{"title":"協奏曲_在庫あり","description":"","products":[{"product_id":"av2411","title":"ドヴォルザーク＆ハチャトゥリアン：ヴァイオリン協奏曲集（レイチェル・バートン・パイン）","description":"レイチェル・バートン・パインAvie第5弾！\u003cbr\u003eドヴォルザーク＆ハチャトゥリアンの協奏曲！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1995年の列車事故による大怪我から復帰を果たし、バロックからへヴィメタを自らのフィールドとしてジャンルにとらわれない活発な活動を展開してきたアメリカの女流ヴァイオリニスト、レイチェル・バートン・パイン。\u003cbr\u003eモーツァルト、バッハ、パガニーニ、エルガー＆ブルッフと偉大なヴァイオリン・レパートリーを録音し、ビルボードのトップ・チャートを賑わわせてきたバートン・パインのアヴィー(AVIE)・レコーディング第5弾は、チェコのドヴォルザークとアルメニアのハチャトゥリアン。東欧の偉大な作曲家が伝統音楽を高尚な芸術へと昇華させた濃密かつ洗練されたヴァイオリン協奏曲をバートン・パインの絢爛たるヴァイオリンが奏でます。\u003cbr\u003eスコットランドの名門、ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団を振るのは、ルイヴィル管弦楽団とブリット音楽祭の音楽監督を務める1987年アメリカ生まれの若き指揮者、テディ・アブラムス。名プロデューサー、アンドルー・キーナーと名エンジニア、サイモン・イードンによる優秀録音にも注目。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：AV2411\u003cbr\u003eレーベル：Avie\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年11月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eドヴォルザーク：ヴァイオリン協奏曲イ短調 Op.53\u003cbr\u003eハチャトゥリアン：ヴァイオリン協奏曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eレイチェル・バートン・パイン(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eテディ・アブラムス(指揮)\u003cbr\u003eロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年8月21日-22日、RSNOセンター(グラスゴー)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eDvorak, Khachaturian: Violin Concertos\u003cbr\u003eRachel Barton Pine, Teddy Abrams, Royal Scottish National Orchestra\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 822252241129\u003c\/p\u003e","brand":"Avie","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35585885274264,"sku":"AV2411","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/av2411_3c357a6b-54e3-4074-b1e1-dc1e7ae8c42d.jpg?v=1746180591"},{"product_id":"nifccd052","title":"ハイドン：ピアノ協奏曲＆チェロ協奏曲（マルタ・アルゲリッチ＆ミッシャ・マイスキー）","description":"アルゲリッチとマイスキー！\u003cbr\u003e1992、93年録音のハイドン協奏曲！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポーランドのショパン・インスティテュート(NIFC)から、マルタ・アルゲリッチ、ミッシャ・マイスキーの貴重音源が登場！1992年(アルゲリッチ)と1993年(マイスキー)にポーランド放送で行われたハイドンの協奏曲録音。ポーランドでもっとも著名な女流指揮者、アグニェシュカ・ドゥチマルとポーランド放送の室内オケ「アマデウス室内管弦楽団」との共演で行われた2つの名演。ポーランドの聴衆に深く刻み込まれた忘れがたい体験が、CDとなって世界へと届けられます。アンコールとして演奏されたスカルラッティのソナタ(アルゲリッチ)、バッハの無伴奏チェロ組曲(マイスキー)の収録も嬉しいポイント。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD052\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年10月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eハイドン：ピアノ協奏曲ニ長調 Hob.XVIII：11*\u003cbr\u003eスカルラッティ：ソナタ ニ短調K.141*(アンコール)\u003cbr\u003eハイドン：チェロ協奏曲ハ長調 Hob.VIIb：1\u003cbr\u003eJ.S.バッハ：無伴奏チェロ組曲第2番ニ短調 BWV.1008より サラバンド、無伴奏チェロ組曲第3番ハ長調 BWV.1009より \u003cbr\u003eブーレ、無伴奏チェロ組曲第5番ハ短調 BWV.1011よりサラバンド(アンコール)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマルタ・アルゲリッチ(ピアノ)*\u003cbr\u003eミッシャ・マイスキー(チェロ)\u003cbr\u003eアグニェシュカ・ドゥチマル(指揮)\u003cbr\u003eポーランド放送アマデウス室内管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1992年4月13日*、1993年11月26日、ポーランド放送‘S1'コンサート・スタジオ(ワルシャワ)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eHaydn: Concertos\u003cbr\u003eMartha Argerich, Mischa Maisky, Agnieszka Duczmal\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034185\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35585888616600,"sku":"NIFCCD052","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd052_942f2f61-2986-4b0d-9bc3-5deb7991525b.jpg?v=1747044917"},{"product_id":"nifccd064","title":"タンスマン：ポーランド狂詩曲、ラートハウス：ピアノ協奏曲（ヤアラ・タール）","description":"タンスマンのポーランド狂詩曲！\u003cbr\u003eヤーラ・タールが弾くラートハウスのピアノ協奏曲！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e名ピアノ・デュオ「タール＆グロートホイゼン」の一人として知られるイスラエル出身の女流ピアニスト、ヤーラ・タールによる「ショパンと彼のヨーロッパ国際音楽祭」2018ライヴ。「ポーランド系のルーツを持ち、海外で活躍した作曲家」という共通点を持つ二人の作曲家、アレクサンドル・タンスマン(1897-1986)とカロル・ラートハウス(1895-1954)の作品を組み合わせるという、ポーランド国立ショパン研究所(NIFC)が主催する音楽祭ならではのプログラム。タンスマンはポーランドで生まれ、フランスで成功した作曲家。カロル・ラートハウスが生まれたタルノーポル(テルノーピリ)は、現在はウクライナ、当時はオーストリア=ハンガリー帝国ですが、その前はポーランド系の領土でした。ラートハウスはアメリカ滞在時代にはポーランド芸術科学研究所のメンバーとしても活動しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD064\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年05月下旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eアレクサンドル・タンスマン(1897-1986)：ポーランド狂詩曲\u003cbr\u003eカロル・ラートハウス(1895-1954)：ピアノ協奏曲 Op.45\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヤーラ・タール(ピアノ)\u003cbr\u003eヤツェク・カスプシク(指揮)\u003cbr\u003eワルシャワ・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2018年9月9日＆10日、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(ポーランド)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eTansman: Polish Rhapsody\u003cbr\u003eYaara Tal, Warsaw Philharmonic Orchestra, Jacek Kaspszyk\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; 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font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034239\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":35585892057240,"sku":"NIFCCD109","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd109_0e136c1b-458a-4c6a-b01b-69caf1c81a9a.jpg?v=1747044908"},{"product_id":"onyx4189","title":"ハワード＆カーニス：ヴァイオリン協奏曲集（ジェームズ・エーネス）","description":"エーネスのために書かれた3作品！\u003cbr\u003e映画音楽の巨匠J.N.ハワードの協奏曲！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「地球上に存在する完璧なヴァイオリニストの1人」(英デイリー・テレグラフ紙)など、世界で圧倒的評価を受けているカナダのヴィルトゥオーゾ・ヴァイオリニスト、ジェームズ・エーネス。これまでロイヤル・フィルハーモニック協会音楽賞、グラミー賞、グラモフォン賞など錚々たる受賞歴を誇り、2017年にはNHK「クラシック音楽館」のドキュメンタリー＜バイオリン500年の物語＞に出演し、日本でも大きな話題を呼びました。イギリスのONYXから発売されるニュー・アルバムは、エーネスのために書かれた3つの作品のプレミア・レコーディング。注目は、『プリティ・ウーマン』やバットマン原作の『ダークナイト』、ハリー・ポッター・シリーズのスピンオフ『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』など、120を超える映画音楽を制作し複数回アカデミー賞にノミネート、またグラモフォン賞やエミー賞の受賞実績も誇る映画音楽界の巨匠、ジェームズ・ニュートン・ハワードの「ヴァイオリン協奏曲」。ジェームズ・エーネスの華麗なテクニックと溢れ出る音楽性を存分に活かした現代のヴァイオリン協奏曲にご注目ください！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ONYX4189\u003cbr\u003eレーベル：Onyx\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2018年09月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eアーロン・ジェイ・カーニス：ヴァイオリン協奏曲**\u003cbr\u003eジェームズ・ニュートン・ハワード：ヴァイオリン協奏曲***\u003cbr\u003eブラムウェル・トヴェイ：ストリーム・オヴ・ライムライト*(全曲世界初録音)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジェームズ・エーネス(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eルドヴィク・モルロー(指揮)**\u003cbr\u003eシアトル交響楽団**\u003cbr\u003eクリスティアン・マチェラル(指揮)***\u003cbr\u003eデトロイト交響楽団***\u003cbr\u003eアンドルー・アームストロング(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2016年1月、ワイアストン・コンサート・ホール(イギリス)〔トヴェイ〕\u003cbr\u003e2017年5月26日-28日、マックス・フィッシャー音楽センター(デトロイト、アメリカ)〔ハワード〕\u003cbr\u003e2017年3月16日-18日、ベナロヤ・ホール(シアトル、アメリカ)〔カーニス〕\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eJames Newton Howard: Violin Concerto\u003cbr\u003eJames Ehnes, V.A.\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; 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font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 880040412526\u003c\/p\u003e","brand":"Onyx","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":36218602291352,"sku":"ONYX4125","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(JONYX4125)","offer_id":36522656727192,"sku":"JONYX4125","price":3150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/onyx4125_04ee7d49-28cf-4e6d-9080-25156a04349b.jpg?v=1599551179"},{"product_id":"ars38165s","title":"ヴィヴァルディ：ファゴット協奏曲集 Vol.1（福井美穂）","description":"福井美穂のヴィヴァルディ・アルバム\u003cbr\u003eバロック・ファゴットのための協奏曲集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e福井美穂は東京芸術大学を卒業し、スイスの古楽大学、バーゼル・スコラ・カントルム(SCB)で本格的にバロック・ファゴットを学び、スイス、ドイツ、日本で活動するファゴット奏者。2009年からは、SCBを卒業した日本人奏者を中心にした古楽アンサンブル『アンサンブルF』を結成し、ヴィヴァルディのファゴット協奏曲の演奏に取り組んでおり、この2枚のアルバムは、その演奏と研究の結晶となる記録です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e未完成の作品も含めて、39曲ものファゴット協奏曲を書いたというヴィヴァルディのファゴット協奏曲からのセレクション。日本古楽界を牽引する第一線級の演奏家たちによる力演を、SACDハイブリッド・マルチチャンネルによる高品質録音でお贈りします。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ARS38165S\u003cbr\u003eレーベル：Ars Produktion\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 SACDハイブリッド\u003cbr\u003e※通常のCDプレーヤー、SACD対応プレーヤーの両方で再生可能です。\u003cbr\u003e発売日：2019年11月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヴィヴァルディ：ファゴット協奏曲集 Vol.1\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eファゴット協奏曲イ短調 RV.498\u003cbr\u003eファゴット協奏曲ハ長調 RV.472\u003cbr\u003eファゴット協奏曲ト短調 RV.495\u003cbr\u003eシンフォニア(歌劇 《ジュスティーノ》 RV.717より)\u003cbr\u003eファゴット協奏曲ニ短調 RV.481\u003cbr\u003eファゴット協奏曲変ロ長調RV.501《夜》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003e福井美穂(バロック・ファゴット)\u003cbr\u003eアンサンブルF\u003cbr\u003e〔川原千真(第1ヴァイオリン)\u003cbr\u003e三輪真樹(第2ヴァイオリン)\u003cbr\u003e宮崎桃子(ヴィオラ)\u003cbr\u003e田崎瑞博(チェロ)\u003cbr\u003e菅間周子(ヴィオローネ)\u003cbr\u003e平野智美(チェンバロ)\u003cbr\u003e金子浩(アーチリュート)〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2013年10月2日-3日、神奈川県立相模湖交流センター\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eVivaldi: Concerti per fagotto\u003cbr\u003eMiho Fukui, Ensemble F\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 4947182113677\u003c\/p\u003e","brand":"Ars Produktion","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36309796815000,"sku":"ARS38165S","price":4490.