{"title":"2026年来日アーティスト関連商品","description":"","products":[{"product_id":"nifccd704","title":"ショパン、リスト、ラヴェル：ピアノ作品集（ピオトル・アレクセヴィチ）","description":"フランスの権威あるガニー国際ピアノコンクールで優勝！\u003cbr\u003eポーランドの若き才能、ピオトル・アレクセヴィチ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベル「NIFC」による、有望な若きアーティストを紹介する「デビュー(ヤング・タレント)」シリーズ。\u003cbr\u003e第4弾は、2000年生まれ、現在カロル・シマノフスキ中等音楽学校で学んでいるピオトル・アレクセヴィチが登場。アレクセヴィチは、ダン・タイ・ソン、ジャック・ルヴィエ、ドミトリ・アレクセーエフらのマスター・クラスを受け、フランスの権威あるガニー国際ピアノコンクール2017ではグランプリと聴衆賞を見事獲得。また、ポーランドのグダニスクで行われたナショナル・ショパン・ピアノコンクール2017で第1位と協奏曲賞、ポーランドのサノクで行われた第8回国際ピアノ・フォーラムで「ゴールデン・パルナッソス2018賞」なども受賞し、2018年と2019年の「ショパンと彼のヨーロッパ国際音楽祭」にも出演しているというポーランドの若い世代のもっとも才能のあるピアニストの一人です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD704\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年11月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eリスト：ピアノ・ソナタ ロ短調 S.178\u003cbr\u003eベートーヴェン：ロンド・ア・カプリッチョ(失われた小銭への怒り)ト長調 Op.129\u003cbr\u003eショパン：スケルツォ第2番 ロ短調 Op.31\u003cbr\u003eラヴェル：夜のガスパール\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eピオトル・アレクセヴィチ(ピアノ\/スタインウェイ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年4月23日-26日、クシシュトフ・ペンデレツキ・ヨーロッパ音楽センター(ルスワビツェ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eChopin: Songs Op.74\u003cbr\u003eOlga Pasiecznik, Kevin Kenner, Mariusz Godlewski, Radoslaw Kurek\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034437\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35586109505688,"sku":"NIFCCD704","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/NIFCCD704_2.jpg?v=1747044902"},{"product_id":"ars38306","title":"プレイエルの秘宝 Vol.4～1791年の弦楽四重奏曲集（プレイエル四重奏団）","description":"\u003cp\u003eウィーン・フィルのメンバーによる四重奏団\u003cbr\u003eプレイエルの弦楽四重奏曲 世界初録音！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eARS Produktionによる、プレイエルの秘曲を発掘する「プレイエルの秘宝(Hidden Gems)」シリーズ第4巻。現在では主にピアノ製作家としてその名を知られるウィーン古典派の音楽家、イグナツ・プレイエル(1757-1831)の知られざる弦楽四重奏曲を、すべてウィーン・フィルのメンバーから成るイグナツ・プレイエル四重奏団が演奏。馴染みのある古典的なスタイルでありながら、再現部の逸脱や予期せぬ転調など、驚きに満ちた新しい音楽の側面も見せてくれるプレイエルの弦楽四重奏曲は、モーツァルトにも称賛されました。優雅で魅惑的なウィーン古典派の四重奏曲を、ウィーンの伝統を受け継ぐウィーン・フィルの名手たちが再現します。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003cblockquote\u003e\n\u003cp\u003e「（プレイエルの四重奏曲を）もしまだ知らなければ、ぜひ手に入れてみてください。努力して手に入れる価値があります。とてもよく書かれていて、とても楽しい曲です。すぐに彼の師がわかるでしょう。プレイエルがそのうちハイドンの代わりになってくれれば、音楽にとっては幸運なことです。」（モーツァルトが父レオポルトに宛てた1784年4月24日の手紙より）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/blockquote\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ARS38306\u003cbr\u003eレーベル：Ars Produktion\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 SACDハイブリッド\u003cbr\u003e※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。\u003cbr\u003e発売日：2020年12月19日 \u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eプレイエル：\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲 ハ長調 Ben.353(1791)\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲 変ロ長調 Ben.354(1791)\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲 ホ短調 Ben.355(1791)\u003cbr\u003e(全曲世界初録音)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eイグナツ・プレイエル四重奏団\u003cbr\u003e〔ライムント・リシー(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eドミニク・ヘルスベルク(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eロベルト・バウアーシュタッター(ヴィオラ)\u003cbr\u003eベルンハルト・ナオキ・ヘーデンボルク（\u003cspan\u003eベルンハルト直樹ヘーデンボルク）\u003c\/span\u003e(チェロ)〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2014年6月3日-4日\u003cbr\u003eオーストリア\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eHidden Gems Vol.4\u003cbr\u003eIPG Ignaz Pleyel Quartett\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4260052383063\u003c\/p\u003e","brand":"Ars Produktion","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37578692657341,"sku":"ARS38306","price":4490.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ars38306_61d8dae1-f6ce-49d1-a124-aae59fab01f3.jpg?v=1746179980"},{"product_id":"nifccd221","title":"ショパン：室内楽作品集（ピアノ、チェロ、ヴィオラ版のピアノ三重奏曲ほか）（シモン・ネーリング）","description":"\u003cp\u003e2015年の第17回ショパン国際ピアノコンクールでポーランド人唯一のファイナル出場、聴衆賞受賞を果たし、2017年に開催された第15回ルービンシュタイン国際ピアノコンクールでは見事優勝を飾ったポーランド・ピアノ界のニュースター、シモン・ネーリング。ポーランド国立ショパン研究所（NIFC）からリリースする、モダン楽器による「ホワイト・シリーズ」最新作は、シモン・ネーリングがマルチン・ズドゥニク、リシャルト・グロブレフスキといったポーランドの若き精鋭たちと共演したショパンの室内楽作品集。ピアノ三重奏曲は、ショパンが友人のヴォイチェホフスキへ送った手紙の中で「ヴァイオリンの代わりにヴィオラを使うというコンセプトが頭に浮かんだ」と書かれており、この録音では、通常奏されるヴァイオリンの代わりにヴィオラが使われています。ショパンが残した19世紀の偉大な室内楽の傑作を、現代ポーランドの優れたミュージシャンたちとモダン楽器による最新の解釈で。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD221\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年03月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003eピアノ三重奏曲ト短調 Op.8（ピアノ、チェロ、ヴィオラ版）\u003cbr\u003eチェロ・ソナタ ト短調 Op.65\u003cbr\u003eピアノとチェロのための序奏と華麗なるポロネーズ ハ長調 Op.3\u003cbr\u003eマイアベーアの歌劇「悪魔のロベール」の主題による協奏的大二重奏曲ホ長調 DbOp.16A\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシモン・ネーリング（ピアノ\/スタインウェイ）\u003cbr\u003eマルチン・ズドゥニク（チェロ）\u003cbr\u003eリシャルト・グロブレフスキ（ヴィオラ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年7月3日－5日、クシシュトフ・ペンデレツキ・ヨーロピアン・センター・コンサート・ホール\u003cbr\u003e2020年3月12日－13日＆8月25日－26日、ヴィトルト・ルトスワフスキ・ポーランド放送コンサート・スタジオ（ワルシャワ、ポーランド）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eChopin: Chamber Music\u003cbr\u003eSzymon Nehring fortepian, Marcin Zdunik, Ryszard Groblewski\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; 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font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907690736873\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39366874005693,"sku":"NIFCCD621622","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/NIFCCD621-622obih.jpg?v=1747044858"},{"product_id":"nifccd623","title":"廃盤_シモン・ネーリング ～ 第17回ショパン国際ピアノコンクール・ライヴ（シモン・ネーリング）","description":"第17回ショパン国際ピアノコンクール・ライヴ\u003cbr\u003e「聴衆賞」シモン・ネーリング！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eショパン国際ピアノコンクールを主宰する「ショパン・インスティテュート」の自主レーベル\"NIFC\"から発売するショパン国際ピアノコンクールのライヴ・シリーズ。1995年ポーランドのクラクフ生まれのシモン・ネーリングは、5歳からピアノを学び、2016年現在はブィドゴシュチュ音楽アカデミーで研鑽中。イェレニャ・グラ、ブィドゴシュチュ、ポズナンなどポーランド国内のコンクールを始め、ブダペスト、ローマ、ナルヴァ(エストニア)など各地のコンクールで入賞歴を誇る。第17回ショパン国際ピアノコンクールではポーランド人唯一のファイナリスト(入選)となり、その魅力的なパフォーマンスによって、インターネット投票による「聴衆賞」を見事受賞しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD623\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2016年07月12日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003e12の練習曲 Op.25\u003cbr\u003e夜想曲第12番ト長調Op.37-2\u003cbr\u003e4つのマズルカ Op.33\u003cbr\u003e舟歌嬰ヘ長調Op.60\u003cbr\u003eポロネーズ第5番嬰ヘ短調 Op.44\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシモン・ネーリング(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2015年10月1日-23日、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eChopin: 12 Etudes Op.25, Nocturne Op37-2, Mazurkas Op.33, Barcarolle Op.60, Polonaise Op.44\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; 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font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034611\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40643098345661,"sku":"NIFCCD201","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd201.jpg?v=1747044845"},{"product_id":"rcd1078","title":"ドップラー兄弟＆クーラウ：ロマン派の技巧的なフルート作品集（ノエーミ・ジェーリ）","description":"\u003ch5\u003eフランツ・ドップラーの生誕200年！名手ノエーリ・ジェーリとゲルゲイ・マダラシュによるドップラー兄弟の作品集！ドップラー兄弟と同じく多数のプルート作品を残したクーラウの作品をカップリング！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eゾルターン・コチシュにも称賛されたハンガリーを代表するフルート奏者ノエーミ・ジェーリ(1983-)と、同じくハンガリー出身、2019年からリエージュ・フィルの音楽監督を務めるなど、指揮者としての活躍中のゲルゲイ・マダラシュ(1984-)による、フランツ・ドップラーの生誕200年(2021年)を記念したフルート・アルバム！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフルートのための名作を数多く残しつつ、オペラやバレエなどの舞台音楽や、リストの《ハンガリー狂詩曲》のオーケストレーションなど、より大規模な作品においても才能を発揮したハンガリーの作曲家・フルート奏者、フランツ・ドップラー(1821-1883)と、その弟でフルートのヴィルトゥオーソや指揮者、作曲家として活躍したカール・ドップラー(1825-1900)による、2本のフルートとピアノのための作品を中心に収録。加えて、ドップラー兄弟と同じくフルートのための名作を多数残しつつ、オペラや協奏曲、室内楽曲、ピアノ曲など多彩なジャンルで活躍したデンマークの作曲家フリードリヒ・クーラウ(1786-1832)の三重奏曲をカップリングしています。どちらも演奏効果に偏りがちなヴィルトゥオーゾの作品と異なり、楽器の特性を活かしつつ、音楽的にも充実しているのが特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：RCD1078\u003cbr\u003eレーベル：Rubicon\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年05月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eフランツ・ドップラー＆カール・ドップラー：ハンガリーの主題による幻想曲\u003cbr\u003eフランツ・ドップラー：アンダンテとロンド Op.25\u003cbr\u003eフリードリヒ・クーラウ：2本のフルートとピアノのための三重奏曲 ト長調 Op.119\u003cbr\u003eフランツ・ドップラー：ハンガリー田園幻想曲 Op.26\u003cbr\u003eフランツ・ドップラー＆カール・ドップラー：リゴレット幻想曲 Op.38\u003cbr\u003eフランツ・ドップラー：アメリカの主題による二重奏曲 Op.37\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eノエーミ・ジェーリ(フルート)\u003cbr\u003eゲルゲイ・マダラシュ(フルート)\u003cbr\u003eアレグザンダー・ウルマン(ピアノ)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRomantic and Virtuoso Music for Flutes \u0026amp; Piano\u003cbr\u003eNoemi Gyori \u0026amp; Gergely Maderas, Alexander Ullman\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5065002228185\u003c\/p\u003e","brand":"Rubicon","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42531045572851,"sku":"RCD1078","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/rcd1078.jpg?v=1746178737"},{"product_id":"rcd1057","title":"リスト：ピアノ協奏曲第1番＆第2番、ピアノ・ソナタ（アレグザンダー・ウルマン）","description":"リスト国際コンクール2017優勝のアレグザンダー・ウルマンによる、オール・リスト・プログラム！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eブダペストとユトレヒト、2つのリスト・コンクールで優勝したピアニスト、アレグザンダー・ウルマン！ファースト・コンチェルト・レコーディングでは、堂々のリストの2つのピアノ協奏曲を録音！ 更に、カップリングは「ロ短調ソナタ」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリストの2曲のピアノ協奏曲に、大作のピアノ・ソナタをカップリングした、リスト・ファン、ピアノ・ファン必聴の1枚です。1991年ロンドン生まれのアレグザンダー・ウルマンは、レオン・フライシャーやドミトリ・アレクセーエフに師事し、2011年ブダペストで行われたフランツ・リスト国際ピアノ・コンクール(ブダペスト国際音楽コンクール)で優勝。2014年から2017年まではヤング・クラシカル・アーティスツ・トラスト(YCAT)の代表として活動。2017年にはオランダ、ユトレヒトで行われたフランツ・リスト国際ピアノ・コンクールでも見事優勝を勝ち取りました。協奏曲の録音は本作が初となります。ウルマンの並外れたテクニックと優れた音楽性を存分にお楽しみいただけます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：RCD1057\u003cbr\u003eレーベル：Rubicon\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年06月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eリスト：\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第1番 変ホ長調 S.124\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第2番 イ長調 S.125\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ ロ短調 S.178\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアレグザンダー・ウルマン(ピアノ)\u003cbr\u003eアンドルー・リットン(指揮)\u003cbr\u003eBBC交響楽団\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eLiszt: Piano Concertos, Sonata B minor\u003cbr\u003eAlexander Ullman\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5065002228222\u003c\/p\u003e","brand":"Rubicon","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":42809614303475,"sku":"RCD1057","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(PRCD1057)","offer_id":42809614336243,"sku":"PRCD1057","price":2820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/rcd1057.jpg?v=1746178639"},{"product_id":"nifccd651","title":"進藤実優～第18回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ（進藤実優）","description":"\u003ch5\u003e2021年ショパン・コンクール・ライヴ！ セミ・ファイナリスト、進藤実優！弱冠19歳で3次予選進出を果たした進藤実優！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003e2021年10月に開催された第18回ショパン国際ピアノ・コンクールは、新型コロナ・ウイルスの影響で1年延期されながらも、極めてレベルの高い才能が各国から集結し、日本人コンテスタントの活躍や全世界オンライン配信などによりかつてない盛り上がりを見せました。コンクールを主催するポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベルよりリリースされ記録的大ヒットを連発しているコンクールのライヴ録音シリーズ(ブルー・シリーズ)から、ショパン・コンクール初挑戦にして3次予選進出を果たした進藤実優のライヴ録音がリリース！\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e2002年生まれの進藤実優は現在人気急上昇中のピアニスト。ダン・タイ・ソンの助言でロシアへ渡りモスクワ音楽院付属中央音楽学校で腕を磨くと、2021年度の第45回ピティナ・ピアノ・コンペティション特級部門で銀賞(第2位)を受賞。勢いそのままに臨んだ第18回ショパン・コンクールでも19歳とは思えない成熟した演奏を披露し第1次、第2次予選を突破。