{"title":"第19回ショパン国際ピアノコンクール出場者（ファイナル進出者）のCD","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e2025年開催の第19回ショパン国際ピアノコンクール ファイナル\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e進出者のCDを集めました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"nifccd704","title":"ショパン、リスト、ラヴェル：ピアノ作品集（ピオトル・アレクセヴィチ）","description":"フランスの権威あるガニー国際ピアノコンクールで優勝！\u003cbr\u003eポーランドの若き才能、ピオトル・アレクセヴィチ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベル「NIFC」による、有望な若きアーティストを紹介する「デビュー(ヤング・タレント)」シリーズ。\u003cbr\u003e第4弾は、2000年生まれ、現在カロル・シマノフスキ中等音楽学校で学んでいるピオトル・アレクセヴィチが登場。アレクセヴィチは、ダン・タイ・ソン、ジャック・ルヴィエ、ドミトリ・アレクセーエフらのマスター・クラスを受け、フランスの権威あるガニー国際ピアノコンクール2017ではグランプリと聴衆賞を見事獲得。また、ポーランドのグダニスクで行われたナショナル・ショパン・ピアノコンクール2017で第1位と協奏曲賞、ポーランドのサノクで行われた第8回国際ピアノ・フォーラムで「ゴールデン・パルナッソス2018賞」なども受賞し、2018年と2019年の「ショパンと彼のヨーロッパ国際音楽祭」にも出演しているというポーランドの若い世代のもっとも才能のあるピアニストの一人です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD704\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年11月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eリスト：ピアノ・ソナタ ロ短調 S.178\u003cbr\u003eベートーヴェン：ロンド・ア・カプリッチョ(失われた小銭への怒り)ト長調 Op.129\u003cbr\u003eショパン：スケルツォ第2番 ロ短調 Op.31\u003cbr\u003eラヴェル：夜のガスパール\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eピオトル・アレクセヴィチ(ピアノ\/スタインウェイ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年4月23日-26日、クシシュトフ・ペンデレツキ・ヨーロッパ音楽センター(ルスワビツェ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eChopin: Songs Op.74\u003cbr\u003eOlga Pasiecznik, Kevin Kenner, Mariusz Godlewski, Radoslaw Kurek\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; 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font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034611\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40643098345661,"sku":"NIFCCD201","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd201.jpg?v=1747044845"},{"product_id":"nifccd651","title":"進藤実優～第18回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ（進藤実優）","description":"\u003ch5\u003e2021年ショパン・コンクール・ライヴ！ セミ・ファイナリスト、進藤実優！弱冠19歳で3次予選進出を果たした進藤実優！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003e2021年10月に開催された第18回ショパン国際ピアノ・コンクールは、新型コロナ・ウイルスの影響で1年延期されながらも、極めてレベルの高い才能が各国から集結し、日本人コンテスタントの活躍や全世界オンライン配信などによりかつてない盛り上がりを見せました。コンクールを主催するポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベルよりリリースされ記録的大ヒットを連発しているコンクールのライヴ録音シリーズ(ブルー・シリーズ)から、ショパン・コンクール初挑戦にして3次予選進出を果たした進藤実優のライヴ録音がリリース！\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e2002年生まれの進藤実優は現在人気急上昇中のピアニスト。ダン・タイ・ソンの助言でロシアへ渡りモスクワ音楽院付属中央音楽学校で腕を磨くと、2021年度の第45回ピティナ・ピアノ・コンペティション特級部門で銀賞(第2位)を受賞。勢いそのままに臨んだ第18回ショパン・コンクールでも19歳とは思えない成熟した演奏を披露し第1次、第2次予選を突破。惜しくもファイナル進出を逃したものの、第3次予選(セミ・ファイナル)では日本人参加者としては小林愛実、反田恭平に次ぐ高得点を獲得しました。今後ますますの活躍が期待される新星の雄姿に要注目です！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD651\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年01月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003e[CD1]\u003cbr\u003e1. 夜想曲第13番ハ短調 Op.48-1\u003cbr\u003e2. 練習曲第18番嬰ト短調 Op.25-6\u003cbr\u003e3. 