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ars38165s_c9cfccf9-14e5-4c54-8d48-067543c3c7af.jpg?v=1746180414"},{"product_id":"p21051n","title":"ベートーヴェン：ピアノ協奏曲第5番 《皇帝》（シプリアン・カツァリス＆ネヴィル・マリナー）","description":"超人カツァリスのべートーヴェン《皇帝》！\u003cbr\u003e驚愕のソロ・ヴァージョン＆マリナーとの共演！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e来日公演や新録音のリリースの度に、聴衆に超ド級の衝撃を与え続けてくれているピアノの超絶技巧を司る超人シプリアン・カツァリス。\u003cbr\u003e2013年の来日公演で披露され大反響を巻き起こしたベートーヴェンのピアノ協奏曲第5番「皇帝」、しかもカツァリス自身の編曲による世界初録音となる驚愕の“ソロ・ヴァージョン”が自らのレーベル\"Piano 21\"より遂に登場！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eカツァリスは世界初録音となる「皇帝」のソロ・ヴァージョンと、名匠ネヴィル・マリナー＆ASMFとの共演によるオリジナル・ヴァージョン(オーケストラ伴奏版)の「皇帝」の2ヴァージョンをカップリング。\u003cbr\u003eカツァリスとマリナーは、2011年のNHK交響楽団とのモーツァルト(ピアノ協奏曲第21番)でも見事な演奏を聴かせてくれただけに、「皇帝」で明らかとなる両者の進化を遂げたコンビネーションも楽しみ。\u003cbr\u003eあの「交響曲全集」の完結から約25年。遂に実現した「皇帝」のソロ・ヴァージョンが、カツァリスのベートーヴェンの新たな看板となるに違いない！ 大反響必至！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：P21051N\u003cbr\u003eレーベル：Piano21\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2014年06月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eベートーヴェン：\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第5番変ホ長調 Op.73《皇帝》(ピアノ＆オーケストラ版)\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第5番変ホ長調 Op.73《皇帝》(シプリアン・カツァリス編曲\/ピアノ独奏版\/世界初録音)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシプリアン・カツァリス(ピアノ)\u003cbr\u003eネヴィル・マリナー(指揮)\u003cbr\u003eアカデミー・オヴ・セント・マーティン・イン・ザ・フィールズ\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eBeethoven: Piano Concerto No.5 \"Emperor\" \u003cbr\u003e Cyprien Katsaris\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 3760051450571\u003c\/p\u003e","brand":"Piano21","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":36362759962776,"sku":"P21051N","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(PP21051N)","offer_id":36535301210264,"sku":"PP21051N","price":2480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/p21051n_05937593-d7d5-431d-86e7-c72469aab94c.jpg?v=1746180364"},{"product_id":"p21028a","title":"グリーグ：ピアノ協奏曲、抒情小曲集より（シプリアン・カツァリス）","description":"\u003cp\u003e超絶技巧の現人神が作曲者の眠れる魂を呼び覚ます！\u003cbr\u003eグリーグ・イヤーを締め括る最強のピアノ協奏曲が登場！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「フレンチ・ミュージック」（P21024A）や「テオドラキス作品集」（P21027A）、「スクリャービン：舞曲集」（P21023A）、そして「ラフマニノフ＆チャイコフスキー：ピアノ協奏曲集」（P21020A）など貴重録音の復刻や未発表の秘蔵音源の発掘を行ってきた「シプリアン・カツァリス・アーカイヴス」シリーズから早くも最新盤が登場！\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e注目の収録内容はグリーグ、しかもカツァリスが弾くピアノ協奏曲というファン感涙のプログラムが遂に実現！\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e「シプリアン・カツァリス・アーカイヴス」シリーズの始動によって録音が増えてきたものの、これまでモーツァルト以外での協奏曲録音は非常に少なかったカツァリス。ラフマニノフ、チャイコフスキー、テオドラキスに続くこのグリーグは、カツァリスの協奏曲録音の中でも最大の目玉となる可能性が高いものです。\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e第１楽章冒頭のティンパニのクレッシェンド直後から展開される独創的なカツァリス・ワールド・・・、他の追随を許さない神がかり的な超絶技巧だけでなく、繊細で美しいタッチや深く豊かな音楽性などカツァリスの魅力の全てを今回リリースとなるグリーグのピアノ協奏曲から聴き取ることができるでしょう！　カツァリスの眩しげな表情の写真を用いたジャケットもどこか新鮮。作曲者没後100年のグリーグ・イヤーを締め括るに相応しい超弩級のインパクトを放つグリーグ・アルバム。乞うご期待！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\r\n\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：P21028A\u003cbr\u003eレーベル：Piano21\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2007年12月中旬\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eE.グリーグ：\u003cbr\u003e　ピアノ協奏曲 イ短調 Op.16\u003cbr\u003e　ペール・ギュント 第1組曲 Op.46より《朝》\u003cbr\u003e　練習曲 ～ショパンへの頌歌 Op.73-5\u003cbr\u003e　抒情小曲集より\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシプリアン・カツァリス（ピアノ）\u003cbr\u003eホルスト・ノイマン（指揮）、ライプツィヒ放送交響楽団\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eKatsaris Plays Grieg -Piano Concerto Op.16, Peer Gynt Suite No.1 Op.46, Impressions -Hommage a Chopin Op.73-5, etc \u003cbr\u003e Cyprien Katsaris(p), Horst Neumann(cond), Leipzig Radio SO \u003cbr\u003e Cyprien Katsaris\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 3760051450359\u003c\/p\u003e","brand":"Piano21","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36361608265880,"sku":"P21028A","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/p21028a_8da49d6d-c2a9-4d90-8f00-e9d0c07a2119.jpg?v=1746180355"},{"product_id":"nifccd108","title":"ドブジンスキ：ピアノ協奏曲（フィリップ・ジュジアーノ）","description":"フィリップ・ジュジアーノ＆ハワード・シェリー！\u003cbr\u003eドブジンスキのピアノ協奏曲！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e近年、亡命した天才ショパンの影で厳しい環境に逆らいながらも創作活動を続け、祖国に音楽文化の礎を築いたポーランドの作曲家たちに注目が集まっています。本アルバムは、ショパンの師エルスネルによって「並外れた才能」と評されたポーランド初期ロマン派の作曲家、イグナツィ・フェリクス・ドブジンスキ(1807-1867)の創作に光を当てた1枚です。若き日の《ピアノ協奏曲 変イ長調》はドブジンスキの野心と作曲の才能を証明する力作で、ショパンのコンチェルト同様、先輩にあたるフンメルやモシェレスの影響が認められます。作曲家の生前に演奏された記録はなく、複数の版が存在していますが、ここではハワード・シェリーの編集した版をもとにしています。ショパンのOp.2と同じテーマで、同じくピアノと管弦楽のために書かれた「モーツァルトの歌劇《ドン・ジョヴァンニ》の主題による幻想曲」にも注目。ちなみにエルスネルは管弦楽、合唱、室内楽の分野における和声と対位法の扱いについては、ショパンよりドブジンスキの方に才能を見出していたそうです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフィリップ・ジュジアーノは1990年の第12回ショパン国際ピアノコンクールに初出場で入賞を果たし、次の1995年第13回大会で見事最高位を受賞した1973年マルセイユ生まれのピアニストで、ピアノをピエール・バルビゼやジャック・ルヴィエに師事。NIFCレーベルではショパンの初期ポロネーズ、ピアノ・ソナタ第1番、「お手をどうぞ」の主題による変奏曲Op.2を、モダンとピリオドの両方で録音しています(NIFCCD216\/NIFCCD050)。また指揮を務めるハワード・シェリーはピアニスト(弾き振り)としてドブジンスキの《ピアノ協奏曲 変イ長調》をモダンとピリオドで2度録音しており(NIFCCD101\/NIFCCD103)、ロマン派ピアノ協奏曲の録音も数多いため、本作品のエキスパートといって差し支えないでしょう。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD108\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年11月14日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eイグナツィ・フェリクス・ドブジンスキ(1807-1867)：\u003cbr\u003eピアノ協奏曲 変イ長調 Op.2(1824)\u003cbr\u003e創作主題による変奏曲 変ロ長調 Op.22(1833-1835)\u003cbr\u003e2つのマズルカ(ca.1846)\u003cbr\u003eリコルダンツァ ト長調 Op.49(1846)\u003cbr\u003eモーツァルトの歌劇《ドン・ジョヴァンニ》の主題による幻想曲(モーツァルトへのオマージュ)Op.59(1847)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eフィリップ・ジュジアーノ(ピアノ)\u003cbr\u003eハワード・シェリー(指揮)\u003cbr\u003eシンフォニア・ヴァルソヴィア\u003cbr\u003e使用楽器(ピアノ)：スタインウェイ D, 578221\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2016年6月15日、2017年4月23日、25日＆8月18日-19日\u003cbr\u003eヴィトルト・ルトスワフスキ・ポーランド放送コンサート・スタジオ(ワルシャワ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eDobrzynski: Piano Concerto\u003cbr\u003ePhilippe Giusiano, Sinfonia Varsovia, Howard Shelley\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034505\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36370632179864,"sku":"NIFCCD108","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd108.jpg?v=1747044900"},{"product_id":"rcd1047","title":"エルガー＆ファー：チェロ協奏曲集（セバスチャン・ウルトー）","description":"\u003cp\u003e\u003ciframe title=\"YouTube video player\" src=\"https:\/\/www.youtube-nocookie.com\/embed\/8_5f6CqklBQ\" height=\"315\" width=\"560\" allowfullscreen=\"\" allow=\"accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e第一次世界大戦にまつわる2つのチェロ協奏曲。エルガーとファーの協奏曲を、フランスの俊英チェリスト、セバスチャン・ウルトーが熱演！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eニュージーランドの作曲家ガレス・ファー（b.1968）のチェロ協奏曲は、第一次世界大戦中の自身の家族の犠牲に触発され作曲された、聴き手の感情を揺さぶるドラマティックな作品。シュマン・デ・ダム（Chemin des Dames）は「女性の通り道」という意味で、第一次世界大戦の主戦場となった地名でもあり、この戦争が兵士だけでなく、女性やその家族にも大きな影響を与えたという事実を示しています。（この作品の初演は2007年にセバスチャン・ウルトーによって行われました。）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eエルガーの有名な協奏曲もまた、西部戦線の恐怖と多くの若い命が大量に虐殺されたことへの反動として作曲されたといいます。エルガーはサセックスの自宅から夜になるとフランスの重火器の音を聞くことができ、それは失われた友人や、彼が知っていた世界が失われていくことを常に思い起こさせるものでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eセバスチャン・ウルトーの演奏は「偉大な創造性、優雅さ、想像力を持ったチェリスト」（ストラッド誌）「ロストロポーヴィチの魂とフォイアマンのヴィルトゥオジティに近い」（ファンファーレ誌）などと各方面で高く評価されています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：RCD1047\u003cbr\u003eレーベル：Rubicon\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年11月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eエルガー＆ファー：チェロ協奏曲集 ―― \u003cbr\u003eエルガー：チェロ協奏曲 ホ短調 Op.85\u003cbr\u003eガレス・ファー：チェロ協奏曲 《シュマン・デ・ダム》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eセバスチャン・ウルトー（チェロ）、ベンジャミン・ノーシー（指揮）、ニュージーランド交響楽団\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eElgar \u0026amp; Farr: Cello Concertos\u003cbr\u003eSebastien Hurtaud, New Zealand Symphony Orchestra, Benjamin Northey\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5065002149466\u003c\/p\u003e","brand":"Rubicon","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36370633228440,"sku":"RCD1047","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/rcd1047.jpg?v=1746180312"},{"product_id":"ana003","title":"パレステル：コンチェルティーノ集（ウカシュ・ボロヴィチ）","description":"ロマン・パレステル(1907-1989)は、20世紀前半にグラジナ・バツェヴィチやアンジェイ・パヌフニクと並ぶ、当時のポーランドの有力な作曲家の一人となりながらも、政治的な発言や姿勢によりポーランド共産党から追放され、国内では出版物からの削除や公演の禁止等も行われた作曲家。