惜しくもファイナル進出を逃したものの、第3次予選(セミ・ファイナル)では日本人参加者としては小林愛実、反田恭平に次ぐ高得点を獲得しました。今後ますますの活躍が期待される新星の雄姿に要注目です！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD651\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年01月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003e[CD1]\u003cbr\u003e1. 夜想曲第13番ハ短調 Op.48-1\u003cbr\u003e2. 練習曲第18番嬰ト短調 Op.25-6\u003cbr\u003e3. 練習曲第1番ハ長調 Op.10-1\u003cbr\u003e4. バラード第3番変イ長調 Op.47\u003cbr\u003e5. バラード第1番ト短調 Op.23\u003cbr\u003e6-7. アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ変ホ長調 Op.22\u003cbr\u003e8. ワルツ第5番変イ長調 Op.42\u003cbr\u003e9. 舟歌嬰ヘ長調 Op.60\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD2]\u003cbr\u003e1-4. 4つのマズルカ Op.17\u003cbr\u003e5. マズルカ風ロンド Op.5\u003cbr\u003e6-9. ピアノ・ソナタ第3番ロ短調Op.58\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e進藤実優(ピアノ)\u003cbr\u003e使用ピアノ：スタインウェイ D, 611479\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e(ライヴ)\u003cbr\u003eCD1 1-4：2021年10月4日(第一次予選)\u003cbr\u003eCD1 5-9：10月9日(第二次予選)\u003cbr\u003eCD2：10月14日(第三次予選)\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール\u003cbr\u003e(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eThe 18th International Chopin Competitoon\u003cbr\u003eMiyu Sshindo\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034895\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":43509355413747,"sku":"NIFCCD651652","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD651)","offer_id":48813555777779,"sku":"SNIFCCD651652","price":5400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd651.jpg?v=1747044832"},{"product_id":"gen10189","title":"ロマン派作法のバッハ～メンデルスゾーン、シューマン、ダヴィット、レッセルによるヴァイオリンとピアノのためのアレンジ（平崎真弓）","description":"平崎真弓のバッハ・アルバム！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2017年よりザルツブルク・モーツァルテウム音楽大学バロック・ヴァイオリン科の教授も務めるバロック・ヴァイオリニスト、平崎真弓のバッハ・アルバム！平崎真弓はウィーン・フィルの元コンサートマスター、ダニエル・ゲーデに師事し、コンチェルト・ケルンやフライブルク・バロック・オーケストラのコンサートミストレスを務めるなどドイツを拠点に活躍しています。共演は平崎真弓自身もミュンヘン国立音楽大学でハープシコードを教わったドイツ古楽界を牽引する鍵盤楽器の名手、クリスティーネ・ショルンスハイム。バッハの有名な「シャコンヌ」にメンデルスゾーン、レッセル、シューマンがそれぞれピアノ伴奏を付け加えた3種類の編曲を聴き比べることができる面白いプログラム構成に興味がそそられます。楽器は1800年頃に製作されたヴァイオリンと1848年プレイエル製のグランド・ピアノが使用されています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GEN10189\u003cbr\u003eレーベル：Genuin\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年06月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：\u003cbr\u003e・無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第2番ニ短調 BWV1004 より 「シャコンヌ」(メンデルスゾーン\/ダヴィット編)\u003cbr\u003e・無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第3番ホ長調 BWV1006 より 「前奏曲」(メンデルスゾーン\/ダヴィット編)\u003cbr\u003e・ヴァイオリン・ソナタ第3番 ホ長調 BWV1016 より 第3楽章, 第4楽章(ダヴィット編)\u003cbr\u003e・無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第2番ニ短調 BWV1004 より 「シャコンヌ」(レッセル編)\u003cbr\u003eメンデルスゾーン：\u003cbr\u003e・ヴァイオリン・ソナタ ヘ長調 MWV Q26 より 第1楽章\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：\u003cbr\u003e・無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第2番ニ短調 BWV1004 より 「シャコンヌ」(シューマン編)\u003cbr\u003e・無伴奏ヴァイオリンのためのソナタ第2番イ短調 BWV1003 より 「アンダンテ」(シューマン編)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e平崎真弓(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eクリスティーネ・ショルンスハイム(フォルテピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2010年4月15日-17日(レータ、ドイツ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eBach in romantischer Manier\u003cbr\u003eMayumi Hirasaki, Christine Schornsheim\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 4260036251890\u003c\/p\u003e","brand":"Genuin","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":43802324238579,"sku":"GEN10189","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(XGEN10189)","offer_id":43802324271347,"sku":"XGEN10189","price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gen10189.jpg?v=1755768608"},{"product_id":"gen18603","title":"モーツァルト、シューベルト＆ブラームス：後期作品集（エリック・ルー）","description":"\u003cp\u003eエリック・ルーの2017年ライヴ録音！モーツァルト、シューベルト＆ブラームス！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2015年にわずか17歳で挑んだ第17回ショパン国際ピアノ・コンクールで第4位に入賞、さらに2018年には名門リーズ国際ピアノ・コンクールも制し、大きな注目を集めているアメリカ出身の若手ピアニスト、エリック・ルー。2023年6月には読売日本交響楽団に客演し、アレクサンダー・ガジェヴの代役を見事に務めあげました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこのディスクは2017年にエリック・ルーがドイツ国際ピアノ・アワードを受賞したおよそ半年後、ニュルンベルクで行われたライヴ録音を収録。モーツァルト、シューベルト、ブラームスの後期作品を集めた独墺系プログラムを、当時19歳の若き実力者が堂々と味わい深い演奏で聴かせてくれます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GEN18603\u003cbr\u003eレーベル：Genuin\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年07月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモーツァルト：ロンド イ短調 K.511\u003cbr\u003eシューベルト：4つの即興曲 Op.90, D 899\u003cbr\u003eブラームス：ピアノのための6つの小品 Op.118\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエリック・ルー(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eライヴ：2017年(ニュルンベルク)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLate Works by Mozart, Schubert and Brahms\u003cbr\u003eEric Lu\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4260036256031\u003c\/p\u003e","brand":"Genuin","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43841246298355,"sku":"GEN18603","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gen18603.jpg?v=1755768601"},{"product_id":"rcd1029","title":"ロシアン・バレエ・ピアノ・トランスクリプションズ（アレグザンダー・ウルマン）","description":"リスト国際コンクール2017優勝！！\u003cbr\u003eアレグザンダー・ウルマンのデビュー・アルバム！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e次代を担う才能あふれる若きアーティストたちのための\"クリエイティヴ・ホーム\"「Rubicon」から、アレグザンダー・ウルマンのデビュー・アルバムが登場。アレグザンダー・ウルマンは、1991年ロンドン生まれ。2011年ブダペストで行われたフランツ・リスト国際ピアノ・コンクール(ブダペスト国際音楽コンクール)で優勝し国際的な注目を集め、2014年から2017年までヤング・クラシカル・アーティスツ・トラスト(YCAT)の代表として活動。2017年にはオランダ、ユトレヒトで行われたフランツ・リスト国際ピアノ・コンクールでも見事優勝を勝ち取り、ヨーロッパ、アメリカ、韓国、中国の各地で演奏。デビュー・アルバムでは、「くるみ割り人形」、「ペトルーシュカ」、「シンデレラ」、「火の鳥」といった、世界で愛されるロシアのバレエ音楽の華麗なピアノ・トランスクリプションを収録。ウルマンの並外れたテクニックと音楽性が発揮される魅惑のプログラムをお楽しみください。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：RCD1029\u003cbr\u003eレーベル：Rubicon\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年02月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eチャイコフスキー：組曲 《くるみ割り人形》 Op.71a(プレトニョフ編曲)\u003cbr\u003eストラヴィンスキー：《ペトルーシュカ》からの3楽章、組曲 《火の鳥》(アゴスティ編曲)\u003cbr\u003eプロコフィエフ：《シンデレラ》からの6つの小品 Op.102\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアレグザンダー・ウルマン(ピアノ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eThe Nutcracker, Petrushka, Cinderella and The Firebird\u003cbr\u003eAlexander Ullman\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5065002149282\u003c\/p\u003e","brand":"Rubicon","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43902261231859,"sku":"RCD1029","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/rcd1029_67af8858-0756-4ade-bf5e-cbc1e75a24a6.jpg?v=1746177468"},{"product_id":"nifccd223","title":"ショパン：夜想曲集＆幻想ポロネーズ （シモン・ネーリング）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e第17回ショパン・コンクール、唯一のポーランド人ファイナリスト、第15回ルービンシュタイン・コンクール優勝者、シモン・ネーリングの新録音！ショパン初期の作品から後期傑作の幻想ポロネーズまで、作品の進化の道を辿る！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e2015年の第17回ショパン国際ピアノ・コンクールでポーランド人唯一のファイナル出場、聴衆賞受賞を果たし、2017年に開催された第15回ルービンシュタイン国際ピアノ・コンクールでは見事優勝を飾ったポーランド・ピアノ界が誇る、若き名手シモン・ネーリング。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eポーランド国立ショパン研究所（NIFC）からリリースする、モダン楽器による「ホワイト・シリーズ」最新作は、ショパンが15歳の時に初めて出版を想定して書いた作品「ロンド ハ短調 Op.1」 から、ショパンのピアノの生徒でもあったアポニー伯爵夫人に献呈された「2つの夜想曲 Op27」、そして、1846年に出版され、同時期に書かれた「舟歌」、「チェロ・ソナタ」とともに最晩年の傑作と称される「幻想ポロネーズ」まで、現代ポーランドの優れた名手がモダン楽器による最新の解釈で、ショパンの作品の進化の道を辿ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD223\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年12月26日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eロンド ハ短調 Op.1\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e即興曲第3番変ト長調 Op.51\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2つの夜想曲 Op.27\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e4つのマズルカ Op.68\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2つの夜想曲 Op.55\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eバラード第3番変イ長調 Op.47\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワルツ第7番変イ長調 Op.64-3\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e幻想ポロネーズ変イ長調 Op.61\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e子守歌変ニ長調 Op.57\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシモン・ネーリング（ピアノ\/スタインウェイ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年4月24日－25日、27日、30日、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール（ワルシャワ、ポーランド）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eChopin: Nocturnes \u0026amp; Polonaise-Fantasy \/Szymon Nehring fortepian\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905683648110\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46502308806899,"sku":"NIFCCD223","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCCD223_dc9959a2-5fbc-4b2c-9d90-16c43e6abe8a.jpg?v=1733386068"},{"product_id":"rcd1129","title":"グリーグ：ピアノ作品集（アレグザンダー・ウルマン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e2つのリスト国際コンクールを制したアレグザンダー・ウルマンによるグリーグ作品集！\u003cbr\u003e《ペール・ギュント》の新たな編曲版も！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eショパン同様、グリーグは小品にもっとも自在な詩情を託した作曲家で、ハンス・フォン・ビューローは彼を「北欧のショパン」と呼びました。本作は《抒情小品集》第10集に加え、おそらくグリーグの最晩年作である《気分》、作曲者自身による歌曲のピアノ独奏用編曲を収録し、最後はウルマン自身による《ペール・ギュント第1組曲》の新たな編曲で締めくくります。原曲の色彩と質感を鮮やかに捉えた見事なトランスクリプションです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e 1991年ロンドン生まれのアレグザンダー・ウルマンは、レオン・フライシャーやドミトリ・アレクセーエフに師事し、2011年にブダペストで行われたフランツ・リスト国際ピアノ・コンクール（ブダペスト国際音楽コンクール）で優勝。2014年から2017年まではヤング・クラシカル・アーティスツ・トラスト（YCAT）の代表として活動。2017年にはオランダ、ユトレヒトで行われたフランツ・リスト国際ピアノ・コンクールでも見事優勝を勝ち取りました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：RCD1129\u003cbr\u003eレーベル：Rubicon\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年10月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eグリーグ：\u003cbr\u003e抒情小品集 第10集 Op.71\u003cbr\u003e自作の歌曲によるピアノ曲 Op.41\u003cbr\u003e気分 Op.73\u003cbr\u003eペール・ギュント第1組曲 Op.46（アレグザンダー・ウルマン編）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアレグザンダー・ウルマン（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGrieg: Peer Gynt Suite No.1\/Alexander Ullman\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5065002228918\u003c\/p\u003e","brand":"Rubicon","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47743614648563,"sku":"RCD1129","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/RCD1129_f90f616b-1b47-47cf-a44a-3c3654d4e792.jpg?v=1757390554"},{"product_id":"umfccd244","title":"カラウォフ：ソングラインズ（アニア・カルポヴィチ、オリヴィア・ブイノヴィチ、川口成彦ほか）","description":"\u003ch5\u003eポーランドの俊才アンジェイ・カラウォフ！アボリジニの“歌による地図”に着想を得た、現代ポーランドの音楽絵巻！ 日本を代表するフォルテピアノ奏者、川口成彦が参加！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eポーランドの作曲家、ピアニスト、アンジェイ・カラウォフは、ショパン音楽大学で学び、現在は同校で教鞭をとる気鋭の音楽家です。2018\/2019年にはロンドン・フィルの作曲家プログラムに参加し、作品は世界各地で演奏されています。また、クラシックと電子音楽、映像芸術を融合させた創作でも高く評価されています。 本アルバムには、自然の現象・空間・感情を音で描き出す9曲を収録。各作品が「音の道（ソングライン）」として互いに呼応し、一つの抽象的な地図を形づくっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eタイトルの「ソングラインズ」は、オーストラリア先住民アボリジニの神話に登場する“歌による地図”に由来し、クラリネット四重奏、弦楽デュオ、アコーディオン独奏、電子音を伴う声楽曲など、多彩な編成で自然や感情の風景を描いています。 なかでも注目すべきは、日本を代表するフォルテピアノ奏者、川口成彦が参加した 《Interweaving》 です。タイトルが意味する「複雑に絡み合う」という言葉のとおり、二つの楽器が織りなす様々な音が作品全体を紡ぎ上げています。