{"title":"最近在庫補充された商品","description":"\u003ch4 style=\"font-weight: bold;\"\u003e最近在庫が追加された商品（新譜／旧譜）の一覧です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-size: smaller;\"\u003e在庫ありクラシック全タイトル一覧は\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/%E5%9C%A8%E5%BA%AB%E3%81%82%E3%82%8A_3%E5%96%B6%E6%A5%AD%E6%97%A5%E4%BB%A5%E5%86%85%E3%81%AB%E7%99%BA%E9%80%81%E5%8F%AF%E8%83%BD%E3%81%AA%E5%95%86%E5%93%81\" title=\"在庫ありクラシックCD・DVD（3営業日以内に発送可能）\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-size: smaller;\"\u003e在庫ありジャズ全タイトル一覧は\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/%E5%9C%A8%E5%BA%AB%E3%81%82%E3%82%8A%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%BAcd-dvd-3%E5%96%B6%E6%A5%AD%E6%97%A5%E4%BB%A5%E5%86%85%E3%81%AB%E7%99%BA%E9%80%81%E5%8F%AF%E8%83%BD\" title=\"在庫ありジャズCD・DVD（3営業日以内に発送可能）\" 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変ロ長調〕\u003cbr\u003eメヌエット ト長調 Op.14-1\u003cbr\u003eピアノ協奏曲 イ短調Op.17\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eダン・タイ・ソン(ピアノ)\u003cbr\u003eウラディーミル・アシュケナージ(指揮)\u003cbr\u003eフィルハーモニア管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2015年8月27日、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(ポーランド\/協奏曲)＆\u003cbr\u003e2017年5月16日-17日、ヴィトルト・ルトスワフスキ・ポーランド放送コンサート・スタジオ(ワルシャワ\/その他の小品)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003ePaderewski: Piano Concerto\u003cbr\u003eDang Thai Son, Vladimir Ashkenazy, Philharmonia Orchestra\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034109\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35585888223384,"sku":"NIFCCD051","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd051_54a9e9a3-690e-4ef1-977f-9465aa4ca92c.jpg?v=1747044920"},{"product_id":"nifccd054","title":"ショパン：ピアノ協奏曲第1番、J.S.バッハ：半音階的幻想曲とフーガほか（エヴァ・ポブウォツカ）","description":"ポーランドのショパンとバッハ弾き。\u003cbr\u003eポブウォツカの80年代ワルシャワ・ライヴ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1980年の第10回ショパン国際ピアノコンクールでの入賞とマズルカ賞受賞の実績を持つ、現代のポーランドを代表するピアニストの1人であるエヴァ・ポブウォツカ。母国ポーランドでは2005年のショパン国際ピアノコンクールでは審査員を務め、ここ日本では、第6回仙台国際音楽コンクールの審査員、音楽大学の客員教授として招聘されるなど、世界各地で幅広く活躍してます。ポブウォツカの60歳を記念し、その功績を称える形でNIFCからリリースとなるアニヴァーサリー・アルバムは、代名詞でもある「ショパン」と「J.S.バッハ」の80年代の秘蔵音源！ポブウォツカの80年代、若かりし日のワルシャワ・ライヴは、師であるタチアナ・ニコラーエワやコンラート・ハンゼンの影響、さらにはポーランド有数のバッハ弾きと称される所以をじっくりと聴かせてくれることでしょう。もちろん、コルト＆ワルシャワ・フィルとのショパンの「ピアノ協奏曲第1番」も要注目の演奏です！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD054\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年03月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第1番ホ短調 Op.11\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：\u003cbr\u003e半音階的幻想曲とフーガ ニ短調 BWV.903\u003cbr\u003eパルティータ第6番ホ短調BWV.830\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエヴァ・ポブウォツカ(ピアノ)\u003cbr\u003eカジミエシュ・コルト(指揮)\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eライヴ：1984年12月17日、ワルシャワ・フィルハーモニー(ショパン)\u003cbr\u003e1985年2月5日、ワルシャワ・フィルハーモニー(J.S.バッハ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eChopin, J.S.Bach\u003cbr\u003eEwa Poblocka\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034055\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default 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CD\u003cbr\u003e発売日：2018年10月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：平均律クラヴィーア曲集第1巻BWV.846-869\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエヴァ・ポブウォツカ(ピアノ\/Shigeru Kawai SK-EX)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年6月22日-25日＆7月9日-11日、ヴィトルト・ルトスワフスキ・ポーランド放送コンサート・スタジオ(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eJ.S.bach: The Well-Tempered Clavier Book1\u003cbr\u003eEwa Poblocka\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034208\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default 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size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD2094\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年09月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eボロディン：レクイエム\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eレクイエム(ストコフスキー編曲\/テノール、男声合唱と管弦楽のための)\u003cbr\u003eだったん人の踊りと「イーゴリ公」からの組曲\u003cbr\u003e(グラズノフ＆リムスキー=コルサコフによるオーケストレーション\/ソプラノ、合唱と管弦楽のための)\u003cbr\u003e弦楽四重奏曲第2番よりノクターン(リムスキー=コルサコフ編曲\/ヴァイオリンと管弦楽のための)\u003cbr\u003e中央アジアの草原にて\u003cbr\u003e小組曲(グラズノフによるオーケストレーション)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジェフリー・サイモン(指揮)\u003cbr\u003eフィルハーモニア管弦楽団\u003cbr\u003eイアン・ボートン(テノール)\u003cbr\u003eマーガレット・フィールド(ソプラノ)\u003cbr\u003eステファニー・チェイス(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eBBC交響合唱団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1992年2月＆4月、オール・ハロウズ教会(ゴスペル・オーク、ロンドン)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eBorodin: Requiem\u003cbr\u003eGeoffrey Simon, Philharmonia Prchestra\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 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Title","offer_id":36663201398936,"sku":"NIFCCD102","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd102_8fb1c0a9-d9a9-4322-aaa3-e23c70f8d63a.jpg?v=1759742480"},{"product_id":"nifccd004","title":"ショパン：ピアノ協奏曲第1番＆第2番（ダン・タイ・ソン＆フランス・ブリュッヘン）","description":"\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD004\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2009年06月26日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003e　ピアノ協奏曲 第1番 ホ短調 作品11 \u003cbr\u003e　ピアノ協奏曲 第2番 ヘ短調 作品21\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eダン・タイ・ソン（フォルテピアノ、エラール1849年製使用）\u003cbr\u003eフランス・ブリュッヘン（指揮）、18世紀オーケストラ\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2005年9月8日、フィルハーモニー・コンサート・ホール（ワルシャワ）\u003cbr\u003e2006年8月31日、ポーランド国立歌劇場（ワルシャワ）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eChopin :Piano Concertos No.1 Op.11, No.2 Op.21 \u003cbr\u003e Dang Thai Son, Frans Bruggen, 18th Century Orchestra\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907690736040\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37545921085629,"sku":"NIFCCD004","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd004_61f957a3-5217-4079-9af0-af2660ee3508.jpg?v=1747044896"},{"product_id":"cscd520","title":"フォーレ：レクイエム(ラッター校訂1893年版)、ラシーヌ賛歌（ジョン・ラッター）","description":"\u003cp\u003e“名演”ラッター版フォーレの“レクイエム”。新リマスターで新装復活！\u003cbr\u003e英国の合唱の神様ジョン・ラッターとケンブリッジ・シンガーズの最高傑作であり、コレギウム・レコーズ（Collegium Records）の大ベスト・セラー、フォーレのレクイエムが新リマスターを施され、さらにグッド・プライスになって新装登場！ ジョン・ラッター自身の手によって校訂された楽譜を使用したフォーレの「レクイエム」は、数ある同曲の録音の中でも五指に数えられる至高の名演として絶大な評価を受け続けているまさに“名演”である。また「レクイエム」だけでなく「ラシーヌ賛歌」のあまりにも素晴らしいハーモニーも、聴き手の心を揺さぶり“感動”という感情を与えてくれる。合唱関係者必聴必携のフォーレです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CSCD520\u003cbr\u003eレーベル：Collegium\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2010年04月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eフォーレ：\u003cbr\u003eレクイエム（ジョン・ラッター校訂1893年版）\u003cbr\u003eアヴェ・ヴェルム・コルプス Op.65-1\u003cbr\u003eタントゥム・エルゴ Op.65-2\u003cbr\u003eアヴェ・マリア Op.67-2\u003cbr\u003eマリア、マーテル・グラティエ Op.47-2\u003cbr\u003eラシーヌ賛歌\u003cbr\u003e小ミサ曲\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eキャロライン・アシュトン（ソプラノ）\u003cbr\u003eスティーヴン・ヴァーコー（バリトン）\u003cbr\u003eジョン・ラッター（指揮）\u003cbr\u003eケンブリッジ・シンガーズ\u003cbr\u003eシティ・オヴ・ロンドン・シンフォニアのメンバー\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1984年、1988年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eFaure: Requiem \u0026amp; Other Sacred Music \u003cbr\u003e John Rutter\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 040888052029\u003c\/p\u003e","brand":"Collegium","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37684978188477,"sku":"CSCD520","price":2280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/cscd520_02e0d69a-0799-496e-bc1e-c2441bd0844e.jpg?v=1607421895"},{"product_id":"sigcd477","title":"ニールセン：フルート協奏曲、クラリネット協奏曲、アラジン組曲（パーヴォ・ヤルヴィ）","description":"パーヴォ・ヤルヴィ＆POのニールセン！\u003cbr\u003eアラジン組曲と協奏曲集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eシグナム・クラシックス(Signum Classics)の「フィルハーモニア管弦楽団シリーズ」に、目下絶好調のパーヴォ・ヤルヴィが、ニールセンの「協奏曲」＆「アラジン組曲」を携えて初登場！フランクフルト放送響の全集録音はもちろんのこと、フィルハーモニア管弦楽団と進行中のコンサート・シリーズ「ニールセン・サイクル」が大きな話題を呼び、高い評価を得ているパーヴォ・ヤルヴィ。パーヴォ・ヤルヴィのイギリスでの快進撃の証し、フィルハーモニア管弦楽団の首席奏者たちをソリストに迎えた「協奏曲」と「アラジン組曲」にご期待下さい！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD477\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2017年03月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eニールセン：フルート協奏曲 FS.119\u003cbr\u003eクラリネット協奏曲 Op.57, FS.129\u003cbr\u003eアラジン組曲 Op.34, FS.89\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eサミュエル・コールズ(フルート)\u003cbr\u003eマーク・ファン・デ・ヴィール(クラリネット)\u003cbr\u003eパーヴォ・ヤルヴィ(指揮)\u003cbr\u003eフィルハーモニア管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2015年11月19日(FS.119)＆2016年5月19日(FS.129)、ロイヤル・フェスティヴァル・ホール(ライヴ録音)\u003cbr\u003e2016年5月20日(FS.89)、ヘンリー・ウッド・ホール\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eNilsen: Aladdin Suite\u003cbr\u003ePaavo Jarvi, Philharmonia Orchestra, Samuel Coles, Mark van de Wiel\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 635212047729\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default 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WN.56\u003cbr\u003eカンタービレ 変ロ長調 WN.43\u003cbr\u003eマズルカ ト長調 第53番 WN.8\u003cbr\u003eマズルカ 第52番 変ロ長調 WN.7\u003cbr\u003e4つのマズルカ Op.6\u003cbr\u003e4つのマズルカ Op.41\u003cbr\u003eマズルカ 第43番 イ短調《ノートル・タン》\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエヴァ・ポブウォツカ（フォルテピアノ／プレイエル1848）\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2008年2月7-10日、2009年8月12-13日 ヴィトルト・ルトスワフスキ・ポーランド放送コンサート・スタジオ（ワルシャワ）\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eChopin: Piano Sonata No.1 Op.4, Mazurkas Op.6, Op.7, Op.41, etc\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5907690736187\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39366860472509,"sku":"NIFCCD015","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd015.jpg?v=1747044886"},{"product_id":"nifccd020","title":"ショパン：夜想曲集（ダン・タイ・ソン）","description":"\u003cp\u003eダン・タイ・ソンがNIFCに再び登場！ 1849年製のエラールで弾く“夜想曲”！\u003cbr\u003e1980年、第10回ショパン国際ピアノコンクールでアジア人初の優勝という栄冠に輝いたダン・タイ・ソン。ブリュッヘン＆18世紀オーケストラとのピアノ協奏曲集（NIFCCD 004）で大きなインパクトを与えてくれた東南アジア、ベトナムが輩出したショパン弾きのNIFCレーベル第2弾は、1849年製のエラールを弾いての“夜想曲集”！ 詩情あふれる「夜想曲」の旋律と、ダン・タイ・ソンが弾くエラールの繊細で豊かな響きが音楽の桃源郷へと誘ってくれる――。ブリュッヘン＆18世紀オーケストラとの共演時よりもさらに深みを増したダン・タイ・ソンとフォルテピアノの相性にも要注目。