20世紀末頃より少しずつ再評価の動きも出ているパレステルの優美で爽やかな協奏的作品集です。中でも、古いポーランド舞曲のテーマが使われてるというハープシコード・コンチェルティーノは聞きもの。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ANA003\u003cbr\u003eレーベル：Anaklasis\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年06月13日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eパレステル：コンチェルティーノ集\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアルト・サクソフォンと弦楽のためのコンチェルティーノ\u003cbr\u003eピアノと管弦楽のためのコンチェルティーノ\u003cbr\u003e2本のフルートと弦楽のためのセレナーデ\u003cbr\u003eハープシコードと10の楽器のためのコンチェルティーノ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアリナ・ムレチコ(サクソフォン)\u003cbr\u003eクレア・ハモンド(ピアノ)\u003cbr\u003eアガタ・キエラル=ドゥゴシュ(フルート)\u003cbr\u003eウカシュ・ドゥゴシュ(フルート)\u003cbr\u003eマチェイ・スクシェチコフスキ(ハープシコード)\u003cbr\u003eウカシュ・ボロヴィチ(指揮)\u003cbr\u003eイェジー・セムコフ・ポーランド・シンフォニア・ユヴェントゥス管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年7月、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ(ワルシャワ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003ePalester: Concertinos\u003cbr\u003eThe Jerzy Semkow Polish Sinfonia Iuventus Orchestra, Lukasz Borowicz\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5907795208695\u003c\/p\u003e","brand":"Anaklasis","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36621835927704,"sku":"ANA003","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ana003_150950eb-83b5-4b6c-a4fe-92485b7b779b.jpg?v=1746180266"},{"product_id":"inde103","title":"モーツァルト：ハープ協奏曲集（マリー＝ピエール・ラングラメ）","description":"ベルリン・フィルのハーピスト、ラングラメ！\u003cbr\u003eモーツァルトの「ハープ」協奏曲集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eベルリン・フィルのハーピスト、マリー=ピエール・ラングラメと、同じくベルリン・フィルの若き名手たちによって2013年に結成されたアンサンブル、ヴァリアン・フライ弦楽四重奏団の豪華コンビによるレコーディングは、モーツァルトのピアノ協奏曲集の「ハープ・ヴァージョン」！\u003cbr\u003eモーツァルト自身の編曲による弦楽四重奏伴奏ヴァージョンのソロをピアノからハープへと置き換えたラングラメ。第13番冒頭の弦楽四重奏の見事なアンサンブルによる導入部の後、華麗に登場するラングラメのハープ、また第12番での見事なまでの存在感は、まるでこの組み合わせがオリジナルであるかのように思わせるほどの美しさ。\u003cbr\u003e愛弟子ジョアン・ラファエル・キムとのデュオによる「協奏曲第10番 K.365」での掛け合いでも絶妙なアンサンブルを繰り広げてくれています。ハープ関係者必携のモーツァルト・アルバムです！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：INDE103\u003cbr\u003eレーベル：Indesens\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年12月07日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモーツァルト：ハープ協奏曲集\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eハープ(ピアノ)協奏曲第13番ハ長調 K.415(モーツァルト編曲、弦楽四重奏伴奏版)\u003cbr\u003eハープ(ピアノ)協奏曲第12番イ長調 K.414(モーツァルト編曲、弦楽四重奏伴奏版)\u003cbr\u003e2台のハープ(ピアノ)のための協奏曲第10番変ホ長調 K.365(シルヴァン・ブラッセル、弦楽四重奏伴奏版)版)*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマリー=ピエール・ラングラメ(ハープ)\u003cbr\u003eジョアン・ラファエル・キム(ハープ)*\u003cbr\u003eヴァリアン・フライ弦楽四重奏団\u003cbr\u003e〔マレーネ・イトウ(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eフィリップ・ボーネン(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eマルティン・フォン・デル・ネーマー(ヴィオラ)\u003cbr\u003eレイチェル・ヘラー=シムコック(チェロ)〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年9月、ベルリン(ドイツ)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eMozart: Harp Concertos\u003cbr\u003eMarie-Pierre Langlamet, Varian Fry Quartet, Joan Rafaelle Kim\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 3760039831255\u003c\/p\u003e","brand":"Indesens","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36624336781464,"sku":"INDE103","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/inde103_ba399c6a-5ac0-426c-9640-fca7b5dd5ec8.jpg?v=1746180238"},{"product_id":"av2433","title":"ニッケル：オーボエ協奏曲集（マリー・リンチ）","description":"\u003cp\u003eシアトル交響楽団首席奏者が吹く、クリストファー・タイラー・ニッケルのオーボエ協奏曲！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eクリストファー・タイラー・ニッケル(1978-)はコンサートホール用の作品だけでなく、映画、テレビ、劇場のための音楽も得意とする人気の現代作曲家。2012年に作曲されたオーボエ協奏曲は、クラシックと現代音楽が融合した、心を揺さぶるエモーショナルな作品です。同じくリンチがソロを務める抒情的な魅力たっぷりのオーボエ・ダモーレ協奏曲と、ナショナル交響楽団のオーボエ奏者ハリソン・リンゼイがソロを務める珍しいバス・オーボエのための協奏曲も収録されており、オーボエがお好きな方は必聴。2人のソリストの素晴らしい演奏と、各楽器のユニークな音色、そして作品自体の持つ魅力といった観点から、現代音楽ファンや管楽器関係者だけではなく、幅広いリスナーにオススメしたい注目盤です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：AV2433\u003cbr\u003eレーベル：Avie\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2020年10月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eクリストファー・タイラー・ニッケル(1978-)：\u003cbr\u003eオーボエ協奏曲(2012)\u003cbr\u003eオーボエ・ダモーレ協奏曲(2014)\u003cbr\u003eバス・オーボエ協奏曲(2016)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマリー・リンチ(オーボエ、オーボエ・ダモーレ)\u003cbr\u003eハリソン・リンゼイ(バス・オーボエ)\u003cbr\u003eデヴィッド・サビー＆ノースウエスト・シンフォニア\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年9月、2018年7月＆12月、バスティア大学聖トーマス礼拝堂(アメリカ、ケンモア)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTyler Nickel: Concertos for Oboe\u003cbr\u003eMary Lynch, Harrison Linsey, David Sabee, Northwest Sinfonia\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 822252243321\u003c\/p\u003e","brand":"Avie","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36659552190616,"sku":"AV2433","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/av2433.jpg?v=1746180151"},{"product_id":"nifccd101","title":"ショパンの時代の音楽～レッセル＆ドブジンスキ（モダン楽器）（ハワード・シェリー）","description":"NIFC！ ショパンの時代の音楽第2弾！ レッセル＆ドブジンスキのピアノ協奏曲集！\u003cbr\u003e　ポーランド国立ショパン協会（研究所）の自主レーベル“NIFC”。第4のシリーズ『ショパンの時代の音楽』のリリース第2弾は、ポーランドのフランチシェク・レッセル（1780-1838）とイグナツィ・フェリクス・ドブジンスキ（1807-1867）の「ピアノ協奏曲集」！ イギリスの名匠ハワード・シェリーがシンフォニア・ヴァルソヴィアを率いて弾き振りを披露！\u003cbr\u003e　作曲家の父を持ち、ウィーンでハイドンから音楽を学んだレッセルは、古典派のスタイルをベースにロマン派、そして次世代のショパンたちへの橋渡し的役割を担ったポーランドの重要な音楽家である。\u003cbr\u003e　ウィーン古典派とポーランドの民族音楽の要素を組み合わせた作風を持つドブジンスキの音楽。1824年に作曲された「ピアノ協奏曲」は、同世代のショパンの音楽を彷彿とさせる。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD101\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2012年01月27日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eレッセル：ピアノ協奏曲 ハ長調 Op.14\u003cbr\u003eドブジンスキ：ピアノ協奏曲 変イ長調 Op.2\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eハワード・シェリー（ピアノ＆指揮）\u003cbr\u003eシンフォニア・ヴァルソヴィア\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2010年8月25日, 2009年8月8日\u003cbr\u003e　ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール（ポーランド）（ライヴ）\u003cbr\u003e使用ピアノ：スタインウェイ\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eLessel \u0026amp; Dobrzynski \u003cbr\u003e Howard Shelley\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5907690736408\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36663200514200,"sku":"NIFCCD101","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd101_a848b4b1-3ed7-4dad-801a-6de7f296f137.jpg?v=1747044899"},{"product_id":"nifccd103","title":"ショパンの時代の音楽～レッセル＆ドブジンスキ（ピリオド楽器）（ハワード・シェリー）","description":"「ショパンの時代の音楽」レッセル＆ドブジンスキ\u003cbr\u003e“フォルテピアノ版”が登場！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポーランド国立ショパン協会(研究所)の自主レーベル\"NIFC\"。『ショパンの時代の音楽』シリーズとして発売されていた、ポーランドのフランチシェク・レッセル(1780-1838)とイグナツィ・フェリクス・ドブジンスキ(1807-1867)の「ピアノ協奏曲集」(NIFCCD 200)の、「フォルテピアノ版」が登場！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e作曲家の父を持ち、ウィーンでハイドンから音楽を学んだレッセルは、古典派のスタイルをベースにロマン派、そして次世代のショパンたちへの橋渡し的役割を担ったポーランドの重要な音楽家である。ウィーン古典派とポーランドの民族音楽の要素を組み合わせた作風を持つドブジンスキ。1824年に作曲された「ピアノ協奏曲」は、同世代のショパンの音楽を彷彿とさせる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eピアニストはスタインウェイ版と同じくイギリスの名匠ハワード・シェリー。1849年製のエラールを操り、ドイツ三大古楽オーケストラの1つ、コンチェルト・ケルンを弾き振りしてのレッセルとドブジンスキ。作曲とほぼ同時代に作られたフォルテピアノによって、曲本来の響きが蘇る。もちろん、スタインウェイ版との聴き比べも楽しめる。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD103\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2014年07月11日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eドブジンスキ： 歌劇《モンバル、または海賊》Op.30より 序曲*\u003cbr\u003eレッセル： ピアノ協奏曲ハ長調Op.14\u003cbr\u003eドブジンスキ： ピアノ協奏曲変イ長調Op.2\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eハワード・シェリー(フォルテピアノ＆指揮)\u003cbr\u003eミヒャエル・ギュットラー(指揮)*\u003cbr\u003eコンチェルト・ケルン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2012年8月17日＆19日、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサート・ホール(ポーランド)(ライヴ)\u003cbr\u003e※使用ピアノ： エラール1849年製\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eLessel \u0026amp; Dobrzynski \u003cbr\u003e Howard Shelley\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5907690736590\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":36663201235096,"sku":"NIFCCD103","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd103_0c5223a4-d521-45d8-824f-dce4ec1c563e.jpg?v=1747044898"},{"product_id":"dux0833","title":"ショパン：ピアノ協奏曲第1番(弦楽オーケストラ伴奏版)（ルーカス・ゲニューシャス）","description":"ルーカス・ゲニューシャスのショパン！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアヴデーエワ、ヴンダー、トリフォノフ、ボジャノフ、ホジャイノフなど多くのスターを生み出した第16回ショパン国際ピアノ・コンクール(2010年)において、インゴルフ・ヴンダーと第2位を分け合いポロネーズ賞を受賞、5年後のチャイコフスキー国際コンクールでも第2位という好成績を収めたルーカス・ゲニューシャスがポーランドのDUXに録音していたショパン。\u003cbr\u003e「ピアノ協奏曲第1番」は、ダニール・トリフォノフ盤(DUX 0832)と同じく、ライスキ編曲の弦楽オーケストラ伴奏版。