{"title":"最近在庫補充された商品","description":"\u003ch4 style=\"font-weight: bold;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/169___g2.png?v=1781236725\" alt=\"\" style=\"max-width: 600px; width: 100%;\"\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4 style=\"font-weight: bold;\"\u003e最近在庫が追加された商品（新譜／旧譜）の一覧です。\u003cbr\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4 style=\"font-weight: bold;\"\u003e※実際の在庫の有無は商品詳細ページでご確認ください。在庫がある場合は、「カートに追加」のボタン付近に「\u003cspan\u003e3営業日以内に発送可能\u003c\/span\u003e」の表示がございます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-size: smaller;\"\u003e在庫ありクラシック全タイトル一覧は\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/%E5%9C%A8%E5%BA%AB%E3%81%82%E3%82%8A_3%E5%96%B6%E6%A5%AD%E6%97%A5%E4%BB%A5%E5%86%85%E3%81%AB%E7%99%BA%E9%80%81%E5%8F%AF%E8%83%BD%E3%81%AA%E5%95%86%E5%93%81\" title=\"在庫ありクラシックCD・DVD（3営業日以内に発送可能）\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-size: smaller;\"\u003e在庫ありジャズ全タイトル一覧は\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/%E5%9C%A8%E5%BA%AB%E3%81%82%E3%82%8A%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%BAcd-dvd-3%E5%96%B6%E6%A5%AD%E6%97%A5%E4%BB%A5%E5%86%85%E3%81%AB%E7%99%BA%E9%80%81%E5%8F%AF%E8%83%BD\" title=\"在庫ありジャズCD・DVD（3営業日以内に発送可能）\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e","products":[{"product_id":"nifccd051","title":"パデレフスキ：ピアノ協奏曲（ダン・タイ・ソン）","description":"ベトナムの巨星ダン・タイ・ソン！\u003cbr\u003eパデレフスキの「ピアノ協奏曲」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポーランドのショパン・インスティテュート(NIFC)から、ベトナムの巨星ダン・タイ・ソンが4度目の登場。2015年の「ショパンと彼のヨーロッパ(Chopin and hisEuropa)」国際音楽祭でアシュケナージ＆フィルハーモニア管弦楽団と共演したパデレフスキの「ピアノ協奏曲」、そして2017年録音のパデレフスキのピアノ小品集を収録。世界的なショパン弾きでもあるダン・タイ・ソンが披露する、ポーランドの偉大なコンポーザー=ピアニスト、イグナツィ・ヤン・パデレフスキの音楽にご期待ください！桂冠指揮者として良好な関係を継続し、新たにスタートしたラフマニノフの交響曲全集も好調なウラディーミル・アシュケナージ(指揮)とフィルハーモニア管弦楽団との共演もポイント。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD051\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年01月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eメロディ 変ト長調 Op.16-2\u003cbr\u003e夜想曲 変ロ長調 Op.16-4\u003cbr\u003eエレジー ロ短調 Op.4\u003cbr\u003eレジェンド第1番 変イ長調 Op.16-1\u003cbr\u003eポロネーズ舞曲集 Op.5〔第1曲 クラコヴィアク ホ長調、第2曲 マズルカ ホ短調、第3曲 クラコヴィアク 変ロ長調〕\u003cbr\u003eメヌエット ト長調 Op.14-1\u003cbr\u003eピアノ協奏曲 イ短調Op.17\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eダン・タイ・ソン(ピアノ)\u003cbr\u003eウラディーミル・アシュケナージ(指揮)\u003cbr\u003eフィルハーモニア管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2015年8月27日、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(ポーランド\/協奏曲)＆\u003cbr\u003e2017年5月16日-17日、ヴィトルト・ルトスワフスキ・ポーランド放送コンサート・スタジオ(ワルシャワ\/その他の小品)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003ePaderewski: Piano Concerto\u003cbr\u003eDang Thai Son, Vladimir Ashkenazy, Philharmonia Orchestra\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 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Title","offer_id":35585888223384,"sku":"NIFCCD051","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd051_54a9e9a3-690e-4ef1-977f-9465aa4ca92c.jpg?v=1747044920"},{"product_id":"onyx4175","title":"ストラヴィンスキー：バレエ音楽《火の鳥》(全曲)\/リムスキー＝コルサコフ：組曲《金鶏》（ワシリー・ペトレンコ）","description":"ペトレンコ＆RLPOのストラヴィンスキー！\u003cbr\u003e3大バレエの第2弾は\"火の鳥\"！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e前作「春の祭典」(PONYX4182\/ONYX4182)が世界各地で大反響を呼ぶなど、快進撃を続けるワシリー・ペトレンコとロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団。大きな期待を集めるストラヴィンスキー・プロジェクト、3大バレエ集の第2弾として登場するのは「火の鳥」です！「春」という共通項を持つストラヴィンスキーとドビュッシー、ラフマニノフの作品を収録した前作「春の祭典」に続くシリーズ第2弾では「鳥」をテーマとして、ストラヴィンスキーの「火の鳥」とリムスキー=コルサコフの「金鶏」のカップリング。「鳥」、「ロシア音楽」、さらにはリムスキー=コルサコフとストラヴィンスキーの「師弟関係」という様々なキーワードをプログラムに盛り込んだペトレンコ。「火の鳥」は2015年に行われたペトレンコとRLPOのコンビの初来日ツアーでも演奏され絶賛を博しており、満を持しての登場に期待が高まります！大反響必至！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ONYX4175\u003cbr\u003eレーベル：Onyx\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年11月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eストラヴィンスキー：バレエ音楽《火の鳥》(全曲)\u003cbr\u003eリムスキー=コルサコフ：組曲《金鶏》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eワシリー・ペトレンコ(指揮)\u003cbr\u003eロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年7月6日-7日(リムスキー)＆2017年10月5日-7日(ストラヴィンスキー)、リヴァプール・フィルハーモニー・ホール(イギリス)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eStravinsky: The Firebird\u003cbr\u003eVasily Petrenko, Royal Liverpool Philharmonic Orchestra\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 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兄と妹\/Frere et Soeur Stein)」の入った1802年製の貴重なフォルテピアノを使用するという「1802年」にとことんこだわった構成です。\u003cbr\u003e兄妹共にベートーヴェンの友人でもあり、ベートーヴェンは彼らの製作したフォルテピアノを所有していました。シュタイン兄妹は1802年に決裂し、その後は別々の道を歩み、マテウスは「Andre Stein」の署名でシュタイン家として、ナネッテは夫のヨハン・アンドレアス・シュトライヒャーと共に「Nannette Streicher nee Stein」の署名でシュトライヒャー家として、それぞれ1世紀以上にわたりピアノの進化と発展の歴史に重要な役割を果たしています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：KTC1658\u003cbr\u003eレーベル：Et'cetera\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年10月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eベートーヴェン：\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第17番ニ短調 Op.31-2《テンペスト》\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第14番嬰ハ短調 Op.27-2《月光》\u003cbr\u003e創作主題による15の変奏曲とフーガ 変ホ長調 Op.35《エロイカ変奏曲》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e七條恵子(フォルテピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2016年8月29日-31日、ハールレム(オランダ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eBeethoven 1802\u003cbr\u003eKeiko Shichijo\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 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Op.9（ノエ・乾）","description":"\u003ch4\u003e【日本語解説付き】\u003c\/h4\u003e\r\n\u003cp\u003eフランコ=ベルギー楽派の伝統を受け継ぐ、ノエ・乾！\u003cbr\u003eイザイ自身の「弓」を使用した鮮烈な無伴奏ソナタ集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1985年、ベルギー人の母と日本人の父のもと、ベルギーのブリュッセルで誕生し、欧州と日本両方の伝統、文化を兼ね備えた気鋭のヴァイオリニスト、ノエ・乾。ブリュッセルの音楽アカデミーと王立音楽院で名教師ジャック・デュプリエとヴェロニク・ボガールツにヴァイオリンを師事し、フランコ・ベルギー楽派の名ヴァイオリニストの系譜に名を連ねることとなったノエ・乾の最新録音は、渾身のイザイ「6つの無伴奏ヴァイオリン・ソナタ」！！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eイザイの系譜に連なる演奏技術の手ほどきをベルギーで受けたこと、また「7月16日」という同じ誕生日であることから、イザイと自身との運命的な繋がりを感じ続けてきたノエ・乾が、イザイ生誕160周年となった2018年に満を持して大作「6つの無伴奏ヴァイオリン・ソナタ」をレコーディング！今回の録音に臨むにあたりノエ・乾は、ベルギー女王エリザベート(1858-1931)がヴァイオリン教師だったイザイに1929年のクリスマス・プレゼントとして贈ったいうイザイの個人所蔵品だった特別かつ大変貴重な『弓(ウジェーヌ・二コラ・サルトリ製作)』を使用。しかもフランスの工場で再発見されたリールの型に基づいて製作されたE線「イザイ」を用いるなど、ノエ・乾の今回のイザイの録音へかける情熱は凄まじいものがあります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eプログラムの掉尾を飾る「エチュード=ポエム ト短調」は、1900年から1901年にかけて作曲された4曲の中の1曲で唯一未出版となっていた非常に珍しい作品であり、今回、楽譜が所蔵されているブリュッセル王立図書館の協力により「世界初」の録音が実現しました。フランコ=ベルギー楽派の伝統を受け継ぐヴァイオリニストであると同時に、この伝統に新風を吹き込むノエ・乾。圧巻のイザイにご期待下さい！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ARS38269S\u003cbr\u003eレーベル：Ars Produktion\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 SACDハイブリッド\u003cbr\u003e※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。\u003cbr\u003e発売日：2019年09月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eウジェーヌ・イザイ：\u003cbr\u003e6つの無伴奏ヴァイオリン・ソナタ Op.27\u003cbr\u003eエチュード=ポエム ト短調 Op.9(世界初録音)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eノエ・乾(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eマリオ・ヘリング(ピアノ)*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年11月、インマヌエル教会(ヴッパータール、ドイツ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eYsae: 6 Sonatas, Etudes Poeme\u003cbr\u003eNoe Inui\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4947182113349\u003c\/p\u003e","brand":"Ars Produktion","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36309802352792,"sku":"ARS38269S","price":4490.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ars38269s_58468f34-534b-4799-a972-4b16ebcf2fad.jpg?v=1746180404"},{"product_id":"sigcd2163","title":"サン＝サーンス：レクイエム、オルガン交響曲（ジェフリー・サイモン）","description":"ジェフリー・サイモン＆ロンドン・フィルによるサン=サーンスの名録音がCala Signumよりリマスタリングされて新装再発売！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e知られざるサン=サーンスの名作「レクイエム」と超有名曲「交響曲第3番《オルガン付き》」をカップリング。オルガン・ソロは、ウェストミンスター寺院のオルガニスト＆音楽監督を務める名手ジェームズ・オドンネルです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD2163\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年09月14日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eサン=サーンス：レクイエム\/オルガン交響曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e歌劇《黄色の姫君》 Op.30より 序曲\u003cbr\u003eレクイエム ハ短調 Op.54\u003cbr\u003e交響曲第3番 ハ短調 Op.79《オルガン付き》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジェフリー・サイモン(指揮)\u003cbr\u003eロンドン・フィルハーモニック管弦楽団\u003cbr\u003eハーロウ＆イースト・ロンドン合唱団\u003cbr\u003eティヌケ・オラフィミハン(ソプラノ)\u003cbr\u003eキャスリン・ウィン=ロジャース(アルト)\u003cbr\u003eアンソニー・ローデン(テノール)\u003cbr\u003eサイモン・カークブライド(バス)\u003cbr\u003eジェームズ・オドンネル(オルガン)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1993年1月＆4月、オール・ハロウズ教会(ロンドン)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eSaint-Saens: Requiem, Organ Symphony\u003cbr\u003eLondon Symphony Orchestra, Geoffrey Simon\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 635212216323\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36615520649368,"sku":"SIGCD2163","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/sigcd2163_9b066677-1b7e-491a-9158-409145db5c5c.jpg?v=1746180292"},{"product_id":"sacd187","title":"マーラー：交響曲第9番 [初回限定生産盤]（ジャナンドレア・ノセダ）","description":"ノセダ＆トリノ・レッジョ劇場管！\u003cbr\u003e超高音質盤！マーラーの「第9番」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e熱き巨匠、ジャナンドレア・ノセダとトリノ・レッジョ劇場管弦楽団のコンビによるマーラー・チクルスの第2弾となったのが2017年に演奏された「交響曲第9番」！\u003cbr\u003e「死」や「別離」といった厭世的なテーマが全編を支配し、マーラーの最後の完成されたシンフォニーとなった「交響曲第9番」の深淵を、ノセダが蜜月時代にあったトリノ・レッジョ劇場管弦楽団と共に紐解いていきます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこのマーラーの9番でジュリオ・チェーザレ・リッチが使用したマイクは、ノイマンのU47、U48、M49の3セット。トリノ・レッジョ劇場のアコースティックな空間、残響を最大限に生かした録音に仕上がっています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SACD187\u003cbr\u003eレーベル：Fone\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 SACDハイブリッド\u003cbr\u003e※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。\u003cbr\u003e発売日：2020年08月13日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eマーラー：交響曲第9番ニ長調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジャナンドレア・ノセダ(指揮)\u003cbr\u003eトリノ・レッジョ劇場管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eライヴ：2017年10月20日-21日、トリノ・レッジョ劇場(トリノ、イタリア)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eMahler: Symphony No.9\u003cbr\u003eGianandrea Noseda, Orchestra Teatro Regio Torino\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 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CD\u003cbr\u003e発売日：2020年09月19日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. リスト：おお、お前、優しい夕星よ (ワーグナーのオペラ「タンホイザー」より) S.444, R.277\u003cbr\u003e2. リスト：聖杯への厳かな行進曲 (ワーグナーの楽劇「パルジファル」より) S.450, R.283\u003cbr\u003e3. ワーグナー：マティルデ・ヴェーゼンドンクのためのアルバムの綴り ト長調 (1857)\u003cbr\u003e4. リスト：イゾルデの愛の死 (ワーグナーの楽劇「トリスタンとイゾルデ」より) S.447, R.280\u003cbr\u003e5. ワーグナー：エレジー (主題) 変イ長調 WWV 93\u003cbr\u003e6. リスト：エルザの夢 (ワーグナーのオペラ「ローエングリン」より) S.446 No.2, R.279 No.2\u003cbr\u003e7. リスト：ローエングリンのエルザへの非難(ワーグナーのオペラ「ローエングリン」より) S.446 No.3, R.279 No.3\u003cbr\u003e8. ハンス・フォン・ビューロー：ワーグナーの「ニュルンベルクのマイスタージンガー」の主題による演奏会用パラフレーズ\u003cbr\u003e9. リスト：紡ぎ歌 (ワーグナーのオペラ「さまよえるオランダ人」より) S.440, R.273\u003cbr\u003e10-11. リスト：前奏曲とフーガ イ短調(原曲：J.S.バッハ「オルガンのための前奏曲とフーガ BWV 543」) S.462 No.1, R.119 No.1\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eフローランス・ドラージュ(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2016年4月、2017年3月、サン=マルセル教会(フランス、パリ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eWagner Transcriptions for Piano\u003cbr\u003eEndless Wagner\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 3770004972166\u003c\/p\u003e","brand":"Melism","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36659561463960,"sku":"MLSCD008","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/mlscd008.jpg?v=1601536081"},{"product_id":"tc871804","title":"レスピーギ：4手ピアノのための作品集（ガブリエレ・バルドッチ）","description":"レスピーギ編曲\"4手ピアノ版\"！\u003cbr\u003eローマの松＆噴水、古風な舞曲とアリア！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e多様なイタリア音楽を世界に発信してきたイタリア、ボローニャの老舗レーベル「Tactus」から、オットリーノ・レスピーギの「4手ピアノ」のための作品集が登場！\u003cbr\u003e\"オーケストラの魔術師\"レスピーギを代表する作品、「ローマ三部作」からの2曲と、「リュートのための古風な舞曲とアリア」の第1～第2組曲を、自作のピアノ協奏的作品でもソリストを務めるなど優れたピアニストでもあったレスピーギ自身が編曲した4手ピアノ・ヴァージョン。当時ピアノ独奏版やピアノ4手版が出版されることは慣習的に行われていましたが、通常出版社から依頼されるのとは逆に、レスピーギは自ら4手版を書き出版社へ提案していました。素晴らしいオーケストレーションの作品として知られたこれらの曲を、レスピーギは注意深く編曲し優れたセンスを発揮。