{"title":"最近在庫補充された商品","description":"\u003ch4 style=\"font-weight: bold;\"\u003e最近在庫が追加された商品（新譜／旧譜）の一覧です。\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e（追加後、再び在庫がゼロになった商品もしばらく掲載されていますのでご注意ください）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-size: smaller;\"\u003e在庫ありクラシック全タイトル一覧は\u003ca title=\"在庫ありクラシックCD・DVD（3営業日以内に発送可能）\" href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/%E5%9C%A8%E5%BA%AB%E3%81%82%E3%82%8A_3%E5%96%B6%E6%A5%AD%E6%97%A5%E4%BB%A5%E5%86%85%E3%81%AB%E7%99%BA%E9%80%81%E5%8F%AF%E8%83%BD%E3%81%AA%E5%95%86%E5%93%81\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-size: smaller;\"\u003e在庫ありジャズ全タイトル一覧は\u003ca title=\"在庫ありジャズCD・DVD（3営業日以内に発送可能）\" href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/%E5%9C%A8%E5%BA%AB%E3%81%82%E3%82%8A%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%BAcd-dvd-3%E5%96%B6%E6%A5%AD%E6%97%A5%E4%BB%A5%E5%86%85%E3%81%AB%E7%99%BA%E9%80%81%E5%8F%AF%E8%83%BD\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e","products":[{"product_id":"av2391","title":"ソングス・フォー・ストリングス（オーケストラアレンジ集）（ドナルド・フレイザー＆イギリス交響楽団）","description":"\u003cp\u003e様々な作品のオーケストラ・アレンジ集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eドナルド・フレイザーは、イギリス出身、王立音楽カレッジで作曲と指揮を学び、2年生で5つすべての作曲賞を受賞。19歳から映画とテレビの作曲を開始。テレビ、映画、劇場等の作曲＆プロデューサーとしてキャリアを積み、30以上のドキュメンタリー、いくつかの長編映画とテレビ・シリーズ、120以上のコマーシャル、ラジオ・ドラマやコンサートホールのためのスコアを作曲。2018年現在はアメリカに移住し活動しています。2016年にAvieから発売された「エルガー:ピアノ五重奏曲(管弦楽版)＆歌曲集《海の絵》(合唱と管弦楽版)」(AV 2362)のアレンジは、イギリスのクラシカル・チャートでトップ10に掲載されるなど話題を呼びました。続く、ドナルド・フレイザーのAvie第2弾では、ダウランドやパーセルから、ヴィヴァルディ、エルガー、リスト、ラヴェル、スクリャービンなどの様々な歌曲、器楽曲を管弦楽版へとアレンジ。英国アカデミー賞受賞作曲家のドナルド・フレイザーが華麗なオーケストレーションを施した珠玉の小品集です。オーケストラ・アレンジ・ファン要チェック！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：AV2391\u003cbr\u003eレーベル：Avie\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年09月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eエルガー：ザ・クイーンズ・ホール†\u003cbr\u003eダウランド：時間は静止して*\u003cbr\u003eパーセル：グラウンド ハ短調*\u003cbr\u003eロッティ：十字架につけられ給いて*\u003cbr\u003eポルポラ：フーガ ト長調*\u003cbr\u003eヴィヴァルディ：2本のチェロのための協奏曲 RV.531より ラルゴ*\u003cbr\u003eデイヴィッド・フレイザー(Piper to the Laird Lovat)：ラヴァト卿の嘆き*\u003cbr\u003eリスト：暗い雲*\/スクリャービン：カノン*\u003cbr\u003eラヴェル：ヴァルス(ボロディン風に)*\u003cbr\u003eエルガー：プリーディング†、子は眠っている†、メアリー女王のリュート・ソング†\u003cbr\u003eドナルド・フレイザー：エピローグ(クリスマス・シンフォニーより アーメン)*\u003cbr\u003eマラン・マレ：ソネリー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eドナルド・フレイザー(指揮)\u003cbr\u003eイギリス交響楽団*\u003cbr\u003eイギリス室内管弦楽団†\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年4月5日、アビー・ロード・スタジオ2*\u003cbr\u003e2013年7月31日、アビー・ロード・スタジオ1†\u003cbr\u003e2018年5月27日、バーン・スタジオ(アメリカ)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSongs for Strings\u003cbr\u003eDonald Fraser, English Chamber Orchestra, English Symphony Orchestra\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 822252239126\u003c\/p\u003e","brand":"Avie","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35585882947736,"sku":"AV2391","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/av2391_600390c8-ffc6-4fbc-afc9-146ef72e30ff.jpg?v=1746180603"},{"product_id":"nifccd219","title":"ショパン：スケルツォ第4番、夜想曲＆マズルカ集（ギャリック・オールソン）","description":"第8回ショパン・コンクール優勝者！\u003cbr\u003eオールソンがエラールとスタインウェイを弾き分ける！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1966年ブゾーニ国際ピアノコンクール、1968年モントリオール国際コンクール、そして1970年の第8回ショパン国際ピアノコンクールで第1位に輝いたアメリカの名ピアニスト、ギャリック・オールソン。2018年8月には、ショパン演奏と教育への功績が認められ、ポーランド文化省より文化勲章「Gloria Artis Gold Medal」を受勲したオールソンが、ポーランド国立ショパン研究所の自主レーベルNIFCへ初登場。これまで、ダン・タイ・ソン(夜想曲集)、クシシュトフ・ヤブウォンスキ(練習曲集)などで行われてきた、まったく同じプログラムで「ピリオド・ピアノ」と「モダン・ピアノ」を弾き分けるというNIFCならではの企画。ギャリック・オールソンは1849年製のエラール・ピアノとスタインウェイ(D 578221)を見事に弾き分け、スケルツォ第4番、バラード第1番、そして詩情豊かな夜想曲とマズルカ集を録音。ポーランドが認めたアメリカ有数のショパン弾き、ギャリック・オールソンの新たなショパンにご期待ください。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD219\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年01月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：スケルツォ第4番、夜想曲＆マズルカ集\u003cbr\u003e夜想曲第4番ヘ長調 Op.15-1\u003cbr\u003eスケルツォ第4番ホ長調 Op.54\u003cbr\u003e夜想曲第15番ヘ短調 Op.55-1\u003cbr\u003e夜想曲第16番変ホ長調 Op.55-2\u003cbr\u003eマズルカ第7番ヘ短調 Op.7-3\u003cbr\u003eマズルカ第17番変ロ短調 Op.24-4\u003cbr\u003eマズルカ第37番変イ長調 Op.59-2\u003cbr\u003eマズルカ第21番嬰ハ短調 Op.30-4\u003cbr\u003e夜想曲第17番ロ長調Op.62-1\u003cbr\u003e夜想曲第18番ホ長調 Op.62-2\u003cbr\u003eバラード第1番ト短調 Op.23\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eギャリック・オールソン(ピアノ\/スタインウェイ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年4月4日-7日、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eChopin: Schrzo, Nocturnes, Mazurkas, Ballade\u003cbr\u003eGarrick Ohlsson (Steinway)\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; 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font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 4947182113431\u003c\/p\u003e","brand":"Ars Produktion","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36309796618392,"sku":"ARS38151S","price":4490.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ars38151s_339b10c5-40c1-42b7-9ac4-d64c12b44423.jpg?v=1746180415"},{"product_id":"ars38155s","title":"マーラー：交響曲第9番 (クラウス・ジモン編曲アンサンブル版\/世界初録音)（ジュールズ・ゲイル）","description":"\u003ch4 data-mce-fragment=\"1\"\u003e【日本語解説付き】\u003c\/h4\u003e\r\nクラウス・ジモン編曲のアンサンブル版「マーラー9番」。\u003cbr\u003e世界初録音となったアンサンブル・ミニ盤を日本語解説付きの仕様でリリース！\u003cbr\u003eマリオ・ヘリングも参加！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eドイツのピアニスト＆作曲家、クラウス・ジモンがアンサンブル版(室内管弦楽版)に編曲したマーラーの交響曲第9番。このバージョンの世界初録音となり、アコーディオンやピアノが加わったユニークな編成で話題を呼んだ\"アンサンブル・ミニ\"の録音を日本語解説付きの仕様で新装リリースいたします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアンサンブル・ミニは、イギリスの指揮者ジュールズ・ゲイルとベルリン・フィル・アカデミーの若いミュージシャンたちによって2001年に設立されたアンサンブル。「small is beautiful」をモットーに、シェーンベルクの私的演奏協会の伝統にも従い新たな作品を委嘱し、ドイツやスイスの多くのメディアから注目を浴びてきました。このクラウス・ジモン版マーラー9番も、アンサンブル・ミニによる委嘱作品です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※編成:第1ヴァイオリン、第2ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ、コントラバス、フルート、オーボエ、クラリネット×2、ファゴット、ホルン×2、トランペット、アコーディオン、ピアノ、打楽器×2\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ARS38155S\u003cbr\u003eレーベル：Ars Produktion\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 SACDハイブリッド\u003cbr\u003e※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。\u003cbr\u003e発売日：2020年01月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eマーラー(1860-1911)\/クラウス・ジーモン編曲：交響曲第9番(1909\/室内管弦楽版;2012)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアンサンブル・ミニ\u003cbr\u003eジュールズ・ゲイル(指揮)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2014年4月、ライヴ、ベルリン\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eMahler(Simon): Symphony No.9\u003cbr\u003eEnsemble Mini\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4947182113813\u003c\/p\u003e","brand":"Ars Produktion","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36309796749464,"sku":"ARS38155S","price":4490.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ars38155s_d6152ac0-791a-4fde-9d96-4d086e4d8ef4.jpg?v=1746180415"},{"product_id":"ars38165s","title":"ヴィヴァルディ：ファゴット協奏曲集 Vol.1（福井美穂）","description":"福井美穂のヴィヴァルディ・アルバム\u003cbr\u003eバロック・ファゴットのための協奏曲集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e福井美穂は東京芸術大学を卒業し、スイスの古楽大学、バーゼル・スコラ・カントルム(SCB)で本格的にバロック・ファゴットを学び、スイス、ドイツ、日本で活動するファゴット奏者。2009年からは、SCBを卒業した日本人奏者を中心にした古楽アンサンブル『アンサンブルF』を結成し、ヴィヴァルディのファゴット協奏曲の演奏に取り組んでおり、この2枚のアルバムは、その演奏と研究の結晶となる記録です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e未完成の作品も含めて、39曲ものファゴット協奏曲を書いたというヴィヴァルディのファゴット協奏曲からのセレクション。日本古楽界を牽引する第一線級の演奏家たちによる力演を、SACDハイブリッド・マルチチャンネルによる高品質録音でお贈りします。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ARS38165S\u003cbr\u003eレーベル：Ars Produktion\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 SACDハイブリッド\u003cbr\u003e※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。\u003cbr\u003e発売日：2019年11月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヴィヴァルディ：ファゴット協奏曲集 Vol.1\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eファゴット協奏曲イ短調 RV.498\u003cbr\u003eファゴット協奏曲ハ長調 RV.472\u003cbr\u003eファゴット協奏曲ト短調 RV.495\u003cbr\u003eシンフォニア(歌劇 《ジュスティーノ》 RV.717より)\u003cbr\u003eファゴット協奏曲ニ短調 RV.481\u003cbr\u003eファゴット協奏曲変ロ長調RV.501《夜》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e福井美穂(バロック・ファゴット)\u003cbr\u003eアンサンブルF\u003cbr\u003e〔川原千真(第1ヴァイオリン)\u003cbr\u003e三輪真樹(第2ヴァイオリン)\u003cbr\u003e宮崎桃子(ヴィオラ)\u003cbr\u003e田崎瑞博(チェロ)\u003cbr\u003e菅間周子(ヴィオローネ)\u003cbr\u003e平野智美(チェンバロ)\u003cbr\u003e金子浩(アーチリュート)〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2013年10月2日-3日、神奈川県立相模湖交流センター\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eVivaldi: Concerti per fagotto\u003cbr\u003eMiho Fukui, Ensemble F\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 4947182113677\u003c\/p\u003e","brand":"Ars Produktion","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36309796815000,"sku":"ARS38165S","price":4490.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ars38165s_c9cfccf9-14e5-4c54-8d48-067543c3c7af.jpg?v=1746180414"},{"product_id":"ars38259s","title":"マーラー：交響曲第1番《巨人》（マーラー・フェスト・カッセル 1989）（アダム・フィッシャー）","description":"\u003ch4 data-mce-fragment=\"1\"\u003e【日本語解説付き】\u003c\/h4\u003e\r\nマーラ―・フェスト・カッセル1989の秘蔵音源！\u003cbr\u003eアダム・フィッシャーの指揮する\"巨人\"が登場！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e近年はデュッセルドルフ・フィルとのマーラー・チクルスが世界的に高く評価されているハンガリー出身の巨匠アダム・フィッシャーが、ドイツのカッセル国立劇場の音楽総監督在任時代(1987-1992)に同地で創設した音楽祭「グスタフ・マーラー・フェスト・カッセル」で演奏したマーラーの交響曲第1番の貴重な音源がマスタリングを施されARS Produktionから登場！！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eカッセル宮廷歌劇場の第2指揮者を務めるなどマーラーとも縁の深い都市であるカッセルでアダム・フィッシャーが立ち上げたマーラー・フェスト・カッセル。\u003cbr\u003e第1回目(1989年)の音楽祭でのフェスティヴァル・オーケストラの結成に賛同する形で、ドイツやオーストリアなどのオーケストラから名手たちが続々と参加。\u003cbr\u003eオーボエとクラリネットはウィーン・フィルとウィーン交響楽団から、弦楽器セクションはシュターツカペレ・ドレスデンやチェコ・フィル、ハンガリー国立歌劇場管など、そして金管セクションは様々なドイツのオーケストラ、さらにはコンセルトヘボウ管のメンバーたちが参加するなど豪華な陣容が実現！\u003cbr\u003eカッセルの国立劇場で大活躍中だったアダム・フィッシャーのタクトに応え、ヨーロッパの名門オーケストラから集まった名手たちが白熱のマーラーを繰り広げてくれています！マーレリアン要注目！！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ARS38259S\u003cbr\u003eレーベル：Ars Produktion\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 SACDハイブリッド\u003cbr\u003e※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。\u003cbr\u003e発売日：2020年05月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eマーラー・フェスト・カッセル 1989\u003cbr\u003eマーラー：交響曲第1番ニ長調《巨人》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアダム・フィッシャー(指揮)\u003cbr\u003eグスタフ・マーラー・フェスト・カッセル祝祭管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eライヴ録音：1989年7月8日、シュタットハレ・カッセル(ドイツ)\u003cbr\u003eマスタリング：マンフレッド・シューマッハー(ARS Produktion)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eMahler: Symphony No.1\u003cbr\u003eAdam Fischer, Festspielorchester\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4947182114100\u003c\/p\u003e","brand":"Ars Produktion","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36309878046872,"sku":"ARS38259S","price":4490.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ars38259s.jpg?v=1746180365"},{"product_id":"cscds401","title":"ラッター：マニフィカト（ジョン・ラッター）","description":"\u003cp\u003e\"合唱の神様\"ジョン・ラッター\u003cbr\u003e名盤「マニフィカト」が新装再発売！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e日本でも絶大な人気を誇る、イギリスを代表する合唱界の巨匠ジョン・ラッター(1945-)。ラッターの自主レーベル「Collegium(コレギウム)」の中でも特に人気の高い名録音、ラッターが自作自演した「ソプラノ独唱と合唱、管弦楽のための《マニフィカト》」が新装復刻！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CSCDS401\u003cbr\u003eレーベル：Collegium\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2017年06月03日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eラッター：マニフィカト\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eパトリシア・フォーブス(ソプラノ)\u003cbr\u003eジョン・ラッター(指揮)\u003cbr\u003eケンブリッジ・シンガーズ\u003cbr\u003eシティ・オヴ・ロンドン・シンフォニア\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1991年1月、ユニヴァーシティ・カレッジ・スクール大ホール(ロンドン)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※COLCD 114、CSCD 504より「マニフィカト」のみの新装再発売。\u003cbr\u003e※収録時間：約37分\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRutter: Magnificat\u003cbr\u003eThe Cambridge Singers, City of London Sinfonia, John Rutter\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 040888040125\u003c\/p\u003e","brand":"Collegium","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36615506624664,"sku":"CSCDS401","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/cscds401_86d4f4ad-59ab-423f-9d70-84a5a6c68291.jpg?v=1746180309"},{"product_id":"cd21118","title":"マーラー：交響曲第8番 《千人の交響曲》（ガブリエル・フェルツ）","description":"ガブリエル・フェルツ！\u003cbr\u003eマーラー「千人の交響曲」SACD盤！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリューベック市劇場、ブレーメン劇場のカペルマイスター、アルテンブルク・ゲラ市の管弦楽団および歌劇場の音楽総監督、シュトゥットガルト・フィルの首席指揮者、シュトゥットガルト市の音楽総監督、バーゼル歌劇場の首席客演指揮者という錚々たるポジションを歴任し、2013\/14シーズンからは、ドルトムント市の音楽総監督、ドルトムント・フィルの首席指揮者として活躍を続けるドイツ期待のマエストロ、ガブリエル・フェルツ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフェルツが2003年から2013年まで首席指揮者を務めたシュトゥットガルト・フィルとのマーラー交響曲集は、老舗オンライン・レビュー・サイト「infodad.com」で『ここ数年でもっとも変わった、物議を醸しているサイクル。』と評されるなど、独創的な解釈で話題を呼びました。そして、シュトゥットガルト・フィルとは録音していなかった第8番「千人の交響曲」が、現在の手兵ドルトムント・フィルとの共演でついにリリースされます。\u003cbr\u003e2018年7月に行われたこのライヴ録音は8人の独唱者、123人のオーケストラ、44人の少年合唱団、126人のブラスティラヴァとブルノの合唱団と、ドルトムントのコンツェルトハウスの大きさに合わせた比較的小人数の編成。\u003cbr\u003e注目は、マルクス・ハイランドがトーンマイスターを務める名レコーディング・プロダクション \"TRITONUS\" によるSACDハイブリッド・マルチチャンネル録音。