{"title":"2026年発売の在庫あり商品","description":"","products":[{"product_id":"sccd31995","title":"【ジャズ】ザ・バタフライ・エフェクト（デイヴ・ピエトロ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eマリア・シュナイダー、ダーシー・ジェームズ・アーギューら、現代トップのラージ・アンサンブルで活躍するアルト・サックス、デイヴ・ピエトロ。 \u003cbr\u003e新たにAdam Cruzを迎えた進化するレギュラー・グループの新作！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e1964年生まれ、充実の演奏を重ねるアルト・サックス奏者デイヴ・ピエトロが、高評価を受けた『The Talisman』に続き、SteepleChase第2弾『The Butterfly Effect』をリリースする。ウディ・ハーマン、メイナード・ファーガソンから、マリア・シュナイダー、ダーシー・ジェームズ・アーギュー、秋吉敏子、ギル・エヴァンスといった錚々たるビッグ・バンド\/ラージ・アンサンブルで活躍するピエトロ。それらは、そのまま演奏家としての才能を物語るが、リーダー・コンボでは、知的な構築性とエモーショナルな表現を兼ね備えた作曲家・バンドリーダーとしての魅力を堪能できる。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eメンバーは前回と同様、Scott Wendholt（tp）, Gary Versace（p）、Jay Anderson（b）、そして今回は、現代屈指のドラマーAdam Cruzを迎えた。精緻な対位法を取り入れたメロディ・ライン、意表を突くハーモニー構築、そして緻密なアンサンブル感覚が特徴である一方、各人のソロも、秀逸なアレンジに導かれてダイナミックに展開される。 \u003cbr\u003e本作は、自身のオリジナルに加えて、ジョニ・ミッチェル、スティーヴィー・ワンダーの楽曲も演奏。歌詞に寄り添わせたというメロディの解釈、アレンジも聴きどころだ。他、リスペクトするオーネット・コールマンをトリビュートしたピアノレス・カルテットの演奏(M3)や、ワンホーンでのポール・デスモンドへのオマージュ(M8)なども交えた構成。レギュラー化したグループの充実ぶりがここにある。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SCCD31995\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年01月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Svengali (Dave Pietro) \u003cbr\u003e2. Promises, Promises (Burt Bacharach) \u003cbr\u003e3. B \u0026amp; H (Dave Pietro) \u003cbr\u003e4. The Butterfly Effect (Dave Pietro) \u003cbr\u003e5. Idle Tears (Dave Pietro) \u003cbr\u003e6. Free Man In Paris (Joni Mitchell) \u003cbr\u003e7. Taboo To Love (Stevie Wonder) \u003cbr\u003e8. Mr. Breitenfeld (Dave Pietro) \u003cbr\u003e9. Sunyata (Dave Pietro)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eデイヴ・ピエトロ（alto saxophone）\u003cbr\u003eスコット・ウェンドホルト（trumpet）\u003cbr\u003eゲイリー・ヴェルサーチ（piano）\u003cbr\u003eジェイ・アンダーソン（bass）\u003cbr\u003eアダム・クルス（drums） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDave Pietro(alto saxophone), Scott Wendholt(trumpet), Gary Versace(piano), Jay Anderson(bass), Adam Cruz(drums)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年3月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDave Pietro \/ The Butterfly Effect\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043199525\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48082892292339,"sku":"SCCD31995","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SCCD31995_0bb6ff4c-4088-48cd-a462-8b8e3f054ea1.jpg?v=1762829386"},{"product_id":"sccd31994","title":"【ジャズ】スーツ・アンド・スコッチズ（マット・ギャリティ）","description":"\u003cp\u003eニューヨークで長年活動してきたドラマー、マット・ギャリティがデビュー作『Suits and Scotches』をリリースする。ウィリアム・パターソン大学で学んだのち、ニューヨークで活動。ジョー・ロヴァーノやヴィンセント・ハーリングらとの共演で磨かれた経験が結実した本作は、オリジナル曲とスタンダードを織り交ぜ、モードも交えながらの、伝統に根ざしたスウィンギーな演奏が魅力だ。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマンハッタンで地位を築いたのちにウッドストックに拠点を移したギャリティは、スタジオ兼ライブスペース「Barnstock」を設立。地域に根ざした活動を続けてきたが、ベースのデイヴィッド・アンブロジオの紹介でSteepleChaseのニルス・ウィンターと出会い、名門レーベルでのリリースのチャンスをつかんだ。25年の付き合いになるというテナーのヴィト・ディーテルレ、デヴィッド・ヘイゼルタインに師事したピアノのスティーヴ・アイナーソンとのカルテットは温かく一体感に満ちた演奏を聴かせてくれる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SCCD31994\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年01月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Bird Call (Matt Garrity) \u003cbr\u003e2. 376A (Matt Garrity) \u003cbr\u003e3. Milestones (John Lewis) \u003cbr\u003e4. Suits And Scotches (Matt Garrity) \u003cbr\u003e5. Old Folks (Willard Robison) \u003cbr\u003e6. Mado ‘N’ Me (Matt Garrity) \u003cbr\u003e7. Search For Peace (Mccoy Tyner) \u003cbr\u003e8. Six Eight Update (Matt Garrity) \u003cbr\u003e9. The Imperial March (John Williams)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマット・ギャリティ（drums）\u003cbr\u003eヴィト・ディーテルレ（tenor saxophone）\u003cbr\u003eスティーヴ・アイナーソン（piano）\u003cbr\u003eデイヴィッド・アンブロジオ（bass） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMatt Garrity(drums), Vito Dieterle(tenor saxophone), Steve Einerson(piano), David Ambrosio(bass)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年2月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMatt Garrity \/ Suits and Scotches\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043199426\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48082894848243,"sku":"SCCD31994","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SCCD31994_7f5f2ca5-47ce-4b6e-9bd7-258e8f51ee84.jpg?v=1762829387"},{"product_id":"sccd31978","title":"【ジャズ】ザ・ニュー・ジプシーズ・フィーチャリング・ヴィック・ジュリス（様々なアーティスト）","description":"\u003cp\u003e2017年1月に録音されながら長く発表が見送られていた、故ヴィック・ジュリスの音楽性を捉えた心のこもったトリビュート・アルバム。ヴィブラフォン奏者トニー・ミセリを中心に、ジャンゴ・ラインハルトとホットクラブのレガシーに触発されたカルテットは、フランスの名曲を現代的なアレンジと豊かなインタープレイで再構築する。\u003cbr\u003e「Nuages」や「La Vie En Rose(バラ色の人生)」で聴かれるジュリスの演奏は、彼の逝去後、より一層の深みを帯びて響く。ミセリは、どんな曲も瞬時に吸収し自分のものにしたジュリスを「魂を持ったiPod」と称え、その音楽的記憶力と創造力に最大の敬意を表している。 SteepleChaseのプロデューサー、ニルス・ウィンターによる丁寧なミックス、マスタリングによって、かつて棚上げされていたセッションは見事によみがえって作品化。深い友情と音楽への愛が結実した、ヴィック・ジュリスへの真摯なオマージュである。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SCCD31978\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年01月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. LA VIE EN ROSE (Edith Piaf) \u003cbr\u003e2. AUTUMN LEAVES (Joseph Kosma) \u003cbr\u003e3. MYSTÉRIEUSE (Joe Privat) \u003cbr\u003e4. PETITE FLEUR (Sidney Bechet) \u003cbr\u003e5. FAIS-MOI VALSER (Edith Piaf) \u003cbr\u003e6. BELLEVILLE RENDEZ-VOUS (Benoît Charest) \u003cbr\u003e7. SONGE D’AUTOMNE (Archebald Joyce) \u003cbr\u003e8. PÈCHE A LA MOUCHE (Django Reinhardt) \u003cbr\u003e9. OÙ EST-TU, MON AMOUR? (Renée Lebas) \u003cbr\u003e10. BLACK AND WHITE (Django Reinhardt) \u003cbr\u003e11. NUAGES (Django Reinhardt)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトニー・ミセリ（vibes）\u003cbr\u003eチコ・ハフ（bass）\u003cbr\u003eダン・モナハン（drums）\u003cbr\u003eヴィック・ジュリス（guitar） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTony Miceli(vibes), Chico Huff(bass), Dan Monaghan(drums), Vic Juris(guitar)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年1月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe New Gypsies featuring Vic Juris\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043197828\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48082901958899,"sku":"SCCD31978","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SCCD31978_ddf5ded5-c1cf-4618-a236-ef56fa431059.jpg?v=1762829389"},{"product_id":"g1128","title":"【LP】【ジャズ】ルック・トゥ・ザ・スカイ（ジョン・マクニール＆トム・ハレル）","description":"\u003cp\u003eジョン・マクニールとトム・ハレルという、共にホレス・シルヴァーのグループで活躍した2人のトランぺッターによる1979年録音作品。\u003cbr\u003eリズムセクションには、ケニー・バロン、バスター・ウィリアムス、ビリー・ハートという精鋭ががっちりサポート、伝統と革新が共存する演奏を見せる。 トランペットがフロントに並ぶという編成では、歴史的に見て、バトル的な演奏になったり、華麗な演奏を競うこともあるが、ここでのマクニールとハレルの演奏は、相互の演奏へのリスペクトのもと対話するような演奏で、詩的なソロも好印象。モダン・ジャズの根源への深い理解と愛情を共有する演奏が終始繰り広げられ、フリューゲルの温かみも心地よい。ジャズ史上、ケニー・バロン・トリオが参加したアルバムに駄作なし。ちなみに、メンバー5人は全員、1940年代生まれ、この時30代というのも興味深い。 今回のLPは、オリジナル・アナログ・テープを使用した24bit\/96kHzのリマスター。180g重量盤LPとして蘇る。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：G1128\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2026年01月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSide One: \u003cbr\u003e1. Chasing The Bird (Parker) \u003cbr\u003e2. Namely You (Mercer) \u003cbr\u003e3. Terrestris (Harrell) \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSide Two: 1. Little Dancer (Harrell) \u003cbr\u003e2. Look To The Sky (Jobim) \u003cbr\u003e3. Unit 7 (Jones)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジョン・マクニール（trumpet, fluegelhorn）\u003cbr\u003eトム・ハレル（trumpet, fluegelhorn）\u003cbr\u003eケニー・バロン（piano）\u003cbr\u003eバスター・ウィリアムス（bass）\u003cbr\u003eビリー・ハート（drums） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJohn McNeil(trumpet, fluegelhorn), Tom Harrell(trumpet, fluegelhorn), Kenny Barron(piano), Buster Williams(bass), Billy Hart(drums)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1979年4月20日\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJohn McNeil \u0026amp; Tom Harrell \/ Look To The Sky\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043112814\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48082901991667,"sku":"G1128","price":6530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/G1128_e8e4abcb-5333-4352-8569-d1a74569402c.jpg?v=1762829390"},{"product_id":"sigcd960","title":"千の魅力 （ソプラノとチェンバロによる英国歌曲集）（グレイス・デイヴィッドソン＆ジュリアン・パーキンズ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eキャンピオンからアーンまで ――。英国が誇る名ソプラノとチェンバロが描くおよそ2世紀にわたる英国歌曲の軌跡！ 澄みわたる歌声と繊細な鍵盤が描く、英国歌曲の精華！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e英国を代表する古楽系ソプラノ、グレイス・デイヴィッドソンと、鍵盤楽器奏者ジュリアン・パーキンズが描く英国歌曲の軌跡。 《千の魅力（A Thousand Charms）》 は、トマス・キャンピオンの親密なエアから、パーセルの劇的な名作、ヘンデルの深く情感豊かなアリアまで。およそ2世紀にわたる英国歌曲の歩みをたどるアルバムです。リュート歌曲に由来する素朴な美から、豊かな装飾を伴うドラマティックな表現へと発展した“独唱歌曲”の魅力を、詩と音楽の緻密な融合によって描き出します。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグレイス・デイヴィッドソンの澄み切った柔軟な歌声と、ジュリアン・パーキンズによる繊細なチェンバロ伴奏が、このレパートリーに新鮮さと臨場感を与え、その洗練さ、創造性、そして人間性を際立たせます。 古楽の美に魅了されるすべての人にとって、時代を超えて愛される英国歌曲の魅力を堪能できる一枚と言えるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD960\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年01月16日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヘンリー・パーセル：\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1. もしも音楽が恋の糧となるのなら\u003cbr\u003e2. ばらよりも甘美で（《パウサニアス》第3幕）\u003cbr\u003e3. 私は恋の病から逃れ去ろうと試みる（《インドの女王》第3幕）\u003cbr\u003e4. 彼らは言います、あなたの強大な力が（《インドの女王》第4幕）\u003cbr\u003e5-8. 組曲 ニ短調 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eトマス・キャンピオン：\u003cbr\u003e9. 風雨に打たれた帆が喜んで岸に向かう以上に\u003cbr\u003e10. 光の創造主よ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eトマス・アーン：\u003cbr\u003e11. 蜂が蜜を吸うところに潜み（《テンペスト》第5幕）\u003cbr\u003e12. 眠りなさい、優しい天使よ！ 眠りなさい、降りてきなさい（《ユディット》第2幕）\u003cbr\u003e13-14. ハープシコード・ソナタ 第5番 変ロ長調 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eペラム・ハンフリー：\u003cbr\u003e15. あの罪を赦していただけますか（父なる神への賛歌） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eジョン・ブロウ：\u003cbr\u003e16. サビーナは千の魅力を持っていて\u003cbr\u003e17. 無垢で恋の危険な手管など無縁のかわいいセリーナ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eジョン・エックルズ：\u003cbr\u003e18. ベリンダのかわいく楽しい姿が \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eジョージ・フリデリック・ハンデル（ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル）： \u003cbr\u003e《セメレ》より \u003cbr\u003e19. おお眠りよ、なぜ私を見捨てるの（《セメレ》第2幕 第2場）\u003cbr\u003e20. どんなに眠っても苦しい思いからは逃れられないのね（《セメレ》第3幕 第2場）\u003cbr\u003e21. 私はいつも願いを聞いてあげるのに（《セメレ》第3幕 第4場） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヘンリー・パーセル：\u003cbr\u003e22. ああ！ 愛するとは何と甘美なことか\u003cbr\u003e23. 今や太陽が光にヴェールをかけ（グラウンドによる夕べの賛歌）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eグレイス・デイヴィッドソン（ソプラノ）\u003cbr\u003eジュリアン・パーキンズ（ハープシコード）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年6月8日、サウスバンク・センターズ・ロイヤル・フェスティヴァル・ホール（ロンドン）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eA Thousand Charms\/Grace Davidson, Julian Perkins\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212096024\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":48085560557811,"sku":"SIGCD960","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(JSIGCD960)","offer_id":48085560590579,"sku":"JSIGCD960","price":3150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SIGCD960_748c5d5b-15be-49fe-acaf-87a79dc4836d.jpg?v=1762833018"},{"product_id":"sigcd964","title":"シューベルト：冬の旅（ハンス・ツェンダーによる管弦楽版） （アラン・クレイトン）","description":"\u003ch5\u003eハンス・ツェンダーが「作曲的解釈」を行った傑作、シューベルトの『冬の旅』！ アラン・クレイトンの独唱、ニコラス・コロン＆オーロラ管弦楽団による2024年最新録音！\u003cbr\u003e新しい解釈と現代的なサウンドで贈る「現代の冬の旅」、アラン・クレイトンへのインタビュー動画をご試聴いただけます！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eハンス・ツェンダーによる《冬の旅》（1993）は、シューベルトの原作を「作曲的解釈（Komponierte Interpretation）」として再創造した小編成オーケストラ版で、声部は原曲そのままに、ギターやアコーディオン、メロディカ、さらにはウィンドマシーンなどの音色・効果を加えて、孤独と幻視が交錯する音の風景を描き出します。 これまで、クリストフ・プレガルディエンとツェンダー本人の指揮による2003年録音（Kairos）やユリアン・プレガルディエンが歌った2017年録音（Alpha）などがありましたが、Signumから2024年にレコーディングされた最新の「ツェンダー版冬の旅」が登場しました。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e注目のソリストは、現代オペラなどで非常に高い評価を受け、劇的で感情表現豊かな歌唱で人気を誇るテノール歌手アラン・クレイトン。伴奏は、暗譜によるパフォーマンスなど革新的なアプローチで知られるイギリスのオーケストラ、オーロラ管弦楽団。 「悲しみに対する恐ろしいほどの真実性」を持って歌ったというアラン・クレイトンの表現力と、ニコラス・コロン率いるオーロラ管弦楽団が、シューベルトの魂を現代へと甦らせます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD964\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年01月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフランツ・シューベルト（1797-1828）\u003cbr\u003e再構成・編曲：ハンス・ツェンダー（1936-2019）：\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e歌曲集《冬の旅》（管弦楽版、全24曲）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアラン・クレイトン（テノール）\u003cbr\u003eニコラス・コロン（指揮）\u003cbr\u003eオーロラ管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年3月18日－20日、セント・オーガスティン・キルバーン教会（イギリス）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSchubert's Winterreise - A Composed Interpretation by Hans Zender\/Allan Clayton, Aurora Orchestra, Nicholas Collon\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212096420\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48085619671283,"sku":"SIGCD964","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SIGCD964_ce2241bc-d981-4dab-8163-23777196ff04.jpg?v=1762833089"},{"product_id":"rcd1217","title":"ランベスの無名作家 ～ アランデル聖歌集からの録音（アイケン・スカラーズ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eアランデル聖歌集からの作者不詳の初録音作品集！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eアランデル聖歌集は16世紀初頭のイングランド多声音楽を伝える最重要写本の一つで、ロバート・フェアファックスやニコラス・ラドフォードによるミサ曲の貴重な資料を含むだけでなく、当時の無名作曲家や知名度の低い作曲家の作品も多数収めています。\u003cbr\u003eアランデル（＝ランベス）聖歌集は創設500年を迎えており（サセックスのアランデル・カレッジは1380年に創設、1544年に解散）、この節目に合わせて、アイケン・スカラーズは名前不詳の作曲家（いわゆる「ランベス・アノニマス」）による一連の作品を選び、世界初録音として収めました。選曲はマニフィカト、サルヴェ・レジーナ、Ave dei patris、Ave mundi spes Maria、Vidi aquam egredientem、Gaude flore virginali の各曲によるものです。