単なる「簡略化」ではなく、和音やメロディーの構成、複雑なパッセージや作曲上のアイデアの中核を明確に浮かび上がらせる見事なアレンジ版を実現しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eレスピーギの明媚なオーケストラを繊細なピアノ連弾で披露するのは、ロンドンのトリニティ音楽カレッジ教授やルガーノ音楽祭のアンバサダーを務め、マルタ・アルゲリッチともしばしばデュオで共演しているガブリエーレ・バルドッチと、ズガンバーティ(全7巻のピアノ作品全集とピアノ協奏曲)やマルトゥッチ(2巻のピアノ作品集と2巻のピアノ協奏曲集)などのアルバムを録音し、イタリア音楽の発掘で知られるフランチェスコ・カラミエッロの二人の名手です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：TC871804\u003cbr\u003eレーベル：Tactus\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年07月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eレスピーギ：4手ピアノのための作品集\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e交響詩 《ローマの松》*\u003cbr\u003eリュートのための古風な舞曲とアリア 第1組曲*\u003cbr\u003e4手ピアノのための6つの小品\u003cbr\u003eリュートのための古風な舞曲とアリア 第2組曲*\u003cbr\u003e交響詩 《ローマの噴水》*\u003cbr\u003e(*=作曲者自身の編曲による4手ピアノ版)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eガブリエーレ・バルドッチ(ピアノ)\u003cbr\u003eフランチェスコ・カラミエッロ(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2016年9月、ヴィラ・カラミエッロ(エルコラーノ、ナポリ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eRespighi: The Four-Hands Piano Works\u003cbr\u003eGabriele Baldocci, Francesco Caramiello\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 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ハ短調《復活》(ヘルマン・ベーンによる2台ピアノ版)（クリスティアーネ・ベーン）","description":"マーラーファン、編曲ファン必聴！\u003cbr\u003eマーラーも絶賛したヘルマン・ベーン(1857-1927)による交響曲第2番《復活》の2台ピアノ編曲版！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマーラーの親しい友人であったベーンは、ブルックナーとラインベルガーに作曲を師事したドイツの音楽家。ベーンはマーラーの音楽を評価しており、その普及のため、特に金銭的な面でできる限りの支援を行いました。例えば、1895年12月13日にベルリンで行われた交響曲第2番の全曲初演のために、ベーンは費用の多くを負担したといいます。一方、マーラーもベーンの作曲、特に歌曲集に感銘を受けていました。\u003cbr\u003e完成した交響曲第2番の原稿を預かることになったベーンは、マーラーに内緒で2台ピアノ用編曲を行ったため、旅行から帰ってきたマーラーはベーンの編曲に驚き、感激したそうです。マーラーはベーンの家で最初の3楽章を一緒に弾いています。その後この編曲版はヘルマン・ベーンの子孫であるクリスティアーネ・ベーンによって再発見され、2008年11月17日、ベーンの出身地ハンブルクでの初演が行われました。本アルバムはその際の演奏を録音(世界初録音)したものです。マーラーとベーンのエピソードに思いを馳せながら味わいたい1枚です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：M56915\u003cbr\u003eレーベル：Musicaphon\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年11月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eマーラー：\u003cbr\u003e交響曲 第2番 ハ短調《復活》(ヘルマン・ベーンによる2台ピアノ版)(1895)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクリスティアーネ・ベーン(ピアノ)\u003cbr\u003eマティアス・ヴェーバー(ピアノ)\u003cbr\u003eダニエラ・ベヒリー(ソプラノ)\u003cbr\u003eイリス・フェルミリオン(アルト)\u003cbr\u003eクラウス・バンツァー(指揮)\u003cbr\u003eハルヴェステフーデ室内合唱団\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eMahler: Symphony No.2 (Version for two pianos)\u003cbr\u003eChristiane Behn, Mathias Weber\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 4012476569154\u003c\/p\u003e","brand":"Musicaphon","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36904158625944,"sku":"M56915","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/m56915.jpg?v=1746180088"},{"product_id":"sigcd654","title":"R.シュトラウス：二重小協奏曲、コープランド：クラリネット協奏曲（エルンスト・オッテンザマー）","description":"エルンスト・オッテンザマー！\u003cbr\u003e最後の協奏曲録音！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e長年ウィーン・フィルの首席クラリネット奏者を務めたオーストリアの伝説的クラリネットの名手、エルンスト・オッテンザマー(1955-2017)の最後の協奏曲録音が、イギリスのシグナム・クラシックス(Signum Classics)から登場！\u003cbr\u003eシュトラウスの二重小協奏曲(デュオ・コンチェルティーノ)では、ウィーン・フィルとウィーン国立歌劇場のファゴット奏者を務めるシュテパン・トゥルノフスキーとの豪華共演。いずれも1940年代に作曲された、R.シュトラウスとコープランドの4曲。指揮はすべて、アカデミー・オヴ・ロンドンを創設し芸術監督を務めるリチャード・スタンプ。ベニー・グッドマンのために書かれ、ジャズのイディオムも吸収されているコープランドのクラリネット協奏曲では、オッテンザマーの変幻自在の音色と惚れ惚れするような技巧が堪能できます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD654\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年12月19日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eR.シュトラウス：\u003cbr\u003eクラリネットとファゴットのための二重小協奏曲(デュオ・コンチェルティーノ)*\u003cbr\u003e歌劇《カプリッチョ》への前奏曲*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eコープランド：\u003cbr\u003eクラリネット協奏曲†\u003cbr\u003eバレエ《アパラチアの春》組曲(原典版)†\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエルンスト・オッテンザマー(クラリネット)\u003cbr\u003eシュテパン・トゥルノフスキー(ファゴット)\u003cbr\u003eリチャード・スタンプ(指揮)\u003cbr\u003eアカデミー・オヴ・ロンドン*\u003cbr\u003eロイヤル・ノーザン・シンフォニア†\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1990年9月\u003cbr\u003eアビー・ロード・スタジオ\u003cbr\u003e(ロンドン\/R.シュトラウス：二重小協奏曲)\u003cbr\u003e1991年6月\u003cbr\u003eロズリン・ヒル・チャペル\u003cbr\u003e(ハムステッド\/R.シュトラウス：カプリッチョへの前奏曲)\u003cbr\u003e2014年9月\u003cbr\u003eホール・ワン\u003cbr\u003e(ザ・セージ・ゲーツヘッド\/コープランド)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eCopland: Clarinet Concerto\u003cbr\u003eErnst Ottensamer, V.A.\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 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ジョン・ラッター自身の手によって校訂された楽譜を使用したフォーレの「レクイエム」は、数ある同曲の録音の中でも五指に数えられる至高の名演として絶大な評価を受け続けているまさに“名演”である。また「レクイエム」だけでなく「ラシーヌ賛歌」のあまりにも素晴らしいハーモニーも、聴き手の心を揺さぶり“感動”という感情を与えてくれる。合唱関係者必聴必携のフォーレです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CSCD520\u003cbr\u003eレーベル：Collegium\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2010年04月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eフォーレ：\u003cbr\u003eレクイエム（ジョン・ラッター校訂1893年版）\u003cbr\u003eアヴェ・ヴェルム・コルプス Op.65-1\u003cbr\u003eタントゥム・エルゴ Op.65-2\u003cbr\u003eアヴェ・マリア Op.67-2\u003cbr\u003eマリア、マーテル・グラティエ Op.47-2\u003cbr\u003eラシーヌ賛歌\u003cbr\u003e小ミサ曲\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eキャロライン・アシュトン（ソプラノ）\u003cbr\u003eスティーヴン・ヴァーコー（バリトン）\u003cbr\u003eジョン・ラッター（指揮）\u003cbr\u003eケンブリッジ・シンガーズ\u003cbr\u003eシティ・オヴ・ロンドン・シンフォニアのメンバー\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1984年、1988年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eFaure: Requiem \u0026amp; Other Sacred Music \u003cbr\u003e John Rutter\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 040888052029\u003c\/p\u003e","brand":"Collegium","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37684978188477,"sku":"CSCD520","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/cscd520_02e0d69a-0799-496e-bc1e-c2441bd0844e.jpg?v=1607421895"},{"product_id":"p21014a","title":"ベートーヴェン：ピアノ協奏曲第3番、ソナタ第12番、第31番（シプリアン・カツァリス）","description":"\u003cp\u003e巨匠同士のコラボレーション！カツァリスとバルシャイ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eカツァリスはメジャー・レーベルでは協奏曲録音は少なかった。自分のレーベルになってから、堰を切ったように協奏曲が出てくるのは大変喜ばしい。しかも、カデンツァの別ヴァージョンを必ず付けてくる！今回も通しの演奏ではベートーヴェン自作のカデンツァを用い、あとでリスト作曲ヴァージョンを弾く。まさにピアノ・マニア狂喜乱舞、「技あり」のディスク。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eすべてライヴ録音で、ピアノ協奏曲は2000年9月リュブヤナ、ソナタ31番は1989年12月東京・津田ホール、12番が1986年7月ルクセンブルクとなっている。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：P21014A\u003cbr\u003eレーベル：Piano21\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2004年05月21日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eベートーヴェン：ピアノ協奏曲第3番 ハ短調 Op.37(第1楽章カデンツァ：ベートーヴェン作曲)\u003cbr\u003eリスト：ベートーヴェンのピアノ協奏曲第3番～第1楽章のカデンツァ\u003cbr\u003eベートーヴェン：ピアノ・ソナタ第31番 変イ長調 Op.110\u003cbr\u003eベートーヴェン：ピアノ・ソナタ第12番 変イ長調 Op.26「葬送」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシプリアン・カツァリス(ピアノ)\u003cbr\u003eルドルフ・バルシャイ(指揮)\u003cbr\u003eスロヴェニア・フィルハーモニー\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBeethoven: Piano Concerto No.3, Piano Sonatas No.31, No.12\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 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CD\u003cbr\u003e発売日：2010年10月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e夜想曲 ハ短調 WN.62\u003cbr\u003e夜想曲 第16番 変ホ長調 Op.55-2\u003cbr\u003e夜想曲 第12番 ト長調 Op.37-2\u003cbr\u003e夜想曲 第11番 ト短調 Op.37-1\u003cbr\u003e夜想曲 第10番 変イ長調 Op.32-2\u003cbr\u003e夜想曲 第1番 変ロ短調 Op.9-1\u003cbr\u003e夜想曲 第5番 嬰ヘ長調 Op.15-2\u003cbr\u003e夜想曲 第3番 ロ長調 Op.9-3\u003cbr\u003e夜想曲 第7番 嬰ハ短調 Op.27-1\u003cbr\u003e夜想曲 第9番 ロ長調 Op.32-1\u003cbr\u003e夜想曲 第19番 ホ短調 Op.72-1（WN.23）\u003cbr\u003e夜想曲 第2番 変ホ長調 Op.9-2\u003cbr\u003e夜想曲 第15番 ヘ短調 Op.55-1\u003cbr\u003e夜想曲 第20番 嬰ハ短調《レント・コン・グラン・エスプレッシオーネ》（WN.37）\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eダン・タイ・ソン（フォルテピアノ エラール1849）\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2009年11月24-25日 ヴィトルト・ルトスワフスキ・ポーランド放送コンサート・スタジオ（ワルシャワ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eChopin: Nocturnes\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907690736217\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default 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ライン・モーゼル・ホール，コブレンツ（ライヴ）\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eShostakovich:Symphony No.4 \u003cbr\u003e Daniel Raiskin (cond)\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 4260085532353\u003c\/p\u003e","brand":"C'Avi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39416554029245,"sku":"8553235","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/8553235_1fa50f1a-3857-455b-994d-e70f03c45896.jpg?v=1746179636"},{"product_id":"8553270","title":"ブラームス：チェロ・ソナタ集（ターニャ・テツラフ）","description":"兄クリスチャン・テツラフとの室内楽でも活躍めざましいターニャ・テツラフのブラームス。たびたび共演しているグニッラ・シュスマンとの息もぴったりでスケールの大きな気迫あふれる演奏を繰り広げます。雄大に歌い上げるブラームスの世界観は聴きものです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：8553270\u003cbr\u003eレーベル：C'Avi\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年04月24日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eチェロ・ソナタ第2番 ヘ長調 op.99\u003cbr\u003eチェロ・ソナタ第1番 ホ短調 op.38\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eターニャ・テツラフ(チェロ\/1776年グァダニーニ)\u003cbr\u003eグニッラ・シュッスマン(ピアノ)\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2011年5月\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eBrahms:Cello Sonatas \u003cbr\u003e Tanja Tetzlaff(vn), Gunilla Süssmann(p)\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 4260085532704\u003c\/p\u003e","brand":"C'Avi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39416557437117,"sku":"8553270","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/8553270_2dfaff72-5505-4fb6-bd03-b2883ad61da9.jpg?v=1746179630"},{"product_id":"bm014","title":"クリストフ・ベルトラン：眩暈～器楽作品集（プレムル・ペトロヴィチ）","description":"\u003cspan style=\"color:#CA003D; font-weight:bold;\"\u003e2021年7月15日発売\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003eスリムボックスを採用し、CDやブックレットだけでなくフォト・リーフレットなども封入した豪華ラグジュアリー・パッケージ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eBastille Musiqueの14番目のディスクとなったのは、フランスの現代作曲家クリストフ・ベルトラン(1981-2010)が書いた様々な編成の器楽作品を始めて全曲収録した3枚組BOX。録音中の作曲者と演奏者の写真や、演奏者のインタヴューなどを掲載した80ページ(英語、フランス語、ドイツ語)のライナーノーツもセットになっています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：BM014\u003cbr\u003eレーベル：Bastille Musique\u003cbr\u003eフォーマット：3枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年07月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eクリストフ・ベルトラン：眩暈 ～ 器楽作品集\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eプレミル・ペトロヴィッチ(指揮)\u003cbr\u003eヴィクトール・アヴィア(指揮)\u003cbr\u003eブラッド・ルブマン(指揮)\u003cbr\u003eピーター・ランデル(指揮)\u003cbr\u003eバルドゥア・ブレニマン(指揮)\u003cbr\u003eエミリオ・ポマリコ(指揮)\u003cbr\u003eケルンWDR交響楽団\u003cbr\u003eKNM ベルリン\u003cbr\u003eグラウシューマッハー・ピアノ・デュオ\u003cbr\u003eザフラーン・アンサンブル ...他\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2013年-2020年\u003cbr\u003eケルン(ドイツ)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBertrand: Vertigo\u003cbr\u003eWDR Sinfonieorchester, KNM Berlin\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4032324140113\u003c\/p\u003e","brand":"Bastille Musique","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40076703072445,"sku":"BM014","price":4480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/bm014.jpg?v=1746179362"},{"product_id":"8553490","title":"マーラー：交響曲第6番《悲劇的》（アダム・フィッシャー）","description":"アダム・フィッシャーとデュッセルドルフ響！ マーラー・サイクル最終巻、「悲劇的」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eハンガリーの名指揮者アダム・フィッシャーとデュッセルドルフ交響楽団！\u003cbr\u003eついに至高のマーラー・サイクル最終巻。ロックダウンの直前にライヴ録音された交響曲第6番 《悲劇的》が登場！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eハンガリーが誇る敏腕指揮者ファミリー、フィッシャー兄弟の兄アダム・フィッシャーと、彼が2015\/2016シーズンから首席指揮者を務めるデュッセルドルフ交響楽団。これまで英グラモフォン誌の「エディターズ・チョイス」に度々選ばれ、「交響曲第1番」では2019年の英BBCミュージック・マガジン賞で見事「オーケストラ賞」を受賞するなど、着実に評価を積み上げてきたマーラー交響曲チクルス。ついに最終巻となるシリーズ第10巻、交響曲第6番 《悲劇的》が登場！\u003cbr\u003e2020年の2月末から3月初旬にかけて、デュッセルドルフ・トーンハレで3回のライヴ演奏が行われ、録音されたマーラーの「交響曲第6番」。その直後にコロナ・パンデミックによる最初のロックダウンが始まり、その後多くの音楽仲間の生活を破綻させました。交響曲第6番が描かれた時代や内容と今回のパンデミックの類似性も感じ、「今後、私のマーラー第6番と言えば、パンデミックと最後のコンサートを連想せざるを得ない」とアダム・フィッシャー自身が振り返る印象的なライヴとなりました。巨大なオーケストラをコントロールしながら、緻密な室内楽的なサウンド作りも繊細に組み立てて来たアダム・フィッシャー＆デュッセルドルフ・フィルのマーラー第6番。シリーズの締めくくりに相応しい堂々たる「悲劇的」にご期待ください！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：8553490\u003cbr\u003eレーベル：C'Avi\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年09月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eマーラー：交響曲第6番イ短調 《悲劇的》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアダム・フィッシャー(指揮)\u003cbr\u003eデュッセルドルフ交響楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》(ライヴ)\u003cbr\u003e2020年2月27日-3月2日\u003cbr\u003eデュッセルドルフ・トーンハレ(ドイツ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eMahler: Symphony No.6\u003cbr\u003eDusseldprfer Symphoniker, Adam Fischer\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 4260085534906\u003c\/p\u003e","brand":"C'Avi","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":40644338221245,"sku":"8553490","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(PCAVI8553490)","offer_id":40644338286781,"sku":"PCAVI8553490","price":2820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/8553490.jpg?v=1746179175"},{"product_id":"40sacd239","title":"【40枚組】ハッピー・バースデー・マエストロ！