{"title":"川口成彦（ピアノ）","description":"","products":[{"product_id":"ktc1718","title":"月の光に～フランダース・ロマン派のピアノ作品選集（川口成彦＆18世紀オーケストラの奏者達）","description":"\u003ch5\u003e\r\n\u003ca title=\"川口成彦～第1回ショパン国際ピリオド楽器コンクール・ライヴ（川口成彦）\" href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/nifccd657\" target=\"_blank\" data-mce-href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/nifccd657\"\u003e第1回ショパン国際ピリオド楽器コンクール第2位\u003c\/a\u003e受賞！川口成彦のEt'ceteraデビュー盤！殆どが世界初録音となるフランダース(フランドル)・ロマン派のヴィルトゥオーゾ作品とサロンピース！ハンセンスのピアノ協奏曲では18世紀オーケストラのメンバーと共演！\u003c\/h5\u003e\r\n川口成彦は、1989年岩手県出身。東京藝術大学および、アムステルダム音楽院の古楽科修士課程修了。18世紀オーケストラ、{oh！} Orkiestra Historycznaなどとの協奏曲の共演や、2018年にはロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団のメンバーと共に室内楽形式によるピアノ協奏曲のリサイタルをオランダにて開催するなど、モダン、ピリオド楽器の垣根を超えて第一線で活躍しています。これまでに、若手古楽器奏者の登竜門であるブルージュ国際古楽コンクール最高位をはじめ、第1回ローマ・フォルテピアノ国際コンクール(M.クレメンティ賞)優勝などの輝かしい受賞歴を持ち、2018年の第1回ショパン国際ピリオド楽器コンクール第2位受賞により大きな注目を浴びる若手鍵盤楽器奏者のホープです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本アルバムでは、古楽器修復の第一人者、エドウィン・ボインク氏所有の貴重な楽器を使用。ボインク氏(プレイエル)とシュールト・ヘイダ氏(エラール、ブリュートナー)により入念に調律が施され、万全の体制でこのレコーディングに臨んでいます。歴史的鍵盤楽器との様々な出会いを重ねていく中で培われてきた音楽性で、長い歴史を歩んできた名器の持つポテンシャルを十分に引き出し、19世紀当時のサロンへと誘います。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：KTC1718\u003cbr\u003eレーベル：Et'cetera\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2022年12月上旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシャルル・ルイ・ハンセンス(1802-1871)：\u003cbr\u003eピアノ・フォルテのための協奏曲 (作曲者による六重奏用編曲、1839年)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eペーテル・ブノワ(1834-1901)：\u003cbr\u003e舟歌 Op.2-2\u003cbr\u003e幻想曲第3番 Op.18\u003cbr\u003e幻想曲第4番 Op.20\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eジャン・ファンデルヘイデン(1823-1889)：\u003cbr\u003eフランダースのロマンスによる奇想曲 Op.4\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフィリップ・ファンデン・ベルへ(1822-1885)：\u003cbr\u003e月の光に(即興曲) Op.17\u003cbr\u003e単純な旋律 Op.29\u003cbr\u003eサロンのマズルカ Op.30\u003cbr\u003eピエ=ララ ～ 17世紀フランダースのポピュラー・ソングによるピアノのための幻想曲 Op.24\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e川口成彦(フォルテピアノ)\u003cbr\u003e18世紀オーケストラの奏者達\u003cbr\u003e〔ソフィー・ヴェデル(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eフランク・ポルマン(ヴァイオリン)\u003cbr\u003e森田芳子(ヴィオラ)\u003cbr\u003eアルベール・ブリュッヘン(チェロ)\u003cbr\u003eマギー・ウルクハルト(コントラバス)〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使用楽器(エドウィン・ボインク・コレクション)：\u003cbr\u003eプレイエル1829年製、エラール1837年製、ブリュートナー1867年製\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年11月22日\u003cbr\u003eワロン教会(アムステルダム、オランダ)\u003cbr\u003e2020年10月14日-15日\u003cbr\u003eドープスヘジンデ教会(ハールレム、オランダ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eAu Clair De La Lune \u003cbr\u003e Naruhiko Kawaguchi, Members of the Orchestra of the Eighteenth Century\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8711801017181\u003c\/p\u003e","brand":"Et'cetera","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":43470828765427,"sku":"KTC1718","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(JKTC1718)","offer_id":43470828798195,"sku":"JKTC1718","price":3150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ktc1718.jpg?v=1746177932"},{"product_id":"nifccd657","title":"川口成彦～第1回ショパン国際ピリオド楽器コンクール・ライヴ（川口成彦）","description":"\u003ch5\u003e第1回ショパン国際ピリオド楽器コンクールのライヴ録音第2弾！