アイスランドの自然から着想を得たというこの音楽は、澄んだ空気や大地の息づかいを思わせ、人と自然が静かに共鳴する“音の道”を描いています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：UMFCCD244\u003cbr\u003eレーベル：Chopin University Press\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年12月26日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアンジェイ・カラウォフ（b.1991）： \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1. Some whispers of mists and water above, hidden in the rocks（クラリネット、ヴァイオリン、チェロ、ピアノのための） 　　\u003cbr\u003eアンジェイ・チェプリンスキ（クラリネット）、オリヴィア・ブイノヴィチ（ヴァイオリン）、マルセル・マルコフスキ（チェロ）、アンジェイ・カラウォフ（ピアノ） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2. Timelapse Study I（2本のヴァイオリンとフィックスト・エレクトロニクスのための）\u003cbr\u003eオリアナ・マステルナク（ヴァイオリン）、オリヴィア・ブイノヴィチ（ヴァイオリン） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e3. Silent rain（アコーディオンのための） 　　\u003cbr\u003eマテウシュ・スタンキエヴィチ（アコーディオン） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e4-7. 4 Songs to words by Peter Gizzi（テノールとフィックスト・エレクトロニクスのための） 　　\u003cbr\u003eアレクサンデル・レヴィンスキ（テノール） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e8. Timelapse Study II（ヴァイオリンとヴィオラのための） 　　\u003cbr\u003eオリヴィア・ブイノヴィチ（ヴァイオリン）、アグニェシュカ・ポドゥウツカ（ヴィオラ） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e9. Interweaving（木製フルートとフォルテピアノのための） 　　\u003cbr\u003eアニア・カルポヴィチ（木製フルート）、川口成彦（フォルテピアノ ヤコブ・ベルンハルト・ヴィシュニェフスキ1842年製、グダンスク）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e様々なアーティスト\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年6月＆10月（ポーランド）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAndrzej Karalow: Songlines \/ Ania Karpowicz, Naruhiko Kawaguchi\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906601652721\u003c\/p\u003e","brand":"Chopin University Press","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":48186323665139,"sku":"UMFCCD244","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(TUMFCCD244)","offer_id":48187762966771,"sku":"TUMFCCD244","price":3600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/UMFCCD244_0310d684-4152-4d84-9603-4f7a2dadf50d.jpg?v=1764574478"},{"product_id":"lwc1390","title":"エコーズ ～ アルチュニアン、ペンデレツキ、ヴァインベルク：トランペット協奏曲集（ティーネ・ティング・ヘルセット）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eノルウェー出身の美しき名トランペット奏者、ティーネ・ティング・ヘルセット最新盤！ \u003cbr\u003e“原点への帰還”！ベルゲン・フィルと挑むアルチュニアン、ペンデレツキ、ヴァインベルクによる20世紀の名協奏曲集！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e\"歌うトランぺッター\"として高い評価と人気を誇るノルウェー出身の若き名女流、ティーネ・ティング・ヘルセット。ノルウェーの高品質レーベル「ラウォ（LAWO）」 第4弾は、ベルゲン・フィルハーモニー管弦楽団とペトル・ポペルカ指揮のもと、アルメニアやポーランドなど、激動の20世紀の旧ソ連圏を生きた3人の作曲家によるトランペット協奏曲集。 アルバムはアルチュニアンの 《トランペット協奏曲》 で幕を開けます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアルメニア民謡の香りとロマンティックな旋律が融合したこの名曲は、世界中のトランペット奏者にとっての登竜門であり、ヘルセット自身も14歳で初めて演奏。「それ以来、この曲は私のレパートリーに欠かせない存在」と語ります。続くペンデレツキの 《小協奏曲》 は、晩年の作風を示す凝縮された作品です。前衛的な作品で知られるペンデレツキですが、この曲では、特にフリューゲルホルンで演奏される第2楽章において、叙情的で内省的な表現を見せています。さらにアルチュニアンの 《主題と変奏》が、民族色豊かで明るい躍動感あふれる音楽を届けます。アルバムの締めくくりは、ヴァインベルクの 《トランペット協奏曲》。ショスタコーヴィチと深い友情で結ばれた作曲者の人間的な苦悩と皮肉、そして希望が交錯する傑作です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヘルセットにとってこの録音は、16歳でハイドンの協奏曲を共演したベルゲン・フィルとの“原点への帰還”でもあります。「このオーケストラと録音することは特別な意味がありました。ペトル・ポペルカはリスクを恐れず、音楽に自由と冒険心をもたらしてくれる指揮者。まさに私が望んでいた録音環境でした」と語ります。本作は、トランペットの華やかさ、温かさ、そして人間的な深みを余すところなく伝える一枚。技巧を超えた“歌うトランペット”の真価を示す、ヘルセットの新たな代表作といえるでしょう。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクラシック、ジャズ、アンサンブルと多彩に活躍するヘルセットは、ノルウェー・グラミー賞「ニューカマー・オブ・ザ・イヤー」（2007）やエコー・クラシック賞（2013）など数々の賞を受賞。2007年オスロ・ノーベル賞ガラ・コンサートのオープニングも務め、世界中で注目を集めました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1390\u003cbr\u003eレーベル：Lawo\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年12月26日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアレクサンドル・アルチュニアン（1920-2012）： \u003cbr\u003eトランペット協奏曲 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eクシシュトフ・ペンデレツキ（1933-2020）： \u003cbr\u003eトランペット小協奏曲 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアルチュニアン：\u003cbr\u003e主題と変奏 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eミェチスワフ・ヴァインベルク（1919-1996）： \u003cbr\u003eトランペット協奏曲 Op.94 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eティーネ・ティング・ヘルセット（トランペット）\u003cbr\u003eペトル・ポペルカ（指揮）\u003cbr\u003eベルゲン・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年8月14日－16日、グリーグホール（ベルゲン、ノルウェー）／Recorded in DXD 24bit\/352.8kHz\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eEchoes: Trumpet concertos by Arutiunian, Penderecki and Weinberg\/Tine Thing Helseth, Bergen Philharmonic Orchestra, Petr Popelka\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 7090020183633\u003c\/p\u003e","brand":"Lawo","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":48186324320499,"sku":"LWC1390","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(TLWC1390)","offer_id":48186324353267,"sku":"TLWC1390","price":3600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/LWC1390_94157922-d750-4b16-90af-fed6b3abb107.jpg?v=1764572274"},{"product_id":"lwc1389","title":"プロコフィエフ：交響曲第7番＆ミャスコフスキー：シンフォニエッタ第2番（ワシリー・ペトレンコ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eワシリー・ペトレンコとオスロ・フィルによるプロコフィエフとミャスコフスキーの交響曲をカップリングするシリーズの第3作！ \u003cbr\u003eペトレンコの首席指揮者退任で途切れたかに思われたシリーズにまさかの新作が登場！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eサンクトペテルブルク生まれの指揮者、ワシリー・ペトレンコはムーシン、テミルカーノフ、ヤンソンス、サロネンらに師事し、ロイヤル・リヴァプール・フィルの首席指揮者、スヴェトラーノフ記念ロシア国立交響楽団の芸術監督等を歴任。2017年の英グラモフォン賞では「アーティスト・オヴ・ザ・イヤー（年間最優秀アーティスト賞）」に選ばれるなど突出した活躍を見せています。2024年にはシャルル・デュトワの後任として務めるロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団の音楽監督としての契約を2030年まで延長し、若き巨匠の筆頭格としてさらなる飛躍が期待されています。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e当Lawoレーベルからは2019年に創立100周年を迎えたノルウェーの名門、オスロ・フィルハーモニー管弦楽団と数々のレコーディングをリリース。中でも2018～19年にかけ録音され2巻にわたってリリースされたプロコフィエフとミャスコフスキーの交響曲をカップリングした珍しいシリーズ（LWC1207、LWC1215）は特に高く評価されていました。しかし2020年、ペトレンコは約8年間務めたオスロ・フィルの首席指揮者を惜しくも退任。当シリーズも途切れたかに思われましたが、2024年、久しぶりに新作が録音されました。今作はプロコフィエフが死の前年に完成させた最後の交響曲、《交響曲第7番》と、ミャスコフスキーの軽妙な気質がよく表れた弦楽オーケストラのための作品《シンフォニエッタ》をカップリング。ミャスコフスキーの国際的な認知度を高める使命を果たすというペトレンコの強い意志によって、この一度は幕を下ろしかけたシリーズが再び始動します！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1389\u003cbr\u003eレーベル：Lawo\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年12月26日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eプロコフィエフ：\u003cbr\u003e交響曲第7番 嬰ハ短調 Op.131\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eニコライ・ミャスコフスキー：\u003cbr\u003eシンフォニエッタ第2番 Op.68\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eワシリー・ペトレンコ（指揮）\u003cbr\u003eオスロ・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年、オスロ・コンサート・ホール（ノルウェー）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eProkofiev: Symphony No.7, Op.131 Myaskovsky: Sinfonietta, Op.68 No.2\/Oslo Philharmonic Orchestra, Vasily Petrenko\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 7090020183626\u003c\/p\u003e","brand":"Lawo","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":48186324386035,"sku":"LWC1389","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(TLWC1389)","offer_id":48186324418803,"sku":"TLWC1389","price":3600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/LWC1389_7792800e-c494-40ab-a09b-d9202e8c6b9c.jpg?v=1764572275"},{"product_id":"nifccd800","title":"エリック・ルー ～ 2025年第19回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ（エリック・ルー）","description":"\u003ch5\u003e第19回ショパン国際ピアノ・コンクールのライヴ・レコーディングが「NIFC」のブルーシリーズからスタート！\u003cbr\u003e2015年第17回大会以来、10年ぶり2度目の出場となったエリック・ルーが堂々の優勝！！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e2025年10月3日から約3週間にわたりワルシャワ・フィルハーモニー（Filharmonia Narodowa w Warszawie）を舞台として開催された第19回ショパン国際ピアノ・コンクール。\u003cbr\u003e2027年のコンクール創立100周年を目前に控え、熱気が高まるワルシャワの地で見事、第1位に輝いたエリック・ルーの演奏がシリーズ第1弾として登場します！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e17歳で前々回、2015年の第17回ショパン国際ピアノ・コンクールに出場し第4位を受賞したエリック・ルー。2025年5月6日に発表された第19回大会の本大会出場者の1人としてその名が呼ばれた際、驚き、期待、そして戸惑いなど様々な反響が各地から聞こえてきたことは記憶に新しいところ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e過去の大会での入賞者が再び参加するという約100年の歴史を誇るコンクールにおいて初めての出来事であり、同時に新たな時代の到来を感じさせるエリック・ルーの決断に大きな注目が集まりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第1次予選の4日目に登場したエリック・ルーはワルツOp.42やバラードOp.52などで風格漂う堂々たる演奏を披露し聴衆を魅了。ピアノはファツィオリを選び、パイプ椅子にも見える背もたれ付きのピアノ椅子を使用したことも印象強かったのではないでしょうか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e凄まじい集中力と緊迫感。まるで暗闇を彷徨いながら一歩ずつ別の世界へと連れていかれているかのような感覚を覚えた第2次予選。コンディション不良による出演順変更を経て極限の状況の中で「ソナタ第3番」などを弾ききった第3次予選。ファイナルでのオーケストラが舞台上に待機する中という特殊な環境下での「幻想ポロネーズ」、続いて前回出場時とは異なる「ピアノ協奏曲第2番」での詩的で静謐、そして雄大な演奏がフィナーレを迎えた時、エリック・ルーの「ショパン・コンクール」が見事に結実しました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e想像もつかないほどの凄まじいプレッシャーや様々な感情と向き合い続けながらも、決して揺らぐことなく真摯に自身の思い描くショパンを弾き続けたエリック・ルー。快挙と呼ぶに相応しい第1位への軌跡、そしてそのショパンに触れることのできるディスクの登場です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e\u003cstrong\u003e☆エリック・ルー 来日公演予定！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eNHK交響楽団\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e2025\/12\/12(金)・13（土）    NHKホール\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eショパン国際ピアノ・コンクール2025 優勝者リサイタル\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e2025\/12\/15(月)    東京オペラシティ コンサートホール\u003cbr\u003e2025\/12\/16(火)    東京芸術劇場\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eショパン国際ピアノ・コンクール2025 入賞者ガラコンサート\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e2026\/1\/22(木)    熊本県立劇場コンサートホール\u003cbr\u003e2026\/1\/23(金)    福岡シンフォニーホール\u003cbr\u003e2026\/1\/24(土)    ザ・シンフォニーホール\u003cbr\u003e2026\/1\/25(日)    京都コンサートホール\u003cbr\u003e2026\/1\/27(火)    東京芸術劇場コンサートホール\u003cbr\u003e2026\/1\/28(水)    東京芸術劇場コンサートホール\u003cbr\u003e2026\/1\/29(木)    ミューザ川崎シンフォニーホール\u003cbr\u003e2026\/1\/31(土)    愛知県芸術劇場コンサートホール\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e群馬交響楽団\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e2026\/2\/21(土)    高崎芸術劇場\u003cbr\u003e2026\/2\/22(日)    サントミューゼ上田市交流文化芸術センター\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eエリック・ルー　ピアノ・リサイタル\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e2026\/2\/23(月)    神奈川県立音楽堂\u003cbr\u003e2026\/2\/25(水)    高崎芸術劇場音楽ホール\u003cbr\u003e2026\/2\/26(木)    浜離宮朝日ホール\u003cbr\u003e2026\/3\/1(日)    京都コンサートホール\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD800\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年1月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン： \u003cbr\u003e【CD 1】\u003cbr\u003e1. バラード第4番 ヘ短調 Op.52\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e前奏曲集 Op.28より \u003cbr\u003e2. 第7番 イ長調 Op.28-7\u003cbr\u003e3. 第8番 嬰ヘ短調 Op.28-8\u003cbr\u003e4. 第9番 ホ長調 Op.28-9\u003cbr\u003e5. 第10番 嬰ハ短調 Op.28-10\u003cbr\u003e6. 第11番 ロ長調 Op.28-11\u003cbr\u003e7. 第12番 嬰ト短調 Op.28-12\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e8. 幻想ポロネーズ 変イ長調 Op.61（ポロネーズ第7番）\u003cbr\u003e9. ポロネーズ第5番 嬰ヘ短調\u003cbr\u003e10. ワルツ 変イ長調 Op.42\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【CD 2】\u003cbr\u003e1-4. ピアノ・ソナタ第3番 ロ短調 Op.58\u003cbr\u003e5-7. ピアノ協奏曲第2番 ヘ短調 Op.21*\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエリック・ルー（ピアノ\/ファツィオリ）\u003cbr\u003eアンドレイ・ボレイコ（指揮）*\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e録音方式：ステレオ（ライヴ録音）\u003cbr\u003e録音年月日：2025年第19回ショパン国際ピアノ・コンクール\u003cbr\u003eCD 1: \u003cbr\u003e[1, 10] 2025年10月6日、第1次予選\u003cbr\u003e[2–7, 9] 2025年10月11日、第2次予選\u003cbr\u003e[8] 2025年10月18日、ファイナル（本選）\u003cbr\u003eCD 2: \u003cbr\u003e[1–4] 2025年10月16日、第3次予選\u003cbr\u003e[5–7] 2025年10月18日、ファイナル（本選）＆10月22日－23日、入賞者記念コンサート\u003cbr\u003e録音場所：ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール（ワルシャワ、ポーランド）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe 19th International Chopin Competition \/ Eric Lu(p)\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905683648318\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":48217246695667,"sku":"NIFCCD800","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD800)","offer_id":48217246728435,"sku":"SNIFCCD800","price":5400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCCD800_b774fd48-31c2-47c2-a29b-3a4fa98716f5.jpg?v=1765277790"},{"product_id":"nifccd802","title":"ワン・ズートン ～ 2025年第19回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ（ワン・ズートン）","description":"\u003ch3\u003e2025年第19回ショパン国際ピアノ・コンクール！