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DUX0833\u003cbr\u003eレーベル：DUX\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年12月11日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：ピアノ協奏曲第1番(弦楽オーケストラ伴奏版)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第1番ホ短調 Op.11(ヴォイチェフ・ライスキ編曲\/弦楽オーケストラ伴奏版)\u003cbr\u003e3つのマズルカ Op.59\u003cbr\u003eポロネーズ第5番 嬰ヘ短調 Op.44\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eルーカス・ゲニューシャス(ピアノ)\u003cbr\u003eヴォイチェフ・ライスキ(指揮)\u003cbr\u003eソポト・ポーランド室内フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2010年12月、聖モニューシュコ音楽アカデミー(グダニスク、ポーランド)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eChopin: Piano Concerto in E minor \u003cbr\u003e Lukas Geniusas, Polish Chamber Philharmonic Orchestra Sopot, Wojciech Rajski\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; 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font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 880040414025\u003c\/p\u003e","brand":"Onyx","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37030567116952,"sku":"ONYX4140","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/onyx4140_c0c6e362-4a53-4408-bdb8-fb337108ec59.jpg?v=1746180068"},{"product_id":"onyx4164","title":"モーツァルト：ヴァイオリン協奏曲全集（ジェームズ・エーネス）","description":"モーツァルト生誕260周年記念！\u003cbr\u003eエーネスが弾くヴァイオリン協奏曲全集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「地球上に存在する完璧なヴァイオリニストの1人」(英デイリー・テレグラフ紙)など圧倒的評価を受けているカナダのヴィルトゥオーゾ・ヴァイオリニスト、ジェームズ・エーネス。エーネスが2006年のモーツァルト生誕250周年の年に向けて録音し、2007年には「カナダ版グラミー」と言われる“ジュノー賞“を受賞したヴァイオリン協奏曲全集が、生誕260周年となる2016年に復刻！ジェームズ・エーネスとモーツァルトが同じ誕生日(1月27日)という偶然の一致もあり録音されたこのモーツァルト。エーネス自身が選んだメンバーからなる“オール・スター“の特別オーケストラを率いて、エレガントに、優美に、雄弁に、モーツァルトの旋律を語ります。ヴァイオリン協奏曲の別稿とされるK.261やK.269も収録。カデンツァはすべてジェームズ・エーネスによるもので、モーツァルトのピアノ協奏曲(特に、第8番 K.246、第9番 K.271)の作曲者自身のカデンツァを研究して作られています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ONYX4164\u003cbr\u003eレーベル：Onyx\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2017年01月12日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲第1番変ロ長調 K.207\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲第2番ニ長調 K.211\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲第3番ト長調 K.216\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲第4番ニ長調 K.218\u003cbr\u003eヴァイオリン協奏曲第5番イ長調K.219《トルコ風》\u003cbr\u003eアダージョ ホ長調 K.261\u003cbr\u003eロンド 変ロ長調 K.269(261a)\u003cbr\u003eロンド ハ長調 K.373\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジェームズ・エーネス(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eモーツァルト・アニヴァーサリー・オーケストラ\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eMozart: The Complete Violin Concertos\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 880040416425\u003c\/p\u003e","brand":"Onyx","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37160134475928,"sku":"ONYX4164","price":4150.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/onyx4164_348e1580-4fc9-4902-aef3-c41888b8eba4.jpg?v=1746180056"},{"product_id":"ghcd2420","title":"ラフマニノフ：パガニーニの主題による狂詩曲、他（シリル・スミス＆マルコム・サージェント）","description":"イギリスの名ラフマニノフ弾き、シリル・スミスが遺した、ラフマニノフとドホナーニの変奏曲！\u003cbr\u003e近年Guild Historicalからのリリースが続き好評を博しているイギリスの名指揮者マルコム・サージェントの録音集。サージェントのラフマニノフ作品集(GHCD 2423)では「ピアノ協奏曲第2番」でソリストを務めていたラフマニノフの名手、シリル・スミスの録音が再び登場。\u003cbr\u003eシリル・スミス(1909-1974)は、1956年に脳卒中によって左手が麻痺しソリストとしてのキャリアを終えながらも、妻であるフィリス・セリックとの\"3手\"のための夫婦デュオで活躍しOBEを授与しているピアニスト。今回収録しているシリル・スミスの音源は、サージェント＆フィルハーモニア管と共演した、ラフマニノフの「パガニーニの主題による狂詩曲(1948年録音)」と、ドホナーニの「童謡の主題による変奏曲(1953年録音)」。リマスタリングは、もちろんピーター・レイノルズ＆レイノルズ・マスタリング。優れたリマスタリングで復刻される、シリル・スミス円熟期の「パガニーニ狂詩曲」は、ラフマニノフ・ファン注目のリリースとなります！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GHCD2420\u003cbr\u003eレーベル：Guild Historical\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2015年06月11日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eラフマニノフ：パガニーニの主題による狂詩曲 Op.43*\u003cbr\u003eドホナーニ：童謡の主題による変奏曲 Op.25*\u003cbr\u003eドヴォルザーク：交響的変奏曲 Op.78\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシリル・スミス(ピアノ)*\u003cbr\u003eマルコム・サージェント(指揮)フィルハーモニア管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003eラフマニノフ：1948年10月1日、アビー・ロード・スタジオ(ロンドン) (Columbia 33SX 1579 - mono; from 78s DX 1608-1610)\u003cbr\u003eドホナーニ：1953年1月14日、アビー・ロード・スタジオ(ロンドン) (Columbia 33SX 1579 - mono)\u003cbr\u003eドヴォルザーク：1956年2月20日＆22日、キングズウェイ・ホール(ロンドン) (HMV SXLP 20065 - stereo)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eRachmaninov: Rhapsody on a Theme of Paganini; Dohnanyi: Variations on a Nursery Songs, etc\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 795754242027\u003c\/p\u003e","brand":"Guild Historical","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37555300794557,"sku":"GHCD2420","price":1380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ghcd2420_5a08ff72-c9de-4324-aeea-7ff1aa69ed91.jpg?v=1746179992"},{"product_id":"ghcd2425","title":"チャイコフスキー：ヴァイオリン協奏曲ニ長調 Op.35、他（ルッジェーロ・リッチ）","description":"ルッジェーロ・リッチのチャイコン！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eGuild Historicalから好調リリースの続く、イギリスの名指揮者マルコム・サージェントの録音集。チャイコフスキーの名曲をカップリングしたニューリリースは、ルッジェーロ・リッチがソリストを務める「ヴァイオリン協奏曲」と、サージェントの60歳バースデー記念録音である「交響曲第5番」！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：GHCD2425\u003cbr\u003eレーベル：Guild Historical\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2016年02月17日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eチャイコフスキー：ヴァイオリン協奏曲ニ長調Op.35*(録音：1950年\/原盤：Decca LXT 2509)\u003cbr\u003e交響曲第5番ホ短調 Op.64†(録音：1955年\/原盤：HMV ALP 1236)\u003cbr\u003e※リマスタリング：ピーター・レイノルズ＆レイノルズ・リマスタリング\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eルッジェーロ・リッチ(ヴァイオリン)*\u003cbr\u003eマルコム・サージェント(指揮)\u003cbr\u003eニュー・シンフォニー・オーケストラ*\u003cbr\u003eBBC交響楽団†\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eTchaikovsky: Violin Concerto Op.35, Symphony No.5\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 795754242522\u003c\/p\u003e","brand":"Guild Historical","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37555301220541,"sku":"GHCD2425","price":1380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/ghcd2425_6e367025-36ba-41a0-bf55-b82793b112a2.jpg?v=1746179990"},{"product_id":"dcd34250","title":"ニールセン＆コープランド：クラリネット協奏曲集（マキシミリアーノ・マルティン）","description":"マキシミリアーノ・マルティン！\u003cbr\u003e近現代のクラリネット協奏曲！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eスコットランド室内管の首席クラリネット奏者、マキシミリアーノ・マルティン！\u003cbr\u003eクラリネットの幅広い表現力を最大限に活かした近現代の3つのクラリネット協奏曲！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eソリストとしても国際的に活躍するスコットランド室内管弦楽団の首席クラリネット奏者、マキシミリアーノ・マルティンが、スペインで最高の交響楽団のひとつとされる故郷テネリフェ島の交響楽団と共演し、クラリネットの幅広い表現力を最大限に活かした近現代の3作品を演奏した1枚。\u003cbr\u003eニールセンのクラリネット協奏曲は、作曲者の死の3年前に完成したニールセン最後の主要オーケストラ曲であり、極めて独創的な、不可解ともいえる面を持つ不思議な作品。コープランドのクラリネット協奏曲は、ベニー・グッドマンのジャンル横断的な専門知識を念頭に置いて作曲された、アメリカとブラジルのポピュラーなイディオムの力強さと叙情的な悲しみを感じさせる作品で、独奏クラリネットと、ピアノとハープを含む弦楽オーケストラのために書かれています。ジェイムズ・マクミラン(1959-)の《Tuireadh》(ゲール語でラメント、レクイエムの意味)は、北海の石油生産プラットフォーム、パイパー・アルファで起こった海上油田史上最悪の事故(1988年)の犠牲者に対する哀悼の意を込め作曲された作品。クラリネットの用法を声楽的なレベルにまで高め、一途な悲しみを表現しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DCD34250\u003cbr\u003eレーベル：Delphian\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年02月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eコープランド：クラリネット協奏曲\u003cbr\u003eニールセン：クラリネット協奏曲 Op.57\u003cbr\u003eジェイムズ・マクミラン(1959-)：Tuireadh(嘆き)(クラリネットと弦楽オーケストラのための編曲版)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマキシミリアーノ・マルティン(クラリネット)\u003cbr\u003eルーカス・マシアス・ナバロ(指揮)\u003cbr\u003eテネリフェ交響楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年1月\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eCaprice and Laments\u003cbr\u003eMaximiliano Martin, Orquesta Sinfonica de Tenerife, Lucas Macias Navarro\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 801918342509\u003c\/p\u003e","brand":"Delphian","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37620025196733,"sku":"DCD34250","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/dcd34250_d4ef0462-5167-4f0a-98a3-20a5cc56db86.jpg?v=1746179959"},{"product_id":"apr6019","title":"ベートーヴェン：ピアノ協奏曲集 - The 78-rpm recordings 1925-1942（ヴィルヘルム・ケンプ）","description":"ヴィルヘルム・ケンプのベートーヴェン！\u003cbr\u003e第二次大戦前＆戦時中のピアノ協奏曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e20世紀ドイツの大ピアニスト、ヴィルヘルム・ケンプ(1925-1942)。ベートーヴェンの「後期ピアノ・ソナタ集」(APR 6019)に続く、APRからの復刻第2弾は、ベートーヴェンの「ピアノ協奏曲集」！1925年代から1942年にかけて収録された4つの協奏曲、そしてケンプの初録音(1920年頃)である「バガテル Op.33-5」と「6つのエコセーズ WoO.83」など、第二次世界大戦前、戦時中の録音が、名エンジニア、マーク・オーバート=ソーンのリマスタリングで蘇える。戦前、戦時中のケンプのピアニズムをAPRの定評ある復刻で。前作「後期ピアノ・ソナタ集」に続き、ケンプ・ファン、ヒストリカル・コレクター要注目のタイトルが登場です！