録音は、17世紀初頭からこの写本が所蔵されているロンドンのランベス宮殿礼拝堂で行われました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：RCD1217\u003cbr\u003eレーベル：Rubicon\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年01月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eランベス・アノニマス：\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマニフィカト\u003cbr\u003eサルヴェ・レジーナ\u003cbr\u003eAve dei patris\u003cbr\u003eAve mundi spes Maria\u003cbr\u003eVidi aquam egredientem\u003cbr\u003eGaude flore virginali\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアイケン・スカラーズ（合唱）\u003cbr\u003eマシュー・ダン（指揮）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe Lambeth Anonymous – Recordings from the Arundel Choirbook\/The Iken Scholars, Matthew Dunn\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5061094590025\u003c\/p\u003e","brand":"Rubicon","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48085619704051,"sku":"RCD1217","price":4660.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/RCD1217_ddacdfdb-cd99-4fb1-bdd5-9e19d71671a0.jpg?v=1762833091"},{"product_id":"av2807","title":"クロッシング・ザ・バー（ミカ・ストルツマン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eクラシックとジャズの垣根を超えるマリンビスト、ミカ・ストルツマンのクラシック・プロジェクト最新作！ \u003cbr\u003e2024年に日本で世界初演された挟間美帆「マリンバ協奏曲第1番」の世界初録音！リチャード・ストルツマン、エディ・ゴメス、スティーヴ・ガッド、挟間美帆らと共演！ \u003cbr\u003e国内仕様盤は、小室敬幸氏書き下ろし日本語解説付き！ \u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eクラシックとジャズを縦横無尽に操るニュー・ジャンルのマリンバ奏者ミカ・ストルツマン。2019年にAvieからクラシカル・プログラムの『パリンプセスト』（PAV2409）、Big Round Recordsからジャズ・プログラムの『タペレバ』（PBR8959）をほぼ同時期にリリースして話題を呼びましたが、今回もBig Round Recordsの新譜『メモリーズ・オブ・トゥモロー』（BR8993S）から時を経ずに、Avieからも新譜『クロッシング・ザ・バー』が登場！ \u003cbr\u003e世界をリードするマリンバのヴィルトゥオーゾ、ミカ・ストルツマンの創造的な大胆さが光るアルバム『Crossing the Bar』。バッハ、ジョン・ゾーン、ドビュッシー、挾間美帆といった作曲家のオリジナル作品やアレンジを通じて、コンテンポラリー・クラシックとジャズのサウンドの世界を深く掘り下げます。ジャンルを超越した独創的なコラボレーションにより、音楽界で独自の地位を確立してきたミカ・ストルツマンによって、現代マリンバの無限の可能性を示す、大胆なマルチ・イディオム・アルバムです。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアルバムの幕開けは、前作『パリンプセスト』ではマリンバ独奏版でも収録していたバッハの傑作「シャコンヌ」を、今度はマリンバとストリングスのための新アレンジで披露。続いて、彼女が頻繁にコラボレーションする作曲家、ジョン・ゾーンによる「Breathturn: Part 1」へ移行し、ここには夫であり、著名なクラリネット奏者であるリチャード・ストルツマンも参加。布施威が施した、ドビュッシーの名曲「夢想」への魅惑的なアレンジも聞き逃せません。 \u003cbr\u003eそして最大の注目は、ミカの同胞でありグラミー賞ノミネート作曲家、挾間美帆に委嘱した「マリンバ協奏曲第1番」の世界初録音。マリンバとともにクラリネットも活躍し、ジャズ・ベースとジャズ・ドラムも参加するこのコンチェルトでは、もちろん夫リチャードが参加し、『メモリーズ・オブ・トゥモロー』にも参加したエディ・ゴメス、スティーヴ・ガッドの両雄とも共演。ボストン交響楽団＆ボストン・モダン・オーケストラ・プロジェクトのメンバーからなる精鋭アンサンブルを、作曲家の挟間美帆自身が指揮します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：AV2807\u003cbr\u003eレーベル：Avie\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年01月23日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. J.S.バッハ：シャコンヌ ニ短調（無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第2番 BWV1004 より\/ミカ・ストルツマン＆スティーヴン・リプシット編曲 マリンバと弦楽版） \u003cbr\u003e2. ジョン・ゾーン（b.1953）：ブレスターン 第1部（2025）\u003cbr\u003e3. ドビュッシー：夢想（布施威編曲 マリンバと弦楽版）\u003cbr\u003e4-6. 挾間美帆（b.1986）：マリンバ協奏曲第1番（2021）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eミカ・ストルツマン（マリンバ）\u003cbr\u003eリチャード・ストルツマン（クラリネット\/2, 4-6）\u003cbr\u003eフレッド・シェリー（チェロ\/2）\u003cbr\u003eエディ・ゴメス（ジャズ・ベース\/4-6）\u003cbr\u003eスティーヴ・ガッド（ドラムス\/4-6）\u003cbr\u003eボストン交響楽団＆ボストン・モダン・オーケストラ・プロジェクトのメンバー（1, 3, 4-6）\u003cbr\u003eスティーヴン・リプシット（指揮\/1, 3）\u003cbr\u003e挾間美帆（指揮\/4-6）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCrossing the Bar \/ Mika Stoltzman, marimba, Richard Stoltzman, clarinet, Fred Sherry, cello, Eddie Gómez, jazz bass, Steve Gadd, drums, Members of the Boston Symphony Orchestra and Boston Modern Orchestra Project, Steven Lipsitt, Miho Hazama, conductors\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 822252280722\u003c\/p\u003e","brand":"Avie","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":48085624488179,"sku":"AV2807","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(RAV2807)","offer_id":48085624520947,"sku":"RAV2807","price":3200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/AV2807_a88eb31f-d50c-4a30-aad4-1b510919edb4.jpg?v=1762833094"},{"product_id":"av2853","title":"ウィテカー：パシフィック・ハズ・ノー・メモリー（太平洋は記憶を持たない）（アン・アキコ・マイヤース）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e喪失の先に見いだす、愛と再生の旋律！ アン・アキコ・マイヤースが奏でる繊細で壮大な“魂のレクイエム”！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e2025年1月、ロサンゼルスを襲った大規模火災。自宅を失い、絶望と喪失の中にいたヴァイオリニスト、アン・アキコ・マイヤースが、友人で作曲家のエリック・ウィテカーに託した“再生への祈り”。 その委嘱作として誕生した 《The Pacific Has No Memory（太平洋は記憶を持たない）》 は、喪失と希望、そして愛を描く心のレクイエムです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eタイトルは映画『ショーシャンクの空に』の一節に由来し、「過去を洗い流し、新たに生まれ変わる海」を象徴しています。まるで灰の中から立ち上がるように、静謐な旋律がやがて光に包まれる――そんな音の旅路が描かれます。オルフェウス室内管弦楽団との共演により、温かくも透明な響きが広がり、聴く者を深い静けさと癒しへと導きます。マイヤースの愛器、1741年製グァルネリ・デル・ジェス“ヴュータン”が、まばゆい音色で全編を貫きます。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eドイツ系アメリカ人の父親と日本人の母親の間に生まれたアン・アキコ・マイヤースは、11歳でロサンゼルス・フィルと共演し以降世 界中のトップ・オーケストラと共演。複数のアルバムが米ビルボードのクラシカル・チャートで第1位に輝き、2014年にはビルボードの もっとも売れているクラシック器楽奏者にも選ばれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：AV2853\u003cbr\u003eレーベル：Avie\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年01月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eエリック・ウィテカー：\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eパシフィック・ハズ・ノー・メモリー（太平洋は記憶を持たない）\u003cbr\u003e（世界初録音）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアン・アキコ・マイヤース（ヴァイオリン） オルフェウス室内管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年5月19日、ニューヨーク州立大学パーチェス校（ニューヨーク、アメリカ）\u003cbr\u003e※収録時間：約8分（1曲）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eEric Whitacre: The Pacific Has No Memory \/ Anne Akiko Meyers\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 822252285321\u003c\/p\u003e","brand":"Avie","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48085629501683,"sku":"AV2853","price":1600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/AV2853_e48ccce7-a272-4346-a754-44d348a205d2.jpg?v=1762833098"},{"product_id":"sigcd950","title":"ヘッド・スペース  シリーズ：キャンドルライト（キングズ・シンガーズ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e男声ア・カペラ・グループのレジェンド、キングズ・シンガーズ！新たなメンバーを迎え、新シリーズ「ヘッド・スペース」が始動！第1弾は、夜の祈り“コンプリン”をテーマにした静寂と祈りの音楽！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eルネサンス・ポリフォニーからジャズ・ポップスまで、2000曲以上ものレパートリーを誇り、2018年に結成50周年を迎えた男声ア・カペラ・グループのレジェンド、キングズ・シンガーズ。“心を静めるための音楽”をテーマにした新シリーズ「ヘッド・スペース（Head Space）」が、新たなメンバーを迎え始動。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e 第1集となる本作 《キャンドルライト（Candlelight）》 では、夜の祈り“コンプリン（終課）”をモチーフに、グレゴリオ聖歌をはじめ、オーランド・ギボンズ 、現代作曲家のアンナ・ソルヴァルドスドッティル、アルヴォ・ペルトまで14作品を収録。さらに、本作のハイライトのひとつは、ジョン・ケージの 《4分33秒》 の収録です。「演奏しない音楽」として知られるこの実験的作品を、男声ア・カペラ・グループとして録音したのはおそらく世界初の試み。キャンドルの灯だけが揺らめく教会の静寂の中で、彼らの“沈黙の演奏”は、音と無音の境界を見つめる新たな祈りの形として響きます。キングズ・シンガーズならではの完璧なアンサンブルと深い静けさが、聴く者の心に穏やかな余白をもたらします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD950\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年01月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1. 単旋聖歌：主よ、わが魂をみ手にゆだねます \u003cbr\u003e2. ロバート・ホワイト：光であり日の光であるキリストよ \u003cbr\u003e3. オーランド・ギボンズ：歌曲 第13番 \u003cbr\u003e4. アンナ・ソルヴァルドスドッティル（b.1977）：天なる父よわれらの声を聞きたまえ \u003cbr\u003e5. オーランド・ギボンズ：歌曲 第1番 \u003cbr\u003e6. ジュディス・ビンガム（b.1952）：ようこそ、もっとも神聖な処女よ \u003cbr\u003e7. オーランド・ギボンズ：歌曲 第20番 \u003cbr\u003e8. アルヴォ・ペルト：ふたりの祈る人 \u003cbr\u003e9. ヒルデガルト・フォン・ビンゲン：おおエウカリウスよ \u003cbr\u003e10. ジョン・ケージ：4分33秒 \u003cbr\u003e11. ロバート・パーソンズ：アヴェ・マリア \u003cbr\u003e12. オーランド・ギボンズ：歌曲 第9番 \u003cbr\u003e13. エドヴァルド・グリーグ：アヴェ・マリス・ステラ（ようこそ海の星よ） \u003cbr\u003e14. 単旋聖歌：主よ、われらを救いたまえ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eキングズ・シンガーズ\u003cbr\u003e〔パトリック・ダナキー（カウンターテナー）\u003cbr\u003eエドワード・バトン（カウンターテナー）\u003cbr\u003eジュリアン・グレゴリー（テノール）\u003cbr\u003eクリストファー・ブリュートン（バリトン）\u003cbr\u003eニック・アシュビー（バリトン）\u003cbr\u003eピアーズ・コナー・ケネディ（バス）〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年6月9日－10日、聖バーソロミュー教会（サフォーク、イギリス）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eHead Space: Candlelight\/The King's Singers\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212095027\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":48186324615411,"sku":"SIGCD950","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(JSIGCD950)","offer_id":48186324648179,"sku":"JSIGCD950","price":3150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SIGCD950_5940e1f8-3c5b-41cf-8774-c7deeceeb503.jpg?v=1764572282"},{"product_id":"sigcd968","title":"リフレクション（ナッセン、ストラヴィンスキー、プロコフィエフほか）（タムシン・ウェーリー＝コーエン＆ヒュー・ワトキンス）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eECHOライジング・スターズにも選出されたタムシン・ウェーリー＝コーエン！ナッセン作品と響き合うよう綿密に選ばれたプログラム！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e1986年ロンドン生まれ、巨匠ルッジェーロ・リッチが「私がこれまで出会った中でもっとも才能のある若きヴァイオリニスト」と絶賛し、2016-2017シーズンのECHOライジング・スターズにも選出されたタムシン・ウェーリー＝コーエンの最新作。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアルバムの軸となるナッセン《リフレクション》は、旋律の反行や六音音階とその補集合、三部の相互反映といった「音楽的反射」から成る抒情的なサロン小品で、2016年8-9月にサフォークで作曲され、同年の10月にバーミンガムのタウンホールで献呈先の2人により初演されました。その他の収録曲はすべてナッセン作品と響き合うよう綿密に選ばれており、ウェーリー＝コーエンとワトキンスが2020年11月、無観客のウィグモア・ホールから配信初演したワトキンス自身の《ヴァイオリン・ソナタ》、2人がたびたび演奏してきたプロコフィエフのソナタ第1番、そして奇想とユーモアに満ちたストラヴィンスキー《デュオ・コンチェルタント》が組み合わされています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD968\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年02月07日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eオリヴァー・ナッセン（1952-2018）：\u003cbr\u003eリフレクション Op.31a\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eストラヴィンスキー：\u003cbr\u003e協奏的二重奏曲\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヒュー・ワトキンス（1976-）：\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eプロコフィエフ：\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第1番 ヘ短調 Op.80\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eタムシン・ウェーリー＝コーエン（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eヒュー・ワトキンス（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年10月（イギリス）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eReflection\/Tamsin Waley-Cohen, Huw Watkins\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212096826\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":48186324680947,"sku":"SIGCD968","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(JSIGCD968)","offer_id":48186324713715,"sku":"JSIGCD968","price":3150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SIGCD968_de493a0c-4eeb-4c7e-9ee9-1e72fcf44694.jpg?v=1764572283"},{"product_id":"sigcd970","title":"アメリカン・タペストリー（カリドル弦楽四重奏団）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eカリドル弦楽四重奏団、アメリカ音楽を描く！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eカリドル弦楽四重奏団による『アメリカン・タペストリー』は、20世紀から21世紀にかけてのアメリカの音楽表現を描き出す作品です。プログラムは、象徴的なアダージョをフィーチャーしたサミュエル・バーバーの叙情的な弦楽四重奏曲第1番、ジャズの要素が強いウィントン・マルサリスの《オクトルーン・ボールズにて》、そしてジョン・ウィリアムズの《誰にも悪意なく》（弦楽四重奏版は今回が世界初録音）を網羅しています。アルバムは、戦後ロサンゼルスで作曲されたコルンゴルトの輝かしい弦楽四重奏曲第3番ニ長調で締めくくられます。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eニューヨークで活動するカリドル弦楽四重奏団は、2016年に10万ドルという超高額賞金（室内楽では世界最高額）で知られるM-Prize国際室内楽コンクールで優勝し、国際的なキャリアをスタート。ボルレッティ・ブイトーニ財団賞を獲得した最初の北米のアンサンブルとなり、BBCラジオ3のニュー・ジェネレーション・アーティストにも選ばれるなど世界から注目を浴び、2018年には優れた若手演奏家に贈られるエイヴリー・フィッシャー・キャリア・グラントも受賞しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD970\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年02月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eバーバー：\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第1番 Op.11\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eウィントン・マルサリス：\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第1番 《オクトルーン・ボールズにて》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジョン・ウィリアムズ：\u003cbr\u003e《誰にも悪意なく》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eコルンゴルト：\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第3番 ニ長調 Op.34\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eカリドル弦楽四重奏団\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAmerican Tapestry\/Calidore Quartet\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212097021\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48186324779251,"sku":"SIGCD970","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SIGCD970_4370fc47-f1c6-40eb-87b0-5bdde77d7514.jpg?v=1764572285"},{"product_id":"onyx4271","title":"プーランク：ピアノ作品＆室内楽作品集（パスカル・ロジェ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eフランス音楽のスペシャリスト、パスカル・ロジェが新たなパートナーたちとプーランクの室内楽作品を録音！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eラヴェルやドビュッシー、サティ、そしてプーランクなどの比類なきレコーディングを多く世に送り出し、数十年にわたって現代におけるフレンチ・ピアノ・レパートリーの最高の解釈者の一人と見なされているピアニスト、パスカル・ロジェが新たなデュオ・パートナー、そして妻でもあるエレナ・フォントとオランダのチェリスト、リディ・ブライドルプと共に新たなプーランク・アルバムを制作しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「2台のピアノのためのソナタ」「4手のためのピアノ・ソナタ」はジャン＝フィリップ・コラールとの1992年の名録音があり、30年の時を経ての再録音に期待が高まります。後半にはエレナ・フォントによるピアノ独奏作品が収録されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ONYX4271\u003cbr\u003eレーベル：Onyx\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年01月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eプーランク： \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・チェロ・ソナタ \u003cbr\u003eリディ・ブライドルプ（チェロ）、パスカル・ロジェ（ピアノ） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・2台のピアノのためのソナタ \u003cbr\u003e・4手のためのピアノ・ソナタ \u003cbr\u003eパスカル・ロジェ（ピアノ）、エレナ・フォント（ピアノ） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・3つの無窮動 より 第1曲、第2曲 ・夜想曲第1番 ・即興曲第1番、第2番、第7番 \u003cbr\u003eエレナ・フォント（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eパスカル・ロジェ（ピアノ）\u003cbr\u003eエレナ・フォント（ピアノ）\u003cbr\u003eリディ・ブライドルプ（チェロ）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ePoulenc: Sonata for Piano 4 hands\/Pascal Rogé, Elena Font, Lidy Blijdorp\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 880040427124\u003c\/p\u003e","brand":"Onyx","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48186326581491,"sku":"ONYX4271","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ONYX4271_0ad3aa81-dceb-4aca-9694-2c83b70e37a0.jpg?v=1764572310"},{"product_id":"rcd1204","title":"ラモー：クラヴサン曲集（ジェームズ・リッチマン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e名匠リッチマンとフレンチ・チェンバロが誘う、ラモーの華麗なる世界！ \u003cbr\u003eフランス・バロックの金字塔 《クラヴサン曲集》 を、現代最高峰のチェンバリストが奏でる！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eジャン＝フィリップ・ラモーが約20年をかけて完成させた 《クラヴサン曲集》。1706年に刊行された第1巻をはじめ、優雅な旋律と精巧な装飾が織りなすこれらの作品は、バロック鍵盤音楽の中心的レパートリーとして高く評価されています。作曲技法と和声法の両面におけるラモーの卓越した才能が結晶した名品集です。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジェームズ・リッチマンは、バーンスタイン以来となる、ハーバード大学・ジュリアード音楽院・カーティス音楽院の三校をすべて卒業した稀有な音楽家。指揮、ピアノ、チェンバロの各分野で世界的巨匠に学び、現在はバロック音楽とオペラの領域で第一線を担う指揮者として知られています。その功績は広く認められ、1995年にはフランス政府より芸術文化勲章シュヴァリエが授与されました。\u003cbr\u003e録音には、1769年製パスカル・タスカンのチェンバロを忠実に再現したフランス様式の二段鍵盤チェンバロを使用。国立音楽博物館およびボストン美術館で鍵盤楽器のキュレーターを務めたジョン・コスターが1980年に製作した楽器で、近年クレア・ハメットによる修復と整音が施され、その豊かで華麗な響きが蘇っています。名匠リッチマンとフレンチ・チェンバロが織り成す、ラモー芸術の真髄を堪能できる録音です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：RCD1204\u003cbr\u003eレーベル：Rubicon\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年01月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラモー：\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e組曲イ短調 RCT.5\u003cbr\u003e組曲ホ短調 RCT.2\u003cbr\u003e組曲イ短調 RCT.1\u003cbr\u003e組曲ニ長調 RCT.3\u003cbr\u003e組曲ト長調 RCT.6\u003cbr\u003eフランス皇太子妃 RCT.12\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジェームズ・リッチマン（ハープシコード）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRameau: Pièces de clavecin\/James Richman\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5065002228949\u003c\/p\u003e","brand":"Rubicon","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48186326712563,"sku":"RCD1204","price":4660.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/RCD1204_8ccdb510-51ce-47e8-b45b-6f6fc148f2c1.jpg?v=1764572313"},{"product_id":"cor16216","title":"夜明けのための音楽 Arise my love（500年にわたる宗教音楽の名作集）（オックスフォード・モードリン・カレッジ合唱団）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e英国の名門、オックスフォード・モードリン・カレッジ合唱団CORO第4弾！ \u003cbr\u003e〈夜明け〉をテーマにした“新しい一日の始まり”を讃える美しいハーモニー！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e英国の名門、オックスフォード・モードリン・カレッジ合唱団によるCORO第4弾は、500年にわたる宗教音楽の名作を集め、〈夜明け〉をテーマに“新しい一日の始まり”に宿る希望と光を描いた一枚。 \u003cbr\u003eトマス・タリスによる 《O nata lux》 の静謐な美しさから、ブリテンの喜びに満ちた《Festival Te Deum》、そして、シェリル・フランシス＝ホードによる壮麗な 《O come let us sing unto the Lord》 まで、本作では〈新しい一日の始まり〉を告げる光、希望、喜びを多彩な音楽で表現しています。〈夕刻〉 をテーマにした 《Peace I leave with you》 （COR16205）と、美しく呼応する内容となっています。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eオックスフォード・モードリン・カレッジ合唱団は、1480年に中世後期のイングランドで最大規模の合唱団として創設され、この歴史的遺産は5世紀にわたって維持されてきました。現在、英国で最も優れたアンサンブルのひとつとして国際的な評価を得ている合唱団は、主にモードリン・カレッジ・チャペルでの毎日の教会礼拝、16世紀に遡る古くからの伝統である有名なメーデーの祝典をはじめ、年間を通して数多くの特別な行事でも歌声を響かせています。\u003cbr\u003eコンサート活動も活発で、BBC プロムスやカドガン・ホールでの公演、ブリテン・シンフォニア、アカデミー・オヴ・セント・マーティン・イン・ザ・フィールズなど英国を代表するオーケストラとの共演でも高く評価されています。ロンドンのセント・ポール大聖堂のアシスタント・オルガニストをはじめ、指揮者、チェンバリスト、オルガニストとして数多くの著名なオーケストラ、合唱団、アンサンブルと共演してきたマーク・ウィリアムズのもと、合唱団は磨き抜かれたアンサンブルと透明感あふれる響きをさらに深化させ、聴く者に深い感動を届け続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：COR16216\u003cbr\u003eレーベル：Coro\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年01月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. ガブリエル・ジャクソン（b.1962）：To Morning \u003cbr\u003e2. トマス・タリス：O nata lux \u003cbr\u003e3. シャーロット・ブレイ（b.1982）：Winter is past \u003cbr\u003e4. ベンジャミン・ブリテン：Festival Te Deum \u003cbr\u003e5. ジョン・タヴナー：As one who has slept \u003cbr\u003e6. ジョン・ステイナー：How beautiful upon the mountains \u003cbr\u003e7. ケネス・レイトン：God’s Grandeur \u003cbr\u003e8. ジェラルド・フィンジ：Welcome, sweet and sacred feast \u003cbr\u003e9. ジェームズ・ウィットボーン：Arise, my love \u003cbr\u003e10. ヘンリー・パーセル：O God, thou art my God \u003cbr\u003e11. シェリル・フランシス＝ホード（b.1980）：O come, let us sing unto the Lord \u003cbr\u003e12. ジョージ・ダイソン：Benedicite in F \u003cbr\u003e13. ジョン・アムナー：Come, let’s rejoice \u003cbr\u003e14. ウィリアム・ウォルトン：Jubilate Deo \u003cbr\u003e15. ジョン・シェパード：Haec dies \u003cbr\u003e16. ジュディス・ウィアー（b.1954）：Vertue \u003cbr\u003e17. ジョナサン・ダヴ（b.1959）：Ecce beatam lucem\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eオックスフォード・モードリン・カレッジ合唱団\u003cbr\u003eマーク・ウィリアムズ（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年6月30日、7月1日－2日、オックスフォード・モードリン・カレッジ・チャペル（イギリス）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eArise my love\/The Choir of Magdalen College, Oxford, Mark Williams\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 828021621628\u003c\/p\u003e","brand":"Coro","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48186326745331,"sku":"COR16216","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/COR16216_abd8c62a-9a1f-4aac-9089-7727e24fe6b5.jpg?v=1764572315"},{"product_id":"gen26951","title":"リディル：女声・児童合唱と独唱歌曲作品集 （ベルリン少女合唱団ヴォーカル・コンソート）","description":"\u003cp\u003eGenuinレーベルのクリスティアン・リディル作品集第5弾。リディルが手がけた60年に及ぶ創作の軌跡を、女声合唱、児童合唱、そして中声独唱歌曲によって辿るアルバムです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《収穫の歌》をはじめとする宗教的な合唱曲では、詩篇や教会詩に寄り添いながら、三声という限られた編成の中で豊かなポリフォニーと柔らかいハーモニーが展開されます。対照的に《願いごとの紙片》では、児童合唱とピアノによる素朴で温かい音楽が広がり、社会への希望や未来への願いがにじみ出ます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GEN26951\u003cbr\u003eレーベル：Genuin\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年01月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eクリスティアン・リディル（1943-）：\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e収穫の歌（1987）\u003cbr\u003eアヴェ・マリア（1987）\u003cbr\u003e我らが愛しき聖母に（2003）\u003cbr\u003e五つの女声合唱曲（1983\/1987）\u003cbr\u003e中声とピアノのための三つの歌曲（1977）\u003cbr\u003e太陽のディプティコン（2009\/2010）\u003cbr\u003eエチュード（2000）\u003cbr\u003e願いごとのリスト（1982）\u003cbr\u003e死の舞踏（2023）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eベルリン少女合唱団ヴォーカル・コンソート\u003cbr\u003eザビーネ・ヴュストホフ（指揮）\u003cbr\u003e南西プファルツ児童合唱団\u003cbr\u003eクリストフ・ハスラー（指揮）ほか\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年4月＆6月、2025年5月（ドイツ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eChristian Ridil - Works for Women’s and Children's Choir and Solo Songs\/Vokalconsort of the Berliner Mädchenchor\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4260036259513\u003c\/p\u003e","brand":"Genuin","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48186326843635,"sku":"GEN26951","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/GEN26951_b128c547-3111-4f80-8f2d-bbf2d8cf0696.jpg?v=1764572318"},{"product_id":"ldv14132","title":"ドニゼッティ：弦楽四重奏曲集 Vol.3 （ミーチャ弦楽四重奏団）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eオペラだけじゃない、ドニゼッティの弦楽四重奏曲！ \u003cbr\u003eミーチャ弦楽四重奏団による全18曲録音の第3弾完結盤！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e「ランメルモールのルチア」や「愛の妙薬」など数々の優れたオペラを世に送り出した19世紀前半のイタリアにおける最高峰のオペラ作曲家の1人、ドニゼッティの「器楽、室内楽作曲家」としての一面にフォーカスした好企画の第3弾。\u003cbr\u003e第1巻（LDV14065）は、ICMA(国際クラシック音楽賞)2022の室内楽部門にノミネートし、レコード芸術海外盤REVIEWでは「今月の推薦盤」に選ばれています。 ドニゼッティが我が子のように愛したという弦楽四重奏曲全18曲をイタリアの弦楽四重奏団が録音した完結編です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LDV14132\u003cbr\u003eレーベル：Urania Records\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年01月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eドニゼッティ： \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【CD1】\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第1番 変ホ長調（1817） \u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第2番 イ長調（1818） \u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第3番 ハ長調（1818） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD2】 \u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第16番 ロ短調（1821） \u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第17番 ニ長調（1825） \u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第18番 ホ短調（1836）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eミーチャ弦楽四重奏団\u003cbr\u003e〔ジョルジアーナ・ストラッツーロ（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eロレンツァ・マイオ（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eカルミネ・カニアーニ（ヴィオラ）\u003cbr\u003eヴェロニカ・ファブリ・ヴァレンツエラ（チェロ）〕 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eバルタザール・ズニガ（アーティスティック・プロデューサー）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eステレオ、DDD\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDonizetti: String Quartets\/Mitja Quartet\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8051773578328\u003c\/p\u003e","brand":"Urania Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48186326909171,"sku":"LDV14132","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/LDV14132_a73f2e1c-e873-421a-bb93-0a0648c4d4af.jpg?v=1764572320"},{"product_id":"ldv14133","title":"ブラームス：ヴィオラ・ソナタ集 （ルカ・ラニエリ）","description":"\u003cp\u003eブラームスの「クラリネット・ソナタ Op.120」は元々クラリネットでもヴィオラでも演奏できるように作曲されています。今日ではヴィオラで演奏される機会が増えています。 ルカ・ラニエリは、イタリアのヴィオラ奏者でRAI国立交響楽団の第1ヴィオラ奏者、ナポリのサン・カルロ劇場管弦楽団の第1ヴィオラ奏者を務めています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LDV14133\u003cbr\u003eレーベル：Urania Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年01月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eブラームス：\u003cbr\u003eヴィオラ・ソナタ第1番 ヘ短調 Op.120\u003cbr\u003eヴィオラ・ソナタ第2番 変ホ長調 Op.120\u003cbr\u003eF.A.E.ソナタ WoO 2 よりスケルツォ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eルカ・ラニエリ（ヴィオラ）\u003cbr\u003eアンドレア・トロヴァート（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eステレオ、DDD\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBrahms: Viola Sonatas\/Luca Ranieri, Andrea Trovato\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8051773578335\u003c\/p\u003e","brand":"Urania Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48186326941939,"sku":"LDV14133","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/LDV14133_7e1bd2ed-c0e9-4c0e-aa92-4983fdb2d9a9.jpg?v=1764572321"},{"product_id":"ap0595","title":"メルツェル：歌とピアノのトランスクリプション集（マグダレナ・ヴィトチャク）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eヘンリク・メルツェルのトランスクリプション集！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eヘンリク・メルツェルはポーランドの作曲家兼ピアニスト、そして指揮者でした。ヴァイオリニストであった祖母から音楽を学び始めたメルツェルは、1877年4月25日にデビューしました。その後ワルシャワ音楽大学へと進み、作曲をポーランドで最も著名な交響曲作曲家であったジグムント・ノスコフスキに師事しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：AP0595\u003cbr\u003eレーベル：Acte Prealable\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年01月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヘンリク・メルツェル（1869-1928）：\u003cbr\u003e1. Noc księżycowa (Moonlit night)\u003cbr\u003e2. Pieśń tęsknoty (Song of longing)\u003cbr\u003e3. Siostry (Sisters)\u003cbr\u003e4. Opłyń mnie, ciemny lesie (Sail me, dark forest)\u003cbr\u003e5. Stanisław Moniuszko – Groźna dziewczyna (The dangerous girl)\u003cbr\u003e6. Stanisław Moniuszko – Wiosna (Spring)\u003cbr\u003e7. Stanisław Moniuszko – Dumka\u003cbr\u003e8. Wielka karuzela (The Grand Carousel)\u003cbr\u003e9. Głos w ciemności (The voice of darkness)\u003cbr\u003e10. Ludzkie złudzenie (Human illusion)\u003cbr\u003e11. We śnie (In a dream)\u003cbr\u003e12. Stanisław Moniuszko – Pieśń wieczorna (Evening Song)\u003cbr\u003e13. Ach, na tym świecie (Ah, in this world)\u003cbr\u003e14. Stanisław Moniuszko – Prząśniczka (Spinner)\u003cbr\u003e15. Stanisław Moniuszko – Znasz-li ten kraj? (If you know this country?)\u003cbr\u003e16. Canzona for soprano and alto\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマグダレナ・ヴィトチャク（ソプラノ、1, 3, 4, 10, 11, 16）\u003cbr\u003eエヴァ・フィリポヴィチ＝コシンスカ（メゾ・ソプラノ、2, 8, 9, 16）\u003cbr\u003eマリウシュ・ドゥジェヴィツキ（ピアノ、1-4, 8-11, 16）\u003cbr\u003eロベルト・マラト（ピアノ、5-7, 12）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年＆2024年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eHenryk Melcer: Songs and Piano Transcriptions\/Magdalena Witczak, Ewa Filipowicz-Kosińska, Mariusz Drzewicki, Robert Marat\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5901741655953\u003c\/p\u003e","brand":"Acte Prealable","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48186327204083,"sku":"AP0595","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/AP0595_aeaa8d9d-4773-4457-b55c-7ea48d2252b2.jpg?v=1764572327"},{"product_id":"ap0596","title":"グリスカ：歌曲集（ヴェロニカ・ヴウォダルチク）","description":"\u003cp\u003eシュチェチン芸術アカデミーの助教授として勤務している作曲家ピオトル・グリスカ（1976-）による歌曲集。フランチェスコ・ペトラルカの詩によるイタリア語歌詞の作品と、ポーランド語歌詞の作品を収録しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：AP0596\u003cbr\u003eレーベル：Acte Prealable\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年01月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eピオトル・グリスカ（1976-）：\u003cbr\u003eフランチェスコ・ペトラルカの詩によるメゾ・ソプラノ\u003cbr\u003eチェロとピアノのための歌曲集\u003cbr\u003eメゾ・ソプラノとチェロのための間奏曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヴェロニカ・ヴウォダルチク（メゾ・ソプラノ）\u003cbr\u003eアントニ・マイエフスキ（チェロ）\u003cbr\u003eアグニェシュカ・バランスカ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年7月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGryska: Canzoniere\/Weronika Włodarczyk, Antoni Majewski, Agnieszka Barańska\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5901741655960\u003c\/p\u003e","brand":"Acte Prealable","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48186327236851,"sku":"AP0596","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/AP0596_433249a8-d72b-47c5-bd60-c1d7e5579fbf.jpg?v=1764572328"},{"product_id":"ap0597","title":"消えゆく世界へ（ピオトル・カリナ）","description":"\u003cp\u003eスタニスワフ・ジェピェラ（1993-）は、芸術音楽の他に映画や舞台音楽なども手掛けている作曲家です。国内外の作曲コンクールにて第1位を獲得しており、クラクフ音楽アカデミーでは作曲と指揮を学び優秀な成績で卒業しています。2021年よりポーランド放送合唱団に所属し、当初は歌手兼客演指揮者でしたが現在では芸術監督のアシスタントも務めています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：AP0597\u003cbr\u003eレーベル：Acte Prealable\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年01月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eスタニスワフ・ジェピェラ（1993-）：\u003cbr\u003e怒りの日\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシマノフスキ（1882-1937）：\u003cbr\u003e3つの断片\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eピオトル・カリナ（テノール）\u003cbr\u003eオルガ・ツィンバルク（ピアノ）\u003cbr\u003e他\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年3月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTo the Vanishing World\/V.A.