{"title":"第19回ショパン国際ピアノコンクール出場者（2次予選進出者）のCD","description":"\u003cp\u003e2025年開催の第19回ショパン国際ピアノコンクール 2次予選進出者のCDを集めました。\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"nifccd704","title":"ショパン、リスト、ラヴェル：ピアノ作品集（ピオトル・アレクセヴィチ）","description":"フランスの権威あるガニー国際ピアノコンクールで優勝！\u003cbr\u003eポーランドの若き才能、ピオトル・アレクセヴィチ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベル「NIFC」による、有望な若きアーティストを紹介する「デビュー(ヤング・タレント)」シリーズ。\u003cbr\u003e第4弾は、2000年生まれ、現在カロル・シマノフスキ中等音楽学校で学んでいるピオトル・アレクセヴィチが登場。アレクセヴィチは、ダン・タイ・ソン、ジャック・ルヴィエ、ドミトリ・アレクセーエフらのマスター・クラスを受け、フランスの権威あるガニー国際ピアノコンクール2017ではグランプリと聴衆賞を見事獲得。また、ポーランドのグダニスクで行われたナショナル・ショパン・ピアノコンクール2017で第1位と協奏曲賞、ポーランドのサノクで行われた第8回国際ピアノ・フォーラムで「ゴールデン・パルナッソス2018賞」なども受賞し、2018年と2019年の「ショパンと彼のヨーロッパ国際音楽祭」にも出演しているというポーランドの若い世代のもっとも才能のあるピアニストの一人です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD704\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年11月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eリスト：ピアノ・ソナタ ロ短調 S.178\u003cbr\u003eベートーヴェン：ロンド・ア・カプリッチョ(失われた小銭への怒り)ト長調 Op.129\u003cbr\u003eショパン：スケルツォ第2番 ロ短調 Op.31\u003cbr\u003eラヴェル：夜のガスパール\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eピオトル・アレクセヴィチ(ピアノ\/スタインウェイ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年4月23日-26日、クシシュトフ・ペンデレツキ・ヨーロッパ音楽センター(ルスワビツェ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eChopin: Songs Op.74\u003cbr\u003eOlga Pasiecznik, Kevin Kenner, Mariusz Godlewski, Radoslaw Kurek\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034437\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35586109505688,"sku":"NIFCCD704","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/NIFCCD704_2.jpg?v=1747044902"},{"product_id":"nifccd621","title":"エリック・ルー ～ 2015年第17回ショパン国際ピアノコンクール・ライヴ（エリック・ルー）","description":"\u003ch3\u003e2025年のショパン・コンクールで優勝したエリック・ルー！\u003cbr\u003e17歳で第4位入賞した2015年のコンクール・ライヴ！\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD621\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2016年06月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003e夜想曲第8番変ニ長調Op.27-2\u003cbr\u003e練習曲第8番ヘ長調Op.10-8\u003cbr\u003e練習曲第18番嬰ト短調Op.25-6\u003cbr\u003eバラード第4番ヘ短調Op.52\u003cbr\u003eマズルカ第13番イ短調Op.17-4\u003cbr\u003e舟歌嬰ヘ長調Op.60\u003cbr\u003eワルツ第5番変イ長調 《大円舞曲》 Op.42\u003cbr\u003e夜想曲第17番ロ長調Op.62-1\u003cbr\u003eアンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ変ホ長調Op.22\u003cbr\u003e24の前奏曲Op.28\u003cbr\u003e3つのマズルカOp.59\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《アーティスト》\u003cbr\u003eエリック・ルー（ピアノ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《録音》\u003cbr\u003e2015年10月1日－23日\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール\u003cbr\u003e（ワルシャワ、ポーランド）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eChopin: 24 Preludes, Mazurkas, Etudes, Nocturnes, etc\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907690736873\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39366874005693,"sku":"NIFCCD621622","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/NIFCCD621-622obih.jpg?v=1747044858"},{"product_id":"nifccd201","title":"ショパン：ピアノと管弦楽のための作品集（ピオトル・アレクセヴィチ）","description":"\u003ch5\u003eフランスの権威あるガニー国際ピアノコンクールで優勝！ポーランドの若き才能、ピオトル・アレクセヴィチと名匠ハワード・シェリーの共演によるショパン！\u003c\/h5\u003e2000年生まれのポーランドの若き才能、ピオトル・アレクセヴィチと、ハワード・シェリー率いるシンフォニア・ヴァルソヴィアによる、ショパンのピアノと管弦楽のための作品集！有望な若いアーティストを紹介するポーランド国立ショパン研究所(NIFC)自主レーベルの「デビュー\/ヤング・タレント」シリーズより2019年にリリースされたデビュー・アルバム(NIFCCD704 ショパンやリスト、ラヴェルの作品を収録)でも名演を聞かせたアレクセヴィチは、ダン・タイ・ソン、ジャック・ルヴィエ、ドミトリ・アレクセーエフらのマスター・クラスを受け、フランスの権威あるガニー国際ピアノコンクール2017でグランプリと聴衆賞を獲得した逸材。