練習曲第1番ハ長調 Op.10-1\u003cbr\u003e4. バラード第3番変イ長調 Op.47\u003cbr\u003e5. バラード第1番ト短調 Op.23\u003cbr\u003e6-7. アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ変ホ長調 Op.22\u003cbr\u003e8. ワルツ第5番変イ長調 Op.42\u003cbr\u003e9. 舟歌嬰ヘ長調 Op.60\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD2]\u003cbr\u003e1-4. 4つのマズルカ Op.17\u003cbr\u003e5. マズルカ風ロンド Op.5\u003cbr\u003e6-9. ピアノ・ソナタ第3番ロ短調Op.58\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e進藤実優(ピアノ)\u003cbr\u003e使用ピアノ：スタインウェイ D, 611479\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e(ライヴ)\u003cbr\u003eCD1 1-4：2021年10月4日(第一次予選)\u003cbr\u003eCD1 5-9：10月9日(第二次予選)\u003cbr\u003eCD2：10月14日(第三次予選)\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール\u003cbr\u003e(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eThe 18th International Chopin Competitoon\u003cbr\u003eMiyu Sshindo\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034895\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":43509355413747,"sku":"NIFCCD651652","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD651)","offer_id":48813555777779,"sku":"SNIFCCD651652","price":5400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd651.jpg?v=1747044832"},{"product_id":"gen18603","title":"モーツァルト、シューベルト＆ブラームス：後期作品集（エリック・ルー）","description":"\u003cp\u003eエリック・ルーの2017年ライヴ録音！モーツァルト、シューベルト＆ブラームス！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2015年にわずか17歳で挑んだ第17回ショパン国際ピアノ・コンクールで第4位に入賞、さらに2018年には名門リーズ国際ピアノ・コンクールも制し、大きな注目を集めているアメリカ出身の若手ピアニスト、エリック・ルー。2023年6月には読売日本交響楽団に客演し、アレクサンダー・ガジェヴの代役を見事に務めあげました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこのディスクは2017年にエリック・ルーがドイツ国際ピアノ・アワードを受賞したおよそ半年後、ニュルンベルクで行われたライヴ録音を収録。モーツァルト、シューベルト、ブラームスの後期作品を集めた独墺系プログラムを、当時19歳の若き実力者が堂々と味わい深い演奏で聴かせてくれます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GEN18603\u003cbr\u003eレーベル：Genuin\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年07月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモーツァルト：ロンド イ短調 K.511\u003cbr\u003eシューベルト：4つの即興曲 Op.90, D 899\u003cbr\u003eブラームス：ピアノのための6つの小品 Op.118\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエリック・ルー(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eライヴ：2017年(ニュルンベルク)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLate Works by Mozart, Schubert and Brahms\u003cbr\u003eEric Lu\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4260036256031\u003c\/p\u003e","brand":"Genuin","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43841246298355,"sku":"GEN18603","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gen18603.jpg?v=1755768601"},{"product_id":"nifccd800","title":"エリック・ルー ～ 2025年第19回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ（エリック・ルー）","description":"\u003ch5\u003e第19回ショパン国際ピアノ・コンクールのライヴ・レコーディングが「NIFC」のブルーシリーズからスタート！\u003cbr\u003e2015年第17回大会以来、10年ぶり2度目の出場となったエリック・ルーが堂々の優勝！！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e2025年10月3日から約3週間にわたりワルシャワ・フィルハーモニー（Filharmonia Narodowa w Warszawie）を舞台として開催された第19回ショパン国際ピアノ・コンクール。