{"title":"注目新譜","description":"強力盤、推薦盤をピックアップ！\u003cbr\u003e ※弊社初紹介旧譜を含みます","products":[{"product_id":"ars38304s","title":"マーラー：交響曲第2番ハ短調《復活》（マーラー・フェスト・カッセル1991）（アダム・フィッシャー）","description":"マーラ―・フェスト・カッセル1991の秘蔵ライヴ！\u003cbr\u003eアダム・フィッシャーと精鋭集団による圧巻の「復活」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e白熱かつ鮮烈な演奏が話題を呼んだ前作「巨人」(ARS38259S)に続く、アダム・フィッシャーとグスタフ・マーラー・フェスト・カッセル祝祭管弦楽団のマーラー第2弾となる「復活」のライヴ録音がARS Produktionから登場！！\u003cbr\u003eデュッセルドルフ・フィルとのマーラー・チクルスの世界的高評価により、現代有数のマーラー指揮者の1人とも称されるアダム・フィッシャーが、ドイツのカッセル国立劇場の音楽総監督在任時代(1987-1992)に同地で創設した音楽祭「グスタフ・マーラー・フェスト・カッセル」。\u003cbr\u003e永続的に開催される音楽祭として設立されたものの様々な事情により、1989年、1991年、1995年の実質3回の開催のみ(1993年はザンクト・マルティン教会での1公演のみ)で幕を下ろすことになってしまった「グスタフ・マーラー・フェスト・カッセル」ですが、その限られた機会で演奏されたマーラー演奏の数々は、ドイツのマーレリアンたちを熱狂の渦に巻き込みました。\u003cbr\u003e今回、ARS Produktionのトーンマイスター、マンフレッド・シューマッハーのマスタリングにより蘇るアダム・フィッシャーの「復活」は、1991年7月7日のライヴ録音で、総演奏時間は82分12秒。\u003cbr\u003eウィーン・フィルとウィーン交響楽団、シュターツカペレ・ドレスデン、チェコ・フィル、ハンガリー国立歌劇場管、コンセルトヘボウ管、そしてカッセル国立劇場管をはじめとする様々なドイツのオーケストラから集まったオールスター・メンバーたちが、アダム・フィッシャーのタクトに導かれて生まれた圧巻の「復活」の貴重な記録です！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ARS38304S\u003cbr\u003eレーベル：Ars Produktion\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 SACDハイブリッド\u003cbr\u003e※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。\u003cbr\u003e発売日：2020年10月上旬 \u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eマーラ―：交響曲第2番ハ短調《復活》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eイボリャ・ヴェレビチュ(ソプラノ)\u003cbr\u003eマリリン・ホーン(アルト)\u003cbr\u003eアダム・フィッシャー(指揮)\u003cbr\u003eグスタフ・マーラー・フェスト・カッセル祝祭管弦楽団\u003cbr\u003eベルリン放送合唱団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eライヴ録音：1981年7月7日、シュタットハレ・カッセル(ドイツ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマスタリング：マンフレッド・シューマッハー(ARS Produktion)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eMahler: Symphony No.2\u003cbr\u003eAdam Fischer(cond), Festspielorchester Des Gustav Mahler Fest Kassel\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 4947182114605\u003c\/p\u003e","brand":"Ars Produktion","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36370612617368,"sku":"ARS38304S","price":2880.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ars38304s.jpg?v=1746180324"},{"product_id":"adx13725","title":"C.F.C.ファッシュ：鍵盤楽器のための作品集（フィリップ・グリスヴァール）","description":"\u003ch4\u003e【日本語解説付き＆日本語帯付き】\u003c\/h4\u003eフィリップ・グリスヴァールのセカンド・ソロ・アルバム！\u003cbr\u003eC.F.C.ファッシュの知られざる鍵盤作品を再興！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアンサンブル・ディドロの中核メンバーであり、ヨハネス・プラムゾーラーの伴奏としても多くの演奏＆レコーディングで共演しているフランスのハープシコード奏者、フィリップ・グリスヴァール。「ヘンデルの鍵盤楽器作品集(ADX 13709)」以来となるセカンド・ソロ・アルバムは、ヨハン・フリードリヒ・ファッシュの息子であり、ベルリン・ジングアカデミーの創設者として知られるカール・フリードリヒ・クリスティアン・ファッシュ(1736-1800)のソナタ、変奏曲、性格的小品集。\u003cbr\u003e登場が七年戦争勃発の時期に重なったことやフリードリヒ大王の死後にすべての作品を自ら焼却してしまったこと、音楽様式の覇権がウィーンに確立されていったことなど、様々な要因から音楽史からほとんど無視されてきたカール・ファッシュの作品。「保守的な音楽家であった」とする文献も多い中、グリスヴァールの研究によると、当時の様式上の大きな変革に柔軟であり、極めて独創的な音楽の語法を発展させる能力を持っていたという、知られざるファッシュの魅力に陽の光を当ててゆきます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフィリップ・グリスヴァールは、フランスのナンシー生まれ。バーゼル・スコラ・カントルムで学び、現在はパリを拠点に、アンサンブル・ディドロの他、ヨーロッパ室内管弦楽団、ル・ポエム・アルモニーク、アンサンブル・マルシュアス、レ・ヌーヴォー・キャラクテール、ラ・フェニーチェ、ラ・シャペル・レナーヌなど、数多くの古楽アンサンブルで重要な通奏低音奏者として活動しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ADX13725\u003cbr\u003eレーベル：Audax\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年09月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eC.F.C.ファッシュ：鍵盤楽器のための作品集\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eラ・ハーゲンマイスター\u003cbr\u003eラントワーヌ\u003cbr\u003eラ・ジャネット\u003cbr\u003eソナタ 変ロ短調(1781)\u003cbr\u003eラ・チェッキーナ(1770」)\u003cbr\u003eソナタ ハ長調\u003cbr\u003eラ・ソクラテス\u003cbr\u003eソナタ ヘ長調(1770)\u003cbr\u003e14の変奏曲からなるアリエッテ(1782)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e(全曲世界初録音)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eフィリップ・グリスヴァール(チェンバロ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年11月19日-21日、マルティン教会(ミュールハイム、ドイツ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eFasch: Works for Keyboard\u003cbr\u003ePhilippe Grisvard\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 3770004137251\u003c\/p\u003e","brand":"Audax","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36621838090392,"sku":"ADX13725","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/adx13725_17431119-d6b8-44e3-aebe-a4b655ecbc7e.jpg?v=1746180265"},{"product_id":"adx13726","title":"ベルリン・アルバム ～ ベルリンのトリオ・ソナタ集（ヨハネス・プラムゾーラー）","description":"\u003ch4\u003e【日本語解説付き＆日本語帯付き】\u003c\/h4\u003eベルリンの知られざるトリオ・ソナタ集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e南チロルから世界へと羽ばたいた\"21世紀世代\"のバロック・ヴァイオリニスト、ヨハネス・プラムゾーラー。アンサンブル・ディドロやインターナショナル・バロック・プレーヤーズを主宰し、師であるレイチェル・ポッジャーのブレコン・バロックのメンバーとしても活躍する若き名手です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e18世紀の知られざるトリオ・ソナタを地域ごとにプログラムした名盤「ドレスデン・アルバム(ADX13701)」、「パリ・アルバム(ADX13717)」、「ロンドン・アルバム(ADX13715)」の続編となる好企画。最新作は18世紀中頃の「ベルリン」の音楽を集成。当時のベルリンの音楽の主役を担ったフリードリヒ二世(大王)やカール・フィリップ・エマニュエル・バッハにはあえて着目せず、フリードリヒ大王にもっとも長く仕えたフランツ・ベンダの弟であるゲオルク・ベンダ、フランツ・ベンダの後に宮廷楽団のコンツェルトマイスターを務めたヨハン・ゴッドリープ・グラウン、大王の妹であるプロイセン王女アンナ・アマーリア、王女アンナの宮廷楽長＆教師であったヨハン・フィリップ・キルンベルガー、キルンベルガーの弟子の一人ヨハン・アブラハム・ペーター・シュルツ、コントラバス奏者ヨハン・ゴットリープ・ヤニチュらの作品が、プラムゾーラーとアンサンブル・ディドロの真摯な演奏で紡がれています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e多感様式が盛んなことやグラウン兄弟、ベンダ兄弟など多くの優れた教師を擁したこと、室内楽にとっての黄金郷であったことなど、ドレスデンとの違いを踏まえた当時のベルリンの音楽界について、プラムゾーラー自身による興味深い考察がブックレットに掲載(日本語、英語、フランス語、ドイツ語)されている点も大きなポイントです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ADX13726\u003cbr\u003eレーベル：Audax\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年10月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eベルリン・アルバム ～ ベルリンのトリオ・ソナタ集\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eゲオルク・アントン・ベンダ(1722-1795)：トリオ・ソナタ ホ長調*\u003cbr\u003eヨハン・ゴットリープ・グラウン(1703-1771)：トリオ・ソナタ イ長調 GWV Av：XV：41*(変則調弦)\u003cbr\u003eヨハン・フィリップ・キルンベルガー(1721-1783)：トリオ・ソナタ ニ短調\u003cbr\u003eプロイセンの王女アンナ・アマーリア(1723-1787)：フーガ ニ長調*\u003cbr\u003eヨハン・アブラハム・ペーター・シュルツ(1747-1800)：トリオ・ソナタ イ短調*\u003cbr\u003eヨハン・ゴットリープ・グラウン：トリオ・ソナタ ト長調 《憂鬱屋と熱血漢》 GWV A：XV：11*\u003cbr\u003eヨハン・ゴットリープ・ヤニチュ(1708-1763)：トリオ・ソナタ ト長調*\u003cbr\u003e(*=世界初録音)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヨハネス・プラムゾーラー(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eアンサンブル・ディドロ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年12月6日-10日、グスタフ・マーラー・ザール(トーブラッハ、イタリア)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eThe Berlin Album\u003cbr\u003eEnsemble Diderot, Johannes Pramsohl\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 3770004137268\u003c\/p\u003e","brand":"Audax","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36621838450840,"sku":"ADX13726","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/adx13726_aea6525a-0fdd-4cf5-af6a-005cb503260a.jpg?v=1746180264"},{"product_id":"gcd921128","title":"ウェーバー＆クルピンスキ：クラリネット協奏曲集（エリック・ホープリッチ）","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e♪クラリネット協奏曲第1番より第1楽章\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003caudio controls=\"controls\" controlslist=\"nodownload\"\u003e\u003csource src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/GCD921128_01.mp3?v=1599572372\" type=\"audio\/mpeg\"\u003e\u003c\/audio\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e♪クラリネット協奏曲第1番より第3楽章\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003caudio controls=\"controls\" controlslist=\"nodownload\"\u003e\u003csource src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/GCD921128_03.mp3?v=1599572372\" type=\"audio\/mpeg\"\u003e\u003c\/audio\u003e\u003c\/p\u003e\r\nエリック・ホープリッチ＆18世紀オーケストラ！\u003cbr\u003eウェーバーのクラリネット協奏曲集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e18世紀オーケストラの首席クラリネット奏者を務め、ヒストリカル・クラリネットの楽器製作・研究の世界的権威でもあるエリック・ホープリッチ。復元したバセット・ホルンの使用で話題を呼んだホープリッチの大名盤「\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/gcdc81107\" title=\"モーツァルト：クラリネット協奏曲 K.622、他（エリック・ホープリッチ）\" target=\"_blank\"\u003eモーツァルトのクラリネット協奏曲(GCDC81107)\u003c\/a\u003e」以来となる18世紀オーケストラとの協奏曲新録音は、2020年7月に発売したばかりの「\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/gcd920610\" title=\"ウェーバー＆クロンマー：クラリネット五重奏曲集（エリック・ホープリッチ）\" target=\"_blank\"\u003eウェーバー＆クロンマー:クラリネット五重奏曲集(PGCD920610\/GCD920610)\u003c\/a\u003e」に続き、今度はウェーバーの2つのクラリネット協奏曲が登場します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1811年に立て続けに作曲された2つのクラリネット協奏曲は、他のウェーバーのクラリネット作品と同様、当時の名手ハインリヒ・ベールマンのために書かれ、ウェーバーの指揮、ベールマンの独奏で初演やヨーロッパ中でのツアーを繰り広げた作品です。この録音では、「クラリネット五重奏曲集」の録音と同じように、ベールマンが使っていたと考えられるGriesling＆Schlott(グリースリング・ウント・シュロット)の楽器のレプリカを使い、18世紀オーケストラの見事な演奏で、ベールマンのクラリネット・サウンドを再現しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフランス・ブリュッヘン亡き後にも様々なゲスト指揮者を迎えながら精力的に活動を続けている18世紀オーケストラを振るのは、ベルギーのバロック・オーケストラ「レザグレマン」の音楽監督を務めながら、18世紀オーケストラではホープリッチとともにクラリネット奏者も担当しているクラリネット＆指揮に精通したベルギーの名手、ギ・ファン・ワースという最適の布陣。カップリングされているのは、ショパンのホ短調協奏曲の初演で指揮を務めたことで名を残すポーランドの作曲家、カロル・クルピンスキ(ショパンの25歳年上)のクラリネット協奏曲です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD921128\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年09月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eウェーバー：クラリネット協奏曲ヘ短調 Op.73(1811)\u003cbr\u003eクルピンスキ：クラリネット協奏曲変ロ長調(1823)\u003cbr\u003eウェーバー：クラリネット協奏曲変ホ長調 Op.74(1811)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエリック・ホープリッチ(クラリネット)\u003cbr\u003eギ・ファン・ワース(指揮)\u003cbr\u003e18世紀オーケストラ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年6月、カイゼル運河教会(アムステルダム、オランダ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eWeber: The Clarinet Concertos\u003cbr\u003eEric Hoeprich, Orchestra of the Eighteenth Century, Guy van Waas\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8424562211285\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":36821797142680,"sku":"GCD921128","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(PGCD921128)","offer_id":36821797208216,"sku":"PGCD921128","price":2820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/GCD921128front_R.jpg?v=1746180258"},{"product_id":"gcd924401","title":"ベートーヴェン：ヴァイオリン協奏曲、三重協奏曲（ドミトリー・シンコフスキー、アレクセイ・リュビモフ）","description":"\u003ch4 style=\"font-weight: bold;\"\u003eGlossaのベートーヴェン・アニヴァーサリー！\u003cbr\u003eドミトリー・シンコフスキーが弾く「ヴァイオリン協奏曲」！フォルテピアノの活躍にも注目！\u003c\/h4\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e♪Track3(ヴァイオリン協奏曲 第3楽章)を試聴できます（軽量化のため音質を落としています）\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003caudio controls=\"controls\" controlslist=\"nodownload\"\u003e\u003csource src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/GCD924401_03_re.mp3?v=1599572372\" type=\"audio\/mpeg\"\u003e\u003c\/audio\u003e\u003c\/p\u003e\r\nヴィルトゥオーゾ・ヴァイオリニスト、指揮者、そしてカウンターテナー歌手としての多彩な才能を発揮し、若い世代のもっともエキサイティングなアーティストの一人として活躍するロシアの異才、ドミトリー・シンコフスキーが、ヨーロッパを代表する古楽レーベルGlossa(グロッサ)に初登場！\r\n\u003cp\u003eGlossaのベートーヴェン生誕250周年記念アルバムとして、ロシアの名チェリスト、アレクサンドル・ルディンが指揮するモスクワの室内オーケストラ\"ムジカ・ヴィヴァ\"をバックに、ピリオド楽器によるヴァイオリン協奏曲を聴かせます。カデンツァではシンコフスキーのヴァイオリンはもちろんのこと、オブリガート的役割のティンパニに加えて、\u003cspan style=\"color: #ff8000;\" data-mce-style=\"color: #ff8000;\"\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00; font-weight: bold;\"\u003eフョードル・ストロガノフが弾くフォルテピアノも大活躍！\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\" data-mce-style=\"color: #000000;\"\u003eフォルテピアノは通奏低音的にカデンツァ以外でも美しい装飾音を響かせており、作品全体のサウンドを一際ユニークなものにしています。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eさらに、ピアノ、ヴァイオリンとチェロのための「三重協奏曲」では、ロシアの伝説的フォルテピアニスト、\u003cspan style=\"color: #ff2a00; font-weight: bold;\"\u003eアレクセイ・リュビモフが参加\u003c\/span\u003e。ロシアの才人たちが作り上げた大注目のピリオド楽器ベートーヴェンです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD924401\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年09月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eベートーヴェン：\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲ニ長調 Op.61\u003cbr\u003e（カデンツァ：ベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲のピアノ協奏曲ヴァージョンに基づくドミトリー・シンコフスキー版）\u003cbr\u003e〔フォルテピアノ演奏：フョードル・ストロガノフ〕\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eピアノ、ヴァイオリンとチェロのための三重協奏曲ハ長調 Op.56*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eドミトリー・シンコフスキー(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eアレクセイ・リュビモフ(フォルテピアノ)*\u003cbr\u003eアレクサンドル・ルディン(チェロ、指揮)\u003cbr\u003eムジカ・ヴィヴァ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年9月23日-28日、\"Dom Zvukozapisi\" (DZZ)第1スタジオ(モスクワ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eBeethoven: Idylle heroique\u003cbr\u003eDmitry Sinkovsky, Alexei Lubimov, Musica Viva, Alexander Rudin\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8424562244016\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":36745936437400,"sku":"GCD924401","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(PGCD924401)","offer_id":36745936470168,"sku":"PGCD924401","price":2820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/GCD924401.jpg?v=1746180256"},{"product_id":"inde134","title":"ミシェル・ベッケ～偉大なるトロンボーン奏者（ミシェル・ベッケ）","description":"フランス・トロンボーン界のレジェンド！\u003cbr\u003eミシェル・ベッケの秘蔵音源！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフランスが世界に誇るトロンボーン界のレジェンド、ミシェル・ベッケの若き日の秘蔵音源＆新録音が登場！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eベッケは、ミュンヘン、トゥーロン、プラハ、ジュネーヴなど多くの国際コンクールに入賞。世界中で脚光を浴びた、パリ・トロンボーン四重奏団での演奏は日本にも根強いファンが多い。このアルバムでは、81年に録音されたニロヴィッチ、ドルリュー、デュファイの秘蔵音源(なんと、パリ・トロンボーン四重奏団のメンバーが伴奏を務めている！)に加え、リヨン国立高等音楽院で学んだ若き名手たちにより結成された、「アンサンブル・オクトトリップ」との近年の共演作にも注目。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアントワーヌ・クルトワの楽器から生まれるベッケ独特の豊潤なサウンド、圧倒的テクニックは、トロンボーン・ファン、管楽器関係者一聴の価値あり！