そのほかポーランドのグダニスクで行われたナショナル・ショパン・ピアノコンクール2017で第1位と協奏曲賞、ポーランドのサノクで行われた第8回国際ピアノ・フォーラムで「ゴールデン・パルナッソス2018賞」なども受賞し、2018年と2019年の「ショパンと彼のヨーロッパ国際音楽祭」にも出演しているという、ポーランドの若い世代のもっとも才能あるピアニストの一人です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD201\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年09月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003eモーツァルトの歌劇《ドン・ジョヴァンニ》の「お手をどうぞ」の主題による変奏曲変ロ長調 Op.2\u003cbr\u003eポーランドの歌による幻想曲 イ長調 Op.13\u003cbr\u003eロンド・クラコヴィアク ヘ長調 Op.14\u003cbr\u003eアンダンテ・スピアナートと華麗なポロネーズ 変ホ長調 Op.22\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eピオトル・アレクセヴィチ(ピアノ\/スタインウェイ D,578221)\u003cbr\u003eハワード・シェリー(指揮)\u003cbr\u003eシンフォニア・ヴァルソヴィア\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年11月25日-28日\u003cbr\u003eポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・ホール\u003cbr\u003e(ポーランド、ワルシャワ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eChooin: Works for Piano and Orchestra\u003cbr\u003ePiotr Alexewicz,Sinfonia Varsovia, Howard Shelley\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; 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font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034895\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":43509355413747,"sku":"NIFCCD651652","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD651)","offer_id":48813555777779,"sku":"SNIFCCD651652","price":5400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd651.jpg?v=1747044832"},{"product_id":"gen18603","title":"モーツァルト、シューベルト＆ブラームス：後期作品集（エリック・ルー）","description":"\u003cp\u003eエリック・ルーの2017年ライヴ録音！モーツァルト、シューベルト＆ブラームス！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2015年にわずか17歳で挑んだ第17回ショパン国際ピアノ・コンクールで第4位に入賞、さらに2018年には名門リーズ国際ピアノ・コンクールも制し、大きな注目を集めているアメリカ出身の若手ピアニスト、エリック・ルー。2023年6月には読売日本交響楽団に客演し、アレクサンダー・ガジェヴの代役を見事に務めあげました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこのディスクは2017年にエリック・ルーがドイツ国際ピアノ・アワードを受賞したおよそ半年後、ニュルンベルクで行われたライヴ録音を収録。モーツァルト、シューベルト、ブラームスの後期作品を集めた独墺系プログラムを、当時19歳の若き実力者が堂々と味わい深い演奏で聴かせてくれます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GEN18603\u003cbr\u003eレーベル：Genuin\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年07月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモーツァルト：ロンド イ短調 K.511\u003cbr\u003eシューベルト：4つの即興曲 Op.90, D 899\u003cbr\u003eブラームス：ピアノのための6つの小品 Op.118\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエリック・ルー(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eライヴ：2017年(ニュルンベルク)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLate Works by Mozart, Schubert and Brahms\u003cbr\u003eEric Lu\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4260036256031\u003c\/p\u003e","brand":"Genuin","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43841246298355,"sku":"GEN18603","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gen18603.jpg?v=1755768601"},{"product_id":"nifccd658659","title":"イ・ヒョク ～ 第18回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ（イ・ヒョク）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e2021年ショパン・コンクール・ライヴ！\u003cbr\u003e韓国勢の代表としてファイナルの舞台で輝いた若き天才、イ・ヒョクが登場！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003e2021年10月に開催された第18回ショパン国際ピアノ・コンクールは、新型コロナ・ウイルスの影響で1年延期されながらも、極めてレベルの高い才能が各国から集結し、日本人コンテスタントの活躍や全世界オンライン配信などによりかつてない盛り上がりを見せました。そして今回、コンクールを主催するポーランド国立ショパン研究所（NIFC）の自主レーベルよりリリースされるコンクールのライヴ録音シリーズ（ブルー・シリーズ）から久々のニューリリースとして、韓国勢として唯一のファイナリストとなった若き天才、イ・ヒョクが登場します！ \u003cbr\u003eイ・ヒョクは2000年韓国生まれの新星ピアニスト。2012年に12歳でモスクワの「青少年のためのショパン国際ピアノコンクール」を、2016年に16歳で第10回パデレフスキ国際ピアノコンクールをそれぞれ最年少で制すると、2018年の第10回浜松国際ピアノコンクールでは第3位を受賞するなど順調に歩みを続け、2021年の第18回ショパン・コンクールで見事ファイナリストとなりました。その後も2022年のロン・ティボー・クレスパン国際音楽コンクールのピアノ部門で亀井聖矢との同時優勝で大きな話題を呼ぶなど飛躍を続けており、今最大級の注目を集める若き才能の一人です。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD658659\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年05月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003e【CD 1】\u003cbr\u003e1. 夜想曲第13番ハ短調 Op.48-1\u003cbr\u003e2. 練習曲第23番ホ短調 Op.25-11《木枯らし》\u003cbr\u003e3. 幻想曲ヘ短調 Op.49\u003cbr\u003e4. スケルツォ第3番嬰ハ短調 Op.39\u003cbr\u003e5. ワルツ第5番変イ長調 Op.42\u003cbr\u003e6-9. ピアノ・ソナタ第2番変ロ長調 Op.35《葬送》\u003cbr\u003e10. ポロネーズ第6番変イ長調 Op.53《英雄》\u003cbr\u003e11-18. ラ・チ・ダレム変奏曲（モーツァルト《ドン・ジョヴァンニ》の「お手をどうぞ」による変奏曲）変ロ長調 Op.2\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD 2】\u003cbr\u003e1-4. 