{"title":"来月発売予定商品（クラシック）","description":"\u003cp\u003e来月発売予定商品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※弊社初取扱旧譜も含みます。\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"sigcd1004","title":"ベートーヴェン：ヴァイオリン・ソナタ第4番、第5番《春》＆第7番（ヴィクトリア・ムローヴァ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e2025年9月リリースの第2番＆第10番をもって完結したヴィクトリア・ムローヴァのベートーヴェン「ヴァイオリン・ソナタ全集」、第2巻もSignumからリイシュー！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e2025年9月にリリースされた第2番＆第10番をもって完結した、ヴィクトリア・ムローヴァが約15年という長い年月をかけて取り組んできたベートーヴェンのヴァイオリン・ソナタ集。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの度第1巻に続き第2巻（第4番、第5番《春》、第7番）もSignum Classicsから新装再発売となり、これにてソナタ集全巻がSignum Classicsより入手可能となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの第2巻からはスコットランド出身のピアノ＆フォルテピアノ奏者、そして室内楽奏者としても華々しい活動を続けているアラスター・ビートソンをパートナーに起用。風変わりで金言的な第4番、ドラマティックな第7番、至高の傑作である第5番 《春》を通して、ベートーヴェンの室内楽がもたらす至福の悦びを謳歌します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD1004\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年07月03日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eベートーヴェン：\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第4番 イ短調 Op.23\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第5番 ヘ長調 Op.24 《春》\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第7番 ハ短調 Op.30-2\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヴィクトリア・ムローヴァ（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eアラスター・ビートソン（フォルテピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年7月20日－21日、ワイアストン・レコーディング・スタジオ（モンマス、イギリス）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBeethoven: Violin Sonatas No.4, 5 \u0026amp; 7\/Viktoria Mullova\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212100424\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":49070385987827,"sku":"SIGCD1004","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(JSIGCD1004)","offer_id":49070386020595,"sku":"JSIGCD1004","price":3150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SIGCD1004.jpg?v=1779068553"},{"product_id":"sigcd1006","title":"マーラー：若き日の歌（サイモン・キーンリーサイド）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e名伴奏者ジョゼフ・ミドルトンと豪華声楽陣が綴る、マーラーの初期歌曲集と「目覚め」！\u003cbr\u003e標準的な歌曲集『若き日の歌』全14曲に加え、1880年作曲の希少な初期歌曲2曲も収録！\u003cbr\u003e『さすらう若者の歌』のソリストはサイモン・キーンリーサイド！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e現代を代表する歌曲伴奏の名手ジョゼフ・ミドルトンと、国際的に活躍する4人の豪華な声楽陣による、グスタフ・マーラーの初期歌曲集。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマーラー独自の音楽語法が形成されていく過程を辿るプログラムとなっており、後に出版された『若き日の歌』14曲に加え、20歳のマーラーが作曲した初期作「春に（Im Lenz）」、「冬の歌（Winterlied）」といった貴重なナンバーも交え、自然や愛、思い出などのテーマを鮮やかに描き出しています。複数のソリストが楽曲ごとに交代して歌い継ぐ構成により、詩情とドラマ性がより立体的に浮かび上がるのも特徴です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアルバムの最後を締めくくるのは、名バリトン、サイモン・キーンリーサイドが歌う『さすらう若者の歌』。後年の壮大な管弦楽作品の萌芽とも言えるマーラーの原点、「歌」の魅力を、言葉への鋭い感性を持つ一流のアーティストたちの演奏で堪能できる一枚です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD1006\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年07月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eグスタフ・マーラー（1860-1911）：\u003cbr\u003e1-16. 若き日の歌（初期歌曲集）\u003cbr\u003e〔春の朝、夏の交替、春に、冬の歌、別離、シュトラスブルクの砦で、緑の森を楽しく歩いた、強い想像力、思い出、うぬぼれ、ハンスとグレーテ、悪い子をよくするために、おしまい！おしまい！、ドン・ファンのセレナード、ドン・ファンのファンタジー、二度と会えない！