思い出）\u003cbr\u003e3. 2012年\u003cbr\u003eマルツェル・フィジンスキ（1971-）：浮世絵\u003cbr\u003e4. 2013年\u003cbr\u003eアンジェイ・クヴィエチンスキ（1984-）：Canzon de' baci\u003cbr\u003e5. 2014年\u003cbr\u003eドブロミワ・ヤスコト（1981-）：スレイプニル\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD36]\u003cbr\u003e1. 2015年\u003cbr\u003eアレクサンデル・ノヴァク（1979-）：ナニナーナ\u003cbr\u003e2. 2016年\u003cbr\u003eマルチン・スタンチク（1977-）：サム・ドロップス\u003cbr\u003e3. 2017年\u003cbr\u003eハンナ・クレンティ=マヨール（1961-）：コンチェルト・ロッソ\u003cbr\u003e4. 2018年\u003cbr\u003eクシシュトフ・ペンデレツキ（1933-2020）：独立したポーランドのためのファンファーレ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003eポーランド国立放送交響楽団\u003cbr\u003e国立音楽フォーラム（NFM）\u003cbr\u003eポーランド国立歌劇場テアトロ・ヴィエルキ管弦楽団\u003cbr\u003eポーランド・シンフォニア・ユヴェントス管弦楽団\u003cbr\u003eシンフォニア・ヴァルソヴィア\u003cbr\u003eAUKSO管弦楽団\u003cbr\u003eシンフォニエッタ・クラコヴィア\u003cbr\u003eシレジア弦楽四重奏団\u003cbr\u003eポーランド放送合唱団\u003cbr\u003eカメラータ・シレジア\u003cbr\u003eウカシュ・ボロヴィチ\u003cbr\u003eヤツェク・カスプシク\u003cbr\u003eヤン・クレンズ\u003cbr\u003eイェジー・マクシミウク\u003cbr\u003eマレク・モシ\u003cbr\u003eグジェゴシュ・ノヴァク\u003cbr\u003eアントニ・ヴィト\u003cbr\u003e...他\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e100 for 100 - Musical Decades of Freedom\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 9788322451298\u003c\/p\u003e","brand":"Anaklasis","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40944277782717,"sku":"ANABOX20898","price":44360.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/anabox20898.jpg?v=1635244434"},{"product_id":"ana017","title":"アレクサンデル・ノヴァク：メロドラマ・エテルナ 《シレナ》（マレク・モシ）","description":"ノヴァク＆トヴァルドフの「シレジア三部作」、第2弾《シレナ》！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1945年にクラクフで設立されたポーランド最大級の音楽出版社「ポーランド音楽出版社(PWM Edition)」が新たに設立したレーベル「Anaklasis(アナクラシス)」のオペラ・シリーズ。現代のもっとも優れたポーランドの作曲家の一人、アレクサンデル・ノヴァク(アレクサンダー・ノヴァーク)(b.1979)のメロドラマ・エテルナ(永遠のメロドラマ)《シレナ》。ノヴァクと同じくシレジア地方の出身であり同じ年齢のポーランドの小説家、シュチェパン・トヴァルドフの作品を基にした前作の音楽劇《ドラフ》に続く「シレジア三部作」の第2弾。\u003cbr\u003eこの《シレナ》も、2019年に初演され成功に終わった《ドラフ》と同様に2020年11月6日から8日に予定されていたAUKSO主催の「Auksodrone」フェスティヴァルにて初演されるはずでしたが、COVID-19の感染拡大により開催の方式が変更となり、最終的には録音され11月14日にポーランド・ラジオによる放送で初公開されました。オーケストラと歌に加えサクソフォンやエレクトリック・ギターを加えた編成で、各20分程度の3部構成で海をテーマに切望、愛、自由、恐怖、混沌、空虚を歌いながら人生の意味について問いかけるこの作品について、ノヴァクは「海に浸からなくても、海の深さを感じることができる」と語ります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ANA017\u003cbr\u003eレーベル：Anaklasis\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年01月08日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eアレクサンデル・ノヴァク：メロドラマ・エテルナ 《シレナ》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマレク・モシ(指揮)\u003cbr\u003eティヒ市室内管弦楽団 《AUKSO》\u003cbr\u003eヨアンナ・フレシェル(ソプラノ)\u003cbr\u003eエヴァ・ビエガス(メゾ・ソプラノ)\u003cbr\u003eヤン・ヤクブ・モノヴィト(カウンターテナー)\u003cbr\u003eバルトウォミェイ・ドゥシ(サクソフォン)\u003cbr\u003eダニエル・ポピアウキエヴィチ(エレクトリック・ギター)\u003cbr\u003eピオトル・サワイチク(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年11月\u003cbr\u003eカロル・シマノフスキ・カトヴィツェ音楽アカデミー・コンサート・ホール\u003cbr\u003e(ポーランド)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eNowak: Syrena\u003cbr\u003eAUKSO, Marek Mos\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5907795211169\u003c\/p\u003e","brand":"Anaklasis","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42371250159859,"sku":"ANA017","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ana017_52c29e3b-b66a-4909-9043-72e044ad9d44.jpg?v=1746178824"},{"product_id":"ana018","title":"【3枚組】ショパン：ピアノ協奏曲集、練習曲集、室内楽作品集（チェルニー＝ステファンスカほか）","description":"チェルニー=ステファンスカ、ヴォイトヴィチ、シュピルマンらのショパン録音！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポーランド音楽出版社による「HERITAGE(遺産)」シリーズ！\u003cbr\u003e戦後のポーランド楽壇を代表する名手たちの貴重なショパン録音を復刻！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1945年にクラクフで設立されたポーランド最大級の音楽出版社「ポーランド音楽出版社(PWM Edition)」が新たに設立したレーベル「Anaklasis(アナクラシス)」によるHERITAGE(遺産)シリーズから、20世紀半ばのポーランドを代表する名ピアニストたちが弾いたショパンの協奏曲、練習曲、室内楽曲という貴重なショパン・ボックスが登場！\u003cbr\u003e第4回ショパン国際ピアノ・コンクールで第1位を獲得したハリーナ・チェルニー=ステファンスカを始め、ワルシャワのフレデリク・ショパン音楽院(現ショパン音楽大学)の楽長も務め、ショパン・コンクールの審査員も度々務めたレギナ・スメンジャンカ、第1回ショパン・コンクールで特別賞を受賞し、その後定期的に審査員も務めたボレスワフ・ヴォイトヴィチ、『戦場のピアニスト』の原作となった回想録を書き、同作の主人公のモデルとしても知られるウワディスワフ・シュピルマン、シュピルマンとともに、ワルシャワ・ピアノ五重奏団として活動したタデウシュ・ヴロンスキやアレクサンデル・チエチャンスキなど、戦後のポーランド楽壇で活躍した名手たちの貴重な録音が、ポーランドの国立公文書館であるナショナル・デジタル・アーカイヴ(NAC\/Narodowego Archiwum Cyfrowego)から復刻されています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ANA018\u003cbr\u003eレーベル：Anaklasis\u003cbr\u003eフォーマット：3枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年04月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003e[CD1]\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第1番ホ短調 Op.11*\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第2番ヘ短調 Op.21†\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD2]\u003cbr\u003e12の練習曲 Op.10‡\u003cbr\u003e12の練習曲 Op.25‡\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD3]\u003cbr\u003eピアノ三重奏曲ト短調 Op.8§\u003cbr\u003e序奏と華麗なるポロネーズ ハ長調 Op.3#\u003cbr\u003eマイアベーアの歌劇「悪魔のロベール」の主題による協奏的大二重奏曲ホ長調#\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eハリーナ・チェルニー=ステファンスカ(ピアノ)*\u003cbr\u003eレギナ・スメンジャンカ(ピアノ)†\u003cbr\u003eヴィトルト・ロヴィツキ(指揮)*†\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*†\u003cbr\u003eボレスワフ・ヴォイトヴィチ(ピアノ)‡\u003cbr\u003eウワディスワフ・シュピルマン(ピアノ)§#\u003cbr\u003eタデウシュ・ヴロンスキ(ヴァイオリン)§\u003cbr\u003eアレクサンデル・チエチャンスキ(チェロ)§\u003cbr\u003eハリナ・コヴァルスカ(チェロ)#\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1959年*†‡\u003cbr\u003e1960年§\u003cbr\u003e1961年#\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニック\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサウンド・レストレーション＆マスタリング：\u003cbr\u003eエヴァ・グジョウェク=トゥベレヴィチ(2021)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eChopin: Piano Works\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5907795211664\u003c\/p\u003e","brand":"Anaklasis","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42596807246067,"sku":"ANA018","price":5340.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ana018.jpg?v=1746178661"},{"product_id":"ana020","title":"【ジャズ】レジェンド～ヘンリク・ヴィエニャフスキの音楽にインスパイアされたアルバム（アダム・バウディフ・クインテット）","description":"\u003ch5\u003eジャズ・ヴァイオリニスト、アダム・バウディフが斬新にアプローチするヴィエニャフスキ！国内仕様盤は、オラシオ書き下ろしの日本語ライナーノーツ付き！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e1945年にクラクフで設立されたポーランド最大級の音楽出版社「ポーランド音楽出版社(PWM Edition)」が運営するレーベル「Anaklasis(アナクラシス)」より、電子音楽や即興音楽など新たな音楽世界を紹介する「REVISIONS」シリーズの注目新譜がリリース！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在ポーランドで大きな話題を集めているジャズ・ヴァイオリニスト＆コンポーザー、アダム・バウディフが、ポーランド・ロマン派を代表する偉大なヴィルトゥオーゾ・ヴァイオリニスト、ヘンリク・ヴィエニャフスキの音楽を斬新なアプローチで料理した1枚。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアダム・バウディフは10代で既にその非凡な才能を発揮して注目を浴び、カトヴィツェ音楽院、バークリー音楽院で高度な教育を受け、国内外のジャズ、クラシック、ポップスを代表するアーティストと共演。ヨーロッパ各地から日本、韓国、中国、アメリカ、カナダ、アゼルバイジャン、インドネシアで演奏し、モントルー、ロンドン、ワルシャワ、ドイツなどの国際的なジャズ・フェスティヴァルに参加。これまで、ジャズを中心とした8枚のアルバムをリリースしていますが、今作ではヴィエニャフスキの旋律と彼の民族音楽への関心にインスパイアされたナンバーでアルバムを完成させました。\u003cbr\u003eヴァイオリン、テナー・サックス、ピアノ、ウッド・ベース、ドラムスのジャズ・クインテットで、民族的なサウンドからバロック、ロマンティック、ポスト・クラシカル、ジャズ、インプロヴィゼーションなどの様々なスタイルでヴィエニャフスキの音楽を表現しています。ヴァイオリン愛好家もジャズ・クロスオーヴァー・ファンも要チェック！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ANA020\u003cbr\u003eレーベル：Anaklasis\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年09月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eアダム・バウディフ\/H.ヴィエニャフスキ：\u003cbr\u003eクヤヴィアク(眠り)\u003cbr\u003e無言歌\u003cbr\u003eポーランドの歌\u003cbr\u003eカプリス第1番\u003cbr\u003e創作主題による変奏曲(マエストーソ)\u003cbr\u003e創作主題による変奏曲\u003cbr\u003e悲歌的アダージョ (パート1)\u003cbr\u003e伝説\u003cbr\u003e悲歌的アダージョ (パート2)\u003cbr\u003eマズルカ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアダム・バウディフ・クインテット\u003cbr\u003e〔アダム・バウディフ(ヴァイオリン、ルネサンス・ヴァイオリン)\u003cbr\u003eマレク・コナルスキ(テナー・サクソフォン)\u003cbr\u003eウカシュ・オイダナ(ピアノ)\u003cbr\u003eミハウ・バランスキ(ダブル・ベース)\u003cbr\u003eダヴィド・フォルトゥナ(ドラムス)〕\u003cbr\u003eアガタ・シムチェフスカ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAdam Bałdych(vln), Marek Konarski(tenor saxophone), Łukasz Ojdana(piano), Michał Barański(bass),Dawid Fortuna(drums), Agata Szymczewska(vln)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年12月\u003cbr\u003eポーランド放送\u003cbr\u003e(ワルシャワ)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBaldych: Legend\u003cbr\u003eAdam Baldych Quintet\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907795211855\u003c\/p\u003e","brand":"Anaklasis","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":43571568738547,"sku":"ANA020","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(OANA020)","offer_id":43571568771315,"sku":"OANA020","price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ana020.jpg?v=1746178118"},{"product_id":"ana021","title":"【ジャズ】オジェホフスキ＆ヴィエンツェク：ドラキュラの主題（ピオトル・オジェホフスキ＆クバ・ヴィエンツェク）","description":"\u003ch5 style=\"font-weight:bold;\"\u003eポーランドのジャズ・ミュージシャンたちがコッポラ監督の『ドラキュラ』を再創造！国内仕様盤は、オラシオ書き下ろしの日本語ライナーノーツ付き！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003eポーランドの現代音楽・映画音楽作曲家ヴォイチェフ・キラル（1932-2013）は、『ゴッドファーザー』や『地獄の黙示録』の監督フランシス・フォード・コッポラから直接依頼され、ブラム・ストーカーの小説『吸血鬼ドラキュラ』を原作とするアメリカ映画『ドラキュラ（Bram Stoker's Dracula）』（1992）の音楽を制作しました。現在ではカルト的な人気も博しているこのサウンドトラックを、ポーランドのピアニスト、ピオトル・オジェホフスキとサクソフォン奏者クバ・ヴィエンツェクが新たに再解釈・再創造した注目作。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eピオトル・オジェホフスキは1990年生まれのジャズ・ピアニスト、作曲家。クラクフ音楽院のあとバークリー音楽院に留学し、若い世代のジャズ・ミュージシャンの中でもっとも頻繁に賞を受賞している一人として活動。即興演奏家、作曲家として多くの音楽スタイル、形式、ジャンルの要素を独自の方法で組み合わせ、創造的な分析と大胆な再解釈を施しています。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eクバ・ヴィエンツェクは1994年ポーランドのリブニク生まれ。当初はチェロを学び、数年後にサクソフォンを始め、コペンハーゲンとクラクフの音楽院を卒業したサクソフォン奏者、作曲家。ジャズにクラシック、エレクトロニクス、フォーク、ロック、ヒップホップのインスピレーションを癒合させた音楽を作り、シンセサイザーとコンピュータはスタジオとライヴの両方で不可欠なツールとして使用しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ANA021\u003cbr\u003eレーベル：Anaklasis\u003cbr\u003eフォーマット：1CD\u003cbr\u003e発売日：2023年01月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eドラキュラの主題（THEMES OF DRACULA）（2020） パート1～パート5（ヴォイチェフ・キラルがフランシス・フォード・コッポラ監督『ドラキュラ（ブラム・ストーカーの吸血鬼ドラキュラ）』のために書いた音楽にインスピレーションを得て作曲）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eピオトル・オジェホフスキ（ピアノ）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eクバ・ヴィエンツェク（アルト・サクソフォン）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《録音》\u003cbr\u003e 録音：2021年12月\u003cbr\u003eモノクロム・スタジオ\u003cbr\u003e（グニェヴォシュフ、ポーランド）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eOrzechowski: Themes of Dracula\/Piotr Orzechowski, Kuba Wiecek\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907795211893\u003c\/p\u003e","brand":"Anaklasis","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":43571613270259,"sku":"ANA021","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(OANA021)","offer_id":43571613303027,"sku":"OANA021","price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ANA021.jpg?v=1746177891"},{"product_id":"ana024","title":"エルジュビエタ・シコラ：協奏曲集（リヌス・ロート）","description":"リヌス・ロート、福本茉莉参加！