\u003cbr\u003e2027年のコンクール創立100周年を目前に控え、熱気が高まるワルシャワの地で見事、第1位に輝いたエリック・ルーの演奏がシリーズ第1弾として登場します！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e17歳で前々回、2015年の第17回ショパン国際ピアノ・コンクールに出場し第4位を受賞したエリック・ルー。2025年5月6日に発表された第19回大会の本大会出場者の1人としてその名が呼ばれた際、驚き、期待、そして戸惑いなど様々な反響が各地から聞こえてきたことは記憶に新しいところ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e過去の大会での入賞者が再び参加するという約100年の歴史を誇るコンクールにおいて初めての出来事であり、同時に新たな時代の到来を感じさせるエリック・ルーの決断に大きな注目が集まりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第1次予選の4日目に登場したエリック・ルーはワルツOp.42やバラードOp.52などで風格漂う堂々たる演奏を披露し聴衆を魅了。ピアノはファツィオリを選び、パイプ椅子にも見える背もたれ付きのピアノ椅子を使用したことも印象強かったのではないでしょうか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e凄まじい集中力と緊迫感。まるで暗闇を彷徨いながら一歩ずつ別の世界へと連れていかれているかのような感覚を覚えた第2次予選。コンディション不良による出演順変更を経て極限の状況の中で「ソナタ第3番」などを弾ききった第3次予選。ファイナルでのオーケストラが舞台上に待機する中という特殊な環境下での「幻想ポロネーズ」、続いて前回出場時とは異なる「ピアノ協奏曲第2番」での詩的で静謐、そして雄大な演奏がフィナーレを迎えた時、エリック・ルーの「ショパン・コンクール」が見事に結実しました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e想像もつかないほどの凄まじいプレッシャーや様々な感情と向き合い続けながらも、決して揺らぐことなく真摯に自身の思い描くショパンを弾き続けたエリック・ルー。快挙と呼ぶに相応しい第1位への軌跡、そしてそのショパンに触れることのできるディスクの登場です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e\u003cstrong\u003e☆エリック・ルー 来日公演予定！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eNHK交響楽団\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e2025\/12\/12(金)・13（土）    NHKホール\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eショパン国際ピアノ・コンクール2025 優勝者リサイタル\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e2025\/12\/15(月)    東京オペラシティ コンサートホール\u003cbr\u003e2025\/12\/16(火)    東京芸術劇場\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eショパン国際ピアノ・コンクール2025 入賞者ガラコンサート\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e2026\/1\/22(木)    熊本県立劇場コンサートホール\u003cbr\u003e2026\/1\/23(金)    福岡シンフォニーホール\u003cbr\u003e2026\/1\/24(土)    ザ・シンフォニーホール\u003cbr\u003e2026\/1\/25(日)    京都コンサートホール\u003cbr\u003e2026\/1\/27(火)    東京芸術劇場コンサートホール\u003cbr\u003e2026\/1\/28(水)    東京芸術劇場コンサートホール\u003cbr\u003e2026\/1\/29(木)    ミューザ川崎シンフォニーホール\u003cbr\u003e2026\/1\/31(土)    愛知県芸術劇場コンサートホール\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e群馬交響楽団\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e2026\/2\/21(土)    高崎芸術劇場\u003cbr\u003e2026\/2\/22(日)    サントミューゼ上田市交流文化芸術センター\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eエリック・ルー　ピアノ・リサイタル\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e2026\/2\/23(月)    神奈川県立音楽堂\u003cbr\u003e2026\/2\/25(水)    高崎芸術劇場音楽ホール\u003cbr\u003e2026\/2\/26(木)    浜離宮朝日ホール\u003cbr\u003e2026\/3\/1(日)    京都コンサートホール\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD800\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年1月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン： \u003cbr\u003e【CD 1】\u003cbr\u003e1. バラード第4番 ヘ短調 Op.52\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e前奏曲集 Op.28より \u003cbr\u003e2. 第7番 イ長調 Op.28-7\u003cbr\u003e3. 第8番 嬰ヘ短調 Op.28-8\u003cbr\u003e4. 第9番 ホ長調 Op.28-9\u003cbr\u003e5. 