世代を超えて愛され続けるレジェンドに乞うご期待！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：INDE134\u003cbr\u003eレーベル：Indesens\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年10月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eミシェル・ベッケ～\u003cbr\u003e偉大なるトロンボーン奏者\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・ヤンコ・ニロヴィッチ：トロンボーンと弦楽オーケストラのための協奏曲\u003cbr\u003eミシェル・ベッケ(トロンボーン)\u003cbr\u003eベルナール・トマ(指揮)、ベルナール・トマ室内管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・ジョルジュ・ドルリュー：マドリガル(トロンボーン6重奏のための)\u003cbr\u003eミシェル・ベッケ(ソロ・トロンボーン)\u003cbr\u003eイヴ・ドゥマルル(トロンボーン)、ジリ・ミリエール(トロンボーン)\u003cbr\u003eジャック・フルケ(トロンボーン)、ギィ・デタンク(バストロンボーン)、モーリス・セヴレロ(バストロンボーン)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・ジャン=ミシェル・デュファイ：フリュクチュアシオン(独奏トロンボーン、6本のトロンボーンと2つのパーカッションのための)\u003cbr\u003eミシェル・ベッケ(ソロ・トロンボーン)\u003cbr\u003eパリ・トロンボーン・アンサンブル\u003cbr\u003e〔イヴ・ドゥマルル(トロンボーン)、ジリ・ミリエール(トロンボーン)、ジャック・フルケ(トロンボーン)\u003cbr\u003eアラン・マンフラン(トロンボーン)、ギィ・デタンク(バストロンボーン)、モーリス・セヴレロ(バストロンボーン)〕\u003cbr\u003eギィ・シプリアーニ(パーカッション)\u003cbr\u003eマルク・シャントロー(パーカッション)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《ボーナストラック》\u003cbr\u003e・アイルランド民謡(ロビンソン・クーリー編)：\u003cbr\u003eアズ・アイ・ローヴド・アウト\u003cbr\u003eミシェル・ベッケ(トロンボーン)、アンサンブル・オクトトリップ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・デューク・エリントン(ロビンソン・クーリー編)：\u003cbr\u003eソフィスティケイテッド・レディ\u003cbr\u003eミシェル・ベッケ(トロンボーン)、アンサンブル・オクトトリップ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1981年、ル・ヌーヴォ・スタジオ(パリ、フランス)\/2018年12月5日、RIFFXスタジオ(パリ、フランス)(ボーナストラック)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eTrombone Extraordinaire\u003cbr\u003eMichel Becquet\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 650414742814\u003c\/p\u003e","brand":"Indesens","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":36970663805080,"sku":"INDE134","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(PINDE134)","offer_id":36970663837848,"sku":"PINDE134","price":2820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/inde134_fa4ab59c-5713-4cd7-acb5-abc428fc7d0e.jpg?v=1746180232"},{"product_id":"inde138","title":"舞曲集～バルトーク、グラナドス＆ラヴェル～ハープ・デュオのための作品集（吉野直子＆マリー＝ピエール・ラングラメ）","description":"日本とフランスのハープ界のミューズたち。\u003cbr\u003e吉野直子とラングラメの豪華デュオが実現！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e日本を代表する世界的ハーピストである吉野直子と、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団のソロ・ハープ奏者として活躍中のフランスのハーピスト、マリー=ピエール・ラングラメ。イスラエル国際ハープ・コンクールの優勝者という共通の経歴を持ち、長年の親友でもある2人の世界的ハーピストのデュオ・アルバムという豪華なレコーディングが実現しました！！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e華麗なるハープ二重奏のアルバムのテーマは、各国の伝統的な民族音楽を題材とした「舞曲」の数々。ファリャの「クバーナ(キューバ風)」、バルトークの「ハンガリーの情景」、そしてラヴェルの「クープランの墓」など選りすぐられた珠玉の作品たちが、『ハープという楽器はひとりで弾いていても素敵なものですが、ハープ二重奏というのはそのさらに上をゆくものです』と述べるラングラメと吉野直子の想いと情熱を余すことなく伝えてくれます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアルバムの掉尾を飾るのは、ハープ二重奏のために作曲された貴重なオリジナル作品であるダマーズの「ソナチネ」。この曲は、1998年にイスラエル国際ハープ・コンクールの優勝者たちによるガラ・コンサートに出演するために初めて出会った2人が演奏曲として選んだ思い出深い作品。その後、現在まで20年以上に渡って続く2人の友情の懸け橋となった大切な作品が、プログラムのラストを美しく、そして感動的に締めくくります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：INDE138\u003cbr\u003eレーベル：Indesens\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年10月上旬 \u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eアルベニス(キャンバーン編)：組曲《スペインの歌》より コルドバ Op.232-4\u003cbr\u003eグラナドス：スペイン舞曲集 Op.33より オリエンタル Op.37-2(ラングラメ＆吉野直子編)\u003cbr\u003eアンダルーサ Op.37-5(サルセード編)、アラゴンのロンダーリャ ～ ホタ Op.37-6(キャンバーン編)\u003cbr\u003eレスピーギ(チャループカ編)：リュートのための古風な舞曲とアリア\u003cbr\u003eフランク(オーウェンス編)：前奏曲、フーガと変奏曲ロ短調 Op.18\u003cbr\u003eラヴェル(チャループカ編)：組曲《クープランの墓》\u003cbr\u003eバルトーク(チャループカ編)：ハンガリーの情景 Sz.97\u003cbr\u003eファリャ(チャループカ編)：4つのスペイン風小品 より クバーナ(キューバ風)\u003cbr\u003eダマーズ：ソナチネ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e吉野直子(ハープ)\u003cbr\u003eマリー=ピエール・ラングラメ(ハープ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年11月7日-9日、ベルリン(ドイツ)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eDanses\u003cbr\u003eNaoko Yoshino(Harp), Marie-Pierre Langlamet(Harp)\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 650414122609\u003c\/p\u003e","brand":"Indesens","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":36970720690328,"sku":"INDE138","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(PINDE138)","offer_id":36970720723096,"sku":"PINDE138","price":2820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/inde138_0096cf14-2e54-44aa-aa62-6342cea53a77.jpg?v=1601382962"},{"product_id":"inde140","title":"ジャック・モージェ 60周年記念盤（ジャック・モージェ）","description":"フランスTrb界の旗手ジャック・モージェ！\u003cbr\u003e60歳を祝した記念盤！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e母国フランスだけでなく、現在の世界のトロンボーン界における屈指のスタープレーヤーの1人、ジャック・モージェ。フランス・トロンボーン界のレジェンド、ミシェル・ベッケに師事し、パリ・オペラ座管弦楽団の首席奏者を務めた後、現在は国際的ソリストとして、世界各国でコンサートやマスタークラスを開催するなど、後進の指導にも力を注ぎ、直近のニュースでは、国際トロンボーン協会の会長に就任している。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eジャック・モージェの60歳を祝し、世界各国のトロンボーン奏者が集結。日本からは氏との交流も深い、小野 隆洋(山口芸術短期大学 芸術表現学科 准教授)らが参加している。クラシックの名曲から、ミュージカル、ジャズなど、豊富なレパートリーを誇る氏ならではの好プログラムで構成されており、アントワーヌ・クルトワのトロンボーンから生まれる伝統のフランス・サウンドと、氏が長きに渡り培ってきた音楽性を存分に発揮したこのアルバムは、トロンボーン・ファン、管楽器関係者に是非とも手に取っていただきい1枚！ｖ\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：INDE140\u003cbr\u003eレーベル：Indesens\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年10月上旬 \u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eルグラン(アーヴィン・ワーグナー編)：セザールのファンファーレ\u003cbr\u003eムソルグスキー(ケネス・C.ゲアース)：展覧会の絵より プロムナード\u003cbr\u003eバーンスタイン(ジャン=ミシェル・デュファイ編)：ウェストサイド・ストーリーより マリア、トゥナイト\u003cbr\u003eプロコフィエフ(P.マニフィチ編)：ロメオとジュリエットより モンタギュー家とキャピュレット家\u003cbr\u003eジャン=ドミニク・メティエ：ドロップス・オヴ・タイム\u003cbr\u003eアレクサンドル・マストランジェロ：ファンファーレ\u003cbr\u003eクリス・ホールディング：ジャック・オヴ・ダイヤモンズ\u003cbr\u003eフレディ・マーキュリー(ジョン・ボールズ編)：ボヘミアン・ラプソディー\u003cbr\u003eルグラン：おもいでの夏\u003cbr\u003eJ.J.ジョンソン(ロバート・エルカー編)：トリビュート・トゥ・ジェイ・ジェイ*\u003cbr\u003eフランス民謡(クリス・ホールディング編)：フレール・ジャック・エ・アミ(ジャック兄弟と仲間たち)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジャック・モージェ(トロンボーン)\u003cbr\u003eジャック・モージェ・トロンボーン・\u003cbr\u003eアンサンブル\u003cbr\u003eケヴィン・スクワイア(ギター)*\u003cbr\u003eエマ・ミシェル(ベース)*\u003cbr\u003eアレックス・アシュール(ドラム)*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年8月24日、聖二コラ教会(ヴァルモン、フランス)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e60 Years of Trombone\u003cbr\u003eJacques Mauger\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 650414145813\u003c\/p\u003e","brand":"Indesens","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":36973110100120,"sku":"INDE140","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(PINDE140)","offer_id":36973110132888,"sku":"PINDE140","price":2820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/inde140_6a1694c4-1b87-497e-bae0-bb2fce87a390.jpg?v=1746180229"},{"product_id":"2sacd061","title":"J.S.バッハ：無伴奏ヴァイオリン・ソナタ＆パルティータ全集 [限定盤]（サルヴァトーレ・アッカルド）","description":"2007年に録音された、\u003cbr\u003eアッカルド2度目のバッハ無伴奏！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eイタリアの偉大なヴァイオリニスト、サルヴァトーレ・アッカルド2度目のバッハ無伴奏！1976年の初録音から30年以上の時を経て、2007年に満を持して再録音した際の記録がこちら。衝動的なフーガ、夢のようなアダージョと、巨匠らしい風格漂う解釈、そして見事な技巧と明るく華やかな音色によって、美しく純度の高いバッハが繰り広げられています。使用楽器は、ソナタ第1番～第3番とパルティータ第3番がストラディバリウス「ハート」(1727年製)、残りはマッジーニ「ジョルジオIII°」(1620年製)と楽曲により使い分けられ、表現の違いとともに楽器の違いを楽しむことができます。録音はアッカルドと25年以上の付き合いがあるジュリオ・チェーザレ・リッチによって、素晴らしい音響効果を持つイタリアの中規模な教会で行われ、ノイマンU47、U48、M49の伝説的なマイクを使用、マスタリングはFONEレーベルの売りでもあるシニョリッチ・システムを用いて行われました。編集は一切行われていないので、全てのトラックは演奏されたままのナチュラルな状態で聴くことができます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：2SACD061\u003cbr\u003eレーベル：Fone\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 SACDハイブリッド\u003cbr\u003e※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。\u003cbr\u003e発売日：2020年10月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：無伴奏ヴァイオリン・ソナタ＆パルティータ全集\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド(ヴァイオリン)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2007年9月24日ー29日、カプチン修道会教区教会(イタリア、ペッチョリ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eJ.S.Bach: Sonata and Partita\u003cbr\u003eSalvatore Accardo\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; 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font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 755138105126\u003c\/p\u003e","brand":"Gimell","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":36801664319640,"sku":"CDGIM051","price":2480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(PCDGIM051)","offer_id":36801664352408,"sku":"PCDGIM051","price":2820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/cdgim051.jpg?v=1743931408"},{"product_id":"gcdp31909","title":"ジョスカン・デ・プレ：スターバト・マーテル（ジュゼッぺ・マレット＆カンティカ・シンフォニア）","description":"\u003ch4\u003e\r\n\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e2021年6\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e月5日\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e、日本語解説付き国内仕様盤発売！\u003c\/span\u003e\r\n\u003c\/h4\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e♪スターバト・マーテル（軽量化のため音質を落としています）\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003caudio controls=\"controls\" controlslist=\"nodownload\"\u003e\u003csource src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/GCDP31909_01.mp3?v=1599572372\" type=\"audio\/mpeg\"\u003e\u003c\/audio\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e♪ラ・ベルナルディーナ(器楽)（軽量化のため音質を落としています）\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003caudio controls=\"controls\" controlslist=\"nodownload\"\u003e\u003csource src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/GCDP31909_04.mp3?v=1599572372\" type=\"audio\/mpeg\"\u003e\u003c\/audio\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e♪連作モテットよりCriste fili Dei（軽量化のため音質を落としています）\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003caudio controls=\"controls\" controlslist=\"nodownload\"\u003e\u003csource src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/GCDP31909_17.mp3?v=1599572372\" type=\"audio\/mpeg\"\u003e\u003c\/audio\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003ch6\u003eジュゼッペ・マレット率いるカンティカ・シンフォニア！\u003cbr\u003e久々の新録音は、ジョスカンの聖母マリアを讃えるモテット集！\u003c\/h6\u003e\r\n「デュファイ・トリロジー(三部作)」やビュノワ、イザークのミサ曲など、数多くの名唱を生み出してきた、名匠ジュゼッペ・マレットが率いるイタリアのヴォーカルと器楽によるピリオド・アンサンブル、カンティカ・シンフォニア。2017年度のレコード・アカデミー賞を受賞したラ・コンパーニャ・デル・マドリガーレのモンテヴェルディ「聖母マリアの夕べの祈り」(OGCD922807)にも参加していましたが、「カンティカ・シンフォニア」単独でのニュー・アルバムは約5年ぶりとなります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e待望の新録音では、ルネサンスのフランドル楽派最高峰の巨匠ジョスカン・デ・プレが書いたア・カペラ・ポリフォニー作品と、オルガン、フィドル、ハープ、サックバットなどによる器楽作品を収録。スターバト・マーテルやアヴェ・マリア、7つのセクションに分かれた連作モテット「民のうちの富める者はみな御身は御顔を(Vultum tuum deprecabuntur)」など、聖母マリアを讃える美しきモテットを、カンティカ・シンフォニアの純度の高いハーモニーと心安らぐ古楽器演奏でお贈りします。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCDP31909\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年12月5日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eジョスカン・デ・プレ：\u003cbr\u003eスターバト・マーテル\u003cbr\u003eサヴォアの羊飼い(器楽)\u003cbr\u003eアヴェ・マリア\u003cbr\u003eラ・ベルナルディーナ(器楽)\u003cbr\u003e見よ、あなたは全く美しい\u003cbr\u003eあらゆるよいものに満ち(器楽)\u003cbr\u003eサルヴェ・レジナ\u003cbr\u003e私はもの思いに沈んだ\u003cbr\u003e幸いなるかな天の女王\u003cbr\u003e絶望的な運命の女神(器楽)\u003cbr\u003e連作モテット「民のうちの富める者はみな御身は御顔を」\u003cbr\u003e水のニンフ ― 我を取り囲む\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジュゼッペ・マレット(ディレクター、テノール)\u003cbr\u003eカンティカ・シンフォニア\u003cbr\u003e〔ラウラ・ファブリス(ソプラノ)、ジューリア・ベアティーニ(ソプラノ)、エレナ・カルツァニーガ(アルト)、ジュゼッペ・マレット(テノール)、ジャンルカ・フェッラリーニ(テノール)、マッシモ・アルティエーリ(テノール)、リヴィオ・カヴァッロ(テノール)、マルコ・スカヴァッツァ(バス)、マッテオ・ベッロット(バス)、グイド・マニャーノ(オルガン)、マルタ・グラジオリーノ(ハープ)、エフィクス・プレオ(フィドル)、ラウラ・ベルトリーノ(フィドル)、マウロ・モリーニ(スライド・トランペット、サックバット)、ダヴィド・ヤクス(サックバット)〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年8月、2020年2月＆6月、クミアーナ(イタリア)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eJosquin Desprez: Stabat Mater\u003cbr\u003eCantica Symphonia, Giuseppe Maletto\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8424562319097\u003c\/p\u003e","brand":"Glossa","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":39714114699453,"sku":"GCDP31909","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(PGCDP31909)","offer_id":39714114732221,"sku":"PGCDP31909","price":2820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/gcdp31909.jpg?v=1746180148"},{"product_id":"onyx4220","title":"ミュージック・ウィー・ラヴ（ヴィクトリア・ムローヴァ）","description":"ヴィクトリア・ムローヴァ新録音！\u003cbr\u003e息子ミーシャとの親子デュオ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e現代のもっとも偉大なヴァイオリンの巨匠の一人、ヴァイオリンの女王ヴィクトリア・ムローヴァの約2年ぶり新録音！\u003cbr\u003eこれまでも、「ペザント・ガール」(ONYX 4070)、「ストラディヴァリウス・イン・リオ」(ONYX 4130)などのクロスオーヴァー・アルバムで絶賛を博してきたムローヴァの新境地は、ジャズ・ベーシスト＆作編曲家として活動する息子、ミーシャ・ムロフ=アバド(ミーシャ・ムローヴァ=アバド)とのコラボレーション。J.S.バッハからシューマン、ブラジル民謡、カルロス・ジョビン、ミーシャ自身の作品にイギリス、イスラエル、エストニアの作曲家の作品まで、様々な国のクラシック、コンテンポラリー・ジャズ、ブラジリアン・ジャズ、フォーク・ソングなどをボーダーレスに収録した、ヴァイオリンとダブルベースの親子デュオ。