〕\u003cbr\u003e17-20. さすらう若者の歌\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eカタリナ・コンラディ（ソプラノ）\u003cbr\u003eゾフィー・レンネルト（メゾ・ソプラノ）\u003cbr\u003eマウロ・ペーター（テノール）\u003cbr\u003eサイモン・キーンリーサイド（バリトン）\u003cbr\u003eジョゼフ・ミドルトン（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年＆2025年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMahler: Lieder der Jugend - Songs of youth and awakening\/Joseph Middleton, Katharina Konradi, Sophie Rennert, Mauro Peter, Simon Keenlyside\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212100622\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49070387527923,"sku":"SIGCD1006","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SIGCD1006.jpg?v=1779068554"},{"product_id":"bm040","title":"クルターグ：弦楽四重奏曲全集 ～ セレクタ（ベーラ四重奏団）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eジェルジ・クルターグ生誕100周年！bastille musiqueが贈る記念盤は「弦楽四重奏曲全集」！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e2026年2月19日、ついに100歳を迎えたハンガリーの“現役”作曲家、ジェルジ・クルターグ。BMC Recordsをはじめとしたハンガリーのレーベルを中心にクルターグ作品の新録音が続々とリリースされていますが、高品質な現代音楽のアルバムを世に送り出し続けてきたベルリンのラグジュアリー・レーベル「bastille musique」からもついにクルターグ生誕100周年記念アルバムが登場します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eパリ音楽院の卒業生4名によって2006年に設立され、20年間にわたってクルターグの作品に取り組んできたベーラ四重奏団を迎えてレコーディングされたのは、クルターグの創作の核心とも言える弦楽四重奏作品。ハンガリー動乱の収束後、1958年にブダペストに戻ったクルターグが作曲した最初の本格的作品で、「人生の新たな章」をスタートさせるためにOp.1の作品番号を与えた《弦楽四重奏曲》から85歳で作曲した2011年の《セクレタ》まで、半世紀以上にわたるクルターグの弦楽四重奏作品を網羅。世界初録音となる《コルポルトゥール》を含む私的な小品を交えながら一人の作曲家の精神史と創作の変遷を一望し、生誕100周年を機に改めてクルターグという人物の内面性に迫るプログラムとなっています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「bastille musique」の特長の一つである充実のブックレットは今作も健在。音楽学者トビアス・ブリークによる作品解説に加え、レーベルのプロデューサー、セバスティアン・ゾルテによるベーラ四重奏団メンバーと録音プロデューサーへのインタビューも掲載（国内仕様盤は日本語訳付き！）されており、演奏や録音だけでなく資料の面でも決定的な1枚です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：BM040\u003cbr\u003eレーベル：Bastille Musique\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年07月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eジェルジ・クルターグ（b.1926）：\u003cbr\u003e1-6. 弦楽四重奏曲 Op.1 ～ マリアンヌ・シュタインへ（1959）\u003cbr\u003e7. アリオーソ ～ ヴァルター・レヴィン85歳へのオマージュ（2009）\u003cbr\u003e8. ヤーコプ・オブレヒトへのオマージュ ～ バリ・ヤーノシュへ（2004-2005）\u003cbr\u003e9-20. ミハーイ・アンドラーシュへのオマージュ Op.13 ～ 12のミクロリュード（1977-1978）\u003cbr\u003e21. 遠くから III ～ アルフレート・シュレー90歳の誕生日に（1991）\u003cbr\u003e22. セクレタ ～ ラースロー・ドブサイへの追悼のための葬送音楽（2011）\u003cbr\u003e23-37. オフィチウム・ブレーヴェ ～ エンドレ・セルヴァーンスキへの追悼 Op.28（1988-1989）\u003cbr\u003e38. 遠くから V ～ アルフレート・シュレーへの追悼（1999）\u003cbr\u003e39. コルポルトゥール ～ ジュリの《Colporteur》への注釈（1999）\u003cbr\u003e40-45. 6つの楽興の時 Op.44（1999-2005）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eベーラ四重奏団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eSWRフンクスタジオ・ベルク（シュトゥットガルト、ドイツ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGyörgy Kurtág: Secreta\/Quatuor Béla\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0740813462489\u003c\/p\u003e","brand":"Bastille Musique","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":49199071428851,"sku":"BM040","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(XBM040)","offer_id":49199071461619,"sku":"XBM040","price":5940.