第10番 嬰ハ短調 Op.28-10\u003cbr\u003e6. 第11番 ロ長調 Op.28-11\u003cbr\u003e7. 第12番 嬰ト短調 Op.28-12\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e8. 幻想ポロネーズ 変イ長調 Op.61（ポロネーズ第7番）\u003cbr\u003e9. ポロネーズ第5番 嬰ヘ短調\u003cbr\u003e10. ワルツ 変イ長調 Op.42\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【CD 2】\u003cbr\u003e1-4. ピアノ・ソナタ第3番 ロ短調 Op.58\u003cbr\u003e5-7. ピアノ協奏曲第2番 ヘ短調 Op.21*\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエリック・ルー（ピアノ\/ファツィオリ）\u003cbr\u003eアンドレイ・ボレイコ（指揮）*\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e録音方式：ステレオ（ライヴ録音）\u003cbr\u003e録音年月日：2025年第19回ショパン国際ピアノ・コンクール\u003cbr\u003eCD 1: \u003cbr\u003e[1, 10] 2025年10月6日、第1次予選\u003cbr\u003e[2–7, 9] 2025年10月11日、第2次予選\u003cbr\u003e[8] 2025年10月18日、ファイナル（本選）\u003cbr\u003eCD 2: \u003cbr\u003e[1–4] 2025年10月16日、第3次予選\u003cbr\u003e[5–7] 2025年10月18日、ファイナル（本選）＆10月22日－23日、入賞者記念コンサート\u003cbr\u003e録音場所：ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール（ワルシャワ、ポーランド）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe 19th International Chopin Competition \/ Eric Lu(p)\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905683648318\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":48217246695667,"sku":"NIFCCD800","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD800)","offer_id":48217246728435,"sku":"SNIFCCD800","price":5400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCCD800_b774fd48-31c2-47c2-a29b-3a4fa98716f5.jpg?v=1765277790"},{"product_id":"nifccd802","title":"ワン・ズートン ～ 2025年第19回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ（ワン・ズートン）","description":"\u003ch3\u003e2025年第19回ショパン国際ピアノ・コンクール！ワン・ズートン、煌めく個性と情熱で第3位＆ソナタ賞受賞！\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e2025年10月3日から約3週間にわたりワルシャワ・フィルハーモニー（Filharmonia Narodowa w Warszawie）を舞台として開催された第19回ショパン国際ピアノ・コンクール。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e予備予選での優れた演奏により本大会開始前から上位入賞候補として推す声が数多く上がっていたワン・ズートン（ズートン・ワン）。2023年のブゾーニ国際ピアノ・コンクールで第6位に入賞し飛躍の第1歩を踏み出していたワン・ズートンは、ユンディ・リが2000年にショパン国際ピアノ・コンクールで優勝してから四半世紀、2025年にワルシャワでその存在感を明確に示すこととなりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1次予選ではショパンの絶頂期とも称される1841年に書かれた「夜想曲嬰ヘ短調 Op.48-2」を、成熟し確信に満ちた芸術的表現で導き、第2次予選ではユリアン・フォンタナが1855年に出版した「3つのエコセーズ」で新鮮さと民族的特色をもたらし、「24の前奏曲」からの第19番～第24番の6曲ではそれぞれの個性と特色を巧みに描き分けながらも1つのセットとしてのストーリーを描いたワン・ズートン。そして1次予選からファイナルの中で最もワルシャワ・フィルハーモニーの聴衆を沸かせた第3次予選。「ピアノ・ソナタ第2番」冒頭に刻まれたエネルギーを絶妙なテンポ感でコントロールし、明快でエネルギッシュなスケルツォを経て、まるで催眠術のような雰囲気の葬送行進曲を魔法のように生み出し、フィナーレでのまさに墓の上を吹き抜ける不吉な風をリアルに感じさせる鮮明な描写。今大会有数の名演奏として絶賛されたこの「ソナタ第2番」により、ソナタの最優秀演奏に授与されるクリスチャン・ツィメルマン賞に輝いたことも納得の結果と言えるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e全期間を通して自らが選んだピアノ「Shigeru Kawai SK-EX」との抜群の相性を聴かせてくれたワン・ズートン。白いジャケットをトレードマークとして颯爽とワルシャワのステージに登場し、煌めく個性と情熱で見事第3位に輝きました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e\u003cstrong\u003e☆ズートン・ワン ピアノ・リサイタルツアー2026決定！