4つのマズルカ Op.17\u003cbr\u003e5-8. ピアノ・ソナタ第3番変ロ短調 Op.58\u003cbr\u003e9-11. ピアノ協奏曲第2番ヘ短調 Op.21*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eイ・ヒョク（ピアノ）\u003cbr\u003eアンドレイ・ボレイコ（指揮）*\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年10月2日－23日\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール（ワルシャワ、ポーランド）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eThe 18th International Chopin Competition \/ Hyuk Lee(p)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; 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font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905683648028\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":45627029389555,"sku":"NIFCCD660","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD660)","offer_id":48813555482867,"sku":"SNIFCCD660","price":3330.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCCD660_80914123-6a23-46fc-b7e8-e355d00ec44f.jpg?v=1747044820"},{"product_id":"816501351s","title":"ショパン・リサイタル（ラオ・ハオ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e【輸入盤日本語解説付き】 \u003cbr\u003e第18回ショパン・コンクール・ファイナリスト 中国の若き才能、ラオ・ハオのショパン！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e2007年9月に完成した中国、北京の中心に位置する中国国家大劇院（NCPA\/National Centre for the Performing Arts）の自主レーベル「NCPA Classics」の「デビュー」シリーズはその名の通り、中国の若き才能を世界に向けて紹介する要注目のラインナップです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2021年に開催された第18回ショパン国際ピアノ・コンクールにおいて17歳という若さでファイナリストとなり、その天才的な音楽性とテクニック、そして自身の名前を世界へと響かせた中国の俊英ラオ・ハオ（饒灝\/ハオ・ラオ）。中国から参加した22名のコンテスタントの中で唯一のファイナリストとなり、その並外れた才能が一躍話題となったことは記憶に新しいことでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回「NCPA Classics」レーベルからリリースされたラオ・ハオの演奏は、ショパン・コンクールの翌年、2022年2月24日に中国国家大劇院の音楽庁で開催された「ショパンの印象 ～ ラオ・ハオ・ピアノ・リサイタル」のライヴ・レコーディング。 数あるショパンの傑作の中からラオ・ハオが選んだ特にお気に入りの作品で構成されたプログラムからは、ショパン・コンクールでの見事な演奏の記憶が蘇るのと同時に、さらにスケールアップしたラオ・ハオのピアニズムが感銘を与えてくれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：816501351S\u003cbr\u003eレーベル：NCPA Classics\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年05月16日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eラオ・ハオ ～ ショパン・リサイタル\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003eバラード第3番変イ長調 Op.47\u003cbr\u003e3つの華麗なるワルツ Op.34\u003cbr\u003eアンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ変ホ長調 Op.22\u003cbr\u003e4つのマズルカ Op.33\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第3番ロ短調 Op.58\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアンコール ～ \u003cbr\u003eドビュッシー：夢想 L.68\u003cbr\u003eショパン：ポロネーズ第6番変イ長調 Op.53《英雄》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eハオ・ラオ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2022年2月24日、中国国家大劇院（北京、中国）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eChopin Recital\/Hao Rao(p)\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4947182119167\u003c\/p\u003e","brand":"NCPA Classics","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45764276912371,"sku":"816501351S","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/816501351S_12b77de3-136b-4754-a634-5091a95352fa.jpg?v=1746177245"},{"product_id":"amc2178","title":"韓国の若き音楽家たち2019 Vol.2（イ・テッキ＆イ・ヒョク）","description":"\u003cp\u003e韓国の公共放送局である「KBS（韓国放送公社）」が企画した「韓国の若き音楽家たち」の2019年版に抜擢されたイ・テッキとイ・ヒョク。それぞれのソロ演奏をカップリングした当ディスクは、韓国のピアノ界が世界でも有数の才能の宝庫であることを改めて強く印象付けてくれることでしょう。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eイ・テッキは1996年生まれ。2014年に開催されたイギリスのヘイスティングス国際ピアノ協奏曲コンクールで最年少優勝を果たし、ヨーロッパ各地にその名を響かせた秀才。アメリカではジュリアード音楽院とカーティス音楽院で研鑽を積み、名教師ロバート・マクドナルドの指導の下で飛躍を遂げています。 韓国国内でも2018年6月に当初予定されていたソリストの突如のキャンセルにより、富川（プチョン）フィルハーモニー管弦楽団の定期演奏会に緊急登壇。圧巻のラフマニノフ「ピアノ協奏曲第3番」を披露し大喝采を浴びています。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eイ・ヒョクは2000年生まれ。2021年の第18回ショパン国際ピアノ・コンクールにおいてファイナリストに選出されており、その演奏は記憶に新しいところ。 2016年に16歳で第10回パデレフスキ国際ピアノコンクール第1位、2018年の第10回浜松国際ピアノコンクールでは第3位を受賞し順調に歩みを続け、2022年のロン・ティボー・クレスパン国際音楽コンクールのピアノ部門では亀井聖矢との同時優勝に輝き大きな話題を呼びました。 ロシアのウクライナ侵攻後はモスクワ音楽院からフランス、パリのエコールノルマル音楽院へと研鑽の場を移し、さらなる飛躍を目指しています。