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD020\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2010年10月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e夜想曲 ハ短調 WN.62\u003cbr\u003e夜想曲 第16番 変ホ長調 Op.55-2\u003cbr\u003e夜想曲 第12番 ト長調 Op.37-2\u003cbr\u003e夜想曲 第11番 ト短調 Op.37-1\u003cbr\u003e夜想曲 第10番 変イ長調 Op.32-2\u003cbr\u003e夜想曲 第1番 変ロ短調 Op.9-1\u003cbr\u003e夜想曲 第5番 嬰ヘ長調 Op.15-2\u003cbr\u003e夜想曲 第3番 ロ長調 Op.9-3\u003cbr\u003e夜想曲 第7番 嬰ハ短調 Op.27-1\u003cbr\u003e夜想曲 第9番 ロ長調 Op.32-1\u003cbr\u003e夜想曲 第19番 ホ短調 Op.72-1（WN.23）\u003cbr\u003e夜想曲 第2番 変ホ長調 Op.9-2\u003cbr\u003e夜想曲 第15番 ヘ短調 Op.55-1\u003cbr\u003e夜想曲 第20番 嬰ハ短調《レント・コン・グラン・エスプレッシオーネ》（WN.37）\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eダン・タイ・ソン（フォルテピアノ エラール1849）\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2009年11月24-25日 ヴィトルト・ルトスワフスキ・ポーランド放送コンサート・スタジオ（ワルシャワ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eChopin: Nocturnes\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907690736217\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default 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CD\u003cbr\u003e発売日：2022年01月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003eバラード第2番 ヘ長調 Op.38\u003cbr\u003eマズルカ風ロンド Op.5\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第2番 変ロ短調 Op.35 《葬送》\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第1番 ホ短調 Op.11*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eブルース・リウ(ピアノ)\u003cbr\u003eアンドレイ・ボレイコ(指揮)*\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使用ピアノ：ファツィオリ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》(ライヴ)\u003cbr\u003e2021年10月3日-20日\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール\u003cbr\u003e(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eChopin Piano Competition 2021\u003cbr\u003eBruce Liu\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 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CD\u003cbr\u003e発売日：2013年03月08日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eチェロ・ソナタ ト短調 Op.19\u003cbr\u003eチェロとピアノのための2つの小品 Op.2（前奏曲 Op.2-1\/東洋の踊り Op.2-2）\u003cbr\u003eメロディ ホ長調 Op.3-3\u003cbr\u003eロマンス ヘ短調\u003cbr\u003e前奏曲 ト長調 Op.23-10\u003cbr\u003eヴォカリーズ Op.34-14\u003cbr\u003e春の洪水 Op.14-11（伊藤悠貴編）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e伊藤悠貴（チェロ）、ソフィア・グルャク（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2011年12月\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eRachmaninov: Cello Works\u003cbr\u003eYuki Ito\u003cbr\u003eSofya Gulyak, piano\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5060212590466\u003c\/p\u003e","brand":"Champs Hill 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[初回生産限定盤]","description":"\u003ch5\u003eディアパゾン自主レーベルのBOXシリーズ第24弾！遂にチャイコフスキーの交響曲＆協奏曲集が登場！\u003c\/h5\u003e\u003cp\u003e芸術の国フランスの世界的クラシック音楽専門誌、「ディアパゾン(Diapason)」の自主製作レーベルの看板であるボックス・セット・シリーズの第24弾として、いよいよチャイコフスキーの交響曲集(+協奏曲＆室内楽曲)が登場します！！\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eムラヴィンスキーやスヴェトラーノフ、ゴロワノフ、ガウク、コンドラシン、ロジェストヴェンスキー、オフチニコフなどのロシア人指揮者の演奏を数多く選出するのと同時に、ケンペンやボールト、マルケヴィチ(出身はロシア帝国)、ミトロプーロス、ドラティ、クーセヴィツキーなどの演奏も収録するなど、ディアパゾン誌ならではの選曲眼とコネクションは今回の第24弾「チャイコフスキー」でも存分に発揮されています。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e協奏曲や室内楽曲の演奏者もギレリスやロストロポーヴィチ、ニコラーエワ、チェルカスキー、ラフマニノフ、ハリウッド弦楽四重奏団、ボロディン・クヮルテットなど非常に多彩で豪華！ディアパゾン誌が自信を持って送り出すチャイコフスキー・ボックスが堂々の登場です！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DIAPCF024\u003cbr\u003eレーベル：Diapason\u003cbr\u003eフォーマット：11枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年03月05日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eチャイコフスキー：\u003cbr\u003e《CD1》\u003cbr\u003e・交響曲第1番ト短調 Op.13《冬の日の幻想》\u003cbr\u003eニコライ・ゴロワノフ(指揮)\u003cbr\u003eモスクワ放送交響楽団\u003cbr\u003e録音：1948年\u003cbr\u003e・交響曲第2番ハ短調 Op.17《小ロシア》\u003cbr\u003eディミトリ・ミトロプーロス(指揮)\u003cbr\u003eミネアポリス交響楽団\u003cbr\u003e録音：1946年\u003cbr\u003e・スラヴ行進曲 Op.31\u003cbr\u003eパウル・ファン・ケンペン(指揮)\u003cbr\u003eアムステルダム・ロイヤルコンセルトヘボウ管弦楽団\u003cbr\u003e録音：1951年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD2》\u003cbr\u003e・交響曲第3番ニ長調 Op.29《ポーランド》\u003cbr\u003eエイドリアン・ボールト(指揮)\u003cbr\u003eロンドン・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e録音：1956年\u003cbr\u003e・幻想曲《フランチェスカ・ダ・リミニ》Op.32\u003cbr\u003eイーゴリ・マルケヴィチ(指揮)\u003cbr\u003eロンドン交響楽団\u003cbr\u003e録音：1962年\u003cbr\u003e・アレクサンドルIII世戴冠式行進曲ニ長調\u003cbr\u003eヴィアチェスラフ・オフチニコフ(指揮)\u003cbr\u003eモスクワ放送交響楽団\u003cbr\u003e録音：1979年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD3》\u003cbr\u003e・交響曲第4番ヘ短調 Op.36\u003cbr\u003eアンタル・ドラティ(指揮)\u003cbr\u003eロンドン交響楽団\u003cbr\u003e録音：1960年\u003cbr\u003e・幻想序曲《ハムレット》Op.67\u003cbr\u003eエイドリアン・ボールト(指揮)\u003cbr\u003eロンドン・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e録音：1952年\u003cbr\u003e・幻想序曲《ロメオとジュリエット》\u003cbr\u003eセルゲイ・クーセヴィツキー(指揮)\u003cbr\u003eボストン交響楽団\u003cbr\u003e録音：1936年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD4》\u003cbr\u003e・交響曲第5番ホ短調 Op.64\u003cbr\u003eエフゲニー・ムラヴィンスキー(指揮)\u003cbr\u003eレニングラード・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e録音：1960年\u003cbr\u003e・幻想曲《テンペスト》Op.18\u003cbr\u003eエフゲニー・スヴェトラーノフ(指揮)\u003cbr\u003eソヴィエト国立交響楽団\u003cbr\u003e録音：1970年\u003cbr\u003e・序曲《1812年》Op.49\u003cbr\u003eニコライ・ゴロワノフ(指揮)\u003cbr\u003eモスクワ放送交響楽団\u003cbr\u003e録音：1948年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD5》\u003cbr\u003e・交響曲第6番ロ短調 Op.74《悲愴》\u003cbr\u003eイーゴリ・マルケヴィチ(指揮)\u003cbr\u003eロンドン交響楽団\u003cbr\u003e録音：1962年\u003cbr\u003e・イタリア奇想曲 Op.45\u003cbr\u003eキリル・コンドラシン(指揮)\u003cbr\u003eビクター交響楽団\u003cbr\u003e録音：1958年\u003cbr\u003e・序曲《1812年》Op.49\u003cbr\u003eアンタル・ドラティ(指揮)\u003cbr\u003eミネアポリス交響楽団\u003cbr\u003eミネソタ大学吹奏楽団\u003cbr\u003e録音：1958年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD6》\u003cbr\u003e・ロココ風の主題による変奏曲 Op.33\u003cbr\u003eムスティスラフ・ロストロポーヴィチ(チェロ)\u003cbr\u003eゲンナジー・ロジェストヴェンスキー(指揮)\u003cbr\u003eレニングラード・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e・マンフレッド交響曲 Op.58\u003cbr\u003eアレクサンドル・ガウク(指揮)\u003cbr\u003eモスクワ放送交響楽団\u003cbr\u003e録音：1949年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD7》\u003cbr\u003e・ピアノ協奏曲第1番変ロ短調 Op.23\u003cbr\u003eエミール・ギレリス(ピアノ)\u003cbr\u003eカレル・アンチェル(指揮)\u003cbr\u003eチェコ・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e録音：1953年\u003cbr\u003e・ピアノ協奏曲第2番ト長調 Op.44\u003cbr\u003eシューラ・チェルカスキー(ピアノ)\u003cbr\u003eリヒャルト・クラウス(指揮)\u003cbr\u003eベルリン・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e録音：1955年\u003cbr\u003e・《四季》より 11月「トロイカ」\u003cbr\u003eセルゲイ・ラフマニノフ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1920年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD8》\u003cbr\u003e・ピアノ三重奏曲イ短調 Op.50《ある偉大な芸術家の思い出のために》\u003cbr\u003eレオニード・コーガン(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eムスティスラフ・ロストロポーヴィチ(チェロ)\u003cbr\u003eエミール・ギレリス(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1952年\u003cbr\u003e・協奏的幻想曲ト長調 Op.56\u003cbr\u003eタチアナ・ニコラーエワ(ピアノ)\u003cbr\u003eキリル・コンドラシン(指揮)\u003cbr\u003eソヴィエト国立交響楽団\u003cbr\u003e録音：1950年頃\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD9》\u003cbr\u003e・ヴァイオリン協奏曲ニ長調 Op.35\u003cbr\u003eダヴィド・オイストラフ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eユージン・オーマンディ(指揮)\u003cbr\u003eフィラデルフィア管弦楽団\u003cbr\u003e録音：1959年\u003cbr\u003e・ゆううつなセレナード Op.26\u003cbr\u003eヤッシャ・ハイフェッツ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eアルフレッド・ウォーレンスタイン(指揮)\u003cbr\u003eロサンゼルス・フィルハーモニック\u003cbr\u003e録音：1954年\u003cbr\u003e・弦楽六重奏曲ニ短調 Op.70《フィレンツェの思い出》\u003cbr\u003eレオニード・コーガン(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eエリーザベト・ギレリス(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eルドルフ・バルシャイ(ヴィオラ)\u003cbr\u003eゲンリフ・タラリアン(ヴィオラ)\u003cbr\u003eスヴャトスラフ・クヌシェヴィツキ(チェロ)\u003cbr\u003eムスティスラフ・ロストロポーヴィチ(チェロ)\u003cbr\u003e録音：1956年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD10》\u003cbr\u003e・弦楽セレナード ハ長調 Op.48\u003cbr\u003eゲオルク・ショルティ(指揮)\u003cbr\u003eイスラエル・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e録音：1958年\u003cbr\u003e・弦楽四重奏曲第1番ニ長調 Op.11\u003cbr\u003eハリウッド弦楽四重奏団\u003cbr\u003e〔フェリックス・スラットキン(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eポール・シュアー(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eポール・ロビン(ヴィオラ)\u003cbr\u003eエリナー・アラー(チェロ)〕\u003cbr\u003e録音：1952年\u003cbr\u003e・ワルツ・スケルツォ Op.34\u003cbr\u003eダヴィド・オイストラフ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eウラディーミル・ヤンポルスキ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1956年\u003cbr\u003e「なつかしい土地の思い出 Op.42」\u003cbr\u003e・瞑想曲ニ短調 Op.42-1\u003cbr\u003eミロン・ポリアキン(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eウラディーミル・ヤンポルスキ(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1939年\u003cbr\u003e・スケルツォ ハ短調 Op.42-2\u003cbr\u003eナタン・ミルシテイン(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eレオポルド・ミットマン(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1938年\u003cbr\u003e・メロディ変ホ長調 Op.42-3\u003cbr\u003eヨーゼフ・ハシッド(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eジェラルド・ムーア(ピアノ)\u003cbr\u003e録音：1940年\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《CD11》\u003cbr\u003e・弦楽四重奏曲第2番ヘ長調 Op.22\u003cbr\u003e・弦楽四重奏曲第3番変ホ短調 Op.30\u003cbr\u003eボロディン・クヮルテット\u003cbr\u003e〔ロスティスラフ・ドゥビンスキー(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eヤロスラフ・アレクサンドロフ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eディミトリー・シェバリーン(ヴィオラ)\u003cbr\u003eヴァレンティン・ベルリンスキー(チェロ)〕\u003cbr\u003e録音：1953年頃\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエフゲニー・ムラヴィンスキー(指揮)\u003cbr\u003eエフゲニー・スヴェトラーノフ(指揮)\u003cbr\u003eキリル・コンドラシン(指揮)\u003cbr\u003eニコライ・ゴロワノフ(指揮)\u003cbr\u003eヴィアチェスラフ・オフチニコフ(指揮)\u003cbr\u003e...他\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリマスタリング：イザベル・デイヴィ(マスタリングスタジオ「Circa」)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eTchaikovsky: Symphonies\u003cbr\u003eV.A.\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 3701025832887\u003c\/p\u003e","brand":"Diapason","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42330626785523,"sku":"DIAPCF024","price":8480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/diapcf024.jpg?v=1749712825"},{"product_id":"lwc1239","title":"シベリウス：管弦楽伴奏歌曲集（マリアンネ・ベアーテ・シェラン）","description":"\u003ch5\u003eマリアンネ・ベアーテ・シェランが歌うシベリウス！指揮はチェコの注目若手、ペトル・ポペルカ！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003eLawo Classicsのメイン・アーティストの1人であり、鈴木雅明＆バッハ・コレギウム・ジャパンとの定期的な共演でも知られ、2022年10月に行われる新国立劇場の2022\/2023 シーズンオペラ、ヘンデルの《ジュリオ・チェーザレ》公演にも参加を予定しているノルウェーの名メゾ・ソプラノ歌手、マリアンネ・ベアーテ・シェラン（マリアンネ・ベアーテ・キーラント、\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eマリアンネ・ベアーテ・キーランド\u003c\/span\u003e）。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eLawo Classicsで17枚目となるアルバムでは、チェコの新星ペトル・ポペルカ率いるノルウェー放送管弦楽団をバックに、フィンランドの巨匠シベリウスが書いた歌曲のオーケストラ伴奏版を歌います。管弦楽版へのアレンジは、シベリウス自身が行ったものもあれば、同時代のシモン・パルメ（1897－1969）やシベリウスの娘婿で指揮者のユッシ・ヤラス（1908－1985）、エルネスト・パングー（1887－1942）、イヴァル・ヘルマン（1891-1994）などから、現代のコリン・マシューズ（b.1946）の手によるものも含み、Op.17、Op.36、Op.37、Op.38の4つの曲集からのセレクションを精緻で雄大なオーケストレーションとマリアンネ・ベアーテ・シェランの素晴らしき歌声で贈ります。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e指揮は、2020年秋からノルウェー放送管弦楽団の首席指揮者を務め、2022年9月からはプラハ放送交響楽団の首席指揮者＆音楽監督にも任命されているチェコの注目若手指揮者、ペトル・ポペルカ。1986年プラハ出身、シュターツカペレ・ドレスデン（ドレスデン国立歌劇場管弦楽団）のコントラバス奏者として活動した後、現在はハンブルクとプラハの両都市を拠点に、ヨーロッパの一流オーケストラ、主要なオペラの舞台で急成長を遂げています。既にノルウェーの主要オーケストラのほとんどを指揮し、ノルウェー国立オペラ＆バレエにも何度か出演。2022年8月には、東京交響楽団との共演（マティアス・ピンチャーの代役）で、日本デビューを控えている気鋭のマエストロです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1239\u003cbr\u003eレーベル：LAWO\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年09月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシベリウス：管弦楽伴奏歌曲集\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e秋の夕べ Op.38-1\u003cbr\u003e海辺のバルコニーで Op.38-2\u003cbr\u003e夜に Op.38-3\u003cbr\u003eもはや私は問わなかった Op.17-1\u003cbr\u003e眠れ！ Op.17-2\u003cbr\u003e鳥のさえずり Op.17-3\u003cbr\u003eとんぼ Op.17-5\u003cbr\u003e夕べに Op.17-6\u003cbr\u003e川面に漂う木屑 Op.17-7\u003cbr\u003e黒いバラ Op.36-1\u003cbr\u003eしかし私の鳥は帰って来ない Op.36-2\u003cbr\u003e葦よそよげ Op.36-4\u003cbr\u003e3月の雪 Op.36-5\u003cbr\u003e3月の雪の上のダイヤモンド Op.36-6\u003cbr\u003e初めての口づけ Op.37-1\u003cbr\u003e日の出 Op.37-3\u003cbr\u003e夢かしら？ Op.37-4\u003cbr\u003e逢い引きから戻った娘 Op.37-5\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマリアンネ・ベアーテ・シェラン（メゾ・ソプラノ）\u003cbr\u003eペトル・ポペルカ（指揮）\u003cbr\u003eノルウェー放送管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年2月9日－12日\u003cbr\u003eNRK放送コンサート・ホール（オスロ、ノルウェー）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eJean Sibelius: Orchestral Songs\u003cbr\u003eMarianne Beate Kielland(m-s), Petr Popelka(cond), Norwegian Radio Orchestra\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 7090020182612\u003c\/p\u003e","brand":"LAWO","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":43131984675059,"sku":"LWC1239","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(PLWC1222)","offer_id":43131984707827,"sku":"PLWC1239","price":2820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/LWC1239_Kielland.jpg?v=1746178122"},{"product_id":"nifccd117","title":"モニューシュコ：歌曲集（オルガ・パシェチュニク＆エヴァ・ポブウォツカ）","description":"\u003ch5\u003eオルガ・パシェチュニクが歌うモニューシュコ。作曲家縁の貴重なオリジナル楽器をポブウォツカが弾く。\u003c\/h5\u003e\r\nポーランド国立ショパン研究所（NIFC）が総力を挙げて再評価・再興を進めているポーランドの重要作曲家の一人、「ポーランド・オペラの父」と呼ばれ、ショパンと並ぶポーランド・ロマン派を代表する音楽家、スタニスワフ・モニューシュコ（1819－1872）。モニューシュコの歌曲は、NIFCからはマリウシュ・ゴドレフスキ（バリトン）が歌う歌曲集（\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/nifccd112\" target=\"_blank\" title=\"モニューシュコ：歌曲集（マリウシュ・ゴドレフスキ）\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003e第1巻\u003c\/a\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/nifccd116\" target=\"_blank\" title=\"モニューシュコ：歌曲集 第2巻（マリウシュ・ゴドレフスキ）\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003e第2巻\u003c\/a\u003e）が発売されていましたが、今度はソプラノのオルガ・パシェチュニクが歌う歌曲集が登場。オルガ・パシェチュニクはウクライナのリウネ（リヴネ）でポーランド系の家系に生まれ、キエフ音楽院、ワルシャワのショパン音楽大学などで研鑽を積みました。在学中にワルシャワ室内歌劇場にデビューした以降、パリ、バイエルン、フランドル、ジュネーブ、ラインなどヨーロッパの多くのオペラ・ハウスで主役を演じ、ピアニストである妹のナターリャ・パシェチュニクとともに広くコンサート・ツアーも行い、約50枚のCDとDVDを録音しています（NIFCからは、\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/nifccd027\" target=\"_blank\" title=\"ショパン：歌曲集 Op.74（オルガ・パシェチュニク）\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003eショパンの歌曲集（NIFCCD027）\u003c\/a\u003eもリリース）。 1980年の第10回ショパン国際ピアノ・コンクールでの入賞とマズルカ賞受賞の実績を持つ現代ポーランドを代表するピアニストの1人、エヴァ・ポブウォツカが当時のピリオド・ピアノで伴奏するという豪華なセッティングも、本アルバムのポイント。ピアノは、1830年頃から1896年頃まで営業し、「ポーランドのプレイエル」と呼ばれてヨーロッパや東欧で高く評価されていたワルシャワのピアノ工房、クラール＆ザイトラー（Krall \u0026amp; Seidler）の1846年頃に生産されたピアノ。更にこの録音で使用されているのは、モニューシュコが娘へ贈り、孫娘へと受け継がれた（そして恐らくモニューシュコ本人も弾いていたであろうと考えられる）シリアル・ナンバー「3043」入りの貴重なオリジナル楽器です。また、ドゥムカや「ウクライナを離れる」、「ポジーリャのエレジー」、「コサック」など、ウクライナをテーマにした作品が複数選ばれている点にもこだわりを感じられるアルバムです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD117\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年10月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eスタニスワフ・モニューシュコ（1819－1872）：つぼみに／春の歌／花／少女と鳥／誰かが私を心から愛してくれたら／変換／キティ／トリオレ（あなたは今ウェディング・ガーランドを編む）／金の魚／ドゥムカ（食べられない、眠れない、悩んでいる）／ウクライナを離れる／フォーク・ヒーラーの占い／ポジーリャのエレジー／マッチメイキング／糸紡ぎの女／ナジャの歌／恐ろしい少女／ドゥムカ（来て、マイ・ダーリン）／春の戻り／外国の歌手／追憶／ルエ／コサック／涙 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eオルガ・パシェチュニク（ソプラノ）、エヴァ・ポブウォツカ（ピリオド・ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年7月19日－23日、2021年3月29日－4月2日、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ（ワルシャワ、ポーランド）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eMoniuszko: Songs\/Olga Pasiecznik, Ewa Poblocka\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034840\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43417797689587,"sku":"NIFCCD117","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/NIFCCD117.jpg?v=1747044834"},{"product_id":"kl1547487","title":"【7枚組】ファン・エイク：笛の楽園全曲（サイモン・ボルツキ）","description":"\u003ch5\u003eヤコブ・ファン・エイクの、「笛の楽園」全曲録音！\u003c\/h5\u003e\r\nヤコブ・ファン・エイク(c.1590-1657)による「笛の楽園」は、管楽器のための曲集としてこれまでに作られたものの中でも最も大規模な作品のひとつです。ルネサンスからバロックへの移行期に活躍した作曲家ヤコブ・ファン・エイクは、カリヨン奏者でもあり鋳造、調律も行い、さらにはリコーダーの名手でした。その作品は、ファン・エイクが生まれつき目が見えなかったため、口述で伝えられたものが出版されました。「笛の楽園」は約150曲という膨大な曲数があり、有名な教会音楽や、民謡の変奏曲なども含まれています。この貴重な全曲録音では、シモン・ボルツキが、テナー・リコーダーの深く豊かな低音の音色から、ソプラニーノ・リコーダーによるきらめくような名人芸まで、26本ものリコーダーを駆使して多様な表現をみせています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eドイツのリコーダー奏者シモン・ボルツキは、フランクフルト音楽舞台芸術大学でミヒャエル・シュナイダー教授にリコーダーを師事、その後ベルリン芸術大学で研鑽を積むと同時にベルリン音楽大学で古典声楽を学びました。17～18世紀の音楽に特に注力しており、ベルリン・リコーダー・オーケストラの芸術監督兼指揮者としても活躍しています。これまでにリリースしたCDは、グラモフォン誌にて「エディターズ・チョイス」に選ばれるなど高い評価を受けています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：KL1547487\u003cbr\u003eレーベル：Klanglogo\u003cbr\u003eフォーマット：7枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年05月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヤコブ・ファン・エイク(c.1590-1657)：笛の楽園全曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシモン・ボルツキ(リコーダー)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eJacob van Eyck: Der Fluyten Lust-hof\u003cbr\u003eSimon Borutzki\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4037408015479\u003c\/p\u003e","brand":"Klanglogo","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43760544219379,"sku":"KL1547487","price":7890.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/kl1547487.jpg?v=1746177656"},{"product_id":"lwc1258","title":"モーツァルト：交響曲第39番＆第40番（ペトル・ポペルカ＆ノルウェー放送管弦楽団）","description":"チェコ出身の最注目若手指揮者、ペトル・ポペルカがモーツァルトの交響曲を振る！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2022年8月、マティアス・ピンチャーの代役として東京交響楽団の指揮台に登場し日本デビューを果たすと、驚異的な名演を繰り広げて話題を席巻し、日本の聴衆の心を鷲掴みにした指揮者ペトル・ポペルカ。1986年プラハ出身のポペルカはシュターツカペレ・ドレスデンの副首席コントラバス奏者を務めた経歴を持ち、本格的な指揮活動を開始したのは2016年からとまだ7年ほどしか経っていないにもかかわらず、既にチェコ・フィル、NDRエルプフィル、hr響といった一流オーケストラを指揮。次代の音楽界を牽引するであろう存在としてクラウス・マケラらと共に今世界中から熱い視線が送られている気鋭の指揮者です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2020年8月に首席指揮者に就任して以来良好な関係を維持しているノルウェー放送管弦楽団とはマリアンネ・ベアーテ・シェラン(マリアンネ・ベアーテ・キーラント)の「シベリウス:オーケストラ伴奏付き歌曲集(PLWC1239)」で伴奏としての録音はあったものの純粋な彼らのディスクとしては初。モーツァルト晩年の大傑作、交響曲第39番＆第40番を選曲したこのアルバムが新時代の到来を予感させる大注目のコンビ\"ポペルカ＆ノルウェー放送管\"の大きな一歩となることでしょう。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1258\u003cbr\u003eレーベル：LAWO\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年07月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモーツァルト：\u003cbr\u003e交響曲第39番 変ホ長調 K.543\u003cbr\u003e交響曲第40番 ト短調 K.550\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eノルウェー放送管弦楽団\u003cbr\u003eペトル・ポペルカ(指揮)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2022年1月24日-28日＆8月22日、NRKラジオ・コンサート・ホール(オスロ、ノルウェー)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eMozart: Symphonies Nos. 39 \u0026amp; 40\u003cbr\u003eNorwegian Radio Orchestra, Petr Popelka\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 7090020182803\u003c\/p\u003e","brand":"LAWO","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":43814879396083,"sku":"LWC1258","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(XLWC1258)","offer_id":43814879428851,"sku":"XLWC1258","price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lwc1258.jpg?v=1746177583"},{"product_id":"nifccd144","title":"J.S.バッハ：平均律クラヴィーア曲集 第2巻 BWV.870-893（エヴァ・ポブウォツカ）","description":"\u003ch5\u003eポブウォツカの「平均律」第2巻！輸入盤に\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e日本語解説がついています\u003c\/span\u003e！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003e1980年の第10回ショパン国際ピアノ・コンクールでの入賞とマズルカ賞受賞の実績を持つ現代ポーランドを代表するピアニストの1人、エヴァ・ポブウォツカ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2018年の来日記念盤として発売され、レコード芸術誌の「特選盤」や英グラモフォン誌の「レコーディング・オヴ・ザ・マンス」(2019年3月)に選ばれるなど国際的な高評価を獲得したバッハの\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/nifccd062\" title=\"J.S.バッハ：平均律クラヴィーア曲集第1巻 BWV.846-869（エヴァ・ポブウォツカ）\" target=\"_blank\"\u003e「平均律クラヴィーア曲集第1巻」(NIFCCD062063)\u003c\/a\u003eに続く、待望の「第2巻」がリリース！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e幼い頃からバッハの音楽と共にあり、マタイ受難曲とヨハネ受難曲を聴いて育ったというポブウォツカ。これまでも数多くのコンサート、コンクール、オーディションでバッハの作品を披露し、バッハ音楽史上もっとも偉大な演奏家の一人タチアナ・ニコラーエワとも、このポリフォニーの巨匠の作品の解釈を研究してきました。2018年から2022年にかけてはポーランドの主要ホールや日本、デンマーク、ドイツ、イギリスでバッハの「平均律クラヴィーア曲集」を数十回演奏し、ポーランド放送のプログラムでもバッハの音楽に特化したシリーズを展開。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e今回の録音でも前作同様、河合楽器製作所の最高級グランド・ピアノ「Shigeru Kawai」シリーズのSK-EXを使用。カワイの最高傑作から最良の音色を引き出し、モダンな感性と入念な解釈で紡がれた極上のバッハをお届けします。\u003cbr\u003eJ.S.バッハとワーグナーを専門とするポーランドの音楽学者シモン・パチュコフスキによる興味深い楽曲解説は日本語訳も掲載されています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD144\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年09月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：平均律クラヴィーア曲集第2巻 BWV.870-893\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエヴァ・ポブウォツカ(ピアノ\/Shigeru Kawai SK-EX)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年6月27日-30日＆2022年3月28日-4月1日、ヴィトルト・ルトスワフスキ・ポーランド放送コンサート・スタジオ(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eJ.S.Bach: The Well-Tempered Clavier Book2\u003cbr\u003eEwa Poblocka\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034048\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43814877266163,"sku":"NIFCCD144145","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd144.jpg?v=1747044825"},{"product_id":"hrcd2240","title":"モーツァルト：ピアノ・ソナタ集 Vol.1＆2（隠された声）（ギル・サリヴァン）","description":"世界最高のモーツァルト解釈者 ―― かつてヨーロッパでのコンサート・ツアー中に現地の新聞からそう評されたこともあるモーツァルト演奏のエキスパート、ギル・サリヴァンが弾くピアノ・ソナタ集。サリヴァンはモーツァルトの全てのピアノ作品をレパートリーとしている世界でも数少ないピアニストの一人。モーツァルトの没後200周年にあたる1991年にピアノ・ソナタ全曲を含むリサイタル・シリーズを開催すると、2006年の生誕250周年イヤーにはモーツァルトが巡った都市や彼の知人たちを描いた現代絵画や、モーツァルトとその家族や恋人、友人からの手紙の朗読を盛り込んだマルチメディアの演出とともにモーツァルトを演奏するプログラムをオーストラリアやドイツ各地の音楽祭で上演してきました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eオーストラリアに生まれたギル・サリヴァンは母国で研鑽を積んだ後、ロンドンでマレイ・ペライアに、ウィーンでパウル・バドゥラ=スコダに師事。ニューヨークのカーネギー・ホールでは2度演奏し、アムステルダム・コンセルトヘボウやベルリン・コンツェルトハウスのステージにも立つなどオーストラリア国内はもとよりアジア、ヨーロッパ、アメリカなどで毎年精力的な演奏活動を行っています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：HRCD2240\u003cbr\u003eレーベル：Hunnia\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年08月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモーツァルト：\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第2番 ヘ長調 K.280\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第13番 変ロ長調 K.333\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第11番 イ長調 K.331《トルコ行進曲付き》\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第12番 ヘ長調 K.332\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第15番 ヘ長調 K.533\/494\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第17番 変ロ長調 K.570\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eギル・サリヴァン(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2022年12月1日-14日、スーパーサイズ・レコーディング(ハンガリー)\u003cbr\u003eレコーディング・オーディオ・フォーマット：Native DSD256\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eHidden Voices - Mozart Piano Sonatas Vol.1-2\u003cbr\u003eGil Sullivan\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5999883044896\u003c\/p\u003e","brand":"Hunnia Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43841242038515,"sku":"HRCD2240","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/hrcd2240.jpg?v=1746177554"},{"product_id":"nifccd155156","title":"ラスト・コンサート・イン・ポーランド（アルトゥール・ルービンシュタイン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eルービンシュタイン、祖国でのラスト・コンサート！1975年ウッチでのショパン＆ベートーヴェン！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eポーランド中央部に位置する都市ウッチでユダヤ人の家庭に生まれ、ポーランド、そして20世紀を代表するピアニストの1人として音楽史に大きな足跡を残すアルトゥール・ルービンシュタイン（1887－1982）。 80年にも及ぶキャリアを築いた後、飛蚊症を原因とする視力悪化により1976年に引退したルービンシュタインでしたが、その前年の1975年5月30日に生まれ故郷であるポーランドのウッチにおいて、同地のウッチ・フィルハーモニー管弦楽団（現アルトゥール・ルービンシュタイン・フィルハーモニー管弦楽団）との共演で自身のポーランドにおける「最後」のコンサートに臨んでいました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回、ルービンシュタインの家族であるエヴァ、アリーナ、そしてジョンから許諾を得て、このウッチ、そしてポーランドでのルービンシュタインの最後のコンサートの演奏が「NIFC（Chopin Institute\/Narodowy Instytut Fryderyka Chopina）」からリリースされることになりました！ ウッチ・フィルハーモニー管弦楽団の創立60周年記念のコンサートにソリストとして招かれたルービンシュタインは、ショパン「ピアノ協奏曲ヘ短調」とベートーヴェンの「皇帝」を披露。