{"title":"ACT (Jazz)","description":"\u003cdiv class=\"TypographyPresentation TypographyPresentation--medium RichText3-paragraph--withVSpacingNormal RichText3-paragraph HighlightSol HighlightSol--buildingBlock\"\u003e1992年に設立された、ドイツを拠点とするヨーロッパ屈指のジャズ・レーベル。創設者は、Siegfried Loch（シギ・ロッホ）。フィリップス、リバティ、WEAミュージックといった名門レーベルにおいて、販売・マーケティングから制作・プロデュース、さらに経営の要職に至るまで、多彩な経験を積み重ねてきたロッホの豊富なキャリアを背景に、ACTは卓越した制作力と経営力を融合させた独自のレーベル運営で、確固たる地位を築いてきた。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"TypographyPresentation TypographyPresentation--medium RichText3-paragraph--withVSpacingNormal RichText3-paragraph HighlightSol HighlightSol--buildingBlock\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"TypographyPresentation TypographyPresentation--medium RichText3-paragraph--withVSpacingNormal RichText3-paragraph HighlightSol HighlightSol--buildingBlock\"\u003eアーティスト発掘やキュレーションにおける洞察力と先見性では特に群を抜いており、E.S.T. やヴィジェイ・アイヤーをはじめとする多くの才能を世界的なアーティストへと成長させたことでも知られている。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"TypographyPresentation TypographyPresentation--medium RichText3-paragraph--withVSpacingNormal RichText3-paragraph HighlightSol HighlightSol--buildingBlock\"\u003eまた、“ヨーロッパ的感性を備えたジャズの美学”を独自のスタイルで提示するという理念を打ち立て、オリジナルで創造的な音楽を発信する拠点として発展を続けている。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"TypographyPresentation TypographyPresentation--medium RichText3-paragraph--withVSpacingNormal RichText3-paragraph HighlightSol HighlightSol--buildingBlock\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"TypographyPresentation TypographyPresentation--medium RichText3-paragraph--withVSpacingNormal RichText3-paragraph HighlightSol HighlightSol--buildingBlock\"\u003e設立当初から30年以上にわたり所属するニルス・ラングレンをはじめ、ラーシュ・ダニエルソン、ウルフ・ワケニウス、近年ではミヒャエル・ウォルニーといったACTの代表的ミュージシャンが、その音楽的中核を担う。さらに、ヨアヒム・キューン、パオロ・フレス、リシャール・ガリアーノ、ステファノ・ボラーニなど、ヨーロッパを代表するアーティストによる独自ユニット作品やコラボレーション企画も数多くリリース。ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団との共同制作など、スケールの大きなプロジェクトも手がけている。2022年には、アンドレアス・ブランディスがCEOに就任。アーティスト育成やキュレーションを継続する一方で、デジタル分野にも積極的に取り組み、時代の変化に対応した新たなビジネスモデルを展開している。\u003c\/div\u003e","products":[{"product_id":"act80192","title":"【ジャズ】イッツ・スティル・スノーイング・オン・マイ・ピアノ ― ライヴ（ブッゲ・ヴェッセルトフト）","description":"\u003ch5\u003e2025年最注目のクリスマスアルバム！カッティングエッジなクリエーションと共にソロ・ピアノの名手でもあるブッゲ・ヴェッセルトフト！ \u003cbr\u003eロングセラーとなる『It’s Snowing on My Piano』のリリース以来毎年続けてきたコンサートから2024年録音のベストテイクを作品化！ \u003cbr\u003e神聖で荘厳なピアノ～オーディエンスの合唱も交えるラストまで心に染み渡る演奏を収録！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e『It’s Snowing on My Piano』はノルウェーのピアニスト、ブッゲ・ヴェッセルトフトが1997年に発表した初のソロ・ピアノ・アルバム。\u003cbr\u003e従来の華美なクリスマス・アルバムと一線を画す、静謐で内省的な演奏が特徴。当初は「静かで遅すぎる」という理由で大きな売上は見込まれていなかったが、リリース後4～5年が経過した2000年代初頭から、毎年12月のクリスマス・シーズンになると、静かに売上を伸ばし、2006年にはノルウェーの公式アルバム・チャートで最高2位を記録した。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e同年、オスロ郊外でこのアルバムの初のコンサートを行った。聴衆から聞こえてきた深い溜息に「退屈させている」と彼は不安を覚えたが、誰も席を立たず、コンサート後には聴衆から「いかに素晴らしい体験だったか」を伝えられた。以来、この静かなコンサートは毎年の恒例となった。 今作は2024年12月のライヴ・ツアーで演奏したノルウェー5つの会場での録音テイクの中から厳選された演奏が収録されている。 『It’s Snowing on My Piano』から27年の時が経っても、まだ雪が降っている(It’s Still Snowing) と題された今作。あの頃と変わらぬ想いと、熟成された音楽、それを包み込む生の空気感まで収録された作品だ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACT80192\u003cbr\u003eレーベル：ACT\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年11月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. It’s Snowing on My Piano - Nøtterøy \u003cbr\u003e2. In Dulci Jubilo - Ålesund \u003cbr\u003e3. Det Kimer Nu Til Julefest - Horten \u003cbr\u003e4. Mitt Hjerte Alltid Vanker - Nøtterøy \u003cbr\u003e5. Es Ist Ein Ros Entsprungen - Horten \u003cbr\u003e6. What Child Is This - Mandal \u003cbr\u003e7. Kimer I Klokker - Stavanger \u003cbr\u003e8. Deilig Er Jorden - Nøtterøy \u003cbr\u003e9. Stille Nacht \/ Into Eternal Silence - Stavanger\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMusic arranged and produced by Bugge Wesseltoft \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eブッゲ・ヴェッセルトフト（p） \u003cbr\u003eBugge Wesseltoft (piano）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年12月、ノルウェー（ライヴ）（Nøtterøy Kulturhus, Stavanger Konserthus, Horten Kirke, Ålesund Kulturhus and Mandal Kulturhus） \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBugge Wesseltoft \/ it’s still snowing on my piano - live\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 614427801920\u003c\/p\u003e","brand":"ACT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48082884559091,"sku":"ACT80192","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ACT80192_dcfa6058-93d5-46c8-b07c-32674edc4701.jpg?v=1762829378"},{"product_id":"actlp80191","title":"【LP】【ジャズ】イッツ・スティル・スノーイング・オン・マイ・ピアノ ― ライヴ（ブッゲ・ヴェッセルトフト）","description":"\u003ch5\u003e2025年最注目のクリスマスアルバム！カッティングエッジなクリエーションと共にソロ・ピアノの名手でもあるブッゲ・ヴェッセルトフト！ \u003cbr\u003eロングセラーとなる『It’s Snowing on My Piano』のリリース以来毎年続けてきたコンサートから2024年録音のベストテイクを作品化！ \u003cbr\u003e神聖で荘厳なピアノ～オーディエンスの合唱も交えるラストまで心に染み渡る演奏を収録！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e『It’s Snowing on My Piano』はノルウェーのピアニスト、ブッゲ・ヴェッセルトフトが1997年に発表した初のソロ・ピアノ・アルバム。\u003cbr\u003e従来の華美なクリスマス・アルバムと一線を画す、静謐で内省的な演奏が特徴。当初は「静かで遅すぎる」という理由で大きな売上は見込まれていなかったが、リリース後4～5年が経過した2000年代初頭から、毎年12月のクリスマス・シーズンになると、静かに売上を伸ばし、2006年にはノルウェーの公式アルバム・チャートで最高2位を記録した。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e同年、オスロ郊外でこのアルバムの初のコンサートを行った。聴衆から聞こえてきた深い溜息に「退屈させている」と彼は不安を覚えたが、誰も席を立たず、コンサート後には聴衆から「いかに素晴らしい体験だったか」を伝えられた。以来、この静かなコンサートは毎年の恒例となった。 今作は2024年12月のライヴ・ツアーで演奏したノルウェー5つの会場での録音テイクの中から厳選された演奏が収録されている。 『It’s Snowing on My Piano』から27年の時が経っても、まだ雪が降っている(It’s Still Snowing) と題された今作。あの頃と変わらぬ想いと、熟成された音楽、それを包み込む生の空気感まで収録された作品だ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACTLP80191\u003cbr\u003eレーベル：ACT\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード（ブラック・ヴァイナル）\u003cbr\u003e発売日：2025年11月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. It’s Snowing on My Piano - Nøtterøy \u003cbr\u003e2. In Dulci Jubilo - Ålesund \u003cbr\u003e3. Det Kimer Nu Til Julefest - Horten \u003cbr\u003e4. Mitt Hjerte Alltid Vanker - Nøtterøy \u003cbr\u003e5. Es Ist Ein Ros Entsprungen - Horten \u003cbr\u003e6. What Child Is This - Mandal \u003cbr\u003e7. Kimer I Klokker - Stavanger \u003cbr\u003e8. Deilig Er Jorden - Nøtterøy \u003cbr\u003e9. Stille Nacht \/ Into Eternal Silence - Stavanger\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※LP盤はハイレゾ・ダウンロード・コード付き \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eMusic arranged and produced by Bugge Wesseltoft \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eブッゲ・ヴェッセルトフト（p） \u003cbr\u003eBugge Wesseltoft (piano）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年12月、ノルウェー（ライヴ）（Nøtterøy Kulturhus, Stavanger Konserthus, Horten Kirke, Ålesund Kulturhus and Mandal Kulturhus）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBugge Wesseltoft \/ it’s still snowing on my piano - live\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 614427801913\u003c\/p\u003e","brand":"ACT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48082885378291,"sku":"ACTLP80191","price":7030.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ACTLP80191_97d5a524-e1e0-4e7e-ac5b-98c2a58ac03f.jpg?v=1762829380"},{"product_id":"actlp80197","title":"【カラーLP（青）】【ジャズ】イッツ・スティル・スノーイング・オン・マイ・ピアノ ― ライヴ（ブッゲ・ヴェッセルトフト）","description":"\u003ch5\u003e2025年最注目のクリスマスアルバム！カッティングエッジなクリエーションと共にソロ・ピアノの名手でもあるブッゲ・ヴェッセルトフト！ロングセラーとなる『It’s Snowing on My Piano』のリリース以来毎年続けてきたコンサートから2024年録音のベストテイクを作品化！ \u003cbr\u003e神聖で荘厳なピアノ～オーディエンスの合唱も交えるラストまで心に染み渡る演奏を収録！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e『It’s Snowing on My Piano』はノルウェーのピアニスト、ブッゲ・ヴェッセルトフトが1997年に発表した初のソロ・ピアノ・アルバム。\u003cbr\u003e従来の華美なクリスマス・アルバムと一線を画す、静謐で内省的な演奏が特徴。当初は「静かで遅すぎる」という理由で大きな売上は見込まれていなかったが、リリース後4～5年が経過した2000年代初頭から、毎年12月のクリスマス・シーズンになると、静かに売上を伸ばし、2006年にはノルウェーの公式アルバム・チャートで最高2位を記録した。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e同年、オスロ郊外でこのアルバムの初のコンサートを行った。聴衆から聞こえてきた深い溜息に「退屈させている」と彼は不安を覚えたが、誰も席を立たず、コンサート後には聴衆から「いかに素晴らしい体験だったか」を伝えられた。以来、この静かなコンサートは毎年の恒例となった。 今作は2024年12月のライヴ・ツアーで演奏したノルウェー5つの会場での録音テイクの中から厳選された演奏が収録されている。 『It’s Snowing on My Piano』から27年の時が経っても、まだ雪が降っている(It’s Still Snowing) と題された今作。あの頃と変わらぬ想いと、熟成された音楽、それを包み込む生の空気感まで収録された作品だ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACTLP80197\u003cbr\u003eレーベル：ACT\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード（カラー・ヴァイナル）\u003cbr\u003e発売日：2025年11月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. It’s Snowing on My Piano - Nøtterøy \u003cbr\u003e2. In Dulci Jubilo - Ålesund \u003cbr\u003e3. Det Kimer Nu Til Julefest - Horten \u003cbr\u003e4. Mitt Hjerte Alltid Vanker - Nøtterøy \u003cbr\u003e5. Es Ist Ein Ros Entsprungen - Horten \u003cbr\u003e6. What Child Is This - Mandal \u003cbr\u003e7. Kimer I Klokker - Stavanger \u003cbr\u003e8. Deilig Er Jorden - Nøtterøy \u003cbr\u003e9. Stille Nacht \/ Into Eternal Silence - Stavanger \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※LP盤はハイレゾ・ダウンロード・コード付き\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMusic arranged and produced by Bugge Wesseltoft \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eブッゲ・ヴェッセルトフト（p） \u003cbr\u003eBugge Wesseltoft (piano）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年12月、ノルウェー（ライヴ）（Nøtterøy Kulturhus, Stavanger Konserthus, Horten Kirke, Ålesund Kulturhus and Mandal Kulturhus）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBugge Wesseltoft \/ it’s still snowing on my piano - live\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 614427801975\u003c\/p\u003e","brand":"ACT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48082888425715,"sku":"ACTLP80197","price":7680.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ACTLP80197_a0981e56-93cf-48b6-a878-652434052800.jpg?v=1762829381"},{"product_id":"act80352","title":"【ジャズ】クリスマス・ウィズ・マイ・フレンズ IX（ニルス・ラングレン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eニルス・ラングレンによる恒例のクリスマス・アルバム・シリーズ 9作目となる本作も創意あふれる構成！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eスウェーデンを代表するトロンボーン奏者、歌手、プロデューサーであり、ACTの顔、ニルス・ラングレンによる恒例のクリスマス・アルバムの9作目。2006年にこのシリーズがスタートし、2, 3年に1作のペースでリリース。コンピレーションではなく、毎回新録している意欲的なプロジェクトである。\u003cbr\u003e今作ではレギュラー・メンバーに加え、ゲストとしてスウェーデン放送交響楽団のトロンボーン隊を招き、美しいコラールに参加してもらっている。 トロンボーン隊が奏でる荘厳なバッハ、神秘的な聖歌、サンタ夫妻を描くユーモラスなブルース曲、ニルス本人による哀愁漂うオリジナルなど、バラエティーに富んだ全13曲。 \u003cbr\u003e「“クリスマスソングには終わりがないのですか？” と、以前、誰かに尋ねられたことがあります。答えはシンプルです。終わりはありません。」と語るニルス。尽きることのない伝統と創造が結実した、心温まる北欧のクリスマス・サウンドだ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACT80352\u003cbr\u003eレーベル：ACT\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年11月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1 .Trombone Choir (Johann Sebastian Bach) \u003cbr\u003e2. Christmas Is Here Again (Johan Norberg) \u003cbr\u003e3. Christmas with My Friends (Sharon Dyall) \u003cbr\u003e4. Dormi, Jesu (John Rutter) \u003cbr\u003e5. All the Things I Know About Christmas (Jonas Knutsson) \u003cbr\u003e6. Grown-Up Christmas List (Linda Thompson-Jenner,David Foster) \u003cbr\u003e7. It’s That Time of the Year (Nils Landgren) \u003cbr\u003e8. Some Children See Him (Alfred Burt,Wihla Hutson) \u003cbr\u003e9. Said Santa Claus to Mrs. Claus (Sharon Dyall) \u003cbr\u003e10. Winter Wonderland (Felix Bernard,Richard Bernhard Smith) \u003cbr\u003e11. Corpus Christi Carol (Benjamin Britten) \u003cbr\u003e12. Santa Will Sing the Blues (Jonas Knutsson) \u003cbr\u003e13. Music Speaks (Jonas Knutsson)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eニルス・ラングレン（tb, vo） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNils Landgren trombone \u0026amp; vocals, Sharon Dyall vocals, Jeanette Köhn vocals, Jessica Pilnäs vocals, Ida Sand vocals \u0026amp; piano, Jonas Knutsson saxophones, Johan Norberg guitars, Clas Lassbo bass, Trombones from the Swedish Radio Symphony Orchestra, Håkan Björkman, Mikael Oscarsson, James Kent, Martha Eikemo Andersen\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年3月3日－4日、Atlantis Studios（スウェーデン） \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNils Landgren \/ Christmas with my Friends IX\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 614427803528\u003c\/p\u003e","brand":"ACT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48082888753395,"sku":"ACT80352","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ACT80352_e5a29946-7cb5-4811-8517-ec086d43bf7d.jpg?v=1762829383"},{"product_id":"actlp80357","title":"【カラーLP（紫）】【ジャズ】クリスマス・ウィズ・マイ・フレンズ IX（ニルス・ラングレン）","description":"\u003ch5\u003eニルス・ラングレンによる恒例のクリスマス・アルバム・シリーズ 9作目となる本作も創意あふれる構成！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eスウェーデンを代表するトロンボーン奏者、歌手、プロデューサーであり、ACTの顔、ニルス・ラングレンによる恒例のクリスマス・アルバムの9作目。2006年にこのシリーズがスタートし、2, 3年に1作のペースでリリース。コンピレーションではなく、毎回新録している意欲的なプロジェクトである。\u003cbr\u003e今作ではレギュラー・メンバーに加え、ゲストとしてスウェーデン放送交響楽団のトロンボーン隊を招き、美しいコラールに参加してもらっている。 トロンボーン隊が奏でる荘厳なバッハ、神秘的な聖歌、サンタ夫妻を描くユーモラスなブルース曲、ニルス本人による哀愁漂うオリジナルなど、バラエティーに富んだ全13曲。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「“クリスマスソングには終わりがないのですか？” と、以前、誰かに尋ねられたことがあります。答えはシンプルです。終わりはありません。」と語るニルス。