\u003cbr\u003eエルジュビエタ・シコラの協奏曲集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e電子音楽と伝統的な音楽を共存させた作風で多くの功績を残してきたポーランドの作曲家、エルジュビエタ・シコラの3つの協奏曲！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eソリストには、リヌス・ロート(ヴァイオリン)、福本茉莉(オルガン)などの注目アーティストが参加！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1945年にクラクフで設立されたポーランド最大級の音楽出版社「ポーランド音楽出版社(PWM Edition)」が運営するレーベル「Anaklasis(アナクラシス)」。\u003cbr\u003e20世紀と21世紀のポーランドの作曲家の業績を紹介する「PORTRAITS」シリーズ最新作は、電子音楽と伝統的な音楽、前衛音楽と新古典主義を共存させた作風などで多くの功績を残してきたポーランドの作曲家、エルジュビエタ・シコラ(b.1943)の3つの協奏曲。\u003cbr\u003eエルジュビエタ・シコラは1943年(文献によっては1944年～1945年)に現ウクライナのリヴィウ(当時はポーランド領で、戦時中にソ連やドイツに占領され、戦後はウクライナ・ソヴィエト社会主義共和国となった)に生まれ、ワルシャワやパリで音響工学、電気音響音楽、コンピュータ音楽、作曲などを学び、多くの作曲賞や勲章を受賞しています。\u003cbr\u003eポーランドのアダム・コシミェヤ、ドイツのリヌス・ロート、日本の福本茉莉といった、次代を担う気鋭のソリストたちの参加にも注目です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ANA024\u003cbr\u003eレーベル：Anaklasis\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年02月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eエルジュビエタ・シコラ：\u003cbr\u003eピアノ協奏曲《フレデリック・ショパンへのオマージュ》(2000)\u003cbr\u003eアダム・コシミェヤ(ピアノ)\u003cbr\u003eシンフォニア・ヴァルソヴィア\u003cbr\u003eバッセム・アキキ(指揮)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲(2018)\u003cbr\u003eリヌス・ロート(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eポーランド国立放送管弦楽団\u003cbr\u003eホセ・マリア・フロレンシオ(指揮)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eオルガンと管弦楽のための《オリヴァ協奏曲》(2007, rev.2020)\u003cbr\u003e福本茉莉(オルガン)\u003cbr\u003eNFMヴロツワフ・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003eパスカル・ロフェ(指揮)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eリヌス・ロート(ヴァイオリン)\u003cbr\u003e福本茉莉(オルガン)\u003cbr\u003e他\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年(ピアノ協奏曲)\u003cbr\u003e2019年(ヴァイオリン協奏曲)\u003cbr\u003e2021年(オルガン協奏曲)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eSikora: Concertos\u003cbr\u003eLinus Roth, Mari Fukumoto, V.A.\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5907795211947\u003c\/p\u003e","brand":"Anaklasis","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":43640146493683,"sku":"ANA024","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(PANA024)","offer_id":43640146526451,"sku":"PANA024","price":2820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ana024.jpg?v=1746177823"},{"product_id":"ana023","title":"アレクサンデル・ノヴァク：ドラマ・ジョコーソ《ポコラ》（マレク・モシ）","description":"1945年にクラクフで設立されたポーランド最大級の音楽出版社「ポーランド音楽出版社（PWM Edition）」が新たに設立したレーベル「Anaklasis（アナクラシス）」のオペラ・シリーズ。現代のもっとも優れたポーランドの作曲家の一人、アレクサンデル・ノヴァク（アレクサンダー・ノヴァーク）（b.1979）が、ノヴァクと同じくシレジア地方の出身であり同じ年齢のポーランドの小説家、シュチェパン・トヴァルドフの作品を基にした「シレジア三部作」。音楽劇 《ドラフ》（ANA012）、メロドラマ・エテルナ 《シレナ》（ANA017）に続く第3弾は、ポーランド語で「謙虚」という意味の『ポコラ（Pokora）』をタイトルとする2020年の小説を基にしたドラマ・ジョコーソ。アコーディオンと弦楽を伴奏に、二人の主人公（アグネスとアロイス）が自身のアイデンティティを問いかける。リブレットはポーランド語の他ドイツ語やシレジア語も使われ、歴史に翻弄されたシレジア地域も1つのテーマとなっています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ANA023\u003cbr\u003eレーベル：Anaklasis\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年02月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eアレクサンデル・ノヴァク：ドラマ・ジョコーソ 《ポコラ》 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマレク・モシ（指揮）\u003cbr\u003eティヒ市室内管弦楽団 《AUKSO》\u003cbr\u003eヨアンナ・フレシェル（ソプラノ）\u003cbr\u003eセバスティアン・シュムスキ（バリトン）\u003cbr\u003eマチェイ・フロンツキエヴィチ（アコーディオン）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年11月、カロル・シマノフスキ・カトヴィツェ音楽アカデミー・コンサート・ホール（ポーランド）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eNowak and Twardoch: Pokora\u003cbr\u003eMrek Mos\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907795211800\u003c\/p\u003e","brand":"Anaklasis","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43640135090419,"sku":"ANA023","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ana023_3e5e2809-8d0b-4f66-a7c6-df10388b2a59.jpg?v=1746177822"},{"product_id":"ana022","title":"【ジャズ】シマノフスキ、X-RAY（アダム・ピエロンチク）","description":"\u003ch5 style=\"font-weight: bold;\"\u003eジャズ・サックス、ギター、ピアノによるシマノフスキ・インスパイア・アルバム！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e1945年にクラクフで設立されたポーランド最大級の音楽出版社「ポーランド音楽出版社(PWM Edition)」が運営するレーベル「Anaklasis(アナクラシス)」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e電子音楽や即興音楽など新たな音楽世界を紹介する「REVISIONS」シリーズの注目新譜は、ポーランドの気鋭ジャズ・サクソフォン奏者＆作曲家、アダム・ピエロンチクが彩るカロル・シマノフスキの音楽世界！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアダム・ピエロンチクは、ポーランドとヨーロッパのジャズ・シーンを代表する存在で、ジャズ・フォーラム誌のベスト・ソプラノ・サクソフォン奏者として15回選出されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eミロスラフ・ヴィトウス、アーチー・シェップ、トマシュ・スタンコ、サム・リヴァースなど世界のジャズ・ミュージシャンと多数共演し多くのアルバムに参加。自己名義のアルバムも複数のレーベルから25タイトル以上をリリースしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本作「Szymanowski, X-Ray」は単なるシマノフスキのジャズ・アレンジではなく、ピエロンチクが近代ポーランドを代表する巨人カロル・シマノフスキの音楽(主に練習曲集 Op.33)からインスピレーションを得て作曲とインプロヴィゼーションを行った作品7曲を、サクソフォンとピアノ、エレクトロ・クラシカル・ギターで独自に表現しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ANA022\u003cbr\u003eレーベル：Anaklasis\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年02月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシマノフスキ;\u003cbr\u003e[1] Phase-contrast I\u003cbr\u003e[2] Photon VI\u003cbr\u003e[3] Image V\u003cbr\u003e[4] Detector X\u003cbr\u003e[5] Tube XII\u003cbr\u003e[6] Electron II\u003cbr\u003e[7] Projection VII\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアダム・ピエロンチク(ss, ts)\u003cbr\u003eネルソン・ヴェラス(electro-classical guitar)\u003cbr\u003eドミニク・ヴァニア(p)\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAdam Pierończyk (soprano saxophone, tenor saxophone), Nelson Veras (electro-classical guitar), Dominik Wania (piano)\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年11月\u003cbr\u003eバウアー・スタジオ(ルートヴィヒスブルク、ドイツ)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ePieronczyk: Szymanowski, X-Ray\u003cbr\u003eAdam Pieronczyk, Nelson Veras, Dominik Wania\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907795211923\u003c\/p\u003e","brand":"Anaklasis","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":43640148295923,"sku":"ANA022","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(OANA022)","offer_id":43640148328691,"sku":"OANA022","price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ana022_85bd6379-96ca-42d8-a2c8-df60e3b19e4f.jpg?v=1746177821"},{"product_id":"ana001","title":"ローズ・ピアノと弦楽器のための作品集（ピオトル・オジェホフスキ）","description":"\u003cp\u003eアメリカ軍の前線兵士たちの慰安目的、また戦傷軍人が生計を立てるための新たな手段となるよう、ハロルド・ローズによって1940年代に開発されたとされる電気式鍵盤楽器「ローズ・ピアノ」。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eアナクラシス（Anaklasis）・レーベルが取り組んだのは、この「ローズ・ピアノ」をソロ楽器とした協奏的作品を集め、レコーディングを行うという壮大な企画！\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eジグムント・クラウゼ（1938－）、スラヴォミール・クプチャク（1979－）、アレクサンドル・ノヴァク（1979－）、そしてマルチン・スタンチク（1977）の4人の作曲家たちが2015年から2017年にかけて作曲した新作4作品が、「ローズ・ピアノ」の新たな可能性を広げています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ANA001\u003cbr\u003eレーベル：Anaklasis\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年01月11日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eローズ・ピアノと弦楽器のための作品集 ―― \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eノヴァク：アンプリファイド・キーボードと弦楽オーケストラのための《ナニナーナ》\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eクプチャク：ローズ・ピアノ、弦楽器と電子楽器のための《フルネス》\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eスタンチク：ローズ・ピアノと弦楽オーケストラのための《デュオ》\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eクラウゼ：ローズ・ピアノと弦楽オーケストラのための《ロンド》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eピオトル・オジェホフスキ（ローズ・ピアノ）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eティヒ市室内オーケストラ《AUKSO》\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマレク・モシ（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年6月＆2019年6月\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eカロル・シマノフスキ音楽アカデミー（ポーランド）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eWorks for Rhodes Piano \u0026amp; Strings\u003cbr\u003ePiotr Orezechowski, Aukso Marek Mos\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907795208671\u003c\/p\u003e","brand":"Anaklasis","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43749642993907,"sku":"ANA001","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ana001.jpg?v=1746177720"},{"product_id":"ana002","title":"BI-ピアノ・リサイタル（ジグムント・クラウゼ）","description":"\u003cp\u003eパリで名教師ナディア・ブーランジェに師事したポーランドのベテラン・コンポーザー＝ピアニスト、ジグムント・クラウゼ（1938－）が繰り出す、ショパン、ケージ、そして自作の音楽が生み出す秩序と混沌の世界。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eジグムント・クラウゼは、ブーレーズの招きによりパリのIRCAMのアーティスティック・コンサルタントや、1987年から1990年にかけては国際現代音楽協会（ISCM）の会長を務めた現代音楽界の大物。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eケージや自作の演奏、解釈はもちろんのこと、ショパンの作品の演奏も、さすがはポーランドの音楽、ピアニストと唸らされる出来栄えです。\u003c\/p\u003e\r\n東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ANA002\u003cbr\u003eレーベル：Anaklasis\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年01月11日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eBI－ピアノ・リサイタル ―― \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eショパン：ポロネーズ変ホ短調 Op.26-2\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eクラウゼ：石の音楽\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eショパン：マズルカ イ短調 Op.67-4\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eケージ：水の音楽（ウォーター・ミュージック）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eショパン：バラード ヘ長調 Op.38\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eクラウゼ：手袋の音楽\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eショパン：夜想曲変ホ長調 Op.55-2\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジグムント・クラウゼ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《録音》\u003cbr\u003e2015年\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eウッチ・バツェヴィチ音楽院（ポーランド）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eBI-Piano Recital\u003cbr\u003eZygmunt Krauze\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907795208688\u003c\/p\u003e","brand":"Anaklasis","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43749643026675,"sku":"ANA002","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ana002.jpg?v=1746177720"},{"product_id":"ana004","title":"マチェイ・ジエリンスキ：多島海～弦楽のための作品集（マレク・モシ）","description":"\u003cp\u003eワルシャワの名門ショパン音楽大学で学んだ後、ロンドンへと渡り王立音楽院で研鑽を積み、アラン・ブッシュ作曲賞、ジョサイヤ・パーカー作曲賞を受賞。