\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003ca rel=\"noopener\" title=\"ズートン・ワン ピアノ・リサイタルツアー2026\" href=\"https:\/\/officeyamane.net\/zitong-wang-2026\/\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/officeyamane.net\/zitong-wang-2026\/\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e9.6sun　米子　米子市文化ホール\u003cbr\u003e9.10thu　札幌　札幌コンサートホールKitara\u003cbr\u003e9.12sat　名古屋　しらかわホール\u003cbr\u003e9.14mon　東京　東京オペラシティ\u003cbr\u003e9.16wed　秋田　アトリオン音楽ホール\u003cbr\u003e9.18fri　福岡　福岡シンフォニーホール（アクロス福岡）\u003cbr\u003e9.20sun　高崎　高崎芸術劇場\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD802\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年1月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン： \u003cbr\u003e【CD 1】\u003cbr\u003e1. 夜想曲第14番 嬰ヘ短調 Op.48-2\u003cbr\u003e2. 練習曲第18番 変ト単調 Op.25-6\u003cbr\u003e3. ワルツ第5番 変ホ長調 Op.42\u003cbr\u003e4. 夜想曲第4番 ヘ長調 Op.15-1\u003cbr\u003e5-7. エコセーズ Op.72\u003cbr\u003e8-9. アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ 変ホ長調 Op.22\u003cbr\u003e10. バラード第3番 変イ長調 Op.47\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e前奏曲集 Op.28より\u003cbr\u003e11. 第19番 変ホ長調 Op.28-19\u003cbr\u003e12. 第20番 ハ短調 Op.28-20\u003cbr\u003e13. 第21番 変ロ長調 Op.28-21\u003cbr\u003e14. 第22番 ト短調 Op.28-22\u003cbr\u003e15. 第23番 ヘ長調 Op.28-23\u003cbr\u003e16. 第24番 ニ短調 Op.28-24\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e17. マズルカ ヘ短調 Op.68-4\u003cbr\u003e18-20. 3つのマズルカ Op.50\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【CD 2】\u003cbr\u003e1-4. ピアノ・ソナタ第2番編ロ短調 Op.35 《葬送》\u003cbr\u003e5. ワルツ ホ長調 WN.18\u003cbr\u003e6. スケルツォ第1番 ロ短調 Op.20\u003cbr\u003e7-9. ピアノ協奏曲第1番 ホ短調 Op.11\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《演奏》\u003cbr\u003eワン・ズートン（ピアノ\/Shigeru Kawai SK-EX）\u003cbr\u003eアンドレイ・ボレイコ（指揮）*\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e録音方式：ステレオ（ライヴ録音）\u003cbr\u003e録音年月日：2025年第19回ショパン国際ピアノ・コンクール\u003cbr\u003eCD 1: [1-3] 2025年10月3日、第1次予選\u003cbr\u003e[4-17] 2025年10月12日、第2次予選\u003cbr\u003e[18-20] 2025年10月16日、第3次予選\u003cbr\u003eCD 2: [1–6] 2025年10月16日、第3次予選\u003cbr\u003e[7-9] 2025年10月19日、ファイナル（本選）\u003cbr\u003e録音場所：ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール（ワルシャワ、ポーランド）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe 19th International Chopin Competition \/ Zitong Wang\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905683648325\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":48262543573235,"sku":"NIFCCD802","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD802)","offer_id":48262543606003,"sku":"SNIFCCD802","price":5400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCCD802.jpg?v=1766108348"},{"product_id":"nifccd804","title":"リュー・テンヤオ ～ 2025年第19回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ（リュー・テンヤオ）","description":"\u003ch5\u003e2008年生まれのニュースター、リュー・テンヤオ!\u003cbr\u003eNIFCのショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ・レコーディング・シリーズ(ブルーシリーズ)。\u003cbr\u003e開催当時16歳での出場で第4位に輝いたリュー・テンヤオが登場!