尽きることのない伝統と創造が結実した、心温まる北欧のクリスマス・サウンドだ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACTLP80357\u003cbr\u003eレーベル：ACT\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード（カラー・ヴァイナル）\u003cbr\u003e発売日：2025年11月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1 .Trombone Choir (Johann Sebastian Bach) \u003cbr\u003e2. Christmas Is Here Again (Johan Norberg) \u003cbr\u003e3. Christmas with My Friends (Sharon Dyall) \u003cbr\u003e4. Dormi, Jesu (John Rutter) \u003cbr\u003e5. All the Things I Know About Christmas (Jonas Knutsson) \u003cbr\u003e6. Grown-Up Christmas List (Linda Thompson-Jenner,David Foster) \u003cbr\u003e7. It’s That Time of the Year (Nils Landgren) \u003cbr\u003e8. Some Children See Him (Alfred Burt,Wihla Hutson) \u003cbr\u003e9. Said Santa Claus to Mrs. Claus (Sharon Dyall) \u003cbr\u003e10. Winter Wonderland (Felix Bernard,Richard Bernhard Smith) \u003cbr\u003e11. Corpus Christi Carol (Benjamin Britten) \u003cbr\u003e12. Santa Will Sing the Blues (Jonas Knutsson) \u003cbr\u003e13. Music Speaks (Jonas Knutsson)\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※LP盤はハイレゾ・ダウンロード・コード付き\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eニルス・ラングレン（tb, vo） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNils Landgren trombone \u0026amp; vocals, Sharon Dyall vocals, Jeanette Köhn vocals, Jessica Pilnäs vocals, Ida Sand vocals \u0026amp; piano, Jonas Knutsson saxophones, Johan Norberg guitars, Clas Lassbo bass, Trombones from the Swedish Radio Symphony Orchestra, Håkan Björkman, Mikael Oscarsson, James Kent, Martha Eikemo Andersen\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年3月3日－4日、Atlantis Studios（スウェーデン） \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNils Landgren \/ Christmas with my Friends IX\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 614427803573\u003c\/p\u003e","brand":"ACT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48082891669747,"sku":"ACTLP80357","price":7680.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ACTLP80357_01caffbc-1ea2-4b33-a363-4a2409611806.jpg?v=1762829385"},{"product_id":"act80332","title":"【ジャズ】トリニティ（ランタラ、メンシヴ、ルンド）","description":"\u003ch5\u003eACTを代表するピアニスト、イーロ・ランタラのピアノ・トリオによるジャズ・スタンダード集！ \u003cbr\u003e名ワイナリー、シャトー・パルメとACTとのコラボ企画第三弾！ \u003cbr\u003eACTファン、ピアノ・トリオ・ファン、スタンダード・ファンにもおすすめの一枚。\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eフィンランド出身、ACTを代表するピアニスト、イーロ・ランタラのピアノ・トリオによるジャズ・スタンダード集！ フランス南西部のマルゴーにある著名なワイナリー、シャトー・パルメとACTとのコラボ企画第三弾。近年はソロやオリジナル楽曲での活動が中心だったイーロが、初組み合わせのメンバーとスタンダードに回帰した作品だ。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eベーシストのカイサ・メンシヴはフィンランド出身で、現在はNYとヘルシンキで活動。グリーンリーフ・ミュージックからリリースされ、メリッサ・アルダナがゲスト参加した『Moving Parts』(2025) も高い評価を得る。ドラマーのモーテン・ルンドはデンマーク出身で、ステファノ・ボラーニ・トリオのレギュラーとして名を馳せ、ECMからも作品を出す名手。 内容は奇をてらわないストレートな演奏ながら、クラシック的響きとブルース・フィーリングを両立させ濃密に広がる新しい解釈が聴ける好演！フランスらしく、ピアフの“愛の讃歌”をオープニングにしたところも洒落ている。 ACTファン、ピアノ・トリオ・ファン、スタンダード・ファンにもおすすめの一枚。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACT80332\u003cbr\u003eレーベル：ACT\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年11月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Prolog: arrivée au château \u003cbr\u003e2. Hymne À L’amour (Edith Piaf, Marguerite Monnot) \u003cbr\u003e3. I Love You (Cole Porter) \u003cbr\u003e4. In a Sentimental Mood (Duke Ellington) \u003cbr\u003e5. Beautiful Love (Wayne King, Victor Young, Egbert Van Alstyne) \u003cbr\u003e6. Fais Dodo, Colas Mon P’tit Frère (Traditional) \u003cbr\u003e7. The Days of Wine and Roses (Henry Mancini) \u003cbr\u003e8. There Is No Greater Love (Isham Jones) \u003cbr\u003e9. Blue in Green (Miles Davis) \u003cbr\u003e10. Scrapple from the Apple (Charlie Parker) \u003cbr\u003e11. Smile (Charlie Chaplin) \u003cbr\u003e12. There Will Never Be Another You (Harry Warren)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eイーロ・ランタラ（p）\u003cbr\u003eカイサ・メンシヴ（b）\u003cbr\u003eモーテン・ルンド（ds） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eIiro Rantala (piano), Kaisa Mäensivu (double bass), Morten Lund (drums)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年5月19日－22日、シャトー・パルメ（フランス）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRantala, Mäensivu, Lund \/ Trinity\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 614427803320\u003c\/p\u003e","brand":"ACT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48082904383731,"sku":"ACT80332","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ACT80332_839dd91e-a493-4d13-960b-92dafd937d40.jpg?v=1762829392"},{"product_id":"actlp80331","title":"【LP】【ジャズ】トリニティ（ランタラ、メンシヴ、ルンド）","description":"\u003ch5\u003eACTを代表するピアニスト、イーロ・ランタラのピアノ・トリオによるジャズ・スタンダード集！ \u003cbr\u003e名ワイナリー、シャトー・パルメとACTとのコラボ企画第三弾！ \u003cbr\u003eACTファン、ピアノ・トリオ・ファン、スタンダード・ファンにもおすすめの一枚。\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eフィンランド出身、ACTを代表するピアニスト、イーロ・ランタラのピアノ・トリオによるジャズ・スタンダード集！ \u003cbr\u003eフランス南西部のマルゴーにある著名なワイナリー、シャトー・パルメとACTとのコラボ企画第三弾。近年はソロやオリジナル楽曲での活動が中心だったイーロが、初組み合わせのメンバーとスタンダードに回帰した作品だ。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eベーシストのカイサ・メンシヴはフィンランド出身で、現在はNYとヘルシンキで活動。グリーンリーフ・ミュージックからリリースされ、メリッサ・アルダナがゲスト参加した『Moving Parts』(2025) も高い評価を得る。ドラマーのモーテン・ルンドはデンマーク出身で、ステファノ・ボラーニ・トリオのレギュラーとして名を馳せ、ECMからも作品を出す名手。 内容は奇をてらわないストレートな演奏ながら、クラシック的響きとブルース・フィーリングを両立させ濃密に広がる新しい解釈が聴ける好演！フランスらしく、ピアフの“愛の讃歌”をオープニングにしたところも洒落ている。 ACTファン、ピアノ・トリオ・ファン、スタンダード・ファンにもおすすめの一枚。 ※LP盤はハイレゾ・ダウンロード・コード付き\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACTLP80331\u003cbr\u003eレーベル：ACT\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード（ブラック・ヴァイナル）\u003cbr\u003e発売日：2025年11月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Prolog: arrivée au château \u003cbr\u003e2. Hymne À L’amour (Edith Piaf, Marguerite Monnot) \u003cbr\u003e3. I Love You (Cole Porter) \u003cbr\u003e4. In a Sentimental Mood (Duke Ellington) \u003cbr\u003e5. Beautiful Love (Wayne King, Victor Young, Egbert Van Alstyne) \u003cbr\u003e6. Fais Dodo, Colas Mon P’tit Frère (Traditional) \u003cbr\u003e7. The Days of Wine and Roses (Henry Mancini) \u003cbr\u003e8. There Is No Greater Love (Isham Jones) \u003cbr\u003e9. Blue in Green (Miles Davis) \u003cbr\u003e10. Scrapple from the Apple (Charlie Parker) \u003cbr\u003e11. Smile (Charlie Chaplin \u003cbr\u003e12. There Will Never Be Another You (Harry Warren)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eイーロ・ランタラ（p）\u003cbr\u003eカイサ・メンシヴ（b）\u003cbr\u003eモーテン・ルンド（ds） \u003cbr\u003eIiro Rantala (piano), Kaisa Mäensivu (double bass), Morten Lund (drums)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年5月19日－22日、シャトー・パルメ（フランス）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRantala, Mäensivu, Lund \/ Trinity\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 614427803313\u003c\/p\u003e","brand":"ACT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48082906939635,"sku":"ACTLP80331","price":6530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ACTLP80331_7263de83-56a1-4b14-8b18-0cef43fa5146.jpg?v=1762829393"},{"product_id":"act80372","title":"【ジャズ】Shiraz（Dhafer Youssef）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eアラブの旋律とヨーロッパのジャズをハイブリッドに融合する、ダファー・ヨーゼフ渾身のACT第1作！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e独特なハイトーンの歌唱とアラブの楽器ウードを操るチュニジア出身ダファー・ヨーゼフのリーダー作がACTから初登場！ \u003cbr\u003eダファーは、イスラムのスーフィー詠唱をルーツに持つアラブの伝統音楽をベースに、グローバル・ジャズを融合させ、文化の境界に優雅に橋を架ける稀有なアーティストとして高い国際的評価を得ている。前作『Street of Minarets』（2023年）は、ハービー・ハンコックやマーカス・ミラーら超豪華メンバーとの共演作として大きな話題となった。 前作のオールスター編成から一転し、ACT所属のスペイン人ピアニスト、ダニエル・ガルシアを含むヨーロッパの若手実力者たちを起用。また盟友であり、フュージョン／ワールドミュージック層に根強い人気を持つヌエン・レ（ACTの重要人物）が4曲に参加している。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今作はダファーにとって“最も個人的なアルバム” とのこと。というのも、今作の楽曲全てがダファーの妻との物語を綴ったもの。これらは愛と感謝の歌であると同時に、人生の困難を共に乗り越えることについての楽曲でもあるという。 内省的でありながらドラマチックな展開。ACTらしい空気感を含んだダファーの新境地！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACT80372\u003cbr\u003eレーベル：ACT\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年11月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Rose Fragrance \u003cbr\u003e2. Eyeblink and Eternity (Part 1) \u003cbr\u003e3. Eyeblink and Eternity (Part 2) \u003cbr\u003e4. Generalife Gardens \u003cbr\u003e5. The Epistle of Love (Part 1) \u003cbr\u003e6. The Epistle of Love (Part 2) \u003cbr\u003e7. The Epistle of Love (Part 3) \u003cbr\u003e8. Placelessness \u003cbr\u003e9. Terpsichorean \u003cbr\u003e10. Zakir Bhai Eternal Longing (Part 1) \u003cbr\u003e11. Zakir Bhai Eternal Longing (Part 2) \u003cbr\u003e12. 41 Milestones \u003cbr\u003e13. Shajan \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eAll compositions and arrangements by Dhafer Youssef\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eダファー・ヨーゼフ（ウード、ヴォーカル）他 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDhafer Youssef oud, vocals, Daniel García Diego piano, Mario Rom trumpet, Swaeli Mbappe electric bass, Tao Ehrlich drums, Nguyên Lê electric guitar, sound design (#4,10,11,13)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年10月21日－22日、フランス\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDhafer Youssef \/ Shiraz\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 614427803726\u003c\/p\u003e","brand":"ACT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48082907496691,"sku":"ACT80372","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ACT80372_e6dc11dc-0028-4d87-a0ae-99c78fba1fe2.jpg?v=1762829395"},{"product_id":"actlp80371","title":"【LP】【ジャズ】Shiraz（Dhafer Youssef）","description":"\u003ch5\u003eアラブの旋律とヨーロッパのジャズをハイブリッドに融合する、ダファー・ヨーゼフ渾身のACT第1作！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e独特なハイトーンの歌唱とアラブの楽器ウードを操るチュニジア出身ダファー・ヨーゼフのリーダー作がACTから初登場！ \u003cbr\u003eダファーは、イスラムのスーフィー詠唱をルーツに持つアラブの伝統音楽をベースに、グローバル・ジャズを融合させ、文化の境界に優雅に橋を架ける稀有なアーティストとして高い国際的評価を得ている。前作『Street of Minarets』（2023年）は、ハービー・ハンコックやマーカス・ミラーら超豪華メンバーとの共演作として大きな話題となった。 前作のオールスター編成から一転し、ACT所属のスペイン人ピアニスト、ダニエル・ガルシアを含むヨーロッパの若手実力者たちを起用。また盟友であり、フュージョン／ワールドミュージック層に根強い人気を持つヌエン・レ（ACTの重要人物）が4曲に参加している。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今作はダファーにとって“最も個人的なアルバム” とのこと。というのも、今作の楽曲全てがダファーの妻との物語を綴ったもの。これらは愛と感謝の歌であると同時に、人生の困難を共に乗り越えることについての楽曲でもあるという。 内省的でありながらドラマチックな展開。ACTらしい空気感を含んだダファーの新境地！ ※LP盤はハイレゾ・ダウンロード・コード付き\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACTLP80371\u003cbr\u003eレーベル：ACT\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード（ブラック・ヴァイナル）\u003cbr\u003e発売日：2025年11月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Rose Fragrance \u003cbr\u003e2. Eyeblink and Eternity (Part 1) \u003cbr\u003e3. Eyeblink and Eternity (Part 2) \u003cbr\u003e4. Generalife Gardens \u003cbr\u003e5. The Epistle of Love (Part 1) \u003cbr\u003e6. The Epistle of Love (Part 2) \u003cbr\u003e7. The Epistle of Love (Part 3) \u003cbr\u003e8. Placelessness \u003cbr\u003e9. Terpsichorean \u003cbr\u003e10. Zakir Bhai Eternal Longing (Part 1) \u003cbr\u003e11. Zakir Bhai Eternal Longing (Part 2) \u003cbr\u003e12. 41 Milestones \u003cbr\u003e13. Shajan \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eAll compositions and arrangements by Dhafer Youssef\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eダファー・ヨーゼフ（ウード、ヴォーカル）他 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDhafer Youssef oud, vocals, Daniel García Diego piano, Mario Rom trumpet, Swaeli Mbappe electric bass, Tao Ehrlich drums, Nguyên Lê electric guitar, sound design (#4,10,11,13)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年10月21日－22日、フランス\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDhafer Youssef \/ Shiraz\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 614427803719\u003c\/p\u003e","brand":"ACT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48082910773491,"sku":"ACTLP80371","price":7030.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ACTLP80371_d21d91cb-64fd-44b8-a9dd-f39178d84d35.jpg?v=1762829396"},{"product_id":"act80202","title":"【ジャズ】プレイ（シオ・クローカー＆サリヴァン・フォートナー）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eシオ・クローカー\u0026amp;サリヴァン・フォートナー！ \u003cbr\u003e伝統に立脚し、未来を切り拓く2つの才能が即興で創った注目作！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eトランペッター、シオ・クローカーと、ピアニスト、サリヴァン・フォートナーによる共同リーダー作『PLAY』がACTから登場！\u003cbr\u003eシオの祖父は巨匠ドク・チータム。伝統的なジャズにも根ざしながら、アルバム『Star People Nation』（2019年）でグラミー賞にノミネートされるなど、ジャンルや国境に囚われず独自の音楽を切り拓き、現代社会に主張を投げかけるトランペッター。サリヴァンは、ロイ・ハーグローヴ・クインテットのレギュラーとして頭角を現し、グラミー賞の受賞・ノミネート歴多数。ジャズの垣根を超えた即興で高い評価を得る現代最重要ピアニストだ。ふたりの付き合いは20年以上に及ぶ。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシオは以前にいくつかのACTのスタジオ録音とライブに参加。その後ACTのCEOであるアンドレアス・ブランディスから、彼のリーダーとしての作品（ブラックミュージック系）とは全く異なる、よりアコースティックで、室内楽の影響を受けたアルバムをリリースしてみてはどうか、との提案を受け、サリヴァン・フォートナーとのデュオを思い付いたという。 \u003cbr\u003e当初のアイデアは、ジャズ・スタンダード曲集だった。スタジオに入り、録音したが、本当に自分たちらしいものではないと感じて全て破棄。翌日すぐにスタジオに入り、オープニング曲の《A Prayer for Peace》を除いて、即興で演奏した。ちょっとしたアイデアは出しながらも基本は即興で、録音はたった1時間で終わった。サリヴァンはこのプロセスについて、「これこそが本当に私たちだ」と語る。そして、「これはただ二人のブラザーが演奏している、それだけのことだ」という言葉で、この作品のすべてを表現した。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACT80202\u003cbr\u003eレーベル：ACT\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年11月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. A Prayer for Peace \u003cbr\u003e2. First Light \u003cbr\u003e3. We Laugh Because We Must \u003cbr\u003e4. Midnight Bloom \u003cbr\u003e5. The Space Within \u003cbr\u003e6. Let the Quiet Speak \u003cbr\u003e7. Open Palms \u003cbr\u003e8. Light Remains \u003cbr\u003e9. Beneath the Noise \u003cbr\u003e10. Mouth Full of Sky \u003cbr\u003e11. Grace Is Not Gentle \u003cbr\u003e12. As We Are \u003cbr\u003e13. Then We Danced \u003cbr\u003e14. Here and Now #1 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ecomposed by Theo Croker, all other tracks are improvisations \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシオ・クローカー（tp）\u003cbr\u003eサリヴァン・フォートナー（p） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTheo Croker trumpet, Sullivan Fortner piano \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年6月6日、バンカー・スタジオ（ニューヨーク）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTheo Croker, Sullivan Fortner \/ PLAY\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 614427802026\u003c\/p\u003e","brand":"ACT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48082913165555,"sku":"ACT80202","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ACT80202_69c9bfe4-359c-4536-8882-73fe73a02f1c.jpg?v=1762829397"},{"product_id":"actlp80201","title":"【LP】【ジャズ】プレイ（シオ・クローカー＆サリヴァン・フォートナー）","description":"\u003ch5\u003eシオ・クローカー\u0026amp;サリヴァン・フォートナー！ \u003cbr\u003e伝統に立脚し、未来を切り拓く2つの才能が即興で創った注目作！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eトランペッター、シオ・クローカーと、ピアニスト、サリヴァン・フォートナーによる共同リーダー作『PLAY』がACTから登場！\u003cbr\u003eシオの祖父は巨匠ドク・チータム。伝統的なジャズにも根ざしながら、アルバム『Star People Nation』（2019年）でグラミー賞にノミネートされるなど、ジャンルや国境に囚われず独自の音楽を切り拓き、現代社会に主張を投げかけるトランペッター。サリヴァンは、ロイ・ハーグローヴ・クインテットのレギュラーとして頭角を現し、グラミー賞の受賞・ノミネート歴多数。ジャズの垣根を超えた即興で高い評価を得る現代最重要ピアニストだ。ふたりの付き合いは20年以上に及ぶ。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシオは以前にいくつかのACTのスタジオ録音とライブに参加。その後ACTのCEOであるアンドレアス・ブランディスから、彼のリーダーとしての作品（ブラックミュージック系）とは全く異なる、よりアコースティックで、室内楽の影響を受けたアルバムをリリースしてみてはどうか、との提案を受け、サリヴァン・フォートナーとのデュオを思い付いたという。 当初のアイデアは、ジャズ・スタンダード曲集だった。スタジオに入り、録音したが、本当に自分たちらしいものではないと感じて全て破棄。翌日すぐにスタジオに入り、オープニング曲の《A Prayer for Peace》を除いて、即興で演奏した。ちょっとしたアイデアは出しながらも基本は即興で、録音はたった1時間で終わった。サリヴァンはこのプロセスについて、「これこそが本当に私たちだ」と語る。そして、「これはただ二人のブラザーが演奏している、それだけのことだ」という言葉で、この作品のすべてを表現した。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACTLP80201\u003cbr\u003eレーベル：ACT\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード（ブラック・ヴァイナル）\u003cbr\u003e発売日：2025年11月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. A Prayer for Peace \u003cbr\u003e2. First Light \u003cbr\u003e3. We Laugh Because We Must \u003cbr\u003e4. Midnight Bloom \u003cbr\u003e5. The Space Within \u003cbr\u003e6. Let the Quiet Speak \u003cbr\u003e7. Open Palms \u003cbr\u003e8. Light Remains \u003cbr\u003e9. Beneath the Noise \u003cbr\u003e10. Mouth Full of Sky \u003cbr\u003e11. Grace Is Not Gentle \u003cbr\u003e12. As We Are \u003cbr\u003e13. Then We Danced \u003cbr\u003e14. Here and Now #1 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003ecomposed by Theo Croker, all other tracks are improvisations\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※LP盤はハイレゾ・ダウンロード・コード付き \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシオ・クローカー（tp）\u003cbr\u003eサリヴァン・フォートナー（p） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTheo Croker trumpet, Sullivan Fortner piano \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年6月6日、バンカー・スタジオ（ニューヨーク）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTheo Croker, Sullivan Fortner \/ PLAY\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 614427802019\u003c\/p\u003e","brand":"ACT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48082913198323,"sku":"ACTLP80201","price":7030.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ACTLP80201_022d363b-e942-416b-b399-c1159d523f7d.jpg?v=1762829399"},{"product_id":"actlp80207","title":"【カラーLP（緑）】【ジャズ】プレイ（シオ・クローカー＆サリヴァン・フォートナー）","description":"\u003ch5\u003eシオ・クローカー\u0026amp;サリヴァン・フォートナー！ 伝統に立脚し、未来を切り拓く2つの才能が即興で創った注目作！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eトランペッター、シオ・クローカーと、ピアニスト、サリヴァン・フォートナーによる共同リーダー作『PLAY』がACTから登場！\u003cbr\u003eシオの祖父は巨匠ドク・チータム。伝統的なジャズにも根ざしながら、アルバム『Star People Nation』（2019年）でグラミー賞にノミネートされるなど、ジャンルや国境に囚われず独自の音楽を切り拓き、現代社会に主張を投げかけるトランペッター。サリヴァンは、ロイ・ハーグローヴ・クインテットのレギュラーとして頭角を現し、グラミー賞の受賞・ノミネート歴多数。ジャズの垣根を超えた即興で高い評価を得る現代最重要ピアニストだ。ふたりの付き合いは20年以上に及ぶ。\u003cbr\u003eシオは以前にいくつかのACTのスタジオ録音とライブに参加。その後ACTのCEOであるアンドレアス・ブランディスから、彼のリーダーとしての作品（ブラックミュージック系）とは全く異なる、よりアコースティックで、室内楽の影響を受けたアルバムをリリースしてみてはどうか、との提案を受け、サリヴァン・フォートナーとのデュオを思い付いたという。 当初のアイデアは、ジャズ・スタンダード曲集だった。スタジオに入り、録音したが、本当に自分たちらしいものではないと感じて全て破棄。翌日すぐにスタジオに入り、オープニング曲の《A Prayer for Peace》を除いて、即興で演奏した。ちょっとしたアイデアは出しながらも基本は即興で、録音はたった1時間で終わった。サリヴァンはこのプロセスについて、「これこそが本当に私たちだ」と語る。そして、「これはただ二人のブラザーが演奏している、それだけのことだ」という言葉で、この作品のすべてを表現した。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACTLP80207\u003cbr\u003eレーベル：ACT\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード（カラー・ヴァイナル）\u003cbr\u003e発売日：2025年11月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. A Prayer for Peace \u003cbr\u003e2. First Light \u003cbr\u003e3. We Laugh Because We Must \u003cbr\u003e4. Midnight Bloom \u003cbr\u003e5. The Space Within \u003cbr\u003e6. Let the Quiet Speak \u003cbr\u003e7. Open Palms \u003cbr\u003e8. Light Remains \u003cbr\u003e9. Beneath the Noise \u003cbr\u003e10. Mouth Full of Sky \u003cbr\u003e11. Grace Is Not Gentle \u003cbr\u003e12. As We Are \u003cbr\u003e13. Then We Danced \u003cbr\u003e14. Here and Now #1 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003ecomposed by Theo Croker, all other tracks are improvisations\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※LP盤はハイレゾ・ダウンロード・コード付き \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシオ・クローカー（tp）\u003cbr\u003eサリヴァン・フォートナー（p）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eTheo Croker trumpet, Sullivan Fortner piano \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年6月6日、バンカー・スタジオ（ニューヨーク）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTheo Croker, Sullivan Fortner \/ PLAY\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 614427802071\u003c\/p\u003e","brand":"ACT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48082915754227,"sku":"ACTLP80207","price":7680.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ACTLP80207_51b0fec2-d4a3-4534-bc7c-997cd44375f4.jpg?v=1762829400"},{"product_id":"act80182","title":"【ジャズ】Inkyra（エマ・ラヴィッツ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eBBC「新世代アーティスト」にも選出されたエマ・ラヴィッツACT第二弾！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eサックス奏者エマ・ラヴィッツが、ACTよりニューアルバム『INKYRA』をリリース！BBC「新世代アーティスト」に選出されるなど、着実にキャリアを築く注目の若手だ。 幼少期のクラシック・ヴァイオリン経験を経て15歳でサックスに転向した彼女は、クラシック音楽で培った卓越した構成力とダイナミクスの感覚に、ジャズの即興性を融合させた独自のスタイルを確立している。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラヴィッツは自身の作曲を中心としたビッグバンドも率いており、その構成力とアンサンブル力は、この小編成の『INKYRA』でも存分に発揮されている。 10代にしてデビュー作『Incantation』を自主制作した後、ドイツの名レーベルACTと契約して、2ndアルバム『Chroma』をリリース。今回の作品はACTでの2作目だ。本作『INKYRA』は、ロイヤル・アカデミー・オブ・ミュージックでのレッスンを機に構想され、2021年以来「特別な化学反応」を育んできた信頼のメンバーとの共演で結実した。ウェイン・ショーターやジョー・ザヴィヌルの系譜にあるとも評されるそのサウンドは、緻密なリズム・和声構造と、エレクトロニックな質感を加えたサウンドが融合している。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACT80182\u003cbr\u003eレーベル：ACT\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年11月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Earthrise \u003cbr\u003e2. Particles of Change \u003cbr\u003e3. Time, and Other Thieves \u003cbr\u003e4. A Portrait of Today \u003cbr\u003e5. Lunar \u003cbr\u003e6. Moondrawn \u003cbr\u003e7. Anima Rising \u003cbr\u003e8. All My Yellow Afternoons \u003cbr\u003e9. Marshmallow Tree \u003cbr\u003e10. A Long Goodbye \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eAll music composed by Emma Rawicz\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエマ・ラヴィッツ、他 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eEmma Rawicz tenor \u0026amp; soprano saxophones, Gareth Lockrane flute, alto flute, bass flute, piccolo, David Preston guitar, Scottie Thompson Rhodes, piano, Prophet, Kevin Glasgow electric bass, Jamie Murray drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年10月7日－9日、Livingston Studios\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eEmma Rawicz \/ Inkyra\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 614427801821\u003c\/p\u003e","brand":"ACT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48082918375667,"sku":"ACT80182","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ACT80182_800481ab-1990-4a9f-b1c5-26a1bd2963df.jpg?v=1762829402"},{"product_id":"actlp80181","title":"【LP】【ジャズ】Inkyra（エマ・ラヴィッツ）","description":"\u003ch5\u003eBBC「新世代アーティスト」にも選出されたエマ・ラヴィッツACT第二弾！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eサックス奏者エマ・ラヴィッツが、ACTよりニューアルバム『INKYRA』をリリース！ BBC「新世代アーティスト」に選出されるなど、着実にキャリアを築く注目の若手だ。 幼少期のクラシック・ヴァイオリン経験を経て15歳でサックスに転向した彼女は、クラシック音楽で培った卓越した構成力とダイナミクスの感覚に、ジャズの即興性を融合させた独自のスタイルを確立している。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラヴィッツは自身の作曲を中心としたビッグバンドも率いており、その構成力とアンサンブル力は、この小編成の『INKYRA』でも存分に発揮されている。 10代にしてデビュー作『Incantation』を自主制作した後、ドイツの名レーベルACTと契約して、2ndアルバム『Chroma』をリリース。今回の作品はACTでの2作目だ。 本作『INKYRA』は、ロイヤル・アカデミー・オブ・ミュージックでのレッスンを機に構想され、2021年以来「特別な化学反応」を育んできた信頼のメンバーとの共演で結実した。ウェイン・ショーターやジョー・ザヴィヌルの系譜にあるとも評されるそのサウンドは、緻密なリズム・和声構造と、エレクトロニックな質感を加えたサウンドが融合している。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACTLP80181\u003cbr\u003eレーベル：ACT\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード（ブラック・ヴァイナル）\u003cbr\u003e発売日：2025年11月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Earthrise \u003cbr\u003e2. Particles of Change \u003cbr\u003e3. Time, and Other Thieves \u003cbr\u003e4. A Portrait of Today \u003cbr\u003e5. Lunar \u003cbr\u003e6. Moondrawn \u003cbr\u003e7. Anima Rising \u003cbr\u003e8. All My Yellow Afternoons \u003cbr\u003e9. Marshmallow Tree \u003cbr\u003e10. A Long Goodbye \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eAll music composed by Emma Rawicz\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※LP盤はハイレゾ・ダウンロード・コード付き\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエマ・ラヴィッツ、他 \u003cbr\u003eEmma Rawicz tenor \u0026amp; soprano saxophones, Gareth Lockrane flute, alto flute, bass flute, piccolo, David Preston guitar, Scottie Thompson Rhodes, piano, Prophet, Kevin Glasgow electric bass, Jamie Murray drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年10月7日－9日、Livingston Studios\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eEmma Rawicz \/ Inkyra\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 614427801814\u003c\/p\u003e","brand":"ACT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48082918506739,"sku":"ACTLP80181","price":7030.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ACTLP80181_a8b3dc10-37f3-4327-8be2-99e9b6f3b81f.jpg?v=1762829404"},{"product_id":"act90702s","title":"イン・ザ・フィールズ（バルトーク、ラヴェル、ドヴォルザークほか）（ヴィジョン弦楽四重奏団）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eクラシックをベースにストリングス・カルテットの可能性を拡張する「ヴィジョン弦楽四重奏団」のACT第1弾！ \u003cbr\u003eバルトークの「第4番」を柱に、ラヴェル、ドヴォルザーク、トラディショナル、ジャズをシームレスに織り上げた、ジャンル不問のコンセプト・アルバム！日本語解説付き輸入盤仕様！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eヴィジョン弦楽四重奏団（vision string quartet）は、卓越したクラシックの技巧をベースに、ロック、ジャズ、ミニマルなどの要素を大胆に取り入れ、弦楽四重奏の定義を刷新し続けるベルリンのアンサンブル。2025年秋の来日公演も記憶に新しい彼らが、ドイツの老舗ジャズ・レーベル「ACT」へのデビューとなるアルバムをリリースします。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e5年ぶりとなる本作『in the fields』は、彼らの「大胆不敵さ」が凝縮された意欲作。アルバム全体の構成は、実験的・前衛的な要素が強いものとされるバルトークの傑作《弦楽四重奏曲第4番》（第2～5楽章）を骨組みとし、その合間にラヴェルやドヴォルザークの再構築版（リローデッド）、オリジナル曲、伝承曲のアレンジを織り交ぜるというコンセプチュアルなものです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e全曲暗譜による自由なパフォーマン・ススタイルと、ゲストに迎えたヨエル・リュサリデス（p）、マハン・ミララブ（g）、ベルンハルト・シンペルスベルガー（perc）の色彩豊かなサウンドが融合。民族音楽の精神、舞踊のリズム、そしてクラシックの伝統がシームレスに繋がった、まさに「ヴィジョン（未来像）」を示す一枚です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACT90702S\u003cbr\u003eレーベル：ACT\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年01月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. ブルガリアの伝承曲：コパニッツァ \u003cbr\u003e2. ラヴェル：弦楽四重奏曲ヘ長調より 第2楽章 \u003cbr\u003e3. フロリアン・ヴィライトナー：ラヴェル・リローデッド \u003cbr\u003e4. バルトーク：弦楽四重奏曲第4番より 第2楽章* \u003cbr\u003e5. バルトーク：弦楽四重奏曲第4番より 第3楽章 \u003cbr\u003e6. ヴィライトナー：リディアン・ローズ \u003cbr\u003e7. コルネリス・フリースヴェイク：朝のしかめ面 \u003cbr\u003e8. ドヴォルザーク：弦楽四重奏曲第13番より 第3楽章 \u003cbr\u003e9. ヴィライトナー：ドヴォルザーク・リローデッド \u003cbr\u003e10. バルトーク：弦楽四重奏曲第4番より 第4楽章* \u003cbr\u003e11. ヴィライトナー：レインダンス \u003cbr\u003e12. マハン・ミララブ：コンヴァレセンス \u003cbr\u003e13. バルトーク：弦楽四重奏曲第4番より 第5楽章 \u003cbr\u003e14. ヨエル・リュサリデス：シュムニング \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e（*＝パーカッシヴ・ディメンションズ） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヴィジョン弦楽四重奏団\u003cbr\u003e〔フロリアン・ヴィライトナー（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eダニエル・シュトル（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eレオナルド・ディッセルホルスト（チェロ）\u003cbr\u003eザンダー・シュトゥアート（ヴィオラ）〕\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eゲスト ～ ヨエル・リュサリデス（ピアノ\/1, 3, 6, 7, 9, 14）\u003cbr\u003eマハン・ミララブ（ギター\/11， 12）\u003cbr\u003eベルンハルト・シンペルスベルガー（パーカッション\/4, 10）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年10月7日－12日＆29日－30日、バイエルン放送スタジオ1（ドイツ・ニュルンベルク）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ein the fields\/vision string quartet\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; 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Satellites (Jacob Karlzon) 05:02 \u003cbr\u003e2. Who We Are (Karlzon) 06:05 \u003cbr\u003e3. And So It Goes (Billy Joel) 03:54 \u003cbr\u003e4. Cloud on My Tongue (Tori Amos) 04:33 \u003cbr\u003e5. The Great Escape (Karlzon) 05:09 \u003cbr\u003e6. Off-White (Karlzon) 07:30 \u003cbr\u003e7. Trigger Warning (Karlzon) 05:50 \u003cbr\u003e8. Stay (Karlzon) 05:28 \u003cbr\u003e9. Fallen Empire (Karlzon) 05:41 \u003cbr\u003e10. Let There Be Love (Karlzon) 05:40 \u003cbr\u003e11. True Love Waits (Radiohead) 04:26\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヴィクトリア・トルストイ（vo）\u003cbr\u003eヤコブ・カールソン（p, key, programming） \u003cbr\u003eViktoria Tolstoy vocals, Jacob Karlzon piano, keyboards, programming\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年8月25日－26日、Musikaliska Kvarteret（ストックホルム）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eWho We Are\/Viktoria Tolstoy \u0026amp; Jacob Karlzon\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 614427803825\u003c\/p\u003e","brand":"ACT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48444004827379,"sku":"ACT80382","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ACT80382_b74ac153-7c05-4501-844a-5490d9b8818b.jpg?v=1769678591"},{"product_id":"actlp80381","title":"【LP】【ジャズ】フー・ウィー・アー（ヴィクトリア・トルストイ＆ヤコブ・カールソン）","description":"\u003ch5\u003eトルストイ＆カールソン、30年の時の共有が生んだDuoの結晶。透明感と牧歌的なアコースティック・サウンドと、e.s.t.を生んだスウェーデンのカッティングエッジなPOPフィールが一体となったヴォーカル作品！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eACTの看板歌姫、ヴィクトリア・トルストイの最新アルバムが登場！ ロシアの文豪、レフ・トルストイの血を引くことでも知られるが、その話題性に留まらず、圧倒的な実力とワールドワイドな活躍で、日本でも高い人気を誇る。 　