{"title":"在庫ありジャズLPレコード","description":"","products":[{"product_id":"lp161","title":"【LP】【ジャズ】ライヴ・アド・アルカトラズ [完全生産限定盤]（ファウスト・メゾレッラ）","description":"\u003ch5\u003e496枚完全限定生産！日本製超高品質アナログ盤！黒色に染色していない、ナチュラル・カラー・ヴァイナル！\u003c\/h5\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e数多くの名演と名盤で称賛されているイタリアの偉大なギタリスト、ファウスト・メゾレッラが、ジュリオ・チェーザレ・リッチとコラボレーションを行うきっかけとなったアルバム「ライヴ・アット・アルカトラズ」が、日本製（東洋化成株式会社）の超高品質限定プレスLPとなってリリース！ イタリア、ウンブリア州の音楽家や文化人、芸術家が集う魅惑的な場所、Libera Università di Alcatraz（アルカトラズ自由大学）で行われたライヴで、ニーノ・ロータの映画音楽やピアソラ、ジョン・レノン、マイケル・ジャクソン、アメイジング・グレイス、虹の彼方に、オー・ソレ・ミオなどの多彩なナンバーを麗しのギターとペダル・スティールで彩っています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e黒色に染色していないナチュラル・カラーの透明ヴァイナルを使用したアナログ盤製作は、目視による平面度のチェックや、傷や汚れの有無の確認、そしてサンプルのリスニングテストなど、一枚一枚細心の注意を払った品質管理によって行われました。プロデューサー＆レコーディング・エンジニアのジュリオ・チェーザレ・リッチが「私の40年の経験と、技術的、生産的なコミットメントのすべてを利用し、オリジナルのアナログ・マスターと100％同じ音のレコードを実現した」と語る、高音質・高品質アナログ盤にご期待ください。\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LP161\u003cbr\u003eレーベル：Fone\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2021年09月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSIDE A\u003cbr\u003eSonatina Improvvisata Díinizio Estate 5.04 - Fausto Mesolella\u003cbr\u003eAi Giochi Addio (Giulietta E Romeo) 3.48 - Nino Rota\u003cbr\u003eO Sole Mio 8.40 - Capurro \/ Di Capua\u003cbr\u003eLibertango 6.51 - Astor Piazzolla\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSIDE B\u003cbr\u003eImagine 2.59 - John Lennon\u003cbr\u003eBlack or White 2.40 - Bottrell \/ Jackson\u003cbr\u003eAmazing Grace 2.12 - John Newton\u003cbr\u003eLa Principessa 6.04 - Fausto Mesolella\u003cbr\u003eSomewhere Over The Rainbow 6.07 - Harold Harlen\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eファウスト・メゾレッラ(guitar ＆ loop pedal)\u003cbr\u003eフェルディナンド・ギデッリ(pedal steel)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2013年8月\u003cbr\u003eアルカトラズ自由大学（イタリア）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003enatural color transparent vinyl\u003cbr\u003e\u003cbr\u003ePrinted in Japan\u003cbr\u003eLimited Edition 496 copies\u003cbr\u003ePure Analogue Recording \u003cbr\u003ePure Analogue Cutting\u003cbr\u003eOne-Stage Pressing Process\u003cbr\u003e180gr. Virgin Vinyl Pressing\u003cbr\u003eHeavy Quality Sleeves\u003cbr\u003e33rpm\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eLive Ad Alcatraz\u003cbr\u003eFausto Mesolella\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 8012710016112\u003c\/p\u003e","brand":"Fone","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40799643566269,"sku":"LP161","price":8190.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lp161.jpg?v=1747944104"},{"product_id":"lp145","title":"【LP】【ジャズ】アンダール ～ ライヴ [完全生産限定盤]（エレオノーラ・ビアンキーニ）","description":"\u003ch5\u003e496枚完全限定生産！USA製高品質アナログ盤！\u003c\/h5\u003eピアッジオ博物館のオーディトリアムで行われたFONEミュージック・フェスティヴァル2019の5つのライヴ録音のうちの1つ。2016年にイタリアJAZZIT紙で行われた\"Best Italian Female Voice\"ランキングで4位に選ばれたペルージャ出身のジャズ・シンガー、エレオノーラ・ビアンキーニのアルバム「ANDAR」が、アメリカ製（Quality Record Pressings）の超高品質限定プレスLPとなってリリース！ エンリコ・ラヴァやファブリツィオ・ボッソと共演してきたイタリア・ジャズ界の名アコーディオン奏者、ルチアーノ・ビオンディーニ。エンリコ・ピエラヌンツィや晩年のチェット・ベイカーとも共演したてきたジェノヴァ出身のジャズ・ベーシスト、エンツォ・ピエトロパオーリとの共演。ヴォイス、アコーディオン、ダブルベースのユニークなトリオで、ラテン気質の陽気で哀愁あるナンバーを聴かせます。アナログ盤製作は、目視による平面度のチェックや、傷や汚れの有無の確認、そしてサンプルのリスニングテストなど、一枚一枚細心の注意を払った品質管理によって行われています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LP145\u003cbr\u003eレーベル：Fone\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2021年09月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSIDE A - Luiza (Antonio Carlos Jobim) \/ Mio fratello che guardi il mondo (Ivano Fossati) \/ Never dreamed you'd leave in summer (Steve Wonder) \/ No me maltrates la vida (Antonio Mayte Martin) \/ Amapola * (Juan Luis Guerra) \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSIDE B - Luka (Suzanne Vega) \/ Attenti al lupo *** (Lucio Dalla) \/ A pique (Juan Quintero) \/ Geppetto ** (Fiorenzo Carpi) \/ O frigideiro (Bruno Lauzi)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエレオノーラ・ビアンキーニ（vo）\u003cbr\u003eルチアーノ・ビオンディーニ（acc）\u003cbr\u003eエンツォ・ピエトロパオーリ（b）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年3月23日\u003cbr\u003eピアッジオ博物館オーディトリアム（イタリア）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003ePrinted in USA\u003cbr\u003eLimited Edition 496 copies\u003cbr\u003ePure Analogue Recording \u003cbr\u003ePure Analogue Cutting\u003cbr\u003eOne-Stage Pressing Process\u003cbr\u003e180gr. Virgin Vinyl Pressing\u003cbr\u003eHeavy Quality Sleeves\u003cbr\u003e33rpm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eAudiophile Pressing\u003cbr\u003eHiFi Reference\u003cbr\u003enatural sound recording\u003cbr\u003eTube Processed Analog Master\u003cbr\u003eSpecial Markets\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eAndar\u003cbr\u003eEleonora Bianchini, Luciano Biondini, Enzo Pietropaoli\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 9780201314519\u003c\/p\u003e","brand":"Fone","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40799643664573,"sku":"LP145","price":8190.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/lp145.jpg?v=1747944103"},{"product_id":"stulp20061","title":"【LP】【ジャズ】ソングズ・アンド・ストーリーズ（カラム・オー＆クレア・マーティン）","description":"\u003cspan color=\"blue\" style=\"color: blue;\"\u003eクレア・マーティン新機軸！ 魅惑のビッグバンド＆オーケストラと歌うスタンダード集！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2018年の「ベスト・ヴォーカリスト」賞を含め、過去に英国ジャズ賞（British Jazz Awards）を計8回分受賞してきた英国最高のシンガーの1人、クレア・マーティン。デンマークのStunt Recordsに初登場し、ジム・ミューレンとの共演で話題を呼んだ「バンピン」（STUCD 18112）に続くStunt第2弾は、イギリスの作編曲家＆バンド・リーダー、トロンボーン奏者、カラム・オーのスペシャル・アレンジをフィーチャーしたアルバムをリリース！\u003cbr\u003eカラム・オーは様々なジャンルの音楽を作曲・編曲し、特にビッグ・バンドやジャズ・アンサンブルのジャンルで才覚を発揮し、クインシー・ジョーンズ、ジェイミー・カラム、ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団など世界的アーティストたちと共演してきました。\u003cbr\u003eクレア・マーティンにとって初めてのビッグ・バンドまたはラージ・オーケストラとのレコーディングとなるこのアルバムでは、マーク・ナイチンゲール、アンディ・マーティン、ルイ・ダウズウェルなど、イギリス、ヨーロッパ、アメリカの82名の優れたミュージシャンたちが参加する繊細でモダンなビッグ・バンド＆オーケストラと共演。「あなたと夜と音楽と」、「アラバマに星落ちて」、「レッツ・ゲット・ロスト」、「ピュア・イマジネーション」などの魅惑のジャズ・スタンダードとアメリカン・ソングブックを、カラム・オーのクールで新鮮なアレンジとクレア・マーティンの麗しい歌声でお贈りします。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STULP20061\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2020年07月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSIDE A\u003cbr\u003eI Concentrate on You（あなたに夢中）\u003cbr\u003eLet’s Get Lost（レッツ・ゲット・ロスト）\u003cbr\u003eI Get Along Without You Very Well（あなたなしでも暮らせるわ）\u003cbr\u003eThe Folks Who Live on the Hill（丘の上に住む人々）\u003cbr\u003eHello, Young Lovers（ハロー・ヤング・ラヴァーズ）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSIDE B\u003cbr\u003ePure Imagination（ピュア・イマジネーション）\u003cbr\u003eI Never Went Away（アイ・ネヴァー・ウェント・アウェイ）\u003cbr\u003eThe Night We Called It a Day（ザ・ナイト・ウィ・コールド・イット・ア・デイ） \u003cbr\u003eStars Fell on Alabama（アラバマに星落ちて）\u003cbr\u003eDon’t Like Goodbyes（ドント・ライク・グッドバイズ） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクレア・マーティン（vo）\u003cbr\u003eカラム・オー（arr, tb）\u003cbr\u003eビッグバンド＆オーケストラ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCallum Au \u0026amp; Claire Martin \u003cbr\u003e Songs and Stories\u003cbr\u003eClaire Martin: Vocals; Callum Au: Arrangements; Big Band; Orchestra; Additional Soloists: Freddie Gavita (Trumpet); Andy Martin (Trombone); Nadim Teimoori (Tenor Saxophone); Ryan Quigley (Trumpet)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCallum Au \u0026amp; Claire Martin \/ Songs and Stories\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 663993200613\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42213561991411,"sku":"STULP20061","price":4230.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/stum26002_6abbef91-e31c-4c5b-a2b7-f1435f92e169.jpg?v=1746178891"},{"product_id":"stulp21031","title":"【LP】【ジャズ】スノッレ・シルク・クァルテット・ウィズ・スティーヴン・ライリー／ゴーイング・アップ","description":"\u003cspan color=\"blue\" style=\"color: blue;\"\u003eスノッレ・シルクSTUNT第4弾！スティーヴン・ライリー、ヤン・ハルベック参加！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eスノッレ・シルク（スノーア・キアク）は、マグナス・ヨルト（マグヌス・ユート）・トリオのレギュラー・メンバーをはじめ、イェスパー・シロやマレン・モーテンセン、クリスティン・コーブらとの共演で知られるノルウェー出身、デンマークで活躍するドラマー＆作曲家。スノッレ・シルクのStuntリーダー作第4弾は、前作「タンジェリン・ラプソディ」（STUCD19112）に引き続き、アメリカの辣腕テナー、スティーヴン・ライリーをフィーチャー。更に、前作では一部参加だったヤン・ハルベックもメイン・メンバーとして加わった理想のクインテット。 古風と呼んでも差し支えないような伝統のサウンドを軸に現代の洗練性で磨き上げたゴキゲンなスウィング。ライリーとハルベックの柔らかいサブトーン、マグナス・ヨルトのファンキーで煌びやかなピアノ、アナス・フィエルステズのソリッドなベース、シルクの趣味良く実践的なドラミングでエレガントなオールド・ファッション・ジャズを創造。今作も全曲スノッレ・シルクの作曲ですが、まるでスタンダード・ナンバーかのようにスッと耳に入る、キャッチーで心地よい旋律が満載です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STULP21031\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2021年08月\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSIDE A\u003cbr\u003eRight On Time\u003cbr\u003eStreamline\u003cbr\u003eGoing Up\u003cbr\u003eDive\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSIDE B\u003cbr\u003eBright \u0026amp; Early\u003cbr\u003eHighway Scene\u003cbr\u003eCall To Prayer\u003cbr\u003eBlues Arabesque\u003cbr\u003eThe Grind\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eスティーヴン・ライリー（ts）\u003cbr\u003eヤン・ハルベック（ts）\u003cbr\u003eマグナス・ヨルト（p）\u003cbr\u003eアナス・フィエルステズ（b）\u003cbr\u003eスノッレ・シルク（ds）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》2020年3月、コペンハーゲン\u003cbr\u003eStephen Riley (ts), Jan Harbeck (ts), Magnus Hjorth (p), Anders Fjeldsted (b), Snorre Kirk (d)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSnorre Kirk Quartet with Stephen Riley \/ GOING UP\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 663993210315\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42225711808755,"sku":"STULP21031","price":4230.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STULP21031_LP.jpg?v=1746178890"},{"product_id":"cr73524","title":"【LP】【ジャズ】マーシャル・ソラール／カミング・イエスタデイ ～ ライヴ・アット・サル・ガヴォー2019","description":"\u003cspan color=\"blue\" style=\"color: blue;\"\u003eマーシャル・ソラール、ラスト・ライヴ！アナログ盤ヴァージョンも発売！ \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1927年生まれのフランスの重鎮ジャズ・ピアニスト、そして映画「勝手にしやがれ」の音楽など、作曲家としての功績も篤いマーシャル・ソラール。デビューから70年以上のキャリアを積んだマーシャル・ソラールが最後のコンサート・ショーとした、サル・ガヴォー（パリ）の2019年ライヴの模様。ニューオーリンズ、ミドル・ジャズ、ビバップ、フリー・ジャズなどジャズの歴史を体感してきたソラールが、自身の知識と経験の集大成として発表した渾身のピアノ・ソロ・パフォーマンス。オリジナル曲の他、レスター・ヤング、デューク・エリントン、ビリー・ホリデイ、リチャード・ロジャースらの名ナンバーをベースにしながら、実に自由闊達なインプロヴィゼーションで編み上げた魅惑のコンサートです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e“デビューから70年間、一定のレベルを維持するために私は常にピアノ演奏に注意を払ってきた。今度はこんなふうにプレイしたいという幻想は計り知れず、ある地点にたどりつくと、またすぐに乗り越えるべき壁が現れる。克服を続けていくには、70年という歳月は短すぎるほどだ。長年のあいだ即興演奏に取り組んできた結果、私はこの1月23日のパフォーマンスでひとつの到達点に至ったと実感した。ステージにあがった当初は、まさかこのコンサートを最後に、ピアノを弾かないことになるだろうとは思いもしなかったが” ―― マーシャル・ソラール\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CR73524\u003cbr\u003eレーベル：Challenge Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2021年11月\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSIDE A\u003cbr\u003e言い出しかねて（アイ・キャント・ゲット・スターテッド）（ヴァーノン・デューク）\u003cbr\u003eメドレー・エリントン（デューク・エリントン、フアン・ティゾール、ビリー・ストレイホーン）\u003cbr\u003eサー・ジャック（マーシャル・ソラール）\u003cbr\u003e二人でお茶を（ヴィンセント・ユーマンス）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSIDE B\u003cbr\u003eラヴァー・マン（ジェイムズ・デイヴィス、ロジャー・ラミレス、ジェイムズ・シャーマン）\u003cbr\u003e四月の思い出（ジーン・デ・ポール）\u003cbr\u003eマイ・ファニー・ヴァレンタイン（リチャード・ロジャース）\u003cbr\u003eジョーンズ嬢に会ったかい?（リチャード・ロジャース）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマーシャル・ソラール（ピアノ）\u003cbr\u003eMartial Solal - Piano\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》：2019年1月23日、サル・ガヴォー（パリ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMartial Solal \/ Coming Yesterday - Live at Salle Gaveau 2019\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0608917352429\u003c\/p\u003e","brand":"Challenge Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42225896128755,"sku":"CR73524","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/CR73524.jpg?v=1746178887"},{"product_id":"joc008","title":"【LP】【ジャズ】ジャズ・オーケストラ・オブ・ザ・コンセルトヘボウ／クロスロード","description":"\u003cspan style=\"color: blue;\" color=\"blue\"\u003eオランダの超絶ビッグバンド、JOCのアナログ盤リリース第2弾！ブラック・ヴァイナルとホワイト・ヴァイナルの2枚組！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：JOC008\u003cbr\u003eレーベル：JOC Records\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2018年09月\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSIDE A\u003cbr\u003eShortcut\u003cbr\u003eOlivia's Dance\u003cbr\u003eEnglish Heart\u003cbr\u003eJane Street, 2 AM\u003cbr\u003eSixmas\u003cbr\u003eSwarms\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSIDE B\u003cbr\u003ePara Poli\u003cbr\u003eAtaraxia\u003cbr\u003eThe Ninth Planet\u003cbr\u003eA Minor Confusion\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジャズ・オーケストラ・オブ・ザ・コンセルトヘボウ\u003cbr\u003eデニス・マックレル（指揮）\u003cbr\u003eロブ・ホースティング（指揮）\u003cbr\u003eJazz Orchestra of the Concertgebouw, Dennis Mackrel(conductor), Rob Horsting(conductor)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJazz Orchestra of the Concertgebouw \/ Crossroads\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 608917471021\u003c\/p\u003e","brand":"JOC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42225944363251,"sku":"JOC008","price":5590.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/JOC008.jpg?v=1746178887"},{"product_id":"cap21932","title":"【LP】【ジャズ】ジャズ・ファーニチャー／ジャズ・ファーニチャー（ジャズ・イン・スウェーデン1994）","description":"\u003cspan color=\"blue\" style=\"color: blue;\"\u003eエスビョーン・スヴェンソンやマグヌス・ブルー等、e.s.t.やAtomicのメンバーが参加！☆90年代の素晴らしきスウェディッシュ・ジャズを伝える「Jazz Furniture」が初LPリリース！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eスウェーデンの老舗レーベルCaprice（カプリース）より、名盤「JAZZ FURNITURE」が復刻＆初LPリリースとなります！ 「ジャズ・ファーニチャー」は、スウェーデンを代表するジャズ・ピアノ・トリオ e.s.t.（エスビョーン・スヴェンソン・トリオ）のメンバー（エスビョーン・スヴェンソン、ダン・ベリルンド、マグヌス・オーストレム）や、後にノルウェー\/スウェーデンのジャズ・バンドAtomicのメンバーとなるマグヌス・ブルーやフレードリク・ユングクヴィストなど、当時の若き気鋭ミュージシャン（そして現在では伝説的な名手となっている）6人で構成され、1994年に「Jazz i Sverige（ジャズ・イン・スウェーデン）」賞を受賞したバンド。彼らの唯一の録音は「CAP21449」として94年にCDリリースされていましたが、スウェーデンのミュージシャン、ヨナス・キュールハマーが復刻プロデュースを行い、今回のアナログ・リリースが実現しました。