第2位に輝いた日本人鍵盤楽器奏者のホープ、川口成彦！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e2018年9月に記念すべき第1回が開催されピアノ・ファン、古楽ファンなどの間で話題となったショパン国際ピリオド楽器コンクール。同コンクールを運営するポーランド国立ショパン研究所（NIFC）からライヴ・レコーディング・シリーズの第2弾が登場。\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/nifccd634\" title=\"トマシュ・リッテル ～ 第1回ショパン国際ピリオド楽器コンクール・ライヴ（トマシュ・リッテル）\" target=\"_blank\"\u003e第1弾のトマシュ・リッテル（NIFCCD634）\u003c\/a\u003eに続く本アルバムでは、第2位に輝いた川口成彦が待望の登場。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e川口成彦は、1989年岩手県出身。東京藝術大学および、アムステルダム音楽院の古楽科修士課程を修了し、18世紀オーケストラ、{oh！} Orkiestra Historycznaなどとの協奏曲の共演や、2018年にはロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団のメンバーと共に室内楽形式によるピアノ協奏曲のリサイタルをオランダにて開催するなど、モダン、ピリオド楽器の垣根を超えて第一線で活躍。これまでに、若手古楽器奏者の登竜門であるブルージュ国際古楽コンクール最高位をはじめ、第1回ローマ・フォルテピアノ国際コンクール（M. クレメンティ賞）優勝などの輝かしい受賞歴を持ち、本アルバムでもある、2018年の第1回ショパン国際ピリオド楽器コンクール第2位受賞により、若手鍵盤楽器奏者のホープとして大きな注目を浴びています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e多くの歴史的鍵盤楽器との出会いを重ねていく中で培われてきた音楽性で、ショパンが生きた時代の名器のポテンシャルを引き出し、多くの聴衆も耳にしたであろう当時の響きを見事に再現しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD657\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年01月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. クルピンスキ：ポロネーズ ニ短調\u003cbr\u003eショパン：2. ポロネーズ第9番変ロ長調 Op.71-2\u003cbr\u003e3. 練習曲第22番ロ短調Op.25-10\u003cbr\u003e4. バラード第2番ヘ長調 Op.38\u003cbr\u003e5-6. 2つのポロネーズ Op.26\u003cbr\u003e7-10. 4つのマズルカ Op.24\u003cbr\u003e11-14. ピアノ・ソナタ第2番変ロ短調 Op.35「葬送」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e川口成彦（ピリオド・ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使用楽器：ブッフホルツ（1-2）／プレイエル（4, 11-14）／エラール（3, 5-6）／ブロードウッド（7-10）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年9月2日－14日、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール（ライヴ）（ポーランド）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe 1st International Chopin Competition on Period Instruments \u003cbr\u003eNaruhiko Kawaguchi(p)\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034949\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":43513214107891,"sku":"NIFCCD657","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(SNIFCCD657)","offer_id":48813555646707,"sku":"SNIFCCD657","price":3330.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd657.jpg?v=1747044828"},{"product_id":"c00769","title":"心の色 ～ カルディーニ：リコーダー作品集（中村栄宏＆川口成彦）","description":"\u003ch5\u003e中村栄宏＆川口成彦！\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eアムステルダム音楽院で学んだ名手たちの共演！\u003cbr\u003e\r\n\u003c\/h5\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eアムステルダム音楽院を首席で卒業！異色の経歴を持つ次世代のリコーダー奏者、中村栄宏！第1回ショパン国際ピリオド楽器コンクール第2位、川口成彦との共演！\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e国内仕様盤には、オリジナルのブックレットに加えて、演奏者書き下ろしの特別ライナーノーツ付き！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eジョルジョ・サッケッティの門下生としてフィレンツェ音楽院で学んだイタリアの現代作曲家、フルヴィオ・カルディーニのリコーダー作品集。