\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5901741655977\u003c\/p\u003e","brand":"Acte Prealable","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48186327269619,"sku":"AP0597","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/AP0597_e8592d58-2b77-492c-b0cf-07026dc6a2c1.jpg?v=1764572329"},{"product_id":"ap0599","title":"グリンホルツ：栄光の神 （マウゴジャタ・トロヤノフスカ）","description":"\u003cp\u003eピオトル・グリンホルツ（1966-）は5歳から音楽の勉強を始め、ワルシャワのカロル・シマノフスキ公立音楽高校を卒業しました。その後ポーランドで著名な作曲家の一人であるロムアルト・トヴァルドフスキの下で学び、クラシック音楽だけでなく、ドキュメンタリー映画の音楽なども作曲しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：AP0599\u003cbr\u003eレーベル：Acte Prealable\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年01月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eピオトル・グリンホルツ（1966-）：栄光の神\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマウゴジャタ・トロヤノフスカ（ソプラノ）\u003cbr\u003eアネタ・ウカシェヴィチ（メゾ・ソプラノ）\u003cbr\u003e他\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ePiotr Grinholc: Gloria in excelsis Deo\/Małgorzata Trojanowska, Aneta Łukaszewicz, V.A.\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5901741655991\u003c\/p\u003e","brand":"Acte Prealable","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48186327335155,"sku":"AP0599","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/AP0599_31675664-d0bb-4b8b-b766-3a3f90179c1e.jpg?v=1764572331"},{"product_id":"adw7609","title":"ヨハン・シュトラウス2世：4手ピアノによるワルツ＆ポルカ集（マテュー・イドムタル＆アレッサンドロ・デルジャヴァン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e生誕200周年記念！4手ピアノによるJ.シュトラウス2世のワルツ＆ポルカ集！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eヨハン・シュトラウス2世（1825-1899）の代表的なワルツとポルカを4手ピアノで演奏し生誕200周年を祝うアルバム。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e19世紀には重要な演奏形態であったものの現在では忘れ去られがちなピアノ連弾という芸術に敬意を表し、シュトラウスのオリジナルによる4手ピアノ版を中心に、ベルギーの作曲家ワルター・フレミンクス（1944-2024）の編曲による「シャンパン・ポルカ」なども収録。マテュー・イドムタルとアレッサンドロ・デルジャヴァンの2人はこれらの音楽の本質的な精神である優雅さ、自発性、ユーモアを完璧に捉えた理想的な解釈を披露しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ADW7609\u003cbr\u003eレーベル：Pavane\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年01月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヨハン・シュトラウス2世：\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e春の声 Op.410\u003cbr\u003eウィーン気質 Op.354\u003cbr\u003eピツィカート・ポルカ\u003cbr\u003e宝のワルツ Op.418\u003cbr\u003eトリッチ・トラッチ・ポルカ Op.214\u003cbr\u003eウィーンの森の物語 Op.325\u003cbr\u003e浮気心 Op.319\u003cbr\u003e美しく青きドナウ Op.314\u003cbr\u003eシャンパン・ポルカ Op.211\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマテュー・イドムタル（ピアノ）\u003cbr\u003eアレッサンドロ・デルジャヴァン（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年1月、Westvest90（スキーダム、オランダ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJohann Strauss II: Waltzes \u0026amp; Polkas for Four Hands\/Matthieu Idmtal \u0026amp; Alessandro Deljavan\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5410939760923\u003c\/p\u003e","brand":"Pavane","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48186327367923,"sku":"ADW7609","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ADW7609_3a100934-349c-44f9-a326-db1c6626f6a1.jpg?v=1764572332"},{"product_id":"adw7605","title":"フィリップ・シャルヴェンカ：ピアノ作品集 夜の詩人（ジャンス・シャンルダー）","description":"\u003cp\u003eシャルヴェンカ兄弟の兄、フィリップの初録音曲を含むピアノ作品集。近年再評価が進んでいるとはいえ依然として弟クサヴァーの影に隠れがちであり、また長年の教師としての経歴にスポットを当てられることも多く、作曲家としての正当な評価を得ているとは言い難いフィリップの知られざる魅力を探ります。\u003cbr\u003eヴァイオリニスト、フィリップ・グラファンとのコラボレーションによるイザイの未発表作品を再発見するプロジェクトなどで注目されているトルコ出身のピアニスト、ジャンス・シャンルダーの初となるソロ・アルバムです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ADW7605\u003cbr\u003eレーベル：Pavane\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年01月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフィリップ・シャルヴェンカ（1847-1917）：\u003cbr\u003eバラード Op.94\u003cbr\u003e夕べの気分 Op.107\u003cbr\u003eラプソディ Op.85-1\u003cbr\u003eスケルツォ Op.97-3\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジャンス・シャンルダー（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年10月、Arsonic（モンス、ベルギー）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ePhilipp Scharwenka - The Nocturnal Poet\/Cansu Sanlidag\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5410939760527\u003c\/p\u003e","brand":"Pavane","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48186327400691,"sku":"ADW7605","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ADW7605_4b21286b-d278-41bd-95d2-234f2cf8a14c.jpg?v=1764572333"},{"product_id":"mf8039","title":"ジル・ジョワ：ミサ《O Rosa bella》とシャンソン集（クラブ・メディエヴァル）","description":"\u003cp\u003eジル・ジョワは、現在ではほとんど忘れられていますが、15世紀にはスキャンダルに彩られた生涯と、歌手・作曲家としての才によって大きな名声を得ていたフランドルの音楽家です。 本アルバムでは、ヨーロッパ各地に広く流布したものの、ごく一部しか現存しない彼の作品から、5つのシャンソンと、2曲しか伝わらないミサのうち《O Rosa bella》によるミサを収録し、現存作品のほとんどを一望できる内容となっています。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクラブ・メディエヴァルは、15世紀ブルゴーニュ楽派のポリフォニー様式を踏まえた柔らかなアンサンブルで、ジョワの音楽に宿る世俗的な味わいと祈りの感覚を丁寧に浮かび上がらせています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：MF8039\u003cbr\u003eレーベル：Musica Ficta\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年01月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eジル・ジョワ（1424\/25-1483）：\u003cbr\u003eCe qu’on fait a catimini、Mercy, mon deuil、Poy che crudel Fortuna、rondeau sans texte（無題）、Non pas que je veuille penser、Missa super O Rosa Bella\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジョン・ベディンガム（1422-1458\/9）：\u003cbr\u003eO Rosa bella（第1スタンツァ）、O Rosa bella（第2スタンツァ）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e作者不詳：\u003cbr\u003eCe qu’on fait a catimini（Wolfenbuttel manuscript）、Preambulum（Buxheimer Orgelbuch）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクラブ・メディエヴァル\u003cbr\u003eトーマス・バエテ（ヴィオラ・ダルコ、音楽監督）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2022年、シント＝アンドリース修道院（ベルギー）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGilles Joye: Missa O Rosa bella \u0026amp; Chansons\/ClubMediéval, Thomas Baeté\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5410939803927\u003c\/p\u003e","brand":"Musica Ficta","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48186327531763,"sku":"MF8039","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/MF8039_0d9256f1-e6d1-46b2-92ac-56c96b32e20b.jpg?v=1764572338"},{"product_id":"bpsrecdvd4","title":"【DVD】リヒャルト・シュトラウス：アルプス交響曲（吹奏楽版）（ハンスイェルク・アンゲラー＆ザルツブルク・ウィンド・フィルハーモニック）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e吹奏楽版 “アルプス交響曲”を収録したDVD盤（ライヴ）も登場！\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eVimeoにて2024年のコンサートのプロモーション動画をご覧いただけます！ \u003ca href=\"https:\/\/vimeo.com\/1002918384\"\u003ehttps:\/\/vimeo.com\/1002918384\u003c\/a\u003e\n\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eヨーロッパ屈指の吹奏楽団、ザルツブルク・ウィンド・フィルハーモニックが首席指揮者ハンスイェルク・アンゲラーとともに贈る、大好評を博したザルツブルク祝祭大劇場での「公現祭コンサート 2024」ライヴ映像。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e音楽史に名を刻むふたりの「シュトラウス」（ヨハン・シュトラウス2世とリヒャルト・シュトラウス）を、独創的なプログラムで結びつけた注目のDVDです。 コンサート前半では、「山々より」というコンセプトのもと、田園のロマンティシズムや狩猟の情景をテーマに、ヨハン・シュトラウス2世を中心とした同時代の作曲家による狩猟音楽・行進曲を演奏。同団ならではの透明で気品あるサウンドで、自然の息づかいや情景が鮮やかに描き出されます。後半は、リヒャルト・シュトラウスの大作 《アルプス交響曲》 を演奏。視覚と音響が融合する映像作品ならではの臨場感のなか、山の登頂から下山までを壮大に描くこの音楽が、まったく新しい響きで体験できます。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eザルツブルク・ウィンド・フィルハーモニックは、2002年にハンスイェルク・アンゲラーによって創設された、ヨーロッパ屈指のプロフェッショナル吹奏楽団。モーツァルテウム管弦楽団やザルツブルク州立劇場管弦楽団をはじめ、ベルリン・フィル、ウィーン・フィルなど世界的オーケストラのトップ奏者が多数参加する国際的アンサンブルで、長年にわたり、ベルリン・フィル首席クラリネット奏者ヴェンツェル・フックスがコンサートマスターを務めています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eウィーン＝ザルツブルクの伝統を継承しつつ、吹奏楽の芸術性を追究する卓越した団体として知られ、ヨーロッパを中心に高い評価を獲得。レパートリーは古典から現代まで幅広く、これまでに多数のCD・DVDを発表。毎年の「公現祭コンサート」はテレビ中継される人気公演で、国内外で高い評価を得ています。本DVDでは、同団の緻密なアンサンブル、豊かな音色、そしてアンゲラーによる丹念な音楽づくりを、ライヴならではの迫力で存分に堪能できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：BPSRECDVD4\u003cbr\u003eレーベル：Salzburg Wind Philharmonic\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 DVD\u003cbr\u003e発売日：2026年01月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヨハン・シュトラウス2世：\u003cbr\u003e行進曲 《狙いをつけろ》 Op.478 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨーゼフ・シャントル：\u003cbr\u003eヤークト・アンブラゼン（パルフォルスホルン〔狩猟用ホルン〕のための） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e作者不詳：\u003cbr\u003eハラリ（パルフォルスホルン〔狩猟用ホルン〕のための） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカール・マリア・フォン・ウェーバー：\u003cbr\u003e歌劇 《魔弾の射手》 序曲 Op.77 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨハン・シュトラウス2世：\u003cbr\u003eワルツ 《山の上から》 Op.292 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨハン・シュトラウス2世 \/ ヨーゼフ・シュトラウス \/ エドゥアルト・シュトラウス：\u003cbr\u003e射撃のカドリーユ \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eリヒャルト・シュトラウス：\u003cbr\u003eアルプス交響曲 Op.64（原典版に基づく吹奏楽版の初演）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eハンスイェルク・アンゲラー（指揮）\u003cbr\u003eザルツブルク・ウィンド・フィルハーモニック\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRichard Strauss: Alpensinfonie\/Hansjörg Angerer, Salzburg Wind Philharmonic\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4028098000586\u003c\/p\u003e","brand":"Salzburg Wind Philharmonic","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48186327728371,"sku":"BPSRECDVD4","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/BPSRECDVD4_96ccafde-a71a-4d7c-871c-406d6b23e531.jpg?v=1764572344"},{"product_id":"nifccd800","title":"エリック・ルー ～ 2025年第19回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ（エリック・ルー）","description":"\u003ch5\u003e第19回ショパン国際ピアノ・コンクールのライヴ・レコーディングが「NIFC」のブルーシリーズからスタート！\u003cbr\u003e2015年第17回大会以来、10年ぶり2度目の出場となったエリック・ルーが堂々の優勝！！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e2025年10月3日から約3週間にわたりワルシャワ・フィルハーモニー（Filharmonia Narodowa w Warszawie）を舞台として開催された第19回ショパン国際ピアノ・コンクール。\u003cbr\u003e2027年のコンクール創立100周年を目前に控え、熱気が高まるワルシャワの地で見事、第1位に輝いたエリック・ルーの演奏がシリーズ第1弾として登場します！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e17歳で前々回、2015年の第17回ショパン国際ピアノ・コンクールに出場し第4位を受賞したエリック・ルー。2025年5月6日に発表された第19回大会の本大会出場者の1人としてその名が呼ばれた際、驚き、期待、そして戸惑いなど様々な反響が各地から聞こえてきたことは記憶に新しいところ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e過去の大会での入賞者が再び参加するという約100年の歴史を誇るコンクールにおいて初めての出来事であり、同時に新たな時代の到来を感じさせるエリック・ルーの決断に大きな注目が集まりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第1次予選の4日目に登場したエリック・ルーはワルツOp.42やバラードOp.52などで風格漂う堂々たる演奏を披露し聴衆を魅了。ピアノはファツィオリを選び、パイプ椅子にも見える背もたれ付きのピアノ椅子を使用したことも印象強かったのではないでしょうか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e凄まじい集中力と緊迫感。まるで暗闇を彷徨いながら一歩ずつ別の世界へと連れていかれているかのような感覚を覚えた第2次予選。コンディション不良による出演順変更を経て極限の状況の中で「ソナタ第3番」などを弾ききった第3次予選。ファイナルでのオーケストラが舞台上に待機する中という特殊な環境下での「幻想ポロネーズ」、続いて前回出場時とは異なる「ピアノ協奏曲第2番」での詩的で静謐、そして雄大な演奏がフィナーレを迎えた時、エリック・ルーの「ショパン・コンクール」が見事に結実しました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e想像もつかないほどの凄まじいプレッシャーや様々な感情と向き合い続けながらも、決して揺らぐことなく真摯に自身の思い描くショパンを弾き続けたエリック・ルー。快挙と呼ぶに相応しい第1位への軌跡、そしてそのショパンに触れることのできるディスクの登場です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e\u003cstrong\u003e☆エリック・ルー 来日公演予定！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eNHK交響楽団\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e2025\/12\/12(金)・13（土）    NHKホール\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eショパン国際ピアノ・コンクール2025 優勝者リサイタル\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e2025\/12\/15(月)    東京オペラシティ コンサートホール\u003cbr\u003e2025\/12\/16(火)    東京芸術劇場\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eショパン国際ピアノ・コンクール2025 入賞者ガラコンサート\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e2026\/1\/22(木)    熊本県立劇場コンサートホール\u003cbr\u003e2026\/1\/23(金)    福岡シンフォニーホール\u003cbr\u003e2026\/1\/24(土)    ザ・シンフォニーホール\u003cbr\u003e2026\/1\/25(日)    京都コンサートホール\u003cbr\u003e2026\/1\/27(火)    東京芸術劇場コンサートホール\u003cbr\u003e2026\/1\/28(水)    東京芸術劇場コンサートホール\u003cbr\u003e2026\/1\/29(木)    ミューザ川崎シンフォニーホール\u003cbr\u003e2026\/1\/31(土)    愛知県芸術劇場コンサートホール\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e群馬交響楽団\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e2026\/2\/21(土)    高崎芸術劇場\u003cbr\u003e2026\/2\/22(日)    サントミューゼ上田市交流文化芸術センター\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eエリック・ルー　ピアノ・リサイタル\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e2026\/2\/23(月)    神奈川県立音楽堂\u003cbr\u003e2026\/2\/25(水)    高崎芸術劇場音楽ホール\u003cbr\u003e2026\/2\/26(木)    浜離宮朝日ホール\u003cbr\u003e2026\/3\/1(日)    京都コンサートホール\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD800\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年1月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン： \u003cbr\u003e【CD 1】\u003cbr\u003e1. バラード第4番 ヘ短調 Op.52\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e前奏曲集 Op.28より \u003cbr\u003e2. 第7番 イ長調 Op.28-7\u003cbr\u003e3. 第8番 嬰ヘ短調 Op.28-8\u003cbr\u003e4. 第9番 ホ長調 Op.28-9\u003cbr\u003e5. 第10番 嬰ハ短調 Op.28-10\u003cbr\u003e6. 第11番 ロ長調 Op.28-11\u003cbr\u003e7. 第12番 嬰ト短調 Op.28-12\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e8. 幻想ポロネーズ 変イ長調 Op.61（ポロネーズ第7番）\u003cbr\u003e9. ポロネーズ第5番 嬰ヘ短調\u003cbr\u003e10. ワルツ 変イ長調 Op.42\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【CD 2】\u003cbr\u003e1-4. ピアノ・ソナタ第3番 ロ短調 Op.58\u003cbr\u003e5-7. ピアノ協奏曲第2番 ヘ短調 Op.21*\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエリック・ルー（ピアノ\/ファツィオリ）\u003cbr\u003eアンドレイ・ボレイコ（指揮）*\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e録音方式：ステレオ（ライヴ録音）\u003cbr\u003e録音年月日：2025年第19回ショパン国際ピアノ・コンクール\u003cbr\u003eCD 1: \u003cbr\u003e[1, 10] 2025年10月6日、第1次予選\u003cbr\u003e[2–7, 9] 2025年10月11日、第2次予選\u003cbr\u003e[8] 2025年10月18日、ファイナル（本選）\u003cbr\u003eCD 2: \u003cbr\u003e[1–4] 2025年10月16日、第3次予選\u003cbr\u003e[5–7] 2025年10月18日、ファイナル（本選）＆10月22日－23日、入賞者記念コンサート\u003cbr\u003e録音場所：ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール（ワルシャワ、ポーランド）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe 19th International Chopin Competition \/ Eric Lu(p)\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905683648318\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":48217246695667,"sku":"NIFCCD800","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD800)","offer_id":48217246728435,"sku":"SNIFCCD800","price":5400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCCD800_b774fd48-31c2-47c2-a29b-3a4fa98716f5.jpg?v=1765277790"},{"product_id":"nifccd802","title":"ワン・ズートン ～ 2025年第19回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ（ワン・ズートン）","description":"\u003ch5\u003e2025年第19回ショパン国際ピアノ・コンクール！