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：AMC2178\u003cbr\u003eレーベル：Aulos Media\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年05月16日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. チャイコフスキー：《6つの小品》より 夜想曲 Op.19-4\u003cbr\u003e2. チャイコフスキー：ロマンス Op.5\u003cbr\u003e3-5. プロコフィエフ：ピアノ・ソナタ第7番変ロ長調 Op.83\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eイ・テッキ（ピアノ）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e6-12. チャイコフスキー（プレトニョフ編）：演奏会用組曲《くるみ割り人形》\u003cbr\u003e13. スメタナ（アンリ・カン編）：ブルタヴァ（モルダウ）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e イ・ヒョク（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eイ・テッキ（ピアノ）\u003cbr\u003eイ・ヒョク（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年3月－8月、KBS Studio 16（韓国）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e2019 Young Musicians of Korea\/Taek Gi Lee, Hyuk Lee\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8809090673840\u003c\/p\u003e","brand":"Aulos Media","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":45764283891955,"sku":"AMC2178","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(XAMC2178)","offer_id":46754765734131,"sku":"XAMC2178","price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/AMC2178_f3a3f283-9520-4b21-9563-6dfdaf6faa7b.jpg?v=1746177240"},{"product_id":"nifccd661","title":"ピオトル・パヴラク ～ 第2回ショパン国際ピリオド楽器コンクール・ライヴ（ピオトル・パヴラク）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e2023年第2回ショパン国際ピリオド楽器コンクール・ライヴ！ \u003cbr\u003e第2位に輝いたポーランドの才人ピオトル・パヴラク、会場を大いに沸かせたという情熱のライヴ！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eポーランドのフレデリク・ショパン研究所（NIFC\/Narodowy Instytut Fryderyka Chopina)が創設から現在まで取り組み続けている、ショパンの作品をショパンが生きた時代の楽器（オリジナル、復元）で演奏する「リアル・ショパン（The Real Chopin）」プロジェクト。\u003cbr\u003e当時の響きを現代に蘇らせるというこの画期的な取り組みをさらに活性化させるために、ショパン研究所はもちろんのこと、ポーランドの国家としての一大事業として立ち上げられた「ショパン国際ピリオド楽器コンクール」。日本が世界に誇るフォルテピアノの名手、川口成彦の第2位入賞が大きな話題となった2018年の第1回大会から5年、2023年に開催された「第2回ショパン国際ピリオド楽器コンクール」には予備予選を通過した35名のピアニストたちがワルシャワに集まり、約2週間もの期間中「ショパンの時代の響き」が奏でられ続けました。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその第2回ショパン国際ピリオド楽器コンクールで第2位に入賞したのは、1998年グダニスク出身のポーランドのピアニスト、ピオトル・パヴラク（ピョートル・パヴラク）。第5回マイ・リンド国際ピアノ・コンクール（ヘルシンキ）や第6回ダルムシュタット国際ショパン・コンクールでの優勝を始め、北京国際ショパン・コンクール第2位、モニューシュコ国際ポーランド音楽コンクール第2位など多くの国際コンクールで入賞し、ヨーロッパ、アメリカ、中国で幅広く活動。モダン・ピアノとピリオド・ピアノの両立はもちろんのこと、オルガン、指揮、即興演奏も勉強し、更には「数学」の分野でも複数のメダルを受賞しているという才人です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD661\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年02月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eショパン： \u003cbr\u003e1-3. ピアノ協奏曲第1番 ホ短調 Op.11 \u003cbr\u003e4-7. 4つのマズルカ Op.17 \u003cbr\u003e8-11. ピアノ・ソナタ第2番 変ロ短調 Op.35 《葬送》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eピオトル・パヴラク（ピリオド・ピアノ）\u003cbr\u003eヴァーツラフ・ルクス（指揮）\u003cbr\u003e{oh!} オルキェストラ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e（ライヴ）：\u003cbr\u003e2023年10月14日（1-3、ファイナル・ステージ）、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール\u003cbr\u003e2023年10月11日（4-11、第2ステージ）、ワルシャワ・フィルハーモニー・チェンバー・ホール\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe 2nd International Chopin Competition on Period Instruments\/Piotr Pawlak\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905683648066\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46668479430899,"sku":"NIFCCD661","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCCD661_11a34062-cf0f-4f6b-bbcc-5fa0a439cfd9.jpg?v=1738572391"},{"product_id":"816602021s","title":"ショパン：練習曲全集（ラオ・ハオ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e次々と並外れた才能を持った音楽家を輩出する中国でも一際非凡なセンスを発揮しているピアニスト、ラオ・ハオ！ \u003cbr\u003eパリでのリサイタルで聴衆から大喝采を浴びたショパンの練習曲集をスタジオ・レコーディング！ 輸入盤日本語解説付き！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e2021年に開催された第18回ショパン国際ピアノ・コンクールにおいて17歳という若さで中国から参加した22名のコンテスタントの中で唯一のファイナリストとなり、天才的な音楽性とテクニックでその名を一躍世界に知らしめたラオ・ハオ。2025年10月現在全国で絶賛上映中の映画「ピアノフォルテ」でも第18回コンクールでの彼にスポットが当てられています。今年の第19回ショパン・コンクールでは不本意な結果に終わったものの、4年の時を経てさらなる成熟を感じさせた彼のショパンは確実に世界中の聴衆に強い印象を残しました。