\u003cbr\u003e前作『Stealing Moments』(2024年)はACTデビューから20年後にあたり、ACTファミリーの楽曲を中心に、盟友たちの作品を彼女がカバー\/再解釈した、キャリアの集大成的な大作であった。 　一方、今作は、彼女のACTデビューからピアニストおよびアレンジャーとして参加していたスウェーデンの名手ヤコブ・カールソンとのデュオで、二人は30年の付き合いだ。トルストイは語る。「その間、世界は変化し続け、劇的な変化は、より頻繁に、より急速に起こるようになりました。」しかし「このデュオでは、(2人の間に)議論もなく、“スマートな”コンセプトもなく、ただ音楽を生み出す喜びと、流れのなかに現れるものを歓迎する気持ちだけがありました。」と。そこには世の中の変化の中でも、お互いの存在や表現への信頼のもとに継続し、育くんだ音楽の形がある。 　\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eデュオ作である『A Moment of Now』(2013年)から10年。『A Moment of Now』ではポップスの名曲を多数取り上げていたが、今作はほとんどがヤコブ・カールソンのオリジナル。ビリー・ジョエルやトーリ・エイモスの楽曲もあるが、LP盤には収録されないところに、“Who we are”というタイトルに込められたものも見て取れる。アコースティック・ピアノにキーボードやプログラミングを駆使した、深化し続けるふたりの全く新しいデュオアルバムである。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACTLP80381\u003cbr\u003eレーベル：ACT\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2026年01月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eTRACKLIST LP \u003cbr\u003eSIDE A \u003cbr\u003e1. 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Lost in the Stars (Kurt Weill) \/ 2. Moonshadow (Cat Stevens) \/ 3. Get Here (Brenda Russell) \/ 4. Waiting (Ida Sand) \/ 5. The Moon, the Stars and You (Michael Wollny, Nils Landgren) \/ 6. Speak Low (Kurt Weill) \/ 7. Jessica (Herbie Hancock) \/ 8. Joe's Moonblues (Nils Landgren) \/ 9. Love of My Life (Nils Landgren) \/ 10. One Day I'll Fly Away (Joe Sample, Will Jennings) \/ 11. Same Old Story, Same Old Song (Joe Sample, Will Jennings) \/ 12. Somewhere (Leonard Bernstein) All orchestra arrangements by Vince Mendoza - except Waiting\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eニルス・ラングレン（vo, tb）\u003cbr\u003eスウェーデン放送交響楽団、イダ・サンド（vo\/1, 4, 9-11, p\/4） \u003cbr\u003eNils Landgren vocals, trombone, Swedish Radio Symphony Orchestra, Ulf Forsberg concertmaster, Joel Lyssarides piano, Lars Danielsson bass, Robert Ikiz drums, Special guest, Ida Sand vocals on #1, 4, 9, 10, 11 and piano on #4 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年9月＆2025年8月、Berwaldhallen（ストックホルム\/ライヴ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLove of My Life\/Nils Landgren\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 614427804020\u003c\/p\u003e","brand":"ACT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48444005482739,"sku":"ACT80402","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ACT80402_7d318e0a-0d13-4904-922a-11b8fdc52a8c.jpg?v=1769678599"},{"product_id":"actlp80401","title":"【LP】【ジャズ】ラヴ・オヴ・マイ・ライフ（ニルス・ラングレン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eスウェーデン生まれ、世界のジャズ・シーンを舞台に創造的な活動を繰り広げて来たニルス・ラングレン。 \u003cbr\u003e70歳を記念してのリリースは、スウェーデン放送交響楽団との共演ライヴ！ アレンジはヴィンス・メンドーサ、ゲストはイダ・サンド！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eヨーロピアン・ジャズの重鎮でありACTの顔、ニルス・ラングレン！トロンボーンの演奏や作曲はもちろんのこと、唯一無二のスウィート・ヴォイスによる歌の数々、またフェスティバル・ディレクター、メンター、プロデューサーまで、その活動はどれもが超一流。そして、キャリアは今、約50年にわたる。本作はそんなニルスの70歳記念のリリース。現代屈指の作曲家・編曲家・指揮者であるヴィンス・メンドーサ（メンドーザ）の華麗なアレンジによるスウェーデン放送交響楽団とのライブ録音で、日本でも人気の高いベーシスト、ラーシュ・ダニエルソン、そしてスペシャルゲストとして北欧を代表する歌姫イダ・サンドも参加している。 　\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクルト・ヴァイルによるスタンダード・ナンバーをオープニングに、自身のオリジナルから、キャット・スティーヴンス、ブレンダ・ラッセル、ジョー・サンプル、ハービー・ハンコックのナンバーと、ジャンルを超えて音楽を創造して来たニルスらしい幅広い選曲で、楽曲を再構築。そして、レナード・バーンスタインによるウエスト・サイド・ストーリーの名曲“Somewhere”で劇的に幕を下ろす。\u003cbr\u003e「私にとって音楽で最も重要なことは、『型にはめないこと』です。常に探求して、新しいことに挑戦していくことが、いつだって大切だと思っています。」と彼は述べている。70歳で好奇心旺盛なニルス・ラングレンの人間性と音楽人生が反映された大作だ！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACTLP80401\u003cbr\u003eレーベル：ACT\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2026年02月13日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. 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Somewhere (Leonard Bernstein) All orchestra arrangements by Vince Mendoza - except Waiting\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eニルス・ラングレン（vo, tb）\u003cbr\u003eスウェーデン放送交響楽団、イダ・サンド（vo\/1, 4, 9-11, p\/4） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNils Landgren vocals, trombone, Swedish Radio Symphony Orchestra, Ulf Forsberg concertmaster, Joel Lyssarides piano, Lars Danielsson bass, Robert Ikiz drums, Special guest, Ida Sand vocals on #1, 4, 9, 10, 11 and piano on #4 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年9月＆2025年8月、Berwaldhallen（ストックホルム\/ライヴ） \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLove of My Life\/Nils Landgren\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 614427804013\u003c\/p\u003e","brand":"ACT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48444005581043,"sku":"ACTLP80401","price":7030.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ACTLP80401_ef596c7d-26e9-420e-a81f-5007fcaf19a7.jpg?v=1769678601"},{"product_id":"actlp80407","title":"【カラーLP（半透明赤）】【ジャズ】ラヴ・オヴ・マイ・ライフ（ニルス・ラングレン）","description":"\u003ch5\u003eスウェーデン生まれ、世界のジャズ・シーンを舞台に創造的な活動を繰り広げて来たニルス・ラングレン。 \u003cbr\u003e70歳を記念してのリリースは、スウェーデン放送交響楽団との共演ライヴ！ アレンジはヴィンス・メンドーサ、ゲストはイダ・サンド！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eヨーロピアン・ジャズの重鎮でありACTの顔、ニルス・ラングレン！トロンボーンの演奏や作曲はもちろんのこと、唯一無二のスウィート・ヴォイスによる歌の数々、またフェスティバル・ディレクター、メンター、プロデューサーまで、その活動はどれもが超一流。そして、キャリアは今、約50年にわたる。本作はそんなニルスの70歳記念のリリース。現代屈指の作曲家・編曲家・指揮者であるヴィンス・メンドーサ（メンドーザ）の華麗なアレンジによるスウェーデン放送交響楽団とのライブ録音で、日本でも人気の高いベーシスト、ラーシュ・ダニエルソン、そしてスペシャルゲストとして北欧を代表する歌姫イダ・サンドも参加している。 　\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクルト・ヴァイルによるスタンダード・ナンバーをオープニングに、自身のオリジナルから、キャット・スティーヴンス、ブレンダ・ラッセル、ジョー・サンプル、ハービー・ハンコックのナンバーと、ジャンルを超えて音楽を創造して来たニルスらしい幅広い選曲で、楽曲を再構築。そして、レナード・バーンスタインによるウエスト・サイド・ストーリーの名曲“Somewhere”で劇的に幕を下ろす。\u003cbr\u003e「私にとって音楽で最も重要なことは、『型にはめないこと』です。常に探求して、新しいことに挑戦していくことが、いつだって大切だと思っています。」と彼は述べている。70歳で好奇心旺盛なニルス・ラングレンの人間性と音楽人生が反映された大作だ！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACTLP80407\u003cbr\u003eレーベル：ACT\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 LPレコード（カラー・ヴァイナル）\u003cbr\u003e発売日：2026年02月13日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Lost in the Stars (Kurt Weill) \/ 2. Moonshadow (Cat Stevens) \/ 3. Get Here (Brenda Russell) \/ 4. Waiting (Ida Sand) \/ 5. The Moon, the Stars and You (Michael Wollny, Nils Landgren) \/ 6. Speak Low (Kurt Weill) \/ 7. Jessica (Herbie Hancock) \/ 8. Joe's Moonblues (Nils Landgren) \/ 9. Love of My Life (Nils Landgren) \/ 10. One Day I'll Fly Away (Joe Sample, Will Jennings) \/ 11. Same Old Story, Same Old Song (Joe Sample, Will Jennings) \/ 12. Somewhere (Leonard Bernstein) All orchestra arrangements by Vince Mendoza - except Waiting\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※LP盤はハイレゾ・ダウンロード・コード付き\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eニルス・ラングレン（vo, tb）\u003cbr\u003eスウェーデン放送交響楽団、イダ・サンド（vo\/1, 4, 9-11, p\/4） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNils Landgren vocals, trombone, Swedish Radio Symphony Orchestra, Ulf Forsberg concertmaster, Joel Lyssarides piano, Lars Danielsson bass, Robert Ikiz drums, Special guest, Ida Sand vocals on #1, 4, 9, 10, 11 and piano on #4 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年9月＆2025年8月、Berwaldhallen（ストックホルム\/ライヴ） \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLove of My Life\/Nils Landgren\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 614427804075\u003c\/p\u003e","brand":"ACT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48444005679347,"sku":"ACTLP80407","price":7680.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ACTLP80407_72b763b8-63fc-488a-b079-12769bc095f9.jpg?v=1769678603"},{"product_id":"act80162","title":"【ジャズ】Eigengrau（ヴィンセント・マイスナー・トリオ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴィンセント・マイスナーのリーダー作第3弾！ 深化を遂げた革新的なピアノ・トリオに注目！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eドイツで注目される若手ピアニスト、ヴィンセント・マイスナーの3作目のリーダー作！彼の師であるミヒャエル・ウォルニーの他、ザ・バッド・プラスやE.S.T.、ヴィジェイ・アイヤー等の影響を受けつつ独自の音楽言語を発展させている。 　\u003cbr\u003e本作のタイトル『Eigengrau』は「閉じた目の奥の暗闇」を意味し、内省と考察を通じて聴き手それぞれに異なるイメージを描き出すことを目指しているという。ライブでの純粋なエネルギーの爆発とは対照的に、スタジオではメロディ、テクスチャ（音の質感）、ムードを極限まで削ぎ落とすアプローチを追求。深さと複雑さを持ちながらも「歌(songs)」としての温かい核心をもつ。自らの作品を「若いワイン」と称したデビュー・アルバムから深化を遂げた革新的なピアノ・トリオ作品。シネイド・オコナーのヴォーカルで有名な「Nothing Compares 2U」やレディオ・ヘッドのカバーも注目。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACT80162\u003cbr\u003eレーベル：ACT\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年01月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Supernumb \/ 2. Gemeinsam Erkunden \/ 3. Nothing Compares 2 U \/ 4. Manja \/ 5. Be Yellow \/ 6. Oknok \/ 7. Palma Amore \/ 8. Anthem \/ 9. Separator Music composed by Vincent Meissner – except #3 (Prince) and #9 (T. Yorke, J. Greenwood, C. Greenwood, E. O'Brien, P. Selway) \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヴィンセント・マイスナー（p）\u003cbr\u003eヨーゼフ・ツァイメッツ（b）\u003cbr\u003eヘンリ・ライヒマン（ds） \u003cbr\u003eVincent Meissner | piano, Josef Zeimetz | bass, Henri Reichmann | drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eVincent Meissner | piano, Josef Zeimetz | bass, Henri Reichmann | drums\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 614427801623\u003c\/p\u003e","brand":"ACT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48444005843187,"sku":"ACT80162","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ACT80162_aef3cb23-04d7-4457-9ae1-6a3272f045f7.jpg?v=1769678605"},{"product_id":"actlp80161","title":"【LP】【ジャズ】Eigengrau（ヴィンセント・マイスナー・トリオ）","description":"\u003ch5\u003eヴィンセント・マイスナーのリーダー作第3弾！ 深化を遂げた革新的なピアノ・トリオに注目！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eドイツで注目される若手ピアニスト、ヴィンセント・マイスナーの3作目のリーダー作！彼の師であるミヒャエル・ウォルニーの他、ザ・バッド・プラスやE.S.T.、ヴィジェイ・アイヤー等の影響を受けつつ独自の音楽言語を発展させている。 　\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本作のタイトル『Eigengrau』は「閉じた目の奥の暗闇」を意味し、内省と考察を通じて聴き手それぞれに異なるイメージを描き出すことを目指しているという。ライブでの純粋なエネルギーの爆発とは対照的に、スタジオではメロディ、テクスチャ（音の質感）、ムードを極限まで削ぎ落とすアプローチを追求。深さと複雑さを持ちながらも「歌(songs)」としての温かい核心をもつ。自らの作品を「若いワイン」と称したデビュー・アルバムから深化を遂げた革新的なピアノ・トリオ作品。シネイド・オコナーのヴォーカルで有名な「Nothing Compares 2U」やレディオ・ヘッドのカバーも注目。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACTLP80161\u003cbr\u003eレーベル：ACT\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2026年01月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Supernumb \/ 2. Gemeinsam Erkunden \/ 3. Nothing Compares 2 U \/ 4. Manja \/ 5. Be Yellow \/ 6. Oknok \/ 7. Palma Amore \/ 8. Anthem \/ 9. Separator Music composed by Vincent Meissner – except #3 (Prince) and #9 (T. Yorke, J. Greenwood, C. Greenwood, E. O'Brien, P. Selway)\u003cbr\u003e※LP盤はハイレゾ・ダウンロード・コード付き \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヴィンセント・マイスナー（p）\u003cbr\u003eヨーゼフ・ツァイメッツ（b）\u003cbr\u003eヘンリ・ライヒマン（ds） \u003cbr\u003eVincent Meissner | piano, Josef Zeimetz | bass, Henri Reichmann | drums\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eVincent Meissner | piano, Josef Zeimetz | bass, Henri Reichmann | drums\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 614427801616\u003c\/p\u003e","brand":"ACT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48444005941491,"sku":"ACTLP80161","price":7030.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ACTLP80161_7d19763b-18e7-4fee-983a-17f0b9ba60de.jpg?v=1769678606"},{"product_id":"act80072","title":"【ジャズ】Gnawa World Blues（マジッド・ベッカス）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e世界の3鬼才が殿堂ベルリン・フィルハーモニーで競演！ トラッド曲のアレンジ、オリジナル、そしてジミヘンのパープル・ヘイズまで！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eモロッコ出身ゲンブリ／ウード奏者のマジッド・ベッカス、ベトナム系フランス人ギタリストのヌエン・レ、アメリカ人ドラマーのハミッド・ドレイク、世界を股にかける3人によるライブ作品がACTより登場！「Jazz at Berlin Philharmonic」シリーズの17弾となる。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマジッド・ベッカスはモロッコの伝統音楽である「グナワ」の師範であり、ヨアヒム・キューンとの共演作や自身のプロジェクト『Magic Spirit Quartet』（2020年）をACTからリリースし、世界的に高い評価を得ている。ヌエン・レはACTを代表する鬼才で日本でも人気が高い。ハミッド・ドレイクはフリー、アヴァンギャルドのシーンにおける最重要人物の一人。ドン・チェリーやファラオ・サンダース等とも長年に渡り共演してきたレジェンドである。 　\u003cbr\u003e楽曲はメンバーのオリジナルやグナワの伝統曲に加えて、ジミ・ヘンドリックスの《Purple Haze》やジョン・リー・フッカーの《Boom Boom》など幅広く演奏。卓越した音楽性、各自のルーツ、そして世界的なキャリアを融合させた三人。サハラ地方にルーツを持つ砂漠のブルース、呪術的なグナワのトランス、中東ジャズ、60年代のロック、さらには極東の静謐までもが交錯する、聴く者を虜にする圧巻のライブ・パフォーマンスだ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACT80072\u003cbr\u003eレーベル：ACT\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年01月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Gore Blues (Majid Bekkas) \/ 2. Mrahba (Traditional) \/ 3. Boom Boom (John Lee Hooker) \/ 4. Ascending Dragon (Majid Bekkas,Nguyên Lê) \/ 5. Purple Haze (Jimi Hendrix) \/ 6. Tair (Majid Bekkas) \/ 7. Sidi Bouganga (Traditional) \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマジッド・ベッカス（guembri, oud \u0026amp; vocals）\u003cbr\u003eヌエン・レ（guitar \u0026amp; backing vocals）\u003cbr\u003eハミッド・ドレイク（drums） \u003cbr\u003eMajid Bekkas | guembri, oud \u0026amp; vocals, Nguyên Lê | guitar \u0026amp; backing vocals, Hamid Drake | drums \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年11月10日、ベルリン・フィルハーモニー（ライヴ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMajid Bekkas | guembri, oud \u0026amp; vocals, Nguyên Lê | guitar \u0026amp; backing vocals, Hamid Drake | drums\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 614427800725\u003c\/p\u003e","brand":"ACT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48444006072563,"sku":"ACT80072","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ACT80072_bf6a7442-4f68-42b5-bedc-61e8f4aa0479.jpg?v=1769678608"},{"product_id":"actlp80071","title":"【LP】【ジャズ】Gnawa World Blues（マジッド・ベッカス）","description":"\u003ch5\u003e世界の3鬼才が殿堂ベルリン・フィルハーモニーで競演！ トラッド曲のアレンジ、オリジナル、そしてジミヘンのパープル・ヘイズまで！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eモロッコ出身ゲンブリ／ウード奏者のマジッド・ベッカス、ベトナム系フランス人ギタリストのヌエン・レ、アメリカ人ドラマーのハミッド・ドレイク、世界を股にかける3人によるライブ作品がACTより登場！「Jazz at Berlin Philharmonic」シリーズの17弾となる。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマジッド・ベッカスはモロッコの伝統音楽である「グナワ」の師範であり、ヨアヒム・キューンとの共演作や自身のプロジェクト『Magic Spirit Quartet』（2020年）をACTからリリースし、世界的に高い評価を得ている。ヌエン・レはACTを代表する鬼才で日本でも人気が高い。