TRITONUSによる「千人の交響曲」といえば、マイケル・ティルソン・トーマス＆サンフランシスコ交響楽団のアルバム(SFS Media)が、2009年のグラミー賞で3冠(Best Classical Album, Best Choral Performance, Best EngineeredAlbum)という偉業を達成しているだけに、新たな「千人の交響曲」録音でも、その優秀録音に大きな期待がかかります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CD21118\u003cbr\u003eレーベル：Dreyer Gaido\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 SACDハイブリッド\u003cbr\u003e※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。\u003cbr\u003e発売日：2020年01月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eマーラー：交響曲第8番 《千人の交響曲》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eガブリエル・フェルツ(指揮)\u003cbr\u003eドルトムント・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003eエミリー・ニュートン(ソプラノ)\u003cbr\u003eミヒャエラ・カウネ(ソプラノ)\u003cbr\u003eアシュリー・トゥーレ(ソプラノ)\u003cbr\u003eアイリス・ヴァーミリオン(アルト)\u003cbr\u003e藤村実穂子(アルト)\u003cbr\u003eブレンデン・パトリック・グンネル(テノール)\u003cbr\u003eマルクス・アイヒェ(バリトン)\u003cbr\u003eカール=ハインツ・レーナー(バス)\u003cbr\u003eブルノ・チェコ・フィルハーモニー合唱団\u003cbr\u003eブラティスラヴァ・スロヴァキア・フィルハーモニー合唱団\u003cbr\u003eドルトムント合唱アカデミー少年合唱団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eライヴ：2018年7月3日-4日、コンツェルトハウス(ドルトムント)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eMahler: Symphony No.8\u003cbr\u003eGabriel Feltz, Dortmunder Philharmoniker\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 4260014871188\u003c\/p\u003e","brand":"Dreyer Gaido","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36615530676376,"sku":"CD21118","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/cd21118.jpg?v=1755768757"},{"product_id":"sacd187","title":"マーラー：交響曲第9番 [初回限定生産盤]（ジャナンドレア・ノセダ）","description":"ノセダ＆トリノ・レッジョ劇場管！\u003cbr\u003e超高音質盤！マーラーの「第9番」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e熱き巨匠、ジャナンドレア・ノセダとトリノ・レッジョ劇場管弦楽団のコンビによるマーラー・チクルスの第2弾となったのが2017年に演奏された「交響曲第9番」！\u003cbr\u003e「死」や「別離」といった厭世的なテーマが全編を支配し、マーラーの最後の完成されたシンフォニーとなった「交響曲第9番」の深淵を、ノセダが蜜月時代にあったトリノ・レッジョ劇場管弦楽団と共に紐解いていきます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこのマーラーの9番でジュリオ・チェーザレ・リッチが使用したマイクは、ノイマンのU47、U48、M49の3セット。トリノ・レッジョ劇場のアコースティックな空間、残響を最大限に生かした録音に仕上がっています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SACD187\u003cbr\u003eレーベル：Fone\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 SACDハイブリッド\u003cbr\u003e※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。\u003cbr\u003e発売日：2020年08月13日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eマーラー：交響曲第9番ニ長調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジャナンドレア・ノセダ(指揮)\u003cbr\u003eトリノ・レッジョ劇場管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eライヴ：2017年10月20日-21日、トリノ・レッジョ劇場(トリノ、イタリア)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eMahler: Symphony No.9\u003cbr\u003eGianandrea Noseda, Orchestra Teatro Regio Torino\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8012871018758\u003c\/p\u003e","brand":"Fone","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":37043901595800,"sku":"SACD187","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(RSACD187)","offer_id":37043901628568,"sku":"RSACD187","price":3200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/SACD187.jpg?v=1747944133"},{"product_id":"av2436","title":"イタリアのポストカード ～ ヴォルフ、モーツァルト、ボーレンシュタイン、チャイコフスキー（クレモナ弦楽四重奏団）","description":"\u003cp\u003eクレモナ弦楽四重奏団 創立20周年記念！イタリアに想いを馳せて書かかれた名曲集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e創設20周年を迎えたクレモナ弦楽四重奏団がAvieに初登場！モーツァルトやチャイコフスキーらがイタリアに想いを馳せて書いた名曲！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2000年にクレモナで創設され、イタリアを代表する世界的アンサンブルの一つとして活動するクレモナ弦楽四重奏団。彼らの14枚目となる、そして創設20周年を祝う記念すべき新アルバム「イタリアのポストカード」が、イギリスのAvieから初登場！「イタリアのポストカード」は、イタリアの作曲家の作品ではなく、4人の様々な国の作曲家がイタリアに想いを馳せて書いた作品を集めた、センスの良いプログラム。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e若きモーツァルトが最初のイタリア旅行の間にローディ(ロディ)という町で書いた弦楽四重奏曲。古代イタリアの詩と旋律からインスピレーションを得ているヴォルフの名曲「イタリア風セレナーデ」。チャイコフスキーがフィレンツェで書いた傑作「フィレンツェの思い出」は、エルサレム弦楽四重奏団のオリ・カム、元アルテミス弦楽四重奏団のエッカート・ルンゲという豪華ゲストを迎えて贈ります。イスラエル出身の現代作曲家、ニムロッド・ボーレンシュタイン(b.1969)の「イタリアの空(Cieli d'Italia)」は、このアルバムのために特別に委嘱して書かれた作品です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：AV2436\u003cbr\u003eレーベル：Avie\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年11月14日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヴォルフ：イタリア風セレナーデ\u003cbr\u003eモーツァルト：弦楽四重奏曲第1番ト長調 K.80《ローディ》\u003cbr\u003eニムロッド・ボーレンシュタイン(b.1969)：弦楽四重奏のための 《イタリアの空》(世界初録音)\u003cbr\u003eチャイコフスキー：弦楽六重奏曲ニ短調 Op.70《フィレンツェの思い出》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクレモナ四重奏団〔クリスティアーノ・グァルコ(第1ヴァイオリン)、パオロ・アンドレオーリ(第2ヴァイオリン)、シモーネ・グラマリア(ヴィオラ)、ジョヴァンニ・スカリオーネ(チェロ)〕\u003cbr\u003eオリ・カム(ヴィオラ)*\u003cbr\u003eエッカート・ルンゲ(チェロ)*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年12月、ポイリーノ(トリノ、イタリア)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eItalian Postcards\u003cbr\u003eQuartetto di Cremona\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 822252243628\u003c\/p\u003e","brand":"Avie","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":37542079004861,"sku":"AV2436","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(PAV2436)","offer_id":37542079725757,"sku":"PAV2436","price":2820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/av2436.jpg?v=1746180152"},{"product_id":"2sacd032","title":"パガニーニ：24のカプリース Op.1 (完全全曲版) [初回限定生産盤]（サルヴァトーレ・アッカルド）","description":"イタリアの巨匠サルヴァトーレ・アッカルド！\u003cbr\u003eパガニーニの\"24のカプリース\"完全全曲録音！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e現代を代表するパガニーニ演奏の世界的スペシャリストであり、イタリア楽壇の国宝的存在、サルヴァトーレ・アッカルド。1度目のRCA盤(1962年)、2度目のDG盤(1977年)に続く、アッカルド3度目となる「パガニーニ:24のカプリース」の録音(2002年)は、世界初となる『完全全曲録音』！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e通常の演奏、録音ではカットされる「リトルネッロ」の存在、価値を見つめ直したアッカルドは、3度目の録音に臨むにあたり、この「リトルネッロ」を加えて演奏することを決断。FONE(フォネ)レーベルのレコーディング・テクノロジーとの出会いを経て、世界初となる貴重な「24のカプリース」の『完全全曲録音』が完成しました。巨匠アッカルドが繰り広げる「24のカプリース」の真の姿と、その圧倒的な演奏にご期待ください！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：2SACD032\u003cbr\u003eレーベル：Fone\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 SACDハイブリッド\u003cbr\u003e※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。\u003cbr\u003e発売日：2020年11月14日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eパガニーニ：24のカプリース Op.1(完全全曲版)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド(ヴァイオリン)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2002年2月17-19日\u003cbr\u003eストラディヴァリ博物館、クレモナ市立美術館(クレモナ、イタリア)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003ePaganini: 24 Caprice\u003cbr\u003eSalvatore Accardo\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8012871003259\u003c\/p\u003e","brand":"Fone","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":37043981975704,"sku":"2SACD032","price":6530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(R2SACD032)","offer_id":37043982008472,"sku":"R2SACD032","price":4800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/2sacd032.jpg?v=1747944130"},{"product_id":"sacd145","title":"ピアソラ＆ロメロ：作品集 [限定盤]（イ・ムジチ合奏団）","description":"世界最高のバンドネオン奏者の一人、エクトル・ウリセス・パサレジャ(パッサレッラ)が参加した、イ・ムジチ合奏団のラテンアメリカ・アルバム！\u003cbr\u003eバロック・ブームの火付け役として日本でも人気の高いイ・ムジチ合奏団。彼らは中南米の音楽にも積極的に取り組んでおり、本アルバムではアルゼンチンのピアソラ、ウルグアイのパサレジャ、ベネズエラのロメロと、ラテンアメリカの国々から3人の作曲家を取り上げています。多くの曲にフーガ楽章が含まれていることからも分かるように、これらの作品にはタンゴだけでなく、バロックの要素もふんだんに取り入れられており、イ・ムジチ合奏団にはうってつけのレパートリーといえるでしょう。パサレジャの《リオプラテンセ組曲》にはパサレジャ自身がバンドネオンで参加しており、その名技にも注目です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SACD145\u003cbr\u003eレーベル：Fone\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 SACDハイブリッド\u003cbr\u003e※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。\u003cbr\u003e発売日：2020年10月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eピアソラ、ロメロ、パサレジャ：作品集\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eピアソラ：10月の歌(弦楽のための)、室内オーケストラのための3つの小品(前奏曲\/フーガ\/ディベルティメント)\u003cbr\u003eエクトル・ウリセス・パサレジャ(1955-)：リオプラテンセ組曲*\u003cbr\u003eアルデマーロ・ロメロ(1928-2007)：弦楽のための組曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eイ・ムジチ合奏団\u003cbr\u003eエクトル・ウリセス・パサレジャ(バンドネオン)*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2015年3月、オーディトリアム・セラフィカム(イタリア、ローマ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eConfluencia\u003cbr\u003eI Musici, Hector Ulises Passarella\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8012871014552\u003c\/p\u003e","brand":"Fone","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36659555205272,"sku":"SACD145","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/sacd145.jpg?v=1747944129"},{"product_id":"2sacd061","title":"J.S.バッハ：無伴奏ヴァイオリン・ソナタ＆パルティータ全集 [限定盤]（サルヴァトーレ・アッカルド）","description":"2007年に録音された、\u003cbr\u003eアッカルド2度目のバッハ無伴奏！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eイタリアの偉大なヴァイオリニスト、サルヴァトーレ・アッカルド2度目のバッハ無伴奏！1976年の初録音から30年以上の時を経て、2007年に満を持して再録音した際の記録がこちら。衝動的なフーガ、夢のようなアダージョと、巨匠らしい風格漂う解釈、そして見事な技巧と明るく華やかな音色によって、美しく純度の高いバッハが繰り広げられています。使用楽器は、ソナタ第1番～第3番とパルティータ第3番がストラディバリウス「ハート」(1727年製)、残りはマッジーニ「ジョルジオIII°」(1620年製)と楽曲により使い分けられ、表現の違いとともに楽器の違いを楽しむことができます。録音はアッカルドと25年以上の付き合いがあるジュリオ・チェーザレ・リッチによって、素晴らしい音響効果を持つイタリアの中規模な教会で行われ、ノイマンU47、U48、M49の伝説的なマイクを使用、マスタリングはFONEレーベルの売りでもあるシニョリッチ・システムを用いて行われました。編集は一切行われていないので、全てのトラックは演奏されたままのナチュラルな状態で聴くことができます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：2SACD061\u003cbr\u003eレーベル：Fone\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 SACDハイブリッド\u003cbr\u003e※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。\u003cbr\u003e発売日：2020年10月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：無伴奏ヴァイオリン・ソナタ＆パルティータ全集\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド(ヴァイオリン)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2007年9月24日ー29日、カプチン修道会教区教会(イタリア、ペッチョリ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eJ.S.Bach: Sonata and Partita\u003cbr\u003eSalvatore Accardo\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8012871006151\u003c\/p\u003e","brand":"Fone","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":36970752901272,"sku":"2SACD061","price":6530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(R2SACD061)","offer_id":36970752934040,"sku":"R2SACD061","price":4800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/2sacd061.jpg?v=1747944128"},{"product_id":"vivat120","title":"メンデルスゾーン：チェロ・ソナタ＆ピアノ三重奏曲集（フィオラ・デ・ホーフ）","description":"\u003cp\u003e\u003ciframe title=\"YouTube video player\" src=\"https:\/\/www.youtube-nocookie.com\/embed\/zEoeNBmZpWc\" height=\"315\" width=\"560\" allowfullscreen=\"\" allow=\"accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオランダの名女流チェリスト、\u003cbr\u003eフィオラ・デ・ホーフが弾くメンデルスゾーン！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e英国古楽界の巨匠ロバート・キングとキングズ・コンソートが2013年に立ち上げた自主レーベル「Vivat」。\u003cbr\u003eBBCミュージック・マガジンなどでも絶賛されたバッハの無伴奏チェロ組曲の録音(VIVAT107)以来となる、オランダの名女流チェリスト、フィオラ・デ・ホーフが登場。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eロバート・キング、インマゼール、ガーディナーなど古楽界の巨匠たちからの信頼も厚いフィオラ・デ・ホーフは、アムステルダムでアンナー・ビルスマにチェロを学び、バロック・チェリストとしてはヨーロッパのピリオド・オーケストラの首席奏者として、モダン・チェリストとしてはシェーンベルク弦楽四重奏団のチェリストを20年にわたって務めるなど、ピリオド、モダンの両方の第一線で活躍を続けてきたオランダのトップ・チェリストの1人。\u003cbr\u003e生涯にわたって、ピリオド楽器による室内楽に取り組んできたデ・ホーフが、1847年製のエラールを弾くアルメニアのピアニスト、ミカエル・バルヤンとの共演で、メンデルスゾーンの2つのチェロ・ソナタをまったく新しい色彩で描きます。\u003cbr\u003eまた、デ・ホーフと同様にアムステルダム音楽院等で教えているオランダの著名なフルート奏者マルテン・ロートが加わり、ヴァイオリンではなくフルートが参加するバージョンにアレンジした「ピアノ三重奏曲第1番」も収録。これは、ピリオド楽器による世界初録音となります。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：VIVAT120\u003cbr\u003eレーベル：Vivat\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年11月上旬 \u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eメンデルスゾーン：チェロ・ソナタ＆ピアノ三重奏曲集\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eチェロ・ソナタ第2番ニ長調 Op.58\u003cbr\u003eピアノ三重奏曲第1番ニ短調 Op.49(フルート、チェロとピアノ版\/ピリオド楽器による世界初録音)*\u003cbr\u003eチェロ・ソナタ第1番変ロ長調 Op.45\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eフィオラ・デ・ホーフ(チェロ)\u003cbr\u003eマルテン・ロート(フルート)*\u003cbr\u003eミカエル・バルヤン(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年11月18日-21日、Oude Dorpskerk(ブニク、オランダ)\u003cbr\u003e使用楽器：チェロ：ジョヴァンニ・バッティスタ・グァダニーニ(ミラノ、c.1750)\u003cbr\u003eフルート：フリチョフ・アウリン(デュッセルドルフ、2015)〔ヴィルヘルム・リーベル(ドレスデン、c.1830)のレプリカ〕\u003cbr\u003eピアノ：セバスティアン・エラール(パリ、1847)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMendelssohn: The Cello Sonatas\u003cbr\u003eViola de Hoog, Marten Root, Mikayel Balyan\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 793618323578\u003c\/p\u003e","brand":"Vivat","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36659572277400,"sku":"VIVAT120","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/vivat120.jpg?v=1746180123"},{"product_id":"nifccd071","title":"アレクセイ・リュビモフ～ショパンの家のピアノにて（アレクセイ・リュビモフ）","description":"\u003ch5\u003e鬼才リュビモフが弾くアップライトのプレイエル！\u003cbr\u003eショパンが選び、弾いたであろう1843年製の銘器の響き。\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e時代を超越した膨大かつ幅広いレパートリー、卓越した解釈と極められたピリオド奏法によって、生ける伝説的フォルテピアニストとして絶大な評価と支持を得ているロシアの鬼才アレクセイ・リュビモフ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNIFCレーベル初登場となる鬼才リュビモフが弾いている楽器は、モダン・ピアノでもなく、ヒストリカルのグランド・ピアノでもなく、なんと1843年にフランスの名工プレイエルによって製作された「シリアル・ナンバー10112」の『アップライト・ピアノ（ピアニーノ）』！