～サルヴァトーレ・アッカルド80歳記念 [初回完全限定生産盤]（サルヴァトーレ・アッカルド）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2021年12月号 海外盤Review特選（山之内正氏）\u003c\/h5\u003e\n\u003ch5\u003eハッピー・バースデー、マエストロ・アッカルド！生誕80歳記念！40SACDアニヴァーサリーボックス！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eその驚異的なテクニックと優れたパガニーニ作品の演奏、「イ・ムジチ合奏団」でのコンサートマスターとしての活躍により、若くして「パガニーニの再来」と称されるなど、長きにわたりイタリアのヴァイオリン界に君臨し続ける巨匠であり長老的存在のサルヴァトーレ・アッカルド（1941-）。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eイタリアが世界に誇るヴァイオリンの巨匠の生誕80周年を記念すべく、イタリアのオーディオファイル・レーベル「Fone（フォネ）」の社主でありプロデューサー兼エンジニアのジュリオ・チェーザレ・リッチが、80年代後半から2020年にかけてアッカルドとの二人三脚で録音してきた演奏を集めたアニヴァーサリー・ボックスの製作を決断しました！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアッカルドの代名詞であるパガニーニ「24のカプリース」やバッハの「無伴奏ヴァイオリン・ソナタ＆パルティータ」、ブラームスの「ソナタ集」、ベートーヴェンの「ヴァイオリン協奏曲」などの名作はもちろんのこと、ピアソラ・シリーズや1988年に録音された一連の「モーツァルト」、ストラディヴァリなどの貴重な銘器を奏でた演奏など、名演の数々を余すことなく収録。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらには2020年に新たに録音された未発表のベートーヴェンやグリーグ、プロコフィエフなど、円熟のアッカルドの演奏が含まれているところも大きなポイントと言えるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジュリオ・チェーザレ・リッチは今回のアニヴァーサリー・ボックスを発表するにあたり、新たに「シニョリッチ・テクノロジー」によるリマスタリングを施しており、音質面の向上にも大いに期待がかかります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eハッピー・バースデー、マエストロ・アッカルド！80歳記念に相応しい特大リリースです！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：40SACD239\u003cbr\u003eレーベル：Fone\u003cbr\u003eフォーマット：40枚組 SACDハイブリッド\u003cbr\u003e※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。\u003cbr\u003e発売日：2021年10月12日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e[DISC1： SACD061\/1]\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第1番ト短調 BWV.1001\u003cbr\u003e無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第1番ロ短調 BWV.1002\u003cbr\u003e無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第2番イ短調 BWV.1003\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003e録音：2007年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC2： SACD061\/2]\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第2番ニ短調 BWV.1004\u003cbr\u003e無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第3番ハ長調 BWV.1005\u003cbr\u003e無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第3番ホ長調 BWV.1006\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003e録音：2007年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC3： SACD224]\u003cbr\u003eベートーヴェン：ヴァイオリン・ソナタ第2番イ長調 Op.12-2*\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第3番変ホ長調 Op.12-3**\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第4番イ短調 Op.23***\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eステファニア・レダエッリ（ピアノ）*\u003cbr\u003eマリア・グラツィア・ベロッキオ（ピアノ）**\u003cbr\u003eラウラ・マンツィーニ（ピアノ）***\u003cbr\u003e録音：2019年-2020年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC4： SACD060]\u003cbr\u003eベートーヴェン：ヴァイオリン・ソナタ第9番イ長調 Op.47《クロイツェル》\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第5番ヘ長調 Op.24《春》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eジョルジア・トマッシ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音：2004年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC5： SACD143]\u003cbr\u003eベートーヴェン：ヴァイオリン協奏曲ニ長調 Op.61（第1楽章＆第3楽章カデンツァ：フリッツ・クライスラー作）\u003cbr\u003eロマンス第2番ヘ長調 Op.50\u003cbr\u003eロマンス第1番ト長調 Op.40\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン＆指揮）\u003cbr\u003eオルケストラ・ダ・カメラ・イタリアーナ\u003cbr\u003e録音：2005年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC6： SACD008]\u003cbr\u003eブラームス：ヴァイオリン・ソナタ第1番ト長調 Op.78《雨の歌》\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第2番イ長調 Op.100\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第3番ニ短調 Op.108\u003cbr\u003e《F.A.E.ソナタ》より スケルツォ ハ短調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eブルーノ・カニーノ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音：1997年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC7： SACD218]\u003cbr\u003eサラサーテ：ヴァイオリンとピアノのための作品集（スペイン舞曲集ほか） ――\u003cbr\u003eマラゲーニャ Op.21-1\u003cbr\u003eハバネラ Op.21-2\u003cbr\u003eアンダルシアのロマンス Op.22-1\u003cbr\u003eホタ・ナヴァーラ Op.22-2\u003cbr\u003eプレイェーラ Op.23-1\u003cbr\u003eサパテアード Op.23-2\u003cbr\u003eスペイン舞曲 Op.26-1\u003cbr\u003eスペイン舞曲 Op.26-2\u003cbr\u003eアンダルシアのセレナード Op.28\u003cbr\u003eアディオス・モンターニャス・ミアス Op.37\u003cbr\u003eホタ・アラゴネーサ Op.27\u003cbr\u003eバスク奇想曲 Op.24\u003cbr\u003eナバーラ Op.33（2本のヴァイオリンのための）*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eラウラ・ゴーナ（ヴァイオリン）*\u003cbr\u003eラウラ・マンツィーニ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音：2019年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC8： SACD217]\u003cbr\u003eグリーグ：ヴァイオリン・ソナタ第1番ヘ長調 Op.8\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第2番ト長調 Op.13\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第3番ハ短調 Op.45\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eステファニア・レダエッリ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音：2020年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC9： SACD196]\u003cbr\u003eハイフェッツへのオマージュ ――\u003cbr\u003eガーシュウィン：\u003cbr\u003e「サマータイム」＆「女は気まぐれ」\u003cbr\u003e「必ずしもそうでない」\u003cbr\u003e「ブルースのテンポで」\u003cbr\u003e「ベス、お前は俺のもの」\u003cbr\u003e「うちの人は逝ってしまった」（《ポーギーとベス》より）\u003cbr\u003e3つの前奏曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eロバート・ラッセル・ベネット:ヘクサポーダ、スロー・アンド・ロンリー\u003cbr\u003eロッシーニ（カステルヌオーヴォ=テデスコ編）:フィガロ\u003cbr\u003eグラズノフ:瞑想曲 Op.32\u003cbr\u003eプロコフィエフ:行進曲\u003cbr\u003eシューベルト:アヴェ・マリア\u003cbr\u003eプーランク:プレスト 変ロ長調\u003cbr\u003eファリャ:かがり火のそばで\u003cbr\u003eアルベニス:セビーリャ\u003cbr\u003eドビュッシー:美しい夕暮れ\u003cbr\u003eプロコフィエフ:仮面\u003cbr\u003eアルフテル:ジプシーの踊り\u003cbr\u003eリムスキー=コルサコフ:熊蜂の飛行\u003cbr\u003eメンデルスゾーン:歌の翼に\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eラウラ・マンツィーニ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音:1997年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC10: SACD003]\u003cbr\u003eクライスラー讃 ～ クレモナのヴァイオリン第1集\u003cbr\u003e・使用楽器:Carlo IX, di A. Amati （1566）\u003cbr\u003eクライスラー:前奏曲とアレグロ\u003cbr\u003eメヌエット\u003cbr\u003eタンブーラン\u003cbr\u003e・使用楽器:Hammerle, di N. Amati （1658）\u003cbr\u003eクライスラー:ロンディーノ\u003cbr\u003eメロディ\u003cbr\u003eアレグレット\u003cbr\u003e・使用楽器:Quarestani, di G. Guarneri （1689）\u003cbr\u003eクライスラー:インドの歌\u003cbr\u003eマズルカ\u003cbr\u003e・使用楽器:G. Guarneri detto del Gesu （1734）\u003cbr\u003eクライスラー:ジプシーの女\u003cbr\u003e即興曲\u003cbr\u003e愛の喜び\u003cbr\u003e・使用楽器:Cremonese, di A. Stradivari （1715）\u003cbr\u003eクライスラー:中国の太鼓、カヴァティーナ、美しきロスマリン\u003cbr\u003eドヴォルザーク:我が母の教えたまいし歌 Op.55-4（ジプシーの歌より）\u003cbr\u003eブラームス（クライスラー編）:ハンガリー舞曲\u003cbr\u003eリムスキー=コルサコフ:太陽への讃歌（歌劇 《金鶏》より）\u003cbr\u003eアルベニス（クライスラー編）:マラゲーニャ Op.165-3\u003cbr\u003eクライスラー:愛の悲しみ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eラウラ・マンツィーニ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音:1993年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC11: SACD030]\u003cbr\u003eクライスラー讃 ～ クレモナのヴァイオリン第2集\u003cbr\u003e・使用楽器:Carlo IX, di A. Amati （1566）\u003cbr\u003eクライスラー:プニャーニの様式によるテンポ・ディ・メヌエット\u003cbr\u003eクープランの様式によるルイ13世の歌とパヴァーヌ\u003cbr\u003eコレッリの主題による変奏曲\u003cbr\u003e・使用楽器:Hammerle, di N. Amati （1658）\u003cbr\u003eクライスラー:フランクールの様式によるシチリアーノとリゴードン\u003cbr\u003eマルティーニの様式によるアンダンティーノ\u003cbr\u003e・使用楽器:Quarestani, di G. Guarneri （1689）\u003cbr\u003eシューマン（クライスラー編）:ロマンス イ長調\u003cbr\u003eフォスター（クライスラー編）:故郷の人々\u003cbr\u003e・使用楽器:G. Guarneri detto del Gesu （1734）\u003cbr\u003eグラナドス（クライスラー編）:スペイン舞曲\u003cbr\u003eクライスラー:古いリフレイン\u003cbr\u003eドヴォルザーク（クライスラー編）:スラヴ舞曲ト短調 Op.46-1\u003cbr\u003e・使用楽器:Cremonese, di A. Stradivari （1715）\u003cbr\u003eアルベニス（クライスラー編）:タンゴ Op.165-2\u003cbr\u003eシャミナード（クライスラー編）:スペインのセレナード\u003cbr\u003eチャイコフスキー（クライスラー編）:アンダンテ・カンタービレ Op.11\u003cbr\u003eクライスラー:ウィーン奇想曲 Op.2\u003cbr\u003eドヴォルザーク（クライスラー編）:インディアンの嘆歌 ト短調\u003cbr\u003eポルディーニ（クライスラー編）:踊る人形\u003cbr\u003eメンデルスゾーン（クライスラー編）:5月のそよ風 Op.62-1（無言歌第5巻より）\u003cbr\u003eアイルランド民謡（クライスラー編）:ロンドンデリーの歌\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eラウラ・マンツィーニ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音:1993年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC12: SACD2045]\u003cbr\u003eクライスラー讃 ～ ストラディヴァリ 《イル・クレモネーゼ》 ――\u003cbr\u003eクライスラー:中国の太鼓、カヴァティーナ、美しきロスマリン\u003cbr\u003eドヴォルザーク:我が母の教えたまいし歌 Op.55-4（ジプシーの歌より）\u003cbr\u003eブラームス（クライスラー編）:ハンガリー舞曲\u003cbr\u003eリムスキー=コルサコフ:太陽への讃歌（歌劇 《金鶏》より）\u003cbr\u003eアルベニス（クライスラー編）:マラゲーニャ Op.165-3\u003cbr\u003eクライスラー:愛の悲しみ\u003cbr\u003eアルベニス（クライスラー編）:タンゴ Op.165-2\u003cbr\u003eシャミナード（クライスラー編）:スペインのセレナード\u003cbr\u003eチャイコフスキー（クライスラー編）:アンダンテ・カンタービレ Op.11\u003cbr\u003eクライスラー:ウィーン奇想曲 Op.2\u003cbr\u003eドヴォルザーク（クライスラー編）:インディアンの嘆歌 ト短調\u003cbr\u003eポルディーニ（クライスラー編）:踊る人形\u003cbr\u003eメンデルスゾーン（クライスラー編）:5月のそよ風 Op.62-1（無言歌第5巻より）\u003cbr\u003eアイルランド民謡（クライスラー編）:ロンドンデリーの歌\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eラウラ・マンツィーニ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音:1993年\u003cbr\u003e※[DISC12: SACD2045]の収録曲は、[DISC10: SACD003]と[DISC11: SACD030]の収録曲と同一の音源です。予めご了承下さい。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC13: SACD234]\u003cbr\u003eモーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ第32番ヘ長調 K.376\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第33番ヘ長調 K.377\u003cbr\u003eアレグロ変ロ長調 K.372\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第37番イ長調 K.402\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第39番ハ長調 K.404\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eブルーノ・カニーノ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音:1988年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC14: SACD231]\u003cbr\u003eモーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ第34番変ロ長調 K.378\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第26番変ホ長調 K.302\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第28番ホ短調 K.304\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第38番ハ長調 K.403\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eブルーノ・カニーノ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音:1988年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC15: SACD233]\u003cbr\u003eモーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ第35番ト長調 K.379\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第36番変ホ長調 K.380\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第43番ヘ長調 K.547\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eブルーノ・カニーノ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音:1988年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC16: SACD230]\u003cbr\u003eモーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ第40番変ロ長調 K.454\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第25番ト長調 K.301\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第30番ニ長調 K.306\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eブルーノ・カニーノ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音:1988年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC17: SACD232]\u003cbr\u003eモーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ第41番変ホ長調 K.481\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第27番ハ長調 K.303\u003cbr\u003e《羊飼いの娘セリメーヌ》による12の変奏曲ト長調 K.359\u003cbr\u003e《泉のほとりで》による6つの変奏曲ト短調 K.360\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eブルーノ・カニーノ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音:1988年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC18: SACD237]\u003cbr\u003eモーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ第42番イ長調 K.526\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第24番ハ長調 K.296\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第29番イ長調 K.305\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eブルーノ・カニーノ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音:1988年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC19: SACD228]\u003cbr\u003eモーツァルト:弦楽五重奏曲第1番変ロ長調 K.174\u003cbr\u003e弦楽五重奏曲第5番ニ長調 K.593\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eマーガレット・ベイチャー（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eトビー・ホフマン（ヴィオラ）\u003cbr\u003eシンシア・フェルプス（ヴィオラ）\u003cbr\u003eロッコ・フィリッピーニ（チェロ）\u003cbr\u003e録音:1988年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC20: SACD091]\u003cbr\u003eモーツァルト:弦楽五重奏曲第2番ハ短調 K.406\u003cbr\u003e弦楽五重奏曲第4番ト短調 K.516\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eマーガレット・ベイチャー（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eトビー・ホフマン（ヴィオラ）\u003cbr\u003eシンシア・フェルプス（ヴィオラ）\u003cbr\u003eロッコ・フィリッピーニ（チェロ）\u003cbr\u003e録音:1988年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC21: SACD222]\u003cbr\u003eモーツァルト:弦楽五重奏曲第3番ハ長調 K.515\u003cbr\u003e弦楽五重奏曲第6番変ホ長調 K.614\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eマーガレット・ベイチャー（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eトビー・ホフマン（ヴィオラ）\u003cbr\u003eシンシア・フェルプス（ヴィオラ）\u003cbr\u003eロッコ・フィリッピーニ（チェロ）\u003cbr\u003e録音:1988年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC22: SACD229]\u003cbr\u003eモーツァルト:クラリネット五重奏曲イ長調 K.581\u003cbr\u003eホルン五重奏曲変ホ長調 K.407\u003cbr\u003eオーボエ四重奏曲ヘ長調 