\u003cbr\u003e2011～2012年シーズンには、ポーランド放送交響楽団のコンポーザー・イン・レジデンスの大任を務めたマチェイ・ジエリンスキ（1971－）のポートレート・アルバム。エモーショナルなポストモダニズムを掲げているジエリンスキ。その作品は現代音楽の手法を取り入れながらも、旋律的な視点も組み合わせた興味深い作風に仕上がっています。ポーランド勢の音楽家に加え、レオノーレ・ピアノ・トリオでお馴染みのチェリスト、ジェマ・ローズフィールドの参加もポイントです。\u003c\/p\u003e\r\n東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ANA004\u003cbr\u003eレーベル：Anaklasis\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年01月11日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eマチェイ・ジエリンスキ：多島海 ～ 弦楽のための作品集 ―― \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e弦楽オーケストラのための《シャイニングⅡ》\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴァイオリン、ヴィオラと弦楽オーケストラのための《バーコード》\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eアコーディオン、チェロ、打楽器と弦楽オーケストラのための《アッチェロ・タングエロ》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eカタルジナ・ドゥダ（ヴァイオリン）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eカタルジナ・ブドニク（ヴィオラ）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eクラウディウシュ・バラン（アコーディオン）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eトマシュ・シュトラール（チェロ）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eジェマ・ローズフィールド（チェロ）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eティヒ市室内オーケストラ《AUKSO》\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマレク・モシ（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年4月＆6月\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eカロル・シマノフスキ音楽アカデミー（ポーランド）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eZielinski: Archipelag\u003cbr\u003eKatarzyne Duda, Katarzyne Budnik, AUKSO\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907795208701\u003c\/p\u003e","brand":"Anaklasis","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43749643059443,"sku":"ANA004","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ana004.jpg?v=1746177719"},{"product_id":"ana007","title":"【ジャズ】Dziady（ハイ・デフィニション・クァルテット）","description":"\u003cp\u003e\"ピアノフーリガン（Pianohooligan）\"の愛称を持つポーランドの俊英ピアニスト、ピオトル・オジェホフスキ率いる高品質アンサンブル、その名もハイ・デフィニション・クァルテット。ジャズ、インプロヴィゼーション、エレクトロニクスが豊かに交わるエクスペリメンタル＆アンビエント・ジャズ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ANA007\u003cbr\u003eレーベル：Anaklasis\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年01月11日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Upiór (feat. Krzysztof Knittel)\u003cbr\u003e2. Przygotowania\u003cbr\u003e3. Aniołki (feat. William Basinski)\u003cbr\u003e4. Kocioł wódki\u003cbr\u003e5. Pan i ptaki nocne (feat. Fennesz)\u003cbr\u003e6. Wianek\u003cbr\u003e7. Dziewczyna (feat. Igor Boxx)\u003cbr\u003e8. Zakończenie\u003cbr\u003e9.Widmo (feat. Robert Rich)\u003cbr\u003e10. Epilog\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマテウシュ・シュリヴァ（ts）\u003cbr\u003eピオトル・オジェホフスキ \"ピアノフーリガン\"（p）\u003cbr\u003eアラン・ヴィクピシュ（b）\u003cbr\u003eグジェゴシュ・パウカ（ds）\u003cbr\u003eMateusz Śliwa(ts), Piotr Orzechowski ‘Pianohooligan’(p), Alan Wykpisz(b), Grzegorz Pałka(ds) \/ Krzysztof Knittel, William Basinski, Fennesz, Igor Boxx, Robert Rich – elektronics\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年7月\u003cbr\u003eポーランド放送スタジオ（ワルシャワ）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDziady\u003cbr\u003eHigh Definition Quartet\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907795208732\u003c\/p\u003e","brand":"Anaklasis","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43749643092211,"sku":"ANA007","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ana007.jpg?v=1746177719"},{"product_id":"ana008","title":"【ジャズ】インスパイアード・バイ・ロマン・スタトコフスキ（クバ・スタンキエヴィチ）","description":"\u003cp\u003eアメリカのバークリー音大で学び、オスカー・ピーターソン賞を受賞、ワシントンDCで行われたセロニアス・モンク国際ジャズコンクールではセミ・ファイナルへ進出したポーランドのリーディング・ジャズ・ピアニスト、クバ・スタンキエヴィチのピアノ・トリオ＆カルテット作品。\u003cbr\u003eサンクトペテルブルク音楽院でリムスキー＝コルサコフに学んだポーランドの作曲家、ロマン・スタトコフスキ（1859－1925）のオペラ「マリア」をベースに、美しいハーモニーと優しく魅力的なメロディを全面的に活かしたロマンティックで現代的なジャズ。\u003cbr\u003e4曲でソプラノ・サックス、テナー・サックスを吹いているダニエル・ロテムの柔らかいサウンドもポイント。全体的にはクラシカルでありながら、どことなく都会的で洗練されたリズムやテンションが絶妙に組み込まれた魅惑のポーランド・ジャズです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ANA008\u003cbr\u003eレーベル：Anaklasis\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年01月11日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Andante con moto\u003cbr\u003e2. Moderato tranquillo\u003cbr\u003e3. Allegro animato\u003cbr\u003e4. My God! How fast time is a-running...\u003cbr\u003e5. Andantino con moto\u003cbr\u003e6. Long live the Voivode!\u003cbr\u003e7. Ah!, nothing in the world shall stay, for death shall wipe it all away\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eダニエル・ロテム(ss, ts \/ tr.2, 4, 6, 7)\u003cbr\u003eクバ・スタンキエヴィチ(p, arr)\u003cbr\u003eダレク・オレシュキエヴィチ(b)\u003cbr\u003eチナ・レイモンド(ds)\u003cbr\u003eDaniel Rotem(ss, ts \/ tr.2, 4, 6, 7), Kuba Stankiewicz(p, arr), Darek Oleszkiewicz(b), Tina Raymond(ds)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年8月\u003cbr\u003eトライトーン・レコーディング・スタジオ（ロサンゼルス）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eInspired by Roman Statkowski\u003cbr\u003eKuba Stankiewicz\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907795208749\u003c\/p\u003e","brand":"Anaklasis","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43749643124979,"sku":"ANA008","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ana008.jpg?v=1746177718"},{"product_id":"ana009","title":"【ジャズ】モニューシュコ：E-ソングブック（アガタ・ズベル）","description":"\u003cp\u003e2019年に生誕200周年を迎えたポーランドの作曲家、「ポーランド・オペラの父」と呼ばれたスタニスワフ・モニューシュコ（1819－1872）の歌曲を、ヴォイスとチェロ、エレクトロニクスで現代風にアレンジ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ANA009\u003cbr\u003eレーベル：Anaklasis\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年01月11日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. The Distaff\u003cbr\u003e2. The Tear\u003cbr\u003e3. A Hermit's Song\u003cbr\u003e4. Will He Return?\u003cbr\u003e5. Hushaby\u003cbr\u003e6. Dumka \"Come my Love\"\u003cbr\u003e7. The Moon and the Rivulet\u003cbr\u003e8. Converted\u003cbr\u003e9. Oh Tell Me\u003cbr\u003e10. An Evening Sng\u003cbr\u003e11. Duettino \"First She Remembers\"\u003cbr\u003e12. I Love You So\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアガタ・ズベル（voice）\u003cbr\u003eアンジェイ・バウアー（cello）\u003cbr\u003eツェザリ・ドゥフノフスキ（arr, electronics）\u003cbr\u003eAgata Zubel(voice), Andrzej Bauer(cello), Cezary Duchnowski(arr, electronics)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年7月、ワルシャワ\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMoniuszko: E=Songbook\u003cbr\u003eAgata Zubel, Andrzej Bauer, Cezary Duchnowski\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907795208756\u003c\/p\u003e","brand":"Anaklasis","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43749643157747,"sku":"ANA009","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ana009.jpg?v=1746177718"},{"product_id":"ana011","title":"【ジャズ】インプレッションズ・オン・パデレフスキ（クシシュトフ・ヘルヅィン）","description":"\u003cp\u003eポーランドのビドゴシュチ出身、ノヴォヴィエイスキ音楽アカデミーで名教師カタジナ・ポポヴァ＝ズィドロンのクラスを卒業し、ピアニスト、作曲家、編曲家、指揮者、音楽プロデューサーとしてクラシック、現代音楽、ジャズ、ポップス、映画、劇場のあらゆるシーンで活躍するクシシュトフ・ヘルヅィンによる、パデレフスキのジャズ・アレンジ・アルバム。イグナツィ・ヤン・パデレフスキ（1860－1941）は、ショパン以降のポーランドにおける優れたコンポーザー＝ピアニストであり、ショパンの楽譜の編纂者、また首相や外務大臣を務めた政治家としても功績を残したポーランドの偉人。ショパンのジャズ・アレンジは数あれど、パデレフスキのアレンジは珍しく、さすがはポーランドのレーベルならではの着眼点。第11回パデレフスキ・ピアノ・コンクールの間に行われたスペシャル・コンサートのライヴ録音で、ヘルヅィンのピアニスティックな即興と心地よいジャズのリズムが、パデレフスキの知られざる魅力を照らしてゆきます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ANA011\u003cbr\u003eレーベル：Anaklasis\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年03月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eインプレッションズ・オン・パデレフスキ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eパデレフスキ：\u003cbr\u003eメヌエット ト長調 Op.14-1\u003cbr\u003e伝説 変イ長調 Op.16-1\u003cbr\u003eポーランド幻想曲 嬰ト短調 Op.19からのテーマ\u003cbr\u003e夜想曲 変ロ長調 Op.16-4\u003cbr\u003eピアノ協奏曲イ短調 Op.17 第3楽章からのテーマ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクシシュトフ・ヘルヅィン（ピアノ）\u003cbr\u003eKrzysztof Herdzin(p)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年11月23日\u003cbr\u003eポメラニアン・フィルハーモニック・コンサート・ホール\u003cbr\u003e（ビドゴシュチ、ポーランド）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eHerdzin: Impressions on Paderewski\u003cbr\u003eKrzysztof Herdzin\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907795209722\u003c\/p\u003e","brand":"Anaklasis","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43749643190515,"sku":"ANA011","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ana011.jpg?v=1746177717"},{"product_id":"ana012lp","title":"【LP】アレクサンデル・ノヴァク：音楽劇 《ドラフ》（マレク・モシ）","description":"アレクサンデル・ノヴァクの新作音楽劇「ドラフ」のアナログ盤リリース！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1945年にクラクフで設立されたポーランド最大級の音楽出版社「ポーランド音楽出版社(PWM Edition)」が新たに設立したレーベル「Anaklasis(アナクラシス)」のオペラ・シリーズ。現代のもっとも優れたポーランドの作曲家の一人、アレクサンデル・ノヴァク(アレクサンダー・ノヴァーク)(1979-)の音楽劇「ドラフ」のLPヴァージョンも登場。\u003cbr\u003eLP盤のボーナス・トラックとして、SIDE Dにはアレクサンデル・ノヴァクらのインタビューも収録。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eティヒ市のAUKSODRONE音楽祭のキュレーターから委嘱され、2019年の同音楽祭で初演。ノヴァクと同じ年齢のポーランドの小説家、シュチェパン・トヴァルドフの小説「ドラフ(DRACH)」を基にした、ソプラノ、バリトン、カウンターテナー、ハープシコード、ストリングス、ルーパーのための音楽劇で、ポーランド語、シレジア語(ポーランド南西部からチェコ北東部にまたがるシレジア地方の言葉で、ノヴァクもトヴァルドフもシレジア地方の生まれ)、ドイツ語の3ヶ国語が使われています。2020年11月に発表されたポーランド音楽のコリュパイオス賞では、この「ドラフ」の初演公演が「イヴェント・オヴ・ザ・イヤー」に選ばれました。ハープシコードは、レイチェル・ポッジャーとともにブレコン・バロックのメンバーとしても活動するポーランドの俊英、マルツィン・シヴィオントキエヴィチ。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ANA012LP\u003cbr\u003eレーベル：Anaklasis\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2021年08月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eアレクサンデル・ノヴァク：音楽劇 《ドラフ》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[ボーナス・トラック]\u003cbr\u003eアレクサンデル・ノヴァクらのインタビュー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマレク・モシ(指揮)\u003cbr\u003eティヒ市室内管弦楽団 《AUKSO》\u003cbr\u003eヤン・ヤクブ・モノヴィト(カウンターテナー)\u003cbr\u003eヨアンナ・フレシェル(ソプラノ)\u003cbr\u003eセバスティアン・シュムスキ(バリトン)\u003cbr\u003eマルツィン・シヴィオントキエヴィチ(ハープシコード)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年10月\u003cbr\u003eカロル・シマノフスキ・カトヴィツェ音楽アカデミー・コンサート・ホール\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eNowak, Twardoch: AUKSO, Marek Mos\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5907795209661\u003c\/p\u003e","brand":"Anaklasis","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43749643256051,"sku":"ANA012LP","price":6530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ana012lp.jpg?v=1746177717"},{"product_id":"ana013","title":"バイゲルマン、ゲット・トゥ・タンゴ（ベステル・クァルテット）","description":"\u003cp\u003eベステル・クァルテットは、ポーランドのアコーディオン奏者・作曲家のヤロスワフ・ベステルが1997年に結成（結成時の名前はクラクフ・クレズマー・バンド）。