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：APR6019\u003cbr\u003eレーベル：APR\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2016年02月27日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第1番ハ長調 Op.15〔ベルリン国立歌劇場管弦楽団(1925年9月録音\/原盤：Polydor 69815\/8)〕\u003cbr\u003eバガテル ハ長調Op.33-5(1920年頃録音\/原盤：Polydor 62400)\u003cbr\u003e6つのエコセーズ変ホ長調 WoO.83(1920年頃録音\/原盤：Polydor 62400)\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第3番ハ短調 Op.37〔パウル・ファン・ケンペン(指揮)、ドレスデン・フィルハーモニー管弦楽団(1942年6月11日\/原盤：Polydor 6246\/50)〕\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第4番ト長調 Op.58〔パウル・ファン・ケンペン(指揮)、ドイツ・オペラ管弦楽団(1940年3月19日\/原盤：Polydor62674\/8)〕\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第5番変ホ長調 Op.73《皇帝》〔ペーター・ラーベ(指揮)、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(1936年1月6日\/原盤：Polydor 67082\/6)〕ロンド・ア・カプリッチョ ト長調 Op.129《失くした小銭への怒り》(1937年9月24日\/原盤：Polydor 62802)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヴィルヘルム・ケンプ(ピアノ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1920年頃-1942年\u003cbr\u003e※リマスタリング：マーク・オーバート=ソーン\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eBeethoven Piano Concertos - The 78-rpm recordings 1925-1942 \u003cbr\u003e Wilhelm Kempff \u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; 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font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 746160910710\u003c\/p\u003e","brand":"Da Vinci Classics","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37956538073277,"sku":"C00242","price":2960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/c00242_3a58ff59-0430-48c5-bfbf-19116bc16689.jpg?v=1752391509"},{"product_id":"afacd001","title":"タヴナー：パリントロポス（ARUHI）","description":"注目ピアニスト、ARUHI(原綾佳)がファースト・アルバムでタヴナーの「PALINTROPOS」を世界初録音！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eイギリス、フランスなど国際的に活躍し、2020年7月にはTV番組「幸せ！ボンビーガール」にも出演して注目を浴びた日本人ピアニスト＆作曲家、原綾佳(アーティスト名:ARUHI)が、デビュー・アルバムでジョン・タヴナーのピアノ協奏曲「パリントロポス」をレコーディング！\u003cbr\u003e1978年に作曲されたこの驚くべきスコアは、41年以上にわたって商業録音されておらず、世界初録音となるこのアルバムが、ジョン・タヴナーの初期の傑作の1つを発見する良い機会となるでしょう。タヴナー自身が「ドビュッシー風のトーン・ポエムに近づいた唯一の私の作品」、「私が書いたなかでもっとも印象派的な作品」などと表現しており、爽快で荒々しいピアノ、美しく抒情的なアラベスクなどが繰り返されるダイナミックな作品を、多彩なジャンルを弾きこなすARUHIが才能溢れる見事なピアニズムで披露しています。\u003cbr\u003eカップリングでは、A Flock Ascendingレーベルの創設者であり、ロンドンのトリニティ・カレッジ・オヴ・ミュージックでジョン・タヴナーに作曲を学んだ作曲家、ピアニスト、作家、マイケル・スチュワート(b.1958)が2020年に作曲したジョン・タヴナー追悼作品「ビヨンド・タイム・アンド・スペース」も収録。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：AFACD001\u003cbr\u003eレーベル：A Flock Ascending\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年02月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eジョン・タヴナー：\u003cbr\u003eピアノと管弦楽のための 《パリントロポス》(PALINTROPOS)(世界初録音)*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマイケル・スチュワート：\u003cbr\u003eピアノ、エレクトロニクスとキーボードのための 《ビヨンド・タイム・アンド・スペース》(イン・メモリアム・ジョン・タヴナー)†\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eARUHI(原綾佳)(ピアノ)\u003cbr\u003eロナルド・コープ(指揮)*\u003cbr\u003eニュー・ロンドン・オーケストラ*\u003cbr\u003eマイケル・スチュワート(キーボード、エレクトロニクス、プログラミング)†\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》(パリントロポス)\u003cbr\u003e2020年1月21日\u003cbr\u003eセント・ジュード教会(ハムステッド、ロンドン)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eTavener: Palintropos\u003cbr\u003eARUHI, New London Orchestra, Ronald Corp\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5052442018407\u003c\/p\u003e","brand":"A Flock Ascending","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37956538302653,"sku":"AFACD001","price":2710.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/afacd001_676c9637-c51a-4a2c-9e98-ea4427747034.jpg?v=1746179756"},{"product_id":"dux1704","title":"ミハウ・ベルクソン（1820-1898）：ピアノとオーケストラのための《交響的協奏曲》 Op.62（ジョナサン・プロウライト）","description":"19世紀ポーランドの知られざるロマンティシズム。\u003cbr\u003eミハウ・ベルクソンのピアノ協奏曲「交響的協奏曲」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポスト=ショパン世代のポーランドを代表するコンポーザー=ピアニストの1人であり、そのショパンのプロモーターとしても活躍したミハウ・ベルクソン(1820-1898)。\u003cbr\u003eフランスの高名な哲学者アンリ・ベルクソン(1859-1941)の父親として歴史にその名を残しているものの、現在ではその作品や経歴はほとんど忘れ去られてしまっているベルクソンのピアノ協奏曲「交響的協奏曲」などを収録したポーランド音楽ファン要注目の作品集！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eドイツのフリードリヒ・シュナイダー、カール・フリードリヒ・ルンゲンハーゲンやヴィルヘルム・タウベルトに音楽を学び、主にイタリアやスイスで活躍。\u003cbr\u003eジュネーヴ音楽院の教授を務め、後に院長まで上り詰めるなど教育者としても確かな足跡を残したベルクソンはその後、妻の母国であるイングランド、そしてフランスを渡り歩き、1898年にロンドンでその生涯を閉じています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポーランド・ロマンティシズムの知られざる秀作と評するべき「交響的協奏曲」でソリストを務めるのは、ポーランドのピアノ作品の演奏と解釈において当代屈指との評価を受けているジョナサン・プロウライト。Hyperionでの録音に代表されるように、プロウライトが奏でるポーランド・ロマン派のピアノ協奏曲の演奏は超一級品として大絶賛されています。\u003cbr\u003eポーランドのオーケストラ・シーンを牽引する鬼才にして次代の巨匠候補、ウカシュ・ボロヴィチのタクトも冴え渡っています。\u003cbr\u003e株式会社 東京エムプラス\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DUX1704\u003cbr\u003eレーベル：DUX\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年02月20日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eミハウ・ベルクソン：\u003cbr\u003eピアノとオーケストラのための《交響的協奏曲》Op.62\u003cbr\u003eマズルカ Op.1-1\u003cbr\u003eマズルカ Op.4-1\u003cbr\u003e英雄的な大ポロネーズ\u003cbr\u003eピアノのためのマズルカ《ポーランド!》\u003cbr\u003e歌劇《モンフォートのルイーザ》Op.82への序奏\u003cbr\u003eクラリネットとオーケストラのための情景とアリア(歌劇《モンフォートのルイーザ》Op.82より)\u003cbr\u003eソプラノとオーケストラのための《帰還》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eジョナサン・プロウライト(ピアノ)\u003cbr\u003eヤクブ・ドルィガス(クラリネット)\u003cbr\u003eアレクサンドラ・クバス=クルク(ソプラノ)\u003cbr\u003eウカシュ・ボロヴィチ(指揮)\u003cbr\u003eポズナン・フィルハーモニー管弦楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年8月10日-12日＆9月8日\u003cbr\u003eポズナン・フィルハーモニック・コンサート・ホール(ポーランド)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※全曲世界初録音\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBergson: Concerto Symphonique\u003cbr\u003eJonathan Plowright, Lukasz Borowicz, Poznan Philharmonic Orchestra\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5902547017044\u003c\/p\u003e","brand":"Dux","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37956541907133,"sku":"DUX1704","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/dux1704_8fcb2576-58ed-46aa-9910-e71c8699ec1b.jpg?v=1743179129"},{"product_id":"nifccd072","title":"シューマン＆ルトスワフスキ：チェロ協奏曲、チャイコフスキー：ロココ変奏曲（アンジェイ・バウアー）","description":"ポーランドの名チェリスト、アンジェイ・バウアーが弾くシューマンのチェロ協奏曲！\u003cbr\u003e十八番、ルトスワフスキのチェロ協奏曲もカップリング！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1992年のミュンヘン国際音楽コンクール第1位、1989年のプラハの春国際音楽コンクール第3位という華々しい受賞歴を持ち、ワルシャワのフレデリック・ショパン音楽大学とビドゴシュチのフェリクス・ノヴォヴィエイスキ音楽アカデミーで教授を務め、ワルシャワ・チェロネット・グループの創設者兼芸術監督としても活躍するポーランドを代表するチェリストの一人、アンジェイ・バウアー。\u003cbr\u003eシューマンのチェロ協奏曲、チャイコフスキーのロココ変奏曲といった19世紀の偉大なチェロ協奏曲・協奏的作品に、ポーランドが誇る20世紀チェロ協奏曲の傑作、ルトスワフスキのチェロ協奏曲をカップリング。アンジェイ・バウアーはルトスワフスキ自身の指揮でチェロ協奏曲を演奏したことや、約20年前にも同曲を録音した経験があり、2003年から2006年にはルトスワフスキ協会の副会長に就任、ヴィトルト・ルトスワフスキ・チェイン音楽祭の芸術監督、ルトスワフスキ国際チェロ・コンクールの審査員なども務めた、ルトスワフスキ作品の演奏・研究・編曲のスペシャリストとしても知られています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD072\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年02月26日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eシューマン：チェロ協奏曲イ短調 Op.129\u003cbr\u003eチャイコフスキー：ロココの主題による変奏曲イ長調 Op.33\u003cbr\u003eルトスワフスキ：チェロ協奏曲\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアンジェイ・バウアー(チェロ)\u003cbr\u003eヤツェク・カスプシク(指揮)\u003cbr\u003eポーランド国立放送交響楽団\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2017年11月＆2018年2月\u003cbr\u003eポーランド国立放送交響楽団コンサート・ホール\u003cbr\u003e(カトヴィツェ、ポーランド)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eSchumann: Cello Concerto\u003cbr\u003eAndrzei Bauer, Polish National Radio Symphony Orchestra, Jacek Kaspszyk\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034567\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37956813258941,"sku":"NIFCCD072","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd072.jpg?v=1747044896"},{"product_id":"adx13721","title":"ティエポロのための或るプレイリスト（ヨハネス・プラムゾーラー）","description":"\u003ch4\u003e【日本語解説付き＆日本語帯付き】\u003c\/h4\u003e\"ヴェネツィア最高の画家\"、ティエポロの時代の音楽\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e南チロルから世界へと羽ばたいた\"21世紀世代\"のバロック・ヴァイオリニスト、ヨハネス・プラムゾーラーは、アンサンブル・ディドロやインターナショナル・バロック・プレーヤーズを主宰し、師であるレイチェル・ポッジャーのブレコン・バロックのメンバーとしても活躍する若き名手。アンサンブル・ディドロとともに、高い技術と深い知識で17世紀～18世紀の知られざるバロック・レパートリーを発掘してきたヨハネス・プラムゾーラーのニュー・アルバムは、バロック後期のイタリアの偉大な画家ジョヴァンニ・バッティスタ・ティエポロ(1696ー1770)をテーマとしたプログラム。ティエポロが生地であり主な居住地でもあったヴェネツィアで聴いたであろう音楽、そしてティエポロがパステルカラーで描いた美しい諸作品に最もよく合う音楽を想像し現代に再現するというプラムゾーラーならではの好企画です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e作曲家兼オーボエ奏者兼チェンバロ奏者兼フルート奏者兼テノール歌手兼声楽教師という多岐に渡る職務でヴュルツブルク司教の宮廷に高級で雇われていたというジョヴァンニ・ベネデット・プラッティ(ティエポロとはヴュルツブルク宮殿で顔を合わせていたと推測される)のチェンバロ協奏曲と、優れたチェロ奏者であったシェーンボルン伯(ヴュルツブルク司教の兄)のために書かれた、「ヴァイオリンとチェロ」という珍しい編成のためのトリオ・ソナタ。バイロイト辺境伯の宮廷楽長を務めたシギスムント・マルティン・ガヤレクが、修学のために訪れたヴェネツィアで書いたカンタータ。ティエポロと同じく、ピエタ慈善院のために作品を書いたヴィヴァルディの技巧的なトリオ・トナタ。ドイツ出身でヴェネツィアに居を構えたヨハン・アドルフ・ハッセが、(高名なソプラノ歌手であった妻ファウスティーナではなく)オスペダーレ・デリ・インクラビリ(不治の病の病院)のソプラノ歌手に捧げた煌めくモテットなどを収録。