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2022年のライヴ・レコーディングを収めた「ショパン・リサイタル」（816501351S）に続いて中国国家大劇院（NCPA\/National Centre for the Performing Arts）の自主レーベル「NCPA Classics」から今回リリースされるのは、ショパンの練習曲全集。Op.10＆25に加えて「3つの新しい練習曲」も収録した全曲版です。これは2024年5月、パリのサル・コルトーで開かれたリサイタルにおいて披露されたプログラムで、その卓越した技術と芸術的インスピレーションの融合から生み出された名演奏に聴衆は大いに熱狂しました。ここに収録された録音はそのセンセーショナルなリサイタルの直後、5月から6月にかけて中国の北京芸術センターでレコーディングされたものです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：816602021S\u003cbr\u003eレーベル：NCPA Classics\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年11月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e12の練習曲 Op.10\u003cbr\u003e12の練習曲 Op.25\u003cbr\u003e3つの新しい練習曲 B.130\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eラオ・ハオ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年5月29日－30日＆6月17日－19日、北京芸術センター（中国）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eChopin Études \/ Hao Rao\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4947182120910\u003c\/p\u003e","brand":"NCPA Classics","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48085622096115,"sku":"816602021S","price":5340.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/816602021S_960d368a-d1f4-4b9d-b9ee-17cb2a4da11b.jpg?v=1762833092"},{"product_id":"nifccd800","title":"エリック・ルー ～ 2025年第19回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ（エリック・ルー）","description":"\u003ch5\u003e第19回ショパン国際ピアノ・コンクールのライヴ・レコーディングが「NIFC」のブルーシリーズからスタート！\u003cbr\u003e2015年第17回大会以来、10年ぶり2度目の出場となったエリック・ルーが堂々の優勝！！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e2025年10月3日から約3週間にわたりワルシャワ・フィルハーモニー（Filharmonia Narodowa w Warszawie）を舞台として開催された第19回ショパン国際ピアノ・コンクール。\u003cbr\u003e2027年のコンクール創立100周年を目前に控え、熱気が高まるワルシャワの地で見事、第1位に輝いたエリック・ルーの演奏がシリーズ第1弾として登場します！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e17歳で前々回、2015年の第17回ショパン国際ピアノ・コンクールに出場し第4位を受賞したエリック・ルー。2025年5月6日に発表された第19回大会の本大会出場者の1人としてその名が呼ばれた際、驚き、期待、そして戸惑いなど様々な反響が各地から聞こえてきたことは記憶に新しいところ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e過去の大会での入賞者が再び参加するという約100年の歴史を誇るコンクールにおいて初めての出来事であり、同時に新たな時代の到来を感じさせるエリック・ルーの決断に大きな注目が集まりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第1次予選の4日目に登場したエリック・ルーはワルツOp.42やバラードOp.52などで風格漂う堂々たる演奏を披露し聴衆を魅了。ピアノはファツィオリを選び、パイプ椅子にも見える背もたれ付きのピアノ椅子を使用したことも印象強かったのではないでしょうか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e凄まじい集中力と緊迫感。まるで暗闇を彷徨いながら一歩ずつ別の世界へと連れていかれているかのような感覚を覚えた第2次予選。コンディション不良による出演順変更を経て極限の状況の中で「ソナタ第3番」などを弾ききった第3次予選。ファイナルでのオーケストラが舞台上に待機する中という特殊な環境下での「幻想ポロネーズ」、続いて前回出場時とは異なる「ピアノ協奏曲第2番」での詩的で静謐、そして雄大な演奏がフィナーレを迎えた時、エリック・ルーの「ショパン・コンクール」が見事に結実しました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e想像もつかないほどの凄まじいプレッシャーや様々な感情と向き合い続けながらも、決して揺らぐことなく真摯に自身の思い描くショパンを弾き続けたエリック・ルー。快挙と呼ぶに相応しい第1位への軌跡、そしてそのショパンに触れることのできるディスクの登場です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e\u003cstrong\u003e☆エリック・ルー 来日公演予定！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eNHK交響楽団\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e2025\/12\/12(金)・13（土）    NHKホール\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eショパン国際ピアノ・コンクール2025 優勝者リサイタル\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e2025\/12\/15(月)    東京オペラシティ コンサートホール\u003cbr\u003e2025\/12\/16(火)    東京芸術劇場\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eショパン国際ピアノ・コンクール2025 入賞者ガラコンサート\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e2026\/1\/22(木)    熊本県立劇場コンサートホール\u003cbr\u003e2026\/1\/23(金)    福岡シンフォニーホール\u003cbr\u003e2026\/1\/24(土)    ザ・シンフォニーホール\u003cbr\u003e2026\/1\/25(日)    京都コンサートホール\u003cbr\u003e2026\/1\/27(火)    東京芸術劇場コンサートホール\u003cbr\u003e2026\/1\/28(水)    東京芸術劇場コンサートホール\u003cbr\u003e2026\/1\/29(木)    ミューザ川崎シンフォニーホール\u003cbr\u003e2026\/1\/31(土)    愛知県芸術劇場コンサートホール\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e群馬交響楽団\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e2026\/2\/21(土)    高崎芸術劇場\u003cbr\u003e2026\/2\/22(日)    サントミューゼ上田市交流文化芸術センター\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eエリック・ルー　ピアノ・リサイタル\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e2026\/2\/23(月)    神奈川県立音楽堂\u003cbr\u003e2026\/2\/25(水)    高崎芸術劇場音楽ホール\u003cbr\u003e2026\/2\/26(木)    浜離宮朝日ホール\u003cbr\u003e2026\/3\/1(日)    京都コンサートホール\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD800\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年1月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン： \u003cbr\u003e【CD 1】\u003cbr\u003e1. バラード第4番 ヘ短調 Op.52\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e前奏曲集 Op.28より \u003cbr\u003e2. 