クラシックとジャズを学んだ4人の奏者（アコーディオン、ヴァイオリン、コントラバス、パーカッション）で構成され、クラシック、ジャズ、アヴァンギャルド、コンテンポラリーの多様なスタイルを取り入れたレパートリーで活動しています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\nこのアルバムでは、ホロコーストの犠牲となったポーランドの作曲家、ダヴィト・バイゲルマン（1887－1945）の音楽を特集。オペレッタやキャバレーにユダヤ音楽の伝統を取り入れてきたバイゲルマンの精神を、陽気でエキサイティングなクレズマー・バンド＋ヴォーカルで届けます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ANA013\u003cbr\u003eレーベル：Anaklasis\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年03月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eバイゲルマン、ゲット・トゥ・タンゴ ――\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eバイゲルマン：ザ・ロード・トゥ・ハピネス\u003cbr\u003e ノー・モア・レイズンズ・レフト\u003cbr\u003e リトル・クラウド\u003cbr\u003e シン\u003cbr\u003e \u0026gt;ジプシー・ソング\u003cbr\u003e アイ・スティール・バイ・ナイト\u003cbr\u003e チャイルドフッド・イヤーズ\u003cbr\u003e ジューズ・アー・ハマーリング\u003cbr\u003e ア・パトリオット\u003cbr\u003e クローズ・ユア・アイズ\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《演奏》\u003cbr\u003eベステル・クァルテット\u003cbr\u003e 〔ヤロスワフ・ベステル（アコーディオン、アレンジ）\u003cbr\u003eダヴィト・ルボヴィチ（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eマチェイ・アダムチャク（コントラバス）\u003cbr\u003eリシャルト・パウカ（ドラム、パーカッション）〕\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eグラジナ・アウグシツィク（ヴォーカル）\u003cbr\u003eドロタ・ミシキエヴィチ（ヴォーカル）\u003cbr\u003eヨルゴス・スコリアス（ヴォーカル）\u003cbr\u003eミハウ・ビリツァ（トランペット）\u003cbr\u003eクシシュトフ・レンチョフスキ（チェロ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eBajgelman. Get To Tano\u003cbr\u003eBester Quartet\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907795209739\u003c\/p\u003e","brand":"Anaklasis","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43749643288819,"sku":"ANA013","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ana013.jpg?v=1746177716"},{"product_id":"ana015","title":"スタンチク：アクースマティック・ミュージック","description":"2013年「武満徹作曲賞」受賞作曲家\u003cbr\u003eマルチン・スタンチクの音楽\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1977年生まれのポーランドの現代作曲家マルチン・スタンチク(スタニチク)は、ウッチ大学で法律の学位を取得したあとウッチ音楽アカデミーで音楽理論と作曲の学位と教授資格を取得。ローマのサンタ・チェチーリア音楽院とパリのIRCAMでも研鑽を積んでいます。ポーランド、フランス、イタリア、ドイツ、アメリカ、オランダ、ルーマニア、日本、中国で開催された10以上の国際作曲家コンクールに入賞しており、2013年には武満徹作曲賞で第1位を受賞しています。\u003cbr\u003e雨に打たれる旅人のトランペットとオーケストラのために作曲された『Some Drops』。目隠しをした観客に向けて演奏される『Blind Walk』(ヴェネツィア・ビエンナーレで初演)。「音の上にあるもの」をテーマにした『Sursounds』。夏至に触発された幸福の探求をテーマにした『Unseen』。音楽の本質と知覚についての考察から生まれたスタンチクの4作品を収録。アガタ・ズベル、ルトスワフスキ四重奏団、アンサンブル・ムジクファブリクなど、演奏はすべて現代音楽のスペシャリストたちです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ANA015\u003cbr\u003eレーベル：Anaklasis\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年09月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eマルチン・スタンチク(b.1977)：\u003cbr\u003eSome Drops サム・ドロップス(ダブル・ベル・トランペットと室内アンサンブルのための)(2016)\u003cbr\u003eBlind Walk ブラインド・ウォーク(室内アンサンブルのための)(2015)\u003cbr\u003eSursounds サーサウンズ(弦楽四重奏、管楽五重奏とエレクトロニクスのための)(2018)\u003cbr\u003eUnseen アンシーン(メゾ・ソプラノとオーケストラのための)(2018)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアガタ・ズベル(メゾ・ソプラノ)\u003cbr\u003eマルコ・ブラーウ(トランペット)\u003cbr\u003eマルチン・スタンチク(エレクトロニクス)\u003cbr\u003eルトスワフスキ四重奏団\u003cbr\u003eルトスエアー五重奏団\u003cbr\u003eマチェイ・コチュール(指揮)\u003cbr\u003eアンサンブルOMN(オルキエストラ・ムジキ・ノヴェイ)\u003cbr\u003eシモン・ビヴァレツ(指揮)\u003cbr\u003eアンサンブル・ムジクファブリク\u003cbr\u003eヨハネス・シェールホルン(指揮)\u003cbr\u003eE-MEXアンサンブル\u003cbr\u003eクリストフ・マリア・ワーグナー(指揮)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2015年～2020年\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eStanczyk: Acousmatic Music\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5907795210766\u003c\/p\u003e","brand":"Anaklasis","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43749643321587,"sku":"ANA015","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ana015.jpg?v=1746177715"},{"product_id":"ana016","title":"コンテンポラリー・カリヨン（モニカ・カジミエルチャク）","description":"現代ポーランドの作曲家たちによるカリヨン作品！\u003cbr\u003eポーランド、グダニスク市のカリヨン奏者、モニカ・カジミエルチャク！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e何世紀にもわたってポーランドの音楽空間の要素であり続けながら、未だにエキゾチックな楽器であり、その可能性がほとんど認識されていない鐘(カリヨン)。ポーランドにおいてカリヨン文化の熱心な推進者として活動してきたモニカ・カジミエルチャクが、16世紀に遡る歴史あるカリヨンを用いて、ジグムント・クラウゼ、パヴェウ・ミキエティン、アレクサンデル・ノヴァク、アガタ・ズベル、エルジュビェタ・シコラら20世紀ポーランドを代表する作曲家たちがカリヨンのために近年作曲した音楽で、その奥深き楽器の更なる可能性を探求します。\u003cbr\u003eモニカ・カジミエルチャクは、グダニスクの音楽アカデミーで音楽理論と合唱指揮、教会音楽を専攻。オランダ・カリヨン・スクールも修了し、2000年からグダニスク市の歴史博物館が主催するコースでカリヨンを習い始め、2001年からグダニスクのカリヨンを演奏し、2018年には正式に市のカリヨン奏者に就任しています。アルメロ(2003年、第1位)、フェンロー(2004年、第2位)、ズヴォレ(2013年、第3位)などオランダで行われた国際カリヨン・コンクールで入賞し、ポーランド・カリヨン協会会長、グダニスク市民合唱団の団長などを務めています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ANA016\u003cbr\u003eレーベル：Anaklasis\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年01月08日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eエルジュビェタ・シコラ(b.1943)：カリヨンのための 《ランニング・ノース(Running North)》(2020)\u003cbr\u003eアレクサンデル・ノヴァク(b.1979)：カリヨンのための 《3つのコーリング(Three Callings)》(2019)\u003cbr\u003eジグムント・クラウゼ(b.1938)：カリヨンのための 《起床(Reveille)》(2021)\u003cbr\u003eパヴェウ・ミキエティン(b.1971)：カリヨンのための 《ストップ(STOP)》(2020)\u003cbr\u003eアガタ・ズベル(b.1978)：カリヨンのための 《ブロンズの思い出(Memory of Bronze)》(2021)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eモニカ・カジミエルチャク(カリヨン)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年4月\u003cbr\u003e聖カタリナ教会＆メイン・タウン・ホール\u003cbr\u003e(グダニスク)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eContemporary Carillon\u003cbr\u003eMonika Kazmierczak\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5907795210940\u003c\/p\u003e","brand":"Anaklasis","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43749643354355,"sku":"ANA016","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ana016.jpg?v=1746177715"},{"product_id":"ana019","title":"アンジェイ・クシャノフスキ：レリーフ（アルカディウシュ・ビアリツ）","description":"ミコワイ・グレツキの弟子、クシャノフスキの作品！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e同じくポーランド南東部のスタロヴァ・ヴォラでデビューしたエウゲニウシュ・クナピク、アレクサンドル・ラソンとともに「51年世代」あるいは「スタロヴァ・ヴォラ世代」と呼ばれ、ポーランドの現代音楽界において特別な存在の一人である作曲家、アンジェイ・クシャノフスキ。アコーディオンに魅せられたクシャノフスキは、カトヴィツェで作曲と並行してアコーディオンも学び、その奏者としても活躍しました。作曲においても、不当に冷遇されることもあるアコーディオンを主役に据え、その真の価値を引き出す作品を多く生み出しているほか、ペンデレツキの委嘱により作曲された「交響曲第2番」やクラクフのアルトゥール・マラフスキ作曲コンクールで第1位を受賞した「弦楽四重奏曲第1番」など、管弦楽や室内楽、声楽など多岐にわたる分野で重要な作品を残しています。この2枚組のアルバムに収録される「レリーフ」は、様々な楽器や声、アンサンブルのために書かれたそれぞれが独立した作品群で、ここでもクシャノフスキの音楽人生の中心であったアコーディオンが多く登場しています。また、オルガンのために書かれた「レリーフIII」は、1985年にポーランドのカミエン・ポモルスキで開催された作曲コンクールで第1位を獲得しました。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ANA019\u003cbr\u003eレーベル：Anaklasis\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年06月25日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eアンジェイ・クシャノフスキ(1951-1990)：\u003cbr\u003eレリーフI(アコーディオンのための)\u003cbr\u003eレリーフII(アコーディオンのための)\u003cbr\u003eレリーフIII(オルガンのための)\u003cbr\u003eレリーフIV(ソプラノと鐘のための)\u003cbr\u003eレリーフV(チェロのための)\u003cbr\u003eレリーフVI(アンプリファイド・バス・アコーディオンのための)\u003cbr\u003eレリーフVII(アコーディオンとパーカッションのための)\u003cbr\u003eレリーフVIII(テープとアコーディオンのための)\u003cbr\u003eレリーフIX《スコティッシュ》(弦楽四重奏とテープのための)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマチェイ・フランツキエヴィチ(アコーディオン)\u003cbr\u003eアルカディウシュ・ビアリツ(オルガン)\u003cbr\u003eルトスワフスキ四重奏団\u003cbr\u003e...他\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年12月\u003cbr\u003e(ワルシャワ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eKrzanowski: Reliefs\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5907795211756\u003c\/p\u003e","brand":"Anaklasis","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43749643387123,"sku":"ANA019","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ana019.jpg?v=1746177714"},{"product_id":"ana075","title":"グレート・エンカウンターズ（マレク・モシ）","description":"ポーランド最大級の音楽出版社「ポーランド音楽出版社(PWM Edition)の創立75周年記念アルバム。\u003cbr\u003e4人の現代のポーランドの作曲家たちが、ポーランド音楽の偉大な巨人たちとの出会い(グレート・エンカウンター)をテーマに、2020年に作曲した5曲。アダム・バウディフの『Kuyawiak』はヴィエニアフスキ(ヴィエニャフスキ)、クシシュトフ・ヘルジンの2曲はパデレフスキとショパン、アダム・ピエロンチクの『KSEOP 4.2 \/ AP '20』はシマノフスキ、アダム・シュタバの『LeMkONIUSZKO』はモニューシュコの音楽を、それぞれ再解釈し新たに提示する意欲的な作品です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ANA075\u003cbr\u003eレーベル：Anaklasis\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年09月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eアダム・バウディフ(b.1986)：クヤヴィアク\u003cbr\u003e(ヴァイオリン、ピアノ、ツィンバロムと弦楽オーケストラのための)(2020)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eクシシュトフ・ヘルジン(b.1970)：\u003cbr\u003eパッセッジャータ・ノットゥルナ\u003cbr\u003e(イグナツィ・ヤン・パデレフスキの夜想曲変ロ長調 Op.16-4の主題による幻想曲\/インプロヴァイジング・ピアニスト(即興ピアノ)と弦楽オーケストラのための)(2020)\u003cbr\u003eセンツァ・スケルツァーレ\u003cbr\u003e(フレデリック・ショパンのスケルツォ変ロ短調 Op.31の主題による幻想曲\/インプロヴァイジング・ピアニスト(即興ピアノ)と弦楽オーケストラのための)(2020)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアダム・ピエロンチク(b.1970)：「KSEOP 4.2 \/ AP '20」\u003cbr\u003eアダム・シュタバ(b.1975)：ウェムコニューシュコ(LeMkONIUSZKO)(2020)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマレク・モシ(指揮)\u003cbr\u003eティヒ市室内管弦楽団 《AUKSO》\u003cbr\u003eイゴル・ヘルブト(ヴォーカル)\u003cbr\u003eアダム・バウディフ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eアダム・ピエロンチク(サクソフォン)\u003cbr\u003eマルセル・コメンダント(ツィンバロム)\u003cbr\u003eクシシュトフ・ディス(ピアノ)\u003cbr\u003eクシシュトフ・ヘルジン(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年12月＆2021年1月\u003cbr\u003eポーランド\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eGreat Encounters\u003cbr\u003eAusko Chamber Orchestra of the City of Tychy\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5907795210841\u003c\/p\u003e","brand":"Anaklasis","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43749643419891,"sku":"ANA075","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ana075.jpg?v=1746177714"},{"product_id":"ana026","title":"メタモルフォーゼス～ヴァリエイションズ・オン・ルトスワフスキ（マイケル・ベイツ・アクロバット）","description":"\u003cp\u003e1945年にクラクフで設立されたポーランド最大級の音楽出版社「ポーランド音楽出版社(PWM Edition)」が運営するレーベル「Anaklasis(アナクラシス)」。電子音楽や即興音楽など新たな音楽世界を紹介する「REVISIONS」シリーズから、カナダ出身でニューヨークで活躍する気鋭ダブル・ベース奏者、マイケル・ベイツが登場！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこれまでもヴィエニャフスキ、シマノフスキ、ヴォイチェフ・キラル、モニューシュコ等様々なポーランド音楽とジャズ＆即興を融合させてきた同シリーズですが、今回はポーランド楽派の礎を築いた20世紀ポーランドの巨匠ヴィトルト・ルトスワフスキの音楽をマイケル・ベイツが鮮やかにアレンジ。ベイツがニューヨークのジャズメンを率いたクインテット「アクロバット」は、過去にもショスタコーヴィチの音楽を用いたアルバム『Music for, and by, Dmitri Shostakovich』をリリースしており、ショスタコーヴィチからルトスワフスキへと至るプロジェクトの変遷にも興味が湧くところです。