カルディーニは、作曲だけでなく、ヴィヴァルディやモーツァルト、リストなどの作品の編曲、ピアニストとしても高い技術を発揮し、多彩な才能を持った音楽家として活躍しています。本アルバムでは、カルディーニが広く実践し、研究してきたミニマリズムとポストミニマリズムに関連する作品を取り上げています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e中村栄宏は、東京理科大学大学院工学研究科電気工学専攻修了。ソフトバンク株式会社にエンジニアとして入社後、音楽家へ転向のため退社し、オランダ・アムステルダム音楽院リコーダー専攻を学部、大学院ともに特別栄誉賞付き満点首席で卒業（日本人初の快挙）という異色の経歴を持つ次世代のリコーダー奏者です。これまでに第20回三重県文化賞・文化新人賞。第13回現代音楽演奏コンクール「競楽XIII」において、入選（4位）及び聴衆賞。第2回テルアビブ国際リコーダーコンペティション第3位、2018年ノールトホルン国際リコーダーコンペティション第2位など数々のコンクールで上位入賞を果たしています。また、NHK-FM「リサイタル・パッシオ」、オランダのラジオ番組「Concertzender Actueel」への単独出演や、YouTubeへの多重録音動画の投稿、プロフェッショナルリコーダーアンサンブル「ラ・ルベルティーナ」、オランダを拠点とする「Royal Wind Music」にアンサンブルの一員として参加するなど、多岐にわたり活躍しています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e第1回ショパン国際ピリオド楽器コンクールで第2位に輝いた日本人鍵盤楽器奏者のホープ、川口成彦を共演者に迎え、アムステルダム音楽院で学んだ名手達がカルディーニの世界観を見事に描いています。国内仕様盤には、オリジナルのブックレットに加えて、\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e演奏者書き下ろしの特別ライナーノーツ付き\u003c\/span\u003e。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：C00769\u003cbr\u003eレーベル：Da Vinci Classics\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2023年10月06日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eフルヴィオ・カルディーニ（b.1959）：\u003cbr\u003eソナチネ Op.127A\u003cbr\u003eディアリオ Op.130B\u003cbr\u003eモミジ Ⅰ-Ⅱ\u003cbr\u003eソナチネ Op.65E\u003cbr\u003e3つのノヴェレッテ\u003cbr\u003eソナチネ Op.152A\u003cbr\u003eドールズ\u003cbr\u003eモミジ Ⅲ-Ⅴ\u003cbr\u003eソナチネ Op.99J\u003cbr\u003eモミジ Ⅵ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e中村栄宏（リコーダー）\u003cbr\u003e川口成彦（ピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年12月、2020年2月、2021年11月\u003cbr\u003eオフィチーナ・ソノラ・デル・ビガッロ（フィレンツェ、イタリア）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eFulvio Caldini: I Colori Del Cuore\u003cbr\u003eHidehiro Nakamura, Naruhiko Kawaguchi\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0746160916156\u003c\/p\u003e","brand":"Da Vinci Classics","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":43920445374707,"sku":"C00769","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(XC00769)","offer_id":43920445407475,"sku":"XC00769","price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/C00769.jpg?v=1752391297"},{"product_id":"luncd540","title":"愛にまつわる少しの言葉...（アルドナ・バルトニク＆川口成彦）","description":"\u003ch2 style=\"font-weight: bold;\" data-mce-style=\"font-weight: bold;\"\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\" data-mce-style=\"color: #ff2a00;\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.asahi.com\/articles\/DA3S15915106.html\" target=\"_blank\" title=\"for your collection　クラシック音楽\" rel=\"noopener\"\u003e朝日新聞夕刊「for your collection クラシック音楽」特選盤！\u003c\/a\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.asahi.com\/articles\/DA3S15915106.html\" title=\"for your collection　クラシック音楽\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003eオランダで出会った名手達の共演！美しきポーランド歌曲の響き！\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003eポーランド出身のソプラノ、アルドナ・バルトニクと、日本を代表するフォルテピアニスト、川口成彦による豪華共演！