ハミッド・ドレイクはフリー、アヴァンギャルドのシーンにおける最重要人物の一人。ドン・チェリーやファラオ・サンダース等とも長年に渡り共演してきたレジェンドである。 　\u003cbr\u003e楽曲はメンバーのオリジナルやグナワの伝統曲に加えて、ジミ・ヘンドリックスの《Purple Haze》やジョン・リー・フッカーの《Boom Boom》など幅広く演奏。卓越した音楽性、各自のルーツ、そして世界的なキャリアを融合させた三人。サハラ地方にルーツを持つ砂漠のブルース、呪術的なグナワのトランス、中東ジャズ、60年代のロック、さらには極東の静謐までもが交錯する、聴く者を虜にする圧巻のライブ・パフォーマンスだ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACTLP80071\u003cbr\u003eレーベル：ACT\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2026年01月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. 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Sidi Bouganga (Traditional)\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※LP盤はハイレゾ・ダウンロード・コード付き \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマジッド・ベッカス（guembri, oud \u0026amp; vocals）\u003cbr\u003eヌエン・レ（guitar \u0026amp; backing vocals）\u003cbr\u003eハミッド・ドレイク（drums） \u003cbr\u003eMajid Bekkas | guembri, oud \u0026amp; vocals, Nguyên Lê | guitar \u0026amp; backing vocals, Hamid Drake | drums \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年11月10日、ベルリン・フィルハーモニー（ライヴ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMajid Bekkas | guembri, oud \u0026amp; vocals, Nguyên Lê | guitar \u0026amp; backing vocals, Hamid Drake | drums\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 614427800718\u003c\/p\u003e","brand":"ACT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48444006269171,"sku":"ACTLP80071","price":7030.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ACTLP80071_21e8f3b1-478d-4068-8880-591a2890d5a1.jpg?v=1769678610"},{"product_id":"act80052","title":"【ジャズ】サンドストレム：闇と愛のソネット（ニルス・ラングレン＆スウェーデン放送合唱団）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e重病の中で書かれたスヴェン＝ダーヴィド・サンドストレム最後の大作！ ニルス・ラングレンがスウェーデンの名門合唱団と共に壮麗に昇華した感動のプロジェクト！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eヨーロピアン・ジャズの重鎮にしてACTの顔、ニルス・ラングレンのトロンボーンとヴォーカル、そして合唱のみという編成による異色作。この『Sonnets of Darkness and Love』は、“この時代を代表する作曲家”としてニルスも尊敬するスヴェン＝ダーヴィド・サンドストレムの最後の作品であり、シェイクスピア、ロルカ、ニーチェのテキストから着想を得た大作である。 　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの企画は2018年、デンマークの合唱指揮者モーゲンス・ダールから「混声合唱とニルスのトロンボーンと歌声のみ」という構想が届いたことから始まった。重病の中でも創作意欲を失わなかったサンドストレムは、わずかな期間で作品を完成させたが、その後2019年に逝去。ラングレンは最後の対面で交わした言葉を胸に、本作に深い思いを寄せ続けている。プロジェクトはパンデミックで延期されたが、スウェーデン放送がプロジェクトを再始動し、世界的に評価されるスウェーデン放送合唱団とラトビアの指揮者カスパルス・プトニンシュとともに上演。満席となった公演の模様が本アルバムとして収録されている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACT80052\u003cbr\u003eレーベル：ACT\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年01月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Full Many a Glorious Morning \/ 2. My Dove \/ 3. All Night Long \/ 4. Oh Secret Voice \/ 5. Who Still Warms Me \/ 6. Trombone Solo \/ 7. A Garland \/ 8. Being Your Slave \/ 9. This Blazing Light \/ 10. Until the Day Break \/ 11. Awake, O North Wind \/ 12. A Full Moon Music composed by Sven-David Sandström \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eニルス・ラングレン（tb, vo）\u003cbr\u003eスウェーデン放送合唱団、カスパルス・プトニンシュ（指揮） \u003cbr\u003eNils Landgren | trombone \u0026amp; vocals, Swedish Radio Choir, Kaspars Putniņš | music director \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年3月15日－16日、ベルワルドホール（ストックホルム）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNils Landgren | trombone \u0026amp; vocals, Swedish Radio Choir, Kaspars Putniņš | music director\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 614427800527\u003c\/p\u003e","brand":"ACT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48444006367475,"sku":"ACT80052","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ACT80052_e8549632-05ad-42d9-a5d7-c0cbd2d32ce5.jpg?v=1769678612"},{"product_id":"act80322","title":"【ジャズ】トリガー（シャロン・マンスール）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eシャロン・マンスールがACTデビュー！ 中東の旋律とメタル、プログレ、クラシックの要素が融合した画期的エレクトロ・ピアノ・トリオ！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eイスラエルのピアニスト兼キーボーディスト、シャロン・マンスールのACTデビュー作！ジャズ、中東の伝統音楽、メタル、エレクトロニカ、クラシックといった幅広い要素が詰まっていながら、同時に彼女の故郷イスラエルの音楽性を深く反映した作品である。今作はトリオ編成で、ベースのダヴィド・ミカエリ（デイヴィッド・ミカエリ）は Shalosh（シャローシュ）のメンバーとしても知られる。 　\u003cbr\u003eマンスールは「イスラエルには、独自の確立された伝統音楽というものが存在しません。」と語る。イスラエルは歴史が比較的浅い国であるため、イスラエルの音楽は常にヨーロッパ、中東、地中海、北アフリカからの様々な影響が混ざり合っているのだという。 　彼女は幼少期よりクラシックとジャズで基礎を築き、メタルバンドでの演奏や人気インディーやクロスオーバー系のバンドツアーに参加し、クラブやフェスでエレクトロニック・ミュージックを演奏するなどのバックグラウンドを持つ。 　\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eメタルやクラシックの要素が垣間見える《Outside In》、バッハにインスパイアされたメロディの《Tunnel Maze》、中東的なクォーター・トーンを使うキーボード・ソロが聴ける《Big Dreams in Kadikoy》など、彼女の多岐にわたる活動の影響が見事に融合され、色彩豊かで、一貫性のある一つの作品世界を創り上げている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACT80322\u003cbr\u003eレーベル：ACT\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年01月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Outside In \/ 2. Tunnel Maze \/ 3. If I Can \/ 4. February \/ 5. Trigger \/ 6. Change Your Narrative \/ 7. Big Dreams in Kadikoy \/ 8. From the OV Music composed and produced by Sharon Mansur\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシャロン・マンスール（p, ker）\u003cbr\u003eダヴィド・ミカエリ（b）\u003cbr\u003eダヴィド・サーキス（ds） \u003cbr\u003eSharon Mansur | piano \u0026amp; keyboards, David Michaeli | double bass, David Sirkis | drums \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年2月26日－28日\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSharon Mansur | piano \u0026amp; keyboards, David Michaeli | double bass, David Sirkis | drums\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 614427803221\u003c\/p\u003e","brand":"ACT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48444006564083,"sku":"ACT80322","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ACT80322_8df162b0-a454-48f4-9493-7421e40b1096.jpg?v=1769678613"},{"product_id":"actlp80321","title":"【LP】【ジャズ】トリガー（シャロン・マンスール）","description":"\u003ch5\u003eシャロン・マンスールがACTデビュー！ \u003cbr\u003e中東の旋律とメタル、プログレ、クラシックの要素が融合した画期的エレクトロ・ピアノ・トリオ！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eイスラエルのピアニスト兼キーボーディスト、シャロン・マンスールのACTデビュー作！ジャズ、中東の伝統音楽、メタル、エレクトロニカ、クラシックといった幅広い要素が詰まっていながら、同時に彼女の故郷イスラエルの音楽性を深く反映した作品である。今作はトリオ編成で、ベースのダヴィド・ミカエリ（デイヴィッド・ミカエリ）は Shalosh（シャローシュ）のメンバーとしても知られる。 　\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマンスールは「イスラエルには、独自の確立された伝統音楽というものが存在しません。」と語る。イスラエルは歴史が比較的浅い国であるため、イスラエルの音楽は常にヨーロッパ、中東、地中海、北アフリカからの様々な影響が混ざり合っているのだという。 　彼女は幼少期よりクラシックとジャズで基礎を築き、メタルバンドでの演奏や人気インディーやクロスオーバー系のバンドツアーに参加し、クラブやフェスでエレクトロニック・ミュージックを演奏するなどのバックグラウンドを持つ。 　\u003cbr\u003eメタルやクラシックの要素が垣間見える《Outside In》、バッハにインスパイアされたメロディの《Tunnel Maze》、中東的なクォーター・トーンを使うキーボード・ソロが聴ける《Big Dreams in Kadikoy》など、彼女の多岐にわたる活動の影響が見事に融合され、色彩豊かで、一貫性のある一つの作品世界を創り上げている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACTLP80321\u003cbr\u003eレーベル：ACT\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2026年01月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Outside In \/ 2. Tunnel Maze \/ 3. If I Can \/ 4. February \/ 5. Trigger \/ 6. Change Your Narrative \/ 7. Big Dreams in Kadikoy \/ 8. From the OV Music composed and produced by Sharon Mansur\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※LP盤はハイレゾ・ダウンロード・コード付き\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシャロン・マンスール（p, ker）\u003cbr\u003eダヴィド・ミカエリ（b）\u003cbr\u003eダヴィド・サーキス（ds） \u003cbr\u003eSharon Mansur | piano \u0026amp; keyboards, David Michaeli | double bass, David Sirkis | drums \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年2月26日－28日 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSharon Mansur | piano \u0026amp; keyboards, David Michaeli | double bass, David Sirkis | drums\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 614427803214\u003c\/p\u003e","brand":"ACT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48444007121139,"sku":"ACTLP80321","price":7030.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ACTLP80321_12fd9121-e364-4aa8-9b4c-29b5f9a4697e.jpg?v=1769678615"},{"product_id":"act80392","title":"【ジャズ】ウォーキング・ディスタンス（ピーター・ソムア）","description":"\u003cp\u003eガーナ出身の新進気鋭のトランペッター、ピーター・ソムアによるACT第3弾となるリーダー作が登場！ 2022年にエディソン・ジャズ賞を受賞し、その音楽性は「最も国際的なジャズ」と評される。ガーナの伝統的なリズムをベースに、ポスト・バップ、アラブの旋律、ラテン、ファンクを自在に織り交ぜた、ボーダーレスで色彩豊かなサウンドが持ち味だ。 \u003cbr\u003e彼は本作を「文化やジャンル、日常を繋ぐ音の旅」と位置づける。一見遠く離れた世界が、実は「歩いて行ける距離」にあることを祝した本作は、街を歩く感覚や世界を観察する眼差しから着想を得た。彼は「多様性の中に調和を見出す架け橋」を目指し、聴き手を普遍的な鼓動へと誘う。 彼の力強くも繊細な演奏を中心に、多様なルーツを持つメンバーによる躍動感あふれるグルーヴが全編を貫く。音を通じて世界との繋がりを呼び起こすような、心地よい高揚感に満ちた一作だ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACT80392\u003cbr\u003eレーベル：ACT\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年03月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e01. Crossroad \u003cbr\u003e02. 300 Meters \u003cbr\u003e03. Around the Corner \u003cbr\u003e04. Intersection \u003cbr\u003e05. Roundabout \u003cbr\u003e06. Junction \u003cbr\u003e07. A Turn \u003cbr\u003e08. Chef Groove \u003cbr\u003e09. Nearby \u003cbr\u003e10. Right Lane \u003cbr\u003e11. Voyage \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eComposed by Peter Somuah\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eピーター・ソムア（tp, flg）\u003cbr\u003eアントン・デ・ブラウン（rhodes, org, keys）\u003cbr\u003eイェンス・メイヤー（ds）\u003cbr\u003eマレイン・ファン・デ・フェン（b）\u003cbr\u003eダニー・ロンバウト（perc）\u003cbr\u003eヘレーン・フェレコープ (fl) [on #2]、ニア・ラリノヴァ (cello) [on #2, 3] \u003cbr\u003e\u003cbr\u003ePeter Somuah trumpet, flugelhorn, Anton de Bruin Rhodes, organ, keys, Jens Meijer drums, Marijn van de Ven bass, Danny Rombout percussion, Heleen Vellekoop flute on #2, Nia Ralinova cello on #2, 3\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年8月25日－27日、オランダ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eWalking Distance\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 614427803924\u003c\/p\u003e","brand":"ACT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48500109639923,"sku":"ACT80392","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ACT80392_d4e654ec-72d0-472a-8739-9cffe214ff7c.jpg?v=1770863299"},{"product_id":"actlp80391","title":"【LP】【ジャズ】ウォーキング・ディスタンス（ピーター・ソムア）","description":"\u003cp\u003eガーナ出身の新進気鋭のトランペッター、ピーター・ソムアによるACT第3弾となるリーダー作が登場！ 2022年にエディソン・ジャズ賞を受賞し、その音楽性は「最も国際的なジャズ」と評される。ガーナの伝統的なリズムをベースに、ポスト・バップ、アラブの旋律、ラテン、ファンクを自在に織り交ぜた、ボーダーレスで色彩豊かなサウンドが持ち味だ。 \u003cbr\u003e彼は本作を「文化やジャンル、日常を繋ぐ音の旅」と位置づける。一見遠く離れた世界が、実は「歩いて行ける距離」にあることを祝した本作は、街を歩く感覚や世界を観察する眼差しから着想を得た。彼は「多様性の中に調和を見出す架け橋」を目指し、聴き手を普遍的な鼓動へと誘う。 彼の力強くも繊細な演奏を中心に、多様なルーツを持つメンバーによる躍動感あふれるグルーヴが全編を貫く。音を通じて世界との繋がりを呼び起こすような、心地よい高揚感に満ちた一作だ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACTLP80391\u003cbr\u003eレーベル：ACT\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2026年03月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSide A \u003cbr\u003e01. Crossroad \u003cbr\u003e02. 300 Meters \u003cbr\u003e03. Around the Corner \u003cbr\u003e04. Intersection \u003cbr\u003e05. Roundabout \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSide B \u003cbr\u003e01. Junction \u003cbr\u003e02. A Turn \u003cbr\u003e03. Chef Groove \u003cbr\u003e04. Nearby \u003cbr\u003e05. Right Lane \u003cbr\u003e06. Voyage \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eComposed by Peter Somuah\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eピーター・ソムア（tp, flg）\u003cbr\u003eアントン・デ・ブラウン（rhodes, org, keys）\u003cbr\u003eイェンス・メイヤー（ds）\u003cbr\u003eマレイン・ファン・デ・フェン（b）\u003cbr\u003eダニー・ロンバウト（perc）\u003cbr\u003eヘレーン・フェレコープ (fl) [on Side A #2]、ニア・ラリノヴァ (cello) [on Side A #2, 3] \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ePeter Somuah trumpet, flugelhorn, Anton de Bruin Rhodes, organ, keys, Jens Meijer drums, Marijn van de Ven bass, Danny Rombout percussion, Heleen Vellekoop flute on Side A #2, Nia Ralinova cello on Side A #2, 3\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年8月25日－27日、オランダ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eWalking Distance\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 614427803917\u003c\/p\u003e","brand":"ACT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48500110262515,"sku":"ACTLP80391","price":7030.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ACTLP80391_a3f49f7e-f2e5-451e-940a-3883b4466728.jpg?v=1770863300"},{"product_id":"act90682","title":"【ジャズ】リヴィング・ビーイング Ⅳ（ヴァンサン・ペイラニ）","description":"\u003cp\u003eACTを代表するフランス出身のアコーディオン奏者、ヴァンサン・ペイラニのプロジェクト「Living Being」のⅣが登場！このプロジェクトは、室内楽の緻密な構成、ロックの爆発力、多様なジャンルを融合し、ジャズの即興で昇華させるヴァンサン・ペイラニのクインテットである。ただし『Living Being Ⅲ』はディスコグラフィ上に存在しない。 この作品の中心となる楽曲《Time Reflections》は3部構成の組曲で、特に《Better Days》のモチーフは、ヴァンサン・ペイラニがCOVID-19のロックダウン中に即興演奏している時に生まれた。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e他、彼の多種多様なオリジナルに加え、クイーン\/デヴィッド・ボウイ、ポーティスヘッド、ビートルズの3曲を一つにまとめた《Bremain Suite》、16世紀のフランドル楽派の作曲家チプリアーノ・デ・ローレのポリフォニーを題材に、ACTの看板ピアニストであるミヒャエル・ウォルニーとの対話から着想を得た《Phantom Resonanz》など、アイデアは多岐に渡る。 『Living Being』(2015年)から10年の集大成。COVID-19を経て、室内楽の緻密さとロックの爆発力を融合し、「時間の反映」(Time Reflections)という哲学的なテーマを探求したヴァンサン・ペイラニの傑作！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACT90682\u003cbr\u003eレーベル：ACT\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年03月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Le Cabinet des Énigmes (Vincent Peirani) \u003cbr\u003e2. L.L (Vincent Peirani) \u003cbr\u003e3. Physical Attraction (Vincent Peirani) \u003cbr\u003e4. Clessidra (Vincent Peirani) \u003cbr\u003e5. Better Days (Vincent Peirani) \u003cbr\u003e6. Inner Pulse (Vincent Peirani) \u003cbr\u003e7. Nach E Vlado (Vincent Peirani) \u003cbr\u003e8. Bremain Suite (Freddie Mercury, David Bowie, Isaac Lee Hayes, Geoff Barrow, Adrian Utley, Beth Gibbons, John Lennon, Paul McCartney) \u003cbr\u003e9. Phantom Resonanz (Vincent Peirani)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヴァンサン・ペイラニ（accordion, accordina）\u003cbr\u003eエミール・パリジアン（soprano saxophone）\u003cbr\u003eジュリアン・エルネ（bass）\u003cbr\u003eトニー・パエレマン（piano, keyboards, Fender Rhodes）\u003cbr\u003eヨアン・セーラ（drums） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eVincent Peirani (accordion, accordina), Emile Parisien (soprano saxophone), Julien Herne (bass), Tony Paeleman (piano, keyboards, Fender Rhodes), Yoann Serra (drums)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eStudio des Bruères（フランス）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLiving Being IV\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 614427906823\u003c\/p\u003e","brand":"ACT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48500111409395,"sku":"ACT90682","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ACT90682_a79dcc3e-f73d-44ab-a087-ee52cc313543.jpg?v=1770863305"},{"product_id":"actlp90681","title":"【LP】【ジャズ】リヴィング・ビーイング Ⅳ（ヴァンサン・ペイラニ）","description":"\u003cp\u003eACTを代表するフランス出身のアコーディオン奏者、ヴァンサン・ペイラニのプロジェクト「Living Being」のⅣが登場！