ワン・ズートン、煌めく個性と情熱で第3位＆ソナタ賞受賞！\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e2025年10月3日から約3週間にわたりワルシャワ・フィルハーモニー（Filharmonia Narodowa w Warszawie）を舞台として開催された第19回ショパン国際ピアノ・コンクール。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e予備予選での優れた演奏により本大会開始前から上位入賞候補として推す声が数多く上がっていたワン・ズートン（ズートン・ワン）。2023年のブゾーニ国際ピアノ・コンクールで第6位に入賞し飛躍の第1歩を踏み出していたワン・ズートンは、ユンディ・リが2000年にショパン国際ピアノ・コンクールで優勝してから四半世紀、2025年にワルシャワでその存在感を明確に示すこととなりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1次予選ではショパンの絶頂期とも称される1841年に書かれた「夜想曲嬰ヘ短調 Op.48-2」を、成熟し確信に満ちた芸術的表現で導き、第2次予選ではユリアン・フォンタナが1855年に出版した「3つのエコセーズ」で新鮮さと民族的特色をもたらし、「24の前奏曲」からの第19番～第24番の6曲ではそれぞれの個性と特色を巧みに描き分けながらも1つのセットとしてのストーリーを描いたワン・ズートン。そして1次予選からファイナルの中で最もワルシャワ・フィルハーモニーの聴衆を沸かせた第3次予選。「ピアノ・ソナタ第2番」冒頭に刻まれたエネルギーを絶妙なテンポ感でコントロールし、明快でエネルギッシュなスケルツォを経て、まるで催眠術のような雰囲気の葬送行進曲を魔法のように生み出し、フィナーレでのまさに墓の上を吹き抜ける不吉な風をリアルに感じさせる鮮明な描写。今大会有数の名演奏として絶賛されたこの「ソナタ第2番」により、ソナタの最優秀演奏に授与されるクリスチャン・ツィメルマン賞に輝いたことも納得の結果と言えるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e全期間を通して自らが選んだピアノ「Shigeru Kawai SK-EX」との抜群の相性を聴かせてくれたワン・ズートン。白いジャケットをトレードマークとして颯爽とワルシャワのステージに登場し、煌めく個性と情熱で見事第3位に輝きました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e\u003cstrong\u003e☆ズートン・ワン ピアノ・リサイタルツアー2026決定！\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003ca rel=\"noopener\" title=\"ズートン・ワン ピアノ・リサイタルツアー2026\" href=\"https:\/\/officeyamane.net\/zitong-wang-2026\/\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/officeyamane.net\/zitong-wang-2026\/\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e9.6sun　米子　米子市文化ホール\u003cbr\u003e9.10thu　札幌　札幌コンサートホールKitara\u003cbr\u003e9.12sat　名古屋　しらかわホール\u003cbr\u003e9.14mon　東京　東京オペラシティ\u003cbr\u003e9.16wed　秋田　アトリオン音楽ホール\u003cbr\u003e9.18fri　福岡　福岡シンフォニーホール（アクロス福岡）\u003cbr\u003e9.20sun　高崎　高崎芸術劇場\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD802\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年1月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン： \u003cbr\u003e【CD 1】\u003cbr\u003e1. 夜想曲第14番 嬰ヘ短調 Op.48-2\u003cbr\u003e2. 練習曲第18番 変ト単調 Op.25-6\u003cbr\u003e3. ワルツ第5番 変ホ長調 Op.42\u003cbr\u003e4. 夜想曲第4番 ヘ長調 Op.15-1\u003cbr\u003e5-7. エコセーズ Op.72\u003cbr\u003e8-9. アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ 変ホ長調 Op.22\u003cbr\u003e10. バラード第3番 変イ長調 Op.47\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e前奏曲集 Op.28より\u003cbr\u003e11. 第19番 変ホ長調 Op.28-19\u003cbr\u003e12. 第20番 ハ短調 Op.28-20\u003cbr\u003e13. 第21番 変ロ長調 Op.28-21\u003cbr\u003e14. 第22番 ト短調 Op.28-22\u003cbr\u003e15. 第23番 ヘ長調 Op.28-23\u003cbr\u003e16. 第24番 ニ短調 Op.28-24\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e17. マズルカ ヘ短調 Op.68-4\u003cbr\u003e18-20. 3つのマズルカ Op.50\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【CD 2】\u003cbr\u003e1-4. ピアノ・ソナタ第2番編ロ短調 Op.35 《葬送》\u003cbr\u003e5. ワルツ ホ長調 WN.18\u003cbr\u003e6. スケルツォ第1番 ロ短調 Op.20\u003cbr\u003e7-9. ピアノ協奏曲第1番 ホ短調 Op.11\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《演奏》\u003cbr\u003eワン・ズートン（ピアノ\/Shigeru Kawai SK-EX）\u003cbr\u003eアンドレイ・ボレイコ（指揮）*\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e録音方式：ステレオ（ライヴ録音）\u003cbr\u003e録音年月日：2025年第19回ショパン国際ピアノ・コンクール\u003cbr\u003eCD 1: [1-3] 2025年10月3日、第1次予選\u003cbr\u003e[4-17] 2025年10月12日、第2次予選\u003cbr\u003e[18-20] 2025年10月16日、第3次予選\u003cbr\u003eCD 2: [1–6] 2025年10月16日、第3次予選\u003cbr\u003e[7-9] 2025年10月19日、ファイナル（本選）\u003cbr\u003e録音場所：ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール（ワルシャワ、ポーランド）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe 19th International Chopin Competition \/ Zitong Wang\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905683648325\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":48262543573235,"sku":"NIFCCD802","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD802)","offer_id":48262543606003,"sku":"SNIFCCD802","price":5400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCCD802.jpg?v=1766108348"},{"product_id":"bpsrecords6","title":"プーランク：室内楽作品集 （ザルツブルク・ウィンド・フィルハーモニックの奏者たち）","description":"\u003cp\u003eヨーロッパ屈指の吹奏楽団、ザルツブルク・ウィンド・フィルハーモニックのソリストたちによるプーランクの木管楽器のための室内楽作品を収録したアルバム。 \u003cbr\u003e本アルバムでは、若き日の「トリオ」から、アーサー・オネゲルに献呈された後期作品である「クラリネット・ソナタ」「フルート・ソナタ」「ホルン・エレジー」、さらにはパリへの愛を表現した愉快な「六重奏曲」まで、プーランクの幅広い室内楽作品の魅力を堪能できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：BPSRECORDS6\u003cbr\u003eレーベル：Salzburg Wind Philharmonic\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年01月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eプーランク：\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオーボエ、ファゴットとピアノのための三重奏曲 FP.43\u003cbr\u003eクラリネットとピアノのためのソナタ FP.184\u003cbr\u003eフルートとピアノのためのソナタ FP.164\u003cbr\u003e2本のクラリネットのためのソナタ FR.7\u003cbr\u003eホルンとピアノのためのエレジー FP.168\u003cbr\u003eフルート、オーボエ、クラリネット、ホルン、ファゴットとピアノのための六重奏曲 FP.100\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eザルツブルク・ウィンド・フィルハーモニックの奏者たち \u003cbr\u003e〔アグネス・マイヤー（フルート）\u003cbr\u003eフアン・カルロス・リバス・ペレッタ（オーボエ）\u003cbr\u003eミリアム・コフラー（バスーン）\u003cbr\u003eヴェンツェル・フックス（クラリネット）\u003cbr\u003eダリオ・ジンガレス（クラリネット）\u003cbr\u003eハンスイェルク・アンゲラー（ホルン）\u003cbr\u003eゾルターン・マーチャイ（ホルン）\u003cbr\u003eフローリアン・ポドゴレアヌ（ピアノ）〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ePoulenc: Chamber Music\/Ensemble der Salzburg Wind Philharmonic\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4028098000609\u003c\/p\u003e","brand":"Salzburg Wind Philharmonic","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48272316498163,"sku":"BPSRECORDS6","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/BPSRECORDS6_bd5a2f24-4ba3-418f-ac76-03a24e497ca8.jpg?v=1766390494"},{"product_id":"lwc1408","title":"ニールセン：交響曲第2番＆第4番（アンドリス・ポーガ＆スタヴァンゲル交響楽団）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e日本でもおなじみのラトビア人指揮者、アンドリス・ポーガがLawoレーベルに登場！ \u003cbr\u003e首席指揮者を務めるノルウェーの名門、スタヴァンゲル交響楽団とニールセンの交響曲を録音！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eNHK交響楽団、新日本フィル、名古屋フィル等日本の主要オーケストラへの客演やPMFへの出演、そして直近では2025年6月、広島交響楽団の特別定期演奏会でウラディーミル・フェドセーエフの代役を務めるなど日本でもすっかりおなじみとなった指揮者、アンドリス・ポーガがLawoレーベルに登場。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eボストン交響楽団では同じラトビア出身のアンドリス・ネルソンスの下でアシスタント・コンダクターを務めるなどヤンソンス親子、ネルソンスらに続いてラトビアが生んだマエストロの系譜に名を連ねつつあるポーガが、2021\/22シーズンより首席指揮者を務めるノルウェーの老舗オーケストラ、スタヴァンゲル交響楽団を率いてニールセンの2つの交響曲、《四つの気質》と《不滅》を録音しました。ノルウェーのみならず北欧全体の傑作を世界中の聴衆に届けようとする献身的な活動で、スカンディナヴィアのレパートリーにおける第一人者としての地位を築くスタヴァンゲル交響楽団と、明瞭な音楽作りで北欧音楽との深い親和性が評価されているポーガのコラボレーションが、ニールセンの交響曲に求められる燃えるようなエネルギーから静謐な心情の反映まで、驚くほどの感情の深みと幅広さを持った音楽を生み出しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1408\u003cbr\u003eレーベル：Lawo\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年01月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eニールセン：\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e交響曲第2番 ロ短調 《四つの気質》 Op.16\u003cbr\u003e交響曲第4番 《不滅》 Op.29\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアンドリス・ポーガ（指揮）\u003cbr\u003eスタヴァンゲル交響楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年6月3日－7日、スタヴァンゲル・コンサート・ホール（ノルウェー）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNielsen: Symphony Nos.2\u0026amp;4 \/ Andris Poga, Stavanger Symphony Orchestra\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 7090020183817\u003c\/p\u003e","brand":"Lawo","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":48272316530931,"sku":"LWC1408","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(TLWC1408)","offer_id":48272316563699,"sku":"TLWC1408","price":3600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/LWC1408_5723c28b-f2bc-404f-bfbb-abfde7064fe9.jpg?v=1766390495"},{"product_id":"srcd447","title":"グレース・ウィリアムズ：ヴァイオリン協奏曲（ジェニーヴァ・ルイス）","description":"\u003cp\u003eウェールズを代表する作曲家グレース・ウィリアムズは、徹底した自己批評と誠実な創作姿勢で知られています。厳密な自己検証を経て残された楽曲は、いずれも彼女が自らの芸術的遺産として価値を認めた作品ばかりです。 \u003cbr\u003e本アルバムには、叙情性と構築美が光る 《ヴァイオリン協奏曲》、深い哀感に満ちた 《エレジー》、そして、ピアノとオーケストラの緊密な対話が魅力の 《シンフォニア・コンチェルタンテ》 の3作を収録。新進気鋭のヴァイオリニスト、ジェニーヴァ・ルイス、高い技巧で評価されるピアニスト、クレア・ハモンド、そして BBCウェールズ・ナショナル管弦楽団とトップ指揮者陣が、ウェールズが生んだ稀有の作曲家の魅力を鮮やかに蘇らせます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SRCD447\u003cbr\u003eレーベル：Lyrita\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2026年01月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eグレース・ウィリアムズ：\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴァイオリン協奏曲\u003cbr\u003e弦楽のためのエレジー\u003cbr\u003eピアノと管弦楽のためのシンフォニア・コンチェルタンテ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジェニーヴァ・ルイス（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eクレア・ハモンド（ピアノ）\u003cbr\u003eハイメ・マルティン（指揮）\u003cbr\u003eライアン・バンクロフト（指揮）\u003cbr\u003eヤック・ファン・ステーン（指揮）\u003cbr\u003eBBCウェールズ・ナショナル管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2022年2月－2023年8月（イギリス）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGrace Williams: Violin Concerto\/Geneva Lewis, Jaime Martin\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5020926044723\u003c\/p\u003e","brand":"Lyrita","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48272317907187,"sku":"SRCD447","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SRCD447_8fdd60c1-cebe-4734-b79e-6d4d8916e999.jpg?v=1766390547"},{"product_id":"rcd1215","title":"シマノフスキ：交響曲第4番 《協奏交響曲》 （シモン・ネーリング、マリン・オールソップ＆ポーランド国立放送交響楽団）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eルービンシュタイン国際コンクールの覇者シモン・ネーリングと、名匠マリン・オルソップ率いるポーランド国立放送響！ 注目の豪華布陣で贈る、シマノフスキの晩年の傑作「協奏交響曲」！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eショパンに次ぐポーランドの偉大な作曲家と称されるカロル・シマノフスキ。初期のR.シュトラウス風の後期ロマン派様式から、印象派やオリエンタリズムを経て、最終的に自国の民族音楽と独自語法を融合させたスタイルを確立しました。本作には、シマノフスキの晩年を代表する2つの傑作を収録。 　\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「交響曲第4番」は、《協奏交響曲（Sinfonia Concertante）》の副題が示す通り、ピアノ独奏がオーケストラと対等に渡り合う、実質的な「ピアノ協奏曲」としての性格を持つ大作です。併録の《マズルカ集 Op.50》は、ショパンの伝統を受け継ぎつつ、シマノフスキが愛したタトラ山地の民謡（ハイランダーの音楽）の要素を取り入れたピアノ独奏曲。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eソリストは、2015年の第17回ショパン国際ピアノ・コンクールでポーランド人唯一のファイナル出場＆聴衆賞受賞を果たし、2017年のアルトゥール・ルービンシュタイン国際ピアノ・コンクールで見事優勝を果たしたポーランド・ピアノ界が誇る若き名手、シモン・ネーリング。指揮は2023年よりカトヴィツェのポーランド国立放送交響楽団で芸術監督・首席指揮者を務め、2025年9月にも同コンビ＋角野隼斗や亀井聖矢との共演で日本ツアーを成功させた名匠マリン・オルソップ（マリン・オールソップ）。土着的なリズムと現代的な色彩が交錯するシマノフスキの世界を、現代ポーランドの名手と豪華布陣で鮮やかに描きます。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：RCD1215\u003cbr\u003eレーベル：Rubicon\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年01月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシマノフスキ：交響曲第4番 Op.60 《協奏交響曲（Sinfonia Concertante）》*\u003cbr\u003eマズルカ集 Op.50より（第1-4, 6, 11, 13, 16-18番）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシモン・ネーリング（ピアノ）\u003cbr\u003eマリン・オルソップ（指揮）*、ポーランド国立放送交響楽団*\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSzymanowski: Symphony No. 4 \u0026amp; Mazurkas\/Szymon Nehring, Polish National Radio Symphony Orchestra, Marin Alsop\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5061094590117\u003c\/p\u003e","brand":"Rubicon","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":48409849889011,"sku":"RCD1215","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SRCD1215)","offer_id":48409849921779,"sku":"SRCD1215","price":3330.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/RCD1215_7b1fd69b-db25-4973-b3d9-fbf24caa2e74.jpg?v=1768969629"},{"product_id":"pas1163","title":"友人たちと ～ ヘンデル、プラッティ、テレマン＆ヴィヴァルディ（クララ・ブレッシング＆アンサンブル）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e「彼らは朝の5時まで滞在し、そして帰っていった…」 ――1722年のある一夜、シェーンボルン伯爵の城で繰り広げられた「友人たちとの音楽会」を再現。 ベルリン古楽アカデミーのコンマス平崎真弓をはじめ、古楽界のトップ・プレイヤーが集結！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e1722年8月17日、バイエルンのヴィーゼントハイト城にて。