ヴィクトリア・ムローヴァとクラウディオ・アバドの間に生まれ、音楽に囲まれて育ったミーシャが愛する音楽を思いのままに詰め込んだ、素敵なコレクション・アルバムです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ONYX4220\u003cbr\u003eレーベル：Onyx\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年09月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eミーシャ・ムロフ=アバド(b.1991)：ブルー・ディアー\u003cbr\u003eラエルシオ・ヂ・フレイタス(b.1941)\/パウロ・ベリナッチ＆ハーヴェイ・ワイナペル編曲：オー・カボ・ピタンガ\u003cbr\u003eロベルト・シューマン(1810-1856)：トロイメライ(子供の情景 Op.15より)\u003cbr\u003eミーシャ・ムロフ=アバド：ブラジル\u003cbr\u003eシャローム・ハノフ(b.1946)：シール・レロ・シェム\u003cbr\u003eジョン・マクラフリン(b.1942)\/ゲイリー・ハズバンド編曲： 天界と下界を行き交う男\u003cbr\u003eレニーニ(b.1959)＆ドゥドゥ・ファルカォン(b.1961)：星々の沈黙(オ・シレンシオ・ダス・エストレーラス)\u003cbr\u003eミーシャ・ムロフ=アバド：リトル・アストロノート\u003cbr\u003eアントニオ・カルロス・ジョビン(1927-1994)：サビア\u003cbr\u003eヨハン・セバスティアン・バッハ(1685-1750)：ヴァイオリン・ソナタ ロ短調 BWV.1014より 第1楽章 アダージョ、第2楽章 アレグロ\u003cbr\u003eブラジルの伝承曲：カイコ\u003cbr\u003eレポ・スメラ(1950-2000)：映画 《春のハエ》 のテーマ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヴィクトリア・ムローヴァ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eミーシャ・ムロフ=アバド(ダブルベース)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年1月9日-10日、サリー大学(イギリス)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eMusic We Love\u003cbr\u003eViktoria Mullova, Misha Mullov-Abbado\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 880040422020\u003c\/p\u003e","brand":"Onyx","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":36970697293976,"sku":"ONYX4220","price":2380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(PONYX4220)","offer_id":36970697326744,"sku":"PONYX4220","price":2820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/onyx4220.jpg?v=1746180141"},{"product_id":"sigcd2071","title":"シベリウス：交響曲第1番＆第2番（レオポルド・ストコフスキ）","description":"Calaの名盤復刻！\u003cbr\u003eストコフスキが降ったシベリウス！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eオーストラリアの指揮者ジェフリー・サイモンが設立し、その独創性溢れるプログラムとハイ・クオリティなサウンドで根強い人気を博してきたCala Recordsの名盤などをSignum Classicsとの共同製作で送る新レーベル「Cala Signum」。英国レオポルド・ストコフスキ協会との協力によって発売されてきたストコフスキ・シリーズから、シベリウスの交響曲第1番＆第2番がCala Signumから復刻。当時のヨーロッパや北欧の現代音楽をアメリカに紹介し、特にシベリウスは交響曲第5番～第7番のアメリカ初演も担うなどスペシャリストであったストコフスキの名演の1つです。ブックレットにはシベリウスからストコフスキへ送られたお礼の手紙の画像も掲載。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD2071\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年01月23日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシベリウス：\u003cbr\u003e交響曲第1番ホ短調 Op.39*\u003cbr\u003e交響曲第2番ニ長調 Op.43**\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eレオポルド・ストコフスキ(指揮)\u003cbr\u003eレオポルド・ストコフスキ交響楽団*\u003cbr\u003eNBC交響楽団**\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1950年7月11日、13日、ニューヨーク(第1番)＆1954年9月15日-16日、23日、ニューヨーク(第2番)\u003cbr\u003e(米RCA Recordsがストコフスキ協会へと提供したコピー・マスター・テープからの録音)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eSibelius: Symphonies\u003cbr\u003eLeopold Stokowski Symphony Orchestra, NBC Symphony Orchestra, Leopold Stokowski\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 635212207123\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36659566444696,"sku":"SIGCD2071","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/sigcd2071.jpg?v=1746180137"},{"product_id":"sigcd630","title":"ウィテカー：聖なるヴェール（エリック・ウィテカー）","description":"\u003ch4\u003eエリック・ウィテカーの新作\u003cbr\u003e「聖なるヴェール」全曲録音\u003c\/h4\u003eグラミー賞受賞作曲家であり、特に日本では合唱や吹奏楽の分野でプロからアマチュアまで幅広い人気を誇るアメリカの現代作曲家、エリック・ウィテカー(b.1970)。\u003cbr\u003eこれまでも何度もウィテカーとコラボレーションを行ってきた詩人\/作詞家のチャールズ・アンソニー・シルヴェストリとの最新プロジェクト「聖なるヴェール(ザ・セイクリッド・ヴェール)」は、シルヴェストリの詩をメインに、2005年に早逝した妻ジュリー(ジュリア・ローレンス・シルヴェストリ)の日記に遺された言葉、ウィテカーの自身のテキストも使われており、2019年2月にロサンゼルスのウォルト・ディズニー・コンサート・ホールで作曲者自身の指揮によって初演されました。\u003cbr\u003eシルヴェストリが抱えた愛と喪失、癒し、新たな旅立ちと人生を語るテキストで、混声四部(SATB)の合唱と独奏チェロ、ピアノのために書かれた12曲の作品集。美しく神秘的なメロディーを中心に、温かく包み込むようなハーモニーから、鋭く悲痛なサウンドまで、ウィテカーの魅力と才能が込められた合唱作品です。\u003cbr\u003eトラックの最後には、ウィテカーとシルヴェストリが語るロング・インタビュー(約23分)も収録されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e初演と今回のレコーディングで素晴らしい歌声を聞かせてくれたロサンゼルス・マスター・コラールは、ロサンゼルス・ミュージック・センターとロサンゼルス・ウォルト・ディズニー・コンサート・ホールのレジデント・カンパニーを務め、ロサンゼルス・フィルやハリウッド・ボウル・オーケストラと定期的に共演している、アメリカ西海岸を代表するプロフェッショナルの合唱団です。\u003cbr\u003eまた、この「聖なるヴェール」の全篇で重要な役割を果たす独奏チェロは、クロノス・クァルテットの元メンバーでもあるアメリカの名チェリスト、ジェフリー・ジーグラーが担当しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD630\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年09月04日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eウィテカー：聖なるヴェール\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eザ・ヴェイル・オープンズ\u003cbr\u003eイン・ア・ダーク・アンド・ディスタント・イヤー\u003cbr\u003eホーム\u003cbr\u003eマグネティック・ポエトリー\u003cbr\u003eウェネヴァー・ゼア・イズ・バース\u003cbr\u003eアイム・アフレイド\u003cbr\u003eアイ・アム・ヒア\u003cbr\u003eデリシャス・タイムズ\u003cbr\u003eワン・ラスト・ブレス\u003cbr\u003eディア・フレンズ\u003cbr\u003eユー・ライズ,アイ・フォール\u003cbr\u003eチャイルド・オヴ・ワンダー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eエリック・ウィテカーとチャールズ・アンソニー・シルヴェストリのインタビュー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエリック・ウィテカー(指揮)\u003cbr\u003eロサンゼルス・マスター・コラール\u003cbr\u003eグラント・ガーション(芸術監督)\u003cbr\u003eリサ・エドワーズ(ピアノ)\u003cbr\u003eジェフリー・ジーグラー(チェロ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年1月13日-14日、ムスコ・センター・フォー・ジ・アーツ(カリフォルニア、アメリカ)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eWhitacre: The Sacred Veil\u003cbr\u003eLos Angeles Master Chorale\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 635212063026\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":36965669404824,"sku":"SIGCD630","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(PSIGCD630)","offer_id":36965669437592,"sku":"PSIGCD630","price":2820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/sigcd630.jpg?v=1746180136"},{"product_id":"sigcd648","title":"チャイコフスキー：バレエ音楽《白鳥の湖》（サントゥ＝マティアス・ロウヴァリ）","description":"北欧の鬼才ロウヴァリが導く新時代！\u003cbr\u003eフィルハーモニア管弦楽団の「白鳥の湖」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2008～2009シーズンから2020\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e～\u003c\/span\u003e2021シーズンまでの首席指揮者兼音楽監督の在任期間中にフィルハーモニア管弦楽団の黄金時代を築いたエサ=ペッカ・サロネン。\u003cbr\u003eそのサロネンの後任として2021-2022シーズンから同オーケストラの首席指揮者への就任が決まり、さらなる大活躍が期待されるフィンランドの若き鬼才、サントゥ=マティアス・ロウヴァリとフィルハーモニア管弦楽団とのレコーディング第1弾「白鳥の湖」が早くも登場！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eすでに母国フィンランドのタンペレ・フィルハーモニー管弦楽団の首席指揮者兼音楽監督、スウェーデンのエーテボリ交響楽団の首席指揮者として八面六臂の活躍を展開し、その独特のタクト捌きと音楽性に世界中から熱い視線を注がれているロウヴァリ。\u003cbr\u003eイギリス、ロンドンの名門オーケストラのシェフ、そしてサロネンの後任という大役を30代半ばで担うという事実は、やはりロウヴァリの類まれな音楽性と注目度、圧倒的な存在感の証と言えるでしょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eすでにオーケストラを掌握し、自由自在にドライヴさせるロウヴァリによるチャイコフスキーの「白鳥の湖」は、フィルハーモニア管弦楽団の新時代の到来を告げる号砲となること必至！\u003cbr\u003eオーケストラの絶妙なコントロール、随所に登場するソロの際立たせ方など、ロウヴァリの優れた音楽作りが随所に発揮された「白鳥の湖」は、同コンビの今後のさらなる進化が非常に楽しみとなる名演です！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD648\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年09月04日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eチャイコフスキー：バレエ音楽《白鳥の湖》(セレクション)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eワルツ\u003cbr\u003eパ・ド・トロワ\u003cbr\u003e乾杯の踊り\u003cbr\u003e第1幕の情景\u003cbr\u003e白鳥の踊り\u003cbr\u003e第3幕の情景\u003cbr\u003eパ・ド・シス\u003cbr\u003eパ・ド・ドゥ\u003cbr\u003eスペインの踊り\u003cbr\u003eナポリの踊り\u003cbr\u003e終曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eサントゥ=マティアス・ロウヴァリ(指揮)\u003cbr\u003eフィルハーモニア管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eライヴ：2019年11月3日、ロイヤル・フェスティヴァル・ホール(サウスバンク・センター、ロンドン、イギリス)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eTchaikovsky: Swan Lake\u003cbr\u003eSanttu-Matias Rouvali, Philharmonia Orchestra\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212064825\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":36965651316888,"sku":"SIGCD648","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(PSIGCD648)","offer_id":36965651349656,"sku":"PSIGCD648","price":2820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/sigcd648.jpg?v=1746180134"},{"product_id":"cd21124","title":"ラフマニノフ：合唱交響曲 《鐘》、5つの《音の絵》（レスピーギ編）（ガブリエル・フェルツ）","description":"\u003ch4\u003eドイツ期待のマエストロ、ガブリエル・フェルツとドルトムント・フィルのラフマニノフ第4弾！壮麗な合唱交響曲を、世界有数の録音チーム「TRITONUS」による高音質SACDハイブリッド録音で！\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eリューベック市劇場、ブレーメン劇場のカペルマイスター、アルテンブルク・ゲラ市の管弦楽団および歌劇場の音楽総監督、シュトゥットガルト・フィルの首席指揮者、シュトゥットガルト市の音楽総監督、バーゼル歌劇場の首席客演指揮者という錚々たるポジションを歴任し、2013\/14シーズンからは、ドルトムント市の音楽総監督、ドルトムント・フィルの首席指揮者として活躍したドイツ期待のマエストロ、ガブリエル・フェルツ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e新たな手兵ドルトムント・フィルとスタートしたラフマニノフの3つの交響曲サイクルで、その実力と鋭い音楽性を発揮してきたガブリエル・フェルツが次にレコーディングに臨んだのは、独唱と合唱を伴う合唱交響曲「鐘」とレスピーギがピアノ曲にオーケストレーションを施した「音の絵」の2019年ライヴ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシュトゥットガルト・フィル時代の2007年にラフマニノフ財団からラフマニノフ賞を贈られた実績を持つガブリエル・フェルツが描く、壮麗な「鐘」と鮮やかな「音の絵」の充実のパフォーマンスと解釈にご期待ください！3つの交響曲に引き続き、録音は複数のグラミー賞受賞歴を誇る世界有数のレコーディング・チーム、「TRITONUS」が担当しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CD21124\u003cbr\u003eレーベル：Dreyer Gaido\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 SACDハイブリッド\u003cbr\u003e※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。\u003cbr\u003e発売日：2020年11月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eラフマニノフ：\u003cbr\u003e合唱交響曲《鐘》 Op.35*\u003cbr\u003e5つの《音の絵》(レスピーギ編曲)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eガブリエル・フェルツ(指揮)\u003cbr\u003eドルトムント・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003eブルノ国立フィルハーモニー合唱団*\u003cbr\u003eペトル・フィアラ(合唱指揮)*\u003cbr\u003eオレシャ・ゴロフネヴァ(ソプラノ)*\u003cbr\u003eマクシム・アクセノフ(テノール)*\u003cbr\u003eルーク・シュトーカー(バス)*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》(ライヴ)\u003cbr\u003e2019年2月＆11月\u003cbr\u003eコンツェルトハウス・ドルトムント(ドイツ)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRachmaninoff: Die Glocken Op.35\u003cbr\u003eGabriel Feltz, Dortmunder Philharmoniker\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4260014871249\u003c\/p\u003e","brand":"Dreyer Gaido","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":36801626210456,"sku":"CD21124","price":2780.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(PDGCD21124)","offer_id":36801626243224,"sku":"PDGCD21124","price":2820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/cd21124.jpg?v=1755768736"},{"product_id":"c20002","title":"坂本龍一4 ～ ヴァイオリン＆ピアノ・ワークス（岡城千歳＆篠崎史紀）","description":"\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: #000000;\"\u003e☆岡城千歳の代表作ともいえる坂本龍一のピアノ・ワークス！最新盤となる第4巻は、N響のコンマス、篠崎史紀のヴァイオリンとの共演！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e☆\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e日本語解説付き！\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\u003ch6\u003e万華鏡のように変化するピア二ズムと評され、独特の個性と色彩豊かな音色、確固たる表現力と独創性で世界的に注目を浴びるピアニスト、アレンジャー、プロデューサー、岡城千歳が自ら設立したニューヨークのレーベル「Château（シャトー）」からの最新盤！\n\u003c\/h6\u003e\n\u003ch6\u003e\n★池田卓夫氏の『いけたく本舗』で素晴らしいレビューを掲載いただきました！⇒\u003ca style=\"color: #00aaff;\" href=\"https:\/\/www.iketakuhonpo.com\/post\/%E3%83%9E%E3%83%AD%EF%BC%86%E5%B2%A1%E5%9F%8E%E3%83%BB%E8%A5%BF%E6%9C%AC%EF%BC%86%E5%8C%97%E7%AB%AF%E3%83%BB%E5%AE%AE%E7%94%B0%EF%BC%86%E5%A4%A7%E8%90%A9\" title=\"いけたく本舗\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\n\u003cbr\u003e★\u003ca style=\"color: #00aaff;\" href=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/Chateau_flyer.pdf?v=1605591066\" title=\"Chateau 岡城千歳フライヤーダウンロード\"\u003eフライヤーダウンロード（約3.5MB）\u003c\/a\u003e\n\u003c\/h6\u003e\nピアノのために作曲された作品を中心に20年前に録音された「坂本龍一 ピアノ・ワークス1」（PPR224532）に始まり、映画のために作られた音楽を中心にした「坂本龍一 映画音楽集（ピアノ・ワークス2）」（PPR224533）、ファッション・デザイナー山本耀司のショウのために作られた「ブリッジ」を中心に据え、15年ぶりの復帰作として話題を呼んだ\u003ca title=\"坂本龍一：ピアノ・ワークス3（岡城千歳）\" href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/c20001\" target=\"_blank\"\u003e「坂本龍一 ピアノ・ワークス3」（C20001）\u003c\/a\u003eと積み重ねてきた、岡城千歳による坂本龍一への深い探求心と情熱。待望となる坂本龍一第4弾は、「まろ」の愛称でも知られ、NHK交響楽団の第1コンサートマスターを務める篠崎史紀との共演した「ヴァイオリン＆ピアノ・ワークス」。これまでの「ピアノ・ワークス」に収録されていた作品も含め、アレンジャーとしても第一級の実績を誇る岡城千歳が「ヴァイオリンとピアノ」用に編曲した「Tong Poo（東風）」、「1919」、『ラストエンペラー』からの「レイン」、「Tango」に、オリジナルの録音に参加した篠崎史紀所有のオリジナルバージョンのスコアを使用した、NHKスペシャル「変革の世紀」のテーマ曲、坂本龍一初のオペラ作品「ライフ」からのアリア、そして岡城千歳がピアノ独奏で披露する『シェルタリング・スカイ』、『戦場のメリークリスマス』、「エナジーフロー」などの傑作からなるライヴ・レコーディング。日本語による解説は、各曲の曲目紹介の他、岡城千歳による『戦場のメリークリスマス』と『ラストエンペラー』の詳細かつ濃密な楽曲分析（アナリーゼ）も掲載した充実の内容です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: #2b00ff;\"\u003e「坂本龍一さんのお子様にピアノをお教えしていたことから始まった、坂本龍一ピアノワークスシリーズ。4作目はN響コンマス篠崎史紀さんとのライブ録音。「ブリッジ」日本初演のライブ録音「坂本3」の姉妹編である「坂本4」は、リリースチャンスが様々なことで遅れ、ずっと未発表なまま今まで来てしまいました。でもこれを眠らせてはいけない、この高揚感溢れる白熱ライブのCD化をぜひ、との声を嬉しいことに多くお寄せいただき、今回発表の決断をしました。コロナ明けには新しいトライもあります。」（岡城千歳）\u003c\/span\u003e\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：C20002\u003cbr\u003eレーベル：Château\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年11月21日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e 坂本龍一：\u003cbr\u003e1. Tong Poo（東風）\u003cbr\u003e2. 1919\u003cbr\u003e3. レイン（『ラストエンペラー』より）\u003cbr\u003e4. Tango\u003cbr\u003e5. 変革の世紀\u003cbr\u003e6. 『シェルタリング・スカイ』テーマ\u003cbr\u003e7. タコネス・レハノス（『ハイヒール』より）\u003cbr\u003e8. 『ラストエンペラー』テーマ\u003cbr\u003e9. 戦場のメリークリスマス\u003cbr\u003e10. エナジーフロー\u003cbr\u003e11. ピアノ組曲\u003cbr\u003e12. オッペンハイマーのアリア（オペラ『ライフ』より）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e篠崎史紀（ヴァイオリン\/1-5, 12）、岡城千歳（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》2004年6月15日、長野県民文化会館ホクトホール（ライヴ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRYUICHI SAKAMOTO 4 - violin \u0026amp; piano works \u003cbr\u003e Fuminori Shinozaki(vn), Chitose Okashiro(p)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e♪Tong Poo（東風）\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003caudio controlslist=\"nodownload\" controls=\"controls\"\u003e\u003csource type=\"audio\/mpeg\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/c20002_01.mp3?v=1599572372\"\u003e\u003c\/audio\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e♪1919\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003caudio controlslist=\"nodownload\" controls=\"controls\"\u003e\u003csource 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Title","offer_id":36881884774552,"sku":"C20002","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/c20002_9f7ab3e5-dca1-4977-9be3-89c6c9fef5a6.jpg?v=1602572619"},{"product_id":"rcd1036","title":"【5枚組】ベートーヴェン：交響曲全集（クリストフ・ケーニッヒ）","description":"\u003ch4\u003e日本語解説付き国内仕様盤には、ソリスツ・ヨーロピアン・ルクセンブルクのオーボエ奏者として活躍する渡辺克也氏による渾身の書下ろし日本語解説付き※\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e国内仕様盤は「日本語解説付き国内仕様盤(PRCD1036)」を選択ください！