このプロジェクトは、室内楽の緻密な構成、ロックの爆発力、多様なジャンルを融合し、ジャズの即興で昇華させるヴァンサン・ペイラニのクインテットである。ただし『Living Being Ⅲ』はディスコグラフィ上に存在しない。 この作品の中心となる楽曲《Time Reflections》は3部構成の組曲で、特に《Better Days》のモチーフは、ヴァンサン・ペイラニがCOVID-19のロックダウン中に即興演奏している時に生まれた。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e他、彼の多種多様なオリジナルに加え、クイーン\/デヴィッド・ボウイ、ポーティスヘッド、ビートルズの3曲を一つにまとめた《Bremain Suite》、16世紀のフランドル楽派の作曲家チプリアーノ・デ・ローレのポリフォニーを題材に、ACTの看板ピアニストであるミヒャエル・ウォルニーとの対話から着想を得た《Phantom Resonanz》（CD盤のみ収録）など、アイデアは多岐に渡る。 『Living Being』(2015年)から10年の集大成。COVID-19を経て、室内楽の緻密さとロックの爆発力を融合し、「時間の反映」(Time Reflections)という哲学的なテーマを探求したヴァンサン・ペイラニの傑作！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACTLP90681\u003cbr\u003eレーベル：ACT\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2026年03月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSide A \u003cbr\u003e1. Le Cabinet des Énigmes (Vincent Peirani) \u003cbr\u003e2. Physical Attraction (Vincent Peirani) \u003cbr\u003e3. Bremain Suite (Freddie Mercury, David Bowie, Isaac Lee Hayes, Geoff Barrow, Adrian Utley, Beth Gibbons, John Lennon, Paul McCartney) \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSide B Time Reflections \u003cbr\u003e1. Clessidra (Vincent Peirani) \u003cbr\u003e2. Better Days (Vincent Peirani) \u003cbr\u003e3. Inner Pulse (Vincent Peirani)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヴァンサン・ペイラニ（accordion, accordina）\u003cbr\u003eエミール・パリジアン（soprano saxophone）\u003cbr\u003eジュリアン・エルネ（bass）\u003cbr\u003eトニー・パエレマン（piano, keyboards, Fender Rhodes）\u003cbr\u003eヨアン・セーラ（drums） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eVincent Peirani (accordion, accordina), Emile Parisien (soprano saxophone), Julien Herne (bass), Tony Paeleman (piano, keyboards, Fender Rhodes), Yoann Serra (drums)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eStudio des Bruères（フランス）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLiving Being IV\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 614427906816\u003c\/p\u003e","brand":"ACT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48500111442163,"sku":"ACTLP90681","price":7030.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ACTLP90681_32843954-6c93-45d3-a62b-2d0e9e8e44ca.jpg?v=1770863307"},{"product_id":"act80172","title":"【ジャズ】ルーメン（ビル・ローレンス）","description":"\u003cp\u003e世界的に活躍し日本でも絶大な人気を誇る音楽集団、スナーキー・パピーの鍵盤奏者として知られるビル・ローレンスのアコースティック・ピアノ・ソロ作がACTから登場！\u003cbr\u003eこれまでACTからは、バンドリーダーのマイケル・リーグとのデュオ作品を、スタジオとライブ盤の2作リリースしており、内容はACTらしいアコースティック主体（一部電子楽器あり）の極めて内省的な音楽となっている。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e今作はヤマハのグランドピアノと、曲によりヤマハのアップライトピアノにフェルトを挟んだものを使用。レコーディングはロンドンのセント・フェイス教会で昼夜を問わず行われた。楽曲はスコアに忠実な「完全に構成された楽曲」から、何も事前に決めずに録音された「即興演奏」まで多岐にわたる。 作曲家として「最小限で最大限を語る」シンプルさを追求。ピアノ、部屋、音響、聴衆の雰囲気、そして睡眠時間までもが音楽に影響するため、それぞれの演奏は完全にユニークで再現不可能だという。周囲が寝静まる午前3時の教会に座り込み、一種のソロ・リトリートのような体験を経て「音楽が私を導いてくれた」と語る彼の新たな音楽探求の始まりを収録した一枚である。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACT80172\u003cbr\u003eレーベル：ACT\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年03月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Fils D'Or (Bill Laurance) \u003cbr\u003e2. Lumen (Bill Laurance) \u003cbr\u003e3. Mantra (Bill Laurance) \u003cbr\u003e4. What You Always Wanted (Bill Laurance) \u003cbr\u003e5. Dove (Bill Laurance) \u003cbr\u003e6. Treehouse (Bill Laurance) \u003cbr\u003e7. Lovers Leap (Bill Laurance) \u003cbr\u003e8. Opal (Bill Laurance) \u003cbr\u003e9. Sera (Bill Laurance) \u003cbr\u003e10. Even After All (Bill Laurance)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eビル・ローレンス（p） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eBill Laurance (piano, Yamaha CFX2 grand piano, Yamaha UX3 upright piano with felt)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年4月3日-4日、ロンドン、ダルウィッチのセント・フェイス教会\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLumen\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 614427801722\u003c\/p\u003e","brand":"ACT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48500111474931,"sku":"ACT80172","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ACT80172_9b70237a-ecb1-4771-8b35-94d6c44d5927.jpg?v=1770863310"},{"product_id":"actlp80171","title":"【LP】【ジャズ】ルーメン（ビル・ローレンス）","description":"\u003cp\u003e世界的に活躍し日本でも絶大な人気を誇る音楽集団、スナーキー・パピーの鍵盤奏者として知られるビル・ローレンスのアコースティック・ピアノ・ソロ作がACTから登場！\u003cbr\u003eこれまでACTからは、バンドリーダーのマイケル・リーグとのデュオ作品を、スタジオとライブ盤の2作リリースしており、内容はACTらしいアコースティック主体（一部電子楽器あり）の極めて内省的な音楽となっている。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今作はヤマハのグランドピアノと、曲によりヤマハのアップライトピアノにフェルトを挟んだものを使用。レコーディングはロンドンのセント・フェイス教会で昼夜を問わず行われた。楽曲はスコアに忠実な「完全に構成された楽曲」から、何も事前に決めずに録音された「即興演奏」まで多岐にわたる。 作曲家として「最小限で最大限を語る」シンプルさを追求。ピアノ、部屋、音響、聴衆の雰囲気、そして睡眠時間までもが音楽に影響するため、それぞれの演奏は完全にユニークで再現不可能だという。周囲が寝静まる午前3時の教会に座り込み、一種のソロ・リトリートのような体験を経て「音楽が私を導いてくれた」と語る彼の新たな音楽探求の始まりを収録した一枚である。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACTLP80171\u003cbr\u003eレーベル：ACT\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2026年03月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSide A \u003cbr\u003e1. Fils D'Or \u003cbr\u003e2. Lumen \u003cbr\u003e3. Mantra \u003cbr\u003e4. What You Always Wanted \u003cbr\u003e5. Dove \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSide B \u003cbr\u003e1. Treehouse \u003cbr\u003e2. Lovers Leap \u003cbr\u003e3. Opal \u003cbr\u003e4. Sera \u003cbr\u003e5. Even After All \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※All music composed by Bill Laurance\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eビル・ローレンス（p） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBill Laurance (piano, Yamaha CFX2 grand piano, Yamaha UX3 upright piano with felt)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年4月3日-4日、ロンドン、ダルウィッチのセント・フェイス教会\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLumen\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 614427801715\u003c\/p\u003e","brand":"ACT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48500111999219,"sku":"ACTLP80171","price":7030.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ACTLP80171_dc2c8c99-f37c-49f1-9777-2a884af57225.jpg?v=1770863311"},{"product_id":"act80342","title":"【ジャズ】フェイシズ・オヴ・ナイト（デヴィッド・ヘルボック、ユリア・ホーファー）","description":"\u003cp\u003e実験的な奏法と幅広い音楽性で知られるオーストリア出身の鬼才ピアニスト、デヴィッド・ヘルボックの新作は、同国出身チェリスト\/ベーシストのユリア・ホーファーとのデュオ！彼女にとってはACTデビュー作となる。 \u003cbr\u003e「私たちは初めて出会ったその瞬間から、この驚くほど順応性の高いデュオなら信頼を寄せられると確信しました。」という証言の通り、「基本に立ち返り感情を表現する最小編成」で演奏されるのは、オリジナル曲に加え、プリンス、エディ・ハリス、モンクのジャズ・ポップス、グルジエフやシューマンのクラシック曲まで、多種多様な題材を自由に、そして創造的に表現する。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e曲によりオーストリア出身のフリューゲルホルン奏者ローレンツ・ラーブ、イラン出身のフレットレスギター奏者マハン・ミララブ、ハンガリー出身のボーカル、ヴェロニカ・ハルチャ（ハルチャ・ヴェロニカ）らがゲスト参加。 時に神秘的に、時に躍動的に映る夜の二面性、すなわち『Faces of Night（夜の顔）』を表現した一枚！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACT80342\u003cbr\u003eレーベル：ACT\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年03月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Woman's Dance - Version 1 (Thomas de Hartmann, George Ivanovich Gurdjieff) \u003cbr\u003e2. Dancing to Another Space (David Helbock) \u003cbr\u003e3. Dark Soul (David Helbock) \u003cbr\u003e4. Purple Rain (Prince) \u003cbr\u003e5. Night Dances (Julia Hofer) \u003cbr\u003e6. Song of a Dream (David Helbock) \u003cbr\u003e7. Freedom Jazz Dance (Eddie Harris) \u003cbr\u003e8. Clara's Romance (David Helbock) \u003cbr\u003e9. Theme from Schumann's Piano Concerto (Robert Schumann) \u003cbr\u003e10. Sexy M.F. (Prince) \u003cbr\u003e11. 'Round Midnight (Thelonious Monk) \u003cbr\u003e12. Woman's Dance - Version 2 (David Helbock, Julia Hofer, Thomas de Hartmann, George Ivanovich Gurdjieff)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eデヴィッド・ヘルボック（p）\u003cbr\u003eユリア・ホーファー（electric bass, fretless bass, cello）\u003cbr\u003eゲスト～ ローレンツ・ラーブ（flh）\u003cbr\u003eマハン・ミララブ（g）\u003cbr\u003eヴェロニカ・ハルチャ（vo） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDavid Helbock (piano), Julia Hofer (electric bass, fretless bass, cello) Guests: Lorenz Raab (flugelhorn), Mahan Mirarab (guitar), Veronika Harcsa (vocals)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年5月20日-21日、オーストリア、ミッターレッツバッハのWavegarden Studio\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eFaces of Night\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 614427803429\u003c\/p\u003e","brand":"ACT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48500112031987,"sku":"ACT80342","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ACT80342_cdf69ccd-5d55-4efe-94e8-efddb47bcf70.jpg?v=1770863313"},{"product_id":"actlp80341","title":"【LP】【ジャズ】フェイシズ・オヴ・ナイト（デヴィッド・ヘルボック、ユリア・ホーファー）","description":"\u003cp\u003e実験的な奏法と幅広い音楽性で知られるオーストリア出身の鬼才ピアニスト、デヴィッド・ヘルボックの新作は、同国出身チェリスト\/ベーシストのユリア・ホーファーとのデュオ！彼女にとってはACTデビュー作となる。 \u003cbr\u003e「私たちは初めて出会ったその瞬間から、この驚くほど順応性の高いデュオなら信頼を寄せられると確信しました。」という証言の通り、「基本に立ち返り感情を表現する最小編成」で演奏されるのは、オリジナル曲に加え、プリンス、エディ・ハリス、モンクのジャズ・ポップス、グルジエフやシューマンのクラシック曲まで、多種多様な題材を自由に、そして創造的に表現する。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e曲によりオーストリア出身のフリューゲルホルン奏者ローレンツ・ラーブ、イラン出身のフレットレスギター奏者マハン・ミララブ、ハンガリー出身のボーカル、ヴェロニカ・ハルチャ（ハルチャ・ヴェロニカ）らがゲスト参加。 時に神秘的に、時に躍動的に映る夜の二面性、すなわち『Faces of Night（夜の顔）』を表現した一枚！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACTLP80341\u003cbr\u003eレーベル：ACT\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2026年03月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSide A \u003cbr\u003e1. Woman's Dance - Version 1 (Gurdjieff \/ de Hartmann) \u003cbr\u003e2. Dancing to Another Space (Helbock) \u003cbr\u003e3. Dark Soul (Helbock) \u003cbr\u003e4. Purple Rain (Prince) \u003cbr\u003e5. Night Dances (Hofer) \u003cbr\u003e6. Song of a Dream (Helbock) \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSide B \u003cbr\u003e1. Freedom Jazz Dance (Harris) \u003cbr\u003e2. Clara's Romance (Helbock) \u003cbr\u003e3. Theme from Piano Concerto in A Minor (Schumann) \u003cbr\u003e4. Sexy M.F. (Prince) \u003cbr\u003e5. 'Round Midnight (Monk) \u003cbr\u003e6. Woman's Dance - Version 2 (Gurdjieff \/ de Hartmann)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eデヴィッド・ヘルボック（p）\u003cbr\u003eユリア・ホーファー（electric bass, fretless bass, cello）\u003cbr\u003eゲスト～ ローレンツ・ラーブ（flh）\u003cbr\u003eマハン・ミララブ（g）\u003cbr\u003eヴェロニカ・ハルチャ（vo） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDavid Helbock (piano), Julia Hofer (electric bass, fretless bass, cello) Guests: Lorenz Raab (flugelhorn), Mahan Mirarab (guitar), Veronika Harcsa (vocals)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年5月20日-21日、オーストリア、ミッターレッツバッハのWavegarden Studio\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eFaces of Night\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 614427803412\u003c\/p\u003e","brand":"ACT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48500112064755,"sku":"ACTLP80341","price":7030.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ACTLP80341_cdff0f2e-7204-490a-86a4-b164be24e7ab.jpg?v=1770863314"},{"product_id":"act90672","title":"【ジャズ】ok（ダウド）","description":"\u003cp\u003eフランスとモロッコのルーツを持つ新進気鋭の異端児、daoudがACTより鮮烈デビュー！トランペッターに留まらず、プロデューサー、ビートメーカー、コンポーザー、エンジニアといった全てを独学で習得したマルチな異才。「インターネット時代に生きていることに感謝している」と語り、1日18時間、週7日働くこともあるほど制作に打ち込んでいるという。自主制作のデビュー作『GOOD BOY』（2024年）が評論家から高く評価され、ACTの目に留まり今回の鮮烈なデビューへと繋がった。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアルバム『ok』の特徴は、ジャズのレコードでありながら、ジャズの枠にとらわれていないこと。トランペット、ドラム、ベース、鍵盤、ギターなどの主要メンバーによるスタジオでのライブ一発録りを基に、ボーカル、フルート、サックス、トロンボーンなどに加えてモロッコの民族楽器ゲンブリをオーバーダヴ。更に切り貼りやループ、サンプリング、サウンドデザイン、エフェクト処理などポップス制作に近い手法を用いて仕上げられている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACT90672\u003cbr\u003eレーベル：ACT\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年03月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. dijon (daoud) \u003cbr\u003e2. plato's twins (daoud) \u003cbr\u003e3. la fièvre (daoud) \u003cbr\u003e4. l'oeil de jules (daoud) \u003cbr\u003e5. ame (daoud) \u003cbr\u003e6. 3114 (daoud) \u003cbr\u003e7. le bâtard (daoud) \u003cbr\u003e8. everything but sex (daoud) \u003cbr\u003e9. soda (daoud) \u003cbr\u003e10. plagiat (daoud) \u003cbr\u003e11. l.p.a.m. (daoud) \u003cbr\u003e12. mathilde (daoud) \u003cbr\u003e13. ck (daoud) \u003cbr\u003e14. loulou \u0026amp; the loulous (daoud)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eダウド（tp, flh, syn, ondes Martenot）\u003cbr\u003eシルヴァン・シュトラウス（ds, perc）\u003cbr\u003eルイス・ナヴァロ（double bass）\u003cbr\u003eレオ・コルマン（syn, p, Rhodes）\u003cbr\u003eジュール・ミンク（syn, el-b, el-g）\u003cbr\u003e他 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003edaoud (trumpet, flugelhorn, synthesizers, ondes Martenot), Silvan Strauss (drums, percussions), Louis Navarro (double bass), Leo Colman (synthesizers, piano, Fender Rhodes), Jules Minck (synthesizers, electric bass, electric guitar), Quentin Braine (additional percussions), Kuz (additional keyboards, sound design, additional production)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eStudio Capitole\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eok\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 614427906724\u003c\/p\u003e","brand":"ACT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48500112097523,"sku":"ACT90672","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ACT90672_df31bc70-e29b-4050-9fd6-6f6b5d75859e.jpg?v=1770863316"},{"product_id":"actlp90677","title":"【カラーLP（ピンク）】【ジャズ】ok（ダウド）","description":"\u003cp\u003eフランスとモロッコのルーツを持つ新進気鋭の異端児、daoudがACTより鮮烈デビュー！