ワン・ズートン、煌めく個性と情熱で第3位＆ソナタ賞受賞！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e2025年10月3日から約3週間にわたりワルシャワ・フィルハーモニー（Filharmonia Narodowa w Warszawie）を舞台として開催された第19回ショパン国際ピアノ・コンクール。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e予備予選での優れた演奏により本大会開始前から上位入賞候補として推す声が数多く上がっていたワン・ズートン（ズートン・ワン）。2023年のブゾーニ国際ピアノ・コンクールで第6位に入賞し飛躍の第1歩を踏み出していたワン・ズートンは、ユンディ・リが2000年にショパン国際ピアノ・コンクールで優勝してから四半世紀、2025年にワルシャワでその存在感を明確に示すこととなりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1次予選ではショパンの絶頂期とも称される1841年に書かれた「夜想曲嬰ヘ短調 Op.48-2」を、成熟し確信に満ちた芸術的表現で導き、第2次予選ではユリアン・フォンタナが1855年に出版した「3つのエコセーズ」で新鮮さと民族的特色をもたらし、「24の前奏曲」からの第19番～第24番の6曲ではそれぞれの個性と特色を巧みに描き分けながらも1つのセットとしてのストーリーを描いたワン・ズートン。そして1次予選からファイナルの中で最もワルシャワ・フィルハーモニーの聴衆を沸かせた第3次予選。「ピアノ・ソナタ第2番」冒頭に刻まれたエネルギーを絶妙なテンポ感でコントロールし、明快でエネルギッシュなスケルツォを経て、まるで催眠術のような雰囲気の葬送行進曲を魔法のように生み出し、フィナーレでのまさに墓の上を吹き抜ける不吉な風をリアルに感じさせる鮮明な描写。今大会有数の名演奏として絶賛されたこの「ソナタ第2番」により、ソナタの最優秀演奏に授与されるクリスチャン・ツィメルマン賞に輝いたことも納得の結果と言えるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e全期間を通して自らが選んだピアノ「Shigeru Kawai SK-EX」との抜群の相性を聴かせてくれたワン・ズートン。白いジャケットをトレードマークとして颯爽とワルシャワのステージに登場し、煌めく個性と情熱で見事第3位に輝きました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e\u003cstrong\u003e☆ワン・ズートンも「入賞者ガラ・コンサートに出演予定！\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003eショパン国際ピアノ・コンクール2025 入賞者ガラコンサート\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e2026\/1\/22(木)    熊本県立劇場コンサートホール\u003cbr\u003e2026\/1\/23(金)    福岡シンフォニーホール\u003cbr\u003e2026\/1\/24(土)    ザ・シンフォニーホール\u003cbr\u003e2026\/1\/25(日)    京都コンサートホール\u003cbr\u003e2026\/1\/27(火)    東京芸術劇場コンサートホール\u003cbr\u003e2026\/1\/28(水)    東京芸術劇場コンサートホール\u003cbr\u003e2026\/1\/29(木)    ミューザ川崎シンフォニーホール\u003cbr\u003e2026\/1\/31(土)    愛知県芸術劇場コンサートホール\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD802\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年1月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン： \u003cbr\u003e【CD 1】\u003cbr\u003e1. 夜想曲第14番 嬰ヘ短調 Op.48-2\u003cbr\u003e2. 練習曲第18番 変ト単調 Op.25-6\u003cbr\u003e3. ワルツ第5番 変ホ長調 Op.42\u003cbr\u003e4. 夜想曲第4番 ヘ長調 Op.15-1\u003cbr\u003e5-7. エコセーズ Op.72\u003cbr\u003e8-9. アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ 変ホ長調 Op.22\u003cbr\u003e10. バラード第3番 変イ長調 Op.47\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e前奏曲集 Op.28より\u003cbr\u003e11. 第19番 変ホ長調 Op.28-19\u003cbr\u003e12. 第20番 ハ短調 Op.28-20\u003cbr\u003e13. 第21番 変ロ長調 Op.28-21\u003cbr\u003e14. 第22番 ト短調 Op.28-22\u003cbr\u003e15. 第23番 ヘ長調 Op.28-23\u003cbr\u003e16. 第24番 ニ短調 Op.28-24\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e17. マズルカ ヘ短調 Op.68-4\u003cbr\u003e18-20. 3つのマズルカ Op.50\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【CD 2】\u003cbr\u003e1-4. ピアノ・ソナタ第2番編ロ短調 Op.35 《葬送》\u003cbr\u003e5. ワルツ ホ長調 WN.18\u003cbr\u003e6. スケルツォ第1番 ロ短調 Op.20\u003cbr\u003e7-9. ピアノ協奏曲第1番 ホ短調 Op.11\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《演奏》\u003cbr\u003eワン・ズートン（ピアノ\/Shigeru Kawai SK-EX）\u003cbr\u003eアンドレイ・ボレイコ（指揮）*\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e録音方式：ステレオ（ライヴ録音）\u003cbr\u003e録音年月日：2025年第19回ショパン国際ピアノ・コンクール\u003cbr\u003eCD 1: [1-3] 2025年10月3日、第1次予選\u003cbr\u003e[4-17] 2025年10月12日、第2次予選\u003cbr\u003e[18-20] 2025年10月16日、第3次予選\u003cbr\u003eCD 2: [1–6] 2025年10月16日、第3次予選\u003cbr\u003e[7-9] 2025年10月19日、ファイナル（本選）\u003cbr\u003e録音場所：ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール（ワルシャワ、ポーランド）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe 19th International Chopin Competition \/ Zitong Wang\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905683648325\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":48262543573235,"sku":"NIFCCD802","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD802)","offer_id":48262543606003,"sku":"SNIFCCD802","price":5400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCCD802.jpg?v=1766108348"},{"product_id":"c01117","title":"フマガッリ：オペラティック・グランド・ファンタジア（フェルディナンド・ズッディオ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eリストが認め、27歳で散った「ピアノのパガニーニ」――アドルフォ・フマガッリ！ベッリーニとドニゼッティの傑作オペラが、驚異の超絶技巧と熱情でピアノ一台に甦る。世界初録音3曲を含む、幻のロマン派ヴィルトゥオーゾ作品集！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e19世紀半ば、その驚異的な技巧と表現力で「ピアノのパガニーニ」と称賛されながらも、結核により27歳の若さでこの世を去ったイタリアの天才、アドルフォ・フマガッリ（1828-1856）。フランツ・リストさえもが「一流」と認めた彼の作品は、長らく歴史の闇に埋もれていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本アルバムは、フマガッリが遺したベッリーニとドニゼッティのオペラに基づく4つの壮大な「演奏会用大幻想曲」を収録。《夢遊病の女》《ルチア》《清教徒》《ノルマ》 ―― イタリア・オペラの名旋律が、単なる編曲を超え、劇的な構成と極限のヴィルトゥオジティによって、ピアノ一台とは思えないオーケストラのような響きへと昇華されています。 左手の独自奏法のパイオニアでもあったフマガッリの書法は、鍵盤上を駆け巡るアクロバティックな跳躍やトレモロ、そして歌心あふれるカンタービレが特徴です。ロマン派の知られざるレパートリー発掘に生涯を捧げるピアニスト、フェルディナンド・ズッディオによる、学術的リサーチと情熱的な演奏が、170年の時を超えてこの「隠された宝」を現代に蘇らせました。歴史的な空間であるピサーニ・ドッシ宮殿での録音による、世界初録音を含む貴重な記録です。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフェルディナンド・ズッディオは、イタリア、コセンツァ生まれのピアニスト。セルジオ・ペルティカローリやベネデット・ルポらに師事。ロマン派音楽、特に演奏される機会の少ない希少なレパートリーの研究と演奏に情熱を注いでいます。フマガッリをはじめ、ゴットシャルクやボルトキエヴィチなどの作品を積極的に取り上げ、音楽学的厳密さと大胆な解釈を融合させた演奏で高く評価されており、現在はフロジノーネの「L.レフィーチェ」音楽院で教鞭を執っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：C01117\u003cbr\u003eレーベル：Da Vinci Classics\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年01月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアドルフォ・フマガッリ（1828-1856）：\u003cbr\u003eベッリーニとドニゼッティの歌劇によるピアノのための演奏会用パラフレーズ集 \u003cbr\u003e歌劇 《夢遊病の女》 Op.14 の動機による演奏会用大幻想曲* \u003cbr\u003e歌劇 《ランメルモールのルチア》 Op.26 の動機による劇的大幻想曲* \u003cbr\u003e歌劇 《清教徒》 Op.28 による演奏会用大幻想曲 \u003cbr\u003e歌劇 《ノルマ》 Op.30 による演奏会用大幻想曲* \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e（*＝世界初録音）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eフェルディナンド・ズッディオ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年5月、ピサーニ・ドッシ宮殿（イタリア）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eFumagalli: Operatic Grand Fantasias\/Ferdinando Zuddio\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0746160919591\u003c\/p\u003e","brand":"Da Vinci Classics","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48272315973875,"sku":"C01117","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/C01117_47942cf2-066a-443f-99cd-66f3f3d2ac9f.jpg?v=1766390471"},{"product_id":"c01121","title":"千夜一夜物語 ～ シェヘラザードと「語り」の力（オスマン帝国とマンハイム楽派の音楽）（レ・サロンニエール）","description":"\u003ch5\u003e『千夜一夜物語』の魔法と、シェヘラザードの「語る力」。オスマン帝国の響きとマンハイム楽派の優雅な旋律が出会うとき。\u003cbr\u003e古楽器アンサンブル「レ・サロンニエール」が紡ぐ、東洋と西洋の音楽による対話。\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e18世紀初頭、ガランによる『千夜一夜物語』の仏訳出版が欧州に巻き起こしたオリエンタリズムの熱狂。それは文学だけでなく、音楽や芸術にも多大な影響を与えました。本作は、伝説の語り部シェヘラザードの物語になぞらえ、東洋と西洋の文化が交錯する音楽の旅を描き出します。 核となるのは、ポーランド生まれでオスマン帝国の宮廷音楽家・通訳として活躍したアリ・ウフキ（ヴォイチェフ・ボボフスキ）が西洋記譜法で記録した貴重なオスマン音楽の旋律と、同時代の「マンハイム楽派」の巨匠たちの室内楽作品です。東洋趣味に魅せられた選帝侯カール・テオドールゆかりの地で、古楽アンサンブル「レ・サロンニエール」が当時のサロン文化を投影し、異文化間の対話と共鳴を鮮やかに蘇らせます。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eレ・サロンニエール（Les Salonnières）は、ベルリン芸術大学の古楽研究所で出会った3人の女性奏者によって結成された古楽アンサンブル。18～19世紀のサロン文化と、当時活躍した女性たちに光を当て、知的な交流や親密な演奏会の雰囲気を再現しており、歴史的な奏法（HIP）に基づきながらも、文学や他ジャンルと融合させた独創的なプログラムで国際的に活動しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：C01121\u003cbr\u003eレーベル：Da Vinci Classics\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年01月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eアリ・ウフキ（1610-1675）：\u003cbr\u003e『サズと歌の詩集（Mecmûa-i Sâz ü Söz）』より 旋律 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヨハン・シュターミッツ（1717-1757）：\u003cbr\u003e三重奏曲 ハ短調 GV.349.15 （レ・サロンニエールによるトラヴェルソ、ヴァイオリン、チェロ編） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアリ・ウフキ：\u003cbr\u003e『サズと歌の詩集』より ディゲル（Diger） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヨハン・バプティスト・ヴェンドリンク（1723-1797）：\u003cbr\u003eフラウト・トラヴェルソ、ヴァイオリンとチェロのための6つの三重奏曲 GUN 8 より 第5番 イ短調 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアリ・ウフキ：\u003cbr\u003e『サズと歌の詩集』より セマイ・エフレンシ（Semâî Efrencî） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアリ・ウフキ：\u003cbr\u003e『サズと歌の詩集』より ムラッバ（Murabba） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eイグナーツ・ホルツバウアー（1711-1783）：\u003cbr\u003eフラウト・トラヴェルソ、ヴァイオリンと通奏低音のためのソナタ ニ長調 IIH 26 より 第3楽章 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアリ・ウフキ：\u003cbr\u003eニクリズ・ペシュレフ（Nikríz Peşrev）（伝承曲） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eイグナーツ・フレンツル（1736-1811）： \u003cbr\u003e2つのヴァイオリンと通奏低音のための6つの三重奏曲 Op.2 より 第2番 ハ長調 （レ・サロンニエールによるトラヴェルソ、ヴァイオリン、チェロ編）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eレ・サロンニエール\u003cbr\u003e〔ミリアム＝ルイーゼ・ミュンツェル（バロック・チェロ）\u003cbr\u003eソフィー・ロングミュア（バロック・ヴァイオリン）\u003cbr\u003eリアン・サドラー（キー付きフルート）〕\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※使用楽器： Liane Sadler (8-keyed Grenser model by Martin Wenner, 2013) Sophie Longmuir (Guarneri model by André Mehler, 2016) Mirjam-Luise Münzel (circa 1800, anonymous)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年5月、ヴィラ・チゴラ＝マルティノーニ（イタリア）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1001 Nights\/Les Salonnieres\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0746160919638\u003c\/p\u003e","brand":"Da Vinci Classics","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48272316006643,"sku":"C01121","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/C01121_86f7014b-e297-49a1-8735-d11b8593f5a2.jpg?v=1766390473"},{"product_id":"c01127","title":"ラヴェル：ピアノ独奏曲全集（シャン・トゥ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e台北出身のアメリカ人ピアニスト、シャン・トゥ！生誕150周年を記念したラヴェルの独奏ピアノ作品全集！ ペルー、台湾、アメリカ、クロアチア、マレーシア、イギリスでラヴェル・コンサートを繰り広げてきた名手によるラヴェルです！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e台北生まれの台湾系アメリカ人ピアニスト、シャン・トゥによる、モーリス・ラヴェル生誕150周年記念アルバム。ジュリアード音楽院の協奏曲コンクールの優勝者としてリンカーン・センターのアリス・タリー・ホールでニューヨーク・デビューを果たして以来、世界中のコンサート会場に登場しています。その才能は、ニューヨーク・タイムズ紙に「雄弁な感性」、ボストン・インテリジェンサー紙に「非の打ちどころのないテクニック」、そしてファンファーレ紙には「作曲家ごとに自在に変貌するカメレオン的資質」と高く評価されています。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2025年はラヴェル生誕150年を記念し、ピアノ独奏曲全曲をペルー、台湾、米国で演奏、加えてクロアチア、マレーシア、英国でオール・ラヴェル公演を展開。本盤はその集大成に位置づけられます。2024年にDa Vinci Classicsからリリースされた『ショパン：24の前奏曲』（C00841）は、アメリカン・レコード・ガイドから「最良の一つ」と称賛されました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：C01127\u003cbr\u003eレーベル：Da Vinci Classics\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年01月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e【CD1】 \u003cbr\u003e夜のガスパール\u003cbr\u003eメヌエット 嬰ハ短調\u003cbr\u003eソナチネ\u003cbr\u003e鏡 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【CD2】 \u003cbr\u003e亡き王女のためのパヴァーヌ\u003cbr\u003e水の戯れ\u003cbr\u003eグロテスクなセレナード\u003cbr\u003e古風なメヌエット\u003cbr\u003eハイドンの名によるメヌエット\u003cbr\u003e高雅で感傷的なワルツ\u003cbr\u003e前奏曲\u003cbr\u003e…風に（ボロディン、シャブリエ）\u003cbr\u003eクープランの墓\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシャン・トゥ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年5月＆6月（アメリカ、ゲインズビル）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRavel: Complete Works for Solo Piano\/Hsiang Tu\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0746160919690\u003c\/p\u003e","brand":"Da Vinci Classics","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48272316039411,"sku":"C01127","price":4410.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/C01127_6308fd37-af8b-46ec-98a1-59c774ddcdce.jpg?v=1766390474"},{"product_id":"c01118","title":"カステッラルクアート写本によるルネサンス鍵盤音楽集（アンドレア・ケッツィ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eカステッラルクアートの参事会教会に残る16世紀中心の鍵盤写本群から編まれたアンソロジー集！アンドレア・ケッツィが、歴史的フィンガリングにより当時のニュアンス豊かな響きと舞曲の躍動を鮮烈に再現！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eイタリア・パルマ出身のハープシコード奏者アンドレア・ケッツィによる、エミリア地方カステッラルクアートの参事会教会に残る16世紀中心の鍵盤写本群から編まれたアンソロジー。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e収録曲には、教会音楽家として名高かったカヴァッツォーニ、フォリアーノ、ヴェッジョ、ヴィッラーニ、セーニらのリチェルカール、王侯貴族の祝宴で演奏されたと考えられるパヴァーナとサルタレッロの三部形式舞曲、さらに当時広く流布した旋律や舞曲に基づく短い舞曲などが含まれます。ケッツィは、歴史的フィンガリングにより当時のニュアンス豊かな響きと舞曲の躍動を鮮烈に再現しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：C01118\u003cbr\u003eレーベル：Da Vinci Classics\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年01月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eマルコ・アントニオ・カヴァッツォーニ、ジャコポ・ダ・フォリアーノ、ジュリオ・セーニ、クラウディオ・マリア・ヴェッジョ、ジュゼッペ・ヴィッラーニ、アドリアン・ヴィラールト、ドメニコ・マリア・フェッラボスコらによる、リチェルカール\u003cbr\u003e三連舞曲（パヴァーナ－サルタレッロ－リプレーザ）\u003cbr\u003e短い世俗舞曲\u003cbr\u003e多声音楽のインタブレーション \u003cbr\u003e※全33トラック\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアンドレア・ケッツィ（ヴァージナル）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年12月（イタリア、パルマ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAemilia - Renaissance Keyboard Music\/Andrea Chezzi\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0746160919607\u003c\/p\u003e","brand":"Da Vinci Classics","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48272316072179,"sku":"C01118","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/C01118_30d2e108-0cc6-4bb4-bed5-ad51cc1451da.jpg?v=1766390476"},{"product_id":"act90702s","title":"イン・ザ・フィールズ（バルトーク、ラヴェル、ドヴォルザークほか）（ヴィジョン弦楽四重奏団）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eクラシックをベースにストリングス・カルテットの可能性を拡張する「ヴィジョン弦楽四重奏団」のACT第1弾！ \u003cbr\u003eバルトークの「第4番」を柱に、ラヴェル、ドヴォルザーク、トラディショナル、ジャズをシームレスに織り上げた、ジャンル不問のコンセプト・アルバム！日本語解説付き輸入盤仕様！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eヴィジョン弦楽四重奏団（vision string quartet）は、卓越したクラシックの技巧をベースに、ロック、ジャズ、ミニマルなどの要素を大胆に取り入れ、弦楽四重奏の定義を刷新し続けるベルリンのアンサンブル。2025年秋の来日公演も記憶に新しい彼らが、ドイツの老舗ジャズ・レーベル「ACT」へのデビューとなるアルバムをリリースします。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e5年ぶりとなる本作『in the fields』は、彼らの「大胆不敵さ」が凝縮された意欲作。アルバム全体の構成は、実験的・前衛的な要素が強いものとされるバルトークの傑作《弦楽四重奏曲第4番》（第2～5楽章）を骨組みとし、その合間にラヴェルやドヴォルザークの再構築版（リローデッド）、オリジナル曲、伝承曲のアレンジを織り交ぜるというコンセプチュアルなものです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e全曲暗譜による自由なパフォーマン・ススタイルと、ゲストに迎えたヨエル・リュサリデス（p）、マハン・ミララブ（g）、ベルンハルト・シンペルスベルガー（perc）の色彩豊かなサウンドが融合。