K.370\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eテレサ・タニクリフ（クラリネット）\u003cbr\u003eロビン・グレアム（ホルン）\u003cbr\u003eアウグスト・ロッピ（オーボエ）\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eマーガレット・ベイチャー（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eトビー・ホフマン（ヴィオラ）\u003cbr\u003eシンシア・フェルプス（ヴィオラ）\u003cbr\u003eロッコ・フィリッピーニ（チェロ）\u003cbr\u003e録音:1988年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC23: SACD133]\u003cbr\u003eモーツァルト:ディヴェルティメント変ホ長調 K.563\u003cbr\u003eアダージョとフーガ ハ短調 K.546\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eマーガレット・ベイチャー（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eトビー・ホフマン（ヴィオラ）\u003cbr\u003eロッコ・フィリッピーニ（チェロ）\u003cbr\u003eフランコ・ぺトラッチ（コントラバス）\u003cbr\u003e録音:1988年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC24: SACD235]\u003cbr\u003eモーツァルト:セレナード第13番ト長調 K.525《アイネ・クライネ・ナハトムジーク》\u003cbr\u003eヴァイオリンとヴィオラのための二重奏曲第1番ト長調 K.423\u003cbr\u003eヴァイオリンとヴィオラのための二重奏曲第2番変ロ長調 K.424\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eマーガレット・ベイチャー（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eトビー・ホフマン（ヴィオラ）\u003cbr\u003eロッコ・フィリッピーニ（チェロ）\u003cbr\u003eフランコ・ぺトラッチ（コントラバス）\u003cbr\u003e録音:1988年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC25: SACD056]\u003cbr\u003eモーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第1番変ロ長調 K.207\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲第2番ニ長調 K.211\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲第4番ニ長調 K.218\u003cbr\u003eロンド ハ長調 K.373\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン\u0026amp;指揮）\u003cbr\u003eプラハ室内管弦楽団\u003cbr\u003e録音:1990年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC26: SACD088]\u003cbr\u003eモーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第3番ト長調 K.216\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲第5番イ長調 K.219《トルコ風》\u003cbr\u003eアダージョ ホ長調 K.261\u003cbr\u003eロンド変ロ長調 K.269\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン\u0026amp;指揮）\u003cbr\u003eプラハ室内管弦楽団\u003cbr\u003e録音:1988年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC27: SACD090]\u003cbr\u003eモーツァルト:協奏交響曲変ホ長調 K.364*\u003cbr\u003eコンチェルトーネ ハ長調 K.190**\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン\u0026amp;指揮）\u003cbr\u003eプラハ室内管弦楽団\u003cbr\u003eマーガレット・ベイチャー（ヴァイオリン）**\u003cbr\u003eトビー・ホフマン（ヴィオラ）*\u003cbr\u003e録音:1988年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC28: SACD032\/1]\u003cbr\u003eパガニーニ:24のカプリース Op.1（完全全曲版）より 第1番～第12番\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003e録音:2002年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC29: SACD032\/2]\u003cbr\u003eパガニーニ:24のカプリース Op.1（完全全曲版）より 第13番～第24番\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003e録音:2002年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC30: SACD019]\u003cbr\u003eオブリビオン ～ ヴァイオリンとオーケストラのためのピアソラ作品集 Vol.1 ―― ピアソラ:オブリビオン（忘却）\u003cbr\u003eエスクアロ（鮫）\u003cbr\u003eミロンガ・アン・レ（ニ調のミロンガ）\u003cbr\u003e天使へのイントロダクション\u003cbr\u003eレビラード\u003cbr\u003e言葉のないミロンガ\u003cbr\u003eフィナーレ\u003cbr\u003e現実との3分間\u003cbr\u003e弦楽のための組曲《追憶》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン\u0026amp;指揮）\u003cbr\u003eオルケストラ・ダ・カメラ・イタリアーナ\u003cbr\u003e録音:2001年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC31: SACD020]\u003cbr\u003eアディオス・ノニーノ ～ ヴァイオリンとオーケストラのためのピアソラ作品集 Vol.2 ―― ピアソラ:バルダリート\u003cbr\u003eアディオス・ノニーノ*\u003cbr\u003e天使のミロンガ\u003cbr\u003eジャンヌとポール\u003cbr\u003eブエノスアイレスの夏\u003cbr\u003e昔むかし（アヴェ・マリア）\u003cbr\u003e室内オーケストラのための3つの小品\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン\u0026amp;指揮）\u003cbr\u003eオルケストラ・ダ・カメラ・イタリアーナ\u003cbr\u003eラウラ・マンツィーニ（ピアノ）*\u003cbr\u003e録音:2001年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC32: SACD021]\u003cbr\u003eル・グラン・タンゴ ～ ヴァイオリンとオーケストラのためのピアソラ作品集 Vol.3 ―― ピアソラ:ル・グラン・タンゴ\u003cbr\u003eセロス（嫉妬）\u003cbr\u003e3つのタンゴ*\u003cbr\u003e目を閉じて聞いて\u003cbr\u003eタンゴ第1番\u003cbr\u003eタンゴ第2番\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン\u0026amp;指揮）\u003cbr\u003eオルケストラ・ダ・カメラ・イタリアーナ\u003cbr\u003eラウラ・マンツィーニ（ピアノ）*\u003cbr\u003eアンナ・ローロ（ハープ）*\u003cbr\u003e録音:2001年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC33: SACD220\/1]\u003cbr\u003eプロコフィエフ:ヴァイオリン・ソナタ第1番ヘ短調 Op.80\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第2番ニ長調 Op.94bis\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eマリア・グラツィア・ベロッキオ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音:2020年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC34: SACD220\/2]\u003cbr\u003eプロコフィエフ:5つのメロディ Op.35bis*\u003cbr\u003e無伴奏ヴァイオリン・ソナタ ニ長調 Op.115\u003cbr\u003e2つのヴァイオリンのためのソナタ ハ長調 Op.56**\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eラウラ・ゴーナ（ヴァイオリン）**\u003cbr\u003eマリア・グラツィア・ベロッキオ（ピアノ）*\u003cbr\u003e録音:2020年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC35: SACD160]\u003cbr\u003eシューベルト:弦楽四重奏曲第15番ト長調 D.887\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第12番ハ短調 D.703《四重奏断章》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eマーガレット・ベイチャー（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eトビー・ホフマン（ヴィオラ）\u003cbr\u003eロッコ・フィリッピーニ（チェロ）\u003cbr\u003e録音:1997年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC36: SACD065]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲集 《四季》 ―― 協奏曲ホ長調 《春》\u003cbr\u003e協奏曲ト短調 《夏》\u003cbr\u003e協奏曲ヘ長調 《秋》\u003cbr\u003e協奏曲ヘ短調 《冬》\u003cbr\u003e2本のヴァイオリン、弦楽と通奏低音のための協奏曲ニ短調 F.1-100（RV.514）\u003cbr\u003eヴァイオリン、チェロ、弦楽と通奏低音のための協奏曲変ロ長調 F.4-2（RV.547）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン独奏\u0026amp;指揮）\u003cbr\u003eオルケストラ・ダ・カメラ・イタリアーナ\u003cbr\u003eラウラ・ゴーナ（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eチェチーリア・ラディック（チェロ）\u003cbr\u003eラウラ・マンツィーニ（チェンバロ）\u003cbr\u003e録音:2009年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC37: SACD096]\u003cbr\u003eバーンスタイン:ヴァイオリン独奏、弦楽、ハープと打楽器のためのセレナード（プラトンの「饗宴」による）\u003cbr\u003eペンデレツキ:ヴァイオリン協奏曲*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン\u0026amp;指揮）\u003cbr\u003eオーケストラ・ダ・カメラ・イタリアーナ\u003cbr\u003eクシシュトフ・ペンデレツキ（指揮）*\u003cbr\u003eオーケストラ・ジョヴァニーレ・イタリアーナ*\u003cbr\u003e録音:1987年-1998年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC38: SACD219]\u003cbr\u003eドビュッシー\u0026amp;ラヴェル:ヴァイオリンとピアノのための作品集 ――\u003cbr\u003eドビュッシー:\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ ト短調\u003cbr\u003eベルガマスク組曲より《月の光》（アレクサンドル・ローレンス編曲）\u003cbr\u003e前奏曲集より《ミンストレル》（作曲家自編）\u003cbr\u003e前奏曲集より《亜麻色の髪の乙女》（アーサー・ハルトマン編曲）\u003cbr\u003e忘れられた小唄より《巷に雨のふるごとく》（アーサー・ハルトマン編曲）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eラヴェル:\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ\u003cbr\u003e2つのヘブライの歌より《カディッシュ》（ルシアン・ガルバン編曲）\u003cbr\u003eフォーレの名による子守歌\u003cbr\u003eハバネラ形式の小品\u003cbr\u003eツィガーヌ（演奏会用狂詩曲）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eラウラ・マンツィーニ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音:2019年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC39: SACD040]\u003cbr\u003eクレモナで製作された1727年製のストラディヴァリ《ヴェスヴィオ》 ――\u003cbr\u003eタルティーニ:協奏曲イ長調 D.69\u003cbr\u003eロカテッリ:協奏曲ニ長調 Op.3-12\u003cbr\u003eピアソラ:ル・グラン・タンゴ\u003cbr\u003eパガニーニ:ラ・カンパネラ、カンタービレ\u003cbr\u003eピアソラ:オブリビオン（忘却）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン\u0026amp;指揮）\u003cbr\u003eオルケストラ・ダ・カメラ・イタリアーナ\u003cbr\u003e録音:2005年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[DISC40: SACD221]\u003cbr\u003eコンポーザー=ヴァイオリニストたち ―― ヴィターリ:シャコンヌ\u003cbr\u003eヴィエニャフスキ:伝説、ポロネーズ第2番ニ長調\u003cbr\u003eタルティーニ:悪魔のトリル\u003cbr\u003eサラサーテ:カルメン幻想曲\u003cbr\u003eパガニーニ:カンタービレ ニ長調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eラウラ・マンツィーニ（ピアノ）\u003cbr\u003e録音:1995年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※収録順は変更となる可能性がございます。予めご了承下さい。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・アッカルド（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eオルケストラ・ダ・カメラ・イタリアーナ、ラウラ・マンツィーニ（ピアノ）\u003cbr\u003eブルーノ・カニーノ（ピアノ）\u003cbr\u003eプラハ室内管弦楽団\u003cbr\u003e...他\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1987年-2020年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eHappy Birthday Maestro!\u003cbr\u003eSalvatore Accardo\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8012871023936\u003c\/p\u003e","brand":"Fone","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40643098706109,"sku":"40SACD239","price":59680.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/40sacd239.jpg?v=1747944110"},{"product_id":"m56988","title":"ワーグナー：楽劇 《ニーベルングの指環》 (ヘルマン・ベーンによる2台ピアノ版、抜粋)（コード・ガーベン）","description":"\u003ch5\u003eマーラーの親友、2台ピアノ用編曲で新境地を切り拓いた音楽家ヘルマン・ベーンによる珠玉のワーグナー・トランスクリプション！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eマーラーの親しい友人であったヘルマン・ベーン(1859-1927)は、ブルックナーとラインベルガーに作曲を師事したドイツの音楽家。1883年頃にはオリジナルの作曲活動からほぼ手を引き、以降は他の作曲家の作品の編曲、特に交響的な作品の2台ピアノ用編曲で新境地を開拓しました。ベーンが1914年にスタートした《リヒャルト・ワーグナーの楽劇からの50の交響的楽章》は史上最大級のトランスクリプション・プロジェクトであり、Musicaphonレーベルからは本作のほかに\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/m36986\" title=\"ワーグナー：楽劇《トリスタンとイゾルデ》（ヘルマン・ベーンによる2台ピアノ版、抜粋）（クリスティアーネ・ベーン）\" target=\"_blank\"\u003eワーグナーの楽劇《トリスタンとイゾルデ》の2台ピアノ版(抜粋、M56986)\u003c\/a\u003eや、マーラー自身によって称賛された\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/m56915\" target=\"_blank\" title=\"マーラー：交響曲第2番 ハ短調《復活》(H.ベーンによる2台ピアノ版)（クリスティアーネ・ベーン）\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003e交響曲第2番《復活》の2台ピアノ版(M56915)\u003c\/a\u003eなどが発売されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワーグナーの作品では、和音を拡大し、弾くのが困難なほどに広い左手のフィンガリングを巧みに利用するなど、2人の奏者間でずれが生じるような編曲が意図的に行われており、マーラーの交響曲を伝統的な手法で編曲した際とは異なるアプローチが採用されているのが特徴です。家庭用ピアノ音楽の範疇を超えた難度の高い編曲版ですが、奏者はベーンの意図を理解し、ペダルを適切に、また十分に使用することで、ワーグナーのシンフォニックな音楽にふさわしい豊かなサウンドを生み出すことができるのです。録音はバイロイトで行われ、ワーグナー家ともかかわりの深い同地のピアノメーカー、シュタイングレーバー社のピアノ2台が用いられています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：M56988\u003cbr\u003eレーベル：Musicaphon\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年12月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eワーグナー：楽劇 《ニーベルングの指環》\u003cbr\u003e(ヘルマン・ベーンによる2台ピアノ版、抜粋)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eコード・ガーベン、トマス・ホッペ(CD1のみ)\u003cbr\u003eユストゥス・ツァイエン(CD2のみ)\u003cbr\u003e(ピアノ\/シュタイングレーバー E-272)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2012年4月＆2020年9月\u003cbr\u003e(ドイツ、バイロイト)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eWagner: Der Ring for Two Pianos\u003cbr\u003eThomas Hoppe, Cord Garben, Justus Zeyen\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4012476569888\u003c\/p\u003e","brand":"Musicaphon","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40944277520573,"sku":"M56988","price":5600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/m56988.jpg?v=1746179000"},{"product_id":"av2193","title":"ヴォルフ＝フェラーリ：歌劇《スザンナの秘密》（ワシリー・ペトレンコ＆ロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団）","description":"\u003cp\u003e詳細＆試聴は下記ページでご確認ください。\u003cbr\u003e\u003ca title=\"\" href=\"https:\/\/www.chandos.net\/products\/catalogue\/AV%202193\" target=\"_blank\"\u003e詳細はこちら（外部サイトに飛びます）\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\r\n若獅子ペトレンコ＆RLPOのヴォルフ＝フェラーリ！\u003cbr\u003eロイヤル・リヴァプール・フィル（RLPO）と共に破竹の快進撃を続け、一気に次代の巨匠候補に名乗りをあげたロシアの若獅子ワシリー・ペトレンコ。舞台作品にも積極的に取り組んできたペトレンコ＆RLPOのフレーイシュマンの「ロスチャイルドのヴァイオリン」（AV 2121）以来となるオペラ録音は、イタリア・コミック・オペラの大家ヴォルフ・フェラーリの「スザンナの秘密」！ 全1幕で歌い手も2人というコンパクトな規模の「スザンナの秘密」。ソリストやオーケストラの高い技量、ペトレンコの優れた統率力がユーモラスなオペラをしっかりとまとめてくれることだろう。オペラ指揮者としてのペトレンコからも目が離せない！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：AV2193\u003cbr\u003eレーベル：Avie\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2010年08月13日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヴォルフ＝フェラーリ：\u003cbr\u003e　歌劇《スザンナの秘密》\u003cbr\u003e　セレナータ ～ バリトンのための5つの歌曲\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eドラ・ロドリゲス（ソプラノ）\u003cbr\u003eマルク・カントゥッリ（バリトン）\u003cbr\u003eワシリー・ペトレンコ（指揮）\u003cbr\u003eロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003eヨーロピアン・オペラ・センター\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eWolf-Ferrari: Il Segreto di Susanna (Susanna's Secret), Serenata\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 822252219326\u003c\/p\u003e","brand":"Avie","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42167414718707,"sku":"AV2193","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/AV2193.webp?v=1782894437"},{"product_id":"8553325","title":"マーラー：交響曲第3番（ダニエル・ライスキン）","description":"名匠たちに学んだダニエル・ライスキン！\u003cbr\u003e熱演のマーラー第3番！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサンクトペテルブルクで育ち、マリス・ヤンソンス、ネーメ・ヤルヴィといった名匠たちに師事し、着実にキャリアを積んできたダニエル・ライスキン。次世代を担う指揮者として注目を集めているライスキンが挑んだのは、マーラーの交響曲の中でも最も長く、全6楽章100分以上の演奏時間を要する交響曲第3番。