ジャケットの通り、「古いジャズの家具（Furniture）を叩き壊す」という熱い信念が込められており、1950年代と60年代をルーツに持つ彼らが、ロックのスタイルを用いて新たなジャズを創造していった当時最先端のスウェディッシュ・ジャズを現代に蘇らせます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CAP21932\u003cbr\u003eレーベル：Caprice\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2021年06月\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eSide A\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eIceman\u003cbr\u003eKristinas vals\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eSide B\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e Holon\u003cbr\u003eA Happy A\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eSide C\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eWig\u003cbr\u003eFebruary\u003cbr\u003e Figures In Black\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eSide D\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eI Hate All That Silence\u003cbr\u003eThrilla’ In Manila\u003cbr\u003eAstor\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジャズ・ファーニチャー\u003cbr\u003e マグヌス・ブルー(trumpet, flugelhorn, percussion)、フレードリク・ユングクヴィスト(soprano \u0026amp; tenor sax, percussion)、ペール・テキサス・ユーハンソン(clarinet, tenor sax, percussion)、エスビョーン・スヴェンソン(piano, fender rhodes, percussion)、ダン・ベリルンド(double bass, percussion)、マグヌス・オーストレム(drums, percussion)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e Jazz Furniture, Magnus Broo(trumpet, flugelhorn, percussion), Fredrik Ljungkvist(soprano \u0026amp; tenor sax, percussion), Per Texas Johansson(clarinet, tenor sax, percussion), Esbjörn Svensson(piano, fender rhodes, percussion), Dan Berglund(double bass, percussion), Magnus Öström(drums, percussion)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》：1994年4月5日-7日、ボーヒュース・スタジオ（ヨーテボリ、スウェーデン）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJazz Furniture \/ JAZZ FURNITURE (JAZZ I SVERIGE ’94)\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 7391782219326\u003c\/p\u003e","brand":"Caprice","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42225995448563,"sku":"CAP21932","price":4230.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/CAP21932.jpg?v=1755768687"},{"product_id":"stulp20011","title":"【LP】【ジャズ】キャロライン・ヘンダーソン／デンマークの歌","description":"\u003cspan color=\"blue\" style=\"color: blue;\"\u003eデンマークで活躍するポップス＆ジャズ・シンガー、キャロライン・ヘンダーソン。音楽家としてのルーツを見つめなおすデンマーク・ソングブックをじっくりと歌う。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eキャロライン・ヘンダーソン（カロリーネ・ヘンデション） は、スウェーデンでスウェーデン人の母とアメリカ人の父の間に生まれました。スウェーデン、ニューヨーク、フィラデルフィアとパリで育ち、1983年、しばらくのつもりで訪れたデンマークが彼女の活動の場になりました。1989年、マリア・ブラムセンと一緒にポップグループ「Ray Dee Ohh」に参加。1992年にグループが解散、その3年後にリリースしたアルバム『Cinemataztic』が、デンマーク・ポップの歴史に残るデビューアルバムのひとつに挙げられる成功を収めました。新作の『デンマークの歌』は、人として音楽家としてデンマーク人としての自分が今ある、そのルーツになった歌を見つめなおしたいという思いから作られたアルバムです。キャロラインの作った歌詞にデンマークのベント・ファブリーシュス・ビェアアが曲をつけた《旅》、セバスチャン（クヌーズ・トーベン・クリステンセン）の《暗闇の中の新たな光》とトリレ（トリレ・ボーディル・ニルセン）の《やあ姉妹（きょうだい）》、トーヴェ・ディトレウセンの詩にキャロラインとアナス・スティウ・ムラーが共同で作曲した《永遠の三人》、カール・ニルセンの《20のデンマークの歌》から《楽しいときが多くて》、スウェーデンにルーツをもつ詩人、シンガーソングライターのベニ・アナセンの《スウェーデンが恋しく》、クリスマスが来ると忙しくなる妖精ニッセたちが暮らす《ニッセの屋根裏部屋》。ニコライ・ヘスのピアノ、ダニエル・フランクのベース、ヤコブ・ホイアーのドラム、そして西アフリカ伝統の弦楽器「コラ」の名手といわれるガンビア出身のダウダ・ジョバルテなど、充実した共演アーティストたちも注目です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STULP 20011\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2020年07月\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSIDE A\u003cbr\u003eRejsen（旅）（Bent Fabricius Bjerre\/Caroline Henderson）\u003cbr\u003eNyt lys i mørket（暗闇の中の新たな光）（Sebastian）\u003cbr\u003eHvorfor er lykken så lunefuld（どうして幸せはこうも気まぐれなのか）（Karen Jönsson\/Carl Viggo Meincke）\u003cbr\u003eDer var engang（昔むかし）（Kai Normann Andersen\/Viggo Barfoed）\u003cbr\u003eHej søster（やあ姉妹（きょうだい））（Trille）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSIDE B\u003cbr\u003eI aften（今宵）（Karen Jönsson\/Børge Müller）\u003cbr\u003eDe evige tre（永遠の三人）（Caroline Henderson \u0026amp; Anders Stig Møller\/Tove Ditlevsen）\u003cbr\u003e Gæster（訪ねてきた人たち）（Bent Axen\/Jesper Jensen）\u003cbr\u003eTit er jeg glad（楽しいときが多くて）（Carl Neilsen\/B.S. Ingemann）\u003cbr\u003eDen største sorg（最大の悲しみ）（Folkevise）\u003cbr\u003eLængsel efter sverige（スウェーデンが恋しく）（Benny Andersen）\u003cbr\u003eNisseloftet（ニッセの屋根裏部屋）（Nikolaj Hess, Daniel Franck, Jakob Høyer, August Wanngren）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eキャロライン・ヘンダーソン（ヴォーカル）、ニコライ・ヘス（ピアノ）、ダニエル・フランク（ベース）、ヤコブ・ホイアー（ドラム）、ダウダ・ジョバルテ（コラ）、グスタフ・ユンググレーン（ギター、クラリネット、コルネット）、アナス・スティウ・ムラー（シンセサイザー）、ラスムス・ビレ・ベーンケ（プログラミング）、カトリーネ・ムフ・エーネヴォルセン（コーラス）、ペーター・イェンセン（アレンジ）、ペール・エークダール（アレンジ）、ブダペスト・アート・オーケストラ、ブダペスト・アート・クワイア、ペーター・ペジシーク（指揮）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCaroline Henderson (vokal), Nikolaj Hess (p), Daniel Franck (b), Jakob Høyer (d), Dawda Jobarteh (kora), Gustaf Ljunggren (guit, clarinet, kornet), Anders Stig Møller (Synth), Rasmus Bille Bähncke (Programming), Katrine Muff Enevoldsen (Choir), Peter Jensen, Per Ekdahl, Budapest Art Orchestra, Budapest Art Choir, Peter Pejtsik (Dir Art Orchestra)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eCaroline Henderson \/ Den danske sang…\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 663993200118\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42227662946547,"sku":"STULP20011","price":4230.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/STULP20011_LP.jpg?v=1746178885"},{"product_id":"ronlp025","title":"【LP】【ジャズ】ルツィウス・シューラー／ムーン・イズ・ザ・オールデストTV","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: blue;\" color=\"blue\"\u003eスイスの若きジャズ＆コンテンポラリー・ピアニスト、ルツィウス・シューラー。アコースティック・ピアノとエレクトロニック・サウンドスケープから生まれる神秘的で印象的な空間。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eスイスのピアニスト＆作曲家で、ECMアーティストとしても活躍するニック・ベルチュが2006年に設立したレーベル、\"Ronin Rhythm Records\"。ニック・ベルチュ自身と様々なクリエイティヴ・アーティストたちによるニュー・ミニマル、ファンク、リチュアル・グルーヴ・ミュージックを発信しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eスイスのベルンを拠点とし、ジャズ、ポップス、コンテンポラリー・ミュージックを専門として活動する若きピアニスト、キーボーディスト、作曲家、ルツィウス・シューラーのソロ・ピアノ・アルバム。シューラーとニック・ベルチュの共同プロデュースで、アコースティック・ピアノとエレクトロニック・サウンドスケープから生まれる神秘的で印象的な空間を作り出しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：RONLP025\u003cbr\u003eレーベル：Ronin Rhythm Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2020年12月\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSIDE A\u003cbr\u003eTango Island\u003cbr\u003eThe Schwoon\u003cbr\u003eZamma\u003cbr\u003eNocturno\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSIDE B\u003cbr\u003eAkiperu\u003cbr\u003eRolling\u003cbr\u003eRound Dance\u003cbr\u003eGloss\u003cbr\u003eLaub \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eLuzius Schuler - Piano\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》2019年8月、スイス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLuzius Schuler \/ Moon is the oldest TV\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0610098165118\u003c\/p\u003e","brand":"Ronin Rhythm Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42227740770547,"sku":"RONLP025","price":5590.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/RONLP025.jpg?v=1746178884"},{"product_id":"gmhs001lp","title":"【LP】【ジャズ】バッソ＝ヴァルダンブリーニ・クインテット Quintetto Basso-Valdambrini／ボッサ・ノーヴァ！","description":"\u003ch4\u003eイタリア・ジャズ界のレジェンド・バンド、バッソ＝ヴァルダンブリーニ・クインテット！1962年のボサ録音集がイタリアのGiotto Musicから復刻リリース！\u003c\/h4\u003e\r\n\u003cp\u003eジャンニ・バッソとオスカー・ヴァルダンブリーニ、二人のイタリア・モダン・ジャズのレジェンド・プレイヤーが結成し、度々ディーノ・ピアーナもフィーチャーしながら50年代～60年代に活躍した「バッソ＝ヴァルダンブリーニ・クインテット」の貴重音源が、イタリアのGiotto Musicから復刻。主に1962年12月に録音され、1963年にRicordi社からリリースされていたレコードをほぼ同じジャケット・デザインで再現。ボサノバの名曲「デサフィナード」や「バイーアの郷愁」に、ジャズ・スタンダードのボサノバ・アレンジ、バッソとヴァルダンブリーニのオリジナル曲2曲を組み合わせ、気楽に優雅に楽しめる至福のボサ・ジャズ・アルバムです。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003ca title=\"【ジャズ】バッソ＝ヴァルダンブリーニ・クインテット Quintetto Basso-Valdambrini／ボッサ・ノーヴァ！（CD）\" href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/gmhs001cd\" data-mce-href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/gmhs001cd\"\u003eCD盤はこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GMHS001LP\u003cbr\u003eレーベル：Giotto Music\u003cbr\u003eフォーマット：1LP（180g\/限定盤）\u003cbr\u003e発売日：2022年08月中旬\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e01. Desafinado \/ 02. Sondra \/ 03. Nuages \/ 04. I Should Care \/ 05. My Little Suede Shoes \/ 06. Saudade da Bahia \/ 07. Oscarnova 08. Midnight in Moscow \/ 09. I'll Remember April \/ 10. Barbados\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eバッソ＝ヴァルダンブリーニ・クインテット〔オスカー・ヴァルダンブリーニ（tp）、ジャンニ・バッソ（ts）、ディーノ・ピアーナ（tb）、レナート・セッラーニ（p）、フランコ・チェッリ（g）、ジョルジョ・アッツォリーニ（b）、レオネッロ・ビオンダ（ds）、セルジョ・ヴァレンティ（cabaza）、レンツォ・ベルゴンツィ（cabaza）、フランコ・トナーニ, マリオ・ランベルティ＆ローランド・チェラジョーリ（Bongos, Cowbell）〕\u003cbr\u003eOscar Valdambrini(tp), Gianni Basso(ts), Dino Piana(tb), Renato Sellani(p), Franco Cerri(g), Giorgio Azzolini(b), Leonello Bionda(ds), Sergio Valenti(cabaza), Renzo Bergonzi(cabaza), Franco Tonani, Mario Lamberti, Rolando Ceragioli(Bongos, Cowbell)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1962年、イタリア\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eQuintetto Basso-Valdambrini \/ Bossa Nova!\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode:8058333579313\u003c\/p\u003e","brand":"Giotto Music","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42973449191667,"sku":"GMHS001LP","price":4490.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/GMHS001CD_969d76be-2434-4a94-b430-cdba91c1f206.jpg?v=1746178180"},{"product_id":"lp144","title":"【LP】【ジャズ】ジュリアン・オリヴァー・マッツァリエッロ Julian Oliver Mazzariello／リフレクションズ","description":"\u003cb\u003eイタリア\/イギリスの俊英ジュリアン・マッツァリエッロのソロ・デビュー・アルバム！\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eファブリツィオ・ボッソとのデュオやFoneレーベルではエンツォ・ピエトロパオーリなどとの共演で注目を浴びてきたイタリア\/イギリスの俊英ジャズ・ピアニスト、ジュリアン・オリヴァー・マッツァリエッロのソロ・デビュー・アルバムが、日本製（東洋化成株式会社）の超高品質限定プレスLPで登場！ 1978年イギリス生まれ、7歳でピアノを始めすぐに「即興」へ関心を示し、17歳で父親の母国イタリアへと移り、イタリアのジャズ・シーンで活躍してきたジュリアン・オリヴァー・マッツァリエッロ。期待のピアノ・ソロ・アルバムは、『ボディ＆ソウル』や『虹の彼方に』、『枯葉』などの往年のスタンダード・ナンバーと、1996年から2019年の間に書かれたオリジナル曲（『Mutual』、『Mare Nostrum』、『Funky Chunks』）のインプロヴィゼーションを華麗で雄大なピアニズムで表現します。 2019年9月にイタリア、トスカーナ州ポンテデーラにある世界的なオートバイ＆車メーカー、ピアッジオ（Piaggio）の本社に併設されているピアッジオ博物館（ムゼオ・ピアッジオ）のオーディトリアムでレコーディングされたもので、プロデューサー＆レコーディング・エンジニアのジュリオ・チェーザレ・リッチはこの録音のためにアナログ（Ampex ATR 102 Electronic Tube Ampex Model 351-1965, 2 tracks, 1\/2 inch, 30ips modified by David Manley）とデジタル（Pyramix Recorder, dCS A\/D and D\/A converters）の両方の機材を持ち込み、レコード用のアナログ・マスターとSACD用のDSDデジタル・マスターの2つのマスターを作成。マイクはノイマンU47、U48、M49のオリジナル・コレクションを使用。イコライザーは使用せず、サウンド・エクスパンション＆コンプレッションも行わずに自然なサウンドを追究する録音技術「フィールド・エフェクト」によって、自宅のハイファイ・システムの前のリスナーに対して、あたかも録音現場にいるかのようなライヴ効果をもたらします。 黒色に染色していないナチュラル・カラーの透明ヴァイナルを使用したアナログ盤製作は、目視による平面度のチェックや、傷や汚れの有無の確認、そしてサンプルのリスニングテストなど、一枚一枚細心の注意を払った品質管理によって行われました。ジュリオ・チェーザレ・リッチが「私の40年の経験と、技術的、生産的なコミットメントのすべてを利用し、オリジナルのアナログ・マスターと100％同じ音のレコードを実現した」と語る、高音質・高品質アナログ盤にご期待ください。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LP144\u003cbr\u003eレーベル：Fone\u003cbr\u003eフォーマット：1LP（初回完全限定生産）\u003cbr\u003e発売日：2022年06月11日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e SIDE A \u003cbr\u003e 1. Body \u0026amp; Soul 2. On Green Dolphin Street 3. Mutual 4. Evidence \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e SIDE B 1. Mare Nostrum 2. Funky Chunks 3. Autumn Leaves 4. Over The Rainbow\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジュリアン・オリヴァー・マッツァリエッロ（p） Julian Oliver Mazzariello (piano)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年9月、ピアッジオ博物館オーディトリアム（イタリア）\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eJulian Oliver Mazzariello \/ Reflections\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 9780201314410\u003c\/p\u003e","brand":"Fone","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43207011696883,"sku":"LP144","price":8190.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/LP144.jpg?v=1747944088"},{"product_id":"crlp73575","title":"【LP】【ジャズ】シャンタル・アクダ＆ジ・アトランティック・ドリフターズ／サイレントリー・ヘルド","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003eシャンタル・アクダの新録音がChallenge Recordsから登場！\u003cbr\u003eアメリカとベルギーの豪華アーティストたちが参加し、名エンジニア、フィル・ブラウンがレコーディング！\u003cbr\u003e同内容の\u003ca href=\"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/products\/cr73574\" title=\"【ジャズ】シャンタル・アクダ＆ジ・アトランティック・ドリフターズ／サイレントリー・ヘルド\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003eCD盤\u003c\/a\u003e\u003c\/b\u003e\u003cb\u003eもリリース！！\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオランダ出身、ベルギー在住の名シンガー、シャンタル・アクダのニュー・アルバムが、オランダの老舗レーベルChallenge Recordsから登場。これまで「Let Your Hands be My Guide」(2013)、「The Sparkle In Our Flaws」(2015)、「Bounce Back」(2017)、「Puwawau」(2019)、「Saturday Moon」(2021)などのアルバムに芸術的進化を刻み、世界中で聴衆の共感を呼んできたシャンタルが、新レーベルで更なる深化を魅せるアルバム。\u003cbr\u003eビル・フリゼール、トーマス・モーガン、コリン・ステットソン、シャザード・イズマイリーなどの北米の熟練ミュージシャンたちと、エリック・ティールマンス、クルト・ファン・ヘルク、ヨアヒム・バーデンホルスト、ニールス・ファン・ヘールトゥム、ジョゼフ・デュムランといったベルギーの傑出したアーティストが集結し、シャンタルの楽曲に豊かな命が吹きこまれました。殆どの曲はファースト・テイクで録音され、編集もなく、名エンジニア、フィル・ブラウンによるミキシングによって仕上げられています。\u003cbr\u003e自らの暗い存在を静かに抱きしめ、疑念や脆弱性をゆっくりと受け止めるシャンタル・アクダの新境地をご堪能ください。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CRLP73575\u003cbr\u003eレーベル：Challenge Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2024年06月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eSIDE A\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e1. One Day, One Life (05:42)\u003cbr\u003e2. I Can’t Make You Love Me (05:04)\u003cbr\u003e3. Above (05:20)\u003cbr\u003e4. Hear It Out (06:11)\u003cbr\u003e5. The Friends Parade (05:29)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eSIDE B\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e1. Silently Held (07:46)\u003cbr\u003e2. Taking Part (04:47)\u003cbr\u003e3. Seafoam (08:07)\u003cbr\u003e4. The Barn (03:48)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシャンタル・アクダ（vo, a-g）\u003cbr\u003eビル・フリゼール（e-g）\u003cbr\u003eトーマス・モーガン（b）\u003cbr\u003eエリック・ティールマンス（ds）\u003cbr\u003eコリン・ステットソン（sax）\u003cbr\u003eシャザード・イズマイリー（a-g, perc, p, moog）\u003cbr\u003eクルト・ファン・ヘルク（sax）\u003cbr\u003eヨアヒム・バーデンホルスト（cl）\u003cbr\u003eニールス・ファン・ヘールトゥム（euph）\u003cbr\u003eジョゼフ・デュムラン（p）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eChantal Acda - Vocals, Acoustic Guitar; Bill Frisell - Electric Guitar; Thomas Morgan - Double bass; Eric Thielemans - Drums; Colin Stetson - Saxophone; Shahzad Ismaily - Acoustic Guitar, Percussion, Piano, Moog; Kurt van Herck - Saxophone; Joachim Badenhorst - Clarinet; Niels van Heertum - Euphonium; Jozef Dumoulin - Piano\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eChantal Acda \u0026amp; The Atlantic Drifters \/ Silently Held\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 608917357523\u003c\/p\u003e","brand":"Challenge Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45844360364275,"sku":"CRLP73575","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/OCR73574Cover_37a152ea-c18b-46da-9c7b-189b60fe7f32.jpg?v=1746177199"},{"product_id":"6018541","title":"【LP】【ジャズ】ジャズ・クラブ・モンマルトル ～ CPH1988 ファースト・セット（ミシェル・ペトルチアーニ・トリオ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eゲイリー・ピーコック、ロイ・ヘインズと共演したミシェル・ペトルチアーニ・トリオの1988年ライヴ！ \u003cbr\u003eコペンハーゲン・ジャズ・フェスティヴァルの未発表音源が、2枚組CD or LPで登場！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eStoryville Recordsから、伝説的なフランスのジャズ・ピアニスト、ミシェル・ペトルチアーニによる貴重な未発表ライヴが登場。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1988年7月3日、コペンハーゲンの名ジャズハウス「モンマルトル」で行われた思い出深いパフォーマンスには、ゲイリー・ピーコック、ロイ・ヘインズという2人の巨匠と、当時26歳のペトルチアーニが対等に共演した姿が収められています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこのトリオは1988年の夏の短いヨーロッパ・ツアーでのみ結成されましたが、ステージ上で彼らが共有した相性は間違いのないものでした。前年の秋に行われたスタジオ・セッションに後押しされたこのトリオは、ペトルチアーニのオリジナル曲6曲を優雅に、そしてのびのびと演奏し、相乗効果を発揮。「いつか王子様が」、「ミスター K.J.」、「ターンアラウンド」などの名曲では、ビル・エヴァンス、キース・ジャレット、ポール・ブレイなどのモダン・ジャズのアイコンへ敬意を表しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eペトルチアーニの華々しいキャリアの中間点（パリでのデビューから12年後、そして早すぎる死の11年前）に行われたライヴ。骨形成不全症による身体的な困難にもかかわらず、ペトルチアーニの強い決意、音楽への限りない愛、そして人を惹き付ける笑いは、彼を知るすべての人にインスピレーションを与えました。ジャズ史上もっとも創造的で陽気なピアニストの一人を称える、記念碑的なアルバムです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：6018541\u003cbr\u003eレーベル：Storyville\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年06月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLP - Side one: 1. She Did It Again \/ 2. My Funny Valentine LP - Side two: 1. 13th \/ 2. In a Sentimental Mood \/ 3. Mr. K.J.\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eミシェル・ペトルチアーニ（p）\u003cbr\u003eゲイリー・ピーコック（b）\u003cbr\u003eロイ・ヘインズ（ds） \u003cbr\u003eMichel Petrucciani - piano, Gary Peacock - bass. Roy Haynes - drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1988年7月3日、モンマルトル（デンマーク）（コペンハーゲン・ジャズ・フェスティヴァル・ライヴ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJazz Club Montmartre CPH 1988 - First Set\/Michel Petrucciani Trio\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 717101854196\u003c\/p\u003e","brand":"Storyville","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47076656840947,"sku":"6018541","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/6018541_1a1286f8-81eb-4687-8714-f0a28602b954.jpg?v=1750208186"},{"product_id":"6018538","title":"【LP】【ジャズ】イン・ローマ（トマス・フォネスベク）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eデンマークの名ジャズ・ベーシスト、トマス・フォネスベクのリーダー・アルバム！ \u003cbr\u003eエンリコ・ピエラヌンツィ、ロザリオ・ジュリアーニ、ロベルト・ガットらのイタリアン・ジャイアンツと共演したローマ録音！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eデンマーク屈指のジャズ・ベーシスト、トマス・フォネスベクが、エンリコ・ピエラヌンツィ、ロザリオ・ジュリアーニ、ロベルト・ガットら高名なジャズ・ミュージシャンらと共演したイタリアン・レコーディング。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴァレンティーナ・ラナッリは、サンタ・チェチーリア音楽院の卒業試験でピエラヌンツィの楽曲に自ら詩を付けて歌い、その後ピエラヌンツィとの録音も行っているジャズ・ヴォーカリストです。 ピエラヌンツィが9曲、フォネスベクが1曲、ガットが1曲作曲した計11のオリジナルで構成されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフォネスベクの卓越したテクニック、北欧のサウンド、まとまりあるソロを奏でる能力は、ニルス＝ヘニング・オアステズ・ペーザセン、ボー・スティーフ、イェスパー・ルンゴーといったデンマークの名ジャズ・ベーシストと同系でありながら、彼独自のスタイルや聴く人の感情を動かす稀有な能力で聴衆を魅了してきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのローマ録音では、エンリコ・ピエラヌンツィがジャズとクラシック音楽の幅広いバックグラウンドを持ち込み、ロベルト・ガットのドラムがエレガントで繊細なアプローチを見せ、ロザリオ・ジュリアーニのサックスとヴァレンティーナ・ラナッリのヴォーカルが音楽を更に深めています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：6018538\u003cbr\u003eレーベル：Storyville\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年04月12日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eLP - Side 1: 1. Call It Love 2. Orphant 3. Song for An August... 4. Blue Waltz LP - Side 2: 1. Molto Ancora... 2. Periph 3. Il Giardino di Anne 4. Come Rose Dai Muri\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトマス・フォネスベク（b）\u003cbr\u003eエンリコ・ピエラヌンツィ（p）\u003cbr\u003eロザリオ・ジュリアーニ（sax）\u003cbr\u003eロベルト・ガット（ds）\u003cbr\u003eヴァレンティーナ・ラナッリ（vo）\u003cbr\u003eThomas Fonnesbæk - double bass, Enrico Pieranunzi - piano, Rosario Giuliani - saxophone, Roberto Gatto - drums, Valentina Ranalli - vocals\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年9月6日－7日、ローマ（イタリア）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eA Great Dane in Rome\/Thomas Fonnesbæk, Enrico Pieranunzi, Rosario Giuliani, Roberto Gatto, Valentina Ranalli\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 717101853892\u003c\/p\u003e","brand":"Storyville","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47076656972019,"sku":"6018538","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/6018538_8e974984-6c4f-4208-8684-e5aaa85c73ef.jpg?v=1750208193"},{"product_id":"6014363","title":"【LP】【ジャズ】インタープリテイションズ・ザ・ノルウェー・セッションズ（カーステン・ダール・ゴールデン・レシオ・トリオ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eカーステン・ダールがダニエル・フランク、ヤコブ・ホイアーをフィーチャーした「ゴールデン・レシオ・トリオ」！ ノルウェーで行われた2つの対照的なセッションを組み合わせたニュー・アルバム！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eデンマークの著名なピアニスト兼作曲家カーステン・ダールが、スウェーデンのダニエル・フランク、デンマークのヤコブ・ホイアーをフィーチャーした「ゴールデン・レシオ・トリオ」のニュー・アルバム。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eダールが2曲、フランクが1曲、3人の合作が10曲の計13曲のオリジナルを収録。 このアルバムでは2つのノルウェー・セッションが組み合わされており、最初に暖かく旋律が正確に表現された雰囲気のセッションを、2番目に生々しくよりアグレッシブなエッジを取り入れたセッションをと、対照的なテクスチャを提供し、あらゆるニュアンスとディテールが思慮深く作りこまれた魅力的で刺激的な音楽が創造されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヤコブ・ホイアーの繊細なドラミング、ダニエル・フランクの響き渡るウッドベース、そしてカーステン・ダールの感傷的なピアノの相互作用が、豊かな音のタペストリーを生み出した、まさにジャズの「黄金比率」を堪能するピアノ・トリオです。 初期のバップ・スタイルから、より繊細で洗練されたサウンドへと進化し、ジャズの伝統に深く根ざしながらも、バッハからラフマニノフまで幅広いクラシック音楽の影響も取り入れてきたカーステン・ダールの現在の姿をお届けします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：6014363\u003cbr\u003eレーベル：Storyville\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年04月12日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eLP - Side A: A1: Interpretations \/ A2: Morgonsång \/ A3: Kristallkorall \/ A4: The Golden Ratio \/ A5: Vacker \/ A6: Open Window LP - Side B: B1: Wind \/ B2: Sound of the Waves \/ B3: Birds \/ B4: The Art of Thinking \/ B5: All Will Be Fine, Mother \/ B6: Monk’ish Dancesteps \/ B7: Breathing\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eカーステン・ダール（p）\u003cbr\u003eダニエル・フランク（b）\u003cbr\u003eヤコブ・ホイアー（ds） \u003cbr\u003eCarsten Dahl - piano, Daniel Franck - bass, Jakob Høyer - drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eTr.1-6：2023年1月7日、Musikloftet AS（オスロ、ノルウェー） Tr.7-12：2024年3月12日、Thor Neby Studio（オスロ、ノルウェー）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eInterpretations The Norway Sessions\/Carsten Dahl Golden Ratio Trio\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 717101436392\u003c\/p\u003e","brand":"Storyville","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47076657037555,"sku":"6014363","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/6014363_7e891eb7-ef04-4667-8cba-c0947c4dd3b5.jpg?v=1750208198"},{"product_id":"6018542","title":"【LP】【ジャズ】ジャズ・クラブ・モンマルトル ～ CPH1988 セカンド・セット（ミシェル・ペトルチアーニ・トリオ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eゲイリー・ピーコック、ロイ・ヘインズと共演したミシェル・ペトルチアーニ・トリオの1988年ライヴ！ コペンハーゲン・ジャズ・フェスティヴァルの未発表音源、LPは2枚に分けてのリリース！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e伝説的なフランスのジャズ・ピアニスト、ミシェル・ペトルチアーニによる貴重な未発表ライヴ。1988年7月3日、コペンハーゲンの名ジャズハウス「モンマルトル」で行われた思い出深いパフォーマンスには、ゲイリー・ピーコック、ロイ・ヘインズという2人の巨匠と、当時26歳のペトルチアーニが対等に共演した姿が収められています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのトリオは1988年の夏の短いヨーロッパ・ツアーでのみ結成されましたが、ステージ上で彼らが共有した相性は間違いのないものでした。前年の秋に行われたスタジオ・セッションに後押しされたこのトリオは、ペトルチアーニのオリジナル曲6曲を優雅に、そしてのびのびと演奏し、相乗効果を発揮。「いつか王子様が」、「ミスター K.J.」、「ターンアラウンド」などの名曲では、ビル・エヴァンス、キース・ジャレット、ポール・ブレイなどのモダン・ジャズのアイコンへ敬意を表しています。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eペトルチアーニの華々しいキャリアの中間点（パリでのデビューから12年後、そして早すぎる死の11年前）に行われたライヴ。骨形成不全症による身体的な困難にもかかわらず、ペトルチアーニの強い決意、音楽への限りない愛、そして人を惹き付ける笑いは、彼を知るすべての人にインスピレーションを与えました。ジャズ史上もっとも創造的で陽気なピアニストの一人を称える、記念碑的なアルバムです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：6018542\u003cbr\u003eレーベル：Storyville\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年06月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSide one: 1. It’s a Dance \/ 2. Autumn Leaves Side two: 1. La Champagne \/ 2. Giant Steps \/ 3. Someday My Prince Will Come\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eミシェル・ペトルチアーニ（p）\u003cbr\u003eゲイリー・ピーコック（b）\u003cbr\u003eロイ・ヘインズ（ds）\u003cbr\u003eMichel Petrucciani - piano, Gary Peacock - bass. Roy Haynes - drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1988年7月3日、モンマルトル（デンマーク）（コペンハーゲン・ジャズ・フェスティヴァル・ライヴ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJazz Club Montmartre CPH 1988 - Second Set\/Michel Petrucciani Trio\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 717101854295\u003c\/p\u003e","brand":"Storyville","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47076657135859,"sku":"6018542","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/6018542_271b0b3f-6861-4c0f-9ce3-508f6ebf3f7a.jpg?v=1750208206"},{"product_id":"6018490","title":"【LP】【ジャズ】Dunas ～ ライヴ・イン・コペンハーゲン（ホーザ・パッソス・クァルテット）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eボサノヴァの女王、ホーザ・パッソスのクァルテット！2001年コペンハゲン・ジャズハウスでのライヴ・アルバムが、LPヴァージョン（アナログ盤）でもリリース！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eホーザ・パッソスは、1952年ブラジルのサルヴァドール生まれ。1960年代の終わりごろからテレビと音楽祭に歌手として出演を始め、1972年の国際音楽祭に仮名で歌って優勝。1978年にデビュー・アルバムをリリースしました。ブラジルでもっとも重要な、愛されるシンガーとして多くの音楽ファンからモダン・ボサノヴァとサンバの女王と認められ、ジャズや音楽に詳しくない人たちにも語りかける彼女の音楽は、南アメリカ、日本、アメリカとヨーロッパでも同じように愛されています。 　\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eStoryville の『Dunas - Live in Copenhagen』は、ヨーロッパでも特別なクラブのひとつ「コペンハーゲン・ジャズハウス」でホーザ・パッソス・クァルテットが2001年のヨーロッパ・サマーツアーの一環として行った2回のコンサートのライヴ録音で作られました。ファビオ・トーレスのピアノ、パウル・パウレッリのベース、セルソ・デ・アルメイダのドラム、そしてホーザ・パッソスのヴォーカルとギターという編成のバンド。彼女の自作とボサノヴァの古典的レパートリーをミックスしたプログラムが演奏されました。当時、彼女は、コペンハーゲンではほとんど知られていなかったものの、ジャズハウスの客に大きなインパクトを与え、ピアニストのステーン・ラスムセンは「彼女が歌い始めると、私は、ほとんどトランス状態になった」といった賛辞を贈りました。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアルバムの制作にあたっては、当日の録音を担当したミク・ノイマンがマスタリングを行い、鮮明な音像と豊かなプレゼンスのサウンドに仕上げています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：6018490\u003cbr\u003eレーベル：Storyville\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年06月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Cigano \u003cbr\u003e2. Marina \u003cbr\u003e3. Rosa Morena \u003cbr\u003e4. Sábado Em Copacabana \u003cbr\u003e5. O Que É Que a Baiana Tem? \u003cbr\u003e6. Chuva de Verão \u003cbr\u003e7. Águas de Março \u003cbr\u003e8. Dunas \u003cbr\u003e9. Juras\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eホーザ・パッソス・クァルテット\u003cbr\u003e〔ホーザ・パッソス（ヴォーカル、ギター）\u003cbr\u003eファビオ・トーレス（ピアノ）\u003cbr\u003eパウル・パウレッリ（ベース）\u003cbr\u003eセルソ・デ・アルメイダ（ドラム）〕 \u003cbr\u003eRosa Passos \/vocals \u0026amp; guitar, Fábio Torres \/piano, Paulo Paulelli \/bass, Celso de Almeida \/drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2001年7月7日、コペンハゲン・ジャズハウス（コペンハーゲン）（ライヴ録音）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDunas - Live in Copenhagen\/Rosa Passos Quartet\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 717101849093\u003c\/p\u003e","brand":"Storyville","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47076657299699,"sku":"6018490","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/6018490_b4bf827b-7971-4c8b-a872-0c83e10f9e57.jpg?v=1750208216"},{"product_id":"g1126","title":"【LP】【ジャズ】ヴィジョンズ（ウォルト・ディッカーソン＆サン・ラ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eウォルト・ディッカーソンと サン・ラのデュオ！ アヴァンギャルド・ジャズのファンの間でカルト的な人気を博したアルバムが復刻！ \u003cbr\u003e新規ライナーノーツが追加された、180グラム重量盤LP！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e1978年録音、異なる音楽的個性を持つ二人の巨匠、ウォルト・ディッカーソンとサン・ラによる二度目にして最後の共演を収めたアルバム。ディッカーソンは1960年代からヴィブラフォンにおいて、独自の奏法で演奏を追求。一方ここでのサン・ラは、内部奏法なども織り交ぜ、ピアニストとして楽器のもつ可能性を引き出した即興で、比類ないデュオ演奏を繰り広げている。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回は180gの重量盤でのLPリリース。新たに加えられたライナーノーツで、ニール・テッサーは、「約半世紀が経過した今、『Visions』はフリー・インプロヴィゼーションの重要なマイルストーンとして位置づけられる」と述べている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：G1126\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年07月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSide One \u003cbr\u003e1 Astro 7:49 \u003cbr\u003e2 Utopia 8:14\u003cbr\u003e3 Visions 2:55 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSide Two \u003cbr\u003e1 Constructive Neutrons 10:14 \u003cbr\u003e2 Space Dance 8:19\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eウォルト・ディッカーソン（vib）\u003cbr\u003eサン・ラ（p） \u003cbr\u003eWalt Dickerson Vibraphone Sun Ra Piano\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1978年7月11日\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eVisions\/Walt Dickerson \u0026amp; Sun Ra\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043112616\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47076657496307,"sku":"G1126","price":6530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/G1126_1ab056d1-980b-4fc4-b6c8-abaff91ef648.jpg?v=1750208226"},{"product_id":"g1156","title":"【LP】【ジャズ】ララバイ・フォー・ア・モンスター（デクスター・ゴードン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e巨星デクスター・ゴードンの1976年録音！デンマークの秀逸なリズム・セクション、ニールス・ペデルセン、アレックス・リールと組んだテナー・トリオ！オーディオファイル向け、180g重量盤LPで復刻！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e1976年6月15日、ヨーロッパからUSへの凱旋帰国の直前に録音されたデクスター・ゴードンの作品。 ニールス・ペデルセン、アレックス・リールといったコペンハーゲンを拠点とする秀逸なリズム・セクションをバックにしたピアノレスのサックス・トリオ編成。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオープニングでは、数々のスタンダード曲のメロディを次々に織り込んでの歌心満載のデクスター節、グリーン・ドルフィンではコードレスを生かした豪快に吹きまくる演奏が聴ける。半年前に初のリーダー作を録音したペデルセンのベースも絶好調！ ミュージシャンにも評価が高い名演揃いの一枚。180g 重量盤のLPで復活。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：G1156\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年07月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSide One \u003cbr\u003e1. Nursery Blues (Gordon) 2. Lullaby for a Monster (Ørsted Pedersen) 3. On Green Dolphin Street (Kaper) \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSide Two \u003cbr\u003e1. Born to Be Blue (Wells-Tormé) 2. Tanya (Byrd)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eデクスター・ゴードン（ts）\u003cbr\u003eニールス＝ヘニング・エルステッド・ペデルセン（b）\u003cbr\u003eアレックス・リール（ds） \u003cbr\u003eDexter Gordon tenor saxophone Niels-Henning Ørsted Pedersen bass Alex Riel drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1976年6月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLullaby For A Monster\/Dexter Gordon\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043115617\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47395432366323,"sku":"G1156","price":6530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/G1156_5c474511-d311-41ea-81d9-28642d91377d.jpg?v=1751945197"},{"product_id":"g1538","title":"【LP】【ジャズ】タイムライン（ジョン・アバークロンビー＆アンディ・ラヴァーン）","description":"\u003cp\u003e1960年代後半から共演を重ねてきたアンディ・ラヴァーンとジョン・アバークロンビーによるDuoアルバム。