{"title":"来月発売予定商品（クラシック）","description":"\u003cp\u003e来月発売予定商品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※弊社初取扱旧譜も含みます。\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"cc720069","title":"マイヤー＆リース：チェロとピアノのための作品集 ～ 手稿譜から創造へ（ジュリオ・パドイン）","description":"\u003cp\u003e本作は忘れられていたロマン派の手稿作品を現代の創作と結び付ける試みです。中心に置かれているのは、19世紀ドイツの多作な女性作曲家エミーリエ・マイヤーと、ベートーヴェンの近しい存在でもあったフェルディナント・リースの作品です。\u003cbr\u003eそこにパドインやルケリーニによる新作が寄り添い、19世紀の演奏文化にあった装飾、ルバート、即興の精神を今日によみがえらせます。歴史的楽器による響きの中で、研究、演奏、創作が自然につながり、見過ごされてきた作品の価値と、そこから広がる新しい可能性とを鮮やかに伝えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CC720069\u003cbr\u003eレーベル：Challenge Classics\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年08月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e手稿譜から創造へ ～ ロマン派の遺産と現代の創作との対話\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eジュリオ・パドイン：\u003cbr\u003e無伴奏チェロのための前奏曲 ヘ短調（E.マイヤーに基づく）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eエミーリエ・マイヤー（1812-1883）：\u003cbr\u003eチェロとピアノのための二重奏曲 ヘ長調\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフェルディナント・リース（1784-1838）：\u003cbr\u003eチェロ・ソナタ ト短調 Op.125\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eガブリエーレ・ルケリーニ、ジュリオ・パドイン、F. W. アプト：\u003cbr\u003eBaslerliedによる幻想曲 ハ長調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジュリオ・パドイン（チェロ）\u003cbr\u003eガブリエーレ・ルケリーニ（フォルテピアノ）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eFrom manuscript to invention - A dialogue between romantic heritage \u0026amp; contemporary creation\/Giulio Padoin, Gabriele Lucherini\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0608917200690\u003c\/p\u003e","brand":"Challenge Classics","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48881756897523,"sku":"CC720069","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/CC720069.jpg?v=1777268349"},{"product_id":"sigcd973","title":"メンデルスゾーン、ベートーヴェン、シューマン：ピアノ・ソナタ集（ティアンス・アン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e2019年チャイコフスキー国際コンクール第4位＆特別賞受賞！中国の俊英ピアニスト、ティアンス・アン（安天旭）！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e2019年、チャイコフスキー国際コンクールのファイナルで、協奏曲の演奏順の手違いという異例の事態に見舞われながらも、第4位および特別賞を受賞した中国の俊英、ティアンス・アン（安天旭）。この出来事をきっかけに、彼の名は一躍世界へと広まりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本アルバムには、メンデルスゾーン、ベートーヴェン、シューマンというドイツ音楽の系譜に連なる3人の作曲家によるピアノ・ソナタを収録。約26年の間に書かれたこれらの作品を通じて、ソナタという形式がいかに拡張され、表現の幅を広げていったかを浮き彫りにします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本録音の核となるのは、ダイナミクス、ペダリング、フレージングといった作曲家自身による緻密な指示への徹底した着目であり、それらが演奏解釈にどのような影響を与えるかを丹念に描き出しています。2024年に録音された本作は、このレパートリーに対するアンの真摯な姿勢と、作品に内在する知的厳密さ、そして豊かな表現力への深い関心を示しています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD973\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年08月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eメンデルスゾーン：\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第1番ホ長調 Op.6, MWV U 54\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eベートーヴェン：\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第24番嬰ヘ長調 Op.78\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシューマン：\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第1番 嬰ヘ短調 Op.11\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eティアンス・アン（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年11月30日ー12月2日、ワイアストン・レコーディング・スタジオ（イギリス）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMendelssohn, Beethoven and Schumann: Piano Sonatas\/TianXu An\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212097328\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49199072018675,"sku":"SIGCD973","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SIGCD973.jpg?v=1780540618"},{"product_id":"ni6467","title":"【3枚組】グリーグ：抒情小曲集（全曲）（ウラディミール・フェルツマン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eウラディミール・フェルツマンが自身の原点ともいえるグリーグの《抒情小曲集》を全曲録音！