\u003cbr\u003e首席指揮者を務めたライン州立フィルハーモニー管との演奏は、マーラーがこの大規模な作品に込めた思いを余すところなく伝えようとする意欲に満ちた熱演です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：8553325\u003cbr\u003eレーベル：C'Avi\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年12月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eマーラー：交響曲第3番二短調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eダニエル・ライスキン(指揮)\u003cbr\u003eライン州立フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003eエヴァ・マルチニェク(アルト)\u003cbr\u003eマインツ大聖堂少年合唱団＆女声合唱団\u003cbr\u003eペーター・メーンケディーク(ポストホルン・ソロ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》(ライヴ)\u003cbr\u003e2013年12月13日\u003cbr\u003eライン・モーゼル・ハレ\u003cbr\u003e(ドイツ、コブレンツ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eMahler: Symphony No.3\u003cbr\u003eDaniel Raiskin, Staatsorchester Rheinische Philharmonie\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4260085533251\u003c\/p\u003e","brand":"C'Avi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42174680432883,"sku":"8553325","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/8553325.jpg?v=1746178938"},{"product_id":"nifccd638","title":"ブルース・リウ～第18回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ（ブルース・リウ）","description":"\u003ch5\u003e2021年、第18回ショパン・コンクール・ライヴ！激戦を勝ち抜いて優勝したカナダ出身の24歳ブルース・シャオユー・リウ！ファイナルのコンチェルトやサード・ステージのソナタを収録！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003e2021年10月に開催された第18回ショパン国際ピアノ・コンクール。新型コロナの影響で1年延期されながらも、極めてレベルの高い才能が各国から集結し、日本人コンテスタントの活躍や全世界オンライン配信などによりかつてない盛り上がりを見せたコンクールのライヴ録音シリーズが、コンクールを主催するポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベルより遂に登場！\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e第1弾は、激戦を勝ち抜いて見事優勝を勝ち取ったカナダ出身の24歳、ブルース(シャオユー)・リウのコンクール・ライヴから、ファイナル・ステージのピアノ協奏曲、サード・ステージのピアノ・ソナタ、セカンド・ステージのバラードとマズルカ風ロンドの4曲を収録。常に新しいアイデアや新鮮さを求めるというクリエイティブな姿勢を持ち、上品ながらも即興性に溢れインスピレーションに満ちたショパンを演奏し、審査員と多くの聴衆を魅了した感動のパフォーマンスをお届けします。特にファイナルでのオーケストラとの一体感や聴衆の熱狂は随一です！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD638\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年01月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003eバラード第2番 ヘ長調 Op.38\u003cbr\u003eマズルカ風ロンド Op.5\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第2番 変ロ短調 Op.35 《葬送》\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第1番 ホ短調 Op.11*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eブルース・リウ(ピアノ)\u003cbr\u003eアンドレイ・ボレイコ(指揮)*\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使用ピアノ：ファツィオリ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》(ライヴ)\u003cbr\u003e2021年10月3日-20日\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール\u003cbr\u003e(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eChopin Piano Competition 2021\u003cbr\u003eBruce Liu\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034703\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":42174743642355,"sku":"NIFCCD638","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD638)","offer_id":48813556039923,"sku":"SNIFCCD638","price":3330.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd638.jpg?v=1747044841"},{"product_id":"chrcd044","title":"ラフマニノフ：チェロ作品全集（伊藤悠貴）","description":"\u003ch5\u003e若手人気チェリストの伊藤悠貴、ラフマニノフのチェロ作品集！\u003c\/h5\u003eイギリス、ロンドンの王立音楽大学で最優秀弦楽器奏者賞を受賞し、首席卒業の栄誉に輝いた1989年生まれの若き日本人チェリスト、伊藤悠貴の『ラフマニノフのチェロ作品全集』！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e伊藤悠貴は、2006年のアントニオ・ヤニグロ国際チェロ・コンクール、2010年のブラームス国際コンクール・チェロ部門、2011年のウィンザー祝祭国際弦楽コンクールで優勝＆特別賞に輝き、現在最も注目されている若手人気チェリスト。漲る才気と堂々たる風格を感じさせる、入魂のラフマニノフ・プログラムです！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CHRCD044\u003cbr\u003eレーベル：Champs Hill Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2013年03月08日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eチェロ・ソナタ ト短調 Op.19\u003cbr\u003eチェロとピアノのための2つの小品 Op.2（前奏曲 Op.2-1\/東洋の踊り Op.2-2）\u003cbr\u003eメロディ ホ長調 Op.3-3\u003cbr\u003eロマンス ヘ短調\u003cbr\u003e前奏曲 ト長調 Op.23-10\u003cbr\u003eヴォカリーズ Op.34-14\u003cbr\u003e春の洪水 Op.14-11（伊藤悠貴編）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e伊藤悠貴（チェロ）、ソフィア・グルャク（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2011年12月\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eRachmaninov: Cello Works\u003cbr\u003eYuki Ito\u003cbr\u003eSofya Gulyak, piano\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5060212590466\u003c\/p\u003e","brand":"Champs Hill Records","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":42277284086003,"sku":"CHRCD044","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(PCHRCD044)","offer_id":42277284118771,"sku":"PCHRCD044","price":2820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/CHRCD044_4dbad4be-096c-4388-8fc7-426e8b9e7d1b.jpg?v=1782894855"},{"product_id":"av2300","title":"ブラームス：チェロとピアノのための作品全集（ヨナタン・オースゴール）","description":"\u003cp\u003e詳細＆試聴は下記ページでご確認ください。\u003cbr\u003e\u003ca title=\"\" href=\"https:\/\/www.chandos.net\/products\/catalogue\/AV%202300\" target=\"_blank\"\u003e詳細はこちら（外部サイトに飛びます）\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRLPO首席チェロ ヨナタン・オースゴール\u003cbr\u003e編曲作品を含む ブラームス作品集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第2番のチェロ編曲は世界初録音！\u003cbr\u003e伴奏はマーティン・ロスコー！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eノルウェー出身でロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニ管弦楽団の主席チェリストを務めるヨナタン・オースゴール。Avie(アヴィー)二度目となるソロ・アルバムは、2つのチェロ・ソナタに加え、ヴァイオリン・ソナタやハンガリー舞曲集、更にはF.A.Eソナタやピアノ協奏曲第2番、歌曲などのトランスクリプションも含めた「チェロとピアノのための作品全集」。前作「ユダヤ人の生活より」でも見事なアレンジを見せるなど、優れたソリストとしてだけでなく、アレンジャーとしても才覚を現しているオースゴールらしい意欲的なプログラムは、チェロ・ファンだけでなくアレンジ・ファンへもおすすめしたい。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e編曲作品でポイントとなるのが、最後に収録されたピアノ協奏曲第2番。この第3楽章は、オリジナルのピアノ協奏曲でもピアノではなく独創チェロが主題を奏するため、そのメロディーをそのままチェロとピアノ版へと活用したアレンジ。チェロの魅力が最大限に活かされる素晴らしい旋律なため、ピアノ協奏曲の一部としてしか使われないのは勿体無いというのも頷ける。編曲はDGのレコーディング・プロデューサーやアレンジャー、ピアニスト、ハンブルク国際ブラームス協会の会長などの肩書を持つコルト・ガルベンによるもので、2011年に出版、録音はこれが世界初となる。そして、チェリストにとっても定番レパートリーとなるヴァイオリン・ソナタ第1番《雨の歌》の、作曲者自身による編曲。「ハンガリー舞曲集」は19世紀のイタリアのチェリスト、アルフレード・ピアッティによる編曲。F.A.Eソナタは、ディートリヒ、シューマン、ブラームスの共作で作られたヴァイオリン・ソナタで、ブラームスが担当した第3楽章を、ヴィオリストのワトソン・フォーブスがチェロ版へと編曲。編曲者不詳となる歌曲からの編曲集も甘美なメロディーを味わえる。イギリスの名手マーティン・ロスコーのピアノも頼もしいばかり。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：AV2300\u003cbr\u003eレーベル：Avie\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2014年03月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eブラームス：\u003cbr\u003eチェロ・ソナタ第1番ホ短調 Op.38\u003cbr\u003eチェロ・ソナタ第2番ヘ長調 Op.99\u003cbr\u003eF.A.E スケルツォ(フォーブス編)\u003cbr\u003eヴァイオリン・ソナタ第1番ト長調 Op.78 《雨の歌》(ブラームス編)\u003cbr\u003eハンガリー舞曲集より 第1番、第2番、第5番、第6番、第7番(ピアッティ編)\u003cbr\u003e歌曲集 野の静寂 Op.86-2、メロディのごとく Op.105-1、サッフォー頌歌 Op.94-4、子守歌 Op.49-4、愛のまこと Op.3-1、愛の歌 Op.71-5(編曲者不詳)\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第2番変ロ長調 Op.83より 第3楽章：アンダンテ(ガルベン編\/世界初録音)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヨナタン・オースゴール(チェロ)\u003cbr\u003eマーティン・ロスコー(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2009年2月1日-2日、2011年4月11日、2012年9月3日\u003cbr\u003eフライアリー(リヴァプール、イギリス)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBrahms: Complete Music for Cello and Piano\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 822252230024\u003c\/p\u003e","brand":"Avie","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42288935108851,"sku":"AV2300","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/AV2300_6e9f6d99-e709-4bdf-9c83-502e5b318ab4.jpg?v=1782895207"},{"product_id":"sigcd706","title":"シューベルト：ヴァイオリン・ソナタ、ロンド、幻想曲（ヴィクトリア・ムローヴァ）","description":"\u003ch5\u003eヴィクトリア・ムローヴァのSIGNUM移籍第1弾！グァダニーニで弾くシューベルト！\u003c\/h5\u003e現代のもっとも偉大なヴァイオリニストの一人、ヴァイオリンの女王ヴィクトリア・ムローヴァが、2022年に創立25周年を迎える英国の老舗インディペンデント・レーベル「Signum Classics」へ移籍！ 類稀な多才さと真摯な音楽性を備え、バロックや古典派からブラジル音楽、フュージョンや実験音楽を含む現代音楽まで、音楽の幅を拡げ続けてきたムローヴァ。記念すべきSignum第1弾は、ベートーヴェンのヴァイオリン・ソナタ集(PONYX4221\/英BBCミュージック・マガジン「Chamber Choice」選定)でも素晴しい録音を聴かせてくれたスコットランド出身のピアノ＆フォルテピアノ奏者、そして室内楽奏者としても華々しい活動を続けているアラスター・ビートソン(アラスデア・ビートソン)との共演によるシューベルトです！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使用楽器は、バッハの一連の録音(ソナタ集〔OONYX4020〕、無伴奏ソナタ＆パルティータ〔OONYX4040〕)で使用して話題を呼んだイタリアの銘器G.B.グァダニーニにガット弦とクラシカル・ボウという組み合わせ。フォルテピアノは、ポール・マクナルティが製作した1819年製グラーフのレプリカ。シューベルトではまだ珍しいヒストリカル楽器による演奏で、シューベルトの最後の10年間にわたる3つの作品を収録。幻想曲の恐ろしいまでのヴィルトゥオーゾ性を一貫した技巧と芸術性で克服したムローヴァの圧倒的パフォーマンスにご注目ください。ちなみに幻想曲 D.934はカティア・ラベックと共演したアルバム「リサイタル」(ONYX4015)ではストラディヴァリウスでの録音も残しているため、グァダニーニを手にしたムローヴァがどのように進化してきたのか興味深い聴き比べも楽しめます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD706\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年04月23日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシューベルト：ヴァイオリン・ソナタ、ロンド、幻想曲\u003cbr\u003eソナタ イ長調 Op.posth.162, D.574\u003cbr\u003e幻想曲 ハ長調 Op.posth.159, D.934\u003cbr\u003eロンド ロ短調 Op.70, D.895\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヴィクトリア・ムローヴァ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eアラスター・ビートソン(フォルテピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年9月7日-9日、エリアル・スタジオ(ノース・ヨークシャー、イギリス)\u003cbr\u003eプロデューサー：マシュー・バーリー\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eSchubert: Sonata, Rondo and Fantasie\u003cbr\u003eViktoria Mullova, Alasdair Beatson\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212070628\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":42531152036083,"sku":"SIGCD706","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(PSIGCD706)","offer_id":42531152068851,"sku":"PSIGCD706","price":2820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/sigcd706.jpg?v=1746178737"},{"product_id":"nifccd639640","title":"アレクサンダー・ガジェヴ ～ 第18回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ（アレクサンダー・ガジェヴ）","description":"\u003ch5\u003e2021年第18回ショパン・コンクール・ライヴ！反田恭平と同率第2位に輝き、「ソナタ賞」も受賞したアレクサンダー・ガジェヴ！\u003c\/h5\u003e\r\n2021年10月に開催された第18回ショパン国際ピアノ・コンクール。新型コロナの影響で1年延期されながらも、極めてレベルの高い才能が各国から集結し、日本人コンテスタントの活躍や全世界オンライン配信などによりかつてない盛り上がりを見せたコンクールのライヴ録音シリーズ最新巻が、コンクールを主催するポーランド国立ショパン研究所（NIFC）の自主レーベルより登場！\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/nifccd638\" title=\"ブルース・リウ～第18回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ（ブルース・リウ）\" target=\"_blank\"\u003e第1位のブルース・リウ（PNIFCCD638\/NIFCCD638）\u003c\/a\u003eに続いてリリースされるのは、反田恭平と並んで第2位に輝き、「最優秀ソナタ賞（クリスチャン・ツィメルマン賞）」も受賞したイタリア\/スロベニアのアレクサンダー・ガジェヴ！ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eガジェヴは2015年に浜松国際ピアノ・コンクールで優勝＆聴衆賞受賞を果たしており日本での根強いファンも多い他、2018年モンテカルロのワールド・ピアノ・マスターズで優勝、更にショパン・コンクールの数ヵ月前にオンラインで行われたシドニー国際ピアノ・コンクールでも見事優勝しています。ショパン・コンクールでは確かなテクニックやショパンの解釈と同時に、多彩な音色と瑞々しい個性を放ち、「葬送ソナタ」や「ポロネーズ第5番」などエモーショナルな表現で聴衆を魅了。反面、ファイナルでは選択されることの少ない「第2番」の協奏曲を選び、内省的で深いショパンの演奏を魅せてくれました。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD639640\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年04月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：練習曲第19番嬰ハ短調 Op.25-7†\u003cbr\u003e練習曲第8番ヘ長調 Op.10-8†\u003cbr\u003e練習曲第22番ロ短調 Op.25-10†\u003cbr\u003eバラード第４番ヘ短調 Op.52†\u003cbr\u003e前奏曲嬰ハ短調 Op.45‡\u003cbr\u003e舟歌嬰ヘ長調 Op.60‡\u003cbr\u003eポロネーズ第5番嬰ヘ短調 Op.44‡\u003cbr\u003eワルツ第5番変イ長調 Op.42‡\u003cbr\u003eバラード第2番ヘ長調 Op.38‡\u003cbr\u003e幻想ポロネーズ 変イ長調 Op.61§\u003cbr\u003e3つのマズルカ Op.56§\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第2番 変ロ短調 Op.35 《葬送》§\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第2番ヘ短調 Op.21*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアレクサンダー・ガジェヴ（ピアノ）\u003cbr\u003eアンドレイ・ボレイコ（指揮）*\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eライヴ：2021年10月6日（第一次予選）†、10月11日（第二次 予選）‡、10月15日（第三次予選）§、10月19日（決勝）*、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール（ワルシャワ、ポーランド）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※使用ピアノ：シゲル・カワイ\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eChopin Piano Competition 2021 \/ Alexander Gadjiev\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034734\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003ch5\u003eアレクサンダー・ガジェヴ 2022年来日公演情報！\u003c\/h5\u003e\r\n6月25日（土） 静岡市清水文化会館／6月26日（日） アクトシティ浜松 中ホール／6月29日（水） 東京オペラシティ コンサートホール／6月30日（木） 新潟市音楽文化会館／7月2日（土） 大阪 ザ・シンフォニーホール／7月3日（日） 福岡・FFGホール／7月5日（火） 広島東区民文化センター\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e ※公演予定は変更となる可能性がございます。最新の開催状況につきましては、各ホールや主催団体の公式HP等にてご確認ください。","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":42577683284211,"sku":"NIFCCD639640","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD639640)","offer_id":48813556007155,"sku":"SNIFCCD639640","price":5400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/NIFCCD639-640AlexanderGadjievcover.png?v=1747044840"},{"product_id":"p21010n","title":"モーツァルト：ピアノ協奏曲全集Vol.2（第17番、第23番）（シプリアン・カツァリス）","description":"これも大いに注目していいディスク。特に17番はすごい！第1・2楽章はそれぞれモーツァルトの自作だが、アンコールで違うヴァージョンを弾いている。モーツァルトが生涯に残した32曲の協奏曲作品のために書いたカデンツァをまとめた作「ピアノ協奏曲のためのカデンツァとアインガング」K.624(626a)がその出どころ。カツァリスは17番の協奏曲のための4つのカデンツァをすべて弾いた上、本来カデンツァが置かれていないはずの第3楽章では、カツァリス作カデンツァを勝手にくっつけてしまっている。なんと1曲の協奏曲のために都合5つのカデンツァを弾いているのだ！一体ほかのどのピアニストがこんなことをするだろう?\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：P21010N\u003cbr\u003eレーベル：Piano21\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2003年12月06日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモーツァルト：\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第23番 イ長調 K.488\u003cbr\u003e(第1楽章：モーツァルト作曲)\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第17番 ト長調 K.453\u003cbr\u003e(第1＆第2楽章カデンツァ：モーツァルト作曲、第3楽章カデンツァ：カツァリス作曲)\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第17番～第1楽章カデンツァ K.624(626a) - No.23 (K6.