ポーランド人歌手による美しきポーランド歌曲を堪能！\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e川口成彦による書き下ろし解説付き！\u003c\/h4\u003e\nポーランド出身のソプラノ、アルドナ・バルトニクと、第1回ショパン国際ピリオド楽器コンクールで第2位に輝いた川口成彦による注目の共演盤がポーランドのLuna Music（ルナ・ミュージック）から登場。バルトニクは、カロル・リピエンスキー音楽アカデミー、ハーグ王立音楽院で研鑽を積み、これまでに、コレギウム・ヴォカーレ・ゲント、コレギウム1704、オランダ・バッハ協会などの著名な古楽アンサンブルの公演に多数出演。ソリストとしてヴロツワフ・バロック・アンサンブルと共演したCDは、フレデリク賞を3度受賞し、ICMAにもノミネートされています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこのレコーディング・プロジェクトは、バルトニクによるヴロツワフの図書館に所蔵されている貴重な手稿譜の研究から誕生。アルバムには、スタニスワフ・ニェヴィアドムスキ、ヤン・ガル、パウル・ミットマンといった知られざるロマン派の作曲家たちによる歌曲作品や、リスト、モシュコフスキ、レシェティツキ、ショパンのピアノ作品が組み合わされています。歴史的な情報に基づいた演奏を専門とするソプラノ歌手アルドナ・バルトニクと、フランツ・ヴェルツク製作の1860年頃に作られた歴史的な楽器で演奏する日本を代表するフォルテピアニスト、川口成彦がロマン派時代の特徴である軽やかな響きと演奏スタイルを見事に再現しています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこれら作品を通して、ポジティブな感情を呼び起こし、美しく感動的な愛の世界を探求。ここ日本では、2023年12月の「歌曲で辿るショパンへの旅路」での共演などでも好評を博した名手達による美しきポーランド歌曲の世界に酔いしれること間違いないでしょう！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LUNCD540\u003cbr\u003eレーベル：Luna Music\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2024年3月9日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. スタニスワフ・ニェヴィアドムスキ（1859‐1936）：期待 Op.47-9\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e2. フリデリク・ショパン（1810-1849）：僕の可愛い甘えんぼさん Op.74-12\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e3. ニェヴィアドムスキ：クラコヴィアク Op.47-5\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e4. ニェヴィアドムスキ：あぁ、残酷な時の移ろいよ！ Op.45-9\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e5. ニェヴィアドムスキ：こだま（鄙唄の歌詞による） Op.45-6\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e6. モーリツ・モシュコフスキ（1854-1925）：6つの幻想小曲より 二重唱 Op.52-3\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e7. ニェヴィアドムスキ：お月さま、なぜその壁を Op.45-2\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e8. ニェヴィアドムスキ：もう月は沈み Op.45-8\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e9. フランツ・リスト（1811-1886）：ヴェロニンツェの落穂拾い より ポーランドのメロディー S.249-2\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e10. ニェヴィアドムスキ：小鳥 Op.47-4\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e11. ショパン：願い Op.74-1\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e12. ショパン：子守歌変ニ長調 Op.57\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e13. ヤン・ガル（1856-1912）：ストルネッラ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e14. ガル：さあ、私の小舟に乗って Op.13-3\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e15. ガル：もう見たくない、その唇なんて\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e16. ガル：だから僕を愛せ… Op.20-2\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e17. テオドール・レシェティツキ（1830-1915）：ロマンス ロ長調 Op.40-2\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e18. ガル：私がもっと若かったなら… Op.20-1\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e19. イグナツィ・クシジャノフスキ（1826-1905）：無言歌イ短調 Op.28-1\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e20. スタニスワフ・リプスキ（1880-1937）：我が魂の哀れな歌たちよ Op.15-1\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e21. パウル・ミットマン（1868-1920）：不実 Op.72-3\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e22. ミットマン：別れ Op.72-4\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e（トラック：6、9、12、17、19 ピアノ独奏）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアルドナ・バルトニク（ソプラノ）\u003cbr\u003e川口成彦（フォルテピアノ／フランツ・ヴェルツク1860年頃製）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年8月24日－27日\u003cbr\u003eヴィトルト・ルトスワフスキ国立音楽フォーラム・レッド・ホール（ポーランド）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eA few words about love...