\u003c\/h5\u003e\u003cp\u003e11歳でモスクワ・フィルと共演、19歳にしてロン＝ティボー国際コンクールを制すなど類稀なる才能に恵まれながら、旧ソ連での活動禁止と事実上の追放、アメリカへの移住という激動を生き抜いてきた孤高のピアニスト、ウラディミール・フェルツマン。Nimbus Allianceに膨大なディスコグラフィを築いてきたフェルツマンの次なるリリースは、全10集、66曲からなるグリーグの《抒情小曲集》の全曲録音という大型プロジェクト。\u003cbr\u003eこの録音はフェルツマンの最初の師であるE.M.ティマーキンへのオマージュとして企画されたもの。ティマーキンは若い生徒たちにこの《抒情小曲集》を必ず学ばせていたといい、フェルツマンが「60年以上経った今も、その経験は記憶の中に鮮明に残っている」と語る、ピアニスト人生の原点となった作品です。\u003cbr\u003e今回のアルバムでは《抒情小曲集》に加え、近いコンセプトで姉妹作のような存在である《4つのアルバムの綴り》を第7集の後に収録。全体の流れを大切にしながらも、民族的色彩に満ちた風景画のような世界観を拡大する役割を果たしています。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NI6467\u003cbr\u003eレーベル：Nimbus Alliance\u003cbr\u003eフォーマット：3枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2026年08月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eグリーグ：抒情小曲集（全曲）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD 1】\u003cbr\u003e抒情小曲集 第1集 Op.12（1867）\u003cbr\u003e抒情小曲集 第2集 Op.38（1884）\u003cbr\u003e抒情小曲集 第3集 Op.43（1886）\u003cbr\u003e抒情小曲集 第4集 Op.47（1888）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD 2】\u003cbr\u003e抒情小曲集 第5集 Op.54（1891）\u003cbr\u003e抒情小曲集 第6集 Op.57（1893）\u003cbr\u003e抒情小曲集 第7集 Op.62（1895）\u003cbr\u003e4つのアルバムの綴り Op.28（1878）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD 3】\u003cbr\u003e抒情小曲集 第8集 Op.65（1897）\u003cbr\u003e抒情小曲集 第9集 Op.68（1899）\u003cbr\u003e抒情小曲集 第10集 Op.71（1901）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eウラディミール・フェルツマン（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年3月27日－29日、ワイアストン・レイズ（イギリス）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※当タイトルは、高品質メディア（SONY DADC\/Diamond Silver Discs）を使用した、レーベル・オフィシャルのCD-R盤となります。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eGrieg: Complete Lyric Pieces\/Vladimir Feltsman\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0710357646720\u003c\/p\u003e","brand":"Nimbus Alliance","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49199072084211,"sku":"NI6467","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NI6467.jpg?v=1780540617"},{"product_id":"sigcd1008","title":"ストレンジ・ループス ～ クラリネット五重奏曲集（クライン、ギップス、ウェーバー）（マーク・ファン・デ・ヴィール）","description":"\u003cp\u003eフィルハーモニア管弦楽団の名手たちとクラリネット奏者マーク・ファン・デ・ヴィールが共演する、クラリネット五重奏曲集です。\u003cbr\u003eマーク・ファン・デ・ヴィールは、フィルハーモニア管弦楽団首席奏者として長く活躍し、現代作品の初演にも数多く携わってきた英国を代表するクラリネット奏者。プログラムの中心となるのは、アンナ・クラインが2020年のロックダウン下で作曲した《ストレンジ・ループス》で、本盤が世界初録音となります。これに、クラリネットの歌心と色彩感を生かしたルース・ギップスの単一楽章の《ラプソディ》、そしてハインリヒ・ベールマンのために書かれたウェーバーの名作五重奏曲を組み合わせ、19世紀から現代までを貫くクラリネットの魅力を鮮やかに描き出します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD1008\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年08月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eアンナ・クライン（1980-）：\u003cbr\u003e《ストレンジ・ループス》（2020）［世界初録音］\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eルース・ギップス（1921-1999）：\u003cbr\u003eクラリネットと弦楽四重奏のためのラプソディ 変ホ長調 Op.23\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eカール・マリア・フォン・ウェーバー（1786-1826）：\u003cbr\u003eクラリネット五重奏曲 変ロ長調 Op.34, J.182\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマーク・ファン・デ・ヴィール（クラリネット）\u003cbr\u003eゾルト＝ティハメール・ヴィショーンタイ、フィオナ・コーナル（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eニコラス・ブーティマン（ヴィオラ）\u003cbr\u003eカレン・スティーヴンソン（チェロ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年7月＆8月（イギリス）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eStrange Loops\/Mark van de Wiel\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212100820\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49199072903411,"sku":"SIGCD1008","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SIGCD1008.jpg?v=1780541014"}],"url":"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/%e6%9d%a5%e6%9c%88%e7%99%ba%e5%a3%b2%e4%ba%88%e5%ae%9a%e5%95%86%e5%93%81-%e3%82%af%e3%83%a9%e3%82%b7%e3%83%83%e3%82%af\/%e4%bd%9c%e6%9b%b2%e5%ae%b6_%e3%82%b0%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%82%b0.oembed","provider":"輸入CD卸直販 東京エムプラス公式通販サイト","version":"1.0","type":"link"}