\u003c\/span\u003e\r\n\u003c\/h4\u003e\r\nRubiconのベートーヴェン・アニヴァーサリー！\u003cbr\u003eクリストフ・ケーニッヒ（ケーニヒ）が振る交響曲全集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1968年にドレスデンで生を受け、ドレスデン音楽大学で指揮を学び、ドレスデン・シュターツカペレではコリン・デイヴィスのアシスタントとして経験を積んだドイツの指揮者クリストフ・ケーニッヒと、現在ケーニッヒが首席指揮者兼音楽監督を務めるソリスツ・ヨーロピアン・ルクセンブルク(ソロイスツ・エウロペーンズ・ルクセンブルク\/SEL)。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eケーニッヒとRubicon Classicsが盛大に祝うベートーヴェンの生誕250周年。過去数年にわたって録音を積み重ね、新型コロナウイルスのパンデミックが襲う直前の2020年に無事録音が完了した交響曲全集。第1番～第9番の交響曲に、ベン・パリーが復元した「第10番」の第1楽章といくつかの序曲集も収録。\u003cbr\u003eケーニッヒの綿密で個性的な解釈は、Rubicon第1弾となった「英雄」(RCD 1020)では、サンデータイムズからは「powerful and rich in detail」と称賛されましたが、今回収録されている「英雄」は新たな録音です。欧州のトップクラスのオーケストラから首席奏者たちが集まり結成されたスーパー・オーケストラ「SEL」のスタイリッシュなパフォーマンスで贈る魅惑のベートーヴェンをどうぞ。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：RCD1036\u003cbr\u003eレーベル：Rubicon\u003cbr\u003eフォーマット：5枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年09月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eベートーヴェン：交響曲全集\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e交響曲第1番ハ長調 Op.21\u003cbr\u003e交響曲第2番ニ長調 Op.36\u003cbr\u003e交響曲第3番変ホ長調 Op.55 《英雄》\u003cbr\u003e交響曲第4番変ロ長調 Op.60\u003cbr\u003e交響曲第5番ハ短調 Op.67 《運命》\u003cbr\u003e交響曲第6番ヘ長調Op.68 《田園》\u003cbr\u003e交響曲第7番イ長調 Op.92\u003cbr\u003e交響曲第8番ヘ長調 Op.93\u003cbr\u003e交響曲第9番ニ短調 Op.125 《合唱付き》*\u003cbr\u003e交響曲第10番変ホ長調 第1楽章(バリー・クーパーによるベートーヴェンのスケッチからの復元)\u003cbr\u003e《フィデリオ》 序曲 Op.72\u003cbr\u003e《エグモント》 序曲 Op.84\u003cbr\u003e《レオノーレ》 序曲第3番 Op.72\u003cbr\u003e《コリオラン》 序曲 Op.62\u003cbr\u003e《プロメテウスの創造物》 序曲、アダージョ(第9番)、フィナーレ(第16番) Op.43\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクリストフ・ケーニッヒ(指揮)\u003cbr\u003eソリスツ・ヨーロピアン・ルクセンブルク\u003cbr\u003eルクセンブルク室内合唱団*\u003cbr\u003eアントニオ・グロス(ディレクター)*\u003cbr\u003eゲニア・キューマイヤー(ソプラノ)*\u003cbr\u003eアンケ・フォンドゥンク(メゾ・ソプラノ)*\u003cbr\u003eミシェル・ケーニッヒ(テノール)*\u003cbr\u003eヨッヘン・クプファー(バリトン)*\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eBeethoven: The Complete Symphonies\u003cbr\u003eSoloistes Europeen Luxembourg, Christoph Konig ベートーベン クリストフ・ケーニヒ\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 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CD\u003cbr\u003e発売日：2021年02月13日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eフランツ・シューベルト(フェルナンド・リスカド・コルダス編曲)：\u003cbr\u003eソナタ第13番イ長調 D.664\u003cbr\u003eソナタ第21番ハ長調(原調：変ロ長調) D.960\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eフェルナンド・リスカド・コルダス(ギター)\u003cbr\u003eイズハール・エリアス(ギター)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年3月9日-10日＆13日\u003cbr\u003eオランダ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSchubert's Guitars\u003cbr\u003eFernand Riscado Cordas, Izhar Elias\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8713897904628\u003c\/p\u003e","brand":"Cobra","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36904159445144,"sku":"COBRA0077","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/cobra0077.jpg?v=1746180087"},{"product_id":"nifccd071","title":"アレクセイ・リュビモフ～ショパンの家のピアノにて（アレクセイ・リュビモフ）","description":"\u003ch5\u003e鬼才リュビモフが弾くアップライトのプレイエル！\u003cbr\u003eショパンが選び、弾いたであろう1843年製の銘器の響き。\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e時代を超越した膨大かつ幅広いレパートリー、卓越した解釈と極められたピリオド奏法によって、生ける伝説的フォルテピアニストとして絶大な評価と支持を得ているロシアの鬼才アレクセイ・リュビモフ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNIFCレーベル初登場となる鬼才リュビモフが弾いている楽器は、モダン・ピアノでもなく、ヒストリカルのグランド・ピアノでもなく、なんと1843年にフランスの名工プレイエルによって製作された「シリアル・ナンバー10112」の『アップライト・ピアノ（ピアニーノ）』！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1843年、プレイエルの工場でショパンは自分のアパート用に「シリアル・ナンバー10113」のアップライトを選び、同時にパトロン（であると同時に隣人）だったナタリア・オブレスコフ用に「シリアル・ナンバー10112」のアップライトを選んだのだが、社交で求められた場合には、ショパンはこの「10112」も度々弾いたに違いないとされており、今回リュビモフが弾いている「10112」はショパンと特別に縁の深い楽器の1つなのです\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eちなみにパリの音楽博物館には1839年にオブレスコフ家によって購入され、ショパンが同年から1841年まで弾いたプレイエルのグランド・ピアノ（シリアル・ナンバー7267）が所蔵されており、この事実からもピアノの詩人と同一族との関係の深さを窺い知ることができます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリュビモフはショパンと非常に関係の深いこの「プレイエルのアップライト」を用いることにより、当時、聴衆のいないパリのスタディ・サロンでショパンとその弟子たちが、この楽器で古典派のレパートリーを演奏した時に聴こえていた響きとその世界の再現、さらにはバッハ、モーツァルト、そしてベートーヴェンの作品を、その魔法（プレイエルのアップライト）を使ってショパンの世界の音楽的イメージに変えてしまうという壮大なテーマに取り組んでいます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD071\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年11月14日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：前奏曲嬰ハ短調 Op.45\u003cbr\u003e舟歌嬰ヘ長調 Op.60\u003cbr\u003e前奏曲変イ長調（遺作\/Presto con leggierezza）\u003cbr\u003e子守歌変ニ長調 Op.57\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：《平均律クラヴィーア曲集第1巻》より 前奏曲とフーガ第4番嬰ハ短調 BWV.849\u003cbr\u003e前奏曲とフーガ第13番嬰ヘ長調 BWV.858\u003cbr\u003e前奏曲とフーガ第24番ロ短調 BWV.869\u003cbr\u003eモーツァルト：幻想曲ニ短調 K.397\u003cbr\u003eベートーヴェン：ピアノ・ソナタ第14番嬰ハ短調 Op.27-2《月光》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアレクセイ・リュビモフ（ヒストリカル・アップライト・ピアノ／プレイエル1843年製作、シリアル・ナンバー10112）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年8月26日－29日\u003cbr\u003eポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ（ワルシャワ、ポーランド）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAt Chopin's home piano\u003cbr\u003eAlexei Lubimov\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034512\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":36984723832984,"sku":"NIFCCD071","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD071)","offer_id":48813556105459,"sku":"SNIFCCD071","price":3330.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/071-okladka1_R.jpg?v=1602678011"},{"product_id":"rcd1066","title":"マハニ・テアベ・ピアノ・リサイタル～ラパ・ヌイ・オデッセイ（マハニ・テアベ）","description":"イースター島（ラパ・ヌイ島）出身の並外れた才能を持つピアニスト、マハニ・テアベのデビュー・アルバム！ 彼女は素晴らしい音楽性を持ったイースター島唯一のプロフェッショナル・ピアニストとして、1999年にクラウディオ・アラウ国際ピアノ・コンクールで優勝、その後スタインウェイ＆サンズのアーティストに選ばれるなど、国際的なコンサートの舞台で輝かしいキャリアを歩むことを運命づけられていましたが、その人生に背を向けてラパ・ヌイ島に戻り、島の子供たちのために音楽学校を設立したという、注目すべきエピソードの持ち主です。 今回のレコーディングのきっかけにも物語めいたものがあり、ストラディヴァリウスなどクレモナ製の銘器の世界的コレクターとして有名なデイヴィッド・フルトンが、クルーズでイースター島に寄港した際に、偶然テアベの演奏を聴く機会に恵まれ、その演奏に大きな感銘を受けたことがデビュー盤のリリースに繋がったとのことです。（その後、彼女の演奏を聴いたシアトル交響楽団のマネージャーとレコーディング・プロデューサーもその素晴らしさに驚いたそうです。）2枚のCDにショパン、リスト、ラフマニノフらのピアニスティックな作品、スクリャービンの左手用作品、そしてバッハ、ヘンデルを詰め込んだ充実のリサイタル・プログラム。音楽通たちを唸らせたテアベのピアノをじっくりと味わうことができます。ご期待ください！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：RCD1066\u003cbr\u003eレーベル：Rubicon\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年01月29日 \u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：半音階的幻想曲とフーガ BWV903\u003cbr\u003eリスト： バラード第2番 S171, オーベルマンの谷 S161\u003cbr\u003eヘンデル：組曲第5番 ホ長調 HWV430\u003cbr\u003eスクリャービン：2つの左手のための小品 Op.9（前奏曲\/夜想曲）\u003cbr\u003eショパン：舟歌 嬰ヘ長調 Op.60\u003cbr\u003eスケルツォ第1番 ロ短調 Op.20\u003cbr\u003e夜想曲第1番 変ロ短調 Op.9-1\u003cbr\u003e夜想曲第19番 ホ短調 Op.72-1\u003cbr\u003eラフマニノフ：楽興の時 第4番 Op.16-4\u003cbr\u003e伝承曲（ラパ・ヌイの歌）（J.M.Tobar編曲）ホトゥ・マトゥアはどこに住んでいるの？\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマハニ・テアベ（ピアノ）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eRapa Nui Odyssey\u003cbr\u003eMehani Teave\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 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Solo)」を受賞したカナダのヴィルトゥオーゾ・ヴァイオリニスト、ジェームズ・エーネス。\u003cbr\u003e2017年3月に発売された「クロイツェル・ソナタ」からスタートしたベートーヴェンのヴァイオリン・ソナタ全集。世界各国のメディアと聴衆から高い評価を受け、特に英グラモフォン誌では、前3作はすべて「エディターズ・チョイス(特選盤)」に選ばれる(第2巻はグラモフォン賞にもノミネート)など、絶大な信頼と期待が寄せられているシリーズです。\u003cbr\u003e待望の第4巻では、ベートーヴェンが「ハイリゲンシュタットの遺書」を書いた1802年頃作曲の劇的な「第7番」と、1812年に偉大なヴァイオリニスト、ピエール・ロードのために書かれた穏やかな「第10番」をペアにして、全集を締めくくります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ONYX4209\u003cbr\u003eレーベル：Onyx\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年12月25日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eベートーヴェン：\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第7番ハ短調 Op.30-2\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第10番ト長調 Op.96\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジェームズ・エーネス(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eアンドルー・アームストロング(ピアノ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eBeethoven: Violin Sonatas No.7\u0026amp;10\u003cbr\u003eJames Ehnes, Andrew Armstrong\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 880040420927\u003c\/p\u003e","brand":"Onyx","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37125973934232,"sku":"ONYX4209","price":2380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/onyx4209_9b9fcbc9-2074-461c-9f2d-c974fc7b87ff.jpg?v=1746180063"},{"product_id":"or0032","title":"アマルコルド・ウィーン～20周年記念盤（アマルコルド・ウィーン）","description":"創立20周年を迎えたアマルコルド・ウィーンによる、ベートーヴェンの生誕250周年記念アルバム！ベートーヴェン作品の編曲と、マーカス・デイヴィー(特にハイライトは《失われたルーブルへの怒り Die Wut uber den verlorenen Rubel》、元ネタはもちろんベートーヴェンの《失われた小銭(Groschen)への怒り》)、ゲオルク・ブレインシュミット、セバスチャン・ギュトラーらの作品を組み合わせていますが、これらはすべてアマルコルド・ウィーンの紛れもないサウンドを持っています。ベートーヴェンのシンフォニーを引用して楽しく仕上げた《Swing on Beethoven》のような作品も。オリジナル作品の冗長な再録音に代わる、これ以上ないほどに個人的なオマージュ・アルバム。演奏も素晴らしいの一言に尽きます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：OR0032\u003cbr\u003eレーベル：Orlando Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年01月09日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eマーカス・デイヴィー(セバスチャン・ギュトラー編)：マイ・スパニッシュ・リヴァー、ハートレス\u003cbr\u003eマーカス・デイヴィー(トンマーゾ・フーバー編)：Und wia's weida geht\u003cbr\u003eゲオルク・ブレインシュミット：An uns zwaa kummt kana foabei、Midnight in Heanois\u003cbr\u003eベートーヴェン(ギュトラー編)：レント・アッサイ, カンタンテ・エ・トランクィーロ\u003cbr\u003eギュトラー：ルートヴィティのナイトメア\u003cbr\u003eベートーヴェン(シュテファン・コンツ編)：スウィング・オン・ベートーヴェン\u003cbr\u003eマーカス・デイヴィー(アマルコルド・ウィーン編)：失われたルーブルへの怒り\u003cbr\u003eマーカス・デイヴィー(ギュトラー編)：小さなウィーンのレクイエム\u003cbr\u003eマーカス・デイヴィー(フーバー編)：Bad Fischau.\u003cbr\u003eギュトラー：Babarababa\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアマルコルド・ウィーン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年6月\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003e20th Anniversary\u003cbr\u003eAmarcord Wien\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 9120040732332\u003c\/p\u003e","brand":"Orlando Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37160136671384,"sku":"OR0032","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/or0032_da7f88f6-f27b-45b7-8d3e-fdd10ecc122c.jpg?v=1746180052"},{"product_id":"inde141","title":"J.S.バッハ：無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ（ラシェル・コリー）","description":"スイスの名女流ラシェル・コリー！\u003cbr\u003e満を持して送りだすバッハのパルティータ集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2010年に『パッション！イザイ:無伴奏ヴァイオリン・ソナタ』のレコーディングで衝撃的なデビューを果たし、2012年にはNHK交響楽団との共演、武蔵野市民文化会館でのイザイの無伴奏ヴァイオリン・ソナタを中心としたプログラムで鮮烈な日本デビューを果たしたフランス語圏スイスの実力派ヴァイオリニスト、ラシェル・コリー(レイチェル・コリー)。\u003cbr\u003eスイスから世界へと華麗に羽ばたいた\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eラシェル\u003c\/span\u003e・コリーが同郷のピアニスト、クリスティアン・シャモレルとのデュオで発表した「ルクー＆R・シュトラウス」(INDE098)に続く「アンデサンス(Indesens)」レーベルでの第2弾となるのは、聖典、J.S.バッハの無伴奏パルティータの3曲！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1732年製の銘器ストラディヴァリウス\"ex-Hamma\"を手にした\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eラシェル\u003c\/span\u003e・コリーは、パルティータの3曲を通じて「明るく平和的な頌歌」によって締めくくられる『旅』を表現。独特のアプローチで不朽の名作を見事に奏で上げています。\u003cbr\u003eイザイの無伴奏全曲でのデビュー以降、慎重とも受け取れるペースでレコーディングを発表してきた\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eラシェル\u003c\/span\u003e・コリーが満を持して取り組んだバッハの無伴奏。まさに唯一無二、\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eラシェル\u003c\/span\u003e・コリーだけのバッハの「パルティータ」の解釈にご注目下さい！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：INDE141\u003cbr\u003eレーベル：Indesens\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年12月19日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：\u003cbr\u003eパルティータ第1番ロ短調 BWV.1002\u003cbr\u003eパルティータ第2番ニ短調 BWV.1004\u003cbr\u003eパルティータ第3番ホ長調BWV.1006\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eラシェル\u003c\/span\u003e・コリー\u003cbr\u003e(ヴァイオリン\/ストラディヴァリス1732年製\"ex-Hamma')\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年3月30日-31日\u003cbr\u003eフェステブルク教会(フランクフルト、ドイツ)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eJ.S.Bach: Partitas\u003cbr\u003eRachel Kolly\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 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CD\u003cbr\u003e発売日：2020年12月12日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eプロコフィエフ：交響曲第5番変ロ長調 Op.100\u003cbr\u003eニコライ・ミャスコフスキー：交響曲第21番嬰ヘ短調 Op.51《交響幻想曲》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eワシリー・ペトレンコ(指揮)\u003cbr\u003eオスロ・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年10月29日-11月2日\u003cbr\u003eオスロ・コンサート・ホール\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eProkofiev: Symphony No. 5\u003cbr\u003eVasily Petrenko, Oslo Philharmonic\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 7090020182292\u003c\/p\u003e","brand":"Lawo","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37197356957848,"sku":"LWC1207","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lwc1207.jpg?v=1746180013"},{"product_id":"cal2084","title":"ベートーヴェン：フォルテピアノ・ソナタ集（シリル・ユヴェ）","description":"クラウディオ・アラウの継承者シリル・ユヴェ。\u003cbr\u003e3台のフォルテピアノによるベートーヴェンのソナタ集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e師である20世紀を代表する巨匠クラウディオ・アラウから「最も優秀な(自身の)継承者」と称され、20世紀ハンガリーのヴィルトゥオーゾ、ジョルジュ・シフラからも薫陶を受けたフランスの名ピアニスト、シリル・ユヴェ。\u003cbr\u003e現在のフランスにおけるピリオド・ピアノ(歴史的ピアノ)のスペシャリストとしても高名なシリル・ユヴェが、新型コロナウイルスが本格的に全世界へと拡大を見せていた2020年2月、その混乱の中でもベートーヴェン・イヤーを祝うためにオランダのスタジオ・エドウィン・ベウンクへと向かい、貴重なオリジナルのフォルテピアノを弾き分けてレコーディングを行ったベートーヴェンのピアノ・ソナタ集(「テンペスト」のみ2019年11月の録音)！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eベートーヴェンの存命当時に製作されたと伝わるマティアス・ミュラー、ヨハンネス・シャンツ、そしてコンラート・グラーフによる3台のフォルテピアノ。\u003cbr\u003e約200年という長き年月の中で熟成された銘器たちの音色とベートーヴェンの音楽をシリル・ユヴェがブレンド。