マイケル・ベイツ・アクロバットとルトスワフスキ四重奏団は2022年6月に開催されたJazztopad Festival(ニューヨーク版)でベイツ編曲のルトスワフスキ作品を目もくらむような形で初演し、その数ヵ月後にブロツワフで再会し、このアルバムがレコーディングされました。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ANA026\u003cbr\u003eレーベル：Anaklasis\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e仕様：輸入盤\u003cbr\u003e発売日：2023年09月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eマイケル・ベイツ\/メタモルフォーゼス～ヴァリエイションズ・オン・ルトスワフスキ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[1]-[2] Wind Trio3 (Trio for Oboe, Clarinet, and Bassoon)\u003cbr\u003e[3]-[4] The Sea (Five Songs to Words by Kazimiera Illakowiczowna： The Sea)\u003cbr\u003e[5]-[6] Aspects of Metamorphoses (Musique funebre： Metamorphoses)\u003cbr\u003e[7] Sacher Variation Variations for string quartet, double bass, and drums (Sacher Variation)\u003cbr\u003e[8]-[9] Dance Prelude #2 (Dance preludes)\u003cbr\u003e[10] Passacaglia (Concerto for Orchestra： Passacaglia, toccata e corale)\u003cbr\u003e[11] Bucolic for WL*\u003cbr\u003e[12] Cantilena for bassoon and cello (Concerto for Cello and Orchestra： Cantilena)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマイケル・ベイツ・アクロバット\u003cbr\u003e〔マーティ・エールリヒ(cl)\u003cbr\u003eサラ・シェーンベック(fg)\u003cbr\u003eファン・チェーン・ウェイ(vln)\u003cbr\u003eマイケル・ベイツ(d-b, music arrangements)\u003cbr\u003eマイケル・サリン(ds)〕\u003cbr\u003eルトスワフスキ四重奏団\u003cbr\u003e〔ロクサナ・クヴァシニコフスカ(vln)\u003cbr\u003eマルチン・マルコヴィチ(vln)\u003cbr\u003eアルトゥル・ロズミスウォヴィチ(viola)\u003cbr\u003eマチェイ・ムウォダフスキ(cello)〕\u003cbr\u003eアンナ・ロベダン(vo)\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMICHAEL BATES’ ACROBAT [Marty Ehrlich – clarinet, Sara Schoenbeck – bassoon, Fung Chern Hwei – violin, Michael Bates – double bass, music arrangements, Michael Sarin – perkusja | drums], LUTOSŁAWSKI QUARTET [Roksana Kwaśnikowska – violin, Marcin Markowicz – violin, Artur Rozmysłowicz – viola, Maciej Młodawski – cello], Anna Lobedan – vocals on The Sea\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2022年12月、ヴィトルト・ルトスワフスキ国際音楽フォーラム(ヴロツワフ)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBates: Metamorphoses: Variations on Lutoslawski\u003cbr\u003eMichael Bates' Acrobat\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907795212104\u003c\/p\u003e","brand":"Anaklasis","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43966732632307,"sku":"ANA026","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ana026.jpg?v=1746177441"},{"product_id":"ana027","title":"インスパイアード・バイ・ルドミル・ルジツキ（クバ・スタンキエヴィチ）","description":"\u003cp\u003eポーランド最大級の音楽出版社「ポーランド音楽出版社(PWM Edition)」が運営するレーベル「Anaklasis(アナクラシス)」。電子音楽や即興音楽など新たな音楽世界を紹介する「REVISIONS」シリーズ最新作は、同シリーズからロマン・スタトコフスキのアルバム(インスパイアード・バイ・ロマン・スタトコフスキ\/ANA008)をリリースしていたピアニスト、クバ・スタンキエヴィチが再び登場し、今度はルドミル・ルジツキの音楽からインスピレーションを得たアルバムを録音！\u003cbr\u003eルドミル・ルジツキ(1884-1953)は、シマノフスキやフィテルブルクらとともに「若きポーランド」の一員として活動し、ポーランド作曲家協会の会長も務めた音楽家。現代では、ポーランド音楽ファンでなければ余り知られていない作曲家ですが、長年にわたり20世紀前半の映画音楽がジャズに与えた影響を探求してきたクバ・スタンキエヴィチが、ジャズの源泉を探る旅の次の段階として取り組み、この知られざる作曲家の魅力を世界に放ちます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eクバ・スタンキエヴィチは、アメリカのバークリー音大で学び、オスカー・ピーターソン賞を受賞、ワシントンDCで行われたセロニアス・モンク国際ジャズコンクールではセミ・ファイナルへ進出したポーランドのリーディング・ジャズ・ピアニストです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ANA027\u003cbr\u003eレーベル：Anaklasis\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e仕様：輸入盤\u003cbr\u003e発売日：2023年09月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eクバ・スタンキエヴィチ\/インスパイアード・バイ・ルドミル・ルジツキ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[1] Caton's Waltz from Act Three of the opera Casanova, Op. 47\u003cbr\u003e[2] Orfan Op. 12 No. 1\u003cbr\u003e[3] Prelude, Op. 2 No. 3\u003cbr\u003e[4] Pieta. In the Ruins of Warsaw\u003cbr\u003e[5] Fantasiestucke Op. 46 No. 2\u003cbr\u003e[6] Cracovienne, Op. 52 No. 1\u003cbr\u003e[7] Intermezzo Op. 42 No. 1\u003cbr\u003e[8] Bird of Paradise from the opera Ferris Wheel\u003cbr\u003e[9] Orfan Op. 12 No. 1 (version for trio)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクバ・スタンキエヴィチ(p)\u003cbr\u003eグラジナ・アウグシチク(vo\/tr.8)\u003cbr\u003eヤクプ・オレイニク(d-b\/tr.6,9)\u003cbr\u003eダレク・オレシュキエヴィチ(d-b\/tr.4)\u003cbr\u003eプジェミスワフ・ヤロシュ(ds\/tr.6,9)\u003cbr\u003eティナ・レイモンド(ds\/tr.4)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eKuba Stankiewicz – piano, Grażyna Auguścik – vocals (8), Jakub Olejnik – double bass (6, 9), Darek Oleszkiewicz – double bass (4), Przemysław Jarosz – drums (6, 9), Tina Raymond – drums (4)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年7月、トライトーン・レコーディング・スタジオ(ロサンゼルス)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eStankiewicz: Inspired by Ludomir Rozycki\u003cbr\u003eKuba Stankiewicz\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907795212241\u003c\/p\u003e","brand":"Anaklasis","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43966733189363,"sku":"ANA027","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ana027.jpg?v=1746177440"},{"product_id":"ana028","title":"クシュシュトフ・ヴォウェク：協奏的作品集（マウゴジャタ・ヴァレンティノヴィチ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eポーランドの現代作曲家、 クシュシュトフ・ヴォウェクの作品集！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003eポーランドの作曲家、即興演奏家、マルチメディア・インスタレーション作家であるクシュシュトフ・ヴォウェク（1976-）の協奏的作品集。\u003cbr\u003eウォエクはポーランド・カトヴィツェのカロル・シマノフスキ音楽アカデミーとオランダのハーグ王立音楽院で学び、シカゴ大学で作曲とコンピュータ音楽の博士号を取得。\u003cbr\u003e現在はルイビル大学で作曲を教えるかたわら、同大学のコンピューター音楽スタジオの責任者を務めています。 \u003cbr\u003e収録されている3つの作品は、より大きな全体である《メタ・コンチェルト》の一部として構想されたものですが、それぞれ単独で自律的に扱うことも可能とされています。\u003cbr\u003e彼はこれらの作品において、伝統との対話を行いながら、ジャンルの選択から生じる期待を裏切り、混乱させるという独自のスタンスをとっています。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ANA028\u003cbr\u003eレーベル：Anaklasis\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年12月23日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eMotions（2012\/2014）～ピアノと大アンサンブルのための \u003cbr\u003eVarious Forms of Friction（2017）～チェロと大アンサンブルのための \u003cbr\u003eOpen\/Close（2020）～バスクラリネットと大アンサンブルのための\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマウゴジャタ・ヴァレンティノヴィチ（ピアノ）\u003cbr\u003eヤコブ・クルベア（チェロ）\u003cbr\u003eミケーレ・マレッリ（バスクラリネット）\u003cbr\u003eアンサンブルOMN\u003cbr\u003eシモン・ビヴァレツ（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年12月、カロル・シマノフスキ音楽アカデミー（ポーランド、カトヴィツェ）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eKrzysztof Wolek: Various Forms of Friction\/V.A.\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907795212319\u003c\/p\u003e","brand":"Anaklasis","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45969266540787,"sku":"ANA028","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ANA028_532cb5bd-db15-4cbb-afb0-4b84ac06982a.jpg?v=1746177114"},{"product_id":"ana029","title":"アレクサンデル・ノヴァク：音楽の中のおとぎ話 《心の物語》（アダム・ストルク）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eアレクサンデル・ノヴァクの新作オペラ ラデク・ラクの小説に基づく《心の物語》\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003e1945年にクラクフで設立されたポーランド最大級の音楽出版社「ポーランド音楽出版社（PWM Edition）」が設立したレーベル「Anaklasis（アナクラシス）」のオペラ・シリーズ。\u003cbr\u003eシュチェパン・トヴァルドフの作品を基にした「シレジア三部作」（ANA012、ANA017、ANA023）に続くアレクサンデル・ノヴァク（アレクサンダー・ノヴァーク）（b.1979）のオペラ録音は、ポーランドのファンタジー文学作家ラデク・ラク（b.1987）の小説『サーペントの心の物語、またはヤクブ・シェラについての第二の言葉』（2019）を題材にした2022年の新作オペラ《心の物語》（原題：Baśń o sercu）です。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ANA029\u003cbr\u003eレーベル：Anaklasis\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年02月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eアレクサンデル・ノヴァク：\u003cbr\u003e音楽の中のおとぎ話 《心の物語》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマレク・モシ（指揮）\u003cbr\u003eティヒ市室内管弦楽団 《AUKSO》\u003cbr\u003eアダム・ストルク（ヴォイス）\u003cbr\u003eフベルト・ゼムレル（パーカッション）\u003cbr\u003eアンナ・ショスタク（合唱指揮）\u003cbr\u003eカトヴィツェ市シンガーズ・アンサンブル 《カメラータ・シレジア》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2022年10月、ティヒ（ポーランド）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eNowak: Basin O Sercu\/Aukso, Marek Mos\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907795212265\u003c\/p\u003e","brand":"Anaklasis","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45969266639091,"sku":"ANA029","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ANA029_f573e43a-d095-45bd-aadf-f17f914c6182.jpg?v=1746177114"},{"product_id":"ana004av","title":"ヴヌク＝ナザロヴァ：歌劇 《ヴァンダ》（ミハウ・クラウザ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eAnaklasisのBlue-rayシリーズ ヴヌク＝ナザロヴァの新作オペラ！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e1945年にクラクフで設立されたポーランド最大級の音楽出版社「ポーランド音楽出版社（PWM Edition）」の自主レーベル「Anaklasis（アナクラシス）」の「IMAGES（映像）」シリーズ第4弾。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eペンデレツキに指揮と作曲を教わったポーランドの指揮者、作曲家、教育者であるヨアンナ・ヴヌク＝ナザロヴァ（b.1949）の新作オペラ『ヴァンダ（Wanda）』は、19世紀ポーランドの作家シプリアン・カミル・ノルウィド（1821-1883）の戯曲を元にヴヌク＝ナザロヴァが作曲、テキストの選択とアレンジを行い、ノルヴィドの生誕200周年記念の一環として2021年に初演されました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨアンナ・ヴヌク＝ナザロヴァは、クシシュトフ・ペンデレツキに指揮と作曲を学んだ後クラクフ音楽院を卒業、ハンス・スワロフスキーの指揮マスタークラスでも研鑽を積み、ノヴァ・フタのルドヴィ劇場、クラクフのスタリ劇場で音楽監督、クラクフ国立フィルハーモニーのマネージング・ディレクターを務め、1997年から1999年にはポーランド文化・国家遺産省の大臣にも就任しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその後カトヴィツェのポーランド国立放送交響楽団の運営およびプログラム・ディレクターとして様々なプロジェクトを主導。カロル・シマノフスキ国際音楽コンクールの立ち上げにも携わり、長年クラクフ音楽院の講師も務めてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ANA004AV\u003cbr\u003eレーベル：Anaklasis\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 Blu-ray\u003cbr\u003e発売日：2023年07月22日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヨアンナ・ヴヌク＝ナザロヴァ（b.1949）：\u003cbr\u003eシプリアン・カミル・ノルウィドの『ミステリー・プレイ』に基づく歌劇 《ヴァンダ》\u003cbr\u003eドキュメンタリー・フィルム「Under the Pressure of Sound and the Word」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eミハウ・クラウザ（指揮）\u003cbr\u003eクラクフ・オペラ（合唱団、児童合唱団、バレエ、管弦楽団）\u003cbr\u003eアガタ・シュミット（メゾ・ソプラノ）\u003cbr\u003eパウラ・マチョウェク（ソプラノ）\u003cbr\u003eアンジェイ・ランペルト（テノール）\u003cbr\u003eトマシュ・コニェチュニ（バス・バリトン） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年9月9日－10日、ヴァヴェル王城（クラクフ、ポーランド）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eWnuk-Nazarowa: Wanda\/Tomasz Konieczny, V.A.\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907795212098\u003c\/p\u003e","brand":"Anaklasis","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45969343348979,"sku":"ANA004AV","price":4490.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ana004av_c3793c85-ee4e-4df9-814e-c99bad4f02aa.jpg?v=1746177088"},{"product_id":"ana030","title":"ヨアンナ・フヌク＝ナザロワ：イル・テンポ・パッサ（ひばり協奏曲ほか）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eAnaklasisレーベルの「PORTRAITS」シリーズ最新作！