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1843年、プレイエルの工場でショパンは自分のアパート用に「シリアル・ナンバー10113」のアップライトを選び、同時にパトロン（であると同時に隣人）だったナタリア・オブレスコフ用に「シリアル・ナンバー10112」のアップライトを選んだのだが、社交で求められた場合には、ショパンはこの「10112」も度々弾いたに違いないとされており、今回リュビモフが弾いている「10112」はショパンと特別に縁の深い楽器の1つなのです\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eちなみにパリの音楽博物館には1839年にオブレスコフ家によって購入され、ショパンが同年から1841年まで弾いたプレイエルのグランド・ピアノ（シリアル・ナンバー7267）が所蔵されており、この事実からもピアノの詩人と同一族との関係の深さを窺い知ることができます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリュビモフはショパンと非常に関係の深いこの「プレイエルのアップライト」を用いることにより、当時、聴衆のいないパリのスタディ・サロンでショパンとその弟子たちが、この楽器で古典派のレパートリーを演奏した時に聴こえていた響きとその世界の再現、さらにはバッハ、モーツァルト、そしてベートーヴェンの作品を、その魔法（プレイエルのアップライト）を使ってショパンの世界の音楽的イメージに変えてしまうという壮大なテーマに取り組んでいます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD071\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年11月14日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：前奏曲嬰ハ短調 Op.45\u003cbr\u003e舟歌嬰ヘ長調 Op.60\u003cbr\u003e前奏曲変イ長調（遺作\/Presto con leggierezza）\u003cbr\u003e子守歌変ニ長調 Op.57\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：《平均律クラヴィーア曲集第1巻》より 前奏曲とフーガ第4番嬰ハ短調 BWV.849\u003cbr\u003e前奏曲とフーガ第13番嬰ヘ長調 BWV.858\u003cbr\u003e前奏曲とフーガ第24番ロ短調 BWV.869\u003cbr\u003eモーツァルト：幻想曲ニ短調 K.397\u003cbr\u003eベートーヴェン：ピアノ・ソナタ第14番嬰ハ短調 Op.27-2《月光》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアレクセイ・リュビモフ（ヒストリカル・アップライト・ピアノ／プレイエル1843年製作、シリアル・ナンバー10112）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年8月26日－29日\u003cbr\u003eポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ（ワルシャワ、ポーランド）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAt Chopin's home piano\u003cbr\u003eAlexei Lubimov\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034512\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":36984723832984,"sku":"NIFCCD071","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD071)","offer_id":48813556105459,"sku":"SNIFCCD071","price":3330.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/071-okladka1_R.jpg?v=1602678011"},{"product_id":"sacd214","title":"ノン・ソロ・タンゴ ～ ライヴ [限定盤]（フィリッポ・アルリア）","description":"ピアノ＆バンドネオン！\u003cbr\u003eピアッジオ博物館での2019年ライヴ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e舞台は、イタリア、トスカーナ州ポンテデーラにある世界的なオートバイ＆車メーカー、ピアッジオ(Piaggio)の本社に併設されているピアッジオ博物館(ムゼオ・ピアッジオ)。映画「ローマの休日」でアン王女が乗ったことからも世界的な人気を得たベスパ(Vespa)など、ピアッジオの歴代製品やコンセプト車、貴重な資料などが展示されているピアッジオ博物館のオーディトリアムで行われたFONEミュージック・フェスティヴァル2019の5つのライヴ録音のうちの1つ。\u003cbr\u003eアルバム「デュエッタンゴ(SACD167)」が大ヒットとなったフィリッポ・アルリオとチェーザレ・キアッキアレッタが、ふたたびFONEの録音に登場。イタリアの若きピアニスト、教師、指揮者、そしてジャズ・ピアニストとしても活躍するフィリッポ・アルリオと、イタリアを代表するバンドネオン＆アコーディオン奏者、チェーザレ・キアッキアレッタによる、ピアノとバンドネオンのデュオ。リベルタンゴ、オブリビオンをはじめとするピアソラの傑作集に、タンゴの名曲「首の差で(ポル・ウナ・カベサ)」、イタリア映画界の巨匠ルイス・バカロフがアカデミー賞を受賞した「イル・ポスティーノ」などまばゆいばかりの名品を情熱と哀愁のバンドネオンで披露。最後はFONEレーベルのオーナーでありレコーディング・エンジニアでもあるジュリオ・チェーザレ・リッチがコレクションしている「ピンク・パンサー」のアンコールで締めくくります。使用マイクはノイマンのU47、U48、M49。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SACD214\u003cbr\u003eレーベル：Fone\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 SACDハイブリッド\u003cbr\u003e※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。\u003cbr\u003e発売日：2020年10月03日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eルイス・バカロフ：イル・ポスティーノ\u003cbr\u003eピアソラ：南へ帰ろう\u003cbr\u003eカルロス・ガルデル：首の差で\u003cbr\u003eピアソラ：天使のミロンガ、天使の死、アヴェ・マリア、アディオス・ノニーノ、言葉のないミロンガ、エスクアロ(鮫)、オブリビオン(忘却)、リベルタンゴ\u003cbr\u003eマンシーニ：ピンク・パンサー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eフィリッポ・アルリア(ピアノ)\u003cbr\u003eチェーザレ・キアッキアレッタ(バンドネオン)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年4月13日、ピアッジオ博物館オーディトリアム(イタリア)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eNon Solo Tango\u003cbr\u003eFilippo Arlia, Cesare Chiacchiaretta\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 9780201321456\u003c\/p\u003e","brand":"Fone","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37078116892824,"sku":"SACD214","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/sacd214.jpg?v=1747944125"},{"product_id":"cal2084","title":"ベートーヴェン：フォルテピアノ・ソナタ集（シリル・ユヴェ）","description":"クラウディオ・アラウの継承者シリル・ユヴェ。\u003cbr\u003e3台のフォルテピアノによるベートーヴェンのソナタ集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e師である20世紀を代表する巨匠クラウディオ・アラウから「最も優秀な(自身の)継承者」と称され、20世紀ハンガリーのヴィルトゥオーゾ、ジョルジュ・シフラからも薫陶を受けたフランスの名ピアニスト、シリル・ユヴェ。\u003cbr\u003e現在のフランスにおけるピリオド・ピアノ(歴史的ピアノ)のスペシャリストとしても高名なシリル・ユヴェが、新型コロナウイルスが本格的に全世界へと拡大を見せていた2020年2月、その混乱の中でもベートーヴェン・イヤーを祝うためにオランダのスタジオ・エドウィン・ベウンクへと向かい、貴重なオリジナルのフォルテピアノを弾き分けてレコーディングを行ったベートーヴェンのピアノ・ソナタ集(「テンペスト」のみ2019年11月の録音)！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eベートーヴェンの存命当時に製作されたと伝わるマティアス・ミュラー、ヨハンネス・シャンツ、そしてコンラート・グラーフによる3台のフォルテピアノ。\u003cbr\u003e約200年という長き年月の中で熟成された銘器たちの音色とベートーヴェンの音楽をシリル・ユヴェがブレンド。ベートーヴェンが思い描いた音色とその息吹を感じることの出来る、ベートーヴェン・イヤーに相応しい要注目の「ソナタ集」の登場です！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CAL2084\u003cbr\u003eレーベル：Calliope\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年12月19日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eベートーヴェン：\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第8番ハ短調 Op.13《悲愴》\u003cbr\u003e(使用楽器：マティアス・ミュラー1810年頃製作)\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第14番嬰ハ短調 Op.27-2《月光》\u003cbr\u003e(使用楽器：マティアス・ミュラー1810年頃製作)\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第17番ニ短調 Op.31-2《テンペスト》\u003cbr\u003e(使用楽器：ヨハンネス・シャンツ1818年頃製作)\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第21番ハ長調 Op.53《ワルトシュタイン》\u003cbr\u003e(使用楽器：コンラート・グラーフ1827年頃製作)\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第23番ヘ短調 Op.57《熱情》\u003cbr\u003e(使用楽器：コンラート・グラーフ1827年頃製作)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシリル・ユヴェ(フォルテピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年2月20日-23日\u003cbr\u003eスタジオ・エドウィン・ベウンク(エンスヘデ、オランダ)\u003cbr\u003e2019年11月17日-19日\u003cbr\u003eブロサック劇場(シャテルロー、フランス)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBeethoven: Fortepiano Sonatas\u003cbr\u003eCyril Huve(fp）\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 650414993100\u003c\/p\u003e","brand":"Calliope","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37545922658493,"sku":"CAL2084","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/cal2084_d8422f8a-4072-4d9d-b134-e02a90c63d53.jpg?v=1746180001"},{"product_id":"onyx4040","title":"J.S.バッハ：無伴奏ヴァイオリン・ソナタ＆パルティータ（全曲）（ヴィクトリア・ムローヴァ）","description":"\u003ch4\u003eグァダニーニ、ガット弦、バロック弓。ピリオド奏法を追求した純粋無垢なるバッハ無伴奏。\u003c\/h4\u003eオッタヴィオ・ダントーネとのデュオで大絶賛を博した\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eJ.S.\u003c\/span\u003eバッハの「ヴァイオリンとチェンバロのためのソナタ集」（ONYX 4020）に続く女王のムローヴァのバッハ。ムローヴァのオニックス第5弾にして待ち望まれてきた大本命、「無伴奏ヴァイオリン・ソナタ＆パルティータ」の全曲録音がいよいよオニックスからリリース。1992年から1993年にかけてモダン・スタイルで3つの\"無伴奏パルティータ\"をフィリップスに録音したものの、相反するように3つの\"無伴奏ソナタ\"は録音を行わなかったムローヴァ。その後、ガーディナー、ダントーネ、アーノンクール、アントニーニ＆イル・ジャルディーノ・アルモニコをはじめとした古楽界の名匠たちとの出会いと共演からの影響、ピリオド奏法の研究と追求、そして\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eJ.S.\u003c\/span\u003eバッハの音楽に対する解釈の変化を経験したムローヴァが、遂に「無伴奏ヴァイオリン・ソナタ＆パルティータ」の全曲録音を決断！ムローヴァが「無伴奏ヴァイオリン・ソナタ＆パルティータ」の全曲録音に臨むために選択したのは、ガット弦を張った1750年製のG.B.グァダニーニに、ワルター・バエルビエロ製のバロック弓を組み合わせた近年の絶好調を支える\"ムローヴァ・スタイル\"。J.S.バッハの音楽、すなわちバロック時代の音楽を追求するためにムローヴァが生み出した独自のスタイルでの成果は、前回の「ソナタ集」（ONYX 4020）で実証されているだけに、今回の「無伴奏全曲」への期待度はとてつもなく高い。ムローヴァ旋風再び！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ONYX4040\u003cbr\u003eレーベル：ONYX\u003cbr\u003eフォーマット：2CD\u003cbr\u003e発売日：2009年03月25日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eソナタ第1番ト短調BWV.1001\u003cbr\u003eパルティータ第1番ロ短調BWV.1002\u003cbr\u003eソナタ第2番イ短調BWV.1003\u003cbr\u003eパルティータ第2番ニ短調BWV.1004\u003cbr\u003eソナタ第3番ハ長調BWV.1005\u003cbr\u003eパルティータ第3番ホ長調BWV.1006\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヴィクトリア・ムローヴァ（ヴァイオリン／グァダニーニ1750、ガット弦、ワルター・バルビエロ製バロック弓）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2007年3月18日－19日＆2008年10月20日－22日\u003cbr\u003eボルツァーノ（イタリア）\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eBach：6 Sonatas \u0026amp; Partitas\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 880040404026\u003c\/p\u003e","brand":"Onyx","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":37639489290429,"sku":"ONYX4040","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(OONYX4040)","offer_id":37639489323197,"sku":"OONYX4040","price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/onyx4040.jpg?v=1606815639"},{"product_id":"cor16103","title":"ヘンデル：オラトリオ《サウル》HWV.53（ザ・シックスティーン）","description":"ザ・シックスティーンのヘンデル！待望の新録音はオラトリオ《サウル》！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2009年の英グラモフォン賞で2冠に輝いた「戴冠式アンセム集」（COR16066）に代表されるザ・シックスティーンの栄光のヘンデル・シリーズ。\u003cbr\u003e「ディキシット・ドミヌス」（COR16076）以来となるザ・シックスティーンが歌う待望のヘンデル新録音は、英語の傑作オラトリオ「サウル」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e円熟期を迎えたヘンデルが、\"旧約聖書サムエル記\"の悲劇の王サウルと英雄ダビデの物語を題材とした劇的なオラトリオ「サウル」。\u003cbr\u003eサウルのクリストファー・パーヴェス、ダビデのサラ・コノリーなど、当代屈指のヘンデリアンたちソリストに起用されるなど、全世界が称賛する\"ザ・シックスティーンのヘンデル\"に相応しいオール・スター・キャストが実現！\u003cbr\u003e名盤の誉れが高い「メサイア」（COR16062）と並び立つ新たな名演が誕生です！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：COR16103\u003cbr\u003eレーベル：Coro\u003cbr\u003eフォーマット：3枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2012年07月26日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヘンデル：オラトリオ《サウル》HWV.53――クリストファー・パーヴェス（バリトン\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e／\u003c\/span\u003eサウル）、サラ・コノリー（メゾ・ソプラノ／ダビデ）、ロバート・マレー（テノール\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e／\u003c\/span\u003eヨナタン）、エリサベス・アサートン（ソプラノ\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e／\u003c\/span\u003eメラブ）、ジョエル・ハーヴェイ（ソプラノ\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e／\u003c\/span\u003eミカル）、マーク・ドベル（テノール\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e／\u003c\/span\u003e大司祭）、ジェレミー・バッド（テノール\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e／\u003c\/span\u003eエンドルの巫女）、スチュワート・ヤング（バス\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e／\u003c\/span\u003eサムエルの亡霊）、ハリー・クリストファーズ（指揮）、ザ・シックスティーン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》ザ・シックスティーン\u003cbr\u003eハリー・クリストファーズ（指揮）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eHandel：Saul／Christophers（cond）、The Sixteen\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 828021610325\u003c\/p\u003e","brand":"Coro","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37646418051261,"sku":"COR16103","price":5340.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/cor16103_31febb8d-d4bb-4588-9735-516fcca32e54.jpg?v=1750742509"},{"product_id":"eudsacd1803","title":"J.S.バッハ：チャッコーナ ～ ギターによるJ.S.バッハ（ビン・フー）","description":"\u003cp\u003e★日本語帯付き商品\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eギターによるバッハ演奏、解釈のエリート。\u003cbr\u003eビン・フーが繰り出す\"シャコンヌ\"！\u003c\/h4\u003e\u003cp\u003eコソボのギタリスト、ペトリト・チェクが弾いたJ.S.バッハのギター独奏版「無伴奏チェロ組曲」(EUD-SACD-1602)に続くユードラ・レコーズ(Eudora Records)の「ギター版バッハ第2弾」が登場します！「シャコンヌ」をテーマとしたバッハのギター版無伴奏作品集を奏でるのは、生まれ故郷の中国、天津市からヨーロッパへと旅立ち、エストニアでヘイキ・マトリク、オーストリアでマルコ・タマヨにギターを学んだ若手実力派ビン・フー。2016年にデイヴィッド・ラッセル・バッハ賞を受賞するなど、ギターによるバッハ演奏の解釈、研究のエリートとして大きな期待を寄せられています。スコルダトゥーラ(変則調弦)や、BWV.1006のプレリュードで幕を開け、シャコンヌを経てシンフォニアでフィナーレを迎えるプログラム構成など、ギターでのバッハ演奏へのこだわりが随所で光る秀演です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：EUDSACD1803\u003cbr\u003eレーベル：Eudora\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 SACDハイブリッド\u003cbr\u003e※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。\u003cbr\u003e発売日：2019年04月13日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：\u003cbr\u003eパルティータ第3番 BWV.1006より プレリュード\u003cbr\u003eソナタ第1番 BWV.1001\/ソナタ第2番BWV.1003\u003cbr\u003eパルティータ第2番 BWV.1004より シャコンヌ\u003cbr\u003eシンフォニア BWV.156\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eビン・フー(ギター)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2016年6月27日-29日、アウディトリオ・サン・フランシスコ(スペイン)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBACH: CIACCONA - PLAY BACH BY GUITER\u003cbr\u003eBIN HU\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8436551170336\u003c\/p\u003e","brand":"Eudora","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37908404175037,"sku":"EUDSACD1803","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/eudsacd1803.jpg?v=1746179803"},{"product_id":"vivat103","title":"ベートーヴェン：弦楽四重奏曲集 Op.18 Vol.1（アレグリ弦楽四重奏団）","description":"\u003cp\u003e結成60周年を迎えたアレグリ弦楽四重奏団！ ベートーヴェンの弦楽四重奏曲集がスタート！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eウィリアム・プリースとエリ・ゴレーンを中心として1953年に結成され、2013年で創設60周年を迎えたアレグリ弦楽四重奏団が、キングズ・コンソートの「VIVAT」でベートーヴェンの弦楽四重奏曲のレコーディングをスタート！\u003cbr\u003eチャイコフスキー国際コンクール、モントリオール国際ヴァイオリン・コンクールの入賞歴を持つイスラエル生まれのヴァイオリニスト、オフェル・ファルクたちへと受け継がれた60年間の伝統、そしてアマティ(1661年製)やマッジーニ(1600年頃製)のヴァイオリン、ラステッリのヴィオラ(1800年頃製)、フォースター一族のチェロ(18世紀後期製)の銘器の共演が、充実のベートーヴェンを創り上げている。名エンジニア、トニー・フォークナーが担当した録音も優秀です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003cblockquote\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e“Unforced elegance and cleanness of detail, avoiding heavy gesture in favour of nimble energy”\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cem\u003e(The Observer)\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e“This is an exhilarating disc”\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cem\u003e(The Sunday Times)\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e“You really can’t go far wrong\u003cbr\u003ewith this set”\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cem\u003e(Classic FM)\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/blockquote\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：VIVAT103\u003cbr\u003eレーベル：Vivat\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2013年08月06日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第4番ハ短調 Op.18-4\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第3番ニ長調 Op.18-3\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第5番イ長調 Op.18-5\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアレグリ弦楽四重奏団〔オフェル・ファルク(第1ヴァイオリン)、ラファエル・トーデス(第2ヴァイオリン)、ドロテア・フォーゲル(ヴィオラ)、ヴァネッサ・ルーカス=スミス(チェロ)〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2012年4月1日-3日 メニューイン・ホール(ストーク、イギリス)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAllegri String Quartet - Beethoven: Quartets, Opus 18\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 680569819055\u003c\/p\u003e","brand":"Vivat","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37947374993597,"sku":"VIVAT103","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/vivat103.jpg?v=1746179799"},{"product_id":"vivat105","title":"ヘンデル：オラトリオからのアリア集（あなたの美しい声が）（キングス・コンソート）","description":"キングズ・コンソートのVIVAT新録音はヘンデル！