そのキャリアの最晩年において故郷に錦を飾ると共に、その存在の偉大さを改めてポーランド内外に示す記念碑的なコンサートとなりました。 \u003cbr\u003eポーランドにおけるルービンシュタインの最後の共演オーケストラとなったウッチ・フィルハーモニー管弦楽団（現アルトゥール・ルービンシュタイン・フィル）は2015年に創立100周年を迎え、ワルシャワ・フィルに次ぐ同国における2番目の常設オーケストラでもある由緒ある楽団。 また、ルービンシュタインの故郷ウッチも、第二次世界大戦でワルシャワが壊滅的な被害を受けた際、ワルシャワ再建が始まる1948年までは事実上の首都としての役割を担ったことでも知られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD155156\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年05月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：ピアノ協奏曲ヘ短調 Op.21\u003cbr\u003eベートーヴェン：ピアノ協奏曲第5番変ホ長調 Op.73 《皇帝》\u003cbr\u003eショパン：ポロネーズ第6番変イ長調 Op.53 《英雄》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアルトゥール・ルービンシュタイン（ピアノ）\u003cbr\u003eウッチ・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003eヘンリク・チシ（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1975年5月30日\u003cbr\u003eウッチ・フィルハーモニック（ウッチ、ポーランド）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLast Concert in Poland\/Arthur Rubinstein, Orkiestra Symfoniczna Filharmonii Lodzkiej, Henryk Czyz\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905683648011\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":45383769063667,"sku":"NIFCCD155156","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD155156)","offer_id":48813555515635,"sku":"SNIFCCD155156","price":5400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCCD155156_206155c9-e424-4dc6-88bf-addbbf7a00d9.jpg?v=1747044821"},{"product_id":"cr73574","title":"【ジャズ】シャンタル・アクダ＆ジ・アトランティック・ドリフターズ／サイレントリー・ヘルド","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003eシャンタル・アクダの新録音がChallenge Recordsから登場！\u003cbr\u003eアメリカとベルギーの豪華アーティストたちが参加し、名エンジニア、フィル・ブラウンがレコーディング！\u003cbr\u003e同内容の\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/crlp73575\" target=\"_blank\" title=\"【LP】【ジャズ】シャンタル・アクダ＆ジ・アトランティック・ドリフターズ／サイレントリー・ヘルド\" rel=\"noopener\"\u003eLP盤（アナログ・ヴァージョン）\u003c\/a\u003e\u003c\/b\u003e\u003cb\u003eもリリース！！\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eオランダ出身、ベルギー在住の名シンガー、シャンタル・アクダのニュー・アルバムが、オランダの老舗レーベルChallenge Recordsから登場。これまで「Let Your Hands be My Guide」(2013)、「The Sparkle In Our Flaws」(2015)、「Bounce Back」(2017)、「Puwawau」(2019)、「Saturday Moon」(2021)などのアルバムに芸術的進化を刻み、世界中で聴衆の共感を呼んできたシャンタルが、新レーベルで更なる深化を魅せるアルバム。\u003cbr\u003eビル・フリゼール、トーマス・モーガン、コリン・ステットソン、シャザード・イズマイリーなどの北米の熟練ミュージシャンたちと、エリック・ティールマンス、クルト・ファン・ヘルク、ヨアヒム・バーデンホルスト、ニールス・ファン・ヘールトゥム、ジョゼフ・デュムランといったベルギーの傑出したアーティストが集結し、シャンタルの楽曲に豊かな命が吹きこまれました。殆どの曲はファースト・テイクで録音され、編集もなく、名エンジニア、フィル・ブラウンによるミキシングによって仕上げられています。\u003cbr\u003e自らの暗い存在を静かに抱きしめ、疑念や脆弱性をゆっくりと受け止めるシャンタル・アクダの新境地をご堪能ください。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CR73574\u003cbr\u003eレーベル：Challenge Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年06月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. One Day, One Life (05:42)\u003cbr\u003e2. I Can’t Make You Love Me (05:04)\u003cbr\u003e3. Above (05:18)\u003cbr\u003e4. Hear It Out (06:11)\u003cbr\u003e5. The Friends Parade (06:28)\u003cbr\u003e6. Silently Held (07:46)\u003cbr\u003e7. Taking Part (04:46)\u003cbr\u003e8. Seafoam (08:07)\u003cbr\u003e9. The Barn (03:49)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシャンタル・アクダ（vo, a-g）\u003cbr\u003eビル・フリゼール（e-g）\u003cbr\u003eトーマス・モーガン（b）\u003cbr\u003eエリック・ティールマンス（ds）\u003cbr\u003eコリン・ステットソン（sax）\u003cbr\u003eシャザード・イズマイリー（a-g, perc, p, moog）\u003cbr\u003eクルト・ファン・ヘルク（sax）\u003cbr\u003eヨアヒム・バーデンホルスト（cl）\u003cbr\u003eニールス・ファン・ヘールトゥム（euph）\u003cbr\u003eジョゼフ・デュムラン（p）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eChantal Acda - Vocals, Acoustic Guitar; Bill Frisell - Electric Guitar; Thomas Morgan - Double bass; Eric Thielemans - Drums; Colin Stetson - Saxophone; Shahzad Ismaily - Acoustic Guitar, Percussion, Piano, Moog; Kurt van Herck - Saxophone; Joachim Badenhorst - Clarinet; Niels van Heertum - Euphonium; Jozef Dumoulin - Piano\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eChantal Acda \u0026amp; The Atlantic Drifters \/ Silently Held\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 608917357424\u003c\/p\u003e","brand":"Challenge Records","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":45844341457139,"sku":"CR73574","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(OCR73574)","offer_id":46754765635827,"sku":"OCR73574","price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/OCR73574Cover.jpg?v=1746177199"},{"product_id":"dux1909","title":"マルティヌー：チェロ協奏曲第2番／チェロ・ソナタ第2番（バルトシュ・コジャク）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eマルティヌーの2つのチェロ作品をポーランド出身の名手が奏でる！\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003eポーランド出身のチェロ奏者バルトシュ・コジャクは、ショパン音楽院でカジミエシュ・ミハリク、アンジェイ・バウアーに、パリ国立高等音楽院ではフィリップ・ミュレールに師事。これまでにヴィトルト・ルトスワフスキ国際チェロ・コンクール第1位（2001年）、プラハの春国際音楽コンクール（2006年）で特別賞を受賞するなど、多くのコンクールで入賞。ワルシャワの秋、ヤング・ユーロ・クラシックなどの著名な音楽祭にも招聘されています。 \u003cbr\u003e本アルバムでは、400もの作品を残したチェコの大作曲家マルティヌーが、創作活動の頂点にあたる1940年代にアメリカで完成させた2つの作品を取り上げています。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DUX1909\u003cbr\u003eレーベル：Dux\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年02月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eマルティヌー：\u003cbr\u003eチェロ協奏曲第2番 H.304\u003cbr\u003eチェロ・ソナタ第2番 H.286*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eバルトシュ・コジャク（チェロ）\u003cbr\u003eヤナーチェク・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003eペトル・ポペルカ（指揮）\u003cbr\u003eラドスワフ・クレク（ピアノ）*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年6月2日ー4日\u0026amp;2022年6月26日\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eMartinu: Cello Concerto no.2\/Bartosz Koziak, Janacek Philharmonic Ostrava, Petr Popelka\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; 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font-size: smaller;\" data-mce-style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5055354414848\u003c\/p\u003e","brand":"Alto","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46264149508339,"sku":"ALC1484","price":2110.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ALC1484_2d0ebb23-01c4-4fc2-b8a1-825a2393575f.jpg?v=1746176571"},{"product_id":"alc1498","title":"チャイコフスキー：バレエ音楽集（エフゲニー・スヴェトラーノフ）","description":"\u003cp\u003eチャイコフスキーの最も有名な作品のいくつかはバレエ作品です。この録音には、白鳥の湖、くるみ割り人形、眠れる森の美女など、最も人気のあるバレエ作品の演奏が収められており、ソヴィエト国立交響楽団を指揮したエフゲニー・スヴェトラーノフの素晴らしい演奏（Melodiya原盤）がお聴き頂けます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ALC1498\u003cbr\u003eレーベル：Alto\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年10月12日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eチャイコフスキー：\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e組曲《白鳥の湖》 Op.20a\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e組曲《くるみ割り人形》 Op.71a\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e歌劇《チェレヴィチキ》よりポロネーズ\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《眠れる森の美女》よりポロネーズ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエフゲニー・スヴェトラーノフ（指揮）\u003cbr\u003eソヴィエト国立交響楽団\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTchaikovsky: Ballet Music\/Evgeni Svetlanov, USSR State Symphony Orchestra\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; 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font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5905683648158\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":46502308741363,"sku":"NIFCCD159","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD159)","offer_id":48813555417331,"sku":"SNIFCCD159","price":3330.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NIFCCD159_917db559-e114-44fb-bf9b-07ec056ce3cc.jpg?v=1733386066"},{"product_id":"sigcd870","title":"ラヴェル：歌曲全集（マルコム・マルティノー）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e世界的な歌曲伴奏者マルコム・マルティノーがリードするSignumの歌曲シリーズ最新作！生誕150周年を迎えるラヴェルの歌曲全集！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e英国を代表する名ピアニストであり、世界的な歌曲伴奏者であるマルコム・マルティノー（マルコム・マルティヌー）がリードするSignumの歌曲シリーズ。これまでにデュパルク、プーランク、フォーレの歌曲全集で高い評価を得てきたシリーズの最新作は、2025年に生誕150周年を迎えるラヴェルの歌曲全集が登場！ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフランスの作曲家モーリス・ラヴェルは、その音楽技巧と明晰な作風で知られ、バロック、新古典主義、モダニズム、そして後にはジャズの要素を作品に取り入れてきました。本アルバムでは、ラヴェルが1893年から1933年にかけて作曲した歌曲を集成。英国を代表する伴奏者の一人として、世界最高峰の歌手たちと共演し、数々の受賞歴を誇る録音を含む100枚以上のアルバムをリリースしてきたマルコム・マルティノーが、豪華歌手陣とともにラヴェル生誕150周年を祝した1枚にご期待ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD870\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年04月08日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD1】 \u003cbr\u003e愛に死せる王女のためのバラード\u003cbr\u003e巨大な黒き眠りが\u003cbr\u003e聖女\u003cbr\u003eクレマン・マロのエピグラフ\u003cbr\u003e紡ぎ車の歌\u003cbr\u003e何と打ちひしがれて！\u003cbr\u003e花のマント\u003cbr\u003eシェヘラザード\u003cbr\u003e5つのギリシャ民謡\u003cbr\u003eおもちゃのクリスマス\u003cbr\u003e博物誌 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD2】 \u003cbr\u003eヴォカリーズ ― ハバネラ形式のエチュード\u003cbr\u003e激しい風たちが外海から\u003cbr\u003e草の上で\u003cbr\u003e民謡集\u003cbr\u003eステファヌ・マラルメの3つの詩\u003cbr\u003e2つのヘブライの歌\u003cbr\u003e無伴奏混声合唱のための3つの歌\u003cbr\u003eロンサールの己が魂に\u003cbr\u003eマダガスカル島民の歌\u003cbr\u003e夢\u003cbr\u003eドゥルシネア姫に思いを寄せるドン・キホーテ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eローナ・アンダーソン（ソプラノ）\u003cbr\u003eジュリー・ブリアンヌ（メゾ・ソプラノ）\u003cbr\u003eジョン・チェスト（バリトン）\u003cbr\u003eサラ・デュフレーヌ（ソプラノ）\u003cbr\u003eダフィド・ジョーンズ（テノール）\u003cbr\u003eサイモン・キーンリーサイド（バリトン）\u003cbr\u003eポーラ・マリヒー（ソプラノ）\u003cbr\u003eニッキー・スペンス（テノール）\u003cbr\u003eウィリアム・トーマス（バス）\u003cbr\u003eリサ・フレンド（フルート）\u003cbr\u003eアンナ・ストークス（フルート）\u003cbr\u003eジュリアン・ブリス（クラリネット）\u003cbr\u003eマット・グレンデニング（クラリネット）\u003cbr\u003eカーラ・べリッジ（チェロ）\u003cbr\u003eサッコーニ四重奏団、 マルコム・マルティノー（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe Complete Songs of Ravel\/Malcolm Martineau, V.A.\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212087022\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46645104869619,"sku":"SIGCD870","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SIGCD870Cover_new.jpg?v=1746176158"},{"product_id":"alc1706","title":"ポポフ：交響曲第2番＆第5番（ゲンナジー・プロヴァトロフ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eロシア音楽ファン垂涎の貴重音源、プロヴァトロフ指揮のポポフが復刻！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eショスタコーヴィチと同世代で、似た境遇に置かれたこともあり比較されることも多い旧ソ連の作曲家、ガヴリール・ポポフ（1904-1972）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんなポポフの交響曲録音の中でもとりわけロシア音楽ファンの中で名演と語り継がれていながら、現在は入手が困難になっていたゲンナジー・プロヴァトロフ指揮、モスクワ放送交響楽団による「交響曲第2番《祖国》」（Melodiya音源）が待望の復刻。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e当盤ではグルゲン・カラペチャン＆ソ連国立交響楽団による「交響曲第5番《田園》」が初めてカップリングに選ばれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ALC1706\u003cbr\u003eレーベル：Alto\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年02月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eガヴリール・ポポフ（1904-1972）：\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e交響曲第2番《祖国》 Op.39\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e交響曲第5番《田園》 Op.77*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eモスクワ放送交響楽団\u003cbr\u003eゲンナジー・プロヴァトロフ（指揮）\u003cbr\u003eソ連国立交響楽団*\u003cbr\u003eグルゲン・カラペチャン（指揮）*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1961年5月（モスクワ）／1963年（モスクワ）*\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ePopov: Symphonies Nos.2 'Motherland' \u0026amp; No.5\/Gennady Provatorov, Gurgen Karapetyan\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5055354417061\u003c\/p\u003e","brand":"Alto","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46645106016499,"sku":"ALC1706","price":2110.