ベートーヴェンが思い描いた音色とその息吹を感じることの出来る、ベートーヴェン・イヤーに相応しい要注目の「ソナタ集」の登場です！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CAL2084\u003cbr\u003eレーベル：Calliope\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年12月19日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eベートーヴェン：\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第8番ハ短調 Op.13《悲愴》\u003cbr\u003e(使用楽器：マティアス・ミュラー1810年頃製作)\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第14番嬰ハ短調 Op.27-2《月光》\u003cbr\u003e(使用楽器：マティアス・ミュラー1810年頃製作)\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第17番ニ短調 Op.31-2《テンペスト》\u003cbr\u003e(使用楽器：ヨハンネス・シャンツ1818年頃製作)\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第21番ハ長調 Op.53《ワルトシュタイン》\u003cbr\u003e(使用楽器：コンラート・グラーフ1827年頃製作)\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第23番ヘ短調 Op.57《熱情》\u003cbr\u003e(使用楽器：コンラート・グラーフ1827年頃製作)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシリル・ユヴェ(フォルテピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年2月20日-23日\u003cbr\u003eスタジオ・エドウィン・ベウンク(エンスヘデ、オランダ)\u003cbr\u003e2019年11月17日-19日\u003cbr\u003eブロサック劇場(シャテルロー、フランス)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBeethoven: Fortepiano Sonatas\u003cbr\u003eCyril Huve(fp）\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 650414993100\u003c\/p\u003e","brand":"Calliope","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37545922658493,"sku":"CAL2084","price":3480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/cal2084_d8422f8a-4072-4d9d-b134-e02a90c63d53.jpg?v=1746180001"},{"product_id":"sigcd645","title":"【8枚組】シューベルト：ピアノ作品集（ア・シューベルト・ジャーニー）（スィール・ウィリアムズ）","description":"\u003ch5\u003eウェールズの名ピアニスト、スィール・ウィリアムズが弾くシューベルトの8枚組BOX！ソナタを中心とした主要ピアノ作品と、リスト・トランスクリプション！王立ウェールズ音楽大学でのリサイタル・シリーズと並行して録音された充実のシューベルト・ライヴです！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003e深い音楽的知性と優れた表現力で広く称賛を浴びるウェールズ出身のピアニスト、スィール・ウィリアムズ。2010年から開始したベートーヴェン・サイクルでは現代最高峰のベートーヴェン弾きの一人として認められ、エジンバラのグレイフライヤーズ教会で行われた「ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ全曲演奏会」は、2012年に「サウス・バンク・スカイ・アーツ・アウォード」を受賞。2018年に発売された前作のアルバム「ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ全集(SIGCD527)」は、英BBCミュージック・マガジンにて「レコーディング・オヴ・ザ・マンス」に選ばれています。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e2017年～2019年に王立ウェールズ音楽大学(RWCMD)で行われたリサイタル・シリーズと並行して録音され、2019年～2020年にかけてデジタル版で配信されていたシューベルトのピアノ作品集が、CD8枚組のBOXセットとしてもリリース！ソナタを中心にシューベルトの主要ピアノ作品を旅し、最後のCD8ではリストによるピアノ・トランスクリプション作品をまとめるという充実のシューベルト・ライヴです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD645\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：8枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年02月26日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e[CD1] ～ ピアノ・ソナタ第20番イ長調 D.959\u003cbr\u003e6つの楽興の時Op.94, D.780\u003cbr\u003e3つの小品 D.946より 第3番ハ長調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD2] ～ ピアノ・ソナタ第21番変ロ長調 D.960\u003cbr\u003e幻想曲ハ長調 D.760 《さすらい人》\u003cbr\u003e3つの小品 D.946より 第1番編ホ短調\u003cbr\u003e[CD3] ～ ピアノ・ソナタ第19番ハ短調 D.958\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第17番ニ長調Op.53, D.850\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD4] ～ 4つの即興曲Op.90, D.899\u003cbr\u003e4つの即興曲 Op.142, D.935\u003cbr\u003e[CD5 ～ ピアノ・ソナタ第16番イ短調Op.42, D.845\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第18番ト長調 Op.78, D.894\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD6] ～ ピアノ・ソナタ第9番ロ長調 Op.147, D.575\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第13番イ長調 Op.12, D.664\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第14番イ短調Op.143, D.784\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD7] ～ ピアノ・ソナタ第15番ハ長調 D.840\u003cbr\u003e2つのスケルツォ D.593\u003cbr\u003eハンガリー風のメロディ ロ短調 D.817\u003cbr\u003e16のドイツ舞曲Op.33, D.783\u003cbr\u003eアレグレット ハ短調 D.915\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD8](リスト・トランスクリプションズ) ～ さすらい S.565-1\u003cbr\u003e水車職人と小川 S.565-2\u003cbr\u003e魔王 S.558-4\u003cbr\u003e春の想い S.558-7\u003cbr\u003eます S.563-6\u003cbr\u003eセレナード S.560-7\u003cbr\u003e愛の便り S.560-10\u003cbr\u003eすみか S.560-3\u003cbr\u003e遠い国で S.560-6\u003cbr\u003e万霊節のための連祷 S.562-1\u003cbr\u003eセレナード「きけ、きけ、ひばり」 S.558-9\u003cbr\u003e郵便馬車 S.561-4\u003cbr\u003e菩提樹 S.561-7\u003cbr\u003e水に寄せて歌う S.558-2\u003cbr\u003e君こそわが憩い S.558-3\u003cbr\u003eアヴェ・マリア S.558-12\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eスィール・ウィリアムズ(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》(ライヴ)\u003cbr\u003e2017年11月9日\u003cbr\u003e2018年2月1日、3月3日、10月11日\u003cbr\u003e2019年1月31日\u003cbr\u003e王立ウェールズ音楽大学\u003cbr\u003e2019年2月\u003cbr\u003eフローティング・アース・スタジオ(ロンドン)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eA Schubert Journey\u003cbr\u003eLlŷr Williams\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212064528\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37545922724029,"sku":"SIGCD645","price":10980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/sigcd645_52f7e83b-8ab1-467c-ad85-0def9fbcd058.jpg?v=1746180000"},{"product_id":"sigcd654","title":"R.シュトラウス：二重小協奏曲、コープランド：クラリネット協奏曲（エルンスト・オッテンザマー）","description":"エルンスト・オッテンザマー！\u003cbr\u003e最後の協奏曲録音！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e長年ウィーン・フィルの首席クラリネット奏者を務めたオーストリアの伝説的クラリネットの名手、エルンスト・オッテンザマー(1955-2017)の最後の協奏曲録音が、イギリスのシグナム・クラシックス(Signum Classics)から登場！\u003cbr\u003eシュトラウスの二重小協奏曲(デュオ・コンチェルティーノ)では、ウィーン・フィルとウィーン国立歌劇場のファゴット奏者を務めるシュテパン・トゥルノフスキーとの豪華共演。いずれも1940年代に作曲された、R.シュトラウスとコープランドの4曲。指揮はすべて、アカデミー・オヴ・ロンドンを創設し芸術監督を務めるリチャード・スタンプ。ベニー・グッドマンのために書かれ、ジャズのイディオムも吸収されているコープランドのクラリネット協奏曲では、オッテンザマーの変幻自在の音色と惚れ惚れするような技巧が堪能できます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD654\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年12月19日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eR.シュトラウス：\u003cbr\u003eクラリネットとファゴットのための二重小協奏曲(デュオ・コンチェルティーノ)*\u003cbr\u003e歌劇《カプリッチョ》への前奏曲*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eコープランド：\u003cbr\u003eクラリネット協奏曲†\u003cbr\u003eバレエ《アパラチアの春》組曲(原典版)†\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエルンスト・オッテンザマー(クラリネット)\u003cbr\u003eシュテパン・トゥルノフスキー(ファゴット)\u003cbr\u003eリチャード・スタンプ(指揮)\u003cbr\u003eアカデミー・オヴ・ロンドン*\u003cbr\u003eロイヤル・ノーザン・シンフォニア†\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1990年9月\u003cbr\u003eアビー・ロード・スタジオ\u003cbr\u003e(ロンドン\/R.シュトラウス：二重小協奏曲)\u003cbr\u003e1991年6月\u003cbr\u003eロズリン・ヒル・チャペル\u003cbr\u003e(ハムステッド\/R.シュトラウス：カプリッチョへの前奏曲)\u003cbr\u003e2014年9月\u003cbr\u003eホール・ワン\u003cbr\u003e(ザ・セージ・ゲーツヘッド\/コープランド)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eCopland: Clarinet Concerto\u003cbr\u003eErnst Ottensamer, V.A.\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 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Gems)」シリーズ第4巻。現在では主にピアノ製作家としてその名を知られるウィーン古典派の音楽家、イグナツ・プレイエル(1757-1831)の知られざる弦楽四重奏曲を、すべてウィーン・フィルのメンバーから成るイグナツ・プレイエル四重奏団が演奏。馴染みのある古典的なスタイルでありながら、再現部の逸脱や予期せぬ転調など、驚きに満ちた新しい音楽の側面も見せてくれるプレイエルの弦楽四重奏曲は、モーツァルトにも称賛されました。優雅で魅惑的なウィーン古典派の四重奏曲を、ウィーンの伝統を受け継ぐウィーン・フィルの名手たちが再現します。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003cblockquote\u003e\n\u003cp\u003e「（プレイエルの四重奏曲を）もしまだ知らなければ、ぜひ手に入れてみてください。努力して手に入れる価値があります。とてもよく書かれていて、とても楽しい曲です。すぐに彼の師がわかるでしょう。プレイエルがそのうちハイドンの代わりになってくれれば、音楽にとっては幸運なことです。」（モーツァルトが父レオポルトに宛てた1784年4月24日の手紙より）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/blockquote\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ARS38306\u003cbr\u003eレーベル：Ars Produktion\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 SACDハイブリッド\u003cbr\u003e※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。\u003cbr\u003e発売日：2020年12月19日 \u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eプレイエル：\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲 ハ長調 Ben.353(1791)\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲 変ロ長調 Ben.354(1791)\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲 ホ短調 Ben.355(1791)\u003cbr\u003e(全曲世界初録音)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eイグナツ・プレイエル四重奏団\u003cbr\u003e〔ライムント・リシー(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eドミニク・ヘルスベルク(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eロベルト・バウアーシュタッター(ヴィオラ)\u003cbr\u003eベルンハルト・ナオキ・ヘーデンボルク（\u003cspan\u003eベルンハルト直樹ヘーデンボルク）\u003c\/span\u003e(チェロ)〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2014年6月3日-4日\u003cbr\u003eオーストリア\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eHidden Gems Vol.4\u003cbr\u003eIPG Ignaz Pleyel Quartett\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4260052383063\u003c\/p\u003e","brand":"Ars Produktion","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37578692657341,"sku":"ARS38306","price":2880.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ars38306_61d8dae1-f6ce-49d1-a124-aae59fab01f3.jpg?v=1746179980"},{"product_id":"bmccd295","title":"ブラームス：ヴァイオリン・ソナタ集 (原曲：クラリネット・ソナタ)（ジェンナ・シェリー）","description":"\"ヴァイオリン版\"！\u003cbr\u003eブラームスのクラリネット(ヴィオラ)・ソナタ集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアメリカの自由奔放な都市ニューオリンズ出身で、現在はロンドンを拠点に活動し、スティーヴン・イッサーリスや作曲家のウンスク・チン、ジュリアン・アンダーソンらとコラボレーションしているヴァイオリニスト、ジェンナ・シェリー。\u003cbr\u003eフライブルクを拠点とするアンサンブル・エクスペリメンタルや、ガーディナーが指揮するオルケストル・レヴォリューショネル・エ・ロマンティックのメンバーでもあるジェンナ・シェリーが弾くブラームスのヴァイオリン・ソナタ集は、通常のOp.78、100、108のヴァイオリン・ソナタではなく、クラリネット・ソナタ Op.120の2曲から、作曲者自身がヴァイオリン版へとアレンジした作品。オリジナルのクラリネット版のほか、ヴィオラ版としても広く愛されている名曲ですが、ヴァイオリン版としての演奏は珍しく、当時はヨーゼフ・ヨアヒムによって頻繁に演奏されていたという記録があるにも関わらず、2016年にベーレンライター社より新しく出版されるまで、初版から1世紀以上絶版のままになっていたというレア・レパートリーです。\u003cbr\u003eジェンナ・シェリーとハンガリーのピアニスト、ダーニエル・レーヴェンベルグは、音域や調性等の面からヴァイオリンでは敬遠されがちであったこの2つのソナタのヴァイオリン版を、17年後に書かれたドホナーニのヴァイオリン・ソナタと組み合わせ、これらの作品の繊細で詩的な美しさを探求しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：BMCCD295\u003cbr\u003eレーベル：BMC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年02月20日 \u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eブラームス：\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ ヘ短調 Op.120-1(原曲：クラリネット・ソナタ)\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ 変ホ長調 Op.120-2(原曲：クラリネット・ソナタ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eドホナーニ：\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ 嬰ハ短調 Op.21\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジェンナ・シェリー(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eダーニエル・レーヴェンベルグ(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年1月30日-31日(ドホナーニ)＆2020年1月3日-5日(ブラームス)\u003cbr\u003eBMCスタジオ(ブダペスト)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使用ピアノ：1898年製スタインウェイ・モデルB\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBrahms: Sonatas Op.120-1\u0026amp;2\u003cbr\u003eJenna Sherry, Daniel Lowenberg\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5998309302954\u003c\/p\u003e","brand":"BMC","offers":[{"title":"Default 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Hob.I-80\u003cbr\u003eフリッツ・シュティードリー(指揮)\u003cbr\u003eBBC交響楽団\u003cbr\u003e(BBC放送日1955年10月8日)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・交響曲第83番ト短調 《めんどり》 Hob.I-83\u003cbr\u003eニコライ・マルコ(指揮)\u003cbr\u003eBBC交響楽団\u003cbr\u003e(BBC放送日1960年1月31日)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・交響曲第102番変ロ長調 Hob.I-102\u003cbr\u003eベイジル・キャメロン\u003cbr\u003eBBC交響楽団\u003cbr\u003e(BBC放送日1956年5月25日、メイダ・ヴェール・スタジオ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[Disc2]\u003cbr\u003e・交響曲第101番ニ長調 《時計》 Hob.I-101\u003cbr\u003eオットー・クレンペラー(指揮)\u003cbr\u003eフィルハーモニア管弦楽団\u003cbr\u003e(1958年8月26日、アッシャー・ホール、エディンバラ・フェスティヴァル)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・交響曲第29番ホ長調 Hob.I-29\u003cbr\u003eヘルマン・シェルヘン(指揮)\u003cbr\u003eロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e(BBC放送日1952年9月22日)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・交響曲第91番変ホ長調 Hob.I-91\u003cbr\u003eアンソニー・バーナード(指揮)\u003cbr\u003eロンドン室内管弦楽団\u003cbr\u003e(BBC放送日1956年11月19日)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[Disc3]\u003cbr\u003e・交響曲第6番ニ長調 《朝》 Hob.I-6\u003cbr\u003eアンソニー・コリンズ(指揮)\u003cbr\u003eボイド・ニール管弦楽団\u003cbr\u003e(BBC放送日1955年1月12日)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・交響曲第25番ハ長調 Hob.I-25\u003cbr\u003eレジナルド・ジェイクス(指揮)\u003cbr\u003eジェイクス管弦楽団\u003cbr\u003e(BBC放送日1953年8月2日)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・交響曲第90番ハ長調 Hob.I-90\u003cbr\u003eハンス・ロスバウト(指揮)\u003cbr\u003eロンドン・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e(BBC放送日1954年4月19日、ロイヤル・フェスティヴァル・ホール)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・交響曲第28番イ長調 Hob.I-28\u003cbr\u003eスタンリー・ポープ(指揮)\u003cbr\u003eロンドン交響楽団\u003cbr\u003e(BBC放送日1956年12月9日)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[Disc4]\u003cbr\u003e・交響曲第64番イ長調 《時の移ろい》 Hob.I-64\u003cbr\u003e(BBC放送日1952年11月20日、メイダ・ヴェール・スタジオ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・交響曲第92番ト長調 《オックスフォード》 Hob.I-92\u003cbr\u003eハンス・シュミット=イッセルシュテット(指揮)\u003cbr\u003eBBC交響楽団\u003cbr\u003e(BBC放送日1956年2月25日、メイダ・ヴェール・スタジオ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・交響曲第94番ト長調 《驚愕》 Hob.I-94\u003cbr\u003eオイゲン・ヨッフム(指揮)\u003cbr\u003eBBC交響楽団\u003cbr\u003e(BBC放送日1956年3月7日)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[Disc5]\u003cbr\u003e・交響曲第96番ニ長調 《奇跡》 Hob.I-96\u003cbr\u003eワルター・ゲール(指揮)\u003cbr\u003eBBC交響楽団\u003cbr\u003e(BBC放送日1953年10月1日、メイダ・ヴェール・スタジオ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・交響曲第30番ハ長調 《アレルヤ》 Hob.I-30\u003cbr\u003eルイス・ボイド・ニール(指揮)\u003cbr\u003eボイド・ニール管弦楽団\u003cbr\u003e(BBC放送日1952年12月24日)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・交響曲第53番ニ長調 《帝国》 Hob.I-53\u003cbr\u003eパウル・ザッハー(指揮)\u003cbr\u003eロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e(BBC放送日1953年11月18日、ロイヤル・フェスティヴァル・ホール)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[Disc6]\u003cbr\u003e・交響曲第100番ト長調 《軍隊》 Hob.I-100\u003cbr\u003eジャン・マルティノン(指揮)\u003cbr\u003eBBC交響楽団\u003cbr\u003e(BBC放送日1954年10月27日、ロイヤル・フェスティヴァル・ホール)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・交響曲第43番変ホ長調 《マーキュリー》 Hob.I-43\u003cbr\u003e(BBC放送日1956年11月27日)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・交響曲第52番ハ短調 Hob.I-52\u003cbr\u003eハリー・ブレック(指揮)\u003cbr\u003eロンドン・モーツァルト・プレーヤーズ\u003cbr\u003e(BBC放送日1956年2月2日)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[Disc7]\u003cbr\u003e・交響曲第85番変ロ長調 《王妃》 Hob.I-85\u003cbr\u003e(BBC放送日1956年2月25日、ロイヤル・フェスティヴァル・ホール)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・交響曲第103番変ホ長調 《太鼓連打》 Hob.I-103\u003cbr\u003eハリー・ブレック(指揮)\u003cbr\u003eロンドン・モーツァルト・プレーヤーズ\u003cbr\u003e(BBC放送日1956年9月3日)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・交響曲第98番変ロ長調 Hob.I-98\u003cbr\u003eジェレイント・ジョーンズ(指揮)\u003cbr\u003eジェレイント・ジョーンズ管弦楽団\u003cbr\u003e(BBC放送日1956年3月5日)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[Disc8]\u003cbr\u003e・交響曲第34番ニ短調 Hob.I-34\u003cbr\u003e(BBC放送日1954年11月23日)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・交響曲第93番ニ長調 Hob.I-93\u003cbr\u003e(BBC放送日1955年5月22日)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・交響曲第103番変ホ長調 《太鼓連打》 Hob.I-103\u003cbr\u003eハリー・ニューストーン(指揮)\u003cbr\u003eハイドン管弦楽団\u003cbr\u003e(BBC放送日1959年8月8日)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eHaydn: Symphonies\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5020926911926\u003c\/p\u003e","brand":"Cameo","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37578692821181,"sku":"CC9119","price":5680.