：No.49)\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第17番～第2楽章カデンツァ K.624(626a) -No.25 (K6.：No.51)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシプリアン・カツァリス(ピアノ)\u003cbr\u003eリ・ユンク(指揮)\u003cbr\u003eザルツブルク・カンマーフィルハーモニー\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eMozart: Piano Concertos Vol.2 - No.23, No.17\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 3760051450311\u003c\/p\u003e","brand":"Piano21","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42655087591667,"sku":"P21010N","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/p21010n.jpg?v=1746178657"},{"product_id":"p21047a","title":"エリザベート王妃国際音楽コンクール・ライヴ1972（シプリアン・カツァリス）","description":"\u003ch5\u003eシプリアン・カツァリスの秘蔵音源が復活！1972年エリザベート王妃国際音楽コンクールのライヴ！\u003c\/h5\u003eショパン、リスト、ベートーヴェンの「ピアノ協奏曲」を「ピアノ・ソロ」で演奏してしまうなど、近年さらにテクニック、アイディアに磨きがかかり、驚異的な演奏を繰り広げ続けている超絶技巧の化身、シプリアン・カツァリス。秘蔵音源の発掘、復刻を行ってきた「シプリアン・カツァリス・アーカイヴス」シリーズの最新盤となる「Vol.14」は、かつてアナログ盤でリリースされていた入手困難音源、1972年エリザベート王妃国際音楽コンクールのライヴ・レコーディング！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアメリカ、旧ソ連勢が大半を占める12人のファイナリストの中で唯一の西ヨーロッパ出身だった若き日のカツァリスが弾いているのは、ショパンの「ポロネーズ第5番」、わずか8日間の練習で本番に臨んだというルデュックの「ピアノ協奏曲」、そしてラフマニノフの「ピアノ協奏曲第3番」。ギレリスやフライシャー、フィッシャー、ブライロフスキーが名を連ねた審査員たちが出した最終結果は第9位入賞ではあったものの、当時のベルギー国王ボードゥアン1世が絶賛したとも伝えられ、聴衆を熱狂させたカツァリスのコンクールでの演奏は圧倒的だったという。カツァリスの自主レーベル「Piano 21」から、約40年前の若きカツァリスの熱演が蘇ります！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：P21047A\u003cbr\u003eレーベル：Piano21\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2014年02月27日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eラフマニノフ： ピアノ協奏曲第3番ニ短調 Op.30\u003cbr\u003eショパン： ポロネーズ第5番嬰ヘ短調 Op.44\u003cbr\u003eルデュック： ピアノ協奏曲 Op.31\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシプリアン・カツァリス(ピアノ)\u003cbr\u003eルネ・デフォセ(指揮) ベルギー国立管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1972年5月31日、パレ・デ・ボザール・コンサート・ホール(ブリュッセル、ベルギー)(ライヴ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eCyprien Katsaris Archives Vol.14 - Queen Elisabeth International Music Competition 1972\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 3760051450557\u003c\/p\u003e","brand":"Piano21","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42655088247027,"sku":"P21047A","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/p21047a.jpg?v=1649735307"},{"product_id":"chrcd158","title":"オスティナータ～無伴奏ヴァイオリン作品集（シャルロット・サリュースト＝ブリドゥー）","description":"\u003cp\u003eヴァイオリン奏者シャルロット・サリュースト=ブリドゥーのデビュー・アルバムは、無伴奏ヴァイオリン作品集です。\u003cbr\u003eフランスで生まれた彼女は、モンペリエで学び、その後ロンドンの王立音楽大学でアリーナ・イブラギモヴァに師事し修士号を獲得しました。また、アナ・チュマチェンコ、ザハール・ブロンといった名教師たちのマスタークラスにも参加しています。2021年にはパリを拠点にしている「コンフルエンス四重奏団(Quatuor Confluence)」のリーダーを務め、トロンハイム国際室内楽コンクールで1位を獲得しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CHRCD158\u003cbr\u003eレーベル：Champs Hill Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年05月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eビーバー：パッサカリア ト短調 《守護天使》\u003cbr\u003eバルトーク：無伴奏ヴァイオリン・ソナタ BB124 Sz.117\u003cbr\u003eプロコフィエフ：無伴奏ヴァイオリン・ソナタ ニ長調 Op.115\u003cbr\u003eバツェヴィチ：無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第2番\u003cbr\u003eイザイ：無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第4番 ホ短調 Op.27-4\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシャルロット・サリュースト=ブリドゥー(ヴァイオリン)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年8月25日-27日\u003cbr\u003eチャンプス・ヒル・ミュージック・ルーム\u003cbr\u003e(イギリス)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eOstinata\u003cbr\u003eCharlotte Saluste-Bridoux\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5060212591739\u003c\/p\u003e","brand":"Champs Hill Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42734558707955,"sku":"CHRCD158","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/chrcd158_628f9487-302f-47ef-be60-07c8faca4c61.jpg?v=1746178648"},{"product_id":"nifccd645","title":"マルティン・ガルシア・ガルシア～第18回ショパン国際ピアノ・コンクール・ライヴ（マルティン・ガルシア・ガルシア）","description":"\u003ch5\u003e2021年第18回ショパン・コンクール・ライヴ！極めて強い個性を放ち第3位入賞、「コンチェルト賞」にも輝いたスペインのマルティン・ガルシア・ガルシア！\u003c\/h5\u003e\r\n2021年10月に開催された第18回ショパン国際ピアノ・コンクールは、新型コロナ・ウイルスの影響で1年延期されながらも、極めてレベルの高い才能が各国から集結し、日本人コンテスタントの活躍や全世界オンライン配信などによりかつてない盛り上がりを見せました。コンクールを主催するポーランド国立ショパン研究所(NIFC)の自主レーベルよりリリースされるコンクールのライヴ録音シリーズ(ブルー・シリーズ)から、第3位入賞と「コンチェルト賞」に輝いたスペインのマルティン・ガルシア・ガルシアが登場！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e個性的な様々なタレントが集結した第18回ショパン・コンクールの中でも、ひときわ強い異彩を放ち、審査員の中で賛否ありながらも圧倒的な魅力で決勝まで勝ち進み、見事上位入賞を果たしたガルシア・ガルシア。厳格なショパン像が求められるとされてきたショパン・コンクールにおいても、自由奔放な解釈、歌うような表現と文字通り歌いながら弾く楽しそうなショパンで全世界のオンライン視聴者の間でも話題を席巻し、審査が進むにつれ審査員の評価も上昇。ファイナルでは選択されることの少ないヘ短調の協奏曲(第2番)を選び、「最優秀コンチェルト演奏賞」の栄誉に輝きました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1996年スペインのヒホンに生まれ、スペインとニューヨークの音楽院で研鑽を積んだマルティン・ガルシア・ガルシア。2021年8月クリーヴランド国際ピアノ・コンクールで優勝し、2か月後のショパン国際ピアノ・コンクールで第3位入賞して国際的にも一躍有名に。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD645\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年06月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003e[CD1]\u003cbr\u003e1. 練習曲第16番イ短調 Op.25-4\u003cbr\u003e2. 練習曲第4番嬰ハ短調 Op.10-4\u003cbr\u003e3. 夜想曲第16番変ホ長調 Op.55-2\u003cbr\u003e4. バラード第1番ト短調 Op.23\u003cbr\u003e5. ワルツ第2番変イ長調 Op.34-1\u003cbr\u003e6. バラード第3番変イ長調 Op.47\u003cbr\u003e7. 即興曲第3番変ト長調 Op.51\u003cbr\u003e8. スケルツォ第2番変ロ短調 Op.31\u003cbr\u003e9. ポロネーズ第6番変イ長調 Op.53 《英雄》\u003cbr\u003e10. 前奏曲第17番変イ長調 Op.28-17\u003cbr\u003e11. 前奏曲第19番変ホ長調 Op.28-19\u003cbr\u003e12. 前奏曲第23番ヘ長調 Op.28-23\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[CD2]\u003cbr\u003e1-4. ピアノ・ソナタ第3番ロ短調 Op.58\u003cbr\u003e5-7. 3つのマズルカ Op.50\u003cbr\u003e8. 前奏曲嬰ハ短調Op.45\u003cbr\u003e9. ワルツ第4番ヘ長調 Op.34-3\u003cbr\u003e10-12. ピアノ協奏曲第2番 ヘ短調 Op.21*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマルティン・ガルシア・ガルシア(ピアノ)\u003cbr\u003eアンドレイ・ボレイコ(指揮)*\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》(ライヴ)\u003cbr\u003eCD1 1-4：2021年10月6日(第一次予選)\u003cbr\u003eCD1 5-9：10月11日(第二次予選)\u003cbr\u003eCD1 10-12＆CD2 1-9：10月15日(第三次予選)\u003cbr\u003eCD2 10-12：10月19日(決勝)\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e(ワルシャワ、ポーランド)\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eChopin Piano Competition 2021\u003cbr\u003eMartín García García\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 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更に、カップリングは「ロ短調ソナタ」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリストの2曲のピアノ協奏曲に、大作のピアノ・ソナタをカップリングした、リスト・ファン、ピアノ・ファン必聴の1枚です。1991年ロンドン生まれのアレグザンダー・ウルマンは、レオン・フライシャーやドミトリ・アレクセーエフに師事し、2011年ブダペストで行われたフランツ・リスト国際ピアノ・コンクール(ブダペスト国際音楽コンクール)で優勝。2014年から2017年まではヤング・クラシカル・アーティスツ・トラスト(YCAT)の代表として活動。2017年にはオランダ、ユトレヒトで行われたフランツ・リスト国際ピアノ・コンクールでも見事優勝を勝ち取りました。協奏曲の録音は本作が初となります。ウルマンの並外れたテクニックと優れた音楽性を存分にお楽しみいただけます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：RCD1057\u003cbr\u003eレーベル：Rubicon\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年06月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eリスト：\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第1番 変ホ長調 S.124\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第2番 イ長調 S.125\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ ロ短調 S.178\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアレグザンダー・ウルマン(ピアノ)\u003cbr\u003eアンドルー・リットン(指揮)\u003cbr\u003eBBC交響楽団\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eLiszt: Piano Concertos, Sonata B minor\u003cbr\u003eAlexander Ullman\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 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CD\u003cbr\u003e発売日：2013年09月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヴィヴァルディ：弦楽器のための協奏曲集\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e弦楽のための協奏曲ト短調 RV154\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲変ロ長調 RV367\u003cbr\u003e2つのヴァイオリンのための協奏曲ト短調 RV578 ～ 「調和の霊感」作品3の2\u003cbr\u003e弦楽のための協奏曲ニ長調 RV124 ～ 作品12の3\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲ト長調 RV302\u003cbr\u003e2つのヴァイオリンのための協奏曲イ短調 RV522 ～ 「調和の霊感」作品3の8\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eリナルド・アレッサンドリーニ（指揮）\u003cbr\u003eコンチェルト・イタリアーノ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》1988年3月20日－23日、パルマ（イタリア）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eVivaldi：Concertos for Strings／Alessandrini（cemb）、Concerto Italiano\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode:8007194105599\u003c\/p\u003e","brand":"Tactus","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43332996006131,"sku":"TB672258","price":1580.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/TB672258.jpg?v=1755768660"},{"product_id":"nifccd117","title":"モニューシュコ：歌曲集（オルガ・パシェチュニク＆エヴァ・ポブウォツカ）","description":"\u003ch5\u003eオルガ・パシェチュニクが歌うモニューシュコ。作曲家縁の貴重なオリジナル楽器をポブウォツカが弾く。\u003c\/h5\u003e\r\nポーランド国立ショパン研究所（NIFC）が総力を挙げて再評価・再興を進めているポーランドの重要作曲家の一人、「ポーランド・オペラの父」と呼ばれ、ショパンと並ぶポーランド・ロマン派を代表する音楽家、スタニスワフ・モニューシュコ（1819－1872）。モニューシュコの歌曲は、NIFCからはマリウシュ・ゴドレフスキ（バリトン）が歌う歌曲集（\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/nifccd112\" target=\"_blank\" title=\"モニューシュコ：歌曲集（マリウシュ・ゴドレフスキ）\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003e第1巻\u003c\/a\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/nifccd116\" target=\"_blank\" title=\"モニューシュコ：歌曲集 第2巻（マリウシュ・ゴドレフスキ）\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003e第2巻\u003c\/a\u003e）が発売されていましたが、今度はソプラノのオルガ・パシェチュニクが歌う歌曲集が登場。オルガ・パシェチュニクはウクライナのリウネ（リヴネ）でポーランド系の家系に生まれ、キエフ音楽院、ワルシャワのショパン音楽大学などで研鑽を積みました。在学中にワルシャワ室内歌劇場にデビューした以降、パリ、バイエルン、フランドル、ジュネーブ、ラインなどヨーロッパの多くのオペラ・ハウスで主役を演じ、ピアニストである妹のナターリャ・パシェチュニクとともに広くコンサート・ツアーも行い、約50枚のCDとDVDを録音しています（NIFCからは、\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/nifccd027\" target=\"_blank\" title=\"ショパン：歌曲集 Op.74（オルガ・パシェチュニク）\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003eショパンの歌曲集（NIFCCD027）\u003c\/a\u003eもリリース）。 1980年の第10回ショパン国際ピアノ・コンクールでの入賞とマズルカ賞受賞の実績を持つ現代ポーランドを代表するピアニストの1人、エヴァ・ポブウォツカが当時のピリオド・ピアノで伴奏するという豪華なセッティングも、本アルバムのポイント。ピアノは、1830年頃から1896年頃まで営業し、「ポーランドのプレイエル」と呼ばれてヨーロッパや東欧で高く評価されていたワルシャワのピアノ工房、クラール＆ザイトラー（Krall \u0026amp; Seidler）の1846年頃に生産されたピアノ。更にこの録音で使用されているのは、モニューシュコが娘へ贈り、孫娘へと受け継がれた（そして恐らくモニューシュコ本人も弾いていたであろうと考えられる）シリアル・ナンバー「3043」入りの貴重なオリジナル楽器です。また、ドゥムカや「ウクライナを離れる」、「ポジーリャのエレジー」、「コサック」など、ウクライナをテーマにした作品が複数選ばれている点にもこだわりを感じられるアルバムです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD117\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年10月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eスタニスワフ・モニューシュコ（1819－1872）：つぼみに／春の歌／花／少女と鳥／誰かが私を心から愛してくれたら／変換／キティ／トリオレ（あなたは今ウェディング・ガーランドを編む）／金の魚／ドゥムカ（食べられない、眠れない、悩んでいる）／ウクライナを離れる／フォーク・ヒーラーの占い／ポジーリャのエレジー／マッチメイキング／糸紡ぎの女／ナジャの歌／恐ろしい少女／ドゥムカ（来て、マイ・ダーリン）／春の戻り／外国の歌手／追憶／ルエ／コサック／涙 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eオルガ・パシェチュニク（ソプラノ）、エヴァ・ポブウォツカ（ピリオド・ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年7月19日－23日、2021年3月29日－4月2日、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ（ワルシャワ、ポーランド）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eMoniuszko: Songs\/Olga Pasiecznik, Ewa Poblocka\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034840\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43417797689587,"sku":"NIFCCD117","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/NIFCCD117.jpg?v=1747044834"},{"product_id":"nifccd657","title":"川口成彦～第1回ショパン国際ピリオド楽器コンクール・ライヴ（川口成彦）","description":"\u003ch5\u003e第1回ショパン国際ピリオド楽器コンクールのライヴ録音第2弾！第2位に輝いた日本人鍵盤楽器奏者のホープ、川口成彦！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e2018年9月に記念すべき第1回が開催されピアノ・ファン、古楽ファンなどの間で話題となったショパン国際ピリオド楽器コンクール。同コンクールを運営するポーランド国立ショパン研究所（NIFC）からライヴ・レコーディング・シリーズの第2弾が登場。\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/nifccd634\" title=\"トマシュ・リッテル ～ 第1回ショパン国際ピリオド楽器コンクール・ライヴ（トマシュ・リッテル）\" target=\"_blank\"\u003e第1弾のトマシュ・リッテル（NIFCCD634）\u003c\/a\u003eに続く本アルバムでは、第2位に輝いた川口成彦が待望の登場。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e川口成彦は、1989年岩手県出身。東京藝術大学および、アムステルダム音楽院の古楽科修士課程を修了し、18世紀オーケストラ、{oh！} Orkiestra Historycznaなどとの協奏曲の共演や、2018年にはロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団のメンバーと共に室内楽形式によるピアノ協奏曲のリサイタルをオランダにて開催するなど、モダン、ピリオド楽器の垣根を超えて第一線で活躍。これまでに、若手古楽器奏者の登竜門であるブルージュ国際古楽コンクール最高位をはじめ、第1回ローマ・フォルテピアノ国際コンクール（M. クレメンティ賞）優勝などの輝かしい受賞歴を持ち、本アルバムでもある、2018年の第1回ショパン国際ピリオド楽器コンクール第2位受賞により、若手鍵盤楽器奏者のホープとして大きな注目を浴びています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e多くの歴史的鍵盤楽器との出会いを重ねていく中で培われてきた音楽性で、ショパンが生きた時代の名器のポテンシャルを引き出し、多くの聴衆も耳にしたであろう当時の響きを見事に再現しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD657\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年01月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. クルピンスキ：ポロネーズ ニ短調\u003cbr\u003eショパン：2. ポロネーズ第9番変ロ長調 Op.71-2\u003cbr\u003e3. 練習曲第22番ロ短調Op.25-10\u003cbr\u003e4. バラード第2番ヘ長調 Op.38\u003cbr\u003e5-6. 2つのポロネーズ Op.26\u003cbr\u003e7-10. 