\/Aldona Bartnik, Naruhiko Kawaguchi\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5900672925401\u003c\/p\u003e","brand":"Luna Music","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45479958315251,"sku":"LUNCD540","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/LUNCD540.jpg?v=1746177289"},{"product_id":"ktc1840","title":"別れ ～ フランダース・ロマン派 ティネル＆ブロック ピアノ作品集（川口成彦）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e第1回ショパン国際ピリオド楽器コンクール第2位受賞！ 川口成彦のEt’cetera 第2弾！ \u003cbr\u003eフランダース音楽研究センターとの友情によって実現した、「フランダース・ロマン派のピアノ作品集」の続編登場！ \u003cbr\u003eエドガー・ティネルとヤン・ブロックの知られざる珠玉の作品集！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eフランダース地方の音楽を後世に遺すべく活動、研究を続けているフランダース音楽研究センター（Studiecentrum voor Vlaamse Muziek\/SVM）と川口成彦の友情関係によって実現した「フランダース・ロマン派のピアノ作品集」の第2弾がいよいよ登場します！ \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e19世紀のフランダース地方の知られざる名作に光をあてた前作『月の光に』の続編となる新譜『別れ』に収録されたのは、同地方の2人の作曲家、エドガー・ティネルとヤン・ブロックの珠玉の作品たち。 ブロックとティネルは同時代の作曲家であるだけでなく、自国での絶大な人気、国際的な成功と名声など、そのキャリアには幾つかの注目すべき類似点が見られます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eティネルはオラトリオ「聖フランシスコ」、ブロックは歌劇「宿屋の王女」でそれぞれ高い評価を得るなど大規模な声楽作品が両者の作品リストを彩っており、ピアノ曲はわずかな部分を占めるにとどまります。 しかしながら、その珠玉のピアノ曲の数々から湧き上がるロマンティシズム、幻想的な世界観は、これまで歴史の陰に隠れてきたとは思えないほどの美しさ。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e世界各地で数多くの歴史的鍵盤楽器と向き合い対話を重ねてきた川口成彦が、ユリウス・ブリュートナー1857年製とプレイエル1873年製のフォルテピアノと共に聴き手をロマン派時代のフランダース地方へと誘います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：KTC1840\u003cbr\u003eレーベル：Et'cetera\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年09月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1. エドガー・ティネル（1854－1912）：歌 Op.7-2 \u003cbr\u003e2.ヤン・ブロック（1851－1912）：夜想曲 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヤン・ブロック：《古い様式による組曲》 \u003cbr\u003e3. Ⅰ. 前奏曲\u003cbr\u003e4. Ⅱ. アリア \u003cbr\u003e5. Ⅲ. シシリエンヌ \u003cbr\u003e6. Ⅳ. ガヴォットとミュゼット \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eエドガー・ティネル：幻想小品集 Op.2 \u003cbr\u003e7. Ⅰ. 蝶々 \u003cbr\u003e8. Ⅱ. 宵 \u003cbr\u003e9. Ⅲ. 別れ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヤン・ブロック\u003cbr\u003e10. 間奏曲 \u003cbr\u003e11. 高貴なワルツ \u003cbr\u003e12. 子守歌 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eエドガー・ティネル：ピアノ・ソナタ Op.9 \u003cbr\u003e13. 第1楽章：Allegro con fuoco \u003cbr\u003e14. 第2楽章：Adagio \u003cbr\u003e15. 第3楽章：Vivace \u003cbr\u003e16. 