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/cc9119_5e1a8a13-5c86-4165-a526-fb7399d33eaa.jpg?v=1746179977"},{"product_id":"onyx4213","title":"バルトーク：管弦楽作品集 Vol.2（トーマス・ダウスゴー）","description":"ダウスゴー＆BBCスコティッシュ響！\u003cbr\u003eバルトーク第2弾 「中国の不思議な役人」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eトーマス・ダウスゴーは、現在BBCスコティッシュ交響楽団(BBC SSO)の首席指揮者、スウェーデン室内管弦楽団の首席指揮者、シアトル交響楽団の首席客演指揮者(2019シーズンより音楽監督)、トスカーナ管弦楽団の名誉指揮者、デンマーク国立交響楽団の名誉指揮者(2004年～2011年まで首席指揮者)という多くの重要ポストを務めるデンマーク出身の名指揮者。2019年10月＆11月に初開催となった「BBCプロムス・ジャパン」では、メイン指揮者＆オーケストラとしてBBCスコティッシュ交響楽団とともに来日し、日本でも再び注目を浴びました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「バルトークの多様なスタイルを示すために、2つ以上の対照的な作品を1つのディスクにまとめる」との意欲的なコンセプトでOnyxから新たにスタートしたバルトークの管弦楽作品集。「組曲第1番」と「管弦楽のための協奏曲」の組み合わせで収録された前作(ONYX4210)に続く第2巻は、1幕のパントマイムのための音楽として作曲され、バレエ音楽としても親しまれるバルトークの傑作「中国の不思議な役人」と、「第1番」よりも規模が小さく民謡などの要素が組み込まれていった「組曲第2番」、そしてオーケストラによる「ハンガリー農民の歌」のカップリングです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ONYX4213\u003cbr\u003eレーベル：Onyx\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年02月26日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eバルトーク：管弦楽作品集 Vol.2\u003cbr\u003e中国の不思議な役人 Sz.73\u003cbr\u003e組曲第2番 Sz.34\u003cbr\u003eハンガリー農民の歌 Sz.100\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトーマス・ダウスゴー(指揮)\u003cbr\u003eBBCスコティッシュ交響楽団\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eBartok: The Miraculous Mandarin\u003cbr\u003eThomas Dausgaard, BBC Scottish Symphony Orchestra\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 880040421320\u003c\/p\u003e","brand":"Onyx","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37578692952253,"sku":"ONYX4213","price":2380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/onyx4213_c99b05fb-d440-4b53-8e72-89548ffae7c5.jpg?v=1746179976"},{"product_id":"gcd920418","title":"アーベル：ヴィオラ・ダ・ガンバ・ソナタ集（センティメンタル・ジャーニー）（パオロ・パンドルフォ）","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e♪ソナタ ニ長調 A2：50より第1楽章(軽量化のため音質を落としています)\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003caudio controls=\"controls\" controlslist=\"nodownload\"\u003e\u003csource 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target=\"_blank\"\u003e名盤「ドレクセルの写本」\u003c\/a\u003e以来となる新たなアーベル録音。\u003cbr\u003eJ.C.バッハと同世代のガンバの名手、カール・フリードリヒ・アーベルの刺激的で技巧的なガンバ・ソナタ集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e約280年ぶりに再発見されたテレマンの「無伴奏ヴィオラ・ダ・ガンバのためのファンタジア」の録音(OGCD920417)で大きな話題を呼び、「ヴィオラ・バスタルダ」というレア楽器を使用した録音(PGCD922519)でも注目を浴びた(どちらもレコード芸術「特選盤」)ヴィオラ・ダ・ガンバの革命家、パオロ・パンドルフォ。\u003cbr\u003e12年前に録音された無伴奏ヴィオラ・ダ・ガンバのための作品集「ドレクセルの写本」(GCD920410)以来となる、カール・フリードリヒ・アーベル(1723ー1787)の作品集。アーベルは当時ヴィオラ・ダ・ガンバの極めて優れた名手として、また作曲家としてヨーロッパ中に名を響かせ、J.C.バッハとともに、西洋音楽史における最初の予約制定期演奏会「バッハ=アーベル・コンサート」を設立したことでも知られています。\u003cbr\u003eここに収録されたヴィオラ・ダ・ガンバと通奏低音のためのソナタの多くは、近年発見され世界初録音となる作品です。パンドルフォが華麗なカデンツァと装飾を追加し、刺激的で技巧的、カラフルで情熱的なガンバ・ソナタを彩ります。アルバム・タイトルの「センティメンタル・ジャーニー」は、アーベルの親友であった画家トマス・ゲインズバラがアーベルのことを「トリストラム・シャンディ」で有名な小説家ローレンス・スターンに例えたことから(He was the Sterne of Music)、スターンの未完の小説「フランスとイタリアを巡るセンチメンタル・ジャーニー」から採られています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GCD920418\u003cbr\u003eレーベル：Glossa\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年12月25日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eカール・フリードリヒ・アーベル：ヴィオラ・ダ・ガンバ・ソナタ集\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアンダンティーノ～主題（ソナタ ニ長調 A2：67より\/パンドルフォ編曲）\u003cbr\u003eソナタ ニ長調 A2：50\u003cbr\u003eソナタ イ短調 A2：57A\u003cbr\u003eソナタ イ長調 A2：53\u003cbr\u003eソナタ ニ長調 A2：75\u003cbr\u003eソナタ ト短調 A2：56A\u003cbr\u003eソナタ ト長調 A2：72\u003cbr\u003eソナタ ホ短調 A2：7\/WKO 150\u003cbr\u003eアンダンティーノ～主題と変奏（ソナタ ニ長調 A2：67より\/パンドルフォ編曲）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eパオロ・パンドルフォ(ヴィオラ・ダ・ガンバ)\u003cbr\u003eアメリ・シュマン(バロック・チェロ＆ヴィオラ・ダ・ガンバ)\u003cbr\u003eアンドレア・ブッカレッラ(フォルテピアノ＆ハープシコード)\u003cbr\u003eトーマス・ボイセン(バロック・リュート)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年3月\u003cbr\u003eバーゼル(スイス)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eAbel: A Sentimental Journey\u003cbr\u003ePaolo Pandolfo, V.A.\u003cbr\u003eCover: Thomas Gainsborough(1727-1788),Wooded landscape with a peasant resting\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 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SACDハイブリッド\u003cbr\u003e※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。\u003cbr\u003e発売日：2020年12月25日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eフランク：\u003cbr\u003e前奏曲, コラールとフーガ CFF24(編曲：アンリ=フランク・ボーペラン)\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲ニ長調より ラルゲット CFF124(編曲：ハンス=アンドレ・スタム)\u003cbr\u003e交響曲ニ短調(1887)(編曲：ヤーン・ヴァラフ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eペーター・ファン・デ・ヴェルデ(オルガン)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年11月20日-22日\u003cbr\u003eアントワープ聖母大聖堂(ベルギー)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eFranck: Transcription for Organ\u003cbr\u003ePeter Van de Velde\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4026798112417\u003c\/p\u003e","brand":"Aeolus","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37620024901821,"sku":"AE11241","price":2220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ae11241_b48344be-7d7d-47d6-907b-00756a85c1de.jpg?v=1755768733"},{"product_id":"inde143","title":"アンコール...! ～ 金管三重奏とピアノのための作品集（トリオ・カンス・カザレ・ベッケ）","description":"これぞフレンチ・ブラスの真髄！\u003cbr\u003e豪華絢爛！3大巨匠の極み！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフレンチ・ブラス3大巨匠による豪華トリオ、ラスト・レコーディング！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e結成から30年、世界を股にかけ数多の名演を残してきた管楽器王国フランスが世界に誇る3人の偉大なる金管楽器界の巨匠、ティエリー・カンス、アンドレ・カザレ、ミシェル・ベッケによる豪華トリオ最後の録音。バッハから始まり、十八番のフランス物、ビートルズまでバリエーションに富んだ作品を多数収録。巨匠たちの30年におよぶ旅路の終着点としてはもってこいの好プログラムです。\u003cbr\u003eトリオのメンバーは、言わずと知れた往年のレジェンド、モーリス・アンドレの系譜を継ぐ名トランぺッターの1人ティエリー・カンスを筆頭に、1980年より名門パリ管弦楽団の首席ホルン奏者を務めるアンドレ・カザレ。トロンボーン四重奏の魅力を世界的に広めたパイオニア的存在、パリ・トロンボーン四重奏団のメンバーとして日本にも根強いファンが多い、ミシェル・ベッケ。トリオ結成30年におよぶ長いキャリアが生む、フレンチ・ブラス・サウンドの真髄が刻み込まれた、まさに「巨匠たちの極み」と呼ぶに相応しい1枚。金管楽器関係者だけでなく、すべての管楽器ファンが虜になること間違いないでしょう。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：INDE143\u003cbr\u003eレーベル：Indesens\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年12月25日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：イギリス組曲第3番ト短調 BWV.808 より前奏曲\u003cbr\u003eプーランク：フランス組曲\u003cbr\u003eオッフェンバック： ブフ・パリジャンのための組曲\u003cbr\u003eポッパー：レクイエム\u003cbr\u003eドビュッシー：小組曲より バレエ\u003cbr\u003eショスタコーヴィチ：ジャズ組曲第1番\u003cbr\u003eティエリー・カンス：3本のフォークのための6つの小品\u003cbr\u003eピアソラ：チキリン・デ・バチン、メディタンゴ\u003cbr\u003eジョン・レノン\/ポール・マッカートニー：ビートルズ・メドレー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトリオ・カンス・カザレ・ベッケ\u003cbr\u003e〔ティエリー・カンス(トランペット)\u003cbr\u003eアンドレ・カザレ(ホルン)\u003cbr\u003eミシェル・ベッケ(トロンボーン)〕\u003cbr\u003eヴァンサン・バルス(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年10月28日-31日\u003cbr\u003eシャトー・ド・ブロション(フランス)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eEncore...!\u003cbr\u003eTrio Caens Cazalet Becquet\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 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size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DCD34250\u003cbr\u003eレーベル：Delphian\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年02月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eコープランド：クラリネット協奏曲\u003cbr\u003eニールセン：クラリネット協奏曲 Op.57\u003cbr\u003eジェイムズ・マクミラン(1959-)：Tuireadh(嘆き)(クラリネットと弦楽オーケストラのための編曲版)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマキシミリアーノ・マルティン(クラリネット)\u003cbr\u003eルーカス・マシアス・ナバロ(指揮)\u003cbr\u003eテネリフェ交響楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年1月\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eCaprice and Laments\u003cbr\u003eMaximiliano Martin, Orquesta Sinfonica de Tenerife, Lucas Macias Navarro\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 801918342509\u003c\/p\u003e","brand":"Delphian","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37620025196733,"sku":"DCD34250","price":2380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/dcd34250_d4ef0462-5167-4f0a-98a3-20a5cc56db86.jpg?v=1746179959"},{"product_id":"dcd34237","title":"ペラム・ハンフリー：宗教的合唱曲集（ジョセフ・マクハーディ）","description":"ボヤン・チチッチ、ジェーン・ロジャーズなどの名手が参加！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e非常に古い伝統を持ち、タリス、バード、ヘンリー・パーセルなど、イギリスの著名な音楽家も所属していた音楽隊、チャペル・ロイヤルの音楽監督(Master of the Children)を務めたペラム・ハンフリー(1647\/8-1674)の宗教的な合唱作品集。\u003cbr\u003eハンフリーはヨーロッパ大陸からの影響を受けながら、母国イングランドの音楽生活を豊かにした世代の音楽家のひとりであり、ヘンリー・パーセルを指導したことでも知られています。現在、同じ聖歌隊がセント・ジェームズ宮殿で活動しており、今回の録音は女王陛下の寛大なる許可のもと行われました。10人の少年合唱団と6人の大人の歌手からなるこのグループは、ホワイトホールにあった旧礼拝堂の記録に触発されたアンティフォナ(交唱)の配置を採用し、デルフィアンの常連で新世代のバロック・ヴァイオリニストの旗手の1人、ボヤン・チチッチが率いる小編成の器楽アンサンブル(ヴィオラはジェーン・ロジャーズ！)とともに、先人たちの即興的な才を生かした親密な演奏で、その音楽と祈祷の世界を蘇らせています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont 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Title","offer_id":37620025426109,"sku":"DCD34237","price":2380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/dcd34237_da5edf1c-8257-417c-88bb-f8bcaadbe7d5.jpg?v=1746179958"},{"product_id":"rcd1062","title":"ベートーヴェンの編曲によるスコットランド民謡集（ルーファス・ミュラー）","description":"ルーファス・ミュラーがRubiconに登場！\u003cbr\u003eベートーヴェン編曲のスコットランド民謡集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eイギリス・ドイツのベテランテノール、ルーファス・ミュラーの歌唱で楽しむベートーヴェンのスコットランド民謡編曲集。これらの編曲は、当時エディンバラを拠点に出版社を営んでいた敏腕コレクターのジョージ・トムソン(1757-1851)がベートーヴェンに依頼したものです。民謡の編曲は当時経済的な不安を抱えていたベートーヴェンにとって魅力的な仕事であったというだけでなく、ベートーヴェンの伝記作家バリー・クーパーが示唆するように、彼は金銭的な対価を超えて、民謡の持つの永続的な力と、このプロジェクトと自分自身の音楽的な関わりがもたらす潜在的な利益を感じており、後世のため、トムソンと一緒に民謡のムーブメントを創造したいと考えていたのです。\u003cbr\u003eルーファス・ミュラーはニューヨーク・タイムズ紙で「...私が生の《メサイア》で聴いた中で最高のテノール」、「彼はバッハの受難曲の福音史家として有名であり、そのユニークでドラマティックな解釈は、世界で最も求められている演奏家の一人であることを証明している」などと絶賛されているベテランのテノール歌手。著名な音楽家との共演も多く、ピアニストのマリア・ジョアン・ピリスとはウィグモア・ホールでのシューベルティアーデをはじめ世界各地で共演しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont 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style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5065002149619\u003c\/p\u003e","brand":"Rubicon","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37620025458877,"sku":"RCD1062","price":2380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/rcd1062_0a7b2df4-c7e2-4393-bf8e-4373728b8719.jpg?v=1746179958"},{"product_id":"cal2085","title":"アンリ・ドリュアール～ブラームス名演集（アンリ・ドリュアール）","description":"20世紀フランスの伝説的クラリネット奏者。\u003cbr\u003eアンリ・ドリュアールのブラームスが復活！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e歴史あるフランスの老舗レーベルより、全てのクラリネット関係者要注目の秘蔵音源が復刻！\u003cbr\u003eフランス・クラリネット界の伝統の礎を築き、同国のクラリネット界の父とも称される伝説的奏者、アンリ・ドリュアールが遺した1970年代のブラームスの五重奏曲とソナタ2曲！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1938年にパリ音楽院のオーギュスト・ペリエのクラスを一等賞で卒業したドリュアール。\u003cbr\u003e1947年にジュネーヴ国際音楽コンクールで第1位を獲得した後、コンセール・ラムルー管弦楽団やパリ音楽院管弦楽団、オペラ=コミック座管弦楽団、そしてパリ・ギャルド・レピュブリケーヌ管弦楽団(吹奏楽団)という錚々たる名門で活躍した後、1967年に創設されたパリ管弦楽団の初代首席クラリネット奏者に就任。\u003cbr\u003e1981年に退団するまでミュンシュやカラヤン、プレートルなど世界的巨匠たちと共演を重ね、アンリ・デュティユーやフランシーヌ・オーバンと親交を温めたという特筆すべき経歴の持ち主、まさにフランスのレジェンドです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eパリ管弦楽団の弦楽四重奏団との「五重奏曲」、アニー・ダルコとの2曲の「ソナタ」は何れも絶品。\u003cbr\u003eフランス、パリのステュディオ・フェルベールのエンジニア、シモン・ランスロのリマスタリングにより、ドリュアールの歴史的名演が21世紀に蘇ります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CAL2085\u003cbr\u003eレーベル：Calliope\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年12月25日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eブラームス：\u003cbr\u003eクラリネット五重奏曲ロ短調 Op.115\u003cbr\u003eクラリネット・ソナタ第2番変ホ長調 Op.120-2*\u003cbr\u003eクラリネット・ソナタ第1番ヘ短調 Op.120-1*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアンリ・ドリュアール(クラリネット)\u003cbr\u003eパリ管弦楽団弦楽四重奏団\u003cbr\u003e〔ジャック=フランシス・マンゾーネ(第1ヴァイオリン)\u003cbr\u003eジョゼフ・ポンティチェリ(第2ヴァイオリン)\u003cbr\u003eロジェ・ルポウ(ヴィオラ)\u003cbr\u003eアルベール・テタール(チェロ)〕\u003cbr\u003eアニー・ダルコ(ピアノ)*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1973年＆1975年*\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eBrahms: Clarinet Quintet\u003cbr\u003eHenri Druart, Quatuor a cordes de L'Orchestre de Paris, Annie D'arco\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 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target=\"_blank\"\u003e交響曲第2番《復活》のピアノ2台用編曲(M56915に収録)\u003c\/a\u003eや、《リヒャルト・ワーグナーの楽劇からの50の交響的楽章》など、優れた編曲作品を残しています。