録音は、2002年で、ビル・エヴァンスとジム・ホールによる傑作アルバム『Undercurrent』からちょうど40年後。 \u003cbr\u003e本作は、同じ”My Funny Valentine”で幕開けし、同アルバムに収録された”Darn That Dreams”、またエヴァンス＆ホールのもう一つのDuo作品『Intermodulations』から”Turn Out the Stars”を収録している。\u003cbr\u003e詩的なラヴァーンのピアノと、スペイシーなハーモニー・センスを持つアバークロンビーの語らいには、偉大な先人への尊敬が込められ、その美しさを継承している。180g 重量盤のLPで復活。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：G1538\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年07月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSide One \u003cbr\u003e1. My Funny Valentine (Richard Rodgers) \u003cbr\u003e2. Darn That Dream (Jimmy Van Heusen) \u003cbr\u003e3. You Go to My Head (Coots\/Gillespie) \u003cbr\u003e4. Inner Voice (Andy Laverne) \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSide Two \u003cbr\u003e1. I’m Getting Sentimental Over You (Washington\/Bassman) \u003cbr\u003e2. Chance Meeting (Andy Laverne) \u003cbr\u003e3. Turn Out the Stars (Bill Evans) \u003cbr\u003e4. Adagio (Andy Laverne)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジョン・アバークロンビー（g）\u003cbr\u003eアンディ・ラヴァーン（p） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJohn Abercrombie guitar, Andy Laverne piano\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2022年9月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTimeline\/John Abercrombie, Andy LaVerne\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043153817\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47395432399091,"sku":"G1538","price":6530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/G1538_543b51f7-6c07-48d7-99d5-749727058c23.jpg?v=1751945199"},{"product_id":"g1936","title":"【LP】【ジャズ】タッドズ・オール、フォークス（ゲイリー・スマリアン）","description":"\u003cp\u003e現代屈指のバリトン・サックス奏者ゲイリー・スマリアンがタッド・ダメロンの偉業にスポットを当てた注目作品。タッド・ダメロンの作品を歌詞付きで録音するというユニークなアイデアとともに、また、”This Night Of Stars”など、これまで一度も録音されたことのなかった3曲も演奏。ダメロンのライブラリー・オブ・コングレス所蔵のスタンダード級のブロードウェイ作品群にも光を当てている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴォーカルは若き歌姫、アナイス・ルノ。スマリアンは全曲で渋いソロを聴かせている。 録音は2021年でCDが好評を博し180g 重量盤のLPで登場。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：G1936\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年07月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSide One \u003cbr\u003e1.Whatever Possessed Me (Lyrics: Bernie Hanighen) \/ 2. This Night Of Stars (Lyrics: Carl Sigman) \/ 3. Weekend (Lyrics: Irving Reid) \/ 4. Take A Chance On Spring (Lyrics: Maely Daniele) \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSide Two \u003cbr\u003e1. You’Re A Joy (Lyrics: Bernie Hanighen) \/ 2. My Dream (Lyrics: Tadd Dameron) \/ Do You Remember Now (Lyrics: Jack Reynolds) \/ 3. Never Been In Love (Lyrics: Irving Reid) Composed by Tadd Dameron\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eゲイリー・スマリアン（bs）\u003cbr\u003eピート・マリンヴェルニ（p）\u003cbr\u003eデイヴィッド・ウォン（b）\u003cbr\u003eマット・ウィルソン（ds）\u003cbr\u003eアナイス・ルノ（vo） \u003cbr\u003eGary Smulyan baritone saxophone, Pete Malinverni piano, David Wong bass, Matt Wilson drums, Anaïs Reno vocal\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年12月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTadd's All, Folks\/Gary Smulyan\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043193615\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47538440110323,"sku":"G1936","price":6530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/G1936_6026d769-6736-41e5-bdf9-0fd29443f6b3.jpg?v=1753156130"},{"product_id":"stulp23141","title":"【LP】【ジャズ】SPDS（スマウ・ポ・ダイ・セルヴ）","description":"\u003cp\u003e「スマウ・ポ・ダイ・セルヴ（Smag På Dig Selv）」（デンマーク語で「自分で味わって」）は、サックス・プレーヤーのオリヴァー・ラウリトセンとトアビアアン・ウルゴー、ドラマーのアルバト・ホルベアの3人が、2018年にコペンハーゲンのクリスチャニアで結成したテクノ＝パンク＝ジャズ・トリオです。\u003cbr\u003eパンクとジャズにポップ、ヒップホップ、アフロビートの味を足した「みんながダンス・フロアに出て踊りたくなる、普通のコンサート体験やジャンル理解の限界を押し広げる」をイメージした「ちょっとアブナイ、前向き、誘惑的で自由な」という音楽。デンマークの「アンダーグラウンド」にとどまらず、2022年にはロスキレ・フェスティヴァルにも出演しました。『SPDS』は、彼らのデビュー・アルバム。デンマーク・トルコ・クルドのトリオ「AySay」のルーナ・エアサヒンがヴォーカルで参加しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STULP23141\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2024年07月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Al Magt Til Overførselsindkomst (All Power to Social Welfare) \u003cbr\u003e2. Hvide Mænd Spiller Afrobeat (White Men Plays Afrobeat) \u003cbr\u003e3. Middelklassen Avler Kun Skeletter Digt (The Middleclass Only Breeds Skeletons Poem) \/ \u003cbr\u003e4. Middelklassen Avler Kun Skeletter (The Middleclass Only Breeds Skeletons) \u003cbr\u003e5. Fuck Der Kommer Kontrollører! (Fuck, Incoming Ticket Checkers!) \u003cbr\u003e6. PGO HOT 50 \u003cbr\u003e7. Start Et Punkband (Start a Punk Band) \u003cbr\u003e8. PVC (Polvinylchlorid) \u003cbr\u003e9. Jeg Et Meme (I’m a meme) \u003cbr\u003e10. Total Full Power Extreme Nuclear Confusion 2000 \u003cbr\u003e11. Respekter en lukket dør (Respect a Closed Door) \u003cbr\u003e12. Negirî \u003cbr\u003e(※LP盤は収録曲目や曲順が異なる可能性がございます)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eスマウ・ポ・ダイ・セルヴ（Smag På Dig Selv） \u003cbr\u003eオリヴァー・ラウリトセン（テナーサックス）\u003cbr\u003eトアビアアン・ウルゴー（バリトンサックス、バスサックス、ヴォーカル）\u003cbr\u003eアルバト・ホルベア（ドラム）\u003cbr\u003eルーナ・エアサヒン（ヴォーカル）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eOliver Lauridsen: tenor saxophone. Thorbjørn Øllgaard: baryton saxophone, bas saxophone, vocal. Albert Holberg: drums. Luna Ersahin: vocal, saz.\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年、クリスチャニア＆コペンハーゲン（デンマーク）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSmag Pa Dig Selv\/SPDS\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 663993231419\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47593929146611,"sku":"STULP23141","price":3730.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/STULP23141_8d7cb02b-e127-4078-b266-01039ce2b2c7.jpg?v=1753927491"},{"product_id":"stulp24011","title":"【LP】【ジャズ】フォー・ヘヴンズ・セイク（ジム・ミューレン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eスコットランドの重鎮ギタリスト、ジム・ミューレンのStunt第2作！ \u003cbr\u003eヤン・ハルベック、ベン・ペイターソン、クリスチャン・レトの一流ミュージシャンたちとコラボレーション！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eグラスゴー出身、今年で78歳になるスコットランドの熟練ギタリスト、ジム・ミューレン。ウェス・モンゴメリーに多大な影響を受けた彼は、2018年にクレア・マーティンとの共演でデンマークのStunt Recordsに初登場し、ウェス・モンゴメリーへのトリビュート・プログラムで反響を得ました。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e6年ぶりとなるStuntリリースでは、前作「バンピン’」（STUCD18112）でも共演したデンマークのドラマー、クリスチャン・レトが中心となり、デンマークのテナー奏者ヤン・ハルベック（ヤン・ハーベク）とシカゴのオルガン奏者（兼ピアニスト）、ベン・ペイターソン（ベン・パターソン）を含むクァルテットを結成し、ツアーとレコーディング・セッションが企画されました。\u003cbr\u003eその生き生きとしたスウィング演奏で知られるクリスチャン・レト、ポール・ゴンサルベスに大きな影響を受け、デンマークでもっとも人気のあるサックス奏者の一人として活躍するヤン・ハルベック、驚くほど自然なテクニック、心のこもったソウル、伝染性のあるスウィング感を兼ね備えたベン・ペイターソンらによるブルース、バラード、ビバップの名曲を、親指一本でピッキングするというモンゴメリー譲りのスタイルで優美にまとめるジム・ミューレンの至芸をご堪能あれ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STULP24011\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年02月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. For Heaven’s Sake (Elise Bretton; Sherman Edwards) \u003cbr\u003e2. Kiko (Jimmy McGriff) \u003cbr\u003e3. I’ll Close My Eyes (Billy Reid) \u003cbr\u003e4. Angel Eyes (Matt Dennis) \u003cbr\u003e5. Medication (Jim Mullen) \u003cbr\u003e6. This Here (Bobby Timmons)* \u003cbr\u003e7. The Touch Of Your Lips (Ray Noble) \u003cbr\u003e8. Stairway To The Stars (Matty Malneck; Frank Signorelli) \u003cbr\u003e9. Swanee River (Stephen Foster)* \u003cbr\u003e10. When In Rome (Cy Coleman) \u003cbr\u003e11. Caravan (Juan Tizol; Duke Ellington)* \u003cbr\u003e（*＝CD盤のみ収録、LP盤は一部曲順も異なります）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジム・ミューレン（g）\u003cbr\u003eヤン・ハルベック（ts）\u003cbr\u003eベン・ペイターソン（org）\u003cbr\u003eクリスチャン・レト（ds） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJim Mullen (guitar), Jan Harbeck (tenor saxophone), Ben Paterson (organ), Kristian Leth (drums)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年10月14日－15日、コペンハーゲン\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eFor Heaven's Sake\/Jim Mullen\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 663993240114\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47593929212147,"sku":"STULP24011","price":4490.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/STULP24011_3e0d07d3-5a05-4f6a-b7a2-ae4bfe45025d.jpg?v=1753927493"},{"product_id":"stulp24031","title":"【LP】【ジャズ】ホワット・ア・デイ！（スノッレ・シルク）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eマグナス・ヨルト・トリオのレギュラー・メンバーを務めたドラマー、スノッレ・シルクのStunt Records第6弾！ \u003cbr\u003eクラリネット＆サックス奏者のジャコモ・スミスを加えたカルテットによる初めての録音！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e前作「トップ・ドッグ」（STUCD22132\/STULP22131）が、アメリカのJazzWeek誌が発表した2024年春夏のラジオ局で多く再生されたジャズ・アルバムのトップ20にランクインした、ノルウェー出身、デンマークで活動するドラマー、スノッレ・シルク（スノーア・キアク）のStunt Records第6弾。シルクがロンドンで演奏を初めて聴いたとき、何の疑いもなく「音楽の波長が同じ」と感じたというクラリネット＆サックス奏者、ジャコモ・スミスを加えたカルテットによる初めての録音です。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eイタリア生まれのジャコモ・スミスは、アメリカのニューヨーク州で育ち、クラシック音楽を学んだボストン大学とマギル大学でそれぞれ学士号と修士号を取得。ロンドンに移り、ボストン大学ロンドン・プログラムでコンピュータの仕事をしながら、夜間、ナイトジャー、ザ・ハガートン、ロニー・スコッツといったクラブでジャズを学びました。彼がジャズに惹かれたきっかけは、母がデイヴ・ブルーベックの熱烈なファンだったことだと言います。2019年の出会いから5年、スミスの親しいピアニストのジョー・ウェブ、「トップ・ドッグ」でも共演したデンマークのベーシスト、アナス・フィェルステズというメンバーが集いセッションが実現。全トラックがシルクのオリジナル作。ロンドン在住のギタリスト、アレグザンダー・ハニー・ボウルトンが《Palagio Shout》など3曲に参加しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STULP24031\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年02月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Opening Night \u003cbr\u003e2. Palagio Shout \u003cbr\u003e3. Fontainebleau \u003cbr\u003e4. Honey \u003cbr\u003e5. A Thing Like That \u003cbr\u003e6. One For The Road \u003cbr\u003e7. Blues Beat \u003cbr\u003e8. Meditations In Blue* All music by Snorre Kirk \u003cbr\u003e(*CD盤のみ収録)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eスノッレ・シルク（drums）\u003cbr\u003eジャコモ・スミス（alto and soprano saxophones）\u003cbr\u003eジョー・ウェブ（piano）\u003cbr\u003eアナス・フィェルステズ（double bass）\u003cbr\u003eアレグザンダー・ハニー・ボウルトン（guitar on track2,4,7） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSnorre Kirk(drums), Giacomo Smith(alto and soprano saxophones), Joe Webb(piano), Anders Fjeldsted(double bass), Alexander Honey Boulton(guitar on track 2,4,7)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年2月、ヴィレッジ・レコーディング（コペンハーゲン、デンマーク)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eWhat A Day!\/Snorre Kirk\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 663993240312\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47593929375987,"sku":"STULP24031","price":4490.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/STULP24031_e0fa6f7f-da3b-4486-8e80-2e6e3d9b770e.jpg?v=1753927498"},{"product_id":"stulp24061","title":"【LP】【ジャズ】オールモスト・イン・ユア・アームズ（クレア・マーティン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e英国最高のシンガー、クレア・マーティンのStunt Records第4弾。マッティン・ショーステット率いるスウェーデンのピアノ・トリオと共演！ \u003cbr\u003e多くのゲスト・ミュージシャンも迎え、ポピュラーとジャズの幅広いナンバーを披露！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e2018年「ベスト・ヴォーカリスト」賞を含め、過去に英国ジャズ賞（British Jazz Awards）を計8回分受賞してきた英国最高のジャズ・シンガーの1人、クレア・マーティンの最新アルバム！ \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eデンマークのStunt Recordsからのリリース第4弾では、マッティン・ショーステット（p）、ニクラス・フェーンクヴィスト（b）、ダニエル・フレードリクソン（ds）ら、スウェーデンを代表するミュージシャンによるピアノ・トリオとの共演が再び実現。彼らは2019年のアルバム『Believin’ It』でも伴奏を務めた他、ロンドンやスウェーデン、マドリッドでも共に演奏しています。更に、スウェーデンのサクソフォン奏者カール＝マッティン・アルムクヴィスト、アメリカのヴァイブ奏者ジョー・ロック、イギリスのギタリスト、マーク・ハイメス、イギリスのピアニストで今回はアコーディオンを演奏しているニッキ・アイルズなど、最高のゲスト・ミュージシャン達が名を連ね、アメリカのオルガニスト＆ピアニスト、チャーリー・ウッドはヴォーカルで参加。イギリスのジャズ・トランペッター＆プロデューサーのジェイムズ・マクミランがトランペット、フリューゲルホルン、キーボード、プログラミングを担当しています。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本アルバムでもプロデューサー＆エンジニアを務めるジェイムズ・マクミランと共にクレア・マーティンが選曲したのは、ポピュラー音楽とジャズの多くのサブジャンルに対する、彼女の幅広い関心と知識を更に示すレパートリー。映画音楽（1, 2, 3）や、キャロル・キングの余り知られていないナンバー（5）、ルーファス・ウェインライト（6）やマーク・ウィンクラー（7, 11）、タイ・ジェフリーズ（9）らクレアが高く評価するソングライターたちの作品、バート・バカラックとエルヴィス・コステロの名コンビがアルバム『Painted from Memory』のために書いた（8）、そしてマクミランとクレアの共作によるオリジナル（4）や、マクミランがオスカー作家ドン・ブラックと共同で書いた（10）で、クレア・マーティンの生来の新鮮な刺激と興味深いコントラストへの熱意を存分に披露しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STULP24061\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2024年11月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. I Feel a Song Coming On \/\u003cbr\u003e2. This One’s from the Heart \u003cbr\u003e3. Almost in Your Arms \u003cbr\u003e4. Apparently, I’m Fine \u003cbr\u003e5. Bitter with the Sweet \u003cbr\u003e6. The Art Teacher \u003cbr\u003e7. Train in the Desert \u003cbr\u003e8. This House is Empty Now \u003cbr\u003e9. Water and Salt \u003cbr\u003e10. September Song \u003cbr\u003e11. Do You Ever Wonder? \u003cbr\u003e（※LP盤も収録曲目同一です）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eクレア・マーティン（vo）\u003cbr\u003eマッティン・ショーステット（p）\u003cbr\u003eニクラス・フェーンクヴィスト（b）\u003cbr\u003eダニエル・フレードリクソン（ds, perc）\u003cbr\u003eゲスト：カール＝マッティン・アルムクヴィスト（sax）\u003cbr\u003eジョー・ロック（vib）\u003cbr\u003eマーク・ハイメス（g）\u003cbr\u003eニッキ・アイルズ（acco）\u003cbr\u003eチャーリー・ウッド（vo）\u003cbr\u003eジェイムズ・マクミラン（tp, flh, key, programming） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTrio: Martin Sjöstedt - piano; Niklas Fernqvist – double bass; Daniel Fredriksson – drums \u0026amp; percussion. Guest Musicians: Karl-Martin Almqvist – saxophone; Joe Locke – vibraphone; Mark Jaimes – guitars; Nikki Iles – accordion; Charlie Wood – vocals; James McMillan - trumpet, flugelhorn, keyboards and programming\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年1月24日－26日、Quiet Money Studios（イギリス）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAlmost In Your Arms\/Claire Martin\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 663993240619\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47593929605363,"sku":"STULP24061","price":4490.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/STULP24061_b3f91e45-d709-4123-b6f5-c08708447d84.jpg?v=1753927504"},{"product_id":"stulp24081","title":"【LP】【ジャズ】レッド・ボッサ（ステーン・ラスムセン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e北欧ジャズ×ブラジル音楽！ \u003cbr\u003eステーン・ラスムセンの「レッド・ボッサ・トリオ」が贈る、極上のジャズ・ボッサ！