トランペッターに留まらず、プロデューサー、ビートメーカー、コンポーザー、エンジニアといった全てを独学で習得したマルチな異才。「インターネット時代に生きていることに感謝している」と語り、1日18時間、週7日働くこともあるほど制作に打ち込んでいるという。自主制作のデビュー作『GOOD BOY』（2024年）が評論家から高く評価され、ACTの目に留まり今回の鮮烈なデビューへと繋がった。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアルバム『ok』の特徴は、ジャズのレコードでありながら、ジャズの枠にとらわれていないこと。トランペット、ドラム、ベース、鍵盤、ギターなどの主要メンバーによるスタジオでのライブ一発録りを基に、ボーカル、フルート、サックス、トロンボーンなどに加えてモロッコの民族楽器ゲンブリをオーバーダヴ。更に切り貼りやループ、サンプリング、サウンドデザイン、エフェクト処理などポップス制作に近い手法を用いて仕上げられている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACTLP90677\u003cbr\u003eレーベル：ACT\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード（カラー・ヴァイナル）\u003cbr\u003e発売日：2026年03月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSide A \u003cbr\u003e1. dijon \u003cbr\u003e2. plato's twins \u003cbr\u003e3. la fièvre ft. Mehdi Nassouli \u003cbr\u003e4. l'oeil de jules \u003cbr\u003e5. ame \u003cbr\u003e6. 3114 ft. Teis Semey \u003cbr\u003e7. le bâtard ft. Kuba Więcek \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSide B \u003cbr\u003e1. everything but sex \u003cbr\u003e2. soda ft. Julien Fillion \u003cbr\u003e3. plagiat \u003cbr\u003e4. l.p.a.m. ft. Ludivine Issambourg \u003cbr\u003e5. mathilde \u003cbr\u003e6. ck ft. Rosie Frater-Taylor \u003cbr\u003e7. loulou \u0026amp; the loulous \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※all tracks composed by daoud\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eダウド（tp, flh, syn, ondes Martenot）\u003cbr\u003eシルヴァン・シュトラウス（ds, perc）\u003cbr\u003eルイス・ナヴァロ（double bass）\u003cbr\u003eレオ・コルマン（syn, p, Rhodes）\u003cbr\u003eジュール・ミンク（syn, el-b, el-g）\u003cbr\u003e他 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003edaoud (trumpet, flugelhorn, synthesizers, ondes Martenot), Silvan Strauss (drums, percussions), Louis Navarro (double bass), Leo Colman (synthesizers, piano, Fender Rhodes), Jules Minck (synthesizers, electric bass, electric guitar), Quentin Braine (additional percussions), Kuz (additional keyboards, sound design, additional production)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eStudio Capitole\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eok\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 614427906779\u003c\/p\u003e","brand":"ACT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48500112130291,"sku":"ACTLP90677","price":7680.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ACTLP90677_c24defa9-8590-4242-a1ce-a63bbabd9062.jpg?v=1770863318"},{"product_id":"act80362","title":"【ジャズ】マジック・モーメンツ 18 ～ イン・ザ・スピリット・オヴ・ジャズ（様々なアーティスト）","description":"\u003cp\u003e30年あまりの歴史を刻むレーベルACTの2025年リリースの作品を中心にしたコンピレーション。パオロ・フレス＝リシャール・ガリアーノ＝ヤン・ラングレンによるグループ、“マレ・ノストルム”通算4作目のオープニング・トラックを筆頭に、欧米各国のシーンでクリエイティヴな活動を繰り広げる新旧アーティストの18トラックを収録している。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジャズを中心に、ルーツに根ざしたワールド・ミュージック的なサウンド、POP\/Rock,なフィール また室内楽的なものを融合させた演奏は、各々のアーティストの表現であり、ACTというレーベルのカラーも形づくる。新たなアーティストの出会い、音楽世界に誘う秀逸なコンピレーション。 選曲：シギ・ロッホ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACT80362\u003cbr\u003eレーベル：ACT\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年03月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Paolo Fresu, Richard Galliano, Jan Lundgren \/ Belle-Île-En-Mer \u003cbr\u003e2. Lars Danielsson, John Parricelli, Verneri Pohjola \/ Gold in Them Hills \u003cbr\u003e3. Nils Kugelmann \/ Coffee in the Rain \u003cbr\u003e4. Bill Laurence \u0026amp; Michael League \/ Africa \u003cbr\u003e5. Nesrine \/ Bonnie and Clyde \u003cbr\u003e6. Adam Bałdych \/ Tree of Knowledge \u003cbr\u003e7. Johanna Summer \u0026amp; Jakob Manz \/ The Turmoil \u003cbr\u003e8. Iiro Rantala, Kaisa Mäensivu, Morten Lund \/ I Love You \u003cbr\u003e9. Matthieu \u0026amp; Camille Saglio \/ El Alba \u003cbr\u003e10. Michael Wollny Trio \/ This West \u003cbr\u003e11. Vincent Peirani \/ Physical Attraction \u003cbr\u003e12. Marius Neset \/ Lizarb \u003cbr\u003e13. Emma Rawicz \/ Time and Other Thieves \u003cbr\u003e14. Daoud \/ Dijon \u003cbr\u003e15. David Helbock \u0026amp; Julia Hofer \/ Woman’s Dance \u003cbr\u003e16. Sharon Mansur \/ Outside In \u003cbr\u003e17. Peter Somuah \/ African Continent \u003cbr\u003e18. Majid Bekkas \/ Gorée Blues\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e様々なアーティスト\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMagic Moments 18 - In the Spirit of Jazz\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 614427803627\u003c\/p\u003e","brand":"ACT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48500112163059,"sku":"ACT80362","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ACT80362_f3963704-29c0-425f-869c-0bb8072f67c1.jpg?v=1770863320"},{"product_id":"act80092","title":"【ジャズ】ジャズ・アット・ベルリン・フィルハーモニック XVI - ピアノ・ナイトII（モジジェル、プリヴァ、ランタラ、ウォルニー）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e異なる国に生まれた現代を代表する4人のピアニストが、ベルリン・フィルハーモニーの殿堂に集結した一夜！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eACTの看板企画「Jazz at Berlin Philharmonic」シリーズ第16弾、『Piano Night II』。本シリーズは、2012年にイーロ・ランタラ（フィンランド）、ミヒャエル・ウォルニー（ドイツ）、レシェック・モジジェル（ポーランド）の3人が集った『Jazz at Berlin Philharmonic I』に始まり、その後の『Piano Night』（2017年）でテーマを確立した。今回はオリジナル3人に、仏領マルティニーク生まれのグレゴリー・プリヴァが加わった。 プリヴァのソロで幕を開け、その後、デュオ演奏や各人のソロを経て、最後に全者揃っての演奏で締めくくる構成は従来通り。しかし、演奏内容はこの10年あまりの世界の変化を映したステージとなっている。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eモジジェルは祖国ポーランドへの思いを込めたショパン《革命のエチュード》を情熱的に演奏。ウォルニーは、イングランドのオルタナ・ロック\/ニュー・ウェイヴの旗手、デペッシュ・モードの問題作《エンジョイ・ザ・サイレンス》をインストで表現。一方、ランタラは、チャップリンの《スマイル》を、観客の合唱と共に愛らしく奏でる。そこには、矛盾を孕んだ時代への内省の表現があり、また、音楽を表現し、集まった観客と、“時”を共有するという、根源的な意義も色濃くあらわれている。 ラストはエリントン《キャラバン》。満席の大きな拍手も演奏の素晴らしさを証明している。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACT80092\u003cbr\u003eレーベル：ACT\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年03月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. L'Horloge Créole \u003cbr\u003e2. Ritournelle \u003cbr\u003e3. Etude in C Minor \"Revolutionary\" \u003cbr\u003e4. Singing in the Rain \u003cbr\u003e5. Smile \u003cbr\u003e6. July \u003cbr\u003e7. More Tuna \u003cbr\u003e8. Spring Dance \u003cbr\u003e9. Enjoy the Silence \u003cbr\u003e10. Polygon \u003cbr\u003e11. Caravan\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eレシェック・モジジェル（p）\u003cbr\u003eグレゴリー・プリヴァ（p）\u003cbr\u003eイーロ・ランタラ（p）\u003cbr\u003eミヒャエル・ウォルニー（p） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLeszek Możdżer (piano), Gr?gory Privat (piano), iiro Rantala (piano), Michael Wollny (piano)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年12月3日、ベルリン・フィルハーモニー（ライヴ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJazz at Berlin Philharmonic XVI Piano Night II \/ Możdżer-Privat-Rantala-Wollny\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 614427800923\u003c\/p\u003e","brand":"ACT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48500112195827,"sku":"ACT80092","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ACT80092_7c5bd346-c4d6-4931-9df7-ff27d22f0365.jpg?v=1770863323"},{"product_id":"actlp80091","title":"【LP】【ジャズ】ジャズ・アット・ベルリン・フィルハーモニック XVI - ピアノ・ナイトII（モジジェル、プリヴァ、ランタラ、ウォルニー）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e異なる国に生まれた現代を代表する4人のピアニストが、ベルリン・フィルハーモニーの殿堂に集結した一夜！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eACTの看板企画「Jazz at Berlin Philharmonic」シリーズ第16弾、『Piano Night II』。本シリーズは、2012年にイーロ・ランタラ（フィンランド）、ミヒャエル・ウォルニー（ドイツ）、レシェック・モジジェル（ポーランド）の3人が集った『Jazz at Berlin Philharmonic I』に始まり、その後の『Piano Night』（2017年）でテーマを確立した。今回はオリジナル3人に、仏領マルティニーク生まれのグレゴリー・プリヴァが加わった。 プリヴァのソロで幕を開け、その後、デュオ演奏や各人のソロを経て、最後に全者揃っての演奏で締めくくる構成は従来通り。しかし、演奏内容はこの10年あまりの世界の変化を映したステージとなっている。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eモジジェルは祖国ポーランドへの思いを込めたショパン《革命のエチュード》を情熱的に演奏。ウォルニーは、イングランドのオルタナ・ロック\/ニュー・ウェイヴの旗手、デペッシュ・モードの問題作《エンジョイ・ザ・サイレンス》をインストで表現。一方、ランタラは、チャップリンの《スマイル》を、観客の合唱と共に愛らしく奏でる。そこには、矛盾を孕んだ時代への内省の表現があり、また、音楽を表現し、集まった観客と、“時”を共有するという、根源的な意義も色濃くあらわれている。 ラストはエリントン《キャラバン》。満席の大きな拍手も演奏の素晴らしさを証明している。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACTLP80091\u003cbr\u003eレーベル：ACT\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2026年03月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSide A \u003cbr\u003e1. L'Horloge Créole (G. Privat) \u003cbr\u003e2. Ritournelle (G. Privat) \u003cbr\u003e3. Etude in C Minor \"Revolutionary\" (F. Chopin) \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSide B \u003cbr\u003e1. Singing in the Rain (A. Freed \u0026amp; N. H. Brown) \u003cbr\u003e2. Smile (C. Chaplin) \u003cbr\u003e3. July (I. Rantala) \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSide C \u003cbr\u003e1. More Tuna (J. Kühn) \u003cbr\u003e2. Spring Dance (M. Wollny) \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSide D \u003cbr\u003e1. Enjoy the Silence (M. Gore) \u003cbr\u003e2. Polygon (M. Wollny) \u003cbr\u003e3. Caravan (J. Tizol \u0026amp; D. Ellington)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eレシェック・モジジェル（p）\u003cbr\u003eグレゴリー・プリヴァ（p）\u003cbr\u003eイーロ・ランタラ（p）\u003cbr\u003eミヒャエル・ウォルニー（p） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLeszek Możdżer (piano), Gr?gory Privat (piano), iiro Rantala (piano), Michael Wollny (piano)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年12月3日、ベルリン・フィルハーモニー（ライヴ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJazz at Berlin Philharmonic XVI Piano Night II \/ Możdżer-Privat-Rantala-Wollny\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 614427800916\u003c\/p\u003e","brand":"ACT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48500112228595,"sku":"ACTLP80091","price":8390.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ACTLP80091_e9fb3ecc-baf0-4198-8fa5-0e605ba945bf.jpg?v=1770863323"},{"product_id":"act80152","title":"【ジャズ】ライフ・スコア（ニルス・クーゲルマン・トリオ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e人生の出来事をもとにした自身のサウンドトラック的作品\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eドイツ出身の若手ベーシスト、ニルス・クーゲルマンによるトリオ作品！デビュー作『Stormy Beauty』(2023年)に続く、ACTからの2作目となる本作は、グルーヴ、メロディ、そしてシネマティックな緊迫感に満ちた、“Gen-Z trio jazz” の真髄を示す。これは、現代の感性を反映させた新しいジャズのスタイルである。 \u003cbr\u003eニルス・クーゲルマンは本作を「最近の人生で起きた出来事をもとにした、私自身のためのサウンドトラック」と語っている 。 各楽曲には固有の物語が込められており、エクアドルへの旅の思い出を表現した《Turtles and Cocktails》 、愛する人を待つ期待感を描いた《Waiting for Your Loved Ones》 、失くした鍵が見つかった時の安堵感から生まれた《Key Moment》 など、日常の瞬間がエモーショナルに紡がれる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACT80152\u003cbr\u003eレーベル：ACT\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年03月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. A Good Day (Nils Kugelmann) \u003cbr\u003e2. Turtles and Cocktails (Nils Kugelmann) \u003cbr\u003e3. Coffee in the Rain (Nils Kugelmann) \u003cbr\u003e4. Life Score (Nils Kugelmann) \u003cbr\u003e5. The Unspoken Dreams of a Dragon (Nils Kugelmann) \u003cbr\u003e6. Waiting for Your Loved Ones (Nils Kugelmann) \u003cbr\u003e7. Clap and Dance (Nils Kugelmann) \u003cbr\u003e8. Key Moment (Nils Kugelmann) \u003cbr\u003e9. Dark Light (Nils Kugelmann)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヤン・ラングレン（p）\u003cbr\u003eラーシュ・ダニエルソン（b）\u003cbr\u003eエミール・パリジアン（s-sax） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJan Lundgren (piano), Lars Danielsson (bass), Emile Parisien (soprano saxophone)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年9月、ベルリン\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLife Score \/ Nils Kugelmann Trio\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 614427801524\u003c\/p\u003e","brand":"ACT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48500112261363,"sku":"ACT80152","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ACT80152_0ebd51cc-d123-4d40-ae2d-36d5810c424e.jpg?v=1770863325"},{"product_id":"actlp80151","title":"【LP】【ジャズ】ライフ・スコア（ニルス・クーゲルマン・トリオ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e人生の出来事をもとにした自身のサウンドトラック的作品\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eドイツ出身の若手ベーシスト、ニルス・クーゲルマンによるトリオ作品！デビュー作『Stormy Beauty』(2023年)に続く、ACTからの2作目となる本作は、グルーヴ、メロディ、そしてシネマティックな緊迫感に満ちた、“Gen-Z trio jazz” の真髄を示す。これは、現代の感性を反映させた新しいジャズのスタイルである。 \u003cbr\u003eニルス・クーゲルマンは本作を「最近の人生で起きた出来事をもとにした、私自身のためのサウンドトラック」と語っている 。 各楽曲には固有の物語が込められており、エクアドルへの旅の思い出を表現した《Turtles and Cocktails》 、愛する人を待つ期待感を描いた《Waiting for Your Loved Ones》 、失くした鍵が見つかった時の安堵感から生まれた《Key Moment》 など、日常の瞬間がエモーショナルに紡がれる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACTLP80151\u003cbr\u003eレーベル：ACT\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2026年03月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSide A \u003cbr\u003e1. A Good Day \u003cbr\u003e2. Turtles and Cocktails \u003cbr\u003e3. Coffee in the Rain \u003cbr\u003e4. Life Score \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSide B \u003cbr\u003e1. The Unspoken Dreams of a Dragon \u003cbr\u003e2. Waiting for Your Loved Ones \u003cbr\u003e3. Clap and Dance \u003cbr\u003e4. Key Moment \u003cbr\u003e5. Dark Light \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※All music composed by Nils Kugelmann\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eニルス・クーゲルマン（double bass）\u003cbr\u003eルカ・ザンビート（piano）\u003cbr\u003eセバスチャン・ヴォルフグルーバー（drums） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNils Kugelmann (double bass), Luca Zambito (piano), Sebastian Wolfgruber (drums)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年9月、ベルリン\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLife Score \/ Nils Kugelmann Trio\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 614427801517\u003c\/p\u003e","brand":"ACT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48500112294131,"sku":"ACTLP80151","price":7030.