城主であり自身も優れたチェロ奏者であったルドルフ・フランツ・エルヴィン・フォン・シェーンボルン伯爵は、ヴュルツブルクから訪れたイタリアの宮廷音楽家たちを迎え、朝まで音楽に興じました。その中には、若き日の天才ジョヴァンニ・ベネデット・プラッティも含まれていました。 \u003cbr\u003eこのアルバムでは、伯爵が翌日兄に書き送った「彼らは朝の5時まで滞在した」という手紙に着想を得て、当時の親密で熱気あふれる「友人たちとの（Unter Freunden）」セッションを現代に再現しました。中心となるのは、シェーンボルン伯爵のために数多くの作品を残したプラッティの室内楽曲と、同時代に愛されたヘンデルやテレマンの名曲たち。歌手を含む様々な編成で、即興的な喜びにあふれた音楽会を描き出します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eリーダーを務めるのは、コンチェルト・ケルン等の首席奏者を歴任し、現在はヴュルツブルク音楽大学教授を務める名オーボエ奏者、クララ・ブレッシング。ヴァイオリンには、コンチェルト・ケルンおよびベルリン古楽アカデミーのコンサートマスターを務め、ザルツブルク・モーツァルテウム大学教授、2025年からはベルリン芸術大学教授としても活躍する世界的名手、平崎真弓が参加。さらに、フライブルク・バロック・オーケストラのメンバーとして活躍したチェロのクリスティン・フォン・デア・ゴルツ、ガーディナーやヘレヴェッヘからの信頼も厚い英国の古楽ソプラノ、ジュリア・ドイル、そしてエッセン大聖堂のオルガニストとしても名高いセバスティアン・キュヒラー＝ブレッシングがハープシコードで参加するなど、まさに「友人たち」と呼ぶには贅沢すぎるスーパー・アンサンブルによる録音です。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e☆2026年3月、平崎真弓がベルリン古楽アカデミーのコンサートマスターとして来日公演予定！ \u003cbr\u003e３月４日(水) 19時開演 TOPPANホール \u003cbr\u003e３月５日(木) 19時開演 TOPPANホール \u003cbr\u003e３月７日(土) 14時開演 住友生命いずみホール\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PAS1163\u003cbr\u003eレーベル：Passacaille\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年02月14日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1-4. 伝ヘンデル：4声の協奏曲 ニ短調（一般的にはテレマン作『TWV 43:d3』とされる\u003cbr\u003eR.Ch.バウアーによる「5声の協奏曲」としての新版）\u003cbr\u003e5. ヘンデル：《9つのドイツ・アリア》 より 「甘き花よ、龍涎香（アンブラ）の香りは」 ト短調 HWV 204\u003cbr\u003e6-9. ジョヴァンニ・ベネデット・プラッティ（1697-1763）：オーボエ・ソナタ ハ短調 I 100\u003cbr\u003e10. ヘンデル：《9つのドイツ・アリア》 より 「戯れる波のきらめく輝きは」 変ホ長調 HWV 203\u003cbr\u003e11-14. プラッティ：トリオ・ソナタ ト長調 I 72（フラウト・トラヴェルソ、ヴァイオリン（またはオーボエ）と通奏低音のための）\u003cbr\u003e15-18. プラッティ：3声のソナタ ト長調 I 71（ヴァイオリン（またはオーボエ）、チェロと通奏低音のための）\u003cbr\u003e19. ヘンデル：《9つのドイツ・アリア》 より 「燃えるバラ、大地の飾り」 イ長調 HWV 210\u003cbr\u003e20. テレマン：無伴奏ヴァイオリン・ファンタジア 第6番 ニ短調 TWV 40:7 より ドルチェ\u003cbr\u003e21-22. プラッティ：チェロ・ソナタ 第2番 ニ短調 I 86\u003cbr\u003e23. テレマン：無伴奏ヴァイオリン・ファンタジア 第4番 ニ長調 TWV 40:17 より アレグロ\u003cbr\u003e24. ヘンデル：《9つのドイツ・アリア》 より 「私の魂は見て聴くのです」 変ロ長調 HWV 207\u003cbr\u003e25-27. A.ヴィヴァルディ：協奏曲 ト短調 RV 107\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクララ・ブレッシング＆アンサンブル〔クララ・ブレッシング（オーボエ）\u003cbr\u003eジュリア・ドイル（ソプラノ\/5,10,19,24）\u003cbr\u003e平崎真弓（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eミヒャエル・シュミット＝カスドルフ（フルート）\u003cbr\u003eレベッカ・メルテンス（ファゴット）\u003cbr\u003eクリスティン・フォン・デア・ゴルツ（チェロ）\u003cbr\u003eセバスティアン・キュヒラー＝ブレッシング（ハープシコード）〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年6月15日、ヴュルツブルク司教館 カイザーザール（ドイツ）／ライヴ録音\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eUnter Freunden\/Clara Blessing \u0026amp; Ensemble\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5425004841636\u003c\/p\u003e","brand":"Passacaille","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":48409850052851,"sku":"PAS1163","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(TPAS1163)","offer_id":48409850085619,"sku":"TPAS1163","price":3600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/PAS1163_f83b5714-d5a6-4993-bb5e-f2036f9af9f3.jpg?v=1768969636"},{"product_id":"ite005","title":"パリのベートーヴェン（Duo Yamane／山根風仁＆山根友紀）","description":"\u003ch5\u003e山根風仁＆山根友紀による若手注目古楽デュオ！ パリの文脈で聴く、若きベートーヴェンとチェロの系譜。Duo Yamaneが1806年エラール製スクエアピアノで描く、親密な対話。\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eドイツの古楽系新レーベル「initié」のリリース第5弾は、古楽界の気鋭、山根風仁（チェロ）と山根友紀（フォルテピアノ）による「Duo Yamane」のデビュー・レコーディング。「パリのベートーヴェン」と題されたこのアルバムは、ベートーヴェンと親交の深かったジャン＝ルイ・デュポールと、その友人ジョヴァンニ・バッティスタ・ヴィオッティという「フランスの弦楽器奏者たち」文脈から新たなベートーヴェン像を捉えなおす意欲的な試みです。 　\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eプログラムの核となるのは、ベートーヴェンの《チェロ・ソナタ（チェロのオブリガートつきピアノのためのソナタ）第1番》。かつてベートーヴェン自身がデュポールと共にプロイセン王へ御前演奏したとも言われる初期の名作です。今回は当時の「パリ」の空気を再現するため、一般的なウィーン版ではなく、1817年にパリで出版された「プレイエル版」の楽譜を採用しているのも特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e併せて、パリとベルリンで名声を博したチェリスト、デュポールとピアニスト＆作曲家リジェルの合作による《「小鳥たちのロマンス」による変奏曲》や、「近代ヴァイオリン奏法の父」と呼ばれるヴィオッティがデュポールへ捧げた《ディヴェルティスマン》を収録。これらは2025年11月の「青山音楽賞新人賞 音楽研修成果披露演奏会」でも披露され、絶賛されたプログラムです。 　\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使用楽器には、ラ・ヌーヴェル・アテネ（ロマン派ピアノセンター）が所蔵する1806年製エラールのスクエアピアノが登場。パリのサロンを彩った優美な音色と共に、ふたりの若き名手が新たなベートーヴェンの肖像を描き出します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e☆レコード芸術ONLINE 2026年4月号 「特選」！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e☆音楽現代 2026年4月号 レビュー掲載 「特薦」！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ITE005\u003cbr\u003eレーベル：initié\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年02月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eジャン＝ルイ・デュポール（1749-1819）\/アンリ＝ジャン・リジェル（1772-1852）：\u003cbr\u003e「小鳥たちのロマンス」によるファンタジーとヴァリエーション \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eジョヴァンニ・バッティスタ・ヴィオッティ（1755-1824）：\u003cbr\u003e3つのディヴェルティスマン \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eルートヴィヒ・ファン・ベートーヴェン（1770-1827）：\u003cbr\u003eチェロのオブリガートつきピアノのための2つのソナタ 作品5より 第1番（プレイエル版 パリ 1817年）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eDuo Yamane\u003cbr\u003e〔山根 風仁（チェロ）\u003cbr\u003e山根 友紀（スクエアピアノ）〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年12月7-9日、ル・スタジオ・ザイナ（パリ、フランス） 使用楽器： チェロ：ジョン・フレデリック・ロットⅠ世（ロンドン, 1840-50）、弓：ケース・ファン・ヘメルト（ハーグ, 2004-06） スクエアピアノ：エラール（パリ, 1806）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBeethoven in Paris\/Duo Yamane\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0653415819691\u003c\/p\u003e","brand":"initié","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48449490649331,"sku":"ITE005","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ITE005_9cb6a1c4-6bff-43d2-a1b9-4cf1b90a9aef.jpg?v=1769737098"},{"product_id":"ite004","title":"シュタインスクール （小倉貴久子）","description":"\u003ch5\u003e小倉貴久子の「initié」第2弾となる新録音！ 名工クリス・マーネが修復した、シュタイン様式のフォルテピアノを弾く！ \u003cbr\u003eベートーヴェン、モーツァルト、ハイドン、そしてシュタインと深い関りのあったエッカルトやベーケの作品も組み合わせた好企画！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e日本を代表するフォルテピアノ奏者、小倉貴久子がドイツの古楽系新レーベル「initié」からリリースするアルバム第2作目は、シュタイン様式のフォルテピアノで弾く作品集。モーツァルトやベートーヴェン、そしてドイツ系ロマン派の作曲家たちのインスピレーションの源となったウィーン式フォルテピアノのアクションを開発した、ヨハン・アンドレアス・シュタイン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本アルバムでは、シュタインと密接な関わりのあった作品を、1799年に南ドイツでシュタイン流派によって造られたフォルテピアノで演奏しています。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシュタインのフォルテピアノを高く評価したモーツァルト、ベートーヴェン、ハイドンの作品のみならず、シュタインの親しい友人でもあったゴットフリート・エッカルトや、シュタインの楽器で行われたモーツァルトとの演奏対決に勝利し、シュタインも夢中になったと伝えられているイグナツ・フォン・ベーケの作品も組み合わせた、歴史的な文脈を鮮やかに紐解くプログラム。貴重な古楽器の奏でる繊細な音色と、小倉貴久子の表情豊かな演奏が、当時の作曲家たちの感性を現代に伝えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最初期のスタインウェイのレプリカを弾いた前作（ITE002）に引き続き、今回もベルギーの名工クリス・マーネの工房でレコーディング。クリス・マーネが修復し現代に蘇らせたこのフォルテピアノは、ケースの構造とアクションのタイプが初期のシュタインの楽器とまったく同じであるため、1799当時よりさらに古い時代の音色と、当時の最先端の演奏特性を備えています。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e小倉貴久子 　\u003cbr\u003e東京藝術大学を経て同大学大学院ピアノ科修了。アムステルダム音楽院を特別栄誉賞”Cum Laude”を得て首席卒業。日本モーツァルト音楽コンクール、ピアノ部門第１位。ブルージュ国際古楽コンクール、アンサンブル部門及びフォルテピアノ部門で第１位と聴衆賞を受賞。ソロ、室内楽、協奏曲などバロックから近現代まで幅広いレパートリーで活躍。各ホール主催公演や音楽祭、NHK『クラシック倶楽部』『ぴあのピア』『名曲探偵アマデウス』『ららら♪クラシック』などへの出演や、NHK『カルチャーラジオ 芸術その魅力～モーツァルトが出会った音楽家たち』の講師を務めるなど、TV、ラジオへの出演も多い。浜松市楽器博物館主催のコレクションシリーズの録音やレクチャーコンサートでの演奏も高い評価を得ている。\u003cbr\u003eこれまでにCDを50点以上リリース。それらの多くが朝日新聞、読売新聞などの各新聞紙上や「レコード芸術」誌等で推薦盤や特選盤に選ばれている。CD《イギリス・ソナタ》は平成24年度文化庁芸術祭レコード部門〈大賞〉受賞。第30回ミュージック・ペンクラブ音楽賞クラシック部門【独奏・独唱部門賞】、第48回ENEOS音楽賞【洋楽部門奨励賞】、令和３年度「下總皖一音楽賞」受賞。著書に『ピアノの歴史』（河出書房新社）他。校訂楽譜『ジュスティーニ：12のソナタ集』（カワイ出版）、『ソナチネ音楽帳』（音楽之友社）他。シリーズコンサート「小倉貴久子の《モーツァルトのクラヴィーアのある部屋》」（全40回）、北とぴあシリーズ「小倉貴久子と巡るクラシックの旅」（全５回）を完結。「小倉貴久子《フォルテピアノの世界》」開催中。フォルテピアノ・アカデミーSACLA（全６回）を主宰、完結。東京藝術大学講師を19年間務める。東京音楽大学講師。 https:\/\/mdf-ks.com\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e☆レコード芸術ONLINE 2026年4月号 「準特選」！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e☆朝日新聞 2026年3月19日 「for your collection　クラシック音楽」掲載！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e☆音楽現代 2026年5月号 レビュー掲載 「推薦」！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e☆モーストリー・クラシック 2026年5月号 レビュー掲載！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ITE004\u003cbr\u003eレーベル：initié\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年02月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヨハン・ゴットフリート・エッカルト（1735-1809）： \u003cbr\u003eピアノソナタ集 Op.1より 第4番イ長調、第5番ハ長調 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eベートーヴェン： \u003cbr\u003eピアノソナタ ヘ短調 WoO.47-2 「選帝侯ソナタ」 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eイグナツ・フォン・ベーケ（1733-1803）： \u003cbr\u003eアリエッタと15の変奏曲 ハ長調 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eモーツァルト：\u003cbr\u003eピアノソナタ ニ長調 K.284 「デュルニッツ」 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eハイドン： \u003cbr\u003eピアノソナタ ホ短調 Hob.XVI:34\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e小倉貴久子（フォルテピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年7月27-30日、クリス・マーネ工房（ルイスレーデ、ベルギー） 使用楽器：シュタイン様式によるフォルテピアノ（1799年製作） 修復：クリス・マーネ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJ.A. Stein and His Circle\/Kikuko Ogura\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0653415819684\u003c\/p\u003e","brand":"initié","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48449490682099,"sku":"ITE004","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ITE004_c13fedb7-c99c-4ec4-bc94-09579e29f922.jpg?v=1769737099"},{"product_id":"ite002","title":"グンデルホーフの2つの「真珠」 ～ スタインウェイNo.1で弾く シューベルトとヴォジーシェク ～ （小倉貴久子）","description":"\u003ch5\u003e小倉貴久子の「initié」第1弾！ 「スタインウェイ第1号」のレプリカで弾く、シューベルトとヴォジーシェク！ グンデルホーフのサロンで輝いた2つの「真珠」を、クリス・マーネが復元した貴重なピアノで！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e日本を代表するフォルテピアノ奏者、小倉貴久子がドイツの古楽系新レーベル「initié」からリリースするアルバム第1作目は、スタインウェイがアメリカに渡る前、ドイツのゼーゼンの自宅キッチンで製作したウィーン式アクションをもつフォルテピアノ第1号（通称「キッチン・ピアノ」）のレプリカを使用し、ウィーンで活躍したシューベルトとヴォジーシェクに焦点を当てたアルバムです。 　\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「ヨーロッパのコンセルヴァトワール」とも呼ばれた18世紀のボヘミアに生まれ、ベートーヴェンに憧れてウィーンに移り住み、フンメルの弟子になりウィーンの音楽サロンで人気となったヤン・ヴァーツラフ・ヴォジーシェク（1791-1825）。「ウィーン楽友協会」を設立したイグナーツ・フォン・ゾンライトナーのグンデルホーフにある大邸宅では1815年より定期的に音楽界が開かれ、ヴォジーシェクと6歳年長のシューベルトも「グンデルホールの音楽会」で出会い、共にサロンの寵児として親しく交流するようになりました。1825年11月19日、34歳で亡くなったヴォジーシェクの「白鳥の歌」となった《ファンタジー風ソナタ》と、奇しくも3年後の同じ日に31歳の若さで亡くなったシューベルトの最後のピアノソナタ。ベートーヴェンと同時代を生き、ベートーヴェンを崇拝しながらお互いにも影響を与え合った早世のふたりの天才作曲家が織りなす音楽をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e今回のレコーディングで使用されたのは、1836年にハインリッヒ・エンゲルハルト・シュタインヴェーク（ヘンリー・スタインウェイ）が自宅のキッチンで製作した「スタインウェイの最初期のグランドビアノ」のレプリカです。現在はニューヨークのスタインウェイ・ファクトリーに保管されている貴重なオリジナル楽器から、ベルギーの名工クリス・マーネが2006年に3台のレプリカを製作。デジタルスケッチなどの最新技術やメトロポリタン美術館のレントゲン装置を使用した詳細な分析、リエージュ大学も協力した木材の種類と年代の特定などの様子はドキュメンタリー映画『Building A Legend』にも収められています。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e小倉貴久子 　\u003cbr\u003e東京藝術大学を経て同大学大学院ピアノ科修了。アムステルダム音楽院を特別栄誉賞”Cum Laude”を得て首席卒業。日本モーツァルト音楽コンクール、ピアノ部門第１位。ブルージュ国際古楽コンクール、アンサンブル部門及びフォルテピアノ部門で第１位と聴衆賞を受賞。ソロ、室内楽、協奏曲などバロックから近現代まで幅広いレパートリーで活躍。各ホール主催公演や音楽祭、NHK『クラシック倶楽部』『ぴあのピア』『名曲探偵アマデウス』『ららら♪クラシック』などへの出演や、NHK『カルチャーラジオ 芸術その魅力～モーツァルトが出会った音楽家たち』の講師を務めるなど、TV、ラジオへの出演も多い。浜松市楽器博物館主催のコレクションシリーズの録音やレクチャーコンサートでの演奏も高い評価を得ている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれまでにCDを50点以上リリース。それらの多くが朝日新聞、読売新聞などの各新聞紙上や「レコード芸術」誌等で推薦盤や特選盤に選ばれている。CD《イギリス・ソナタ》は平成24年度文化庁芸術祭レコード部門〈大賞〉受賞。第30回ミュージック・ペンクラブ音楽賞クラシック部門【独奏・独唱部門賞】、第48回ENEOS音楽賞【洋楽部門奨励賞】、令和３年度「下總皖一音楽賞」受賞。著書に『ピアノの歴史』（河出書房新社）他。校訂楽譜『ジュスティーニ：12のソナタ集』（カワイ出版）、『ソナチネ音楽帳』（音楽之友社）他。シリーズコンサート「小倉貴久子の《モーツァルトのクラヴィーアのある部屋》」（全40回）、北とぴあシリーズ「小倉貴久子と巡るクラシックの旅」（全５回）を完結。「小倉貴久子《フォルテピアノの世界》」開催中。フォルテピアノ・アカデミーSACLA（全６回）を主宰、完結。東京藝術大学講師を19年間務める。東京音楽大学講師。 https:\/\/mdf-ks.com\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e☆レコード芸術ONLINE 2026年4月号 「準特選」！