ワーグナー作品の編曲では、和音を拡大し、弾くのが困難なほどに広い左手のフィンガリングを巧みに利用するなど、マーラー作品の編曲とは異なるアプローチをとっており、演奏者のコード・ガーベンは「その要求は家庭用音楽の域をはるかに超えている」と述べています。ベーンの編曲はハープのパートをピアノに組み込んでいるのも特徴で、奏者はペダルを十分に使用することで、ワーグナーのシンフォニックな音楽にふさわしい、豊かなサウンドを生み出すことができます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヘルマン・ベーンの子孫であるクリスティアーネ・ベーンと、古書店で《50の交響的楽章》の楽譜を発見したコード・ガーベンの両名は、この演奏不可能とさえ思えるような難しい楽譜から、ベーンが想定していたであろう見事な音楽を作り上げています。使用楽器もベーンに所縁のあるもので、ヘルマンのいとこ、ラファエル・ベーンが所有していた2台の1912年製スタインウェイ・ピアノを用いています。《トリスタンとイゾルデ》の魅惑的な響きを、オールド・スタインウェイの柔らかく味わい深い音色で存分にお楽しみください。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eM36986\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003eレーベル：Musicaphon\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2020年12月25日 \u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eワーグナー：\u003cbr\u003e楽劇《トリスタンとイゾルデ》\u003cbr\u003e(ヘルマン・ベーンによる2台ピアノ版、抜粋)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクリスティアーネ・ベーン、コード・ガーベン\u003cbr\u003e(ピアノ\/1912年製スタインウェイ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e※録音：2019年4月\u003cbr\u003eハンブルク(ドイツ)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eWagner: Tristan und Isolde\u003cbr\u003eChristiane Behn, Card Garben\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4012476369860\u003c\/p\u003e","brand":"Musicaphon","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37684725645501,"sku":"M36986","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/M56986.jpg?v=1746179910"},{"product_id":"pr200066","title":"ベートーヴェン：交響曲第8番＆ブラームス：愛の歌ほか（LIEBESLIED 愛の歌）（トーマス・クルーク＆アンサンブル・リフレクター）","description":"\u003ch5\u003e「GEWALTAKT（暴力）」に続くアンサンブル・リフレクターのセカンド・アルバムは、ブラームスの「愛の歌」を中心とした\"愛\"の作品！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eクラシックに馴染みの薄い現代の聴衆を魅了することを目的に若手音楽家たちによって設立された「アンサンブル・リフレクター」、2020年録音のセカンド・アルバム！ベートーヴェンの《交響曲第5番》を中心に、暴力性と絡み合う感情的な世界を描いたデビュー・アルバム\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/pr190050\" target=\"_blank\" title=\"ベートーヴェン：交響曲第5番《運命》、コリオラン序曲（GEWALTAKT(暴力)）（トーマス・クルーク＆アンサンブル・リフレクター）\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003e『GEWALTAKT（暴力）』（PR190050）\u003c\/a\u003eに続く、本作のテーマは\"愛\"！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアルバムの構成は、全体にブラームスの《愛の歌》（管弦楽版）を散りばめつつ、間にホイットニー・ヒューストンの《オールウェイズ・ラヴ・ユー》やロバータ・フラックの《やさしく歌って》、ネーナの《Irgendwie, irgendwo, irgendwann》（邦題:未来へのスパークル）など、20世紀ポピュラー・ソングの名曲を挟んだユニークなプログラミングで、最後はベートーヴェンの《交響曲第8番》で締めくくられます。この「時代を超越した名曲で愛の宣言をおこなう」というコンセプトは、ベートーヴェンが1812年に「不滅の恋人」に宛てて書いた有名な手紙（特に「悲しいことに、言葉は結局のところ何の意味もないと思う瞬間がある」という言葉）にインスピレーションを受けたもので、彼らはベートーヴェンが言葉では表現しきれなかったすべてのことが《交響曲第8番》（「不滅の恋人」の手紙と同時期の作品）に込められているのではないかと考えました。ブレーメン・ドイツ・カンマーフィルハーモニー管弦楽団の元コンサートマスター、トーマス・クルークがメンターと指揮者を務める同団体の、みずみずしく溌溂とした音楽が素晴らしい、注目の1枚です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PR200066\u003cbr\u003eレーベル：Paschen Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年09月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eブラームス：\u003cbr\u003eワルツ集 《愛の歌》 Op.52より第1番、第2番、第4番、第5番、第6番、第11番（管弦楽版）\u003cbr\u003eワルツ集 《新・愛の歌》 Op.65より第9番（管弦楽版）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eドリー・パートン：\u003cbr\u003eオールウェイズ・ラヴ・ユー（マルテ・シラーによる管弦楽版）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eイェルン=ウーヴェ・ファーレンクローク=ぺーターゼン＆カルロ・カルゲス：\u003cbr\u003eIrgendwie, irgendwo, irgendwann\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eチャールズ・フォックス：\u003cbr\u003eやさしく歌って\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eベートーヴェン：\u003cbr\u003e交響曲第8番 ヘ長調 Op.93\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトーマス・クルーク（指揮）\u003cbr\u003eアンサンブル・リフレクター\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年3月\u003cbr\u003eブレーメン放送ホール（ドイツ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLiebeslied\u003cbr\u003eEnsemble Reflektor, Thomas Klug\u003c\/p\u003e\n\u003cp font-size:=\"\" color:=\"\"\u003eBarcode: 4250976100662\u003c\/p\u003e","brand":"Paschen Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37684726792381,"sku":"PR200066","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/PR200066.jpg?v=1746179901"},{"product_id":"cor16183","title":"モーツァルト：ヴァイオリン協奏曲集 Vol.1（アイスリン・ノスキー）","description":"ヘンデル＆ハイドン・ソサエティのコンマス！\u003cbr\u003eアイスリン・ノスキーが弾くモーツァルト協奏曲集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヘンデル＆ハイドン・ソサエティのコンサートマスター、アイスリン・ノスキーによるモーツァルトのヴァイオリン協奏曲録音集がスタート！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e現在ハリー・クリストファーズが音楽監督を務めるアメリカ最古のピリオド・オーケストラ、「ヘンデル＆ハイドン・ソサエティ(HHS)」のコンサートマスターとして、またアイブラー弦楽四重奏団のメンバーとしてもCoroレーベルのディスコグラフィーを華麗に彩ってきたカナダのヴァイオリニスト、アイスリン・ノスキーをフィーチャーしたモーツァルトのヴァイオリン協奏曲集がスタート。\u003cbr\u003eすべてボストン・シンフォニー・ホールでのライヴ・レコーディングで、第1巻は2017年録音の「第3番」(COR16158より)、2018年録音の「協奏交響曲」(COR16168より)、そして今回初出となる2019年録音の「第4番」を収録。協奏交響曲のヴィオラ独奏は、エイジ・オヴ・インライトゥンメント管弦楽団の首席ヴィオラ奏者を担いながら、オーストラリア室内管、スコットランド室内管、エンシェント室内管、ヘンデル＆ハイドン・ソサエティなどの主要オーケストラでゲスト・プリンシパルも務めてきたカナダ出身のヴィオリスト、マックス・マンデル。2016年まではカナダの名門ターフェルムジーク・バロック・オーケストラのメンバーも務め、北米を代表するバロック・ヴァイオリニストの1人として注目を集めるアイスリン・ノスキーの、スタイリッシュで生命感にあふれたモーツァルト・プロジェクトにご期待ください！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：COR16183\u003cbr\u003eレーベル：Coro\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年02月26日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモーツァルト：\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲第3番ト長調 K.216\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲第4番ニ長調 K.218\u003cbr\u003eヴァイオリンとヴィオラのための協奏交響曲変ホ長調 K.364\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアイスリン・ノスキー(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eマックス・マンデル(ヴィオラ)\u003cbr\u003eヘンデル＆ハイドン・ソサエティ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》(ライヴ)\u003cbr\u003e2017年1月27日＆29日(K.216)\u003cbr\u003e2020年1月24日＆26日(K.218)\u003cbr\u003e2018年1月26日＆28日(K.364)\u003cbr\u003eシンフォニー・ホール\u003cbr\u003e(ボストン、アメリカ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eMozart: Violin Concertos Vol.1\u003cbr\u003eHandel and haydn Society, Aisslinn Nosky, Max Mandel\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 828021618321\u003c\/p\u003e","brand":"Coro","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37759040061629,"sku":"COR16183","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/cor16183_37e836da-f9b0-4580-93cd-9c2e9345e04b.jpg?v=1750742495"},{"product_id":"c00236","title":"ラザール・ベルマン～ミラノ・ライヴ 1982～1985（ラザール・ベルマン）","description":"ミラノでのラザール・ベルマン！\u003cbr\u003e1980年代前半のライヴ・レコーディング集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eロシアン・ピアノ・スクール3大流派の一つである「ゴリデンヴェイゼル・スクール」に属し、20世紀のロシア・ピアノ界を代表するレジェンドの1人であるラザール・ベルマン(1930-2005)。\u003cbr\u003eダ・ヴィンチ・クラシックス(Da Vinci Classics)がCD化を実現したベルマンの未発表のライヴ録音集には、旧ソ連当局との軋轢が激化し、演奏活動を制限されていた1980年代の前半、イタリア、ミラノのミラノ音楽院のホールで収録された演奏の数々を収録。\u003cbr\u003eベルマンの代名詞であるリストの作品はもちろんのこと、2日前の1985年10月14日に他界したギレリスへの追悼として演奏されたラフマニノフの「楽興の時第3番」(1985年10月16日録音)など、旧ソ連政府の妨害を受けながらも、鉄のカーテンの外側での演奏を諦めなかったベルマンが遺してくれた非常に貴重な記録です。\u003cbr\u003eダ・ヴィンチ・クラシックスのヒストリカル・シリーズのアーティスティック・スーパーバイザーであるルカ・キエリーチと、ベルマンの息子でヴァイオリニストのパヴェル・ベルマンの協力によりCD化が実現しました。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：C00236\u003cbr\u003eレーベル：Da Vinci Classics\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年01月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e・リスト：メフィスト・ワルツ\u003cbr\u003e録音(ライヴ)：1985年10月16日、ミラノ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・リスト：巡礼の年第2年補遺《ヴェネツィアとナポリ》S.162\u003cbr\u003e録音(ライヴ)：1984年2月14日、ミラノ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・リスト：シューベルトの《12の歌曲》S.558より\u003cbr\u003eアヴェ・マリア S.558-12\u003cbr\u003e若き尼僧 S.558-6\u003cbr\u003e糸を紡ぐグレートヒェン S.558-8\u003cbr\u003e魔王 S.558-4\u003cbr\u003e・スクリャービン：幻想曲ロ短調 Op.28\u003cbr\u003e・ラフマニノフ：楽興の時第3番ロ短調 Op.16-3\u003cbr\u003e録音(ライヴ)：1985年10月16日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・リスト：ハンガリー狂詩曲第9番変ホ長調 S.244-9《ペストの謝肉祭》\u003cbr\u003e録音(ライヴ)：1982年10月28日、ミラノ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eラザール・ベルマン(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》(ライヴ)\u003cbr\u003e1982年-1985年\u003cbr\u003eミラノ\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eLiszt, Scriabin, Rachmaninov: Piano Music\u003cbr\u003eLazar Berman\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 746160910680\u003c\/p\u003e","brand":"Da Vinci Classics","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37759041241277,"sku":"C00236","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/c00236_4eaff7cc-d1da-4d94-8a0a-e793709930f8.jpg?v=1752391526"},{"product_id":"nar135182","title":"ショパン：夜想曲集(第1番～第18番)（ディノ・チアーニ）","description":"夭折の天才ピアニスト、ディノ・チアーニ。\u003cbr\u003eその晩年に録音されたショパンの夜想曲集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e現在はクロアチアのリエカでかつてはイタリアのフューメにて生を受け、晩年のアルフレッド・コルトーから不世出の天才と絶大な評価を受けその将来が大きく期待されたものの、不慮の事故により32歳という若さで他界してしまったイタリアの伝説的ピアニスト、ディノ・チアーニ(1941-1974)。\u003cbr\u003eショパンの18曲の「夜想曲」はまさにその死の前年となる1973年、カップリングの数々の小品は1971に録音された演奏。母国イタリアで、その生涯の晩年に収録されたチアーニのショパンが、ディノ・チアーニ協会の協力を得て蘇ります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NAR135182\u003cbr\u003eレーベル：NAR Classical\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年01月27日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003e夜想曲集(第1番～第18番)*\u003cbr\u003e舟歌嬰ヘ長調 Op.60\u003cbr\u003e幻想ポロネーズ変イ長調 Op.61\u003cbr\u003e2つの夜想曲 Op.62\u003cbr\u003eマズルカ ヘ短調 Op.63-2\u003cbr\u003eマズルカ嬰ハ短調 Op.63-3\u003cbr\u003eワルツ変ニ長調 Op.64-1《子犬》\u003cbr\u003eワルツ嬰ハ短調 Op.64-2\u003cbr\u003eワルツ変イ長調 Op.64-3\u003cbr\u003eマズルカ ト短調 Op.67-2\u003cbr\u003eマズルカ イ短調 Op.67-4\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eディノ・チアーニ(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1973年10月\u003cbr\u003eトリノ*\u003cbr\u003e1971年12月10日\u003cbr\u003eローマ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eデジタル・リマスタリング：アントニオ・スカヴッツォ\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eChopin: Nocturnes\u003cbr\u003eDino Ciani\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8044291351825\u003c\/p\u003e","brand":"NAR Classical","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37759041601725,"sku":"NAR135182","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nar135182_5e136f76-7ab3-4156-a9f2-1e1631b3399d.jpg?v=1746179845"},{"product_id":"nar134182","title":"J.S.バッハ：無伴奏チェロ組曲 BWV.1007-1012（マリオ・ブルネロ）","description":"イタリアが誇るチェロ界の巨匠。\u003cbr\u003eブルネロ1回目のバッハ無伴奏！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1960年イタリア生まれ。1986年の第8回チャイコフスキー国際コンクールで優勝し、一躍世界最高峰のチェリストとしてその名を轟かせたイタリアの巨匠マリオ・ブルネロ。\u003cbr\u003eブルネロは2009年にペルージャでセッション録音でバッハの無伴奏チェロ組曲全曲を再録音しており、このNAR Classicalから復刻となる1993年の演奏は、自身1度目のまさに記念碑的録音。\u003cbr\u003eトリノでのライヴ・レコーディングである1回目のバッハ無伴奏は、ブルネロの代表的録音の1つとして高い評価を受け続けてきたものです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NAR134182\u003cbr\u003eレーベル：NAR Classical\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年01月27日 \u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：\u003cbr\u003e組曲第1番ト長調 BWV.1007\u003cbr\u003e組曲第2番ニ短調 BWV.1008\u003cbr\u003e組曲第6番ニ長調 BWV.1012\u003cbr\u003e組曲第3番ハ長調 BWV.1009\u003cbr\u003e組曲第4番変ホ長調 BWV.1010\u003cbr\u003e組曲第5番ハ短調 BWV.1011\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマリオ・ブルネロ(チェロ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e(ライヴ録音)\u003cbr\u003e1993年1月-4月\u003cbr\u003eトリノ音楽院(イタリア)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eJ.S.Bach: Cello Suites\u003cbr\u003eMario Brunello\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8044291341826\u003c\/p\u003e","brand":"NAR Classical","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37759041634493,"sku":"NAR134182","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nar134182_1115729b-40db-4768-812d-e6bdb0a43f02.jpg?v=1746179845"},{"product_id":"ars38546","title":"ハープとピアノのためのオリジナル・オペラ編曲集（デュオ・プラセディス）","description":"貴重なレパートリーを次々と録音している親子アンサンブル デュオ・プラセディスの古典派～ロマン派のオペラ編曲集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eハープとピアノのための貴重なレパートリーを次々と録音している親子アンサンブル、デュオ・プラセディス。本アルバムでは、古典派～ロマン派に活躍した音楽家たちによるヴァラエティに富んだオペラ編曲をCD2枚にたっぷりと収録。単なる楽器の移し替えにとどまらない、魅力あるオリジナル編曲をお楽しみいただけます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ARS38546\u003cbr\u003eレーベル：Ars Produktion\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年02月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eチャールズ・オベルトゥール（1819-1895）：\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eベッリーニの歌劇《夢遊病の女》の主題による二重奏曲、\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eドニゼッティの歌劇《ラ・ファヴォリータ》のさまざまな主題\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eテオドール・ラバール（1805-1870）：\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eドニゼッティの歌劇《ラ・ファヴォリータ》によるカプリース Op.111\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eロッシーニの歌劇《泥棒かささぎ》の主題による二重奏曲\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eヘンリー・スタイル（1787-1851）：\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eロッシーニの歌劇《セビリアの理髪師》の三重唱「黙って、黙って、静かに、静かに」\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eソフィー・ルシール・ラルマンド＝デ・アルグス（fl.1820-fl.1835）：\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eロッシーニの歌劇《コリントの包囲》の動機による幻想曲\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eマイアベーアの歌劇《レスブルゴのエンマ》による協奏的二重奏曲\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eエロールの歌劇《マリー》の動機による幻想曲\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eフランソワ＝ジョゼフ・ナデルマン（1781-1835）：\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eモーツァルトの歌劇《フィガロの結婚》の主題による変奏曲\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eベネデット・ネグリ（1784-1854）：\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eロッシーニの歌劇《泥棒かささぎ》の回想\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eロベール・ニコラ＝シャルル・ボクサ（1789-1856）：\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eロッシーニの歌劇《セビリアの理髪師》より序曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eデュオ・プラセディス(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2016年9月\u003cbr\u003e2017年3月＆6月\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eHistoires\u003cbr\u003eDuo Praxedis\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 4260052385463\u003c\/p\u003e","brand":"Ars Produktion","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37759091409085,"sku":"ARS38546","price":3380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ars38546.jpg?v=1746179831"},{"product_id":"sigcd657","title":"【3枚組】ベートーヴェン：ピアノ協奏曲全集（エリーザベト・ソンバール）","description":"ロイヤル・フィルのベートーヴェン生誕250周年記念プロジェクト！