\u003cbr\u003eイェスティン・デイヴィスとのオラトリオ・アリア集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eパリー＆スタンフォード(VIVAT 101)、クープラン(VIVAT 102)、モンテヴェルディ(VIVAT 104)を続々と発表し、完全復活を印象付けたロバート・キング＆キングズ・コンソート。自主レーベル「VIVAT」からリリースとなる新録音は、イギリス系カウンターテナーの伝統を受け継ぐイェスティン・デイヴィスをソロに迎えての「ヘンデルのオラトリオ・アリア集」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e古楽系レパートリーだけでなく、世界各国のオペラハウスに招かれるなど、新世代のカウンターテナーの筆頭として目覚ましい活躍を見せているイェスティン・デイヴィス。ロバート・キング＆キングズ・コンソートという古楽界を代表するピリオド・オーケストラとの共演では、世界が称賛するイェスティン・デイヴィスの歌声と古楽唱法が、ヘンデルのオラトリオ・アリアの旋律美、技巧、表情を存分に披露してくれることだろう。また古楽系ソプラノの最高峰キャロリン・サンプソンとの2曲のデュエット、名手クリスピアン・スティール=パーキンスの輝かしいバロック・トランペットのサウンドもヘンデル、古楽ファンならば聴き逃せない！キングズ・コンソートの「VIVAT」第4弾、長く名演として重宝されていくであろう「ヘンデル」の登場です！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：VIVAT105\u003cbr\u003eレーベル：Vivat\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2014年02月06日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヘンデル：\u003cbr\u003e《ベルシャザール》より O sacred oracles of truth\u003cbr\u003e《時と真理の勝利》より Mortals think that Time is sleeping\u003cbr\u003e《エステル》より Tune your harps to cheerful strains\u003cbr\u003e《アレグザンダー・バルス》より Mighty love now calls to arm\u003cbr\u003e《イェフタ》より 序曲\u003cbr\u003e《アン女王の誕生日のための頌歌》より Eternal source of light divine\u003cbr\u003e《ソロモン》より Welcome as the dawn of day*\u003cbr\u003e《セメレ》より Your tuneful voice my tale would tell\u003cbr\u003e《ヘラクレスの選択》より Yet can I hear that dulcet lay\u003cbr\u003e《イェフタ》より Up the dreadful steep ascending\u003cbr\u003e《サムソン》より 序曲\u003cbr\u003e《エジプトのイスラエル人》より Thou shalt bring them in\u003cbr\u003e《エステル》より Who calls my parting soul from death*\u003cbr\u003e《時と真理の勝利》より On the valleys, dark and cheerless\u003cbr\u003e《エステル》より How can I stay when love invites\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eイェスティン・デイヴィス(カウンターテナー)\u003cbr\u003eキャロリン・サンプソン(ソプラノ)*\u003cbr\u003eロバート・キング(指揮) キングズ・コンソート\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2013年9月6日-8日 メニューイン・ホール(サリー、イギリス)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eIestyn Davies - Your Tuneful Voice: Handel Oratorio Arias \u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 799439080683\u003c\/p\u003e","brand":"Vivat","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37947375321277,"sku":"VIVAT105","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/vivat105.jpg?v=1746179798"},{"product_id":"vivat106","title":"パーセル：4声のソナタ集（キングス・コンソート）","description":"\u003cp\u003eキングズ・コンソートのパーセル新録音！ 通算25枚目は傑作《4声のソナタ集》！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e自主レーベル「ヴィヴァット(VIVAT)」から世界へと「パリー＆スタンフォード」(VIVAT 101)、「クープラン」(VIVAT 102)、「モンテヴェルディ」(VIVAT 104)、そして「ヘンデル」(VIVAT 105)を送り出し、完全復活を遂げたキングズ・コンソートとロバート・キング。キングズ・コンソートの「ヴィヴァット」第5弾となるのは、イギリス・バロックの巨星ヘンリー・パーセル(1659-1695)の器楽作品の傑作「4声のソナタ集」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eパーセルの演奏、研究の第1人者であるロバート・キング、1980年の創設から現在まで、パーセルのスペシャリストとして絶大な評価を得てきたキングズ・コンソートにとって通算25枚目(！)となるパーセルのレコーディング「4声のソナタ集」。\u003cbr\u003e通奏低音(オルガン)のロバート・キングを筆頭に、ヴァイオリンのチェチーリア・ベルナルディーニ、ヴィオラ・ダ・ガンバのズザンネ・ハインリヒなど、欧州屈指の古楽演奏家たちが結集。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e名盤の誉れが高いハイペリオン(Hyperion)時代の宗教作品集、世俗作品集、オード集、アンセム＆サーヴィス集などから続く、キングズ・コンソートのパーセルの演奏史に、また1つ素晴らしき名演が加わります！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：VIVAT106\u003cbr\u003eレーベル：Vivat\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2014年05月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eパーセル：\u003cbr\u003e4声のソナタ第3番イ短調 Z.804\u003cbr\u003e4声のソナタ第4番ニ短調 Z.805\u003cbr\u003e4声のソナタ第5番ト短調 Z.806\u003cbr\u003e4声のソナタ第7番ハ長調 Z.808\u003cbr\u003e4声のソナタ第9番ヘ長調 Z.810\u003cbr\u003e4声のソナタ第10番ニ長調 Z.811\u003cbr\u003e4声のソナタ第1番ロ短調 Z.802\u003cbr\u003e4声のソナタ第8番ト短調 Z.809\u003cbr\u003e4声のソナタ第2番変ホ長調 Z.803\u003cbr\u003e4声のソナタ第6番ト短調 Z.807\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eキングズ・コンソート〔チェチーリア・ベルナルディーニ(ヴァイオリン)、ズザンネ・ハインリヒ(ヴィオラ・ダ・ガンバ)、ヒュー・ダニエル(ヴァイオリン)、ロバート・キング(オルガン)、リンダ・セイス(テオルボ)〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2013年10月、メニューイン・ホール(サリー、イギリス)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eKing's Consort - Purcell: Ten Sonatas in Four Parts\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 799439114685\u003c\/p\u003e","brand":"Vivat","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37947375485117,"sku":"VIVAT106","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/vivat106.jpg?v=1746179797"},{"product_id":"vivat112","title":"歌曲の100年 Vol.1 ～ 1810年－1820年","description":"\u003ch4\u003e1810年～1910年に誕生した歌曲のアンソロジー！\u003cbr\u003e豪華歌手陣による「歌曲の100年」がスタート！\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eキングズ・コンソートの自主レーベル\"ヴィヴァット(VIVAT)\"から、1810年から1910年までの一世紀における歌曲の歴史を、10年ごとの区切りでたどるという壮大な新プロジェクト「歌曲の100年」がスタート！シリーズの幕開けとなる第1巻はに作曲されたヨーロッパ各地の歌曲、シューベルト、ソル、ベートーヴェン、トマーシェク、ヴィオッティなどの作品を収録。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界トップクラスの名歌手たちと、イギリスの名ピアニスト、マルコム・マルティヌーが監修する優れたコンセプトとのコラボレーションによる歌曲のアンソロジー。すっきりとした録音の美しさも特筆されます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003cblockquote\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e“Tenor Michael Schade is outstanding”\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cem\u003e(The Financial Times)\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e“All the performances are exemplary”\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cem\u003e(Planet Hugill)\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e“An impressive start to what looks likely to be an exciting series”\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cem\u003e(The Classical Reviewer)\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/blockquote\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：VIVAT112\u003cbr\u003eレーベル：Vivat\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2016年06月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシューベルト：花の手紙D.622、夏の夜 D.289、日々の歌D.533、月に寄す D.193、子供時代の喜び D.455、子守歌 D.304、郷愁D.456、至福 D.433\u003cbr\u003eソル：恋の牢獄に、女ってもんとギターの弦にゃ、私の目はついうっかりと\u003cbr\u003eベートーヴェン：悲しみの喜び Op.83-1、憧れ Op.83-2、花模様の付いたリボンに添えて Op.83-3\u003cbr\u003eドミニク・ファブリ・ガラ：オルタンスへの不満\u003cbr\u003eゲーユ：ボレロ\u003cbr\u003eトマーシェク： 恋する人のそばに、遠く離れた人に、羊飼いの嘆きの歌、憩いなき恋\u003cbr\u003eヴィオッティ：スタンコ・ディ・パルコラル、愛を奪い\u003cbr\u003eベートーヴェン：星きらめく夕べの歌 WoO.150\u003cbr\u003eウェーバー：人生への別れ Op.41-2\u003cbr\u003eシューベルト：墓 D.569、漁師 D.225、初めての失恋 D.226、月に寄す D.259、さすらい人の夜の歌 D.224、 憩いのない愛D.138、ガニュメート D.554、愛の神を買うのは誰か? D.261\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eミヒャエル・シャーデ(テノール)\u003cbr\u003eローナ・アンダーソン(ソプラノ)\u003cbr\u003eシルヴィア・シュヴァルツ(ソプラノ)\u003cbr\u003eアン・マレー(メゾ・ソプラノ)フ\u003cbr\u003eフローリアン・ベッシュ(バリトン)\u003cbr\u003eマルコム・マルティヌー(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2014年11月-2015年6月、オール・セインツ教会(イースト・フィンチリー、イギリス)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLiederkreis, Decades Vol.1\u003cbr\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eMichael Schade \u003c\/span\u003e\u003cem data-mce-fragment=\"1\"\u003etenor\u003c\/em\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eSylvia Schwartz \u003c\/span\u003e\u003cem data-mce-fragment=\"1\"\u003esoprano\u003c\/em\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eLorna Anderson \u003c\/span\u003e\u003cem data-mce-fragment=\"1\"\u003esoprano\u003c\/em\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eAnn Murray \u003c\/span\u003e\u003cem data-mce-fragment=\"1\"\u003emezzo-soprano\u003c\/em\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eFlorian Boesch \u003c\/span\u003e\u003cem data-mce-fragment=\"1\"\u003ebaritone\u003c\/em\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eMalcolm Martineau \u003c\/span\u003e\u003cem data-mce-fragment=\"1\"\u003epiano\u003c\/em\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 797776125814\u003c\/p\u003e","brand":"Vivat","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37947376402621,"sku":"VIVAT112","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/vivat112.jpg?v=1746179792"},{"product_id":"vivat114","title":"歌曲の100年 Vol.2 ～ 1820年－1830年","description":"壮大な歌曲のアンソロジー・プロジェクト\u003cbr\u003e豪華歌手陣による「歌曲の100年」第2弾！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eキングズ・コンソートの自主レーベル\"ヴィヴァット(VIVAT)\"からスタートした新シリーズ、1810年から1910年までの一世紀における歌曲の歴史を、10年ごとの区切りでたどるという壮大な新プロジェクト「歌曲の100年」。シリーズ第2巻は「1820年～1830年」の10年間に作曲されたヨーロッパ各地(オーストリア、フランス、ドイツ、イタリア、ロシア)の歌曲、シューベルト、グリンカ、シューマン、メンデルスゾーン、ニデルメイエール、レーヴェ、ベッリーニの全21曲を収録。歌手陣には、サラ・コノリーやジョン・マーク・エインズリー、クリストファー・マルトマンといった世界トップクラスの名歌手たちと、3人の若手歌手アヌシュ・ホブハニシャン、ロビン・トリッチュラー、ルイス・ゴメスが参加。数々の歌曲アルバムへの参加で知られる名ピアニスト、マルコム・マルティヌーが監修する優れたコンセプトによる偉大な歌曲アンソロジーです。ブックレット解説は、歌曲研究の第一人者であるスーザン・ユーインス教授(英語、フランス語、ドイツ語)。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：VIVAT114\u003cbr\u003eレーベル：Vivat\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2017年05月27日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシューベルト：\u003cbr\u003eブルックにて D.853\u003cbr\u003e春に D.882\u003cbr\u003eヘリオポリスI D.753\u003cbr\u003eゴンドラの舟人 D.808\u003cbr\u003e消滅 D.807\u003cbr\u003eグリンカ：\u003cbr\u003e教えて, なぜ?\u003cbr\u003e理由なく私を誘わないで\u003cbr\u003e私のハープ\u003cbr\u003eシューマン：\u003cbr\u003e憧れ WoO.121\u003cbr\u003eメンデルスゾーン：\u003cbr\u003e5月の恋の歌 Op.8-1\u003cbr\u003eニデルメイエール：\u003cbr\u003e湖\u003cbr\u003eレーヴェ：\u003cbr\u003e魔王 Op.1-3\u003cbr\u003eオルフ殿 Op.2-2\u003cbr\u003eベッリーニ：\u003cbr\u003eマリンコニア, やさしいニンファ\u003cbr\u003e喜ばせてあげて\u003cbr\u003eお行き, 幸せなバラよ\u003cbr\u003eシューベルト：\u003cbr\u003eエレンの歌I D.837\u003cbr\u003eエレンの歌II D.838\u003cbr\u003eエレンの歌III(アヴェ・マリア) D.839\u003cbr\u003e冬の夕べ D.938\u003cbr\u003e鳩の便り D.957-14\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアヌシュ・ホブハニシャン(ソプラノ)\u003cbr\u003eサラ・コノリー(メゾ・ソプラノ)\u003cbr\u003eジョン・マーク・エインズリー(テノール)\u003cbr\u003eロビン・トリッチュラー(テノール)\u003cbr\u003eルイス・ゴメス(テノール)\u003cbr\u003eクリストファー・マルトマン(バリトン)\u003cbr\u003eマルコム・マルティヌー(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2015年6月-2016年6月、オール・セインツ教会(イースト・フィンチリー、イギリス)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eLiederkreis, Decades Vol.2\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; 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This Vivat disc leaves one spellbound and enthralled”\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cem\u003e(Classical Music Daily)\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/blockquote\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：VIVAT118\u003cbr\u003eレーベル：Vivat\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年09月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヘンリー：パーセル：聞け鳥の鳴き声を、艶めかしきフルートは虚しく、おお孤独こそ我の最も好むところ、シャコンヌ(「ダイオクリージャン」より)\u003cbr\u003eジョン・ブロウ：ああ,なんと素晴らしい響きよ\u003cbr\u003eパーセル：トランペットを吹き鳴らせ、戦争の苦難と危険から、歌え歌えドルイド僧よ\u003cbr\u003eブロウ：我が心は決意した\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eメアリー女王の崩御を悼む3つのエレジー ～\u003cbr\u003eパーセル：レスビアよ,無益なことだ(ラテン語)\u003cbr\u003eブロウ：レスビアよ,無益なことだ(英語)\u003cbr\u003eパーセル：おおオラニエ家神聖なる保護者\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eブロウ：ヘンリー・パーセル氏の死を悼む頌歌\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eイェスティン・デイヴィス(カウンターテナー)\u003cbr\u003eジェームズ・ホール(カウンターテナー)\u003cbr\u003eキングズ・コンソート\u003cbr\u003eロバート・キング(指揮)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年1月6日-8日、アルフトン・ニュー・モルティングス(サフォーク、イギリス)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eIestyn Davies, James Hall The - Elegy\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 793591468839\u003c\/p\u003e","brand":"Vivat","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37947377156285,"sku":"VIVAT118","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/vivat118.jpg?v=1746179788"},{"product_id":"vivat119","title":"歌曲の100年 Vol.4 ～ 1840年－1850年","description":"壮大な歌曲のアンソロジー・プロジェクト\u003cbr\u003e「歌曲の100年」第4弾、フローリアン・ベッシュ参加！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eキングズ・コンソートの自主レーベル\"ヴィヴァット(VIVAT)\"からスタートした新シリーズ、1810年から1910年までの一世紀における歌曲の歴史を、10年ごとの区切りでたどるという壮大な新プロジェクト「歌曲の100年」。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eシリーズ第4巻は「1840年～1850年」の10年間に作曲された歌曲。シューマンのリーダークライス Op.24を中心に、ドイツのメンデルスゾーン、ベルギー(フランス)のフランク、ロシアのダルゴムイシスキー、イタリアのドニゼッティ、そしてスウェーデン・ロマン派の知られざる作曲家、アードルフ・フレードリク・リンドブラード、ヤーコブ・アクセル・ユーセフソン、エーリク・グスタフ・イェイエルの作品と、19世紀の音楽遺産を包括的に俯瞰。名盤奏者であり、歌曲の専門家でもあるマルコム・マルティヌーの深い見識が活かされたプログラムです。\u003cbr\u003eシューマンの「リーダークライス Op.24」を歌うオーストリアの名バリトン、フローリアン・ベッシュを始め、2018年のエリザベート王妃国際音楽コンクール(声楽部門)で第1位に輝いたドイツのサミュエル・ハッセルホルン、アルメニアのアヌーシュ・ホヴァニシアン、スウェーデンのイーダ・エヴェリーナ・レンスレーヴ、ロシアのアレクセイ・グセフら各国の今をときめく歌手たちが参加しています。