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e北欧とブラジルの架け橋。ブラジル音楽を長年に渡って演奏してきたデンマークのピアニスト、ステーン・ラスムセン。\u003cbr\u003eStuntのニュー・アルバムでは、デンマークのジャズ・ベーシスト、カスパー・ヴァズホルト、ブラジルでもっとも尊敬されるドラマーの一人であるセルソ・デ・アルメイダと組んだ「レッド・ボッサ・トリオ」で、心地よいリズムと耳なじむメロディー、ほのかな哀愁を孕む極上のジャズ・ボッサをお届けします。 北欧ジャズやラテン＆ブラジル音楽ファン要チェック！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STULP24081\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2024年11月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Ton To Ton \u003cbr\u003e2. Hymn To Life \u003cbr\u003e3. Red Bossa \u003cbr\u003e4. Home \u003cbr\u003e5. Baiãozinho \u003cbr\u003e6. Bossa Para Joyce \u003cbr\u003e7. Manhã De Carnaval \u003cbr\u003e8. Happy Sadness \u003cbr\u003e9. No Mais, Geraes \u003cbr\u003e10. Silence \u003cbr\u003e11. Eu Sei Que Você Sabe \u003cbr\u003e(Bonus Track) All compositions by Steen Rasmussen\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e (※LP盤〔STULP24081〕はボーナス・トラックを除いた全10曲収録。曲順は若干異なります。)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eステーン・ラスムセン（p）\u003cbr\u003eカスパー・ヴァズホルト（b）\u003cbr\u003eセルソ・デ・アルメイダ（ds, perc）\u003cbr\u003eゲスト：マリルダ・アルメイダ（vo\/7, 9）\u003cbr\u003eクステーン・ラスムセン（p）\u003cbr\u003eカスパー・ヴァズホルト（b）\u003cbr\u003eセルソ・デ・アルメイダ（ds, perc）\u003cbr\u003eゲスト：マリルダ・アルメイダ（vo\/7, 9）\u003cbr\u003eクララ・エミリー・ヴェスベア・ラスムセン（vo\/9）\u003cbr\u003eリス・ヴェスベア（tb\/11）\u003cbr\u003eヨーナス・クラーウ（g\/11） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSteen Rasmussen: Piano, Kaspar Vadsholt: Bass, Celso De Almeida: Drums and percussion. Guest: Marilda Almeida, Clara Emilie Wessberg Rasmussen, Lis Wessberg, Jonas Krag\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年7月、ヴィレッジ・レコーディング（コペンハーゲン）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRed Bossa\/Steen Rasmussen\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 663993240817\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47593929736435,"sku":"STULP24081","price":4490.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/STULP24081_43badf2d-878a-4da7-810c-c39345161f6e.jpg?v=1753927508"},{"product_id":"stulp25011","title":"【LP】【ジャズ】ワイルド・ギース（ニア・ザ・ポンド）","description":"\u003cp\u003eユセフィーネ・クロンホルム（1971－）は、透きとおった美しいアルトの声をもち、スウェーデンの「ソングバード」とも呼ばれるシンガー。クロンホルムがアメリカのコルネッティスト、カーク・クナフキーと、スウェーデンのベーシスト＆チェリスト、トミー・アンデションと組んで2021年にファースト・アルバム「Near The Pond」（STUCD20112）をリリースした際はバンド名が決まっていませんでしたが、その後デビュー・アルバムのタイトル「ニア・ザ・ポンド」をそのままバンド名として、3名が対等な立場で個々にユニークなサウンドを称えながら、共に何を創造できるのか探求を続けています。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eデビュー作では1967年に亡くなったスウェーデン系アメリカ人の詩人・作家カール・サンドバーグにインスパイアされた音楽をフィーチャーしていましたが、リリース以降彼らは芸術的な方向を大きく転換。今回のアルバムでは、平安～鎌倉時代にかけて活動した日本の歌人・武士・僧侶、「西行」（西行法師）からインスピレーションを得た音楽が展開されています。メンバーは誰も日本語を話すことができませんが、西行の詩の英訳をベースに、ジャズ、フォーク、即興音楽といったバックグラウンドからミニマル、複雑なリズム、インプロヴィゼーションを融合させ、ダイナミックなサウンドを生み出しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STULP25011\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年07月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eIf Only \/ Empty As Sky \/ The Call Of Wild Geese Far And Near \/ Life’S Long Sleep \/ Winter Deepens In A Mountain Home \/ I Know That’S The Moon’S Light \/ Winter Night \/ Morning Starts To Melt \/ Time On My Pillow \/ Only The Moon \u003cbr\u003e(※LP盤は収録曲目や曲順が異なる可能性がございます)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eユセフィーネ・クロンホルム（vo, perc）\u003cbr\u003eカーク・クナフキ（cornet）\u003cbr\u003eベント・クラウセン（vib, ds, perc）\u003cbr\u003eトミー・アンデション（b, string arr） ＋レナ・ファンクハウザー（viola）\u003cbr\u003eマルタ・ポトゥルスカ（viola）\u003cbr\u003eメリッサ・コールマン（cello）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e Josefine Cronholm (vocals \u0026amp; percussion), Kirk Knuffke (cornet), Bent Clausen (vibraphone, drums \u0026amp; percussion), Thommy Andersson (double bass, string arrangements) + Lena Fankhauser. Marta Potulska (viola) \u0026amp; Melissa Coleman (cello)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eWild Geese\/Near The Pond - Josefine Cronholm, Kirk Knuffke, Thommy Andersson, Bent Clausen\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 663993250113\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47593931702515,"sku":"STULP25011","price":4490.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/STULP25011_b439f093-c3c6-4b31-a6cc-84464bb02496.jpg?v=1753927512"},{"product_id":"stulp25021","title":"【LP】【ジャズ】What Ties Us Together Will Keep Us Apart（キラ・スコウ）","description":"\u003cp\u003eロックバンド「Kira \u0026amp; The Kindred Spirits」のリードヴォーカルとして知られ、レナード・コーエン、ジョニ・ミッチェル、タウンズ・ヴァン・ザントたちの伝統にそったソングライターとしても活動する、デンマークのシンガー、キラ・スコウ（キラ・スコーフ）。 \u003cbr\u003eキラが父親から聞いた闘病生活や友人デニス、薬物で亡くなった妹の話など、劇的で生き生きとした物語に触発され、家族関係について曲を書いていた際に、デンマーク放送から新しいテレビドラマ「GENERATIONS」（2025年4月放送予定）のスコアと曲を書いて欲しいと依頼され、そのドラマは4人の女性が3世代にわたって家族の秘密を解き明かしていくというストーリーだったため、同じ「家族」というテーマに取り組んでいたキラ・スコウに新たなインスピレーションを与え、完成したアルバム。ドラマ「GENERATIONS」の歌も収録されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STULP25021\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年07月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eLook Inside \/ Only The Dream \/ Ordinary People \/ Waterfalls \/ Shame \/ Understanding \/ Scream It Out \/ Passed Down \/ Calling The Grievers \/ Daddy And The Gone \/ Next Time \/ It Ain’T Pretty\u003cbr\u003e(※LP盤は収録曲目や曲順が異なる可能性がございます)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eキラ・スコウ（vo）\u003cbr\u003eシラス・ティングレフ（g, b, ds, keys, backing vocals, perc. a.o.）\u003cbr\u003eアナス・クリステンセン（b, p）\u003cbr\u003eマリーア・マーティーネ・イェイト（strings） ゲスト：ネッド・ファーム（sax, fl）\u003cbr\u003eアナス・トランテムラー（synthbass）\u003cbr\u003eルー・エシャレ（backing vocals） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eKira Skov - Vocals. Silas Tinglef - Guitars, bass, drums, keys, backing vocals, perc a.o. Anders AC Christensen - Bass, piano. Maria Martine Jagd - Strings. Guests: Ned Ferm - Sax, flute. Anders Trentemøller - Synthbass, Lo Ersare - Backing vocals\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eWhat Ties Us Together Will Keep Us Apart\/Kira Skov\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 663993250212\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47593931899123,"sku":"STULP25021","price":4490.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/STULP25021_ea559851-a6ae-4241-92c9-c2437ce49ad1.jpg?v=1753927515"},{"product_id":"stulp25031","title":"【LP】【ジャズ】SHIKIORI 想帰庵（シーネ・エイ＆ヤコブ・クリストファーセン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eデンマークの歌姫、シーネ・エイと朋友ヤコブ・クリストファーセン新録音！ \u003cbr\u003e日本の古民家「SHIKIORI 想帰庵」でのライヴ録音！ \u003cbr\u003e日本をテーマにした楽曲を含むオリジナルとスタンダード・ナンバー、デンマークとミニマルと日本の詩の融合！ 「そばの花」は日本語歌唱！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eデンマーク音楽賞の「最優秀ジャズ・ヴォーカル・アルバム」、ジャズ・オーディオディスク大賞「銀賞」受賞や定期的な来日公演などで人気を誇る、デンマークを代表するジャズ・ヴォーカリスト、シーネ・エイ（シネ・エーイ）。2021年の「Staying In Touch」（STUCD21072\/STULP21071）以来となるリーダー・アルバム「SHIKIORI」は、「Dreams」や「Face The Music」などのアルバムでも共演し、共に来日公演も成功させてきた朋友ヤコブ・クリストファーセンとのデュオで、日本の古民家「SHIKIORI 想帰庵」でライヴ録音されたという日本に向けた特別なプロジェクトです。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSHIKIORIは、コントラバス奏者松永誠剛が築150年ほどになるという祖母の家を改築して作った音楽空間で、福岡県の山と田んぼに囲まれた農村に佇む民家に世界各国の一流ミュージシャンたちが訪れて様々なイベントを行われています。このアルバムでは、シーネ・エイとヤコブ・クリストファーセンが2013年にSHIKIORIを訪れた際の体験がタイトルになっている「Hebi （蛇）」、「Soba Flower （そばの花）」などのナンバーも収録（「そばの花」はシーネ・エイが日本語で歌っています！）。\u003cbr\u003eオリジナルだけではなく、ビリー・ストレイホーンの「ラッシュ・ライフ」やウエスト・サイド・ストーリーからの「マリア」、ガーシュウィンの「バット・ノット・フォー・ミー」などの人気スタンダードも組み合わされた興味深いプログラムを、「想帰庵」の特別な空間で演出。北欧のクールなミニマルと日本のあたたかな詩が融合して、デンマークと日本の架け橋となる、魂に響くアルバムです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STULP25031\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年07月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Losing You (Sinne Eeg \/ Søren Sko) \u003cbr\u003e2. Hebi (Sinne Eeg) \u003cbr\u003e3. Soba Flower (Japanese Ver.)(Jacob Christoffersen \/ REMI) \u003cbr\u003e4. Lush Life (Billy Strayhorn) \u003cbr\u003e5. Better Than Anything (David Wheat \/ Bill Loughorough) \u003cbr\u003e6. Maria (Leonard Bernstein \/ Stephen Sondheim) \u003cbr\u003e7. Cold (Annie Lennox) \u003cbr\u003e8. A Second Chance At Love (Jacob Christoffersen \/ Lisa Freeman) \u003cbr\u003e9. But Not For Me (George \u0026amp; Ira Gershwin) \u003cbr\u003e10. Don’t Be So Blue (Sinne Eeg) \u003cbr\u003e11. Seems Like Yesterday (Jacob Christoffersen \/ Helle Hansen)* \u003cbr\u003e12. Soba (Jacob Christoffersen)* \u003cbr\u003e（*＝CD盤のみ収録）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシーネ・エイ（Vocals, additional vocals）\u003cbr\u003eヤコブ・クリストファーセン（Piano, Fender Rhodes, additional vocals） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSinne Eeg (Vovals, additional vocals), Jacob Christoffersen (Piano, Fender Rhodes, additional vocals)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年9月16日－17日、想帰庵（日本）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eShikiori\/Sinne Eeg, Jacob Christoffersen\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 663993250311\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47593931931891,"sku":"STULP25031","price":4490.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/STULP25031_e2358b87-b172-48dc-b27e-a2a1d7e0e44d.jpg?v=1753927517"},{"product_id":"stulp25041","title":"【LP】【ジャズ】マヌーシュ（ジャコモ・スミス feat. モーゼス・ローゼンバーグ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eローゼンバーグ一族の最新ギタリスト、モーゼス・ローゼンバーグをフィーチャー！ \u003cbr\u003eイタリア出身のマヌーシュ・クラリネッティスト、ジャコモ・スミスが偉大なジャンゴ・ラインハルトの音楽へと敬意を表する、ジプシー・スウィング・アルバム！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eイタリア生まれニューヨーク育ち、デイヴ・ブルーベックの熱狂的なファンであった母親の影響でジャズに出会い、5歳でピアノを、10歳でクラリネットを始め、すぐにサックスも始めたジャコモ・スミス。卓越した技術力と伝統に深く根差した演奏で、ジャンゴ・ラインハルトとその音楽への揺るぎない共感を持つ優れた音楽家であるジャコモ・スミスが、ローゼンバーグ一族の最新のギタリストとして活躍するモーゼス・ローゼンバーグをフィーチャーしたマヌーシュ・ジャズ（ジプシー・ジャズ）・アルバム、その名も『MANOUCHE』。\u003cbr\u003e伝統的なオランダの演奏スタイルと、より現代的なフレージングやリックを融合させた、現代でもっとも注目すべきアコースティック・ギタリスト、モーゼス・ローゼンバーグを中心に据えてジャンゴ・ラインハルトの音楽に敬意を表するレコーディングです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STULP25041\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年07月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eAfter You’Ve Gone \/ Begin The Beguine \/ Beijinhos \/ Mr. Tom \/ Embraceable You \/ Indifference \/ Dream Of You \/ Sheik Of Araby \/ Panique \/ Festival 48 \/ Tiger Rag\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e (※LP盤は収録曲目や曲順が異なる可能性がございます)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジャコモ・スミス（cl）\u003cbr\u003eモーゼス・ローゼンバーグ（g）\u003cbr\u003eレミ・オズワルド（rhythm g）\u003cbr\u003eウィリアム・ブラナード（b）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e Giacomo Smith (clarinet), Mozes Rosenberg (guitar), Remi Oswald (rhythm guitar), William Brunard (bass)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eManouche\/Giacomo Smith feat. Mozes Rosenberg\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 663993250410\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47593931997427,"sku":"STULP25041","price":4490.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/STULP25041_d758b97c-9bea-4c4a-8eed-51c21140507c.jpg?v=1753927519"},{"product_id":"stulp25061","title":"【LP】【ジャズ】インナー・フライト・ミュージック（トビアス・ヴィークルンド）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eスウェーデンのジャズ・コルネット吹き、トビアス・ヴィークルンド！ \u003cbr\u003e作曲家としての才能も迸るサード・アルバム！ ☆様々なジャンルの才能豊かなミュージシャンが参加！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eトビアス・ヴィークルンドは1986年スウェーデン生まれ、DRビッグ・バンドやストックホルム・ジャズ・オーケストラのメンバー等、デンマークとスウェーデンで広く活動してきたジャズ・トランペット＆コルネット奏者。Stunt Recordsではスノッレ・シルク・バンドのメンバーとしてマグナス・ヨルトやヤン・ハルベックらと共演しています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e優れたトランペット奏者として知られると同時に、同世代のジャズ・ミュージシャンの中ではあまり聴かれない「コルネット」と深く個人的な繋がりを培ってきた数少ない一人であるとも言われるヴィークルンド。 リーダー・アルバム第3弾となる「Inner Flight Music」は、親密なデュオ作品から100年以上の伝統を持つスウェーデンの名門吹奏楽団「スウェーデン・ウィンド・オーケストラ（Blåsarsymfonikerna）」とのコラボレーションまで、10のオリジナル作品で構成された野心的なプロジェクトです。\u003cbr\u003eヴィークルンドはこのアルバムによって、より大きなフォーマットで作曲家としてのレパートリーを拡大しました。伝統と革新、作曲されたものと即興の両方を上手く組み合わせる能力により、幅広い聴衆へと訴えかけるユニークな音楽世界を創り上げています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STULP25061\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年07月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Awakening \u003cbr\u003e2. Sssh \u003cbr\u003e3. Earth \u0026amp; Dust \u003cbr\u003e4. Time and the Forthcoming of Space \u003cbr\u003e5. Don’t Speak the Name of Truth \u003cbr\u003e6. Subway Smiles \u003cbr\u003e7. Solens Strålar Ger Mitt Hjäta Vingar \u003cbr\u003e8. Inner Flight Music \u003cbr\u003e9. Atomic Stringency \u003cbr\u003e10. Up We Go \u003cbr\u003e11. Child of Eternal Suns All compositions by Tobias Wiklund \u003cbr\u003e(※LP盤は収録曲目や曲順が異なる可能性がございます)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトビアス・ヴィークルンド（cornet） \u003cbr\u003eハンナ・パウルスベルグ（ts）(3, 4, 5, 8, 9) \u003cbr\u003eニルス・ベリ（b-cl） (1, 7) \u003cbr\u003eヨン・フェルト（ds）(1, 3, 4, 5, 7, 8, 9, 10) \u003cbr\u003eカンサン・セッテルベリ（b）(1, 3, 4, 5, 7, 8, 9, 10) \u003cbr\u003eユーハン・グラーデン（p）(1, 2, 3, 4) \u003cbr\u003eユーナス・リンデボリ（cornet） (6, 11) \u003cbr\u003eスウェーデン・ウィンド・オーケストラ(6, 11) \u003cbr\u003eアントン・ホルマー（cond）(6) \u003cbr\u003eアレクサンデル・ハンソン（cond）(11) \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTobias Wiklund - Cornet, Hanna Paulsberg - Tenor saxophone (3, 4, 5, 8, 9), Nils Berg Bass clarinet (1, 7), Jon Fält - Drums (1, 3, 4, 5, 7, 8, 9, 10), Kansan Zetterberg - Bass (1, 3, 4, 5, 7, 8, 9, 10), Johan Graden - Piano (1, 2, 3, 4), Jonas Lindeborg - Cornet (6, 11), The Swedish Wind Orchestra (6, 11), “Subway Smiles” Conducted by: Anton Holmer (6), “Child of Eternal Suns” Conducted by: Alexander Hanson (11)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年1月、3月＆2024年9月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eInner Flight Music\/Tobias Wiklund, V.A.\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 663993250618\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47593932030195,"sku":"STULP25061","price":4490.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/STULP25061_77aed39d-b48d-4ae4-a19c-077010416c87.jpg?v=1753927521"},{"product_id":"stulp25111","title":"【LP】【ジャズ】ディア・アレックス（ステファン・パスボー・トリオ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eフレズリク・ロンディン、カーステン・ダールをフィーチャーしたステファン・パスボーのベースレス・トリオ！ \u003cbr\u003e2024年に亡くなったデンマーク・ジャズ界のレジェンド、アレックス・リールへと捧げるアルバム！ \u003cbr\u003e弟子として、そして素晴らしき友人としてアレックス・リールと関わってきたステファン・パスボーが贈る、愉悦のスタンダード！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e2024年6月9日、音楽界はアレックス・リールを失いました。