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e☆朝日新聞 2026年3月19日 「for your collection　クラシック音楽」掲載！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e☆読売新聞夕刊 2026年3月27日 レビュー掲載！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e☆音楽現代 2026年5月号 レビュー掲載 「特選」！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e☆ぶらあぼ 2026年4月号 レビュー掲載！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ITE002\u003cbr\u003eレーベル：initié\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年02月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヴォジーシェク：\u003cbr\u003e即興曲 作品7 - 第6番 ロ長調 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシューベルト：\u003cbr\u003e即興曲 作品90, D899 - 第4番 変イ長調 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴォジーシェク：\u003cbr\u003e即興曲 作品7 - 第4番 イ長調 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴォジーシェク：\u003cbr\u003eファンタジー風ソナタ 変ロ長調 作品20 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシューベルト：\u003cbr\u003eソナタ第21番 変ロ長調 D960\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e小倉貴久子（フォルテピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年6月25-28日、クリス・マーネ工房（ルイスレーデ、ベルギー） 使用楽器：スタインウェイ第1号 \"キッチン・ピアノ\" ゼーゼン 1836年（クリス・マーネ製作のレプリカ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe Two Pearls of Gundelhof\/Kikuko Ogura\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0653415819660\u003c\/p\u003e","brand":"initié","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48449490714867,"sku":"ITE002","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ITE002_177391d0-34b4-458e-a90e-d983234659ab.jpg?v=1769737100"},{"product_id":"nifccd804","title":"リュー・テンヤオ～2025年第19回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ（リュー・テンヤオ）","description":"\u003ch5\u003e2008年生まれのニュースター、リュー・テンヤオ!\u003cbr\u003eNIFCのショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ・レコーディング・シリーズ(ブルーシリーズ)。\u003cbr\u003e開催当時16歳での出場で第4位に輝いたリュー・テンヤオが登場!\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e2025年10月3日から約3週間にわたりワルシャワ・フィルハーモニー(Filharmonia Narodowa w Warszawie)を舞台として開催された第19回ショパン国際ピアノ・コンクールにおいて、開幕時点で弱冠16歳(期間中に誕生日を迎えて17歳に)、驚異的かつ堂々たる演奏はもちろんのこと、輝くティアラや第2次予選終了後のハートマークなどチャーミングなキャラクターで会場全体を魅了し、見事に第4位とコンチェルト賞に輝いたリュー・テンヤオ(リュー・ティエンヤオ、Tianyao Lyu、呂天瑤)。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現地ポーランドのメディアが「天使のよう、天上的」などと評したように舞台の上では眩しく輝かしい演奏で、またピアノ、ステージから離れた後も妖精のような立ち振る舞いで聴衆の心を掴み、ピアニスト、若きショパン弾きであると同時にカリスマ性も兼ね備えたアーティストとしての天賦の才を存分に披露してくれました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第1次からファイナル、入賞者記念コンサートに至る大会期間中に進化を遂げたピアニズム、特に第3次予選での「葬送」と掉尾を飾った「子守歌」で紡がれた物語が、ワルシャワに現れたピアノ界の若きニュースターの輝かしい未来を確信させてくれることでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e示し続けた際立つ個性と存在感、今大会のアイコンとも称されたリュー・テンヤオのワルシャワでの足跡を鮮明に収めたライヴCDの登場です！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD804\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eショパン：\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1. 夜想曲第17番 ロ長調 Op.62-1\u003cbr\u003e2. 練習曲第18番 嬰ト短調 Op.25-6\u003cbr\u003e3. ワルツ第1番 変ホ長調 Op.18《華麗なる大円舞曲》\u003cbr\u003e4. 舟歌 嬰ヘ長調 Op.60\u003cbr\u003e5-6. アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ 変ホ長調 Op.22\u003cbr\u003e7. ロンド 変ホ長調 Op.16\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e前奏曲集 Op.28より\u003cbr\u003e8. 第19番 変ホ長調 Op.28-19\u003cbr\u003e9. 第20番 ハ短調 Op.28-20\u003cbr\u003e10. 第21番 変ロ長調 Op.28-21\u003cbr\u003e11. 第22番 ト短調 Op.28-22\u003cbr\u003e12. 第23番 ヘ長調 Op.28-23\u003cbr\u003e13. 第24番 ニ短調 Op.28-24\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e14. モーツァルトの歌劇《ドン・ジョヴァンニ》の「ラ・チ・ダレム・ラ・マノ(お手をどうぞ)」による変奏曲 変ロ長調 Op.2\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【CD 2】\u003cbr\u003e1-3. 3つのマズルカ Op.59\u003cbr\u003e4. 前奏曲第15番 変ニ長調 Op.28-15《雨だれ》\u003cbr\u003e5-8. ピアノ・ソナタ第2番 変ロ短調 Op.35《葬送》\u003cbr\u003e9. 子守歌 変ニ長調 Op.57\u003cbr\u003e10. 幻想ポロネーズ 変イ長調 Op.61\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《演奏》\u003cbr\u003eリュー・テンヤオ(ピアノ\/ファツィオリ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年10月3日-23日、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(ワルシャワ、ポーランド\/ライヴ)\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe 19th International Chopin Competition \/ Tianyao Lyu\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905683648332\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":48480093339891,"sku":"NIFCCD804","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD804)","offer_id":48480093372659,"sku":"SNIFCCD804","price":5400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCCD804-805.png?v=1770368188"},{"product_id":"siglp976","title":"【LP】LIM コズミック・ポップ・ラプソディ（ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e壮大なSFファンタジーが2枚組LPで登場！スーザン・リム博士率いるグローバル・プロジェクト「LIM」が贈る、AIと人類の共生を描く壮大なコンセプト・アルバム。\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eアビー・ロード・スタジオで録音された、オーケストラ・サウンドとポップスが融合した絢爛豪華なシンフォニック・ポップ！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eシンガポールの外科医であり、ロボット工学や幹細胞研究のパイオニアとしても知られるスーザン・リム博士とクリスティーナ・ティーンズ・タンが主導するプロジェクト「LIM」のニュー・アルバムが、CD（SIGCD976）と同時に2枚組LP（ダブル・ヴァイナル）でもリリース。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e前作『ファンタジー・オヴ・コンパニオンシップ（SIGCD670）』に続く本作は、人間と、AIを搭載した無生物（Inanimates）が宇宙を旅し、調和を求めていくというSF的なストーリーに基づいたコンセプト・アルバム。ジョイ・バルア、マニュ・マルタン、ロン・J・ダンジガーらが楽曲を提供し、オーケストラの壮大さにポップスのエネルギーを融合させた「マルチ・ジャンル・サウンドトラック」となっています。録音は名門アビー・ロード・スタジオで行われ、バックを固めるのはロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団とロンドン・ヴォイシズという一流の布陣。キリアン・ドネリー（『レ・ミゼラブル』ジャン・バルジャン役等）ら、ウエスト・エンドやブロードウェイで活躍するスター歌手たちが参加しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGLP976\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2026年02月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eDISC 1 \u003cbr\u003eA1 1 Humanimate \u003cbr\u003eA1 2 Is Anybody Out There \u003cbr\u003eA1 3 The ALANaut Song \u003cbr\u003eA1 4 Come Orbit with Me \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eB1 1 Beam Me Up \u003cbr\u003eB1 2 Elevator Up \u003cbr\u003eB1 3 Pie in the Sky \u003cbr\u003eB1 4 Save the Inanimates \u003cbr\u003eB1 5 Life on the Shelf \u003cbr\u003eB1 6 Print a Purple Lavvy \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eDISC 2 \u003cbr\u003eA2 1 Song of a Lost Tribe \u003cbr\u003eA2 2 Purple Cave \u003cbr\u003eA2 3 Star Among the Cosmic Clouds \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eB2 4 Confetti Storm \u003cbr\u003eB2 1 Space Elevator \u003cbr\u003eB2 2 It Happened in the Pie \u003cbr\u003eB2 3 Cosmic Bods\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003eロンドン・ヴォイシズ、他\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eアビー・ロード・スタジオ（ロンドン）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLIM Cosmic Pop Rhapsody\/Royal Philharmonic Orchestra, London Voices\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 6352120976326\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48514940338419,"sku":"SIGLP976","price":7180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SIGLP976_a5185766-276b-4a78-98d2-a8cc94f9e7f5.jpg?v=1771235916"},{"product_id":"umr64","title":"時間は不思議なもの（ベンヤミン・シュミット）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eベンヤミン・シュミット参加！ R.シュトラウスからヴァイル、ベルトルト・フンメルまで――吹奏楽オリジナル作品の精華！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e本アルバムは、首席指揮者ハンスイェルク・アンゲラー率いるザルツブルク・モーツァルテウム・管楽フィルハーモニー（現ザルツブルク・ウインド・フィルハーモニック）が、エルンスト・ルートヴィヒ・ライトナーの 《時間は不思議なもの ― R.シュトラウスによる変容》 をタイトル・テーマに掲げ、吹奏楽のためのオリジナル作品に焦点を当てた意欲作です。 \u003cbr\u003eR.シュトラウスの精神を現代へと繋ぐライトナーの変容劇から、クルト・ヴァイル最後の純器楽作品、そしてフンメルによる神秘的な『ファウスト』の情景まで。世界的ヴァイオリニスト、ベンヤミン・シュミットの至芸を交え、吹奏楽サウンドが持つ緻密な構成美とドラマチックな表現力を余すところなく伝えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：UMR64\u003cbr\u003eレーベル：SWP\/Uni Mozarteum Records\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年03月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e【CD 1】 \u003cbr\u003eエルンスト・ルートヴィヒ・ライトナー（b.1943）：\u003cbr\u003e《時間は不思議なもの》 \u003cbr\u003eリヒャルト・シュトラウスの主題による変容（管楽器、パーカッションとハープのための）（世界初演） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eクルト・ヴァイル：\u003cbr\u003eヴァイオリンと吹奏楽のための協奏曲 Op. 12\u003cbr\u003e《ユーカリ》（ヴァイオリン独奏のための） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD 2】 \u003cbr\u003eベルトルト・フンメル（1925-2002）：\u003cbr\u003eハインリヒ・ハイネの舞踊詩によるファウストの場面 Op. 72b（管楽器と打楽器アンサンブルのための）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eベンヤミン・シュミット（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eハンスイェルク・アンゲラー（指揮）\u003cbr\u003eザルツブルク・モーツァルテウム・管楽フィルハーモニー \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2013年5月、国際モーツァルテウム財団大ホール（ザルツブルク、オーストラリア）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDie Zeit\/Benjamin Schmid, Hansjorg Angerer, Blaserphilharmonie Mozarteum Salzburg\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 9120007612134\u003c\/p\u003e","brand":"SWP\/Uni Mozarteum Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48525439369459,"sku":"UMR64","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/UMR64_d65a3298-8760-4153-aec9-895c7f787653.jpg?v=1771987468"},{"product_id":"ic107","title":"ローラン・ルフランソワ：作品集 ～ ノール・シュッド（ポール・メイエ、フランソワ・デュモンほか）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eフランス音楽界の名手が集結！ 再創造とオマージュで描く、ルフランソワの音楽世界！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e現代フランスを代表する作曲家ローラン・ルフランソワによる最新アルバム。新作と初録音となる編曲作品を中心に構成された本作には、フルートのマガリ・モニエ、クラリネットのポール・メイエ、パトリック・メッシーナ、ピアノのフランソワ・デュモンやパリジイ四重奏団など、フランス音楽界を代表する名手たちが集結しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGramophone、Diapason、Classica、France Musique など主要音楽メディアから絶賛を受けてきたルフランソワが本作で提示するのは、“協働によるモノグラフ”。 自作 《Nord Sud》 を軸に、シューマン、スカルラッティ、バッハ、レオ・フェレといった過去の巨匠たちへのオマージュや再創造を織り交ぜながら、編曲・再構築・オリジナル作品を横断的に配置したプログラムが展開されます。 伝統と現在を結び、多彩な室内楽編成によって描かれる、創造性あふれる一枚です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：IC107\u003cbr\u003eレーベル：Indésens Calliope Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年03月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. ローラン・ルフランソワ：ノール・シュッド（Nord Sud） \u003cbr\u003e2-3. ロベルト・シューマン（ローラン・ルフランソワ編）：アダージョ、アレグロ（Op.70より） \u003cbr\u003e4. ドメニコ・スカルラッティ／ローラン・ルフランソワ：ソナタ556（ソナタ K.466 に基づく）\u003cbr\u003e5. レオ・フェレ（ローラン・ルフランソワ編）：タンゴの時 \u003cbr\u003e6. ルフランソワ：サンプル Bux.149（ブクステフーデへのオマージュ） \u003cbr\u003e7-8. J.S.バッハ／ローラン・ルフランソワ：前奏曲\/間奏曲、フーガ\/後奏曲 \u003cbr\u003e9. ルフランソワ：混合六重奏曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマガリ・モニエ（フルート\/tr.4, 5, 7-9） \u003cbr\u003eピエール・ジェニソン（クラリネット\/tr.1）\u003cbr\u003eパトリック・メッシーナ（クラリネット\/tr.2,3,5,9）\u003cbr\u003eポール・メイエ（クラリネット\/tr.4,6） \u003cbr\u003eマリー・フラスキーニ（ヴィオラ\/tr.2,3） \u003cbr\u003eパスカル・コンテ（アコーディオン\/tr.6） \u003cbr\u003eエルヴェ・ジュラン（ホルン\/tr.1） \u003cbr\u003eローラン・デケール（コールアングレ\/tr.7,8） \u003cbr\u003eロラ・デクール（バスーン\/tr.7,8） \u003cbr\u003eルノー・ギィ＝ルソー（バスクラリネット\/tr.7,8） \u003cbr\u003eフランソワ・デュモン（ピアノ\/tr.1,9） \u003cbr\u003eファブリツィオ・キオヴェッタ（ピアノ\/tr.2,3） \u003cbr\u003eパリジイ四重奏団〔アルノー・ヴァラン（ヴァイオリン\/tr.5,9）\u003cbr\u003eフロラン・ブラナン（ヴァイオリン\/tr.1）\u003cbr\u003eドミニク・ロベ（ヴィオラ\/tr.1,5,9）\u003cbr\u003eジャン＝フィリップ・マルティニョーニ（チェロ\/tr.1,5,9）〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年4月6日＆6月30日、スタジオ・ポタン（パリ、フランス）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNord Sud\/Laurent Lefrancois\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0650414653479\u003c\/p\u003e","brand":"Indésens Calliope Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48525439729907,"sku":"IC107","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/IC107_bbbec0d4-bb6b-4134-ae30-9f001008f30e.jpg?v=1771987478"},{"product_id":"else037","title":"【ジャズ】The Siwnin Sails ー 青い帆（沼尾翔子）","description":"\u003ch5\u003e気鋭シンガーソングライター、沼尾翔子のソロ・デビュー盤！\u003cbr\u003e米コンテンポラリー・ミュージック・レーベル「elsewhere music」からリリース！\u003cbr\u003e自身で作詞作曲した日本語の歌を、透明感のある声で弾き語る。