民族音楽の精神、舞踊のリズム、そしてクラシックの伝統がシームレスに繋がった、まさに「ヴィジョン（未来像）」を示す一枚です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACT90702S\u003cbr\u003eレーベル：ACT\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年01月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. ブルガリアの伝承曲：コパニッツァ \u003cbr\u003e2. ラヴェル：弦楽四重奏曲ヘ長調より 第2楽章 \u003cbr\u003e3. フロリアン・ヴィライトナー：ラヴェル・リローデッド \u003cbr\u003e4. バルトーク：弦楽四重奏曲第4番より 第2楽章* \u003cbr\u003e5. バルトーク：弦楽四重奏曲第4番より 第3楽章 \u003cbr\u003e6. ヴィライトナー：リディアン・ローズ \u003cbr\u003e7. コルネリス・フリースヴェイク：朝のしかめ面 \u003cbr\u003e8. ドヴォルザーク：弦楽四重奏曲第13番より 第3楽章 \u003cbr\u003e9. ヴィライトナー：ドヴォルザーク・リローデッド \u003cbr\u003e10. バルトーク：弦楽四重奏曲第4番より 第4楽章* \u003cbr\u003e11. ヴィライトナー：レインダンス \u003cbr\u003e12. マハン・ミララブ：コンヴァレセンス \u003cbr\u003e13. バルトーク：弦楽四重奏曲第4番より 第5楽章 \u003cbr\u003e14. ヨエル・リュサリデス：シュムニング \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e（*＝パーカッシヴ・ディメンションズ） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヴィジョン弦楽四重奏団\u003cbr\u003e〔フロリアン・ヴィライトナー（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eダニエル・シュトル（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eレオナルド・ディッセルホルスト（チェロ）\u003cbr\u003eザンダー・シュトゥアート（ヴィオラ）〕\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eゲスト ～ ヨエル・リュサリデス（ピアノ\/1, 3, 6, 7, 9, 14）\u003cbr\u003eマハン・ミララブ（ギター\/11， 12）\u003cbr\u003eベルンハルト・シンペルスベルガー（パーカッション\/4, 10）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年10月7日－12日＆29日－30日、バイエルン放送スタジオ1（ドイツ・ニュルンベルク）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ein the fields\/vision string quartet\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4947182121016\u003c\/p\u003e","brand":"ACT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48272316104947,"sku":"ACT90702S","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ACT90702S_5e3bc82c-8c8c-4033-a8e5-2293dccebc04.jpg?v=1766390477"},{"product_id":"actlp90701s","title":"【LP】イン・ザ・フィールズ（バルトーク、ラヴェル、ドヴォルザークほか）（ヴィジョン弦楽四重奏団）","description":"\u003ch5\u003eクラシックをベースにストリングス・カルテットの可能性を拡張する「ヴィジョン弦楽四重奏団」のACT第1弾！バルトークの「第4番」を柱に、ラヴェル、ドヴォルザーク、トラディショナル、ジャズをシームレスに織り上げた、ジャンル不問のコンセプト・アルバム！日本語解説付き輸入盤仕様！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eヴィジョン弦楽四重奏団（vision string quartet）は、卓越したクラシックの技巧をベースに、ロック、ジャズ、ミニマルなどの要素を大胆に取り入れ、弦楽四重奏の定義を刷新し続けるベルリンのアンサンブル。2025年秋の来日公演も記憶に新しい彼らが、ドイツの老舗ジャズ・レーベル「ACT」へのデビューとなるアルバムをリリースします。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e5年ぶりとなる本作『in the fields』は、彼らの「大胆不敵さ」が凝縮された意欲作。アルバム全体の構成は、実験的・前衛的な要素が強いものとされるバルトークの傑作《弦楽四重奏曲第4番》（第2～5楽章）を骨組みとし、その合間にラヴェルやドヴォルザークの再構築版（リローデッド）、オリジナル曲、伝承曲のアレンジを織り交ぜるというコンセプチュアルなものです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e全曲暗譜による自由なパフォーマン・ススタイルと、ゲストに迎えたヨエル・リュサリデス（p）、マハン・ミララブ（g）、ベルンハルト・シンペルスベルガー（perc）の色彩豊かなサウンドが融合。民族音楽の精神、舞踊のリズム、そしてクラシックの伝統がシームレスに繋がった、まさに「ヴィジョン（未来像）」を示す一枚です。\u003cbr\u003e※LP盤はハイレゾ・ダウンロード・コード付き\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ACTLP90701S\u003cbr\u003eレーベル：ACT\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2026年01月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSIDE A \u003cbr\u003e1. ブルガリアの伝承曲：コパニッツァ \u003cbr\u003e2. ラヴェル：弦楽四重奏曲ヘ長調より 第2楽章 \u003cbr\u003e3. フロリアン・ヴィライトナー：ラヴェル・リローデッド \u003cbr\u003e4. バルトーク：弦楽四重奏曲第4番より 第2楽章* \u003cbr\u003e5. ヴィライトナー：リディアン・ローズ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSIDE B \u003cbr\u003e1. バルトーク：弦楽四重奏曲第4番より 第4楽章* \u003cbr\u003e2. ヴィライトナー：レインダンス \u003cbr\u003e3. マハン・ミララブ：コンヴァレセンス \u003cbr\u003e4. バルトーク：弦楽四重奏曲第4番より 第5楽章 \u003cbr\u003e5. ヨエル・リュサリデス：シュムニング \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e（*＝パーカッシヴ・ディメンションズ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヴィジョン弦楽四重奏団\u003cbr\u003e〔フロリアン・ヴィライトナー（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eダニエル・シュトル（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eレオナルド・ディッセルホルスト（チェロ）\u003cbr\u003eザンダー・シュトゥアート（ヴィオラ）〕\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eゲスト ～ ヨエル・リュサリデス（ピアノ\/1, 3, 6, 7, 9, 14）\u003cbr\u003eマハン・ミララブ（ギター\/11， 12）\u003cbr\u003eベルンハルト・シンペルスベルガー（パーカッション\/4, 10）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年10月7日－12日＆29日－30日、バイエルン放送スタジオ1（ドイツ・ニュルンベルク） \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ein the fields\/vision string quartet\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4947182121023\u003c\/p\u003e","brand":"ACT","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48272316137715,"sku":"ACTLP90701S","price":6530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ACTLP90701S_a913f33f-b3bb-4d22-be8a-cde89978d32f.jpg?v=1766390479"},{"product_id":"bpsrecdvd8","title":"【DVD】ハッピーバースデー, ヨハン・シュトラウス！ （ハンスイェルク・アンゲラー＆ザルツブルク・ウィンド・フィルハーモニック）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eヨーロッパ屈指の吹奏楽団、ザルツブルク・ウィンド・フィルハーモニック！ ヨハン・シュトラウス生誕200周年を祝う、華麗なるウィーン舞曲の饗宴！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eヨーロッパ屈指の吹奏楽団、ザルツブルク・ウィンド・フィルハーモニックと首席指揮者ハンスイェルク・アンゲラーが、2025年に生誕200周年を迎えるワルツ王シュトラウスの魅力を余すところなく描き出したアニバーサリー・アルバムがDVD盤でも登場。比類なきワルツの名曲から、多彩なウィーン舞曲の佳品まで、ワルツ王が紡いだ魅力のすべてを、吹奏楽ならではの色彩感あふれるサウンドと臨場感ある映像で堪能できます。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本アルバムには、“祝福に駆けつける仲間たち”として、シュトラウスを敬愛したブラームス、ワーグナー、ヴェルディといった大作曲家たち、そして軽妙洒脱な音楽で人気を博したオッフェンバック、「デンマークのシュトラウス」と称されたロンビなど、ゆかりある作曲家たちの作品をカップリング。華やかで高揚感に満ちた数々の旋律が、この特別なアニバーサリーを彩る唯一無二の祝祭の宴を織りなします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：BPSRECDVD8\u003cbr\u003eレーベル：Salzburg Wind Philharmonic\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 DVD\u003cbr\u003e発売日：2026年01月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヨハン・シュトラウス2世： \u003cbr\u003e1. 喜歌劇 《理性の女神》 より 行進曲 《我らの旗が翻る時》 Op.473 \u003cbr\u003e2. 喜歌劇 《ヴェネツィアの一夜》 序曲（ベルリン版） \u003cbr\u003e3. 喜歌劇 《ジンプリツィウス》 の主題による ポルカ・シュネル 《Mutig voran！》 Op.432 \u003cbr\u003e4. 喜歌劇 《愉快な戦争》 の主題による 《キスのワルツ》 Op.400 \u003cbr\u003e5. ポルカ・マズルカ《蜃気楼》 Op.330 \u003cbr\u003e6. ポルカ 《これぞウィーン、わが都》 Op.291 \u003cbr\u003e7. 音楽の冗談 《常動曲》 Op.257 \u003cbr\u003e8. 音楽の冗談 《シャンパン・ポルカ》 Op.211 \u003cbr\u003e9. ポルカ・シュネル 《雷鳴と稲妻》 Op.324 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオッフェンバック（マニュエル・ロザンタール編）：\u003cbr\u003eバレエ組曲 《パリの喜び》 より \u003cbr\u003e10. 喜歌劇 《パリの生活》 より 序曲 \u003cbr\u003e11. 喜歌劇 《地獄のオルフェウス》 、《ロビンソン・クルーソー》 より カンカン \u003cbr\u003e12. 歌劇 《ホフマン物語》 より 舟歌 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e エドゥアルト・シュトラウス：\u003cbr\u003e13. ポルカ・シュネル 《ブレーキもかけずに》 Op.112 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eハンス＝クリスチャン・ロンビ：\u003cbr\u003e14. シャンパン・ギャロップ Op.14 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨーゼフ・ヘルメスベルガー2世：\u003cbr\u003e15. 《悪魔の踊り》 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨーゼフ・シュトラウス：\u003cbr\u003e16. ポルカ・マズルカ 《手に手をとって》 Op. 215 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eブラームス：\u003cbr\u003e17. ハンガリー舞曲第1番ト短調 WoO.1 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヴェルディ：\u003cbr\u003e18. 歌劇 《マクベス》 より 第3幕のバレエ音楽 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワーグナー：\u003cbr\u003e19. 歌劇 《ローエングリン》より 第3幕への前奏曲 WWV.75 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヨハン・シュトラウス2世：\u003cbr\u003e20. 《皇帝円舞曲》 Op.437\u003cbr\u003e21. ポルカ《ハンガリー万歳！》 Op.332 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヨハン・シュトラウス1世： \u003cbr\u003e22. 《ラデツキー行進曲》 Op.228\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eハンスイェルク・アンゲラー（指揮）\u003cbr\u003eザルツブルク・ウィンド・フィルハーモニック\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eHappy Birthday Johann Strauss!\/Hansjörg Angerer, Salzburg Wind Philharmonic\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4028098000814\u003c\/p\u003e","brand":"Salzburg Wind Philharmonic","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48272316203251,"sku":"BPSRECDVD8","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/BPSRECDVD8_80a8671f-ba0b-448d-9e9e-551b5baea07d.jpg?v=1766390482"},{"product_id":"bpsrecords6","title":"プーランク：室内楽作品集 （ザルツブルク・ウィンド・フィルハーモニックの奏者たち）","description":"\u003cp\u003eヨーロッパ屈指の吹奏楽団、ザルツブルク・ウィンド・フィルハーモニックのソリストたちによるプーランクの木管楽器のための室内楽作品を収録したアルバム。 \u003cbr\u003e本アルバムでは、若き日の「トリオ」から、アーサー・オネゲルに献呈された後期作品である「クラリネット・ソナタ」「フルート・ソナタ」「ホルン・エレジー」、さらにはパリへの愛を表現した愉快な「六重奏曲」まで、プーランクの幅広い室内楽作品の魅力を堪能できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：BPSRECORDS6\u003cbr\u003eレーベル：Salzburg Wind Philharmonic\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年01月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eプーランク：\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオーボエ、ファゴットとピアノのための三重奏曲 FP.43\u003cbr\u003eクラリネットとピアノのためのソナタ FP.184\u003cbr\u003eフルートとピアノのためのソナタ FP.164\u003cbr\u003e2本のクラリネットのためのソナタ FR.7\u003cbr\u003eホルンとピアノのためのエレジー FP.168\u003cbr\u003eフルート、オーボエ、クラリネット、ホルン、ファゴットとピアノのための六重奏曲 FP.100\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eザルツブルク・ウィンド・フィルハーモニックの奏者たち \u003cbr\u003e〔アグネス・マイヤー（フルート）\u003cbr\u003eフアン・カルロス・リバス・ペレッタ（オーボエ）\u003cbr\u003eミリアム・コフラー（バスーン）\u003cbr\u003eヴェンツェル・フックス（クラリネット）\u003cbr\u003eダリオ・ジンガレス（クラリネット）\u003cbr\u003eハンスイェルク・アンゲラー（ホルン）\u003cbr\u003eゾルターン・マーチャイ（ホルン）\u003cbr\u003eフローリアン・ポドゴレアヌ（ピアノ）〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ePoulenc: Chamber Music\/Ensemble der Salzburg Wind Philharmonic\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4028098000609\u003c\/p\u003e","brand":"Salzburg Wind Philharmonic","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48272316498163,"sku":"BPSRECORDS6","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/BPSRECORDS6_bd5a2f24-4ba3-418f-ac76-03a24e497ca8.jpg?v=1766390494"},{"product_id":"neos12522","title":"夜の果てで ～ シャリーノ・イン・東京 2024（杉山洋一、黒田亜樹ほか）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eイタリア文化会館コンサートシリーズNo.17として開催された「サルヴァトーレ・シャリーノ in Giappone 2024」のコンサートがCD化！輸入盤日本語解説付き！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e指揮者のガエタノ・デスピノーサが監修するイタリア文化会館コンサートシリーズの第17弾として開催された「サルヴァトーレ・シャリーノ in Giappone 2024！」より、11月15日に東京のイタリア文化会館ホールで行われたシャリーノ作品演奏会のライヴ録音がNeosレーベルよりCD化！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワークショップや講演会を経て一連のイベントの締めくくりとして行われたこの演奏会にはシャリーノと長年親交のある指揮者、杉山洋一をはじめ現代音楽の分野で活躍する音楽家たちが多数参加。シャリーノが1970年代から現在に至るまでイタリア国内外の音楽界に残してきた作曲活動の軌跡を辿り、このプロジェクトを一層充実させるコンサートとなりました。ブックレットには日本語による曲目解説も掲載されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NEOS12522\u003cbr\u003eレーベル：Neos\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年01月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・シャリーノ（b.1947）：\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1. 夜の（ピアノのための）（1971）\u003cbr\u003e2. 夜の果てで（ヴィオラのための）（1979）\u003cbr\u003e3. さようなら、風の家よ（フルートのための）（1993）\u003cbr\u003e4. 1本弦の幻想曲（独奏ヴァイオリンのための）（2009）\u003cbr\u003e5. 風もなく（チェロのための）（2019）*\u003cbr\u003e6. 5声のアリオーソ（アンサンブルのための）（2018）\u003cbr\u003e7-13. 1通の手紙と6つの唄（声と6人の音楽家のための）（2021）* \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*世界初録音\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e村上景子（フルート\/3,6,7-13）\u003cbr\u003e田中香織（クラリネット\/6,7-13）\u003cbr\u003eアルド・カンパニャーリ（ヴァイオリン\/4,6,7-13）\u003cbr\u003e般若佳子（ヴィオラ\/2,7-13）\u003cbr\u003e北嶋愛季（チェロ\/5，6，7-13）\u003cbr\u003e黒田亜樹（ピアノ\/1,6,7-13）\u003cbr\u003e薬師寺典子（ソプラノ\/7-13）\u003cbr\u003e杉山洋一（指揮\/6,7-13）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e（ライヴ）：2024年11月15日、イタリア文化会館ホール（東京）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSciarrino: Ai limitt della notte\/Yoichi Sugiyama, V.A.\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4260063125225\u003c\/p\u003e","brand":"Neos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48272316596467,"sku":"NEOS12522","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NEOS12522_22e201dc-38d3-4261-9751-0fd8ab24f01f.jpg?v=1766390499"},{"product_id":"ni7112","title":"再発見された録音 ～ シューラ・チェルカスキー Vol.1（シューラ・チェルカスキー）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e英Nimbusの新シリーズ「Rediscovered Recordings（再発見された録音）」が始動！コロナ禍のロックダウン中に発掘された、約50の未発表音源が、192kHzデジタル・トランスファーで鮮やかに蘇る！\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e巨匠チェルカスキーの発掘第1弾は、LP時代に短期間流通したのみでCD化されていなかった、1981年の「アナログ録音」！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e英Nimbus Recordsのアーカイブに眠っていた貴重な音源を発掘・リリースする新シリーズ「Rediscovered Recordings（再発見された録音）」がスタート。2020年のコロナ禍によるロックダウン中、ふとした疑問から始まったアーカイブ調査は5年にも及び、様々な理由で世に出なかった、あるいは埋もれてしまった50以上の録音プロジェクトが発見され、オリジナル・アナログ・マスターテープから192kでデジタル化されることになりました。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最初にリリースされる「Rediscovered Recordings」2タイトルのうちの1つは、「最後のロマン派」と謳われた巨匠シューラ・チェルカスキー（1909-1995）の貴重な記録。チェルカスキーがNimbusに初めて録音で訪れた1981年1月31日から2月3日の4日間のセッションを収録したもので、当時これらの録音の多くはLPとして短期間リリースされたのみで、アナログ録音であったことなどからCD時代には再発されず、長らく入手困難となっていました。 Nimbusから既に発売されていた6枚組CDセット（NI 1733）とは、「展覧会の絵（リマスター版）」を除いて重複曲がないため、ほとんどが現在流通していない貴重な音源となります。また、チェルカスキーの発掘は、今後、第2集（バラキレフ、チャイコフスキー他）、第3集（リスト、バッハ＝ブゾーニ他）、第4集（バッハ＝リスト、ベートーヴェン他）と続く予定です。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシューラ・チェルカスキーは、ロシア（現ウクライナ）のオデッサ生まれ。伝説的なヴィルトゥオーゾ、ヨゼフ・ホフマンに師事し、「最後のロマン派」と呼ばれた20世紀を代表するピアニストの一人。その演奏は、固定観念にとらわれない自発性、美しい音色、そして内声の対位法的な処理に特徴があり、同じ曲でも二度と同じように弾かないことで知られていました。