第4楽章：Allegro\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e川口成彦（ヒストリカルピアノ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年10月18日－20日ドープスヘジンデ教会（ハールレム、オランダ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAdieu \/ Naruhiko Kawaguchi\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 8711801018409\u003c\/p\u003e","brand":"Et'cetera","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":47865839091955,"sku":"KTC1840","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(JKTC1840)","offer_id":47865839124723,"sku":"JKTC1840","price":3150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/KTC1840_a084ceaa-e420-46b0-a997-655df0c59834.jpg?v=1759816583"},{"product_id":"umfccd244","title":"カラウォフ：ソングラインズ（アニア・カルポヴィチ、オリヴィア・ブイノヴィチ、川口成彦ほか）","description":"\u003ch5\u003eポーランドの俊才アンジェイ・カラウォフ！アボリジニの“歌による地図”に着想を得た、現代ポーランドの音楽絵巻！ 日本を代表するフォルテピアノ奏者、川口成彦が参加！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eポーランドの作曲家、ピアニスト、アンジェイ・カラウォフは、ショパン音楽大学で学び、現在は同校で教鞭をとる気鋭の音楽家です。2018\/2019年にはロンドン・フィルの作曲家プログラムに参加し、作品は世界各地で演奏されています。また、クラシックと電子音楽、映像芸術を融合させた創作でも高く評価されています。 本アルバムには、自然の現象・空間・感情を音で描き出す9曲を収録。各作品が「音の道（ソングライン）」として互いに呼応し、一つの抽象的な地図を形づくっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eタイトルの「ソングラインズ」は、オーストラリア先住民アボリジニの神話に登場する“歌による地図”に由来し、クラリネット四重奏、弦楽デュオ、アコーディオン独奏、電子音を伴う声楽曲など、多彩な編成で自然や感情の風景を描いています。 なかでも注目すべきは、日本を代表するフォルテピアノ奏者、川口成彦が参加した 《Interweaving》 です。タイトルが意味する「複雑に絡み合う」という言葉のとおり、二つの楽器が織りなす様々な音が作品全体を紡ぎ上げています。アイスランドの自然から着想を得たというこの音楽は、澄んだ空気や大地の息づかいを思わせ、人と自然が静かに共鳴する“音の道”を描いています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：UMFCCD244\u003cbr\u003eレーベル：Chopin University Press\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2025年12月26日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアンジェイ・カラウォフ（b.1991）： \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1. Some whispers of mists and water above, hidden in the rocks（クラリネット、ヴァイオリン、チェロ、ピアノのための） 　　\u003cbr\u003eアンジェイ・チェプリンスキ（クラリネット）、オリヴィア・ブイノヴィチ（ヴァイオリン）、マルセル・マルコフスキ（チェロ）、アンジェイ・カラウォフ（ピアノ） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2. Timelapse Study I（2本のヴァイオリンとフィックスト・エレクトロニクスのための）\u003cbr\u003eオリアナ・マステルナク（ヴァイオリン）、オリヴィア・ブイノヴィチ（ヴァイオリン） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e3. Silent rain（アコーディオンのための） 　　\u003cbr\u003eマテウシュ・スタンキエヴィチ（アコーディオン） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e4-7. 4 Songs to words by Peter Gizzi（テノールとフィックスト・エレクトロニクスのための） 　　\u003cbr\u003eアレクサンデル・レヴィンスキ（テノール） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e8. Timelapse Study II（ヴァイオリンとヴィオラのための） 　　\u003cbr\u003eオリヴィア・ブイノヴィチ（ヴァイオリン）、アグニェシュカ・ポドゥウツカ（ヴィオラ） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e9. Interweaving（木製フルートとフォルテピアノのための） 　　\u003cbr\u003eアニア・カルポヴィチ（木製フルート）、川口成彦（フォルテピアノ ヤコブ・ベルンハルト・ヴィシュニェフスキ1842年製、グダンスク）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e様々なアーティスト\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2025年6月＆10月（ポーランド）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAndrzej Karalow: Songlines \/ Ania Karpowicz, Naruhiko Kawaguchi\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906601652721\u003c\/p\u003e","brand":"Chopin University Press","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":48186323665139,"sku":"UMFCCD244","price":3220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(TUMFCCD244)","offer_id":48187762966771,"sku":"TUMFCCD244","price":3600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/UMFCCD244_0310d684-4152-4d84-9603-4f7a2dadf50d.jpg?v=1764574478"},{"product_id":"sigcd1001","title":"ベートーヴェンとの旅路（3種のオリジナル・フォルテピアノ使用）（川口成彦）","description":"\u003ch5\u003e川口成彦がフィンチコックス・コレクションで弾くベートーヴェン！