\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e2025年10月3日から約3週間にわたりワルシャワ・フィルハーモニー(Filharmonia Narodowa w Warszawie)を舞台として開催された第19回ショパン国際ピアノ・コンクールにおいて、開幕時点で弱冠16歳(期間中に誕生日を迎えて17歳に)、驚異的かつ堂々たる演奏はもちろんのこと、輝くティアラや第2次予選終了後のハートマークなどチャーミングなキャラクターで会場全体を魅了し、見事に第4位とコンチェルト賞に輝いたリュー・テンヤオ(リュー・ティエンヤオ、Tianyao Lyu、呂天瑤)。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現地ポーランドのメディアが「天使のよう、天上的」などと評したように舞台の上では眩しく輝かしい演奏で、またピアノ、ステージから離れた後も妖精のような立ち振る舞いで聴衆の心を掴み、ピアニスト、若きショパン弾きであると同時にカリスマ性も兼ね備えたアーティストとしての天賦の才を存分に披露してくれました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第1次からファイナル、入賞者記念コンサートに至る大会期間中に進化を遂げたピアニズム、特に第3次予選での「葬送」と掉尾を飾った「子守歌」で紡がれた物語が、ワルシャワに現れたピアノ界の若きニュースターの輝かしい未来を確信させてくれることでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e示し続けた際立つ個性と存在感、今大会のアイコンとも称されたリュー・テンヤオのワルシャワでの足跡を鮮明に収めたライヴCDの登場です！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD804\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eショパン：\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1. 夜想曲第17番 ロ長調 Op.62-1\u003cbr\u003e2. 練習曲第18番 嬰ト短調 Op.25-6\u003cbr\u003e3. ワルツ第1番 変ホ長調 Op.18《華麗なる大円舞曲》\u003cbr\u003e4. 舟歌 嬰ヘ長調 Op.60\u003cbr\u003e5-6. アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ 変ホ長調 Op.22\u003cbr\u003e7. ロンド 変ホ長調 Op.16\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e前奏曲集 Op.28より\u003cbr\u003e8. 第19番 変ホ長調 Op.28-19\u003cbr\u003e9. 第20番 ハ短調 Op.28-20\u003cbr\u003e10. 第21番 変ロ長調 Op.28-21\u003cbr\u003e11. 第22番 ト短調 Op.28-22\u003cbr\u003e12. 第23番 ヘ長調 Op.28-23\u003cbr\u003e13. 第24番 ニ短調 Op.28-24\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e14. モーツァルトの歌劇《ドン・ジョヴァンニ》の「ラ・チ・ダレム・ラ・マノ(お手をどうぞ)」による変奏曲 変ロ長調 Op.2\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【CD 2】\u003cbr\u003e1-3. 3つのマズルカ Op.59\u003cbr\u003e4. 前奏曲第15番 変ニ長調 Op.28-15《雨だれ》\u003cbr\u003e5-8. ピアノ・ソナタ第2番 変ロ短調 Op.35《葬送》\u003cbr\u003e9. 子守歌 変ニ長調 Op.57\u003cbr\u003e10. 幻想ポロネーズ 変イ長調 Op.61\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《演奏》\u003cbr\u003eリュー・テンヤオ(ピアノ\/ファツィオリ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年10月3日-23日、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(ワルシャワ、ポーランド\/ライヴ)\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe 19th International Chopin Competition \/ Tianyao Lyu\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905683648332\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":48480093339891,"sku":"NIFCCD804","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD804)","offer_id":48480093372659,"sku":"SNIFCCD804","price":5400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCCD804-805.png?v=1770368188"},{"product_id":"nifccd806s","title":"ケヴィン・チェン ～ 2025年第19回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ（ケヴィン・チェン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eケヴィン・チェン！超絶＆圧巻のエチュード！