グレツキを偲んで捧げられた「ひばり協奏曲」をはじめとするヨアンナ・フヌク＝ナザロワの管弦楽作品集！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e1945年にクラクフで設立されたポーランド最大級の音楽出版社「ポーランド音楽出版社（PWM Edition）」が運営するレーベル「Anaklasis（アナクラシス）」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e20世紀と21世紀のポーランドの作曲家の業績を紹介する「PORTRAITS」シリーズから、作曲家としてはもとより教育学、政治の分野でも多大な功績を挙げているポーランドの偉大な人物、ヨアンナ・フヌク＝ナザロワ（b.1949）の管弦楽作品集が登場！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2010年に亡くなった母国の偉大な作曲家、ヘンリク・ミコワイ・グレツキを偲んで捧げられた2023年の新作「ひばり協奏曲」をはじめ、クラクフ・フィルやカトヴィツェのポーランド国立放送響の指揮台にも立つなど優れた指揮者でもある彼女が作り上げた、大小様々な管弦楽のためのセレクションです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ANA030\u003cbr\u003eレーベル：Anaklasis\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年09月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヨアンナ・フヌク＝ナザロワ（b.1949）：\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e前奏曲と大フーガ 《カタストロフ》\u003cbr\u003e（大交響楽団、ボーイ・ソプラノとフック・ハープのための）（2019）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMorze Śródziemne, żegnaj. Próba rekonstrukcji\u003cbr\u003e（2本のギターと室内オーケストラのための）（1986）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNie odwracaj się! Dyptyk\u003cbr\u003e（2本の独奏フルートと室内オーケストラのための）（2022）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eイル・テンポ・パッサ. パッサカリア\u003cbr\u003e（大交響楽団のための）（2020）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eひばり協奏曲\u003cbr\u003e（アンプリファイド・ハープシコードと室内オーケストラのための）（2023）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eバルトウォミエイ・ドゥダ（ボーイ・ソプラノ）\u003cbr\u003eアグニエシュカ・カチマレク＝ビアリツ（フック・ハープ）\u003cbr\u003eヤクブ・モロジンスキ（ギター）\u003cbr\u003eマレク・ノサル（ギター）\u003cbr\u003eアガタ・キエラル＝ドゥゴシュ（フルート）\u003cbr\u003eウカシュ・ドゥゴシュ（フルート）\u003cbr\u003eフゴ・ドゥゴシュ（トランペット）\u003cbr\u003eアレクサンドラ・ガイェツカ＝アントシエヴィチ（ハープシコード）\u003cbr\u003eシレジア室内管弦楽団、ピオトル・プワフネル（指揮）\u003cbr\u003eシレジア・フィルハーモニー交響楽団、ヤロスラフ・シェメト（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年11月～2024年2月（カトヴィツェ、ポーランド）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJoanna Wnuk-Nazarowa: Iul Tempo Passa\/V.A.\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907795212494\u003c\/p\u003e","brand":"Anaklasis","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46159027503347,"sku":"ANA030","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ANA030_810c1bbf-979a-46c0-8333-b45ac83307b2.jpg?v=1746176678"},{"product_id":"ana031","title":"コルノヴィチ：子どものための歌劇《家族のアルバム》（2013）（マレク・モシ）","description":"\u003cp\u003e1945年にクラクフで設立されたポーランド最大級の音楽出版社「ポーランド音楽出版社（PWM Edition）」が運営するレーベル「Anaklasis（アナクラシス）」のオペラ・シリーズ最新作。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eポーランドの重要な現代音楽祭の一つ「ワルシャワの秋」のディレクターを務める作曲家、イェジ・コルノヴィチ（b.1959）によって書かれたソプラノ、カウンターテナーと弦楽オーケストラのための「子どものための歌劇《家族のアルバム》」がリリースされます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eリブレットは日本でも翻訳・発売された絵本「小（しょう）ショパン」などでも知られるポーランドの著名な作家、ミハウ・ルシネクによるものです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ANA031\u003cbr\u003eレーベル：Anaklasis\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年09月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eイェジ・コルノヴィチ（b.1959）：\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e子どものための歌劇《家族のアルバム》（2013）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエヴァ・ビエガス（ソプラノ）\u003cbr\u003eヤン・ヤクブ・モノヴィド（カウンターテナー）\u003cbr\u003eティヒ市室内管弦楽団 《AUKSO》\u003cbr\u003eマレク・モシ（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年10月（ティヒ、ポーランド）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eKornowicz \u0026amp; Rusinek: Family Album\/V.A.\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907795212500\u003c\/p\u003e","brand":"Anaklasis","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46159027634419,"sku":"ANA031","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ANA031_e8f0ee84-5f6e-460f-8d63-c85a099eae25.jpg?v=1746176678"},{"product_id":"ana034","title":"シャロネク：コネクションズ ～ 室内オーケストラのための作品集（マレク・モシ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e20世紀ポーランドの作曲家、ヴィトルト・シャロネクの室内オーケストラ作品集と合唱作品集！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e1945年にクラクフで設立されたポーランド最大級の音楽出版社「ポーランド音楽出版社（PWM Edition）」が運営するレーベル「Anaklasis（アナクラシス）」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e20世紀と21世紀のポーランドの作曲家の業績を紹介する「PORTRAITS」シリーズから、シレジア地方出身の作曲家、教授、音楽学者、ヴィトルト・シャロネクのまとまった作品集が2タイトル同時にリリース。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e室内オーケストラのための作品を集めた「コネクションズ」では、学生時代に書いた最古の作品（トッカータ・ポリフォニカ）から、国際的な評価をもたらした「コンフェッションズ」、晩年の作品（NOSPR首席オーボエ奏者マクシミリアン・リピエンのためにかかれた「オーボエ, 私の愛」など）まで、シャロネクの選りすぐりの作品が収められています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ANA034\u003cbr\u003eレーベル：Anaklasis\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年01月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヴィトルト・シャロネク（1927-2001）：\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e弦楽のためのトッカータ・ポリフォニカ（1953）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e秋の歌\u003cbr\u003e（バリトン、弦楽オーケストラとハープのための夜想曲）（1953, rev.1979）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクルピエ組曲\u003cbr\u003e（アルト独唱と9つの楽器のための）（1955）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eコンフェッションズ\u003cbr\u003e（朗読、混声合唱と室内オーケストラのためのトリプティク）（1959）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフルートと室内オーケストラのためのコンチェルティーノ（1962）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eコネクションズ\u003cbr\u003e（室内アンサンブルのための）（1972）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオーボエ, 私の愛\u003cbr\u003e（オーボエ・ソロ、弦楽、2台のハープとパーカッションのための）（1999）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマレク・モシ（指揮）\u003cbr\u003eティヒ市室内管弦楽団 《AUKSO》\u003cbr\u003eヨアンナ・フレシェル（ヴォイス）\u003cbr\u003eウルシュラ・クリゲル（アルト）\u003cbr\u003eトマシュ・コニェチュニ（バス・バリトン）\u003cbr\u003eアーニャ・カルポヴィチ（フルート）\u003cbr\u003eマクシミリアン・リピエン（オーボエ）\u003cbr\u003eカメラータ・シレジア（カトヴィツェ市シンガーズ・アンサンブル）\u003cbr\u003eアンナ・ショスタク（合唱指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年12月～2022年1月（カトヴィツェ、ポーランド）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSzalonek: Connections\/Tomasz Konieczny, AUKSO\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907795209531\u003c\/p\u003e","brand":"Anaklasis","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46516720337139,"sku":"ANA034","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ANA034_c160d624-cd7f-44d0-aaf3-8100f4ca9dbc.jpg?v=1746176230"},{"product_id":"ana033","title":"シャロネク：シレジアの歌 ～ 合唱作品集（カメラータ・シレジア）","description":"\u003cp\u003e1945年にクラクフで設立されたポーランド最大級の音楽出版社「ポーランド音楽出版社（PWM Edition）」が運営するレーベル「Anaklasis（アナクラシス）」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e20世紀と21世紀のポーランドの作曲家の業績を紹介する「PORTRAITS」シリーズから、シレジア地方出身の作曲家、教授、音楽学者、ヴィトルト・シャロネクのまとまった作品集が2タイトル同時にリリース。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e合唱作品を集めた「シレジアの歌」では、シレジア地方（シロンスク県）やカトヴィツェの民話や民謡に基づく作品から宗教的な主題からインスピレーションを得た作品まで、魅力なほどシンプルであったり非常に複雑であったりする彼の幅広い視野を反映した声楽作品を収録しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ANA033\u003cbr\u003eレーベル：Anaklasis\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年01月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヴィトルト・シャロネク（1927-2001）：\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシレジア民謡（ソプラノ独唱とア・カペラ混声合唱のための）（1953）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eビトムの小さな町で（ア・カペラ混声合唱のための（c.1950）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e鐘（2つのア・カペラ少年合唱、もしくは混声合唱のための）（1953）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e仕事で疲れた手（混声合唱とピアノのための）（1953）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオン・ジョニーズ・ケイト（ア・カペラ混声合唱のための）（1953）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオポーレの地（ア・カペラ混声合唱のための）（1964）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eあいさつ（ア・カペラ男声合唱のための）（1964）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eあいさつ（ア・カペラ男声合唱のための）（1995）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカトヴィツェ民謡（ア・カペラ混声合唱とソプラノ独唱のための）（1964）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eディプティク1（16人のソリストによるア・カペラ混声合唱のための）（1993）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e聖母マリアの連祷（ア・カペラ混声合唱のための）（1996）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eネポムクの聖ヨハネの名を讃える3つの賛歌（ア・カペラ混声合唱のための）（1995）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eミゼレーレ（12人のソリストによるア・カペラ混声合唱のための）（1997）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグローリア（3人のソプラノと3人のアルトのための）（2000）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eカメラータ・シレジア（カトヴィツェ市シンガーズ・アンサンブル）\u003cbr\u003eアンナ・ショスタク（合唱指揮）\u003cbr\u003eミハウ・ゴワフスキ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年4月～5月（カトヴィツェ、ポーランド）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSzalonek: Songs About Silesia\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907795212579\u003c\/p\u003e","brand":"Anaklasis","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46516720369907,"sku":"ANA033","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ANA033_93d95e6f-d0cd-498a-89c5-ac223cffa04e.jpg?v=1746176229"},{"product_id":"ana035","title":"ラエタ・ムンドゥス ～ 15世紀クラクフからのレゾナンス ～ 「Kras 52」手稿譜に触発された音楽 （アダム・バウディフ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eAnaklasisの「REVISIONS」シリーズ最新作！アダム・バウディフが、15世紀クラクフの音楽とジャズや即興を融合！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e1945年にクラクフで設立されたポーランド最大級の音楽出版社「ポーランド音楽出版社（PWM Edition）」が運営するレーベル「Anaklasis（アナクラシス）」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e電子音楽や即興音楽など新たな音楽世界を紹介する「REVISIONS」シリーズ最新作は、アダム・バウディフとアグニェシュカ・ブジンスカ＝ベネットが15世紀クラクフの音楽と現代の感性を融合させた興味深いプロジェクト。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e15世紀のクラクフを起源とする中世ポーランド音楽の「響き」を現代的な視点で再構築した作品集で、ワルシャワのポーランド国立図書館に所蔵されている「Kras 52」手稿譜に記録された楽曲をベースに、作曲家でヴァイオリニストのアダム・バウディフがこれらの作品からインスパイアされた音楽を書き、アンサンブル・ペレグリナの創設者アグニェシュカ・ブジンスカ＝ベネットがプログラミングを担当。