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ALC1706_5888161a-2128-426e-8a79-d2eb289d9596.jpg?v=1746176141"},{"product_id":"alc1705","title":"管弦楽のための舞曲集（様々なアーティスト）","description":"\u003cp\u003eロイヤル・バレエ団の創設者、ニネット・ド・ヴァロワが「チャイコフスキー以来の最高のバレエ作曲家」と評したマルコム・アーノルドほか、イギリスの作曲家たちによって書かれた舞曲を集めたアルバム。一流の演奏家が奏でる遊び心のあるメロディーが私たちの耳を楽しませてくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ALC1705\u003cbr\u003eレーベル：Alto\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年02月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアーノルド：イギリス舞曲 第1集 Op.27、イギリス舞曲 第2集 Op.33 \u003cbr\u003eロンドン・フィルハーモニー管弦楽団、エイドリアン・ボールト（指揮） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアーノルド：4つのスコットランド舞曲 \u003cbr\u003eスコティッシュ・ナショナル管弦楽団、アレクサンダー・ギブソン（指揮） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアーノルド：4つのコーンウォール舞曲 Op.91 \u003cbr\u003eロンドン・フィルハーモニー管弦楽団、マルコム・アーノルド（指揮） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアーノルド：3つのシャンティ Op.4 \u003cbr\u003eロンドン木管五重奏団 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eウォーロック：カプリオール組曲 \u003cbr\u003eロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団、アラン・バーロウ（指揮） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eエルガー：3つのバイエルン舞曲 Op.27a \u003cbr\u003eロンドン・フィルハーモニー管弦楽団、エイドリアン・ボールト（指揮） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eホルスト：モリス・ダンス・チューンズ より \u003cbr\u003eニュージーランド室内管弦楽団、ニコラス・ブレイスウェイト（指揮） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eハミルトン：5つのスコットランド舞曲 Op.32（抜粋） \u003cbr\u003eスコティッシュ・ナショナル管弦楽団、アレクサンダー・ギブソン（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e様々なアーティスト\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDances for Orchestra\/Adrian Boult, Malcolm Arnold\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5055354417054\u003c\/p\u003e","brand":"Alto","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46645106082035,"sku":"ALC1705","price":2110.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ALC1705_a45b08d7-e319-4e70-a5d4-a6c5a8b9123c.jpg?v=1746176140"},{"product_id":"rop6275","title":"リベルタス（ベートーヴェン、シューベルト、ビーチ、マルクスの歌曲集）（エネアス・フム）","description":"\u003cp\u003eロマン派から20世紀にかけての珍しい歌曲を集め、「内なる自由はどのようにして得られるのか？」という問いを音楽的に探求したアルバム『リベルタス Libertas』。ベートーヴェン、シューベルト、ビーチ、マルクスという4人の作曲家が、それぞれの時代において個の独立や自由をどのように表現したのかを、多彩な作品を通じて浮かび上がらせる1枚です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eベートーヴェンの《An die Hoffnung》には芸術を通じた希望、シューベルトの《Sehnsucht》には理想郷への憧れ、そしてビーチの作品には女性作曲家としての挑戦と自己表現の軌跡が刻まれています。自由への憧憬や個人の感情の表現に重きを置いたヨーゼフ・マルクスの作品も見逃せません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ROP6275\u003cbr\u003eレーベル：Rondeau\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年03月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eベートーヴェン：\u003cbr\u003eFlohlied Op.75-3\u003cbr\u003eSehnsucht WoO146\u003cbr\u003eDer Liebende WoO139\u003cbr\u003eAn die Hoffnung Op.32\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシューベルト：\u003cbr\u003eDer entsuhnte Orest D.699\u003cbr\u003eAn mein Herz D.860\u003cbr\u003eSehnsucht D.636\u003cbr\u003eGruppe aus dem Tartarus D.583\u003cbr\u003eIm Walde D.834\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eエイミー・ビーチ：\u003cbr\u003eIch sagte nicht Op.51-1\u003cbr\u003eWir Drei Op.51-2\u003cbr\u003eNachts Op.35-1\u003cbr\u003eNahe des Geliebten Op.35-3\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨーゼフ・マルクス：\u003cbr\u003eWaldseligkeit\u003cbr\u003eGedenkst du noch der Nacht\u003cbr\u003eVale carissima\u003cbr\u003eWarte noch ein kleines Weilchen\u003cbr\u003eMorgengruss\u003cbr\u003eRegen\u003cbr\u003eEin junger Dichter denkt an die Geliebte\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエネアス・フム（バリトン）\u003cbr\u003eドリアナ・チャカローヴァ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年10月（ドイツ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLibertas\/Äneas Humm, Doriana Tchakarova\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4037408062756\u003c\/p\u003e","brand":"Rondeau","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46773983609075,"sku":"ROP6275","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ROP6275_fac72dad-f1dd-44ce-ba35-cff039385da7.jpg?v=1746176036"},{"product_id":"alc1709","title":"グラズノフ：交響曲第8番 （エフゲニー・スヴェトラーノフ）","description":"\u003cp\u003eあまり演奏されることのないグラズノフ。そのグラズノフの作品を交響曲とバレエ曲、そして管弦楽曲を20世紀を代表するロシアの指揮者エフゲニー・スヴェトラーノフが指揮します。その力強い演奏をお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ALC1709\u003cbr\u003eレーベル：Alto\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年05月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eグラズノフ：\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1-4. 交響曲第8番 変ホ長調 Op.83\u003cbr\u003e5-8. バレエ《ライモンダ》Op.57（抜粋）\u003cbr\u003e9. マズルカ ト長調 Op.18\u003cbr\u003e10. フィンランド幻想曲 Op.88\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエフゲニー・スヴェトラーノフ（指揮）\u003cbr\u003eモスクワ放送交響楽団（1-4）\u003cbr\u003eボリショイ歌劇場管弦楽団（5-8）\u003cbr\u003eソヴィエト・テレビ＆ラジオ大交響楽団（9-10）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1961年－1962年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAlexander Glazunov: Symphony 8 \/Evgeni Svetlanov\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5055354417092\u003c\/p\u003e","brand":"Alto","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47003729821939,"sku":"ALC1709","price":2110.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ALC1709_10aa1786-aa6d-4140-a09a-0589ab5daaa7.jpg?v=1747624133"},{"product_id":"alc1708","title":"リヒテル・プレイズ・ブラームス （スヴャトスラフ・リヒテル）","description":"\u003cp\u003e1960年にRCAに残されたスヴャトスラフ・リヒテルとエーリヒ・ラインスドルフ指揮によるブラームスのピアノ協奏曲第2番。煌びやかなシカゴ響のサウンドがリヒテルの演奏を引き立たせます。さらに1959年モスクワで行われたライヴのピアノ・ソナタ第2番に間奏曲、狂詩曲をカップリングしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ALC1708\u003cbr\u003eレーベル：Alto\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年05月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eリヒテル・プレイズ・ブラームス\u003cbr\u003eブラームス：ピアノ協奏曲第2番 変ロ長調 Op.83*\u003cbr\u003eピアノ・ソナタ第2番 嬰ヘ短調 Op.2\u003cbr\u003e間奏曲 ハ長調 Op.119-3\u003cbr\u003e狂詩曲 変ホ長調 Op.119-4\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eスヴャトスラフ・リヒテル（ピアノ）\u003cbr\u003eエーリヒ・ラインスドルフ（指揮）*、シカゴ交響楽団*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1959年モスクワ（ライヴ）、1960年（RCA）*\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRichter plays Brahms\/Sviatoslav Richter\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5055354417085\u003c\/p\u003e","brand":"Alto","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47003729953011,"sku":"ALC1708","price":2110.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ALC1708_4004affe-6c5a-4d21-ad6e-c5a3ffb82b12.jpg?v=1747624135"},{"product_id":"rop6236","title":"オストシガ：合唱作品集（アンサンブル・ヴォーカル＆ハンブルク音楽演劇大学室内合唱団、コルネリウス・トラントウ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e現代ドイツを代表する作曲家 オストシガの合唱作品集！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e現代ドイツを代表する作曲家ミヒャエル・オストシガ （1975-）の合唱作品集。アメリカ先住民の言語を用いた 《K’vsh-chu》 や、天体物理や神話に基づく作品など、宇宙や自然、文化と言語をテーマにした多様な作品群が収録されています。作曲家と良好な関係を築くハンブルク音楽演劇大学の実力ある合唱団が満足度の高い演奏を聴かせます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ROP6236\u003cbr\u003eレーベル：Rondeau\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年07月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eミヒャエル・オストシガ（1975-）： \u003cbr\u003eK’vsh-chu（2017）\u003cbr\u003eSeasons and Time（2019）\u003cbr\u003eEndymion （2015）\u003cbr\u003eDeus in adjutorium（2014）\u003cbr\u003ePulchra es（2019） \u003cbr\u003eRivers and Seas（2008）\u003cbr\u003eAnd a Star over all（2019）\u003cbr\u003eFlight（2023）\u003cbr\u003eby the numbers（2021）\u003cbr\u003eVenus（2022）\u003cbr\u003eFarout（2021）\u003cbr\u003eEvent Horizon（2022）\u003cbr\u003eTalung（2024）\u003cbr\u003ePied Beauty（2011\/2012）\u003cbr\u003eVirgen de las Nieves（2010）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアンサンブル・ヴォーカル＆ハンブルク音楽演劇大学室内合唱団\u003cbr\u003eコルネリウス・トラントウ（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSeasons \u0026amp; Time\/Ensemble Vocal \u0026amp; Kammerchor der HfMT\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4037408062367\u003c\/p\u003e","brand":"Rondeau","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47003733623027,"sku":"ROP6236","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ROP6236_c406872b-ac88-4d98-a8c8-a19a746d77f9.jpg?v=1747624263"},{"product_id":"pacd96089","title":"エマヌエル・フォイアマン・イン・コンサート （エマヌエル・フォイアマン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eカザルスとともに20世紀前半を代表する名手の一人、エマヌエル・フォイアマンの貴重な録音が復刻！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eカザルスとともに20世紀前半を代表する名手の一人、エマヌエル・フォイアマンの貴重録音が新リマスターで登場！ フォイアマンはドヴォルザークのチェロ協奏曲の名盤も遺していますが、今回は敢えてライヒャとダルベールというレア・レパートリーが選ばれているところも注目でしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：PACD96089\u003cbr\u003eレーベル：Parnassus\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年10月07日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eドヴォルザーク：\u003cbr\u003e森の静けさOp.68\u003cbr\u003eロンド ト短調 Op.94 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブロッホ：\u003cbr\u003eヘブライ狂詩曲 《シェロモ》 B.39\u003cbr\u003e※録音：1941年11月10日 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオイゲン・ダルベール：\u003cbr\u003eチェロ協奏曲ハ長調 Op.20\u003cbr\u003e※録音：1940年4月22日 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヨーゼフ・ライヒャ（レイハ）：\u003cbr\u003eチェロ協奏曲イ長調 Op.4-1 \u003cbr\u003e※録音：1940年1月27日\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエマヌエル・フォイアマン（チェロ）\u003cbr\u003eレオン・バージン（指揮）\u003cbr\u003eナショナル・オーケストラル・アソシエーション\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1940年＆1941年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eEmanuel Feuermann in Concert\/Emanuel Feuermann, Leon Barzin\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5027822430278\u003c\/p\u003e","brand":"Parnassus","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47100550512883,"sku":"PACD96089","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/pacd96089_342d1e85-9880-4a9f-8e7f-86997834085b.jpg?v=1750908601"},{"product_id":"lp31459","title":"【LP】【ジャズ】マザーランド（ディーター・イルク）","description":"\u003ch5\u003eベテラン・ベーシスト、ディーター・イルクが長年活動を共にするトリオで、新たな展開。\u003cbr\u003e朋友ティル・ブレナーも、2曲でゲスト参加！\u003cbr\u003e自身のルーツであるブラックフォレストへの敬意を表す作品！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eベテラン・ベーシスト、ディーター・イルクが、レギュラー・トリオで新たな歴史を刻む一作。\u003cbr\u003eこのトリオでは16年間で8枚の作品を発表。2009年の『Otello』を初め、その後ACTからクラシックをジャズに再構築した一連のアルバムをリリースして、人気を博してきた。本作も、その流れのもと、ヘンデルの楽曲を2曲演奏。しかしクラシック曲はそれのみで、選曲の幅を広げ、故郷である、ドイツのシュヴァルツヴァルト（黒い森）への想いを表現している。\u003cbr\u003eハーブ・アルパートによる演奏でもヒットした「Schwarzwaldfahrt」（＝黒い森の散策という意）をニューオリンズのセカンドライン・リズムで再構築するほか、地元のお気に入りのレストランで聴いたというバカラックの「Close to You」をノスタルジーを滲ませてカバー。朋友であるトランペットの貴公子、ティル・ブレナーをフィーチュアするほか、自身とメンバーの、美しいオリジナルも7曲収録。ヴァラエティに富みながらもシームレスに物語をつくりだしている。\u003cbr\u003eジャケは「黒い森といえばこの帽子」という赤い帽子を被ったイルク自身なのだとか！