\u003cbr\u003e第19回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eフランツ・リスト国際コンクール、ジュネーヴ国際コンクール、ルービンシュタイン国際コンクールで優勝を果たし、ソリストとして招聘された2024年の「ショパンと彼のヨーロッパ」国際音楽祭（International Chopin and His Europe Festival）では、最終日にリストの「ピアノ協奏曲第2番」を演奏してワルシャワの聴衆を熱狂させたケヴィン・チェン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界中のピアノ・ファン、ショパン・ファンから最大級の注目を集めた2025年の第19回ショパン国際ピアノ・コンクールにおいても、優勝候補としての前評判に違わぬ、またはそれ以上と言っても過言ではない演奏を繰り広げ見事第2位入賞、新時代の到来を確信させてくれました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e国立フリデリク・ショパン研究所（NIFC\/Chopin Institute）の自主レーベルからいよいよ登場となるケヴィン・チェンのショパン・コンクール・ライヴ盤には、第1次予選から本選の全てのステージの中から選りすぐられた演奏を収録。まさにワルシャワでの軌跡を凝縮したプログラムで構成されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e驚異的な完成度の高さで第1次予選を1位で通過したケヴィン・チェンは、続く第2次予選では今大会の特筆すべきハイライトの1つとなった圧巻、驚愕の「12の練習曲 Op.10」を披露！Op.10の全曲という大胆な選曲はもちろんのこと、その超絶的な技巧とテンポ設定でワルシャワ・フィルハーモニーに集まった聴衆、そして全世界配信を通じて世界中の視聴者を驚嘆の渦に巻き込んだのは記憶に新しいところ。\u003cbr\u003eあまりにも衝撃的な演奏だったことにより「Op.10」の演奏に対する賛否両論、様々な議論を巻き起こしたケヴィン・チェンの演奏でしたが、それだけ多くの人々に大きな印象を与えたという証拠と言えるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e続く第3次予選、そして本選ファイナルでは、さらにショパンの内面性の表現に重きを置いた演奏を披露。第2次予選後の議論への見事なまでの一発回答を披露してくれました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e驚愕の「12の練習曲 Op.10」や本選ファイナルでの「ピアノ協奏曲第1番」等々の演奏を改めて聴けるだけではなく、約3週間にわたって開催されたショパン・コンクールにおいて、当時20歳だったケヴィン・チェンの足跡、この期間での成長の過程を収めたポートレートとしても非常に価値のあるリリースとなることでしょう！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD806S\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年08月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e【CD 1】\u003cbr\u003e1. 夜想曲第13番ハ短調 Op.48-1\u003cbr\u003e2. ワルツ第1番変ホ長調 Op.18 《華麗なる大円舞曲》\u003cbr\u003e3. 幻想曲ヘ短調 Op.49\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e前奏曲集 Op.28より \u003cbr\u003e4. 第7番イ長調 Op.28-7\u003cbr\u003e5. 第8番嬰ヘ短調 Op.28-8\u003cbr\u003e6. 第9番ホ長調 Op.28-9\u003cbr\u003e7. 第10番嬰ハ短調 Op.28-10\u003cbr\u003e8. 第11番ロ長調 Op.28-11\u003cbr\u003e9. 第12番嬰ト短調 Op.28-12\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e10. ポロネーズ第6番変イ長調 Op.53《英雄》\u003cbr\u003e11-22. 12の練習曲 Op.10\u003cbr\u003e23. バラード第4番ヘ短調 Op.52\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD 2】\u003cbr\u003e1-4. ピアノ・ソナタ第3番ロ短調 Op.58\u003cbr\u003e5-7. ピアノ協奏曲第1番ホ短調 Op.11*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eケヴィン・チェン（ピアノ\/スタインウェイ）\u003cbr\u003eアンドレイ・ボレイコ（指揮）*、ワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年10月3日－23日、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール（ワルシャワ、ポーランド\/ライヴ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e19th Chopin Piano Competition\/Kevin Chen\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4947182121849\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49884101738739,"sku":"NIFCCD806S","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCCD806S.jpg?v=1783502491"}],"url":"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/%e7%ac%ac19%e5%9b%9e%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%91%e3%83%b3%e5%9b%bd%e9%9a%9b%e3%83%94%e3%82%a2%e3%83%8e%e3%82%b3%e3%83%b3%e3%82%af%e3%83%bc%e3%83%ab%e5%87%ba%e5%a0%b4%e8%80%85-%e3%83%95%e3%82%a1%e3%82%a4%e3%83%8a%e3%83%ab%e9%80%b2%e5%87%ba%e8%80%85-%e3%81%aecd\/%e7%99%ba%e5%a3%b2%e5%b9%b4%e6%9c%88_2026%e5%b9%b404%e6%9c%88.oembed","provider":"輸入CD卸直販 東京エムプラス公式通販サイト","version":"1.0","type":"link"}