即興や現代的な音響技術を活用することで、ルネサンス音楽とジャズ、即興音楽の融合を試みています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ANA035\u003cbr\u003eレーベル：Anaklasis\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年01月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1. Gloria laus et honor \u003cbr\u003e2. Jesu Christe rex superne \u003cbr\u003e3. Jesus Christus nostra salus \u003cbr\u003e4. Omnes sancti \u003cbr\u003e5. Pastor gregis egregius \u003cbr\u003e6. Laeta mundus \u003cbr\u003e7. Maria en mitissima \u003cbr\u003e8. Liber generationis \u003cbr\u003e9. Kyrie \u003cbr\u003e10. Ave verbum incarnatum \u003cbr\u003e11. Improvisatio \u003cbr\u003e12. Nitor inclite claredinis \u003cbr\u003e13. Ave in aevum\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアダム・バウディフ（ルネサンス・ヴァイオリン）\u003cbr\u003eミハウ・グルチンスキ（コントラバス・クラリネット）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアンサンブル・ペレグリナ\u003cbr\u003e〔アグニェシュカ・ブジンスカ＝ベネット（ヴォイス、ゴシック・ハープ、アンサンブル指揮）\u003cbr\u003eロレンツァ・ドナディーニ（ヴォイス）\u003cbr\u003eハンナ・ヤルヴェライネン（ヴォイス）\u003cbr\u003eグレイス・ニューカム（ヴォイス、ゴシック・ハープ）〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年1月、クシシュトフ・ペンデレツキ・ヨーロッパ音楽センター（ポーランド、ルスワビツェ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLaeta Mundus\/Adam Baldych, Agnieszka Budzinska-Bennett\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907795212548\u003c\/p\u003e","brand":"Anaklasis","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46516720402675,"sku":"ANA035","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ANA035_8c83571c-b384-48a6-9bf5-8251ca5e225e.jpg?v=1746176228"},{"product_id":"ana032","title":"アレクサンデル・ノヴァク：ヴォードヴィル 《Rzeczy》 （マレク・モシ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003ePWM Editionの自主レーベル、Anaklasisの「OPERA」シリーズ！ニケ文学賞受賞作を基にしたアレクサンデル・ノヴァクの最新オペラ！ポーランド現代オペラのスペシャリスト、マレク・モシ＆AUKSOの演奏です。\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e1945年にクラクフで設立されたポーランド最大級の音楽出版社「ポーランド音楽出版社（PWM Edition）」が設立したレーベル「Anaklasis（アナクラシス）」のオペラ・シリーズ。 2025年の1月に52歳の若さで亡くなったポーランドの作家マルチン・ヴィハ（1972-2025）のニケ文学賞（ポーランドでもっとも権威のある文学賞）受賞作『Rzeczy, których nie wyrzuciłem（Things I Didn’t Throw Out／私が捨てなかったもの）』に基づき、アレクサンデル・ノヴァク（アレクサンダー・ノヴァーク）が作曲した最新オペラ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴォードヴィルとは一般的には軽妙な歌と踊りで構成されるユーモラスな舞台のことを指しますが、ヴィハの原作は人生の平凡さと切り離せない「死」について、悲しげで散文的なラプソディとなっており、ノヴァクはテキストに感情的に呼応する音楽を描いています。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e演奏は、アレクサンデル・ノヴァクの「シレジア三部作」（ANA012、ANA017、ANA023）や2022年の新作オペラ《心の物語》（ANA029）、イェジ・コルノヴィチの《家族のアルバム》（ANA031）などの録音や初演等を行ってきたポーランド現代オペラのスペシャリストたち、マレク・モシ率いるティヒ市の室内オーケストラ「AUKSO」です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ANA032\u003cbr\u003eレーベル：Anaklasis\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年05月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアレクサンデル・ノヴァク（b.1979）：\u003cbr\u003e3人のヴォイス、コントラバス、ピアノと弦楽のためのヴォードヴィル 《Rzeczy》（2023）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマレク・モシ（指揮）\u003cbr\u003eティヒ市室内管弦楽団 《AUKSO》\u003cbr\u003eカーシャ・モシ（ヴォーカル）\u003cbr\u003eヨアンナ・フレシェル（ソプラノ）\u003cbr\u003eカロル・コズウォフスキ（テノール）\u003cbr\u003eマックス・ムハ（コントラバス）\u003cbr\u003eピオトル・サワイチク（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年10月、メディアテカ（ティヒ、ポーランド）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNowak\/Wicha: Rzeczy, Things\/Marek Mos, AUSKSO\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; 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font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907795202907\u003c\/p\u003e","brand":"Anaklasis","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47865837781235,"sku":"ANA035LP","price":7680.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ANA035LP.jpg?v=1759814624"},{"product_id":"ana036","title":"クニッテル：カンティクム・プロフゴルム（難民たちの歌）（様々なアーティスト）","description":"\u003cp\u003eポーランドの現代音楽を代表する作曲家クシシュトフ・クニッテル（1947-）による《カンティクム・プロフゴルム（難民たちの歌）》は、「イタリア領ランペドゥーサ島の市長ジュージ・ニコリーニと同島のすべての住民」そして「ヴォロディミル・ゼレンスキー大統領とウクライナのすべての防衛者へ」捧げられたオラトリオです。\u003cbr\u003eソプラノとバリトンの独唱、朗読、児童合唱と混声合唱、オーケストラ、打楽器群、そしてエレクトロニクスとウードという異色の編成によって、現代の難民や亡命者の姿を描き出します。リブレットは文学者タデウシュ・スワヴェク（1946-）が担当し、旧約聖書や現代詩の言葉を交えながら、戦争と飢餓によって追われる人々の苦悩と希望を表現しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ANA036\u003cbr\u003eレーベル：Anaklasis\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年10月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eクシシュトフ・クニッテル（1947-）：\u003cbr\u003eカンティクム・プロフゴルム（2020年、改訂2022年）～ソプラノ、バリトン、朗読、児童合唱、混声合唱、ウード、打楽器、オーケストラとエレクトロニクスのためのオラトリオ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヨアンナ・フレシェル（ソプラノ）\u003cbr\u003eマリウシュ・ゴドレフスキ（バリトン）\u003cbr\u003eネガール・ブーバン（ウード）\u003cbr\u003eシレジア・フィルハーモニー合唱団\u003cbr\u003eシレジア・フィルハーモニー交響楽団\u003cbr\u003eヤロスラフ・シェメト（指揮）ほか\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2022年11月25日（世界初演／ポーランド、カトヴィツェ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eKrzysztof Knittel: Canticum Profugorum\/The Silesian Philharmonic Symphony Orchestra, Yaroslav Shemet, V.A.\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907795212586\u003c\/p\u003e","brand":"Anaklasis","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47865837814003,"sku":"ANA036","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ANA036.jpg?v=1759814657"},{"product_id":"ana037","title":"コニェチュニ：歌曲集『タキ・ペイジャシュ（風景）』 （アガタ・ズベル）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003ePWM Editionの自主レーベル、Anaklasisの「REVISIONS」シリーズ！\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eポーランドの伝説的シンガー、エヴァ・デマルチクが歌ったジグムント・コニェチュニの歌を、コンテンポラリーのフィールドで大活躍するアガタ・ズベルがツェザリ・ドゥフノフスキのオーケストラ・アレンジ版で再演！ デマルチクが歌った伝説的作品 《タキ・ペイジャシュ（風景）》 の現代ヴァージョン！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e1945年にクラクフで設立されたポーランド最大級の音楽出版社「ポーランド音楽出版社（PWM Edition）」が設立したレーベル「Anaklasis（アナクラシス）」。電子音楽や即興音楽など新たな音楽世界を紹介する「REVISIONS」シリーズの最新作は、ポーランドの伝説的シンガー、エヴァ・デマルチクが歌ったジグムント・コニェチュニの歌を、コンテンポラリーのフィールドで大活躍するアガタ・ズベルがツェザリ・ドゥフノフスキのオーケストラ・アレンジ版で再演するという注目企画！ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eクラクフ生まれの作曲家ジグムント・コニェチュニ（1937-）は、劇音楽や映画音楽、そして文学的な歌曲で知られ、特に歌手エヴァ・デマルチクとの協働によってポーランド芸術歌曲に新たな地平を開いた存在です。1967年に発表されたデマルチク歌唱による《タキ・ペイジャシュ（風景）》は、今なお「伝説」とされる楽曲であり（収録アルバムは、2023年には「トリプル・プラチナ・ディスク」にも認定）、その象徴的なレパートリーが本盤で現代的に蘇ります。編曲を担ったツェザリ・ドゥフノフスキはエレクトロニクスを導入し、オーケストラと声、ピアノ、チェロを融合させることで原曲の詩的世界を新たに描き出しました。現代音楽の第一人者アガタ・ズベルの歌唱は、力強さと繊細さを兼ね備え、デマルチク以来の解釈に新たな光を当てています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ANA037\u003cbr\u003eレーベル：Anaklasis\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年10月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eジグムント・コニェチュニ：\u003cbr\u003ePrzychodzimy, odchodzimy(We Come and Go)\u003cbr\u003eGroszki i roze(Sweet Peas and Roses)\u003cbr\u003eGrande valse brillante\u003cbr\u003eTomaszow\u003cbr\u003eDeszcze(The Rains)\u003cbr\u003eJasminum\u003cbr\u003ePocalunki(Sending Kisses)\u003cbr\u003eOczy tej malej(That Lass’s Eyes)\u003cbr\u003eTaki pejzaz(That’s the Landscape)\u003cbr\u003ePornografia(Pornography)\u003cbr\u003eKtokolwiek(Whoever)\u003cbr\u003eTa nasza mlodosc(It’s Our Youth)\u003cbr\u003eCzarne anioly(Black Angels)\u003cbr\u003eKaruzela z madonnami(The Carousel with Madonnas)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアガタ・ズベル（ヴォイス）\u003cbr\u003eアンジェイ・バウエル（チェロ）\u003cbr\u003eバルトウォミェイ・ヴォンシク（ピアノ）\u003cbr\u003eツェザリ・ドゥフノフスキ（オーケストラ編曲、エレクトロニクス）\u003cbr\u003eポーランド国立放送交響楽団（NOSPR）\u003cbr\u003eアレクサンデル・フマラ（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年7月（ポーランド、カトヴィツェ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eKonieczny: That's The Landscape\/Agata Zubel, Andrzej Bauer, Bartlomiej Wasik, Cezary Duchnowski\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907795212593\u003c\/p\u003e","brand":"Anaklasis","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47865837846771,"sku":"ANA037","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ANA037_22b70a96-516d-4a64-8a78-92719727624a.jpg?v=1759816563"},{"product_id":"ana038","title":"バイルト：交響曲第1番、第2番、第3番（ウカシュ・ボロヴィチ＆ポーランド国立放送交響楽団ほか）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003ePWM Editionの自主レーベル、Anaklasisの「HERITAGE（遺産）」シリーズ！20世紀ポーランドを代表する作曲家のひとり、タデウシュ・バイルトの貴重な交響曲録音集！3つの交響曲を、ヤン・クレンツ指揮による1951年のヒストリカル録音から、ウカシュ・ボロヴィチ指揮による2024年の最新録音まで収録！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e1945年にクラクフで設立されたポーランド最大級の音楽出版社「ポーランド音楽出版社（PWM Edition）」が設立したレーベル「Anaklasis（アナクラシス）」によるHERITAGE（遺産）シリーズから、20世紀ポーランドを代表する作曲家のひとり、タデウシュ・バイルトの貴重な交響曲録音集が登場！ \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタデウシュ・バイルト（1928-1981）は、戦後ポーランド楽壇に新風をもたらした存在です。本作は番号を持つ3つの交響曲を1951年から2024年の録音で収録し（第1番は2種）、バイルトの交響的思考の全貌を示すものです。緊張感あふれる5楽章構成の第1番、当時の社会主義リアリズムの要請に抗うかのように抒情と幻想を湛える第2番《幻想曲風交響曲》、そしてクーセヴィツキー財団からの委嘱による大規模な第3番。いずれも古典的交響曲の単純な踏襲ではありません。演奏にはポーランド放送交響楽団の歴代の名指揮者が名を連ねています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ANA038\u003cbr\u003eレーベル：Anaklasis\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年10月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・交響曲第1番（1950） \u003cbr\u003eズビグニェフ・グラツァ（指揮）＆ポーランド放送テレビ大交響楽団（WOSPRiTV） \u003cbr\u003e※録音：1991年4月19日（ポーランド、カトヴィツェ） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・交響曲第1番（1950） \u003cbr\u003eヤン・クレンツ（指揮）＆ポーランド放送大交響楽団（WOSPR） \u003cbr\u003e※録音：1951年12月3日・1952年1月5日（ポーランド、ワルシャワ） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・交響曲第2番 《Sinfonia quasi una fantasia》（1951-1952） \u003cbr\u003eヘンリク・チジュ（指揮）＆ポーランド放送大交響楽団（WOSPR）\u003cbr\u003e※録音：1955年1月24日（ポーランド、スタリノグロド〈現カトヴィツェ〉） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・交響曲第3番（1969） \u003cbr\u003eウカシュ・ボロヴィチ（指揮）＆ポーランド国立放送交響楽団（NOSPR） \u003cbr\u003e※録音：2024年10月28-30日（ポーランド、カトヴィツェ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1951年～2024年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTadeusz Baird: Symphonies\/Lukasz Borowicz, Henryk Czyz, Zbigniew Graca, Jan Krenz\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907795212609\u003c\/p\u003e","brand":"Anaklasis","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47865837879539,"sku":"ANA038","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ANA038_97cf97b8-29a2-4804-ae68-508bec470a80.jpg?v=1759816563"},{"product_id":"ana039s","title":"コンテンポラリー・カリヨンⅡ（モニカ・カジミエルチャク）","description":"\u003ch5\u003e2022年にリリースされ、「モーストリー・クラシック」、「レコード芸術」各誌で取り上げられるなど大きな話題を呼んだポーランドのカリヨン新作集に第2弾が登場！ 輸入盤日本語解説付き！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e1945年にクラクフで設立されたポーランド最大級の音楽出版社「ポーランド音楽出版社（PWM Edition）」が設立したレーベル「Anaklasis（アナクラシス）」。何世紀にもわたってポーランドの音楽空間の要素であり続けながら、未だにエキゾチックな楽器であり、その可能性がほとんど認識されていないカリヨン（鐘）のための新作ばかりを収録し「モーストリー・クラシック」、「レコード芸術」各誌で取り上げられるなど大きな話題を呼んだ2022年リリースの「コンテンポラリー・カリヨン」（ANA016）に続編が登場！ \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e市庁舎塔と聖カタリナ教会の2ヶ所にカリヨンが設置されている歴史都市グダニスクでは、市とグダニスク博物館がポーランド音楽出版社（PWM Edition）と協力し現役作曲家にカリヨンのための新作を委嘱・初演するプロジェクトが2019年より毎年行われています。2019～2021年の5つの作品が収録された前作に続いて、今作では2022～2024年に委嘱・初演された前作とはまったく異なる6人の作曲家による新作を聴くことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e演奏は前作に続きカリヨン文化の熱心な推進者として活動してきたモニカ・カジミエルチャク。グダニスクの音楽アカデミーで音楽理論と合唱指揮、教会音楽を専攻。オランダ・カリヨン・スクールも修了し、2000年からグダニスク市の歴史博物館が主催するコースでカリヨンを習い始め、2001年からグダニスクのカリヨンを演奏し、2018年には正式に市のカリヨン奏者に就任しています。