ブックレット解説は前作に引き続き、歌曲研究の第一人者であるスーザン・ユーインス教授(英語、フランス語、ドイツ語)です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：VIVAT119\u003cbr\u003eレーベル：Vivat\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年03月14日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシューマン：リーダークライス Op.24\u003cbr\u003eダルゴムイシスキー：夜のゼファー、私は悲しい、私は16歳だった、告白\u003cbr\u003eフランク：回想 FWV.70、バンガドールの酋長 FWV.72、空気の精 FWV.73、愛する FWV.76\u003cbr\u003eドニゼッティ：一粒の涙、ため息\u003cbr\u003eアードルフ・フレードリク・リンドブラード(1801-1878)：夏の日、夕べ\u003cbr\u003eヤーコブ・アクセル・ユーセフソン(1818-1880)：セレナード Op.8\u003cbr\u003eエーリク・グスタフ・イェイエル(1783-1847)：夜の空\u003cbr\u003eメンデルスゾーン：古いドイツの春の歌Op.Posth.86-6、夜の歌 Op.71-6、ヴェネツィアの舟歌 Op.57-5、ライン川への警告 WoO.16\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eフローリアン・ベッシュ(バリトン)\u003cbr\u003eアヌーシュ・ホヴァニシアン(ソプラノ)\u003cbr\u003eイーダ・エヴェリーナ・レンスレーヴ(メゾ・ソプラノ)\u003cbr\u003eオリヴァー・ジョンストン(テノール)\u003cbr\u003eニック・プリッチャード(テノール)\u003cbr\u003eアレクセイ・グセフ(バリトン)\u003cbr\u003eサミュエル・ハッセルホルン(バリトン)\u003cbr\u003eマルコム・マルティヌー(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年7月2日-5日、アルフトン・ニュー・モルティングス(サフォーク、イギリス)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eLiederkreis, Decades Vol.4\u003cbr\u003eFlorian Boesch, V.A.\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 793591468846\u003c\/p\u003e","brand":"Vivat","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37947377320125,"sku":"VIVAT119","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/vivat119.jpg?v=1746179788"},{"product_id":"ars38222s","title":"マーラー：交響曲第10番 (ミシェル・カステレッティ博士の補筆完成、編曲による室内アンサンブル版)（ジュールズ・ゲイル）","description":"アンサンブル・ミニの結成10周年記念盤！\u003cbr\u003e\"室内アンサンブル版\"のマーラー「交響曲第10番」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2001年にベルリン・フィル・オーケストラ・アカデミーのメンバーたちと、モンテヴェルディ合唱団でジョン・エリオット・ガーディナーの下で研鑽を積んだイギリスの指揮者ジュールズ・ゲイルによって結成され、「ミニ・マーラー・プロジェクト」で大絶賛を博した精鋭集団アンサンブル・ミニ。\u003cbr\u003e大きな話題を呼んだ「マーラー:交響曲第9番」(ARS38155S)に続くアンサンブル・ミニのマーラ―第2弾は、結成10周年記念リリースとなる「マーラー:交響曲第10番」の室内アンサンブル版！！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアンサンブル・ミニとジュールズ・ゲイルが取り上げたマーラーの「交響曲第10番」の補筆完成と室内アンサンブル版への編曲を行ったのは、ロイヤル・ノーザン・カレッジ・オヴ・ミュージックのアーティスティック・ダイレクター、オックスフォード・フェスティバル・オブ・ザ・アーツなどのダイレクターを務め、フィルハーモニア管弦楽団の「ユニヴァース・オヴ・サウンド(音の宇宙)」プロジェクトを主導するなど目覚ましい実績を持つマルタ島出身のコンポーザー=コンダクター、ミシェル・カステレッティ博士。\u003cbr\u003eウィーンのウニヴェルザール出版社(ユニヴァーサル・エディション)からの全面的な協力を得たカステレッティ博士は、室内アンサンブル版のマーラーの「交響曲第10番」を実現するために、すでに発表されている同作品のクック版(第3稿)、バルシャイ版、カーペンター版、マゼッティ版、フィーラー版の各ヴァージョンを細部まで研究。\u003cbr\u003eさらにはマーラ―の交響曲の様々なファクシミリや楽譜を収集してそのオーケストレーションに関する徹底的な研究に取り組み、室内アンサンブル版(カステレッティ版)の完成という偉業を成し遂げました。\u003cbr\u003eアンサンブル・ミニのコンセプトでもあるシェーンベルクがウィーンで旗揚げした「私的演奏協会(1918-21)」とその同時代の伝統に基づく形で実現した室内アンサンブル版のマーラー「交響曲第10番」。\u003cbr\u003eこれまでのどの補筆完成版とも異なる、唯一無二の「編成」と「サウンド」にご期待下さい！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※編成(特記が無い限り各パート1名):第1ヴァイオリン、第2ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ、コントラバス、フルート、オーボエ、クラリネット、ファゴット、ホルン、トランペット、アコーディオン、打楽器(2名)、ピアノ、ハープ\u003cbr\u003e※ミシェル・カステレッティ博士、ジュールズ・ゲイルによる詳細解説の日本語翻訳付き！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ARS38222S\u003cbr\u003eレーベル：Ars Produktion\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 SACDハイブリッド\u003cbr\u003e※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。\u003cbr\u003e発売日：2021年03月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eマーラー：交響曲第10番\u003cbr\u003e(ミシェル・カステレッティ博士の補筆完成、編曲による室内アンサンブル版)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアンサンブル・ミニ\u003cbr\u003eジュールズ・ゲイル(指揮)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2016年6月\u003cbr\u003eUFOサウンド・スタジオ(ベルリン、ドイツ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eMahler: Symphopny No.10 (Chamber ensemble version)\u003cbr\u003eEnsemble Mini, Joolz Gale\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 4947182115435\u003c\/p\u003e","brand":"Ars Produktion","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39252732477629,"sku":"ARS38222S","price":4490.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ars38222s.jpg?v=1746179672"},{"product_id":"nifccd619","title":"ケイト・リウ ～ 第17回ショパン国際ピアノコンクール・ライヴ（ケイト・リウ）","description":"第17回ショパン国際ピアノコンクール・ライヴ\u003cbr\u003e第3位＆マズルカ賞 ケイト・リウ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eショパン国際ピアノコンクールを主宰する「ショパン・インスティテュート」の自主レーベル\"NIFC\"から発売するショパン国際ピアノコンクールのライヴ・シリーズ。2015年のコンクール・ライヴ第2弾は、第3位＆マズルカ賞を受賞したケイト・リウが登場！ケイト・リウは1994年シンガポールに生まれ、8歳よりアメリカで育ち、ニューヨーク、モントリオール、韓国などのコンクールで入賞。アメリカのショパン財団からも奨学金を得ており、2016年現在はカーティス音楽院でロバート・マクドナルド教授のもと学んでいる。十分な技術を持った上で技巧をひけらかすことなく、ショパンの詩情を見事に表現し、審査員のピオトル・パレチニからも絶賛されたケイト・リウの艷やかなるショパンです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD619\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2016年06月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：夜想曲第17番ロ長調 Op.62-1\u003cbr\u003e練習曲第2番イ短調 Op.10-2\u003cbr\u003e練習曲第5番変ト長調 Op.10-5《黒鍵》\u003cbr\u003e幻想曲ヘ短調 Op.49\u003cbr\u003eバラード第4番ヘ短調 Op.52\u003cbr\u003eワルツ第4番ヘ長調 Op.34-3 《華麗なる円舞曲》\u003cbr\u003eスケルツォ第3番嬰ハ短調 Op.39\u003cbr\u003eアンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ変ホ長調Op.22\u003cbr\u003e幻想ポロネーズ変イ長調 Op.61\u003cbr\u003e即興曲第3番変ト長調 Op.51\u003cbr\u003e3つのマズルカ Op.56\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第3番ロ短調 Op.58\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eケイト・リウ(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2015年10月1日-23日、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e17th International Fryderyk Chopin Piano Competition\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907690736866\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39366873841853,"sku":"NIFCCD619620","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/NIFCCD619-620obih.jpg?v=1759742509"},{"product_id":"nifccd625","title":"チョ・ソンジン ～ 第17回ショパン国際ピアノコンクール・ライヴ（チョ・ソンジン）","description":"\u003ch5\u003e\r\n\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e【取扱再開】\u003c\/span\u003e第17回ショパン国際ピアノコンクール優勝＆ポロネーズ賞受賞のチョ・ソンジン！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003eショパン国際ピアノコンクールを主宰する「ショパン・インスティテュート」の自主レーベル\"NIFC\"から発売するショパン国際ピアノコンクールのライヴ・シリーズ。2015年のコンクール・ライヴから、第1位＆ポロネーズ賞を獲得したチョ・ソンジンがついに登場！2009年浜松国際ピアノコンクールの最年少優勝以来、2011年チャイコフスキー国際コンクール第3位、2014年ルービンシュタイン国際ピアノコンクール第3位と輝かしい成績を収め脚光を浴びるチョ・ソンジン。優勝記念コンサートで披露された圧巻のコンチェルトにも注目です！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD625\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2016年04月06日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003e練習曲第1番ハ長調 Op.10-1\u003cbr\u003e練習曲第10番変イ長調 Op.10-10\u003cbr\u003e幻想曲ヘ短調 Op.49\u003cbr\u003eバラード第2番ヘ長調 Op.38\u003cbr\u003eワルツ第4番ヘ長調 Op.34-3《華麗なる円舞曲》\u003cbr\u003e4つのマズルカ Op.33\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第1番ホ短調 Op.11*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eチョ・ソンジン(ピアノ\/スタインウェイ)\u003cbr\u003eヤツェク・カスプシク(指揮)*ワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2015年10月1日-23日、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eChopin: Piano Concerto No.1, Ballada Op.38, Fantasie Op.49, Mazurki, etc\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907690736903\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39366874792125,"sku":"NIFCCD625","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/NIFCCD625obih.jpg?v=1747044856"},{"product_id":"nifccd121134","title":"【14枚組】ザ・リアル・ショパン～タチアナ・シェバノワの芸術","description":"\u003ch5 style=\"font-weight: bold;\"\u003e※【10枚組】\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/dux0650\" title=\"【10枚組】ショパン：ピアノ独奏作品集（タチアナ・シェバノワ）\" target=\"_blank\"\u003eショパン：ピアノ独奏作品集（タチアナ・シェバノワ）（DUX0650）\u003c\/a\u003eとは別の音源です\u003c\/h5\u003e\n\u003ch4 style=\"font-weight: bold; line-height: 1.3;\"\u003eタチアナ・シェバノワ没後10周年記念！\u003cbr\u003e1849年製のエラール、NIFCと共に作り上げた歴史的偉業！\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e1980年に開催された第10回ショパン国際ピアノコンクールでダン・タイ・ソンに続く第2位に輝くと同時に2つの特別賞(ポロネーズ賞、協奏曲賞)を受賞し、一挙にその名を世界へと広めたロシア出身の名女流タチアナ・シェバノワ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eモスクワ音楽院でロシアン・ピアノ・スクールの名ピアニストにして名教師ヴィクトル・メルジャーノフに師事し、ショパン・コンクール入賞後はポーランド国籍を取得して主な活躍の場を「ショパンの祖国」へと移して世界有数のショパン弾きとして国際的な活躍を展開したシェバノワが、病を得て2011年3月1日に惜しくも58歳という若さでこの世を去ってから今年2021年で早くも10年を迎えました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの没後10周年という節目の年にシェバノワの生前の多大な功績を称えるため、ポーランド、ワルシャワの国立フリデリク・ショパン研究所(NIFC)のプロジェクトとして2007年から2010年にかけてレコ―ディングが行われた、1849年製のエラールのピリオド・ピアノによる「ショパンのピアノ独奏作品＆協奏的作品集」が14枚組のボックスで登場します！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e国立フリデリク・ショパン研究所(NIFC)が所蔵している数多くの「ショパンの時代」に製作された貴重なピリオド・ピアノの中から1849年製のエラールを好んで弾き続けたシェバノワ。このエラールとの運命的な出会いを果たしたシェバノワは新たな情熱と使命感を得て、その人生の最後の数年間を自身が最も愛した作曲家に捧げました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eいくつかの小品や室内楽作品、歌曲を除き、ショパンの主要なピアノ作品が歴史的な楽器(ピリオド・ピアノ)と1人のピアニストによって録音された初めての快挙であると同時に、稀代のショパン弾きであったタチアナ・シェバノワがその晩年にたどり着いたショパンの解釈の結論であり、その録音芸術のクライマックスの記録でもある今回の録音集成。同じく今は亡き巨匠フランス・ブリュッヘンが指揮する18世紀オーケストラとの共演を含め、シェバノワが晩年に遺した素晴らしき功績が輝きを放ちます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD121134\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：14枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年04月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003e＜CD1＞若き日の作品(1817-1827)\u003cbr\u003e●ポロネーズ ト短調 [WN 2] (1817) \u003cbr\u003e●ポロネーズ変ホ長調 [WN 1] (1817)\u003cbr\u003e●ポロネーズ変イ長調 [WN 3] (1818) \u003cbr\u003e●ポロネーズ嬰ト短調 [WN 5] (1824)\u003cbr\u003e●ドイツ民謡《スイスの少年》の主題による変奏曲ホ長調 [WN 4] (1824) \u003cbr\u003e●ロンド ハ短調 Op.1 (1825)\u003cbr\u003e●マズルカ第53番ト長調 [WN 8] (1825-1826) \u003cbr\u003e●マズルカ変イ長調(Op.7-4の第1稿) (1824)\u003cbr\u003e●ワルツ変イ長調 [WN 28] (1827-1830) \u003cbr\u003e●マズルカ風ロンド ヘ長調 Op.5 (1826以前) \u003cbr\u003e●3つのエコセーズ Op.72 [WN 13] (1826? 1830?)\u003cbr\u003e●マズルカ イ短調 op.68-2 [WN 14] (1826-1827)\u003cbr\u003e●マズルカ第52番変ロ長調 [WN 7] (1825-1826)\u003cbr\u003e●ポロネーズ ニ短調 Op.71-1 [WN 11] (1827?)\u003cbr\u003e●葬送行進曲ハ短調 Op.72 [WN 9] (1826)\u003cbr\u003e●ポロネーズ ロ短調 [WN 10] (1826)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜CD2＞若き日の作品(1827-1830)\u003cbr\u003e●夜想曲ホ短調 Op.72 [WN 23] (1827-1830)\u003cbr\u003e●ソナタ ハ短調 Op.4 (1827-1828)\u003cbr\u003e●ポロネーズ ヘ短調 Op.71-3 [WN 12] (1829?)\u003cbr\u003e●ポロネーズ変ロ長調 Op.71-2 [WN 17] (1828)\u003cbr\u003e●マズルカ ヘ長調 Op.68-3 [WN 25] (1829-1830)\u003cbr\u003e●マズルカ第55番ニ長調 Op.posth (1829) \u003cbr\u003e●ワルツ ハ短調 Op.69-2 [WN 19] (1829)\u003cbr\u003e●ポロネーズ変ト長調 [WN 35] (1830) \u003cbr\u003e●ワルツ変ニ長調 Op.70-3 [WN 20] (1829) \u003cbr\u003e●マズルカ ハ長調 Op.68-1 [WN 24] (1830以前)\u003cbr\u003e●変奏曲「パガニーニの思い出」イ長調 [WN 16] (1829)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜CD3＞パリとワルシャワの間で(1829-1831)\u003cbr\u003e●レント・コン・グラン・エスプレッシオーネ嬰ハ短調 [WN 37] (1830) \u003cbr\u003e●ワルツ ホ長調 [WN 18] (1829)\u003cbr\u003e●ワルツ ホ短調 [WN 29] (1830?)\u003cbr\u003e●4つのマズルカ Op.6 (1830-1831)\u003cbr\u003e●ワルツ変ホ長調 (1830?)\u003cbr\u003e●アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ変ホ長調 Op.22 (1830-1836)\u003cbr\u003e●4つのマズルカ Op.7 (1830-1831)\u003cbr\u003e●マズルカ ハ長調 Op.6-5 (1830-1831)\u003cbr\u003e●3つの夜想曲 Op.9 (1830-1831)\u003cbr\u003e●マズルカ嬰ヘ長調 ～ アレグレット [WN 36] (1829-1831)\u003cbr\u003e●スケルツォ ロ短調 Op.20 (1831, 最終稿1834)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜CD4＞パリにて(1831-1833)\u003cbr\u003e●バラード ト短調 Op.23 (1831-1833)\u003cbr\u003e●12の練習曲 Op.10 (1829-1832)\u003cbr\u003e●4つのマズルカ Op.17 (1832-1833)\u003cbr\u003e●マズルカ第56番変ロ長調 [WN 41] (1832)\u003cbr\u003e●ワルツ変ト長調 Op.71-1 [WN 42] (1832)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜CD5＞パリにて(1833-1836)\u003cbr\u003e●3つの夜想曲 Op.15 (1830-1833)\u003cbr\u003e●4つのマズルカ Op.24 (1833-1836), (1834-1835?)\u003cbr\u003e●エロルドの《リュドヴィク》の主題による華麗な変奏曲 Op.12 (1833)\u003cbr\u003e●マズルカ ハ長調 Op.67-3 [WN 48] (1835)\u003cbr\u003e●マズルカ ト長調 Op.67-1 [WN 26] (1835?)\u003cbr\u003e●マズルカ第57番ハ長調 Op.posth (1825? 1833?)\u003cbr\u003e●ボレロ イ短調 Op.19 (1833)\u003cbr\u003e●マズルカ第58番変イ長調《シマノフスカ》 [WN 45] (1834)\u003cbr\u003e●前奏曲変イ長調(プレスト)[WN 44] (1834)\u003cbr\u003e●ワルツ変イ長調 Op.69-1 [WN 47] (1835以前)\u003cbr\u003e●幻想即興曲嬰ハ短調 Op.66 [WN 46] (1834頃) \u003cbr\u003e●2つのポロネーズ Op.26 (1831-1836)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜CD6＞パリにて(1835-1837)\u003cbr\u003e●12の練習曲 Op.25 (1837以前)\u003cbr\u003e●4つのマズルカ Op.30 (1835-1837)\u003cbr\u003e●2つの夜想曲 Op.32 (1835-1837)\u003cbr\u003e●即興曲変イ長調 Op.29 (1837)\u003cbr\u003e●スケルツォ ロ短調 Op.31 (1835-1837)\u003cbr\u003e●夜想曲変ニ長調 Op.27-2 (1833-1836)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜CD7＞パリ、マジョルカ島にて(1837-1839)\u003cbr\u003e●ワルツ ヘ長調 Op.34-3 (1838以前)\u003cbr\u003e●ワルツ変イ長調 Op.34-1 (1838以前)\u003cbr\u003e●4つのマズルカ Op.33 (1836-1838)\u003cbr\u003e●2つのポロネーズ Op.40 (1838-1839)\u003cbr\u003e●24の前奏曲 Op.28 (1831?