\u003cbr\u003e書き下ろし日本語解説、日本語歌詞付き！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e『The Siwnin Sails ー 青い帆』は、新進気鋭の日本人シンガー・ソングライター、沼尾翔子（Shoko Numao）が作詞・作曲を手掛けた８曲入りのアルバム。沼尾はアイルランドのダブリンにあるダブリン・シティ大学でジャズを専門にボーカルと作曲を学び、声を楽器のように使って音を出す訓練を通して、声による表現の可能性を追求し、現在のボーカル表現の基礎を築いた。2021年に帰国後は、東京を拠点に、様々な演奏家との共演やソロでの演奏で自身の曲などを歌い、詩的で内省的な楽曲と独特の揺らぎと透明感のある歌声でライブ観客を魅了してきた。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本作『『The Siwnin Sails ー 青い帆』は、2016年から2024年の間にかけて作曲された８曲を収録、すべて沼尾自身によるギターとボーカルで演奏。全８曲は2025年7月に東京のムリウイで録音された。本作は、2023年にftarriレーベルからリリースされた『Live at Ftarri — Lena』に続く彼女のセカンドアルバムだが、ソロアルバムとしてはこれがデビュー作となる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜沼尾翔子＞\u003cbr\u003eボーカリスト、シンガーソングライター。言葉をうたい、言葉のない音を、声を楽器として演奏する。\u003cbr\u003e幼少の頃は音楽より裁縫が好きで、刺繍やテディベア作りに没頭していたが、10歳頃から歌うことに興味を持ち、ピアノで弾き語りを始める。中学では合唱団に入り、言葉の美しさとそれを音で表現することに魅了される。高校でギターの弾き語りを始め、卒業後から演奏活動を開始。日本の音楽専門学校を卒業後、22歳でアイルランドのダブリン・シティ大学に2年半留学し、ジャズとコンテンポラリー音楽の演奏専攻の学士号（BA）を取得。同大学では、声を楽器のように使って音を出す訓練を通して、声による表現の可能性を追求し、現在のボーカル表現の基礎を築いた。2021年に帰国後は、東京を拠点に、様々な演奏家との共演やソロでの演奏で自身の曲などを歌っている。2023年、オリジナル8曲を収録したファーストアルバム「Live at Ftarri — Lena」をFtarriレーベルよりリリース。2025年11月には、米国elsewhere musicレーベルより、弾き語りによる自作の８曲を収めたセカンドアルバム「The Siwnin Sails」をリリース（日本流通盤は2026年4月リリース）。これは彼女のソロアルバムとしてはデビュー作となる。\u003cbr\u003eソロ活動以外の主なプロジェクトに、Uquwa（遠藤ふみ piano、阿部真武 bass、白石美徳 drumsとのカルテット）や、ephemeron（伊藤シュンペイ guitarとのデュオ)がある。\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/shoko-numao.com\/\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\"\u003ehttps:\/\/shoko-numao.com\/\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e2026年5月23日（土） 早稲田奉仕園 スコットホール\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.elsewheremusic.net\/shoko_numao_cd_release_tokyo_live.html\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e\u003cstrong\u003eCDリリース記念コンサート開催決定！\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e詳細はコチラ \u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/ave-cornerprinting.com\/kurumi-kadoya-shoko-numao-04102026\/\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\"\u003e☆「AVE | CORNER PRINTING」に最新インタビューも掲載！\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ELSE037\u003cbr\u003eレーベル：elsewhere music\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月18日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Drizzle\u003cbr\u003e2. Ocean Voyage (船旅)\u003cbr\u003e3. Pyrethrum\u003cbr\u003e4. Monuke (蛻)\u003cbr\u003e5. A Rumor of Foxes (狐の噂)\u003cbr\u003e6. Notsuki (ノツキ草)\u003cbr\u003e7. Reminiscence\u003cbr\u003e8. Glory Bush (Nobotan)\u003cbr\u003eall words and music by Shoko Numao\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e沼尾翔子（作詞作曲、歌、ギター）\u003cbr\u003eShoko Numao — vocal, guitar\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年7月、ムリウイ（東京）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe Siwnin Sails\/Shoko Numao\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4947182909607\u003c\/p\u003e","brand":"elsewhere music","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48753564287219,"sku":"ELSE037","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ELSE037.jpg?v=1774510572"},{"product_id":"cc720043","title":"ショスタコーヴィチ：交響曲第6番＆第9番（ダニエル・ライスキン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e定評のあるダニエル・ライスキンのショスタコーヴィチ！\u003cbr\u003e新たに音楽監督＆首席指揮者に就任するヤナーチェク・フィルとの交響曲第6番＆第9番！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eサンクトペテルブルクに生まれ、マリス・ヤンソンス、ネーメ・ヤルヴィといった名匠たちに師事したダニエル・ライスキンは、度々の来日や数多くのレコーディングで日本でも高い知名度を誇る指揮者。2026\/27シーズンからは、現在務めるスロヴァキア・フィル常任客演指揮者、ウィニペグ交響楽団音楽監督との兼任で、新たにチェコのヤナーチェク・フィルの音楽監督＆首席指揮者への就任が決定しました。正式就任前からすでに積極的な活動を行っており、この度ショスタコーヴィチの交響曲第6番＆第9番を収録したアルバムがリリースされます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eライスキンのショスタコーヴィチといえば過去にはライン州立フィル＆マインツ州立フィルに客演した際の《交響曲第4番》の壮絶なライヴ録音（C'Avi 8553235）がリリースされており、ショスタコーヴィチ作品に対する卓越した洞察力は折り紙付き。\u003cbr\u003e激動の時代に作曲され、鮮烈なまでに対照的ながら深く結びついた2つの交響曲を、ライスキンが「独自の音色と色彩を保ってきた数少ないオーケストラの一つ」と評価するヤナーチェク・フィルのボヘミアン・サウンドを活かし、手に汗握る展開を繰り広げます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CC720043\u003cbr\u003eレーベル：Challenge Classics\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショスタコーヴィチ：\u003cbr\u003e交響曲第6番 ロ短調 Op.54\u003cbr\u003e交響曲第9番 変ホ長調 Op.70\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヤナーチェク・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003eダニエル・ライスキン（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年6月23日－25日（第9番）／2025年9月12日－16日（第6番）、ヴェスミール・コンサート・ホール（オストラヴァ、チェコ）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eShostakovich: Symphonies Nos. 6 \u0026amp; 9\/Janáček Philharmonic Orchestra, Daniel Raiskin\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0608917200430\u003c\/p\u003e","brand":"Challenge Classics","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":48780348915955,"sku":"CC720043","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(TCC720043)","offer_id":48780348948723,"sku":"TCC720043","price":3600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/CC720043.jpg?v=1774937489"},{"product_id":"dd41032s","title":"【LP】ムローヴァの四季（ヴィクトリア・ムローヴァ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e女王ムローヴァ、若き日の四季！\u003cbr\u003e伝説的名盤LPが、新規日本語解説付き仕様でリリース！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e女王ムローヴァが今から約40年前、20代後半にスイスで収録したヴィヴァルディの「四季」はフィリップス（Philips）への2作目の録音であり、自らのスタイルを貫いた若き日の名盤です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eムローヴァの完璧な技巧はもちろんのこと、透明感あふれる音色の美しさと細やかさ、厳格に制御されたヴィブラート、針のような鋭さを感じさせるピッツィカートが描き出す「四季」の描写は現代においても新鮮かつ衝撃的です。\u003cbr\u003eまた消え入るかのような囁きの如く演奏された緩徐楽章での純真な響きも特筆すべき魅力と言えるでしょう。\u003cbr\u003e約40年前に生まれたいわゆる「折衷様式」による「四季」の名演がアナログフォニックの超優秀復刻で新たな驚きと共に蘇ります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●ユニバーサル・ミュージックのオリジナル・マスター・テープからの復刻\u003cbr\u003e●エミール・ベルリナー・スタジオ、マールテン・デ・ボアによるオーディオファイル・アナログ・マスタリング\u003cbr\u003e●ドイツのパラス社での180gオーディオファイル・ヴァージン・ヴィニール・プレス\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DD41032S\u003cbr\u003eレーベル：Analogphonic\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e180g重量盤、限定生産\u003cbr\u003e発売日：2026年05月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヴィヴァルディ：ヴァイオリン協奏曲集 op.8\/1-4《四季》\u003cbr\u003eヴィヴァルディ：協奏曲ト短調 RV.577《ドレスデンのオーケストラのために》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヴィクトリア・ムローヴァ（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eクラウディオ・アバド（指揮）\u003cbr\u003eヨーロッパ室内管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1986年12月20日－21日、ラ・ショードフォン（スイス）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマスタリング：マールテン・デ・ボア（エミール・ベルリナー・スタジオ）\u003cbr\u003eプレス工場：Pallas GmbH in Germany\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eVivaldi: Le Quattro Stagioni\/Viktoria Mullova\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4947182121559\u003c\/p\u003e","brand":"Analogphonic","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48813236977907,"sku":"DD41032S","price":7890.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/DD41032S.jpg?v=1775635058"},{"product_id":"prima0077s","title":"ショパン・アンド・ヒズ・エコー（マルティン・ガルシア・ガルシア）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e2021年ショパン国際コンクール第3位の俊英マルティン・ガルシア・ガルシアのニュー・アルバム！\u003cbr\u003eショパンからモンポウへと連なる「こだま（エコー）」の軌跡。\u003cbr\u003e2026年来日記念、日本限定生産盤！ 輸入盤日本語解説付き仕様！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e2021年のクリーブランド国際ピアノコンクール優勝、および同年のショパン国際ピアノコンクール第3位（＆最優秀協奏曲賞）で一躍世界的な注目を集めたスペインのピアニスト、マルティン・ガルシア・ガルシア。\u003cbr\u003eニュー・アルバム『ショパン・アンド・ヒズ・エコー（Chopin and His Echo）』は、ショパンとその「こだま（共鳴）」をテーマにしたプログラム。2022年リリースの『ショパン・アンド・ヒズ・マスター』がバッハなどの「源流」を探るものであったのに対し、今回は20世紀におけるショパンの親密なEcho（こだま）としてフェデリコ・モンポウに焦点を当てています。\u003cbr\u003eショパンの4つの即興曲に続く形で配置されたモンポウの「ショパンの主題による変奏曲」は、単なる模倣ではなく、沈黙や音色を通じてショパンと対話するような親密な響きを持っています。アルバムの最後には、私的なエピローグとしてモンポウの「子供の情景」が収められました。\u003cbr\u003e録音には今回も名器ファツィオリ（Fazioli F278）を使用。過去の来日公演でも度々披露され日本の聴衆の心を掴んできたショパンの「即興曲第3番」やモンポウの「ショパン変奏曲」を、彼特有の色彩豊かな音色と自然な歌心で紡いでいます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e☆3月7日（土）に NHK-BS 街角ピアノ スペシャル 「ガルシア・ガルシア ふたたび日本を行く」が放送され、各種旧譜も注文殺到中！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e☆2026年の日本ツアーは、春にリサイタル12公演、秋にリサイタル6公演＋東京交響楽団と共演！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・ピアノ・リサイタル 【春公演】（2026年5月～6月）\u003cbr\u003e岡山　5月29日（金）　ハレノワ中劇場\u003cbr\u003e福岡　5月30日（土）　福岡市民ホール\u003cbr\u003e千葉　6月6日（土）　スターツおおたかの森ホール\u003cbr\u003e新潟　6月7日（日）　柏崎市文化会館アルフォーレ 大ホール\u003cbr\u003e十勝　6月10日（水）　大樹町生涯学習センター\u003cbr\u003e札幌　6月11日（木）　札幌コンサートホール Kitara\u003cbr\u003e佐賀　6月13日（土）　ミズ ウェルビーホール 大ホール（佐賀市文化会館）\u003cbr\u003e沖縄　6月14日（日）　琉球新報ホール\u003cbr\u003e東京　6月17日（水）　東京芸術劇場 コンサートホール\u003cbr\u003e奈良　6月20日（土）　登大路ホテル（コンサート＆ディナー）\u003cbr\u003e長野　6月27日（土）　長野市芸術館 メインホール\u003cbr\u003e金沢　6月28日（日）　金沢市文化ホール\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・ピアノ・リサイタル 【秋公演】（2026年10月～11月）\u003cbr\u003e大阪　10月12日（月・祝）　ザ・シンフォニーホール\u003cbr\u003e福島　10月24日（土）　ふくしん夢の音楽堂（福島市音楽堂）\u003cbr\u003e熊本　10月25日（日）　市民会館シアーズホーム夢ホール\u003cbr\u003e埼玉　10月28日（水）　所沢市民文化センター ミューズ\u003cbr\u003e松本　10月30日（金）　松本市音楽文化ホール\u003cbr\u003e名古屋　11月8日（日）　愛知県芸術劇場コンサートホール\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・オーケストラ共演（東京交響楽団）\u003cbr\u003e川崎　10月17日（土）　ミューザ川崎シンフォニーホール\u003cbr\u003e新潟　10月18日（日）　りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PRIMA0077S\u003cbr\u003eレーベル：Prima Classic\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e日本限定生産\u003cbr\u003e発売日：2026年05月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eフレデリック・ショパン（1810-1849）：\u003cbr\u003e4つの即興曲〔即興曲第1番 変イ長調 Op.29、即興曲第2番 嬰ヘ長調 Op.36、即興曲第3番 変ト長調 Op.51、即興曲第4番 嬰ハ短調 Op.66《幻想即興曲》〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフェデリコ・モンポウ（1893-1987）：\u003cbr\u003eショパンの主題による変奏曲\u003cbr\u003e子供の情景\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマルティン・ガルシア・ガルシア（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年8月、ファツィオリ・ホール（イタリア、サチーレ） 使用ピアノ：ファツィオリ F278\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eChopin and His Echo\/Martin Garcia Garcia\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4947182121573\u003c\/p\u003e","brand":"Prima Classic","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48813664764147,"sku":"PRIMA0077S","price":3470.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/PRIMA077S_deb83034-111e-4cd8-b170-9e0766a63e5c.jpg?v=1776753191"},{"product_id":"ar083","title":"パリス：管弦楽作品集（クリスティーナ・ポスカ、大野和士）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e現代ベルギーを代表する作曲家、アンネリース・ファン・パリスの管弦楽作品集！\u003cbr\u003e大野和士＆ブリュッセル・フィル、ポスカ＆RCO、ブラビンズ＆アントワープ響ら、豪華アーティストたちが彩る初のポートレート・アルバム！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eアンネリース・ファン・パリス（1975-）に捧げられた初のポートレート・アルバム。ベルギーを代表する現代作曲家の一人である彼女は、スペクトル楽派的な音色探究を土台にしながら、明晰な構築感と強いドラマトゥルギーをあわせ持つ独自の作風で注目を集めてきました。ここでは管弦楽作品を通して、その詩的でテクスチュアに富んだ音楽語法が鮮やかに示されており、ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団をはじめとする充実した演奏陣が、その個性的な響きの世界を立体的に伝えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：AR083\u003cbr\u003eレーベル：Antarctica\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eアンネリース・ファン・パリス（1975-）：\u003cbr\u003e1. 管弦楽のための《Eco... del vuoto》\u003cbr\u003e2-4. ピアノと管弦楽のための協奏曲\u003cbr\u003e5. 管弦楽のための《EUTOPIA》\u003cbr\u003e6. 独唱者、合唱と管弦楽のための幻想曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団（1）\u003cbr\u003eクリスティーナ・ポスカ（指揮〔1,6〕）\u003cbr\u003eアントワープ交響楽団（2-4）\u003cbr\u003eヤン・ミヒールス（ピアノ〔2-4〕）\u003cbr\u003eマーティン・ブラビンズ（指揮〔2-4〕）\u003cbr\u003eブリュッセル・フィルハーモニック（5）\u003cbr\u003e大野和士（指揮〔5〕）\u003cbr\u003eフランデレン交響楽団、ルヴュ・ブランシュ（アンサンブル）\u003cbr\u003eエストニア・フィルハーモニック合唱団（6）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTuning Time - Orchestral Works by Annelies Van Parys\/V.A.