1980年代、キャリアの円熟期にNimbus Recordsと密接な関係を築き、多くの名盤を残しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NI7112\u003cbr\u003eレーベル：Nimbus\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2026年01月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD1 ～ \u003cbr\u003eメンデルスゾーン：\u003cbr\u003e前奏曲とフーガ ホ短調 Op.35-1\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eショパン：\u003cbr\u003e夜想曲第3番 ロ長調 Op.9-3、バラード第1番 ト短調 Op.23、夜想曲第15番 ヘ短調 Op.55-1、スケルツォ第2番 変ロ短調 Op.31、マズルカ 嬰ヘ短調 Op.59-3\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシューマン（タウジヒ編）：\u003cbr\u003eスペインの歌遊び Op.74 より 「密輸入者」 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eリムスキー＝コルサコフ（ラフマニノフ編）：\u003cbr\u003e歌劇 《皇帝サルタンの物語》より 「熊蜂の飛行」\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eドビュッシー：\u003cbr\u003eアラベスク第1番 ホ長調\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eモートン・グールド：\u003cbr\u003eブギウギ・エチュード\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCD2 ～ \u003cbr\u003eストラヴィンスキー：\u003cbr\u003e《ペトルーシュカ》からの3つの楽章\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eムソルグスキー：\u003cbr\u003e組曲 《展覧会の絵》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシューラ・チェルカスキー（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1981年1月31日－2月3日、ワイアストン・レイズ（イギリス）／ADD／2025年 192kHzリマスタリング\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eShura Cherkassky Volume 1\/Shura Cherkassky Volume\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0710357711220\u003c\/p\u003e","brand":"Nimbus","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48272316629235,"sku":"NI7112","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NI7112_9e358c08-d411-4859-b5ad-e03f01c2aa47.jpg?v=1766390501"},{"product_id":"ni7110","title":"スリマ・ストラヴィンスキー・プレイズ・ストラヴィンスキー（スリマ・ストラヴィンスキー）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e英Nimbusの新シリーズ「Rediscovered Recordings（再発見された録音）」が始動！コロナ禍のロックダウン中に発掘された、約50の未発表音源が、192kHzデジタル・トランスファーで鮮やかに蘇る！\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e巨匠イーゴリ・ストラヴィンスキーの息子であり、父の作品の優れた解釈者として知られたスリマ・ストラヴィンスキーの貴重な未発表音源！父イーゴリのピアノ作品と、スリマ自身の作曲による教育的・芸術的価値の高いピアノ作品をカップリングした2枚組。\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e英Nimbus Recordsのアーカイブに眠っていた貴重な音源を発掘・リリースする新シリーズ「Rediscovered Recordings（再発見された録音）」がスタート。2020年のコロナ禍によるロックダウン中、ふとした疑問から始まったアーカイブ調査は5年にも及び、様々な理由で世に出なかった、あるいは埋もれてしまった50以上の録音プロジェクトが発見され、オリジナル・アナログ・マスターテープから192kでデジタル化されることになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最初にリリースされる「Rediscovered Recordings」のもう1つは、イーゴリ・ストラヴィンスキーの次男であり、ピアニスト、作曲家、教育者として活躍したスリマ・ストラヴィンスキー（1910-1994）が、1970年代にNimbusに残した未発表録音です。 CD1には、父イーゴリのピアノ作品を収録（1975年録音）。スリマは父と「2台のピアノのための協奏曲」を共演・録音するなど、その作品のもっとも正統な解釈者の一人でした。CD2には、スリマ自身が作曲したピアノ作品を収録（1977年録音）。彼は子供のための音楽を作曲する特別な才能を持っており、「3つのおとぎ話」などの作品では、教育的でありながら現代的な語法を取り入れた、表情豊かで洗練されたスタイルを聴くことができます。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこれまでスリマは、父イーゴリの死後（1971年）になるまで自作を公開しなかったと伝記などで語られてきましたが、実際には『ピアノ・バリエーションズ』（1970年出版）や『第6ソナチネ』（1967年出版）など、教育的な作品は父の存命中から既に出版されていました。本盤は、そうしたスリマの知られざる作曲家としての側面に光を当てる貴重な記録です。67歳当時の録音ですが、そのテクニックは衰えを知らず、多くの曲が編集なしのテイクで収録されました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NI7110\u003cbr\u003eレーベル：Nimbus\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2026年01月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD1 ～ \u003cbr\u003eイーゴリ・ストラヴィンスキー（1882-1971）：\u003cbr\u003e4つの練習曲 Op.7; K9\u003cbr\u003eピアノ・ラグ・ミュージック K32\u003cbr\u003e「5本の指」 （8つのやさしい小品） K37\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ (1924) K43\u003cbr\u003eピアノのためのセレナード イ長調 K44\u003cbr\u003eタンゴ K62\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCD2 ～ \u003cbr\u003eスリマ・ストラヴィンスキー（1910-1994）：\u003cbr\u003e「3つのおとぎ話」（1978）〔シンデレラ、ジャックと豆の木、眠れる森の美女〕\u003cbr\u003eソナティナ第6番（G.ド・マショーの主題による）（1967）\u003cbr\u003eピアノ・バリエーションズ 第1集＆第2週（1970）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eスリマ・ストラヴィンスキー（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1975年8月5-6日（CD1）、1977年9月5日（CD2）、イギリス／ADD／2025年 192kHzリマスタリング\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSoulima Stravinsky plays Stravinsky\/Soulima Stravinsky\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0710357711022\u003c\/p\u003e","brand":"Nimbus","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48272316662003,"sku":"NI7110","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NI7110_554c6f45-51b0-4219-a8a9-a0fffcd5a4f6.jpg?v=1766390502"},{"product_id":"c01124","title":"マルトゥッチ：室内楽作品集 （ファブリツィオ・ロマーノ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eイタリア器楽作品の復興！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eジュゼッペ・マルトゥッチ（1856-1909）による室内楽作品集。マルトゥッチは19世紀イタリアで主流であったオペラは一切作曲せず器楽曲に没頭した珍しい作曲家です。ベートーヴェンやシューマン、そしてブラームスといった作曲家たちの影響を受けており、交響曲や協奏曲も作曲しています。また指揮者としても活躍し、ワーグナーの楽劇のイタリア初演を行ったことでも知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：C01124\u003cbr\u003eレーベル：Da Vinci Classics\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年01月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eジュゼッペ・マルトゥッチ（1856-1909）：\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eピアノ五重奏曲 ハ長調 Op.45 1877（revised early 1890s）\u003cbr\u003eピアノのための夜想曲 変ト長調 Op.70-1 1891\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ ト短調 Op.22 1874 ca.\u003cbr\u003e弦楽四重奏のための夜想曲 変ト長調 Op.70-1（カルロ・デュモンによるオーケストラ版からの編曲）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eファブリツィオ・ロマーノ（ピアノ）\u003cbr\u003eガリアーノ弦楽四重奏団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年1月31日－2月2日\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMartucci: Chamber Works\/Fabrizio Romano, Gagliano String Quartet\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0746160919669\u003c\/p\u003e","brand":"Da Vinci Classics","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48272316924147,"sku":"C01124","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/C01124_16a1feab-88cc-438b-9fd6-5957d9831ff7.jpg?v=1766390515"},{"product_id":"c01125","title":"ノダーリ：和音の物語 ～ ギターを伴う室内楽作品集（フランチェスコ・ディオドヴィチ）","description":"\u003cp\u003eブレシア音楽院とミラノ音楽院で作曲を学び国内外のコンクールで賞を受賞、日本を含む世界中でその作品が演奏されている1969年生まれのイタリアの作曲家、マルコ・ノダーリのギターを伴う室内楽作品集。ギタリストのフランチェスコ・ディオドヴィチもまた数多の権威ある国際コンクールで優勝している現代のイタリア屈指の奏者です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：C01125\u003cbr\u003eレーベル：Da Vinci Classics\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年01月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマルコ・ノダーリ（b.1969）：\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTre Novelle（ギターと弦楽四重奏のための）（2016）\u003cbr\u003eMythos（ギターとピアノのための）（2023）\u003cbr\u003eGuitarresca（ギターのための）（2006）\u003cbr\u003eDune ～ アコーディオンとギターのための2つの風景（2014）\u003cbr\u003eLevante（チェロとギターのための）（2020）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eフランチェスコ・ディオドヴィチ（ギター）\u003cbr\u003eリルケ四重奏団、ジュリオ・デ・ユーディチブス（ピアノ）\u003cbr\u003eジーノ・ザンベッリ（アコーディオン）\u003cbr\u003eジョヴァンナ・ブッカレッラ（チェロ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年4月～9月、SonoLab（バーリ、イタリア）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMarco Nodari: Tales of the Chord \/ Francesco Diodovich\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0746160919676\u003c\/p\u003e","brand":"Da Vinci Classics","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48272317055219,"sku":"C01125","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/C01125_abd6cb6d-67f5-432b-9a61-0445cb790904.jpg?v=1766390521"},{"product_id":"rcd1130","title":"幻想曲と歌 （ピアッティ弦楽四重奏団）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e1948年ロンドン五輪の芸術競技で入賞したアイナ・ボイルの知られざる佳作を世界初録音！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e2015年のウィグモアホール国際弦楽四重奏コンクールでの入賞以来、イギリスの珍しい作品をはじめとした多彩なレパートリーを各地で披露しているピアッティ弦楽四重奏団が「幻想曲と歌」をテーマに掲げたプログラム。\u003cbr\u003e2023年リリースのアルバム（RCD1098）でヴォーン・ウィリアムズからもレッスンを受けた“1950年以前のアイルランドで最も多作で重要な女性作曲家”、アイナ・ボイル（1889-1967）の弦楽四重奏曲を世界初商業録音した4人が、今作ではボイルの音楽をさらに深く探求し、声楽と弦楽四重奏のために書かれた2つの作品を世界初録音しました。「ビオンへの哀歌」は1948年ロンドン五輪の芸術競技（声楽部門）で、ガブリエーレ・ビアンキに次ぐ2番目の評価を獲得した知られざる佳作。また同じく世界初録音となるティペットの「師への追憶」は、1971年に亡くなったストラヴィンスキーへの追悼作品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：RCD1130\u003cbr\u003eレーベル：Rubicon\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年01月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヴォーン・ウィリアムズ：\u003cbr\u003e幻想的五重奏曲 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアイナ・ボイル：\u003cbr\u003eビオンへの哀歌（テノールと四重奏のための）*\u003cbr\u003eなお雨は降る（メゾ・ソプラノと四重奏のための）* \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eハーバート・ハウエルズ：\u003cbr\u003e幻想的四重奏曲（弦楽四重奏曲第2番） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマルコム・アーノルド：\u003cbr\u003e弦楽四重奏のための幻想曲《豊かな生活》 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eオーギュスタ・オルメス：\u003cbr\u003e20のメロディー より 第7番「アイルランドのクリスマス」 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマイケル・ティペット：\u003cbr\u003e師への追憶* *世界初録音\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eピアッティ弦楽四重奏団\u003cbr\u003eザーラ・ベンユネス（ヴィオラ）\u003cbr\u003eエイドリアン・ブラッドベリー（チェロ）\u003cbr\u003eクリス・リチャーズ（クラリネット）\u003cbr\u003eトム・ハンコックス（フルート）\u003cbr\u003eジェイムズ・ギルクリスト（テノール）\u003cbr\u003eシャロン・カーティ（メゾ・ソプラノ）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ePhantasy \u0026amp; Song\/Piatti Quartet, V.A.\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5061094590032\u003c\/p\u003e","brand":"Rubicon","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48272317186291,"sku":"RCD1130","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/RCD1130_9803a492-db7c-4b04-a236-221d0dca82d7.jpg?v=1766390527"},{"product_id":"p21100ma","title":"ガーシュウィン ～ リュテス＆シプリアン・カツァリス（リュテス、シプリアン・カツァリス）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eシプリアン・カツァリスの2025年最新作は、フェンダー・ローズと歌声が紡ぐ、新たなガーシュウィン！70代を迎えてなお進化し続ける巨匠が、多才なアーティスト、リュテスと挑むガーシュウィンの新境地！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e超絶技巧の化身、鍵盤の魔術師シプリアン・カツァリスの自主レーベル「Piano21」から、最新アルバムが登場！前作「シューベルト作品集」に続く今作は、カツァリスがこれまでのクラシック解釈とは一線を画し、ガーシュウィンの名旋律に光を当てた意欲作です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e共演するのは、歌手・作曲家・舞台女優・画家として多才な活動を展開するアーティスト、リュテス（Lutèce）。本作ではカツァリスとのデュオに加え、アルバムのアートワークも担当し、その独自の芸術観を余すところなく注ぎ込んでいます。リュテスはパリのテアトル・デュ・ジムナーゼでの「サガンへのオマージュ」公演、オペラ＝コミック座での文化遺産の日企画など、フランスの舞台芸術シーンでも大きな存在感を放つ注目のアーティストです。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本アルバムでは、プロデューサーのニコラオス・サマルタノスの提案により、フェンダー・ローズを使用。カツァリスの比類なき音楽的創造力と、リュテスのしなやかな感性が重なり合い、ガーシュウィンの世界に新たな息吹を吹き込んでいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eレコーディングには、ビョークやジャスティン・ビーバーとも共同制作を行う国際的エンジニア、コスタス・カリネリスが参加している点も注目です。2025年10月の来日公演でカツァリスは、円熟を極めた演奏で多くの聴衆を魅了し、その芸術的到達点をあらためて示しました。本作は、その熱気に続く新たな創作の結晶であり、ガーシュウィン・ファン、そしてカツァリスの芸術を愛するすべての聴き手にとって必聴の1枚と言えるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：P21100MA\u003cbr\u003eレーベル：Piano21\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年01月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eガーシュウィン： A Foggy Day Embraceable You The Man I Love Summertime Maybe I Got Rhythm Sweet and Low-Down Love Walked In They All Laughed But Not for Me They Can't Take That Away From Me I'Il Build a Stairway to Paradise Isn't lt a Pity?\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eリュテス（ヴォーカル） \u003cbr\u003eシプリアン・カツァリス（フェンダー・ローズ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年7月－9月、キリアジス・スタジオ＆プリズム・スタジオ（アテネ、ギリシャ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGershwin Album\/Cyprien Katsaris \u0026amp; Lutece\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 3770004972999\u003c\/p\u003e","brand":"Piano21","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48272317284595,"sku":"P21100MA","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/P21100MA_96ec4ab3-57a7-4757-9140-e7d4419a53e0.jpg?v=1766390532"},{"product_id":"eudsacd2601","title":"マドリードの王室礼拝堂からのヴィオラ・ソナタ集（パブロ・デ・ペドロ）","description":"\u003ch5\u003e高音質レーベル Eudoraが誇る、SACDとMQA-CDのハイブリッド盤！マドリードにあるスペイン王室礼拝堂のアーカイヴに保管されていた、18世紀後半～19世紀初頭の知られざるヴィオラ・ソナタの数々！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eスペインの高音質レーベル「Eudora」が誇るSACDとMQA-CDのハイブリッド仕様のシリーズより、スペインの伝統的な音楽遺産の知られざる一面に光を当てた注目のアルバムが登場。 本作に収録されるのは18世紀後半～19世紀初頭にスペインで活躍した作曲家たちが書いたヴィオラ・ソナタ集。これらの作品はマドリードにあるスペイン王室礼拝堂のアーカイヴに保管されており、これまでほとんど日の目を見なかったものばかり。いずれも18世紀のブルボン朝の流れを汲む当時のスペインで培われた音楽言語を象徴するようなソナタで、ギャラント様式の優雅さとスペイン特有の抒情性、リズム感を併せ持ち豊かさに溢れた素晴らしい作品群です。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e演奏はマドリード生まれでウィーン・コンツェントゥス・ムジクス、エウローパ・ガランテ、コレギウム・ヴォカーレ・ヘントなどの一流古楽オーケストラで首席ヴィオラ奏者を歴任してきた現代有数のヴィオリスト、パブロ・デ・ペドロ。洗練されたフレージング、明快なスタイル、そして史実に基づいたアプローチを通して、長く眠っていたスペインの知られざるレパートリーをバロック・ヴィオラで鮮やかに照らし出します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：EUDSACD2601\u003cbr\u003eレーベル：Eudora\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 SACDハイブリッド\u003cbr\u003e※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。\u003cbr\u003e発売日：2026年01月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフェリペ・デ・ロス・リオス（1754-1801）：\u003cbr\u003eヴィオラ・ソナタ ハ長調（1778）\u003cbr\u003eヴィオラ・ソナタ ニ長調（1781）\u003cbr\u003eヴィオラ・ソナタ ト長調（1781） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eガエターノ・ブルネッティ（1744-1798）：\u003cbr\u003eヴィオラ・ソナタ ニ長調（1789） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフアン・オリベル・イ・アストルガ（1733-1830）：\u003cbr\u003eヴィオラ・ソナタ ハ長調（1803）\u003cbr\u003eヴィオラ・ソナタ ト長調（1804）\u003cbr\u003eヴィオラ・ソナタ ヘ短調（1804）\u003cbr\u003eヴィオラ・ソナタ ハ長調（1805） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eホセ・リドン（1748-1827）：\u003cbr\u003eヴィオラ・ソナタ ニ長調（1806） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフアン・オリベル・イ・アストルガ：\u003cbr\u003eヴィオラ・ソナタ 変ホ長調（1807） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフアン・バラド（？-1832）：\u003cbr\u003eヴィオラ・ソナタ ハ長調（c.1818）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eパブロ・デ・ペドロ（バロック・ヴィオラ）\u003cbr\u003eロレンソ・メセゲル（バロック・チェロ）\u003cbr\u003eサムエル・マイージョ（ハープシコード）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2022年11月28日－12月2日、オーディトリオ・デ・サンフランシスコ（アビラ、スペイン）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe Viola Sonatas from The Royal Chapel of Madrid\/Pablo de los Rios, Lorenzo Meseguer, Samuel Maillo\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8436551171357\u003c\/p\u003e","brand":"Eudora","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48272317317363,"sku":"EUDSACD2601","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/EUDSACD2601_6b0bb1c2-2a62-401a-ba87-95b1e272008b.jpg?v=1766390533"},{"product_id":"cc720051","title":"C.P.E.バッハ：知られざる遺産 ～ 鍵盤独奏作品集 （アレッサンドロ・デルジャヴァン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eアレッサンドロ・デルジャヴァンのChallenge Classics第2弾！J.S.バッハとモーツァルトを繋ぐ、C.P.E.バッハの「知られざる遺産」を探る！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eアレッサンドロ・デルジャヴァンが探るカール・フィリップ・エマヌエル・バッハの「知られざる遺産」。父の遺産の上にきわめて個人的な様式を築いた、とされるC.P.E.バッハは、機知と対比、表現の自由さに満ちた鍵盤作品によって、J.S.バッハとモーツァルトをつなぐ存在とされています。内省的な幻想曲や燃えるようなロンド、洗練されたソナタまで、鍵盤作品の広大な感情と様式の地平をたどりながら、人間の感情の揺らぎを映し出そうとする多感様式（Empfindsamkeit）の姿を浮かび上がらせます。