彼はデンマーク音楽史における象徴であり、ジャズ黄金期における発展に不可欠な存在でした。ドラマーとしての彼は、遊び心とエネルギーに溢れ、世代を代表する才能として唯一無二の存在であり、心からの情熱と深い共感を持ってデンマーク音楽、そして国際的なジャズ・コミュニティの柱となりました。デンマークのファースト・コール・ドラマーとして70年以上にわたる輝かしいキャリアの中では、ビル・エヴァンス、ベン・ウェブスター、デクスター・ゴードン、マイケル・ブレッカー、ケニー・ドリュー、ニルス＝ヘニング・オアステズ・ペーザセンなど、世界を代表する偉大なジャズ・ミュージシャンたちと共演し、ロック、ポップ、実験音楽の間を自在に行き来しました。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e多くのドラマーの心に特別な場所を占めていたアレックス・リールですが、とりわけステファン・パスボー（b.1974）にとっては特別な存在でした。リールはパスボーの名付け親になり、3歳のパスボーにスネア・ドラムをプレゼントしたというエピソードも持つ深いつながりで、50年にわたって愛、喜び、ユーモア、そして音楽で、パスボーの人生に揺るぎないインスピレーションを与え続けてきたのです。 \u003cbr\u003e数ヵ月前にパスボーはアレックス・リールのお気に入りの曲リストを発見し、感銘を受けたパスボーはピアニストのカーステン・ダール（カーステン・デール）、テナーサックス奏者のフレズリク・ロンディン（フレデリク・ルンディン）というデンマークを代表する2人のミュージシャンを招き、このアルバムのレコーディングが実現しました。\u003cbr\u003e「ダニー・ボーイ」、「虹の彼方に」、「ムーン・リバー」、「星に願いを」といった名曲たちに加え、「In Another Way」では、リールがデビュー・アルバムで披露した無伴奏ソロ即興「In A Way」の音源から5つのパッセージが使用され、リールの演奏のあとにパスボーが即興で演奏するという興味深いアイデアも実行されています。\u003cbr\u003eアレックス・リールがデビュー作で使用したのと同じドラム・キット、1960年代の伝説的なグレッチ・ドラムを使用してパスボーがアレックス・リールへと贈る追悼作です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：STULP25111\u003cbr\u003eレーベル：Stunt Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年07月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eDanny Boy \/ Somewhere Over The Rainbow \/ Smile \/ Idaho \/ In Another Way \/ Den milde dag er lys og lang \/ Moon River \/ Moppin’ and Boppin’ \/ Den Blå Anemone \/ When You Wich Upon A Star\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e (※LP盤は収録曲目や曲順が異なる可能性がございます)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eステファン・パスボー（ds, perc）\u003cbr\u003eフレズリク・ロンディン（ts）\u003cbr\u003eカーステン・ダール（p） \u003cbr\u003eStefan Pasborg (drums, percussion), Fredrik Lundin (tenor sax), Carsten Dahl (piano)\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDear Alex\/Stefan Pasborg Trio with Fredrik Lundin \u0026amp; Carsten Dahl\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 663993251110\u003c\/p\u003e","brand":"Stunt Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47593932718323,"sku":"STULP25111","price":4490.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/STULP25111_df4dc794-a881-418c-84ab-65606c8f1dbe.jpg?v=1753927525"},{"product_id":"rh1007lps","title":"【LP】【ジャズ】ソラス・オヴ・ザ・マインド（アミナ・クローディン・マイアーズ）","description":"\u003ch5\u003eサン・チョンがプロデュースするRed Hook Records！ \u003cbr\u003eNEAジャズ・マスター、アミナ・クローディン・マイアーズのソロ・アルバム！ \u003cbr\u003e日本語解説付き輸入盤仕様！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e元ECMプロデューサーのサン・チョンがプロデュースするRed Hook Recordsのニュー・アルバムは、ピアニスト、オルガニスト、ヴォーカリスト、そして新進気鋭のNEAジャズ・マスター（アメリカ国立芸術基金のジャズ・マスターズ賞受賞者）であるアミナ・クローディン・マイアーズによる深く抒情的なソロ・アルバム。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアーカンソー州の教会聖歌隊でキャリアをスタートさせ、アヴァンギャルド・ジャズの最前線へと躍進したクリエイティヴ・ミュージック界のベテラン・リーダーであるアミナ・クローディン・マイアーズ。彼女の妥協なきヴィジョンの証となるこのアルバムは、60年にわたる音楽の旅を通して、バプテスト派とメソジスト派の教会音楽、ゴスペル、R\u0026amp;Bという豊かなルーツを活かしながら、マイアーズ自身の音楽的進化を深くパーソナルに探究。ピアノ、ハモンドB3オルガン、そしてヴォイスもフィーチャーし、伝統と現代性に彩られた表現力豊かな作品となっています。 \u003cbr\u003eまた、Red Hook Recordsの創設者であり元ECMプロデューサーのサン・チョンによるこの録音は、音の精緻さを極めた傑作であり、あらゆる音楽的ニュアンスを極めて忠実に描写した優秀録音となっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：RH1007LPS\u003cbr\u003eレーベル：Red Hook\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年07月12日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. African Blues \u003cbr\u003e2. Song for Mother E \u003cbr\u003e3. Sensuous \u003cbr\u003e4. Steal Away \u003cbr\u003e5. Ode to my Ancestors \u003cbr\u003e6. Voices \u003cbr\u003e7. Hymn for John Lee Hooker \u003cbr\u003e8. Twilight \u003cbr\u003e9. Cairo \u003cbr\u003e10. Beneath the Sun\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアミナ・クローディン・マイアーズ（piano, hammond B3 organ, voice）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAmina Claudine Myers  (piano, Hammond B3 organ, voice)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年10月27日－28日、Sear Sound（ニューヨーク）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSolace of the Mind\/Amina Claudine Myers\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4947182909478\u003c\/p\u003e","brand":"Red Hook","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47603757351155,"sku":"RH1007LPS","price":5770.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/RH1007LPS_87c2f423-f1d2-40c3-8028-4c12b0bbcc7b.jpg?v=1754013719"},{"product_id":"g1041","title":"【LP】【ジャズ】ジェイウォーキン’（ニールス＝ヘニング・エルステッド・ペデルセン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eペデルセン初リーダー作、180g重量盤LPでリリース！ \u003cbr\u003e音源はオリジナル・マスター・テープからリマスタリング！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eデンマークが生んだレジェンド・ベーシスト、ニールス＝ヘニング・エルステッド・ペデルセン（ニルス＝ヘニング・オアステズ・ペーザセン）の初リーダー作『Jaywalkin’』が、180gの重量盤LPでリリース。 　\u003cbr\u003eペデルセンは、1960年代に、名クラブ“モンマルトル”のリズムセクションの要として活躍。70年代初頭にはオスカー・ピーターソン・トリオの一員となり、数年後にはケニー・ドリューとのデュオ・アルバムでも広く知られた。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本作は75年録音。初リーダー作は意外にも遅かったと言われるが、卓越した技術と美しいフレージングはもちろん、6曲のオリジナルも収録。クロスオーバーな作曲\/アレンジの才能も見せている。\u003cbr\u003e今回の再発では、オリジナルのアナログ・テープからリマスタリングを施し、比類ない音の明瞭さを実現。また、ペデルセンの伝記著者であり、自らもベーシストのThomas Ovesenによる新たなライナーノーツも収録。キャリアや音楽的な魅力をはじめ、本人の言葉を交えた制作背景や裏話も盛り込まれ、大変興味深い。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：G1041\u003cbr\u003eレーベル：SteepleChase\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年07月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSide One \u003cbr\u003e1 Summer Song (Ørsted Pedersen) 5:14 \u003cbr\u003e2 Sparkling Eyes (Ørsted Pedersen) 5:10 \u003cbr\u003e3 A Felicidade (A. C. Jobim) 6:13 \u003cbr\u003e4 Jaywalkin’ (Ørsted Pedersen) 6:11 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSide Two \u003cbr\u003e1 My Little Anna (Ørsted Pedersen) 6:24 \u003cbr\u003e2 Yesterday’s Future (Ørsted Pedersen) 5:33 \u003cbr\u003e3 Interlude (Ørsted Pedersen) 1:43 \u003cbr\u003e4 Cheryl (Charlie Parker) 5:30 \u003cbr\u003e5 That’s All (Brandt\/Haymes) 2:56\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eニールス＝ヘニング・エルステッド・ペデルセン（b）\u003cbr\u003eフィリップ・カテリーン（g）\u003cbr\u003eオーレ・コック・ハンセン（p）\u003cbr\u003eビリー・ヒギンズ（ds） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eNiels-Henning Ørsted Pedersen bass Philip Catherine guitar Ole Kock Hansen piano Billy Higgins drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1975年9月9日－10日＆12月10日\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNiels Henning Ørsted Pedersen \/ jaywalkin’\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 716043104116\u003c\/p\u003e","brand":"SteepleChase","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47603757777139,"sku":"G1041","price":6530.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/G1041_4ff7a69d-e773-45de-b361-a56e423d2506.jpg?v=1754013742"},{"product_id":"lp31463","title":"【LP】【ジャズ】リディファイン（アルマ・ナイドゥ）","description":"\u003ch5\u003eデビュー作『Alma』が各所で高く評価されたアルマ・ナイドゥ、待望の第二弾！ \u003cbr\u003e透明感あふれるヴォイスと繊細なコンポジションと表現。\u003cbr\u003e細部までこだわり抜いた完成度の高いPOP\/Jazz ヴォーカル！ \u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eドイツ・ミュンヘン出身の才媛シンガー／作曲家アルマ・ナイドゥが、待望のセカンド・アルバム『Redefine』を完成、リリースする。\u003cbr\u003e指揮者の父とオペラ歌手の母という音楽一家に育ったアルマ。幼い時からポップスやメタル、ジャズなど、さまざまな音楽に親しんだ彼女は、2016年にミュンヘン音楽・演劇大学でジャズ歌唱を学んだのち、ロンドンの王立音楽アカデミーへの留学では、コンテンポラリー・ヴォーカルのパイオニア、ノーマ・ウィンストンにも師事をした。また、BMWヤング・アーティスト・ジャズ賞やクルト・マース・ジャズ賞など数々の賞に輝き、デビュー作『Alma』はジャーマン・ジャズチャートのトップ10入り。日本でも話題になり、プロデューサーのウォルフガング・ハフナーとともに、来日も果たした。\u003cbr\u003e本作は制作に1年以上をかけて、細部に至るまで心血を注いだ作品。ジャズ、ポップ、シンガーソングライターの要素を融合し、自身によるプロデュースで完成させた。わずかのピッチの揺れにもこだわる正確な歌唱とともに、友情、愛、平等、社会的テーマを深く掘り下げ、多彩なアレンジと豊かな音楽性が際立つ全13曲を収録している。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「このアルバムには、私の“すべて”が詰まっています」と語るアルマ。深い自己表現は、優しく、聴く者の心に寄り添う。 　声とピアノの親密なデュオから、弦楽オーケストラを用いた壮大なサウンドまで幅広い編成で楽曲を展開。メンバーには前作にも参加したニルス・ラングレン、サイモン・オスレンダーに加え、スナーキー・パピーのマーク・レッティエリ、またジェイソン“JT”トーマスらもゲストとして参加。親友Florian Stierstorferとの共同作業をベースに、各地のアーティストたちとのコラボレーションが、作品に繊細な表情と温かみを加えている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LP31463\u003cbr\u003eレーベル：Leopard\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年09月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Company \/ 2. Downside of Love (feat. Mark Lettieri) \/ 3. Who’s Letf (feat. Florian Stierstorfer) \/ 4. Visions (feat. Raphaela Gromes) \/ 5. Someday my Love \/ 6. Home Beyond Form \/ 7. Back to life \/ 8. Can’t Fall Asleep \/ 9. I Think I’ve Seen Your Soul (feat. Nils Landgren) \/ 10. Learn To Cry (feat. Raphaela Gromes) \/ 11. See You In My Dreams \/ 12. How Come \/ 13. To Be A Man\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアルマ・ナイドゥ（vo, p, keys, synth, 他）\u003cbr\u003eVocal, Piano, Accordion, keys, synth, Backing Vocals, Toms \u0026amp; Ravanahatha: Alma Naidu | Guitars, Bass ,Vocals \u0026amp; Backing Vocals, Toms \u0026amp; Cymbals: Florian Stierstorfer | Drums: Valentin Renner | Trumpets: Jakob Bänsch | Synths \u0026amp; Bass: Thomas Stieger | Guitars: Mark Lettieri | Drums: Jason „JT“ Thomas | Guitar: Ferdinand Kirner | Cello: Raphaela Gromes | Strings: Barbara Grahor Vovk | Piano, Fender Rhodes, Keys \u0026amp; Synth: Simon Oslender | Bass: Lisa Wulff | Strings, Wurlitzer \u0026amp; Hammond Organ: Friedrich Paravicini | Trombone: Nils Landgren | Piano: Frank Chastenier | Percussion: Samuel Wootton | Guitar: Philipp Schiepek \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年、ドイツ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAlma Naidu \/ Redefine\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4251896114630\u003c\/p\u003e","brand":"Leopard","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47624508571891,"sku":"LP31463","price":5640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/LP31463_57846b2c-0111-4bc8-bda9-f2c4c4e71d1f.jpg?v=1754567207"},{"product_id":"lp31457","title":"【LP】【ジャズ】ミラー（トリロク・グルトゥ）","description":"\u003ch5\u003eドン・チェリー、ラヴィ・シャンカール、マクラフリン、ザヴィヌル、メセニー、サリフ・ケイタ、ナナ・ヴァスコンセロス・・・ 時代を創るクリエイターとともに生きてきた鬼才トリロクのカッティング・エッジングな最新作！！ \u003cbr\u003eアルケ・ストリング・クァルテットと20年ぶりの再共演！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eインド・ムンバイ出身、インドの古典的音楽、ジャズ、ファンク、アフリカ、バルカン音楽等々、多様な要素を融合して独自の音楽を創り続ける鬼才パーカッショニスト、トリロク・グルトゥ、通算22作目の作品。本作は、イタリアの“アルケ・ストリング・クァルテット”との約20年ぶりの共演だ。\u003cbr\u003e渦巻くグルーヴにエキゾチズム溢れるメロディとヴォイスが交錯するオープニング曲をはじめ、南インド的ファンクM2、哀愁漂うバラードM3、コナッコルとベースとでトリッキーなリズムを生み出すM5、中世のメロディにタブラの響きが交わるM6等、多彩な表現が満載！ \u003cbr\u003e「よいメロディは人々の記憶に残る」と語るトリロクは、この作品で美しいメロディを最重視しながら、文字通り、時、空間、カテゴリーを軽々と飛び越える。『Mirror』には、争いや憎しみにあふれる世の中で、“私たちはみんな一つ“というメッセージも込めたともいう。この自由さとグルーヴがつくる一体感は今の時代の希望でもある。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LP31457\u003cbr\u003eレーベル：Jazzline\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年09月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Peace Is Not Peacefull 2. Settembrino 3. Folded Arms 4. I Am Your Mirror 5. Five Illusions 6. The Cathedral  7. Tornavento 8. Scirocco 9. After The Storm\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eトリロク・グルトゥ（ds, perc, vo）\u003cbr\u003eアルケ・ストリング・クァルテット\u003cbr\u003eTrilok Gurtu_drums, percussion, vocals, Carlo Cantini_violin and melodica, Valentino Corvino_violin, Sandro Di Paolo_viola, Stefano Dall’Ora_double bass and electric bass\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年5月、イタリア\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTrilok Gurtu \/ Mirror\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4251896114579\u003c\/p\u003e","brand":"Jazzline","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47624508637427,"sku":"LP31457","price":5640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/LP31457_74332ae4-b2de-44f7-9e77-0630ded6fb14.jpg?v=1754567211"},{"product_id":"lp31459","title":"【LP】【ジャズ】マザーランド（ディーター・イルク）","description":"\u003ch5\u003eベテラン・ベーシスト、ディーター・イルクが長年活動を共にするトリオで、新たな展開。\u003cbr\u003e朋友ティル・ブレナーも、2曲でゲスト参加！\u003cbr\u003e自身のルーツであるブラックフォレストへの敬意を表す作品！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eベテラン・ベーシスト、ディーター・イルクが、レギュラー・トリオで新たな歴史を刻む一作。\u003cbr\u003eこのトリオでは16年間で8枚の作品を発表。2009年の『Otello』を初め、その後ACTからクラシックをジャズに再構築した一連のアルバムをリリースして、人気を博してきた。本作も、その流れのもと、ヘンデルの楽曲を2曲演奏。しかしクラシック曲はそれのみで、選曲の幅を広げ、故郷である、ドイツのシュヴァルツヴァルト（黒い森）への想いを表現している。\u003cbr\u003eハーブ・アルパートによる演奏でもヒットした「Schwarzwaldfahrt」（＝黒い森の散策という意）をニューオリンズのセカンドライン・リズムで再構築するほか、地元のお気に入りのレストランで聴いたというバカラックの「Close to You」をノスタルジーを滲ませてカバー。朋友であるトランペットの貴公子、ティル・ブレナーをフィーチュアするほか、自身とメンバーの、美しいオリジナルも7曲収録。ヴァラエティに富みながらもシームレスに物語をつくりだしている。\u003cbr\u003eジャケは「黒い森といえばこの帽子」という赤い帽子を被ったイルク自身なのだとか！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LP31459\u003cbr\u003eレーベル：Jazzline\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年09月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Schwarzwaldfahrt \/ 2. Glorious \/ 3. Soil \/ 4. Motherland \/ 5. Time For A Change \/ 6. People Make The World Go Round \/ 7. B \/ 8. Close To You\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eディーター・イルク（b）\u003cbr\u003eライナー・ベーム（p）\u003cbr\u003eパトリス・エラル（ds）\u003cbr\u003eゲスト：ティル・ブレナー（tp, flh\/1, 10）\u003cbr\u003eDieter Ilg_bass, Rainer Böhm_piano, Patrice Héral_drums, special guest: Till Brönner_trumpet \u0026amp; flugelhorn on 1 \u0026amp; 10\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年9月、イタリア\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDieter Ilg \/ Motherland\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4251896114593\u003c\/p\u003e","brand":"Jazzline","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47624508702963,"sku":"LP31459","price":5640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/LP31459_e48c18c8-2cfd-4d32-9e78-fb6349502b44.jpg?v=1754567214"},{"product_id":"lp31461","title":"【LP】【ジャズ】オール・ジ・アザーズ（ヤコブ・ベンシュ）","description":"\u003ch5\u003e卓越のテクニックとコンポジションのセンスを持つ若きトランペッター、ヤコブ・ベンシュ第2作！ \u003cbr\u003eクラシックからジャズ、映画音楽まで多彩な影響を探求！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e卓越した技巧を誇る20歳のドイツ人トランペット奏者・作曲家ヤコブ・ベンシュの第2作。前作『Opening』の発表から約2年、『All the Others』は、構想力をもった組曲仕立てのアルバムとなり、飛躍を感じさせる。\u003cbr\u003eバンドは前作と同じ面々。音楽的には、ウィントン・マルサリスやメシアン、ラヴェル、またウェイン・ショーターやハービー・ハンコックといったアーティスト\/音楽家の影響を受けながら、今回は『アバター』や『千と千尋の神隠し』など映画や架空のキャラクターからの着想を形にした全8曲。実在しない登場人物たちを描きながら、現実の人間に通じるテーマを掘り下げるなど、コンポーザーとしての才能も発揮している。\u003cbr\u003eこれまでの経緯を「自分を“若きトランペットの名手”として前面に出すつもりはありませんでした。むしろ、“心を動かす音楽”の創造者でありたかったのです」と語るハタチ。