\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0608917738322\u003c\/p\u003e","brand":"Antarctica","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48813665288435,"sku":"AR083","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/AR083.jpg?v=1775635067"},{"product_id":"nifccd224","title":"ショパン：練習曲集、ボレロ、パガニーニの思い出（シモン・ネーリング）","description":"\u003ch5\u003eルービンシュタイン・コンクール優勝の俊英、シモン・ネーリングがスタインウェイで弾くショパン。\u003cbr\u003e初期の変奏曲から珍しい小品まで、天才の実験と創作の舞台裏を探る注目プログラム！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e2015年の第17回ショパン国際ピアノ・コンクールでポーランド人唯一のファイナル出場＆聴衆賞受賞を果たし、2017年のアルトゥール・ルービンシュタイン国際ピアノ・コンクールでポーランド人初の優勝者となった名手、シモン・ネーリング。\u003cbr\u003eネーリングがスタインウェイを弾いた新録音は、ショパンの名曲に加え、初期の変奏曲から珍しい小品まで、天才の実験と創作の舞台裏を探求するような興味深いプログラムです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eショパンの作曲技法の変遷や実験的な試みに焦点を当てたアルバムで、パガニーニの超絶技巧に触発されつつも独自の語法を模索した10代の稀少な習作「パガニーニの思い出（ヴェニスの謝肉祭の主題による変奏曲）」や「スイスの少年の主題による変奏曲」、そして「コントルダンス」「カンタービレ」といった生前未出版の短い小品を収録し、天才ショパンの創作の舞台裏を覗き込むような構成。さらに、彼の代名詞とも言える「練習曲集（第3番、第17番、第18番、第22番）」や「スケルツォ第4番」といった重要作品に加え、2026年1月の来日リサイタルでも披露され話題を呼んだ、演奏機会の少ない異色作「ボレロ」も収録。\u003cbr\u003e洗練された表現力と圧倒的な技術を持つネーリングだからこそ描き出せる、ショパンの知られざる多面性を浮き彫りにした意欲作です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD224\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年05月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eフレデリック・ショパン（1810-1849）：\u003cbr\u003eパガニーニの「ヴェニスの謝肉祭」の主題による変奏曲 《パガニーニの思い出》 イ長調 WN16\u003cbr\u003eスケルツォ第4番 ホ長調 Op.54\u003cbr\u003e練習曲第3番 ホ長調 Op.10-3 《別れの曲》\u003cbr\u003e練習曲第17番 ホ短調 Op.25-5\u003cbr\u003eドイツ民謡「スイスの少年」の主題による変奏曲 ホ長調 WN6\u003cbr\u003eモデラート ホ長調 WN56 《アルバムの一葉》\u003cbr\u003eコントルダンス 変ト長調 WN27\u003cbr\u003e歌曲「春」 WN52a （ピアノ独奏版）\u003cbr\u003eボレロ Op.19\u003cbr\u003e練習曲第18番 嬰ト短調 Op.25-6\u003cbr\u003e練習曲第22番 ロ短調 Op.25-10\u003cbr\u003eカンタービレ 変ロ長調 WN43\u003cbr\u003eロンド・ア・ラ・マズル ヘ長調 Op.5\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシモン・ネーリング（ピアノ／Steinway D, 627124）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年4月、2025年5月、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール（ポーランド）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eChopin: Etudes, Bolero, Souvenir de Paganini\/Szymon Nehring\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905683648363\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":49070377369843,"sku":"NIFCCD224","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD224)","offer_id":49070377402611,"sku":"SNIFCCD224","price":3330.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCCD224.jpg?v=1779068530"},{"product_id":"lp43196","title":"【LP】クレーメル／アルゲリッチ ～ ベートーヴェン：ヴァイオリン・ソナタNo.6～8（ギドン・クレーメル、マルタ・アルゲリッチ）","description":"\u003cp\u003e初アナログ盤化。クレーメルとアルゲリッチのベートーヴェンのヴァイオリン・ソナタ全集のなかで、この盤もアナログLP発売はされず待望の登場でした。クレーメルの切れ味鋭いヴァイオリンもさることながら、アルゲリッチのニュアンスと輝きのあふれるピアノが絶品。入手困難になっていた幻の盤、お買い逃がしなく。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●ユニバーサル・ミュージックのオリジナル・マスター・テープからの復刻\u003cbr\u003e●エミール・ベルリナー・スタジオ、ライナー・メイラードによるオーディオファイル・アナログ・マスタリング\u003cbr\u003e●ドイツのオプティマル社（Optimal Media）での180gオーディオファイル・ヴァージン・ヴィニール・プレス\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LP43196\u003cbr\u003eレーベル：Analogphonic\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 LPレコード\u003cbr\u003e180g重量盤、限定生産\u003cbr\u003e発売日：2026年05月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eベートーヴェン\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第6番イ長調Op.30の1\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第7番ハ短調Op.30の2\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第8番ト長調Op.30の3\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eギドン・クレーメル（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eマルタ・アルゲリッチ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1994年12月、ストラヴィンスキー・ホール（モントルー、スイス）  \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマスタリング：ライナー・メイラード（エミール・ベルリナー・スタジオ）\u003cbr\u003eプレス工場：Optimal Media GmbH in Germany\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eBeethoven: Sonatas No.6-8\/Gidon Kremer, Martha Argerich\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color: #7f7f7f; 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font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8808678161885\u003c\/p\u003e","brand":"Analogphonic","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49070380450035,"sku":"LP43188","price":13290.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/LP43188.jpg?v=1779068553"},{"product_id":"td810005","title":"シンフォニエ・イタリアーネ ～ メンデルスゾーン：《イタリア》とイタリアの序曲・間奏曲集（吉田裕史）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e吉田裕史×モデナ・パヴァロッティ歌劇場フィルが描くイタリアの精神！\u003cbr\u003e2025年の大阪公演のライヴ録音！日本限定生産！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e本アルバムは、2025年の大阪・関西万博に関連して、いずみホールで行われたモデナ・パヴァロッティ歌劇場フィルハーモニーと指揮者、吉田裕史による公演のライヴ録音であり、「モデナとイタリアの美を⽇本へ運ぶ」という文化的プロジェクトの成果でもあります。\u003cbr\u003eアルバムには、メンデルスゾーンの交響曲第4番《イタリア》を軸に、ロッシーニ、ヴェルディ、マスカーニといったイタリアを代表する作曲家たちの序曲・間奏曲を収録。「イタリア的精神＝Italianità（イタリアらしさ）」を多角的に描き出した作品集となっています。旅人としての視点から生まれたメンデルスゾーンの音楽が、光と色彩に満ちた理想のイタリアの風景を描く一方、ロッシーニやヴェルディの音楽は、歌とドラマに根ざした内面的なイタリアを体現しています。旋律は声のように語り、リズムは躍動し、響きは人間の感情へと直接訴えかけます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eボローニャ歌劇場フィルハーモニーで長く活躍し、2022年よりモデナ・パヴァロッティ歌劇場フィルハーモニーの音楽監督を務める吉田裕史は、異なる文化の間で培われた視点から、「外から見たイタリア」と「内側から生まれた音楽」を結びつけ、その本質を丁寧に描き出しています。なお本作は、日本限定生産による特別なリリースである点も大きな魅力となっています。\u003cbr\u003e吉⽥裕史は、1968年北海道⽣まれ。東京⾳楽⼤学指揮科および同研究科修了。\u003cbr\u003eウィーン国⽴⾳楽⼤学マスターコース、ディプロマ、シエナ・キジアーナ⾳楽院マスターコース修了。イタリア各都市の歌劇場で公演を指揮。2022年からモデナ・パヴァロッティ歌劇場フィルハーモニー⾳楽監督に就任。2023年にはイタリア、モデナ市より⽂化的貢献と⾳楽監督としての実績に対し特別賞を授与されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：TD810005\u003cbr\u003eレーベル：Tactus\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e日本限定生産\u003cbr\u003e発売日：2026年06月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eメンデルスゾーン：交響曲第4番イ長調 Op.90《イタリア》\u003cbr\u003eロッシーニ：歌劇《泥棒かささぎ》序曲\u003cbr\u003eロッシーニ：歌劇《ウィリアム・テル》序曲\u003cbr\u003eマスカーニ：歌劇《カヴァレリア・ルスティカーナ》より 間奏曲\u003cbr\u003eヴェルディ：歌劇《運命の力》序曲\u003cbr\u003eヴェルディ：歌劇《ナブッコ》序曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e吉田裕史（指揮）\u003cbr\u003eモデナ・パヴァロッティ歌劇場フィルハーモニー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eライヴ録音：2025年9月11日、いずみホール（大阪、日本）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eItalian Symphonies\/Filarmonica Del Teatro Comunale Di Modena, Hirofumi Yoshida\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8007194108750\u003c\/p\u003e","brand":"Tactus","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49070385561843,"sku":"TD810005","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/TD810005.jpg?v=1779068553"},{"product_id":"sigcd1004","title":"ベートーヴェン：ヴァイオリン・ソナタ第4番、第5番《春》＆第7番（ヴィクトリア・ムローヴァ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e2025年9月リリースの第2番＆第10番をもって完結したヴィクトリア・ムローヴァのベートーヴェン「ヴァイオリン・ソナタ全集」、第2巻もSignumからリイシュー！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e2025年9月にリリースされた第2番＆第10番をもって完結した、ヴィクトリア・ムローヴァが約15年という長い年月をかけて取り組んできたベートーヴェンのヴァイオリン・ソナタ集。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの度第1巻に続き第2巻（第4番、第5番《春》、第7番）もSignum Classicsから新装再発売となり、これにてソナタ集全巻がSignum Classicsより入手可能となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの第2巻からはスコットランド出身のピアノ＆フォルテピアノ奏者、そして室内楽奏者としても華々しい活動を続けているアラスター・ビートソンをパートナーに起用。風変わりで金言的な第4番、ドラマティックな第7番、至高の傑作である第5番 《春》を通して、ベートーヴェンの室内楽がもたらす至福の悦びを謳歌します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD1004\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年07月03日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eベートーヴェン：\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第4番 イ短調 Op.23\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第5番 ヘ長調 Op.24 《春》\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第7番 ハ短調 Op.30-2\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヴィクトリア・ムローヴァ（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eアラスター・ビートソン（フォルテピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年7月20日－21日、ワイアストン・レコーディング・スタジオ（モンマス、イギリス）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBeethoven: Violin Sonatas No.4, 5 \u0026amp; 7\/Viktoria Mullova\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212100424\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":49070385987827,"sku":"SIGCD1004","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(JSIGCD1004)","offer_id":49070386020595,"sku":"JSIGCD1004","price":3150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SIGCD1004.jpg?v=1779068553"},{"product_id":"lp43136","title":"【LP】メンデルスゾーン：ヴァイオリン協奏曲集（ヴィクトリア・ムローヴァ）","description":"\u003cp\u003e初アナログ盤化。1990年、ムローヴァ30歳のメンデルスゾーン。名作ホ短調はもちろん、ニ短調協奏曲もたいへんな名演で、同曲のベスト盤とされています。マリナーのバックを含めすべてが完璧な仕上がりで、アナログ盤化で息遣いまでリアルに感じとれるかのようです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●ユニバーサル・ミュージックのオリジナル・マスター・テープからの復刻\u003cbr\u003e●エミール・ベルリナー・スタジオ、ライナー・メイラードによるオーディオファイル・アナログ・マスタリング\u003cbr\u003e●ドイツのパラス社での180gオーディオファイル・ヴァージン・ヴィニール・プレス\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LP43136\u003cbr\u003eレーベル：Analogphonic\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e180g重量盤、限定生産\u003cbr\u003e発売日：2026年09月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eメンデルスゾーン：\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲 ホ短調 Op.64\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲 ニ短調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヴィクトリア・ムローヴァ（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eアカデミー室内管弦楽団\u003cbr\u003eネヴィル・マリナー（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1990年1月、セント・ジョンズ・スミス・スクエア（ロンドン）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマスタリング：ライナー・メイラード（エミール・ベルリナー・スタジオ）\u003cbr\u003eプレス工場：Pallas GmbH in Germany\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMendelssohn:ViolinConcertos\/ViktoriaMullova\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8808678161366\u003c\/p\u003e","brand":"Analogphonic","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49199070806259,"sku":"LP43136","price":7890.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/LP43136.jpg?v=1780540617"},{"product_id":"lp43195","title":"【LP】フォーレ、ドビュッシー、シマノフスキ、ショパン（キム・ボムソリ、ラファウ・ブレハッチ）","description":"\u003cp\u003e2005年の第15回ショパン国際コンクール優勝者であるブレハッチが、ヴィエニャフスキ国際コンクールのボムソリの動画を見て共演を熱望、実現したとされるアルバム。ボムソリ入魂の巫女的演奏をブレハッチが情熱的にサポート。弦のこすれまでが音楽的に聴こえるアナログ盤の特性を最大限に生かしています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●ユニバーサル・ミュージックのオリジナル・マスター・テープからの復刻\u003cbr\u003e●エミール・ベルリナー・スタジオ、ライナー・メイラードによるオーディオファイル・アナログ・マスタリング\u003cbr\u003e●ドイツのオプティマル社での180gオーディオファイル・ヴァージン・ヴィニール・プレス\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LP43195\u003cbr\u003eレーベル：Analogphonic\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 LPレコード\u003cbr\u003e180g重量盤、限定生産／2LP（3面使用）\u003cbr\u003e発売日：2026年06月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eフォーレ：ヴァイオリン・ソナタ第1番 イ長調 Op.13\u003cbr\u003eドビュッシー：ヴァイオリン・ソナタ ト短調 L 148\u003cbr\u003eショパン（ミルシテイン編）：夜想曲第20番 嬰ハ短調（遺作）\u003cbr\u003eシマノフスキ：ヴァイオリン・ソナタ ニ短調 Op.9\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eキム・ボムソリ（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eラファウ・ブレハッチ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年7月（ベルリン）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマスタリング：ライナー・メイラード（ベルリナー・スタジオ）\u003cbr\u003eプレス工場：Optimal Media GmbH in Germany\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eFaure-Debussy-Szymanowski-Chopin\/Bomsori,Blechacz\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color: #7f7f7f; 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