アルメロ（2003年、第1位）、フェンロー（2004年、第2位）、ズヴォレ（2013年、第3位）などオランダで行われた国際カリヨン・コンクールで入賞し、ポーランド・カリヨン協会会長、グダニスク市民合唱団の団長などを務めています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ANA039S\u003cbr\u003eレーベル：Anaklasis\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年10月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eハンナ・クレンティ（b.1961）：\u003cbr\u003eカリヨンのための 《結晶の中の結晶（Cristal en cristal）》（2022）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eダリウシュ・プシビルスキ（b.1984）：\u003cbr\u003eカリヨンのための 《ヴィジョンズ（Visions）》（2022）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマルタ・プタシンスカ（b.1943）：\u003cbr\u003eカリヨンのための 《聖カタリナの鐘（Bells of St Catherine）》（2023）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクシシュトフ・メイエル（b.1943）：\u003cbr\u003eカリヨンのための 《メメント（Memento）》（2023）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨアンナ・フヌク＝ナザロワ（b.1949）：\u003cbr\u003eカリヨンのための 《シャコンヌ（Ciacona）》（2024）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクシシュトフ・クニッテル（b.1947）：\u003cbr\u003eカリヨンのための 《グダニスク・ノスタルジア（Gdańsk Nostalgia）》（2024）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eモニカ・カジミエルチャク（カリヨン）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年9月＆10月、聖カタリナ教会＆グダニスク市庁舎（グダニスク、ポーランド）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eContemporary Carillon 2\/Monika Kazmierczak\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4947182120781\u003c\/p\u003e","brand":"Anaklasis","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47865842368755,"sku":"ANA039S","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ANA039S.jpg?v=1759817103"},{"product_id":"ana021lp","title":"【LP】【ジャズ】オジェホフスキ＆ヴィエンツェク：ドラキュラの主題（ピオトル・オジェホフスキ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e2023年に印象的な来日公演を行ったポーランドのジャズ・ミュージシャン、ピオトル・オジェホフスキとクバ・ヴィエンツェクが、コッポラ監督の『ドラキュラ』を再創造した注目作！ \u003cbr\u003eCD盤は、Jazz Japan2023年2月号、ジャズ批評2023年7月号などに記事やレビューも掲載！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eポーランドの現代音楽・映画音楽作曲家ヴォイチェフ・キラル（1932-2013）は、『ゴッドファーザー』や『地獄の黙示録』の監督フランシス・フォード・コッポラから直接依頼され、ブラム・ストーカーの小説『吸血鬼ドラキュラ』を原作とするアメリカ映画『ドラキュラ（Bram Stoker’s Dracula）』（1992）の音楽を制作しました。現在ではカルト的な人気も博しているこのサウンドトラックを、ポーランドのピアニスト、ピオトル・オジェホフスキとサクソフォン奏者クバ・ヴィエンツェクが新たに再解釈・再創造した注目作が、アナログ盤（LP）ヴァージョンでもリリース。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eピオトル・オジェホフスキは1990年生まれのジャズ・ピアニスト、作曲家。クラクフ音楽院のあとバークリー音楽院に留学し、若い世代のジャズ・ミュージシャンの中でもっとも頻繁に賞を受賞している一人として活動。即興演奏家、作曲家として多くの音楽スタイル、形式、ジャンルの要素を独自の方法で組み合わせ、創造的な分析と大胆な再解釈を施しています。クバ・ヴィエンツェクは1994年ポーランドのリブニク生まれ。当初はチェロを学び、数年後にサクソフォンを始め、コペンハーゲンとクラクフの音楽院を卒業したサクソフォン奏者、作曲家。ジャズにクラシック、エレクトロニクス、フォーク、ロック、ヒップホップのインスピレーションを癒合させた音楽を作り、シンセサイザーとコンピュータはスタジオとライヴの両方で不可欠なツールとして使用しています。 \u003cbr\u003eオジェホフスキとヴィエンツェクの2人は、2023年にBLUE NOTE PLACE『Discover Jazz in Poland ポーランド・ジャズ探訪』などを含む「ANAKLASIS IN JAPAN」プロジェクトで来日し、ジャズ・ジャパンにライヴ・レポートが掲載、ジャズ批評にヴィエンツェクのインタビューが掲載されました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ANA021LP\u003cbr\u003eレーベル：Anaklasis\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年05月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eドラキュラの主題（THEMES OF DRACULA）（2020） \u003cbr\u003eパート1～パート5（ヴォイチェフ・キラルがフランシス・フォード・コッポラ監督『ドラキュラ（ブラム・ストーカーの吸血鬼ドラキュラ）』のために書いた音楽にインスピレーションを得て作曲）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eピオトル・オジェホフスキ（ピアノ）\u003cbr\u003eクバ・ヴィエンツェク（アルト・サクソフォン）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003ePiotr Orzechowski, Kuba Wiecek\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年12月、モノクロム・スタジオ（グニェヴォシュフ、ポーランド）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eOrzechowski: Themes of Dracula\/Piotr Orzechowski, Kuba Wiecek\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907795211909\u003c\/p\u003e","brand":"Anaklasis","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48176666312947,"sku":"ANA021LP","price":7680.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ANA021LP_96d2aea9-962e-406f-adc2-c01a58de192c.jpg?v=1764294970"},{"product_id":"ana027lp","title":"【LP】【ジャズ】インスパイアード・バイ・ルドミル・ルジツキ（クバ・スタンキエヴィチ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eルドミル・ルジツキの音楽にインスパイアされたジャズ・ピアノ！ LP（アナログ盤）でもリリース！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eポーランド最大級の音楽出版社「ポーランド音楽出版社（PWM Edition）」が運営するレーベル「Anaklasis（アナクラシス）」。電子音楽や即興音楽など新たな音楽世界を紹介する「REVISIONS」シリーズのLPリリース。同シリーズからロマン・スタトコフスキのアルバム（インスパイアード・バイ・ロマン・スタトコフスキ\/ANA008）をリリースしていたピアニスト、クバ・スタンキエヴィチが、今度はルドミル・ルジツキの音楽からインスピレーションを得たアルバムを録音。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eルドミル・ルジツキ（1884-1953）は、シマノフスキやフィテルブルクらとともに「若きポーランド」の一員として活動し、ポーランド作曲家協会の会長も務めた音楽家。現代では、ポーランド音楽ファンでなければ余り知られていない作曲家ですが、長年にわたり20世紀前半の映画音楽がジャズに与えた影響を探求してきたクバ・スタンキエヴィチが、ジャズの源泉を探る旅の次の段階として取り組み、この知られざる作曲家の魅力を世界に放ちます。 クバ・スタンキエヴィチは、アメリカのバークリー音大で学び、オスカー・ピーターソン賞を受賞、ワシントンDCで行われたセロニアス・モンク国際ジャズコンクールではセミ・ファイナルへ進出したポーランドのリーディング・ジャズ・ピアニストです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ANA027LP\u003cbr\u003eレーベル：Anaklasis\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年05月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSIDE A \u003cbr\u003e1] Caton’s Waltz from Act Three of the opera Casanova, Op. 47 [2] Orfan Op. 12 No. 1 [3] Prelude, Op. 2 No. 3 [4] Pietà. In the Ruins of Warsaw \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSIDE B \u003cbr\u003e[5] Fantasiestücke Op. 46 No. 2 [6] Cracovienne, Op. 52 No. 1 [7] Intermezzo Op. 42 No. 1 [8] Bird of Paradise from the opera Ferris Wheel [9] Orfan Op. 12 No. 1 (version for trio)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクバ・スタンキエヴィチ（p）\u003cbr\u003eグラジナ・アウグシチク（vo\/tr.8）\u003cbr\u003eヤクプ・オレイニク（d-b\/tr.6, 9）\u003cbr\u003eダレク・オレシュキエヴィチ（d-b\/tr.4）\u003cbr\u003eプジェミスワフ・ヤロシュ（ds\/tr.6, 9）\u003cbr\u003eティナ・レイモンド（ds\/tr.4） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eKuba Stankiewicz – piano, Grażyna Auguścik – vocals (8), Jakub Olejnik – double bass (6, 9), Darek Oleszkiewicz – double bass (4), Przemysław Jarosz – drums (6, 9), Tina Raymond – drums (4)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年7月、トライトーン・レコーディング・スタジオ（ロサンゼルス）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eStankiewicz: Inspired by Ludomir Rozycki\/Kuba Stankiewicz\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907795212258\u003c\/p\u003e","brand":"Anaklasis","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48176666345715,"sku":"ANA027LP","price":7680.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ANA027LP_7c316a18-035f-43be-a25f-950961327569.jpg?v=1764294971"},{"product_id":"ana042","title":"ミチェルスキ：歌曲全集（トマシュ・コニエチュニー、ヨアンナ・フレシェル）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eコニエチュニーが不遇な天才ミチェルスキの真価をついに示す！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eジグムント・ミチェルスキは20世紀ポーランド作曲界でとりわけ不遇なひとり。伯爵の家系に生まれ、シマノフスキに私淑した後パリへ渡りデュカスとブーランジェに師事しました。多くの同胞と異なりポーランド国内で活動しましたが、体制と閉鎖性を公然と批判したため、才能がありながらも不当に無視されてきました。ようやく彼の作品が、それもトマシュ・コニエチュニー（コニエチュニ）の演奏（伴奏は、好評を博した2025年の東京・春・音楽祭でもコニエチュニーと共演したレフ・ナピエラワ）でまとまって世に出ることは快挙でしょう。\u003cbr\u003e作品では特に歌曲が優れているとされ、多くはミウォシュやイヴァシキェヴィチ、ヤシェンスキなど同時代の詩によります。さらに第2次世界大戦時中のトラウマを昇華させた「救い」や80年代「連帯」の活動を見守った「ヘルベルトの詩による8つの歌」など歴史と政治に翻弄されたミチェルスキの心の叫びをコニエチュニーが迫真の演技で聴かせます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ANA042\u003cbr\u003eレーベル：Anaklasis\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eジグムント・ミチェルスキ (1907-1987)：\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eDisc1　ソプラノとピアノ\u003cbr\u003e・ゼガドウォヴィチの詩による3つの８行詩 (1928-9)\u003cbr\u003e〔私のヴァイオリンは今日、不思議な響きがする、私たちは藍色の川辺を無言で歩いた、私の口は君の唇を激しく求める〕\u003cbr\u003e・ペトロニウスの詩による３つの歌 (1935)\u003cbr\u003e〔変化の喜び、嫉妬―ハゲタカの心、秋〕\u003cbr\u003e・辛い入り江 (1932)（パヴリコフスカ＝ヤスノジェフスカ詩）\u003cbr\u003e・あなたはどこ？ (1932)（ミチェルスキ詩）\u003cbr\u003e・慈悲 (1930)（ノルヴィド詩）\u003cbr\u003e・若き弟へ (1938)（リルケ詩）\u003cbr\u003e・白樺の林 (1951)（イヴァシキェヴィチ詩）\u003cbr\u003e・5つの婚礼歌 (1934)（ブルーノ・ヤシェンスキ詩）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eDisc2　バリトンとピアノ\u003cbr\u003e・自由 (1949)（プーシキン詩）\u003cbr\u003e・救い～チェスワフ・ミウォシュによる5つの歌 (1946-8)\u003cbr\u003e〔私が救えなかったお前、私を強くしたのがお前の致命傷だった、ここはポーランドの川が流れる谷間、国や民衆を救わぬ詩に何の意味があろう、墓には黍か罌粟が撒かれた〕\u003cbr\u003e・早朝に書かれた (1971)（ミウォシュ詩）\u003cbr\u003e・一年を通じて～イヴァシキェヴィチによる6つの歌 (1965-7)\u003cbr\u003e〔創造の状態、個の原理、永遠の命、狼、私は苦しむことができない、わかるかい、もうすぐ夜明けだ〕\u003cbr\u003e・ズビグニェフ・ヘルベルトの詩による8つの歌 (1984)\u003cbr\u003e〔川よ、私に粘りと忍耐を教えてくれ、何年もかけ辞世の書を書いた、宝の中で、それが聴こえるのは私だけかも、奴らは兄を連れ去った、流星の後に、光についてお話ししたい、浜辺に行く〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eDisc1：ヨアンナ・フレシェル（ソプラノ）\u003cbr\u003eバルトウォミェイ・コミネク（ピアノ）\u003cbr\u003eDisc2：トマシュ・コニエチュニー（バス・バリトン）\u003cbr\u003eレフ・ナピエラワ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eDisc1：2024年12月1-6日／ルドミル・ルジツキ音楽学校コンサートホール（キェルツェ）Disc2：2023年11月27-30日／ポーランド放送ヴィトルド・ルトスワフスキ・コンサートホール（ワルシャワ）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eZygmunt Mycielski: Complete Songs\/Tomasz Konieczny, Joanna Freszel\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907795212647\u003c\/p\u003e","brand":"Anaklasis","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48813664927987,"sku":"ANA042","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ANA042.jpg?v=1775635067"},{"product_id":"ana041","title":"アレク・ノヴァク：北極熱（マレク・モシ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eミケルセン船長のグリーンランド遭難劇が現代の話に\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eアレク・ノヴァク（アレクサンデル・ノヴァク）は1979年生まれ。アメリカのルイヴィル大学でスティーヴ・ラウスに師事した作曲家。声と器楽の組合せが創作の核となっています。最新作「北極熱」はデンマークの探検家アイナー・ミケルセンと技師イヴェル・イヴェルセンを主人公に、グリーンランドで3年間救助を待ち続ける両者の心理の葛藤を描くドラマ。20世紀初頭が舞台ながらチャットボットやチャットGPTといった最新技術が登場しAIが万能ではないという時事問題も提起しています。全体に声の表現力と効果を駆使し、氷の軋みや氷河の溶ける音の模倣など興味深さ満点です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ANA041\u003cbr\u003eレーベル：Anaklasis\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eアレク・ノヴァク (1979-)：\u003cbr\u003e北極熱～6人の男声と弦楽のためのコメディア・アルモニカ (2024)（マルチン・ヴィハ台本）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eカペラ・クラコヴィエンシス\u003cbr\u003e【ウカシュ・ドゥレーヴィチ、カツペル・シチューレク（カウンターテナー）\u003cbr\u003eバルトシュ・ゴシコフスキ、ピォトル・シェフチク（テノール）\u003cbr\u003eプシェミスワフ・バウカ、ヤツェク・ヴルーベル（バス）】\u003cbr\u003eティヒ市室内管弦楽団「アウクソ」\u003cbr\u003eマレク・モシ（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年10月、ティヒ市メディアセンター\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAlek Nowak: Febra Arktyczna\/Marek Moś, Capella Cracoviensis, Aukso\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; 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