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1987年生まれのアレッサンドロ・デルジャヴァンは、辻井伸行が優勝した2009年のヴァン・クライバーン国際ピアノ・コンクールでジョン・ジョルダーノ審査委員長特別賞を受賞しており、その個性的な演奏が専門家、音楽愛好家の双方から高く評価されてきたイタリアのピアニスト。本作は『ショパン：ピアノ作品集 ～ 最後の吐息』（CC720007）に続くChallenge Classics第2弾です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CC720051\u003cbr\u003eレーベル：Challenge Classics\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年01月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eカール・フィリップ・エマヌエル・バッハ（1714-1788）： \u003cbr\u003e幻想曲 ハ長調 Wq.61\/6 H.291 \u003cbr\u003eロンド ハ長調 Wq.56\/1 H.260 \u003cbr\u003eラ・カプリシューズ Wq.117\/33 H.113 \u003cbr\u003eソナタ イ短調 Wq.49\/1 H.30 \u003cbr\u003e幻想曲 変ホ長調 H.348 \u003cbr\u003e鍵盤ソナタ 変ロ長調 Wq.62\/16 H.116 \u003cbr\u003eロンド ハ短調 Wq.59\/4 H.283 \u003cbr\u003e幻想曲 嬰ヘ短調 Wq.67 H.300 \u003cbr\u003eプレスト ハ短調 Wq.114\/3 H.230\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアレッサンドロ・デルジャヴァン（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年5月28日、“Officina 440”（ミラノ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eC.P.E.Bach: The hidden legacy - Works for solo keyboard\/Alessandro Deljavan\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0608917200515\u003c\/p\u003e","brand":"Challenge Classics","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48272317972723,"sku":"CC720051","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/CC720051_158c3da3-d442-47e1-93b3-da203722544e.jpg?v=1766390550"},{"product_id":"cc720021","title":"グレコ兄弟：チェロ、バス・ヴァイオリンと鍵盤のための作品集（イ・マストリチェッリ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eオランダの若き古楽アンサンブル 「グレコ兄弟」の作品に光を当てる！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e2023年にハーグ王立音楽院で設立された若き古楽アンサンブル「イ・マストリチェッリ」のデビュー盤は、17世紀末ナポリで活躍したロッコとガエターノ、二人のグレコ兄弟の作品に初めて光を当てるという注目企画。与えられたバス声部を基盤とする即興法「パルティメント」の実践に根差した彼らの作品は、チェロが単なる伴奏の役割から解放され、完全に表現力豊かな独奏声部へと成長していく様を示しています。プログラムの後半は、ガエターノ・グレコの教育的遺産に焦点を当て、18世紀初頭の学生のノートから採られた短い舞曲、トッカータ、即興演奏を、フランチェスコ・マンチーニの音楽と並べて提示します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eハーグで研鑚を積んだリュート＆テオルボ奏者、上田朝子も参加する「イ・マストリチェッリ」は、低音弦楽器とチェンバロの間で繰り広げられる生き生きとした対話を通じて、技巧、対位法、即興が交差する、忘れ去られた音楽言語をよみがえらせます。その結果として得られるのは、ナポリのチェロ楽派を形作った創造の過程と、それがヨーロッパ全土に及ぼした永続的な影響を垣間見る、稀有な機会です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CC720021\u003cbr\u003eレーベル：Challenge Classics\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年01月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eロッコ・グレコ：\u003cbr\u003e2つのヴィオールのためのシンフォニア第3番、第4番、第5番、第7番、第16番、第18番、第22番、第23番、第24番\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eガエターノ・グレコ：\u003cbr\u003eトッカータ第7番、パッサカリア、パルティメント（2曲）、タランテラ、シンフォニア、たいまつの踊り（カルロ・ミラヌッツィとの共作）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフランチェスコ・マンチーニ：\u003cbr\u003eトッカータ第6番\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e作者不詳：\u003cbr\u003eフランス風バレット\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eイ・マストリチェッリ\u003cbr\u003e〔アントニオ・ペッレグリーノ（チェロ、バス・ヴァイオリン）\u003cbr\u003eアガタ・ソロトキン（ハープシコード）\u003cbr\u003e上田朝子（テオルボ、アーチリュート、バロック・ギター）\u003cbr\u003eマリノ・ゴンサレス・ガルシア（ヴィオラ・ダ・ガンバ）\u003cbr\u003eアロン・ポルタル（バス・ヴァイオリン）\u003cbr\u003eキャロライン・カン（バス・ヴァイオリン）〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年2月、オランダ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe Greco Brothers - Works for violoncello, bass violin \u0026amp; keyboard\/I Mastricelli\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0608917200218\u003c\/p\u003e","brand":"Challenge Classics","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48272318005491,"sku":"CC720021","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/CC720021_7261189d-ed8c-4ef9-a0e4-76ffdf67f550.jpg?v=1766390551"},{"product_id":"cc720044","title":"ブラック・レインボー（ユリヤ・ハルティヒ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eユリヤ・ハルティヒが自身のルーツを辿る！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e《ブラック・レインボー》は、ヴァイオリニスト／ヴォーカリストのユリヤ・ハルティヒが自身のルーツとアイデンティティをたどる、きわめて個人的な音の旅です。ハンガリー、チェコ、スロヴァキア、オーストリアという多文化的背景と、旧ユーゴスラヴィアでの幼少期の体験が重なり合い、音楽を通して「どこに属するのか」という問いが紡がれます。 \u003cbr\u003eタイトル曲はアキム・モイセーエンコフとの共作で、ヴァイオリンと声、ライヴ・エレクトロニクスを融合させ、三世代にわたる女性の移住の歴史を描きます。ヤナーチェク、サイ、エネスクの作品も、それぞれ故郷や継承の感覚を呼び起こす重要なピースとして配置され、長年の共演者ライネケ・ブルークハンスとの親密な アンサンブルが作品世界に深みを与えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CC720044\u003cbr\u003eレーベル：Challenge Classics\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年01月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヤナーチェク：\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eファジル・サイ：\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第1番 Op.7\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eエネスク：\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第3番 イ短調 Op.25《ルーマニアの民俗様式で》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eユリヤ・ハルティヒ＆アキム・モイセーエンコフ：\u003cbr\u003eブラック・レインボー ～ Quo Vadis Homini（ヴァイオリン、声とライヴ・エレクトロニクスのための）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eユリヤ・ハルティヒ＆アキム・モイセーエンコフ：\u003cbr\u003eレイン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eユリヤ・ハルティヒ（ヴァイオリン、ヴォーカル）\u003cbr\u003eライネケ・ブルークハンス（ピアノ）\u003cbr\u003eアキム・モイセーエンコフ（エレクトロニクス）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年9月、オランダ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBlack Rainbow\/Julija Hartig\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0608917200447\u003c\/p\u003e","brand":"Challenge Classics","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48272318038259,"sku":"CC720044","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/CC720044_19fe6985-e292-44d0-8887-9c6ecf0d1a2e.jpg?v=1766390554"},{"product_id":"cc720024","title":"白鳥の白さ（カフェ・デ・シャンソン、シャルロット・ハーセン）","description":"\u003cp\u003e《La Blancheur des Cygnes》は、シャルロット・ハーセンの歌とカフェ・デ・シャンソンによる洗練された弦の響きが、約1世紀にわたるシャンソンの世界を優雅に紡ぎ出すアルバムです。トレネの明るさから、ブラッサンスやバルバラの詩情、ザオ・ド・サガザンら現代の感性まで、女性の視点から語られる愛、自己受容、傷、回復といったテーマが、繊細なアレンジとハーセンの柔らかな声によって深い余韻を帯びています。\u003cbr\u003eボードレールの詩『美』やアンデルセンの『みにくいアヒルの子』に着想を得たタイトルは、美が外側から与えられるものではなく、主体的に見出される力であることを示唆しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CC720024\u003cbr\u003eレーベル：Challenge Classics\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年01月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eシャルル・トレネ＆ミシェル・エメール：\u003cbr\u003eY'a d'la joie\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジョルジュ・ガルヴァランツ：\u003cbr\u003eHier encore\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eソラン＆マルソ＆フォエ：\u003cbr\u003eRome\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eバルバラ：\u003cbr\u003eMon enfance\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eガヴォン：\u003cbr\u003eC’est chic les longs pantalons\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eザオ・ド・サガザン：\u003cbr\u003eLa symphonie des eclairs\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eハーセン＆ブライデンバッハ：\u003cbr\u003eOu est l’amour\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジョゼフ・コスマ：\u003cbr\u003eJe suis comme je suis\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカミーユ・ダルメ：\u003cbr\u003eTa douleur\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカミーユ・ベルトー：\u003cbr\u003eJe vieillis\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジャンニ・フェリオ：\u003cbr\u003eParoles, paroles（feat.フィリップ・エラン）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジョルジュ・ブラッサンス：\u003cbr\u003eLes amoureux des bancs publics\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシャルロット・ハーセン：\u003cbr\u003eLa Beaute\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eカフェ・デ・シャンソン\u003cbr\u003eシャルロット・ハーセン（ヴォーカル）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年5月＆6月、ドイツ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLa Blancheur des Cygnes\/Café des Chansons, Charlotte Haesen\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0608917200249\u003c\/p\u003e","brand":"Challenge Classics","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48272318071027,"sku":"CC720024","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/CC720024_7c24d3a1-9c04-47d9-ba84-732c6dd43485.jpg?v=1766390555"},{"product_id":"zz76147","title":"ノヴァ・アトランティス（ミアコ・クライン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eフランシス・ベーコンのユートピア小説『ニュー・アトランティス』に描かれた「音の家」が現実に！？ バロックの「古楽器」と、現代の「電子音」を接続。17世紀の即興様式と現代のサウンド・アートが融合する、時空を超えた音響実験室！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eオランダの高音質レーベルChallenge Recordsの傘下で、ジャズ、即興演奏、現代音楽、エレクトロニクスなど、ジャンルの境界線にある実験的な音楽をリリースする「Buzz」からの新譜。古楽のスペシャリストでありながら、現代音楽や即興の分野でも活躍する二人の女性アーティストによるデュオ・アルバムです。タイトルの『ノヴァ・アトランティス』は、哲学者フランシス・ベーコンが1626年に発表した未完のユートピア小説『ニュー・アトランティス』に由来します。その中で描かれた、あらゆる音を生成・模倣し、音響を研究する未来の施設「サウンド・ハウス（音の家）」を、現代のテクノロジーと古楽器で再現するというコンセプトです。 \u003cbr\u003eビーバー、ブクステフーデ、フレスコバルディといったバロックの巨匠たちの作品を、ガット弦やチェンバロの生音で演奏しつつ、そこにエフェクターやモジュラーシンセ等のエレクトロニクスを介入させ、予測不可能な「歪み」や「色彩」を加えていきます。バロック時代の自由な即興様式「スティルス・ファンタスティクス（幻想様式）」を現代的に解釈した、アンビエントで瞑想的な、新しいバロック・サウンドスケープです。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eミアコ・クライン (Miako Klein) ―― ベルリンを拠点に活動する音楽家。リコーダーとヴァイオリンのクラシック教育を受け、アンサンブル・モデルンやイル・ポモ・ドーロといった古楽・現代音楽のトップ団体で演奏。古楽と実験音楽の境界を行き来する即興演奏家としても知られる。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eジア・リム (Jia Lim) ―― トランペットとピアノを経てチェンバロ奏者となった異色の経歴を持つ。古楽コンクールでの受賞歴を持ち、ソリストとして活動する一方、演劇作品への参加や現代音楽プロジェクトなど、実験的な活動も積極的に行っている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ZZ76147\u003cbr\u003eレーベル：Buzz\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年01月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. インプロヴィゼーション I (M. Klein, J. Lim) \u003cbr\u003e2. H.I.F.ビーバー：ロザリオのソナタ（ミステリー・ソナタ）第1番 ニ短調 《受胎告知》 3. N.マッテイス (Jr.)：アーリア・ファンタジア \u003cbr\u003e4. スプール・ライクル ～インプロヴィゼーション (M. Klein, J. Lim, S. Schottke) \u003cbr\u003e5. D.ブクステフーデ：シャコンヌ ホ短調 BuxWV 160 \u003cbr\u003e6. インプロヴィゼーション II (M. Klein, J. Lim, S. Schottke) \u003cbr\u003e7. G.フレスコバルディ：カプリッチョ \u003cbr\u003e8. M.ヴェックマン：トッカータ ニ短調 \u003cbr\u003e9. インプロヴィゼーション III (M. Klein, J. Lim) \u003cbr\u003e10. J.H.シュメルツァー：ソナタ第4番 ニ長調 《1つのヴァイオリンのための》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eミアコ・クライン（リコーダー、バロック・ヴァイオリン、エレクトロニクス）\u003cbr\u003eジア・リム（ハープシコード、エレクトロニクス）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年3月、ZKM（メディア・アート・センター）、カールスルーエ（ドイツ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNova Atlantis\/Miako Klein, Jia Lim\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0608917614725\u003c\/p\u003e","brand":"Buzz","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48272318202099,"sku":"ZZ76147","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ZZ76147_78f6fc0f-8a5b-4918-af66-956660af1db8.jpg?v=1766390561"},{"product_id":"ap0611","title":"フィテルベルク：ヴァイオリン協奏曲＆交響曲第2番 ハーモニーズ・オヴ・リヴァイヴァル （ヴォイチェフ・ニェジュウカ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e近代ポーランドの隠れた傑作交響曲がついに日の目を見た！フィテルベルクのヴァイオリン協奏曲と交響曲第2番が復元され世界初録音！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e近代交響曲やポーランド音楽ファン必聴の秘曲が登場します。グジェゴシュ・フィテルベルク (1879-1953) は20世紀前半のポーランドを代表した指揮者。ワルシャワ音楽院で同門だったシマノフスキやカルウォーヴィチの作品を熱心に紹介し、さらにはルトスワフスキら後進の作品初演も行うなどポーランド音楽史に多大な貢献をしました。指揮者としての業績に隠れがちですが、作曲をノスコフスキに師事し、20あまりの作品を残しています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e作風は朋友シマノフスキたちと進めた「若きポーランド」派の「伝統に縛られることなくヨーロッパ最新の技法を採り入れ、新しいポーランド音楽、特に交響作品を確立する」という理念が明白で、ワーグナー風の半音階やリヒャルト・シュトラウス風なボルテージの高いオーケストレーションが特徴です。今回3作が最新録音で登場、「ヴァイオリン協奏曲」と「交響曲第2番」はワルシャワ大学図書館所蔵の草稿から2003年生まれの作曲家ユゼフ・ドムジャウがフィテルベルクのスタイルに忠実な復元を施しました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「ヴァイオリン協奏曲」は1902年、23歳の野心作。フィテルベルクはヴァイオリンの名手でもあり自身で弾く目的で着手し、第1、2楽章は書き上げたものの終楽章の69小節で筆を置き、演奏も出版もされませんでした。叙情的なメロディーや独奏部の技巧発揮に加え、23歳の若者とは思えぬ成熟したオーケストレーションが目を引きます。ヴィエニャフスキ、シマノフスキに次ぐ新たなポーランドのヴァイオリン協奏曲出現と言えるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「交響曲第2番」は1906～14年の作。1910年に初演されたものの木管と弦楽器のパート譜しか現存せず、金管、打楽器、ハープのパートが再構成されました。様式的には後期ロマン派と近代の境界にあり、マーラーやリヒャルト・シュトラウスの影響とポーランド独特のリズムとイントネーションが特徴でドラマ性に満ち聴き応え満点。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1909年作の「ポーランド狂詩曲」は民族性と近代語法を融合させる能力を示した傑作ながら、ほとんど知られていません。マズルカが高潮しても手ばなしの楽天性にならないところに当時のポーランド人の美意識を感じさせます。フィテルベルクは同門の誰よりもオーケストラの機能と効果を熟知し、鳴らしきっているため、マーラーやリヒャルト・シュトラウスの音楽ファンは気に入ること間違いなしです。 　\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴァイオリン独奏のヴォイチェフ・ニェジュウカは2003年ワルシャワ生まれ。バーゼル音楽院でライナー・シュミットに学んだ将来を嘱望される若手。2024年にヴィエニャフスキとノスコフスキの協奏曲を収めたアルバムでデビューし注目されました。指揮のジグムント・リヒェルトは1947年生まれ。グダンスクとビドゴシチの歌劇場でオペラ指揮者としての活躍しました。収録3篇の物語性の語り口が絶妙な説得力です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：AP0611\u003cbr\u003eレーベル：Acte Prealable\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年01月17日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eグジェゴシュ・フィテルベルク（1879-1953）： \u003cbr\u003e1. ヴァイオリン協奏曲ニ短調 Op.13 (1902)～ユゼフ・ドムジャウ復元版 (2025\/世界初録音)* \u003cbr\u003e2. 交響曲第2番イ長調 Op.20 (1906-14) ～ユゼフ・ドムジャウ復元版 (2025\/世界初録音) \u003cbr\u003e3. ポーランド狂詩曲 Op.25 (1909)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヴォイチェフ・ニェジュウカ（ヴァイオリン）*\u003cbr\u003eジグムント・リヒェルト（指揮）\u003cbr\u003eグダンスク音楽アカデミー交響楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年11月3‐6日、スタニスワフ・モニューシコ・グダンスク音楽アカデミー・コンサートホール\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGrzegorz Fitelberg - Harmonies of Revival\/Sinfonia Gedania, Zygmunt Rychert\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5901741656110\u003c\/p\u003e","brand":"Acte Prealable","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":48409848774899,"sku":"AP0611","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SAP0611)","offer_id":48409848807667,"sku":"SAP0611","price":3330.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/AP0611_946c700c-9f21-45ed-aad3-c24c087c13e1.jpg?v=1768969578"}],"url":"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/2026%e5%b9%b4%e7%99%ba%e5%a3%b2%e3%81%ae%e5%9c%a8%e5%ba%ab%e3%81%82%e3%82%8a%e5%95%86%e5%93%81\/%e4%bd%9c%e6%9b%b2%e5%ae%b6_%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%99%e3%83%ab%e3%82%ac%e3%83%bc.oembed","provider":"輸入CD卸直販 東京エムプラス公式通販サイト","version":"1.0","type":"link"}