4つのマズルカ Op.24\u003cbr\u003e11-14. ピアノ・ソナタ第2番変ロ短調 Op.35「葬送」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e川口成彦（ピリオド・ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使用楽器：ブッフホルツ（1-2）／プレイエル（4, 11-14）／エラール（3, 5-6）／ブロードウッド（7-10）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年9月2日－14日、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール（ライヴ）（ポーランド）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe 1st International Chopin Competition on Period Instruments \u003cbr\u003eNaruhiko Kawaguchi(p)\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 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CD\u003cbr\u003e発売日：2022年07月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eアントニオ・バッジーニ(1818-1897)：\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第2番 ニ短調 Op.75\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第4番 ト長調 Op.79\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第5番 ハ短調 Op.80\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eバッジーニ弦楽四重奏団\u003cbr\u003e〔ダニエラ・サンガッリ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eリーノ・メーニ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eマルタ・ピツィオ(ヴィオラ)\u003cbr\u003eファウスト・ソルチ(チェロ)〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年7月(クレモナ、イタリア)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eBazzini: String Quartets\u003cbr\u003eQuartetto Bazzini\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8007194107760\u003c\/p\u003e","brand":"Tactus","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43750194807027,"sku":"TC810204","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/tc810204.jpg?v=1755768638"},{"product_id":"tb650390","title":"コレッリ：トリオ・ソナタ集（エンリコ・ガッティ）","description":"Tactus Serie Biancaスタート！ ガッティのコレッリが新装復刻！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eバロック・ヴァイオリンの神様エンリコ・ガッティとアンサンブル・アウローラのタクトゥス(Tactus)時代の名盤中の名盤、アルカンジェロ・コレッリ(1653-1713)の「トリオ・ソナタ集」が、新シリーズ「セリエ・ビアンカ(ホワイト・シリーズ)」から2CDセットとして新装復刻！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e17世紀後半のイタリアに現れた同国における最初のヴァイオリンの巨匠コレッリ。\u003cbr\u003e最初の4つのトリオ・ソナタ集は、奇数「Op.1」と「Op.3」が\"教会ソナタ\"として、偶数の「Op.2」と「Op.4」が\"室内ソナタ\"として作曲されており、オルガン(教会ソナタ)とチェンバロ(室内ソナタ)を使い分けているのも特徴の1つである。\u003cbr\u003eエンリコ・ガッティを筆頭にロベルト・ジーニやグイド・モリーニなど、古楽界の巨星たちが集う豪華がメンバーによるコレッリ。名盤の復活を喜びたい。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：TB650390\u003cbr\u003eレーベル：Tactus\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2012年10月17日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eトリオ・ソナタ集Op.1(教会ソナタ)より ソナタ第5番変ロ長調Op.1-5、ソナタ第9番ト長調Op.1-9、ソナタ第11番ニ短調Op.1-11、ソナタ第12番ニ長調Op.1-12\u003cbr\u003eトリオ・ソナタ集Op.3(教会ソナタ)より ソナタ第4番ロ短調Op.3-4、ソナタ第9番ヘ短調Op.3-9、ソナタ第11番ト短調Op.3-11、ソナタ第12番イ短調Op.3-12\u003cbr\u003eトリオ・ソナタ集Op.2(室内ソナタ)より ソナタ第1番ニ長調Op.2-1、ソナタ第7番ヘ長調Op.2-7、ソナタ第10番ホ長調Op.2-10、ソナタ第12番ト長調Op.2-12\u003cbr\u003eトリオ・ソナタ集Op.4(室内ソナタ)より ソナタ第1番ハ長調Op.4-1、ソナタ第3番イ長調Op.4-3、ソナタ第4番ニ長調Op.4-4、ソナタ第10番ト長調Op.4-10\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエンリコ・ガッティ(バロック・ヴァイオリン＆音楽監督)\u003cbr\u003eアンサンブル・アウローラ〔ルイジ・マンジョカヴァッロ(バロック・ヴァイオリン)、ロベルト・ジーニ(バロック・チェロ)、ルチアーノ・コンティーニ(アーチリュート)、グイド・モリーニ(チェンバロ＆オルガン)〕\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eCORELLI ARCANGELO\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8007194200188\u003c\/p\u003e","brand":"Tactus","offers":[{"title":"Default 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CD\u003cbr\u003e発売日：2020年02月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヴィヴァルディ：パリ協奏曲集\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e協奏曲第1番ト短調 RV.157\u003cbr\u003e協奏曲第2番ホ短調 RV.133\u003cbr\u003e協奏曲第3番ハ短調 RV.119\u003cbr\u003e協奏曲第4番ヘ長調 RV.136\u003cbr\u003e協奏曲第5番ハ長調 RV.114\u003cbr\u003e協奏曲第6番ト短調 RV.154\u003cbr\u003e協奏曲第7番イ長調 RV.160\u003cbr\u003e協奏曲第8番ニ短調 RV.127\u003cbr\u003e協奏曲第9番変ロ長調 RV.164\u003cbr\u003e協奏曲第10番ニ長調 RV.121\u003cbr\u003e協奏曲第11番ト長調 RV.150\u003cbr\u003e協奏曲第12番イ長調 RV.159\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eモード・アンティクォ\u003cbr\u003eフェデリコ・マリア・サルデッリ(指揮)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1999年1月、フィレンツェ\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eVivaldi: The Paris Concertos\u003cbr\u003eModo Antiquo, Federico Maria Sardelli\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8007194107135\u003c\/p\u003e","brand":"Tactus","offers":[{"title":"Default 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CD\u003cbr\u003e発売日：2014年10月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eA・スカルラッティ：\u003cbr\u003e合奏協奏曲形式の12のシンフォニア\u003cbr\u003eフルートと通奏低音のための協奏曲\u003cbr\u003eフルートと通奏低音のためのシンフォニア\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアカデミア・デッラ・マニフィカ・コムニタ、エンリコ・カサッツァ(指揮)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2001年5月、パドヴァ＆2003年10月、ロヴィーゴ\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eSCARLATTI ALESSANDRO: SCARLATTI, A.: Sinfonie di Concerto Grosso \u003cbr\u003e ACCADEMIA MAGNIFICA COMUNITÀ\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8007194200300\u003c\/p\u003e","brand":"Tactus","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43750196543731,"sku":"TB661990","price":2370.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/tb661990.jpg?v=1755768621"},{"product_id":"ap0549","title":"クログルスキ：宗教音楽集 Vol.2（ハンナ・ザヨンチキェヴィチ）","description":"ユゼフ・クログルスキ、\u003cbr\u003e宗教音楽集第2弾！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eわずか27歳でその生涯を終えた作曲家、ユゼフ・クログルスキ(1815-1842)による合唱作品集の第2弾！クログルスキは父親から音楽を学び始め、その後一般音楽学校でカロル・クルピンスキやユゼフ・エルスネルに作曲を師事しました。彼の最初の公開演奏会は1825年に行われ、この時わずか10歳であった音楽家の名声は一気に高まり、「将来有望なピアニスト」と見なされ、「ポーランドのモーツァルト」、「若きリスト」と呼ばれるようになりました。創作活動の面でも驚くほど豊かな才能に恵まれていた彼は、27歳という短い生涯であったにも関わらず、「ピアノとオーケストラのための序曲 ニ短調」のような管弦楽作品、2つのピアノ協奏曲、室内楽、ピアノ、声楽、11の声楽器カンタータ、10のミサ曲という膨大の数の作品を残しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：AP0549\u003cbr\u003eレーベル：Acte Prealable\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年05月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eユゼフ・クログルスキ(1815-1842)：\u003cbr\u003eミサ曲 ニ長調\u003cbr\u003eアニュス・デイ\u003cbr\u003e葬送ミサ(レクイエム) ニ短調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eハンナ・ザヨンチキエヴィチ(ソプラノ)\u003cbr\u003eドナタ・ズリアーニ(メゾ・ソプラノ)\u003cbr\u003eマチェイ・ナチク(バリトン)\u003cbr\u003eリアン・ユー(バリトン)\u003cbr\u003eロベルト・カチョロフスキ(バリトン、オルガン)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2022年11月＆12月\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eJózef Krogulski - Sacred Music 2\u003cbr\u003eHanna Zajączkiewicz, V.A.\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5901741655496\u003c\/p\u003e","brand":"Acte Prealable","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43773483385075,"sku":"AP0549","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ap0549.jpg?v=1755599373"},{"product_id":"nifccd146","title":"レッセル、ハイドン、ヴォジーシェク、ベートーヴェン：幻想曲集（トマシュ・リッテル）","description":"\u003ch5\u003eショパン国際ピリオド楽器コンクール第1位！トマシュ・リッテル NIFC第2弾！\u003c\/h5\u003e\r\n2018年9月に記念すべき第1回が開催されピアノ・ファン、古楽ファンなどの間で話題となったショパン国際ピリオド楽器コンクールで見事優勝を飾ったポーランドの新星トマシュ・リッテル！コンクール・ライヴ盤に続くNIFC第2弾は、ハイドン、ベートーヴェン、ショパンの名作を中心に、レッセル、ヴォジーシェクといった希少な作品を取り上げています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eトマシュ・リッテルは1995年ポーランドのルブリン生まれ。チャイコフスキー記念国立モスクワ音楽院では、ピアノをミハイル・ヴォスクレセンスキーに、チェンバロをマリア・ウスペンスカヤに、そしてピリオド・ピアノをアレクセイ・リュビモフに学び、アルトゥール・ルービンシュタイン国際ヤング・ピアニスト・コンクール(ポーランド)をはじめ、サン・セバスチャン(スペイン)、エンスヘーデ(オランダ)、プラハ音楽院(チェコ)など多くの国際コンクールで第1位を受賞しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリッテルの演奏活動において、HIP (Historically Informed Performance 歴史的知識にもとづく演奏)は重要な位置を占めており、 本アルバムでも、作曲家たちが描いたあるべき音楽の形を追求し、当時の多くの聴衆も耳にしたであろう響きを現代に再現します。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD146\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年06月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eフランチシェク・レッセル(c.1780-1838)：幻想曲 ハ長調 Op.8\u003cbr\u003eヨーゼフ・ハイドン：幻想曲(カプリッチョ) ハ長調 Hob.XVII-4\u003cbr\u003eヤン・ヴァーツラフ・フーゴ・ヴォジーシェク(1791-1825)：ソナタ Op.20への補遺、幻想曲風ソナタ Op.20\u003cbr\u003eベートーヴェン：32の変奏曲 ハ短調\u003cbr\u003eショパン：夜想曲 第20番 嬰ハ短調 WN37 《レント・コン・グラン・エスプレッシオーネ》、夜想曲第1番 変ロ短調 Op.9-1、スケルツォ第1番 ロ短調 Op.20\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトマシュ・リッテル(ピリオド・ピアノ)\u003cbr\u003e使用楽器：コンラート・グラーフ1819年頃製のレプリカ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年7月20日-23日＆2021年4月22日-23日、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ\u003cbr\u003e(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eFantasie\u003cbr\u003eTomasz Ritter\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034086\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":43802260472051,"sku":"NIFCCD146","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD146)","offer_id":48813555613939,"sku":"SNIFCCD146","price":3330.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd146.jpg?v=1747044826"},{"product_id":"hrcd2240","title":"モーツァルト：ピアノ・ソナタ集 Vol.1＆2（隠された声）（ギル・サリヴァン）","description":"世界最高のモーツァルト解釈者 ―― かつてヨーロッパでのコンサート・ツアー中に現地の新聞からそう評されたこともあるモーツァルト演奏のエキスパート、ギル・サリヴァンが弾くピアノ・ソナタ集。サリヴァンはモーツァルトの全てのピアノ作品をレパートリーとしている世界でも数少ないピアニストの一人。モーツァルトの没後200周年にあたる1991年にピアノ・ソナタ全曲を含むリサイタル・シリーズを開催すると、2006年の生誕250周年イヤーにはモーツァルトが巡った都市や彼の知人たちを描いた現代絵画や、モーツァルトとその家族や恋人、友人からの手紙の朗読を盛り込んだマルチメディアの演出とともにモーツァルトを演奏するプログラムをオーストラリアやドイツ各地の音楽祭で上演してきました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eオーストラリアに生まれたギル・サリヴァンは母国で研鑽を積んだ後、ロンドンでマレイ・ペライアに、ウィーンでパウル・バドゥラ=スコダに師事。ニューヨークのカーネギー・ホールでは2度演奏し、アムステルダム・コンセルトヘボウやベルリン・コンツェルトハウスのステージにも立つなどオーストラリア国内はもとよりアジア、ヨーロッパ、アメリカなどで毎年精力的な演奏活動を行っています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：HRCD2240\u003cbr\u003eレーベル：Hunnia\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年08月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモーツァルト：\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第2番 ヘ長調 K.280\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第13番 変ロ長調 K.333\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第11番 イ長調 K.331《トルコ行進曲付き》\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第12番 ヘ長調 K.332\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第15番 ヘ長調 K.533\/494\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第17番 変ロ長調 K.570\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eギル・サリヴァン(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2022年12月1日-14日、スーパーサイズ・レコーディング(ハンガリー)\u003cbr\u003eレコーディング・オーディオ・フォーマット：Native DSD256\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eHidden Voices - Mozart Piano Sonatas Vol.1-2\u003cbr\u003eGil Sullivan\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5999883044896\u003c\/p\u003e","brand":"Hunnia Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43841242038515,"sku":"HRCD2240","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/hrcd2240.jpg?v=1746177554"},{"product_id":"ap0502","title":"コチャルスキ：ピアノ協奏曲集 Vol.2（ヨアンナ・ワヴリノヴィチ）","description":"ポーランドの「Acte Prealable」レーベルが情熱をもって進め、多くの世界初録音を実現し、同レーベルの看板シリーズの1つともなっているラウル・コチャルスキの録音集。コチャルスキは幼い時からそのピアノの腕前をアントン・ルビンシテインに絶賛され、ショパンの最後の弟子であるカロル・ミクリに師事したことにより特にショパンの演奏は高く評価されました。作曲家としてはリストの弟子ルドヴィク・マレクに師事し大きな影響を受けました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eコチャルスキのピアノ協奏曲集第2弾では、コチャルスキが初めて4楽章のピアノ協奏曲に挑戦した第3番とそれとほぼ並行して作られた第4番が収められています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：AP0502\u003cbr\u003eレーベル：Acte Prealable\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年08月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eラウル・コチャルスキ(1885-1948)：\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第3番 ハ長調 Op.125\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第4番 変ロ長調 Op.130\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヨアンナ・ワヴリノヴィチ(ピアノ)\u003cbr\u003eヴォイチェフ・ロデク(指揮)\u003cbr\u003eヘンリク・ヴィエニャフスキ・ルブリン・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年11月22日-23日\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eRaul Koczalski - Piano Concertos 2\u003cbr\u003eJoanna Lawrynowicz\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5901741655021\u003c\/p\u003e","brand":"Acte Prealable","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43841242759411,"sku":"AP0502","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ap0502.jpg?v=1755599370"},{"product_id":"ap0503","title":"コチャルスキ：ピアノ協奏曲集 Vol.3（ヨアンナ・ワヴリノヴィチ）","description":"ポーランドの「Acte Prealable」レーベルが情熱をもって進め、多くの世界初録音を実現し、同レーベルの看板シリーズの1つともなっているラウル・コチャルスキの録音集。コチャルスキは幼い時からそのピアノの腕前をアントン・ルビンシテインに絶賛され、ショパンの最後の弟子であるカロル・ミクリに師事したことにより特にショパンの演奏は高く評価されました。