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：ADX13721\u003cbr\u003eレーベル：Audax\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2019年11月09日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eジョヴァンニ・ベネデット・プラッティ(1697-1763)：チェンバロ協奏曲ヘ長調*\u003cbr\u003eシギスムント・マルティン・ガヤレク(c.1689-1723)：カンタータ《嘆きのアルミーダ》*\u003cbr\u003eアントニオ・ヴィヴァルディ(1678-1741)：トリオ・ソナタ ハ長調 RV.60、モテット 《正義による怒りで》 RV.626\u003cbr\u003eプラッティ：ヴァイオリン, チェロと通奏低音のためのソナタ ト短調\u003cbr\u003eヨハン・アドルフ・ハッセ(1699-1783)：モテット 《天高きところに彩雲》\u003cbr\u003e(*=世界初録音)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eヨハネス・プラムゾーラー(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eディアナ・ハラー(メゾ・ソプラノ)\u003cbr\u003eフィリップ・グリスヴァール(チェンバロ)\u003cbr\u003eアンサンブル・ディドロ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年2月11日-14日、SWR(南西ドイツ放送)・シュトゥットガルト放送スタジオ\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eEchoes from The Grand Canal\u003cbr\u003eEnsemble Diderot, Diana Haller, Philippe Grisvard\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 3770004137213\u003c\/p\u003e","brand":"Audax","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":37971188318397,"sku":"ADX13721","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/adx13721.jpg?v=1746179730"},{"product_id":"p21009n","title":"モーツァルト：ピアノ協奏曲全集Vol.1～第13番、第22番（シプリアン・カツァリス）","description":"カツァリスの詩情的旋律美が最大限発揮されたモーツァルト。協奏曲録音はこれまでも決して多くなかっただけに、全集を目指す録音がスタートしたことを喜びたい。録音は13番が1997年10月25日、22番が同年1月10日。どちらもザルツブルク・モーツァルテウム音楽院大ホールでのライヴ収録である。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eカツァリスは協奏曲第22番でカデンツァをA・Bと二パターン作曲。通し演奏ではパターンAを弾き、アンコールではBのカデンツァ部分のみ弾いている。はっきり言って、別の作曲家の作かと思えるぐらい違うのだ。カツァリス流分裂志向にしばし唖然。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eカツァリスの詩情的旋律美が最大限発揮されたモーツァルト。協奏曲録音はこれまでも決して多くなかっただけに、全集を目指す録音がスタートしたことを喜びたい。演奏そのものもさることながら、カデンツァの扱いに特徴がある。特に22番のカツァリス作の方のカデンツァは《魔笛》の〈夜の女王〉の音楽が引用されるほか、ベートーヴェン《ワルトシュタイン》《皇帝》まで出てくる奇抜なアイディアに満ちたもの。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：P21009N\u003cbr\u003eレーベル：Piano21\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2002年03月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモーツァルト：\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第13番 ハ長調 K.415\u003cbr\u003e(第1楽章＆第2楽章カデンツァ：モーツァルト作)\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第22番 変ホ長調 K.482\u003cbr\u003e(第1楽章＆第3楽章カデンツァ：シプリアン・カツァリス作「パターンA」)\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第22番ホ長調 K.482 第1楽章カデンツァ\u003cbr\u003e(シプリアン・カツァリス作「パターンB」)\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第22番ホ長調 K.482 第3楽章カデンツァ\u003cbr\u003e(シプリアン・カツァリス作「パターンB」)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシプリアン・カツァリス(ピアノ)\u003cbr\u003eリ・ユンク(指揮)\u003cbr\u003eザルツブルク・カンマーフィルハーモニー\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eMozart: Piano Concertos Vol.1 - No.13 K.415, No.22 K.482\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 3760051450243\u003c\/p\u003e","brand":"Piano21","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":38107727528125,"sku":"P21009N","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/p21009n_4bd4add5-5e33-4710-8e4d-6618e014dc96.jpg?v=1746179679"},{"product_id":"p21014a","title":"ベートーヴェン：ピアノ協奏曲第3番、ソナタ第12番、第31番（シプリアン・カツァリス）","description":"\u003cp\u003e巨匠同士のコラボレーション！カツァリスとバルシャイ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eカツァリスはメジャー・レーベルでは協奏曲録音は少なかった。自分のレーベルになってから、堰を切ったように協奏曲が出てくるのは大変喜ばしい。しかも、カデンツァの別ヴァージョンを必ず付けてくる！今回も通しの演奏ではベートーヴェン自作のカデンツァを用い、あとでリスト作曲ヴァージョンを弾く。まさにピアノ・マニア狂喜乱舞、「技あり」のディスク。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eすべてライヴ録音で、ピアノ協奏曲は2000年9月リュブヤナ、ソナタ31番は1989年12月東京・津田ホール、12番が1986年7月ルクセンブルクとなっている。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：P21014A\u003cbr\u003eレーベル：Piano21\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2004年05月21日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eベートーヴェン：ピアノ協奏曲第3番 ハ短調 Op.37(第1楽章カデンツァ：ベートーヴェン作曲)\u003cbr\u003eリスト：ベートーヴェンのピアノ協奏曲第3番～第1楽章のカデンツァ\u003cbr\u003eベートーヴェン：ピアノ・ソナタ第31番 変イ長調 Op.110\u003cbr\u003eベートーヴェン：ピアノ・ソナタ第12番 変イ長調 Op.26「葬送」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシプリアン・カツァリス(ピアノ)\u003cbr\u003eルドルフ・バルシャイ(指揮)\u003cbr\u003eスロヴェニア・フィルハーモニー\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eBeethoven: Piano Concerto No.3, Piano Sonatas No.31, No.12\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 3760051450229\u003c\/p\u003e","brand":"Piano21","offers":[{"title":"輸入盤","offer_id":46645101723891,"sku":"P21014A","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"日本語解説付き国内仕様盤(OP21014)","offer_id":46645101756659,"sku":"OP21014","price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/p21014a_be6dde7f-0aef-4593-8204-3e923e93a91e.jpg?v=1746179679"},{"product_id":"p21025n","title":"モーツァルト：ピアノ協奏曲全集Vol.4～ピアノ協奏曲第21番＆第16番（シプリアン・カツァリス）","description":"ピアノを司る現人神。カツァリスのモーツァルトも第4集！\u003cbr\u003e2006年行われた来日公演では超絶技巧の祖としての人間離れしたテクニックと深い音楽性を存分に発揮するなど、聴衆に感動と衝撃を与えてくれたシプリアン・カツァリス。来日公演と同時期にモーツァルトのピアノ協奏曲集第3 集（P-21021-N）がリリースされたが、今回早くも第4集が登場！「ピアノ協奏曲第21番」ではカツァリスの十八番でもある自作のカデンツァが炸裂！モーツァルト・スタイルの「A タイプ」、自由な発想で作られたカツァリス節全開の「B タイプ」の2 種類をそれぞれ収録しており聴き比べも1 つの大きなポイント。エヒテルナハ音楽祭やモーツァルトの協奏曲集第1集から共演を重ねる韓国人指揮者リ・ユンクが率いるザルツブルク・カンマーフィルハーモニーとのコンビは今回も抜群！モーツァルト・イヤーの幕が閉じてもカツァリスのモーツァルト・ワールドは止まらない！超絶技巧と音楽性を兼ね備えたカツァリスのモーツァルト。必聴！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：P21025N\u003cbr\u003eレーベル：Piano21\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2007年02月22日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eピアノ協奏曲 第21番 ハ長調 K.467\u003cbr\u003e　（第1楽章＆第3楽章カデンツァ-A：カツァリス作）\u003cbr\u003e　（第1楽章＆第3楽章カデンツァ-B：カツァリス作）\u003cbr\u003eピアノ協奏曲 第16番 ニ長調 K.451\u003cbr\u003e　（第1楽章＆第3楽章カデンツァ：モーツァルト作）\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eシプリアン・カツァリス（ピアノ）\u003cbr\u003eリ・ユンク（指揮）、ザルツブルク・カンマーフィルハーモニー\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eMozart: Piano Concertos Vol.4 - No.21 K.467, No.16 K.451\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; 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font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4947182109540\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39366862799037,"sku":"NIFCCD029J","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd029j.jpg?v=1747044879"},{"product_id":"nifccd031","title":"ショパン：ピアノ協奏曲第2番、ノスコフスキ：交響詩《大草原》（フィリップ・ヘレヴェッヘ）","description":"\u003ch5\u003eロンクィヒ＆ヘレヴェッヘNIFC初登場！ピリオド楽器での\"ショパン\"で共演！\u003c\/h5\u003eドイツの名ピアニスト、アレクサンダー・ロンクィヒが1849年製のエラールを弾いてNIFCレーベルに初登場！\u003cbr\u003e共演は同じく初登場となるピリオド・アプローチの世界的権威フィリップ・ヘレヴェッヘとシャンゼリゼ管弦楽団という強力布陣！\r\n\u003cp\u003e\"ピアノの詩人\"ショパンの「ピアノ協奏曲第2番」と\"19世紀ポーランドの重鎮\"ノスコフスキの交響詩「大草原」。ロンクィヒが弾く1849年製のエラールと、ヘレヴェッヘ率いるピリオド・オーケストラ、シャンゼリゼ管弦楽団のサウンドとのバランスとブレンド感、音楽に表れる相乗効果など、楽しみは尽きない。\u003cbr\u003eロンクィヒとエラールとショパン、そしてヘレヴェッヘ。ワルシャワでの出会いが新たなショパンを届けてくれることだろう。\u003cbr\u003e東京エムプラス\r\n\u003c\/p\u003e\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD031\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2012年08月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：ピアノ協奏曲第2番ヘ短調Op.21\u003cbr\u003eノスコフスキ：交響詩《大草原》Op.66\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eアレクサンダー・ロンクィヒ(フォルテピアノ\/エラール1849年製)\u003cbr\u003eフィリップ・ヘレヴェッヘ(指揮)\u003cbr\u003eシャンゼリゼ管弦楽団\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2011年8月18日、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ(ワルシャワ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eNoskowski: Symphonic Poem \"Step\"; Chopin: Piano Concerto No.2\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5907690736446\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39366863093949,"sku":"NIFCCD031","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd031.jpg?v=1747044877"},{"product_id":"nifccd040","title":"ショパン：ピアノ協奏曲第2番ヘ短調 Op.21、他（マリア・ジョアン・ピリス）","description":"ピリスのショパン、ワルシャワ・ライヴ！\u003cbr\u003e\"ピアノ協奏曲第2番\"と\"夜想曲\"！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポルトガルが生んだ現代を代表するピアニストの1人、マリア・ジョアン・ピリス。2010年と2014年の「ショパンと彼のヨーロッパ」国際音楽祭での『ショパン』のライヴ・レコーディングがNIFCから登場！\u003cbr\u003eショパンのアニヴァーサリー・イヤーの2010年、ウォーレン=グリーン＆シンフォニア・ヴァルソヴィアとの共演で大成功を収めた「ピアノ協奏曲第2番」はもちろんのこと、円熟のピリスが2014年に同じくワルシャワを舞台として奏でた「第2番 Op.9-2」を含む7曲の「夜想曲」も大きな反響を呼ぶことだろう！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD040\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2015年10月28日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第2番ヘ短調 Op.21\u003cbr\u003e夜想曲第1番変ロ短調 Op.9-1\u003cbr\u003e夜想曲第2番変ホ長調 Op.9-2\u003cbr\u003e夜想曲第3番ロ長調 Op.9-3\u003cbr\u003e夜想曲第7番嬰ハ短調 Op.27-1\u003cbr\u003e夜想曲第8番変ニ長調 Op.27-2\u003cbr\u003e夜想曲第14番嬰ヘ短調 Op.48-2\u003cbr\u003e夜想曲第20番嬰ハ短調《レント・コン・グラン・エスプレッシオーネ》\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eマリア・ジョアン・ピリス(ピアノ)\u003cbr\u003eクリストファー・ウォーレン=グリーン(指揮)、シンフォニア・ヴァルソヴィア\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e(ライヴ)：2010年8月29日(協奏曲)＆2014年8月29日(夜想曲)、ワルシャワ、ポーランド\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eChopin: Piano Concerto No.2, Nocturnes\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5907690736705\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39366865584317,"sku":"NIFCCD040","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd040.jpg?v=1747044874"},{"product_id":"nifccd044","title":"パデレフスキ＆マルトゥッチ：ピアノ協奏曲集（ネルソン・ゲルナー）","description":"ネルソン・ゲルナーが弾く\u003cbr\u003eパデレフスキ＆マルトゥッチ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e南米アルゼンチンが世界に誇るピアニスト、ネルソン・ゲルナーがNIFCに再び登場！