\u003cbr\u003eフランスの名女流ピアニスト、エリーザベト・ソンバールが弾くベートーヴェンのピアノ協奏曲集が全集セットで登場！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団が盛大に祝うベートーヴェンの生誕250周年記念プロジェクト。フランス、ストラスブール出身の名女流ピアニスト、エリーザベト・ソンバール(エリザベス・ソンバート)と、小澤征爾との長期的なパートナーシップでも知られるフランスの指揮者ピエール・ヴァレーによるベートーヴェンのピアノ協奏曲集＆三重協奏曲のレコーディングが、3枚組全集セットになってリリース！\u003cbr\u003eエリーザベト・ソンバールは、1988年にクラシック音楽を多様な聴衆と共有するため「レゾナンス財団」を立ち上げ、現在は世界7カ国の病院、孤児院、刑務所など様々な場所で年間500を超えるコンサートを行っており、それらの功績が認められ2006年にはフランスの国家功労勲章を、2008年には芸術文化勲章を受賞しています。ロイヤル・フィルとも強固な関係を築いており、これまでショパンのピアノ協奏曲や、名ピアノ協奏曲の「アダージョ」楽章だけを集めたというユニークなアルバムなどを録音してきたソンバールが、各協奏曲の繊細なディテールを描き分け、優美で洗練されたベートーヴェンを披露しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD657\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：3枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年01月23日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eベートーヴェン：\u003cbr\u003e[CD1]\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第1番ハ長調 Op.15\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第2番変ロ長調 Op.19\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD2]\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第3番ハ短調 Op.37\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第4番ト長調 Op.58\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD3]\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第5番変ホ長調 Op.73 《皇帝》\u003cbr\u003eピアノ、ヴァイオリンとチェロのための三重協奏曲ハ長調 Op.56\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエリーザベト・ソンバール(ピアノ)\u003cbr\u003eピエール・ヴァレー(指揮)\u003cbr\u003eロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003eダンカン・リデル(ヴァイオリン)*\u003cbr\u003eリチャード・ハーウッド(チェロ)*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年7月14日-15日(第1番)、16日-17日(第2番)\u003cbr\u003e7月17日-18日(第3番)、24日-25日(第4番)\u003cbr\u003e7月22日-23日(第5番)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2020年1月5日-6日(三重協奏曲)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eカドガン・ホール(ロンドン)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eBeethoven: Piano Concertos\u003cbr\u003eElizabeth Sombart, Richard Harwood, Duncan Riddell, Royal Philharmonic Orchestra, Pierre Vallet\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 635212065723\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37759151931581,"sku":"SIGCD657","price":4280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/sigcd657_e6815eb7-1390-4af0-839e-7fa8557b10a7.jpg?v=1746179829"},{"product_id":"sigcd640","title":"【16枚組】J.S.バッハ：オルガン作品全集（デイヴィッド・グード）","description":"\u003cp\u003e名門イートン・カレッジのオルガニスト、デイヴィッド・グードが弾いたバッハのオルガン作品全集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e英国の才能溢れる若きオルガニストたちが集まる名門パブリックスクール、イートン・カレッジのオルガニストを務める名手デイヴィッド・グードによるJ.S.バッハのオルガン作品全集。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eデイヴィッド・グードがケンブリッジ大学トリニティ・カレッジ・チャペルの有名なメッツラー・オルガンを弾き、2015年から2016年にかけて集中的にレコーディング、配信限定として徐々にリリースされてきた録音が、一挙16枚組全集BOXとしてCD化。付属する136ページにおよぶブックレット(英語)には、デイヴィッド・グードによるセットの解説、オルガニスト、ジョージ・パーソンズによる全作品の解説、アルファベット順による索引と作品番号順による索引が掲載されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eデイヴィッド・グード\u003cbr\u003eイートン・カレッジでミュージック・スカラーとして、ケンブリッジ大学キングズ・カレッジでオルガン・スカラーとして学び、修士号を取得。オックスフォード大学クライストチャーチの副オルガニストや、世界最大級のチャーチ・オルガンを擁するロサンゼルス第一会衆派教会のオルガニスト・イン・レジデンスなどを歴任し、2005年からは母校イートン・カレッジに戻り、オルガニスト兼鍵盤楽器の主任として活動。数々のオルガン・コンクールでも優勝し、フリーランスのオルガニストとしてもヨーロッパから南北アメリカ、日本を含むアジアまで、世界中でリサイタルを行っています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD640\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：16枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年01月23日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：\u003cbr\u003e[CD1]\u003cbr\u003eトッカータとフーガ ニ短調 BWV.565\u003cbr\u003eソナタ第1番変ホ長調 BWV.525\u003cbr\u003eオルガン小品(幻想曲ト長調) BWV.572\u003cbr\u003e6つのシュープラー・コラール〔BWV.645-650〕\u003cbr\u003e前奏曲とフーガ ホ短調(リトル) BWV.533\u003cbr\u003eコラール「わが心からの望み」 BWV.727\u003cbr\u003eコラール「われは汝に依り頼む、主よ」 BWV.712\u003cbr\u003e前奏曲とフーガ ハ短調 BWV.546\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD2]\u003cbr\u003e前奏曲とフーガ ニ長調 BWV.532\u003cbr\u003eコラール「われを憐れみたまえ、おお主なる神よ」 BWV.721\u003cbr\u003eコラール「最愛のイエスよ、われらここに集いて」 BWV.731\u003cbr\u003e前奏曲とフーガ ト短調 BWV.535\u003cbr\u003eソナタ第2番ハ短調 BWV.526\u003cbr\u003e協奏曲ト長調(原曲：ヨハン・エルンスト) BWV.592\u003cbr\u003eフーガ ロ短調(コレッリの主題による) BWV.579\u003cbr\u003eコラール「ただ神の摂理にまかす者」 BWV.691\u003cbr\u003eコラール「ただ神の摂理にまかす者」 BWV.690\u003cbr\u003e前奏曲とフーガ ハ長調 BWV.547\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD3]\u003cbr\u003e幻想曲ト短調 BWV.542(i)\u003cbr\u003eコラール「いと高きところにいます神にのみ栄光あれ」 BWV.717\u003cbr\u003eコラール「いと高きところにいます神にのみ栄光あれ」 BWV.711\u003cbr\u003eコラール「いと高きところにいます神にのみ栄光あれ」 BWV.715\u003cbr\u003eトッカータとフーガ ヘ長調 BWV.767\u003cbr\u003eフーガ ト短調 BWV.578\u003cbr\u003e前奏曲とフーガ ハ長調 BWB.545\u003cbr\u003eコラール「主イエス・キリストよ、われらを顧みたまえ 」 BWV.709\u003cbr\u003eコラール「主イエス・キリストよ、われらを顧みたまえ 」 BWV.726\u003cbr\u003eフーガ ト短調 BWV.542(ii)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD4]\u003cbr\u003eライプツィヒ・コラール集〔BWV.651-661〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD5]\u003cbr\u003eライプツィヒ・コラール集〔BWV.662-668a〕\u003cbr\u003eノイマイスター・コラール集〔BWV.719、BWV.1090-1098〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD6]\u003cbr\u003eノイマイスター・コラール集〔BWV.1099-1120、BWV.714a、BWV.742、BWV.737、BWV.957〕\u003cbr\u003eパルティータ「おお罪人なるわれ、何をなすべきか」 BWV.770\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD7]\u003cbr\u003e前奏曲とフーガ ト長調 BWV.550\u003cbr\u003eコラール「高き天よりわれは来れり」 BWV.700\u003cbr\u003eコラール「高き天よりわれは来れり」 BWV.738\u003cbr\u003eコラール「讃美を受けたまえ、汝イエス・キリストよ」 BWV.723\u003cbr\u003eコラール「讃美を受けたまえ、汝イエス・キリストよ」 BWV.722\u003cbr\u003eコラール「われらキリストのともがら」 BWV.710\u003cbr\u003eコラール「甘き喜びのうちに」 BWV.729\u003cbr\u003eパストラーレ ヘ長調 BWV.590\u003cbr\u003eフーガ ト長調(ジグ) BWV.577\u003cbr\u003eコラール「わが魂は主をあがめ」(マニフィカトによるフーガ) BWV.733\u003cbr\u003eカノン風変奏曲「高き天よりわれは来れり」 BWV.769\u003cbr\u003eコラール「キリストをわれらを讃えまつらん」(フゲッタ) BWV.696\u003cbr\u003eコラール「讃えられよ、イエス・キリスト」(フゲッタ) BWV.697\u003cbr\u003eコラール「主キリスト、神の独り子」(フゲッタ) BWV.698\u003cbr\u003eコラール「いざ来たれ、異教徒の救い主よ」(フゲッタ) BWV.699\u003cbr\u003eコラール「高き空よりわれは来れり」(フゲッタ) BWV.701\u003cbr\u003eコラール「神の御子は来たれり」(フゲッタ) BWV.703\u003cbr\u003eコラール「全能の神に讃美あれ」(フゲッタ) BWV.704\u003cbr\u003e前奏曲とフーガ イ長調 BWV.536\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD8]\u003cbr\u003e前奏曲(トッカータ)とフーガ ホ長調 BWV.566\u003cbr\u003eコラール「イエスよ、わが喜び」 BWV.713\u003cbr\u003eコラール「いまぞ喜べ、汝らキリストのともがらよ」 BWV.734\u003cbr\u003eソナタ第3番ニ短調 BWV.527\u003cbr\u003eレグレンツィの主題によるフーガ BWV.574\u003cbr\u003eコラール「暁の星のいと美しきかな」 BWV.739\u003cbr\u003e協奏曲ニ短調(原曲：ヴィヴァルディ Op.3-11) BWV.596\u003cbr\u003eコラール「われ汝に別れを告げん」(幻想曲) BWV.735\u003cbr\u003eコラール「天にましますわれらの父よ」 BWV.737\u003cbr\u003e前奏曲とフーガ ト長調 BWV.541\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD9]\u003cbr\u003eトッカータとフーガ ニ短調(ドリアン) BWV.538\u003cbr\u003eコラール前奏曲「おお罪なき神の小羊よ」 BWV.Deest\u003cbr\u003eコラール「イエス、わが信頼」 BWV.728\u003cbr\u003eソナタ第4番ホ短調 BWV.528\u003cbr\u003e前奏曲ト長調 BWV.568\u003cbr\u003eフーガ ヘ長調 BWV anh.42\u003cbr\u003e協奏曲イ短調(原曲：ヴィヴァルディ Op.3-8) BWV.593\u003cbr\u003eコラール「ああ主なる神よ」 BWV.714\u003cbr\u003eコラール「われ汝に別れを告げん」 BWV.736\u003cbr\u003eトリオ ト長調 BWV.1027a\u003cbr\u003e前奏曲とフーガ ホ短調(ウェッジ) BWV.548\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD10]\u003cbr\u003e前奏曲とフーガ ハ長調 BWV.531\u003cbr\u003eコラール「最愛のイエスよ、われらここに集いて」 BWV.730\u003cbr\u003eコラール「われらが神は堅き砦」 BWV.720\u003cbr\u003e幻想曲ト長調 BWV.571\u003cbr\u003e「喜び迎えん、慈しみ深きイエス」によるパルティータ BW.768\u003cbr\u003e幻想曲とフーガ ハ短調 BWV.537\u003cbr\u003eコラール「イエスはわが慰め」 BWV.702\u003cbr\u003eコラール「われらはみな唯一の神を信ず」 BWV.740\u003cbr\u003eトリオ ハ短調(原曲：ファッシュ) BWV.585(アダージョ - アレグロ)\u003cbr\u003eトリオ ト長調(原曲：テレマン) BWV.586\u003cbr\u003e前奏曲とフーガ イ短調 BWV.543\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD11]\u003cbr\u003e幻想曲ハ短調 BWV.562\u003cbr\u003eコラール「神の子は来たりたもう」 BWV.724\u003cbr\u003eコラール「われいずこに逃れ行かん」 BWV.694\u003cbr\u003eコラール「わがことを神に委ねん」 BWV.707\u003cbr\u003e前奏曲とフーガ ニ短調(フィドル) BWV.539\u003cbr\u003eコラール「キリストは死の縄目につながれたり」 BWV.695\u003cbr\u003eコラール「主なる神よ、汝を讃えまつらん」 BWV.725\u003cbr\u003eソナタ第5番ハ長調 BWV.529\u003cbr\u003eアリア ヘ長調(原曲：クープラン) BWV.587\u003cbr\u003e協奏曲ハ長調(原曲：ジョン・エルンスト) BWV.595\u003cbr\u003eパッサカリアとフーガ ハ短調 BWV.582\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD12]\u003cbr\u003e前奏曲とフーガ ハ短調 BWV.549\u003cbr\u003eコラール「キリストは死の縄目につながれたり」 BWV.718\u003cbr\u003e幻想曲と模倣曲ロ短調 BWV.563\u003cbr\u003eソナタ第6番ト長調 BWV.530\u003cbr\u003e幻想曲ハ長調 BWV.570\u003cbr\u003eキリストよ、汝真昼の光」によるパルティータ BWV.766\u003cbr\u003eトリオ ニ短調 BWV.583\u003cbr\u003e前奏曲イ短調 BWV.569\u003cbr\u003eコラール「キリストのともがらよ、こぞりて神を讃えまつれ」 BWV.732\u003cbr\u003eコラール「最愛のイエスよ、われらここに集いて」 BWV.706a\u003cbr\u003eトッカータ, アダージョとフーガ ハ長調 BWV.564\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD13]\u003cbr\u003eオルゲルビュヒライン BWV.599-644\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD14]\u003cbr\u003e前奏曲とフーガ ヘ短調 BWV.534\u003cbr\u003eカンツォーナ ニ短調 BWV.538\u003cbr\u003eアラブレーヴェ ニ長調 BWV.589\u003cbr\u003eフーガ ハ短調 BWV.575\u003cbr\u003e協奏曲ハ長調(原曲：ヴィヴァルディのムガール大帝) BWV.594\u003cbr\u003e前奏曲とフーガ イ短調 BWV.551\u003cbr\u003eコラール「アダムの罪によりてすべては失われぬ」 BWV.705\u003cbr\u003eコラール「いと高きところにいます神にのみ栄光あれ」(幻想曲) BWV.716\u003cbr\u003e前奏曲とフーガ ロ短調 BWV.544\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD15]\u003cbr\u003eクラヴィーア練習曲集第3巻〔BWV.552(i)、BWV.669-681、BWV.802-805〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD16]\u003cbr\u003eクラヴィーア練習曲集第3巻〔BWV.682-689、BWV.552(ii)〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eデイヴィッド・グード(オルガン)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2015年1月5日-7日\u003cbr\u003e2015年4月13日ー15日\u003cbr\u003e2015年9月4日-6日\u003cbr\u003e2016年1月2日-6日\u003cbr\u003e2016年4月7日-9日\u003cbr\u003e2016年8月15日-19日\u003cbr\u003eケンブリッジ・トリニティ・カレッジ礼拝堂\u003cbr\u003e(イギリス)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eJ.S.Bach: The Complete Organ Works\u003cbr\u003eDavid Goode\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212064023\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default 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《春》を収録。ベートーヴェンの室内楽の至福の喜びを、ムローヴァの鋭い音楽性で解きほぐします。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ONYX4221\u003cbr\u003eレーベル：Onyx\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年03月26日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eベートーヴェン：\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第4番イ短調 Op.23\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第5番ヘ長調 Op.24 《春》\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第7番ハ短調 Op.30-2\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヴィクトリア・ムローヴァ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eアラスター・ビートソン(フォルテピアノ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eBeethoven: Violin Sonata 4, 5 \u0026amp; 7\u003cbr\u003eViktoria Mullova, Alasdair Beatson\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 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Recordsからフランクとラヴェルのヴァイオリン・ソナタ集(CHRCD123)でレコーディング・デビューを果たしたイギリスの若き才媛、ソフィー・ローザ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e次代を担う才能あふれる若きアーティストたちのための\"クリエイティヴ・ホーム\"「Rubicon」からリリースされるソフィー・ローザの新アルバムは、19世紀初頭のもっとも影響力のあるピアニスト＆作曲家の一人であった、エレーヌ・ド・モンジュルー(1764-1836)の世界初録音となるヴァイオリン・ソナタ(ヴァイオリン付きピアノ・ソナタ)を取り上げ、モンジュルーのデュオ・パートナーとしてヨーロッパ中をツアーで回ったというヴァイオリニスト＆作曲家、ジョヴァンニ・バッティスタ・ヴィオッティのヴァイオリン・ソナタとカップリング。14歳のフェリックス・メンデルスゾーンが書いたソナタ、ウェーバーがアマチュア・プレイヤー向けに書いたソナタへとつなげる魅惑のリサイタル・プログラムを創り上げました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e貴族と結婚したためフランス革命によって命の危機を迎えながらも、その優れた即興能力で「ラ・マルセイエーズ」を演奏し自由を勝ち取ったというエピソードでも知られ、1795年にはパリ音楽院で史上最初の女性教授に任命されるなど\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e女性\u003c\/span\u003e音楽家のパイオニアとしての功績も残し、彼女の進歩的な練習曲は、ショパン、メンデルスゾーン姉弟、シューマン夫妻などにも大きな影響を与えたというモンジュルーの知られざる魅力に迫ります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：RCD1056\u003cbr\u003eレーベル：Rubicon\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年03月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eエレーヌ・ド・モンジュルー(1764-1836)：ヴァイオリン・ソナタ イ短調 Op.2-3(世界初録音)\u003cbr\u003eヴィオッティ：ヴァイオリン・ソナタ第10番ホ長調 G.38\u003cbr\u003eメンデルスゾーン：ヴァイオリン・ソナタ ヘ短調 Op.4\u003cbr\u003eウェーバー：ヴァイオリン・ソナタ第2番ト長調 Op.10b-2\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eソフィー・ローザ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eイアン・バックル(ピアノ)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMontgeroult, Viotti, Mendelssohn \u0026amp; Weber: Violin Sonatas\u003cbr\u003eSophie Rosa, Ian Buckle\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5065002149558\u003c\/p\u003e","brand":"Rubicon","offers":[{"title":"Default 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