作曲家としてはリストの弟子ルドヴィク・マレクに師事し大きな影響を受けました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eコチャルスキのピアノ協奏曲集第3弾では、現在では作曲の経緯から初演されたかどうかまでほとんど記録が残っていない謎に包まれた第5番と、作曲者自身によって1946年に初演された第6番が収められており、第5番と同様にソリストとオーケストラがバランスよく活躍する作品に仕上がっています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：AP0503\u003cbr\u003eレーベル：Acte Prealable\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年08月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eラウル・コチャルスキ(1885-1948)：\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第5番 ニ長調 Op.140\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第6番 ホ長調 Op.145\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヨアンナ・ワヴリノヴィチ(ピアノ)\u003cbr\u003eヴォイチェフ・ロデク(指揮)\u003cbr\u003eヘンリク・ヴィエニャフスキ・ルブリン・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年10月14日-15日\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eRaul Koczalski - Piano Concertos 3\u003cbr\u003eJoanna Lawrynowicz\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5901741655038\u003c\/p\u003e","brand":"Acte Prealable","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43841242792179,"sku":"AP0503","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ap0503.jpg?v=1755599369"},{"product_id":"ap0504","title":"コチャルスキ：弦楽のための協奏曲集（アグニェシュカ・マルハ）","description":"ラウル・コチャルスキ、弦楽のための協奏曲集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポーランドの「Acte Prealable」レーベルが情熱をもって進め、多くの世界初録音を実現し、同レーベルの看板シリーズの1つともなっているラウル・コチャルスキの録音集。コチャルスキは幼い時からそのピアノの腕前をアントン・ルビンシテインに絶賛され、ショパンの最後の弟子であるカロル・ミクリに師事したことにより特にショパンの演奏は高く評価されました。作曲家としてはリストの弟子ルドヴィク・マレクに師事し大きな影響を受けました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eピアノ協奏曲を6曲作曲したコチャルスキによる珍しい弦楽器のための協奏曲。ヴァイオリン協奏曲はメランコリックな序奏から始まり、ポロネーズの影響もみられるなど、ポーランドへの愛も感じられる作品。チェロ協奏曲の第1楽章ではソリストの自由度が高く、ヴィルトゥオーゾ的な要素もみられる作品となっています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：AP0504\u003cbr\u003eレーベル：Acte Prealable\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年08月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eラウル・コチャルスキ(1885-1948)：\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲 ホ長調 Op.84\u003cbr\u003eチェロ協奏曲 ロ短調 Op.85\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアグニェシュカ・マルハ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eウカシュ・トゥジェシュ(チェロ)\u003cbr\u003eヴォイチェフ・ロデク(指揮)\u003cbr\u003eヘンリク・ヴィエニャフスキ・ルブリン・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年11月28日-29日\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eRaul Koczalski - String Concertos 1\u003cbr\u003eAgnieszka Marucha, Lukasz Tudzierz\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5901741655045\u003c\/p\u003e","brand":"Acte Prealable","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43841243250931,"sku":"AP0504","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ap0504.jpg?v=1755599367"},{"product_id":"tc672291","title":"ヴィヴァルディ：チェロと通奏低音のためのソナタ集（ボローニャ・バロック・オーケストラ）","description":"未出版作品3曲を加えたヴィヴァルディのチェロ・ソナタ集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eチェロという楽器の魂に高貴さを与え、チェロのためにも素晴らしい作品を多く生み出したヴィヴァルディが1720年～30年頃に作曲し、亡くなる直前の1740年頃にパリで出版された6つのチェロ・ソナタに、筆写譜が確認されているものの出版がされていない3曲を加えた計9曲を収録した、事実上の「チェロ・ソナタ全集」。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eソリストのアントニオ・モスタッチはオーストリアのチロル祝祭管弦楽団で首席チェロ奏者を務めるボローニャが生んだ名手。ヤーノシュ・シュタルケル、フランコ・ロッシ、イヴァン・シフォローらに学び、ヴィットリオ・ヴェネト・コンクールをはじめイタリアの主要なコンクールを4つ制覇しています。ボローニャ・バロックとしてもアントニオ・ヴァンディーニのチェロ・ソナタ集(TC692202)で既にその実力を証明済み。この録音では、独奏パートにはモンタニャーナ派の1750年頃製、そして通奏低音パートにはアルカンジェロ・コレッリのオーケストラでヴィオローネ奏者も務めていた弦楽器製作家、シモーネ・チマパーネによる1692年製の貴重な楽器が使用されています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：TC672291\u003cbr\u003eレーベル：Tactus\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年07月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヴィヴァルディ：\u003cbr\u003eソナタ第1番 変ロ長調 RV47\u003cbr\u003eソナタ第2番 ヘ長調 RV41\u003cbr\u003eソナタ第3番 イ短調 RV43\u003cbr\u003eソナタ第4番 変ロ長調 RV45\u003cbr\u003eソナタ第5番 ホ短調 RV40\u003cbr\u003eソナタ第6番 変ロ長調 RV46\u003cbr\u003eソナタ第7番 イ短調 RV44\u003cbr\u003eソナタ第8番 変ホ長調 RV39\u003cbr\u003eソナタ第9番 ト短調 RV42\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eボローニャ・バロック\u003cbr\u003e〔アントニオ・モスタッチ(独奏チェロ)\u003cbr\u003eアントネッロ・マンツォ(チェロ)\u003cbr\u003eペドロ・アルカセル・ドリア(テオルボ、ギター)\u003cbr\u003eパオロ・ポティ(ハープシコード)〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年5月(ウィーン)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eVivaldi: Sonatas for Cello and Continuo\u003cbr\u003eBologna Baroque\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8007194200645\u003c\/p\u003e","brand":"Tactus","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43841256685811,"sku":"TC672291","price":5340.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/tc672291.jpg?v=1755768601"},{"product_id":"smelcd1000554","title":"ダニール・シャフラン ～ アンコール集（ダニール・シャフラン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e「チェロの詩人」と称された名匠による91年録音のアンコール・ピース！\u003c\/h5\u003e\r\n若きムスティスラフ・ロストロポーヴィチとコンクールでは度々競い合い、賞を分かち合った旧ソ連のチェロ楽派を代表する偉大なチェリスト、ダニール・シャフラン。レニングラード音楽院ではアレクサンドル・シトリメルに師事、1943年よりモスクワ・フィルのソリストを務め、1950年にはプラハの国際チェロ・コンクールで優勝、その後、チャイコフスキー・コンクールの審査員も務めました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e本アルバムでは、シューマンのトロイメライや、チャイコフスキーの白鳥をはじめとする名曲を中心に、原曲はチェロのために作曲されなかったが、シャフランの同僚たちによって20世紀初頭あるいはそれ以前に編曲された作品が収められています。「チェロの詩人」と称された名匠による傑出したテクニックと、抒情性に満ちた美しい音色に魅了されるアンコール集の登場です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SMELCD1000554\u003cbr\u003eレーベル：Melodiya x Obsession\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年11月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシューマン（F.グリュッツマッハー編）：アダージョとアレグロ Op.70\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eJ.S.バッハ（A.ジロティ編）：トッカータ、アダージョとフーガ ハ長調 BWV564 より Ⅱ アダージョ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eボッケリーニ（M.コルティ編）：弦楽五重奏曲ホ長調 G275 より Ⅲ メヌエット\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eシュニトケ（D.シャフラン編）：古い様式の組曲 より アレグロ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eラフマニノフ（A.ストライマー編）：ヴォカリーズ Op.34-14\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eプロコフィエフ（M.ロストロポーヴィチ編）：歌劇《三つのオレンジへの恋》 Op.33 より 行進曲\u003cbr\u003eシチェドリン（G.シンガー編）：歌劇《愛だけでなく》 より カドリーユ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eシチェドリン（A.ジョージアン編）：アルベニス風に\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eチャイコフスキー（J.ファン・リール編）：なつかしい土地の思い出 Op.42 より メロディー\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eチャイコフスキー（S.ギンズブルク編）：6つの小品より感傷的なワルツ ヘ短調 Op.51-6\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eイベール（M.マレシャル編）：小さな白いロバ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eドビュッシー（A.ロレンス編）：月の光\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eラヴェル（P.バズレール編）：ヴォカリーズ － ハバネラ形式の小品\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eサン＝サーンス：白鳥\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eドビュッシー（G.ペッカー編）：吟遊詩人\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eシューマン（K.ダヴィドフ編）：トロイメライ Op.15-7\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eダニール・シャフラン（チェロ）\u003cbr\u003eアントン・ギンズブルク（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1991年\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eEncores\u003cbr\u003eDaniil Shafran, Anton Ginzburg\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0489202304022\u003c\/p\u003e","brand":"Melodiya x Obsession","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44041486631155,"sku":"SMELCD1000554","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SMELCD1000554_12321afa-84bb-4049-861f-86246812dec7.jpg?v=1746177386"},{"product_id":"smelcd1000740","title":"ダヴィド・オイストラフ・エディション Vol.1（ダヴィド・オイストラフ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eMelodiyaからリリースされていた「ダヴィド・オイストラフ・エディション」の第1巻が、Melodiyaの新レーベルから復刻！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eチャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲ほどダヴィド・オイストラフが頻繁に弾いた協奏曲はないでしょう。そう思われるほどこの作品は彼の節目に必ず弾かれていた作品で、どれだけ大切にされていたレパートリーなのかということがよくわかります。オイストラフが17歳でソリスト・デビューする際もこの作品を弾きました。また国際的に認められるきっかけとなったウジェーヌ・イザイ・コンクール（現在のエリザベート王妃国際音楽コンクール）の第1位を受賞した際もこの作品が重要な役割を果たしました。この「ダヴィド・オイストラフ・エディション Vol.1」に収められている演奏は、オイストラフが60歳を迎えた時のものでまさに油が乗り切った時の演奏と言ってもよいでしょう。技術面と表現力のバランスが非常に取れた演奏であり、若き日のゲンナジー・ロジェストヴェンスキーのサポートも絶妙です。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e1965年にモスクワ放送交響楽団をオーケストラに迎えたシベリウスではスケールの大きな演奏を繰り広げています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SMELCD1000740\u003cbr\u003eレーベル：Melodiya x Obsession\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年11月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eピョートル・イリイチ・チャイコフスキー（1840-1893）：\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op.35\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eジャン・シベリウス（1865-1957）：\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲 ニ短調 Op.47*\u003cbr\u003e2つのユモレスク Op.87*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eダヴィド・オイストラフ（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eゲンナジー・ロジェストヴェンスキー（指揮）\u003cbr\u003eモスクワ・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003eモスクワ放送交響楽団*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1968年、1965年\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e*\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDavid Oistrakh Edition Vol.1\u003cbr\u003eDavid Oistrakh\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0489202306026\u003c\/p\u003e","brand":"Melodiya x Obsession","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44041492955379,"sku":"SMELCD1000740","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SMELCD1000740_465f46f3-7d7e-4e76-9e0c-4ea81c1e2dd8.jpg?v=1746177386"},{"product_id":"eprc0059","title":"エロイカ \/ エラール（ベートーヴェン：交響曲第3番のピアノ独奏版）（ルーカ・モンテブニョーリ）","description":"\u003ch5\u003eイタリアのフォルテピアニスト、ルーカ・モンテブニョーリがEvil Penguinから衝撃のデビュー！ベートーヴェンに大きな影響を与えた\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eエラール兄弟の「クラヴサン型ピアノ」\u003c\/strong\u003eに合わせて、エロイカ交響曲を新たにアレンジ！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eベートーヴェンは1803年にエラール・フレール（エラール社）から贈られた新しいフランス製ピアノに出会い、これまで主に演奏してきたウィーン製ピアノとの大きな違いにも衝撃を受け、《ワルトシュタイン》や《熱情》などの傑作を生み出しました。また、ベートーヴェンに師事するためにウィーンに訪れていた19歳のフェルディナント・リースは、1803年10月にベートーヴェンが新しく作曲されたばかりの交響曲（第3番 《英雄》）を、自分のために弾いてくれたと10月22日に書いた手紙に残しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのアルバムは、リースが「その演奏で天も地も震えるに違いない」とその衝撃を表した歴史的場面にインスピレーションを得て製作されました。ルーカ・モンテブニョーリは、ベルギーの優れたピアノ製作者クリス・マーネが復元した、ベートーヴェンが所有していた1803年エラール製ピアノのレプリカを使用し、このピアノに合わせて、まったく新しいアレンジによるピアノ独奏版を創り上げました。ベートーヴェンの交響曲のピアノ版といえば、有名なフランツ・リスト編の他、フンメル、ツェルニー、カルクブレンナー等様々な編曲もありましたが、「エロイカ×エラール」という斬新な切り口で取り組まれた新たなピアノ版「英雄」にご注目ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e同レーベルからリリースされたトム・ベギンのアルバム「ベートーヴェンと彼のフレンチ・ピアノ」（EPRC0036）では、同じエラール1803のレプリカを使用してベートーヴェンのピアノ作品とともに、同時代のダニエル・シュタイベルトとルイ・アダン（ジャン＝ルイ・アダン）のピアノ・ソナタを収録していましたが、今作では、シュタイベルトが編曲したハイドンの「天地創造」序奏、ルイ・アダンが編曲したグルックの「精霊の踊り」などが収録されている点も興味深いポイントです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eルーカ・モンテブニョーリはイタリアのピアニスト兼フォルテピアニスト、そして多才な演奏家、教師、研究者として活動しています。ローマのサンタ・チェチーリア音楽院でモダン・ピアノを、パリ国立音楽院とソルボンヌ大学でピリオド・ピアノを学び、欧州各国でソロおよび室内楽のリサイタルを行ってきました。柔軟な編成の古楽器グループ「アンサンブル・ヘキサメロン」を設立し、こちらでも室内楽版の英雄交響曲等を演奏。パリ地方音楽院やパリのボビニー音楽院でピアノとフォルテピアノの教授を務めています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：EPRC0059\u003cbr\u003eレーベル：Evil Penguin\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e2024年02月上旬\u003c\/strong\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eハイドン：\u003cbr\u003eオラトリオ 《天地創造》 Hob.XXI:2より 序奏 混沌の描写, ラルゴ（ダニエル・シュタイベルト編曲）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eベートーヴェン：\u003cbr\u003e交響曲第3番変ホ長調 Op.55 《英雄》（ルーカ・モンテブニョーリ編曲）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグルック：\u003cbr\u003e歌劇 《オルフェオとエウリディーチェ》 Wq.41より 第2幕 第2場 聖霊の踊り, アンダンテ・グラツィオーソ（ジャン＝ルイ・アダン編曲）、歌劇 《エコーとナルシス》 Wq.47より プロローグ 第2場 ダンスのアリア ― 悲しみのアリア, アンダンテ・グラツィオーソ、第3幕 第5場 ダンスのアリア, アレグロ・ヴィヴァーチェ（ジャン＝ルイ・アダン編曲）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eルーカ・モンテブニョーリ（フォルテピアノ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※使用楽器：ベートーヴェンが所有したエラール・フレール1803年パリ製のレプリカ（クリス・マーネ2016年ロイセレデ製）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年6月13日－15日\u003cbr\u003eブリュッヘ・コンセルトヘボウ室内楽ホール（ベルギー）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eEroica \/ Erard\u003cbr\u003eLuca Montebugnoli\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: 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CD\u003cbr\u003e発売日：2023年12月09日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eグラジナ・バツェヴィチ（1909-1969）：\u003cbr\u003e独奏ヴァイオリンのための《ポーランド奇想曲》\u003cbr\u003e無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第2番\u003cbr\u003eヴァイオリンのための《4つの奇想曲》\u003cbr\u003e民謡のテーマによる易しい二重奏曲\u003cbr\u003e2つのヴァイオリンのための組曲\u003cbr\u003eヴァイオリン四重奏曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eモニカ・ウルバニアク（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eカタジナ・セレマク（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eアメリア・マショニスカ（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eマルタ・マズレク（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eヤツェク・シヴィツァ（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eティファニー・タン（ヴァイオリン）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年11月21日-22日（ベルン、スイス）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGrażyna Bacewicz - Works for Violin\/Monika Urbaniak\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5901741655397\u003c\/p\u003e","brand":"Acte Prealable","offers":[{"title":"Default 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