-1839)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜CD8＞マジョルカ島、ノアンにて(1838-1839)\u003cbr\u003e●バラード ヘ長調 Op.38 (1839)\u003cbr\u003e●4つのマズルカ Op.41 (1838-1839)\u003cbr\u003e●スケルツォ嬰ハ短調 Op.39 (1839)\u003cbr\u003e●即興曲嬰ヘ長調 Op.36 (1839)\u003cbr\u003e●2つの夜想曲 Op.37 (1839)\u003cbr\u003e●夜想曲ハ短調 [WN 62] (1837-1838) \u003cbr\u003e●ソナタ ハ短調 Op.35 (1839)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜CD9＞パリ、ノアンにて(1840-1841)\u003cbr\u003e●2つの夜想曲 Op.48 (1841)\u003cbr\u003e●前奏曲嬰ハ短調 Op.45 (1841)\u003cbr\u003e●ポロネーズ嬰ヘ短調 Op.44 (1841)\u003cbr\u003e●マズルカ イ短調 Dbop.42A (1839-1840)\u003cbr\u003e●フーガ イ短調(1827年または1841年) \u003cbr\u003e●春 [WN 52a] (1838)\u003cbr\u003e●ワルツ イ短調 Op.34-2 (1831) \u003cbr\u003e●ワルツ変イ長調 Op.42 (1839-1840) \u003cbr\u003e●ワルツ ヘ短調 Op.70-2 [WN 55] (1841) \u003cbr\u003e●タランテラ変イ長調 Op.43 (1841) \u003cbr\u003e●幻想曲ヘ短調 Op.49 (1841) \u003cbr\u003e●バラード変イ長調 op.47 (1841) \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜CD10＞晩年の作品(1833-1842)\u003cbr\u003e●演奏会用アレグロ イ長調 Op.46 (1832-1841)\u003cbr\u003e●ベッリーニの歌劇《清教徒》の主題よる変奏曲ホ長調 Dbop.29 (1837-1838) \u003cbr\u003e●スケルツォ ホ長調 Op.54 (1842)\u003cbr\u003e●3つのマズルカ Op.50 (1842)\u003cbr\u003e●即興曲変ト長調 Op.51 (1842) \u003cbr\u003e●ワルツ変ホ長調 Op.18 (1833)\u003cbr\u003e●バラード ヘ短調 Op.52 (1842)\u003cbr\u003e●ポロネーズ変イ長調 Op.53 (1842) \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜CD11＞晩年の作品(1843-1844)\u003cbr\u003e●夜想曲嬰ハ短調 Op.27-1 (1833-1836)\u003cbr\u003e●モデラート ホ長調《アルバムの一葉》[WN 56] (1843)\u003cbr\u003e●3つのマズルカ Op.56 (1843)\u003cbr\u003e●2つの夜想曲 Op.55 (1843)\u003cbr\u003e●ソナタ ロ短調 Op.58 (1844)\u003cbr\u003e●子守歌変ニ長調 Op.57 (1844)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜CD12＞晩年の作品(1845-1849)\u003cbr\u003e●3つのマズルカ Op.59 (1845)\u003cbr\u003e●舟歌嬰ヘ長調 Op.60 (1846)\u003cbr\u003e●幻想ポロネーズ変イ長調 Op.61(1845-1846)\u003cbr\u003e●2つの夜想曲 Op.62 (1845-1846)\u003cbr\u003e●3つのマズルカ Op.63 (1846)\u003cbr\u003e●ギャロップ・マルキ変イ長調 (1846-1847)\u003cbr\u003e●3つのワルツ Op.64 (1840-1847)\u003cbr\u003e●マズルカ イ短調 Op.67-4 (1846-1847)\u003cbr\u003e●マズルカ ト短調 Op.67-2 (1848-1849) \u003cbr\u003e●ラルゴ変ホ長調 (1847)\u003cbr\u003e●マズルカ ヘ短調 Op.68-4 (1849)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜CD13＞オーケストラを伴う作品集\u003cbr\u003e●ポーランド民謡による大幻想曲イ長調 Op.13 (1829) \u003cbr\u003e●モーツァルトの歌劇《ドン・ジョヴァンニ》の「ラ・チ・ダレム・ラ・マーノ」による変奏曲変ロ長調 Op.2 (1827-1828)\u003cbr\u003e●ロンド・ア・ラ・クラコヴィアク ヘ長調 Op.14 (1828)\u003cbr\u003e●アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ変ホ長調 Op.22 (1834; 1830-1836頃)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜CD14＞ピアノ協奏曲集 (1829-1830)\u003cbr\u003e●ピアノ協奏曲第2番ヘ短調 Op.21 (1829-1830)\u003cbr\u003e●ピアノ協奏曲第1番ホ短調 Op.11 (1830)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eタチアナ・シェバノワ(ピリオド・ピアノ\/エラール1849年製)\u003cbr\u003eフランス・ブリュッヘン(指揮)\u003cbr\u003e18世紀オーケストラ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eピアノ独奏作品：2007年-2010年\u003cbr\u003eポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ\u003cbr\u003e(ワルシャワ、ポーランド)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e協奏的作品：2009年-2010年\u003cbr\u003eポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ＆ポーランド国立歌劇場「テアトロ・ヴィエルキ」\u003cbr\u003e(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe Real Chopin\u003cbr\u003eTatiana Shebanova, Fran Bruggen, Orchestra of the 18th Century\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034604\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39550855807165,"sku":"NIFCCD121134","price":17580.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/NIFCCD121134_2_R.jpg?v=1617978620"},{"product_id":"nifccd073","title":"ケルビーニ：レクイエム ハ短調、クルピンスキ：テ・デウム（ヴァーツラフ・ルクス）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2021年11月号 海外盤Review特選（大津聡氏）\u003c\/h5\u003e\u003ch5 style=\"font-weight: bold;\"\u003e東欧チェコの古楽界の旗手ヴァーツラフ・ルクス率いるコレギウム1704＆コレギウム・ヴォカーレ1704最新盤！ベートーヴェン、ベルリオーズ、シューマン、ブラームスらによって絶賛されたケルビーニのハ短調レクイエム！\u003c\/h5\u003e\r\n東欧チェコの古楽界の旗手ヴァーツラフ・ルクスと、彼によって創設されたコレギウム1704＆コレギウム・ヴォカーレ1704がNIFCレーベルに久々の登場！ショパンの心臓が安置されるワルシャワの聖十字架教会で収録されたケルビーニの傑作ハ短調レクイエムと、クルピンスキの知られざるテ・デウム！ショパンの時代に活躍した作曲家の美しくも演奏機会の少ない作品を、歴史的な情報に基づいた演奏を得意とするルクス＆コレギウム1704が完璧な解釈でお届けします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eルイ16世の追悼式典のために書かれたとされるルイジ・ケルビーニ(1760-1842)の《レクイエム ハ短調》は、ベートーヴェン、シューマン、ブラームスらによって絶賛されたレクイエムの傑作として知られています。ケルビーニを嫌っていたベルリオーズもこの作品に対しては称賛を惜しまず、ケルビーニを尊敬していたベートーヴェンは「もしレクイエムを書けと言われたら、ケルビーニの曲だけを手本にしただろう」と述べ、さらには自身の葬儀でこのレクイエムが演奏されることを望んだといいます。対位法の教本の著者としても有名なケルビーニの職人的な作曲技法と、独唱者なし、フルートなしの編成、ヴィオラの活用、恐怖の表現としての銅鑼の使用といったサウンド面でのオリジナリティが融合した、オペラと宗教音楽の大家ならではのレクイエム。ショパン以前の著名なポーランド人作曲家カロル・クルピンスキ(1785-1857)の知られざるテ・デウム(1829年にポーランド王ニコライ1世の戴冠式のために作曲)とともにお楽しみください。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD073\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年08月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eケルビーニ：レクイエム ハ短調\u003cbr\u003eクルピンスキ：テ・デウム*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヴァーツラフ・ルクス(指揮)\u003cbr\u003eコレギウム1704\u003cbr\u003eコレギウム・ヴォカーレ1704\u003cbr\u003eシモーナ・シャトゥロヴァー(ソプラノ)*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年8月14日\u003cbr\u003e聖十字架教会(ポーランド、ワルシャワ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eCherbini: Requiem\u003cbr\u003eCollegium Vocale 1704, Vaclav Luks\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034598\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39806480810173,"sku":"NIFCCD073","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd073.jpg?v=1747044847"},{"product_id":"sacd025","title":"モーツァルト：ピアノ作品集 [初回限定生産盤]（チャールズ・ローゼン）","description":"ローゼンタールの弟子、ローゼン！ ニンフェの庭園に響く、モーツァルト！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリストとショパンに直接教えを受けたローゼンタールの弟子！\u003cbr\u003eオーディオ・ファン注目のニンフェの庭園での録音が再生産されました！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1927年ニューヨークに生まれ、アメリカのピアニスト、音楽学者であったチャールズ・ローゼン。ピアニストである傍らフランス文学の博士号も取得しており、アメリカの大学でフランス語を教えていたという変わった経歴も持ちます。ジュリアード音楽院は中退するものの、ショパンとリストの高弟であったモーリツ・ローゼンタールにピアノを師事しました。現代音楽への造詣も深く、著書に『シェーンベルク』があり、エリオット・カーターとも交流を持っていました。独特な強いタッチで一音一音疎かにすることがないように歩むように紡ぎだされる、チャールズ・ローゼンのモーツァルトは、ニンフェの庭園に響き渡り、このアルバムでしか得ることの出来ない音響効果を出しています。尚、こちらのアルバムは1983年に設立され35年以上の歴史を持つイタリアのオーディオファイル・レーベル「Fone」より再生産されたものです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SACD025\u003cbr\u003eレーベル：Fone\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 SACDハイブリッド\u003cbr\u003e※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。\u003cbr\u003e発売日：2021年07月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモーツァルト：\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第8番 イ短調 K.310\/300d\u003cbr\u003eピアノ組曲 序奏とフーガ K.399\/385i\u003cbr\u003e小さなジーグ  K.574\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第11番(トルコ行進曲付き) イ長調 K.331\/300i\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第18番 ニ長調 K.576\u003cbr\u003eロンド イ短調 K.511\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eチャールズ・ローゼン(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2001年10月28日-30日\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eMozart: Piano Music\u003cbr\u003eCharles Rosen\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8012871002559\u003c\/p\u003e","brand":"Fone","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40184754405565,"sku":"SACD025","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/sacd025.jpg?v=1747944110"},{"product_id":"ktc1647","title":"私的演奏協会の音楽 Vol.6（レーガー、ウェーベルン、ツェムリンスキー）（ヘンク・グイタルト）","description":"\u003cp\u003e「私的演奏協会の音楽」第6弾！ グイタルトによる、ウェーベルン！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eグルッポ・モンテベロによる、人気室内アンサンブル・アレンジ・シリーズ第6弾！\u003cbr\u003e新ウィーン学派のスペシャリスト、ヘンク・グイタルトによるウェーベルンの《パッサカリア》！アンナ・ルツィア・リヒターが歌うウェーベルンも収録！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシェーンベルクが1918年に設立し、自身と同時代の作曲家の交響曲や管弦楽曲などを室内楽編成に編曲し演奏していた「私的演奏協会」。その演奏会は、最終的には計113回も開かれたということです。『私的演奏協会の音楽』は、シェーンベルク・アンサンブルを創設し、シェーンベルク・クヮルテットのヴィオリストとして数多くの録音に参加した新ウィーン楽派のスペシャリスト、ヘンク・グイタルトと、グイタルトによるアンサンブル・プロジェクト「グルッポ・モンテベロ」によって、シェーンベルクの仲間や弟子たちがアレンジした様々な室内楽バージョンを取り上げ、「私的演奏協会」の音楽を現代に再現するという人気シリーズです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第6弾となる今回は、「私的演奏協会」の設立者であるシェーンベルクが編曲した、レーガーの《ロマンティックな組曲》はもちろんのこと、新ウィーン学派を得意とするヘンク・グイタルトとグルッポ・モンテベロの編曲によるウェーベルンも収録され充実の内容です！グルッポ・モンテベロの巧みなアンサンブルをご堪能ください！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e近年クルレンツィス＆ムジカエテルナと頻繁に共演するなど人気急上昇中のドイツの名歌手、アンナ・ルツィア・リヒター（アンナ・ルチア・リヒター）が歌うウェーベルンの「2つの歌 Op.8」、「4つの歌 Op13」の追加収録も決定いたしました。リヒターは2020年の春からはメゾ・ソプラノへと転向しているため、今回の録音がソプラノ時代の最後の録音の1つとなるとのことです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：KTC1647\u003cbr\u003eレーベル：Et'cetera\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年09月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eレーガー：アイヒェンドルフの詩による「ロマンティックな組曲」\u003cbr\u003e(シェーンベルク＆ルドルフ・コーリッシュ編\/室内アンサンブル版)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eウェーベルン：パッサカリア Op.1\u003cbr\u003e(ヘンク・グイタルト編曲\/室内アンサンブル版)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eウェーベルン：\u003c\/span\u003eリルケの詩による2つの歌 Op.8*\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eウェーベルン：\u003c\/span\u003e4つの歌 Op.13*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eツェムリンスキー：詩篇第23篇\u003cbr\u003e(ヘンク・グイタルト編曲\/室内アンサンブル版)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヘンク・グイタルト(指揮)\u003cbr\u003eグルッポ・モンテベロ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアンナ・ルツィア・リヒター（ソプラノ）*\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eVerein für musikalische Privataufführungen Vol. 6\u003cbr\u003eGruppo Montebello, Henk Guittart\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8711801016474\u003c\/p\u003e","brand":"Et'cetera","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40184754962621,"sku":"KTC1647","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ktc1647.jpg?v=1746179305"},{"product_id":"sigcd693","title":"ビハインド・クローズド・ドアーズ～ブレシャネッロ Vol.1（ラ・セレニッシマ）","description":"チャンドラー＆ラ・セレニッシマ新録音！ ブレシャネッロ・シリーズ第1弾スタート！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e赤毛の司祭の申し子、エイドリアン・チャンドラーとラ・セレニッシマ！\u003cbr\u003eポスト・コロナ録音第1段で、ブレシャネッロの作品を探求するシリーズがスタート！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e英国屈指のバロック・ヴァイオリニスト、エイドリアン・チャンドラーによって1994年に創設されたピリオド・アンサンブル、ラ・セレニッシマ。\"赤毛の司祭\"ヴィヴァルディを中心とする18世紀ヴェネツィアとその周辺の作曲家たちの知られざる作品や、再発見された作品の世界初録音を続々と世に送り出し、これまで2度のグラモフォン賞に輝いています（「セレニッシマ」は、「晴朗きわまるところ」という意味の、ヴェネツィアの別称）。前作「セッテチェント」（SIGCD663）は2020年2月に録音され、その後COVID-19の世界的流行によりあらゆるコンサートやレコーディングがキャンセルとなり、ようやく「コロナ後」の最初のレコーディングとして、ブレシャネッロの録音集がスタートしました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eシュトゥットガルトのヴュルテンベルク宮廷でカペルマイスターを務めたイタリアの作曲家＆ヴァイオリニスト、ジュゼッペ・アントニオ・ブレシャネッロ（c.1690-1758）は、ヴィヴァルディと同時代の作曲家ですが、その音楽は比較的無名のままです。正当な理由で歴史の闇に包まれてしまう作曲家もいますが、ブレシャネッロの音楽には、復元すべき多くの説得力ある論拠がありました。ラ・セレニッシマは2014年のシーズンに初めてブレシャネッロを取り上げ、その後オペラ「ティスベ」を上演し、ヴァイオリン協奏曲（『エクストラ・タイム』〔SIGCD641〕）、トリオ・ソナタ（『セッテチェント』〔SIGCD663〕）などを録音してきました。このアルバムに収録されている「作品1」は、ブレシャネッロが出版することを選んだ唯一の作品群となる12の協奏曲＆シンフォニア集で、COVID-19の流行により、ラ・セレニッシマはこの素晴しい出版物の調査を始める機会を得ています。\u003cbr\u003eタイトルの「Behind Closed Doors」は直訳すれば「閉じたドアの裏で」、そこから「秘密裏に」「こっそりと」などの意味も持ちますが、スポーツや演劇の世界では「無観客試合」、「無観客公演」を指す言葉。このアルバムでも、まるで極上の「無観客ライヴ」のような、生き生きとしたレコーディング・セッションが組まれています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD693\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年10月09日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eジュゼッペ・アントニオ・ブレシャネッロ（c.1690-1758）：\u003cbr\u003e協奏曲とシンフォニア集第1巻 Op.1\u003cbr\u003e〔協奏曲第1番ヘ長調（ヴァイオリン、弦楽と通奏低音のための）\u003cbr\u003eシンフォニア第1番ニ長調（弦楽と通奏低音のための）\u003cbr\u003e協奏曲第2番イ短調（ヴァイオリン、弦楽と通奏低音のための）\u003cbr\u003eシンフォニア第2番ト長調（弦楽と通奏低音のための）\u003cbr\u003e協奏曲第3番変ロ長調（ヴァイオリン、弦楽と通奏低音のための）\u003cbr\u003eシンフォニア第3番ハ長調（弦楽と通奏低音のための）〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e序曲-組曲変ロ長調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eラ・セレニッシマ\u003cbr\u003eエイドリアン・チャンドラー（指揮、ヴァイオリン）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年10月26日-29日\u003cbr\u003eジョンソン・ホール、ミルフィールド・スクール\u003cbr\u003e（サマセット、イギリス）\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eBrescianello, Vol. 1\u003cbr\u003eLa Serenissima, Adrian Chandler \u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 635212069325\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40769272938685,"sku":"SIGCD693","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/sigcd693.jpg?v=1746179108"},{"product_id":"lp161","title":"【LP】【ジャズ】ライヴ・アド・アルカトラズ [完全生産限定盤]（ファウスト・メゾレッラ）","description":"\u003ch5\u003e496枚完全限定生産！日本製超高品質アナログ盤！黒色に染色していない、ナチュラル・カラー・ヴァイナル！\u003c\/h5\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e数多くの名演と名盤で称賛されているイタリアの偉大なギタリスト、ファウスト・メゾレッラが、ジュリオ・チェーザレ・リッチとコラボレーションを行うきっかけとなったアルバム「ライヴ・アット・アルカトラズ」が、日本製（東洋化成株式会社）の超高品質限定プレスLPとなってリリース！ イタリア、ウンブリア州の音楽家や文化人、芸術家が集う魅惑的な場所、Libera Università di Alcatraz（アルカトラズ自由大学）で行われたライヴで、ニーノ・ロータの映画音楽やピアソラ、ジョン・レノン、マイケル・ジャクソン、アメイジング・グレイス、虹の彼方に、オー・ソレ・ミオなどの多彩なナンバーを麗しのギターとペダル・スティールで彩っています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e黒色に染色していないナチュラル・カラーの透明ヴァイナルを使用したアナログ盤製作は、目視による平面度のチェックや、傷や汚れの有無の確認、そしてサンプルのリスニングテストなど、一枚一枚細心の注意を払った品質管理によって行われました。プロデューサー＆レコーディング・エンジニアのジュリオ・チェーザレ・リッチが「私の40年の経験と、技術的、生産的なコミットメントのすべてを利用し、オリジナルのアナログ・マスターと100％同じ音のレコードを実現した」と語る、高音質・高品質アナログ盤にご期待ください。\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LP161\u003cbr\u003eレーベル：Fone\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2021年09月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSIDE A\u003cbr\u003eSonatina Improvvisata Díinizio Estate 5.04 - Fausto Mesolella\u003cbr\u003eAi Giochi Addio (Giulietta E Romeo) 3.48 - Nino Rota\u003cbr\u003eO Sole Mio 8.40 - Capurro \/ Di Capua\u003cbr\u003eLibertango 6.51 - Astor Piazzolla\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSIDE B\u003cbr\u003eImagine 2.59 - John Lennon\u003cbr\u003eBlack or White 2.40 - Bottrell \/ Jackson\u003cbr\u003eAmazing Grace 2.12 - John Newton\u003cbr\u003eLa Principessa 6.04 - Fausto Mesolella\u003cbr\u003eSomewhere Over The Rainbow 6.07 - Harold Harlen\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eファウスト・メゾレッラ(guitar ＆ loop pedal)\u003cbr\u003eフェルディナンド・ギデッリ(pedal steel)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2013年8月\u003cbr\u003eアルカトラズ自由大学（イタリア）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003enatural color transparent vinyl\u003cbr\u003e\u003cbr\u003ePrinted in Japan\u003cbr\u003eLimited Edition 496 copies\u003cbr\u003ePure Analogue Recording \u003cbr\u003ePure Analogue Cutting\u003cbr\u003eOne-Stage Pressing Process\u003cbr\u003e180gr. Virgin Vinyl Pressing\u003cbr\u003eHeavy Quality Sleeves\u003cbr\u003e33rpm\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eLive Ad Alcatraz\u003cbr\u003eFausto Mesolella\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8012710016112\u003c\/p\u003e","brand":"Fone","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40799643566269,"sku":"LP161","price":8190.