第7番 イ長調 Op.28-7\u003cbr\u003e3. 第8番 嬰ヘ短調 Op.28-8\u003cbr\u003e4. 第9番 ホ長調 Op.28-9\u003cbr\u003e5. 第10番 嬰ハ短調 Op.28-10\u003cbr\u003e6. 第11番 ロ長調 Op.28-11\u003cbr\u003e7. 第12番 嬰ト短調 Op.28-12\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e8. 幻想ポロネーズ 変イ長調 Op.61（ポロネーズ第7番）\u003cbr\u003e9. ポロネーズ第5番 嬰ヘ短調\u003cbr\u003e10. ワルツ 変イ長調 Op.42\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【CD 2】\u003cbr\u003e1-4. ピアノ・ソナタ第3番 ロ短調 Op.58\u003cbr\u003e5-7. ピアノ協奏曲第2番 ヘ短調 Op.21*\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエリック・ルー（ピアノ\/ファツィオリ）\u003cbr\u003eアンドレイ・ボレイコ（指揮）*\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e録音方式：ステレオ（ライヴ録音）\u003cbr\u003e録音年月日：2025年第19回ショパン国際ピアノ・コンクール\u003cbr\u003eCD 1: \u003cbr\u003e[1, 10] 2025年10月6日、第1次予選\u003cbr\u003e[2–7, 9] 2025年10月11日、第2次予選\u003cbr\u003e[8] 2025年10月18日、ファイナル（本選）\u003cbr\u003eCD 2: \u003cbr\u003e[1–4] 2025年10月16日、第3次予選\u003cbr\u003e[5–7] 2025年10月18日、ファイナル（本選）＆10月22日－23日、入賞者記念コンサート\u003cbr\u003e録音場所：ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール（ワルシャワ、ポーランド）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe 19th International Chopin Competition \/ Eric Lu(p)\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905683648318\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":48217246695667,"sku":"NIFCCD800","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD800)","offer_id":48217246728435,"sku":"SNIFCCD800","price":5400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCCD800_b774fd48-31c2-47c2-a29b-3a4fa98716f5.jpg?v=1765277790"},{"product_id":"nifccd802","title":"ワン・ズートン ～ 2025年第19回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ（ワン・ズートン）","description":"\u003ch3\u003e2025年第19回ショパン国際ピアノ・コンクール！ワン・ズートン、煌めく個性と情熱で第3位＆ソナタ賞受賞！\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e2025年10月3日から約3週間にわたりワルシャワ・フィルハーモニー（Filharmonia Narodowa w Warszawie）を舞台として開催された第19回ショパン国際ピアノ・コンクール。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e予備予選での優れた演奏により本大会開始前から上位入賞候補として推す声が数多く上がっていたワン・ズートン（ズートン・ワン）。2023年のブゾーニ国際ピアノ・コンクールで第6位に入賞し飛躍の第1歩を踏み出していたワン・ズートンは、ユンディ・リが2000年にショパン国際ピアノ・コンクールで優勝してから四半世紀、2025年にワルシャワでその存在感を明確に示すこととなりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1次予選ではショパンの絶頂期とも称される1841年に書かれた「夜想曲嬰ヘ短調 Op.48-2」を、成熟し確信に満ちた芸術的表現で導き、第2次予選ではユリアン・フォンタナが1855年に出版した「3つのエコセーズ」で新鮮さと民族的特色をもたらし、「24の前奏曲」からの第19番～第24番の6曲ではそれぞれの個性と特色を巧みに描き分けながらも1つのセットとしてのストーリーを描いたワン・ズートン。そして1次予選からファイナルの中で最もワルシャワ・フィルハーモニーの聴衆を沸かせた第3次予選。「ピアノ・ソナタ第2番」冒頭に刻まれたエネルギーを絶妙なテンポ感でコントロールし、明快でエネルギッシュなスケルツォを経て、まるで催眠術のような雰囲気の葬送行進曲を魔法のように生み出し、フィナーレでのまさに墓の上を吹き抜ける不吉な風をリアルに感じさせる鮮明な描写。今大会有数の名演奏として絶賛されたこの「ソナタ第2番」により、ソナタの最優秀演奏に授与されるクリスチャン・ツィメルマン賞に輝いたことも納得の結果と言えるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e全期間を通して自らが選んだピアノ「Shigeru Kawai SK-EX」との抜群の相性を聴かせてくれたワン・ズートン。白いジャケットをトレードマークとして颯爽とワルシャワのステージに登場し、煌めく個性と情熱で見事第3位に輝きました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e\u003cstrong\u003e☆ズートン・ワン ピアノ・リサイタルツアー2026決定！\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003ca rel=\"noopener\" title=\"ズートン・ワン ピアノ・リサイタルツアー2026\" href=\"https:\/\/officeyamane.net\/zitong-wang-2026\/\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/officeyamane.net\/zitong-wang-2026\/\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e9.6sun　米子　米子市文化ホール\u003cbr\u003e9.10thu　札幌　札幌コンサートホールKitara\u003cbr\u003e9.12sat　名古屋　しらかわホール\u003cbr\u003e9.14mon　東京　東京オペラシティ\u003cbr\u003e9.16wed　秋田　アトリオン音楽ホール\u003cbr\u003e9.18fri　福岡　福岡シンフォニーホール（アクロス福岡）\u003cbr\u003e9.20sun　高崎　高崎芸術劇場\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD802\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年1月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン： \u003cbr\u003e【CD 1】\u003cbr\u003e1. 