2009年＆2010年の「ショパンと彼のヨーロッパ」国際音楽祭で披露された、イグナツィ・ヤン・パデレフスキ(1860-1941)のピアノ協奏曲とジュゼッペ・マルトゥッチ(1856-1909)のピアノ協奏曲第2番。南米を代表するショパン弾き、ネルソン・ゲルナーが弾くパデレフスキ＆マルトゥッチ。19世紀ピアノ・ファン要注目のアルバムです！\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD044\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2016年01月06日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eパデレフスキ：ピアノ協奏曲イ短調 Op.17*\u003cbr\u003eマルトゥッチ：ピアノ協奏曲第2番変ロ短調 Op.66**\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eネルソン・ゲルナー(ピアノ\/スタインウェイ)\u003cbr\u003eヤツェク・カスプシク(指揮)\u003cbr\u003eポーランド国立放送交響楽団*\u003cbr\u003eシンフォニア・ヴァルソヴィア**\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2009年8月23日(マルトゥッチ)＆2010年8月14日(パデレフスキ)、ワルシャワ\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003ePaderewski \u003cbr\u003e Martucci: Piano Concertos \u003cbr\u003e Nelson Goerner\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5907690736804\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39366867157181,"sku":"NIFCCD044","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd044.jpg?v=1747044872"},{"product_id":"8553296","title":"モーツァルト：ピアノ協奏曲第21番、第27番（ラルス・フォークト＆パーヴォ・ヤルヴィ）","description":"ラルス・フォークトが情感豊かに弾くモーツァルトの美しき旋律\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eラルス・フォークトが軽やかにかつ見事な技術でモーツァルトの美しい旋律を表現していきます。パーヴォ・ヤルヴィも必要以上に過度な演出はせず、あくまでフォークトのピアノに寄り添うようなサポートで、息の合った演奏を聴かせてくれます。あくまでモーツァルトの音楽を忠実に描きながらも所々でみせる情感豊かな演奏に心打たれます。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：8553296\u003cbr\u003eレーベル：C'Avi\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年04月24日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eモーツァルト： ピアノ協奏曲第21 番ハ長調K467、ピアノ協奏曲第27 番変ロ長調K595\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eラルス・フォークト(P)\u003cbr\u003eフランクフルト放送交響楽団 パーヴォ・ヤルヴィ(指)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2007年10月(第27番)2008年10月(21番)アルテ・オーパー フランクフルト\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eMozart:Piano Concerto in C No.21 K.467 etc. \u003cbr\u003e Lars Vogt(p) Paavo Järvi(cond) Frankfurt Radio Symphony Orchestra\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 4260085532964\u003c\/p\u003e","brand":"C'Avi","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39416555602109,"sku":"8553296","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/8553296_d89cb1d9-6107-4a19-b170-a026b4bc0d75.jpg?v=1746179634"},{"product_id":"dacocd870","title":"エアリング・ブレンダール・ベンクトソンへの「オールドバラ」の捧げ物（エアリング・ブレンダール・ベンクトソン）","description":"デンマークのチェリスト、エアリング・ブレンダール・ベンクトソン(1932-2013)の「トリビュート」シリーズ。\u003cbr\u003e最終リリースの一枚は、1973年のオールドバラ音楽祭、6月21日にスネイプ・モールティングズで行われたコンサートからブラームスの《二重協奏曲》とベートーヴェンの《三重協奏曲》。どちらも、初めて紹介される録音です。ベンクトソンのブラームスは、エンドレ・ヴォルフと共演したストックホルムのライヴ録音が紹介(DACOCD763768)されており、一方、ベートーヴェンは、オールドバラのこの演奏が彼の知られている唯一の録音です。\u003cbr\u003e共演のヴァイオリニスト、マヌーグ・パリキアン(1920-1987)は、アルメニア人を両親に南トルコのメルシンで生まれました。ロンドンで学び、1947年にソリストとしてデビュー。ヘルベルト・フォン・カラヤンが常任指揮者だった時代、1948年から1957年にかけてフィルハーモニア管弦楽団の第1首席奏者を務めました。王立音楽アカデミーで教え、オールドバラ音楽祭には室内楽奏者としてたびたび参加しています。ピアノのジョージ・マルコム(1917-1997)は、チェンバロ奏者、オルガニスト、合唱とオーケストラの指揮者として主に知られています。1958年のクリスマス、ベンジャミン・ブリテンが、マルコムの指揮するウェストミンスター大聖堂聖歌隊が歌った《キャロルの祭典》を聴いて深い印象を受け、ブリテンが合唱のための新作を書くことにつながったと言われます。\u003cbr\u003eこのディスクの音源には、BBCのスネイプ・モールティングズからの放送をアマチュアがエアチェックした録音とロンドンの大英図書館の所蔵するコピー録音が、正式の許可を得て使われています。オリジナルのモノラル録音には、エアチェックにつきものの雑音、ドロップアウト、テープレコーダーの不安定な動作に起因する音の揺れなど、完全ではない箇所があったため、デイヴィッド・ロードがデジタル技術を使い、ベンクトソンたちの音楽を楽しめる状態にまで修復しました。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：DACOCD870\u003cbr\u003eレーベル：Danacord\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD-R\u003cbr\u003e発売日：2021年08月07日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eブラームス：ヴァイオリンとチェロのための二重協奏曲イ短調 Op.102\u003cbr\u003eベートーヴェン：ピアノ、ヴァイオリンとチェロのための三重協奏曲ハ長調 Op.56\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエアリング・ブレンダール・ベンクトソン(チェロ)\u003cbr\u003eマヌーグ・パリキアン(ヴァイオリン)\u003cbr\u003eジョージ・マルコム(ピアノ)\u003cbr\u003eイギリス室内管弦楽団\u003cbr\u003eノーマン・デル・マー(指揮)\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eAn Aldeburgh Tribute to Erling Blondal Bengtsson \u003cbr\u003e Erling Blondal Bengtsson(vc), Manoug Parikian(vn), George Malcolm(pf), English Chamber Orchestra, Norman Del Mar(cond)\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 5709499870006\u003c\/p\u003e","brand":"Danacord","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39713787904189,"sku":"DACOCD870","price":2980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/dacocd870.jpg?v=1746179506"},{"product_id":"sigcd666","title":"ブラームス：ピアノ協奏曲第1番（エマニュエル・デスパックス）","description":"エマニュエル・デスパックスのブラームス！ リットン＆BBC響と共演したピアノ協奏曲！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eエマニュエル・デスパックス新録音！\u003cbr\u003e彼がもっとも大切にするコンチェルト、ブラームスのピアノ協奏曲第1番をアンドルー・リットンの指揮で録音！\u003cbr\u003eカップリングは、夫婦連弾による「16のワルツ」！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e英国王立音楽カレッジで名教師ルース・ナイにピアノを学び、クラウディオ・アラウの孫弟子にあたるファツィオリ・プレイヤー、エマニュエル・デスパックス(フランス出身、現在はロンドンを拠点に活動)。ロマン派とポスト・ロマン派作品の優れたパフォーマーとして高い評価を築き、前作ではJ.S.バッハのピアノ・トランスクリプション集(SIGCD665)でも反響を呼んだデスパックスのニュー・アルバムは、彼のもっとも大切なピアノ協奏曲であり、「録音するのが子どもの頃からの夢だった」と語る、ブラームスの「ピアノ協奏曲第1番」をレコーディング。名匠アンドルー・リットン＆BBC交響楽団という豪華なサポートを得て、勇壮で華やかなブラームスを演出しています。\u003cbr\u003eカップリングには、デスパックスの妻でもある日本人ピアニスト、ミホ・カワシマとの4手連弾による「16のワルツ Op.39」も収録。ブラームスのより親密で魅力的な側面を、心の通い合ったピアノ・デュオでお届けします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eロンドンで名教師ルース・ナイに学んだ(つまりデスパックスとは兄弟弟子でもある)ミホ・カワシマは、ロンドンの主要ホールの他、日本、オランダ、トルコ、エストニア、フランス、ベルギーなど世界的なコンサート活動を行い、ソロ＆室内楽奏者としても広く活躍するピアニスト。2019年からは母校ユーディ・メニューイン・スクールのスタッフ・ピアニストに就任しています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD666\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年07月31日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eブラームス：\u003cbr\u003eピアノ協奏曲第1番ニ短調 Op.15\u003cbr\u003e4手ピアノのための16のワルツ Op.39*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eエマニュエル・デスパックス(ピアノ)\u003cbr\u003eアンドルー・リットン(指揮)\u003cbr\u003eBBC交響楽団\u003cbr\u003eミホ・カワシマ\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e(ピアノ)\u003c\/span\u003e*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使用楽器：Fazioli model 278\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年2月10日-11日\u003cbr\u003eBBCスタジオ1(ロンドン)(Op.15)\u003cbr\u003e2020年7月24日\u003cbr\u003eヘンリー・ウッド・ホール(ロンドン)(Op.39)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eBrahms: Piano Concerto No.1, 16 Waltzes\u003cbr\u003eEmmanuel Despax, Andrew Litton, BBC Symphony Orchestra, Miho Kawashima\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212066621\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40184750997693,"sku":"SIGCD666","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/sigcd666.jpg?v=1746179313"},{"product_id":"fb1702576","title":"ババ・ムジカーレ ～ ハラハ伯爵の財宝（コンチェルト・ステラ・マトゥティナ）","description":"\"ナポリ副王\"ハラハ伯爵のコレクションによる\u003cbr\u003e知られざるシンフォニア＆協奏曲集\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eウィーン・コンツェントゥス・ムジクスやイングリッシュ・コンサート、オルフェオ・バロック管弦楽団など、世界有数のバロック・アンサンブルで活躍してきたメンバーたちによって2005年に創設されたオーストリアのピリオド・オーケストラ、コンチェルト・ステラ・マトゥティナ。美術や音楽にも情熱を捧げていたオーストリアの貴族、外交官でありナポリ副王とシチリア副王に任命されたアロイス・トマス・ライムント・フォン・ハラハ伯爵(1669-1742)のコレクションによるドイツ、イタリアの器楽のためのシンフォニア＆協奏曲集。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：FB1702576\u003cbr\u003eレーベル：Fra Bernardo\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2017年05月18日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eファッシュ：シンフォニア ヘ長調\u003cbr\u003eシュトゥリック：協奏曲ハ長調\u003cbr\u003eティール：協奏曲ハ長調\u003cbr\u003eファッシュ：協奏曲ヘ長調\u003cbr\u003eサッリ：歌劇《パルテノーペ》序曲\u003cbr\u003eフィオレンツァ：協奏曲イ短調\u003cbr\u003eゲオルク・ロイターII世：シンフォニア ニ短調\u003cbr\u003eカルダーラ：シンフォニア ハ長調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eコンチェルト・ステラ・マトゥティナ\u003cbr\u003eヴォルフラム・シューリッヒ(指揮＆リコーダー)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2016年4月15日、オーストリア\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eBaba Musicale\u003cbr\u003eConcerto Stella Matutina, Wolfram Schurig\u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; font-size:smaller;\"\u003eBarcode: 4260307433444\u003c\/p\u003e","brand":"Fra Bernardo","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40404273823933,"sku":"FB1702576","price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/fb1702576_5ebe943a-e94c-4b8b-925a-76873a688fae.jpg?v=1755768699"},{"product_id":"sigcd675","title":"グリーグ＆ラフマニノフ：ピアノ協奏曲集（テッド・ヨセルソン）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2021年11月号 海外盤Review特選（木下浩二氏）\u003c\/h5\u003e\u003ch5\u003e「ホロヴィッツの再来」として一世を風靡した名手、テッド・ヨセルソンの新録音が登場！