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lp161.jpg?v=1747944104"},{"product_id":"diap067","title":"レオンハルトによるフォルクレ（グスタフ・レオンハルト）","description":"古楽復興の立役者であり、20世紀の古楽界を代表する巨匠として存在感を発揮し続けたグスタフ・レオンハルト（1928－2012）が2005年の6月にベルギー、ワロン地方のフラヴィンヌ城で収録したフォルクレのクラヴサン曲集は、「悪魔のフォルクレ」の異名を持つアントワーヌ・フォルクレのヴィオールのための組曲を、その死後、息子のジャン＝バティスト・フォルクレがクラヴサン用に編曲し、出版された曲集によるもの。18世紀の名工、アンリ・エムシュが製作したオリジナルのチェンバロでレオンハルトが奏でたフォルクレは、そのキャリアの最晩年の至芸が刻まれた貴重な演奏のです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DIAP067\u003cbr\u003eレーベル：Diapason\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年12月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eクープラン：威厳、またはフォルクレ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアントワーヌ・フォルクレ\/ジャン=バティスト・フォルクレ編：\u003cbr\u003eクラヴサン組曲第1番ニ短調\u003cbr\u003eクラヴサン組曲第4番ト短調より\u003cbr\u003eクラヴサン組曲第2番ト長調より\u003cbr\u003eクラヴサン組曲第5番ハ短調より\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eデュフリ：フォルクレ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eグスタフ・レオンハルト（チェンバロ\/アンリ・エムシュ1751年製）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2005年6月、フラヴィンヌ城（ベルギー）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eForqueray: Pieces de clavecin\/Gustav Leonhardt(cemb)\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 3770003441670\u003c\/p\u003e","brand":"Diapason","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40849373036733,"sku":"DIAP067","price":2110.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/DIAP067.jpg?v=1749712830"},{"product_id":"cal2192","title":"ヴィヴァルディ(?)の図書館より ～18世紀初期イタリアの未出版のヴァイオリン・ソナタ集（ヴァンサン・ベルナール）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2022年2月号 海外盤Review掲載（寺西肇氏）\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5\u003e全曲世界初録音！ ヴァンサン・ベルナールが、18世紀初期イタリアの知られざるヴァイオリン・ソナタを発掘！ヴィヴァルディ作と推測される作品を含む、手稿譜から蘇らせた世界初録音となる6つのヴァイオリン・ソナタ！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eEUバロック・オーケストラに参加した後、ラ・チェトラ・バロック・オーケストラや、フライブルク・バロック・オーケストラ、アンサンブル・ジル・バンショワ、RIAS室内合唱団などと共演を重ね、2009年にはリヨン大聖堂のオルガニストに就任した古楽演奏家、ヴァンサン・ベルナール。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003eヴァンサン・ベルナールがザクセン州立図書館兼ドレスデン工科大学図書館(SLUB Dresden\/ザクセン州の地域図書館とドレスデン工科大学の大学図書館が合併して作られ、双方の伝統を尊重して長い正式名称となっている)から発見された手稿譜(マニュスクリプト)から、18世紀初期イタリアの知られざるヴァイオリン・ソナタを発掘。ヴィヴァルディの弟子が慌てて書き写し、未出版のままとなっていた筆写譜より、ヨハン・フリードリヒ・シュライフォーゲル(fl.1707-1749)、ヨハン・ダーフィト・ハイニヒェン(1683-1729)、そして作者不詳(ヴィヴァルディ作と推測される作品を含む)の「ヴァイオリンと通奏低音のためのソナタ」6曲を収録。ヴァルマンステ音楽祭などでヴァンサン・ベルナールと共演してきたシューイン・コン(Sue-Ying Koang)は、リエージュ・フィルの第2ヴァイオリン・リーダーを7年間務めたあと古楽に目覚め、ジュネーヴ音楽学校で歴史的楽器を学んだバロック・ヴァイオリニスト。優美なバロック・ヴァイオリンの音色と躍動する通奏低音によって、18世紀初頭のイタリアの煌びやかな世界へと誘います。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CAL2192\u003cbr\u003eレーベル：Calliope\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年11月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eマニュスクリプト Mus.1-R-70 からの5つのソナタ(ザクセン州立図書館兼ドレスデン工科大学図書館より)(*を除く)\u003cbr\u003e1-4. ヨハン・フリードリヒ・シュライフォーゲル(fl.1707-1749)：ヴァイオリン・ソナタ ニ短調\u003cbr\u003e5-8. 作者不詳：ヴァイオリン・ソナタ ニ長調\u003cbr\u003e9-11. 作者不詳：ヴァイオリン・ソナタヘ長調\u003cbr\u003e12-16. ヨハン・ダーフィト・ハイニヒェン(1683-1729)：ヴァイオリン・ソナタ ニ長調 HauH 3.2\u003cbr\u003e17. ヨハン・パッヘルベル(1653-1706)：前奏曲ト短調 P.410(オルガンのための)*\u003cbr\u003e18-20. 作者不詳(アントニオ・ヴィヴァルディ?)：ヴァイオリン・ソナタ ト短調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマニュスクリプト Mus.2-R-8,52 からのソナタ(ザクセン州立図書館兼ドレスデン工科大学図書館より)\u003cbr\u003e21-28. 作者不詳：ヴァイオリン・ソナタ ニ長調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヴァンサン・ベルナール(ハープシコード＆オルガン)\u003cbr\u003eシューイン・コン(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eディアナ・ヴィナグレ(チェロ)\u003cbr\u003eパルシバル・カストロ(テオルボ＆ギター)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年11月\u003cbr\u003eベルモン=シュル=ローザンヌ・プロテスタント教会(スイス)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDalla biblioteca di Vivaldi?\u003cbr\u003eSue-Ying Koang, Vincent Bernhardt, Diana Vinagre, Parsival Castro\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 650414736561\u003c\/p\u003e","brand":"Calliope","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40944270344381,"sku":"CAL2192","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/cal2192.jpg?v=1746179019"},{"product_id":"nifccd635636","title":"ザ・ベスト・パフォーマンス・オヴ・マズルカ（マルタ・アルゲリッチ、クリスティアン・ツィメルマンほか）","description":"\u003ch5\u003e第18回ショパン国際ピアノ・コンクール開催記念、NIFCオフィシャルリリース！\u003cbr\u003eアルゲリッチ、オールソン、ツィメルマン、ブレハッチほか、「マズルカ賞」受賞者達による究極のマズルカ集！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003ch5\u003e「マズルカ賞(ポーランド放送局賞)」で辿る、ショパン国際ピアノ・コンクールの歴史！15人の錚々たるショパン弾きによるマズルカ集の決定版！\u003c\/h5\u003e\r\n1927年に第1回が開催され数々の名ピアニストを生んできたショパン国際ピアノ・コンクール。その長い歴史の中で「マズルカ賞(ポーランド放送局賞)」を受賞した15名のピアニストたちのマズルカ演奏(CD1トラック13〔チェルニー=ステファンスカ〕まではコンクール外のアーカイヴ音源、トラック14〔フー・ツォン〕以降はすべてショパン・コンクールのライヴ録音)だけを2枚組のCDに収めてた好企画が登場です。1932年のアレクサンダー・ウニンスキーから2015年のケイト・リウまでの半世紀以上に渡る演奏を網羅しておりますので、マズルカの演奏がどう変わってきたのかその変遷を辿るもよし、アルゲリッチやツィメルマン、そしてブレハッチなど偉大な名手たちの受賞当時の演奏を振り返るもよし、いろいろな楽しみ方の出来る充実の内容となっています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD635636\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年11月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e《CD1》\u003cbr\u003eマズルカ ホ短調 Op.41-1\u003cbr\u003eマズルカ 変イ長調 Op.41-3\u003cbr\u003e〔ヘンリク・シュトンプカ(ピアノ)\/録音：1948年〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマズルカ ト長調 Op50-1\u003cbr\u003eマズルカ 変イ長調 Op.50-2\u003cbr\u003eマズルカ 嬰ハ短調 Op.50-3\u003cbr\u003e〔ヘンリク・シュトンプカ(ピアノ)\/録音：1959年〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマズルカ 嬰ヘ短調 Op6-1\u003cbr\u003eマズルカ 嬰ハ短調 Op.63-3\u003cbr\u003e〔アレクサンダー・ウニンスキー(ピアノ)\/録音：1932年〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマズルカ ハ短調 Op30-1\u003cbr\u003eマズルカ 嬰ハ短調 Op.63-3\u003cbr\u003e〔ヤコフ・ザーク(ピアノ)\/録音：1949\/1950年〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマズルカ ニ長調 Op.33-3\u003cbr\u003eマズルカ イ短調 Op.17-4\u003cbr\u003eマズルカ イ短調 Op.67-4\u003cbr\u003eマズルカ ハ長調 Op.68-1\u003cbr\u003e〔ハリーナ・チェルニー=ステファンスカ(ピアノ)\/録音：1953年〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマズルカ ハ短調 Op.56-3\u003cbr\u003eマズルカ イ短調 Op.59-1\u003cbr\u003eマズルカ ヘ短調 Op.68-4\u003cbr\u003e〔フー・ツォン(ピアノ)\/録音：1955年〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマズルカ 嬰ト短調 Op.33-1\u003cbr\u003eマズルカ ニ長調 Op.33-3\u003cbr\u003eマズルカ 嬰ハ短調 Op.50-3\u003cbr\u003e〔イリーナ・ザリツカヤ(ピアノ)\/録音：1960年〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマズルカ イ短調 Op.59-1\u003cbr\u003eマズルカ 変イ長調 Op.59-2\u003cbr\u003eマズルカ 嬰ヘ短調 Op.59-3\u003cbr\u003e〔マルタ・アルゲリッチ(ピアノ)\/録音：1965年〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマズルカ ホ短調 Op.41-1\u003cbr\u003eマズルカ 変イ長調 Op.41-3\u003cbr\u003eマズルカ 嬰ハ短調 Op.41-4\u003cbr\u003e〔ギャリック・オールソン(ピアノ)\/録音：1970年〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD2》\u003cbr\u003eマズルカ ト短調 Op.24-1\u003cbr\u003eマズルカ ハ長調 Op.24-2\u003cbr\u003eマズルカ 変ロ短調 Op.24-4\u003cbr\u003e〔クリスティアン・ツィメルマン(ピアノ)\/録音：1975年〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマズルカ イ短調 Op.59-1\u003cbr\u003eマズルカ 変イ長調 Op.59-2\u003cbr\u003eマズルカ 嬰ヘ短調 Op.59-3\u003cbr\u003e〔ダン・タイ・ソン(ピアノ)\/録音：1980年〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマズルカ イ短調 Op.59-1\u003cbr\u003eマズルカ 変イ長調 Op.59-2\u003cbr\u003eマズルカ 嬰ヘ短調 Op.59-3\u003cbr\u003e〔エヴァ・ポブウォツカ(ピアノ)\/録音：1980年〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマズルカ 嬰ト短調 Op.33-1\u003cbr\u003eマズルカ ニ長調 Op.33-3\u003cbr\u003eマズルカ ハ長調 Op.33-2\u003cbr\u003eマズルカ ロ短調 OP.33-4\u003cbr\u003e〔マルク・ラフォレ(ピアノ)\/録音：1985年〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマズルカ ロ長調 Op.56-1\u003cbr\u003eマズルカ ハ長調 Op.56-2\u003cbr\u003eマズルカ ハ短調 Op.56-3\u003cbr\u003e〔ラファウ・ブレハッチ(ピアノ)\/録音：2005年〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマズルカ ロ長調 Op.56-1\u003cbr\u003eマズルカ ハ長調 Op.56-2\u003cbr\u003eマズルカ ハ短調 Op.56-3\u003cbr\u003e〔ダニール・トリフォノフ(ピアノ)\/録音：2010年〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマズルカ ロ長調 Op.56-1\u003cbr\u003eマズルカ ハ長調 Op.56-2\u003cbr\u003eマズルカ ハ短調 Op.56-3\u003cbr\u003e〔ケイト・リウ(ピアノ)\/録音：2015年〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1932年～2015年\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eThe best performances of mazurkas - Polish Radio Awards\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034680\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40983421714621,"sku":"NIFCCD635636","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd635636.jpg?v=1747044842"},{"product_id":"nifccd637","title":"第7回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ～ショパン：ピアノ協奏曲集（マルタ・アルゲリッチ＆モレイラ・リマ）","description":"\u003ch5\u003e第18回ショパン国際ピアノ・コンクール開催記念＆マルタ・アルゲリッチ80歳記念、1965年ショパン・コンクールの第1位（アルゲリッチ）と第2位（モレイラ・リマ）のファイナル・ステージ・ライヴが、本家NIFCからリリース！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003e女王マルタ・アルゲリッチの80歳を記念して、ポーランド国立ショパン研究所(NIFC)から、アルゲリッチの秘蔵音源が登場！ 1965年、第7回ショパン国際ピアノ・コンクールで第1位に輝いたマルタ・アルゲリッチと、第2位となったアルトゥール・モレイラ・リマがファイナル・ステージで披露したコンチェルトのライヴ録音が復刻となります！\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eアルゼンチンのアルゲリッチ、ブラジルのモレイラ・リマと、ともに南米大陸出身となる2人の偉大な芸術家によってワルシャワのフィルハーモニック・ホールが占拠され、第7回ショパン国際ピアノ・コンクールは、歴史に残る名勝負となりました。第1ステージでは、並外れたピアニズムと繊細で精妙なショパンのリリシズムを披露したモレイラ・リマが優勝候補となりました。その姿はショパンそのもので、まるでタイムマシンでやってきた幻のようだったとのこと。一方、アルゲリッチは第2ステージの最初の音で観客を魅了し、その後もずっと君臨しました。彼女の演奏は、優しさと繊細さに満ちていますが、何よりも並外れたエネルギーと自発性に支配されていました。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eアルゲリッチが80歳となった2021年のショパン・コンクールでは、病気により審査員を辞退したネルソン・フレイレとともにアルゲリッチも共に辞退することとなり、フレイレの代役としてモレイラ・リマが審査員に加わりました。そんな数奇な運命辿ることとなったアルゲリッチとモレイラ・リマが、半世紀以上前に繰り広げた白熱のショパン・コンチェルト対決をお楽しみください。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD637\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年11月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第1番ホ短調 Op.11*\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第2番ヘ短調 Op.21**\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマルタ・アルゲリッチ(ピアノ)*\u003cbr\u003eアルトゥール・モレイラ・リマ(ピアノ)**\u003cbr\u003eヴィトルト・ロヴィツキ(指揮)\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1965年3月13日\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール\u003cbr\u003e(ポーランド)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eChopin: Piano Concertos\u003cbr\u003eMartha Argerich, Arthur Moreira Lima\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034697\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":40983438393533,"sku":"NIFCCD637","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD637)","offer_id":48813556072691,"sku":"SNIFCCD637","price":3330.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd637.jpg?v=1747044841"},{"product_id":"sigcd272","title":"プーランク：歌曲全集 Vol.3","description":"\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD272\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2011年10月24日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003ePoulenc：\u003cbr\u003eAirs chantes\u003cbr\u003e　1. Air romantique\u003cbr\u003e　2. Air champetre\u003cbr\u003e　3. Air grave\u003cbr\u003e　4. Air vif\u003cbr\u003e5. Colloque\u003cbr\u003e6. Mazurka\u003cbr\u003e7. La grenouillere\u003cbr\u003e8. Montparnasse\u003cbr\u003e9. Hyde Park\u003cbr\u003eDeux melodies\u003cbr\u003e　10. Le pont\u003cbr\u003e　11. Un poeme\u003cbr\u003e12. Le portrait\u003cbr\u003eMiroirs brulants\u003cbr\u003e　13. i. Tu vois le feu du soir\u003cbr\u003e　14. ii. Je nommerai ton front\u003cbr\u003e15. …Mais mourir\u003cbr\u003e16. Main dominee par le coeur\u003cbr\u003eLa fraicheur et le feu\u003cbr\u003e　17. i. Rayons des yeux\u003cbr\u003e　18. ii. Le matin les branches attisent\u003cbr\u003e　19. iii. Tout disparut\u003cbr\u003e　20. iv. Dans les tenebres du jardin\u003cbr\u003e　21. v. Unis la fraicheur et le feu\u003cbr\u003e　22. vi. Homme au sourire tendre\u003cbr\u003e　23. vii. La grande riviere qui va\u003cbr\u003eCalligrammes\u003cbr\u003e　24. i. L'espionne\u003cbr\u003e　25. ii. Mutation\u003cbr\u003e　26. iii. Vers le sud\u003cbr\u003e　27. iv. Il pleut\u003cbr\u003e　28. v. La grace exilee\u003cbr\u003e　29. vi. Aussi bien que les cigales\u003cbr\u003e　30. vii. Voyage\u003cbr\u003e31. La souris\u003cbr\u003e32. Monsieur Sans Souci (Il fait tout lui-meme)\u003cbr\u003e33. Nous voulons une petite soeur\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eJohn Mark Ainsley, tenor\u003cbr\u003eLorna Anderson, soprano\u003cbr\u003eSarah Fox, soprano\u003cbr\u003eJonathan Lemalu, bass-baritone\u003cbr\u003eLisa Milne, soprano\u003cbr\u003eAnn Murray, mezzo soprano\u003cbr\u003eRobert Murray, tenor\u003cbr\u003eThomas Oliemans, baritone\u003cbr\u003eMalcolm Martineau, piano\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 635212027226\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42208964575475,"sku":"SIGCD272","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/sigcd272.jpg?v=1746178894"},{"product_id":"stulp20061","title":"【LP】【ジャズ】ソングズ・アンド・ストーリーズ（カラム・オー＆クレア・マーティン）","description":"\u003cspan color=\"blue\" style=\"color: blue;\"\u003eクレア・マーティン新機軸！ 魅惑のビッグバンド＆オーケストラと歌うスタンダード集！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2018年の「ベスト・ヴォーカリスト」賞を含め、過去に英国ジャズ賞（British Jazz Awards）を計8回分受賞してきた英国最高のシンガーの1人、クレア・マーティン。デンマークのStunt Recordsに初登場し、ジム・ミューレンとの共演で話題を呼んだ「バンピン」（STUCD 18112）に続くStunt第2弾は、イギリスの作編曲家＆バンド・リーダー、トロンボーン奏者、カラム・オーのスペシャル・アレンジをフィーチャーしたアルバムをリリース！