夜想曲第14番 嬰ヘ短調 Op.48-2\u003cbr\u003e2. 練習曲第18番 変ト単調 Op.25-6\u003cbr\u003e3. ワルツ第5番 変ホ長調 Op.42\u003cbr\u003e4. 夜想曲第4番 ヘ長調 Op.15-1\u003cbr\u003e5-7. エコセーズ Op.72\u003cbr\u003e8-9. アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ 変ホ長調 Op.22\u003cbr\u003e10. バラード第3番 変イ長調 Op.47\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e前奏曲集 Op.28より\u003cbr\u003e11. 第19番 変ホ長調 Op.28-19\u003cbr\u003e12. 第20番 ハ短調 Op.28-20\u003cbr\u003e13. 第21番 変ロ長調 Op.28-21\u003cbr\u003e14. 第22番 ト短調 Op.28-22\u003cbr\u003e15. 第23番 ヘ長調 Op.28-23\u003cbr\u003e16. 第24番 ニ短調 Op.28-24\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e17. マズルカ ヘ短調 Op.68-4\u003cbr\u003e18-20. 3つのマズルカ Op.50\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【CD 2】\u003cbr\u003e1-4. ピアノ・ソナタ第2番編ロ短調 Op.35 《葬送》\u003cbr\u003e5. ワルツ ホ長調 WN.18\u003cbr\u003e6. スケルツォ第1番 ロ短調 Op.20\u003cbr\u003e7-9. ピアノ協奏曲第1番 ホ短調 Op.11\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《演奏》\u003cbr\u003eワン・ズートン（ピアノ\/Shigeru Kawai SK-EX）\u003cbr\u003eアンドレイ・ボレイコ（指揮）*\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e録音方式：ステレオ（ライヴ録音）\u003cbr\u003e録音年月日：2025年第19回ショパン国際ピアノ・コンクール\u003cbr\u003eCD 1: [1-3] 2025年10月3日、第1次予選\u003cbr\u003e[4-17] 2025年10月12日、第2次予選\u003cbr\u003e[18-20] 2025年10月16日、第3次予選\u003cbr\u003eCD 2: [1–6] 2025年10月16日、第3次予選\u003cbr\u003e[7-9] 2025年10月19日、ファイナル（本選）\u003cbr\u003e録音場所：ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール（ワルシャワ、ポーランド）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe 19th International Chopin Competition \/ Zitong Wang\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905683648325\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":48262543573235,"sku":"NIFCCD802","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD802)","offer_id":48262543606003,"sku":"SNIFCCD802","price":5400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCCD802.jpg?v=1766108348"},{"product_id":"nifccd804","title":"リュー・テンヤオ ～ 2025年第19回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ（リュー・テンヤオ）","description":"\u003ch5\u003e2008年生まれのニュースター、リュー・テンヤオ!\u003cbr\u003eNIFCのショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ・レコーディング・シリーズ(ブルーシリーズ)。\u003cbr\u003e開催当時16歳での出場で第4位に輝いたリュー・テンヤオが登場!\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e2025年10月3日から約3週間にわたりワルシャワ・フィルハーモニー(Filharmonia Narodowa w Warszawie)を舞台として開催された第19回ショパン国際ピアノ・コンクールにおいて、開幕時点で弱冠16歳(期間中に誕生日を迎えて17歳に)、驚異的かつ堂々たる演奏はもちろんのこと、輝くティアラや第2次予選終了後のハートマークなどチャーミングなキャラクターで会場全体を魅了し、見事に第4位とコンチェルト賞に輝いたリュー・テンヤオ(リュー・ティエンヤオ、Tianyao Lyu、呂天瑤)。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現地ポーランドのメディアが「天使のよう、天上的」などと評したように舞台の上では眩しく輝かしい演奏で、またピアノ、ステージから離れた後も妖精のような立ち振る舞いで聴衆の心を掴み、ピアニスト、若きショパン弾きであると同時にカリスマ性も兼ね備えたアーティストとしての天賦の才を存分に披露してくれました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第1次からファイナル、入賞者記念コンサートに至る大会期間中に進化を遂げたピアニズム、特に第3次予選での「葬送」と掉尾を飾った「子守歌」で紡がれた物語が、ワルシャワに現れたピアノ界の若きニュースターの輝かしい未来を確信させてくれることでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e示し続けた際立つ個性と存在感、今大会のアイコンとも称されたリュー・テンヤオのワルシャワでの足跡を鮮明に収めたライヴCDの登場です！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD804\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eショパン：\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1. 夜想曲第17番 ロ長調 Op.62-1\u003cbr\u003e2. 練習曲第18番 嬰ト短調 Op.25-6\u003cbr\u003e3. ワルツ第1番 変ホ長調 Op.18《華麗なる大円舞曲》\u003cbr\u003e4. 舟歌 嬰ヘ長調 Op.60\u003cbr\u003e5-6. アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ 変ホ長調 Op.22\u003cbr\u003e7. ロンド 変ホ長調 Op.16\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e前奏曲集 Op.28より\u003cbr\u003e8. 第19番 変ホ長調 Op.28-19\u003cbr\u003e9. 第20番 ハ短調 Op.28-20\u003cbr\u003e10. 第21番 変ロ長調 Op.28-21\u003cbr\u003e11. 第22番 ト短調 Op.28-22\u003cbr\u003e12. 第23番 ヘ長調 Op.28-23\u003cbr\u003e13. 