その言葉にも、大器を匂わせる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：LP31461\u003cbr\u003eレーベル：Jazzline\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年09月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Ouverture \/ 2. Mephisto \/ 3. Vasudeva \/ 4. Eywa \/ 5. Kauai’o’o \/ 6. Maeve \/ 7. Kaonashi \/ 8. Iroh \/ 9. Tano \/ 10. Iroh (Reminescence)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヤコブ・ベンシュ（tp, flh）、他\u003cbr\u003eJakob Bänsch - trumpet, flugelhorn, Ella Zirina - guitars, Niklas Roever - piano, Jakob Obleser - double bass, Leo Asal – drums, Friedrich Paravicini - synthesizer, Ondes Martenot, celesta, hammond organ (on 1, 5 \u0026amp; 6), Fe Fritschi - accordeon (on 4 \u0026amp; 10), Zuza Jasinska - vocals (on 8)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2024年6月、ドイツ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJakob Bänsch \/ All The Others\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4251896114616\u003c\/p\u003e","brand":"Jazzline","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47624508768499,"sku":"LP31461","price":5640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/LP31461_bf246f70-3e9f-4724-a1f1-9a3008ba1bd4.jpg?v=1754567217"},{"product_id":"tcbdt001","title":"【LP】【ジャズ】ローザンヌ 1952（ルイ・アームストロング・オール・スターズ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eTCBの人気シリーズ「Swiss Radio Days Jazz Series」のLPリリース第1弾！ \u003cbr\u003eルイ・アームストロングの1952年スイス・ライヴ！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e貴重な放送音源等を発掘し、オリジナルテープから高品質なリマスタリングで復刻するTCBの「スイス・ラジオ・デイズ・ジャズ・シリーズ」が、米Dot Time Recordsとの共同制作でリリースするLP（アナログ）盤！ \u003cbr\u003eLP第1弾では、CDでは第48巻となったルイ・アームストロングと「オール・スターズ」の貴重なスイス・ライヴ音源が登場！ その圧倒的なトランペットとヴォーカルのパフォーマンスによって何十年にもわたり何百万もの聴衆、ファン、ミュージシャンたちに計り知れない贈り物を遺したルイ・アームストロング。20年代の革命的なパワーと大胆さから60年代最後の録音の畏敬の念を抱かせる本質性まで、ジャズの歴史を通して比類なき音楽的軌跡を描きました。 \u003cbr\u003e50年代の”サッチモ”によるローザンヌでのこの演奏は、最初から最後まで感情と情熱にあふれ、何千回も繰り返したこれらの曲を、新し解釈ごとに新たな命を与えているかのように演奏しており、ローザンヌ放送によって残された音源がVietnet Studioのサウンド・エンジニア、ブレーズ・ファヴルによるデジタル・エディティング＆マスタリングによって高音質に蘇っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：TCBDT001\u003cbr\u003eレーベル：TCB\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年03月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSide A - \u003cbr\u003e1. When It’s Sleepy Time Down South(Clarence Muse) \u003cbr\u003e2. Blueberry Hill(Vincent Rose) \u003cbr\u003e3. Coquette(Johnny Green\/Carmen Lombardo) \u003cbr\u003e4. Lover Come Back To Me(Sigmund Romberg) \u003cbr\u003e5. Can Anyone Explain(Bennie Benjamin) \u003cbr\u003e6. Saint-Louis Blues(W.C. Handy) \u003cbr\u003e7. A Kiss To Build A Dream On(Bert Kalmar\/Harry Ruby\/Oscar Hammerstein II.) \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSide B - \u003cbr\u003e1. New Orleans Function(Traditional) \u003cbr\u003e2. Oh Didn’t He Ramble(Rosamond Johnson\/James Weldon Johnson\/Bob Cole) \u003cbr\u003e3. The Man I Love(George \u0026amp; Ira Gershwin) \u003cbr\u003e4. C’est Si Bon(Henri Betti) \u003cbr\u003e5. Muskrat Ramble(Kid Ory)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eルイ・アームストロング（tp, vo）\u003cbr\u003eトラミー・ヤング（tb）\u003cbr\u003eボブ・マクラッケン（cl）\u003cbr\u003eマーティ・ナポレオン（p）\u003cbr\u003eアーヴェル・ショウ（b）\u003cbr\u003eコージー・コール（ds）\u003cbr\u003eヴェルマ・ミドルトン（vo\/Side A tr.4, 5） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLouis Armstrong – Trumpet, Vocal, Trummy Young – Trombone, Bob Mccracken – Clarinet, Marty Napoleon – Piano, Arvell Shaw – Bass, Cozy Cole – Drums, Velma Middleton – Vocal (Side A Tracks 4 \u0026amp; 5)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e（ライヴ）：1952年11月8日、メトロポール劇場（ローザンヌ、スイス）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSwiss Radio Days Jazz Series Vol.48 - Lausanne 1952\/Louis Armstrong\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0725095000116\u003c\/p\u003e","brand":"TCB","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47676297838835,"sku":"TCBDT001","price":8990.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/TCBDT001_39eeb876-8cc4-4397-85f5-e7bd9d563d0b.jpg?v=1755743230"},{"product_id":"tcbdt002","title":"【LP】【ジャズ】ローザンヌ 2022（マーク・コープランド・オルター・エゴ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eTCBの人気シリーズ「Swiss Radio Days Jazz Series」のLPリリース第2弾！ \u003cbr\u003eマーク・コープランドが自身の録音と即興でセッションしたスペシャル・プロジェクト！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e貴重な放送音源等を発掘し、オリジナルテープから高品質なリマスタリングで復刻するTCBの「スイス・ラジオ・デイズ・ジャズ・シリーズ」が、米Dot Time Recordsとの共同制作でリリースするLP（アナログ）盤。第2弾は、CDでは第49巻となった、マーク・コープランドが2022年に行った1人2台ピアノ・ライヴ！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eローザンヌにあるRTS（ラジオ・テレヴィジョン・スイス）の由緒あるスタジオ15で新しくオーバーホールされた2台のスタインウェイ・ピアノを称えるというコンセプトで始動したプロジェクト。その後、録音された自分の演奏とデュエットするという「1人2台ピアノ」のアイデアが生まれ、更にこのイベントに「緊張感」を加えるため、単なる多重録音ではなく、この瞬間を「ライヴ録音」することになりました。\u003cbr\u003eそして、「スイス・ラジオ・デイズ・ジャズ・シリーズ」を牽引する敏腕プロデューサー、イヴァン・イッシャーはこの特別なプロジェクトに、これまで何十年も企画・プロデュースをしてきたマーク・コープランドに白羽の矢を立てました。2022年9月下旬にスタジオに集まった40人の観客の前で、マーク・コープランドが自分の分身と即興でデュエットするという稀有なセッションの記録です。ビル・エヴァンスの伝説的な「カンバセーションズ・ウィズ・マイセルフ」と比較されるような、歴史的プロジェクトにご注目ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：TCBDT002\u003cbr\u003eレーベル：TCB\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年03月29日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSide A - \u003cbr\u003e1. Day \u0026amp; Night(Marc Copland) \u003cbr\u003e2. Another Ralph’s(John Abercrombie) \u003cbr\u003e3. Round Midnight(Thelonious Monk) \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSide B - \u003cbr\u003e1. Talkin’ Blues(Marc Copland) \u003cbr\u003e2. Eighty-One(Ron Carter) \u003cbr\u003e3. Spartacus Love Theme(Alex North) \u003cbr\u003e4. Let’s Cool One(Thelonious Monk)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマーク・コープランド（p） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMarc Copland – Piano\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e（ライヴ）：2022年9月25日－26日、RTSローザンヌ・スタジオ15（ローザンヌ、スイス）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSwiss Radio Days Jazz Series Vol.49 - Lausanne 2022\/Marc Copland\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0725095000215\u003c\/p\u003e","brand":"TCB","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47676297871603,"sku":"TCBDT002","price":8990.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/TCBDT002_9dca4e34-1f1d-4a9e-9040-f205ec0b0a9b.jpg?v=1755743232"},{"product_id":"cr73447","title":"【LP】【ジャズ】ゴールドブラン（ユリ・ホニング・アコースティック・カルテット）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e180g重量盤のホワイト・ヴァイナル！ \u003cbr\u003eエジソン賞2018 「JAZZ NATIONAAL」部門受賞！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eオランダを代表するサクソフォン奏者の一人、ユリ・ホニングが、ECM録音等で活躍するピアニスト、ヴォルフェルト・ブレデローデを迎えたワンホーン・カルテット。\u003cbr\u003eユリ・ホニングは、東京JAZZを含め、定期的な来日公演でも人気を誇っており、2017年の10月にも東京、京都、名古屋で来日ツアーが行われ話題を呼びました。 オランダのグラミー賞とも呼ばれる権威ある音楽賞、\"エジソン賞2018\"を受賞したユリ・ホニングの最新録音「ゴールドブラン」が高音質LP（ホワイト・ヴァイナル）になって登場！ \u003cbr\u003eクラシック音楽、歴史、芸術に対するホニングの愛からインスピレーションを受けて、コルトレーンの作曲技法も取り入れて生み出したオリジナルの7曲。深く豊かに響くテナー・サックス、静寂と緊張を濃密に織りなす愉悦のアコースティック・サウンドをどうぞ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CR73447\u003cbr\u003eレーベル：Challenge Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2018年09月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Goldbrun - I \u003cbr\u003e2. Goldbrun - II \u003cbr\u003e3. Goldbrun - III \u003cbr\u003e4. Goldbrun - IV \u003cbr\u003e5. Goldbrun - V \u003cbr\u003e6. Goldbrun - VI \u003cbr\u003e7. Goldbrun - VII\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eユリ・ホニング（sax）\u003cbr\u003eヴォルフェルト・ブレデローデ（p）\u003cbr\u003eグリ・グッドムンドソン（b）\u003cbr\u003eヨースト・ライバート（ds）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYuri Honing - saxophone, Wolfert Brederode - piano, Gulli Gudmundsson - bass, Joost Lijbaart - drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年3月15日、6月20日－21日、7月23日、Tijmen Zinkhaan at Wisseloord Studio（オランダ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eGoldbrun\/Yuri Honing Acoustic Quartet\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 608917344721\u003c\/p\u003e","brand":"Challenge Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47744042893555,"sku":"CR73447","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/CR73447_dcad3b22-51cc-4f7d-8c62-ca888658499b.jpg?v=1757401552"},{"product_id":"crlp73541","title":"【LP】【ジャズ】ザ・ディープ（ユライ・スタニク・トリオ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eオランダの人気ピアニスト、ユライ・スタニクのピアノ・トリオ！Challenge Records第2弾はアナログ・オンリー・リリース！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e過去にリリースしてきたピアノ・トリオ盤がジャズ批評誌のピアノ・トリオ特集や「JAZZとびっきり新定番 500」に掲載されるなど、日本のピアノ・トリオ・ファンの心をつかんできたオランダの名ピアニスト、ユライ・スタニクのピアノ・トリオ。ストリーミングでは1,000万回以上の再生回数を記録したという前作「インサイド・アウト（CR73488）」に続くChallenge Recordsからのリリース第2弾「ザ・ディープ」は、アナログ盤で登場します。 \u003cbr\u003e新たに若きドラマー、ティム・ヘンネケスを迎え入れ、デューク・エリントン、エディ・ハリス、ジョニー・マンデルらの偉大なスタンダード曲に、オリジナル2曲を加えた計8曲で構成。常に豊かなスウィングを湛え、知的でありながら気取らずに聴ける親しみやすいサウンド。ロマンティックなアプローチとメロディーへの親和性に優れた至福のピアノ・トリオをご堪能あれ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CRLP73541\u003cbr\u003eレーベル：Challenge Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2023年02月25日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSide A: \u003cbr\u003e1. I'll Close My Eyes (05:02) \u003cbr\u003e2. You Know I Care (04:29) \u003cbr\u003e3. The Deep (04:28) \u003cbr\u003e4. The Feeling of Jazz (04:53) \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSide B: \u003cbr\u003e1. Freedom Jazz Dance (03:37) \u003cbr\u003e2. More Than Ever (06:12) \u003cbr\u003e3. Chasin' Joe (03:35) \u003cbr\u003e4. Close Enough For Love (02:57)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eユライ・スタニク・トリオ〔ユライ・スタニク（p）\u003cbr\u003eフランス・ファン・デル・フーフェン（b）\u003cbr\u003eティム・ヘンネケス（ds）〕\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJuraj Stanik - Piano, Frans van der Hoeven - Double bass, Tim Hennekes - Drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eMCOスタジオ2（オランダ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe Deep\/Juraj Stanik Trio\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 608917354126\u003c\/p\u003e","brand":"Challenge Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47744043483379,"sku":"CRLP73541","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/CRLP73541_19ae17b6-3aa4-4486-a2f1-cf76dc8979fd.jpg?v=1757401563"},{"product_id":"crlp73554","title":"【LP】【ジャズ】スリー・セカンズ、コルメ・トイスタ（ユッシ・レイヨネン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e異才ギタリスト＆ウード奏者、ユッシ・レイヨネンのセカンド・アルバムがLPバージョン（180g重量盤）も発売！ 2度のグラミーに輝いた世界的パーカッショニスト、小川慶太も参加！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eユッシ・レイヨネンは、フィンランドのラップランド、ヨルダン、タンザニア、オマーン、レバノンで育ち、成人後の大半をアメリカで過ごしたジャズ・ギター＆ウード奏者、作曲家。彼が自主レーベルから出したデビュー・アルバム『un』のリリースから9年以上、レコーディングから11年以上が経ち、ついにリリースされるセカンド・アルバム。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの10年余りの間に個人的な後退、反省、再評価、治療、試行錯誤など紆余曲折があり、新たな答えや問いかけが見え始めてきたタイミングでCOVID-19のパンデミックが起こり、内なる空間に引きこもって長年蓄積してきたアイデアのスケッチを再検討し始め、ゆっくりと新しい音楽を生み出してきたレイヨネン。北欧、中東、アフリカ、アメリカの様々な文化、音楽、景色、香り、色彩を吸収して育った異才が全作曲＆編曲を担い、国際色豊かな仲間たちと織り成す幽玄優美でエキゾチックな新時代のジャズ。\u003cbr\u003e「スナーキー・パピー」のメンバーとして2度のグラミー賞に輝き、日本が誇る世界的ドラマー＆パーカッショニスト、小川慶太とはデビュー・アルバムの頃から共演しており、今回のアルバムにも参加しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CRLP73554\u003cbr\u003eレーベル：Challenge Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2023年04月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSIDE A - \u003cbr\u003eI. The Veil \u003cbr\u003eII. Transient \u003cbr\u003eIII. The Weaver, Every So Often Shifting the Sands Beneath Her \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSIDE B - \u003cbr\u003eIV. Verso \u003cbr\u003eV. Median\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eユッシ・レイヨネン（Fretless And Fretted Electric Guitars, Classical Guitar, Oud）\u003cbr\u003eジェイソン・パーマー（Trumpet, Flugelhorn）\u003cbr\u003eブルト・ギュレン（Trombone）\u003cbr\u003eライス・シディク（Violin）\u003cbr\u003eナジーム・アルアトラシュ（Cello）\u003cbr\u003eウタール・アルトゥン（Piano）\u003cbr\u003eカイル・マイルズ（Acoustic And Fretless Bass）\u003cbr\u003e小川慶太（Percussion）\u003cbr\u003eヴァンシル・クーパー（Drums） \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJussi Reijonen(Fretless And Fretted Electric Guitars, Classical Guitar, Oud), Jason Palmer(Trumpet, Flugelhorn), Bulut Gülen(Trombone), Layth Sidiq(Violin), Naseem Alatrash(Cello), Utar Artun(Piano), Kyle Miles(Acoustic And Fretless Bass), Keita Ogawa(Percussion), Vancil Cooper(Drums)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2021年5月～6月＆2021年10月、アメリカ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThree Seconds, Kolme Toista\/Jussi Reijonen\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 608917355420\u003c\/p\u003e","brand":"Challenge Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47744043614451,"sku":"CRLP73554","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/CRLP73554_39078810-31bb-4b0c-9561-57f76356b129.jpg?v=1757401564"},{"product_id":"crlp73553","title":"【LP】【ジャズ】ドント・エヴァー・リーヴ・ミー（ジョン・ヘリウェル、イェスパー・サムセン）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eジョン・ヘリウェルとイェスパー・サムセンの新録音もLP盤登場！ \u003cbr\u003eフォーク、ジャズ、ロック、ポップスの様々な分野のメロディーをベースにしたニュー・アルバム！ 4ヴァージョン収録された「ドント・エヴァー・リーヴ・ミー」にも注目！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eイギリスの人気ロックバンド「スーパートランプ」のメンバーとしても知られ、クラリネットなどの各種木管楽器や鍵盤楽器も操り、コンサートのMCでも人気を誇るというイギリスの重鎮プレイヤーの1人、ジョン・ヘリウェル。Challenge Recordsでは、ポール・ワーティコとのコラボレーションでも話題を集めてきたヘリウェルが、新型コロナ禍による度々の延期を経てようやく完成したというニュー・アルバムは、Challenge Recordsの主要ベーシストの一人、イェスパー・サムセンとの双頭リーダー作。\u003cbr\u003eフォーク、ジャズ、ロック、ポップス、オリジナルなど様々な分野のメロディーをベースにしたナンバーが多彩に選曲され、中でもキース・ジャレットの演奏で人気を博した「ドント・エヴァー・リーヴ・ミー」（ジェローム・カーン作曲\/オスカー・ハマースタイン2世作詞）は、クァルテット版、トリオ版、デュオ版、ソロ版の4ヴァージョンが収録されるというこだわりにも注目です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CRLP73553\u003cbr\u003eレーベル：Challenge Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2023年06月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSIDE A - \u003cbr\u003e1. Don't Ever Leave Me (Quartet) \u003cbr\u003e2. August Winds \u003cbr\u003e3. Two Of Us \u003cbr\u003e4. From This Place \u003cbr\u003e5. Free Lady Butterfly \u003cbr\u003e6. Appleton Avenue \u003cbr\u003e7. Don't Ever Leave Me (Solo) \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSIDE B - \u003cbr\u003e1. Don't Ever Leave Me (Trio) \u003cbr\u003e2. You Started Laughing \u003cbr\u003e3. Liten Visa Till Karin \u003cbr\u003e4. Just A Normal Day \u003cbr\u003e5. Arise \u003cbr\u003e6. Don't Ever Leave Me (Duo) \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジョン・ヘリウェル（ts, cl）\u003cbr\u003eハンス・フローマンス（p, key）\u003cbr\u003eイェスパー・サムセン（b）\u003cbr\u003eマルセル・セリールセ（ds, perc）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eJohn Helliwell - Tenor Saxophone \u0026amp; Clarinet, Hans Vroomans - Piano \u0026amp; Keyboards, Jasper Somsen - Double bass, Marcel Serierse - Drums \u0026amp; Percussion\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2022年3月3日－5日、モートルミュージック・スタジオ（メヘレン、ベルギー）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eDon't Ever Leave Me\/John Helliwell\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 608917355321\u003c\/p\u003e","brand":"Challenge Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47744044171507,"sku":"CRLP73553","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/CRLP73553_3caa8b0d-d791-4e0f-9c41-79a9e6f0f8c9.jpg?v=1757401574"},{"product_id":"crlp73547","title":"【LP】【ジャズ】イン・ビトウィーン・フロー（マイク・クラール・クァルテット）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eドイツの注目トランペッター、マイク・クラールのクァルテット盤第3弾もLPリリース！ \u003cbr\u003eカート・ローゼンウィケルが3曲で参加！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eメロディック・インプロヴァイザー、バンドリーダー、コンポーザーとして成長し続ける、1991年ドイツ生まれの次世代注目トランペッター、マイク・クラール。 マイク・クラール率いるクァルテットによるサード・アルバム（Challenge Recordsでは2枚目）では、現代ジャズ・ギターの\"皇帝\" カート・ローゼンウィケルをフィーチャー！ \u003cbr\u003e進化し続ける人間の状態を表すという『In-Between Flow』は、今作も全曲マイク・クラールの作曲。クラールが描いた膨張、展開、成熟、新しい衝動のジャズを、ハイセンスな即興と輝かしいトランペットの音色、メランコリーな旋律と小気味よいリズム、そしてローゼンウィンケルの堂々たるプレイが盛り立てます。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマイク・クラールはドイツの若手クインテット「Unit 5」や、ケルンのサブウェイ・ジャズ・オーケストラのメンバーも務め、ギリシャ、ギニアビサウ、カナダ、クロアチア、リトアニア、オーストリア、セネガル、そしてアメリカと世界中で演奏しながら、ドイツの音楽学校Offene Jazz Haus Schuleでトランペットを教えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CRLP73547\u003cbr\u003eレーベル：Challenge Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2023年06月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eSIDE A - \u003cbr\u003e1. Cologne 4 AM \u003cbr\u003e2. Slosetta \u003cbr\u003e3. Drizzle Counter \u003cbr\u003e4. No Claim Claim \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSIDE B - \u003cbr\u003e1. Reconstruction of a Dream \u003cbr\u003e2. Vinaceous Clouds \u003cbr\u003e3. Ms Ludgate \u003cbr\u003e4. Flawless Sunday\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマイク・クラール（tp）\u003cbr\u003eコンスタンティン・クラーマー（p, Rhodes）\u003cbr\u003eヤーコプ・キューネマン（b）\u003cbr\u003eファビアン・レシュ（ds）\u003cbr\u003eスペシャル・ゲスト ～ カーロ・ローゼンウィンケル（g\/tr.2, 4, 7）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eMaik Krahl - Trumpet, Constantin Krahmer - Piano, Fender Rhodes, Jakob Kühnemann - Bass, Fabian Rösch - Drums, Special Guest: Kurt Rosenwinkel - Guitar (tracks 2, 4 and 7)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2022年1月17日－18日、ケルン・リヴァーサイド・スタジオ（ドイツ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eIn-Between Flow\/Maik Krahl Quartet\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 608917354720\u003c\/p\u003e","brand":"Challenge Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47744044237043,"sku":"CRLP73547","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/CRLP73547_c2aa4e15-5eae-4f37-a991-809026cff33a.jpg?v=1757401576"},{"product_id":"crlp73583","title":"【LP】【ジャズ】ステファン・ギャラン＆リズム・ハンターズ（ステファン・ギャラン＆リズム・ハンターズ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eAka Moonでも知られるベルギー人ドラマー、ステファン・ギャランがChallenge Recordsに登場！ \u003cbr\u003e多国籍なセクステットで複雑で多様な「リズム」を捜し求める！ ベルギー在住の日本人テナー、五十嵐祥子も参加！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eフュージョン・バンド「Aka Moon」をはじめあらゆるジャズ・シーンでイノベーティヴに活躍するベルギーのドラマー、ステファン・ギャランが新たなバンドを率いてChallenge Recordsに登場！\u003cbr\u003eまるでリズムがなければ飢え死にするかのように、肉体と魂がリズムを捜し求めるまさに「リズム・ハンター」となって、多国籍なメンバーで構成されるセクステットで徹底的に「リズム」を追求。アフリカや南インドの音楽にも精通するギャランらしく、変拍子やポリリズムをはじめとしたリズムの複雑さと多様性を自在に取り入れ、自らの語彙へと昇華して豊かに表現します。ベルギー在住の日本人テナー、五十嵐祥子も参加。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CRLP73583\u003cbr\u003eレーベル：Challenge Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2024年07月10日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Morpheus (07:54) \u003cbr\u003e2. The Lindy Effect (06:20) \u003cbr\u003e3. Positivv (07:33) \u003cbr\u003e4. Ipseity (08:10) \u003cbr\u003e5. Artemis (07:29) \u003cbr\u003e6. Transe Culture (05:07) \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eAll compositions by Stéphane Galland, arranged by The Rhythm Hunters\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eステファン・ギャラン（ds）\u003cbr\u003e五十嵐祥子（ts）\u003cbr\u003eピエール＝アントワーヌ・サヴォヤ（tp, f-hr）\u003cbr\u003eシルヴァン・ドゥベシュー（as）\u003cbr\u003eワジディ・リアヒ（p）\u003cbr\u003eルイーゼ・ファン・デン・フーフェル（e-b）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eStéphane Galland - Drums, Shoko Igarashi - Tenor Saxophone, Pierre-Antoine Savoyat - Trumpet (1, 2, 3, 4) and Flugelhorn (5, 6), Sylvain Debaisieux - Alto Saxophone, Wajdi Riahi - Piano, Louise Van Den Heuvel - Electric Bass\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年1月＆3月、スタジオ・ピラミッド（ベールセル、ベルギー）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eStéphane Galland \u0026amp; The Rhythm Hunters\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 608917358322\u003c\/p\u003e","brand":"Challenge Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47744045154547,"sku":"CRLP73583","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/CRLP73583_5750ceb0-71ae-488c-90ab-9390b03cf180.jpg?v=1757401590"},{"product_id":"crlp73590","title":"【LP】【ジャズ】Kaiju Project（アセオ・フリーザッハ）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003e日本の伝統音楽と瞑想的で創造的なジャズの完璧な融合！ \u003cbr\u003e日本とオーストリアのルーツを持つピアニスト、アセオ・フリーザッハによる「Kaiju Project」の衝撃的なデビュー・アルバム！ アナログLP盤も同時リリース！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e日本人とオーストリア人の両親を持つピアニスト＆作曲家、アセオ（亜為欧）・フリーザッハが、Challenge Recordsから衝撃的なデビュー・アルバムをリリース！ \u003cbr\u003eフリーザッハが結成したジャズ・グループ「Kaiju Project」（バンド名であり、今回のアルバム名でもある）は、日本の伝統音楽とモダン・ジャズを融合させるという独自の方向性をもって活動しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフリーザッハの作曲スタイルは、ジャズに根ざしながら日本の伝統的なメロディー要素とサウンドを使用することで、物語性と美しく神秘的な特徴を持っており、このアルバムでは、彼のユニークなオリジナル作品と、日本の愛唱歌（赤とんぼ、さくらさくら、故郷）、ジブリ映画の有名なサウンド・トラック（もののけ姫、千と千尋の神隠し）、美空ひばりのナンバー（リンゴ追分、川の流れのように）が組み合わされるという極めて意欲的なプログラムが実現しています。 \u003cbr\u003eバンド結成時にはメンバーが何度か変更しつつも、東京出身でオランダを拠点にヨーロッパで活動するジャズ・シンガーWAKA、ジャズ・フルートとジャズ篠笛を中心に様々なエアーリード楽器を吹きこなす笛吹きかな、オーストリアからオランダに移りヨーロッパの様々な音楽界で活躍するベーシスト、ヨハネス・フェント、ユリ・ホニングとの共演で知られ、ECMアーティストでもあるオランダの重鎮ドラマー、ヨースト・ライバートといった、日独墺のドリーム・チームに落ち着き、オランダ・ツアーとドイツ公演を行いドイツでアルバムを録音。2024年6月～7月にはオランダ、ドイツ、オーストリア、イギリスのヨーロッパ・ツアーも予定しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CRLP73590\u003cbr\u003eレーベル：Challenge Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2024年07月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. 古今調子 Kokin Choshi （アセオ・フリーザッハ）* \u003cbr\u003e2. 琴歌 Koto Song （アセオ・フリーザッハ）* \u003cbr\u003e3. リンゴ追分 Ringo Oiwake （米山正夫） \u003cbr\u003e4. アシタカ𦻙記 Legend of Ashitaka （久石 譲）* \u003cbr\u003e5. アンスポークン・ワーズ Unspoken Words （アセオ・フリーザッハ）* \u003cbr\u003e6. 琉球諸島 Ryukyu Islands （アセオ・フリーザッハ）* \u003cbr\u003e7. 赤とんぼ Akatonbo （山田耕筰）* \u003cbr\u003e8. 川の流れのように Kawa No Nagare （見岳章） \u003cbr\u003e9. さくら Sakura （日本民謡） \u003cbr\u003e10. 故郷 Furusato （岡野貞一）* \u003cbr\u003e11. いのちの名前 Inochi No Namae （久石 譲）（ボーナス・トラック） \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※LP盤（CRLP73590）は*印の7曲収録\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアセオ・フリーザッハ（ピアノ）\u003cbr\u003eWAKA（ヴォーカル）\u003cbr\u003e笛吹かな（篠笛、尺八、フルート）\u003cbr\u003eヨハネス・フェント（ベース）\u003cbr\u003eヨースト・ライバート（ドラム＆パーカッション）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAseo Friesacher - Piano, Waka Otsu - Vocals, Kana Fuefuki - Flute, Johannes Fend - Bass, Joost Lijbaart - Drums\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2023年6月4日ー5日、ドイツ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eKaiju Project\/Aseo Friesacher\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0608917359022\u003c\/p\u003e","brand":"Challenge Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47744045547763,"sku":"CRLP73590","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/CRLP73590_b68c9f4b-f041-41b8-a4e8-0ef1ed4cc5c1.jpg?v=1757490333"},{"product_id":"crlp73606","title":"【LP】【ジャズ】ブルーズ、レッズ＆アザー・ソングズ・フォー・マドンナ（フェアハイエン、コープランド、フイヴェールツ弦楽三重奏団）","description":"\u003ch5 data-mce-fragment=\"1\"\u003eフーケの「マドンナ」の色彩を音楽で表現！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e2025年1月～2月にソロで日本ツアーを行ったベルギーの名サクソフォン奏者、作曲家＆バンド・リーダー、ロビン・フェアハイエンが、ジャン・フーケ（1420-1481）の「マドンナ」の色彩を、自身のテナー＆ソプラノ・サクソフォン、弦楽トリオ、そしてマーク・コープランドのピアノで描くという衝撃作。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアントワープ王立美術館に所蔵されている「マドンナ（聖母子と天使たち）」は、1452年頃に制作された二連祭壇画の片方で（もう片方はベルリンの絵画館所蔵）、このアルバムのジャケット写真に使われている絵画。印象的な青と赤の鋭い色彩で、子供に母乳を与える母親という親密なテーマを描いており、フェアハイエンは「アヴェ・マリス・ステラ」などの讃美歌の引用、カノン技法、フォーブルドン（当時使われた和声技法）など、芽生えつつあるルネサンスのハーモニーからインスピレーションを得て、この「マドンナ」の色彩を音楽で表現しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：CRLP73606\u003cbr\u003eレーベル：Challenge Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年05月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1 SERAPHIM ET CHERUBIM - 10:14 \u003cbr\u003e2 ANGELUS - 6:06 \u003cbr\u003e3 LA MAÎTRESSE - 4:17 \u003cbr\u003e4 TRIPTYCH I - 1:01 \u003cbr\u003e5 TRIPTYCH II - 7:06 \u003cbr\u003e6 TRIPTYCH III - 5:29 \u003cbr\u003e7 AVE MARIS STELLA - 7:10 \u003cbr\u003e8 PORTRAIT EN BLUE ET ROUGE - 10:42 \u003cbr\u003e9 C’EST PARADIS EN MON COEUR - 15:26 \u003cbr\u003e10 UBERE DE COELO PLENO - 6:04 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAll tracks composed by Robin Verheyen \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eロビン・フェアハイエン（ts, ss）\u003cbr\u003eマーク・コープランド（p）\u003cbr\u003eフイヴェールツ弦楽三重奏団〔フェドラ・コッペンス（vln）\u003cbr\u003eクリス・マッティンセンス（viola）\u003cbr\u003eピーテル・スタース（cello）〕\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eRobin Verheyen - Saxophone, Marc Copland - Piano, Goeyvaerts String Trio [Fedra Coppens - Violin, Kris Matthynssens - Viola, Pieter Stas - Cello]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年12月、ベルギー\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBlues, Reds \u0026amp; Other Songs for Madonna\/Goeyvaerts String Trio, Robin Verheyen, Marc Copland\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0608917360622\u003c\/p\u003e","brand":"Challenge Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47744047677683,"sku":"CRLP73606","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/CRLP73606_55f6d845-26bf-420d-8c85-110da33414ea.jpg?v=1757401635"},{"product_id":"ronlp040","title":"【LP】【ジャズ】スピン（ニック・ベルチュズ・ローニン）","description":"\u003ch5\u003eニック・ベルチュズ・ローニン最新作！ \u003cbr\u003eイェレミアス・ケラーを迎えての1stリリース！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eスイスのピアニスト＆作曲家で、ECMアーティストとしても活躍するニック・ベルチュが2006年に設立したレーベル、\"Ronin Rhythm Records\"。ニック・ベルチュ自身と様々なクリエイティヴ・アーティストたちによるニュー・ミニマル、ファンク、リチュアル・グルーヴ・ミュージックを発信しています。 \u003cbr\u003e2001年から活動を続け2024年1月に1,000回目となるコンサートを開催、11月にはマンデー・コンサートの20周年を迎えるRonin名義の9枚目のアルバムとなる今作「スピン」は、2020年に新加入したスイス出身のバンド・リーダー、ベーシスト、作曲家であるイェレミアス・ケラーを迎えた最初のリリース。「MODUL 63」や「MODUL 66」などの最新のモジュールに加え、新旧の素材を組み合わせた「MODUL 70_51」、さらに「MODUL 14」、「MODUL 23」という2つの過去の作品をまったく新しいアレンジと解釈で再想像したトラックで構成されており、過去と未来の両方から見たこのバンドの現在地を示しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：RONLP040\u003cbr\u003eレーベル：Ronin Rhythm Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2025年01月26日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. MODUL 66 (09:49) \u003cbr\u003e2. MODUL 63 (10:03) \u003cbr\u003e3. MODUL 70_51 (12:00) \u003cbr\u003e4. MODUL 14 (11:36) \u003cbr\u003e5. MODUL 23 (14:57)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eニック・ベルチュ (piano) \u003cbr\u003eイェレミアス・ケラー (double bass) \u003cbr\u003eカスパー・ラスト (drums)\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSha (alto saxophone)\u003cbr\u003eNik Bärtsch(piano), Jeremias Keller(double bass), Kaspar Rast(drums), Sha(alto saxophone)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNik Bärtsch's Ronin \/ SPIN\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0610098168584\u003c\/p\u003e","brand":"Ronin Rhythm Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47751401275635,"sku":"RONLP040","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/RONLP040_cc462275-65fd-4094-b90d-198d063fc752.jpg?v=1757570684"},{"product_id":"ronlp041","title":"【LP】【ジャズ】BASta! III（ヨリス・ファンフィンケンローイェ）","description":"\u003ch5\u003e「反復」をテーマに、コントラバスでオーケストラのようなサウンドを創り出す！\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003eエクスペリメンタル・ロック・バンド、Aranisの創設者、そしてグローバルな作曲家＆音楽家集団として活動するClustermusicの芸術監督としての活躍も知られるフラマン人コントラバス奏者＆作曲家、ヨリス・ファンフィンケンローイェが2007年に始動したソロ・プロジェクト、「BASta!」シリーズの第3作。\u003cbr\u003eコントラバスに加えてヴィオラ・ダ・ガンバも取り入れた今作はルーパーやエフェクトペダルを駆使し、最低音から最高音まで楽器の全音域を使ってまるでオーケストラのようなサウンドを創り出しています。彼の作品において主要な構成要素の一つである「反復」をテーマとし、まるで時間が一瞬止まったり、あるいは現実とは違った流れ方で進んでいるかのように感じさせる不思議な音楽体験をリスナーに提供します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e東京エムプラス\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：RONLP041\u003cbr\u003eレーベル：Ronin Rhythm Records\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 LPレコード\u003cbr\u003e発売日：2024年12月26日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003e1. Jylitys part 1 (05:06) \u003cbr\u003e2. Vilnis part 1 (07:44) \u003cbr\u003e3. Cilpas (07:33) \u003cbr\u003e4. Gambasta 1 (04:04) \u003cbr\u003e5. Voltas (05:23) \u003cbr\u003e6. Vilnis part 2 (05:12) \u003cbr\u003e7. Gambasta 2 (01:41) \u003cbr\u003e8. Jylitys part 2 (09:58) \u003cbr\u003e9. Gambasta 3 (02:23) \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e（※LP盤は収録曲目や曲順が異なる可能性がございます）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヨリス・ファンフィンケンローイェ (double bass, viola da gamba)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJoris Vanvinckenroye(double bass, viola da gamba)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBASta! III\/BASta! - Joris Vanvinckenroye\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 0610098168577\u003c\/p\u003e","brand":"Ronin Rhythm Records","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47751401341171,"sku":"RONLP041","price":5090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/files\/RONLP041_f22d737f-2a9a-44e2-a066-aaac6e364c29.jpg?v=1757570687"}],"url":"https:\/\/www.tokyo-m-plus.co.jp\/collections\/%e5%9c%a8%e5%ba%ab%e3%81%82%e3%82%8a%e3%82%b8%e3%83%a3%e3%82%balp%e3%83%ac%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%83%89\/%e3%83%ac%e3%83%bc%e3%83%99%e3%83%ab_act.oembed","provider":"輸入CD卸直販 東京エムプラス公式通販サイト","version":"1.0","type":"link"}