グリーグとラフマニノフの名曲コンチェルトで、その遥かな実力を披露！\u003c\/h5\u003e\r\nベルギー系アメリカ人の伝説的ピアニスト、テッド・ヨセルソン(テッド・ジョセルソン)が弾く、グリーグとラフマニノフの名曲コンチェルト・アルバムが登場！\u003cbr\u003eテッド・ヨセルソンは1954年アントワープ生まれ。17歳でフィラデルフィア管弦楽団の音楽監督ユージン・オーマンディのオーディションを受け、「君が望むものなら何でも一緒に演奏するよ」と言われたというエピソードで知られています。そして、ジュリアード音楽院の学生時代にRCAとレコーディング契約を結び、オーマンディ＆フィラデルフィア管を始めとする多くの重要なオーケストラや指揮者と共演。当時「ホロヴィッツの再来」と謳われた彼のアルバムは、グラミー賞ノミネートを含む数々の賞を受賞しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e今回の録音は、ヨセルソンのお気に入りでもある、グリーグとラフマニノフの超名曲協奏曲を、ロイヤル・フィル、フィルハーモニア管と共演。前作「リム・ファンタジー・オヴ・コンパニオンシップ」(SIGCD670)とも「コンパニオンシップ」を築く三部作の1つになっているとのこと。1999年に一度引退した名手が再びその芸術を世に問います。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD675\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年09月15日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eグリーグ：ピアノ協奏曲イ短調 Op.16*\u003cbr\u003eラフマニノフ：ピアノ協奏曲第2番ハ短調 Op.18†\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eテッド・ヨセルソン(ピアノ)\u003cbr\u003eアーサー・フェイゲン(指揮)\u003cbr\u003eロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団*\u003cbr\u003eフィルハーモニア管弦楽団†\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年11月25日(ラフマニノフ)＆26日(グリーグ)\u003cbr\u003eアビー・ロード・スタジオ(ロンドン)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eTedd Joselson's Companionship of Concertos\u003cbr\u003eTedd Joselson\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 635212067529\u003c\/p\u003e","brand":"Signum","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40643097985213,"sku":"SIGCD675","price":2620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/sigcd675.jpg?v=1746179137"},{"product_id":"nifccd201","title":"ショパン：ピアノと管弦楽のための作品集（ピオトル・アレクセヴィチ）","description":"\u003ch5\u003eフランスの権威あるガニー国際ピアノコンクールで優勝！ポーランドの若き才能、ピオトル・アレクセヴィチと名匠ハワード・シェリーの共演によるショパン！\u003c\/h5\u003e2000年生まれのポーランドの若き才能、ピオトル・アレクセヴィチと、ハワード・シェリー率いるシンフォニア・ヴァルソヴィアによる、ショパンのピアノと管弦楽のための作品集！有望な若いアーティストを紹介するポーランド国立ショパン研究所(NIFC)自主レーベルの「デビュー\/ヤング・タレント」シリーズより2019年にリリースされたデビュー・アルバム(NIFCCD704 ショパンやリスト、ラヴェルの作品を収録)でも名演を聞かせたアレクセヴィチは、ダン・タイ・ソン、ジャック・ルヴィエ、ドミトリ・アレクセーエフらのマスター・クラスを受け、フランスの権威あるガニー国際ピアノコンクール2017でグランプリと聴衆賞を獲得した逸材。そのほかポーランドのグダニスクで行われたナショナル・ショパン・ピアノコンクール2017で第1位と協奏曲賞、ポーランドのサノクで行われた第8回国際ピアノ・フォーラムで「ゴールデン・パルナッソス2018賞」なども受賞し、2018年と2019年の「ショパンと彼のヨーロッパ国際音楽祭」にも出演しているという、ポーランドの若い世代のもっとも才能あるピアニストの一人です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD201\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年09月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eショパン：\u003cbr\u003eモーツァルトの歌劇《ドン・ジョヴァンニ》の「お手をどうぞ」の主題による変奏曲変ロ長調 Op.2\u003cbr\u003eポーランドの歌による幻想曲 イ長調 Op.13\u003cbr\u003eロンド・クラコヴィアク ヘ長調 Op.14\u003cbr\u003eアンダンテ・スピアナートと華麗なポロネーズ 変ホ長調 Op.22\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eピオトル・アレクセヴィチ(ピアノ\/スタインウェイ D,578221)\u003cbr\u003eハワード・シェリー(指揮)\u003cbr\u003eシンフォニア・ヴァルソヴィア\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2019年11月25日-28日\u003cbr\u003eポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・ホール\u003cbr\u003e(ポーランド、ワルシャワ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eChooin: Works for Piano and Orchestra\u003cbr\u003ePiotr Alexewicz,Sinfonia Varsovia, Howard Shelley\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034611\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40643098345661,"sku":"NIFCCD201","price":3050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd201.jpg?v=1747044845"},{"product_id":"nifccd119120","title":"ヤジェンプスキ：カンツォーナとコンチェルト集（ルーシー・ファン・ダール）","description":"\u003ch5 style=\"color: #008080;\"\u003eレコード芸術2021年12月号 海外盤Review推薦（寺西肇氏）\u003c\/h5\u003eルーシー・ファン・ダールの秘蔵録音！ 古楽器によるアダム・ヤジェンプスキ1993年録音！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eオランダ古楽界の巨匠ルーシー・ファン・ダールの秘蔵録音がNIFCから登場！\u003cbr\u003eポーランド・バロック、アダム・ヤジェンプスキの「カンツォーナ＆コンチェルト集」を初めてオリジナル楽器で演奏した1993年録音！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eグスタフ・レオンハルト、フランス・ブリュッヘン、トン・コープマンらオランダの巨匠たちと幅広く協力し、ブリュッヘンと共同で18世紀オーケストラを創設するなど古楽界の発展に寄与し、アムステルダム音楽院やハーグ王立音楽院で多くの後進を育成してきたオランダを代表するバロック・ヴァイオリニスト、ルーシー・ファン・ダール。NIFC(ポーランド国立ショパン研究所)の自主レーベルから、ポーランド放送の音源として残されていたルーシー・ファン・ダールの1993年の貴重な録音がリリース！\u003cbr\u003eポーランド国王ジグムント3世の宮廷で重用されたポーランド初期バロックの作曲家＆ヴァイオリニスト、アダム・ヤジェンプスキ(c.1590-1649)の「カンツォーナとコンチェルト集」は、ヴァイオリン、管楽器、ヴィオラ・ダ・ガンバの中からの様々な組み合わせによる2声～4声までと通奏低音で演奏される器楽曲集。ポーランド・バロック最古のコレクションとも言われるヤジェンプスキの作品を、ルーシー・ファン・ダールを筆頭にアメリカの名コルネット(ツィンク)奏者ブルース・ディッキーなど、当時の歴史的演奏のエリートたちが、初めてオリジナル楽器を用いてレコーディングし、その後のマイルストーンとなった名録音です。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\r\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：NIFCCD119120\u003cbr\u003eレーベル：NIFC\u003cbr\u003eフォーマット：2枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年09月30日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eアダム・ヤジェンプスキ(c.1590-1649)：\u003cbr\u003e2声、3声または4声と通奏低音のためのカンツォーナとコンチェルト集(1627)\u003cbr\u003e(オリジナル楽器による世界初録音)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eルーシー・ファン・ダール(ヴァイオリン1＆芸術監督)\u003cbr\u003eマリネッテ・トロースト(ヴァイオリン2)\u003cbr\u003eヤネケ・グイタルト(ヴァイオリン3)\u003cbr\u003eブルース・ディッキー(ツィンク)\u003cbr\u003eシャルル・トゥト(トロンボーン)\u003cbr\u003eアルベルト・グラッツィ(バスーン)\u003cbr\u003eリヒテ・ファン・デル・メール(ヴィオラ・ダ・ガンバ1)\u003cbr\u003eライナー・ツィパーリング(ヴィオラ・ダ・ガンバ2)\u003cbr\u003eティティア・デ・ズヴァールト(ヴィオラ・ダ・ガンバ3)\u003cbr\u003eフィオラ・デ・ホーフ(チェロ)\u003cbr\u003eマイケル・フェントロス(テオルボ)\u003cbr\u003eアンソニー・ウッドロウ(ヴィオローネ)\u003cbr\u003eジャック・オッホ(クラヴィチェンバロ、オルガン)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e1993年10月18日-25日\u003cbr\u003eポーランド放送コンサート・スタジオ S-1\u003cbr\u003e(ポーランド、ワルシャワ)\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003eJarzebski: Canzoni e concerti\u003cbr\u003eLucy van Dael, Bruce Dickey, Viola de Hoog\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp style=\"color: #7f7f7f; font-size: smaller;\"\u003eBarcode: 5906395034635\u003c\/p\u003e","brand":"NIFC","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40643098411197,"sku":"NIFCCD119120","price":4830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0434\/6049\/3464\/products\/nifccd119120.jpg?v=1747044844"},{"product_id":"sigcd693","title":"ビハインド・クローズド・ドアーズ～ブレシャネッロ Vol.1（ラ・セレニッシマ）","description":"チャンドラー＆ラ・セレニッシマ新録音！ ブレシャネッロ・シリーズ第1弾スタート！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e赤毛の司祭の申し子、エイドリアン・チャンドラーとラ・セレニッシマ！\u003cbr\u003eポスト・コロナ録音第1段で、ブレシャネッロの作品を探求するシリーズがスタート！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e英国屈指のバロック・ヴァイオリニスト、エイドリアン・チャンドラーによって1994年に創設されたピリオド・アンサンブル、ラ・セレニッシマ。\"赤毛の司祭\"ヴィヴァルディを中心とする18世紀ヴェネツィアとその周辺の作曲家たちの知られざる作品や、再発見された作品の世界初録音を続々と世に送り出し、これまで2度のグラモフォン賞に輝いています（「セレニッシマ」は、「晴朗きわまるところ」という意味の、ヴェネツィアの別称）。前作「セッテチェント」（SIGCD663）は2020年2月に録音され、その後COVID-19の世界的流行によりあらゆるコンサートやレコーディングがキャンセルとなり、ようやく「コロナ後」の最初のレコーディングとして、ブレシャネッロの録音集がスタートしました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eシュトゥットガルトのヴュルテンベルク宮廷でカペルマイスターを務めたイタリアの作曲家＆ヴァイオリニスト、ジュゼッペ・アントニオ・ブレシャネッロ（c.1690-1758）は、ヴィヴァルディと同時代の作曲家ですが、その音楽は比較的無名のままです。正当な理由で歴史の闇に包まれてしまう作曲家もいますが、ブレシャネッロの音楽には、復元すべき多くの説得力ある論拠がありました。ラ・セレニッシマは2014年のシーズンに初めてブレシャネッロを取り上げ、その後オペラ「ティスベ」を上演し、ヴァイオリン協奏曲（『エクストラ・タイム』〔SIGCD641〕）、トリオ・ソナタ（『セッテチェント』〔SIGCD663〕）などを録音してきました。このアルバムに収録されている「作品1」は、ブレシャネッロが出版することを選んだ唯一の作品群となる12の協奏曲＆シンフォニア集で、COVID-19の流行により、ラ・セレニッシマはこの素晴しい出版物の調査を始める機会を得ています。\u003cbr\u003eタイトルの「Behind Closed Doors」は直訳すれば「閉じたドアの裏で」、そこから「秘密裏に」「こっそりと」などの意味も持ちますが、スポーツや演劇の世界では「無観客試合」、「無観客公演」を指す言葉。このアルバムでも、まるで極上の「無観客ライヴ」のような、生き生きとしたレコーディング・セッションが組まれています。\u003cbr\u003e東京エムプラス\u003chr\u003e\u003cfont size=\"3\"\u003e\u003cp\u003e\u003cb\u003e品番：SIGCD693\u003cbr\u003eレーベル：Signum\u003cbr\u003eフォーマット：1枚組 CD\u003cbr\u003e発売日：2021年10月09日\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\r\n\u003cp\u003e《曲目》\u003cbr\u003eジュゼッペ・アントニオ・ブレシャネッロ（c.1690-1758）：\u003cbr\u003e協奏曲とシンフォニア集第1巻 Op.1\u003cbr\u003e〔協奏曲第1番ヘ長調（ヴァイオリン、弦楽と通奏低音のための）\u003cbr\u003eシンフォニア第1番ニ長調（弦楽と通奏低音のための）\u003cbr\u003e協奏曲第2番イ短調（ヴァイオリン、弦楽と通奏低音のための）\u003cbr\u003eシンフォニア第2番ト長調（弦楽と通奏低音のための）\u003cbr\u003e協奏曲第3番変ロ長調（ヴァイオリン、弦楽と通奏低音のための）\u003cbr\u003eシンフォニア第3番ハ長調（弦楽と通奏低音のための）〕\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e序曲-組曲変ロ長調\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《演奏》\u003cbr\u003eラ・セレニッシマ\u003cbr\u003eエイドリアン・チャンドラー（指揮、ヴァイオリン）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e《録音》\u003cbr\u003e2020年10月26日-29日\u003cbr\u003eジョンソン・ホール、ミルフィールド・スクール\u003cbr\u003e（サマセット、イギリス）\u003c\/p\u003e\u003c\/font\u003e\u003cp\u003eBrescianello, Vol. 1\u003cbr\u003eLa Serenissima, Adrian Chandler \u003c\/p\u003e\u003cp style=\"color:#7f7f7f; 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