第24番 ニ短調 Op.28-24\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e14. モーツァルトの歌劇《ドン・ジョヴァンニ》の「ラ・チ・ダレム・ラ・マノ(お手をどうぞ)」による変奏曲 変ロ長調 Op.2\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【CD 2】\u003cbr\u003e1-3. 3つのマズルカ Op.59\u003cbr\u003e4. 前奏曲第15番 変ニ長調 Op.28-15《雨だれ》\u003cbr\u003e5-8. ピアノ・ソナタ第2番 変ロ短調 Op.35《葬送》\u003cbr\u003e9. 子守歌 変ニ長調 Op.57\u003cbr\u003e10. 幻想ポロネーズ 変イ長調 Op.61\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《演奏》\u003cbr\u003eリュー・テンヤオ(ピアノ\/ファツィオリ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年10月3日-23日、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(ワルシャワ、ポーランド\/ライヴ)\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe 19th International Chopin Competition \/ Tianyao Lyu\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905683648332\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":48480093339891,"sku":"NIFCCD804","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD804)","offer_id":48480093372659,"sku":"SNIFCCD804","price":5400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCCD804-805.png?v=1770368188"},{"product_id":"nifccd806s","title":"ケヴィン・チェン ～ 2025年第19回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ（ケヴィン・チェン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eケヴィン・チェン！超絶＆圧巻のエチュード！\u003cbr\u003e第19回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eフランツ・リスト国際コンクール、ジュネーヴ国際コンクール、ルービンシュタイン国際コンクールで優勝を果たし、ソリストとして招聘された2024年の「ショパンと彼のヨーロッパ」国際音楽祭（International Chopin and His Europe Festival）では、最終日にリストの「ピアノ協奏曲第2番」を演奏してワルシャワの聴衆を熱狂させたケヴィン・チェン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界中のピアノ・ファン、ショパン・ファンから最大級の注目を集めた2025年の第19回ショパン国際ピアノ・コンクールにおいても、優勝候補としての前評判に違わぬ、またはそれ以上と言っても過言ではない演奏を繰り広げ見事第2位入賞、新時代の到来を確信させてくれました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e国立フリデリク・ショパン研究所（NIFC\/Chopin Institute）の自主レーベルからいよいよ登場となるケヴィン・チェンのショパン・コンクール・ライヴ盤には、第1次予選から本選の全てのステージの中から選りすぐられた演奏を収録。まさにワルシャワでの軌跡を凝縮したプログラムで構成されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e驚異的な完成度の高さで第1次予選を1位で通過したケヴィン・チェンは、続く第2次予選では今大会の特筆すべきハイライトの1つとなった圧巻、驚愕の「12の練習曲 Op.10」を披露！Op.10の全曲という大胆な選曲はもちろんのこと、その超絶的な技巧とテンポ設定でワルシャワ・フィルハーモニーに集まった聴衆、そして全世界配信を通じて世界中の視聴者を驚嘆の渦に巻き込んだのは記憶に新しいところ。\u003cbr\u003eあまりにも衝撃的な演奏だったことにより「Op.10」の演奏に対する賛否両論、様々な議論を巻き起こしたケヴィン・チェンの演奏でしたが、それだけ多くの人々に大きな印象を与えたという証拠と言えるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e続く第3次予選、そして本選ファイナルでは、さらにショパンの内面性の表現に重きを置いた演奏を披露。第2次予選後の議論への見事なまでの一発回答を披露してくれました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e驚愕の「12の練習曲 Op.10」や本選ファイナルでの「ピアノ協奏曲第1番」等々の演奏を改めて聴けるだけではなく、約3週間にわたって開催されたショパン・コンクールにおいて、当時20歳だったケヴィン・チェンの足跡、この期間での成長の過程を収めたポートレートとしても非常に価値のあるリリースとなることでしょう！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD806S\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年08月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e【CD 1】\u003cbr\u003e1. 夜想曲第13番ハ短調 Op.48-1\u003cbr\u003e2. ワルツ第1番変ホ長調 Op.18 《華麗なる大円舞曲》\u003cbr\u003e3. 幻想曲ヘ短調 Op.49\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e前奏曲集 Op.28より \u003cbr\u003e4. 第7番イ長調 Op.28-7\u003cbr\u003e5. 第8番嬰ヘ短調 Op.28-8\u003cbr\u003e6. 第9番ホ長調 Op.28-9\u003cbr\u003e7. 第10番嬰ハ短調 Op.28-10\u003cbr\u003e8. 第11番ロ長調 Op.28-11\u003cbr\u003e9. 第12番嬰ト短調 Op.28-12\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e10. ポロネーズ第6番変イ長調 Op.53《英雄》\u003cbr\u003e11-22. 12の練習曲 Op.10\u003cbr\u003e23. バラード第4番ヘ短調 Op.52\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD 2】\u003cbr\u003e1-4. ピアノ・ソナタ第3番ロ短調 Op.58\u003cbr\u003e5-7. ピアノ協奏曲第1番ホ短調 Op.11*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eケヴィン・チェン（ピアノ\/スタインウェイ）\u003cbr\u003eアンドレイ・ボレイコ（指揮）*、ワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年10月3日－23日、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール（ワルシャワ、ポーランド\/ライヴ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e19th Chopin Piano Competition\/Kevin Chen\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; 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