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ACTLP80151_fc4822b3-3f40-4f37-a133-4eb880a149c8.jpg?v=1770863327"},{"product_id":"act80312","title":"【ジャズ】ライフ・リズム・ライヴ（ウォルフガング・ハフナー）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eウォルフガング・ハフナーによる『Life Rhythm Live』ライヴ2枚組！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eドイツ出身の重鎮ドラマー、ウォルフガング・ハフナーによる『Life Rhythm Live』が登場！本作は2024年のドイツ・ツアーでのライヴ録音で、スタジオ作『Life Rhythm』の楽曲群を舞台で再構築した作品だ。\u003cbr\u003eハフナーは「この音楽をライヴで演奏する素晴らしい旅だった。それは単に演奏するということを超えて、感覚を捉え、観客と生命の脈動を分かち合うことなのだ」と語り、エネルギーとリズムの輝きを“リアルタイムの体験”として刻印している。 ハフナーは、ドラムから音楽を形作ることで既成概念に挑戦している。その熟練したタッチにより、グルーヴが主導権を牽引することでメロディとリズムの緊密な対話が随所に生まれる。 \u003cbr\u003eステージならではのアレンジ拡張と即興的応答が演奏に新たな表情を与える。スタジオ盤の温度を軸に、ライヴならではの瞬発力と熱量を伝える意欲作。ハフナーの歩みと音楽的到達が改めて示される、2枚組の決定盤！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACT80312\u003cbr\u003eレーベル：ACT\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年03月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eCD1 \u003cbr\u003e1. Life Rhythm \u003cbr\u003e2. Simple Life \u003cbr\u003e3. Nacho \u003cbr\u003e4. Leo \u003cbr\u003e5. Silence and Sound \u003cbr\u003e6. Joy of Life \u003cbr\u003e7. Desert Move \u003cbr\u003e8. Homerun \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD2 \u003cbr\u003e1. On a Roll \u003cbr\u003e2. Dom \u003cbr\u003e3. Star \u003cbr\u003e4. Eternity \u003cbr\u003e5. Keep Going \u003cbr\u003e6. Here and Now \u003cbr\u003e7. Open Land \u003cbr\u003e8. Music \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eAll music composed by Wolfgang Haffner - except \"On a Roll\" (Simon Oslender) \u0026amp; \"Music\" (John Miles)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eニルス・クーゲルマン（double bass）\u003cbr\u003eルカ・ザンビート（piano）\u003cbr\u003eセバスチャン・ヴォルフグルーバー（drums） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNils Kugelmann (double bass), Luca Zambito (piano), Sebastian Wolfgruber (drums)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年11月、ドイツ・ツアー・ライヴ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLife Rhythm Live \/ Wolfgang Haffner\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 614427803122\u003c\/p\u003e","brand":"ACT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48500112326899,"sku":"ACT80312","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ACT80312_1bb98e19-9f12-4561-88a1-d9c9ccc9f746.jpg?v=1770863328"},{"product_id":"actlp80311","title":"【LP】【ジャズ】ライフ・リズム・ライヴ（ウォルフガング・ハフナー）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eウォルフガング・ハフナーによる『Life Rhythm Live』ライヴ2枚組！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eドイツ出身の重鎮ドラマー、ウォルフガング・ハフナーによる『Life Rhythm Live』が登場！本作は2024年のドイツ・ツアーでのライヴ録音で、スタジオ作『Life Rhythm』の楽曲群を舞台で再構築した作品だ。\u003cbr\u003eハフナーは「この音楽をライヴで演奏する素晴らしい旅だった。それは単に演奏するということを超えて、感覚を捉え、観客と生命の脈動を分かち合うことなのだ」と語り、エネルギーとリズムの輝きを“リアルタイムの体験”として刻印している。ハフナーは、ドラムから音楽を形作ることで既成概念に挑戦している。その熟練したタッチにより、グルーヴが主導権を牽引することでメロディとリズムの緊密な対話が随所に生まれる。\u003cbr\u003eステージならではのアレンジ拡張と即興的応答が演奏に新たな表情を与える。スタジオ盤の温度を軸に、ライヴならではの瞬発力と熱量を伝える意欲作。ハフナーの歩みと音楽的到達が改めて示される、2枚組の決定盤！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACTLP80311\u003cbr\u003eレーベル：ACT\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2026年03月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSide A \u003cbr\u003e1. Life Rhythm \u003cbr\u003e2. Simple Life \u003cbr\u003e3. Nacho \u003cbr\u003e4. Leo \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSideB \u003cbr\u003e1. Silence and Sound \u003cbr\u003e2. Joy of Life \u003cbr\u003e3. Desert Move \u003cbr\u003e4. Homerun \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSide C \u003cbr\u003e1. On a Roll \u003cbr\u003e2. Dom \u003cbr\u003e3. Star \u003cbr\u003e4. Eternity \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSide D \u003cbr\u003e1. Keep Going \u003cbr\u003e2. Here and Now \u003cbr\u003e3. Open Land \u003cbr\u003e4. Music \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※All music composed by Wolfgang Haffner - except \"On a Roll\" (Simon Oslender) \u0026amp; \"Music\" (John Miles)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eウォルフガング・ハフナー（ds）\u003cbr\u003eセバスチャン・ストゥドニツキー（tp）\u003cbr\u003eアルト・マケラ（g）\u003cbr\u003eサイモン・オスレンダー（key）\u003cbr\u003eトーマス・シュティーガー（b） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eWolfgang Haffner (drums), Sebastian Studnitzky (trumpet), Arto M?kel? (guitar), Simon Oslender (keyboards), Thomas Stieger (bass)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年11月、ドイツ・ツアー・ライヴ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLife Rhythm Live \/ Wolfgang Haffner\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 614427803115\u003c\/p\u003e","brand":"ACT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48500112359667,"sku":"ACTLP80311","price":8390.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ACTLP80311_895849e6-0e50-4ab3-b9c9-94e676454155.jpg?v=1770863330"},{"product_id":"act80132","title":"【ジャズ】アル・アルバ（マチュー・サグリオ、カミーユ・サグリオ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eサグリオ兄弟によるデュオ作品！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eマチュー・サグリオ（チェロ）とカミーユ・サグリオ（ボーカル）による兄弟デュオ作がACTより登場！チェロと声という最小限の編成で、クラシック、ジャズ、ワールド・ミュージックを横断しながら「夜明け（al alba）」の儚さと再生を描く。 \u003cbr\u003eロワール川の中の島で録音された音世界は、川の流れのように浮遊し、ときに大地を抱くような深みを宿す。また三拍子のイベリア舞曲では三兄弟が集い、バス・クラリネットが温かな彩りを添える。《Con Toda Palabra》《Strange Fruit（奇妙な果実）》《Le Vent Nous Portera》など多彩な楽曲解釈も収め、家族が奏でる親密さと普遍的な響きが全体を包む。 シンプルな編成ゆえに一音一音が際立ち、静謐の中に深い表現力が息づくアルバムである。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACT80132\u003cbr\u003eレーベル：ACT\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年03月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. El Alba (Matthieu Saglio, Camille Saglio) \u003cbr\u003e2. Con Toda Palabra (Lhasa de Sela) \u003cbr\u003e3. Derviche (Part I) (Matthieu Saglio, Camille Saglio) \u003cbr\u003e4. Derviche (Part II) (Matthieu Saglio, Camille Saglio) \u003cbr\u003e5. Ginkgo Biloba (Camille Saglio) \u003cbr\u003e6. Amelui (Matthieu Saglio, Camille Saglio) \u003cbr\u003e7. Strange Fruit (Abel Meeropol) \u003cbr\u003e8. Miba (Matthieu Saglio) \u003cbr\u003e9. Iberian Ballad (Matthieu Saglio)\u003cbr\u003e10. Movement (Matthieu Saglio) \u003cbr\u003e11. Le Vent Nous Portera (Bertrand Cantat, Noir Désir) \u003cbr\u003e12. Atman (Matthieu Saglio) \u003cbr\u003e13. Le Nuage (Matthieu Saglio) \u003cbr\u003e14. Tariq (Matthieu Saglio)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eカミーユ・サグリオ（vo, shakers）\u003cbr\u003eマチュー・サグリオ（vc, palmas, vo\/8, 10, 14）\u003cbr\u003eガブリエル・サグリオ（b-cl\/9） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCamille Saglio (voice, shakers), Matthieu Saglio (cello, palmas, vocals), Gabriel Saglio (bass clarinet)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAl Alba \/ Matthieu Saglio, Camille Saglio\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 614427801326\u003c\/p\u003e","brand":"ACT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48500112392435,"sku":"ACT80132","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ACT80132_70c09573-5b37-4f70-b3d5-7d3bac50164b.jpg?v=1770863332"},{"product_id":"act80432","title":"【ジャズ】ホワット・ウィー・アー・メイド・オヴ（シャローシュ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eイスラエル出身、現代ジャズシーンで絶大な支持を得るピアノ・トリオ、シャローシュによる最新作が登場！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e通算7作目（スタジオ作としては6作目）、ACTからは4作目となる本作。長年のツアーと深い友情を通じて磨き上げた3人の、独自の音楽言語を深化させている。彼らの真骨頂は、ジャズという枠組みを自由に拡張する圧倒的なクロスオーバー感覚にある。オリジナル曲に加え、ミューズやオアシス、さらにはアクアの《Barbie Girl》といったロック＆ポップスの象徴的ナンバーを大胆不敵な解釈で収録。演奏の即時性と相互作用を重視して録音された本作は、3人の密接な対話が生み出す剥き出しのエネルギーをダイレクトに伝えてくる。\u003cbr\u003e本作は、「自分たちが何によって形作られているのか（What We Are Made Of）」という問い、すなわち彼らのアイデンティティを巡る現在進行形の探求を記録したドキュメントである。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＜SHALOSH（シャローシュ）＞\u003cbr\u003eイスラエルのテルアビブを拠点とする、ガディ・シュテルン（ガディ・スターン）（Piano）、ダヴィッド・ミハエリ（デイヴィッド・ミハエリ）（Double Bass）、マタン・アサヤグ（Drums）からなるピアノ・トリオ。バンド名の由来は、ヘブライ語で『3』を意味する「シャロッシュ」から。エルサレムで育った幼馴染を中心に2014年に結成され、ジャズを基盤としつつ、ロック、クラシック、エレクトロニカ、中東音楽を融合させたジャンル横断的なサウンドを特徴とし、現代欧州ジャズ界でもっとも活動的なトリオの一つとして国際的に高く評価されている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACT80432\u003cbr\u003eレーベル：ACT\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Ella Plays (Shalosh), 04:28\u003cbr\u003e2. Hysteria (M. Bellamy, D. Howard, C. Wolstenholme), 03:47\u003cbr\u003e3. Once Upon a Melody (Shalosh), 03:51\u003cbr\u003e4. Don’t Look Back in Anger (N. T. Gallagher), 04:20\u003cbr\u003e5. Point of Gravity (Shalosh), 04:25\u003cbr\u003e6. Valley Song (D. Samborsky), 05:25\u003cbr\u003e7. Torn (S. Cutler , A. Preven , P. Thornalley), 03:08\u003cbr\u003e8. Barbie Girl (S. Rasted , C. Norreen , R. Dif , L. Nystrøm), 04:11\u003cbr\u003e9. Circle (Shalosh), 04:55\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eガディ・シュテルン（p）\u003cbr\u003eダヴィッド・ミハエリ（b）\u003cbr\u003eマタン・アサヤグ（ds）\u003cbr\u003eGadi Stern piano, David Michaeli double bass, Matan Assayag drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年9月10日-11日\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eWhat We Are Made Of\/SHALOSH\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 614427804327\u003c\/p\u003e","brand":"ACT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48753561534707,"sku":"ACT80432","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ACT80432.jpg?v=1774510551"},{"product_id":"actlp80431","title":"【LP】【ジャズ】ホワット・ウィー・アー・メイド・オヴ（シャローシュ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eイスラエル出身、現代ジャズシーンで絶大な支持を得るピアノ・トリオ、シャローシュによる最新作が登場！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e通算7作目（スタジオ作としては6作目）、ACTからは4作目となる本作。長年のツアーと深い友情を通じて磨き上げた3人の、独自の音楽言語を深化させている。彼らの真骨頂は、ジャズという枠組みを自由に拡張する圧倒的なクロスオーバー感覚にある。オリジナル曲に加え、ミューズやオアシス、さらにはアクアの《Barbie Girl》といったロック＆ポップスの象徴的ナンバーを大胆不敵な解釈で収録。演奏の即時性と相互作用を重視して録音された本作は、3人の密接な対話が生み出す剥き出しのエネルギーをダイレクトに伝えてくる。\u003cbr\u003e本作は、「自分たちが何によって形作られているのか（What We Are Made Of）」という問い、すなわち彼らのアイデンティティを巡る現在進行形の探求を記録したドキュメントである。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜SHALOSH（シャローシュ）＞\u003cbr\u003eイスラエルのテルアビブを拠点とする、ガディ・シュテルン（ガディ・スターン）（Piano）、ダヴィッド・ミハエリ（デイヴィッド・ミハエリ）（Double Bass）、マタン・アサヤグ（Drums）からなるピアノ・トリオ。バンド名の由来は、ヘブライ語で『3』を意味する「シャロッシュ」から。エルサレムで育った幼馴染を中心に2014年に結成され、ジャズを基盤としつつ、ロック、クラシック、エレクトロニカ、中東音楽を融合させたジャンル横断的なサウンドを特徴とし、現代欧州ジャズ界でもっとも活動的なトリオの一つとして国際的に高く評価されている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACTLP80431\u003cbr\u003eレーベル：ACT\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2026年04月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSide A \u003cbr\u003e1. Ella Plays (Shalosh), 04:28 \u003cbr\u003e2. Hysteria (M. Bellamy, D. Howard, C. Wolstenholme), 03:47 \u003cbr\u003e3. Once Upon a Melody (Shalosh), 03:51 \u003cbr\u003e4. Don’t Look Back in Anger (N. T. Gallagher), 04:20 \u003cbr\u003e5. Point of Gravity (Shalosh), 04:25 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSide B \u003cbr\u003e1. Valley Song (D. Samborsky), 05:25 \u003cbr\u003e2. Torn (S. Cutler , A. Preven , P. Thornalley), 03:08 \u003cbr\u003e3. Barbie Girl (S. Rasted , C. Norreen , R. Dif , L. Nystrøm), 04:11 \u003cbr\u003e4. Circle (Shalosh), 04:55\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eガディ・シュテルン（p）\u003cbr\u003eダヴィッド・ミハエリ（b）\u003cbr\u003eマタン・アサヤグ（ds）\u003cbr\u003eGadi Stern piano, David Michaeli double bass, Matan Assayag drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年9月10日-11日\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eWhat We Are Made Of\/SHALOSH\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 614427804310\u003c\/p\u003e","brand":"ACT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48753561567475,"sku":"ACTLP80431","price":7030.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ACTLP80431.jpg?v=1774510563"},{"product_id":"act80412","title":"【ジャズ】Echomyr（ラーシュ・ダニエルソン・リベレット）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e世界の音楽を取り込みながら独自の音楽に昇華する現代屈指のバンド”Liberetto”2025年録音新作！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eスウェーデン出身の重鎮ベーシスト、ラーシュ・ダニエルソンによる『Echomyr』が登場！本作は2012年に始動し、ジャズ、室内楽、ルーツの北欧と世界各地のトラディショナル音楽とを融合、独自のサウンドを追求するプロジェクト「Liberetto」の最新章である。\u003cbr\u003eメンバーには3作目から参加するグレゴリー・プリヴァをはじめ(1,2作のピアノはティグラン)、長年活動を共にする名手たちが集結。互いの信頼と友情に基づき、親密なソロから自然発生的なファーストテイクの録音まで、個々の声を活かした楽曲が収められている。さらに、曲によってトランペットやフルート、イングリッシュホルンがゲストとして加わる。先行シングル《Echomyr》や、キー・チューンとされる《Glòr》など、全編を通して叙情的なメロディと映画のような世界観が構築されている。\u003cbr\u003eラーシュは本作について、内省や喜び、静かな希望といった個人的な物語をメロディとグルーヴに昇華したと語る。長年の活動を通じて洗練された、シリーズの音楽言語が深化を遂げた一作だ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACT80412\u003cbr\u003eレーベル：ACT\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e01 Pre 00:37\u003cbr\u003e02 Allan 06:09\u003cbr\u003e03 Supreme 06:51\u003cbr\u003e04 Glòr 05:49\u003cbr\u003e05 Sensitiva 04:38\u003cbr\u003e06 Ascending 05:05\u003cbr\u003e07 Himlen Över Dig 02:38\u003cbr\u003e08 Echomyr 05:48\u003cbr\u003e09 Presto 04:22\u003cbr\u003e10 Something She Said 03:19\u003cbr\u003eMusic composed by Lars Danielsson\u003cbr\u003eHorn arrangement on #3 by Arve Henriksen\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eラーシュ・ダニエルソン（b, cello、gimbri\/10, piano\/10, guitar\/6）\u003cbr\u003eグレゴリー・プリヴァ（p）\u003cbr\u003eジョン・パリチェッリ（g）\u003cbr\u003eマグナス・オストロム（ds, perc）\u003cbr\u003eゲスト：アルヴェ・ヘンリクセン（tp\/3, 7）\u003cbr\u003eマグヌス・リンドグレン（fl \u0026amp; 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