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LP31459\u003cbr\u003eレーベル：Jazzline\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年09月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Schwarzwaldfahrt \/ 2. Glorious \/ 3. Soil \/ 4. Motherland \/ 5. Time For A Change \/ 6. People Make The World Go Round \/ 7. B \/ 8. Close To You\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eディーター・イルク（b）\u003cbr\u003eライナー・ベーム（p）\u003cbr\u003eパトリス・エラル（ds）\u003cbr\u003eゲスト：ティル・ブレナー（tp, flh\/1, 10）\u003cbr\u003eDieter Ilg_bass, Rainer Böhm_piano, Patrice Héral_drums, special guest: Till Brönner_trumpet \u0026amp; flugelhorn on 1 \u0026amp; 10\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年9月、イタリア\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDieter Ilg \/ Motherland\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4251896114593\u003c\/p\u003e","brand":"Jazzline","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47624508702963,"sku":"LP31459","price":5640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/LP31459_e48c18c8-2cfd-4d32-9e78-fb6349502b44.jpg?v=1754567214"},{"product_id":"lp31461","title":"【LP】【ジャズ】オール・ジ・アザーズ（ヤコブ・ベンシュ）","description":"\u003ch5\u003e卓越のテクニックとコンポジションのセンスを持つ若きトランペッター、ヤコブ・ベンシュ第2作！ \u003cbr\u003eクラシックからジャズ、映画音楽まで多彩な影響を探求！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e卓越した技巧を誇る20歳のドイツ人トランペット奏者・作曲家ヤコブ・ベンシュの第2作。前作『Opening』の発表から約2年、『All the Others』は、構想力をもった組曲仕立てのアルバムとなり、飛躍を感じさせる。\u003cbr\u003eバンドは前作と同じ面々。音楽的には、ウィントン・マルサリスやメシアン、ラヴェル、またウェイン・ショーターやハービー・ハンコックといったアーティスト\/音楽家の影響を受けながら、今回は『アバター』や『千と千尋の神隠し』など映画や架空のキャラクターからの着想を形にした全8曲。実在しない登場人物たちを描きながら、現実の人間に通じるテーマを掘り下げるなど、コンポーザーとしての才能も発揮している。\u003cbr\u003eこれまでの経緯を「自分を“若きトランペットの名手”として前面に出すつもりはありませんでした。むしろ、“心を動かす音楽”の創造者でありたかったのです」と語るハタチ。その言葉にも、大器を匂わせる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LP31461\u003cbr\u003eレーベル：Jazzline\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年09月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Ouverture \/ 2. Mephisto \/ 3. Vasudeva \/ 4. Eywa \/ 5. Kauai’o’o \/ 6. Maeve \/ 7. Kaonashi \/ 8. Iroh \/ 9. Tano \/ 10. Iroh (Reminescence)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヤコブ・ベンシュ（tp, flh）、他\u003cbr\u003eJakob Bänsch - trumpet, flugelhorn, Ella Zirina - guitars, Niklas Roever - piano, Jakob Obleser - double bass, Leo Asal – drums, Friedrich Paravicini - synthesizer, Ondes Martenot, celesta, hammond organ (on 1, 5 \u0026amp; 6), Fe Fritschi - accordeon (on 4 \u0026amp; 10), Zuza Jasinska - vocals (on 8)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年6月、ドイツ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJakob Bänsch \/ All The Others\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4251896114616\u003c\/p\u003e","brand":"Jazzline","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47624508768499,"sku":"LP31461","price":5640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/LP31461_bf246f70-3e9f-4724-a1f1-9a3008ba1bd4.jpg?v=1754567217"},{"product_id":"lp31454","title":"【LP】【ジャズ】オール・ザット・マターズ（サイモン・オスレンダー、スティーヴ・ガッド、ウィル・リー）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eウォルフガング・ハフナー他、数々のバンドでも活躍するサイモン・オスレンダー！ \u003cbr\u003eウィル・リー＆スティーヴ・ガッドを迎えた注目の一作。\u003cbr\u003e２０２５年、同リズムセクションとの新作も予定！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eドイツから世界へと飛躍する若き才能、サイモン・オスレンダー。衰え知らずの現役レジェンド・ドラマーのスティーブ・ガッド、百戦錬磨のベーシスト、ウィル・リーを迎えた夢のプロジェクトの登場だ！\u003cbr\u003eスティーヴ・ガッドとはエディ・ゴメス、ロニー・キューバーらも集ったWDRビッグ・バンドとの『Center Stage』に抜擢されて共演し、ウィル・リーとは自身の2作目『Peace of Mind』で共演済み。両名との縁を経て実現した本作は、R\u0026amp;B、ブルース、ソウル、ゴスペル、ファンクのエッセンスを凝縮し、ハモンドB3とピアノで極上のグルーヴを描き出した。さらにニルス・ラングレンらヨーロッパの新旧アーティストも参加し、サウンドに彩りを添えている。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eファンクなリズムとキャッチーな旋律が弾ける冒頭曲をはじめ、ニューオーリンズのスピリット漂う楽曲、ブレッカー・ブラザーズへのオマージュ、チック・コリアに捧げたナンバーなど、多彩な世界を展開。ほとんどが一発録りというスリリングな演奏が生む一体感もいい。作品を携えてのオリジナルメンバーでのツアーもあり、音楽の冒険はさらに続いていく！！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LP31454\u003cbr\u003eレーベル：Leopard\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年10月18日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. In Good Hands \u003cbr\u003e2. Quite Logical \u003cbr\u003e3. On A Roll \u003cbr\u003e4. Two Brothers (As One) \u003cbr\u003e5. Say It Again \u003cbr\u003e6. Donkey \u003cbr\u003e7. Cruisin’ \u003cbr\u003e8. Close Call \u003cbr\u003e9. Leaving Paradise \u003cbr\u003e10. All That Matters \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAll music composed and arranged by Simon Oslender\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eサイモン・オスレンダー（org, p, rhodes, synth, perc）\u003cbr\u003eスティーヴ・ガッド（ds）\u003cbr\u003eウィル・リー（e-b）\u003cbr\u003eブルーノ・ミュラー（g on 1, 5, 6 \u0026amp; 7）\u003cbr\u003eヤコブ・マンツ（as on 1, 4 \u0026amp; 7）\u003cbr\u003eニルス・ラングレン（tb on 9） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSimon Oslender: Organ, Grand Piano, Yamaha CP 70, Fender Rhodes, Yamaha Synthesizers, Percussion on 1,5 \u0026amp; 10, Steve Gadd:Drums, Will Lee: Electric Bass, Bruno Müller: Guitars on 1, 5, 6 \u0026amp; 7, Jakob Manz: Alto Sax on 1, 4 \u0026amp; 7, Nils Landgren: Trombone on 9\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年11月24日－25日、HansahausStudios（ドイツ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSimon Oslender, Steve Gadd, Will Lee \/ All That Matters\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4251896114548\u003c\/p\u003e","brand":"Leopard","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47778220409075,"sku":"LP31454","price":5640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/LP31454_751e5041-f16a-4344-9535-39dc1d2067b5.jpg?v=1758537534"},{"product_id":"av2766","title":"ラヴェル：独奏ピアノ作品全集 Vol.2（ヴァンサン・ラルドゥレ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eルシアン・ガルバン編曲による世界初録音の楽曲を2曲収録！「スタインウェイ・アーティスト」という輝かしい称号で知られるヴァンサン・ラルドゥレ！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e「スタインウェイ・アーティスト」という輝かしい称号で知られるヴァンサン・ラルドゥレ（ヴァンサン・ラルデル）は、独『ノイエ・ムジークツァイトゥング』紙（Neue Musikzeitung）において「当代最高のピアニストの一人」と称賛されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼はドイツのリューベック音楽大学でブルーノ＝レオナルド・ゲルバーに師事し、マリア・カナルス・バルセロナ国際音楽コンクールやAMAカラブリア国際音楽コンクールの他、数々のコンクールで受賞しました。スカルラッティからブーレーズまで幅広いレパートリーを持ち、特にラヴェルの研究に熱心で、ペルルミュテールが作曲者自身とともに注釈を加えたラヴェルの楽譜の研究でも知られています。持ち前の色彩豊かな表現力は国際的に評価されており、来日公演でも好評を博しました。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本アルバムはラヴェルの独奏ピアノ作品全集の第2巻となり、ラヴェルの直系の弟子であるヴラド・ペルルミュテールが、ラヴェルと緊密に協力していた時代に注釈を付けていた原典版楽譜に基づいたものです。注目は、デュラン出版社の編曲家でラヴェルの友人としても知られるルシアン・ガルバン（1877-1959）による編曲の《序奏とアレグロ》と《ガブリエル・フォーレの名による子守歌》の世界初録音です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：AV2766\u003cbr\u003eレーベル：Avie\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年01月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラヴェル：古風なメヌエット M.7\u003cbr\u003eメヌエット 嬰ハ短調 M.42\u003cbr\u003e序奏とアレグロ M.46（ルシアン・ガルバン編）\u003cbr\u003e夜のガスパール M.55\u003cbr\u003eハイドンの名によるメヌエット M.58\u003cbr\u003e前奏曲 M.65\u003cbr\u003eクープランの墓 M.68\u003cbr\u003eガブリエル・フォーレの名による子守歌 M.74（ルシアン・ガルバン編）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヴァンサン・ラルドゥレ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRavel: Complete Works for Solo Piano Vol. 2\/Vincent Larderet\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 822252276626\u003c\/p\u003e","brand":"Avie","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48085639299315,"sku":"AV2766","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/AV2766_6e25b34f-bc3e-401c-aaa0-e31fb944266d.jpg?v=1762833113"},{"product_id":"cd31477","title":"【ジャズ】オン・ア・ロール ― ライヴ（オスレンダー、ガッド、リー、ミュラー）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eドイツの俊英サイモン・オスレンダー、スティーヴ・ガッド、ウィル・リーとの夢のツアー！ \u003cbr\u003e『All That Matters』リリースを経ての全公演完売\/熱狂のツアーから厳選14曲！\u003cbr\u003e最高のグルーヴ・アンサンブル、ファンキー＆メローなソロ、ラストはウィル・リーの渋い歌も大フィーチャー！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eドイツから登場した若き才能、サイモン・オスレンダーがスティーヴ・ガッド、ウィル・リーらと録音したスタジオアルバム『All That Matters』、そのツアーの最高のグルーヴを収めたライヴアルバムが、登場する。 　\u003cbr\u003eこの全ての原点は、2022年1月のこと。「ガッド・ギャング」時代からの旧友、スティーヴ・ガッド、エディ・ゴメス、ロニー・キューバーが集結してWDRビッグバンドと共演したアルバム『Centerstage』のセッションで、抜擢を受けたサイモン・オスレンダーは、スティーヴ・ガッドと邂逅。その場に居合わせたギタリスト、ブルーノ・ミュラーとの共演は最初の瞬間から抜群の相性を示し、セッションの最後には、ガッドが「また一緒にやろう」とサイモンらに告げるという夢のような話に発展した。そして、翌年末には、ベースに盟友ウィル・リーを迎え、スタジオアルバム(『All That Matters』)を録音。演奏を経て、メンバー全員が「この音楽をライブで届けたい」という確信を共有して、2024年12月、ツアーも実現した。ツアー全ての公演は完売！\u003cbr\u003eステージには、アルトサックスのヤコブ・マンツとトロンボーンのニルス・ラングレンも加わり、各地で大成功。全てを録音し、選りすぐりの14曲(『All That Matters』10曲全てと新曲4曲)を作品化したのがこの『On A Roll - LIVE』だ。(※曲順はCDとLPで変更あり) 　このメンバーによるライヴ。キャッチーなメロディとグルーヴはお墨付きながら、演奏からは、まるでメンバーの顔までも浮かぶようだ。結束したメンバーのアンサンブルと、熱いソロ、泣かせるメロウなフレーズ、どの曲にも喜びが満ちているのがつたわり、観客も大熱狂。各地ではアンコールも繰り返されたとのことだ。ラストは、シンガーも顔負けのウィル・リーのヴォーカルをフィーチャー。衰えを知らない巨匠ドラマー、スティーヴ・ガッドのドラムもたっぷり楽しめるライヴ！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CD31477\u003cbr\u003eレーベル：Leopard\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年12月26日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eCD 1 \u003cbr\u003e1. Signed, Sealed And Delivered \u003cbr\u003e2. Quite Logical \u003cbr\u003e3. Leaving Paradise \u003cbr\u003e4. Donkey \u003cbr\u003e5. Close Call \u003cbr\u003e6. In Good Hands \u003cbr\u003e7. Exactly Like You \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCD 2 \u003cbr\u003e1. Say It Again \u003cbr\u003e2. Cruisin’ \u003cbr\u003e3. On A Roll \u003cbr\u003e4. Two Brothers (As One) \u003cbr\u003e5. Along The Coast \u003cbr\u003e6. All That Matters \u003cbr\u003e7. Watching \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eThe River Flow All music composed \u0026amp; arranged by Simon Oslender \u0026amp; published by Broken Silence Publishing \/ Edition Jazzline Leopard except: \"Signed, Sealed, Delivered\" by Stevie Wonder \u0026amp; published by Stevie Wonder Catalogue \"Watching The River Flow\" by Bob Dylan and published by Big Sky Music, \"Exactly Like You\" by Jimmy McHugh \u0026amp; Dorothy Fields and published by Hal Leonard Publishing Co.\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eサイモン・オスレンダー（p, org, key）\u003cbr\u003eスティーヴ・ガッド（ds）\u003cbr\u003eウィル・リー（b, vo）\u003cbr\u003eブルーノ・ミュラー（g）\u003cbr\u003efeat.：ヤコブ・マンツ（as）\u003cbr\u003eニルス・ラングレン（tb） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSimon Oslender - Piano, Organ, Keyboards, Steve Gadd - Drums, Will Lee - Bass, Vocals on “Watching The River Flow”, Bruno Müller – Guitar; except on “Close Call”, “Exactly Like You” \u0026amp; “On A Roll”, featuring: Jakob Manz - Alto Saxophone on “Signed, Sealed, Delivered”, “Leaving Paradise”, “In Good Hands”, “Say It Again”,”Cruisin’ “, “Watching The River Flow”, Nils Landgren - Trombone on “Signed, Sealed, Delivered”, “Say It Again”, “Two Brothers (As One)”\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年12月、ドイツ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSimon Oslender, Steve Gadd, Will Lee, Bruno Müller \/ On A Roll - Live\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4251896114777\u003c\/p\u003e","brand":"Leopard","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48176666870003,"sku":"CD31477","price":4660.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/CD31477_bef4d5cc-0a43-471c-b689-40c8fcc76abc.jpg?v=1764294987"},{"product_id":"cr73616","title":"【ジャズ】ヤコブズ・ミラー（フイヴェールツ弦楽三重奏団、シュルコフスキー、フェアハイエン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e現代の音楽と画家ヤコブ・スミッツの作品世界が出会い、視覚芸術と音楽の対話を生み出す稀有なプロジェクト！ ロビン・フェアハイエンが、名高いフイヴェールツ弦楽三重奏団と、先駆的な打楽器奏者ロビン・シュルコフスキーのために特別に作曲！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e作曲家でありサックス奏者であるロビン・フェアハイエンは、故郷を遠く離れた地でインスピレーションを求め、コネチカット州のアルバース財団に隠遁し、オランダ＝フランドルの画家ヤコブ・スミッツ（1855-1928）の生涯と作品について考察しました。個性的且つ時代を超越したスタイルで光と風景を捉えたスミッツは、フェアハイエン自身のアイデンティティ、記憶、そして帰属意識の探求に於いて、重要な導き手となりました。 \u003cbr\u003eアルバム「ヤコブズ・ミラー（ヤコブの鏡）」は、ヤコブ・スミッツのオマージュであると同時に、フェアハイエンの自画像でもあります。