\u003cbr\u003eカラム・オーは様々なジャンルの音楽を作曲・編曲し、特にビッグ・バンドやジャズ・アンサンブルのジャンルで才覚を発揮し、クインシー・ジョーンズ、ジェイミー・カラム、ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団など世界的アーティストたちと共演してきました。\u003cbr\u003eクレア・マーティンにとって初めてのビッグ・バンドまたはラージ・オーケストラとのレコーディングとなるこのアルバムでは、マーク・ナイチンゲール、アンディ・マーティン、ルイ・ダウズウェルなど、イギリス、ヨーロッパ、アメリカの82名の優れたミュージシャンたちが参加する繊細でモダンなビッグ・バンド＆オーケストラと共演。「あなたと夜と音楽と」、「アラバマに星落ちて」、「レッツ・ゲット・ロスト」、「ピュア・イマジネーション」などの魅惑のジャズ・スタンダードとアメリカン・ソングブックを、カラム・オーのクールで新鮮なアレンジとクレア・マーティンの麗しい歌声でお贈りします。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STULP20061\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2020年07月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSIDE A\u003cbr\u003eI Concentrate on You（あなたに夢中）\u003cbr\u003eLet’s Get Lost（レッツ・ゲット・ロスト）\u003cbr\u003eI Get Along Without You Very Well（あなたなしでも暮らせるわ）\u003cbr\u003eThe Folks Who Live on the Hill（丘の上に住む人々）\u003cbr\u003eHello, Young Lovers（ハロー・ヤング・ラヴァーズ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSIDE B\u003cbr\u003ePure Imagination（ピュア・イマジネーション）\u003cbr\u003eI Never Went Away（アイ・ネヴァー・ウェント・アウェイ）\u003cbr\u003eThe Night We Called It a Day（ザ・ナイト・ウィ・コールド・イット・ア・デイ） \u003cbr\u003eStars Fell on Alabama（アラバマに星落ちて）\u003cbr\u003eDon’t Like Goodbyes（ドント・ライク・グッドバイズ） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクレア・マーティン（vo）\u003cbr\u003eカラム・オー（arr, tb）\u003cbr\u003eビッグバンド＆オーケストラ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCallum Au \u0026amp; Claire Martin \u003cbr\u003e Songs and Stories\u003cbr\u003eClaire Martin: Vocals; Callum Au: Arrangements; Big Band; Orchestra; Additional Soloists: Freddie Gavita (Trumpet); Andy Martin (Trombone); Nadim Teimoori (Tenor Saxophone); Ryan Quigley (Trumpet)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCallum Au \u0026amp; Claire Martin \/ Songs and Stories\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 663993200613\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42213561991411,"sku":"STULP20061","price":4230.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/stum26002_6abbef91-e31c-4c5b-a2b7-f1435f92e169.jpg?v=1746178891"},{"product_id":"stulp20131","title":"【LP】【ジャズ】ピエラヌンツィ・フォネスベク・デュオ／ザ・リアル・ユー ～ ア・ビル・エヴァンス・トリビュー","description":"\u003cspan color=\"blue\" style=\"color: blue;\"\u003e「ブルー・ワルツ」に続くピエラヌンツィとフォネスベクによる至福のデュオ！2020年7月に録音された、ビル・エヴァンス・トリビュート・アルバム！Stutの優れた高品質録音にも注目。ピアノもベースも絶品のサウンド！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eイタリアが生んだ現代最高峰のジャズ・ピアニスト、エンリコ・ピエラヌンツィと、ラーシュ・ヤンソン・トリオのメンバーとしても活躍するデンマークの敏腕ベーシスト、トマス・フォネスベク。2018年にリリースされて話題を呼んだ名盤『ブルー・ワルツ』（STUM21081）に続く、ピエラヌンツィとフォネスベクの有力デュオによる新録音。 ピエラヌンツィが「おそらく今でもモダン・ジャズでもっとも影響力のあるピアニストであり、私の音楽の発展に重要な役割を果たした」と尊敬するビル・エヴァンスへと捧げるトリビュート・アルバムで、2020年7月にコペンハーゲンの名スタジオ「The Village」でレコーディング。ピエラヌンツィとフォネスベクのそれぞれのナンバーに、エヴァンスの「オンリー・チャイルド」と「インタープレイ」を組み合わせ、麗しいピアノとウッドベースのデュオを創造。ラスト・ナンバー「Bill and Bach」では、ヨハン・セバスティアン・バッハの旋律も顔を出します。信頼しきった二人が絶妙なインタープレイを織り交ぜながら、実に自由に爽快にプレイしている様は圧巻。また、Stuntが誇る高品質録音にも注目。ピアノもベースもどこまでも柔らかい音ながら、粒立ちはっきりと見通せる絶品のサウンドに仕上がっています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STULP20131\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2021年05月\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSIDE A\u003cbr\u003eHindsight\u003cbr\u003eOnly Child\u003cbr\u003eThe Real You\u003cbr\u003eMore Stars\u003cbr\u003eSno’Peas\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSIDE B\u003cbr\u003eInterplay\u003cbr\u003eOur Foolish Hearts\u003cbr\u003eBill and Bach\u003cbr\u003ePeople Change\u003cbr\u003ePassing Shadows\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエンリコ・ピエラヌンツィ（p）\u003cbr\u003eトマス・フォネスベク（b）\u003cbr\u003eEnrico Pieranunzi (p), Thomas Fonnesbæk (b) \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》：2020年7月、ザ・ヴィレッジ・レコーディング（コペンハーゲン）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ePieranunzi Fonnesbæk Duo \/ The Real You\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 663993201313\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42225782194419,"sku":"STULP20131","price":4230.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STULP20131_LP.jpg?v=1746178889"},{"product_id":"cr73524","title":"【LP】【ジャズ】マーシャル・ソラール／カミング・イエスタデイ ～ ライヴ・アット・サル・ガヴォー2019","description":"\u003cspan color=\"blue\" style=\"color: blue;\"\u003eマーシャル・ソラール、ラスト・ライヴ！アナログ盤ヴァージョンも発売！ \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1927年生まれのフランスの重鎮ジャズ・ピアニスト、そして映画「勝手にしやがれ」の音楽など、作曲家としての功績も篤いマーシャル・ソラール。デビューから70年以上のキャリアを積んだマーシャル・ソラールが最後のコンサート・ショーとした、サル・ガヴォー（パリ）の2019年ライヴの模様。ニューオーリンズ、ミドル・ジャズ、ビバップ、フリー・ジャズなどジャズの歴史を体感してきたソラールが、自身の知識と経験の集大成として発表した渾身のピアノ・ソロ・パフォーマンス。オリジナル曲の他、レスター・ヤング、デューク・エリントン、ビリー・ホリデイ、リチャード・ロジャースらの名ナンバーをベースにしながら、実に自由闊達なインプロヴィゼーションで編み上げた魅惑のコンサートです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e“デビューから70年間、一定のレベルを維持するために私は常にピアノ演奏に注意を払ってきた。今度はこんなふうにプレイしたいという幻想は計り知れず、ある地点にたどりつくと、またすぐに乗り越えるべき壁が現れる。克服を続けていくには、70年という歳月は短すぎるほどだ。長年のあいだ即興演奏に取り組んできた結果、私はこの1月23日のパフォーマンスでひとつの到達点に至ったと実感した。ステージにあがった当初は、まさかこのコンサートを最後に、ピアノを弾かないことになるだろうとは思いもしなかったが” ―― マーシャル・ソラール\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CR73524\u003cbr\u003eレーベル：Challenge Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2021年11月\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSIDE A\u003cbr\u003e言い出しかねて（アイ・キャント・ゲット・スターテッド）（ヴァーノン・デューク）\u003cbr\u003eメドレー・エリントン（デューク・エリントン、フアン・ティゾール、ビリー・ストレイホーン）\u003cbr\u003eサー・ジャック（マーシャル・ソラール）\u003cbr\u003e二人でお茶を（ヴィンセント・ユーマンス）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSIDE B\u003cbr\u003eラヴァー・マン（ジェイムズ・デイヴィス、ロジャー・ラミレス、ジェイムズ・シャーマン）\u003cbr\u003e四月の思い出（ジーン・デ・ポール）\u003cbr\u003eマイ・ファニー・ヴァレンタイン（リチャード・ロジャース）\u003cbr\u003eジョーンズ嬢に会ったかい?（リチャード・ロジャース）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマーシャル・ソラール（ピアノ）\u003cbr\u003eMartial Solal - Piano\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》：2019年1月23日、サル・ガヴォー（パリ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMartial Solal \/ Coming Yesterday - Live at Salle Gaveau 2019\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0608917352429\u003c\/p\u003e","brand":"Challenge Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42225896128755,"sku":"CR73524","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/CR73524.jpg?v=1746178887"},{"product_id":"ae10124","title":"ルイ・クープラン・エディションVol.3 ～ クープラン氏のシャコンヌ（ボブ・ファン・アスペレン）","description":"\u003ch5\u003e使用楽器はヴィラ・メディチ所蔵のオリジナル楽器！\u003c\/h5\u003e\r\nオランダ古楽界の権威、ボブ・ファン・アスペレン！ 「J.S.バッハの鍵盤作品集」、「フローベルガー・エディション」と並行して進められる録音プロジェクトの柱、「ルイ・クープラン・エディション」の最新作登場！フランス音楽界に栄えたクープラン一族。一族の中で「大クープラン」ことフランソワ・クープランに次ぐ重要作曲家であり、フランソワの伯父にあたる、ルイ・クープラン（c.1626－1661）のチェンバロ作品集。有名な「フローベルガー氏の模倣によるプレリュード」をはじめとする、多彩な前奏曲、舞曲による組曲を収録。 今回使用するのは、貴重な絵画や彫像など芸術品を保管するローマのヴィラ・メディチ（Villa Medici）に所蔵されている1700年頃制作のオリジナル楽器。近年発見された楽譜の考証なども盛り込んだ充実のブックレットもポイント。フローベルガーと親交を結び影響を受けたルイ・クープランの作品は、フローベルガーのスペシャリストでもあるアスペレンならではの解釈が光る。 貴重なオリジナル楽器と、アスペレンの研究、レオンハルト直伝の演奏技法によって、17世紀フランスの知られざるチェンバロ音楽の扉が開く――。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：AE10124\u003cbr\u003eレーベル：Aeolus\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 SACDハイブリッド\u003cbr\u003e※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。\u003cbr\u003e発売日：2013年11月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eルイ・クープラン：\u003cbr\u003e組曲イ短調／同変ハ長調／同ニ短調／同ト長調／同ハ短調／同ト短調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eボブ・ファン・アスペレン（チェンバロ）\u003cbr\u003eBob van Asperen（cemb）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※使用楽器：ヴィラ・メディチ所蔵のオリジナル・フレンチ・ハープシコード（作者不詳1700年頃）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eLouis Couperin Edition Vol.3／Asperen（cemb）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4026798101244\u003c\/p\u003e","brand":"Aeolus","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42416801317107,"sku":"AE10124","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/AE10124.jpg?v=1755768683"},{"product_id":"ldv14085","title":"ヴィラ＝ロボス：ピアノ作品集（ミリアム・マリア・ディ・パスクアーレ・バウマン）","description":"ブラジルの巨匠ヴィラ=ロボス。\u003cbr\u003e評価が高まるブラジルのピアノ音楽の魅力を発見！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eブラジルと言えばサッカー、コーヒー、カーニバル、アマゾン、オオハシ、オウムなど様々なものが連想されますが、その魅力はそれだけではありません。\u003cbr\u003eそれはまだまだヨーロッパを含む世界各地でほとんど知られていない音楽の世界であると言えるでしょう。\u003cbr\u003eこのアルバムは、19世紀半ばから20世紀半ばにかけて活躍したブラジルの作曲家の再発見と普及を目的としたピアノ・プロジェクトの一部です。\u003cbr\u003eブラジルの音楽遺産の特性を強調し、その知名度を高めるために選ばれた最初の作曲家は、同国の偉大なる音楽家エイトル・ヴィラ=ロボス(1887-1959)！\u003cbr\u003e近年、作品の録音、紹介がさらに活発になり、評価が高まるヴィラ=ロボスのピアノ音楽の世界を、イタリア音楽、ルネサンス時代からバロック時代の音楽を得意とするイタリアの女流鍵盤奏者ミリアム・バウマンが描きます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LDV14085\u003cbr\u003eレーベル：Urania Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年05月07日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヴィラ=ロボス：\u003cbr\u003eブラジル風バッハ第4番 W.264\u003cbr\u003eショーロス第5番《ブラジルの魂》W.207\u003cbr\u003eニューヨーク・スカイライン・メロディ W.407\u003cbr\u003eトリストローザ W.034\u003cbr\u003e苦悩のワルツ W.316\u003cbr\u003eブラジルの密林への郷愁 W.226\u003cbr\u003eイベリカラベ W.078\u003cbr\u003eブラジルの詩 W.374\u003cbr\u003eカマルゴ・グアルニエリ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eミリアム・マリア・ディ・パスクアーレ・バウマン(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e録音年月日不詳\u003cbr\u003e(デジタル録音\/DDD)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eVilla-Lobos: Piano Works\u003cbr\u003eMiriam Baumann\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8051773570858\u003c\/p\u003e","brand":"Urania Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42531048685811,"sku":"LDV14085","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ldv14085.jpg?v=1746178692"},{"product_id":"dcd34194","title":"カルボネッリ：ヴァイオリンと通奏低音のための室内ソナタ集（ボヤン・チチッチ）","description":"レイチェル・ポッジャーのブレコン・バロックを筆頭に、フロリレジウムやエンシェント室内管弦楽団、EUバロック管弦楽団の中心メンバーとして活躍する古楽界のライジング・スターであり、新世代のバロック・ヴァイオリニストの旗手の1人、ボヤン・チチッチ。17～18世紀の知られざる音楽を探究するために自身が結成したピリオド・アンサンブル、イリュリア・コンソートとの初録音は、18世紀のコンポーザー＝ヴァイオリニスト、ジョヴァンニ・ステーファノ・カルボネッリ（1694－1773）の「室内ソナタ集」！ローマでコレッリに師事したとの説もあるカルボネッリは、ヘンデルと同じ時代にロンドンで活躍したイタリア、リヴォルノ出身の音楽家。渡英後は、ドルーリー・レーンの王立劇場管弦楽団のリーダーを務め、ラトランド第3侯爵ジョン・マナーズの庇護の下、この「室内ソナタ」に代表される魅力的な作品を世に送り出している。その後、カルボネッリは音楽家からワイン商（！）へと華麗に転身し、英国王室御用達として大成功を収めたという。約200年もの間、音楽史の陰に隠れていたカルボネッリの「室内ソナタ」は、ポスト・コレッリ世代の確かな足跡が刻まれた秀作であり、中でも「ソナタ第6番」の「第3楽章 ～ アリア」の旋律美は絶品です。音楽家、ワイン商として名声を築いた偉才カルボネッリの傑作で、ボヤン・チチッチとイリュリア・コンソートが堂々たるデビューを果たします！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DCD34194\u003cbr\u003eレーベル：Delphian\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年12月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eカルボネッリ：ヴァイオリンと通奏低音のための室内ソナタ集 ―― \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eソナタ第1番\u003cbr\u003eソナタ第2番\u003cbr\u003eソナタ第3番（世界初録音）\u003cbr\u003eソナタ第4番（世界初録音）\u003cbr\u003eソナタ第5番（世界初録音）\u003cbr\u003eソナタ第6番\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eボヤン・チチッチ（バロック・ヴァイオリン\/フランチェスコ・ルジェリ1680年頃製作）\u003cbr\u003eイリュリア・コンソート〔スザンヌ・ハインリヒ（7弦バス・ヴィオール）\u003cbr\u003eデイヴィッド・ミラー（テオルボ、アーチリュート、バロック・ギター）\u003cbr\u003eスティーヴン・ディヴァイン（ハープシコード、オルガン）〕\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2016年6月2日－26日、聖マーティン教会（ニューベリー、イギリス）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eCarbonelli: Sonata da Camera Nos.1-6\/Bojan Cicic(vn), The Illyria Consort\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 801918341946\u003c\/p\u003e","brand":"Delphian","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":42704832790771,"sku":"DCD34194","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(PDCD34194)","offer_id":42704832823539,"sku":"PDCD34194","price":2820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/DCD34194.jpg?v=1746178654"},{"product_id":"gm2cd7828","title":"プライス：ピアノ作品集（カーステン・ジョンソン）","description":"\u003ch5\u003eアメリカ初の黒人女性作曲家、フローレンス・プライスのピアノ作品集！\u003c\/h5\u003e\r\n世界初録音34曲を含む、近年注目の女性作曲家フローレンス・プライス(1887-1953)のピアノ作品集2枚組！1887年、アメリカ・アーカンソー州生まれのプライスは、チャドウィックとコンヴァースに師事した、アメリカ初とされる黒人女性の作曲家。近年は交響曲や協奏曲の録音も進んでおり、復権著しい作曲家のひとりです。ピアニストとしても活躍したプライスは、作曲面でもピアノ・レパートリーのメインストリームに多大な貢献をしました。演奏者のカーステン・ジョンソンは、カバレフスキーのピアノ作品集(Nimbus)が高く評価されているほか、これまでにエイミー・ビーチ、アーサー・フット、ベンジャミン・カー、ジェームス・ヒューイットらのピアノ作品全集を含む22枚のアルバムをリリースしたアメリカ・ピアノ音楽のエキスパートです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GM2CD7828\u003cbr\u003eレーベル：Guild\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年07月23日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eフローレンス・プライス：\u003cbr\u003e[CD1]\u003cbr\u003eティックリン・トゥーズ\u003cbr\u003eケインブレイクでの踊り\u003cbr\u003e5つの前奏曲\u003cbr\u003eとある新婚夫婦へ\u003cbr\u003e洗濯女のある一日\u003cbr\u003eスイカズラ(南の空)\u003cbr\u003e虹のワルツ\u003cbr\u003eヒルサイド\u003cbr\u003e夢のボート\u003cbr\u003eランド・オーコットンにて\u003cbr\u003e舟歌\u003cbr\u003eわが家にて\u003cbr\u003eゴブリンと蚊\u003cbr\u003e彼女の髪に咲く桜(デビュタント・ワルツ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD2]\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ ホ短調\u003cbr\u003eプラシッド湖\u003cbr\u003eジグ・ジョグ\u003cbr\u003e夕暮れ時のスイカズラ\u003cbr\u003e無言歌(懇願)\u003cbr\u003eワーラウェイ・ワルツ\u003cbr\u003e静かな湖で\u003cbr\u003e無言歌 イ長調\u003cbr\u003eダーク・プール\u003cbr\u003eコケット\u003cbr\u003e夢\u003cbr\u003eバイユー・ダンス\u003cbr\u003eアンダンテ\u003cbr\u003eメモリー・ミスト\u003cbr\u003eキャビン・ケイパーズ\u003cbr\u003e夏の夕べに\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eカーステン・ジョンソン(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年12月\u003cbr\u003eポットン・ホール\u003cbr\u003e(イギリス、サフォーク)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eFlorence Price: Piano Music\u003cbr\u003eKirsten Johnson\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; 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