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/BM040.jpg?v=1780540617"},{"product_id":"sigcd1007","title":"マッケイブ：交響曲第2番＆第3番、チェロ協奏曲《ソングライン》（ラファエル・ウォルフィッシュ）","description":"\u003cp\u003eジョン・マッケイブ（1939-2015）は、作曲家であると同時に優れたピアニストとしても活躍し、ハイドンのピアノ・ソナタ全集録音でも高い評価を得た英国音楽界の重要人物です。作品はバレエ、交響曲、協奏曲、室内楽、合唱曲、金管バンド作品まで幅広く、本盤にはその主要な管弦楽作品3曲が収められています。\u003cbr\u003e1970-71年の交響曲第2番は、単一楽章の大きな弧の中に5つの部分を組み込んだ緊密な構成を持ち、強いリズムの推進力と明晰な管弦楽法が際立ちます。1978年の交響曲第3番《オマージュ》は、ハイドンとニールセンへの敬意を軸に、引用とほのめかしを織り込みながら、色彩的で活気ある響きを展開。2007年のチェロ協奏曲《ソングライン》は、ヴィルトゥオジティと内省的な抒情を兼ね備え、記憶や人生の道筋をたどるように進んでいきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD1007\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年07月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eジョン・マッケイブ（1939-2015）：\u003cbr\u003e交響曲第2番（1970-71）\u003cbr\u003eチェロ協奏曲《ソングライン》（2007）\u003cbr\u003e交響曲第3番《オマージュ》（1978）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eラファエル・ウォルフィッシュ（チェロ）\u003cbr\u003eBBCスコティッシュ交響楽団、ケネス・ウッズ（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年6月（スコットランド、グラスゴー）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMcCabe: Symphonies 2 \u0026amp; 3 and Cello Concerto\/Kenneth Woods, BBCSSO, Raphael Wallfisch\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212100721\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49199071953139,"sku":"SIGCD1007","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SIGCD1007.jpg?v=1780540617"},{"product_id":"sigcd1005","title":"パリー＆エルガー：合唱作品集 ～ 深き淵より（ハートフォードシャー・コーラス）","description":"\u003cp\u003e本アルバムは、長く忘れられてきたパリー作品の復興という意義を持つと同時に、英国合唱音楽の多彩な魅力を一望させる企画でもあります。《深き淵より》は12声部を駆使した大規模な詩篇設定で、対位法の冴えと精神的高揚が圧倒的。《God is our hope and strength》もまた、二群合唱と独唱、管弦楽、オルガンを用いた壮大なアンセムで、晩年のパリーならではの堂々たる書法が光ります。そこにエルガーの《雪》と《バイエルンの高地から》が加わることで、英国ロマン派合唱音楽の公的な壮麗さと私的な抒情とが美しく呼応しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD1005\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年07月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eC.ヒューバート・H・パリー（1848-1918）：\u003cbr\u003e深き淵より*、God is our hope and strength*\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eエドワード・エルガー（1857-1934）：\u003cbr\u003e雪 Op.26-1（ジョン・ポインターによる合唱編）、バイエルンの高地から Op.27\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eソフィー・ベヴァン（ソプラノ）\u003cbr\u003eドミニク・セジウィック（バリトン）\u003cbr\u003eルーファス・フロウド（ピアノ）\u003cbr\u003eハートフォードシャー・コーラス、ロンドン・モーツァルト・プレイヤーズ、デイヴィッド・テンプル（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年4月＆11月、セント・ジュード・オン・ザ・ヒル教会（イギリス、ロンドン）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDe Profundis - Choral Works by Parry and Elgar\/Hertfordshire Chorus, David Temple, London Mozart Players\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212100523\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49199071985907,"sku":"SIGCD1005","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SIGCD1005.jpg?v=1780540617"}],"url":"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/%e6%9d%a5%e6%9c%88%e7%99%ba%e5%a3%b2%e4%ba%88%e5%ae%9a%e5%95%86%e5%93%81-%e3%82%af%e3%83%a9%e3%82%b7%e3%83%83%e3%82%af\/%e4%bd%9c%e6%9b%b2%e5%ae%b6_%e3%83%9e%e3%83%bc%e3%83%a9%e3%83%bc.oembed","provider":"輸入CD卸直販 東京エムプラス公式通販サイト","version":"1.0","type":"link"}