全曲フェアハイエンの手によるもので、スミッツの時代のフランドルの民謡なども取り入れながら、ヨーロッパの和声の伝統、ジャズのリズミカルな活力、自身のルーツであるカンピネ地方への想いが織り交ぜられ、フイヴェールツ弦楽三重奏団、打楽器奏者のロビン・シュルコフスキーのために書かれました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CR73616\u003cbr\u003eレーベル：Challenge Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年12月26日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. JM Part 01 (04:09) \u003cbr\u003e2. JM Part 02 (04:06) \u003cbr\u003e3. JM Part 03 (01:59) \u003cbr\u003e4. JM Part 04 (07:33) \u003cbr\u003e5. JM Part 05 (03:24) \u003cbr\u003e6. JM Part 06 (01:38) \u003cbr\u003e7. JM Part 07 (03:35) \u003cbr\u003e8. JM Part 08 (03:33) \u003cbr\u003e9. JM Part 09 (10:37) \u003cbr\u003e10. JM Part 10 (04:15) \u003cbr\u003e11. JM Part 11 (03:26) \u003cbr\u003e12. JM Part 12 (08:29) \u003cbr\u003e13. JM Part 13 (04:46) \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eAll tracks composed by Robin Verheyen\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eフイヴェールツ弦楽三重奏団\u003cbr\u003e〔フェドラ・コッペンス（vln）\u003cbr\u003eアンナ・スフィア・ソウザ（viola）\u003cbr\u003eピーテル・スタース（cello）〕\u003cbr\u003eロビン・シュルコフスキー（perc）\u003cbr\u003eロビン・フェアハイエン（sax）〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eGoeyvaerts String Trio Robyn Schulkowsky - Percussion Robin Verheyen - Saxophone\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年9月、ベルギー\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJakob's Mirror\/Goeyvaerts String Trio, Robin Verheyen, Robyn Schulkowsky\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0608917361629\u003c\/p\u003e","brand":"Challenge Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48176667132147,"sku":"CR73616","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/CR73616_0be0a1f5-c41a-4284-bf41-35f4d27b8dbc.jpg?v=1764294995"},{"product_id":"lwc1390","title":"エコーズ ～ アルチュニアン、ペンデレツキ、ヴァインベルク：トランペット協奏曲集（ティーネ・ティング・ヘルセット）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eノルウェー出身の美しき名トランペット奏者、ティーネ・ティング・ヘルセット最新盤！ \u003cbr\u003e“原点への帰還”！ベルゲン・フィルと挑むアルチュニアン、ペンデレツキ、ヴァインベルクによる20世紀の名協奏曲集！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e\"歌うトランぺッター\"として高い評価と人気を誇るノルウェー出身の若き名女流、ティーネ・ティング・ヘルセット。ノルウェーの高品質レーベル「ラウォ（LAWO）」 第4弾は、ベルゲン・フィルハーモニー管弦楽団とペトル・ポペルカ指揮のもと、アルメニアやポーランドなど、激動の20世紀の旧ソ連圏を生きた3人の作曲家によるトランペット協奏曲集。 アルバムはアルチュニアンの 《トランペット協奏曲》 で幕を開けます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアルメニア民謡の香りとロマンティックな旋律が融合したこの名曲は、世界中のトランペット奏者にとっての登竜門であり、ヘルセット自身も14歳で初めて演奏。「それ以来、この曲は私のレパートリーに欠かせない存在」と語ります。続くペンデレツキの 《小協奏曲》 は、晩年の作風を示す凝縮された作品です。前衛的な作品で知られるペンデレツキですが、この曲では、特にフリューゲルホルンで演奏される第2楽章において、叙情的で内省的な表現を見せています。さらにアルチュニアンの 《主題と変奏》が、民族色豊かで明るい躍動感あふれる音楽を届けます。アルバムの締めくくりは、ヴァインベルクの 《トランペット協奏曲》。ショスタコーヴィチと深い友情で結ばれた作曲者の人間的な苦悩と皮肉、そして希望が交錯する傑作です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヘルセットにとってこの録音は、16歳でハイドンの協奏曲を共演したベルゲン・フィルとの“原点への帰還”でもあります。「このオーケストラと録音することは特別な意味がありました。ペトル・ポペルカはリスクを恐れず、音楽に自由と冒険心をもたらしてくれる指揮者。まさに私が望んでいた録音環境でした」と語ります。本作は、トランペットの華やかさ、温かさ、そして人間的な深みを余すところなく伝える一枚。技巧を超えた“歌うトランペット”の真価を示す、ヘルセットの新たな代表作といえるでしょう。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクラシック、ジャズ、アンサンブルと多彩に活躍するヘルセットは、ノルウェー・グラミー賞「ニューカマー・オブ・ザ・イヤー」（2007）やエコー・クラシック賞（2013）など数々の賞を受賞。2007年オスロ・ノーベル賞ガラ・コンサートのオープニングも務め、世界中で注目を集めました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LWC1390\u003cbr\u003eレーベル：Lawo\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年12月26日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアレクサンドル・アルチュニアン（1920-2012）： \u003cbr\u003eトランペット協奏曲 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eクシシュトフ・ペンデレツキ（1933-2020）： \u003cbr\u003eトランペット小協奏曲 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアルチュニアン：\u003cbr\u003e主題と変奏 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eミェチスワフ・ヴァインベルク（1919-1996）： \u003cbr\u003eトランペット協奏曲 Op.94 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eティーネ・ティング・ヘルセット（トランペット）\u003cbr\u003eペトル・ポペルカ（指揮）\u003cbr\u003eベルゲン・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年8月14日－16日、グリーグホール（ベルゲン、ノルウェー）／Recorded in DXD 24bit\/352.8kHz\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eEchoes: Trumpet concertos by Arutiunian, Penderecki and Weinberg\/Tine Thing Helseth, Bergen Philharmonic Orchestra, Petr Popelka\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 7090020183633\u003c\/p\u003e","brand":"Lawo","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":48186324320499,"sku":"LWC1390","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(TLWC1390)","offer_id":48186324353267,"sku":"TLWC1390","price":3600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/LWC1390_94157922-d750-4b16-90af-fed6b3abb107.jpg?v=1764572274"},{"product_id":"apr7405","title":"【4枚組】マルコム・ビンズ ～ 90歳記念トリビュート（マルコム・ビンズ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e半世紀にわたってイギリスで最も重要なピアニストの一人であり続けたマルコム・ビンズの90歳を祝う4枚組アルバム！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eプロコフィエフのピアノ協奏曲第4番のイギリス初演（当アルバムにはその翌年のイギリス放送初演を収録）やベートーヴェンのピアノ・ソナタ全曲のオリジナル楽器による初録音など数々の重要な経歴を誇り、80歳で引退するまで半世紀にわたってイギリスで最も重要なピアニストの一人という地位にあり続けた名手、マルコム・ビンズが2026年1月に90歳を迎えることを記念して制作された4枚組のトリビュート・アルバム。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eビンズ自身が保管している、キャリア初期にサージェントと共演した協奏曲録音や、当時初録音であったルビンシテインやアルカンの作品を収録した貴重なLP、そして廃盤・入手困難となっていたショパン（Pearl音源\/1995年録音）など、稀少音源＆名録音を一挙に復刻。来たる記念すべき年に改めてビンズの並外れて多彩なキャリアに光を当てる有意義なコレクションです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：APR7405\u003cbr\u003eレーベル：APR\u003cbr\u003eフォーマット：4枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年12月26日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD 1】 \u003cbr\u003e・ベートーヴェン：ピアノ協奏曲第2番 変ロ長調 Op.19 \u003cbr\u003e・リスト：ピアノ協奏曲第2番 イ長調 S125 \u003cbr\u003eBBC交響楽団、マルコム・サージェント（指揮） \u003cbr\u003e※録音：1962年8月6日、ロイヤル・アルバートホール（ロンドン） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・プロコフィエフ：ピアノ協奏曲第4番 変ロ長調（左手のための） Op.53 \u003cbr\u003eBBCスコティッシュ交響楽団、ノーマン・デル・マー（指揮） \u003cbr\u003e※録音＆放送：1962年1月21日、BBCブロードキャスティング・ハウス スタジオ1（グラスゴー）イギリス放送初演 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD 2】 \u003cbr\u003e・リャプノフ：ピアノ協奏曲第1番 変ホ短調 Op.4 \u003cbr\u003eBBCスコティッシュ交響楽団、ノーマン・デル・マー（指揮） \u003cbr\u003e※録音＆放送：1961年1月21日、BBCブロードキャスティング・ハウス スタジオ1（グラスゴー） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・ルビンシテイン：6つの練習曲 Op.23 \u003cbr\u003e※録音：1966年1月or2月 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・アルカン：アレグレット・アラ・バルバレスカ（短調による12の練習曲 Op.39 より 第10番 嬰ヘ短調 〔独奏ピアノのための協奏曲 第3楽章〕）\u003cbr\u003e軍隊風奇想曲 Op.50\u003cbr\u003e戦場の太鼓 Op.50bis\u003cbr\u003e※録音：1966年4月26日 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD 3】 \u003cbr\u003e・メトネル：ソナタ・バラード 嬰ヘ長調 Op.27、嵐のソナタ ヘ短調 Op.53-2、4つのおとぎ話 Op.26 \u003cbr\u003e※録音：1976年9月29日、ウィグモア・ホール（ロンドン） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・メトネル：牧歌ソナタ ト長調 Op.56 \u003cbr\u003e※録音：1991年 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【CD 4】 \u003cbr\u003e・ショパン：12の練習曲 Op.10、12の練習曲 Op.25、3つの新しい練習曲 KKIIb\/3 \u003cbr\u003e※録音：1995年7月13日－15日、ケンブリッジ大学音楽学部コンサート・ホール（イギリス） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・グリンカ＝バラキレフ：ひばり \u003cbr\u003e※録音：2000年7月14日－16日、ケンブリッジ大学音楽学部コンサート・ホール（イギリス）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマルコム・ビンズ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1961年～2000年\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMalcolm Binns - A 90th Birthday Tribute \/ Malcolm Binns\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5024709174058\u003c\/p\u003e","brand":"APR","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48186326679795,"sku":"APR7405","price":5340.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/APR7405_a1616473-b685-4f3a-8ae2-84cbb4ce68bc.jpg?v=1764572313"},{"product_id":"neos12522","title":"夜の果てで ～ シャリーノ・イン・東京 2024（杉山洋一、黒田亜樹ほか）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eイタリア文化会館コンサートシリーズNo.17として開催された「サルヴァトーレ・シャリーノ in Giappone 2024」のコンサートがCD化！輸入盤日本語解説付き！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e指揮者のガエタノ・デスピノーサが監修するイタリア文化会館コンサートシリーズの第17弾として開催された「サルヴァトーレ・シャリーノ in Giappone 2024！」より、11月15日に東京のイタリア文化会館ホールで行われたシャリーノ作品演奏会のライヴ録音がNeosレーベルよりCD化！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワークショップや講演会を経て一連のイベントの締めくくりとして行われたこの演奏会にはシャリーノと長年親交のある指揮者、杉山洋一をはじめ現代音楽の分野で活躍する音楽家たちが多数参加。シャリーノが1970年代から現在に至るまでイタリア国内外の音楽界に残してきた作曲活動の軌跡を辿り、このプロジェクトを一層充実させるコンサートとなりました。ブックレットには日本語による曲目解説も掲載されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NEOS12522\u003cbr\u003eレーベル：Neos\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年01月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサルヴァトーレ・シャリーノ（b.1947）：\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1. 夜の（ピアノのための）（1971）\u003cbr\u003e2. 夜の果てで（ヴィオラのための）（1979）\u003cbr\u003e3. さようなら、風の家よ（フルートのための）（1993）\u003cbr\u003e4. 1本弦の幻想曲（独奏ヴァイオリンのための）（2009）\u003cbr\u003e5. 風もなく（チェロのための）（2019）*\u003cbr\u003e6. 5声のアリオーソ（アンサンブルのための）（2018）\u003cbr\u003e7-13. 1通の手紙と6つの唄（声と6人の音楽家のための）（2021）* \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*世界初録音\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e村上景子（フルート\/3,6,7-13）\u003cbr\u003e田中香織（クラリネット\/6,7-13）\u003cbr\u003eアルド・カンパニャーリ（ヴァイオリン\/4,6,7-13）\u003cbr\u003e般若佳子（ヴィオラ\/2,7-13）\u003cbr\u003e北嶋愛季（チェロ\/5，6，7-13）\u003cbr\u003e黒田亜樹（ピアノ\/1,6,7-13）\u003cbr\u003e薬師寺典子（ソプラノ\/7-13）\u003cbr\u003e杉山洋一（指揮\/6,7-13）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e（ライヴ）：2024年11月15日、イタリア文化会館ホール（東京）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSciarrino: Ai limitt della notte\/Yoichi Sugiyama, V.A.\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4260063125225\u003c\/p\u003e","brand":"Neos","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48272316596467,"sku":"NEOS12522","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/NEOS12522_22e201dc-38d3-4261-9751-0fd8ab24f01f.jpg?v=1766390499"},{"product_id":"rcd1215","title":"シマノフスキ：交響曲第4番 《協奏交響曲》 （シモン・ネーリング、マリン・オールソップ＆ポーランド国立放送交響楽団）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eルービンシュタイン国際コンクールの覇者シモン・ネーリングと、名匠マリン・オルソップ率いるポーランド国立放送響！ 注目の豪華布陣で贈る、シマノフスキの晩年の傑作「協奏交響曲」！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eショパンに次ぐポーランドの偉大な作曲家と称されるカロル・シマノフスキ。初期のR.シュトラウス風の後期ロマン派様式から、印象派やオリエンタリズムを経て、最終的に自国の民族音楽と独自語法を融合させたスタイルを確立しました。本作には、シマノフスキの晩年を代表する2つの傑作を収録。 　\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「交響曲第4番」は、《協奏交響曲（Sinfonia Concertante）》の副題が示す通り、ピアノ独奏がオーケストラと対等に渡り合う、実質的な「ピアノ協奏曲」としての性格を持つ大作です。併録の《マズルカ集 Op.50》は、ショパンの伝統を受け継ぎつつ、シマノフスキが愛したタトラ山地の民謡（ハイランダーの音楽）の要素を取り入れたピアノ独奏曲。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eソリストは、2015年の第17回ショパン国際ピアノ・コンクールでポーランド人唯一のファイナル出場＆聴衆賞受賞を果たし、2017年のアルトゥール・ルービンシュタイン国際ピアノ・コンクールで見事優勝を果たしたポーランド・ピアノ界が誇る若き名手、シモン・ネーリング。指揮は2023年よりカトヴィツェのポーランド国立放送交響楽団で芸術監督・首席指揮者を務め、2025年9月にも同コンビ＋角野隼斗や亀井聖矢との共演で日本ツアーを成功させた名匠マリン・オルソップ（マリン・オールソップ）。土着的なリズムと現代的な色彩が交錯するシマノフスキの世界を、現代ポーランドの名手と豪華布陣で鮮やかに描きます。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e☆シモン・ネーリング 2026年1月来日予定！ \u003cbr\u003e1\/22（木）　神奈川　フィリアホール \u003cbr\u003e1\/23（金）　東京　浜離宮朝日ホール \u003cbr\u003e1\/24（土）　京都　京都コンサートホール\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：RCD1215\u003cbr\u003eレーベル：Rubicon\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年01月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシマノフスキ：交響曲第4番 Op.60 《協奏交響曲（Sinfonia Concertante）》*\u003cbr\u003eマズルカ集 Op.50より（第1-4, 6, 11, 13, 16-18番）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシモン・ネーリング（ピアノ）\u003cbr\u003eマリン・オルソップ（指揮）*、ポーランド国立放送交響楽団*\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSzymanowski: Symphony No. 4 \u0026amp; Mazurkas\/Szymon Nehring, Polish National Radio Symphony Orchestra, Marin Alsop\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5061094590117\u003c\/p\u003e","brand":"Rubicon","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":48409849889011,"sku":"RCD1215","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SRCD1215)","offer_id":48409849921779,"sku":"SRCD1215","price":3600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/RCD1215_7b1fd69b-db25-4973-b3d9-fbf24caa2e74.jpg?v=1768969629"},{"product_id":"else037","title":"【ジャズ】The Siwnin Sails ー 青い帆（沼尾翔子）","description":"\u003ch5\u003e気鋭シンガーソングライター、沼尾翔子のソロ・デビュー盤！\u003cbr\u003e米コンテンポラリー・ミュージック・レーベル「elsewhere music」からリリース！\u003cbr\u003e自身で作詞作曲した日本語の歌を、透明感のある声で弾き語る。\u003cbr\u003e書き下ろし日本語解説、日本語歌詞付き！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e『The Siwnin Sails ー 青い帆』は、新進気鋭の日本人シンガー・ソングライター、沼尾翔子（Shoko Numao）が作詞・作曲を手掛けた８曲入りのアルバム。沼尾はアイルランドのダブリンにあるダブリン・シティ大学でジャズを専門にボーカルと作曲を学び、声を楽器のように使って音を出す訓練を通して、声による表現の可能性を追求し、現在のボーカル表現の基礎を築いた。2021年に帰国後は、東京を拠点に、様々な演奏家との共演やソロでの演奏で自身の曲などを歌い、詩的で内省的な楽曲と独特の揺らぎと透明感のある歌声でライブ観客を魅了してきた。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本作『『The Siwnin Sails ー 青い帆』は、2016年から2024年の間にかけて作曲された８曲を収録、すべて沼尾自身によるギターとボーカルで演奏。全８曲は2025年7月に東京のムリウイで録音された。本作は、2023年にftarriレーベルからリリースされた『Live at Ftarri — Lena』に続く彼女のセカンドアルバムだが、ソロアルバムとしてはこれがデビュー作となる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜沼尾翔子＞\u003cbr\u003eボーカリスト、シンガーソングライター。言葉をうたい、言葉のない音を、声を楽器として演奏する。\u003cbr\u003e幼少の頃は音楽より裁縫が好きで、刺繍やテディベア作りに没頭していたが、10歳頃から歌うことに興味を持ち、ピアノで弾き語りを始める。中学では合唱団に入り、言葉の美しさとそれを音で表現することに魅了される。高校でギターの弾き語りを始め、卒業後から演奏活動を開始。日本の音楽専門学校を卒業後、22歳でアイルランドのダブリン・シティ大学に2年半留学し、ジャズとコンテンポラリー音楽の演奏専攻の学士号（BA）を取得。同大学では、声を楽器のように使って音を出す訓練を通して、声による表現の可能性を追求し、現在のボーカル表現の基礎を築いた。2021年に帰国後は、東京を拠点に、様々な演奏家との共演やソロでの演奏で自身の曲などを歌っている。2023年、オリジナル8曲を収録したファーストアルバム「Live at Ftarri — Lena」をFtarriレーベルよりリリース。2025年11月には、米国elsewhere musicレーベルより、弾き語りによる自作の８曲を収めたセカンドアルバム「The Siwnin Sails」をリリース（日本流通盤は2026年4月リリース）。これは彼女のソロアルバムとしてはデビュー作となる。\u003cbr\u003eソロ活動以外の主なプロジェクトに、Uquwa（遠藤ふみ piano、阿部真武 bass、白石美徳 drumsとのカルテット）や、ephemeron（伊藤シュンペイ guitarとのデュオ)がある。\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/shoko-numao.com\/\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\"\u003ehttps:\/\/shoko-numao.com\/\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e2026年5月23日（土） 早稲田奉仕園 スコットホール\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.elsewheremusic.net\/shoko_numao_cd_release_tokyo_live.html\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(43, 0, 255);\"\u003e\u003cstrong\u003eCDリリース記念コンサート開催決定！\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e詳細はコチラ \u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/ave-cornerprinting.com\/kurumi-kadoya-shoko-numao-04102026\/\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\"\u003e☆「AVE | CORNER PRINTING」に最新インタビューも掲載！\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ELSE037\u003cbr\u003eレーベル：elsewhere music\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月18日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Drizzle\u003cbr\u003e2. Ocean Voyage (船旅)\u003cbr\u003e3. Pyrethrum\u003cbr\u003e4. Monuke (蛻)\u003cbr\u003e5. A Rumor of Foxes (狐の噂)\u003cbr\u003e6. Notsuki (ノツキ草)\u003cbr\u003e7. Reminiscence\u003cbr\u003e8. Glory Bush (Nobotan)\u003cbr\u003eall words and music by Shoko Numao\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e沼尾翔子（作詞作曲、歌、ギター）\u003cbr\u003eShoko Numao — vocal, guitar\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年7月、ムリウイ（東京）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe Siwnin Sails\/Shoko Numao\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4947182909607\u003c\/p\u003e","brand":"elsewhere music","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48753564287219,"sku":"ELSE037","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ELSE037.jpg?v=1774510572"},{"product_id":"dd41032s","title":"【LP】ムローヴァの四季（ヴィクトリア・ムローヴァ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e女王ムローヴァ、若き日の四季！\u003cbr\u003e伝説的名盤LPが、新規日本語解説付き仕様でリリース！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e女王ムローヴァが今から約40年前、20代後半にスイスで収録したヴィヴァルディの「四季」はフィリップス（Philips）への2作目の録音であり、自らのスタイルを貫いた若き日の名盤です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eムローヴァの完璧な技巧はもちろんのこと、透明感あふれる音色の美しさと細やかさ、厳格に制御されたヴィブラート、針のような鋭さを感じさせるピッツィカートが描き出す「四季」の描写は現代においても新鮮かつ衝撃的です。\u003cbr\u003eまた消え入るかのような囁きの如く演奏された緩徐楽章での純真な響きも特筆すべき魅力と言えるでしょう。\u003cbr\u003e約40年前に生まれたいわゆる「折衷様式」による「四季」の名演がアナログフォニックの超優秀復刻で新たな驚きと共に蘇ります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●ユニバーサル・ミュージックのオリジナル・マスター・テープからの復刻\u003cbr\u003e●エミール・ベルリナー・スタジオ、マールテン・デ・ボアによるオーディオファイル・アナログ・マスタリング\u003cbr\u003e●ドイツのパラス社での180gオーディオファイル・ヴァージン・ヴィニール・プレス\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DD41032S\u003cbr\u003eレーベル：Analogphonic\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e180g重量盤、限定生産\u003cbr\u003e発売日：2026年05月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヴィヴァルディ：ヴァイオリン協奏曲集 op.8\/1-4《四季》\u003cbr\u003eヴィヴァルディ：協奏曲ト短調 RV.577《ドレスデンのオーケストラのために》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヴィクトリア・ムローヴァ（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eクラウディオ・アバド（指揮）\u003cbr\u003eヨーロッパ室内管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1986年12月20日－21日、ラ・ショードフォン（スイス）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマスタリング：マールテン・デ・ボア（エミール・ベルリナー・スタジオ）\u003cbr\u003eプレス工場：Pallas GmbH in Germany\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eVivaldi: Le Quattro Stagioni\/Viktoria Mullova\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4947182121559\u003c\/p\u003e","brand":"Analogphonic","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48813236977907,"sku":"DD41032S","price":7890.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/DD41032S.jpg?v=1775635058"},{"product_id":"lp43059","title":"【LP】ヨハンナ・マルツィ ～ ベートーヴェン＆モーツァルト（ヨハンナ・マルツィ）","description":"\u003cp\u003e近代ハンガリー・ヴァイオリン楽派の最後を飾る、極めて重要な存在であるヨハンナ・マルツィ。彼女が遺した商業録音は比較的少ないものの、それらはすべて彼女の全盛期に録音されたものであり、その多くは彼女の短い活動期間ののち伝説的かつカルト的な人気と地位を獲得することになりました。\u003cbr\u003eこのDGへ録音されたソナタ集もその例外ではなく、マルツィのベートーヴェンとモーツァルトへの深い愛情が表現されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●ユニバーサル・ミュージックのオリジナル・マスター・テープからの復刻\u003cbr\u003e●エミール・ベルリナー・スタジオ、ライナー・メイラードによるオーディオファイル・アナログ・マスタリング\u003cbr\u003e●ドイツのパラス社での180gオーディオファイル・ヴァージン・ヴィニール・プレス\u003cbr\u003e●モノラル録音、初出時品番18075LPM\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LP43059\u003cbr\u003eレーベル：Analogphonic\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e180g重量盤、限定生産\u003cbr\u003e発売日：2026年04月09日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eベートーヴェン：ヴァイオリン・ソナタ第8番ト長調 Op.30-3\u003cbr\u003eモーツァルト：ヴァイオリン・ソナタ第32番ヘ長調 K.376\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヨハンナ・マルツィ（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eジャン・アントニエッティ（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1952年7月7日－10日、ベートーヴェンザール（ハノーファー、ドイツ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマスタリング：ライナー・メイラード（エミール・ベルリナー・スタジオ）\u003cbr\u003eプレス工場：Pallas GmbH in Germany\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBeethoven \u0026amp; Mozart\/Johanna Martzy\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8808678160598\u003c\/p\u003e","brand":"Analogphonic","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48813237469427,"sku":"LP43059","price":7890.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/LP43059.jpg?v=1775635057"},{"product_id":"lp43047","title":"【LP】アルフレード・カンポリ ～ メンデルスゾーン＆ブルッフ（アルフレード・カンポリ）","description":"\u003cp\u003eイタリアの名ヴァイオリニスト、カンポリのメンデルスゾーンにおける甘味な音色と解釈は長年に渡って多くの人々を魅了し、中でもフィナーレはこの上なく正確で輝かしいと絶賛されてきました。\u003cbr\u003eカンポリが1度だけ録音したブルッフの名作「スコットランド幻想曲」もメンデルスゾーンと比肩する素晴らしい演奏として知られており、同時にその瑞々しい録音も高い評価を受けてきました。\u003cbr\u003eボールトの巧みな伴奏も言うに及ばず。カンポリとの見事な共演をこだわりの高音質復刻で。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●ユニバーサル・ミュージックのオリジナル・マスター・テープからの復刻\u003cbr\u003e●エミール・ベルリナー・スタジオ、マールテン・デ・ボアによるオーディオファイル・アナログ・マスタリング\u003cbr\u003e●ドイツのパラス社での180gオーディオファイル・ヴァージン・ヴィニール・プレス\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LP43047\u003cbr\u003eレーベル：Analogphonic\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e180g重量盤、限定生産\u003cbr\u003e発売日：2026年04月09日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eメンデルスゾーン：ヴァイオリン協奏曲ホ短調 Op.64\u003cbr\u003eブルッフ：スコットランド幻想曲 op.46\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアルフレード・カンポリ（ヴァイオリン）\u003cbr\u003eエイドリアン・ボールト（指揮）\u003cbr\u003eロンドン・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1958年5月6日－8日、キングスウェイ・ホール（ロンドン、イギリス）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマスタリング：マールテン・デ・ボア（エミール・ベルリナー・スタジオ）\u003cbr\u003eプレス工場：Pallas GmbH in Germany\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMendelssohn: Violin Concerto\/Alfredo Campoli\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8808678160475\u003c\/p\u003e","brand":"Analogphonic","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48813237862643,"sku":"LP43047","price":7890.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/LP43047.jpg?v=1775635058"},{"product_id":"rop6285","title":"カウンターライト ～ 光と闇のオルガン・コラール作品集（アンゲラ・メツガー）","description":"\u003cp\u003eドイツの古都トリーアに残るローマの建築物、コンスタンティヌス大聖堂を舞台に、「光と闇」というテーマを軸に構成したコンセプチュアルなオルガン作品集。この大聖堂の高窓から差し込む光が時間や天候によって多彩な表情を見せることにインスピレーションを得ており、様々な形で光と闇を物語る作品を通して、そのコントラストをオルガンの壮麗な音で描きます。\u003cbr\u003eアンゲラ・メツガーは歴史的楽器と現代楽器の両方で高い評価を得るドイツ生まれのオルガニスト。福本茉莉が優勝した2012年の第7回武蔵野市国際オルガンコンクールでは第3位＆聴衆賞に輝くなど、日本にも馴染みのある演奏家です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ROP6285\u003cbr\u003eレーベル：Rondeau\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2026年04月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eマックス・レーガー：\u003cbr\u003e感謝の詩篇 Op.145-2\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフィリップ・マインツ（b.1977）：\u003cbr\u003eコラール前奏曲第19番\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eルイ・ヴィエルヌ：\u003cbr\u003e太陽への賛歌\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eハーバート・ハウエルズ：\u003cbr\u003e3つの詩篇前奏曲 第1巻 Op.32 より 第3番\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eルイ・ヴィエルヌ：\u003cbr\u003e鬼火 Op.53-4\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフィリップ・マインツ：\u003cbr\u003eコラール前奏曲第3番\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマックス・レーガー：\u003cbr\u003e幻想曲 Op.40-1\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアンゲラ・メツガー（オルガン）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年11月8日－10日、コンスタンティヌス大聖堂（トリーア、ドイツ）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCounterlight - Chorale Visions of Light and Darkness\/Angela Metzger\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4037408062855\u003c\/p\u003e","brand":"Rondeau","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48813662601459,"sku":"ROP6285","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/ROP6285.jpg?v=1775635045"}],"url":"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/%e6%9c%80%e8%bf%91%e5%9c%a8%e5%ba%ab%e8%a3%9c%e5%85%85%e3%81%95%e3%82%8c%e3%81%9f%e5%95%86%e5%93%81\/%e3%83%ac%e3%83%bc%e3%83%99%e3%83%ab_analogphonic.oembed","provider":"輸入CD卸直販 東京エムプラス公式通販サイト","version":"1.0","type":"link"}