\u003cbr\u003e3台の銘器と巡る\"ベートーヴェンとの旅路\"。現在のフィンチコックスで生まれた記念碑的録音！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e☆\u003ca title=\"川口成彦の「心の旅」〜3台のフォルテピアノで綴る、ベートーヴェンへの私的オマージュ\" href=\"https:\/\/recogei.ontomo-mag.com\/article\/advance-review\/p-48677\/\" target=\"_blank\"\u003eレコード芸術ONLINE「最新盤レビュー」\u003c\/a\u003e掲載！\u003c\/strong\u003e（無料でお読みいただけます）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフォルテピアノへの深い愛情と飽くなき探求心と共に歩み続ける川口成彦が、2027年のベートーヴェン没後200周年を確かに彩る記念碑的録音「ベートーヴェンとの旅路」を発表します！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回の録音のために楽器を探し求めた先に辿り着いたのはイギリス、フィンチコックス・コレクションに所蔵されている3台のオリジナルのフォルテピアノ。これらの3台のフォルテピアノとの対話を丁寧かつ時には大胆に重ね続けた末に生まれた「ベートーヴェンとの旅路」は、有名な「32のピアノソナタ」とは異なる方向から楽聖の多様な表情を明らかにするというアプローチによって紡がれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eベートーヴェンが生きた時代、即ち古典派からロマン派の時代においてピアノの進化、発展が驚異的なスピードで進んだことが知られていますが、この「ベートーヴェンとの旅路」で使用されている楽器は作曲者が20代中盤の頃に製作された1795年頃のローゼンベルガー、最晩年の1825年頃に製作されたクレメンティ（スクエアピアノ）、そして1826年頃のグラーフといった製作者も個性も異なる3台のフォルテピアノ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e作曲者と同じ時代を過ごし約200年という長い歳月を生きてきた3台の歴史的銘器が、バガテル、ロンド、舞曲、トランスクリプション、ト短調の幻想曲を巡り、珍しい「エリーゼのために」の1822年版を交えながら、ベートーヴェンが生きた時代の楽器の音色、音響や表現様式の変遷を今を生きる私たちに伝えてくれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1725年に建築されたイギリス・ケント州の初期ジョージアン様式のマナーハウスにおいて、45年間にわたり世界有数の歴史的鍵盤楽器の博物館として多くの来訪者や愛好家に親しまれていた「フィンチコックス・コレクション」。当時は100点を超える貴重な楽器が所蔵されていましたが、オーナーであるリチャード\u0026amp;カトリーナ・バーネット夫妻（リチャード氏は2022年に他界）の2015年の引退に伴い博物館は閉館となってしまいました（マナーハウスは現存）。その多くの楽器はチャリティー・オークションを経由して新たな持ち主へと引き継がれていきましたが、10数台の楽器はタンブリッジウェルズにあるバーネット夫妻の自宅へと移り現在もその場所で生き続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003ctable style=\"width: 100.062%;\" width=\"100%\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd colspan=\"2\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/IMG_4615_Photo_by_Naruhiko_Kawaguchi.jpg?v=1773898296\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"vertical-align: top; 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font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212100127\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":48690444075251,"sku":"SIGCD1001","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(JSIGCD1001)","offer_id":48690444108019,"sku":"JSIGCD1001","price":3150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/SIGCD1001.jpg?v=1773897793"}],"url":"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/%e5%b7%9d%e5%8f%a3%e6%88%90%e5%bd%a6-%e3%83%94%e3%82%a2%e3%83%8e\/%e3%83%95%e3%82%a9%e3%83%bc%e3%83%9e%e3%83%83%e3%83%88_cd.oembed","provider":"輸入CD卸直販 東京エムプラス公式通販サイト","version":"1.0","type":"link"}